【全話配信中】巨人の星⚾第109~114話「飛雄馬立つ!!」「燃える千本投球」「命がけのキャッチ」「迷いの二軍戦」「大リーグボール復活」「見えないスイング」

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【作品概要】
1968年~1971年放送。梶原一騎、川崎のぼるによるスポ根の元祖ともいえる超人気野球マンガを原作に満を持してアニメ化。印象的なセリフ、魅力的な魔球と漢気溢れる熱血ドラマは世代を問わず惹きつけ、放送開始から高視聴率をキープする国民的アニメとなった。主人公・星飛雄馬役には当時中学生だった古谷徹を抜擢。その名演も大きな反響を呼んだ。

【あらすじ】
00:00 第109話「飛雄馬立つ!!」
ペナントレース開幕。花形も左門も昨年以上の活躍を続けていた。昨年は飛雄馬、花形、左門で若手3羽烏と呼ばれていたが、今年は飛雄馬を欠いて2羽烏だと言われる。一方、今なお亡き美奈のことで心を痛めている飛雄馬は、巨人軍でもはや自分にできることはないとばかりに、球拾い、あと片づけ、宿舎の掃除、風呂たきをひとりでこなす。

【声の出演】
星飛雄馬:古谷徹/星一徹:加藤精三/星明子:白石冬美/花形の父:小林修/アナウンサー:小林恭治/アームストロング・オズマ:小林清志/伴宙太:八奈見乗児/記者(A):原田一夫/左門豊作:兼本新吾/花形満:井上真樹夫/記者(D):矢田耕司/女中(B):野沢雅子/日高美奈:松尾佳子

【スタッフ】
協力:読売巨人軍/脚本:伊東恒久/コンテ:斉藤博/作画監督:楠部大吉郎/撮影監督:清水達正/美術監督:影山勇/美術デザイン:小山礼司/原画:斉藤博、荒木伸吾/背景:現代制作集団、山本善之、襟立智子、勝井和子/演出助手:御厨恭輔/制作進行:田中元之/録音監督:山崎あきら/音楽:渡辺岳夫/撮影:八巻磐/編集:井上和夫/効果:片岡陽三/制作協力 作画:Aプロダクション/音響:映音/現像:東洋現像所/演出:長浜忠夫/制作:よみうりテレビ、東京ムービー

25:29 第110話「燃える千本投球」
花形の熱い友情や美奈の幻に励まされ、復帰した飛雄馬。投球練習を始めた彼は、伴が驚くほどの気合いの入れようだった。だが中尾2軍監督は、確かに力は入っているが、それこそが心配だと懸念を示す。中尾は飛雄馬を呼び、かつて東急フライヤーズにすい星のごとく現れた左腕の新人・中原の話を聞かせる。

【声の出演】
星飛雄馬:古谷徹/星一徹:加藤精三/星明子:白石冬美/伴宙太:八奈見乗児/中尾:村瀬正彦/アームストロング・オズマ:小林清志/花形満:井上真樹夫/左門豊作:兼本新吾/コーチ(B):島田彰/選手(A):仲木隆二/選手(B):井上弦太郎/選手(C):千田光男

【スタッフ】
協力:読売巨人軍/脚本:山崎晴哉/コンテ:林すみ子/作画監督:楠部大吉郎/撮影監督:清水達正/美術監督:影山勇/美術デザイン:小山礼司/原画:三輪孝輝、鈴木基司、鈴木満、宇田川一彦/背景:現代制作集団、西原繁男、島田耕志、平沢茂太郎/演出助手:御厨恭輔/制作進行:鈴木禎二/録音監督:山崎あきら/音楽:渡辺岳夫/撮影:石川欽一/編集:井上和夫/効果:片岡陽三/制作協力 作画:Aプロダクション/音響:映音/現像:東洋現像所/演出:長浜忠夫/制作:よみうりテレビ、東京ムービー

50:59 第111話「命がけのキャッチ」
飛雄馬の1000本投球の影響で、伴の左手が腫れ上がってしまう。心配する飛雄馬だが、伴は笑って問題ないと言う。その夜、正捕手・森昌彦の体調不良で、伴は巨人VS阪神戦に先発出場をはたす。花形は、いつも飛雄馬とともにいる伴だけが出場するのを見て、やはり飛雄馬はダメなのかと落胆するが……。

【声の出演】
星飛雄馬:古谷徹/星一徹:加藤精三/星明子:白石冬美/伴宙太:八奈見乗児/アナウンサー:小林恭治/中尾:村瀬正彦/花形満:井上真樹夫/青田:肝付兼太/選手B:島田彰/アンパイヤー:井上弦太郎/選手A:仲木隆二/選手C:石森達幸

【スタッフ】
協力:読売巨人軍/脚本:松岡清治/コンテ:吉川惣司/作画監督:楠部大吉郎/撮影監督:清水達正/美術監督:影山勇/美術デザイン:小山礼司/原画:森下圭介、芝山努、河内日出夫、品川丈夫、田中勉/背景:現代制作集団、伊藤雅人、池田準、武井一枝、中嶋洋子/演出助手:御厨恭輔/制作進行:森克彦/録音監督:山崎あきら/音楽:渡辺岳夫/撮影:深野純一/編集:井上和夫/効果:片岡陽三/制作協力 作画:Aプロダクション/音響:映音/現像:東洋現像所/演出:長浜忠夫/制作:よみうりテレビ、東京ムービー

