中西哲生×夫馬賢治 2

中西哲生×夫馬賢治 2



今回のテーマは、「アスリートの成功体験に学ぶチームビルディング」。ゲストは、スポーツジャーナリストの中西哲生さんと、サステナビリティの第一人者である夫馬賢治さん。ラジオの中にオープンする社交場、「スナックSDGs」は、再エネソムリエで株式会社UPDATER代表の大石英司とTBSアナウンサー上村彩子がホストになって、ゲストと一緒に、「この星の未来」を話し合うプログラムです。

スナックSDGSPowerバイみんな 電力再生可能エネルギー100%のみんな 電力がお送りし ますこんばんはTBSアナウンサーの上村 子ですこんばんはソムのジですこの星の 未来について語り合うラジオの中の社交は スナックsdgs今夜も回転ですスナック には先週に続いてお2人のお客様にお越し いいていますしましょうスポーツ ジャーナリストでパーソナルコーチの中西 哲夫さんそして日本における サステナビリティの第1任者ふ健二さん ですお2人こんばんはこんばんは こんばんは今夜もよろしくお願いしますお 願いし ますではまずはお2人のプロフィールから ご紹介させてください中西哲夫さんは元J リーガーです同志者大学を卒業後名古谷 グランパスエに入団して後に川崎 フロンターレに移籍1999年にはチーム のキャプテンとしてj2優勝とJ1昇格に 貢献しましたその時の奮闘機は頭者から 出版されていますが現役のプロサッカー 選手が書いた本ということで当時話題を 呼びましたプロ生活を引退された後は スポーツジャーナリストとして様々な メディアで活動している他サッカー選手の パーソナルコーチとしての顔も持ち久保 武久選手を始め日本のトッププレイヤーの 指導も行っています そしてもう1人のゲストふ健二さんは 株式会社ニューラルのCEOでニュース サイトサステナブルジャパンの編集長を 務めていますこれまでに訪れた国の数は 100カ国以上Jリーグの特任理事も務め 今年に入ってからはニューラルスポーツと いう会社を設立していますアスリート指導 者チームやクラブなどにサステナビリティ やSGSについて伝えていく会社としては は日本で初めてとなります今ご紹介させて いただきましたがふまさんはアスリート などにsdgsを伝えていく会社を 立ち上げましたこのアスリートとsdgs の繋がりを作ろうと思ったのは一体どうし てなんでしょうかあの今現役の選手たって いろんなこと考えたりはい多分そうじゃ ない方々がするとあすごいこと色々考え たりアクションしたり例えば目先の勝利も 大事だけども本当にじゃ地元のことには目 を向けていかなきゃいけないなっていう ようなことを鍛えてる人たってたくさん いると思うんですよねでもこれが原因気 っていう肩書きがなくなった瞬間に急に 何者でもない人になってしまう存在なん ですよ今社会的にはでもこの培ってきたも

のって本当は消えてないはずなのに肩書き がないだけで消えてしまうんですよねでも 例えばですよ今日本の全国でも例えば人的 資本っっていうですねキーワードが非常に 広がっていて企業たちの間では学び直しと かですねリスキーリングだとか働き方改革 だとか人にすごく気の中でもまた改めて フォーカス当たってるんですけど選手たち がどんな考え方でどんな環境でやってきて まさにチームワークどうするんだっけとか ですね僕もよく話をするんですけどま最近 は各クラブにも外国人選手の方がいて非常 に言語そうかんにも多様な中で チームワーク気づいている今外国人従業員 とどううまくチームワークを考えるなんて もういいたくさんの企業そ中小企業でも 考えている世界がまさにプロスポーツの 世界の中にもあってあそこにヒントがある かもしれないって多分気づいてないんです よね日本の多くの企業さんたてとすると 選手たちが元々持っているものを伝えて いくことは今の日本企業がまた元気になる ポイントにもなるかもしれないですしまた 多の教たちは今このやっぱりどどのササビ て言葉に関心を持ち始めてきてますよね 特に大企についてはその時にじゃあ選手が 元選手かもしれないですけどもやっぱり 影響力になって発信力の選手たちがその メッセージを伝えてくれることは自分の 会社の社長が記者会計言よりもやっぱりな んだろうなシンパシーを感じるんですよね でも今選手たちにこれお願いしても元選手 たちお願いしてもそういう話ってして もらえるのかなよくわからないなじゃ ちょっと違う方にオファーを出そうかって いうようなマインドできたちは動いてると 思うんですよねでそうすると元々の チームワークであったりそういうこと スキルだったりコーチングだったり メンタルだったりいろんな力があるさらに 社会に対してこれからこういう風にして いきたいですよねということをやめてから でも発信してたく力ってすごく大きいので であれば選手たちにま少しあの情報であっ たり知見として今こういう状況なんですよ とかま企業さんも今実はこういうこと悩ん でるんですよってことを伝えていくことが 選手を辞めた後からでも大きくひょっとし たらもっと活躍できるかもしれない選手に なっていただけるんじゃないかなと思い 始めたんですねjリーグり始めてから僕は 器用のことでよく知っているそこに選手 っていう方がとても重要な1つの パートナーとしてなりいるんじゃないかな と思ったのでじゃまずは選手の方ただとか

