2024.3.17礼拝

2024.3.17礼拝

皆さんおはようござい ますえ3月17日え手術礼拝を始めて まいりたいと思いますえ今日も皆様と一緒 にこの時チャペルで礼拝を守れますこと 感謝いたしますえそれではえ最初に前走を 聞きながらえ私たちのえ気持ちを沈め そして神様の前に進み出 [音楽] [音楽] ましょう [音楽] 神様からまこの礼拝への招きの言葉 です初めからあったもの私たちが聞いた もの自分の目で見たものじっと見つめ自分 の手で触ったものすなわち命の言葉につい てこの命がが現れました満と共にあり 私たちに現れたこの永遠の命を私たちは見 たので証ししてあなた方に伝え ます私たちが見たこと聞いたことを あなた方にも伝え ますあなた方も私たちと交わりを持つよう になるためです私たちの交わりとはみまた 巫女イエスキリストとの交わり ですえそれでは今朝も感謝を持って共に 賛美を捧げましょう賛美か56番7日の旅 ですえどうぞお立ちになれる方お立ち ください のかの 旅 け すぎ て 未に つい かこみ ぐ 主 こそ 主 罪の し あがい 主 に よりて 祈れ ば [音楽] み の 顔を 向け て 罪が 許し

やきを たえ きよ きこの日 に 声 聞かせ て さま よ もの を 引き返し したう 神 を 慰め [音楽] た 高き め を 歌う 我ら と とにいましして [音楽] さえを しし つ 歌 につ かしめ た あめ どうぞお座り くださいえそれでは今朝も共に私たちの 信仰を告白いたしましょう首信条です首都 信条私は天地の作り前脳の父であるで信じ ます私はその1人後私たちの主イエス キリストを信じます主は精霊によって宿り 乙女マリアより生まれポンテピラトの元で 苦しみを受け十字架につけられ死んで葬ら れ読に下り3日目に死人のうから蘇り天に 登られましたそして前脳の父である神の右 にざしておられますそこから来られて生き ているものと死んでいるものをさかれます 私は精霊を信じます清い行動の教会生徒の 交わり罪の許 体の蘇り永遠の命を信じます あンえそれでは今朝はえ中村稽古姉妹に証 をしていただきますよろしくお願いいたし ますおはようございます え目をかけますはい えっとこれえこれまでの時チャペルの皆様

とのお交わりとまたHBAのHBAでの 私たちの働きのためにお祈りくださり たくさんのご支援と助けをいただき本当に 心より感謝いたします今日は短いです けれども私が教えられてきた御言葉とえを 交えながら 神様のなさった私になさったことをお明し させていただきたいと思いますえ今更です が私の自己紹介をさせていただきます けれども私は えねえあそうですね えっとあ私 は菊西教会で伝動士としていて働いていた 主人と34年前に結婚しましたそしてそれ から長野県にあります松原湖バイブル キャンプ場というクリスチャンのキャンプ で11年間奉仕しまし たそれから22年前からは今働いている IBA主人が働いているHBAのIBA キャンプ場で5年半奉仕をしまし たこの頃から私たちは富を使って礼拝され ているその礼拝に娘の今と3人で参加させ ていただきましたそれがトケチャペルの皆 さん皆さんというかトケチャペルとの 出会いですその後大網へ引っ越し11年間 主人はティーチングスタッフとしてIBA の3つの定期集会を担当して大網で暮らし まし たそれから今から5年前になりあります けれども再びハイビへのキャンプ場へ キャンプの責任者として使わされました その辺りからは皆さんご存知の方も多いと 思い ますキャンプ場での私たちの働きは キャンプ場の管理と食事作りが中心でし た当時ここで証を多分5年前にさせて いただいたんですけれども私は料理が本当 に苦手で何をを作っても自分の作ったもの がおいしいと思ったことはありませんでし ありませんでしたというのもいいんです けれども自信がありませんでしたなので この以前キャンプスタッフをさせて いただいていた時からキャンプの調理に 携わることを1番恐れていましたできれば やりたくない1番やりたくない働きでし たしかし神様は御言葉で励ましをください まし た第2コリント12章9節私の恵みは あなたに十分である私の力は弱さのうちに 完全に現れるからで あるその御言葉に押し出されて神様が 使わされるなら神様が必ず何とかして くださるはずと踏み出しまし たキャンプ場の奉仕が実際始まってみると ほとんどのい全ての味は主人が決めてくれ

