【ゆっくり解説】主人公まで激変した劇場版…!?機動戦艦ナデシコ The prince of darkness

【ゆっくり解説】主人公まで激変した劇場版…!?機動戦艦ナデシコ  The prince of darkness



ご視聴いただきありがとうございます(^^♪
今回はTVシリーズの後日譚として劇場公開された作品「機動戦艦ナデシコ-The prince of darkness-」の解説です。
本編から三年後の世界を描き、戦後で平和と落ち着きを取り戻しながらも、ナデシコの元クルー達は信じがたい事実を抱えながら、それぞれ別の道へと進み、連合宇宙軍は新たに結成された統合軍により大幅に勢力を失い、彼等もまた段階的に統合軍に組み入れられていくのを待つ、日陰者的な状況…(^^;
世の中は新たな技術「ボソンジャンプ」の研究と実用化が進められてるけど、その施設が入るコロニーが次々と何者かに破壊される事態が起き、再びきな臭い雰囲気にと…。
主人公は「ホシノ・ルリ」に変わり、旧主人公とヒロインは思いもよらない状況となってて、旧主人公「テンカワ・アキト」は闇堕ちし、過去の姿は見る影もなく、復讐鬼として単独で立ち回る…(T_T)
以前の「ナデシコ」らしさは見られるものの、多くの場面でダークさを纏いシリアスに振られ、かなりテイストが変わったともいえる流れ(^^;
TVシリーズではスケジュールの問題や、遊び過ぎた点の反省を踏まえて制作され、「ホシノ・ルリ」の視点で見る「テンカワ・アキト」を描き、成長といった部分にもフォーカスを当ててるものの、大幅に変わったテイストから賛否が分かれるとこも…(^^;
ただ、そのクオリティは大幅に上がり、細かな描き込みやクリアで丁寧な作画の高さ、ロボットなどで魅せるアクション性の高さなど、神作画と言えるレベル(*’ω’*)
TVシリーズや空白の3年間など、作品の背景や専門用語などを知るには若干ハードルが高く、はっきりと好みも分かれるとこある作品ですが、ストーリー性を重視し、高い作画で魅せる作品でもあり、明貴さんがデザインした印象的な機動兵器「ブラックサレナ」の超絶的なカッコよさなど、見ごたえがある作品ともいえますΣ(・ω・ノ)ノ!

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00:00 オープニング
01:12 舞台は3年後の23世紀初頭
04:55 あらすじ
08:40 二面性もある流れ
09:52 「火星の後継者」
13:02 新たな「ナデシコ」に印象的な機動兵器
14:42 残念だったところも…
15:39 新たなキャラと同窓会的なクルー達
30:11 有名どころが集まった追加の声優陣
31:51 TVシリーズの反省からシリアス寄りに
33:12 更に層が増し高い作画を実現した制作陣
34:43 更なるこだわりのメカニックに印象的な音楽
36:23 賛否はあるけどレベルは高く続編が…

魔理沙はどこに行きたいの秩父さ中えちょ どこだぜここ秩父さ中は早く戻すのぜもう 仕方ないなあへ変な技使うんじゃないのぜ ボソンジャンプだよああそういうことかぜ 劇場版もまた印象的だったしねけど色々と 変わってるとこが多かったな確かにテレビ アニメのコミカルなテイストを残しながら も大きくシリアスよりになったストーリー や主人公としてフォーカスされるキャラが 変わり元の主人公とヒロインがとんでも ない目にってとこもだったしねああれは 衝撃的だったのぜテレビシリーズの最後 から少し時間を開けた後実談といった ストーリーでいつもの癖の強いクルーたち と共に新キャラも登場し劇場版らしく高い クオリティで描かれメカニックもさらに こだわりを感じかっこよかったし上映時期 が夏ということもあり夏の不正を感じ させる演出なんかも探検されたね未来間と レトロ間の融合って雰囲気もだったなそれ じゃ今回は戦争が終わり穏やかな雰囲気も ある中衝撃的な状況で想感やシリアさも 漂わせボソンジャンプを巡り新たな争いが 巻き起こるあれから3年後の世界を描いた 劇場版作品機動戦艦なでしこザプリンス オブダークネスを紹介するよおよろしく 頼むぜ舞台は激しい展開を見せた地球連合 宇宙軍と木星連合との戦争集結から3年後 23世紀初めの西暦2201年の世界最年 勝オペレーターが最年少館長になってたな 地球では所々破壊されてた街並も綺麗に 整えられ未来的な雰囲気や建物も見られた けど多くの建物は放送当時の時代相応と いった感じでレトロさも感じさせる商店街 なんかも相変わらずと言ったところ スタジオアルタがある新宿東口っぽい場所 やノスタルジーサのあるロジ裏的な風景に 反して思いかねのセリフのように何もない 場所に表示させる広告や信号もまたしかり だったしなけど路面電車が走ってたり車に はタイヤがあったりなんとなくシュールさ も感じさせたしね戦闘やフルーツ牛乳も 顕在だたしな地球側と木連側は新地球連合 として共同で議会を開き強調してる雰囲気 はあったけどまだまだわかりもといった ところで怒鳴り合いにもなってたしなとは いえ連合宇宙軍も目連の関係者も加え関係 性はまずまずといったところ争いの元は ひまだったしなただ戦争により強い力を 持ってたとも言える連合宇宙軍はその体制 の変化に伴い規模が縮小され以前は主導権 を握ってた地上を中心とした連合陸海空軍 と宇宙軍の一それと目連軍を加えて再編さ れ設立された地球連合統合平和維持軍逆 して統合軍が強い勢力を持ち連合宇宙軍は 日陰者といった存在に組織は情勢に左右さ れたりするしせがいなその裏には宇宙戦艦 開発事業を担い古代火星文明の技術を独占 的に研究してたネルガルと連合宇宙軍との 強いつながりからその関係を心よく思わ ない反ネルガル企業が世論を味方につけて 設立されたのが統合軍という経緯もあり あるの裏工作によるものといった感じも まあ連合の上層部が敵の事実を隠してた こともあったしネルガルの会長は永久戦犯 とまでされてたしなそんな連合軍は段階的 に解体され統合軍に編入されていく予定 らしく上層部は少し緩い雰囲気もまあ なでしこを高行させてたり艦隊の運用は まだしてたけどなまそのような権力的背景 はありながらも大な障害がなくなった人類 の宇宙開発は進んでいきいくつかの スペースコロニーが作られていったとに 木連が使ってたチューリップをベースに ボソンジャンプの研究が進められハ ネルガル企業によりヒサゴプランと呼ば れるボソンジャンプネットワークが確立さ れてたりなんかゆるキャラみたいなのもい たな火星生まれで古代火星文明の遺跡から の影響を受けてたものやDNAをいじり 好転的にボソンジャンプの支出を手に入れ たものなどをAQやBQジャンパーとして 登録し特殊な施設を使い単独のボソン ジャンプが行われてたり解明や実用家に 向けての研究も進んでるといったところ サゴプランの登場から新たな技術としての 認識も広まってそうな感じだったなま そんな超科学的な部分とは逆にセミの寝 やいか夏らしい雲混じりの青空や風林など 夏の風物史的な部分を所々取り入れて季節 感を出してたり街の雰囲気と同様に未来的 な世界観の中にレトロでノスタルジーを 感じる大使的な演出なども印象的風林は 映像の東映だったけどなそんな落ち着きも 取り戻した世界が舞台ではあるけどかつて のなでしこのクたちは衝撃的な事件を 受け止めながら皆それぞれの道へと 散り散りになりとどことなく物悲しく シリアスな雰囲気もただようなお墓参りが 印象的だったけどなでしこは新しい仲間 たちと共にゆいそうな雰囲気もだったな ボソンジャンプを運用するフゴプランの コロニーが何者かに次々と襲撃され始め気 くさい雰囲気が漂い始めるといったところ 怪しげな組織が暗躍してたしなストーリー は元主人公とヒロインの墓参りをする父親 から始まり宇宙では怪しげな集団が コロニーを襲撃し沈黙させその現場に現れ た巨大な物体の母音反応に驚き地球の人々 の間では幽霊ロボットの噂がまことしやか に囁かれてるといった状況まさかな衝撃 から始まり都市伝説的な流れにもだったな 議会では地球連合と木連の総会の議題とし て被子プランのコロニーが4つも破壊され てることに対しお互いがお互いを疑い ながら揉めててボソンジャンプする巨大 ロボットを見た館長が調査委員会に報告 するも相手にされずかやの外でもある宇宙 軍はなでしこに調査を依頼ルリリが大人び てたのぜなでしこはチューリップのボソン ジャンプを使いヒゴプランの中枢がある ターミナルコロニーアマテラスへ向かい癖 の強そうな統合軍の偉そうな人物に文句を 言われながら艦長が子供たちの見学と一緒 に殺殺を行うことにすごい嫌がらせだった なまあ馴染んでたけどねその裏でなでしこ では副長補佐がハッキングを行い罪悪感も 感じながら隠された情報を探し公式には ない設計図や飛行式で登録されたデータを 見つけると突如アマテラスのシステムが 攻撃を受け落ちかって字がいっぱい出てき たなその状況から館長がなでしこの状況を 確認しコンピューター同士の喧嘩という話 を聞きその文字が秋と気づいた彼女は急い でなでしこに戻ろうとしそのタイミングで 敵と思われる期待がボソンジャンプで現れ 案内のお姉さんの協力で急ぎなでしこに 戻った館長すごいノリノリなお姉さんだっ たな統合軍はすぐに防衛部隊を展開し迎撃 を行いなでしこわかの手前避難民の収容を 最優先にしひとまず様子そして艦長は副長 補佐にキーワードを秋にして再び ハッキングを依頼混線の中新たな戦艦が ボソンジャンプで現れグラビティブラスト で被害を受け急ぎ撤収を始める研究者の一 段謎な勢力の入りまじりって感じだったな 最初に現れた黒い機体は何かの目的のため 突き進んでいきそれを応統合軍に移った 懐かしのパイロットが味方の攻撃が邪魔だ と偉そうな人物と言い争ってると責任者 さえ知らないゲートが開きあけに取られ 部下の男が茶番は終わりと意味心な発言を 何かが水面かでって怪しさがあったな責任 者を拘束しながら部下の男が状況を確認し 何者だと問われると地球の敵木連の敵宇宙 のあらゆる腐敗の敵我々は火星の後継者だ と知らされまたやばそうな組織っぽかった な目的地部分に近づいてた黒い機体は パスワードを解析して扉を開けようとする となでしこと通信してた懐かしの パイロットの期待を経由して館長が黒い 機体のパイロットと話をつなぎ時間がない 見るのは勝手だと言われそこで見たのは かつてなでしこが破壊したはずだった地球 