も選手方向き合ってみたいなと思いますし 僕は企業本よくしてるのでこう企業とつぐ 役割は僕はすぐできるのでまそういうこと をやる会社としてま分かりやすくニュル スポーツって会社作りましたねはいお互い を求めてるねタイミングなのかもしれない ですねそうですねそうなんですアスリート の方って言葉に力があってやっぱり完結で 分かりやすいですしそして説得力がある ありありますやっぱり自分の分析とかも たくさんされているので聞きたいことあり ますもん ね確かにうんまでもそれを やっぱり会社の活動だったりとか会社の今 言った そのまグループとして力を発揮するための 教育もしくは会社の中でのまあ1つのルル 作りにするためにやっぱりこう選手に言語 火力が必要でやっぱ言語火力がないとそれ をこううまく表現することは難しいと思う んですよねうんだからよくまこれは中村け さんとも話すんですけどやっぱ言語力が身 についてくると選手は引退した後も困ら ないよねとで我々はこうやってやってきた からチームとしてうまく力を発揮きまし たっていうことをやっぱり常に言葉にして いくでやっぱ大事なことはそのうまくいっ てた時になぜうまくいったかを言語が できる能力が非常に必要でやっぱうまく いった時になんとなくうまくいって良かっ たねじゃなくてなんでうまくいったんだろ うってことをなかなかやっぱりスポ選手 って現化してないんですよ実はうん逆に こううまくいかなかった時になんでうまく いかないんだろうっていう時には ものすごく言語化しようとするんですけど うまくいかない時に言語化をしようとする 努力よりも僕はうまくいった時にいかに うまくいったかを健することがすごく重要 だま例えば外国人とのどういう コミュニケーションがチームとして力を 発揮するま理由になったのかとかでそう いうことをちゃんと言語化していけば企業 にもし求められた時に説明することが できるじゃないですかうん良かった時の ことを言語がしていくそれはまグループと してもそれから個人としても自分が今日 調子良かったなんで調子良かったのか24 時間前からこの生活を振り返ってみようて あこうしたこうした何時に寝た何食べたと かっていろんなことがあると思うんです けどそういうことちゃんとこう言語化して いくとそれが財産になっていくしそれが人 に伝えるための1つ大きな方法論とそれ から人にとってはすごく大事な情報になる

のでそこをやっぱり選手たちにもっとより 促していくこともま我々OBとしては非常 に重要かなと思っててうんだそれが ちゃんとできてくるとまチームとしてま力 を発揮することもそれからうまくいくこと にも繋がるし 結局あの言語化できれば論理になるので 論理になるということは再現性が高ま るっていうことなんですねで再現性が 高まることが企業でもスポーツでも1番 重要なことなんでうまくいったことを みんなで共有してそれをもう1度出すこと ができるってことになることがやっぱり チームとしての力グループとして会社とし ての力になると思うんでそ再現性を やっぱり持たせるためには言行化しなきゃ やっぱ始まらないっていうのが僕はすごく 重要だと思ってそこをしっかり今選手の うちにうんなんとかね見につけてもらい たいなってのは僕の個人的な思いですね はい今までセカンドキャリアについては 相談とかされることも多かったですかいや もいっぱいいっぱいありますもちろん いっぱいありますま僕みたいにちょっと こう変わったこの今の仕事をそのサ選手に も絶対成功させてやるぞっていう気持ちで ここまでやってきてるのでまそういう意味 ではうん日本代でもない選手でもま委して 今23年目なんですけどなんとかまだ仕事 はたくさん頂いてる状況なのでまこれを なんとか言語化した上で後輩たちに伝えて いくもしくは違うスポーツの方に伝えてい くっていう作業はま日々お役に立てるんで あればしたいなっていつも思ってますはい うんでもふさんの話聞いててやっぱり スポーツとそれからまくさんが取り組まれ てる活動だったりま企業活動だった りっていうのはやっぱ改めてこう幸せが あるなっていうことすごく感じますしただ やっぱそれに対してサッカー選手だったり スポー選手うんが貢献していくためには やっぱ何か1つま今回取り込まれてるよう なニューラルスポーツていう会社でま 行おうとしてることが必要なのかなって いう思うんですけど具体的にどいうことさ れるそうですねまだ本当に作ったばかりで ま色々トライしながらやっていこうかなと 思っているんですけどもま1番最初はあの 今1番動くといい役割の方ってのはやっぱ 選手であり元選手なんですよねでこの方々 に改めて殺さビリと何かっていうことを まずはあの伝えるその場を作っていこうと で例えばある程度お伝えしてですねでご 本人たちも理解が済んでいったら逆にこう ま認証からラベルか分からないですけども

