【スカッとする話】実家帰省から早めに戻ると夫と義母と義妹が真っ最中…私「お義父さん、マズイです」義父をその場に突撃させた結果w【修羅場】

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BGM引用元:YouTube Audio Library
若林タカツグ/カッパエンタテインメント

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お前ら何をしてるん だ父さん ああなたなんでや ばそこに立っていた義父を見て夫も義母も 義も大パニックというかまさに地獄エズだ そりゃまあそうだ3人ともあられもない姿 を義父の前にさらしているのだから まさか義父がこんな時間に家に帰ってくる なんて夢にも思っていなかっただろう私も 今のこの目の前の光景が信じられない まさか義と義母が夫だ なんて私は島崎優香30歳の兼業主婦結婚 したのは2年前夫とは友人の旦那さんをし て知り合った夫は広告会社に務めていて私 は広告プランナーの仕事をしていた同じ ような仕事をしているから気が合うんじゃ ないかと思って紹介してくれたようだ取引 こそなかったが狭い業界だからお互いの 会社の名前は知っていた会ってすぐに仕事 の話で盛り上がって息統合しその場で連絡 先を交換してデートする運びとなった夫は 話も楽しくて何よりお互いの仕事に対して の口や不満に共感することが多く一緒にい て楽だったそのまま何回か会うようになっ て交際が始まり1年後にプロポーズされた 初めて彼の家に挨拶に行った時に迎えて くれた義両親 とま初めまして ですよろしくお願いし ます義父は大企業の重役だとは聞いていた が選ぶったところもない優しそうな人と いう印象だったでも義母を見て結構驚いた 43歳だとは聞かされていたがそれよりも はかに若く見えたし予想以上に美人だ義 両親はお互いに再婚同士で夫はの義は義母 の連れ子なのである義両親が結婚したのは 夫が中学に上がった年義妹はまだ3歳義母 は26歳義父は39歳の時だということだ から義母と義父は13歳と死が離れて いるそして夫と義母の年の差も13歳だだ から義母が若いということは会う前から 分かってはいたのだが想像以上に若く見え たそれまでずっと父さんと2人暮らしだっ たからいきなり飛び切り美人の若い お母さんが来てかなり戸惑ったよと言った 夫の言葉を思い出した40歳を過ぎても この美貌だから20代の頃はもっと綺麗 だったであろうことは想像するまでもない 子春期の少年がいきなり若くて美人の女性 と1つ屋根の下に暮らすことになれば 戸惑うのは無理もないそんなことを考え ながら義母に見れていたら義がくすっと 笑っ たママがあんまり若くて美人だから驚い てるああ

ええまあでしょうね私たちいっつも姉妹に 間違えられるんだと二十歳になったばかり の義は自慢げに言ったその義の顔立ちは 義母にそっくり 確かに一緒にいたら母娘というよりは姉妹 に 見える義父の最初の結婚は25歳の時大学 の同級生だった夫の母とは大学時代から 交際していて就職3年目に結婚 2年後に夫が生まれたのだが夫が1歳の 誕生日を迎える前に夫の海の母は病気で 救世したそうだだから夫は母親のことは 全く覚えていない以来義父は男で1つで夫 を育てていたのだがシングルマザーで派遣 社員として義父の会社にやってきた義母と 出会い再婚する運びとなったとか 最初に言っておくけど私のことは間違って もお母さんなんて呼ばないでよ えで もあなたと私って誰がどう見ても母娘に 見えないでしょ不自然だもの俊助だって 名前で呼んでいるの にそうなのという私の問いに夫は 頷くなんかさ父さんと結婚した時ってこの 人ってどう見てもまだ大学生くらいにしか 見えなかったんだよそんな人をお母さんて 呼びにくいからさだからあきさんっ てそれは聞いてなかったまあ確かにそう いうことはあるかもしれない親子という ほど年が離れているわけでもないのだ からじゃあ私も名前でお呼びしていいん ですかええそうしてちょうだい わかりまし たそれで私は義母をあきさんと呼ぶように なった私も30代くらいにしか見えない あきさんをお母さんと呼ぶよりはその方が 呼びやすいというのは あるそうして結婚して私たちは同居する ことになった同居と言っても実家には現義 家族が使っているやと義父の両親が使って いた離れというか別があるの だ廊下で繋がってはいるのだが木曾父母は すでに亡くなっていてずっと使われてい なかっ たそこを改装して住めるようにしてくれる と義父が言ってくれた正直なところ ありがたかった疑実家は私の会社からも そこそこ近い この辺りの賃貸マンションは結構家賃も 高いもちろんただで住む気はないがそれで も 助かるそれに別棟だから完全同居ほど干渉 もされないように思えた実際結婚してから も食事も何もかも別だし自由に生きは できるのだが義家族が離れに顔を出すこと

