※動画にはネタバレが含まれます
「私はこの檻の家から逃げられない」
【目次】
00:00 概要
02:19 あらすじ
02:55 登場人物紹介
03:55 本編
【本編楽曲 オーディオストック購入 不穏なオルゴール】
【エンディング楽曲提供 株式会社 光サプライズ】
#ゆっくり解説 #鬱ゲー #paranoiac
皆さんこんにちはゆっくり霊夢です解説役 のゆっくり魔理沙だぜというわけで今回は パラノイアックの解説をしていく パラノイアックは死んだおの家に引っ越し てきた主人公が毎晩影の医療に追いかけ られるゲームだうんそれだけ聞くと親の顔 より見た展開じゃないいやはっきり言って パラノイアックのストーリーはえぐいぞ 今回はそんなパラノイアックのえぐい部分 を詳しく解説していくらラじゃあという わけでまずはパラノイアックのゲームの 概要から紹介していこうパラノイアックは 2012年3月に公開されたほゲーム制作 者は売ゲームズ売氏だあら売りさんと言っ たら前に解説したザクルックドマンを作っ た人じゃないのああ基本的に売しが手掛け たゲームに魅了されたファンは大勢いるが その中でもパラノイアックのファンは熱狂 的でしかも世界に多くいてな実際融資に よって英語や中国語などた言語に翻訳され たバージョンが公開されているんだへえ それは興味深いわねだが話はこれで終わり じゃないなんと2015年には パラノイアックを元にした映画も制作され 公開されたんだえそうなのまああくまでも ゲームはゲーム劇場版は劇場版といった 具合にストーリーは独立しているけどな それから2019年にはパラノイアックの リメイク版が公開されたんだがその時に 追加された新要素が個人的にすごく 嬉しかったなえと新要素そうというのも パラノイアックリメイク版では9番に なかったストーリー展開があってな例えば 9番では主人公が外出する描写はなかった がリメイク版ではあったり主人公が仕事で 行き詰まっている描写など主人公について 掘り下げられたことでどれだけ主人公が 精神的に追い詰められているのかが分かり やすくなっているうんそれってきつくない ああそもそもパラノイアックは精神的に 余裕がなければやりたくない類いのゲーム だ9番ですら精神的にきつかったが リメイク版では心理描写が細やかになった ことによってより重みが増したと言えるな うんそういうのはちょっと苦手かもいや ハッピーエンドはちゃんとあるしゲームの 難易度もかなり下がった方だから遊び やすくはなっていると思うぞえもしかして このゲーム難易度が高かったのああ パラノイアックの舞台である家はほとんど の部屋に鍵がかかっているから逃げ回る ところが限られているし隠れられる場所も 正解は1箇所だけだからな正解の場所に 隠れるまで鬼ごっこいや隠れんぼは終わら ないんだぜ9番では正解が分かりにくかっ た上に追いかけてくる影のスピードは 早かったからなおふそれは確かに鬼畜 しようねま鬼畜隠れんぼ逃げゲーと称され ているほどだからなでもやっぱり パラノイアックといえばじわじわと 攻め立てられるようなストーリーだという のもパラノイアックはタイトルにもなって いる編集病や妄想症つまり精神病を題材に していてなそれに加えて周囲の反応や毒親 からの暴言など見ていて辛いシーンが多い だがしかし何よりも辛いのは自分のことが 信じられなくなることだえどういうことと いうのもパラノイアックの主人公はうつ病 を患っているんだがただでさえ不安定な 精神がさらに不安定になりやがて自分の見 ている世界が本当なのか妄想なのか境目が 曖昧になっていくその描写が実にうくてな というわけで続いてはパラノイアックの あらすを紹介していくぞあいあいさ主人公 の高村美は3年前にななくなった尾の家に 引っ越してきた恋愛小説家として活動して いた美だったが望まない仕事だったことと 母親の日常差半時なヒステリーによって うつ病を発症し給養のために死んだ尾の家 