伊藤匠叡王、熱戦経て喜び語る 掲げた「孤高」…藤井聡太七冠の地元では「七転八起」【知っておきたい!】【グッド!モーニング】(2024年6月22日)

伊藤匠叡王、熱戦経て喜び語る 掲げた「孤高」…藤井聡太七冠の地元では「七転八起」【知っておきたい!】【グッド!モーニング】(2024年6月22日)



 藤井聡太八冠(21)から叡王のタイトルをもぎ取った伊藤匠七段(21)が21日、喜びの会見に臨みました。

 掲げたのは、「孤高」の二文字です。

伊藤叡王
「孤高という字は、棋士になったころからよく書いている文字で。意味としては、自分の中でしっかりと信念をもって、ぶれずに高みを目指していくと解釈している」

 前日の対局については、こう振り返りました。

伊藤叡王
「最後まで優劣のはっきりしない熱戦を見せられたと思っているので、今後もそういった将棋をお見せして、将棋界を盛り上げていけたらと考えている」

 一方、藤井七冠の地元・愛知県瀬戸市にあったのは、「七転八起」の文字です。

瀬戸市民
「七転するほど藤井七冠は大変なことにはなっていないが、また八冠を目指して頑張ってほしいという意味を込めました」

 藤井七冠の次の対局は、5連覇に王手をかけた棋聖戦第3局で、来月1日に名古屋で行われます。

(「グッド!モーニング」2024年6月22日放送分より)
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

藤井八官から英王のタイトルをもぎ取った 伊藤巧七団が昨日喜びの会見に望みまし た掲げたのは古の2文字 ですここという字はまこう騎士になった頃 からまよく書いている文字でしてまこう 意味としてはま自分の中でしっかりとこう 信念を持ってまブレずにこう高みを目指し ていくというふにま解釈しているんです けど前日の対局についてはこう振り返り まし たま最後までこう優劣のはっきりしないま 熱戦を見せることができたかなと思って いるのでま今後もこうそうですねそういっ た将棋をまお見せしてこうま将棋会を 盛り上げていけたらなと考えており ます一藤の地元愛知県瀬戸市にあったのは 七点発揮の文字 です失点するほどあの大変なことには藤君 なっていないんですけどままた8観を 目指して頑張っていってほしいという意味 を込めまし た藤井7間の次の対局は5連覇に大手を かけた規制戦第3局で来月1日に名古屋で 行われます

18 comments
  1. 藤井さんに注目しがちだが伊藤さんもトップ棋士なのが分かった!
    羽生さんも喜ぶんじゃないかな?

  2. やっぱり、同い年のライバルって怖いよなぁ。
    小学生時代から知ってたとなると対抗心は凄いだろうしなぁ。
    女子卓球の美宇ちゃんと美誠ちゃんみたいなモンだろうからさー。

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