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開会 0:00
一般質問
1 宮澤直子議員 1:02
・質問事項
(1) 「部活動地域移行の進捗状況は」
(2) 「阿賀津川中学校構内の道路の安全は」
(3) 「死亡の手続きを円滑に」
2 加藤達也議員 57:50
・質問事項
(1) 「雇用問題」
(2) 「防災・減災」
3 阿部義照議員 1:54:59
・質問事項
(1) 「森林経営管理制度の進捗について」
(2) 「農業振興地域」の見直しについて」
(3) 「町内に残土処理場の設置を」
4 長谷川智議員 2:39:27
・質問事項
(1) 「昨年3月、JFEと阿賀町の間で交わされたバイオマス発電事業及び昨年7月に阿賀町、日本養魚技術、東蒲漁協の三者で交わされた養殖施設の事業化推進。それぞれの進捗状況は。」
(2) 「三川・温泉スキー場の設備の更新は」
(3) 「帯状疱疹に対して町の対応は」
5 入倉政盛議員 3:22:28
・質問事項
「介護報酬改定で町の対応は」
6 齋藤秀雄議員 3:53:20
・質問事項
(1) 「若者の残れる町づくり」
(2) 「公共交通体系の見直し」
(3) 「県立津川病院について」
7 長谷川良子議員 4:39:50
・質問事項
(1) 「町道麦野沢尻線(間取での県の工事)があり作業用の車が通ったため路面にヒビや穴が所々にできた」
(2) 「城山浄水場を見学した。近代的で立派ですが、それなりの対応が必要」
おはようございますおはようございます ごいただ今の出席議員は12名全員であり ますこれから本日の会議を開き ます本日の議事日程はあじめお手元にお 配りした通りであり ます次に地方自治法第121条の規定に より会議事件説明のため求めにより出席し たものはこれもあらかじめお手元にお配り した通りであり ます日程第一会議録署名議員の指名を行い ます本定例会議の会議録署名議員は会議 規則第127条の規定によって9番斎藤坂 君及び10番井高尾君を示します 日程第2一般質問を行い ます昨日に引き続き一般質問の終わってい ない方から行い ます順次発言を許し ます5番宮沢直子 君5番宮沢直子 君 一応5番5番宮沢直君 はい皆様おはようございますおはよう ござい ます一般質問を行う前にえ元旦におきまし た野地震につきましてお亡くなりになられ た皆様のご冥福をお祈りしまた期待された 皆様のえにお見舞い申し上げ ます早期の復興復旧をお祈り申し上げ ますそれではえ通告により3点の一本一般 質問を行い ます1点目は部活動地域以降の進捗状況は この質問は昨年6月定例会議で質問して おります その当時はまだえ方向性が明確に示されて いませんでしたがまもなく令和5年ども末 を迎えます令和6年度に向けて準備は進め られているのか改めて進捗状況を伺い ます移行するにあたり1番考えなくては ならないのは子供たちの明るい未来 ですなく移行するにしてもやる以上は町で できる最善の準備を進めるべきと考え書の 点を質問いたし ます1点目は地域以降の方針は決まったの か2点目学校教育家と社会教育家は連携が 求められると考えられますが連携されて いるの か3点目生徒教師保護者スポーツ協会文化 協会等の意見聴収や説明は行われているの でしょう か4点目関係者を一同に集めて話し合いを することが必要なのではないでしょう か2点目は阿津川中学校校内の道路の安全 は阿津川中学校の校内は中学校の敷地では ありますが以前から車を通しています安全 弁での対策は十分でしょう
か1点目学校の脇に長道がありますがえ 道幅が非常に狭いの でできればそちらを克服してえそちらを 通る方が安全ではないでしょう か2点目校内であるので子供たちのデイリ アスクールバスの乗車等で危険な時間帯も あります入り口には学校内徐行などえ看板 の設置が必要なのではないでしょう か3点目は死亡の際の手続きを円滑にえ 家族や親族が亡くなった際はえ多くの 手続きがあり大変な労力を用します仕事を 持っている方また相続人が町外の方の場合 はできれば何度も 足を運ぶことなく手続きが済むことが望ま れます町として労力を軽減するようなえ 工夫はなされていますでしょうかまた今後 デジタル化が進むことでえこれらの手続き が軽減されていくのか伺います以上3点に ついてえ省長教育長に質問いたします よろしくお願いし ます議長神田町長はい おはようございますおはようございますえ それでは宮沢議員さんのご質問にお答えを してまいりますがえまず私からは3点目の 死亡届等の際の手続きの遠隔化に関して ですねえお答えをさせていただいて1点目 2点目についてはまずは教育長から答弁を いたしますのでよろしくお願いしたいと 思いますえそれではえされた後の役場窓口 での書書手続きについてでございますけど もまさに複数の手続きが必要になりますま 法律等で決まった手続きそのものを省略 するという風なところはこれまできない わけでありますけどもいかに分かりやすく またその手間を観客化していくかという風 なことにつきましては改善を図っていくと いうところがえ私どもの務めであるという 風に認識をしてるところでございますま あの何度も足を運んでいただくことがない ようにという風なことではえまずはえ戸籍 の死亡の届けを出していただくのが最初か と思いますけどもその際にそれを受理する 際にえ必要な手続きの一覧表をお渡しをさ せていただいてえお知らせをしてるという 風なところでございますえそれによって ですねえ手続きにご来された際にはえ来て いただいた方がそれぞれまいろんな担当 あるわけですけども移動することなく1 箇所で手続きが完結するように職員が順番 にそこの場所にお伺いをした中でえ対応し てるという風なところでございましてま ここはあの大事なことはやっぱりそうした 皆さんがえこの役場の中をあっち行く こっち行くというよりもえ職員があの来て た対応するという風な体制を取ってるとこ
でございますえしかしながらそれぞれの 手続きについては何枚も住所や使命などを 記載をいただいているという風なところ からえそうした負担の軽減のために デジタル化によりますかかない窓口の システムの構築をしてるわけでございまし てえこの3月よりえタブレットを使用して 思考の運用を開始をしたというととで ございますとは言いながらもやはり来られ た方が自分で捜査をするという風なことは そこになれなければむしろ帰って戸惑うと いう風なことにもなるなりかねませんので ま今は職員が必要な事項をお聞きをし ながら入力しながら申請書を作成をして その作成した書類を確認をいただいて署名 をいただくという風なとこで進めてるとこ でございますしえこれはえ4月以降にあっ てもそうした丁寧なあの対応はえ継続して まいりますえまたですねこの4月以降に なりますけどもえ今えさらにですねそうし た手続きについて役場に来る前にご自宅で えスマートフォンにえそのアプリを入れ ながら入力をしてきてその画面を役場の 窓口で提示をしていただくという風なこと によってですねえ手続きが開始されるよう な業務これ全部の業務にはならないかと 思いますけどもまそうしたところもですね 今あの構築をしてるという風な途中で ございますのでえよろしくお願いをしたい と思いますえこの関内窓口につきましては え申請の手続きをマイナンバーカードや または免許書を読み取るだけで住所使命 成年月日がシステムに反映をされるという ところでございますのでえ手続きにかかる 時間も短縮をされてお客様の負担の軽減に も繋がっていくという風にも思ってる ところでございますえまたえ戸籍の交付に 関してはご案内のように今までは本石地の 自治体に限定されたわけでございますが この3月1日からまどこの区町村でも全国 どこでも可能となったというところであり ますのでえ国も大きな前進をしたというふ にも思ってるところでもございますえ窓口 業務の基本につきましては親切に丁寧に そして言葉遣い接客の態度等を高めると いう風なところが極めて大事だと思って おりますので引き続きそうしたところで え取り組んでまいりたいと思いますそれで は私からは以上といたしまして教育長に 変らせていただきますのでよろしくお願い を申し上げ ます 議長遠藤教育 長えそれでは私の方から宮沢議員ご質問の 1番目と2番目についてえお答えさせて
いただきますまず1番目え部活動地域以降 の準備は進められているのかというのご 質問でございますえは4ね12月に スポーツ庁及び文化庁から部活動のあり方 に関する総合的なガイドラインというもの が出されましたえその中でえ生徒数の減少 による団体スポーツ等の活動が困難になっ てきているということそれから生徒の活動 に対する思考が多様化しているということ そしてえ教員の業務負担の軽減といった 課題を解決するためにえ部活動についてえ えまいわゆるその適正な運営等を検討して いくとで地域と連携した中でえ地域クラブ の新たな生徒の活動の場として地域クラブ の環境整備を進めるということとしてい ますえこの地域クラブとは民間団体が主体 となって行うスポーツや文化芸術に関する 活動団体ということを指しておりますその 団体が生徒の受け入れを行うということを 想定してるものでありますえ具体的にには まずは休日に生徒の受け入れを行う地域 クラブ活動の環境整備を進め進捗状況等を 検証してえ将来的には平日についても検討 するということとしているところでござい ますえ休日の地域クラブ活動の環境整備に つきましては令和5年度から7年度までを 改革推進期間と定め令和8年度からはえ 本格実施することを目標としていることご おりますえ東長の部活動については赤菅川 中学校では7部活え三川中学校では5部活 えま合計12部活ということになります けども種目で言いますと6種目の部活が 活動しているところでございますえ生徒数 の減少に伴いいくつかの団体教員について はえ学校単位でのそのチーム編成ができず にえ町外との学校との合同チームを作って 大会に出動しているという状況もござい ます え教育委員会におきましても令和2年度に 出された休日の部活動の地域比べの移行に 関するえ国の方針に基づきまして令和3 年度から検討を重ねてまいりましたがあ 新型コロナウイルスの完成募集の観点から 部活動あるいはその地域クラブ活動につい ても制限がかかってる状況でありなかなか こうえ体制整備が進んでこなかったという 状況もござい ますそいであの宮沢議員のご質問の1つで あります地域以降の方針が決まったのかと いうご質問と生徒や教師保護者スポーツ 協会文化協会等への意見聴取は説明は行わ れてのかっていう質問にございますがえ今 年度学校協会におきましてえ校長先生及び 共闘先生を首とする学校員の意見聴取を 行うとともにえ小学56年生中学12年
