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[拍手] [音楽] presbyアヴトレードジャパン皆さん こんにちはえウルズ深堀経済技術解説の 時間です本日のゲストはえ皆さんおなじみ えむしサチ代表のむしおじさんです よろしくお願いしますで本日のテーマは 日本のバブル崩壊と今中国のねバブル崩壊 してるんじゃないかという話ありますその はい較してみようじゃないかというね話な んですけれどもまずざっくりとロ案 でしょうこ規模感と言いますかね質の面で も量の面でもどう違うのかというはいま 基本的にですねあの経済が発展してバブル ができたという点では共通してるんですよ ねはいえましかし非常に大きな違いは やっぱスケール感だと思うんですねええで まずその中国とですね日本のバブルの共通 性っていう点なんですけどはいまこれ大元 にはですねアメリカのグローバラインと うん 増あるうえええちょっとグラフをご覧 いただきたいんですけれもえまあ1970 年71年のニクソンショック以降ですね アメリカはめちゃくちゃにま対外債務を 膨らませたわけですよいえば大殺産婦を 世界中で行ったとでその大きな益者が日本 ですねつまりアメリカがドルをどんどん 印刷して大量にも買ってくれるのでえま 1980年代から年代日本は世界最強の参 王国になったわけですよねえでまそれでま 日本はちょっとアメリカにとっては脅威だ ということで日本を叩いたとうんで結局 アメリカは日本を叩いたもののドルの散布 はやめなかったわけですねえそして日本に 変わって大量にまアメリカが輸入を始めた のは中国とですから中国は対米輸出によっ てですね大きく潤ったわけですよねはいで このようなアメリカ向けの黒字の増加と いうことが日本と中国でま共に起こりそれ が結果としてですね大きな国内の貯蓄余情 とバブルを作ったという点で日本とま中国 は非常によく似てると思うんですねええ 大概的にはアメリカっていうね大きな プレアがあるわけじゃないですかで日本の 場合と中国の場合1番違うのがその政治 体制がこ独裁であり日本はなんだかんだま 民主的でま民間にねま任せよとま政府も別 会はゼじゃないですよねてところの策の はいこんでしょう違いっていうところで 生まれたその質の違いみたいなのあるそう なんですよねですからあの日本と中国は 大元は根っこは非常によく似たバブルの 形成であったとまいうことですねま ちょっと面白いグラフを作ってるのでこの グラフをご覧いただきたいと思いますが ここにありますのはですね日本と中国の 大外形状黒字の増加でそれとほぼ同時に ですね国内における債務がぐっと 積み上がるんですねえ結局外のがま国内で 使いきれない富を作ってそれがバブルに 結びついたという点で中国と日本は非常に よく似てるんですえええましかし おっしゃる通りですね日本と中国はその バブルのまスケール感とかあるいはその後 の処理の仕方とかですねこれも全然違うと いう要素がありますはいでまあの中国と いう国はやっぱり日本と違ってま社会主義 共産主義共産党が支配してる国ですです からま本質的にですね最も大きな違いが やっぱりその処理の仕方にあると思うん ですけれどもえでもう1つの違いはですね 結局スケールでえ大きな違いがあるのはま 日本の場合には海外からの海外の貿易黒字 によって余ったお金がバブルを作ったと しかし中国はですねそれ以外のですね巨額 な外からの資金流入があったんですねえ つまり中国に対する大外え外からの直接 投資がものすごく膨らんでまピークでは GDPの15%ぐらいのですねいえばあの 資金の流入があったとええですからま バブルを作る大元の金が日本とは日掛に ならないほどお大きかったまいうことがま 中国のバブルを日本以上にこう膨らませた 理由だと思うんですねええでそれからもう 1つは やはりあの政府によるですね錬金術が 多かったと思うんですつまりバブルができ てそれだけで終わればいいんですけどま 中国はこのバブルを使って政府が資金調達 をしてですね大幅なま税外収入を増やした んですよねその税外収入が土地利用代金の 売却なんですねうんでまここにグラフが あるんですけれどもまあのピークでは地方 