【“謎”の大使を直撃】ロシアの本音は? 中国・インド“戦略的パートナー”…北朝鮮“隣国”…異なる距離感【#みんなのギモン】

【“謎”の大使を直撃】ロシアの本音は?  中国・インド“戦略的パートナー”…北朝鮮“隣国”…異なる距離感【#みんなのギモン】



小児病院への攻撃で国際的な批判が高まる中、私たちはメディアで初めて就任まもない駐日ロシア大使にインタビューを行いました。11日はこれまでお伝えしきれなかった、ロシアの本音に詳しく迫りたいと思います。

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https://news.ntv.co.jp/category/international/cbcb757d46104ad0aed23516af59fe08

そこで今回の#みんなのギモンでは、「“謎”の大使を直撃…露の本音は?」をテーマに、次の2つのポイントを中心に解説します。

●中国、インド、北朝鮮と「蜜月」 意外な発言も?
●「ほぼトラ」でロシアの命運は?

■露ウクライナ首都の小児病院などに大規模攻撃…

小林史・日本テレビ解説委員
「8日、ロシアはウクライナの首都キーウの小児病院などに大規模な攻撃を行い、子どもを含む42人が死亡しました。こうした中、日本の岸田総理は11日朝早く、NATO=北大西洋条約機構の首脳会議に出席するため、アメリカ・ワシントンに到着。この会議で岸田総理が特に強調するのは、『ロシアと北朝鮮の接近』です」

「北朝鮮の弾薬がウクライナでも使われているという指摘をふまえ、アジアとヨーロッパの『共通の危機』であるということを訴えます」

「この会議に出席するため、ウクライナのゼレンスキー大統領もアメリカを訪問し、ロシアに対する国際的な結束が改めて強調されました」

■“謎”の駐日大使を直撃 ロシアの本音は?

「一方、ロシアの新しい駐日大使として、今年5月に正式に赴任したのが、ニコライ・ノズドリェフ氏。これまで、『謎』のベールにつつまれてきましたが、10日、初めて私たちのインタビューに日本語で応じました」

ロシア・ノズドリェフ駐日大使
「日本に来るたびに、いつも新しいことに出会っている感じがします」
「中国は…」
「インドは…」
「北朝鮮はロシアの隣国ですから」

森圭介アナウンサー
「ロシアに対する国際的な批判も高まっていますし、日本とロシアの関係も、いわゆる非友好的な状態でインタビューに答えてくれたことに驚きましたし、大使の日本語が堪能なことにも驚きました」

小林解説委員
「そうなんです。およそ1時間20分にわたったインタビューですが、ずっと日本語でのやりとりが続けられたんですね」

■日本留学など“知日派”で知られる駐日露大使

小林解説委員
「まず、この大使(ノズドリェフ駐日大使)何者なんだろうと思った方も多いと思いますが、現在52歳。20代のころ日本のICU=国際基督教大学に留学した経験があります。2000年代には再び来日し、ロシア大使館で一等書記官。その後も、ロシア外務省で日本担当の局長をつとめる『知日派』として知られている人物なんです」

山崎誠アナウンサー
「今回の赴任で初めて日本に、ということではなくて、これまでも日本で学んだり、働いたりする機会があったということなんですね」

小林解説委員
「ただ、駐日ロシア大使のポジションというのは、ウクライナ侵攻後の2022年に前任の大使が離任してから『空席』が続いていたため、今回およそ1年半ぶりの着任となったわけなんです。これまで、公式会見などは一度もなく、『謎』の存在とも言われています」

「大使が正式に着任した5月は、プーチン氏が5期目の大統領に就任したタイミングでしたが、今回大使へのインタビューで私たちが注目したのが、就任後にプーチン大統領が訪問したり、会談したりした3つの国です」

「今年5月には、就任後初めての外遊で中国を訪問し、習近平国家主席と首脳会談。小児病院へ攻撃を行った今月8日には、インドのモディ首相がロシアを訪問し、親密さをアピールしました」

「また、6月には北朝鮮を24年ぶりに訪問。金正恩総書記にプレゼントしたロシア製の高級車に2人で乗り込み、交互にハンドルを握りドライブする姿が話題となりました」

「欧米の経済制裁が強まる中、中国、インド、北朝鮮と蜜月ぶりをアピールするロシア。これらの国との関係は?と、大使に聞いてみると…」

■中・印“戦略的パートナー”北朝鮮と異なる距離感

──中国はロシアにとって欠かせない存在?

ロシア・ノズドリェフ駐日大使
「中国はロシアにとって極めて重要な戦略的パートナー。貿易・投資関係は極めて緊密です。これからも発展させていきたい」

──軍事的な面においても?