でしばらく暮らすことになったんだでも ミキさんはこの家で化け物に追いかけ回さ れるんでしょうそう引っ越したその夜から 三木は謎の影から逃げ隠れする夜を過ごす はめになる理不尽なオカルと現象それを 疑う周りの人間自分勝手な母親からの電話 その1つ1つがミを追い詰めていくが家を 探索していくにミはばのことを思い出して いくというのがパラノイアックのあらすだ ぜふむふむどうやらおばさんが物語の鍵に なっているようねさて続いては パラノイアックの登場人物たちを紹介して いこうお願いしますというわけで本作 パラノイアックの主人公高村美田小説家の 女性で仕事にも家庭環境にも悩みを抱えて いるそのせいでうつ病になり給養のために 亡くなった尾の家に引っ越してきたんだ うん休むはずが鬼ごっこをするはめになる なんてまさに踏んだり蹴ったりじゃないの そうだな続いは三浦信じミが引っ越してき た尾の家の向い側で暮らす独身男性だどう やら検証炎の治療のついでに有給を取って いるそうだがミの引っ越しの荷物を運ぶ など色々と気づかってくる妙ね手を怪我し ているのにわざわざ力仕事をするなんて 続いてはミキの母親だ本名は高村美子性格 というか存在自体が古典的な毒親でその せいでミはかなり苦しめられているな妹で あり美木にとっては尾であるさゆり子に 組んでいたえなんでお母さんが付き合って いた彼氏の浮気相手だったとかそんな話 だったら多少は楽だったろうなというわけ で最後はミの葉だ本名はさえゆり子性格は 繊細で物静か現在は個人で3年前に死んで いるシーは自殺だ自殺直前はかなり精神を 止んでいて規制を上げるなど周囲にも異常 な姿が確認されていたみたいだなええ一体 おばさんに何があったの迷わず行けよ行け ば分かるさ元気があれば何でもできると いうわけでパラノイアックのストーリー 解説をしていこうただネタバレがあるので 嫌な人は注意してほしいあいあいさ場が 死んで3年が経つパラノイアックはそんな 1人語りから始まるそして簡潔にミキの 生殺が説明されると場面は家の玄関に入っ てきたミキへと変わるんだあら割と早く 探索ができるのねああミキは何気ない 気持ちで家の中を調べることにしたが小の 家はどうやらろな片付けもされず冷蔵庫の 中身すら3年前のまま放置されていたうわ ご近所迷惑になるかもしれないけどせめて ゴミだけはまとめておきたいわさて一通り 家の中を調べるとダイニングルームの電話 がなるあ例のお母さんからねむむむ早速 いじめに来たのかしらってあれなんか心配 してきたわよまあなだがミキが尾の家の ドアというドアに鍵がかかっていることを 相談したら途端不機嫌になり電話を切って しまう母親との電話の後ミキはシャワーを 浴びることにしたがやはり疲れは取れない とりあえず2回の客室を寝床に使うことに して荷物運びなどは明日から取りかかる そう思いながらミキはしぶしぶ客間の ベッドに入るんだうんなんというかミキ さんは疲れすぎて無気力になっている感じ ね睡眠中ぐらいは心やすらかであって ほしいけどそうだなだがミキは夢にうされ てしまい夜中に起きてしまうミキはどんな 夢だったかは覚えていないが処方された薬 を飲み忘れていたことに気づきキッチンの シンクへ向かうだがだが薬を飲むために 水道の水を出しっぱなしにしていたら蛇口 から髪の毛が出てきたんだぜぬわミもよっ としすぐに水道の蛇口を閉めるそして明日 にでも業者に連絡して水道点検して もらおうと決め再び眠ろうとしたがもう 今度は何ベッドに入る直前どこからか物音 がしてくるミキが廊下に出てみると開か なかったはずの扉が空いていたんだミキは 疑問に思いながらも部屋に入るがどうやら 赤ずの部屋は書斎だったみたいで本棚なと 読書スペースしかないだが床に敷かれた ラグには奇妙なシミが広がっていてなあっ さっし見分がめいった表情でラグの交換も 考えそのまま部屋に戻ろうと書斎から出る が直後書斎から謎の影が現われるそして幹 を追いかけ始めるんだぬわ外に出ないとだ がしかしなぜか玄関は開かない謎の影は 玄関に逃げたミを先回りしたように外から 飛び込んでくるぞさあ隠れんぼの時間だぜ うおエンドジを右にそんなこんなで1日目 の正解の場所に隠れることができたミは なんとか朝を迎えられたあれは何だったん だろうと不可解な出来事にどう受け止めれ ばいいのか迷ったものの結局ミキは夢だと 結論付けるいやいや夢にしては色々と アグレッシブだったでしょうそうだなだが 来てもらった水道の修理業者は異常なしと 判断業者が帰った後ミキは書斎を調べたり 手に入れた鍵を使って部屋を開けたりして いるうちにまた電話が鳴り響くえと お母さんからかしらいや電話の主は担当 からだぜ担当ってあそういえばミキさんは 恋愛小説家だったわねそう担当はミキを 心配して連絡したようだったが担当からの 電話は母親とは別な意味でミキを憂鬱にさ せたというのもミキは順文学を書きたいん だがそっちは泣かず飛ばずで別にその気が なかった恋愛小説ばかりが評価されて内心 嫌でたまらないんだなるほどねでもみき さんの気持ちは分かるわ楽しくない業務 ってとことん楽しくないのよねむしろ ちっちゃなことでもイライラしちゃうって いうかそうだなさてそんなミの元にお客 さんがやってきたふむ三浦さんはここで初 登場するのねああ三浦は自分のところに ミキの荷物が間違って配送されていたから 尋ねてきたみたいでなその話の流れで三浦 はミキの荷物運びを受け負うんだぜそれ 登場人物の時から思っていたけど めちゃくちゃ怪しくないだって三浦さんは 手を怪我しているんでしょうどうして手を 痛めるようなことをするのかしらそれは 三浦の好みにミワどストライクだったから だなくやっぱり下心だったのねだがミキに とってもプレイヤーにとっても三浦は誠実 な対応をしてくれる唯一の他人だ実際三浦 みたいな態度を取れる人はなかなかいない いいやすぎる自分だったら怖くて離れる など三浦を賞賛するユーザーは数多いぞえ マジでおうまじまじ話は飛ぶが例えば4日 目にミが思うように進まない執筆の気分 天間にコンビニに出かけるんだがその帰り に鍵がかかって入ることができない部屋も 多く怪奇現象もききることから家に拒絶さ れていると感じ帰る場所なんてないと家に 帰るのが嫌になって公園で一晩過ごそうと するんだいやいや気持ちは分かるけど女性 が夜の公園にとまるのは危険すぎるわよは まさかそこに殺そと三浦さんが現れたり するのいやまず現れるのは影の方だぜぬわ それでミキは当然影から逃げるんだがミキ が駆け込んだのが交番でなミキは思わず 警官に黒い影に襲われたと訴えるだが しかし物の見事に疑われてしまうんだうん こればかりはフォローできないわねみきは 警察に保護されるんだがその時身元 引き受け人として三浦に迎えを頼むんだぜ そうね担当さんに頼んでも時間がかかる でしょうしお母さんは論外だし頼めるのは 三浦さんしかいないけど来てくれるかしら それが来てくれるんだよなしかも嫌な顔を せずにおよやった三浦さんそれでこそ男よ さてなんやかんやで家に帰ることになった 美はその日玄関に座り込み三浦に迷惑を かけたことを深く公開するそして母親は もちろん警察にすら頼れず1人で毎晩怪奇 現象と向き合わなくてはならないことに 絶望するんだぜうう見ているこっちも しんどくなるわねちなみにあんまり聞き たくないけどミキさんの母親はどんな態度 を取ったのああ母親の方は3日目に影の ことを伏せたまま家に帰りたいと訴えた ミキに対して正論をぶつけてきてな 取りつく島もないんだぜ無きなんなのこの 母親は言い方ってもんがあるでしょうが花 にストレスを与えてどうするの花はめでて やるもんでしょううむこれは6日目で 読めるようになる小の部屋に残された パソコンの日記やうしの公式サイトに書か れているんだがミキの祖父母である母親と 尾の両親は2人が学生だった頃に亡くなっ てしまってなそれで母親は妹のために行き たかった大学を諦めて働くことを選んだん