政府のですね収入の45%が利用代金だっ たということなんですよええでま中国の 場合に大体ま政府の支出のまあ公共投資と か民間のま色々な経済支援とかあ大体 85%が地方政府がやってるんですよね ですからこの85%が担ってる地方の収入 のピークでは45%が土地売却益だとなる とですねこれも土地の値段が上がれば政府 はどんどん収入が増えてはいもできると いうことになりますえということでですね このような特殊なですねえ政府の ファイナンスのあり方がまあ日本以上に バブルを大きく膨らませたっていう要素は あると思うんですよねええそむさんあの 連休術とおっしゃいましたけどまその完成 バブルの側面がね強いとでその地方のね あの話していただきまし今有子兵隊って 聞くじゃないですかすごいあの料債権考え てこの規模だけでもものすごいわけでした ねこれがですね規模なんですよねあのま ちょっとここにえIMFがですねま昨年の 初めに出しましたあの調査報告があるん ですけれどもそれまであまり表に出て なかったこの地方有兵隊のですねま債務 残高がどれだけあるかって言うとえ 2023年末でえ65兆限あるとまあ 日本円で1300兆いうことでちょっと これ日本でも話題になと思うんですよねで これがどれほどの規模かというとGDPに 対して53なんですよで日本のですね金融 不良再建の時にはまおそらくう不良債権 不良融資問題融資がどのくらいあったかて いうと大体100兆円ぐらいだと思うん ですねえそれはいわゆるま不良再見れ不 動産債権と言われるノンバンクそれから 建設不動産という問題産業に対する貸付え これがですね大体115兆ぐらいあったん ですよそれがGDPに対してはピークでえ 21%なんですよねはいですからGDPに 対する21%の日本と有子兵隊だけを取っ てもすでにGDPのですねま5割に達し てる中国とまいう点から考えても中国の不 動産バブルがですねま極端な規模にあった あるとまいうことはおそらく間違いないん じゃないかと思うんですよねええ実際これ 集金平政権はまもちろんその危官っていう のはねえ抱いてると思いますが有効な手 って打とうとしてるんでしょうかそもそも 打てているのか打とうとする気があるのか というま端的に言ってですねはいあんまり あの打ててないとはいまいうことだと思い ますねえでまやることなすことですねこの ま不良債権をそのまま温存してるような 感じなんですよねま例えばこの5月にです ねまあの不動産に関する重大発表というの を行ってですねまあの抜本的な手を打つと いうことを打ち出したんですよねその具体 的な中身は不動産の温め金の金額を減らす とかねうんあるいは不動産在庫をま政府が 買ってですねえそしてこの政府が買った 使われてない不動産を人々に貸し出す みたいなことをやると言うんですけれども そのとかですね対応策ってのはま火石に水 でですね取り繕うというようなものの意を 出てないという感じなんですよねそれから まあの昨日日経新聞で報道されたんです けれどもま金融安定化基金というですね 不良債権を処理するま大きな政府ファンド を作るということがどうも検討されてる ようで次の全人代ではま決定されるんじゃ ないかと言われてるようなんですねただ その規模もですね 数千億あ超ということでですね規模として はもう全然小さいとうんまつまり色々な ことやってるけれどもですねま様々なそば しぎのま地投入の政策であって抜本的に 物事をま同行するというようなものには 到底至ってないというのが今の中国のま不 動産対応だと思いますねえまそれ独裁の いい面と悪い面がと思てまんでしょうね そのま先延ばしにしてもま怒られないって いうのはかもしれませんしま無理やりね 集中してるんでそままやりたいことはやる でそ先の場はできると思うんですけどただ その一方でまそのバポ的解決になってい ないとことですね美さがとただえそのなん だろう手を入れようと思えば解決しようと 思えばできるっていうのもその独裁のいい ところと言いますかだとは思うんですけも それでもどうにもならないところまで来 てるんでしょうはいえそれはですね私も あの国ははいま独裁政権だから何でも できるとえ日本の金融不良債権で時間が かかったのはですね民主義の国だったので 