開催日:2024年6月23日
開催場所:鈴鹿サーキット南コース(三重県)
大会名:鈴鹿選手権シリーズ カートレース IN SUZUKA 第4戦
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続いてはスーパーSSクラス2グループ 予選ヒートですグリーフラックが振られ ましたボールポジションはカナンバー27 番RS1withhkcから大島 涼介SSの絶対王者的存在の大島亮介が 今シーズンはSSのレースがない時には スーパーSSに参戦をしそして勝利を飾っ たりま今シーズンはですねえ勝利まではか なかったんですけれども上位をっていく そんな存在です大島介今回ポールからの スタートとなっていますセカンドブリット はカナンバー3番モラコラトレタバトル 鈴鹿から野崎弘樹野崎もチャンピオンは 3度取っているドライバーですよ強さを 持っています3番フリットはカーナンバー 57番アシュから江崎明彦三波での 今シーズン一勝がありました江崎です そして4番グリ若ナンバー18チーム長 大阪鶴立事務所から秀ですそして5番 クリットはガナンバー2キスから 佐々木行6番クリットはガーナンバー23 番30レーシングから北7番クリット90 番30レーシング竹中8番クリット ナンバー28ブラーボレーシングから3の 9番グリッド17番のりのりクラブ ティグレから10番グリッド 21番20レ 12グッ42番RT伊藤秀彦13番グリッ は96SLレーシングチームチーム陣から 大野14番クリト97番スクーデリア フィーダ から そして15番クリットカーナンバー25 ラムレーシングwithモンキーレンチ から山本勝今日は忘れ物ないですかそして 16番64番太郎 17番グリッド11番httaウ シュリットから生松18番グリッド10番 ETアグレンブルーから安藤直19番 グリッドモアコラージュトレ卓バトロ鈴 近藤裕一郎20番グリッドMシステム西口 明21番グリッド原田カートクラブから獲 できませんでした田彦そして22番 グリッドからGT ドライバー石川なんとタイムトライアル前 にですね 前におとその前に1台が元のポジションに 戻ろうとレッドラインを通過しながらです ね行ってしまいましたあこれで戻って しまいましたでちょっと話を戻しますと アタックできずにノータイムになって しまいました石川士は最終最尾からです さあこれによりましてスタートはディレイ になってしまいまし たさあ少し少しスタートが出れましたえ 選手というのがですねカナンバー90番の 竹中だったんですけれど もレッドラインを超えて地震のポジション に戻ってしまいましたスタートはまだ切ら れておりませんそして1台かちょっと ディレイになっていましたのが74番の 西口なんですけれど も今2コーナーのあり は上がってきているということですね しかし今対立はヘアピンのところその西口 は今4コーナー ですしかしゆっくりとしたこのローリング によりましてえこれは西にとっては助け られたというところでしょうか 隊列は今レッドラインを超えまし たそして西口はそのレッドライン前に地震 のポジションに戻っていたという形になり ました助かりましたねさスーパーSS クラスグループ2予選ヒートこちらも10 周の戦いとなりまして14番手以上が決勝 進出を決定という形になり ますさあ戻りまして倉ブラックアウトで スタートが切られました先頭はどう でしょうかさあ大島の側行きましたね2 番手スタートからスタあと多重クラッシュ ですああ1台がこれでコースにパーと行っ てしまいました今4台5台ぐらいが止まっ てしまった6台が止まってしまったそこ からなんとか少しずつ再スタートという ような状況ですそして先頭なんですけれど もセカンドグリッドからのスタートでした 野崎がいいスタートを決めていきまして 先頭は野崎2番手には大島です少し まして3番手にはこれで佐々が上がってき たようにけられるさあオープニングラップ のこのヒアピンでトップが入れ替わって いきます大島介が前の崎を捉えていきまし て元のポジションに戻っていったそして ピン立ち上がりでは一体ちょっとスローに なっていたドライバーがいましたけれども これは元に戻った状況でしょうか伊藤秀彦 で最終コーナーではポジションを戻しに かかりますさトップ3がえ形成されました 先頭大島2番手崎3番手空いていた感覚が 完全に埋まりましてトップ3が接近してい ますそして4番手争いの方なんですが今1 コーナーから2コーナーから立ち上がって きましたおやその前に2台が接触ファー ナンバー51番とそしてもう1台いますよ ねピンク色のヘルメットカーナンパ11番 をつけますこちらの選手末松です末松裕子 接触がありまして今再スタートはしている んですけれどもうん大きく遅れてしまい ました さあ話戻しましてトップ3の方は今ヘア ピン4番手争いの方は4台の集団となって いましてえ現在その4番手につけています のはカオルがグリーンのこちらの選手なん ですねカーナンバーは78番をつけてい ますこちらの選手石川士ですえ石川士なん と最後尾22番グリッドから上がってき ましてまだ2周しか終えてないんです けれども4周4番でまで上がってきました これはおきですまだ2周しか経ってない ですよねああスタートのね大クラッシュが あったことにも影響をしてといい意味での 影響をしてということはあったと思います が石川士ファステスト56秒81gを マークしながら早くも4番手ですいやあ この辺りですねやはりさすがプロ ドライバーだなというような土をえ印象を 受けますけれどもその石川士は今4番手に つけてはいますけれども完全にトップ集団 のこの3ダに追いつきました先頭は大島2 番手に野崎3番手に崎4番手には石川士と いうところでいやこの上位陣今日は石川士 君後ろの方からだからちょっと気分楽な なって思っていたその気持ちは完全に失わ れたような状態で今トップ4が形成されて その石川スが今石コナに向かって佐々に 襲いかかっていきますそのまま3番手の 