※※※ネタバレ注意※※※
このチャンネルでは葬送のフリーレンの解説・考察を紹介しています。葬送のフリーレン好きは全員同士!よろしくお願いします!
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14:34 サムネの内容はこちらから!
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【動画内の引用作品】
(C) 原作: 山田鐘人・アベツカサ/ 小学館/「葬送のフリーレン」製作委員会
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#葬送のフリーレン
今回は早々のフリーレンアニメ27話に ついて解説していくぜ前回の激しい戦闘と 違いどちらかというと緩和的な内容の会ね ただ今回は予想以上にアニメオリジナルの 演出が散りばめられていて今まで以上に 素晴らしい内容になっていたまさに次回 アニメ最終話につがる会になっていたんだ ぜそうなのねどれぐらい素晴らしい内容 だったのか楽しみだわそれじゃあ早速 ゆっくりしていって ね今回のオープニングはスタルクが瞑想を している場面から始まるおなじみのおじい さんがお前に教えることはないと言って 立ち去る原作通りのシーンになるんだ今回 はアオの導入部はなかったの前回までの 流れを考えるとどうしてもここで第2次 試験の階層を入れたくなるところだが あえて原作通りの展開になっていたこの あたりの構成の仕方からもアニメ制作人が 早々のフリーレンという作品を理解して いることが伝わってきたんだぜなんか しょっぱなから深読みしている気もする けどそしておじいさんが立ち去った後 入れ替わる形でフェルンがやってくるその 表情はお馴染みの無数状態でぶち切れてい たんだぜなんだかんだフェルンは何かある とシルクのところに行くわよね本当にもう 付き合っちゃえよ状態だわ塔のスタルクは ぶち切れているフェルンにビビっていたが なそしてフェルンの口から自信が起こって いる理由が語られるその内容は第2次試験 でフリーレンの複製隊に破壊された杖を フリーレンに修理するより新しく買い替え た方がいいと言われたからなんだこの杖は フェルンがハイターからもらった片とも 言える大切なものでありフリーレンから 捨てて新しい杖を買うように言われたこと がショックだったんだぜショックを受けた のにぶち切れてるのねまそこはフェルンだ からなそしてここでフェルンがハイター から杖をもらった時の階層シーンが 差し込まれるんだ自分よりはかに大きい杖 をもらったフェルンはその重さに思わず よけてしまうそして自分より大きな杖を 見上げる視点が描かれるんだぜ久しぶりに 幼少期のフェルンが出てきたけどやっぱり 可愛いかったわそう考えると今のフェルン は確かに色々とこじらせて面倒くさくなっ てる気がするわねおいおいフェルンファン にしばかれるぞ確かに否定はできないのが 辛いところだがっとフリーレントの旅で 悪い影響を受けたのよそれはそれでだめ だろうちなみにこの一連のシーンは全て アオりになるんだこの階層シーンを挟む ことでフェルンの杖が一生もの杖である ことを表しているんだぜこれってアオり だったの今回もいきなり気合い十分じゃ ない続いて場面はラビーネと甘音のシーン へと変わる第2次試験を落ちたラビーネは かなりショックを受けていて甘寧なりに いつものノりで慰めていたんだ甘音の 撫で撫でしてあげようかに本当に頭を撫で てもらっている時点でかなり重症なのが 分かるわねそれにこの頭を撫でるシーンが めちゃくちゃ滑らかな作画で絶対に制作人 にラビ感押しの人間がいると感じたわ相 変わらずどこに注目しているんだよそんな 甘音たちの前にフリーレンが現れるそして その手には袋が握られていて中には フェルンの壊れた杖が入っていたんだぜ やっぱりフリーレンはフェルンの気持ちを きちんと分かっているのねこうして フリーレンはフェルンの杖を修理するため にリヒターの店に向かうことに