公的資金注入すると言ったら大反対が起き てですね結局抜本的な解決に至るまでに 10年かかったんですよねええだけど中国 は集金平がやれって言ったらすぐできると はいいう意味でですねま結構早く物事の 処理が進むんじゃないかなというま観測も 前はあったんですよねところがま全然そう じゃないと問題の先送りばっかりだという のが今起こってることですけれどもなんで こんなにもう問題の先ばっかりするんだと まいうことでまこれは私もちょっと考えて みたんですけれどもま理由としてやっぱり 3つぐらい上げられると思うんですよまず 第1はですねもうとにかく不動産バブルの 規模が壮大でですねもう手がつけられない とえま何やってもま問題先送りにしか 抜本的な科術をやろうとしたら患者が死ん でしまうとはいまいうのがですねま1番 大きな要素としてあるんじゃないかなと ですから日本がやったように非常にまあの 痛みは伴うけれども綺麗な処理がもはや 手遅れというかできないとこれが1つ 大きな要素としてあると思うんですよね ええそれから2つ目にですねやはりま否定 できないのはやっぱ共産主義者のですね 改革って所詮無理だとえななら日本の改革 はやっぱり資本主義の改革なんですよね 資本主義の改革ってのは最も重要なことは やっぱり資本の論理による起立なんですよ ねはいつまり儲からないところに金を投資 し続けたら結局はもう企業もまあ財政も 破綻すると従って資本の論理によって どんどんですねダメなところをまあこう 改善求めるとかゾンビ企業を破綻させると いうようなことによって物事うんが進行 するのがまあ日本の改革でありま市場経済 の国ではみんなそうなんですうんところが ですね中国の場合にはまやってる本人が 共産主義者であり共産党が裏にいてですね まあの資本の論理とは別の理屈で介入して くるわけですからそもそもまともな改革が できないとまこれが本質的な問題として あると思うんですよね一言で言えば やっぱりガバナンスの改革ですようん共産 党のガバナンスでは不良債権の主はでき ないわけですよねはいこれが2つ目ええ それから3つ目にですねまこれは懸念さ れる要素だと思うんですが中国の場合今の まま行ったらですねなんとかなるんじゃ ないかという要素があるとそれはどういう ことかというとま世界の今の最先端の技術 EVとかバッテリーとかソーラーパネル これでもう世界の市場を抑えてしまったと うんま従ってこのままでですね中国が今の 争力のま維持を続ければ世界の市場を中国 が抑えることができるととなるとその中国 のですね非常に強力な競争力によってま あの今 の色々な困難をま抜け出すことができると はいまその先には人民源経済権を作って ですね中国がま独自のアメリカのま言いな にならない経済権を作ればま人民源は下手 をすると世界のまドルと対抗しる記述通貨 になるうんそうすると中国は巨額の不良 再建とかあるいはですねま人民源発行して もこれはもう解し必要のない通貨になり ますよねまということで今の困難をですね えそういう形でえ人民源が世界のですねま 派遣国通貨になり得るというようなことに よってま解決しようとするというこのの 可能性もあるとええま従ってですね今 起こってる中国の危機に対する対処っての はそう単純じゃないとうん色々な要素が 絡み合ってるとましかし今や明らかなこと はまともな我々がま日本がやったような あの改革とかですね痛みを伴うあのま バブル処理ということではなくてま究極の 先送りをあるとまいうことまこれはもう はっきりしてきたということだと思うん ですよねね今おっしゃった3つのポイント をまとめるとまそのんでしょう経済の センスがないというところにつきるのかも しれませんがプラスまそのガバナンスがね もう最初から成立していないまその都平 以来その改革解放っていうのを完全にま 否定してるじゃないですかだからそのなん でしょう社会主義を掲げてでも実はえ そっちのねえ自由主義経済っていうのでも なくって結構もう本質的に イデオロギーしただとかではいで結局ま 最近ですとはダンピングというかま補助金 つけてイ鉄構とにかく量産体制してま海外 に売り付けてでも海外としてもその反発で EUもえアメリカも完全上げたりしていて 