1:16:29 第112話「迷いの二軍戦」
球は完全に復調したが、飛雄馬は一抹の不安を抱いていた。それを見抜いていた中尾2軍監督は試しにバッターを立たせ、飛雄馬に大リーグボールを投げろと指示した。飛雄馬は、打席で構える打者を見て、宮崎・都城の紅白戦での乱調が脳裏をかすめる。またも相手にデッドボールを投げてしまうのかと、ためらう飛雄馬は……。

【声の出演】
星飛雄馬:古谷徹/星一徹:加藤精三/星明子:白石冬美/伴宙太:八奈見乗児/川上:中村正/中尾:村瀬正彦/藤田:宮田光/記者(B):仲村秀生/井上:桑原毅/選手A:矢田耕司/記者(A):石森達幸/主審:井上弦太郎/選手B:千田光男

【スタッフ】
協力:読売巨人軍/脚本:鈴木良武/コンテ:出﨑哲/作画監督:楠部大吉郎/撮影監督:清水達正/美術監督:影山勇/美術デザイン:小山礼司/原画:椛島義夫、酒井俊一、安岡享、近藤喜文/背景:現代制作集団、西原繁男、島田孝志、平沢茂太郎/演出助手:御厨恭輔/制作進行:野田峯雄/録音監督:山崎あきら/音楽:渡辺岳夫/撮影:八巻磐/編集:井上和夫/効果:片岡陽三/制作協力 作画:Aプロダクション/音響:映音/現像:東洋現像所/演出:長浜忠夫/制作:よみうりテレビ、東京ムービー

1:41:57 第113話「大リーグボール復活」
後楽園球場では巨人軍とアトムズの2軍選手による、イースタンリーグが展開されていた。カウント、ワンスリー。打者を打つ気にさせ、構えを前のめりにさせる大リーグボールには絶好のカウントだ。すかさず伴は大リーグボールのサインを送り、飛雄馬に投球を促す。なおも打者をけがさせてしまうことに怯える飛雄馬だったが……。

【声の出演】
星飛雄馬:古谷徹/星一徹:加藤精三/星明子:白石冬美/伴宙太:八奈見乗児/中村正/村瀬正彦/アームストロング・オズマ:小林清志/宮田光/肝付兼太/仲村秀生/花形満:井上真樹夫/左門豊作:兼本新吾/矢田耕司

【スタッフ】
協力:読売巨人軍/脚本:竹内泰之/コンテ:出﨑哲/作画監督:楠部大吉郎/撮影監督:清水達正/美術監督:影山勇/美術デザイン:小山礼司/原画:香西隆男、今沢哲男、湊和雄、島田和義/背景:現代制作集団、山本善之、襟立智子、勝井和子/演出助手:御厨恭輔/制作進行:田中実/録音監督:山崎あきら/音楽:渡辺岳夫/撮影:石川欽一/編集:井上和夫/効果:片岡陽三/制作協力 作画:Aプロダクション/音響:映音/現像:東洋現像所/演出:長浜忠夫/制作:よみうりテレビ、東京ムービー

2:07:25 第114話「見えないスイング」
スランプを脱した飛雄馬の大リーグボールが復活し、1軍復帰も決定した。飛雄馬の完全復調はニュースで話題となって一徹の耳にも入る。「あの苦しみから、よくぞ立ち直った」。人知れず一徹は涙を流すが、これが飛雄馬のために流す最後の涙だと心に記す。今の一徹は、打倒飛雄馬に燃えるオズマのコーチとして、飛雄馬の壁になることを決意する。

【声の出演】
星飛雄馬:古谷徹/星一徹:加藤精三/星明子:白石冬美/伴宙太:八奈見乗児/中村正/花形満:井上真樹夫/小林恭治/アームストロング・オズマ:小林清志/仲村秀生/宮田光/矢田耕司/富山敬/北川智恵子

【スタッフ】
協力:読売巨人軍/脚本:伊東恒久/コンテ:斉藤博/作画監督:楠部大吉郎/撮影監督:清水達正/美術監督:影山勇/美術デザイン:小山礼司/原画:斉藤博、壬生理、桜井美知代、西谷敬義、筒井裕一/背景:現代制作集団、西原繁男、島田耕志、平沢茂太郎/演出助手:御厨恭輔/制作進行:鈴木禎二/録音監督:山崎あきら/音楽:渡辺岳夫/撮影:深野純一/編集:井上和夫/効果:片岡陽三/制作協力 作画:Aプロダクション/音響:映音/現像:東洋現像所/演出:長浜忠夫/制作:よみうりテレビ、東京ムービー