なる一方リヒターの店には電験と ラオフェンが訪れていた2人は一緒の チームだったリフターが第2次試験に落ち たことを慰めに来ていたんだぜえこれって 慰めに来てたの全然そんな風に見えなかっ たわまあじいさんは不器用だからそういえ ばラオフェンちゃんが食べかけのドーナツ をあげようとしていわね速攻でリフターは いらんと言っていたがな元々電験は リヒターのことを高く評価していたそして 今回前世の複製隊に倒されたのは運が なかっただけで誰もが同じようにリタイア する可能性があったと伝えるんだただその 言葉にリヒターは負けは負けだ俺の実力が りなかっただけだと返すんだぜこれは なんかリヒターらしい返答だわさらに リヒターは電験に対して倒されたのが自分 で良かったと伝えるそして第1級魔法使い 選抜試験は3年に1回だからもし電験が リタイアしていたら次の試験の時には寿命 で参加できなかったかもしれないと皮肉を 言うんだそんな皮肉に対して電験は確かに なと返すんだぜなんかこの2人の関係って 独特よね一応信頼関係はあるとは思うんだ けど電験はリヒターに若かりし頃の自分を 重ねていたんだそのためにリヒターに対し てある種の愛情を抱いていたんだぜ電験 ってなんだかんだ上に熱いわよね ラオフェンの面倒も見ているしまあ ラオフェンは完全に電験の孫になっている がなただこの一連のやり取りの中で個人的 に驚かされたアオのシーンがあったんだ 驚いたシーンそんなのあったかしら原作で もアニメでも電験は真石のような石が入っ た瓶を見ていたそしてアニメでは店から 出る際に積み上げた本の上にその石の入っ た瓶を置いていたんだその時の演出が ちょうどリヒターの顔が隠れるように置か れていたんだぜそれがどうかしたの別に変 なところはないと思うけどこれは石と リヒターを同一ししている演出なんだ つまり電験にとってリヒターはまだまだ 磨けば光る原石だと感じていたそれを アニメではリヒター自身に被せるように 置いたことでより一層電験の糸が明確に 表現されていたんだぜマジかそんなところ まで考えられていたのまこれは私の勝手な 推測だけどな魔理沙の勝手な推測って驚い て損したじゃないそんなことを想像するも そうそうのフリーレンの楽しいところなん だぜまあ分からなくはないけど結局何も 買わずにお店から出ていった電験とその孫 入れ替わるようにフリーレンがお店にやっ てくるんだそしてリヒターにフェルンの杖 の修理を頼むんだぜリヒターからしたら薬 ねただフェルンの壊れた杖を見た瞬間 リヒターはこんなゴミをよされても困ると 答えるんだその発言に対してフリーレは ゴミじゃないよ多分と返すんだぜこの多分 というのがフリーレらしいのよまだ フェルンのことを分かりきっていない感じ が出ていていいのよねこの言葉は逆に言う とフリーレンが一生懸命フェルンのことを 分かろうとしている証でもあるんだなただ 杖の損傷はかなりひどいらしくリヒターは 修理を断ることにしたするとフリーレンは できないならいいやと言って点を出ようと するんだその言葉を聞いた瞬間リヒターの 顔色が変わり誰ができないと言ったと修理 を始めるんだぜリヒターさんちょろすぎる でしょまあフリーレンとしても煽ったわけ ではないだろうがな修理を始めたリヒター はその杖が大切に手入れされていることに 気づくそしてフリー連にゴミだなんて言っ て悪かったと伝えるんだこの時のフリーレ の表情が何とも言えないのよねの言葉で フリーレンもフェルンの杖がどれほど大切 にされたものなのか気づいたのだろう そしてフェルンの杖は無事修理される そしてここから原作になかった素晴らしい アオり展開が差し込まれるん だシルクと一緒になぜか町でやけ食いを するフェルンドーナツ2刀流ならぬし焼き 2刀流を披露して食いあさるんだぜこの時 のフェルンの姿が明らかに太いのよだから ネットではめちゃくちゃおもちゃにされて いたわそもそも原作では1本しか串焼きを 持っていなかったのになぜかアニメでは2 本になっているからな制作人の愛を感じる