次元上昇する時に、メンターとの出会いや違う場所に行くとかいろんな要素があります。
過去に何回か次元上昇したことがありますが、その中でかなり大きな次元上昇をした楽天時代の話をします。
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4月のライバースケジュール一覧
【ハワイビジネスモードオフィシャルライブ】
月曜日:内田 直 マーケティング 7時〜
前田 タッド 輸入ビジネス 13時〜
火曜日:横本 恭子 成約率80%超のトップセールス 20時半〜
水曜日:美有香 潜在意識と開運の法則✨なりたい私に‼️ 9時半〜
金曜日:笠原 鉄平 スローライフで生きる 7時半〜(new)
堀井 紀子 アメリカの子育て教育 9時〜
土曜日:井上 知子 エナジーワーク(瞑想法)9時〜
[音楽] はい皆さんえあのはえマーケティング マンデーえ今日もえお届けしたいなと思い ます今日もというか今日はえ大阪ですねえ 大阪に来ておりましてえ今日はハワイでは なくて大阪からお届けしていますはいえ私 の声ね聞こえていますでしょうかあの 大丈夫ですかねもしえっと聞こえている ようだったらね聞こえてますとえコメント いただけると ちょっと助かりますなんか最近このね ストリームヤードに繋ぐと音が出てない みたいなことをよく言われるんですけどえ 大丈夫でしょうかね大丈夫かないけそうか な聞こえてますか大丈夫オッケーオッケー はいじゃあオッケーということでその手で ね行きたいと思います是非ねえ質問とか あったらねえコメントいただけるとえ 助かりますあ聞こえてますありがとう ございますとこさんはいえビッグ アイランドねハワイ島からねえ今話題の ハワイ島です今話題のあの何でしたっけ 大谷翔平20何億の家を買うみたいなあの プロジェクトすごいですね本当にあの プロジェクト本当やばいと思いますうん めちゃくちゃでかいプロジェクトですね はいあみゆさんもおはようございます ありがとうござい ますはいきこさんあきこさんありがとう ございますえ昨日ねえ勉強会参加いただい て京子さんありがとうございますきこさん もね次元上昇する挑戦が待ってますからね はいともさんありがとうございますはい見 に行きます見に行ったん だマジすか見に行ったんすねえどこなん だろうあれハワイ島のコナの上の方かな どこなんだろうワイコロアより上かな全然 どこだかね僕分かんないんですけど めちゃくちゃなんかでかい規模のね プロジェクトであと2年ぐらいかかるんす かねでもでもすごいっすよね20何億 みたいなやばいですえあえっと堀あ堀さん はいはいええっとあれですね サンフランシスコからご参加ですね ありがとうございますはいかさん ありがとうございますはいえ前田さんえ LAからあ今日はアリゾナからなんです なんかタトさんあれですねなんかアリゾナ なんかしょっち行ってますねお仕事の関係 ですかねはいありがとうございます アリゾナもねめちゃくちゃ暑かったです からね2月に行った時全然半袖で短パンで オッケーみたいな感じでしたけどはいでは ね今日のねお話行きたいなと思います今日 のお話はですね はいえこちらですえ今日のテーマ次元上昇 する挑戦ということでまここにもね書いて あります次元上昇する挑戦をしようとで 入社すぐのねえ楽天時代の話ってことでま 人生どっかでねあの負荷をかける時が来 るっていうお話をしますはいえ昨日ませ 大阪でねセミナーやらせていただいてえ 何人かったあのねご参加いただいてでその 時にねええまあの0から奥ビジネスのね セミナーやったんですけどま自己紹介だけ で1時間喋ったちゃったったみたいな そうそうそう自己紹介1時間喋ったんだ けどその話が1番良かったんじゃない かっていうぐらい皆さんのね反応が すごかったんでえその話をね今日はねし たいなという風に思います僕 は2000年10月にえ楽天にね31歳の 時に転職え2000年31歳だね今何歳だ 今年55になるんですけどまあの当時のね あの2000年ってなんだろうなえっと ドコドコバブルみたいなうん何でもこうね アメリカから あのITのねサービスを持ってきたらえ何 でもなんかこう出資お金が集まるみたいな 結構そういったねあのディスコディスコっ て言わないなもうあのクラブクラブって 言うんですかねあの当時ベルファーレとか なんそういったあの本とかねいろんなとこ にこういった大箱のまディスコなんだろう なあのあってクラブがあってですねまそこ でピッチイベントをやってわけですよこう 本当バブルででそこにえっと何のアイデア も具体的なアイデアもないこうね企業家と 呼ばれるITネット企業家オンライン企業 家とか企業家と呼ばれるまいわゆるIPO 狙いでかもう株もうとにかく上場すること だけをこうね意識したねこう企業家とあと はそのなんだえお金を出したい投資家と みたいなのが集まってあのイベントやって