【メインスタッフ】
脚本:松岡清治、山崎晴哉、伊東恒久、佐々木守、辻󠄀真先 ほか/構成:長浜忠夫(~#85)/演出(#86~):長浜忠夫、吉田茂承、御厨恭輔 ほか/作画監督:楠部大吉郎、香西隆男、椛島義夫 ほか/原画:竹内留吉、小林治、椛島義夫、森下圭介、吉川惣司、芝山努 ほか/美術監督:小山礼司(~#57)、影山勇(#58~)/美術デザイン:小山礼司(#68~)/撮影監督:清水達正/録音監督:山崎あきら/編集:井上和夫/効果:片岡陽三/音楽:渡辺岳夫/協力:読売巨人軍/制作:よみうりテレビ、東京ムービー

【OP・ED】曲名:行け行け飛雄馬/歌手:アンサンブル・ボッカ/作詞:東京ムービー企画部/作曲:渡辺岳夫/編曲:渡辺岳夫

©梶原一騎・川崎のぼる/講談社・TMS

【視聴者の皆様へ】
一部の作品におきましては、今日の人権意識から見ると不適切と思われる表現が含まれている個所がございます。しかし、作品が発表された当時の時代背景と作品の歴史的価値を尊重し、また差別的な意図をまったく持っていないことなどを踏まえ、できる限り改変を加えず、当時のまま配信することにいたしました。何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

#巨人の星 #全話配信 #野球アニメ #スポ根 #読売巨人軍

40 comments
  1. 川上監督と一緒に藤田元司ピッチングコーチが星飛雄馬の大リーグボール復活を見届けた。藤田元司はのちの巨人の監督。「ミラクルジャイアンツ童夢くん」と「よみがえれ侍」に登場した。

  2. 入院しても見舞いにも来ない
    クリスマスパーティーにも来ない
    でも仕事には這ってでも出てこい!
    とぬかす花形って友人ってどうなの?

  3. 自然の摂理に感銘を受けて立ち直ったけど OP曲の背景の移り変わりも
    太陽→雪→星→夕日→虹
    凄まじい

  4. 青田昇、この時期から白髪だったのか。川上より4つ年下で巨人阪急巨人大洋阪急と渡り歩いて本塁打王5度だったが。

  5. 大リーグボール1号もありえない球だったが、2号3号と重ねるほどさらにあり得なくなっていく。

  6. 「これがお前のために流す最後の涙だ。」
    とか言っても、2号勝負の肝心な時に結局泣くし。

  7. 花形が飛雄馬を呼び出した夜、ちょうど月齢が15日前後だったので飛雄馬が蘇りました。花形がそれを読んでいたのであれば、花形は天才です。

  8. 49:29捕邪飛の捕り損ないは大事なところでのエラーとは言い過ぎなような気がする
    1:08:36
    2:03:38
    中尾二軍監督の優しさが沁みる
    46:03ゴロ投球は千本にカウントしてほしくなかった😜
    1:51:06〜歌を忘れたカナリアの例えが記者にしては趣が有る🐦🤷

  9. 命がけのキャッチの回は原作にはない話ですが、原作に引けを取らない伏線を散りばめた充実した内容ですね。とても気に入っています。

  10. 50年以上も前のテレビ番組だが、強烈なヒューマニズム今見ても感動する。
    テレビでは人権差別用語があって放送できなくなっている。
    今の若い人と一緒に見ても時代遅れなどとクールに言われる。感度するのはリアルタイムの経験者です。

  11. 飛雄馬は母の愛を知らない。だが父は二人いる。実の父一徹と義父川上哲治だ。見ようによっては、一徹と川上は飛雄馬を奪い合っているようでもある。

  12. 花形は飛雄馬に対し野球を辞めると聞いて一徹のおやじさんと左門の分までついにムカつき叩きのめす‼️

  13. あんなに未練がましかったのに、月と太陽、単純だけどなあー、最大の解決はライバルではなく、自然の光か?

  14. 花形は美奈さんロスの飛雄馬を責めるけど、彼だって飛雄馬がいなくなったら さっさと野球やめちゃったじゃん。

  15. 月が西へ沈み、太陽が東から昇る。その自然の摂理に立ち直る飛雄馬、
    だがバカボンパパが、西から昇ったお日様が東へ沈む~歌ったのを聞いたらどうなるのだW

  16. 飛雄馬17歳の純愛
    美奈さんとは輪廻転生して必ず再会することでしょう。

  17. 片手打ちをやる伴ちゃんのスイング凄い〜。
    伴重工業の御曹司の伴忠太さん
    ホンマいい男。

    これからは星飛雄馬と星一徹との戦い。

  18. 大体6週間位は、美奈絡みの事でメソメソしてたんですね。結構長いな。幼い頃は野球の部分にしか目が行ってなかったけど、飛雄馬って梶原作品の中では一番の陰キャだよね。いつも何かに思い悩み、迷っている。
    こんな豆腐メンタルでよくプロ野球選手になれたなって、幼い頃には抱かなかった感情がありました。

  19. 確かに飛雄馬は女々しい。
    しかし、それを演じる声優さんって、本当にすごいよね。

  20. ここまで描けるんだ。
    美しい伴の友情。
    名作中の名作ですね。
    泣かされました。
    凄いなあ。

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