ロシア・ノズドリェフ駐日大使
「中国は色々な面において、ロシアと協力している。経済面で緊密な関係もありますし、技術の面においても、一般国民の交流も盛んに行っている」

──G7を中心とした世界経済あるいは安全保障は?

ロシア・ノズドリェフ駐日大使
「いま変わりつつあります。どの国も自分の主権をもって、自分の利益を大事にして国際協力をしていると思う。インドも全く同じだと思う。ただインドはロシアにとって、戦略的にきわめて大事なパートナーでその二国間関係は長い歴史を持っている。これからも二国間関係の歴史を大事にして、新しい未来も作っていきたい」

──北朝鮮のつくる武器・弾薬などもウクライナの侵攻において欠かせない状況?

ロシア・ノズドリェフ駐日大使
「そういった(武器弾薬の)提供はまったくないと思います。北朝鮮はロシアの隣国ですから、当然ロシアとしては隣国とできれば良い関係を築いていきたいと基本的に思います」

■駐日大使の発言は“ロシア政府の意思”

鈴江奈々アナウンサー       
「インタビューの中でG7が世界の中心だという表現になったときに、すかさず反応していたことろにロシアの立ち位置というところが見えましたけれども、ロシアとの関係性でインドや中国、北朝鮮それぞれに使う言葉がちょっと違う点も気になりました」

小林解説委員
「大使の発言は、そのまま『ロシア政府の意思』として受け取ってもいいわけなんですが、中国とインドについては『極めて重要な』ですとか、『戦略的パートナー』などの言葉を使って、関係性の強化を強調したんですが、一方で、北朝鮮とは『隣国なので』として、あくまでも“お隣さんとしての関係”という言い方にとどめていた」
          
忽滑谷こころアナウンサー
「こう見ると、北朝鮮だけ少し温度感が低いのかなと感じてしまいますね」

小林解説委員
「やはり、新興国の中でも大国でもある中国やインドと、一方で弾道ミサイル発射を繰り返して国際社会から批判を浴びている北朝鮮とは、同列には語れない、という思いがあるのかもしれないと感じました」

■アメリカとの関係どう見てる?

小林解説委員
「では、アメリカとの関係はどうなるのか?」

「先日行われたテレビ討論会から、バイデン大統領に対する高齢不安が高まっていて、トランプ前大統領の『再選』の可能性が現実味を帯びています」

「そんな中、トランプ氏が繰り返し主張しているのが、『私なら大統領に就任前にウクライナとロシアの戦争は終わらせる』」

「トランプ氏はウクライナへの軍事支援を続けるべきではないと主張しているので、そんなトランプ氏の返り咲きに期待しているのか、についても聞きました」

■ウクライナとの停戦への2つの条件

──トランプ氏がもし当選したら、停戦交渉のテーブルにつく?

ロシア・ノズドリェフ駐日大使
「トランプ氏がどのような考え方を持っているか、ハッキリ分からないといけない。本当にしっかりした交渉の提案があれば、もちろん用意は十分にあると思うが、今まで何回もそういう交渉に積極的に取り組んできた流れがあると思うが、残念なことに成功裏に終えることはできませんでした」

森アナウンサー
「バイデン大統領はウクライナ支援に積極的ですから、トランプ氏になったほうがいいんじゃないかと思いましたけど、そこに関しては慎重な発言したね」

小林解説委員
「確かにトランプ氏は予測不能な面があって、ロシアに対してもいきなり何を言い出すかわからない、という不安要素もあると思うんですね。なので、“もしトラ”にはあまり大きな期待はしていない、ということなのかもしれません」

鈴江アナウンサー
「インタビューの中でロシアが小児病院を攻撃するなど、心が痛むニュースが続いていて、早く停戦しないものかと思うんですけど、その点については何か聞けたのでしょうか?」

小林解説委員
「停戦の条件ですけれども、ロシア側はウクライナ東部の4つの州、ここからウクライナ軍が完全に撤退すること、そして、ウクライナが今後、NATO=北大西洋条約機構への加盟を目指さないこと、この2つは最低限の条件としなければ、停戦の交渉のテーブルにはつけないと言っているんですね。この2つというのは、プーチン大統領がこれまで言ってきたことで、今回改めて大使としてもそういったお話があったわけですね」

鈴江アナウンサー
「停戦の道のりも険しいことがうかがえますけれども、こうやって大使に直接ロシアの考えを聞けるというのは、貴重な機会でしたね」

小林解説委員
「いまも日々、ウクライナ・ロシア双方で、多くの命が失われ続けています。それでも、両者の主張は平行線で、交渉の糸口さえ見つけられていないのが実状です」
(2024年7月11日放送「news every.」より)