ました私はその段取りと助けだけをすれば 良いということが分かり心配していたこと もなくなり2人で協力しながら楽しんで 調理を作ることができました神様は弱さの うちに働いてくださいまし たボランティアで来てくれる大学生と一緒 にそのキッチンワーカーたちと一緒に奉仕 できることも私の喜びです た2019年9月千葉県を直撃した台風の 被害の時にはキャンプ場は大きな被害を 受けまし たしかし時計チャペルの皆様がもうその日 のうちに来てくださりまたその後もすぐ さらにボランティアとして来てくださって キャンプ中のゴミを拾ったり片付けたり 掃除をしてくださいました本当に心強く 助けられまし た2020年からコロナでキャンプができ ない期間が続きまし たまた私の脳梗塞発作もありまし たまた昨年の夏には私たち自身がコロナに 感染してしまいましたそれもキャンプ中に 私たちがコロナに感染して奉仕できななく なることは最も避けたかったことでしたが そのようになってしまいまし たでも神様は助けを与えられなんとかその キャンプを乗り越えることができまし た最悪と思える状況の中でも神様の助けは 必ず用意されているということを改めて 教えられた経験でし た第1コリント10章13節 あなたがたが経験した試練は皆人の知ら ないものではありません神は真実な方です あなたがたを耐えられない試練に合わせる ことはありませ んむしろ耐えられるように試練と共に脱出 の道も備えてください ますもう1つ四辺37編23から 24によって人の歩みは確かにされる主は その人の道を喜ばれるその人は転んでも 倒れふすことはない主がその人の腕を支え ておられるから だ神様はいつも私にとってピンチと思える 時でも私の思いや予想をはるかに超えて 素晴らしいことをしてくださいました そしてそのタイミングもいつも絶妙でし たローマ所8章28 節神を愛する人たちすなわち神のご計画に 従って召された人たちのためには全ての ことが共に働いて駅となることを私たちは 知ってい ますこの御言葉にも励まされまし た もちろんこのように神様に信頼はしてい ますけれどもそれでも悩むこと時には私で

も眠れない夜もあります頭の中を心配や 後悔や怒りや悲しみがぐるぐるとぐるぐる となんですかねする時もあり ますそんな時私の心に神様が思い起こして くだた葉がこの御言葉 ですフィリピ4章6節から7 節何も思いあらわないであらゆる場合に 感謝を持って捧げる祈りと願いによって あなたがたの願い事を神に知っていただき なさいそうすれば全ての理解を超えた神の 平安があなたがたの心と思いをキリスト イエススにあって守ってくれ ます心の中で感謝を祈り続けているうちに 不思議と平安が与えられてその夜眠ること ができまし た神様に支えられての日々 です私はこの時チャペルでこの毎週の礼拝 とそして祈り会に参加させていただいてい ました 特にこの祈り会では悩みや辛さを話したり 時には涙を流してしまったりそんな私を みんなで祈り励まして くださりその祈り替を通して私は御言葉を どう生きるかということを先輩の クリスチャンの方々からたくさん教えて いただきまし た 本当に大きな恵み です4月からは新しい歩みとなります けれども希望キリスト教会という新しい 教会に主人と共に使わされていき ます全てのことを駅としてくださる神様に 委ねながら喜んで歩んでいきたいと思い ますこれまでのお交わりを本当に ありがとうございました どうぞ小さな私たちの歩みのためにこれ からもお祈りいただけると感謝 です以上ですありがとうござい ますありがとうございましたえそれではえ 共に賛秒をしたいと思い ます はいえじゃあえっとお立ちになれる方はお 立ちくださいえ最初の賛美はえありのママ ソングを行きたいと思いますじゃあお願い し ます [音楽] びの 歌声全地に満 ある踊りもて主を褒めたえ よこの口も手足も主を賛美するため耐え られた 主に [音楽] 捧げる十字