んだぜまさかこれが素晴らしいアニオ りって言うんじゃないでしょうねそんな わけないだろ実は原作ではこの後スタルク がフェルンにフリーレンは頑張っていると 思うぜと伝えた後そのまま宿屋に帰る流れ になっていたところがアニメではリヒター の店の前を通りかかるシーンが追加されて いるんだそしてリヒターに声をかけられ フリーレンが杖の修理に来たことを何気 なく伝えられるんだぜこのシーンって まさかのアオりだったのこのシーンの追加 によりリヒターの株も上がりフリーレンの フェルンへのもより一層際立つことになる そして何よりこの時フェルンはリヒターの 確かフリーレンの弟子だったかという 問いかけに応じず代わりにスタルクがそう だと答えているんだこれが後の展開で きちんと回収されることになるんだぜ何よ それめちゃくちゃ気になるじゃない個人的 にはこの原作にない伏線回収が鳥肌もだっ たそしてアオはまだまだ続いていく宿に 帰ったフェルンは自分のベッドに置いて ある杖を見てハイターの言葉を思い出すん だフリーレンはあなたのために思い悩んで くれる彼女以上の死はなかなかいませんよ といい話だわ原作ではこの後杖を見つめて 終わるんだがアニメでは寝の悪いフリーレ に布団をかけるシーンが追加されているん だこれにより2人の絆がより一層深まった 感じがするんだぜ本当にこのアニメはいい 感じで原作を補填するわよねこうして フェルンの杖の一見が終わるといよいよ第 3次試験が始まることになるん だ場面は第1級魔法使い選抜試験の場面へ と変わるここでも兄折のシーンが差し込ま れているんだぜ本当に今回はアニオリ ラッシュ炸裂だわフェルンがフリーレン様 昨日はと声をかけるとフリーレンが何と そっけない返事をするんだその言葉に フェルンは何でもありませんと返すそして フリーレンがそうとつぶやくとフェルンは 嬉しそうな顔を見せるんだぜこれって言葉 にしなくてもお互いのことを分かり合って いるって描写よね完全に指定愛が爆発して いていいじゃない一方で場面は税理へと 一級魔法使いたちへと変わり第2次試験の 合格者が12名もいることに前世は整理に 問い詰められる前世さんかわいそうこれは ゼリエのパワハラだわまあ前世からすると いつものことらしくだまりを決め込んでい たがなただゼリの言分も最もでフリーレン が参加したことで実力に見合わない魔法 使いも合格してしまったそのため第3次 試験では実力不足の魔法使いは命を失って しまうとしたんだそして全部フリーレンが 悪いと言い放つんだぜこれはこれで ちょっとひどい気もするけど実際にフリー レンは第一次試験ではゼリへの結界を ぶち壊し第2次試験ではスピーゲルを討伐 しているからなゼリからしたら1000年 ぶりにやってきて何してくれてんねんと 思ったんだろう確かに冷静に考えたら フリーレンってめちゃくちゃやっているわ ねそしてゼリはいきなりレルネが担当する 予定だった第3次試験を自分が担当し面接 で合否を決めると言い出したんだぜ やっぱりパワハラ上司じゃないまレルネ からするとゼリエのわがままは日常サハ事 のようで気にはしていなかったがなさらに レルネ自身フリーレンを試すような器じゃ ないと自覚してたんだこのレルネンって人 本当にすごいわよねゴーレムの作成もそう だったけど何よりフリーレンが魔力制御し ていることに気づいていたのよかつて魔王 しか見抜くことができなかったフリーレン の魔力制御本来どれだけ魔力を制御しよう としてもカカな揺らぎが出てしまうところ がフリーレンは魔族を欺き倒すためだけに 1000年もの年月をかけてゆらぎが ほとんど見えないようにしていたんだそれ は習得するにはとんでもない年月が必要で あまりに非効率的なことだが魔力に敏感な 魔族に対してはとても有効的な手段だった んだぜこの説明シーンも良かったのよね なんたってアウの階層シーンが登場したの よ確かにこの魔力制御の説明でアウラを 登場させたのは私もアニメ政策人は世間の 需要を理解していると思ったなそれに魔力 のゆらぎとカップに注がれたお茶の湯の