1つうちとしてあのちゃんと理解してる方 ですよっていうことをマークをつけて あげれば周りの企業さんだったらそ メディアかもしれないですけどもあこの 方々はま一定のそれこそまレクチャーなり ディスカッションされてる方なってこと 分かるのでそうやば安心感の材料を伝え るっていうのをまずかなて思ってますね はいSN sdgPowerbyみんな [音楽] 電力地球の未来を考えていくラジオの中の 車工場スナックsdgs今夜のゲストは スポーツジャーナリストでパーソナル コーチの中西哲夫さんそして日本における サステナビリティの大事任者ふ健二さん ですお2人引き続きよろしくお願いいたし ますよろしくお願いしますお願いします 中西さんからうまくいった時こそ言語化し た方がいいというお話ありましたが今新 年度が始まって気持ちも新たにしたいと いう方多いと思いますでもそう思っても なかなか今自分が身を置いているところに 行き詰まりを感じているという方も多いと 思うんですよね中西さんずっとキャプテン もやられてきましたがこういうに 行き詰まっているこそどういう風に考え たりしていけばいいのかっていうの アドバイスいただけますかうんそれはう 上司の方なのかそれとも社員の方なのか どちらなんすかねチームで自分がじゃあ 上司で上の方の立場の時下をどう動かして いったり自分自身がどうやっていけばいい のかそれ僕もすごいよく考えることなん ですけどま自分がキャプテンだだったんで で選手各のやっぱりサッカー選手って みんな社長みたいなものなんで個人事業主 なので全員が社長で一あるねはいだから チームまとめる時にいつもいろんなことを 考えてましたけどやっぱり各々やりたい ことは違ってたりとか同じ意識で揃ってる ことてほとんどないんですよねうんだけど やっぱり みんな良くなりたいっていうことに関して 言うと同じ方向実際向いているんですよ チームは勝ちたいし会社はもっと良くなっ ていきたいと思ってると思うんでいかその ベクトルを その揃えられるか でまず話をやっぱり聞いてあげることです よね僕は必ずう話をよく選手に聞いてたん で今何が問題なのっていうことだったりと かそれからどうしたいのとかやっぱりこう みんな各々思ってることはあるのででそう なった時に