と木星が共に狙ってた火星の遺跡ボソン ジャンプのブラックボックスがなぜここ にって状況だったなすると先の戦争で行方 不明になってた木連側の指導者の映像が 入りそれと共に新手の敵が現れ施設内に身 を潜めてた火星の後継者たちが姿を表し ヒゴプランを占拠しアマテラスを爆破する と宣言し綿密に計画されたクーデターの ようだったな激しい状況の中黒い機体の前 に新たな敵が現れるとブラックボックスの 中が空いていき彼らは衝撃的な事実を知り またすごい衝撃だったのぜ懐かしの パイロットを回収してなでしこは地球に 戻り艦長は連合宇宙軍にこの事実を報告し 元目連の指導者が火星の後継者として戦線 布告したことに対し彼らは新型の戦間 なでしこCを月から回収し再びネルガルを 中心にしてかつての仲間たちを集めこのに 立ち向かっていくって流れだよ急展開から 再びスカウトが始まるって流れだったな水 のナカからコーンに1わだったね何言って んだぜお前約80分の短めな尺で見やすさ がありテレビシリーズ風のコミカルさも 残しながらシリアスさが強まりストーリー 性も強くなりまた違った雰囲気を楽しめる といった作品まあ衝撃も大きかったけどな ただ難点なのがある程度この作品でも 楽しめるけどテレビシリーズを知ってない とキャラたちの設定や系に技術的な専門 用語が分かりづらいってとこがあり見る人 を選ぶ作品でもある感じもテレビシリーズ を知っててもややこしさがあったのぜまあ 空白の3年間に色々と起きてたしざっくり とした解説しか入らないしね気層感のある 始まりから少し許さを見せて再び事件が 起き前のメンバーを再び集めなでしこが 再び動き出すといった展開で劇中でも触れ られてたけどある種の同窓会的な作品でも あり再び彼らの許さや活躍が見れるといっ た楽しさも尺の問題で駆け足でほんのりで はあったけどなそんな新型な弟子とクルー たちが火星の後継者の計画を阻止するため に動くといった流れの裏でひどい目に 合わされた上に大切な人を奪われ闇落ちし た元主人公の復讐劇といった流れが同時 並行的に進んでいく2面星もある ストーリーが描かれてたのも印象的交わり ながらもそれぞれの話になってたしな対立 する相手は違ったけど共に火星の後継者で ありなし川は指導者を含む中枢と元主人公 は因縁の強い暗躍する実動部隊といった 感じ暗躍してる奴らは特に悪そうだったな その火星の後継者は戦後行方不明とされて いた木連の元指導者とその指示者たちに よりなでしことともに消えたはずの火星の 遺跡を密かに回収しボソンジャンプの研究 をするとともに火星出身の永久ジャンパー を次々誘拐し人体実験を行ってたみたいや やばすぎだぜ元主人公とヒロインは新婚 旅行出発時の飛行機事故で亡くなったとさ れてたけど実ははその時に拉致され人体 実験に利用されてて主人公は五感をいじら れながらなんとかネルガルに救出された もののヒロインは未だに捉えられたままで 闇落ちした彼は密かにネルガルの バックアップを受けながらヒロインを救出 するため水面下で行動していると言った ところ確かもう1人のクルーも似た タイミングで消えてたな元指導者の指示者 たちのほとんどは統合軍の一部となり半 ネルガル企業の被子プランが進められてる 裏でおそらくその企業の一部と結託して 責任者さえない区画が作られボソン ジャンプに対する人体実験と独自の研究が 行われ統合軍を隠れみのにしながらある 方法を使い非常に高い制度を作り上げる ことに成功したといったところやり口が えげつないなただ彼らの目的はボソン ジャンプの危険性を世に知らしことであり イメージの制度や時間の問題など不確実性 があったり皇室力のディストーション フィールドかでない限り一般人は耐えられ ない単独の利用にはDNAをいじる必要が あるなど様々な制約や懸念があるに対して の警告というかボソンジャンプ時代に伴う 新たな秩序支配することを目論んでてまあ 確かに色々と分かってないことが多そうだ しテレビシリーズではいろんな危うさを 見せてたしまあ長間違えでもなさそうな話 だしなただその目的のために暗殺部隊を 使って永久ジャンパーを拉致し人体実験を 行ったり高い制度のジャンプで奇襲的に 現れコロニーを破壊したり選挙を覆したり クーデターに利用したりと武力と恐怖を 持って遂行しようとし自らを必要悪とし てるとこなど過激な行動が目立つたちの 悪い存在といったところ自らの理想が他者 にとっても理想であると信じて疑わない 人物とも表され危険さもはんだ人物だしな 元指導者の人望やカリスマ性に原体性に 不満を持つものからの指示を得て統合軍の 役3割が離反してクーデターに加わるなど とてつもない状況にと言ったところ相当な 不満があるみたいだななし川はその目論み を止めるため元主人公はヒロインを 救い出すためそれれの戦いをってのが ストーリーの主軸テロの鎮圧と復讐劇って とこだったなそういった重めのテーマを テレビシリーズのようにコミカルさを強く して見せるのではなくかなりシリアスさを 強めにしてる感じただなし川ではテレビ シリーズのテイストが結構強めに見れた けど元主人公側はほぼほぼシリアスな流れ で進んでいきそういった大使とともに元 主人公側のストーリー性が色こかった分 作品の印象が大きく変わったってとこもっ ぽいね演出も強めで大きな変化があったし 主人公だった分目が生きやすかったしな またメインの戦艦なでしこはBに変わり ブルーのアクセントカラーで若干シャープ な感じになりさらになでしこCが登場して 攻撃戦ではなく電子線が行われたのが印象 的なでしこCとルリリの組み合わせは無敵 だったな軍の戦艦も戦後だけあり ディストーションフィールドを配備してた しエステバリス2やステルンクーゲルと いったロボット兵器も多様されてて宇宙で の戦いの幅が広がってた感じだしいろんな 期待が出てきてたしな特に元主人公が使っ てた黒い機体ブラックサレナは めちゃくちゃかっこよくある意味今作の顔 とも言えた機体で前行8m級の大型な起動 兵器で単独のボソンジャンプが可能当時 そのサイズは不可能と言われ幽霊ロボット にされてたな元主人公のカスタム エステバリスをベースにして全身への追加 走行と高機動ブースターを装着し尻尾の ようなマジックハンドを内蔵したテール バインダーが印象的それでパスワードの 解析とかしてたしなその名前の由来は黒 ゆりからで花言葉に小夜呪いとヒロインに 対してリンクさせてるようなネーミン ググって感じもきつすぎる状況になってた しな大型だけど軌道性も高くダイナミック な動きがあったし劇場版らしい作画の クオリティも合って戦闘シーンは高い見場 にもなってたね動きも良くてしっかり見せ てたし暗殺者たちが乗ってた期待もかっこ よかったしなそのようにストーリー性が 強くなり宇宙での戦いやロボットバトルに 高い見応えができシリアスさに大きく触れ たけど変わらない要素も残りくだなさも あるけど印象的な名セリフなんかもあって 尺は短めだったけど店舗よく見やすい テーストは少し違えどこの作品らしさが 凝縮されてたと言える作品変わった部分も あったけど変わらなかったものもあったし なただ残念だったのはこの作品のもう1つ の顔とも言えた劇ガンガー3が劇中劇とし て登場しなかったことやそういえばそう だったなその尺からか同想快適に集められ た以前の仲間たちがなんかぼやっとして しまいもったいなさがあったりあの尺では さすがになさっきも言った通りテレビ シリーズの知識や空白の3年間を保管する 小説やゲームなどの知識がないと状況や 専門用語に流れが分かりにくかったり テレビシリーズ同様ラストが急展開でなん となくすっきりしない終わり方って部分が だったね確かにそれは言えてたなまあそれ でも神作画レベルのクオリティに所々に UCC缶コーヒーを描写してどことなく 長軸要塞マクロスア覚えていますかを感じ させたりタコハイミサイルとかあったしな 手書き作画で現代でも通用するレベルの クオリティと深みのあるドラマ性に見応え の高さもありこの作品からでも楽しめると も言えるよなんかちょっと強引さもあるの ぜそしてこの作品を彩るキャラたちは テレビシリーズから引き続きと新キャラ たちが入り混じってたとともに様々な変化 も見られインパクトがあったところも 変わらないキャラと変化したキャラの ギャップもまただったなまずは今作では 主役を務めることになった作品の顔とも 言える大人気キャラ星のるり相変わらずの 銀髪ツインテールの美少女だけど ストレートでボリュームはなくなった感じ こっちはこっちで少し大人びて可愛かった のぜ初登場から5年の月日がたった16歳 となり世間では史上最年少の天才美少女 館長と呼ばれ大人から子供までもが知って いる人気ぶりで妖精と批されるほど軍内で も人気の高い存在通信を録画して皆に 見せようとしてたくらいだしな戦後は元 主人公とヒイと共に3人で家族のように 過ごし元主人公のラーメン屋台を チャルメラを吹いて手伝ったりと つつましくも幸せな生活を送ってたけど 2人の事故を当たりにし深く塞ぎ込む別の 家でお世話になりながら新たな出会いも あり軍に復帰してなでしこBの感情になっ た感じ辛い思いをしながら優しい人たちに 支えられてって感じだな感情として表だっ て行動をしたり会議に出席したりと責任や 職域が大幅に広がり無表情無感情さは顕在 だったけど彼女をよく知る人からは相当 無理してると微妙な変化で分かるところも まあ何事も率なくこなすけど全くって言っ ていいほど感情が出ないしな思いかねとは 相変わらず仲良しで外から勘に戻ると 愛らしいお出迎えがあったり高い状況判断 能力や式能力情報分析能力やハッキング 能力で中心的な活躍をするよフォーカスが 強くて見場も多くなったしな次はなでしこ Bの副長補佐の可愛らしい少年マビハ初 登場時の瑠璃と同じく11歳で瑠璃と 同じく遺伝子操作によって生まれた少年だ けど感情やコミュニケーション能力がする 反省点から一般家庭の夫婦の元で育てられ 元気でよく話す普通の少年らしい性格に 育ってる感じ感受性豊かで瑠璃からは 明るくいい子って表されてたしな思いかね とも仲が良くハッキング能力もかなりの もので生身でボソンジャンプが可能な調整 もされてて単身でなでしこを運用すること もできる有能な少年瑠璃に近い性能でも あるしなルリのことを姉のように慕ってて 淡い恋心も抱いており過去のメンバーを 訪ねてた時は嫉妬から大荒れになったこと もそこもまた子供らしさってとこだったな 瑠璃からつけられたハーリーの相性で呼ば れ緩くて距離感の近い副長にからかわれ ながらもなんだかんだいいコンビ感もあり 木戸哀楽といった感情豊かで比較的普通で まともな反応が期待できる劇中では貴重な タイプとも言えるよ子供のふりして自己権 をかしてたしな次はなでしこBの副長高 すぎ三郎太かつては木連のエリートで友人 部隊に所属し秋山原発治郎の元戦艦神月の 服をして鉄人に乗って出撃することもあっ た熱血感の男だったけど金髪のロゲで赤い アクセントを入れた チャラメル公たちを失い塞ぎ込む別の家に 行った瑠璃の護衛として近所に住んでて 怪しまれないようにサーファーに変装した のが始まりでいろんな女性からの メッセージが来てたり緩い口調で距離感の 近ナパな姿になったけど中身までは変わっ てなく実直差は顕在といったところもまあ だいぶ緩かったけどなハーリーに対しては 軽い調子で辛かったりするけど面倒身の 良い兄気分でもありパイロットとしての 能力や身体能力も高く戦闘面で頼れる人物 元エステバリスタイ隊長とは顔見知りでも ありなんか変な関係性ってとこもだったよ 緩く口説いてたりからかってるのか分から ないような感じだったしな次は不幸な事件 から闇落ちした元主人公天下明とバイザー のような黒いサングラスとマトまとい ダークヒーローといった風貌この変化も すごかったな以前のような許さはなくなり 一貫してダークでシリアスなオーラを まといまだ囚われたままのヒロインを 助け出すため目的のためならば手段を選ば ない復讐機へと貸してて彼が現れるとこに は必ずと言っていいほど火星の後継者の 暗殺者たちが現れ激しい戦いを繰り広げる といった流れなぜか必要にってとこあった な人体実験の行為症で五感に障害を抱え彼 にとって最も重要とも言える味覚を失って しまい瑠璃に対して君の知ってる天下は秋 とは死んだと伝え特性ラーメンの作り方の レシピを渡したりも本当切なくてやるせな さがだったな黒ずくめの専用の機体 ブラックサレナを操りボソンジャンプで 寝室鬼没に現れるため幽霊ロボットともさ れてて少し変わった少女と共に行動をして たりもし怪しさや思想感も漂わせてたよ まあそうなるのも仕方ないほどの状況だっ たしな次は元ヒロインでなでしこの館長 だったミスまゆか明戸と共に拉致され明戸 が助け出そうとしてる存在となり階層など での登場が主になり本人が直接登場する 機会は減りとんでもない状態にされてると も言えるよある意味彼女がキーとも言えた な次は秋と共に行動してた少女ラピス ラズリピンクのロングヘアの無表情無感情 系の少女で瑠璃と同じく遺伝子操作によっ て生まれおそらくハーリーと同じ11歳 くらいちょっと怖さもある人形みたいだっ たなネルガルの研究所にいたけど火星の 後継者の暗殺者たちに拉致され秋により 救出されて以来感覚を失った明戸を サポートするため行動を共ににするように なった流れ彼女もまた被害者の1人だった んだなネルガルが秘密裏に建造した戦艦 ユーチャリスの運用を1人で行い明戸の ボソンジャンプやハッキングなどの サポートをし明戸とは異常なほどの繋がり を感じさせたけど多くは語られず謎大き 人物だったよ突如現れ不思議な存在だった しな次は元なでしこのエステバリスタ隊長 スバル良子緑の神が印象的だったけど さらに短く元々の黒髪に変わりボイさが増 た感じ声聞かなきゃ誰かは分からない レベルだったな相変わらずの過ちな性格で 統合軍のパイロットとして高い実力は顕在 サブロタからは軽く言い寄られながら ツッコミを入れるけどまんざらでもなさも あり再びなでしこに協力して活躍するよ秋 と追う時とかすごかったけど相変わらずの いじられキャラだったな次は百香の父親 三丸高一郎しょっぱな墓参りをして物思い にふけり連合宇宙軍の総子令となりするど さなどは顕在だったけど統合軍が幅を聞か せ縮小の一刀をたどる詫びさや片の狭さ なんかもあったよまあ仕方ない状況だしな 次は地球連合宇宙軍三房長胸た良さだ なでしこの提督だった胸たの父親でグレイ が買った髪色だったけどそっくりな髪型や 風貌彼とは違い冷静沈着で見識も深く有能 な軍人って雰囲気だったよ中身は全然違っ たな次は元木連の戦艦神月館長秋山原発郎 連合宇宙軍に出行という立場で高一郎や胸 たと共に行動し緩くて豪快な雰囲気は相 変わらずだったよ大きな変化はなかったな 次は元なでしこの謎大き人物 プロスペクターちょっとう臭い感じは顕在 でメンバーの最勧誘のため再びネルガル から現れ共に勘には乗らなかったけど協力 