ゆらぎをリンクさせていたのもいい演出 だった本当に魔理沙の言っていた通り今回 のアオはいつもよりすごいわねゼリは魔王 以外にフリーレンの魔力制御を見抜いた レルネを彼女なりに賞賛するただ塔の レルネは偶然ですと謙遜するんだなんか レルネさんって日本人みたいな性格をして いるわそれは褒めているのかけなしている のか微妙なんだがただゼリはれるねに対し てお前は臆病な坊野のままだと告げる そして続けてレルネの追いが短いことを 指摘しフリーレンと戦うことは一生ない だろうそれが勝てる戦いであってもといい 放つんだぜこれって完全に煽っているじゃ ないレルネはフランメやフリーレンと違い ゼリへの考えに従い現在の高みにまで 登り詰めた魔法使いになるそういった意味 でゼリからすると本気でフリーレンと戦っ て欲しいと思っていたんだろうただその後 続けて人間の弟子は取るものではないなと 告げて部屋から出ていくんだそして本当に 残念だとつくんだぜちょっとゼリおばあ ちゃんって厳しすぎるんだけどただこれは レルネがゼリ自身の魔力制御に気づくこと ができなかったことに対する発言だった レルネは魔力制御を解除したフリーレンの 魔力量はゼリへと同等だと語っていたんだ レルネほどの高みにたどり着いた人間でも まだゼリの期待を超えるものではなかった んだなゼリエってどんだけ化け物なの よこうしてパワハラ会議の結果ゼリによる 面接試験が開始されることになるんださ次 試験がゼリエの面接だと分かった瞬間 フリーレンは自分たちを受からせる気が ないことを悟るそしてこの時初めてゼリと 知り合いであることを告げるんだそういえ ばフェルンってフリーレンとゼリへの関係 を知らなかったのよね意外だが作中でも この時まで語られることはなかったからな 続けてフリーレンはゼリは直感で合格者を 選ぶと見抜きさらにその直感はいつも 正しいと語るんだそして自身がまだゼリが 望むほどの魔法使いに慣れていないと話す んだぜもう完全に落ちる気満々じゃない まず最初に甘ががゼリエの面接を受けるん だが速攻で不合格となってしまうその理由 はゼリエの強大な魔力に恐怖し第1級魔法 使いになった自分をイメージできていない からだったそして立て続けにブス ラオフェンシャルフエーレが不合格となる んだアニメでは大活躍だった孫も不合格に なっちゃったのよねま実力不足感は否め ないからなそして続いてフリーレンが入っ てくるんだがゼリは同じように第1級魔法 使いになるイメージを抱いていないと 告げるんだそしてその理由がゼリ自身が 絶対に合格を出さないと思っているからだ と突っ込まれるんだぜ即答で事実でしょっ て答えるフリーレンが最高すぎたわただ ゼリは1度だけチャンスをやる好きな魔法 を言ってみろと続けるその質問に フリーレンは花畑を出す魔法と答え不合格 になるんだこれってゼリはどんな気持ちで こんな質問をしたのかしらくらない魔法と か言いながら部屋の中は花畑になっている しあくまで推測になるがゼリはフランメ 同様に心の奥底でフリーレンのことを気に 入っているんだろうただフリーレンの考え 方が自分とは違うため受けことができない でいたんだ完全にこじらせているじゃない 実際に立ち去るフリーレンに対して魔王を 倒したとは信じられんと未練たらたらに 話しかけているからな積んでれすぎる でしょただこの税理への発言にフリーレン は笑顔で自分1人の力ではなくヒンメル たちがいたからだと返すんだそして ヒンメルがなぜフリーレをパーティに誘っ たかの階層シーンになるんだぜこの一連の やり取りでちょっと不機嫌そうなゼリに 対して収支フリーレンが笑顔だったのが 印象的だったわヒンメルがフリーレンを 誘った理由はヒンメルが要の頃に一度 フリーレンと出会っていたからだった薬草 を取りに入った森で道に迷い途方に暮れて いた幼いヒンメルそこにフリーレンが たまたま通りかかり無言で村の方向を 指差してくれたんだ無言というのがフリー レらしすぎるんだけどそして同時に不安が あるヒンメルを慰めようとしたのかただの 