ネットワーKイベントそうそこでなんか こうねあのこうドリンク飲みながら今度私 あの女性向けポータルサイトやりますとか 言とおいいねうち4000万出しわってっ てお金が集まるみたいななんか めちゃくちゃバブルもう今そこにね参加し てた会社でほぼ残ってる会社いないぐらい あのもうめちゃくちゃなバブルだったん ですけどあしげさんありがとうございます おはようございます はいそうそれがまあの2000年ぐらいに ね繰り広げられてたわけですでこの 2000年の10月に僕は楽天転職したん ですけどそん時にですねえっとまあ 1999年にこれみんなもう知て人 ほとんどいないんじゃないかと思うけどI モードっていうですね携帯で柄系で インターネットにね接続してサービスを 提供するっていうですねあの今だったらも なんでもないサービスなんですけどそれが 実はスタートしたんですねこの時にうんで この時にえっと僕が感じたのはですねあの テレビをね見なくなってる自分に気づいた んですよ2000年ってあの当時はですね 野村えっと野村阪神野村監督阪神 タイガースの監督でで長嶋巨人で長嶋監督 がね巨人の監督であの超珍しくですねこう ペナントを巨人と阪神が1位2位を争って たみたいなそんな時代だったんですよで あの日本テレビ日テレでね巨人戦流すん ですけど当時夜って言ったらもうみんな あの家帰って野球見ながらビール酒飲む みたいなそういうライフスタイルだったん ですよでそのそうなのにこの2000年の 時ってそそのね長嶋巨人野村阪神が1位2 位を争ってるペナントレースののにあの 巨人戦の視聴率って毎回毎回絶対20%超 てたんですよだから日テレはなんかこうね 立参官王みたいな感じですごい伸ばしたん ですけどそのその時にその年はですねなん とそんなにいいねあの超話題になるような あのペナントレースだったの に20%を超えたあの巨人戦のねあの東京 ドームの試合がえっとね3試合しかなかっ たんです3試合うんそん時にあれこれ やっぱりみんなのライフスタイル変わっ てるんだと思ってそれを変えたのがやっぱ このアイモードだったわけですねつまり どういうことかって言うとあのみんながね 普段だったらこうね携帯で情報なんか取れ なかったから早く家に帰ってテレビ見たい とかっていう感じだったんですよでもあの 携帯で情報が取れるようになっちゃった から例えばね居酒屋で酒飲んでてもなんか 携帯であの一級速報みたいなねまあの打っ たセカンドゴロアウトみたい情報が入って きてあじゃ今日夜阪神買ったからじゃ早く 帰ってねプロ野球ニュース見ようとか なんかそんな感じだったんですよねそうで 僕はその時にあのあテレビってなんか つまんないつまんないは思うんつまんない んだうんそうていうかインターネットが 面白いなと思ったんですよそう インターネットやばいなみたいな超面白い じゃんこれみたいなこれしかないみたいな 自分をねあのこうなんだろうあの上昇させ るっていうか金持ちになりたいみたいな金 ちになるにはもうなんか大企業入れなかっ たしみたいなねあのフジテレビとかね なんかNTTとかそういうとこ入ってたら ねあの一生安泰の人生が待ってたという風 にま今安泰でも何でもないんですけど当時 はもうとにかく大企業に入って就寝雇用で 一生安泰だからいい大学に入っていい会社 に入ればね家も帰るしねもう一生安泰の あの生活が待ってるよっていうのは当時の 時代だったんですよ僕僕の時代はまずその 転職みたいなものなかったんですよね就職 活動で失敗したらもう人生そこであの 決まっちゃうみたいなそんな時代だったん ですよそうでそん時にえっとこんな人生や だなと思ってたんですけどそん時にですね 孫さんがこんなこと言ったんですねあの もうとにかく2000年の初めにもう絶対 にIT関係のまネットね企業に転職しよう と思ってで超調べてたんですよ毎週毎週ね あのネットの業界の本を1冊読むって決め て半年間で2何冊読んだんですけどそう するとそん中でいろんなね勢力図が分かっ てくるわけですうん業界の当時そのね そもそもネットネット企業の本がそんなに なかったんですごい本を探すのも超苦労し たしもうなんかなんだろうなこう今みたい にネット当たり前みたいな時代じゃなかっ たんで新しいことをねこうや るっていうことに対するワクワクと本当に これ大丈夫かなみたいな不安とってあった んですけどそん時に出会った本で孫さんが ね書いた本孫さんと竹村健一さんってね 経済学者であのこうなんかなんか大々やね みたいなこと言うあのおじさんがいたん ですおじいさんがでその人の対談の本が あってそのそれを読んだ時に孫さんが人類 の歴史の話をし出してま書いてあったん ですねで人類の歴史っていうのは大昔の 濃厚社会があってイギリスの産業革命に 代表される業社会があってそして現在の 情報社会に遷移してるんだよって話をして たんですよそうこれがすごくてでこの情報 