宇垣美里さんのマンガ愛とオススメのマンガ3選

宇垣美里さんのマンガ愛とオススメのマンガ3選



今週は宇垣美里さんをゲストにお迎えします。現在、週刊文春に『宇垣総裁のマンガ党宣言!』を連載中の宇垣さんにマンガのことをあれこれ伺っていきます。

[音楽] 王小説家の小川哲ですこの番組ストリート フィクションでは世界を構築する様々な 存在を観察し時に疑い時に身を委ねていき ます新たな視点を求めるたびお付き合い くださいえ今回はこの方のリコメンドを 読んで思わず漫画を買ってしまったという 方もいらっしゃるはずフリアナウンサー 俳優の垣さんをお招きしますよろしくお 願いしますよろしくお願いしますおなり ますはい垣さんはねあの僕はねあのどちら かというとあの他局ですけどねアフター シックスジャンクションでおになっており ますはいあの僕がねゲストとしてね伺う 立場だったことがねばかりだったんで すごい新鮮ですねこの逆側でね来ちゃい ました今日はよろしくお願いしますお願い します木さんのプロフィールをご紹介し ますえ1991年の生まれで2014年に TBSに入社してアナウンサーとして様々 な番組に出演し2019年にTB代謝後 現在はフリーアナウンサー俳優として ドラマや舞台などに出演しさらには執筆 活動も行っていますということでその執筆 活動の中で今回ね色々伺っていきたいん ですけれどもとりわけこう漫画に関する ことをね今日は聞いていこうと思っており ましてえ宇垣さんは現在週刊文春に宇垣 総裁の漫画等宣言を連載中でまこの連載が まとめられた今日も漫画を読んでいると いう本をお出しになっていますありがとう ございますえもう漫画が毎日読んでますか そうですねま毎日読めなくても毎日買って ますねあの日付が変わった瞬間にあの私は ユを使ってるんですけどあの新刊がバーっ て上がるのででまこれポチポチポチみたい な感じでここで秋時間に読んだりするで どんどん詰まっていくストックというか 読むべき漫画は常にある状態というそう ですねちなみに昨日今ももう読んだりはし たんですかえっとヒカルが死んだ夏って いうのが本当にだかそれを買って読んで ああついにこんなところまでってなったり とかあとちょっと前に買って読めてなかっ た無のある生活っていうものも読んでこれ は完結だったのでよかったねってなったり しましたはいちなみにあのふさんのね今日 も漫画を読んでる中でま子供時代に読んで た漫画の話なんかも出てきてたんですけど 人生で最初に読んだ漫画って何ですか多分 なんですけどあの新聞の4コマ漫画ああ ああはいはいはいはいののちゃんかフさん の世代だとなんかねそれによって実家が何 の新聞しとってたかと思確かにばれました ののちゃん読んでましたそうですねはい あのま漫画ってねあの今ね新聞の4コア 漫画の話もあったんですけどま本当に いろんなジャンルがあると思うんですけど はい特にまこのジャンルが好きだっていう のはなんか傾向としてあったりしますか いや本当にあまりなくって雑色だと思い ます本当にもううんピアピアの少女漫画も 好きだしもうガツガツのバトル少年漫画も 好きだし人生のもうなんて言うんでしょう 吸ったもだをぎゅって詰め込んだような 作品も大好きですしうん割と問わないです ねなんかねでもその今日も漫画を読んで いるの連載読んでると確かにジャンルって いう括りで言うともう本当に少年漫画から 少女漫画からまあの大人向けの漫画だっ たりま本当にいろんなジャンルまSF っぽいさ決まるしすごいその日常的る本 いんジャンル読んでると思うんですけどで もなんていうかこうジャンルじゃない漫画 がこう与えてくれるものみたいな括りに するとまそのそういう先を取り上げてるの かもしれないけどきさんがでもなんか全体 的な傾向性好みみたいなのはなんかやっぱ 分かりますよねうんえ恥ずかしいありあり ましたそうですねなんかこうやっぱり上垣 さん自身が持ってる持ってた葛藤とかうん