気まぐれなのかは分からないが花畑を出す 魔法で一面を花畑に変えてしまうこの時 ヒンメルは初めて魔法が綺麗だと感じ フリーレンに特別な感情を持つようになっ ていたんだぜこの花畑の描写がまた めちゃくちゃが綺麗なのよ原作では1コマ だったがアニメでは揺れる花山一る花びら が丁寧に描かれていて幻想的な雰囲気に なっていたそしてヒンメルの発した綺麗だ という言葉も花畑ではなくフリーレに発し たようにも見えたんだぜこの辺りの こだわりは相変わらずすごいわねくらない 魔法である花畑を出す魔法がヒンメルたち との出会いを作ってくれたと語る フリーレンそしてフェルンも不合格に しようとしていたゼリに対してあの子は ゼリエの想像を超えるよ人間の時代がやっ てきたんだと語り部屋を後にするんだぜ まさかここでタイトル回収ちなみにゼリが フリーレンを不合格にした理由って何なの かしら他の不合格メンバーとは明らかに 基準が違うみたいだけれどあ実力部分と いうより魔法に対する考え方の違いによる ところが大きいだろうなゼリは ディアベルリとりからも分かる通り魔法を 戦いの道具だと思っている不があるそして 一級魔法使いっていうのは基本的に税理 配下に位置する魔法使いたちその前提を 踏まえると考え方の全く違うフリーレを 自身の配下に置くことに抵抗を覚えた可能 性はあるななるほどねまあ単純に不合格に してフリーレンにもう1度会いに来て 欲しかっただけとかもあり得るかもなもし そうならとんでもない積んでれねちなみに その後フリーレンは大陸魔法協会の施設を 000年で禁になるんだがこれは1000 年経ったら会いに来てよしというエルフ龍 のジクを積んでれ説もあるぜままエルフ からしたら000年も現実的な数値だもの ねそしてフェルンの面接が始まる最初ゼリ は他の受験者と同じく自分の魔力に恐れを なしいると思い込んでいたただフェルンが 一点を見つめていることに気づいたんだ そしてお前何が見えていると尋ねると フェルンからは揺らいでいるという言葉が 帰ってきたんだぜこれはゼリからしたら 衝撃の一言だったでしょうね実際に めちゃくちゃ喜んでいたものアニメでは フェルンの目に魔力のゆらぎが映ってい たりゼリエの微笑む口元がアップされたり していてより一層特別感が出ていたなこ れってどうしてフェルンはゼリエのゆらぎ が見えたのかしら正直明確な理由は分から ないが1番の理由はフェルンの持つ素質 だろうその室はハイターやフリーレンも 認めているものでまさに人間の時代が到来 したことを示すものだったんだついさっき まで串焼き2闘竜を披露していた人物とは 思えないわねそこは関係ないだろうそして ゼリは試験の合否よりも先にお前私の弟子 になれとスカウトをするんだしかし フェルンは速攻で嫌ですと答えるんだぜ なんか今回ゼリエさんフルぽっこりなっ てるんだけどただこんなことでは諦めない ゼリエ未だかつて誰もがたどり着けなかつ た魔法の高みに連れて行ってやると フェルンへの勧誘を続けるんだそしてこの 時アニメでは咲いている花に触れながら フェルンに近づくという神演出が入って いるんだぜえあのシーンって原作には なかったのああ兄おりだここもあくまで 推測になるがゼリはかつての弟子である フランメのことを思い出していたんだろう 人間であるフランメが愛した花畑を出す 魔法その花をめでるように触りながら フェルンに近づくゼリは鳥肌もだったぜ そんな伏線があったなんてめちゃくちゃ えいわそんなゼリに対してフェルンは合否 と関係があるのかと尋ねるんだその質問に ゼリはあるかかもしれないと返すただ フェルンは試験が始まる前にフリー連から ゼリへの要求を飲む必要はないと聞かされ ていたまた同時に必ず合格になるとも言わ れていたんだそしてフェルンはゼイリエに 対して私はフリーレン様の弟子ですと 答えるんだぜこれって最初の方にアオりで あったリヒターのやり取りでの伏線回収に なってるじゃないさすがに霊夢も気づいた ようだなリヒターにフリーレンの弟子か 訪ねられた時には返答をしなかった