も干渉してくることもほぼなかったあさん と義は結構べったりで私のことなど目に 入っていない感じである2人は体系も ほとんど同じだったから服も共有するほど 仲が良いししょっちゅう2人で ショッピングや食事とかに出かけたりして いるそれでも週に1度くらいはみんなで 食事しようという義父の提案で土曜日の夜 はおに行ってみんなで食事をするようには していた ただその時に義がやたらと夫に体を くっつけるのでえと思うことはあっ たねえリリカさんってなんかあなたにやけ にベタベタしてい ないそうかな3歳の時から一緒に暮らして いるんだから実の妹と一緒だしリリカも年 の離れたお兄ちゃんて感じで甘えてるだけ だよふう なんだよ焼きもちでも焼いてるのかべ別に そういうわけ じゃいくら仲が良くても夫と義の雰囲気は 兄弟のそれとはなんとなく違うように感じ たでもあんまり言ってまた焼きもちとか 言われるのも嫌だったし家族が仲の良いの は悪いことじゃないと思って気にしない ようにし たそれからもなく大きな広告の仕事も任さ れるようになって私もそんなことに構って いられなくなったというのもある大手商品 メーカー進広国のプランである前からやっ てみたいメーカーの広告だったからすごく 嬉しかったし夫も喜んでくれ たそれで残業や休日出勤とか増えると思う の大丈夫だよざとなったら俺だって料理 くらいできるし遅くなったらおやでもらう からそうしてもらえたら助かるあきさんに 私からよろしく言っておいた方がいいわよ ね俺から言っておくよ優香は何も気にし ないで仕事を頑張って俺もできる限り応援 する から ありがとう普段干渉されないでこういう時 に頼れるって本当にありがたい存だ夫は 家事もやってくれるし遅く帰ってきて私が 掃除や選択をしなくてはいけないという こともないこの人と結婚してよかったと心 から思っ たそうしてあっという間に2年が過ぎた そんな時に実家の母が転んで怪我をしたと いう連絡があった大した怪我ではないとの ことでであったがやはり心配なので見に 行くことにし た私の実家は疑実家から車で2時間ほど遠 すぎるということもないが結婚してから 実家に泊まりで行ったことは