的だったよ相変わらずな許さだったな次は 元エステバリスタイのメンバー天野ヒル プロの漫画家となってて締め切りに追われ 2つ返事で強力の承諾をしたけど超絶 ギリギリの原稿を手伝わされることに彼女 にとっては渡りに船だったなブランクを 埋めるため感覚を取り戻すための格闘 ゲームをしたけど現役の良子に圧勝する ほどの腕前を見せシャトルに乗って昔の 待機圏突入や字を感じる遊びをしたりと 何事も楽しみながらといった雰囲気は相 変わらずだったよ23世紀のシャトルは何 の負荷もなく書いてみたいだな次も元 エステバリスタイのメンバー牧泉世界中を 放浪した後バーの雇われママをしてて 怪しい雰囲気はマステージでスーパー シュールなダジャレを披露して充実した 日々を送ってる感じもまあ誰も聞いて なかったけどな意外にもすんなりと 引き受けたようでさよならステージを誰も いなくなった後もやり続け珍妙な格好で 現れたよブランク長いですだったな ウクレレが素敵だったね次は元通信誌をし てた恵レイナード再び声優に戻りアイドル 活動もしてて人気を白してたようで勘に 乗ることはなかったけど地上での任務で 活躍したよ方明ガールズも一緒だったな次 は元コックをしてた方明日々平穏という レストランを経営し訪ねてきた瑠璃たちに 準備中ながらを出し相変わらずな世話焼き といったところ彼女も勘に乗らなかった けど地上で活躍したよ再びキーボードだっ たな次は元出しをしてたはかみなと 呼び出しに答えて日々平穏に向かってた ところしげながら歩くハーリーとぶつかり 胸の間のいいポジションだったな彼のこと は瑠璃からの手紙で間接的に知ってて彼に 優しく接し落ち着かせタイミングよく 仲直りの機械が訪れるなど母性溢れる 優しいお姉さんぷりも顕在瑠璃を一時期 預かってたしな最初は顔見て帰る予定だっ たけど瑠璃の姿を見て乗ることに決め月に 向かうシャトルでは思いきりのあるそうだ 技術で活躍したよさすがの腕前だったな次 は元副長をしてた青い潤連合宇宙軍に戻り 戦艦アマリリスの館長を務め幹部として高 一郎らと共に行動したりもだったけど相 変わらず気が優しくいい人で女子高生に 詰められて手玉に取られ高一郎たちに茶さ れたりもまあの状況はなほぼ強制的に勘に 乗ることになりシャトル内でCA役をさせ られ皆からいじられてたよ主に女性に いじられてたな次は木蓮の英雄白取ツモの 妹白取幸な日本で学校に通いながら港の家 でお世話になり相変わらず元気で活発な美 少女天心乱マって感じだったなビデオ メッセージを残し突然どこかに行った港を 怪しみ手玉に取ってた順に詰めより情報を 聞き出した後彼と共に勘に乗り込みCAを して港に怒られたけど全く聞く耳持たず 呆れられながらまんまと乗り込んだよ相 変わらずの気の強さにわがまっぷりだった な次は元戦闘式担当のゴートホーリー明戸 が墓入寺に瑠璃たちと出会い暗殺者たちに 襲われた時ネルガルシークレットサービス の一員として墓の中から登場したり シャトルの操縦をして勘に乗り込んだよ すごい状況で現れてたな次は元木連友人 部隊屈しの実力者月読原一郎戦後目連を 離れ行方をくらませてたけど潜にネルガル シークレットサービスに所属し秋との救出 を行い彼に武術や操縦技術など仕込んだ みたい登場時に抜群のかっこよさがあった なあとたちの墓参りの再暗殺者たちに力の 差を見せつけクーデターでも大活躍といっ たとこだったよ木連内でも強い影響力が あるしな次は元エステバリスパイロットで ネルガル重行の若き会長暁つき流れ戦後の 身体制や統合軍の設置で一時的に勢力が 弱まり5シップ騒ぎで表部隊からは姿を 消してたけどシークレットサービスに 月読みを雇い明とを救出しかながら バックアップしたり火星の後継者に狙われ てた人物を偽装してかまったり水面家で 色々と動いてた感じ幅広いネットワークと 膨大な資金力があるしなシャトルでは映像 で皆に挨拶したけど誰も聞いてない上 ヒカルからは落ち目の女たらしと言われた ほどひどい扱いだったなクーデターを 先読みしてすごい演出で敵を翻弄したけど かっこよく登場するはずが上からたいが 落ちてきて鼻血を垂らす残念キャラ的な 立ち位置でもあったよ金持ちおなめんなよ だったな次は元医療科学担当をしてた イネスフレ30AQジャンパーとして火星 の後継者に狙われあとたち同様なくなった と思われてたけど実はネルガルが秘密裏に 手を回し工作をしてかまってた感じ敵を 欺くには味方からってやつだなハーリーが 月に飛ぶ時手助けしなでしこしにハーリー と共に乗って登場し驚かせ説明おばさんっ ぷりは顕在で早速なぜ何なでしこを開催し てたよ何事もなかったように淡々と相 変わらずドラだったのぜ次は元整備反長を してた売畑せや売たちが家に訪ねたものの 本人は留守で奥さんが妊娠中ってことも あり気を使い何も言わずに立ち去ったけど ハーリーラと共になでししに乗り登場し こんなこともあろうかとと生きよよだった よ奥さんに顔を引っかかれてたな次は ターミナルコロニーアマテラスの警備責任 者あ統合平和維持軍順生で坊主頭の高圧的 な男宇宙軍以外からの症候のため宇宙軍に 対し外心が高く左々に行った瑠璃たちに いちいち高圧的に突っかかった感じめんど くさそうなやつだったな力任せの物量で 防衛をしようとするなど優秀とは言いがい 人物で責任者ながら知らない区域があり 火星の後継者のことも知らずコロニー以内 でいいように踊らされてた同家みたいな 立ち位置だったようまく利用されてた感じ だな次はコロニー開発講談の時間山崎よを 一見物越が柔らかく立ち回りがうまいけど ひひとしてて食えない人物といったところ その実は火星の後継者の科学者で生体ボソ ジャンプの研究をして人体実験をしてた 死亡者的な人物でもありユーモアもあり 説明おじさん的な緩い人物でもあったけど マッドサイエンス気質もある悪い男だよ 緩いけど悪かったのぜ次は木連の元指導者 的立ち位だった草部はき戦後行方をくらま せ水面下で様々な準備を進め状況が整った 時に火星の後継者として表部隊に姿を表し 地球に戦線布告し多くの賛同者を集めて ボソンジャンプを使い主要施設の制圧を 指示した人物テロというかクーデターと いうかすご勢いだったな自らを必要悪とし て自分の信念を貫き大きな混乱を与え ながら部下たちを配慮する姿もあったよ 悪いけど真っすぐな人物でもあったしな そして火星の後継者の隠密部隊の体調北進 サンドが差をかぶった僧侶のような姿をし てて左目は義眼のため大きく印象的で怪し さと知りやすさをまとう下道不気味な集団 のボスだったしなかつては草壁直属の暗殺 集団のリーダーをしてて永久ジャンパー たちの拉致実行役としてに見せかけ多くを 誘拐し秋とたちを拉ちった長本人であり 汚れ仕事担当といったところまそれが専門 みたいなとこだしな秋が現れるところには 必ずと言っていいほど登場し赤く染められ た上級式管用の期待や天候を操りその期待 性能も合って高い機動性や激しい攻撃と 相当な使い手であるとともに生身でも期待 でもボソンジャンプが可能と進出鬼没で 厄介な強敵と言えるよ必要に秋との前に 立ちはかってたなテレビシリーズの メンバーがが最終結したこともあり今回も かなりキャラが多めだったといった感じ まあ見せばはだいぶ減ってたけどなこれ 以外にもちょっとしたキャラはいたけど このメンバーでストーリーが進んでいくっ て流れだよまあそうだったなまた声優人の 多くはテレビシリーズから引き続きだから 多くは割愛するけど新規キャラにはすごい 