フェルンそれがゼリエとの問答では まっすぐ前を向いてフリーレンの弟子だと 言い切っているんだそのため原作よりもも さらに深くフリーレンとフェルンの関係性 が描かれているんだぜまさかアオで独自の 伏線回収をやるなんてゼリはフリーレンの レジエだなとつぶやきフェルンを合格に するそして次と語り27話は終了となるん だ今回は早々のフリーレンアニメ27話に ついて紹介したぜなんか原作と比較して みると今まで以上にアオりが機能していて アニメ早々のフリーレンの集性のような会 に感じたわそれでは今回の動画は以上だぜ これからも早々のフリーレンについて たくさん解説していくからちゃん チャンネル登録高評価で応援してくれると 嬉しいぜそれではご視聴ありがとうござい ました
フリーレンはまだまだ魔族と戦う。だから1級魔法使いにしなかった。相手を油断させるという戦術を残したかったからでは・・・
1000年出禁にする為には大陸魔法協会の人たちはその間フリーレンのことを覚えて後世に伝えていかなくてはいけない。
フリーレンのことを忘れ去られないようにするためかな
まぁ、フリーレンが1級魔法使い試験受けたのは、北部地域行くのに1級魔法使いの資格が必要なだけだからね。
でも、1級魔法使いになったらゼーリエの指令とか従わないといけないから、自由気ままのフリーレンには向いてないでしょうな。
フェルンは面倒くさいのがいいんじゃないか
👍887😊さぁ次の人ゾロ目の幸せを掴んでくれ!
「フリーレン様、、」
「なに?」
「なんでもありません」
の、流れを追加しなきゃ。
と、思った人すごいなあ。。。
フリーレンを不合格にした上に 千年出禁。しかしフェルンには1級の資格を与える。
これってフリーレンに死んでほしくないのかな?って感じた。
(原作読んでないので適当)
杖を入れた袋を持つフリーレンは、フェルンの気持ちを分かっているのではなく、人の心を知るっていうことへの表現じゃないかなって思いました。
不合格にしたのはフリーレンが一級に合格したら一人で何処でも行けちゃうからだと思っています
もしかしたら自分より若いエルフのフリーレンを後継者にと考え千年後位にまた会いに来いと言う意味だったりして
おそらくですが、ゼーリエはフリーレンに、『魔王討伐は終わった、もう魔力制御に生涯を捧げるのは止めろ、魔法の高みに登れ』と言う意味で一級魔法使いにしなかったんじゃないですかね。
千年出禁は、千年間一級魔法使いの弟子を生産し続けろという事では?
フェルンを弟子には出来なかったけど配下に出来て、間接的にフリーレンへの関係を保てている現状を考えると。
直接仲良く出来ない拗れツンデレ❤を感じる。
宿の名前のツバメ「swallow inn 」は巣に戻ってくるの暗喩?
学生時代の読書会を思い出して、私もコメントさせてください!
フリーレンを不合格にしたのはゼーリエの理解を超えていて計れないからだと思う。そして1級にしなくても誰もが魔王を倒した魔法使いとして知っているのがフリーレンであること。長生きのエルフにとっては「聖杖の証」のようにだれも知らなくなったらただの首飾りに終わる。だから魔法を広め高めるために必要な資格を与える意味もないのではと思います。資格ってそんなもんでしかない。でもゼーリエからしたら資格を与えて弟子を育てることに意義を感じていた。そして、花畑のシーンでは無駄と言いつつも弟子の好きな魔法の花をめでている。もしかすると花畑を魔法で出す意義をしらないのかなとも思う。それに対してフリーレンは花を出すことが人に安心や安らぎ、幸福感を生み出すことを知っている。魔法力では劣るがその使い道としてははるかに高みにいたのでは思う。そして1000年間の出禁については世界の魔法を学んたフリーレンにその地位を譲りたいと思っているのかもしれない。
と私は思いました。
この回、不覚にも、ぽろぽろぽろなみだをこぼしてしまったよ
本当は、フリーレンの関心を買いたいとしか思えないゼーリエ、
更に、きっぱり 私はフリーレン様の弟子ですと言い切るフェルン
泣かずには見られないでしょ!