対抗していてこのまま中国はいとはいえ 先送りどこまでできるのかなと結構時間の 問題プラスさらにトランプ政権がに復活 するようなことあればそいうこと完全だけ なくってもしかしたらその金融制裁とか そこ1番強くいたいとこだと思いますが どこまで持つのかというはいはいはいいや まくねえあのまこのまま突っ走ってえま ハッピーエンドになるわけがないという 政策をやってるわけですよはいでまさしく 修近平がやってる政策っても握手の連続 ですよねこれやったら失敗すると言わん ばかりのことをずっとやってるわけですよ ええ例えば反スパイ法でですね外国人を 入れないとそうすればますます中国に技術 も人も入れなくなるということもあります よねそれからま例えばあの情報に関しては ですね非常に厳しい情報管理をやり例えば 中国崩壊論を言ったエコノミストは罪に なると摘発するということを言われてる わけですよねそうするとま言論の自由も 分析の自由もなくなるとさらにはま究極の ですね事実隠蔽例えば都合悪くなったら 統計の発表をやめるとかねあるいは中国の GDPはま前年度でもま5%5.3%です かま政府の予想通りだというふに言ってん ですけどええ誰もそのGDPを信用しない というようにま統計の捏造をやってるわけ ですよねえええて企業会計に関しては本職 のま連発ですよねもう本来破綻しているま 広代のような不動産会社はま破綻してない となぜなら不動産の値段はそんなに下がっ てないから不良債権ではないとこれは健全 債権だと言って問題ある企業にですね行っ てみれば追い出しをしてるわけですよねえ にどんどんお金を貸せばどんどんま痛みは 大きくなるまつまり集金平士がやってる 一連の政策ってですねま全部もうどんどん 事態を悪くする政策だと思うんですでこの ような事態を悪くなることが明らかな政策 をまよくやるなとま関平さなどはですねし てやったりとまますますアグの帝王が自ら ボケをホってると言わんばかりのことを おっしゃってますけどまさしくまあその ように見えるという政策をやり続けてるん ですよねええまこれはもう極めて意外なん ですけれどもまこれはもうこのまま破綻 するかしかし破綻をせずにこの究極の力で 世界の支配を獲得するのかとうんいうよう な方向にですね行ってみれば非常に爆死的 な方向に突き進んでるとしか見えないよう な状況もありますよねええ我々としては その台湾友二ね 問題ありそれもまその的なことを考える 余裕もないほどこうやって経でねはいこう 壊れてくれたらも関平さんも私も非常に ハッピーなわけですけれどもとはいえです ね今その日本企業まそれなりにやっぱり まだね中国が完全には進んでいない中で それは日本経済にもこう影響あるん でしょうか中国はこのままはいやらかす ことによってまおそらくですねこれから 中国はどんどん衰弱してくという以外に ないと思うんですはいしってこの中国の 衰弱をまそのままのことと受け止めるより は結局アメリカもヨーロッパもチャイナ プラス1と中国以外のところで供給力を 早急に増やさなきゃいけないことという ことでやってるわけですよねだから台湾も もう中国から完全に抜けてですね台湾のま あの対外投資はピークでは85%全部中国 にとしてたんですよね台湾企業はま ビジネスモデルを作り安い中国の労働力を 使っ世界をまカバーしようとこれがかつて の台湾の戦略でしたよねところが今や台湾 企業も全部中国を捨ててもう体中投資は 台湾のま全体の大外投資の1割に低下をし て結局どんどん中国以外のところで投資を 増やしてるんですねつまりビジネス チャンスは中国の外でどんどん広がってる んですよで日本の反動体投資がものすごく いいのもこれ中国がダメでまその中国に 対するリプレイスメントとして日本に需要 が来てるからですよねですから中国がダメ ということはそれで終わりじゃなくてその 他のところにものすごく大きなビジネス チャンスが広がってるこちらに注目し なければいけないということだと思うん ですけれどもまあの一部のま日本企業は やはりまだ中国にこりを捨てきれないで ですねま中国にコミットメントをしてると まこれはですね私はやはり長期的に見ると あんまり懸命な戦略ではないと思いますね