方や意外な方が担当してるところも 聞き覚えのある声も多かったしな瑠璃の 弟分的な存在巻き張りはタッチの朝倉南 など多くの有名役を担当しテレビ出演でを 知られ最も有名な声優の1人とも言える 日高のり子さん元祖スター声優とも言える 方だな秋と行動を共にしてた謎大き少女 ラピスラズリはトリックや極戦など女優と して有名な仲間幸恵さんそそうだったんだ なまだ当時は若手だったしセリフもそれ ほど多くなかったからインタビューの方が 多く話したとも言ってたよそうだったんだ なアマテラスの警備責任者ズマは機動戦士 ガンダムのU補正などで知られる飯塚肖像 さん緩いけどマッドサイエンキスと騎士の 山崎吉尾はヘルシングのアンデルセン神父 など癖が強いキャラなどでも知られる若本 のりおさん緩くてひひとして印象深かった な秋を狙う暗殺者集団のボス北進はルパン 賛成の2代目銭形警部としても知られ様々 な役をこなしマルチな才能を見せる有名 声優山寺高一さん言わずと知れた方だな他 にも宇宙軍の館長や様々なモブ役で新世紀 エヴァンゲリオンの怒り言動などでも知ら れる立木文彦さんやまだだなアマテラスの ゴプランの案内人のまゆみお姉さんには 新世紀エヴァンゲリオンの桂木みさなどで も知られる三石琴野さん結構オラオラ系 だったなヒサゴプランのマスコット キャラクターヒサゴには新世紀 エヴァンゲリオンの綾波霊などでも知ら れる林原恵さんなど劇場版キャラの声優 レベルが高いな有名人やえば繋がりと かなりの有名どこが揃ったとも言ったとこ だねプロデューサー繋がりもあるしな監督 はテレビシリーズから引き続き佐藤達夫 さんが担当し脚本やエコンても佐藤さん キャラ原案は引き続き浅み焼きさんで キャラデザも同じく五藤刑事さんと大きな 変化はなかったけどキャラが成長したこと もあってか若干雰囲気が違った感じも目の 雰囲気が少し変わってたなテレビシリーズ ではスケジュールの関係で制作が駆け足に なり受け狙いに走りすぎて遊びすぎたって いう反省点から始まり主人公であるはずの 秋との成長をほとんど描くことができてい なかったためそれではあまりに不便だと いう監督の意向で秋との物語を瑠璃の視点 で追う形のものと脚本も監督が手掛ける ことになったみたいそれもあってだいぶ シリアスに振られたとこもなんだなまあ テレビシリーズではプロデューサーがもう 少しシビアな内容を期待していたようで シリアスな場面も納得できる書き方をして 欲しいという要望から作品の総決算として 制作されたってとこからもだねへえそんな 経緯もだったんだなストーリーエディター や脚本に関わってた相川賞賛は外れたけど 友情協力として関わってて他にもテレビ シリーズに関わりがある方々が友情協力と して関わってたととにたまたま打ち合わせ できてたところコピーに手間取る監督を 手伝ったことの感謝でセーラームーン シリーズのシリーズディレクターとして 知られる行原邦彦さんもクレジットされた よすすごい話だな捜作画監督は引き続き 五藤さんが担当し作画監督はテレビ シリーズから引き続きの方が多くご名体制 ふむふむ原画もまたテレビシリーズからの 方も多く劇ガガ3の原画を担当してた落 和弘さんや相合での稀かさんども引き続き 新たに加わった方として美少女戦士 セーラームーンシリーズの原画や作画監督 など関わりが強く東映動画の秘密兵器と 一目置かれてた存在長谷川深夜さん美しい 戦とキャラクター描写に定評があり フルーツバスケットなどキャラデ座として も知られる林明美さん湯マサキ監督作品の キャラデザを手がけたことが多い伊東のぶ さんカウボーイビバップでのリアルタッチ カトリッキーな人物アクションで高い注目 を受けた中村豊かさんキャラクター デザイナーとしても知らトリアージイクス では監督も務めた高明夫さん魔法少女 まどかマギカなど多くの作品でキャラデザ を務める岸田高弘さん作画技能の高さには 定評があり進撃の巨人などキャラデザとし ても知られる朝野教授さんなどかなり層が 熱くなってるな総勢43名と劇場版らしく ベテランや実力派の方々も加わり格段に 作画クオリティが向上し相当レベルが 高かったしな全体にクリアになり細かい 描写もしっかりと描かれてたしエフェクト のダイナミック草が増してアクション性の 高い動きなんかも印象深く何よりロボット アクションの尺も増え特徴的な期待同士が ぶつかり合う激しい戦闘は大きな見応えに もなってたねボソンジャンプで突如戦場に 現れ混乱させるって演出もすごかったしな またさらに来られたとも言えるメカニック は原案はテレビシリーズに引き続き秋田 かかさんメカニックデザインも引き続き 中原れさんや森木安さんに加えエリア シリーズなどイラストレーターとして著名 な鈴木正久さんなども関わりいえばブルー レイボックスが発売されるらしいなメイン の期待でもあるなでしこBやなでしこCは 大幅なモデルチェンジをすることなく戦艦 なでしこらしさを残しながら変化も加え られてたしアマリリスをはめとして軍の 宇宙戦艦もまた印象的戦艦類も凝ってたし な北進の部下たちが乗ってたなんかぐっと 凝縮され背の低いむらや北進の乗ってた 赤いや天候も印象深かったし尺上みたいな 槍や連携的に動く攻撃も良かったなそして 何より秋たさんがデしたブラックされなの かっこよさブラックの印象的な カラーリングでコメな期待だけど洗練され ててクインマンサのような流線系の ショルダーパーツの間から見える腕部分は ベースとなるエステバリスでピンクの秋時 カラーだったのがまただったね中身は 変わってないようなメッセージ性もあり そうだったなそういったディテールも 細かく高い書き込みの期待を激しく動かし ぶつかり合うっていう戦闘シーンは本当に やばかったねまあ確かにそこはだなまた 劇中のシーンに漫画が使われてたけどその その原稿には島崎譲る先生やクラリッサ 先生など結構著名な方々が手がけられてた よ今日はお祭りだったなそれ次の漫画だよ 音楽はテレビシリーズと同じくはり高幸 さんが手がけ松沢ゆさんが歌う主題化 ディアレストはしっとりと優しめなポップ 町の曲がまた味わい深くリズミカルに 優しくほんのり切ない耳に残る曲だったね テレビシリーズとはまた違った味わいだっ たなこのようにテレビシリーズからの方々 や新たなレベルの高い方々が触りかなり力 が入れられ作られたとも言える作品で知り 休みが強くなりテイストの変化が顕著だっ たため賛否が大きく分かれた作品でもあっ たけど好き嫌いが結構はっきりと大きく 分かれてたしなクオリティ面は格段に 上がり神作画とも言えるレベルで見所も たっぷりとも言える作品映像面は申し分 ないレベルだったなまテレビシリーズの時 から漫画版の遊撃宇宙戦艦なでしこは結構 シリアスよりだったし秋との成長を軸とし てストーリーが構成されてるってとこある から劇場版はテレビと漫画の中間的なテス トって感じもそうなのかぜてテイスト的に また作品としての評価は非常に高く 1999年第30回青運賞映画演劇部門 メディア部門受賞や第21回アニメ グランプリグランプリ部門受賞なんかもし てるけどすごい話だな終わり方がちょっと ぼやっとしてまさかな展開を挟んで モヤモヤ感が残りさらに続編は作られる ことがないという話も出てきて絶望的な 状況であるけど是非続編を作ってすっきり させて欲しいとこもある作品だねえそりゃ ナゼ的なとこもあったしないやアニメって 本当に面白いもんですねそれじゃ皆様 さよならさよならさよならだぜ