うんをあの昔持ってたようなこ葛藤にこう 輪郭を与えてくれる作品だったりあるいは 自分が全然知らなかった自分の思い込みと か自分がこう持ってた偏見みたいなのを こう覆してくれたりするような作品とか なんかそういう作品がすごく多かった気が したんで確かに好きなんだと思いそれは その漫画ではなく小説も映画もそうなん ですけどやっぱりこれ私みたいなものに 名前をつけてくれるとすごく嬉しいですし うんうんうんその知らなかった世界を見 られるのは漫とかそのの良さだと思う のでそういうのはすごく好きですなんかだ からこう予定調和的な作品よりはそういう こううなんか一見予定書に見えてもすごく こう発見がある作品とかそういう作品が なんかうん多いような気はしましたねまで もそれってジャンルっていうジャンルじゃ ないじゃないですかそうなんですよどんな ジャンルでもねうんあるものだからうん そこになんか魂魂別にそういうなんかね他 の作品にないってわけじゃないんですけど なんかちょっとこう一本着みたいなものを 感じるとすごうん好きってなりますねで ちなみにこうこれまであんまり読まないと かあんまりあの手にしたことがなかった ジャンルとかっていうのはあったりします かこれが多分私あの異世界転生ものとかっ てあんまり最初はなんかちょっとなんか こうもう展開読めてるじゃんとか思ってた んですけど意外と読んでみると面白かっ たりとか特に悪役令嬢もと言われる多分私 そういうキャラクターが元々好きなんです よはい非常にこうわってるようなはい ちょっとこうピカレスクっぽいものとかが 好きなのでそういうもの最近結構読んだり してますねうんあこれまでクず嫌いだった けどやっぱり読んでみるとやっぱそれは じゃあこう発見があったりとかすごい やっぱりこうここ私みたいなのがやっぱり あったりするってこなんですかねまある種 のそのま予定帳はぽいものがあるからこそ の気持ちよさもありますしうんうんうん うんうんあと何でしょうねなんて言うん だろうこう多分本当にあの信じてたら絶対 にいいことが起きるみたいなキャラクター よりもよし殺すかみたいな方が好きああ確 なるほど僕もね割とそうだそうですねま なんかそっちの方がねリアリティ感じ ちゃったりとかすることもねあるんでね まあだからこうやっぱり漫画とかアニメと かってそういうこう漫画とかアニメっぽい キャラクターも出てきたりするわけじゃ ないですかそれはその読者に負担をかけ ないために分かりやすいキャラクターとか まだからそればっかだとねあんまりこう 読むのがねこう全部予定調になっちゃう けどそういう先の中にちょっとねなんか こうそうじゃないやついたりするとういい ねみたいななったりします結構だから作品 の中でも悪役が好きになること多いです うんうんなるほどなるほどであの漫画って ま本当にうん日々本当にたくさん新作も 新人も出てくると思うんですけれども宇垣 さんが自分がこうまだ出会ってない作品と どういう風にして出会ってるかっていう やり方とかってあったりしますかまもう 本当に結構ジケ買えをするていうのとその もう並んでる新がバって上ってるうん アンクという組させていいてるのでそので 紹介してもらった作品で意外と知らなかっ たかまだ作品にもなってない連載の段階で 紹介していただいたりするのでそれをうん あの読んだりしてますね本当にじゃあもう 本当いろんな作品を新しい作品を読もうっ ていうのはもう常にそうですねとりあえず 買っとくかみたいな感じでその古いもので もこの人のやつ本当に面白いからってもう 私が生まれる前うんの作品読んでみた りっていうこともありますしやっぱりそれ はその物じゃなくても手に入れられ るっていう良さかなと思いますはいはいで まあの上垣さんはあの学習で週刊文春に 宇垣総裁の漫画当選言というね連載をされ てるんですけどこれ紹介する本を選ぶのは どう大変ですかいやあまこのその学習なの で2週間の間に読読んだものというか 