だえ何よお母さんは家族思いだったのああ けれど自分で決めたこととはいえ母親は 学生生活を送っている妹の傍で自分は働か なくてはならないという現実にストレスを 貯めていきだんだんヒステリックになって いくそして職場結婚をしてミを授かって からはヒステリーがさらに悪化母親は妹の ことが憎らしく思うようになっていたんだ ぜうわ絵に描いたような負のスパイラル じゃないあじゃあミキさんを冷たくあうの はそのヒステリーのせいまあな正しくは ミキが妹に似ているからだそうだ完全に 感触というかや当たりじゃないですかやだ そうなんだよなおまけにミキの母親の言葉 1つ1つがきついのなんのこれは5日目に 三浦の家に足を運ぶことになったミキの口 から明らかになることだが母親はミキが うつ病だと知るときいにはお似合いの家だ と言ってばの家に引っ越すことを勧めたん だとよははあ親だからって子供に何でも 言ってもいいと思ってるとしたら大間違い よこれにはさすがに三浦もひどいとミキの 母親を責めるがミキはどういうわけか母親 のことを庇うんだぜなんかここ不自然じゃ ない庇う前は母親を悪く言うようなことを 喋っていたのに実はミキと母親は共依存 関係になっているんだえ共依存ざっくり 言うとお互いに依存している関係だな当然 健全な関係とは言えない実際母親はミキを 礼遇しているくせに心配する電話をかける など旗から見れば滅烈なことをしているし ミキはミキでストレスの原因である母親 から逃げようとせずそれどころか母親を 気遣っている有様だそうねみきさんは恋愛 小説家っていう自立した立場があるのに こんな母親を捨てようとしないのは愛情 部会という言葉ではくれないわさてそんな 母親のせいで苦しんだ人間がミキ以外にも いた他ならぬミキの尾だうん知ってたミキ の母親が尾を嫌っていたのはさっきも話し た通りだが母親の剣をと像がオを追い詰め たのは3年前だったんだぜ3年前といえば おばさんが自殺した年よねその年に何が あったのというのも3年前おは赤坊を 授かったんだがその子は試算してしまい 我が子が誕生しなかったことにショックを 受け精神を病んでしまうだが尾の不幸は それだけで止まらなかったなんと尾の旦那 が尾を捨てたんだぜはあ旦那が去ったこと が引き金となり弱っていた尾の精神は悪化 の一刀を辿ってしまう具体的に言えば被害 妄想とかだなああ最初に美希さんのところ に三浦さんがやってきた時に喋っていた おばさんの気候もその頃からだったの かしらね多分なで当然ミキの母親は尾に ついて把握していたが母親は尾を助けよう としなかったんだ唯一ミキだけは尾を心配 していたんだが母親が怖くて身動きが取れ なかったんだぜそれは仕方ないわよだって 美希さん明らかに実家で暮らしていた時は 母親から支配されていたんでしょそんな 環境で支配者に歯向かうなんてよほどの 覚悟と勇気それからエネルギーがなければ 立ち向かうなんてできないわ全くだだから こそミは3年前のあの日こっそりと場の家 に行ったんだけれど全ては遅れだったんだ ぜなるほどみきさんがおばさんの第一発見 者になったのねみきさんの性格上自分の ことを責めてもおかしくないけどああそれ は6日目にミキに突きつけられる事実だな うんと言うと引っ越してから6日目ミキは 尾の部屋にあったパソコンから小の日記を 見つけたというのはさっきも話したよなえ 結論から言えば叔母の日記を読み終えた ミキは深く公開するおは赤ん坊を授かった 頃から日記を書き始めたんだがその内容は 場が自殺した日が近づくに連れて狂って いくのがよく伝わってくるものだったんだ ウキがなのページなんか明らかに妄想よね みきさんがおばさんにこんなひどいこと 言うはずないわああ自然とミキはばとの 思い出を振り返ろうとするんだがどういう わけかミキはおと過ごした時間を思い出せ ないんだぜうんそんなことってあるの かしらこれにはミキも愕然とするがそんな ミキに追い打ちがかかるなんとミキに 