の愛に 触れ今叫 も高らか にありのままの賛美を主に耐え 捧げよう死 のちられた主のをばもばくも超えた心から の賛美をいつまでもいつまでも 愛する主に歌をもう一度最初から歌い ましょう あの 歌声全に満あるおりもて主を褒め えよこの口も足も主を賛するため耐えられ たものだから主に捧げ ます十字 の愛に フれ今叫ぼう 高らかに [音楽] ありのままの賛美を主に耐えず 捧げよう死の力打ち破られた主の皆を言葉 も音楽も超えた心からの賛美をいつまでも いつまでも 愛するす 歌お ありのままのありのままの賛美を主に耐え ず 捧げよう死の力打ち破られた主の皆を言葉 も音楽も超えた心からの賛美をいつまでも いつまでも 愛する主に 歌お えそれでは続きましてえ主の癒し 受け取ろうを賛美し ましょう 安を かつの影で [音楽] 多い流された主をその 傷で全ての痛み 消え去る主の 知 に命がある主の 父 に癒しがある 今に全て委ね て主の 癒し受け取ろうもう一度最初から歌い ましょう主は私を癒す 大方三の影で 多い流された をその 打ち傷 で全ての痛きえ 去る主の 父

に命がある主の 父 に癒しが ある 今に全て委ねて主の 癒し 受けろ主の知に主の 父 に命がある主の 父 に癒しが ある 今に全て委ねて主の 癒し受け取ろう どうぞお座り くださいえそれでは中田牧にえ取りなしの 祈りをしていただき ますおはようございますえそれでは一緒に お祈りをし ましょう天の父なる神様今日皆さんと共に 礼拝を捧げることができることを感謝 いたしますそれぞれのとろから神様の身元 に集まりましたえどうぞえ精霊様の助けに よってイエス様をあみさせてくださいえ どうぞあなたにたくさんの恵みをいだい てるので感謝の心を持ってこの礼拝をえ神 様に捧げることはできますようにえ病の中 にある方々えそれぞれのところから恋愛 捧げてらっしゃる方々の上にどうぞ神様の 癒しをお与えくださいくださいえまた困難 な状況の中にある方々1人1人を神様 あなたが覚えてくださいますからどうぞ その癒しの手とまた助けを必要満たして くださってえそのそれぞれのところから また歩む力とえイエス様がなってください えまた教会に集う1人1人の信仰の悩みを どうぞお導きくださいえどうぞイエス様の 救いの素晴らしさをえまた覚えることが できますように罪の問題からつ力とイエス 様あなたがなってくださいえまた今3月の 末になってえ卒業やえ次の進学を迎えれ 1人1人の上にどうぞ神様あなたの導きを 与えください新しい環境に入ってのえ 新しいスタートをえ切る1人1人をどうぞ 神様が助けてくださりまた励まして導いて くださいますようにもお願いいたします 環境の変化を迎える方々それぞれに主が 望んでくださいますようにこれから私たち は見をきます聖霊様どうぞあなたの光を 照らし私たちをが本当にその御言葉を通し て神様を仰ぎ見ることができますように 語るこのものもどうか清めてください それぞれの心の中にある祈りの1つ1つを お聞き上手ご自身がえどうぞえ導いて くださいますようにえまたえ戦争や色々な

困難の中にある方々にどうぞ今日も神様 からのアと助けお与えください一時を見て にいたします救い主イエス様の名前によっ てお祈りします あンえそれでは本日の聖書朗読をゆ兄弟に お願いいたし ます聖書朗読いたしますエゼキエル書え1 章の4節から最後までお読みいたし ます私が見ていると身を激しい風が北から やってきたそれは大きな雲とひらめき渡る 火を伴いその周りには輝きがっ たその日の中央からは琥白のような ひらめきが出てい たその中に生物のようなものが4つ 現れその姿は次のようであっ た彼らは人間のような姿をしていた がそれぞれ4つの顔と4つの翼を持ってい たその足は真っすぐで足の裏には甲子の足 の裏のようで あり磨かれた聖堂のようにきらめいていた その翼の下から人間の手が四方に出ていた またその4つの生き物の顔と翼は次のよう であった彼らの翼は互いに触れ合っていて 進む時には向きを変じそれぞれ正面から 向かってまっすぐに進んだ彼らの顔形は 人間の顔で4つとも右側にには死の顔4つ とも左側には牛の顔さらに4つともわしの 顔を持ってい たこれが彼らの顔であっ た彼らの翼は情報に広げられそれぞれ2つ は互いに触れ合っていてもう2つは それぞれの体を覆っていた彼らはそれぞれ 前を向いてまっすぐに進んだ霊が進ませる ところに彼らは進み進む時に向きを変え なかっ たそれらの生き物の姿は燃える炭火のよう であり松のように見えた日がそれらの 生き物の間を生きしていた日には輝きが ありその日から稲妻が出てい たそれらの生き物は先行のように出たり 入ったりしていた私がその生き物を見て いるとそれら4つの顔の生き物のそばには 血の上にそれぞれ輪が1つずつあっ たそれらの輪の形の作りは輝く直中席の ようで4つともよく似てい たそれらの形と作りはちょうど輪の中に我 があるよであったそれらは四法のどの方向 にも進み住む時には向きを変えなかった その輪の周りの縁は高さがあって 恐ろしく4つの輪の周りの縁は一面目で 満ちていた生き物が進む時には輪もその そばを進み生き物が地上から上がる時には 輪も上がっ たこれらは霊が進もうとするところに進み わもまたそれらと共に上がった生き物の霊

