【高校時代からオーラを放つ!】前田智徳(元広島カープ)甲子園でのプレー【1989甲子園2回戦】

【高校時代からオーラを放つ!】前田智徳(元広島カープ)甲子園でのプレー【1989甲子園2回戦】



相手投手は井出竜也(元日本ハム→読売ジャイアンツ→福岡ソフトバンク)

#前田智徳#広島カープ#第71回全国高等学校野球選手権大会

50 comments
  1. 惜しい,脚の故障さえなければ3割30本毎年首位打者を狙えるバッター!!!

  2. 明らかに雰囲気や所作が高校生のそれではない。何でこれだけ突出した高校生がドラ4なんだ。

  3. イチローが憧れていた話で有名だけど、2人の高校時代のフォームって似てるんだよな~っていつも思う。ユーチューブでイチローの地方大会の動画を観ると、ほんとそっくり。

  4. 高校野球のお決まり、最後のバッター内野ゴロでヘッドスライディング・・・

    まぁ、するわけないな。

  5. この年の甲子園は元木フィーバーだったが、熊本県民だけは「前田の方が凄いよな」と思っていた。
    そして清宮の時は熊本は「村上の方が凄いよな」と思っていた。

  6. アキレス腱断裂後の姿をみているので、この頃の全力疾走を見ると、やはりあの怪我がなければ、と思ってしまいますね。

  7. 前田もだけど、松井稼頭央やイチローあたりも獲ろうと思えばどこの球団でも獲れたんだよな
    ダルビッシュも2位じゃないかな?
    なかなか見抜けないものなのかな?

  8. 打席での仕草がこの頃からプロになってもほぼ変わっていないのは驚きです。盗塁成功しても凡打した打席での口惜しさからか不機嫌に見えるのも彼らしい。

  9. 高校時代から雰囲気がありますね。また打撃フォームがプロの時と見た目変わりませんね

  10. バッターボックスの雰囲気は現役の時とあんまり変わってない気がするね
    お顔が今の息子さんと一緒!!
    めっちゃ似てる〜!!

  11. 熊工はその前の年の四番森下も絶対プロ行くと思ってた 前田 森下のクリーンアップは反則だった 前田が2年の時 夏の県大会決勝で相手が中学日本一ピッチャー鎮西の吉田投手に苦戦 森下まともに勝負してもらえんで1点差 終盤に前田が広い藤崎台のライトスタンドに弾丸ライナーの逆転2ランブチ込んだの今も鮮明に覚えてるなぁ~

  12. 前田さんのすごいのは、テイクバックの間が非常に短いのに打てること。
    プロに入ると高校時代より少し間はできるけど、それでも短い方。

    あんなに間が短いと普通はボールの見極めなんかできないのに、選球眼もいいし、それでいて難しい球すら簡単に打ち返す。
    ホント化け物です。すごい。

  13. これ、負け試合だったんですね…

    前田がヒット打つシーン見たかったですが、仕方ないですね

  14. 前田選手の熊工と私の高校が県予選で対決しましたが、同級生とは思えない落ち着きでバットスイングが早く、打球スピードと打球音が他の選手とは比較にならないレベルで驚きました。
    「こういう選手かプロに行くんだなぁ」と友人と話し、後にプロで活躍され、ずっと応援してました。25年前の映像、懐かしいです。
    アップ主さん、ありがとうございます。

  15. これは貴重な映像

    打席での動きや仕草が
    プロになってからのそれと全く同じで
    この時点で既に
    パッティングの求道者として
    既に完成してたということなのか

  16. 甲子園でクリーンヒットを放ったとき
    相手チームの一塁がナイスバッティングと
    声かけたらブワッと前田が号泣してて
    アレをホームランにできない俺に野球センスは
    ないと嘆いていたとか
    なんという完璧主義者なんだと一塁手は
    衝撃を受けたとかww

  17. 電光掲示板の右側の得点欄の熊本工を熊工とするのは許せんな 1996年の松山商との決勝戦のころには熊本工にされていました。全国大会で愛称を使うのは禁止しろ。

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