にこうした方がいいよあした方がいいよっ てのは多分なかなか今の時代受け入れ づらいのかなと思ってますだから僕も実際 選手をしてる時もこうした方がいいあした 方がいいよ言わないので何がしたいのてあ そういう聞き方どうしたいのっていうへえ どういうことに興味があるのってで興味が あることに対しての成功体験をつけていく のが大事だと思っているのでうんま自分が やりたいことどういうことなのかとかその 時にその何やりたいのって聞いちゃうと これは今なかなか答えてもらえないんです よ ね例えば僕はいつも2択にしてるんです けどじゃあうん営業がやりたいのかはジム がやりたいのかみたいな話なんですけど うん例えばサッカーだったらじゃあ早い方 がいいのかゆっくり方がいいのかとかま右 をやりたいのか左をやりたいのかとかって いうその選択性にしてあげると質問を今の 若い方々は選択してくるしもしその2つ じゃなかったらいやそれじゃなくてこれで すっていう風に言ってくれること結構多く て僕今若い選手ばかり教えてるんですけど なるべく2選択にしてあげるとどんどん どんどんセンテンスになっていくんですね だから選ぶっていうのは別にそんな苦じゃ ないのでで本人たちがやりたいこととか 興味があることを知っていてそれは やっぱりこう本人たちに一懸命やってもら じゃないとやっぱりこう興味があることて どんどんどんどん意識も高くなっていくし どんどんどんどん成長していくと思うん ですけどやっぱ興味がないことをいきなり やらせるってなかなか難しくてだから成功 体験それで1回積んでくれれば逆にいや 自分これはできたんですけどこれは ちょっと苦手なんでって必ずなるんですよ 1個うまくいくとうんいきなり急に自分が ポジティブになって自分のネガティブな 部分に目を向けるようになってく来るんで 僕よく選手のコーチやってても今日こう いう練習したいですって話しててでそれが うまくクリアされた瞬間にいや実はこれは うまく言ってないですよこれやりたいん です必ず言ってくるんですよああ最初から ネガティブなことにあまり目は向けないん ですけどあ自分はこういう練習をしたい です自分はこういうとこ良くなりたいで すっていうことをやってそれがうまくいっ た時に急に自分があまりこう受け入れがい ところをま受け入れようっていう姿勢に なったりもするんでやっぱりいかに本人 たちがやりたいことに対してこう選択性で ま言語化させてでそれをうまくどんどん

どんどんどんどん取り組んでいってもらっ てでその後に少しずつその成功体験からあ 今度は自分が改善すべき点に目を向け られるになってきた時にはそこに着手して いくっていうことが重要だと思いますね なるほど これるこれなんでなんですかねこの最近 そのこうやったらあやったらたて言わない 方がいいってのはやっこ時代性なんですか ねいやそれは自分で全て調べられるから ですスマホでああそうかうんやっぱり自分 でスマホで自分の好きな情報は取り入れ られるし自分の好きな情報って自分が肯定 的になる情報ばかりなんでうんうんって なると否定的なものに対してのやっぱり こう体勢がどんどん落ちてきてるんでああ 自分が好んだ情報がどんどんどんどん入っ てくるようなシステムになってるのでうん ってなってくるとやっぱりこうストレス かかった瞬間にちょっとやっぱり簡単には 受けづらくなってるんじゃないかなには僕 は思いますねでも確かにそういうとこあり ますよねおさも企業のトップとしてこう いう時ってどうしようっていう考え方 みたいなのは普段どこから学んでるんです かいやその部下に対してですかやっぱりで もねなんかねすごい今日も自分に言われ てるみたいでねまた勉強いやそんなこと 本当にいやいやいやちゃんといやついつい ねこうなんかうまく言ってるとこうああ やったらこうやったらって部下に言いがち なんですよだからあとねなんね番ダなん ですよね1番ダメなんはいそれ僕も やっぱりすごいいろんなことをやってきた 中でこの10数年パーソナルやってきてま そこが1番行っちゃいけないことやっちゃ いけないことだってことよく分かったんで なるほどねあとね欠点をしてしがちこれは ね少年野球の高知もそうだし仕事において もそうだけどここここをこう直したら みたいなこどっちかつうとねそれ弱点を直 すっていうことを割と言っちゃいがちなん ですよで今のお話だとまずやっぱりこの 皇帝うん らその弱点を直したいっていう動を引き出 すっていううん弱点って自分が受け入れ ない限りは治らないですからねうんそこに 取り組みたいっていう気持ちが本人が持っ た瞬間に一気にそれが治る可能性高まると 思うんですけど本人がそこに目を向ける ためにやっぱり自分自身がうまくいって るっていう状況にならないとそこには目は 向けられないと思いますねなるほど ふさもすんごいうすいいや本当そうですよ ね本当そうですよねあの悩むことはよく