ないずっと止まってないしこの際だから1 週間か10日くらい泊まってくれば お母さんも優香がそばにいたら安心して 休めるだろう しいいの もちろんだよ優香のお母さんは俺にとって も大事なお母さんだから ねあなたがそんな風に言ってくれていると 聞いたらお母さんも喜ぶと 思うじゃあ遠慮なく規制させてもらうわね という流れで私は会社にも1週間の有給 休暇届けを出して実家に寄生することに なった母の怪我も軽い木とだとは聞かされ ていたので大丈夫だとは思っていたが たまには実家でゆっくりするのも悪くない と思った私がしばらく実家でゆっくり できると言ったら父も母もとても喜んで くれた疑実家住まいも特に問題なく過ごし ているがやっぱり実家って 落ち着く4日したら母もすっかり元気に なり予定より1日早く帰ることにした心 よく送り出してくれた夫のために早く帰っ てご馳走でも作ってあげようと思ったの だそれがあんなことになると は帰り道でスーパーに寄って夫の好きな 食材を買い込んでいいと疑実家に戻った 驚かそうと思って早く帰ることは夫には 伝えていない夫が帰ってくる前に食事の 準備をしようと思っていたのに玄関を開け たら脱ぎ捨ててある夫の靴があっ たまだ仕事から帰るには早い時間だが気分 でも悪くなって相待でもしたのかと私は 慌てて家の中に入っ たでもリビングにも寝室にもどこにも夫の 姿は見当たらなかっ たもしや悪くておで寝ているのだろうかと 私は廊下を渡ってやに向かっ たその私の目の中に飛び込んできたのは あまりにも信じられない衝撃的な 光景私は夢を見ているのかこれは白チムと いうやつなのかそんな思いが溢れ たママやだ変わってよママばっかりが お兄ちゃん独占したら ずるいなどという義の黄色い声に私は我に 帰った私がすぐ近くにいることも知らず夫 と義妹とあさんがリビングのソファーで何 も身につけないでもれあってい たおぞましすぎる彼らの姿に私は声も出ず そのまま後ずさりして離れに戻っ たに戻った途端胸の奥がムカムカして吐き そうになり私はトイレに飛び込んだ気持ち が悪すぎて全身に寒気が走っ たしばらくは呆然とそに座り込んでしまっ ていたが時間が経つとともに怒りが湧いた 私は震える手でスマホを手に取り義父に

電話し た もしもし優香さんどうかしたのかまさかご 実家で何かあったとかじゃあ いえそうではないんですがこの家 がこの家ってうちのこと かはいこの家の中で今大変まずいことが 起こっています世にも恐ろしいことが 繰り広げられているの ですお父さんすぐに戻ってき来て ください分かっ た義父は私の様子がおかしいことに気づい たのか詳しく聞くこともなくそう返事をし たまだ目に焼きついて離れないあの光景は 口にすることすらけがはしくれ た20分もすると家の前に着いたと岐阜 から電話が入ったのでそのまま中に入って くださいと告げると私も深呼吸をしてもう 一度おやに戻っ たそこにはお疲れになったのか服を気もし ないで3人が重なるようにして寝入ってい たその様子を見ればここで何が繰り広げ られていたのかは一目 瞭然義父は目を見開いて入り口に 立ち尽くして いる夫は間抜けた顔をしていびきを書いて 寝ている そのアホ面を見ていたら私もだんだんと 冷静さを取り戻してき たこんな奴ら獣以下 だこれはどういうこと だなんというハレンチなこと をという義父の叫びにも似た怒鳴り声に3 人は飛び起き たこの恥知らずどめがと父さんなんでいる んだ よ あなたまだ会社じゃやだ見ないで よ私が呼んだのお父さんにも現実を見て いただいた方がいいと思っ て3人ともまだ私には気づいていなかった ようで私の恋に驚いて 振り向くおお前帰ってくるのは明日 じゃあなたこそ今はまだ仕事中じゃないの 一体これはどういう有り様ああ えっとここれは そのまマッサージよみんなでオイル マッサージしていた のそんな話通じるはずもないいやたえそれ が事実だとしてもそでも気持ち悪いわ親子 3人で何も着ないでマッサージし合って るって想像しただけでも虫が 走るいやもう想像もしたくないでも私の まぶからはさっき見たこの3人の姿が消え ない思い返すとまた吐きそうに