が輪の中にあったからで ある生き物が進む時には輪も進み生き物が 止まる時には輪も止まり生き物が地上から 上がる時には輪も上がった生き物の霊が輪 の中にあったからで ある生き物の頭上にはまばゆ水晶のような 大空に似たものがあり頭上高く広がってい た その大空の下でその翼が互いにまっすぐに 伸びそれぞれ一水の翼が彼らを覆っていた それぞれの一つの翼が彼らの体を覆ってい た彼らが進む時私は彼らの翼の音を聞いた それは大水の轟きのよう前脳者の声のよう でありそのときは陣営の騒音のようであっ た彼らが泊まる時その翼は垂れ た彼らの頭上にある大空から声があった彼 らが止まった時その翼は垂れ た彼らの頭上大空のはか上の方には サファイアのように見える王座に似たもの がありその王座に似たもののはか上には 人間の姿に似たものがあっ た私が見るとその腰と見えるところから上 の方はその中と周りが琥珀のきらめきの ように輝き日のように見えた腰と見える ところから下の方には私は日のようなもの を見たその方の周りには輝きがあったその 方の周りにある輝きは雨の日の雲の間に ある虹のようでありまさに主の栄光の姿の ようであった私はこれを見てひれ伏した その時私は語るもの声を聞いた今日はここ から私は見たという台で長田牧から神様の 御言葉を取り付いていただき ます はいえ前回からエゼキエル賞を学んでい ますエゼキエルは紀元前597年ま今から 2600万え2600年前の人ですねえ バビロンで活躍した予言者でしたえ ユダヤ人の歴史を語る上でえ関すことが できない出来事の1つにバビロン補修と いうものがありますえユダヤ人が誠の神様 を捨てて偶像礼拝にふけたその罪の裁きと してえバビロンという大帝国が彼らの国を 滅ぼして人々を奴隷として連れて行って しまったという出来事です国は滅ぼされて 廃墟となって人々は奴隷として連れ去られ てえバビロン各地に散らされてしまいます え彼らの罪の結果えそのようになるという ことは前もって予告予言されていたんです けれども果たしてその通りになってしまい ますましたその奴隷生活の中で彼らは 悔い改めに導かれますえやはりこの大変な 出来事っていうのは私たちにも意味があっ てそういった中で本当にこの悔い改めに 導くということを神様するようですねえ しかし神様はそういう人々を捨て去りはし

ませんでしたエゼキエルをはめとする予言 者たちを通してえバビロンに奴隷として 連れ去られたユダヤ人たちにもえ神様は共 におられるということをえ教ええその中で 希望を与え続けたのであり ますエゼキエル賞全体のテーマは神の栄光 だそうですえ今日の箇所ま実に南海でなん じゃこりゃとなる人もいると思うんですね えここに登場しているのはあのUFだと 真剣に言ってる信じる人もいるそうです けれどもえしかし私たちは御言葉をですね 神様がこのように教えてることについてえ 受け取るべきものを受け取っていき ましょう えエゼキエル自身もバビロンにこの奴隷と して連れてこられましたえケバルガーの ほりとはまきっとそこにユダヤ人が集まっ て礼拝していた場所だと考えられますえ そのところで30歳を迎えたエゼキエルが えこの神様から幻を示されるわけですねえ 神様が天を開かせて神様のビジョンを 与えるということをしましたえ まはいまケバルガの太りで私が見てると見 を激しい風が北からやってきたそれは 大きな雲ときらめき渡る火を伴いその周り には輝きがあったその火の中央から琥珀の ようなきらめきが出ていたっていうんです ねえま天が咲かれてえなんかこのえなんか きみ北の方から風が吹いてきてえそのえ きらめきが出てたっていうんですねま北と いうのは北極星がありましてえ地球を支え てると考えられていたのでえ神様がんいる 方向だと考えられていたそうですえ バビロン軍も北から攻めてきてユダヤ人の 国を滅ぼしましたえちなみに礼拝をする 幕屋や神殿の入り口は東側に設けられてい て西側にその市聖所というのがあったん ですねえですからまあと契約の箱というの もそこにセットされてたのでえ法学って いうのはまなんかそんなに大事でないのか もしま神様からしてあんまり大事じゃない わけですねえしかしえ神様絵に対してはえ 北の方からえ激しい風や火え輝きと共に 現れるということをしましたえ風という ものはえ脱穀した麦をもみ殻と身をえ 分ける時にま使いますねえま昔はその なんか布の上にその脱穀したものこの 乗っけてこのあの風が吹くところでこの ボンボンとやるともみ殻の部分が飛んでて 身が落ちてそれを収穫するっていうことを したそうなんですけれどもえ強風になると もう身柄も関係ないわけですねもうみんな 吹き飛ばしてしまうわけです えまなのでこのすごいこの激しい風って 言った時にはもう本当に何もかももうえ