12年生の児童生徒及びその保護者そして え中学校の先生方に対するアンケートを 実施いたしましたまた社会教科においては スポーツ協会や地域クラブの代表者に意見 聴取を行ってまりましたその意見聴取や アンケートに基づき町の地域クラブ活動の 環境整備に関する方針及び計画の案を策定 したところでございますえ続いてえ学校 教育家と社会教育化の連携がなされてるか という質問でございますがあ連携ととにえ 両下の役割分担を定め進めることも重要と 考えましてえ学学校教育家においては全体 の活動方針及び計画の作成検討会議の開催 え学校保護者への説明や周知を担当します えそして社会教育化におきましては スポーツ協会や文化協会また各地域クラブ への説明や周知活動体制の整備や支援等を 担当することとしておりますえそれぞれの 役割を確実に進め良化の情報共有を図り ながら取り組んでまいりたいと考えており ます次にえ関係者を一動に集め話し合いを することが必要ではないかというご質問に ついてでございますえ宮沢議員の おっしゃる通り学校保護者スポーツ及び 文化活動団体などのえ関係者が集まりえ 先ほど教育委員会の方で策定した方針 あるいは計画を検討していくことが重要で あると考えております令和6年においては この町の地域クラブ活動の環境整備を検討 する会議を作業に立ち上げまして方針や 計画を正式に決定しきたいと考えており ますまたその会議開催に関る経費について 令和6年度予算に計上させていただきまし たのでよろしくお願い申し上げますまたえ その方針及び計画が正式に決定いたしまし たら学校児童生徒及び保護者そしてえ スポーツ及び文化活動団体の皆様への 取り組み方針やえ計画の説明を行うととも に生徒の受け入れが可能な地域クラブ団体 から試験的に活動を行っていきたいと考え ておりますまたその地域クラブ団体への 試験的な取り組みに対する経費についても 令和6年度予算に計上させていただきまし たので合わせてよろしくお願い申し上げ ます続きまして2番目の阿津川中学校校内 の道路のとのご質問でございますえご存知 の通り阿津川中学校の校内を一般の車両が 通行している状況であります校門から玄関 前を通り体育館側に向けて一部小説パイプ も整備されておりますしえ長道と誤解され てる方もいらっしゃるのかなという感じが いたしますまたえ近隣住民の生活動として またえ津病権利津病院へのアクセス道路と して利用されているようでありございます 以前に
議会の皆様からも現地をご確認いただき まして高知内に長道を整備する案もいだい ておりましてえ建設家を含めて協議して まいりましたけどもえ校門を入って左側の 自転車置場側に道路を設置するためには どうしても民地がかかってしまうそれから 反対に学校玄関側に近づけると玄関のすぐ 前を道路としてしなければならないという ことでえ今ところまだ安全上の課題等が ございますので引き続き今あの検討して いるところでございますあ担当家としては あ学教金員会としてはそもそもえ高知内で あることから車両の通行には懸念を持って おりますえただえ病院やデイサービスなど 医療福祉目的の車両の通行も多くすでに 長く生活動とされている認識もなされて いるからことからえまずはえ内につき 通り抜けはご遠慮ください等の看板設置を 検討してまいりたいという風に考えており ますまたご質問にありました学校脇の長道 の克服につきましても合わせてえ建設化と において引き検討して参りたいという風に 考えておりますいれしろ近隣住民等のご 理解ご協力をお願いすることになりますの でえ周知に努めてまりたいという風に考え ております以上でえ雑ではございますがあ ご質問に対するお答えとさせていただき ますよろしくお願い申し上げ ます議長5番5番宮沢直君 はいはいえ説明いただきありがとうござい ましたえっとそれではえ1点目 から地域部活動の地域以降の1点目からえ 再質問をいたしたいと思いますえただいま 教育長よりえっと説明の中でえ1番の方針 は決まったということである程度のえ関係 者への事情聴取や えっとアンケートなど行っているというえ それについてもえっと確認をいたしました えただ えっとこれについてえっと再度確認なん ですがえっとこの方針についは令和6年度 から移行するということでえ理解して よろしいんでしょうか遠道教育 長はいえっと議案のあの議員おっしゃる 通りこの方針案に基づいてまずは令和6 年度に検討会議を開催しえ早い時期にまず その方針をしっかりといわゆるその関係者 と の統一といいますかそういうものを図り たいという風に考えておりますそれで令和 6年度中にはええまず受け入れが可能な 団体から試験的にあのその受け入れを始め たいという風に考えており ます5番5番宮沢直君はいえっと分かり ましたえっとまあの予算にも計上されて
いるということでま6年度から進むという ことで理解しますえっとま私自身まこの部 活動の地域以降についてはえこういう形に しろとかこういう形にした方がいいという まそういう提案ではなくとやっぱ進め方え についてえ今回えっと絞ってちょっとお 聞きしていきたいと思います えというのはあのやはりこう保護者の方 からやえっとやっぱりスポーツ協会の関係 者からやはり不安の声を聞きますえっと 実際進んでいるのかどうなのかまたえっと それがあのいつからなのかとかえま非常に こう地域行が進められることことは承知し ているがそれがどういう上町ではどういう 形で進められるかっていうのがまだやはり こう情報として正確に渡っていないという ところで非常に不安になっていらっしゃる ということでま6年度も始まりますのでえ 私自身はま非常にそのあのそこの点をもう 少しこう保護者の方また関係者の方にま 一行が始まるが赤町はこういう形でという ところをえちょっと説明していただきたい と思うんですがその辺りでこうさし 差し障りのない範囲でえっとあの説明 いただけますでしょう か遠道教育 長はいえっとですねあのま保護者にあの皆 様それから各スポーツ関係受け入れをま 受け入れえの団体等につきましても なかなかこう説明が今までこう方針が 決まってないものですからなかなか あ説明もなかなかできなかったというのが 現状でございますえ合わせてやはりあの 実際に参加する子供たちへのそやっぱり アンケート調査について も令和5年度のまいわゆる12月年末に 行われたということでちょっとその方針を の案を策定することも少し遅れてきたと いうことでえ今後またあの検討会議で確定 はいたしますがその中であの保護者の皆様 あのいわゆるその保護者会あ保護者会じゃ ないかPTえの集まり等の中でえそのつい ては方針等についてはえ今後説明させて いただきたいという風に考えておるところ でござい ます5番宮沢直君はい えっとまそのそうですねあのどういう形で ま進めるのがいいのか私もえちょっと色々 インターネットやあの他の市町村のこう やり方などえっとちょっと見た見てみたん ですがとその中でこの新潟県教育委員会 から出さ令和5年3月にえっとこれ地域 文化クラブ活動制度設計の手引きというの がえ出されてまして教育長はご存知 でしょうかえっとこの中にま進め方につい
てま非常にこう単行になるなというえ内容 が含まれていましたのでま教育委員会の方 はもちろんえっと承知なさってると思い ますがえっと一応情報距離という意味で今 ちょっと皆さんにお知らせしたいと思い ますえこの中でえっとどういう風に進め たらいいかということがえ記されており ますでちょっと8点ほどえ皆さんにお知ら せしたいと思います1点目え市町村は地域 以降のえっと周期えっと最終目標までの スケジュールを明確に示す期限を区区切っ ての到達目標と到達達成までの方策を スモールステップで示す2作策定した市 町村推進計画は児童とその保護者学校関係 者え受け入れ関係者に情報共有する必要が あるためえ関係資料について公表し周知 する必要がある3適当な運営団体がない 場合市町村が運営主体の役割を 担う役割統括コーディネーターの設置運営 団体の職員やえ市町村の教育委員会教育 委員会から任命された人もしくは職員が 行うえ5運営方針の決定には教育委員会 運営団体学校関係者保護者等を含めて検討 委員会で審議を図る必要がある地域 ミーティング等を開催し様々な立場から 意見を集約することも効果的であるえ ビジョンを設定するどのような人材に規正 していくのかそのためにいつまでどのよう な方策を取るのかを協議し共有するえ8え 最後です準備の進捗状況を生徒保護者学校 関係団体に情報発信する必要がある特に 保護者地域にはなぜ地域以降が行われるの かの概要から自分たちの地域ではどのよう な形で行われるのか具体的な方法について 説明する必要があると記されておりますえ まこの内容はえっとま私が今回1般質問で しっている内容と非常にこうリンクしてる 部分がありましたのでえっとまあのこう いう進め方でいいのではないかなという風 に私自身も理解していますこの中でま改め てえっとこの質問したいんですがこの スケジュールというのがま明確に え示すとありますが現在学校教会 えっと教育委員会の方ではいかがでしょう か遠道教育 長え先ほどの質問とちょっと部分もあり ますがスケジュール的なと大まかな スケジュールできますと令和6年度にあの 検討会議をあの立ち上げその中であのその いわゆる方針計画等を作成しえその令和6 年度中には試験的に活動を行っていくで令 和7年度も継続した中であ新たな受け入れ 先の発掘等も含めた中で行い令和8年度に はえ本格実施という形で進んでおりますの でえこれについては国のガイドラインそれ
から先ほど宮沢議員があのありましたあの 手引きに沿った中での私どもの業務のま 進め方という風になっているという考えて おます5番5番宮沢直君はいえっとま ただ今ま後頭でえっと説明を受けたわけ ですがそれについてはま文書になって 例えば教育委員会学校関係者で一応共有は されていますでしょうか 遠藤教育長え今ほどの原案に叩き台と言い ますか原案につきましては教育委員会あの 化それからえ学校関係者等のところそれ からスポーツ教スポーツ協会の方にもあの スポーツ協の役員になりますけどもそちら の方にはいわゆる原案はお示しして今暫定 的にはこういう風になってますという風な 形でお示ししておりますしえま6年度は さらにあのしっかり保護者代表等の中での 組織を立ち上げた中であ詳しい くあの検討していこうという風に考えて おり ます5番宮沢直君はい えっとま正直言いましてま私自身もそう いう書類を見る機会がありませんしま 例えば街のホームページやあのテレビ電話 でえこういうような内容がま一般の町民に こう知らされることもないのであの関係者 以外の方はえっと全然知って知らないこと と思うんですがその辺りえっと情報発信を えっとどのように考えていられます でしょうか遠藤教育 長はいあのま先ほども申し上げましたけど もあくまでもその作とのまだ原案でござい ましてそれが確定したわけではないという 令和6年度にその検討会議において正式な 決定を待つので今あのその原案の段階で 公表とえま評のやり方にもよるんでしょう けどもちょっとそれが1人するのも ちょっと怖いなということで今んところ ちょっと抑えてるところはございますただ え4月のPTAの例えば集まり等があり ましたらそちらの方でこういう形で進め たいと思いますという形でのあの説明はし ていこうという風に考えており ます5番5番宮沢君はいえ分かりましたま 令和6年度からの活動っていうことでま6 年度にはえま交渉されるという風にまじゃ 理解したいと思いますえあとまもう1点は えっとやはり学校のま行事あ学校なこの 地域以降についてはま非常にやはりあの 地域の方もえま関わってくるのではないか と思いますしまた今コミュニティスクール もえっと始まっておりますまた尼額という ことで町ににおいては非常にこう広い範囲 でえっと教育にま地域の方が関わる機会も あると思いますのでやはりあの関係者だけ