なるおお前らが まさか こんな 義父は顔を真っ赤にして体で怒りが震えて いるあさんと夫はまさになっているがその 中で義だけが平然としていた悪いことをし たという意識もないよう だ言っとくけど私は悪くないよ私はママと 同じことをしただけなんだから私とママは ね昔から何でも共有なんだもん だから男も共有ってかそれで悪びれもしな いってマジで下すわいや悪びれたってゲス ゲスの極みってこういうことを言うん だ夫とあきさんは慌てて服をかき集める ようにしているが気前はそんな2人を のんびり見て いるちょっとリリカあんたも早く服を着 なさい はーいああの ゆかなんか誤解しているかもしれないけど お俺何もしてないからただ疲れて寝ていた だけなん だ生まれたまんまの姿であ暑かったんだ よこの後におんでどんな言い訳も通じな いってわからないのか なてか私この目でお3人さんがなさって いるところをすでに見ているんですが ああまた吐きそう だ夫が何か言えば言うほどしらじらしい 聞こえるそこに義父の土星が響き渡るお お前ら全員まとめてここから出ていけ2度 と帰ってくるな え嘘 じゃあお俺はあっちに戻る よ夫はズボンを吐きながら離れに戻ろうと したが離れも俺の家だもうお前には使わ せる気はないこの家の敷地内から優香さん 以外は全員 消え失せろと父さん俺は父さんのたった 1人の息子じゃないかこの家は俺にだって 住む権利はあるはずだ俺の名義の俺の家だ お前などもう無子でもなんでも ない私も相当のショックだったが義父の 怒りとショックはきっと私なんかより はるかに大きい だろう20年近く一緒に生活した妻と娘と 実の息子に裏切られたのだからその苦悩は 計り知れない 義父に黙って出ていくという選択肢もあっ たかもしれないでもそれはできなかった私 が見てみぬふりをして何も言わずに出て いったらこの3人はこれからもずっと義父 を裏切り続けたに違いないそれでは義父が あまりにも気の毒だあさんの浮気相手が まだ他人だったらいや他人でも許せること

ではないがそれでも自分の息子よりはまだ 気持ちの持っていきよがあっただろうに しかもそこにずっと実の娘のように思って 育ててきた娘が加担しているなんてとても 耐えられることではない義父の気持ちを 思うと私の受けた傷などずっと軽いとさえ 思える夫と結婚してまだ2年だとはみが 違う義父は洋服をまだ着終わっていない 義母を引きずるようにして家の外に 叩き出すと残った2人を振り返っ たお前たちも叩き出されたいかと睨みつけ られた夫はがっくりと肩を落とし気前の腕 を引いて外に出 た2人が出ていくのを見届けて義父は私を 見 た優香さん本当に申し訳ないまさかこんな ことになっていたなんてまるで気づか なかった全くもって面木ない優香さんには 何と言って詫びばいいのかさえと言った 義父の目から涙がポロっとこぼれたきっと いろんな感情が溢れ出したのだと思う怒り と悲しみと情けなさと私も夫のためにと 張り切って料理を作ろうとしていた自分が バカに思えてなら ないでも一体いつから今更どうでもいい話 だが結婚前から義母たちとそんな関係だっ たのだとしたらどうして私と結婚したのだ という疑問が 湧くまさか3人のこの関係を カモフラージュするためだったと かだとしたらますます許せ ないそう思いながらも私は一旦離れに 引き返した義父も少し1人になりたい だろう私もだだがそう思ったのも つの離れに戻ったら3人がそこにい たはなんでここに のだってここは俺の家だお父さんに出て行 けって言われたよ ね他に行くところなんてないのよいい でしょここにいてもそうそうパパには黙っ ていれば分からないしこれからはお姉さん が私たちの面倒を見てよお掃除とか洗濯と かお任せしちゃうそうよね私がうろうろし てうちの人に見つかったら困るし ねそれはいい考え だ3人の勝手な言分にもう頭が爆発しそう だ えふざける な人なんだと思っているんだこんなことを しておいて私がどうぞどうぞとでも言うと 思っていたの かああなたはなんで私と結婚したのよあき さんやリリカさんとそんな関係 なら自分でも今更何を聞いているのかと 思ったが無意識に口から出てしまった心の