吹き飛ばす神様のさきだということ でしょうねえまたこの雲がえ出てきました けれども雲は神様の乗り物だと考えられて いますえ罪ある人間が神様を見るとえ死ん でしまいますですのでえモーセの時また ソロモン神殿の完成の時などえ雲の中に神 様は現れるということをしましたえ火も さきの象徴ですえ水で洗っても落ちない 汚れを落とす時には火で燃やすということ をしましたえ神様が罪や汚れを清めるその 最終手段が火ということだったわけですと ま要するにま神様が登場するということは 罪ある人間にとってはとても恐るべきこと であります神様の前に平然と立ってい られるほど立派な人間というのは誰もい ないわけですねえみんな罪がありますから この吹き飛ばされるかえそれかまえ神様を 見て死ぬかえそれか燃やされるかま本来 さかれて終了滅ぼされて終了なのであり ますえ神様と出会う経験をするなんていう 言い方がありますがえ神様に出会って しまったら死を覚悟しなければならないえ ような状況それが私たち人間なんですねえ そしてエゼキエルはそのま神様の現れを見 ますえその雲の中からこの謎の生命体が 出現するのをこの目撃するんですねえその 中に生物のような5節から読みますえもの が4つ現れその姿は次のようであった彼ら は人間のような姿をしていたがそれぞれ4 つの顔と4つの翼を持っていたその足は まっすぐで足の裏は腰の足の裏のようで あり磨かれた聖堂のに切いていたとえあり ますねえこれはこのケルブという天使なの だそうですえケルブの複数形がケルビムだ そうでえ4体いるのでまケルブじゃなくて ケルビムということですねえエゼキエルは こ細かに彼らを観察して記録していますえ 人間のような姿をして4つの顔4つの翼明 はま足はまっすぐ足の裏は皇子の足の裏の ようで磨かれた聖堂のようにめいていたと いうんですねえ当時足の裏というものは 汚れて真っ黒になっているのが普通だった はずですから磨かれた聖堂のように煌めい ている足の裏がまよっぽど印象的だったん でしょうねえ天的な存在ま天国的な存在で もう地上を歩いて汚れてしまうようなこと が全くない汚れと無関係だという様子が 分かり ますさらにえ翼の下から人間の手が4方え ええ四方に出ていてえ翼はいついは上の方 に広がって互いに触れ合っていていついは この体を覆っているとでそれで向きを 変えることなくそれぞれ正面に向かって進 むっていうで正面が人間の顔で右側にラオ の顔で左側に牛の顔で後ろにわしの顔が