社会っていうのは実は4つのステージがあ るっていう話をされていて4つのステー ジっていうのは何かって言うとこの アナログのねツールアナログのサービス デジタルのツールデジタルのサービスこの 4つのステージがありますって話だったん ですよで当時はこの2000年はねね デジタルのツールのステージ時代って呼ば れていてつまりシスコシステムズとか オラクルとかねそういったところが いわゆるデジタルのツール屋さんがですね こうね産業引っ張ってきた時代引っ張って いた時代だったんですねそうそしてこの時 に面白かったのがそのねそれぞれの4つの ステージの産業規模が次のステージのが 大きくなってるってことをね指摘されてた んですよつまりアナログのツールの時代の ま産業規はこれだとしたらアナログの サービスはこれよりでかくなったですね こうやってでしかもあのデジタルのツール のねステージはこの2つを差し上げたより もさらにでかくなってるみたいな指摘だっ たんですよでつまりこの流れでいくと4番 バッターであるねこのデジタルのサービス の時代っていうのはこのアナログのツール アナログのサービスデジタルのツールの 産業規模を差し上げたよりももっともっと こうねあのでかくなるっていうそういった 指摘をされてていてあよし俺決めたとここ でもうデジタルのあのサービスデジタルの サービスを提供する会社に転職しって決め たんですよでそこでねこう色々ま業界をね あの知りたいっていうのでバンバこう本 読んでたら結果的にまあYahooか楽天 かあとはMicrosoftかみたいな うんこれぐらいしかなかったんですよね 結局うんそれでえっとたまたま僕はね楽天 とご縁があって楽天に入ったんですけど まああのねその当時の楽天ってもう燃焼が 毎年毎年なんか倍以上に増えてくみたいな 感じででしかも上場した後ね半年ぐらい後 だったんでまあ勢いがあるわけですよ なんかテレビのねNHKのなんかあのこう なんだあのえっと特集とかねNHKの特集 とかでもなんかこうネットショップでね物 を売るみたいなことであの当時懐かしいな あの矢島電気のねえ田さんっていうね担当 の方いらっしゃってその方がテレビ出て たりとかしてそうそんな時代ですよそう それであの楽天入ってこう自分もねうん 起業しようなんて思ってたわけですよで 起用しようと思ってま入ってなんでこんな にねネット企業って業績いいのってなんで そんな伸びるのって思ってたんですよまそ したらですねえっと入ってすぐに分かった は伸びてる会社はもうあの単純に他の企業 の倍働いてるみんながっていう風になこと に気づいたんですよつまりえっと入ったら ですねえもう車内にあの寝袋とかもう いっぱい落ちててそれでしかもみんな自転 車通勤してるんですよなんで自転車通勤な んですすかて言ったらあの集電で帰れない からみたいなそうすごいなと思ってあの僕 は31で転職したんですけどもうほぼ20 代です31がま三谷さんが当時35歳 ぐらいだったと思うんですけどその間に 30代の人が何人かいてで僕も本当上から なんだろうな当時僕は僕は146番目の 社員なんでま当時バイトとか派遣とか 合わせると200人ぐらいのまあのなん だろうなこう社員数だったと思うんです けどそん時にですね えっと僕はねあの146番目だったんです けどもうおじさんですおじさんもう上司 上司27歳のあの男の子みたいなそんな 感じであのしかも僕は楽天ねIT企業に 入るのにあのコピペコピペねコピー& ペーストのショートカットキーって普通 ほらあのコントロCCVとかまコマンドC コマンドVとかでコピペみんなするじゃ ないですかそのショートカットキーすら 知らなかったみたいなそんな感じで入っ ちゃってしかも31でねみんな若いのに おっさん来た何あおっさんみたいな感じで まあほぼ最初入った時は誰にも相手にされ ませんでしためちゃくちゃ孤独うん圧倒的 な行動力あありがとうございますもう ね本当やばいな変なとこ変なとこてやばい とこ来ちゃったなっていうもう危機感しか なかったですねここれはでしかもなんなん だかんだ言ってねそのねテレビをね僕は CNNっていうアメリカの放送をねあの ニュースチャンネル放送してるあのね日本 の会社にいたんですけどあのそこで やっぱりねテレビじゃないっていうに テレビを否定してねネットこれからネット だなんつってやめてきたわけなんであの ここでやめるわけにはいかないっていう 感じだったんですよでしかも当時ねそう いった通りあの転職がないわけですあの みんな就寝雇用だからそう30過ぎての 転職なんか本当ないんですよ20代なら できるんですけど30過ぎで転職なんて ないか今だからね皆さん本当ねラッキーな んですよ40でも50でもね全然転職 できるじゃないですかいろんなチャレンジ できると思うんですけど僕の時代はもう それがなかったんでもう一発なんだろうな こう逆転みたいなものがほぼないんですよ もう最初にこう決ま最初で決まっちゃう みたいなそうだからそういった人生嫌だな と思ってずっと思ってたんですけどだから ねこうネットが出てきたってことはある 意味本当情報ね社会の産業革命みたいなの が起きたんでこれこれのおかげなんですよ ねあの今ね僕がここにいるのもでそん時に 結局ねあのなんでこんな業績伸びてんだろ この会社はて思ったのはもう人の倍働い てるだけだっていうことに気づいたわけ ですよねだからみんな帰れないから車内に 寝袋があるそれでね終電で帰れないから あの会社の近所に引っ越して自転車通勤 するみたいなだ僕も最初の3ヶ月はですね あのま入った月にで営業ねあの僕はあの 新卒で入ったそのCNNをね放送してる 会社でも営業畑だだったんでま営業ね そこそこ自信があったわけですよそうでも それをあのもうあの初日でもうなんかこう 放っおられるみたいなそんな感じであの1 日1 件なんだろうな新規を取らないとあの机が なくなるみたいなそう自分の座る場所が なくなってしまうみたいなそそんな感じ だったんですよねそうそれで結果的にあの なんだろう毎日1日1件新規を取らないと あの帰れないみたいなそそんな時代で僕は もう1日ね朝から晩まで250件ぐらい 電話してたんですよあの出店営業のだもう ねあの受話機を置く時間がもったいないん でこのなんかインカムみたいなやつつけて それでここにねあの左の上にの手前にこう あの電話機があるんですけどもうあの パソコンとかもねもう見ないんですよIT 企業でパソコン使わない仕事ってすごく ないですかそうそんな時代でもうあのなん だろうこう紙にねわしにこう過去にあの 出展のあの資料を請求したリストっていう のがあってでこれねあの楽天ではABCD Eっていう5段階にしてるんですよ見込み 客リストAはまほぼやりますでBは まあまああのかなり見込み高いですCは ゴブゴブDはえっとやらない断られた でEは2度と電話してくんだっていうよう にもう怒られ怒ってますみたいなだEは 絶対電話しちゃいけないんですけどABC Dで新人はですねこの過去のリストに 当たるしかないんですよもうあの新規は ないからそうするとこの過去のリストの このDリストを渡されるですねもう1回 断られたっていうあのリストを渡されてで それもしかもなんかこうもう本当ねわ番子 に400社ぐらいバーっと書いてあるこれ お前電話しろみたいなバーとされてで朝 からずっと電話してたんですよこのバって やってででしかもそっからもうねあの1件 必ず申し込み書を取らないといけないわけ じゃないですかもうとらあのもらえなかっ たらあの帰れないんですよあもうだから あの机がなくなるんだよそのプレッシャー でで机なくなってあの会議室にこって みんなの再建会主の電話しろみたいな当時 僕のね部署の部長はそういう感じにすごい 厳しい人であの元ひ通信ですみたいな人が いらっしゃっててでまその人のおかげで僕 も相当鍛えられたんですけどもうとにかく このねあのほぼほぼやらないっていうその 400件のねまリストから あのとにかく取らなきゃいけないわけじゃ ないですか1件もお申し込み書で当時お 申し込みはどういうルールだったかという とまお申し込み書出展えあ出展の資請求 するとあのなんだこの中にねあの申し込み 書が入ってんですよで申し込み書を書いて でまあま今だったらもうありえないけど あの当時FAXフックスを送ってでその ファックスがあの会社に届いたらこれで1 件ゲットっていう社内ルールだったんです よなんでとにかくファックスを送らせな きゃっていうのででもうとにかくねあの こう何百者あるねリストの中で一見1件ね こう丁寧に電話してる時間なんかないん ですよどちらかというともう1回やらな いっていうリストなんででもその中からあ やっぱ気が変わったとかちょうどね前回は タイミング的にやらないっていう風な話し てたんだけどようやく準備できたんでやり ますっていう会社がまちらほらどっかに 隠れてんですよなんでそれを見つける旅な んですねもうだからもう本当あの1件の 電話はもう2分以内で終わらすみたいな うんでそん時にもうねあのもしもしなんて 言ってたらもうアウトなんですようん アウトそんなんじゃなくてもうおはよう ございますお世話になります楽天の内田 ですみたいないかがですかみたいなこれ どっかでねなんかドラマとかであるような なんかみんなでじゃんじゃん電話かきし てるみたいなそんな感じだったんですよね うん辛すぎます最会いやもう超体育会系 こういったもうねあれですよ戦事体験です よ戦事体験本当に戦事体験そうそれでもう なんだろうなあのやめる人続出毎月毎月 30人とか新人が入ってくるんですよ当時 200人ぐらいの会社に30人って入って く110%15%の人がね新しくこう毎月 入ってくるんだけどもう半年も経つとその 半分いないんじゃなかないぐらいあのやめ てきましたすごいなと思ってうんそういう 時代でしたとにかくもうなんか数を当たる しかないから営業の成績ってもうねあれな んですよあの数か質なんですねそうだから たくさん電話ま要は営業トークが 素晴らしい人は10件かけてね10件あの 申し込みがあればじゃ例えば今月の目標 10件ですじゃあね自分は見込み企バーっ と見て電話して10件申し込みがあるん だってたったの10件電話するだけでいい わけじゃないですかこれは営業トークが 素晴らしい人はそれでいいんですよでも僕 ら新人だし何喋っていいかわからないし 質問に対してほぼ答えられないんでもう そういういう人はもうねダメだからあの数 を当たるしかないですよ今ちょうどやろう と思ってましたっていうのを見つける たうんだからもうね本当に1日250件 電話してでかつこの時にポイントなのが あってあの相手がいないっていうことを 減らすうんことをやらなきゃいけないです よつまり電話した時に担当者がいなかっ たらあおはようございます Facebookユーザーさんありがとう ございますえああ伊藤さん光通信そうそう そういうそういう光通信だから光通信の 上司だったんだね僕の上司はもっとうん しかもその人のお父さんププロボクサー みたいな感じでこええみたいなどんな なんかね無法起こしたらどうなるんだろう みたいなでそんな感じだったんでもう とにかくもうね あのなんだろうな電話をあの1本でも奥 かけるしかないですよね自分の制約率がね 10件かけて10件100%だったら10 件でいいしね100件かけて1件しか取れ ないとかだったらこれもう1000件 かけるしかないですよ1000件かけない と10件いかないわけですからそしたら このね1000件かけてあの相手が不在 じゃない時の時間にかけなきゃいけない ですよそこで僕はこうね毎月毎月何十件も 取ってる先輩がいてでその人の行動真似し たんですねもうTTPですTTP徹底的に にパクるっていうのをですねこここの時代 に覚えたんですけどその人にもう聞いたん ですよなんでそんな取れんですかみたいな 何やってんですかつったらいやさ俺さ早く 来てんだよねつって7時に来てんだよ毎朝 つってえなんでですかつったらまあまあ来 てみみたいな感じでそっから僕は毎日朝7 時ですうんで朝7時に来たらその人電話し てんですよねもうすでに営業開始してん ですようんそうあのね電話かけなんでどこ 電話してんですかみたいな話になったん ですけどあ私も全輪の地図をえですごい 一見一軒わ方一軒一軒やってたんですね その根性どこかに封印してました封印し ちゃダメそうそのその根性で僕は23年 経った今でも飯食えてるんですからそう もうねそれは絶対にねあの封印しちゃダメ ですその黒レシを生かさないとメですよ はいそう成功してるから学ぶもうこれしか ないんですよ本当に成功してるからあ おはようございますとみさんそうだから もうあの朝どこ電話してんですかったら朝 やってる業界ってあるわけですよねあの 魚屋とか花やって朝仕入れに行くんですよ 石場にそうなのであのそのそういった業界 は朝でこうやってるんですよ起きてるん ですよ仕事してるんですよだそういう業界 に朝電話してでちょうど仕入れから帰って きてお茶飲んでるみたいな時だったら話 聞いてくれるわけですね うんそうそうその根性を引き出しますそう その根性引き出しましょうそうであの朝は そういうとこましてで日中はまあ9時5時 ね9時6時ぐらいまではもう大企業に電話 するんですよそして今度夜になってくると あの個人でね事業やってる個人事業主 みたいな人たちは夜の方が時間わけ日中は ね1人で全部ワンオペでやってるからそう それで夜になると個人事業主の人たちに こう電話してで当時IPメッセンジャ みたいなねあのメッセンジャツールがあっ たんでそうだすぐ繋がってたんですねこう それでそん時にもう夜中の2時とかにもね とにかく1件取らと帰れないからもうあの 今からね電話していいですかみたいなこう メール送っていいよっつったら夜中にもう 電話してねあの申し込み書書きましょう みたいなでいや店舗名とか決まってない からさみたいないや店舗名はもうね今だっ たらあのあれですあのいいい配布なんと かっていうのがこれねもうネット企業 っぽいんでこれで行きましょうみたいな ネットショップなんでイ配分なんとか みたいなイ配分反抗とかイ配分なんとかっ ていうねあの店舗名めちゃくちゃ多いん ですけど楽天ってそれ僕らはもうみんな いい配布なんとかでみたいな感じで影響し てたんでとりあえずそれになっちゃった みたいな人やっぱ多いんですよねでもそれ で本当にね毎日毎日1件だからこうなん だろう あの こうあのなんて言うんですかねこうあの たくさんと取ってもあのなくなるじゃない ですか見込み見込みというかね取ったやつ をみんな机の中に隠してたりするんですよ それでお前その隠してんだろみたいなバレ て出せんみたいな感じでいきなりね6件と かってこうね計上させられたいみたいな 明日からまたゼロだみたいなそうだから 楽天っていうのは目標必達っていう文化が あってその達成した以上の上積み部分が お前の評価だみたいな達成するの当たり前 でしょなんてだって営業だろみたいなね 営業で売上上げないってこれ会社に対する 犯人行為だからさみたいなことを普通に 言われるから犯人行為って言われると なんかねめちゃくちゃ緊張するわけですよ そうそんなんでもうね毎日電話かけ とにかく一件取るそれで僕の後輩があの1 件取れなかった時がついに来ちゃったん ですよそでまさかね本当に作れなくなると かってないだろうなと思ったら本当に なくなったんですよその人本当になくなっ て次の日からあの 再建回収のそう毎日ね一件獲得目標必達 もう何かしら売上あげろっていうことだっ たんですけどそれができなかった人はもう 本当ねあのマロはひどかったうんその時に もうあれですあの会議室持ってもう債権 債券が溜まってるわけですね要は出店料 未払いとかうんでそういうお店にもうね 一見1件電話してあのお支払いの方どう ですかなんてつってもうねちょっとでもみ でお支払いただけませんかみたいなことを ずっと1日電話してんですよでそんなこと やらされたらもう萎えるしやめるじゃない ですか普通でもその人はもうね めちゃくちゃ根性だってその人はねあの僕 よりあの後輩なんだけど入社歴は後輩なん だけど年齢的には2つ先輩なんですねそう で元リクルートみたいな方でやっぱり リクルートの人はねあのサバイバル能力 高いというかその人ねすごいなと思ったの はあの自分でもうリスト取り上げられ ちゃうんですよそのね当然お前に渡し たってねゲットできないんだからゲット できるやつに渡せよみたいうちだ俺やれ みたいなでうわみたいなまたなんかリスト 来たみたいな感じであのやってたんです けどその人はだからリストなくなったとし てもすごいのはねあの自分であのなんだっ けイエローページ電話帳あるじゃないです か電話帳でもう勝手に電話して見込みあり そうなとこにそれであの申し込み書もらで ゲットして1件ゲットしてでそれを部長に あの1件取ったんであの戻してくださいっ て直談判したんですようわすげえと思って 僕だったらもうねずっとそのなんかねその 決められたねレギュレーションの中でやる しかないっていうのでもうねあの債権会社 の電話ずっとしてたと思いますよそれで なんかねそんだけ頑張ったからじゃあ戻し てやるよって言われるの待つたと思うん ですけどもうその人は違いましたうんもう 1件取ったんでね戻してくださいね実力 あります僕はみたいなちょっとアメリカ人 的なねあのなんだろうこう根性根性という かあの能力見せるみたいなそれはすっごい 勉強になりましたねでそういう人ばっか だったんですよ楽天当時の楽天はもう とにかくこうなんかあのみんな自分で ビジネスやりたいとかねあの起業したいと かね次元上昇したいとかってそういう人 たちばっかりででその方はねあの今まだ 楽天にいるんですけどもう点って当時は もう給料体系とかもめちゃくちゃで入社し た時に入社してえっと僕は31だったん ですけどあの面接した時30歳だったん ですよなので入社した時は年齢休なんです 楽天で30歳ならね月30万だし25歳 だったら月25万みたいなところから 始まるんですよもうそれがルールでで ボーナスは1ヶ月分1ヶ月分で2ヶ月分だ から年収ってだから14ヶ月ですよ30万 で14ヶ月だ からだから42みたいな年収下がってん じゃんみたいな前のとこよりみたいな感じ だったんですけどでもすごいのは業績をね 上げるとじゃあお前来月から30万が 35万ですとかであのね50万になります とかってどんどんどんどん上がってくです 給料がこのダイナミックさがまあね当時の ベンチャーのいいとこだと思うんですけど そんな感じでま給料は上がってったんでだ からその人はね結局今ねあの楽天って やっぱして上場してちゃんと車内体制 しっかりしなきゃいけないっていうので あの給与体系とかその評価の基準も今 ものすごい仕してんですよもと投球みたい になっててAWAAねトリルBWBBでC みたいな感じになっててま新卒はCから 始まるんですけどで今はその上にトAの上 にもっとなんかすごい役員じゃないけど 役員並みのね何千まの年収になるみたいな なんかスペシャルみたいなねあのランクが あるんですけどあのその人はあの今もう そのランクだっていう風にうん言っててあ 良かったですねなんてねあの3年ぐらい前 かなお会いした時にね話聞いたんですけど でもやっぱりねすごい人たちばっかだった 当時はうんなのでやっぱりそういったなん だろうな こうこうなんだろうあの超プレッシャーの 中あの僕はこれを健全なる重主義って呼ん でんですけど要はあのプレッシャーの中ね 何か自分に負荷かけてやった時にこうなん