【全話配信中】巨人の星⚾第139~144話「花形・左門の執念」「川上監督の決意」「大リーグボール二号の危機」「ひきさかれた友情」「血涙(けつるい)の別れ」「鬼の弟子,伴宙太」

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【作品概要】
1968年~1971年放送。梶原一騎、川崎のぼるによるスポ根の元祖ともいえる超人気野球マンガを原作に満を持してアニメ化。印象的なセリフ、魅力的な魔球と漢気溢れる熱血ドラマは世代を問わず惹きつけ、放送開始から高視聴率をキープする国民的アニメとなった。主人公・星飛雄馬役には当時中学生だった古谷徹を抜擢。その名演も大きな反響を呼んだ。

【あらすじ】
00:00 第139話「花形・左門の執念」
花形は雪山、左門が冬の浜辺で大リーグボール2号打倒のため特訓を開始する。一方、病気で寝込んでいた一徹は、中日が伴を諦めて大リーガーの選手獲得に動きだしたことを知る。居ても立っても居られなくなった一徹は、中日代表らのもとへ乗り込み、伴の獲得に成算ありと強弁する。

【声の出演】
星飛雄馬:古谷徹/星一徹:加藤精三/星明子:白石冬美/伴宙太:八奈見乗児/花形満:井上真樹夫/左門豊作:兼本新吾/水原監督:大木民夫/中日代表:上田敏也/アームストロング・オズマ:小林清志/阪神選手A:井上弦太郎/記者A:富山敬/記者C:石森達幸/旅館お内儀:高村章子

【スタッフ】
協力:読売巨人軍/脚本:竹内泰之/コンテ:出﨑哲/作画監督:楠部大吉郎、椛島義夫/撮影監督:清水達正/美術監督:影山勇/美術デザイン:小山礼司/原画:河内日出夫、田中勉、安岡亨、近藤喜文、芝山努/背景:現代制作集団、伊藤雅人、池田準、武井一枝、中嶋洋子/演出助手:野田峯雄/制作進行:森克彦/録音監督:山崎あきら/音楽:渡辺岳夫/撮影:東京アニメーションフィルム、石川欽一/編集:井上和夫/効果:片岡陽三/制作協力 作画:Aプロダクション/音響:映音/現像:東洋現像所/演出:長浜忠夫、吉田茂承/制作:よみうりテレビ、東京ムービー

25:30 第140話「川上監督の決意」
一徹の説得に折れた水原監督。渡米してこなれた選手を獲得するより、国内の若手有望選手を捜すことを選んだのだ。絶対に失敗のできない一徹は、ヨーロッパ保養旅行中の川上監督と連絡を取ろうとする。旅行中であろうと、相手の心をつかめば必ず連絡が返ってくるはずだと……。

【声の出演】
星飛雄馬:古谷徹/星一徹:加藤精三/星明子:白石冬美/伴宙太:八奈見乗児/川上監督:中村正/花形満:井上真樹夫/左門豊作:兼本新吾/牧場春彦:富山敬/川上夫人:寺島信子/中尾コーチ:村瀬正彦/牧野コーチ:加茂嘉久/編集長:和田啓/記者:原田一夫

【スタッフ】
協力:読売巨人軍/脚本:松岡清治/コンテ:吉川惣司/作画監督:楠部大吉郎、椛島義夫/撮影監督:清水達正/美術監督:影山勇/美術デザイン:小山礼司/原画:河内日出夫、田中勉、安岡亨、近藤喜文、芝山努/背景:現代制作集団、千野武美、平沢茂太郎、勝又激、山田昌子、長谷川史子/演出助手:野田峯雄/制作進行:渡辺直樹/録音監督:山崎あきら/音楽:渡辺岳夫/撮影:東京アニメーションフィルム、若菜章夫/編集:井上和夫/効果:片岡陽三/制作協力 作画:Aプロダクション/音響:映音/現像:東洋現像所/演出:長浜忠夫、吉田茂承/制作:よみうりテレビ、東京ムービー

51:00 第141話「大リーグボール二号の危機」
再び伴のトレード話が新聞を賑わす。飛雄馬は、一度や二度で一徹が諦める筈がないと思っており、大リーグボール2号の秘密が暴かれようが、伴がトレードされないように特訓を続けるしかなかった。2人の特訓を知った花形は、その姿に感動して涙を流す。

【声の出演】
星飛雄馬:古谷徹/星一徹:加藤精三/星明子:白石冬美/伴宙太:八奈見乗児/左門豊作:兼本新吾/花形満:井上真樹夫/川上監督:中村正/水原監督:大木民夫/川上夫人:寺島信子/牧場春彦:富山敬/少年ファンA:野沢雅子/編集長:和田啓/記者:井上弦太郎

【スタッフ】
協力:読売巨人軍/脚本:山崎晴哉/コンテ:斉藤博/作画監督:楠部大吉郎、斉藤博/撮影監督:清水達正/美術監督:影山勇/美術デザイン:小山礼司/原画:坂井俊一、西谷敬義、桜井美知代、池田正和、浜田順子、大戸信/背景:現代制作集団、伊藤雅人、池田準、武井一枝、中嶋洋子/演出助手:野田峯雄/制作進行:鈴木禎二/録音監督:山崎あきら/音楽:渡辺岳夫/撮影:東京アニメーションフィルム、大和田亨/編集:井上和夫/効果:片岡陽三/制作協力 作画:Aプロダクション/音響:映音/現像:東洋現像所/演出:長浜忠夫、御厨恭輔/制作:よみうりテレビ、東京ムービー

1:16:31 第142話「ひきさかれた友情」
漫画家となった牧場のサイン会がシーズンオフの後楽園球場で催され、飛雄馬や左門たちも招かれていた。そんななか、左門は飛雄馬の大リーグボール2号を破ると宣言。花形も交え、一同はその場で勝負を開始する。一方、急遽パリから帰国した川上監督は、報道陣を押しのけ、羽田で中尾2軍監督と話し合う。そこに一徹が現れ、中日側のトレード候補3名のリストを提示するが……。

【声の出演】
星飛雄馬:古谷徹/星一徹:加藤精三/星明子:白石冬美/伴宙太:八奈見乗児/花形満:井上真樹夫/左門豊作:兼本新吾/原田一夫/中村正/富山敬/村瀬正彦/井上弦太郎

【スタッフ】
協力:読売巨人軍/脚本:伊東恒久/コンテ:吉田茂承/作画監督:楠部大吉郎、椛島義夫/撮影監督:清水達正/美術監督:影山勇/美術デザイン:小山礼司/原画:河内日出夫、田中勉、安岡亨、近藤喜文、芝山努/背景:現代制作集団、伊藤雅人、池田準、武井一枝、中嶋洋子/演出助手:野田峯雄/制作進行:田中実/録音監督:山崎あきら/音楽:渡辺岳夫/撮影:東京アニメーションフィルム、若菜章夫/編集:井上和夫/効果:片岡陽三/制作協力 作画:Aプロダクション/音響:映音/現像:東洋現像所/演出:長浜忠夫、吉田茂承/制作:よみうりテレビ、東京ムービー

1:42:01 第143話「血涙(けつるい)の別れ」
大リーグボール2号は伴の打撃妨害もあって打たれこそしなかったが、飛雄馬自身は負けを認めていた。この結果、飛雄馬の魔球をキャッチできる伴にこだわる必要がなくなった巨人軍は、中日と伴のトレードを決定するが、当の伴自身は承服しない。不人情な巨人軍など辞めろと言う大造だが、伴は飛雄馬さえ必要としてくれればよかった。そんななか、この騒ぎを知った明子は、心配して飛雄馬のマンションを訪ねる。

【声の出演】
星飛雄馬:古谷徹/星一徹:加藤精三/星明子:白石冬美/伴宙太:八奈見乗児/伴大造:塩見竜介/川上監督:中村正/ガソリンスタンドA:富山敬/中日代表:上田敏也/記者B:細井重之/記者A:原田一夫/ガソリンスタンドB:井上弦太郎/荒川コーチ:増岡宏/牧野コーチ:加茂嘉久

【スタッフ】
協力:読売巨人軍/脚本:松岡清治/コンテ:吉川惣司/作画監督:楠部大吉郎、遠藤正史/撮影監督:清水達正/美術監督:影山勇/美術デザイン:小山礼司/原画:北原健雄、加藤政志、小田仁、水田めぐみ/背景:現代制作集団、アトリエ69、川本征平、工藤剛一、加藤清、渡部由美、山本節子/演出助手:野田峯雄/制作進行:森克彦、松土隆次/録音監督:山崎あきら/音楽:渡辺岳夫/撮影:東京アニメーションフィルム、石川欽一/編集:井上和夫/効果:片岡陽三/制作協力 作画:Aプロダクション/音響:映音/現像:東洋現像所/演出:長浜忠夫、御厨恭輔/制作:よみうりテレビ、東京ムービー

2:07:30 第144話「鬼の弟子,伴宙太」
苦悩のすえ、中日入団を承諾した伴。グラウンドの上で飛雄馬とは敵同士になっても、それ以外では親友のままだという伴の心情を、一徹は見抜く。あくまでも飛雄馬との友情を貫こうとする伴の甘さを、一徹は思い知らせるつもりだった。

【声の出演】
星飛雄馬:古谷徹/星一徹:加藤精三/星明子:白石冬美/伴宙太:八奈見乗児/中村正/仲村秀生/左門豊作:兼本新吾/花形満:井上真樹夫/村瀬正彦/長嶋:朝戸鉄也/王貞治:石森達幸/記者(D):井上弦太郎

