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▼第77回カンヌ国際映画祭 開催中のフランス・カンヌで開かれた「JAPAN NIGHT」会場で、斎藤工さんに日本映画の現状と変化を聞きました。「JAPAN NIGHT」は俳優・プロデューサーのMEGUMIさんが開催。日本映画のプレゼンや国内外の映画関係者の新たなコラボを生む出会いを目的にしたパーティー。斎藤工さんもプレゼンしました。
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00:00 パーティーでプレゼン意義
00:51 斎藤工さんプレゼン場面
01:50 日本の俳優もプロデュースに
02:24 受け身ではないハリウッド
03:25 「忍びの家」の方向
04:35 ガラパゴスのよしあし
05:54 20代監督たちの活躍
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▼取材・撮影:鈴木沙巴良
▼編集:宮崎晃
▼制作・著作:共同通信社
▼「JAPAN NIGHT」2024年5月17日夜開催@ホテル マルティネス カンヌ
▼「うるりこ」X(旧Twitter)
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#うるりこ #インタビュー #映画祭
であの日本の映画のプレゼンテーション する意味っていうのはどどういうえっと あの日本以外の国はあのほとんどの国が そういった香港ナイトとかえインドナイト とかをやっているという ことがありまして日本も10年前はやって たんですけどやはりこうそうですね昼間の そのガラコレクションというか すごく正式な 画 のま1つのお祭りの中でこういうそのま パーティというエネルギーの催しの中 でかそうですね僕なんかだ と者を今探してたりするので [音楽] STAGE [音楽] humそういったまカーマジックというか そういったものが生まれやすいのかなと 思うのと同時にやはりこうそうですね もっとも日本で今の俳優が映画を作るよう になったりっていう変化をスる場所という のはある種カジュアルさを持ったこういっ た場所はしていのかなと思いましたあの netfliで各さんが忍びの家という確 を作られたりあの少し ですと険を結びつける俳優がどこから作品 に関わるかっていうことが変化しつつある のかなという思いはありますまだまだその 旧式の芸能界ではあるとは思うんですけど 少しずつ あのまある種ま健全な形になりつつある ことは日々感じますそうですねあのこう 受け身受け身というのがま当たり前になっ てしまっていたとこあるのかなという ますで今ハリウのイン映画のをやっている とやはりこうのハさんはとても初期段階 から能動的に比較に手上げてくれてえ ダニートレさんが参加することになっ たりクレジットはされなくても皆さんこう プロデューサーであり俳優であるってい すごくイニシアティブは強いいい意味で 映画だからこそより映画作りが進んでい くっていう感覚が今あるん でもちろんこう映画産業ま国によって色は 違うと思うんですけど日本ももうえっと 一進すべきところはすべきだなといういい ものは取り入れて新しい日本の映画の 生まれ方っていうものがえこれから求め られていくんじゃないかなと思いますそう ですねはいまその円安っていうのもあり ますけどやはり国内での限界っていうのは あるのかなと限界っていうのはもうなんか そのそれが衰退してくというよりは そのアベレージが見えているというよう な気はしています映画産業ただえままお隣 韓国がバイコリア作ロえ数十年である完成 させてまその国土の問題人の問題とかも あると思うんですけど ますえ あのもう少し外に日本 エンターテイメント打ち出して外で通用 するものていうも必要になってくると は思いますしからそのしみの家っていう 作品が思いきりテーマも含めて少なという かそもそも外に向かってる作品が入れられ たってことはすごくこう意味のあることだ なと思いますし何を学んで次につげていく かというのが今プラにせられているのかな とは思いますある意味ではガラパゴスがし ていたから今こう外から面白られて るっていうところもあるのかなっていう気 がすですけどそうですねあのと同時にあの インディーズのアートフィルムがたくさん これだけ作られてる国にっていうのも 珍しかったりしますしなんか その一言では表せない日本のま映像の業体 がまそれこそ日本らしさなのかもしれない んですけれどま明らかにこう限界が来てる 部分はうんま現場の作り方含めてえ アウトプット含めてえ劇場とあと配給と いう職業 の必要性っていうものをまたえ見極めて いかないといけなかっ たり今までのそのルール通りではない時代 が当に来てはいると思うんですけど なかなかこう 変れそうですね球体全とした状態は未だに 現場では感じるんですけどとなるとその 全体が変わるまで待つというよりはえめ さんのようにその個人というま作品でも いいんですけどIPが強くその1点突破で 穴を何箇所か上げてくっていうことでえ 少し風向きが変わっていくんじゃないかな とは思いますそうですねなので こうり外から眺めるとよりこ日本の良い ところと足りないところがあの生きながら 見えてくるというのはあるのでそうですね どうこれを瞬発的に変えていくかなんか そのたくさんの会議を通して変化を待って いると結局その変わる頃にはまた時代が先 に行ってるっていうのがそれを繰り返して きたここ20年だと思うので そうですねむしろ外かなっていうかそう 思いますまただあの今回の感での監督週刊 とあの山中監督と奥山監督えま出 てらっしゃるキャストの方たちも含めて ですけどすごくこうそういう日本映画会だ からこそえ生まれてたすごく絶妙な傑作 っていうものも1つあると思うんですよね 2人とも2世代ですよねはいで作品が本当 に素晴らしく哲学がありあの選ばれるべく して選ばれていると思いますしすごく 誇らしくその僕なんかが心配する必要も なくそういった彼らの世代がまた新たなえ 日本映画を作っていってくれることも多い に期待しますありがとうございますはい ありがとうござ [音楽] ますJA