奥底にせめて結婚した時は私を好きで結婚 したのであってほしいという思いがあった のかもしれ ないそそれ はほら上司が男は結婚してこそ1人前だと か言うし俺も30歳になっていた しただそれだけのため にお前の会社はうちより給料も良かったし この2人何かと金がいるから はああとね結婚するなら2度と結婚でき ないようなブスにしておけって言ったの よそうしたらこれがバレても我慢する だろうしっって ねでもこの離れに住めてうちの人が言い 出した時はちょっとねって思ったのよここ は私たち3人の大事な場所だったんだ からでもまたここで復活だ ねだめだまたムカムカしてきたこの ムカムカは怒りのためか液が上がってきて いるのかどっちかもうわから ないただこれ以上この3人の顔を見るのは 耐えられない声を聞くことも嫌だ私は3人 の前を通りすぎて持って帰ってきた ボストンバックを掴んでそのまま玄関に 向かったおおいどこ行くんだ よそろそろお腹すいたんだけど何か作っ よこれからの4人の生活を祝って祝杯でも あげる 賛成などという声が後ろから聞こえてきた が私はもう喋る気力もなく黙ってこの家 から出ていった義父のことは気がかりだっ たがもう1分1秒たりともこの人たちと 同じ空気を吸っていたくないそんな思いで いっぱいだっ た実家に着くと帰ったばかりの私がまた 舞い戻ってきたことに両親は驚いていたが 2人の顔を見た途端気が緩んだのか私は 大泣きしてしまっ た泣くだけ泣いて気持ちが落ち着いてから 私は口にするのも望ましい今日のことを かいつまんで話した聞いているうちに両親 は顔面 蒼白そこから大激怒に変わった今にも隣り こみに行きそうな父を多分もう疑実家から 夫たちは追い出されているからと言って 止めた家を出る時に私は義父に3人が離れ にいると告げてきたからだバカなのだとは 思うが夫からうちの実家で厄介になれない かなんて連絡が入って父にボロクソに 怒鳴られまくってい たと当然私も義父も即刻 離婚後で義父が離婚の話を突きつけた時に あさんを問い詰めたら元夫とあさんがそう いう関係になったのは元夫が大学生の頃 からだと悪女したとか義がお仲間になった

のは義が大学生になったとし元夫とあさん がなさっているのを目撃して参戦したと いう話だ まともな神経をしているとはとても思え ないもちろん私は秋さんと義妹と元夫には 慰謝料を 請求義父と義妹とは容子縁組を解消して元 夫に対しても相続人排除の手続き中だとか まだ認められるかどうかは分からないが 認められなくても財産一切元夫に譲る気は ないあの世に行く前に全額どこかに寄付 するよと言ってい た秋さんには慰謝料を請求しない代わりに 財産分与は一切しないという取り決めにし たとかあさんは泣てすがっていたそうだが 義父の怒りは収まることはなかっ たしかも新たに発覚したことだが私は疑 実家に家賃として夫にお金を渡していたの だがそれは全てあさんと義の有費に使われ ていてあさんは私たちからは公共料金すら 受け取っていないからと言って義父から 余分にお金をせしめてい たもう人間終わっているわあの人 たち義父は私には迷惑料だと言ってお金を 支払ってくれた義父も被害者なのだからと そこは遠慮したのだが毎日の時に元夫に 一円も行かないようにするためにも 受け取ってくれと言われありがたく いただくことにし たその後元夫の離婚の原因が社内で噂に なったなんとあのおバカな元義がSNSの 裏腹でこんなことがあってみんな離婚に なっちゃったなんてつぶやいたらしく元夫 の会社にたまたま元義妹の大学の同級生が いて元夫のことじゃないかとあっという間 に知れ渡った らしい社員全員どん引き女性社員なんかは 特に気持ち悪いと言って誰も口を聞いて くれなくなりさすがにいづらくなってやめ たそうだ元夫は3人分の慰謝料をどこかで 借金して支払ったみたいで借金取りに追わ れて逃げ 今は行しれずあさんと義はホームレスをし ているらしく義父のとにあきさんから公衆 電話で元夫がどこかに逃げてしまって生活 ができない元義友ども毎日お腹を減らして 痩せ細っている助けてくれと証こりもなく 連絡があったそうだあの2人には働くと いう選択肢がないようだ 隣りてようとしたらお金がなくなったのか 途中で切れてしまったと義父が苦笑いして いた義父は来年定年を迎えたら疑実家も 売って田舎のコテージでも買って小さな ペンションを始めるつもりだと言っている ずっと夢だったがあさんが反対していて

できなかっ たこれからは自分の好きなことをして生き ていくつもだと笑顔を見せてくれた トラウマになりそうな出来事だったがいつ までも過去に引きずられていても仕方が ない私も義父を見習って明るく前向きに 生きていきたいと 思う

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