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今日の疑問はこちら です謎の大使を直撃ロシアの本音はえ商人 病院への攻撃で国際的な批判が高まる中 私たちはメディアで初めて就任間もい中日 ロシア大使にインタビューを行いましたえ 今日はこれまでお伝えしきれなかった ロシアの本音に詳しく迫りたいと思います えまずはこちら です日ロシアはウクライナの主と金融の 小児病院などに大規模な攻撃を行い子供を 含む42人が死亡しましたえこうした中 日本の岸田総理は今朝早くナ北大西洋条約 機構の首脳会議に出席するためアメリカ ワシントンに到着この会議で岸田総理が 特に強調するのはロシアと北朝鮮の接近 です北朝鮮の弾薬ががウクライナでも使わ れているとの指摘を踏まえアジアと ヨーロッパの共通の危機であるということ を訴えますそしてこの会議に出席するため ウクライナのゼレンスキー大統領も アメリカを訪問しロシアに対する国際的な 結束が改めて強調されまし た一方ロシアの新しい中日大使として今年 5月に正式に任不妊したのがニコライノレ 士ですまこれまで謎のベールに包まれてき ましたが昨日初めて私たちのインタビュー に日本語で応じまし た日本に来るたにですね えいつも新しいことにっているような感じ はします中国は今までもインドはロシアに とっては北朝鮮はロシアの隣国です からうんまロシアに対するね国際的批判も 高まっていますし日本とロシアの関係って いうのはいわゆるこう非有効的な状態で インタビュー答えてくれたのも驚きました し大使の日本語が堪能なことにもびっくり しましたねはいそうなんですよねおよそ1 時間20分に渡ったインタビューですが ずっと日本語でやり取りが続けられたです もでそうなんですへまそこで今日はですね 2つのポイントでロシアの本音を読み解い ていきたいと思いますこちらです [音楽] 北朝鮮と満月意外な発言もそしてほぼトラ でロシアの名運はえまずこの大使一体何者 なんだろうと思った方も多いと思うんです が現在え52歳20代の頃には日本の ICU国際キリスト教大学に留学した経験 もあるんですねそして2000年代には 再び来日してロシア大使館で一等初期官え その後もロシア外務省で日本担当の局長を 務めるなどま知日派として知られている 人物なんですねうんということはこの今回 の不妊で初めて日本にということではなく てこれまでも日本で学んだり働いたりする 機会があったということなんですねはい そういったこともあって日本後も上手です しま造形も深いわけですねうんまただです ね中日ロシア大使のポジションというのは このウクライナ進行後の2022年にま 前任の大使が辞任してから空席が続いてい ためま今回およそ1年半ぶりの着任となっ たわけなんですまただこれまでえ公式見解 などは1度も公式会見などは1度もなくて ですねま謎の存在とも言われているんです ねこの単子が正式に着任した5月というの はプーチン氏が5期目の大統領にま就任し たタイミングだったんですが今回大使への インタビューで私たちが注目したのがま 就任後にプーチン大統領が訪問した談し たりした3つの国 ですえ今年5月には就任後初めての外遊で 中国を訪問し集近平国家主席と会談そして 小児病院への攻撃を行った今月8日には インドのモディ首相がロシアを訪問して 親密さをアピールしましたまた6月には 北朝鮮を24年ぶりに訪問キジ総初期に プレゼントしたロシア性の高級者に2人で 乗り込んでま交互にハンドルを握り ドライブする姿が話題となりましたま欧米 の経済制裁が強まる中中国インド北朝鮮と 三月ぶりをアピールする ロシアまこれらの国との関係はと大使に 聞いてみる とこの中国というのはロシアにとってこう 欠かせない存在になっているんでしょうか 中国は今までもですねずっとロシアにとっ ては極めて重要な戦略的なパートナーここ だったと思います益関係そして投資関係は 極めて機密ですこれからもそれをあ急店舗 で発展させていきたいとそう基本的に思っ ております軍事的な面においても欠かせ ない存在になっていると中国はですね もちろんあの色々の面においてロシアと 協力してるんですけど特にあの経済面での 機密な関係もありますしまた技術その面に おいてもまた一般国民の交流も盛に行って いると思いますG7を中心としたですね 世界経済あるいは安全保障まこうしたもの に対するうん今変わりつつありますどの国 も自分の主権を持って自分の利益を大事に して国際協力をしていると思いますも インドも全く同じだと思いますうんただ インドはロシアにとっては戦略的に極めて 重要なパートナーでその日国間関係は本当 に長い歴史を持っていますこれからもも