ついてるえ彼らの姿は燃える炭人が松明の よで火が生きしていて輝いていて稲妻が出 ていて彼ら自身が先行のように出たり入っ たりする なんじゃこりゃていう感じですねえという ことであのえ私もちょっとこんな感じなの かなということでちょっとあの長田画伯が ちょっと書いてみましたがえ翼があって顔 が4つあって足の裏が光り輝いていたと いうことでねでえっとまこんなかで ちょっと私間違えて牛右側あ左側に書い ちゃったんですけど牛は後ろあ牛がえ左側 でわしが後ろっていうことになるそうです ねえこっちが正解ですねこれもこれまこれ なんかどなたかあのこの箇所の絵っていう のがですね検索すると大量に出てきまして 本当にどれも素晴らしいのであのよかっ たらあの検索してみるといいんですけども ま翼があって2つがえ上に向かっていて2 つで体を追っていてでそして人間の顔と ライオンとえ牛とわの顔とで火があって ビカビカしていてえ輪があって目が いっぱいついているというま状態だそう ですねでこれあの昔の造在まメギドなんて あのイスラエルにほど近いところのえ王様 の座ってた題材に刻まれたものでま スフィンクス説説っていうのもあるんです ねえなんですけれどもまあのこれのあの 右下のこれがこのなんですか顔があって羽 がついてっていうのでえ契約の箱の上にも このケルビムがこの刻まれていたっていう んですけどま多分まこんな形のものだった んじゃないか説とですねでまこんなのだと かですねえま色々諸説こんなのだとかです ねま色々あるんですけどもま最近の人が 書いたのはこんなやつみたいなあのこんな のがですねま出てきたらだいぶ怖いですね はいでえ中世になるとあのケルビムはなん かちょっと絵で表現がですねちょっと マイルドになりましてえっとまこんな感じ あのえ赤ちゃんに羽が入ったやつでキュー ピットとかですねなんですかあのえっとえ 天地創造の神様をなんかこのえと一緒に 飛んでるなんかちっちゃい人たちというか ですねあのあ天使というかまそれそういう のがこのえような感じで表現されるように なるですねはいまちょっとそれは置いとき ましてえということでまえそのような 生き物がこのま先行のように出たり入っ たりしていたとでその4つの生き物のそば に今度は地の上にそれぞれ用の輪があって え緑中席エメラルドのようだったというん ですねえ和の中にはまた輪があってえ やっぱり向きを変えずに四方に進むことが できてえ輪の周りには縁が高さがある縁が

あってえ恐ろしくその縁に一面目が いっぱいついていてさっきの生き物と一緒 に行動して空も飛べるっていうものがつい ていたというんですねあ緑中席っていうの はこんなやつだそうでえっとえっとまえ緑 中席の1つがアクアマリンとかですねえ エメラルドとかヘリオドールとかっていう なんか宝石として今もあるんだそうですえ ででそれでですねまえサファイアのような とパのとでかあそうですねで先ほどのこの 輪っかが目がいっぱいついている青 それ輪っかのようなものがあったという ことですねでその輪っかのようなものが ありましてでやえまその周りえまちなみに この名前はサンダルフォンとかっていう そうですけども神様の目となってま波をも かもお見通しというようなえことなん でしょうえ22節から生き物の頭上にはま より水晶のような大空に似たものがあり 通常にえ高く広がっていたとえいうことで まそしてそれらが動く時にには大水の轟き えま神様の恋のような轟きえ戦争が始まる 時の騒音のようにものすごくうるさかった そうですしかし彼らの事情からのえ頭上の 大皿から声があると彼らは止まってえ 止まると翼を垂れたんだそうですえここ までこと細かに描写して人々に伝えようと したエゼキエルでしたけどもその後26節 からの肝心なそのの上におられるお方に ついては言葉少なく一気になるんですねえ 彼らの頭上大空のはか上の方には サファイアのように見える王座に似たもの がありその王座に似たもののはか上には 人間の姿に似たものがあった私が見ると その腰と見えるところから上の方はその中 と周りが琥珀のきらめきのように輝き火の ように見えた腰の見えるところから下の方 に私は火のようなものを見たその方の周り には輝きがあったその方の周りにある輝き は雨の日の雲の間にある虹のようであり まさに主の栄光の姿のようであった私は これを見てひしたその時私は語るものの声 を聞いた と えこの肝心なその上におられるその天使の 上にはえサファイア色のこの玉座王座が あってさらにそのはかが上にえその人に 見えるお方がいたっていうんですねでその 方については本当にこのえ言葉少なま 恐ろしく見ることも叶わなかったお方がい てえ記録することさえもこのはかられるお 方がいたというんですね え王座がありながら王座に体を支えて もらう必要がないお方であったということ ですねで光輝く存在でその周りには虹の