ではなくやっぱり地域え住民にも知らせて いただきたいと思うんですがその辺りは いかがでしょう か遠藤教育 長はいえ議員ご指摘の通りえ今あの本当に コミュニティスクールそれから画学等で 地域の方にこの学校にあのいわゆる生徒の 学びに対してのこの関りっていうものを 深めていただいてるところでございまして そういう意味ではあのこの部活動地域移行 についても同じようにやはりあの生徒と 地域がわ地域まこれはまクラブっていう ことになるかもしれませんけどもあ深く 関わってくるということではあのそういう 意味ではその地域と学校それから生徒が 関わる中でっていうことで今 あの今進め町として進めてる方針と合致 する部分がありますの 極 参加していいたそういうスポーツ関係者と 活動の関係者についても例えばその学校 運営協議会等でこう意見を言うあるいは その委員として加わっていただくような 部分も含めた中であの一体となった運営と いうものをけていきたいという風に考え てるところでござい ます5宮沢君はいえわかりました えっと 今の段階ではどうしてもま行政とま学校 関係で今検討している段階でなかなかこう 地域の方の方にはえっとまちょっと深く 情報収集とかま言ってないのかなっていう ようなまちょっと認識でいるんですが今後 じゃあの検討委員会というのがえ計画され てるとえ認識してよろしいでしょう か遠道教長はいええ令和6年度からえ いわゆる学校関係者ま教育権行政関係者も そうですけども学校関係者それから スポーツ団体それから保護者等によります 検討会議 を年度早めの開催を考えておりますはい番 5番宮沢直君はいえわかりましたえっと それではあのまここの手引きにあるような え段階を踏みながらえ進めているというふ に理解いたしますえその中でえっとまこれ からのその部活動のえあり方についてま 上町ま町らしい 上町になんて言うのかな尼町の子供たちに とって1番最善のま方法をま模索して いただきたいと思うんですがま今の段階で えっとどうでしょうかやっぱ既存のま部 えっとスポーツ協会とかえ文化協会にえわ いただくというのが今1番近い方法で いらっしゃるでしょう か遠藤教育長あの手引きにもございました
けどもやはりその既存のその市町村の スポーツ団体あるいはその文化団体にその 活あの活動になっていたくっていうのがま 基本でございますえでもしいない場合は 例えばそのあ教委員会の方でえ外部指導者 というものを消した中ででえま当然借金と も支払いいたしますがえそういう形での 活動についても認めるという風に考えて おりますが基本的にあのやはり町の中で え行うべきものと私どもは考えております のでえそういう方針で参りたいという風に 考えており ます5番宮沢直君はいえっとま現段階で いいんですがえっとま具体もしあの分かれ ばあれなんですか場所としてはやはり学校 を使用する形になるのかそれとももう郊外 に出るような形もイメージされるん でしょう か天道教育 長基本的なお考えとしてあの各学校でえ 部活動のその地域移行を行うという考えは なく町で地域移行を行うのでえ基本的には え同じ種目であればえ両行両ま両中学です けどもの生徒がその部活あの希望したもの はあと一緒になって行うということも考え ておりますのでえ当然活動場所はあ町内の ま学校体育館もそうですしそれからB&G 等の社会体育施設も使用も今んところは 視野に入れてるというところでござい ます5番5番宮沢君はいえわかりましたえ えとまあの1つの学校でそれぞれではなく まあ三川もえっと赤津川もま一緒の形で 進めるということでえ理解をしました えっとそれでまま既存の組織をえっと使う ということは非常にまえま今ある組織を 生かすっていうこともありますしま移行に ついてはま割合早くできるのあの受け入れ がきちんとしていればできるのかなとは 思うんですがえっと例えばえっとま町とし て新しいま組織を立ち上げるとか新しい やり方を考えるとかそういううんま例で 言いますと私あのちょっと え機会がありまして えっとこの2月にえあ32月ですねえっと ジュニアマックスリーダーでしたっけあの 社会教育家の活動に参加させていただき ましたこれは小学生のお子さんが対象だっ たんですがまあ年間えっと1年間を通して こう色々なプログラムを色々な方をの指導 のもでえっと私たちは方巻き作りをお 手伝いしたんですがまボートに乗ったりま いろんなこう幅広い活動街のこうえ スポーツであったり文化活動であったり 共同料理を作ったりそういった活動を年間 スケジュールでやっているものがあってま
私非常にこう楽しそうだしま考える方は 大変だと思うんですけれどえすごくいい 活動なと思ったんですがまああいうことが 例えば上町のま中学生に可能なであるかな なんていうちょっとえ発想もあったんです がその辺りこう新しいものというえ 取り組みについては教育長いかが でしょう遠藤教育長はいあのいわゆるその 先ほどあの小学生中学生にアンケートを 取ったって話でしたけどもやはりあの小学 生中学生とも今既存の部活動のクラブに あのそれが移行になった場合クラブに移行 そのに所属したいっていう考えもありまし たしまたあの土日は休みたいっていう子も いいましたあそれからあの他の文化活動他 の活動もしてみたいっていう風な意見も ございましたのでかなりやはりそういう 意味では子供たちのその思考と言いますか それにも多し対応でありますあ現に例えば え競技思考の強い子供はすでにえ町外のの そういうクラブに所属してえ全国大会に 行ったりという風なこともしている子供も いますのでいわゆるその多様いかにその 地域とま行政も含めてそういうものがそう いう受け入れができるのかというのを考え ていけなかならないかという風に考えて おりますあ基本的にはあ既存の種目だけを 行うという風な考えではなく受け入れる 団体は手を上げていただいてえやっても いいよと言っていただくのは一応基本なん ですけどもそういう形であの色々な メニューと言いますかそういうのをれよう かなと思っておりますまただやはりあの 絶対数的な生徒の数の数もありますのでま どこまで対応できるかってのはちょっと 厳しいところもあるのかもしれませんけど も基本的な考えとしては既存のクラブだけ ではないえ他のそういう活動についても 一緒になってやっていきたいという風に 考えてるところでござい ます5宮沢君はいえ非常にこうなえっと 考え方をあのいただきましてありがとう ございますえっとやはり最初にも申し上げ ましたがやっぱり尼町の子供たちが本当に 楽しめる尼町の中でえそういう活動をま 模索していただきたいと思いますので えまきちんとした仕組みの中でえっと子供 たちのその可能性を大いにあの広げて いただくようにえっとお願いしたいと思い ますえっと以上でじゃ1点目の質問を 終わりますえそれでは2点目なんですが えっと 学校の えっと道路の問題ですがまこれについては えっと実は上川の住民の方からえっと質問
されましたというのはま初めて通った時に ここ通っていいのかどうなのかわからな いってうん恐る恐るま通ったっていう話な んですがま津の方は多分このもう日常的な 生活道路になってると思うんですがま 初めての方が本当にどうしたもんかって いうそこのまところを考えて私はま看板が 必要なんじゃないかなとえ通すなとか通る なっていうことはちょっとそこまでは私も 言えないんですけれどま安全のためにえま 徐行が必要なんじゃないかなっていう ところで えっとこの質問をいたしましたで長々にお 伺いしたいんですがえっとあの強度の方ま 服とかそういう計画えっと今まで交渉とか 計画とかそこはされたことはあったん でしょうか議長神田町長 はい実は私も勘違いというかですねそうし たところを持ってた1人でございまして ですねま今般の質問の中で本当にあれは 学校の敷地内だという風なところでござい ましてまちょうどまさに今ようにこうあの 文科行けば左側の方に細い道がこうある わけでございますけどもまさにそこを本来 であれば獲しながらですねえ安全を図って いく通行しやすくするというなところが 基本であるという風に認識しますけども ここやはり住宅っていうか建物がですね やはりあってどうしてもやっぱり今の中で ま秋もあるというな中でしょうけどもえ 生活されてる建物もこうあるわけですから えそうした部分なかなかここは思うよう にていうかですねあのそうした中で えかつても色々検討をしてきたというな 経緯も私も聞いたとこでありますけども なな難難しいような面もあるというな ところもお聞きをしてるとこでありますの でままずはですが今の段階では安全面を ですねこれは確保していくという風な ところがえ基本だと思いますのでよりまた そこは本当にここはえ学校 の皆さんまたある意味で地域の皆さんを はめですねえそうした部分での認識という 風なものをやっぱり共通して持ちながら ですね まあご点あるよう事故がないように安全を 高めるという風なところをやはり今の段階 ではまず基本として考えていかなきゃなら ないという風に認識しいたしまし た番5番宮沢直君はいえっともし可能で ありましたらえっとその道路のえっと確に 向けて例えば交渉なりえちょっと話し合い を進めるようなえっとお気持ちはおわり でしょう か田
長ここも本当にかつてそうした経過があっ たという風なところでもありますしまどう しても あの住んでらっしゃる住宅が えかかるという風なところが間違いないと いうなところもあるようでございますけど もまこれ検討はですねえしてまいりたいと いう風に思い ます5番5番宮沢直君はいえっとま現状で えっとすぐにそこが回収できないという ことであればやはりま私自身もあそこ歩い たり車で通ってみましたけどま非常にこう すれ違いができないとま一方通行であれば ま別だと思いますあのあそこが一方通行で こっちからしか通れないんだったらま通っ てもいいかなと思いますけど方え両方 からっていのは非常にこう危険があるので まそれであればま校内通していただける ならま今まで病院の病院への道路えっと復 してへのま通行もあるということでま思え ないところもあるのかなと思いますがそれ にしてもやはりあまりにも今ちょっとこう うんその入り口何もこう刑事もなくえ非常 にこう危険じゃないかなと思いますがその 辺り今までこう危険な事例とか あの例えば子供たちへの注意換気とか えっとなさってるんでしょうか教育長 いかがでしょう か 遠藤教育長はいえっとですねあのやはり 高知内っていうことであそこはちょうど あの玄関から出てえ例えばマイクロバス等 に乗り入れ乗りあのマイクロバスへ乗って また行等外行するというところのちょうど そこをこう車が取ることになりますんで 非常にあの危険であるという風に考えて おりますやはり子供たちがそこでやはり いるとところにあの車があスピードを出し たまんま通るっていうこともあったという 風に聞いてますのでやはりそういう意味で は あの危険な部分もあるという風に考えてる ところでございます4番5番宮沢直子君 はいえっと私も保護者の方からえっと非常 にこう危険を感じたっていうえことを伺っ ておりますまた自転車置場がありますが あそこもこうちょっと見通しを悪くしてる 部分もあってまそのやはりちょっとこう え安全を本当にどういう風に確保する かっていうことを検討いただきたいと思い ますのでまえっと私は看板と言いましたが 校内は徐行してくださいそれが1番いいの ではないかなという風に思いますのでえ 是非検討いただきたいと思いますえっと もう1点なんですが