うんというもうま流れというかはもう変え られないと思うんでまそこはもう早くまだ 気づいてない経営者の方々もね気づいて 中国をねそうですサプライチェンもてけて いきたいとはいただですね1つやはり我々 はあの懸念しなきゃいけないのはま集金 兵士はアグだとま言うんですけど資本主義 的な観点からするとアグなんですよね しかし暴君としてはですねえ非常に有能で ある可能性もあるわけですよつまり アメリカの世界うんま支配を中国が取って 変わるとま巨大なですね自民元経済権を 作るんだともう力でやるんだとまいう風に 考えるとすればですねこれはもう軍事力を どんどん強めまある意味で中国のですねま 言ってみればあその市場経済に依拠する 企業を倒してま国有企業を使って中国が 世界に君臨する仕組みを作るいうことを やるためにはですね今近平がやってること は果たしてアグであるかどうかとうんま しかしその先にあるのは非常に深刻な派遣 争いと下手をするとですね深刻なま世界の ですねま第3次世界大戦に結びつきかね ないような冒険主義であるという可能性も ありますよねえまここのところはま非常に 大きなリスクとしてま可能性としてはもう もちろん半分以下だと思いますけれどもま 念頭に置いておく必要は私はあると思うん ですよねうんま独裁国家といえどまその 民衆の指示がそれなりにいないといけない とったらやっぱ経済のことも考えないと いけないんじゃないかと思いますがまでも 北朝鮮がね実際全く考えてなくても一応 その金王朝はね存続しているわけで大きな 北朝鮮になると考えたらそれは非常に怖い ですねそのてかまそのまこのまま行くと 大きな北朝鮮になりそうですねはいそれと もう1つですね私は怖いと思うのは中国に は正当性があるんですよね亜変戦争で中国 は他の国にま香港を奪われたんだと結局 屈辱の100年をまあの取り戻すんだと いう中国の中近平のそれなりの正当性な ロジックありますよねでその理屈は西洋諸 に植民地となってしまったインドだとか他 のですねグローバルサウスも共通だとそう すると同じ理由でですねまお互いにつこう じゃないかというように習近平が呼びかけ たらですねそれに対してま あのシンパシーを持つそのグローバル サフスも出てきますよねそこに中国のつめ があると狙い目があるとまいうことは やっぱり忘れてはいけないと思うんですよ ねうんま実際まグローバルサウスねま実際 中国まそれなりにまはいそなんだろうま金 を配ったりだとかまやってるわけじゃない ですかもそのピンポイントでまその辺りは うまい外交をやってような気がするんでね 怖いですよねだからま日本にできることは ま経済ではね第進めてまその政治というか 外公面安全保証面ではましっかりとね防衛 力高めていくというそうですねそれと同時 にやっぱり中国に対抗するですねまあの 民進諸国の連合のですねまあの絆をま日本 はやっぱり追求してくということも大事だ と思いますねうんそろそろ安倍さんのね会 機ですけれどもまこの安倍さんのこう 打ち出した価値観みたいなものがねこう 重要性をさらに増していくまさしく安倍 さんがいてくれたらなという風に思う この頃ですよそうですねはいといった ところで安倍さんに学べというそうですね 締めでよろしいでしょうそうですねといっ たところではいありがとうございました この番組はアバトレードジャパンの提供で お送りしましたFXに関心のある方は概要 欄にねえアトレーJAPANのURLを 貼っておきますので是非ご覧くださいさん ありがとうございましたありがとうござい ました [音楽] H [音楽]
諸悪の根源は米ウォール・ストリートでしょう。WW1後、ドイツに資本を入れ、引き上げナチスを台頭させた。日本をバブルに、C国を同様にバブルに、その後資本を引き揚げる常套手段で一気に奈落へ。今、過剰ドルは投機集団に集まっている。過剰ドルへの対処は?
❤❤❤
なんでこんなゴミをWTOに加盟させ続けているんだろう。迷惑でしかない。
問題は担当者が対応する事。習近平には当たり障り無い事を報告してると思う😅毛沢東の大躍進活動もそうだった。
崩壊、崩壊って、いったいいつになったら本当に崩壊するんだよ。
溺れる者は藁をも掴む!道連れだけはやめろよ!!可愛そうだろ!