ような輝きがあったというんですね えっとはいサファイアのような王座があっ たんだけれどもまそのはか上にえ光ったえ お方がいたとえ聖書にはノアの洪水という 出来事が記録されています人間の罪のため に神様が洪水で当時の人々を滅ぼし尽くし たという出来事ですその洪水を神様のに よって生き延びたノアとその家族に神様が 2度と洪水で人類を滅ぼし尽くすことは ないとえそえ約束したその契約の印として え虹というものをその表したということが ありましたえそれがこの神様の栄光の現れ でもありまし たえ神様は正義の神様ですまたえ力ある神 様ですえ力あるという神っていういうのが エゼキエルという言葉なんですけどもえま そのすぐに罪に傾く人間を本来であれば この滅ぼし尽くすえ力を持って いらっしゃるお方が神様ですしかし神様は 虹の約束によってそのさきを取りやめて しまい ますそうでなかったらこの世界はもう すでに何度も終わりを迎えてえそして 生き延びる人間救われる人間もきっと残さ れていなかったことでしょうえそれぐらい この神様の前で人間っていうのは罪深い もので本当に見ることも記録することも 本当にこの許されないような存在が私たち でありましたちなみにあのレインボーって いうのはレイン雨ですねえボっていうのは あの弓っていうことですけどもえ弓はが こう上に向かってしっていることですねえ その弓は上に向かって表されていますその さきは罪のない神の独り後イエス様によっ て果たされまし た人間がこの滅ぼされる代わりにその神の さきを身に受けてくださった方が後に来 られるんですねその方こそ神の栄光神様の 素晴らしさの現れでありまし た4つの生き物の顔である人間ライオ牛 わしというのはえ民民数期2章に出てくる イスラエル12部族の陣営の旗印だった そうですえ神殿を中心に東側に陣を張った イサカゼブンの代表選手がユダ族だったん ですけどもえその旗にはこのライオンが 描かれていましたえ南側のシメオンガドの 代表ルベンの旗には人間の顔がその シンボルとしてありましたえ西側のマナセ ベニヤミンの代表エフライム族の旗には牛 がえ北側のアシルナ2の代表断族の旗には わしが描かれていだそうですそしてその 真ん中には民が集まって礼拝するところえ 幕屋があってえ神様がそのイスラエルの民 と共に住むお方であるということを表して いました神様はその罪ある人間にも関わら

ずそのご自分の民とされた人々の真ん中に 共におられてその彼らと交わりを持ちまた 彼らを御言葉によって導き育んでくださる お方でありました非常に高いところにお 住まいの方でありながらそのような人と 非常に親しいお方として神の民と共に住ん でくださるお方なんです ねそしてそのお方はまさに民の間に住むお 方として人間となってこの世に来られます ルカは完全な罪なき人として歩まれた イエス様について記録していますマタイは ライオンのように王として来られたイエス 様をマルコは人々に黙々と使える牛のよう なイエス様ヨハネは天を舞う足のような 視点で神の子イエスを表しまし た神様は非常に高いところにお住まいのお 方で罪ある人間とは遠くかけ離れたお方で あるのに私たち人を愛して人間となって来 られるんです ねそして自分をご自分から表してくださっ て語りかけて神様との交わりを持つように 神様との交わりに生きるようにと呼びかけ て招いてくださるお方であり ますこの礼拝もこのエゼキエル書と同じ神 様にまたイエス様の時代と同じイエス様に 捧げられる礼拝です私たち天井の上にその 青い空とその様を見ることはできないかも しれませんがしかし同じ神様がその私たち をその民として呼んでおられそれぞれの ところから召して神様に使えるようにと 招かれまし た聖書に記録されているお方またされてい ないもうほどの実態を持つお方がなぜか 私たちをも哀れんで身元に近づけイエス キリストのその十字架の救いを持って神の 民としてえそのイエス様と生きるようにと 私たちを加えてくださいましたそしてその 私たちのためにそんな高いお方がなぜか 自分の命さえも捧げて私たちに恵みを与え てくださいましたイエスキリストの 身代わりとして神のことをして生きるよう にと神様に近づくものとして歩むようにと その神様の前に私たちは今日よって礼拝 するのです私たちも自分たちの罪を持って いるものとしてこの神様を恐れて食い 改めるべきでしょうまたその私たちが イエス様の故にそんな罪人なのにその全部 を許されて今神のこされていることの感謝 と喜びの故に私たち喜んで神様を喜ぶべき でしょうこの神様の視点を学びまた神様に 喜ばれる生き方を目指すべきですこの後 エゼキエルはこの神様のそのさきについて 聞くことになるんですねさきが分から なければ神様の救いや恵みが分かりません 神様の怒りの大きさが分からなければ

