【ノー編集】石丸伸二氏VS産経記者、『マスメディアに死刑宣告』

【ノー編集】石丸伸二氏VS産経記者、『マスメディアに死刑宣告』



記事はこちら→ https://www.sankei.com/article/20240718-GNOF23RLDVADHFXVXJ52T4CRWA/

東京都知事選で2位に躍進した石丸伸二氏。「マスメディアが取り上げてくれなかった」というが、今回の選挙戦で、産経新聞を含む既存の新聞やテレビはどう映ったのか。選挙戦ではYouTubeを活用したが、煽動的な特徴もあり、問題ははないのか。産経新聞のインタビューに答えた。

25 comments
  1. 石丸氏の発信力やメディアと戦えるところは大いに期待したいのですが、
    具体的な問題に対して具体的な政策で語ってほしい。 電気料金、原発政策とか どういう規制、或いは規制緩和が必要か?とか

  2. マスコミが逃げたいネタ→ ★新聞軽減税率 ★クロスオーナーシップ ★電波オークション ★日刊新聞紙法

  3. さすが、産経新聞の記者ですね、
    私の中では産経新聞が一番だなと思っていました。亡くなった父も産経新聞だけを長年読み続けていました。勉強になりました。

  4. メディアもインタビュイーも、相手と意見が違うなら切り込んで良いと私も思う。でも初めから対立ありきじゃないよね、という石丸氏のコメントに同意です。

    私もあなたも役割は違うけど、世の中を良くするためにお互いプロとして頑張ってる。だからリスペクトを持って会話できるのだ、と。

    つまりお互いに切り込むのは「それはプロとしてあるまじき姿勢ではないですか?」という部分で、むしろ相手の為にする指摘かと。

    一例として、いつも礼儀正しく答えてくれる大谷翔平選手に、いきなり喧嘩腰で取材するなんてアホな記者はまずいないでしょう。

    (※)大谷夫妻の身に危険が及ぶ可能性も配慮できずに自宅住所の場所を晒して、ドジャースから出禁食らったアホな日本のテレビ局が2社ほどありましたがプロ以前に人としてあり得ないです

    政治の世界だけ時代遅れじゃないですか、とはこう言う比較からも気付きはもらえると思います。

    まして、テレビ局や新聞社などの強い権能を持ったメディアが、政治家に下手に出て「先生」などと呼ぶことが、彼らに権力を与えている側面こそ闇深い。

  5. お互いにリスペクトしているから、安心して聞いていられます。
    メディアの在り方が、少しでたも、良くなれば、国民の意識も、良い方向に進んでいくでしょう。

  6. 石丸今も目的はただ1つ、とにかく炎上を止めないこと、有名な人を好きに優乃ように愛想が良い上上手だね。炎上しなければさせなければ自分の価値がなくなることを1番知っているのは本人です。さぁ次の

  7. 石丸さん私もマスメディアの政治記者は、何か知ら、自分たちが一番上位の立場にいてるつもりと、同じ会社の政治記者以外の部署の人たちも同じ考え方を持ってる見たいですね、それと政治記者は担当の政治家といつも一緒にいて、いい料亭で飯を食べて、政治家と同じ立場と勘違いしつる様に思いますね、時には政治家と同じ力がある様な気持ちになってしまっている様な気持ちになっているのでは無いですか、

  8. そして、今現在でも。。。メディアは小池都政を追わない。デモクラシー醸成のためのジャーナリズム皆無の日本のマスゴミ。

  9. 産経新聞こそ死刑に値するメディア……

    フジテレビと産経新聞の委託先下請は内閣支持率調査で2500件の架空回答を計上。
    フジサンケイグループの2019年から2020年にかけて計14回の内閣支持率の電話世論調査で、架空の回答を1回につき百数十件、計2500件(総調査件数の約17%)を不正に入力していた。

  10. 石丸さん
    救世主
    存在に感謝してます。頭いいっ🎉
    世が動きだしてますね。国民の意識変動がおきましたね。悪から善に移行する時期を
    迎えました。
    流石!石丸さん
    沢山の石丸さんが出てきました
    🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉

  11. 産経見直したぞ。
    このインタビューがガス抜きじゃないことを願います。
    これまで以上に真摯な報道を願います。

  12. インタビュアーの声がくぐもっていて、聞きにくかったです。
    動画全体は、とても面白く見ました。

  13. この手の動画って何処見ても同じですから 逮捕が近い?と言う内容で進展無し 実際東京地検が刑事告訴を受理し動き出すまではどれも見ないようにします
    イライラするだけ!

  14. 動画で議論された問題点を具体的な例を挙げて箇条書きで整理しました。

    ### メディアの問題点
    1. *政治権力への依存*
    – 既存のメディアが政治家に対して迎合しすぎており、真実を伝える役割を果たしていない。
    – 例:自民党の不祥事に対して十分な追及をせず、政治家の言い分をそのまま報じる。

    2. *自主規制による情報制限*
    – メディアが自主規制に縛られすぎて、特定の政治家や政党に偏った報道をしている。
    – 例:選挙報道で主要候補者だけを取り上げ、それ以外の候補者にはほとんど触れない。

    3. *フィルターバブルの危険性*
    – YouTubeやSNSで、視聴者が自分の関心に基づく偏った情報だけを受け取るリスクがある。
    – 例:トランプ支持者がYouTubeで同じような意見の動画ばかり見て、他の視点を失う。

    4. *マスメディアの大企業病*
    – 大手メディアが改革を拒み、従来のスタイルに固執している。
    – 例:新聞やテレビが新しい報道手法を取り入れず、視聴者の関心を失っている。

    5. *対立を避ける傾向*
    – メディアが政治家との対立を避け、無難な質問や報道に終始している。
    – 例:記者会見で、政治家に対して厳しい質問を避け、表面的なやり取りに終始する。

    ### 政治の問題点
    1. *既存政党の支持基盤への依存*
    – 自民党や立憲民主党などの既存政党が、特定の支持基盤に依存しすぎている。
    – 例:自民党が公明党や創価学会に依存しすぎて、新しい支持層を開拓できていない。

    2. *変革への消極性*
    – 既存の政治家や政党が変革を恐れ、現状維持に固執している。
    – 例:選挙戦で新しい戦略を取り入れず、旧来の方法に頼り続けている。

    3. *SNSの影響力の過小評価*
    – 政治家がSNSやネットメディアの影響力を過小評価している。
    – 例:ネットでの議論や動きを軽視し、テレビや新聞に依存する選挙戦略を続ける。

    4. *有権者の変化に対応できていない*
    – 有権者が賢くなり、多様な情報を求める時代に対応できていない。
    – 例:伝統的な支持層が高齢化し、新しい世代にアプローチできていない政党。

    これらの問題点を解決しない限り、日本のメディアや政治は現代社会のニーズに応えることが難しく、国際的な競争力も低下してしまうリスクがあると指摘されています。

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