新しく出たものの中から一応選ぶようにし ていてでその中でまあ自分がこれなら かけるかなっていう2作品ぐらいをあげて まで前回あげたものとのまあのかぶりが ないように出版社とかを省いてっていう風 に選んでますね一応バランスはじゃあ作家 ごとにあんまり同じ作家を扱かないに しようとかするそうですねもうさすがに 同じ作家ちょっともう選ぶようになって しまって2年ちょっと経ってるのでも さすがにってのありますけどあの少なく とも同じ出版社が続くことはないように はい編集者さんがあの考えてくださってて いう風にしてますねこの本を紹介しようっ て思う基準はもちろん面白いっていうのも あるんですけどそれ以外の基準あったりと かするんですかうんやっぱ語れるかどうか その面白いだけのこともあるじゃないです かそれってすごくいいしそういうものが 必要な時もあるんですけどそうじゃなくて それを受けて自分の中でどう反射したかと かどう映ったかがこう語れたりとかそこ から自分のこういう記憶が引き起こされて こんな気持ちになりましたって答えれる ものじゃないとなかなか分かるなそうです よね諸表もそうですよねそういやそうです ねまだから諸表って別に漫画表も一緒だと 思うんですけどなんか僕は2通りの書き方 があると思っててこう1つは僕自身の正体 はもう完全に消してうんその作品がこう 技術的にどう優れてるかとかその作品が こういうジャンルに対してこういう新しい 発明をしてるんだとか単純にその小説の 美点をうん客観的にこう表現するみたいな やり方が1つででもう1つはもう自分の キャラクターを全面に押し出して私が保証 するから是非読んでくださいって ギャーギャー騒ぐみたいなあのやり方が あってはいで僕ねあの読売新聞で新聞諸表 をね2年間表あの読書委員っていうのを2 年間やってたんですけどこのよで一番 羨ましい仕事の1つですねいや絶対来ます いやいやいやいやいやうさんもいずれ来る とけど皆さんねすっごいそこで本読んでて いいなと思ったでね新刊をね読まさせて いただいてそうであれはヤ騒ぐ諸表なん です実はうんうんうんあの各界の専門家の 方とかいてだ僕も自分の名前を出して自分 の顔と名前を出してうんで800時なんで あの文字数もタイトでタイトなんでもう 作品の客観的な良さとかもうそこで語る ことはできないんでうんとにかくこれ 面白いですみたいなことを語るみたいなで 上垣さんのその上垣さの漫画党宣言もこの ギャーギャーサブ型ですよねそうですあが 好きなんだみたいなだから漫画表の連載で ありながらなんか上垣さんの人生がうん ポロポロ出てくるというかもう思想が現れ てますよね完全にそうですね1冊読むと そうもちろんねこのおすすめの漫画とか この漫画読んでみようみたいなもの いっぱい出てくるんだけどまそれと共にう さん自身が漫画を起点にしてあの人生に ついて語ったり自分の人生を起点にして 漫画を語ったりしてるんで結構そのなんか どうやって生きてきてどういう考え方を 生きてきてでなんか自分に漫画がどういう 風にね自分の人生に影響を与えてるか みたいなあの話になっててそれがすごく こういいなと思いましたねありがとう ございますいいいちなみ上木さんがこう 漫画読む時にどういう風に読むかとかって いう読み方なんかあったりしますか シチュエーションですかそれともいやあ シチュエーションはありますか シチュエーションはもう本当に空いた時間 全てですあもう移動中だったり移動中もお 風呂入ってる時ももうなんかいろんな携帯 を見ることができる時間もしか本持って られる時間に割とすぐ読んじゃいます うんうんあもうじゃあ本当にこうちょっと 時間が余ったなと思ったらスマホでも見る とかそうですねだから暇な時間ってなくて ああもう漫画が忙しくて漫画もだしその本 を読むこともあるしとにかくそのああ やっと時間がいたみたい感じで何かに手を 伸ばすので何もやることがないもう多分 なんか目の焦点が合わないとかにならない 