被爆者サーロー節子 92歳の今 ノーベル平和賞 岸田総理との縁 カナダで伝え続ける原爆の記憶【テレメンタリー】

被爆者サーロー節子 92歳の今 ノーベル平和賞 岸田総理との縁 カナダで伝え続ける原爆の記憶【テレメンタリー】



カナダ在住の被爆者サーロー節子さん(92)。
広島で、中村節子として生まれた彼女は、13歳のときに被爆。世界各国で自身の被爆体験を語り続け、2017年には、核兵器禁止条約の成立に大きく貢献したとして、ノーベル平和賞授賞式の壇上に上がった。
ともに声を上げてきた被爆者が志半ばで亡くなっていく中、92歳になった今も「声を上げることをやめるわけにはいかない」と活動を続ける。
現地カナダで、サーローさんの「過去と今」を探る。

ナレーター:坪山奏子
制作:広島ホームテレビ

#原爆  #被爆者  #岸田文雄

【テレメンタリー】テレビ朝日系列の全国24社が共同で制作するドキュメンタリー番組。
週替わりで各局が制作を担当し、独自の視点で制作しています。

※地域ごとに放送時間が異なります。詳細はHPをご覧ください。

https://www.tv-asahi.co.jp/telementary

11 comments
  1. 戦争体験者がいなくなったら、この国はもう歯止めが効かなくなる気がしてとても恐ろしいです。
    自民党政治のままでは。。

  2. 岸田はこのような女性にあってもウクライナに必勝しゃもじ出したり
    する考える事ができない男です

  3. 能楽銭ゲバイメージ持ちこんだ人をたたえるボンファイヤーおねだりリングかとおもた

  4. たった一人の記憶だけれど、人に語ることによって人類の記憶として残ります。広島・長崎の原爆投下のみならず、米軍は東京・名古屋・大阪・神戸その他全国各地に大規模な焼夷弾空襲を繰り返しました。それは連合国軍による無差別大量殺戮の遂行でした。これほど悲惨で大規模な無差別大量殺戮は、第二次大戦時でも他国には起こりませんでした。

  5. なら、核兵器を使わなくても自国を守れる代わりのクリーンな兵器を開発すればいい
    核兵器に代わる絶大な威力を誇る兵器が無い中で、核兵器禁止条約なんて何の価値もない
    口で平和や核兵器禁止と喚くだけで何が変わるものかよ、現実を直視しろ
    核兵器が無けりゃ何も守れないのが今の世界だ

  6. とても面白いです! テレメンタリーのドキュメンタリーは 45 分か 1 時間にしてほしい

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