か自分の力がやっぱ伸びるっていうのね あるわけですよね皆さんもねすごい成長し てる方は絶対そういうことをね経験してる と思うんですようんなのでやっぱりそう いった経験をしてないとあのどっかで なんかあった時にやっぱメンタルやられ ちゃうんですよそうなのでそういったこと をなんだろうなえっとなるべく若いうちに 挑戦するのがいいなと思っていてでこの 次元上昇するタイミンググっていくつかね やっぱりこうあるわけですね人生になので そのタイミングで えっとなんだろうあの挑戦してくうんここ だと思った時にやっぱり一気に行くのが ポイントなんですようん例えばね今なんか ちょっと波に乗ってますみたいな人いる じゃないですかでそこで安心しちゃだめな んですよこうねなんか自分は今トレンドに 乗ってるなみたいなことってやっぱ感じる 時ってあるじゃないですかどこ行ってもな さんすごいですねとかすごい実績ですねと かなんかね一度お話ししたいと思ってまし たみたいなこと言われるってことは注目さ れてるってことなんですよでその時に安心 してなんかあかいちゃったりするともう すぐにぼんできますビーってうんでこの 一気に上がった時にさらにここでもう1段 ギア踏んで頑張るんですよ辛いかもしれ ないけどそうするともう1段ぐわっと 上がるじゃないですかそしたら仮にそこで 力抜いたとしてもこのねぐわっと上がった ところで終わるんですよぐわっと上がった とこですねあの力抜くと元に戻っちゃうん ですけどぐわって上がったところでもう1 段ギア踏んでもう1段上げておくと仮に 下がったとしてもこのぐわっと上がった ここで止まるんですねうんだから自分の こうなんか実力が高いところで止まるんで これを繰り返してくんですよこれが次元 上昇する時のポイントかなって僕は思って い てあインスタの方にもコメント入ってます ありがとうございますおはようございまっ てみミリナースインスタさんありがとう ございます はいそうここれなんですよねなので僕が もう本当ね楽天の時にやっぱ習ったことは もう目標必達だしであとはなんだろうな 楽天のすごいとこはですね再現性の高い こうねなんだろうあのやり方をするんです よつまり楽天入って半年もねECコンサル タントっていうま職種でねみんな入るん ですけどECコンサルタントってなんか すごいねあのかっこいいんですけど要は 営業なんですよ営業なんだけどこのね営業 ってどこの会社も大体個人の力量じゃない ですか楽天は個人の力用に頼ってないん ですよねもう誰でも同じようなサポートが できる超マニュアル化し超なんだろうな こう因数分解してもうあの論理的にこう 改善してく解決改善してくみたいなところ がすごいできてる会社でだから半年も出す とですね新卒新人が普通にECコンサルを やり出すわけですよ売上の公式というのが ありましてみたいなアクセス人数かける客 単価かけるね転換率みたいこれなんです みたいなであなたのね会社はね楽天の全体 のデータから行くとねここのアクセス人数 が平均よりこの業界返金他社より何%落ち てるんでこれを戻すと掛け算なんでいくら ね売上上がりますみたいなことをすらすら 言うわけですよでじゃここのアクセ人数を 伸ばすたの施策ってこうこうこうこうここ いう施策があってこのうちまずはあのね 影響力の大きそうなこの2つからやり ましょうみたいなことをスラスラスラって 言われるともうなんかこの人すごいついて きますみたいにねやっぱね地方のおっさん みたいなうんものは人たちはすげえって なっちゃうんですよだからすごいんですよ ねこういうねあのコンサルタントがまあね 何百人もいるわけですよで僕はたまたま そのね3ヶ月でさっき言った通り朝の7時 から夜中の2時まで電話かけまくったら やっぱりそのね質が量に変わるっていうあ 量が質に変わるだだ大量行動ってね言う じゃないですかねこれはもうアンソニー ロビンスですら言ってるわけですか マッシブアクションが初期は必要だつって でイーロンマスクもねあの起業した時は 周りを見たら週50時間みんな働いてたん で俺は週100時間働いたって言ってる わけですよもう企業初期自分が伸び悩ん でる時はもう大量行動しかないんですうん ね次元上昇したいんだったらちょぼちょぼ でまそこそこの人生だっていいんだったら いいんですよそう結局何か挑戦ねしないと 皆さんがねこう次元上昇してないとしたら もうあの当たり前なんですよなぜならね そこそこの人生でいいと思っちゃってるん ですよ潜在意識の中でそこそこの人生で いいと思ってるからそこそこの活動量しか ないんですよんなんかねこうねあの何十 時間も働きたくないと思ったらそそれの 人生しか待ってないです平均的な人生しか だからそういうのは嫌だっていう人がね人 の倍働くとかねもう100時間働くとかね もう大量行動するとかっていうのをやる わけですでもこれって僕僕に言わせたら あの3ヶ月ですからね3ヶ月やってこの 