【カタール戦プレビュー:日本サッカーは五輪に行けるか?】グループリーグの収穫と課題/カタールの特徴/予想スタメン/細谷、佐藤の負のサイクル/森保ジャパンとの違い/大黒柱は藤田【木崎伸也×川端暁彦】

【カタール戦プレビュー:日本サッカーは五輪に行けるか?】グループリーグの収穫と課題/カタールの特徴/予想スタメン/細谷、佐藤の負のサイクル/森保ジャパンとの違い/大黒柱は藤田【木崎伸也×川端暁彦】



<公開収録 観覧募集>
新たにPIVOTマイル特典に 【2024年サッカー総括】公開収録イベント参加券 を追加しました。PIVOTフットボールでもお馴染みの木崎伸也さん、レオザさん、ミムラユウスケさんの3名をゲストに迎え、2024年シーズンの欧州リーグや日本代表について徹底議論します。

・日程:2024年5月21日(火)19:00〜20:30(開場 18:30〜)
・場所:青山ブックセンター本店 大教室( 東京都渋谷区神宮前5-53-67コスモス青山ガーデンフロア B2F)
・出演者:レオザフットボール、木崎伸也、ミムラユウスケ、佐々木紀彦
・定員:70名
・概要:2024シーズンの欧州サッカー(プレミアリーグ中心)、日本代表を最強メンバーで徹底総括。

当イベントは定員制となりますので、ご興味ある方はお早めにお申し込みください。

・特典交換方法
1.PIVOTアプリまたはWebサイトにログイン
2.トップページ右上の【アカウント】セクションへ移動
3.【特典交換】ページを選択し、ご希望特典と交換
https://pivotmedia.co.jp/mile/benefit

▼アプリでは広告なし、バックグラウンド再生が可能(無料)
https://app.adjust.com/1b6rj1c6

<目次>
00:00 グループリーグの収穫と課題
10:53 細谷、佐藤の負のサイクル
20:02 森保ジャパンとの違い
30:14 準決勝以降の行方

<ゲスト>
川端暁彦|サッカーライター
1979年8月7日生まれ。大分県中津市出身。フリーライターとして取材活動を始め、2004年10月に創刊したサッカー専門新聞『エル・ゴラッソ』の創刊事業に参画。創刊後は同紙の記者、編集者として活動し、2010年からは3年にわたって編集長を務めた。2013年8月からフリーランスとしての活動を再開。古巣の『エル・ゴラッソ』をはじめ、『スポーツナビ』『サッカーキング』『フットボリスタ』『サッカークリニック』『GOAL』など各種媒体にライターとして寄稿するほか、フリーの編集者としての活動も行っている。近著に『2050年W杯 日本代表優勝プラン』(ソル・メディア)がある。

木崎 伸也|スポーツライター
1975年、東京都生まれ。2002年夏にオランダへ移住。翌2003年から6年間、ドイツを拠点に欧州サッカーを取材。スポーツ誌『Number』はじめ、各メディアに寄稿。最新刊は小説『アイム・ブルー』。2018年10月よりサッカーカンボジア代表のスタッフに。

サムネイル
写真:アフロ

▼過去回はこちらから(PIVOT FOOTBALL)

#五輪 #U23 #日本代表 #カタール #負けられない戦い #荒木遼太郎 #佐藤恵允 #細谷真大 #山本理仁 #松木玖生 #大岩監督 #藤田譲瑠チマ #藤尾翔太 #内野航太郎 #平河悠,pivot

50 comments
  1. <公開収録 観覧募集>
    新たにPIVOTマイル特典に 【2024年サッカー総括】公開収録イベント参加券 を追加しました。PIVOTフットボールでもお馴染みの木崎伸也さん、レオザさん、ミムラユウスケさんの3名をゲストに迎え、2024年シーズンの欧州リーグや日本代表について徹底議論します。

    ・日程:2024年5月21日(火)19:0020:30(開場 18:30〜)
    ・場所:青山ブックセンター本店 大教室( 東京都渋谷区神宮前5-53-67コスモス青山ガーデンフロア B2F)
    ・出演者:レオザフットボール、木崎伸也、ミムラユウスケ、佐々木紀彦
    ・定員:70名
    ・概要:2024シーズンの欧州サッカー(プレミアリーグ中心)、日本代表を最強メンバーで徹底総括。

    当イベントは定員制となりますので、ご興味ある方はお早めにお申し込みください。

    ・特典交換方法
    1.PIVOTアプリまたはWebサイトにログイン
    2.トップページ右上の【アカウント】セクションへ移動
    3.【特典交換】ページを選択し、ご希望特典と交換
    https://pivotmedia.co.jp/mile/benefit

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    https://app.adjust.com/1b6rj1c6

  2. 長年疑問だったんだけど
    この手のスコア予想って無意味すぎない?w

    それよかどういう展開か
    どういう勝ち方かを予想してほしい。
    1点取るか2点取るかなんて何の予想だよ😂

  3. 守備陣のフィード能力の低さ、サイド攻撃へのこだわり、そして遅いビルドアップが、強く印象に残りました。

    引いて守る相手に対する攻撃は、アジアでは十分想定すべき。キック精度が高い山田など、期待出来る選手を出し惜しみなく使わないと、頭を抱える結果になってしまう。

    関根、松木、ジョエルなど良い選手はいるのだから、是非期待してます!日本サッカー熱の火を絶やすな!

