「アフター復興を考える ―これからの被災地のためのデザイン」Designship Dialogue

「アフター復興を考える ―これからの被災地のためのデザイン」Designship Dialogue



東日本大震災が遭った3.11から12年が経過した今、これまで実施されてきた復興や被災地での取り組みを振り返りつつ、福島県での具体的な活動や、これからの被災地におけるデザインアプローチについて、語っていただきます。

各社支援も10年区切りが多く、まさに「アフター復興」ともいえる福島。
もう復興は終わりなのか?
災害大国日本において復興・防災のデザインに関する第一人者の皆さまにお話いただきます。

詳細はこちら▼
https://designship-dialogue-fukushima.peatix.com/

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