23年経った今でもその時のノウハウのね で稼げちゃってるってここに気づいて ほしいんですよねちょぼちょぼ ちょぼちょぼねなんか普通のね人生送って 残業台がどうのこうのとかって言ってる人 がじゃあねすごいね次元上昇するかてとし ないんですよこれは超短期間でねあの死ぬ ほどやるやったからその上のステージ行っ てでそこで緩くしても上のステージで ちょっと下がるとこで止まるんですよでも ちょぼちょぼやってる人がここには行か ないんですよねちょぼちょぼやってる人は ちょぼちょぼやってこの辺でね他の人の 平均ぐらいで止まって行ったり来たりです ようんでこれが伸びない理由うんあのなん だろうこうねででもここにいる人たちの こといいないいなってずっと思って見てる んですよこれが一般の人普通の人のま考え だし行動出しみたいだ大量行動っていうの をするんだけど一生やれってわけじゃない ですよ本当にね3ヶ月よ3ヶ月3ヶ月ね テレビも見ない酒も飲まないで朝ねもう 本当5時に起きて朝活するとかっていうの をやってみてくださいとうんでやった人で 伸びてなかった人いないんじゃないかなっ て思います僕はうん今成功してる人もう奥 ね何億も稼いでる個人のね女性の器用形と かね今いっぱいいますけどでもそういう人 たちも初期はもうね本当もう泣きながら 死ぬほどやりましたみたいな話じゃない ですかそうでそん時にに最近よく聞かれの は大量行動ってねやるんだけどじゃあいつ までやればいいんですかみたいな話がある わけですよでこれは別に1ヶ月で終わる人 もいれば6ヶ月経ってもあの終わらない人 もいるって僕は思っていてつまりどういう ことかって言うと自分で分かるんですよ このね量が質に変わる瞬間が僕なんかもう なんから楽天で最初ねあの全然ね取れない から毎月毎月250件みたいな電話をして たんですけどある時からもう電話した瞬間 にあこの人申し込むなとかこの人はやら ないなってことが分かるようになったん ですよそそうすると何が起きるかって言う と大して電話しなくたってもうなんかあの 申し込み書が入ってくるようになるわけ ですよだからあの最後のねあの方になって くるま僕はね6ヶ月ぐらいかなあの営業 あれしてましたけどもうそっから先はです ねなんか内田さんいつ電話してんですか みたいなこと言われんですよほぼほぼ電話 してないのになんか申し込み書来てますあ 俺の来たみたいな感じでありがとうみたい な感じでこうね一気にこう何件みたいな 上がってまたまた今月もゲトですかみたい な感じになってたんです けどこれって死ぬほど電話したからその後 もう分かるような量が質に変わったから 全然大量行動しなくたって結果出せるよう になっちゃってんですよだここのね流れを やっぱりやらない限り成長ないんです なのでね人生どっかで負荷をかける時は来 るってねこにね書いてあるけどもまさに どっかでそれをやらないと勝てないし次元 上昇しないですよなので自分のね勝負 かけるポイントっていうのをねあの感じ てる人は絶対にアクセルべた踏みしてあの なんだろうもうハンドル超握ってもう 300kmぐらいでね高速走るみたいな その体験をされるといいと思いますうんそ したらもうね100kgぐらいで走るのが もうね普通の人は100km走ってもね ドキドキするみたいなことだけどもう 30000kmで高速走った経験ある人は 100kgなって遅いって感じなんですよ これビジネスも一緒なんですよもうこう いったもうね戦事体験みたいなことをね僕 はしてるんでもうそこそこのことが起きて もう何も動揺しないですメンタルめっちゃ 強いですあのねあの言わせてもらうけど みたいなそうなのであのここをやってない からみんなぶれるし他の人がねうまく言っ てるのを見て落ち込むしみたいなうん そんなとこじゃないんですよねフォーカス するのそうなのでもしねえ悩んでる人とか ね伸び悩んでる人とかなんかこうなんか うまくいかないとかっていう人いるとし たらもうあの大量行動一択だと思います うんそれさえやればあの次元上昇できるん であの一旦そこをね目指してやって もらえるといいんじゃないかななんて思い ますはい えっともうねなんだかんだ言って今日も また40分以上喋っちゃいましたけど是非 ねえ大量行動ねしてみてくださいはいそっ から生まれるものが必ずありますはい じゃあ今日はねこれで終わりにしたいなと 思いますけどもまハワイビジネスモードね あの毎日毎日ねあの誰かが何かしら喋って ますんで是非ね大量行動一択ということで 頑張っていただければいいんじゃないかな というに思いますえ来週もねまたえライブ 配信やりたいと思います月曜日まだ来週も ねにいるんで来週は東京にいますんでえ 今日はね大阪でしたけど来週は東京からお 送りしたいと思いますえ最後までねご視聴 いただいてありがとうございましたはい さよならありがとうございまし たはいありがとうございます