1000年後。この世界の文明の推移描写的に現代あたりか。
魔法が存続しているか、失われているか。
そんな未来のフリーレンも見てみたいなぁ
一次試験は結界壊すし2次試験は活躍しすぎたからかもな ムカついたんだろ
1000年前にゼーリエにフランメと会いに行った時にフリーレンに「好きな魔法を1つ授ける」と言われた時点でゼーリエから1級相当の魔法使いだと認められてる。
フリーレンを最初から不合格と決めていたのはゼーリエにとって譲渡したくない魔法をフリーレンが的確に要求してくるからだと思う。
フェルンが要求した服を綺麗にする魔法もまさにそれでゼーリエは嫌な顔をした事に対して、フリーレンが「いい気味」だと言い放った。
ゼーリエにとって攻撃魔法なら譲渡しても、いくらでも変わりがきくので、ゼーリエは攻撃魔法が好きな魔法使いは歓迎だが、実用性が高く再習得に時間がかかる魔法は譲渡したくないと思ってる。
ドヤーレン可愛い 人間理解マウント
一級なんてゼーリエが勝手に作った資格で、その基準を満たさなければ不合格は当然。
合格基準は単純で、好戦的かつ一級になった自分を想像でき、一級の責務を負う覚悟があるかだ。
どちらもフリーレンには無いので、不合格。
逆にフェルンが異例の合格。どちらも無いが、才能は自分を殺し得るほどだからだろう。
解説が素晴らしい👍
視聴者が「なんとなく」感じていること=製作者の意図が、
ことごとく言葉にして解説されていることに、驚きと感謝を感じます。
この動画の配信に感謝します。ありがとうございます。
原作しか見てませんが…
ヒンメルがフリーレンを誘った理由を描いた幼少期の回想シーンの魔法の花畑は
この動画で紹介されている静止画一枚でアニメの良さを感じさせられました
フリーレン、ヒンメル、背景を彩度抑えて描き、花畑の彩度をあげて、とても印象深い一枚に見えました
原作ではもちろん白黒ですが、加えてもともと色彩抑えた描写が多く、花畑の色もきっと色彩が薄い花群なんだろうと勝手にイメージしていました
なんなら白い花畑と思っていました
アニメも丁寧に描かれていて素敵だなと思いました
単純にまあ、「魔法は圧倒的な力だ、花を咲かせるだけの魔法なんて許せん」って事かと。
魔力が強いエルフだと、そうやって「力」に依存するんだろうな。
でも、フリーレンは、「人間の時代が来たんだよ」と言った。
魔力は単なる力ではなく、可能性に満ち溢れている、って話だと思うな。
フェルンも、フリーレンも魔力制御をして相手を欺いている。
戦いになった時は、相手の実力を正確に見抜く必要がある。1000年かけて魔力制御したフリーレンの魔力制御の揺らぎを見抜いたゼーリエの1番弟子も、ゼーリエ魔力制御の揺らぎを見抜く事が出来なかったそれをフェルンは一瞬で見抜いた。
その事によりフェルンのとてつもない才能に気づいたゼーリエは1級合格を言い渡すと共に私の弟子になれと言った。
そう考えるとゼーリエの魔力の揺らぎすら感知する⎛ ´༥` ⎞が感知できなかった<(´⌯ ̫⌯`)>のノーモーション魔法やばいな
ゼーリエが三次試験を面接にした理由は、レルネンが実孫エーレをコ口して哀しむ事を防止するという意味も有ったのでは?