  4. 期待はしたいけど、目覚める前に大会が終わってしまうのでは、なんの意味もない人選

  5. 韓国戦は負けましたが、韓国の戦い方を見て日本をはっきり格上だと認識していると感じました。
    カタールは真正面からやってくれると思うので、(地元&中東の笛等で)苦戦は必至ですが、面白い試合を期待しています。

  6. 世界でもトップのサッカーしてるレバークーゼンと比べてどうするの
    クラブと代表でも違うし的外れ

  7. こうなったら開き直って良い意味で「若さ」を出してカタールに勝ち切ってもらいたいです。サウジアラビアが別の山にいったのはラッキーですね。

  8. カタール開催のこの大会で、カタールと言う国がどんな感じの国であるかが見れるでしょう?

  9. 今日のカタール戦。
    本当に負けられない闘い!
    絶対に勝たなければいけない闘い!
    勝つ。勝つ。勝つ。

  10. 韓国戦の反省については川端さんの言う通りメンバーが変わるのであんまり大きな意味はないとも思いつつ、、

    もっとポケットを取りに行きたかったと言う声が選手から出ていたのは危険だなと思いました。

  11. 正直カタールはこのチームの立ち上げの時とアジア大会の3軍4軍チームで勝ってるから怖くはない
    むしろ韓国側のウズベキスタンの方が怖いわ

  12. さすが現場の川端さんはよく見てるよなぁ。インドネシアとかの情報は現地ならではだね

  13. アンダー世代を見続けている川端さんの現地からのリポート、参考になりました。
    川端さんの言うように、山田と松木のゴールに期待!
    あと藤尾もやってくれるはず!

  14. AFCは中東とそれ以外で分離して欲しいわ
    イスラム至上主義でデタラメ・インチキなサッカーされたんじゃスポーツとして成り立たない

  15. かなり厳しい戦いになるだろうけど、ここで勝てたらでかい。
    大げさだけど、アンダー世代のターニングポイントになる戦い

  16. 地上波が大谷とメジャーばかりで全くサッカー五輪代表が話題にならない
    もう頼れるのはPIVOTだけ

  17. 28年かな?続いてきたオリンピック出場が途切れるかもしれない。
    裏狙わないは、森保JAPANもそうだよね。その煽りを喰らったのが古橋。

  18. 佐藤はブレーメンとはいえブレーメンⅡだから、5部で戦ってるからなぁ。

  19. 0:08: ⚽ 日本代表カタール戦のプレビューを行う。木崎と川端が出演し、グループリーグ総括からカタール戦展望、準決勝決勝の展望までを話す。
    4:10: ⚽ 日本サッカーの連携に課題あり。横パスだけでなくゴールに直接攻める必要性もある。個人の動きだけでなく連携が重要。
    8:59: ⚽️ 日本はカタールとの試合で相手チームの戦術に注意が必要であり、カタールはしっかりとしたサッカーを展開するチームである。
    13:05: ⚽ 佐藤健選手は守備面でのハードワークとスピードが注目されており、マルチスキルや守備力が重要視される現代サッカーにおいて、決定機の場面での得点力が求められている。
    17:25: ⚽️ 最近のサッカー戦術の流れについて、中央よりもサイド攻撃が重要視されている。
    22:21: ⚽️ 日本がカウンター攻撃を活かし、適切なポゼッションを保持する戦術が重要であり、藤田選手がチームの中心として注目されている。
    26:11: ⚽️ 荒木亮太郎と町田の平川選手、藤男選手が注目されている。藤男選手は多彩なプレースタイルが可能であり、大会において重要な存在となる可能性がある。
    30:33: ⚽️ プレーオフのチャンスを活かすために準々決勝の勝利が重要であり、準決勝以降の展開にはイラクが有力な相手として予想される。
    35:12: ⚽️ 日本サッカーの人気が高い中、今回の試合は注目されており、勝利が期待されている。

    詳しい要約は Tammy AIで確認してください!

  20. カタール戦後に見直してるんですが、プロでもなかなか予想的中は難しいもんですね。

  21. 勝つには勝ったが10人になった相手だったからで〜あれが11vs11だったならと思うと恐ろしい
    何回も決定機を外しまくり最後に決めたが細谷と藤尾の最後の所のクオリティーは残念で仕方ない
    ディフェンスに関しても人に付ききれないで2点も取られた守備も
    少しレベル的に低い

  22. 反対側の山については現地にいてもウズベキ・インドネシアの名前が出てこなかったのか・・・

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