えっとまいろんな方が入るということでま 不審者えそういうものがえっと現代では こう心配になりますがその辺りえっと危険 はないでしょう か遠道教育長はい え本来都会東の学校に行きますと高知内に はしっかりと兵とかあなってましてあの 部会者は入れないようになっておりますが あえ町内の組中学校全て全てと言っていい んですけどもあの高知内については結構 あの割と自由に入れるようになってて校舎 の中はあのそういう風になっておりません けどもやはりそういう意味ではちょえ なかなか難しいところはございますがええ 今んところ先ほどカメラの設置等も進める ということを今進めておりますのでそう いう意味でちょっと安全面を図っていき たいという考ます5番5番宮沢直君はい えっとそうですね普通の学校であればああ いう風にま道路自由には入れないと思い ますのでまより安全にえっとま防犯カメラ もえっと入るということは私たちも伺って ますので是非この機会にえっと道路の状況 えっととその不審者の予防とえま上川あ阿 津川中学校だけでなく他の学校についても え考えていただきたいと思いますえっとま 上川小学校についてもま同様に校門があっ てまあの長道っていうか高水地区にま 抜ける道路がありますのでまその辺も含め てま今のところはそんなにこうあの地域の 方ぐらいしか通らないのかなと思いますが なおえっと確認していただきたいと思い ますのでよろしくお願いしますはいえそれ では最後に3点目なんですがえっと家族の えっと死亡した際の届け出なんですが今 町々の方から説明をいただき赤間では えと死亡の届けを出した際に一段のえ書類 がありあの移動しなくても手続きができる ということで非常にこう私は手厚いあのえ なんてやり方をしていただいてたなって いうことを気づき大変あの感謝したいと 思いますえ私は見つけしにきましたがま次 から次へとたらい回しされてあのまどうし てこうなんて言うかなあの1箇所で済ま ないのかなっていうのをえっと思った経験 がありますえただま三の場合は書かない 窓口が導入されてましたんでえっと書類は 書く必要はなくサインあの自分の名前書け ばえもう書類ができてきましたんでそう いう意味では非常にこう利便性はは高かっ たですえそれでえっと再質問なんです がえ届け出ての書類がま一覧表となってい ますがまいろんなええ例えばあのと死亡の 際は えっと戸籍の方だけでなくまえっと健康
保険だったりあのなんて言うのかなえっと 後期高齢者の医療保険だったり年金だっ たりまいろんなこう血道だったりかにまか がまがる場合があると思うますがえそう いった時にこう必要な書類っていうのは もう分かるようになってるんでしょう か安倍町民生活課長はいえっと私ともまず 死亡届けを受け取った時にですねちょっと まこちら用意してますけれどもあのどの ような手続きが必要になるかということで えっとまずその届の方にお渡しするような 形取っておりますでま一連のまあのご削ぎ 等が終わった後にま晴れておいでになら れるような形になるんですけれどもその時 にですねまあのお渡せしておりますそれに はま国民健康保険それから下水道の届けえ ロえっと厚生年金との届けも含めてですね まずは一覧のような形でお渡せしており ますでまたあのお電話といただくような時 もございますのでその時にですねまたお話 の方させてもらってような形をさせて もらっております 5番5番宮沢直君はいえっとはい ありがとうございますま役場の中の書類に 対してはま今あのなんて言うのかなあの インカも多分いらないのかなと思いますの でま必要なものがあれば住むかと思うん ですがえ例えばこれ 当期が必要だったり当期の変更が必要だっ たりまた銀行だったりいろんなこう役所 以外にもえっと手続きが必要なのかなと 思いますがそういう際にこういろんなこう 書類を求められますよね例えば除籍だっ たりあと印環証明だったりえそういうもの が例えばあのこう分かりやすく例えばこう えっとまこの時はこういう書類がい るっていうのがそこまではどう把握なさっ てられますでしょうか安倍町民生活課長 はいえっと今ほどのあのま相続手続きの方 がまのご話だと思うんですけもまこの部分 につきますましては人それぞれによって ですねあの必要な書類が変わってまります 当然あのえっと何ですか戸籍の東方も含め てま代々遡ってやるものも必要なりますし あの当期がえ仙台まできれになされていれ ばすぐに住むというようなことでえかなり ですねその用意する総理が違いますでまた 私ども方もですねあの相続の登記に関し ましてはまあの色々なご相談を受けてで方 その中でですね実際はあのホム局の方へあ 届け出てもらうれになりますのでそちらの 方にですね最終的な確認をお願いするよう にお願いしてるところでございます以上 ですはい5番5番宮沢直君はいえっと えっと法務局のちょっとお話が出たんです
がま非常にこうややこしいっていうかあの えっとまこれを役場にえ川町役場に言って もしょうがないだと思うんですがえっと 役満の手続きとま法務局の手続きがま連動 されてないですよねそれでこうま土地が 例えばえっとあの手続きなんていうか役所 で手続きされてても法務局の方でされて なかったりするわけなんですがその辺りな んですがえっとま個人情報にもなると思う んですけれどま [音楽] あのその当期についてのこう相談も役場で はえっとま手続きに関して若干は受け られることはできますでしょう か安倍町民生活課長はいえっとですね相続 登記に関しましてはあのかなりま専門的な 部分でございます当然それをまたなわにさ れてる方もおられますで私どもの方でです ねまあの確定した部分は申し上げられない のでえその部分はまあのごご確認を いただくような形なんですけども大体ま こういうようなケースだをあるま先代その 先まで遡るようなものが必要なんじゃない でしょうか的なですねまずお話のやり取り をさせていただくでま確定してこうして くださいという部分までは私どで踏み込め ない部分ですのでその辺の方はご理解の方 願いしたいと思い ます5番5番宮沢直君はいえっと大変複雑 だということも私も承知してますんでま 役場でどこまでできるのかえまできるだけ あの相談に追っていただきたいと思います あとえっともう1点今ちょっと先ほど ちょっとお話出なかったんですが農地の 関係もやはりあのちょっと絡んでくると 思いますがまもちろん役場とその農地関係 農業関係の方も連動していると考えて よろしいでしょう か安倍町民生活課長はいえっと直接私とも とあの農地の所得に関しては連動はして おりませんただあの先ほど言いましたです ね死亡された方へのあの手続きの一覧の中 にはま農地を相続された場合というような ことでまあのあのこちらの方にはヶ月い ないところですね農業委員会事務局の方と ご相談してくださいというようなことでお 知らせの方出ささせてもらっており ますはい番5番宮沢直君はいえっと分かり ましたま上町役場ではえっと非常にこう 連動されてるということがあの理解でき ましたえそれではあのえっとちょっと再 質問の中でえっと先ほど長長からも少し 説明があったんですがえこれから進む上町 のデジタル化についてえっとどのような こうシステムがまいくつか上げられたん
ですがどのような方法があるのかえっと 少し住民の方も えま始まるのは分かるんですがなかなか こう正確にこう分からないと思うんですが えどのような形でどのようなシステムが 行われるのかま簡単でいいんですが説明 いただければと思い ますどっち やるはい えっとかなり幅の広いお話になりますので えっと係ない窓口の点についてまず 申し上げればえ先ほど長長が申し上げまし たように今あの調味生活課長とやり取りを されたようなことでえかなりその書類が人 によってこう変わってくるってこになり ますけどえっと下の1階の窓口に行きます とタブレットえてあってそのタブレットで 不老式につまり今日は何でお越になりまし たかそれをタップするえ今日はえっと死亡 に関する届けですかタップするっていう それをこうやってやっていくと最終的に 必要な書類が出てくるっていうな形になっ ておりますまでえっと書かない窓口につい てはそれによって出てくるそれについてえ マイナンバーカードだったりえっと免許書 があればえ名前住所は書かなくていいと いうような状況になっておりますしと一歩 それから離れたお話をしますとアマアプリ の話はえ再3こうご説明を差し上げてる ところでありますけれどもえそれに えっと今のえ書かない窓口についてもこれ また町々先ほど触れましたけどえっとうち でスマホでえその書かない窓口でえ本来 窓口でこうやってタップするものをスマホ でやってそれをえQRコードを表示する ことができるのでそれを役場の方にお持ち いただくと役場のうんと窓口でこうタップ する必要もなくなるというような流れに なっておりますまその他にアマアプリに つきましてはこれまたいろんな今 コンテンツを考えてる最中でありますので そうしたことでご理解いただきたいなと 思いますはい5番5番宮沢直君はいえっと ま非常にこうスマホとか使える方にとって はま利便性が上がるのかなという風に今 理解しましたえですのでやはりこう やっぱり告知が必要なのかなと思いますま なかなかこうあの新しいものにこう 踏み込めないま住民もいますしまどれだけ 利便性が上がるのかなっていうことを やっぱり実感してみないと分からない部分 もあるので是非あのま総の方ま町民生活家 もそうなんですがま住民があのなるべく あのそこにこうえ踏み込みできるような そういう告知の仕方をしていただきたいと
思いますがその辺りいかがでしょう野村 総務課長はいあのまさしく宮沢議員が言わ れた えっと今のそのデジタル機器がすごくこう 幅広い中でやっぱりスマホということが どうしても求められてきますであの私つい 最近実感したのがやっぱり高齢者の方って なかなかそのスマホを使うことが難しい あまアプリの説明会を今色々しておる中で えっとインストールをするということで2 つのえっとアプリをインストールするって いうことを多分ご経験された方議員の皆 さんあたにもいると思うんですけど私も あれかなり迷いましたあれを高齢者にやれ というのはなかなか難しいことなのでまと はいうもののやっぱりスマホを持って いただいてえっとアマアプリを使って いただく以上そうしたことをしないと使え ないっていうことになるのでそれに対する えっと街としてえっと高齢者の皆さんにえ 例えばインストールをしてあげるような 体制を取れるようにするとか街の職員全体 がそれに対してあのマイナンバーカードの えっといわゆる手続きをしていただく時に これまた私的には非常に乱暴だったと思う んですけど町の職員全員にえっと窓口に出 てもらって町民の方とやり取りをして もらって教えていただくというような状況 を作りましたこれと似たような状況を作っ ていかないとなかなか町アプリそのものも 使える方が出てあの使えない方が出て しまうということになるので街として使っ ていただく以上そうしたところも含めて 進めてまいりたいと思いますのでご理解 いただきたいと思い ます5番宮沢君はいえっと非常にえっと こうきなお話をいただきましてありがとう ございましたえっと以上で私の一般質問 終わりますありがとうございまし た以上で5番宮沢直子君の一般質問を 終わり ます次に1番加藤達也 君1番加藤達也 君はい議長1番1番加藤達也君はいえ1番 太田君加藤でございますえ通告に従いまし てえ大きく2点え伺いたいと思いますまず 1点目はあ町の雇用に関してえでござい ますえ将来推計人口に関してはあえ昨日の 一般質問でもかなり取り上げられましたの で具体的な数字っていうのはあ省かせて いただきますがあ私なの観点でえ伺いたい と思いますえ今後も人工原対策としての 移住定住促進など地域地域社会の維持に 向けた取り組みえを進めていかなければ ならない一方でえ現状を踏まえた中で同士
