昭和の部屋へようこそ♪
今回ご紹介する人物は、松尾嘉代さん♪
どうぞみなさんごゆっくりご視聴ください♪
80年代を中心に、2時間ドラマの女王として
多くの作品に出演をした松尾嘉代さん。
16歳の時に『にあんちゃん』でスクリーンデビューします。
当初は清純派女優として売り出され、
1963年版の『青い山脈』、
1964年版の『潮騒』などで注目を集めました。
ちなみに両作とも主演は吉永小百合さん。
演技派としての片鱗を見せたのは
1964年の『肉体の門』でした。
『肉体の門』は戦後の米軍占領下で生きた、
わが身以外に失うものも
売るものもなかった女性たちを描いた大作。
日活を退社してTBSに入社すると、ホームドラマにも出演。
『パパと呼ばないで』ではコミカルながら
女性的な魅力を表現して作品の顔に。
80年代に入ると、
サスペンスドラマを中心に幅広い役柄を自在に演じて
「2時間ドラマの女王」と呼ばれるようになりました。
そんな松尾嘉代さんの現在や恋愛遍歴について紹介します。
魅力的 で 且つ ステキな女優さんですね😊
松尾さん役者としてゎ最高に上手い役者さんです。大好きな女優さんです。
松尾嘉代さんが任俠映画で高倉健さんの奥様を演じていますが、とても爽やかで綺麗で色っぽくて可愛くて、お似合いでしたね、本物の奥様になって欲しかったですね