寄り添っていた三浦がミキが見ていた怪物 や異常は全て自殺したおの罪悪感に苛まれ たミが生み出した幻覚ではないかと言い 始めたんだえ何がどうなってそうなったの ようむ1日目は水道から髪の毛が2日目は ファックスから大量の毛髪が出てきて3日 目はピアノの下から腕が伸び4日目は外で 影に襲われた5日目は家の敷地にあった 井戸に落ちてしまいその井戸にあった壁の 亀裂に広がる空間で三木は影と追い結構 するんだがその痕跡をどんなに三浦が調べ ても見つけられなかったんだいやいやだっ て怪奇現象よ1日目から4日目は照明の 仕様がないじゃないけれど5日目の井戸に あった壁の亀裂は違うよなミキに何か できることはないかと考えた三浦はミキを 追いかける影の痕跡を探したがその痕跡は どこにもなくそれどころかミキが話した 井戸の壁の亀裂に広がる空間もなかったん だぜなんだとそして6日目決定的な事実が 浮き上がってしまう実はこの日三浦の家で 休んでいたはずのミキがなぜか尾の家の ベッドで寝ていてミキは三浦が自分が寝て いる間に家に戻したと思い込み三浦に 見放されたとショックを受けるという ところから始まるんだがだが三浦曰昨日の 夜ミキが自分で家に帰ると言い出したんだ そうだえででもそんな描写なかったわよ せいぜいみきさんがおばさんが死んだ日を 夢に見ていたぐらいでああミキも困惑する がかと言って三浦の主張を力強く否定も できなかっため目まいがしてきたわミキ さんを通して私たちが目にしたものは本当 にあったことなのかしらだからこそ三浦は 家の奥へ行こうとするミに問いかけるんだ あなたが見た怪物について本当はどう思っ ているのかってなでここで妄想と本当に 化け物という選択肢が表示されるんだが この選択肢がエの分岐になっているんだ よりにもよってここで確かに重大なシーン ではあるけどこう選んだら2度と戻れない ようなプレッシャーがあってしんどいわで は霊夢君君ならどっちを選ぶえ私うううん 状況的にもそうだと答えた方が無難 でしょうけどもしも私がみきさんの立場 なら妄想と答えるのは自称しているようで 苦しいわだからうんここは本当に化け物に しましょう怖かった気持ちは本当なんだし 了解したぜでは本当に化け物と答えた ルートを先に解説していこう裏の問いかけ に対して本当に化け物なんですと返したミ は怒りながら話す1度溢れ出した感情は そう簡単には縮まらない効果のない薬を 捨てたり電話をかけてきた母親に大声で 助けを求めるものの現実は厳しかった自分 の子供に首でもくればなんていう親がどこ にいるのようんうんこの母親からの電話は 他のやり取りよりも軍を抜いているよな私 も思わず漆黒の石に目覚めそうになったぜ さて完全に孤立したミだったが投資に燃え ていた逆に孤立したことで自分が狂って ないことを証明すると決意ができたからだ うお心を燃やせそんなミはどこからか 鳴き声が聞こえてくることに気づく鳴き声 の方向へ歩いてみるとそこは書斎でなんと 今まで追いかけてきた影が首を釣っていた ぬわ影は床に落ちると凍りついている幹に 襲いかかるとっさにミは逃げ出せたものの 結局地下の西方部屋に追い詰められて しまうんだうわわまずいわもしかして バッドエンド選んじゃったいいやそれは 違うぞ追い詰められ西方部屋でミキは自分 の名前が刺繍されたテディベアを見つける んだがそのおかげでおとの約束を思い出す んだぜえと約束ああおは赤ん坊を授かった ことをミキと母親に報告しに来た時ミキに テディベアを作ってあげるという約束をし ていたんだおおばさんミキはおばとの 思い出そしてばがテディベアを作るという 約束を守っていたことを当たりにして自分 がおに愛されていたことそして自分がおを 愛していたことを思い出してなううミキ さんが罪悪感に囚われていたのはおばさん が大好きだったからなのねああ自分を 追いかけてくる影いいやおを受け入れたミ はそのまま意識を失次に目を覚ました時は 心配する三浦がいたがそんな三浦にもう 