に進めていかなければならない問題雇用 問題雇用に関する問題でございます以前 よりその町内におけるマンパワー不足って いうのが叫ばれてえ雇用したくても集まら ないとで今後どのように持続継続させて いったらいいのかなどといった不安の声が 聞こえる中でいかにえ可能な社会を 築き上げていくのかという点でえ何点か 伺いたいと思いますまず今までえま市域 参入してきた企業さんでありますとか今後 予定されている事業に関しまして町として えまどのような評価でありますとか考え方 そして今後どのようなプランを立ってえ いるのかについてえお聞きしたいと思い ます次に雇用喪失の自治体性功例の中には そのキーパーソンの存在っていうのが 少なからず存在すると思うんですねで 決してその少数例外的なそのエリート キャリアをこう歩んできたわけではない この町に対する熱い思い を持ってそしてなおかつ聞き意識を持った 方っていうのが恋を喪失に関してえキー パーソンとなる ことに関しての町としてのお考えを ちょっとお聞きしたいと思います次にえ 農業でありますとか福祉えこれにこれを 未来持続可能とさせるべくお考えをお聞か せください最後に外国人雇用に関してのお 考えをお聞きしたいと思いますえ2点目で ございますが防災原についてえです1月1 日野半島自身によって多くの方が被災され 尊命を落とされまし た大きな震災があった後っていうのは防災 意識っていうのは高まります ただその意識っていうのは時間と共に薄れ ていってそして再び災害が起こった際に また高まっていくというこうサイクルを 繰り返していくと思うんですねで 昨日長谷川議員がされた荒屋郵便局さんの 例は防災減災という点においてま 素晴らしいモデルケースになるような事例 だと思いますまた町だけではなくて阿町民 全体でその防災減災への 取り組み意識を高めることが災害に強い 地域につながるんじゃないかなという思い から何点か伺いたいと思いますまず東長に おいての自主防災組織と組織や自主防災 意識向上に対するえお考え考え方について え伺いたいと思います次に個人的にえ私 個人なんですけども災害事対応で のえ今もお話ありました赤アプリに関して は私非常に期待してるんですねで え ま各市町村の自治体アプリでありますとか そのLINEを活用した様々なこう
取り組みをしていますが尼町には尼町に あった尼町民があ町民の皆さんが災害人に 戸惑うことなく情報を得て指示通りま指示 通りって言いますかえ避難できるように 効率のいい避難ができるような赤アプリで なくてはならないという風に思考えてるん ですねでそのためにえ今後どのような形で えアップデートをしていくお考えなのかを お聞きしたいと思いますまた災害時の同音 活用にに関してのお考えもお聞かせ ください最後に現在 番万一自動車道の4車線かが進められまし て今後高速道の利便性っていうのはあ非常 に高まっていくと思いますと同時に災害時 における対応という観点から考えた時に この上川地区にあるこのパーキングエリア あのスマートインターかというのは今後 検討し要望していかなければならないので はないかなという風に考えるんですけど この点に関しての長長のお考えをお聞きし たいと思います以上大きく2点ご答弁 よろしくお願いし ます 以上神田町長 はいえそれでは加藤議員さんのご質問にお 答えをさせていただきますえ本当に昨日 からのお話もいただいてる通りこの急速に 進む国から公共された尼町の人口減少に 伴ってですねお話いただいた雇用の問題 これはあらゆる分野において深刻な 担い手不足が進むという風なところをです ね合わせて指摘をさえてるといううな ところと同じでありますので極めて大きな 課題であるという風に私も認識をしてる ところでございますえまそうした中でま4 点の中のですね最初の新規の事業や新規 参入にかかる企業に対するご質問でござい ますけどもま私はこの町の中に働く場所が 増え 産業経済が活性化をするという風なところ はまさに希望をする進めたいと思ってる ところでございますまそうした中でま 例えばいろんな騒音であったりえ悪習で あったりえ環境等々にですね悪い影響が 及ぼすという風な部分を除けばですねま私 としては是非これは地域の理解を いただけるものにあってはえこの積極的に 町へのですですね進出を官業しながらです ね是非推進をしていきたいなというのが私 の基本的な考え方ではございますまそうし たえ新規参入的な部分をですね支えると いうか応援する町の財政支援的なものまた 税の負担権限という風なものもえこれはえ 金曜有地常連の中にも定められてるという 風な部分もありえまた企業新しく業を
起こす場合の支援金ま上限で150万円と いう風な金額で大きくはありませんけども まさにそうした支援がこうあるわけで ございますけどもこれは企業にとっては やはりえそれぞれの自治体どこでこうどう やろうかというな計画の中でですね財政 支援という的な部分もこれやっぱり大きな 魅力っていうか判断材料になってくると いう風にも私としても考えるのが普通で ありますのでそうした場合にまある意味で これ横並び的 な部分がですねまありますからそう赤町の 部分でえ魅力的な部分にはつながらないえ 可能性もこうありますのでしっかりここの 内容についても私としても再検討していく 必要もあるかなという風な認識はしてる ところでございますままたですねこうした 企業に来ていただくえ企業あ業を起こすと いう風な場合にはまこうした支援策ばか じゃなくてですねやっぱり人と人との関係 街と企業との関係こうしたいわゆる信頼 関係的なものも極めてこれは大きな要素だ と思ってますのでま私がある意味で信頼に 足りる町長である人間であるという風な 部分もですねこれはまあ大事な要素である かなという風にも思っておりますので しっかり私も商人していかなきゃなんない なという風な思いとですねもう1つやはり は働く人の確保これはやっぱりどこにあっ ても必要な部分でありますますしその確保 ができるかまたいろんなえ行政手続きが やっぱりありますからそうした部分での ですねまある意味で連携支援という風な ところもここはえ具体的には大事な要素の 1つになってくるのかなという風にも思っ ておりますまこうしたところは新たに進出 をしていただくということだけじゃなくて え既存の町内の企業の皆様のですね設備 投資とにおいてもこれはもう全く同様の ことでありますので是非そうした中で町の 雇用の働く場の確保拡充という風なところ は極めて大事でありますからましっかり ここはですねいろんな面から検討していき たいという風に思っておりますま企業さん にとってこの魅力ある街でありえ進出の メリットもあるという風な部分をですね やはり打ち出していけるという風なところ は大事な部分かなという風に思ってる ところでございますえ次の2点目のキー パーソンに 関する部分でございますがえまさにここは あいろんな部分の情報の発信であったり ですねそして企業の誘致であったり地域 資源の活用であったりまあらゆるこの 街づくりをこう進めてく面ではですねここ
はそうした部分でえ行政だけじゃなくて ですね町のまある意味でそうした部分に たけてる皆さんがですね思いを持ってる皆 さんがこうしたキーパーソンとまそうした 部分をキーパーソンというのはことで言わ せていただければ極めてこれはやっぱり 大事なですね要素っっていうかそうした 部分だという風に思っておりますのでこの そうした皆さんの投資ながらもですね是非 先ほど来申し上げてるようなこの赤町の 部分の良さというよなところを発信をして いただきながらえ人と人との繋がりも作っ ていただきながらですねえ是非そうした ところでえその地域を元気にしていくまた いろんな結びつきを持っていくえ推進する スピード感を出すいろんな人をある意味で 巻き込んでいくそうしたやっぱりパワーと いうかですねそうした部分を熱い思いを 持った方々のですねえこの活躍という風な ものはこれ極めてえ大事になってくるわけ でございますしまた一方これいろんな面で 会社を起こすにしてもいろんな部分では そうした専門的な知識もえ必要になって くるという風なところもあろうと思います しま広いネットワークを持つというような そうした方々にとは尼町にとって極めてえ ですねこれありがたいと言いますかえこの 町の発展のためにですねえ引き続き力を いただきたいとそしてそういう方がより 多くいらっしゃるという風なところが町の ですねえ将来に繋がってくるという風に 考えてるところでございますのでえこれは ま例えば地域公式協力隊の皆さんも含含め てですね外からの視点であり皆さんの部分 でありですねまそうした中でえその思いと いう風なところを発揮のできるような赤町 という風なところがやっぱりえ大事な町の 姿の1つじゃないかなという風に考えて おりますえ3点目 の農業福祉持続可能なという風なところで ございますえまさにここを両方ともやはり 人材の確保というところがあってですねえ そした部分でありますしまた収入をいかに 上げてくかという風なところがえこれは 特に農業にあってもですね大事な観点で あるという風に思っておりますまいろんな 面でえ米のブランド化も図るまた農地も 集約化する新しい特産品も開発をしていく 掘り起こしてく反論の開拓もしてく とうとうですねままさにそうした部分の中 で動きって言いますかそこは少しえマとし てもま大きな動きじゃないかもしません けどそのスタートはですね今もう切って るっていうかさらに進めていきたいなと いう風な思いであるわけでございますけど