43 comments
  1. 映画はマジで暗かった 救いがあるとすれば風呂時のホシノ・ルリだな テンカワ・アキトは…仮面ライダーでダークヒーローだったな テンカワ・アキト登場の時に「何でこんなところにお前らいるんだよ」と言うキン肉マンにありそうな登場の仕方も印象的だな 映画版のホシノ・ルリは我が推し 最終決戦の決着も印象的だった とあるゲームで映画版は救われたな

  2. ギャグの皮を引っ剥がすと結構なダークさが溢れているのがナデシコの印象だった。
    それはテレビ版も劇場版も根幹は変わっていないと思う。
    間違いなく自分の人生の一部になった作品。

  3. ゲキガンガーとかユリカのおかげで中和されてたけど結構暗かったのでここら辺いなくなるとまぁそういう事なんだろうなって思った。
    何気にラストシーンのルリが強い言葉で追いかけますで希望が残る終わりは好き。

  4. なにこれ?
    と感じて映画館出たなあ。
    テレビは楽しかったのにね。
    うーん。一回でいいかな。

  5. 一歩二歩三歩 散歩の時は連れて行って ダメだよポチは犬だから 連れて歩けば棒に当たられる 棒の当たり屋 それはバット 胸に入れるはそれはパット  ぱっと儲けてぱっと使って ぱっと儲けてぱっと使って 生きているうちが花だから 明日は宇宙の花となる

     だったかな。

  6. 初めから劇場版ノリでやっていればファンになってた
    というワタシの意見は大体嫌われるw

  7. テレビ版はギャグの顔したシリアスで、劇場版はシリアスの顔したギャグだったように感じたなぁ。
    入手出来なくてTHE BLANK OF 3 YEARSを遊べなかったのが今でも残念。

  8. 劇場版を始めて見たときは、序盤のアキトとユリカが衝撃的でした
    作画のクオリティが凄かったですね

    尺がせめてあと30分あればもうちょっとすっきりできたのではないかと思っています。
    惜しむらくはナデシコシリーズの続編が無くなってしまったのがモヤモヤした記憶です(ここは二次SSで補完してました)

  9. アキトは決着ついた後はみんなの元から去ったけどスパロボだとみんなの元に帰ってくるんだよね。続きをアニメで見たい人はいるけどスパロボを見るしか。

  10. これ、絵は綺麗でよかったんだけど、アキトも制作陣も何がしたかったのかよくわからなかった。新キャラも出てきたけど、出しっぱなしで終わったというか・・・。
    あと、歌はよかった。

  11. 劇場版は監督がコンテと脚本を書かれていたので、會川脚本より明るくコミカルに来るのかと思っていたら、なにこれ❓ってくらいドン暗い作品に仕上がってましたねww
     結構初見者お断り的な作りで事前予習が必要なレベルにあったと思われますが、作画レベルや少ないコミカル演出で80分を突っ走った勢いがありました。
     戦闘シーンはさすが劇場版で、ブラックサレナはひたすらカッコよく、後半装甲をパージしてエステバリスが出現した時は「おお〜スゲーかっこいい〜❗️」と叫んじゃいましたよ❣️
     謎はいろいろ残されてましたけど、あの時間内でよくぞ完結させたと思いましたね。TV、映画と全てに関わった佐藤監督が続編はない❗️、と言っているのだから、続編は野暮ってもんでしょう。見応えのある作品を作っていただき、ありがとう‼️