この日国区間関係の歴史を大事にしてです ね新しい未来も作っていきたいと思います うん北朝鮮の作る武器え弾薬などもこう ウクライナの進行において欠かせないと いうような状況になっているんでしょうか そういったあの提供はまたこないと思い ます北朝鮮はロシアの隣国ですから当然 ロシアとしてはその隣国とできれ ば良い関係を築いていきたいと基本的に 思いますうんうんインタビューの中でこの G7がま世界の中心だみたいな表現になっ た時にこうすかさず反応していたところに ロシアの立位というのが見えましたけれど もそのロシアとの関係性であのインドや 中国北朝鮮とそれぞれに使う言葉が ちょっと違う点も気になりましたねうん そうなんですよねこのやっぱ大使の発言と いうのはそのままこのロシア政府の意思と いう風に受け取ってもいいわけなんですが これ中国とインドについはいではま極めて 重要なですとかま戦略的パートナーなどと いった言葉を使ってこの関係性の強化と いうのを強調したんですが一方でこの 北朝鮮とはですねま隣国ですからという ことでまあくまでもまお隣さんとしての 関係だという言い方にまとめていたわけな んですねうんこう見るとやっぱり北朝鮮 だけ少し温度感低いのかなていう風に感じ てしまいますもねはいあのやはりこの新興 国の中でも大国であるこの中国やまインド とま一方で弾道ミサイルの発射を繰り返し てま国際社会から批判を浴びている北朝鮮 まこれは同列には語れないと言った思いが あるのかもしれないと感じまし たではアメリカとの関係はどうなるのか 続いてのポイントがこちらまほぼトラで ロシアの名運は先日行われたテレビ討論会 からまバイデン大統領に対する高齢不安が 高まっていましてトラン全大統領の再戦の 可能性というのがますます現実みを帯びて いますでそんな中トランプが繰り返し主張 しているのが こちら私なら大統領就任前にウクライナと ロシアの戦争は終わらせると言ってるん ですねでまトランプ氏はウクライナへの 軍事支援を続けるべきではないと主張して いますのでまそんなトランプ氏の帰り先に 期待しているのかについても聞いてみまし たおお トランプさんがもしそういった風になった 場合定戦の交渉あま定戦交渉のテーブルに えつくということはあり得るのかまず第一 にあのトランプ市はどのような考え方と 思っているかをはっきりとうん分から なければいけないと本当に えしっかりした交渉といった提案があれば もちろん用意が十分あるんじゃないかなと 私は思うんですけどただ今までもも何回も 何回もそういった交渉に極的に取り組んで き た流れがあると思うんですが残念なことに セコリ にたどることはできませんでし たうんまあのバイデン大統領はね ウクライナ支援に積極的ですからトランプ 氏になった方がいいんじゃないかと思い ましたけどそこに関しては慎重な発言でし たねそうですねやはりま確かにトランプ氏 は予測不能な面というのがあってまロシア に対してもいきなり何出かわからないと いうま不安要素もあると思うんですね なるほどなのでこのモトラにまあまり 大きな期待はしていないということなのか もしれませんなるほどあのこの インタビューの中であのロシアがま小児 病院を攻撃するなどもう本当に心が痛む ニュースが続いていて早く停戦しないもの かと思うんですけれどもその点については 何か聞けたんでしょうかはいあのま定戦の 条件ですけれどもねまロシア側はですねま ウクライナ東部のま4つの州ここから ウクライナ軍がま完全に撤退することま そしてこウクライナが今後ナへの加盟をま 目指さないことま少なくともこの2つは やはり最低限の条件としなければま定戦の ま交渉のテーブルにはつけないという風に ま言ってるんですねでこの2つというのは まプーチン大統領がこれまでま言ってきた ことでま今回改めてえ大使としてもそう いったお話があったわけですねうん なかなかその戦という道のりも険しいこと が伺えますけれどもまこうやって大使に 直接ロシアの考えを聞くっていうことは 貴重な機会でしたねそうですねはいま今も 日々ウクライナロシア双方で多くの命が 失われ続けていますそれでも両者の主張は 平行戦で交渉のぶさえ見つけられていない のが実情ですはい

2 comments
  1. ウクライナ寄りにプロパガンダで、日本人は正確な判断が下せなくなっている。
    これこそが、プロパガンダだ。
    ☆現在の情勢で、ロシアが小児病院を爆撃をして、何の益もないことを日本人なら考察できなければならない。
    ☆駐日大使に日本語を喋ることができる外交官を選んだことに注目する日本人は何人いるのか?

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