もやはりそうした中でもどうしても やっぱりそこでですね え頑張っていただく人材が必要なわけで ありますからえこの人材の確保という風な ところがこの持続可能なとこにだと思って おりますまたこれ農業と福祉この繋がりと いう風なものをですねこの2つの繋がりと いう風なものをを作りながら新しい姿で ですね両方が活性化していくという風な ところを私としても是非ここは目指して いきたいなという風に思ってるところの1 つでありますまこの例えば福祉の関係で 言えばえ特にまえ買も等々はそうした部分 の中で絶対に必要なとこでありますから しっかりと維持してく継続していくという 風なための部分が必要でありますけども もう一方やはり障害をお持ちの方々であっ たりですねこの町でこの上町で生活をして いけるという風な基盤をしっかりと 作り上げていくという風なところがこれは 大事なとこであり私も是非そこをですね力 を入れながら進めていきたいという風に 思ってるところでございますまあの農業 これはやっぱりえま作るものは色々こう あるわけですけどもそうした中で例えば 障害のお持ちの方々がそうした農業に 携わりながら生害を持ちながら楽しみを 持ちながらそして収入にもつながりながら え自分たちのあ年金と共にですねえそうし た中で自分の人生設計を描けると親子さん がご高齢になってっても今より少し安心し てこの町で生活していけるとそういう基盤 づくりをこの農業と福祉これをセットにし た中でですねえ例えばもう統合して空い てる 校舎等々またグランド等々を含めながら そうした有給施設の活用もこういったとこ に絡めながらですね是非そこを私としても 進めていきたいという風に考えてとこで ありますのでえ関係の皆さんのご意見も いただきながらですねえここは具体化して いければなという思ってる1つでもござい ますえ4点目の外国人の雇用であります けどもこれま担い手不足人材不足ここの中 であってこれも尼町だけじゃなくて本当に これ国全体でまさに外国人労働者の皆さん の力があってですねいろんな産業が 成り立っている継続してると持続してると いうような部分がありますのでま上町に あってもここはそれぞれいろんな産業の中 でもですねしっかりそうした部分での上町 でえ不足する部分をですねえ外国人の皆様 からえ活躍していただけるような部分は私 としては極めてこれまたより効果的な具体 的な方策だというふにっておりますあの
介護の分野ではまさにそうした中で え昨年1年前にもですねえ新たなそうした 学校を出られた方をえ法人で雇用もされて おりますしまそこはさっき言ったように 絶対的に必要な部分でもありますのでま町 としても支援の女性の制度を設けながら ですねえ連携してるとこでありますけども ここは今後はそうした介護分野ばかりじゃ なくてですね可能性のある部分希望する 部分にあってはしっかりとそうした部分を 構築していくという風なところでマがより 連携していくという風なところが大事で あるという風に私としても考えてるところ でござい ますそれでは大きな2点目のですね防災 減災についてのまずはえ自主防災組織そこ の意識等々でございますがえ昨年の4月1 日現在ですけども86の自習防災組織が 上町の中でえ決をしていただいております えこの元日のノト半島地震えまさに災害の お話本当にここはこうした大きな部分が あれば大変だなと私自分たちもしっかりし なきゃなんないという風なところからです ね本当にそれが時間が経つとというなお話 もありましたけどもまそれがある意味でえ お話の通りの部分もありますのけども しっかりとそうした部分の中でえ特にその 自主防災組織の範囲の中でですねえある 意味でこれ集落単位になろうかと思います けどもえそうした中でやっぱりここは それぞれ意識持ちながらいろんなある意味 で災害も想定をしてもらいながら自分たち でどうした活動ができるのかと助け合いが できるのかという風なところを町もここは 一緒になってですねより進めていきたいと いうふいかなきゃなんないという風にえ 考えているところでございます え昨年1昨年かあの村上の方の豪雨の際も ですねまさにそうした中でえ地域の皆さん が自分たちがかつて経験したウ生以外の ですね教訓を元に本来の避難所の集会所 からですねここは危ないとまさにそうした 知識と経験と訓練の中で別なところへ避難 してみんなが助かったという風なもう事例 もあるわけでございますのでしっかりそう したとこも踏まえながらこれやっぱりえ 可能な限りえここのそうした地域の中での ですねえ部分を 交際資金をより高めながらみんなで連携 できるようなところを街が入りながらです ねより一進めていきたいという風に考え てるところでございますえ続きまして上町 アプリの関係でござい ますえ行政情報の受け取りやマイナンバー の連携によるぴったりサービスの行政
手続きえ電子申請等々が行われるという他 に災害時の避難所の入出の手続きこれも 容易になるという風なところで今現在の 初期の部分ではこう来ておりますし災害時 の国国と変化する災害の情報避難情報これ らを迅速に正確にお伝えするにはこの やっぱり町アプリという風なものをさらに 有効的に活用できるようにですねここを さらにそうした構築をしていくという風な ところが極めて大事だという風に思って おりますしえそこはまずは町の職員がです ね前線に立つというようなところが大事な 部分でありますからしっかり町の職員の間 でもそうした活用もですね情報の共有も 図れるという風なところが必要になって くるという風に思ってるところであります しまこれもう少し時間を構築までその今の アプリをですね高めてくためにはえすぐで ない部分もありますけどもまさにこの現場 行けばですねえ現場をパトロールしてて木 が折れてたり水がもう来てたりという風な 瞬時の情報があるわけですからこれをその 現場から瞬時にアプリを通しながら発信を できるという風なところの構築はですね 目指していこうという風なところで今そこ のあり方をですね検討もしてるという風な とこでありますけども災害面でもそうした 効果を発揮できるようにこのアプリの構築 を高めていきたいという風に 今できるとこ進めながらですねえなって いきたいというようなところでございます 次に災害時のドローンの活用でありますえ これま消防本部においてもですねえ ドローンの整備またはこれらの活用という 風なものをしっかりと認識をした中でえま 訓練を含めて行ってるわけでありますが令 和5年度のこれまでのドローンの活用実績 を申し上げますがえ捜索でえ25分間え 火災の原因調査で20分間え空からの察で 1時間えそうした訓練で4時間10分のべ え5時間55分消防本部ではえ昨年 ドローンを飛ばしてると使ってるという風 なところでございますがえこの活用につい てはえそうしたえ捜索であり給であり救助 でありえ緊急性のある場合火災の調査 とうとま消防本務では想定をしながらあ 色々まさにそうした中でえ訓練も重ねてる という風なところでありましてえ本部では 新たに3人の所員が2等の無人 え航空機捜査者技術講習に派遣をして いわゆるこのドローンを操作できるという 風なところでですねえ講習会に望んでえ ドローンを操作できるというところでも ございますえそしてまた今あの今度は総務 科がDXが中心になりながらえ空の空路の
設定という風なところをあの順次行ってる わけでございまして え令は5年度においてはそうした配送事書 も行いながら拠点となるえドローンデポ から上川地域の集落を結ぶ二重ルートを令 は5年度では開拓をしてるというなとこで ありますし例は6年度にあってはさらにえ そのルートを拡大をしてくという風な ところと災害時の孤立集落や避難所という 風なものを想定をしながらドローンにの よる配送のルートという風なところもです ねえしっかり作ていきたいという風なとこ で考えているところでございますのでま ドローンを使ったえピのえ物資の被災地へ の配送という風なところはよりしっかりと ですねえ構築していきたいという風に考え ておりますえ次の最後と言いますか4点目 の万一自動車道の上川パーキングへの スマートインターカという風なところで ございますお話しいただきましたし私も 指定方針で申しました通り津川インター から県境までの4社間の事業化も今月末に は正式に決定するだろうという風な情報で ありますのでまさに上川パーキングもそこ のエリアに入ってまりますしですね しっかりあそこはパーキングから下の道路 まで本当にえ距離がないという風な中で 満々がこうしたノト半島のあの地震を見て もですねそうした中でやはりルートを確保 するとまダブルネットワーク的な部分も 含めながらですねこれやっぱり極めて有効 的な部分であり国が進める防災減災にです ねまさに合致する部分でありますのでま あのスマートインターなかなかここはです ねハードルの高い部分ではあるなという風 には思っておりますけども是非私としても ここはですねまずは私がいろんなそうした 国まま件も含めながら情報を取りながら 少し思いも伝えながらですねそうした部分 へは前向きに私としては取り組んでいき たいなという風な考えでおりますので よろしくお願いを申し上げて答弁とさせて いただき ますはい議長1番1番加藤達也君 はいはいえでは雇用の問題からあちょっと 詳しま具体的に伺いたいと思いますまず この厳しいという言葉だけで足りないほど の現実をけ突きつけられてる現状の中で やはりあの発想の転換をしないとちょっと その直面する担い手不足でありますとか その人手不足っってのは解消できないん じゃないかなっていう風に私個人的には 考えてるんですけどちょっとその辺につい てのお考えをお聞かせ ください長長はいいやまさにそうした部分
がですね求められてか必要になってくると 思います3800人の町になってったら ある意味でそこの企業も働く人もまた なんて言いますか あ交配力等々も含めながらですねこれ やっぱり大きく今と様変わりするような 社会になってしまってるというよなとこに を想定しなけばなりませんしもう1つは 上町だけじゃなくて近隣もですねほぼ13 以上かなり大きな人口減少になっていき ますのでまそうした部分で あのこれは本当に全体がですね厳しくなっ てくるとこですからまその発想と発想の 転換というのはまさにその通り必要な部分 でありますけどもどう発想将来を見ながら ですねまさにそこをつなげていくかという ようなところでありますので是非これ加藤 議員さんからですねそうした部分でもお話 をいただければありがたく参考にさせて いただきます 1番加藤達也君はいえっと以前ま同様の 質問させていただいた際にですねその高齢 者の雇用でありますとかその女性が働き やすい環境を作るべきだっていう風なお話 はさせていただきましたそれでその考えは 全く今でも変わってないんですけども え通告してえ通告いたしましたその外国人 の雇用も今後と必要になってくると思い ますただの都長においてはやっぱやはり それだけでは足りないと思うんですね それ今やはり雇用する側のその視点って 言いますか観点ではなくてその働ける働き 働くことができるう働く側の観点労働者側 の観点っていうんでしょうかえそのワーク スタイルを共有することっていうことで ありますとかその長時間労働の 回線とかですですねやはりま難しい目も あるかもしれませんが改善できる部分はあ 改善していかなくちゃいけないニーズに あった雇用の必要性っていうのはやはり ちょっと今後考えていかなくちゃいけない んじゃないかなという風に考えるんです けどその辺いかがでしょうか感田町長え まさにそこはおっしゃる通りでえこれは 本当にそこ のなんて言いますか働き方改革という風な ところは各業種各分野でですね求められる そしてまた特に報道されてるように若い これから仕事をされる皆さんという風な ところはですねまかつてと少し意識が違う ような部分の中でよりえ企業面始めですね そうした自分の希望するという風なところ は当然もう大事にしながらでありますから まそこをそれに近づけていくという風な ところはこれ日本全体で必要でありまさに