大丈夫と告げるミの心は誰が見ても 晴れやかだった結局美希さんはどうなるの ミキはこの後病院に搬送されて統合出張賞 の疑いがあると診断されるえと統合出張賞 うつ病とどう違うのかしら統合出張症とは 心の病の1つで幻覚や妄想が症状としては 代表的だがうつ病のような症状も起こると いうじゃあやっぱりあの影の化け物はその そういうことだったのさてな少なくとも ミキが尾のことを思い出してからは怪奇 現象はなくなったしミキ自身も一連の 出来事が本当か妄想かなんてことはどう だって構わなかったミキさん強くなったわ ねああこうしてミキは診療家へ通院し自分 の心をケしていくことを選びその通院に 母親も受信させようと決意なので尾の家 から離れ実家に戻ることにしたミに三浦は 寂しそうな顔をするがまた戻ってくること をミは三浦に約束して笑顔と共に小の家に 別れを告げるんだぜいいわよみきさんの 人生だもの思いにやってなんとかなるわよ 私あなたを信じてるわじゃそういうことで おっとバッドエンドを聞かせずに逃がすと 思っていたのかおふというわけでバッド エンド妄想ルートを解説していく三浦の 問いかけに妄想だと答えたミキの心はどこ かはっきりしなかった薬を飲もうとしても 手元にはなく母親からの電話にも何でも ないと答える始末だうん本当に化け物だと 答えた時は部屋にうまっていてもなんとか してやるって思っていたのに妄そうだと 答えたルートはひたすらに自分をごまかし ているよで痛いしいわその後書斎で首を 釣っている影を発見するところまでは一緒 だが自分が見ているものは幻覚だと結論 づけたミは影から逃げようとせずただただ これは妄想だと言い聞かせるばかりだった そしてぬわえ何なんかありえない死に方し てないさてミの死を伝える新聞記事が表示 された後画面は公園のベンチに座る三浦へ と変わるどうやらミキのことが書かれた 新聞を読んでいたようだが捨ててしまった ようだなうなんだか三浦さんくらい表情を しているわねそれもそのはず三浦はミの 死体の第一発見者だし何よりミキが死ぬ 直前まで会話をかわしていたからなあそっ かそうよね三浦さんからすれば自分のせい でって思っちゃうはここのパターンは まさかふふふ気づいてしまったかそう公園 からの帰り道ぞの夜にミキと共に歩いた道 で三浦はミキのことを思い出し罪悪感に 襲われるそんな三浦はふと気配を感じて 後ろを振り返るが誰もいない再び前を向い て歩く三浦だったがごくり振り返った時の 三浦の後ろをよく見るとの背中を赤い影が じっと見つめているんだぬわ被害が拡大 しようとしてるうんうんなんとも不気味で 後味の悪い結末だよなうしいわくこれから 先を生く覚悟強さを手に入れられるかい中 がエンド分岐における重要な違いだそうだ 確かにね生き残れたみきさんはあんな母親 を見捨てずに一緒にケアしようと決める ほどの力強さを持っていたけど死ぬことに なったみきさんは楽に追い込まれてしまっ ていたわうん傷ついた人と寄り添のって とても難しいわね人は時には自分を犠牲に してでもた人を助けるのさそれが人間愛よ というわけで今回のパラノイアックの解説 は以上となるぜ今回の動画を見て面白いと ほんの少しでも思ったそこのあなたよかっ たらグッドボタンとチャンネル登録をお 願いします今後もトラウマ打つ要素がある ゲームを紹介していくのでよろしく頼む それでは最後までご視聴ありがとうござい ました [音楽]
みんな横顔なのが珍しいから正面を向いたら~みたいな演出があるのかと思ったわ
ないのね……
この母親まんまうちの親だなーもう関係性どうにかしようとも思わないから独立してからほぼ会ってねーな。自分とも母親ともちゃんと向き合うグッドエンドは自分にはちょっと辛い
おおおおおThe Crooked Manに続きparanoiacまで!ありがとうございます😊
フリゲーの毒親はやたら描写がリアル。
毒親繋がりでツキの記憶を解説 は如何でしょう?
(イヤな繋がりだな