【ノア編】先生「なんでドアチェーンを掛けてるの…?」“なぜか“ホテルに泊まれない先生方の反応集【ブルーアーカイブ / ブルアカ / まとめ】

【ノア編】先生「なんでドアチェーンを掛けてるの...?」“なぜか“ホテルに泊まれない先生方の反応集【ブルーアーカイブ / ブルアカ / まとめ】



※基本的に動画の内容は冗談なので本気にしないようにお願いします。
チャンネルディスコード: https://discord.gg/53aNGat2wQ (650人突破!)

【使用ソフト】
YMM4

音楽:BGMer

Home(top page)

【著作権について】
掲載されている画像及び動画等の著作権・肖像権等は各権利所有者に帰属致します。
著作権を侵害する意図は全くございません。
問題がある物がございましたらお手数ですが御一報下さい。
早急に削除、改変の対応を取らせて頂きます。

#ブルーアーカイブ #ブルアカ

【連絡先】
掲載されている文章・画像等に関して問題がありましたらすぐ対応致します。ご連絡下さい。
チャンネルの概要欄にメールアドレスが表記してあります。 引用元:
ブルーアーカイブ/© NEXON Games Co., Ltd& Yostar, Inc.

13 comments
  1. プラナとお泊まりする先生

    先生「…?ここは…」

    「お目覚めになられたのですね先生」

    先生「その声…プラナ?」
    プラナ「はい、プラナ"ちゃん"です」
    先生「アロナの一人称見たくなってるね」
    プラナ「こっちの方が可愛いと言われたので」
    先生「そうなんだ?…それで…なんで私をここに…」
    プラナ「あ…先生が一時的にではありますがシャーレでの生活ができなくなってしまったので、この空間に移動させました」
    先生「でも私自身がここに来たわけじゃ…」
    プラナ「はい、先生の体は外で気絶しています」
    先生「今すぐ戻して!?」
    プラナ「大丈夫です、トリニティの生徒が先生の体を安全な場所に運んでくれるようです、名前は杏山カズサさんのようです」
    先生「カズサなら…まぁ…いいかな?」

    そして何時間かプラナとお話をしながら過ごした、私の体がどんな状況になっているのか、そんなことなんて一切気にせずに

    プラナ「………」

    プラナが悲しそうな顔ををして月を眺めている

    先生「プラナ?」
    プラナ「はい」
    先生「悲しそうな顔をしてたけど…」
    プラナ「…?悲しいと言う感情はあまり分かりません…」
    先生「……そう」

    おそらく無意識なのだろう、あっちの私から託されてから…まだそこまでプラナに構ってあげれていないからなのかもしれない

    先生「何か…私にできることがあれば…要望を聞いてあげるよ」
    プラナ「……要望」

    "プラナちゃん!何か悲しいことがあったり、寂しくなったら先生に甘えてください!きっとスッキリしますよ!"

    プラナ「……先ほど、私が悲しそうな顔をしていると言っていました」
    先生「うん、確かに言ったよ」
    プラナ「…甘えても…よろしいでしょうか」
    先生「…もちろん」
    プラナ「…ナデナデしてください」
    先生「可愛いね、プラナ」
    プラナ「……///」

    1日後

    先生「…じゃあ戻してくれるかな?」
    プラナ「はい」
    先生「また甘えたくなったりしたらいつでも言って」
    プラナ「ありがとうございます先生」
    先生「じゃあね」

    現実世界に戻って来たらしい…暗い…

    ん?

    下腹部に違和感を覚える

    なんだこれ…

    スマホのライトを点ける

    bgm:Unwelcome School♪

    カズサ「え?」
    先生「は?」

    そこには私の副担任が聳え立っていた
    そしてカズサが…

    先生「何してるのカズサ」
    カズサ「な、ななな!?」
    先生「なんで…裸……って…私も!?ちょっと!本当に何をしてるの!?」

    感情がぐちゃぐちゃになったカズサに襲われそうになったが偶然通りかかったカヨコにギリギリで助けてもらった

  2. アロナ「なんかこの部屋変ですねえ…」
    先生「窓ねぇぞ!アロナァ!」

  3. いらっしゃいっす。 先生

    「ごめんね、急だったけどありがとう」

    気にしないでください。先生にいつも助けられてるんで、そのお返しっすよ

    イチカの部屋に案内される
    彼女の部屋は他の生徒よりも家具がなく、ダンボールが沢山置いてある
    おそらく夢中に慣れるものを探していたのだろう

    散らかってて申し訳ないっす
    今飲み物持って来るので、ゆっくりしててください

    そう言って彼女は部屋を出る
    取り残された私。
    異性の部屋に入るのは経験が無いため案の定落ち着かない

    「落ち着け、私はあくまでお邪魔してる立場、変な気は持つな…」

    そう自分に言い聞かせていると…

    目の前のダンボールが目に入る

    そのダンボールは少し開いていて、中にある物が見えている

    夜のおもちゃだ。

    (えっ、イチカ、これ使ってる?いや何考えてんだ私)

    しかし男として気になった以上しっかり確認したくなってくる

    私は耳を済ませ、イチカがまだ戻ってこないことを確認して、ダンボールを開ける

    「!? うわぁ、凄いな… こんなの中に入れてるのか… 」

    今まで見たことの無いものだったために前かがみになるほど夢中になる
    だからこそ気づけなかった、彼女が戻ってきたことに

    何見てるんすか?

    「!?いっ、イチカ? いつ戻って・・・」

    ノックしたっすよ、でも返事無いんで、もしかしたら寝てるのかな〜とか思ってたっすけど、ふーん?

    イチカの目が開く
    私は何も言えず、ただ後悔の念に襲われるだけだった

    乙女の秘密は覗いちゃダメっすよ先生

    「ごめん、ほんと申し訳ない。罪滅ぼしってわけじゃないけど、なんでもするから…」

    今、なんでもするって言いましたよね?

    「うっ、うん。」

    イチカが扉の鍵をかける

    「あの、イチカ?」

    先生、このおもちゃ、男の人も使えるんすよ。だから、先生の感想も聞かせて欲しいっす♡

    私はもう逃げれないことを悟った。

    散々イチカに遊ばれ、結局お泊まりは2日に延びてしまった

  4. ん…このホテル何か変…
    まず玄関、バスルーム、先生ブチおかしゾーン、寝室…
    ん、バスルームが異様に広い…きっとバカでかい力士の部屋

    あとは…ん、ホシノ先輩 窓がない

コメントを残す