そうしたところは今あの家事も切り始め てるのかなと思いけども一方それに企業と してですね え答えられるという風なまさにそうした 部分の経営も必要になってくるわけであり ますからまなかなかここはですね難しいと いうふ問題であるという風に思いますけど も今おっしゃるようなところへ行かないと なかなかそこは本当にそうした部分での ですねえ特に若い皆さんの労働というな とこに繋がりにくいという風なところは おっしゃるといかなという風に思い ます1番加藤達也君はいえっとそれと同時 にえやはりま今後ですねマンパワーを必要 としないまたあのその最小限のマンパワー あしか必要としないその社会づりえ産業作 りっていう風な方向にこうシフトしていか なくちゃいけないんじゃないかなという風 には考えておるんですで庁舎内で今DX化 によってかっていうのを図ってえいますが それに代表されるようにあらゆる業種に 対してのデジタル化っていうのを今まで 以上にこう推進していってほしいでえその かとりって言いますかその先導はあのその 長者の方で役場の方で こう引っ張って欲しいっていう風に考え てるんですですけどもその辺に関してのお 考えを聞きします田長長えまさにその通り だその通りだでございますここは例えば 農業これがですね本当にそうした中で え農家の皆さんが減っていくというなとこ になれば本当にここの農地の維持もできて いかないせっかくのというか素晴らしい 技術と美味しいコメなですねここはやはり まさにそうした中で可能な省力化というか ですねそしてまた共同化というかそうした 部分も必要でありますからまドローンの 活用等々によるそうした部分もこれはま あの町の方でも声かけしながらですねね 動き出してきてるとこもありますので いろんなそうした農業機会を始めですね またもう1つはやっぱり農業で言えばあの 工作値っていうか補助のですね状況も やはりそうした部分の中で求められる部分 があ必要になってくるのかと思いますけど も本当にここは様々な分野でそうしたDX というかそうしたicって言いますかそう した技術の活用しながらですねやっぱり 省力化を進めていくえ効率を上げていくと いうようなところは求めていくべきところ であると思いますししっかりそこは町も ある意味でえ資金的な部分もあろうかと 思いますし技術的なこともあろうかと思い ますので連携しながらある意味でリード できるような気持ちを持ちながらですね
進めてまいりたいという風に思い ますはいします1番加藤達也君はいえ是非 えこう引っ張っていっていただきたいなと いう風に思うんですがでえ先ほどキー パーソンの存在に関してちょっと伺いまし たがえ先ほど長々のご答弁にもありました その地域起し協力隊え安町の中において 町外が来られてえ東長に勤務されてるその 地域起し協力隊の方が例えば人気が終了さ れてでその後も赤に関わっていきたいなっ ていう風に考えた時のお受け皿に関してえ ま最終職の受け皿っていう風なことに関し てのお考えをちょっとお聞きしたいと思い ます神田町長はいえ本当にここはですねえ 上町を思いながらですね今の皆さんも かつての卒業された協力隊の皆さんもです ね本当にここはえ活動してきていただい てるのでまここで是非私としても残って いただいていろんな分野でさらに活動して 街を引っ張っていただきたいという風に 思っておりますが一方でこれ3年という あの国の制度の人気えとこはこの気もです ねこの中でえ1年間伸びている4年にえ なる方も今年度出てまいりますけども私と しても可能な限りここは残っていただき たいそれぞれの皆さんが思いを持ちながら ですねえいろんなことを進めてきており ますので関わっていただきたいという風な 思いはあ強く私としても持っておりますの でもう最初ある3年の人気ここで私どもも どう地域を協力隊と町が私が関わるかなて いうなところも極めて大事だと思ってるん です3年後是非残っていただきたいその ためにこの3年間の中でどういう準備をし てけばいいのかという風なところもこれま ありますのでですねしっかりそうした人間 関係ができてくれば色々互いにまたです ねえ意見交換もしながらだという風に思っ ておりますのでまあの今年卒業される予定 の皆さんの中にもですねえこれもうすでに 住宅を借りてですね別なことにも チャレンジしたいという風な思いで動き 出してる人たちもこういますただ一方で これ両の例えば両のハウスマスターさんで あったり学者の先生方であったりですね なかなかここは今の仕事をですねえ独立し てという風なとこではこれまた難しいと いうのが現実な的な方々もかなり いらっしゃいますのでしっかりそういう皆 さんがま次のと言いますか別の分野でも ですね活躍していただけるようにまずは そこはえさっき申したようにあの繋が りってかいろんな意見交換を深めるという ようなとこだと思っておりますしまそこは えそうしたいろんな工夫の中でですね私も
作り作っていきたいなという風に思って おり ますさ1番加藤達也君はいあの今長長が おっしゃった通りなんですねあの学者さん でありますとかそのハウスマスターさんが そのタイミングを そのま仕事をやりたいんだけどま受け皿 っていう風な面でですねやっぱりなかなか ちょっと悩む1つの原因となってる部分が ああると思うんですただその町民と違った そのアイデンティティアイデンティティを 持った方々が その起用されるっていう選択肢もあります しでまたあの同様の触手を希望されている 場合としての私受け皿としてそのアマッチ ワーク組合って今募集ないじゃないですか でマッチワーク組合っていう 受け皿受け皿という点で の組み合いもあってしかりなんじゃないか なという風に考えてはいるんですその規約 改正ですとか給与面とか色々な問題あり ますがあのここがですこうキーパーソンの 1つとして可能性を秘めてるんじゃないか なっていう風に思うんですけどその点に 関して伺ます神田 長長私もその枠組合のですね設立の前から というか計画の当初からですねまさにそこ はそうした地域お協力隊の皆さんの次の 受け皿にもなれるようなですねそうした 部分の組織かという風なところを期待をし ていたとこでございますのでま一方そこの 中でえ処遇的な部分待遇的な部分がですね ま少し低いという風なところもありますの でそこのは今改善もすべくですねえそうし た部分でいるようでございますからま私も 是非そこはそうした受け皿になっていだく というようなところを期待をしており ます1番加藤達也君はい え昨日の夜ですね私あの今年高校を卒業し たあ3南房と3人2人でちょっと赤町の 未来についてちょっと語り合ったんです けどえそん中でですねあの私が今日一般 質問するていうことでまお父さん何を質問 するのとあのお父さんは雇用の問題よいう 風な話をしてる時にです ねなんで雇用が問題なんだていやあの人口 は少なくなる からじゃあ外国人の方を呼べばいいんじゃ ないいやそれはそういう風にしてるんだ じゃあデジタル化すればいいんじゃないの みんなもうデジタル使って人マンパワー 必要ないようなあの街にすればいいんじゃ ないのっていうえなかなかなんだお父さん と同じこと考えてんなって ことを考えてたんですけどただ1つですね
あの言ったのが町にてなんか1つ目玉ある のていう風に言われたんですよねであの 大きなその柱って言いますか赤町ってこれ だっていうのがあれば人ってその魅力にえ 書き付けられて来るんじゃないのあ なるほどな子供ってやっぱりえ我々にない 考えを持ってるなっていう風になんかあ 昨日改めて思ったんですけどあ昨日の 長の姿勢置の中で子供たちのアイデアに よる取り組みを支援するえを新たに行って いくっていう風なお話ありましたちょっと 具体的にどのような形でこう取り上げて いくのかなっていうあのちょっとお聞きし たいと思います神田 町長はいまさに素晴らしい親の会話をです ね今お聞きいただきましたんで本当にそう した会話からですね1つ1つ前へ進むって いうかですね希望があってえそこに繋がっ ていくんだと思いますのでありがとう ございましたまあえ今回の部分予算的には あまり大きくないんですけども実はあま 子供未来フォーラムも毎年ああいう形の中 でですね実施をして小学生中学生高校生 ですね揃って自分たちの学習の成果であり またこの町への思いでありこう出てくる わけですけどもまそこから一歩私は進め たいなという風な思いでございますし是非 そっから一歩今度前へ進めるような形の中 でえま学校にも大変なご苦労をかけるわけ ですけども是非子供たちも導いて いただけるような部分でこういうものが あったらいいよねとこうしたことをやり たいねと子供たちが思う部分をですねま 予算かって言いますかそこま予算の限度は ありますけどもまそうした中で自分たちで まずは作れるなんていうかそこに迎える チャレンジするような部分をですね進めて いきたいというのが1つでありますし逆に そこは大きすぎてですねえなかなか学校と か子供たちだけでは難しい部分もあろうか と思いますけどもまそうした部分にあって は次しっかりとそこは私どもが受け止め ながら町でも受け止めながらですね実現を していくようなところへの取り組みに子供 たちにも入ってってもらったりですねそう した子供たちのまさに目線の中での 街づくりという風なとことろをですね一方 より形に近づけるような部分の中で進めて いきたいなという風な思いからの予算化を させていただきましたのでよろしくお願い をしたいと思い ます1番加藤達也君はいえこの人手不足の 問題でですねあの私1番寄与してるのは その役場職員の今後の確保なんですねで町 職員の絶対数が足りなくなるなんてことは
あはいけないえと思いますし今後その職員 確保についてどのようなお考えございます でしょうか神田町長 はい実は現実的には今危されたお言葉の 通りですねここはなかなかやっぱり町の 職員であってもですねえ応分を自体も あまり多くありませんまそうした中でえ 必要な人材をですね確保していきたいとま 退職される方もおります丁年まで待たずに ですね退職されるか職員もおりますのでま 今はそこの補充にもですね少し難しくなり つつあるところがありますのでまここはだ からやっぱり尼町でま給養等々にあっては これ公務員ですからそ他の自治体と大差が ないわけでありますからこの特に私はここ の尼町の出身の若者にえ学生にですねえ 是非上町で仕事をしていただきたいという 風な思いを持つとともにですねよそからも ですねよそと言いますかえ尼町以外の自治 体の皆さんからも是非この尼町の中でえ そうした街づくりを街の職員となってやっ ていきたいと思えるようなまさにそうした 尼職員になりたいなと思ってもらえるよう なやっぱり街づくり街のあり方とですです ねその発信が大事だなという風に思って ますのでまそうしたところから私もかなり 大学生とはですね個人的にも付き合いをさ せていただいてる部分もありますのでま ここは本当にえなんていうか新しくやん なきゃなんないという風な分野がですね かなり多くありますのでしっかりそこには やっぱり人材街の職員が必要でありますの でまそこは あなかなか正直言ってですね本当にえ 希望するまでの職員確保にも難しいという のが現実でありますけどもしっかりそうし た取り組みて言いますかえ皆さんから職員 になっていただけるようにまた職員になっ たら職員はしっかりとそうした中でえ町の 職員として町民の皆さんのためになるよう な形での仕事をしていくという風なところ は一を進めていきたいと思い ます1番1番加藤達也君はいえ まDXの推進の目的っていうのはその業務 の効率化であると思いますただその職員数 が減ったのただ単に職員が減ってくので あればその今多に渡っている業務の中で この何があ起こるかっていうとこう住民 サービスが滞ってきたり遂行できなくな るっていう風なあことになってはいけない と思うんですよねでちょっと精神論的な話 になっちゃうんですけどもやっぱりそう ならないためにはですねえその初期的な その視野に立って今の職員の方々がその あまに誇りと未来を持てないとか感じな