イエス様が成してくださったその新しい エルサレムをもたらしてくださることの その喜び私たちが天国に入ることの意味が 分からない でしょうしかし私たちこの時もうすぐ イースターを迎えますけれどもイエス様が その自分の命さえも私たちのために喜んで お捧げくださってそして私たちをこの神の ことを数え神の民としてくさったそのこと その故に招かれていることの大きさを再び この時覚えたいのでありますイエス様が命 を支払って神の民の1人として数えて くださったその大きさをまた再び本当に 自分にとって大きなものとして覚えてえ 感謝しつつこの受難種過ごしていき ましょうえ男はいじゃあえっとお祈りをし ます天の父なる神様 えエゼキエル章の1章からえ本当にこの もう理解を超えたその天使とえまたその上 に現れた えもっともう理解に及ばない神様ご自身の そのの栄光をえについて学びました私たち は本当に遠く及ばない本当にこの出会う 資格もないような罪ある人間であるにも かかわらずなぜかその神様は私たちを愛し てくださりそれぞれのところから神様の元 に使えるようにと召してくださりそして また人間となってこの地に来られてその命 を捧げることを通して私たちに罪の許しを もたらし神の民として加え今日その同じ神 様にここで礼拝を捧げることを許されて いる恵みを不思議に思い ます本来全く資格のないものが神の民と 呼ばれまた命をいただき神様に近いものと して今日愛ませていただいてることその 大きさをどうか私たちが覚えることができ ますように覚えて神様に感謝しながら日々 歩むことができますようにどうぞお導き くださいもうすぐイエス様が十字架に かかられた難日を迎えますイエス様の十字 架の苦しみとその障害を覚えて私たちが もう一度罪の悔い改めを持ってまた新しい 感謝と喜びを持って神様と共に歩むことが できますようにどうかお助けください一時 手においねして救い主エス様の名前によっ てお祈りしますメン えそれでは応答の賛美として賛美か370 番を共に賛美いたしましょうどうぞお立ち になれる方をおち [音楽] ください さめわがたま 心 励み 力の

限りに 急ぎ 進め 命の 神は 我がかに ぞ天に行く はばに 備え られる みの 人々 [音楽] ごとく り かいて れを [音楽] 眺む 脇目も ふらず かし 進め さを さくる主は呼び た 美その さへの 輝ける を 並ぶ べきものは またと [音楽] あ この リナの 花の 飾り おの かりも 光りそ [音楽] なき いめゆ たけ 救い [音楽] のこの 間間に 走る 好み 勝ちの 引きたらば その

おれ は 我が主の地 と つらどうぞお座り くださいえそれではただいまより献金の時 を持ち ますえ私たちはえ全てのものを神様から 頂いてえおります え私たちえ頂いている全てをそしてえ感謝 してえ神様に捧げたいと思い ますえ初めての方やえまだえ献金の意味の 分からない方やまたお持ち合わせのない方 はどうぞ袋を過ごして ください えそれでは献金感謝の賛美として小羊 イエスよを賛美しますでその後え井上兄に 献金感謝のお祈りをしていただき [音楽] ます イス よ愛する君 を見前に賛美 を捧げ ます十字の愛 で罪許され た私の 全てを 捧げ [音楽] ます主主イエスキリスト様あ今日の日を ありがとうございます え今日 お礼拝でえあなたの御言葉を学ばせて いただきえ喜びと感謝 で え本当にありがとうございます え返金をさせていただきましたあなた のお計画のための ええ建設のためにお使いくださいえ主 イエスキリストの名によってお祈りします メンメえそれでは省3日か546番を共に 賛美いたしましょうその後長田北に出頭を していただきます [音楽] [音楽] ます [音楽] せ [音楽] SE [音楽] S [音楽] K

IM imas [音楽] り ます をれ祝福を祈ります私たちの救い主主 イエスキリストの恵父なる神のの親しい わりがあなた方一同の上に豊かにとしえ までもありますように [音楽] メン [音楽] どうぞ座り くださいえ今日はあのこの礼拝の後すぐ 中村ご夫妻のえお別れ会をこの場所で開き たいと思いますのでえ是非お時間のある方 はお残りください え報告の前に今日初めてこの礼拝に参加 ます

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