ありますから本当新生活は対人関係がまた ねえ難しくなる季節ではありますよねだ からさっき言ってたそのポイントはその 選択の2択の質問でこれとこれっていう 選択肢の2つにこうやっぱりいいものを 出せるかどうかな話ね上司の 量うんこれなのこれなのっていうのが本人 にとって選択しそうなものをちゃんと 出せるかっていううんうんま最初はだから 出せなくてもそれ以外のことに本人が答え てくればオッケーなんで気にしなくていい と思うんですけどもし慣れてきたら やっぱりこう本人がこう選択しそうなもの を2ついかに出せるかできれば対象的な ものの方がいいんですけど高いか低いかと か右か左かみたいな前か後ろかみたいな ことのがうんこうすぐこう区分けしやすい んですけどだそういうことをその選択肢の 出し方の工夫ができてくると多分チームと してうまくいろんな方向に向かせやすく なるんじゃないですかねなるほど はいお前何したいのってよく聞いちゃい ますよ僕ワンオワンでもそれ言っちゃうと 何も言えないんです言えなくねうんねそれ にベラベラね答えられるような人もう得意 自分でやってるわけそうなんですよだ結局 外で行きたいのか中で働きたいのかとか そういう話の方がいや外で働くのは自分は 向いてるんでもしくはね自分の中で働く 向いてるんででもいいと思うんですけど今 のを続けたいそれとも別のことやりたいっ ていう質問もすえそれはものすごくいい 聞き方そういうに択みたいなうんさすが ですねいやいやいや今皆さんの話聞いてて すそういうのもあるなと思って はい sdgみん 電力ここからはアップデートさん いらっしゃいの時間ですみ力エアみんな 大地たなど顔の見えるライフスタイルを 掲げて様々な事業を展開しているアップ データそんな会社で働く社員の方に今夜は フォーカスします株式会社アップデータ SX事業投資本部みんなヤ事業部のチーム リーダー佐藤香さんにお電話がつがってい ますこんばんはこんばんはこんばんは よろしくお願いしますますお願いします あの佐藤さんみんなエアをね担当されてる んですけどもミレアといえば以前ご紹介し ましたけども今年大きな取り組みが始まっ ていますあの横浜市立のですね全ての学校 の全てのクラスにCO2モニターを設置し てま空気の見えるかに取り組んでいると いうことなんですけども佐藤さんそれ担当 されてましてねみなエア事業部の中では

どんな仕事をしてるのか教えてもらって いいでしょうかはいみんなエアは基本的に あのウェルビングな職場や学校環境を作る 活動をしていますでその中で私は事業部内 の経理だったりえっと総務業務などバック オフィス全般の業務を担っていますはい なるほどであの私が入社したタイミングが みんなエアのサービスをスタートした タイミングでもあって毎日寝苦しく業務を していたんですけどあのチームがこの フロントとバックっていう関係をしなくて ですね同じ思いでサービスを考えたりその 実現に向けて行動するっていう働き方が とても私の中で新鮮でうんでもチームの 一員として参加しながら自分のできること をやりがいを持って取り組めるっていう 環境がすごくアップデーターらしいなと 感じていますなるほどどうですかみんなエ ね入ってみてこんな空気のこと今まで関心 あったんでしたっけ私が入社した当時が そのコロナカっていうところがあったので 空気に関して関心が全くないっていうこと ではなかったんですけれどもやはり空気 っていうところを常に考えて生活っていう のは正直していなかったですねですよね あのちなみに今回のこういう取り組みてま 親としてどうです横浜市さんの今回のね こういう行動ってはい私自身も2人の子供 がいますのでやはりその横浜市っていう この大きな自治体の中でその全公立校に そのみんなエアのそのサービスが導入され たっていうのは自分自身でもすごくこの 大きなことであって自分も子供がいる中で 自分の子供の学校の中にもそういった空気 の見えるかっていうのが実施できるのかな 実現できるのかなっていうその近い未来が 想像できたなっていうのがありましたね そうですよねやっぱりね親としてはね自分 の子供が学習している教室がどんな空気の 環境なのかて外から見えるってすごく安心 にもつながりますしねそうですねはいうん あの最後にですねアップデーターで働く 佐藤さんが欲しい未来について教えて もらえますかはいはいえっと少し前まで あのこの中で営業できない飲食店がすごく 多くありましたががあの元々私はすごくお 酒が好きなのでそういってあの私も飲食店 に楽しく行きたいですし飲食店の方も みんなが安心して過ごせる室内環境を 作れればなという風に思っていますなので これからどんどん私自身も色々な飲食店と かに安心していけるような環境作りをして いきたいなっていう風に考えています綺麗 にして飲みに行ってきれいにして飲みに 行っててねいっぱい行くとかていいじゃ

ないですかねはいはいありがとうござい ましありがとうございました今夜はアップ データーさんいらっしゃい顔の見える社員 株式会社アップデートSX事業投資本部 みんなエア事業部のチームリーダー佐藤香 さんにお話を伺いまし た

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