上がりました石川が3番手えそして4番手 にえ佐々木勝行という形になりまし た2周連続でファステストを記録してい ます石川志現在は3番手の1先頭は大島2 番手に野崎3番手に石川4番手に佐々木 克行ですそしてラインを変えていく2番手 に上がっていきました佐々木克行も怒涛の 追い上げです追い上げというかもう 追い上げてトップ争まで追いました石川 です大島式をこのままの勢いで捉える形に なるんでしょうかファステスト記録してき ます石川なんですけれどもその後ろ3番手 争いこれで佐々木勝行が前の野崎を捉え まして3番手に上がりますタイムの差が どのぐらいあるのかというと1周本3ほど 早いですね石川ですさあこれであっさりと 大島もえていくという形になりました大島 の4周目で己16秒ベストなんですけれも タイムが56秒729なんですねそれに 対して石川士がパシテストとりながが56 秒4なんですでもこのタイミングでえ さらに上回るタイムを記録してきた選手が 生まれましたがそのそれは中将です中条智 現在5番手につけています中将が石川を 上回るタイム56秒40にを記録してい ますしかしこののレース大島はですねまず 後ろに石川の後ろに着くとまた自分自身の タイムを上げつつあるというところもある んです先ほどの下25アのところでも前を 捉えようかなとノを入れかけていましたさ この後が楽しみ今5周終了6周目です 折り返しのそのタイミングとなりました 先頭は石川2番手には大島そして3番手に 佐々木4番手には中その後ろ5番手には崎 が その後の団がありまして3の伊藤彦です 伊藤秀彦がファットです56秒203です その3台の後ろは1台で独走秋山脱前回の 水波で優勝をしているドライバーですその 後ろ10番手争いが今 123456台いましてちらが16台に なりますよねです から14番手までが決勝進出そのは能なん ですけも今そのラインがどこに生まれてる かと言いますと今試に入ってきましたこの ちの6台の集団の中の1011314と いうところで前から5台までが1台が脱落 してしまうというような状況になってい ますさあ一切ちょっとカーナンバー64番 をきます渡辺がちょっと今苦しみ始めてい ます特終了7周目残り周回は40ですさ 先行きますのは石川士2番手の大島はあれ ほどのタイム差というような形でこんま3 違うっていう風にご紹介をしたところから ですね現在はその差タイムギャップがコマ 1秒となっていまして石川士の最新の通過 タイムが56秒1大島の最新の通過タイム が56秒2なので石川のタイムがどんどん 落ちてきてしまったというわけではないん ですけれども前の2台よりも3番手以降の 選手たちがこんに両ほど上回ってていると いうところでエアなどのセッティングの 違いが見られているかもしれませ ん残り周回は3周になりました先頭の石川 うわまたバスケットですね55秒台を記録 しました55秒 960というこのタイムを見せつけられる とタイムが上がってくるタイミングが違っ たさらに遅かったよというところなん でしょう西川は55秒96でそれに続く タイムとしましても大芝スも悪くありませ ん56秒6をマークしています残り周回2 周半になりました先頭は石川2番手には 大島3番手に佐々木克行4番手には中上 智博中場も今回いいですよね4番手につけ ていますそして5番手には野崎弘樹がつけ ておりますその後ろの後ろに は3頭は1つ順位を落としてしまいました けれども変わって上がってきたのが伊藤 秀彦ですね伊藤秀彦が1つ順位を上げまし て6番手そして3等吉このプロストの カラーリングがカラーリングマシンも スーツもヘルメットも全部プロストしよな んですがその3頭が現在は7番手8番手に は北9番手には秋山というオーダーとなっ ていますトップ集団のえ方方はですね大島 がどこまで行けるかというところも見物な んですけれどもトップと2番手の差は現在 はコ2秒の差が今ついているよう です残り周回は1周半となっています先頭 は今ヒアピンから立ち上がってくるところ そして気になる14番手のの戦いなんです けれども現在14番手には田辺浩がつけて いますその後ろの15番手にはノゾという ところなんですがさあ乗は今アピンの ところですね立ち上がってきまして1 パッシングできるかというところまで 上がってきましたこの集団の先頭に立って いますからこのの14番手争いかなり 変わってきているようですね残り周回1周 ファイナルラップと入っています上人の方 は今バックストレートへと大島はここは 仕掛けられませんそして14番手争いの方 は今東が13番手その後ろの安東が14番 手そしてえ近藤裕が今15番手の1という ところで今バックストレートエントで頭が が接近をしていますさあこのカットライン 前に出るか後ろに行くかというところで セカンドチャンストリになるかどうかの この瀬戸際の戦いも面白いさあ残り周回1 周のファイナルラップ先頭行きますこの 石川士はなんと最後尾22番手からの 追い上げで現在先頭最終コーナーから 立ち上がってきます大島涼介も当しました けれどもこのままの順位でチェッカーを 受けていきます石川大島佐田 3台が最終コーナーでクラッシュこの中に プロストがいる東吉も今スローになって しまっていますそしてその3台というのが 秋山と山東ともう1台がカーナンバーは 23番をつてますこちらのドライバーは 23番はい北た勇気ですね7番で争いが 展開されていた時の最終コーナー ファイナルラップでのアクシデントでした それによりまして10位の変動がありまし たねえトップが石川2番手に大島亮介3番 手に佐々克行4番手に中条智5番手には 野崎弘樹6番手伊藤秀彦7番手には野新一 8番手に竹中典行9番手にえ西口平明 そして10番手に蔵安東の11番手12 番手には藤一郎13番手には田彦そして 14番手が渡辺という形になりまして トラインここになってくるかどうかという ところですね15番手には山本克行16番 手に岸秀之秋山達北佑紀3吉が19番手 20番手に江崎明子そして末松子大野と 続いていく形になりました