【スタッフ】
協力:読売巨人軍/脚本:鈴木良武/コンテ:出﨑哲/作画監督:楠部大吉郎、遠藤正史/撮影監督:清水達正/美術監督:影山勇/美術デザイン:小山礼司/原画:鈴木基司、小田仁、水田めぐみ、河内日出夫、田中勉、安岡亨/背景:現代制作集団、伊藤雅人、池田準、武井一枝、中嶋洋子/演出助手:野田峯雄/制作進行:田中実、松土隆次/録音監督:山崎あきら/音楽:渡辺岳夫/撮影:東京アニメーションフィルム、大和田亨/編集:井上和夫/効果:片岡陽三/制作協力 作画:Aプロダクション/音響:映音/現像:東洋現像所/演出:長浜忠夫、御厨恭輔/制作:よみうりテレビ、東京ムービー

【メインスタッフ】
脚本:松岡清治、山崎晴哉、伊東恒久、佐々木守、辻󠄀真先 ほか/構成:長浜忠夫(~#85)/演出(#86~):長浜忠夫、吉田茂承、御厨恭輔 ほか/作画監督:楠部大吉郎、香西隆男、椛島義夫 ほか/原画:竹内留吉、小林治、椛島義夫、森下圭介、吉川惣司、芝山努 ほか/美術監督:小山礼司(~#57)、影山勇(#58~)/美術デザイン:小山礼司(#68~)/撮影監督:清水達正/録音監督:山崎あきら/編集:井上和夫/効果:片岡陽三/音楽:渡辺岳夫/協力:読売巨人軍/制作:よみうりテレビ、東京ムービー

【OP・ED】曲名:行け行け飛雄馬/歌手:アンサンブル・ボッカ/作詞:東京ムービー企画部/作曲:渡辺岳夫/編曲:渡辺岳夫

©梶原一騎・川崎のぼる/講談社・TMS

【視聴者の皆様へ】
一部の作品におきましては、今日の人権意識から見ると不適切と思われる表現が含まれている個所がございます。しかし、作品が発表された当時の時代背景と作品の歴史的価値を尊重し、また差別的な意図をまったく持っていないことなどを踏まえ、できる限り改変を加えず、当時のまま配信することにいたしました。何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

#巨人の星 #全話配信 #野球アニメ #スポ根 #読売巨人軍

32 comments
  1. 飛雄馬最大の敵は牧場。
    青雲時代からずっとこいつに狂わされっぱなし。
    本人は全く無自覚なのだから余計にタチ悪い。

  2. 『見せてなるものか』 伴
    左門フルスイング 伴頭バットで強打!!
    『卑怯だぞ伴』 花形
    でも頭割れてないか?
    にならなかった

  3. でも、いつも思っていたが
    グラウンド整備の為に
    重いコンダラでならすひと
    ほんとにお疲れ様です。
    そりゃ歌にも出てきますよー♪

  4. 中日に行った伴に
    ボールを握り潰させれば
    ばんばばんの分身魔球もお手のものじゃ🖐️!

  5. 番の男気になみだがこぼれました😭😭
    番って本当にいい奴で、これ以上の友はいない!!

  6. 野球経験のまったくない原作者と漫画家だからこその常識にとらわれない発想からできた作品(笑)

  7. 伴は明子への恋心から中日入を決意!
    しかし明子は花形と一緒になる。
    なんという悲しみ😭😭😭
    伴が可哀想過ぎる😢

  8. まだ情報ネットワークが現在ほど發達してない時代に、星コーチはどうやってプライベートでヨーロッパを旅行している川上監督のホテルを探し出したのだろうか?

  9. 見直してみると「巨人の星」の主役は間違いなく星一徹で、その動機は専ら川上哲治を見返すこと、に感じられる。そのために息子を鍛え上げ、結局破滅させる。この構図は古典劇のようでもあり、それゆえの生命力か‥

  10. こんな面白いトレード話現在の中日でもないかな。ソフバン近藤の三冠王の秘密は暴かれた。近藤と宏斗幹也カリステ慎之介1対4のトレード成立だ。

  11. 花形と左門にメチャクチャ煽られて、我慢の限界を超えた星が今すぐ勝負したるわって展開でワクワクが止まらなかったのに、次の回がスタートしたら星のテンションがめっちゃ低いのなんとかして。

  12. 子供の頃 巨人が正義で中日が悪だと思っていた。でも大人になって今見るとどちらも一生懸命やっていてどちらも応援したくなった

  13. 星コーチ偉大だ、使いこなす水原はもっと偉大。ユニフォームに妥協するオーナーも良い。空白の一日に突っ走った巨人軍オーナー、長嶋監督、全くの別動隊ナベツネ主筆とは違う

  14. 川上監督がパリから中尾監督に電話をかけた時、中尾監督は晴天の下にいた。何かがおかしい。仮にパリが夜6~8時なら日本は深夜1~3時のはず

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