限り何かしらの目薬をさしてはいはいない かなって思いますああじゃああの起きて目 が覚めたらまだちょっと家出るまで時間が あるなと思ったらとりあえずもうまずもう 漫画も読んでますねじゃもう本当忙しい ですねじゃ漫画読んで眠もう眠くなるまで 漫画読んで寝寝ない寝ないあねあれ寝寝 ないギリギリまで読んであもうダメだって なりながら寝るみたいな感じですね良く ないいやいやいやいやいやそういやでも そういう人生をねこみんな送りたいんじゃ ないかなと思いますけどね好きなものの ためにそれがだからね結果的にもう今仕事 になってるって言い訳がね自分の中で精神 上いいですよねあ今日も漫画でうんし ちゃったじゃなくてあ私今日朝方まで仕事 頑張ったなみたいなねそうですそうです これはなんかま情報収集このポチは経費 みたいな感じでやってますそうね確かに 確かにちなみにじゃあその シチュエーションはそうなんですけどこう 読む時に例えば登場人物に自分と共感 できるキャラクターを見つけたりとか あるいはあのいろんな読み方があると思う んですけどなんかそういうのはなんか こだわりとかなんかあったりしますでも やっぱりその登場人物に何かしらこう響く ものがあるというか一緒だよって手を 握れるポイントがあるとよりのめり込める 気がするのでそういうところを探してる ところはあるかなって思いますうんで ちなみにじゃあ今最近読んだ漫画だったり でそのおすすめの3冊って教えてもらっ たりとかできますかとおすすめの3冊考え たんですけどまず1つはアデライトの花 っていう作品なんですけどトのこれあの 2017年に1巻が出てるんですけどあの トノ先生とのっていうTっていうはいはい あののなんですけど2017年に一巻が出 てるのにしっかりパンデミックもなんです よはえ遠い年から来た奥様がある日うん体 から花が咲く奇病にかかってそれで花が 咲き誇った後に死んでしまうっていう病気 にかかるんですけどそれがどんどん どんどんま街のみんなに広がっていって 疑神暗記になって略奪も起ってっていう もうしっかりパンデミックものでうんうん だか今だからこそ読めるというか私多分 去年ぐらいから読み始めたんですけど ちょっと数が立ってからちょっと多分この 中また中だときつくて読めなかったかもっ て思うぐらいとにかくそのパンデミックの こう容赦のなさというか現実にどのように 作用してくるのかっていうのがもうほんと うんうんうん見てたのっていうぐらい リアルに描かれていてそのリアルさが 分かっているからこそうんうんよりこう 刺さるものもあるしでもキャラクターが ほとんど えっと半中というかあの動物で書かれてる んですよあの主要な登場人物以外はうん 主人公のがそういう風に見えしまうって いうま視点で描かれてるんですけどなので あまりにもきつい現実であるとかちょっと 悲惨な状況もま動物の絵なのでギリ耐え られるみたいなあそういった意味のその 読みやすさもあってそれはでも漫画にしか できないそうですね表現ですねはいこれは すごく面白い作品だなという風に思ってい ますあとはえっと君と宇宙を歩くためにっ てこの前2巻が出たんですけれどもこれも すごく面白くまだ始まったばっかのそう ですね2巻なのでまだ全然なですけど あの高校生の2人が主人公なんですけど 1人はヤンキーの男の子で多分彼は ちょっとななんだろう考えることが とっても苦手だったりとか読むことが すごく苦手だったりとか多分そういうま質 を持っているでそんな彼がでも頑張りたい けどできないだけどあのそういう風にでき ないもんだからもうどんどん諦めてこう ヤンキーに流れ着いた彼の元にある天生が 現れるんですけど彼は彼ですごくこう こだわりが強い人でこの順番でやらなきゃ はいうん うんうんうん彼はでってでもそん2人が 出会ったによってあれ自分はこれができ ないだけででもこの順番でやったらできた のかもていういろんな気づきがあって多分 2人が出会ったことでなんだろあ行き