  12. もともともっと続ける予定だったけど、佐藤監督が継続できなくなったって嘆いてたからねぇ…サウジ頑張ってくれないかなw

  13. 劇場当時、スレイヤーズとの2本立てでした
    自分はスレイヤーズ→ナデシコの順で観ました
    ナデシコ→スレイヤーズで観た方はギャップあり過ぎたかもしれん
    あのED余韻からスレイヤーズじゃあ…

  14. 佐藤監督は優れた手腕を持たれてはいるものの、ステルヴィアの続編もポシャったとのことで、いろいろ運だか縁だかには恵まれてはいないのかな、という印象。ヘルクは頑張ってほしいw

  15. よく、この作品は暗い、シリアス、救いの無いバッドエンドとか言われるけど、昔何回か観たけど個人的には多少シリアスくらいにしか思わなかった。
    昔から、シリアスな重い作品は苦手だけど、これは気軽に何回も観たし、ぶっちゃけコミカル8:シリアス2くらい。
    ラストのアキトが飛び去る所も、最後ルリの「帰ってきますよ。帰ってこなかったら追っかけるまでです」「だってあの人は…あの人は大切な人だから」という前向きなセリフで締められてるから、バッドエンドでは絶対に無い。

  16. ルリちゃんが査察に行って居る時に
    サブロウタとハーリー君が話しているシーンを見て(言葉使いは違うがサブロウタは根元は木連の元軍人だわ)と思った
    ラピスラズリは某女性芸能人が声優してたね

  17. 有名な「心の弱さは守れないのだ!」の山寺さんの演技は悪役らしさ全開で、作中でも特に印象に残っています

    TV版でもダークなメインストーリーや設定をナデシコクルー達のギャグのおかげで上手くバランスを取っていた作品だったので、個人的には劇場版も当時すんなりと受け入れました
    放映前には「君の知っているテンカワ・アキトは〇んだ」というセリフが挿入されたCMがありましたが、その台詞が映画作中であんな意味を込めて本人が言うやり取りのシーンだとはさすがに予想できませんでした……

    ラピスは大人の都合により、スパロボなどでCVを入れてもらえないという悲しさ…

    ブラックサレナはアキトと相手の技量差、多対一という不利さなどを補うために劇場版冒頭までの間にどんどん魔改造されていった、という設定がロボットオタクの心を掴むんだよなあ

  18. シんだと思ったらいきていた けど、最後消えたって、わけがわからないですよ
    結局、何がやりたかったのか良く分からないままでした

  19. 設定資料集持ってるけどそれ読んでも理解しきれなかった内容を丁寧に解説されてて、とてもありがたかったです!
    自分もブラックサレナのあまりのカッコよさに惚れこんでて、コトブキヤのガレージキット作ったりしましたね~
    できればゲキガンガー3熱血大作戦もやって欲しい…内容が単純明快だから短く終わる動画になるとは思いますが。

  20. ドリキャスのゲームで映画の後の話を出してたけどアニメでちゃんと作ってほしいなぁ

  21. ラピス・ラズリは和名で瑠璃(ルリ)で、ルリの現し身、ナデシコに乗らなかった場合のルリと言う扱いでしたね
    大好きな作品で、続きは絶望的なようですが、何とか作って欲しいなと思います

  22. 丁度、衛星放送の「BSアニマックス」で5/25に本劇場版を放送するみたいなので、観る前の予備知識にちょうど良かったです。

  23. 中学生の頃劇場に観に行ってパンフ買おうとして1000円って高いッ!とか子供心に驚いた記憶
    影と闇に塗れた黒尽くめの闇の王子となったアキトは当時の厨二病を知らなかった自分が見事に発症してしまうぐらいインパクト絶大でした
    2010年ぐらいまで二次創作も活発で乱読したのも今となってはいい思い出です
    アキトがボソンジャンプ事故によって本編開始前の時期へ戻る、またはマシンチャイルドへTS転生という業の深い話も好きでした

  24. 前回のTVシリーズで
    書きたいこと
    ある程度書いたので
    でもDVDでレンタルで
    1回だけ見たけど。
    TVシリーズとは別物で
    あまり面白とは思えなかった。
    ゲスト声優として
    日高のり子さん
    三石琴乃さん
    林原めぐみさんが
    (三石さん林原さん
     ほとんどモブみたいな感じで
     もったいない使い方してる。)

  25. あれ?エリナさんの説明はないの?
    まあ、アキトをかくまっていた間の関係には触れにくいか。

  26. 劇ナデ来ましたね!
    当時受験生だった私はこの結末にモヤモヤして勉強が手につかず困りました…
    …まぁ無事合格しましたけどね(笑)
    オッサンになった今でもDearestを聞くと当時に心が飛びますね。

    その後、ユリカとルリはアキトに合流。
    料理人は諦めたがオーナーとして活躍するアキト。
    ルリとラピスは看板娘として大人気。
    ユリカは相変わらずアキトが好き過ぎて客の前でもイチャつこうとする。
    店は旧ナデシコクルーたちのたまり場となっており…

    私の脳内ではナデシコの結末はこうなってます。

  27. ブラックサレナはいまでも一番かっこいいロボットだわ
    浮気することがあっても結局こいつに戻ってくる

  28. フリーレンってどう見てもこの劇場版のルリがキャラデザのベースになってるよな・・・

  29. アキトはあんな風になってしまってるけど、ラピス・ラズリがいれば五感を補完できるから、コックの夢はまだ絶たれてはいないんだな。

  30. なんかアキトが救われなくて最後スッキリしないまま終わった印象が強い作品だった…。
    あらたに登場したラピスとかの深掘りもないままだったし、続編でその部分やアキトの行く末が描かれるだろうと思ってたからちょっと悲しい。
    それでもテレビシリーズの面々が勢ぞろいしてくれたのと、イネスさんが普通に『なぜなにナデシコ』をやってくれてたのはありがたかった。
    ラピスの声を担当した仲間由紀恵さんはナデシコがスパロボシリーズに参戦した時も、声を収録する必要が無かったという理由でクレジットされなかったのもモヤモヤします。

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