武者先生は「土地売却益」といってますが、チャイナは共産主義国で、土地は国有地です。売却はありえません。土地のうえに建てた建築物(ビルなど)の売却益や賃貸借益というべきです。日本国のバブル崩壊とは違います。
山根氏、声にいつもの渋みがないけど、体調良くない?😮
結局、独裁者の行動原理は、「臆病者の行動原理」なんだと思う。言い換えれば「チンピラの行動」。外部勢力が怖くてしかたないから、本当のことを知られたくないので嘘をつく、軍事力を高めたい、スパイを使うと共にスパイされるのを防ぎたい、疑心暗鬼からの国内の粛清と国民の監視と管理。臆病者の政策の行き着く先は破滅しかないだろう。本当に迷惑な事だ。
日本だけ対中に補助金(EVや太陽光パネル)出しています。貧乏人と商売しても儲からないと企業家たちは気がついてほしいです。
独裁者にとって究極の敵は「自分以外で力を溜める者」です。これは政敵のみならず経済活動によって力を付ける企業家も同じです。なぜ成功者であるはずのアリババのジャックマーやエバーグランデの許家印が事業永久追放の処分を受けたのかを見れば明らかです。習近平は文化大革命の頃への回帰が強く、結局は「人民が貧しくなれば自分の権力が強化され体制は更に盤石」という北朝鮮の金一族やかってイラクでサダムフセイン一族が行っていた独裁者による国家統制主義を目指しているようです。アリババやらなんやらに知らずに孫正義のソフトバンク経由でお金を流していた日本の小金持ち諸氏、お疲れ様、今焦げ付いている中国の負債にはあなた方のお金も大量に溶け込んでいますよー。
ここまでは想定判定内かと、ここからが腕の見せどころですね
暴君としては有能と言われても(汗)
不良債権なんて 大丈夫だ。共産党幹部が いざとゆう時の為に 3000兆円ほど 予備として とって置いてある。今がその金を使う時だ!
経済より白鶴灘ダムが逝っちゃったら三峡ダムも逝っちゃう!
敵対する国の不幸話、心弾みます
マヌケなリーダーキンペーの益々の不幸話期待しているよ❗
バブルのツケは中国国民が被ればいい。中国共産党はこれらを指導する立場なので何ら痛みが伴わない。この構図が独裁政権の仕組みであり歴史が示している。民主主義、資本主義経済の価値観の入る余地がない。よってバブル崩壊そのものが起こっていないと云う立場なので、中国に関わらないことが一番であることは自明の論理である。
結局、数字誤魔化してチャラ的な…。
BRICSで良くなっていくのかも知れませんよ
日本も笑う余裕ないよ
中国は
なんでもありなんで
日本もジャーナリストが思っている
ほど
弱くは無い。
息を吐くように嘘をつくとはこのことだよな。
大学生の頃の友人の中国人の人の上海のマンションに昔行ったことあるが、上海のいい地区なのに元々の作りや管理体制が日本のように徹底してないので数年でかなり老朽化していた。あのようなものが人口の数倍ある、と聞くと、日本不動産バブルとはまた別の次元の問題が様々あると感じる。
中身全くわからない通貨が覇権通貨になる訳がなかろうに
中国は一旦毛沢東時代に戻って共産党の頭を冷凍し永久保存した方が良い。
数字が嘘
今回は比較的まともなアナライズだけれど、中国、北朝鮮を情緒的にディスるのは止めた方が良い、MC変えたら?
聞きたいのは、FACTとそれに対する冷静なアナライズだけ、自分達のメディアとチャンネルがどれ程意味があるかいい加減に気付けよ、
何時までも、ネトウヨ煽っていても仕方が無いだろ。
インチキGDPでGDPに見合わぬ軍事力は整備維持出来ず朽ちる
このまま経済制裁続けて苦しめるのが得策
数百兆円を誰に泣き寝入りさせるのか?独裁者と言えども厳しいだろうね、一般貧民層は黙らせても、兆単位の金をチャラにするのは厳しい、そしてその危険な債権がどこにあるのかもはっきり分からない、暴動は必至ですね
競争力を維持とか人民元を覇権通貨とか、実現不可能な妄想を抱いて問題を先送りにしているとするなら、腹が痛いとしか言いようがない
その人の政権が続く限り変わらない、その政権が変わるまで周りの人間は耐える他ない。隠すことで他の国に大きな影響を及ぼすことはないが自国が苦しむだけ、紙幣を刷って給料を払っている共産党員は問題ないが、それ以外の人間は大変だ・・・・基軸通貨を人民元にしなければ不良債権は解消されない、もしそうなるとアメリカも日本も・・・・考えただけでも恐ろしい話。
ちびちびやる のは しみったれ
ばかばかやる のは ばかったれ
キンペーくん 傷は深いぞ がっかりしろ
(笑)(嗤)😁😜🤣
すみませんコウダイとかカントリーガーデンは別になるのですか?
それとも上乗せですか?