づらいまるで宇宙に1人漂ってるみたいで もこうやったらうまくできたんだ彼は すごくそれを一生懸命やってるから僕も ちょっと頑張ってみようってちょっと行き づらさがこう解消されていくというか他の 方選うんできるようになっていくうんうん で2人が一緒だからそこを支え合えた りっていうもう関係性が本当良くてでここ までではないけれどもでも分かったりとか あこういう子いたなとかいろんな多分こう 刺さり方が皆さんにすると思うのでこれは もうかなり続きが楽しみな作品だなという 風に思っていますなんかね聞く限り こう2人の抱えてる生きづらさみたいなの を合計したら誰かしらみんな持ってる1個 ぐら何かってるんじゃないかみたいな すごいあの面白そうですねうんなんか普通 普通ってさみ普通に生きることができない けど普通ってなんだよって感じにもこう 読んでてなるしすごい面白い作品あともう 1つは老けとついっていうあのついさんと いう漫画家の方があのロの漫画部にも いらっしゃるんですけれども裸一貫つい さんという作品でま有名な方なんですけど があの実家でもう小さい頃から一緒に 過ごしていた老のまのために実に戻ってで 少しずつ置いていく彼と共に生活していく 様を描いた絵日記なんですけどうんすごく 悲しいのにすごく楽しくてつまりそのうん どんどんできることが少なくなっていく彼 との人生は決してなんて言うんだろうな ちょっと切ないんだけどでもそこにうん 喜びがあったり2人で見た景色の美しさが あったりとかしてそれをすごく丁寧に戦さ に切り取っていてなんかもう犬私犬とっん うん うんいうでそして彼女は決してその犬の ことAって呼んでるんですけどAのことを なんてか擬人化しないというか彼の言葉を 大便しないなぜならわからないからでも 分からないなりにこう思ってるかもしれ ないなきっと私のこと愛してくれてるのか も分からないけどでもそうなんか感じさせ てくれてありがとうそう勘違いさせてくれ てありがとうってことすご書いていて たまらんのですよもういやうちもねうちの 猫19歳なんであなんか涙なしには読め なさそう多きついと思いますでも一緒に 暮らしてきたそのなんか生活の愛しさって あるじゃないですかなんかそこがすごい 綺麗に切り取られていてキラキラしていて たまらんですはい呼んでほしいあんまりね そういうタイプのベッド漫画というかね うん動物漫画みたいなのあんまりないない ですよね多分ねそうどうしてもそこって その介護の辛さとかに うんんけどうんでもそうじゃない決して 悲しいものだけではなかったっていう ところを拾い上げてるのがやっぱり筒井 さんの素敵さだなって思ってますいやもう すごい熱くね3冊語っていただいて僕は3 冊とも知らなかったんですけどいや本当 ですよあの是非ね読んでみたいと思います あの願いします番組ね聞いてらっしゃる皆 さんも是非読んでみてくださいお願いし ます今回はこの辺りにして次回は垣さんと ま漫画以外のね話も含めていの話をエンタ の話を伺っていきたいと思います来週も よろしくお願いしますお願いし ますストリートフィクションバサ 小川小川サがお送りしてきました ストリートフィクション今週は宇垣三里 さんを迎えてえ漫画の話をね伺ってきたん ですけれどもまあの本当にね上垣さんの 漫画のねあの漫画表をね読んでると漫画 作品のことだけじゃなくてね上垣さんの ことも分かるというかね上垣さんの エッセーでもありつつ1つのね作品のよう なね読みやすいしまあのそういう読み方も できると思うんであの是非ねあのまあなん か面白漫画がないかなと思ってる人はま 新刊物資のねあの連載を見て読んでみたり あるいはこの連載がねまとめられた今日も 漫画を読んでいるを是非読んでみて くださいえ次回も上垣みささんとの対談を お送りしていきますスルトフィクションお 相手は小説家の小川哲でした

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