ゼーリエはとても弟子思いだから。不器用なレルネンはエーレに対しても手を抜かない事を判ってそう。
フリーレンが不合格だったのは、フリーレンが「1級魔法使い」っていうものに何の価値を見出していない事をゼーリエもわかっていたからじゃないかな。フリーレン自身もそういう自分をゼーリエに見透かされることがわかっていたし、それでは不合格になることもわかっていた。
ゼーリエの部屋の花々は花を咲かせる魔法で咲かせたものだし、それは、いつかフランメに譲った魔法。それを習得し直して自分で使っているのだから、ゼーリエとフリーレンは心の深い所では繋がっているのを確認できた。(フランメの思い出を介して)なので、1000年出禁というのは、「しばらくは会うこともないだろうが達者でな」というゼーリエからのメッセージと考えることもできるんじゃないでしょうか。
ハンター試験とか念に持ってこうとして恣意的。フリーレンをまだまだ念を知らなくて弱かったって事にするきか。
ゼーリエちゃん人間の弟子は取るものではないなって言ってたのにフェルンをスカウトしてるところを見ると、人間のこと好きじゃんって思うわ笑
実際のところフェルンは自分の直近の弟子ではないけど、孫弟子であるフリーレンの弟子であるから親戚みたいなもん😂
魔力だけなら他の受験者達を圧倒しているのは明らか。不合格にしたのは単純に期待していた境地、領域にまだフリーレンが達していないせいもあると思う。何のんびりやってるんだくらいの意味で、1000年後(人なら10年後くらい)には満足させて欲しいんだと思う。
「葬送のフリーレン」を観てると大した場面じゃないのに〜何故か心にジーンときて、いつの間にか涙流してる自分がいる(T_T)
原作を読んでない自分は、何故だろう❓と思ってたんだけど〜アニメ制作陣のこの作品への愛情がより作品を高みに押し上げていて、原作を見ない者達にも、この作品の素晴らしさを理解しやすい様に作りあげてるおかげなんだなと思った(^O^)v
やっぱりアニメを作る側の作品への愛情が凄く大切だと言う事をこの作品でつくづく思った(^O^)v
フェルンが串焼きをヤケ食いしているのを、原作ではフェルンが一本しか持っていない、アニオリでは二本持ってと言っているが、シュタルクが実は食べ終わった串を4〜5本持っている。どう見てもシュタルクが食べたとは思えない。(*´艸`)
フリーレンもエルフの超寿命だし、いずれゼーリエに並ぶ大魔法使いになりそう。でも何気にクラフトが作中最強のキャラの感じがしますw
ヴィアベル系統とフェルン系統の2つの可能性をそれぞれ残したって感じかね、ゼーリエの選択は。
アニオリも巧妙に仕組まれていて製作陣の熱意が見えるね。
さりとてフリーレンは魔族を倒す為の魔法と、その魔法使い足らんとしてる面ではゼーリエの思想と一致してて、それ故に婆さんは余計意固地になる関係。
人間に感化される余地のある若いフリーレンと、感化される余地の無いBBAの違いが出てる。
ゼーリエの直感はいつも正しい。
フリーレンを1級魔導士にしなくて正解だった伏線回収はあとからありそう。
フリーレンは(ゼーリエが)自分達を受からせる気がないことを悟る。
その後、
(フェルンは)必ず合格になるとも言われていたんだ。 (フリーレンに)
??? どっちやねん 落ちると言ったり、受かると言ったり、ここだけはワケわからんのだが
神は細部に宿る…小生は良いアニメである事は理解していましたが、それが何故だったのか感動しながらこの動画を視聴させていただきました。
「葬送のフリーレン愛」に溢れている…
フェルンが断ったあと、ゼーリエがにやりとするのは、断られるのをむしろ期待していたんだろう
又放送しせほしいな、次の展開に期待❤️
ゼーリエ「お前と方向性違うから無理1000年くらい立ったらまた来い」
フリーレン「魔族ヤリ続けて1000年またきたよ」
ゼーリエ「まじかよ……あの程度で……」
フリーレン「前回合った時には魔力漏らさないようにしてたしな……」
すれ違う二人やな……
1000年も経てば
フェルン達との記憶や人種との絆も薄くなって
また気分が落ち込んでるかも…
その気があるなら弟子に招いてやるから
またおいで…
という優しさとか
アニメ勢なのでこれからも宜しくお願いします。漫画も届かないところまで読み進んでます。