いっていう風な職場環境でありますとか 意識を作っちゃ私はダメだと思うんですよ ねで我々大人がその自分の住んでいる そして自分が働いている町に誇りと未来を 感じなければ子供たちはどう思うかどう 感じるかだと思うんですで我々は子供たち に対して背中を見せてその手本にならなく ちゃいけないえ徐々にはですね是非その 職員の皆さんが今の職員の皆さんがその 必然的にそういう意識を持てるようなあ 職場作りにえ勤めていただきたいなという 風にえ思うんですがその点に関して考お 聞かせてください神田 町長そこは私の大事な役割だとある意味で 1番大きな役割の1つかななとそこから いろんなとこに繋がっていきますので しっかりまそうした思い自分でも持って おりますのでえ職員と共にですね街づくり を進めてまいりたいと思い ます1番加藤達也君はいえ次にですねその 農業福祉関係についてなんですがちょっと あの時間押してますんで農業に関して ちょっと伺わせてくださいえ国はあ国の 方針はその新規就労者でありますとかその 支援は充実を図っておりますが自衛のさん でありますとかこう継続されてきたあその 農家さんに対しての支援は少ないように 感じるですねで先日もJ輝きのその職員 コンテストであま3前が上位を独占いたし ましたもうお住みつきをいただいてるわけ ですけどもこのブランド化し評価も得て いるその赤農業の未来をやはり持続可能に するためにはやっぱ町としてえま独自の 支援も検討する段階に来たんじゃないかな という風に感じるんですがえこの法人化さ れてる方やあ農業校舎さんライスセンター さんやえ自衛農家さんへの設備支援などに ついてのお考えをお聞きしたいと思い ます神田町長はいま農業特にま町は米がま 主でございますけども本当にここは皆さん から頑張っていただいてそうした高い評価 を得るという風な技術力持ちながら思いを 持ちながら取り組んでいただいてるとこで ありますのでしっかりここを継続して いただけるようにという風なところは大事 なところでありますまそこにはやはりです ね所得が上がっていかなければやっぱり なかなかここは気持ちがあったって特に 若い皆さん含めながら新規に入って来 られる皆さんもここは本当に考えなきゃ ならない考えてしまうというなとこだと 思っておりますのでま今言うようにここは 新しく新規収納者の場合にはま政策もあり ますし農業法人にあってもそうしたあの 機械等々の整備に開発する女性もあります
けども一般で1人で1人っていうか個人で の農家さんには本当にそうした部分は あほとんど まないというかですねえ乏しい部分であり ますからまそんな中で昨年のような明日 大変な異常気象もあるわけでありますので ま私としてはそうした中で上町としての 独自のですねやはり支援という風なものを これ2年ぐらいそうしたえかかる経費を 上がってくる販売してもなかなか所得に なっていかないという風なところがあり ますからしっかりそこを工夫しながら下座 をしてある意味で皆さんのやる気という風 なところも継続もしていただきながらと いう風なところでも来ておりますしえこれ 農業所得保障って言いますかそうした保険 への部分の支援であったりですねまた共同 で使用してるラスセンター等々のですね こうした部分でもあったりこうしたものに あって私としてはご要望ごご意見いただく 中でですねえこれはほぼしっかりと 受け止めながら対応してきてるというよう なつもりでありますけども本当にここは やはりえ制度的に法人となればにそうした 大の制度ありますけどもまそこをもう少し 踏み込んだ中でですね新しい部分も考えて いかないと難しい局面があるのかなという ようなところも想定をいたしますので しっかりまそうした視線からもですね農業 の持続可能なとこを可能にするような ところを考えてまいりたいという風に思い ます1番加藤達也君はいえ是非ご支援 いただきたいと思いますえ次に防災に関し てえ伺います え先ほど86の自主防災組織が町内にあ るっていう風に伺いました この地区としてのこの防災意識自分たちの 地区は自分たちが守るっていう風な防災 意識をが今後必要となってくると思うん ですがその点に関してえ伺い ます神田町長いやおっしゃる通りだで ございますのでしっかりまそうした部分を ですねえ ま地域にお住まいの方本当にここはですね お話あったようにこうした大きな地震等々 があればま自分のこととして考えながら ですねやはり地域の中でえ区の中でですね えどうするんだという風な思いを持って いただいてると思っておりますけども やはり常日頃そうした部分の心構いを含め ながらですね持ち続けていただくことは 極めて基本的な大事なことでありますから これは町の方からも通しながらですね しっかりそうしたあの 部分を一緒になって進めていきたいと思っ
ておりますけどもやはりこの86の中にも 昨日からも話もありますけども相当高齢化 が進んだり小人数になったりという風な ところもあるのが実態かなと思っており ますのでそれぞれの組織の区の状況に応じ た中でですねえそうした部分を進めていか なきゃならないなという風に思っており ます番1番加藤達也君はいえ先ほども 申し上げました通りその時間が経つに連れ てその意識がこう気迫になっていくって いう風なことに対しての対策としてその バーチャルARを使ってそのま災害体験 ってわけじゃないですけど火災体験であり ますとかそういうのがこうを導入されてる とこもあるかと思います学校教育でも なんかあるやってるらしいんですがあの やっぱ意識向上っていう風な中でそういっ た形でも有効化な例えばイベントにいて そういう風なことをやるのも防災意識をの 向上に対してのそういう風なあ対策も必要 ななのかななんていう風にもう考えてはい ますんでえその辺の検討をお願いしたいと よく検討していただきたいと思いますで次 にそのあまアプリなんですけどえ先ほども 申し上げましたがあ非常にえ期待してるん ですねその防災関係ででえ私もあのホーム ページ見てあれしたインストールしようか なと思って難しいですね難しいあの初期 設定が難しくてでこの初期設定をご高齢の 方にインストールしてもらうっていうは なかなか 難しいという風にえ思いましたでこの 先ほど総務課長からのお話ありましたが この説明会などでですねそのやる以外にえ どういった形でこう 周知されますかそれともあの先ほどのよう なそのマイナンバーの時のような形を取っ ていくのかその辺ちょっともう一度伺い たいと思いますか野村総務課長はい あのまず職員全体にはえっとインストール していただいてまず見ていただく使って いただくというところあと今あの出向く 役場という形でも えっと今師匠を中心にちょっとやって いただいてますがそうしたところもうまく こう活用しながらあの進めていきたいなと いう風に考えておりますあの受け皿として のアプリは開発するんですけど使い手がい ないとそれまた意味がないということに なるのでえできるだけ使っていただける方 が増えるような形していかないという風に 思っておりますのでえそうしたことを うまくミックスしながらえ前向きに進めて いきたいと考えておりますはいます1番 加藤達也君はい
あの私キャリア教育の一環として地域ま 地域探求って言いますかその子供たちの力 借りるのもいいなっていう風に思ってるん ですねその我々に教えてもらうのとその 子供たちに教えてもらうのっていうのは そのやっぱりえの方足の運び方が違うと 思うんですよねでそれと同時にですね そのま出向く役場の中でそういう風な形を やるのかま今後の考え方によって違う でしょうけどその子供たちにの助けを 借りるのも1つの手なんじゃないかなと いう風にえ考えてますのでえご検討 いただきたいという風に思います次にあの ドローン活用なんですがえドローンに関し てはやはりあのあの悪天工事に飛行できな いっていう風なデメリットがあると思い ますで現在は陸相とま併用っていう風な形 もありますがそれ 以外っていうのは何かご検討されています でしょう か野村総務課長はいあの今の段階では えっとまだ実証実験を進めているであの 空路を設定しているという今であのえっと 今陸相とドローンを併用して えっと薬あののゆ郵送と言いますか薬の あの配送と えっと物品あの食料品等の配送こして るっていう中でえしてるっていうことえ 先ほど来話あります消防でのドローンの 活用今の段階ではそこにえなんて言います か集中的にまず積み上げていった上で次に 何に使えるのかどうした形に持っていける のか えっとその辺をえま模索してるえ状況で ありましたはい1番加藤達也 君仮にその今その模索している状況なんで であれば例えばですね今のその現状有事に 備えて そのま書って言いますかそのある程度のに その食料の備蓄を置いたりですねその会館 に発電機を置いたりっていう風な対策ま 対策っっていうか考え方もはあると思うん ですけどその辺はいかがお考えですか野村 総務課長はいあのその辺につきましては えっと防災担当の方でえっと師匠はめ えっとそれぞれのあのご希望のあるえっと つまり避難所となり得るところの区長さん と相談しながらご希望のあるところについ てはえ備蓄品を置いているという状況なっ ております1番加藤達也君はいやはりあの その町の災害時対応っていうことう災害地 太陽でその町民の方っていうのは安心して 暮らせる町になるっていう風に安心できる と思いますんでえその点えま今後もですね よろしくお願いしたいと思いますま最後に
なりましたがその上勝区えあるその パーキングエリア あま波動が高いっていう風に先ほどまあの あの町長からもありましたがえ災害への 備えでありますとか観光面でありますとか あその点においてもやっぱメリットという ものは考えることができると思いますんで え是非ともですね我々も尽力いたしますし 町としても尽力していただきたいという風 に思います え最後になりますえ先日阿連盟高校の卒業 式がありましてええその際に私申し上げた んですがえ人は過去と他人は変ることを できない変えることができるのは自分と 未来だけだていう風に卒業生に申し上げ ましたこれあの自分を町に置き換えれば ですねえ赤の未来を変えることができるの は住んでいる働いている我々だけですんで え我々にはその職責があることを忘れる ことなく赤町の明るい未来を記念いたし まして私の一般質問終わりますありがと ござい ましこれで1番加藤達也君の一般質問を 終わります審議の途中ですがただ今から 午後1時まで昼食休憩とし次に3番安倍君 から始め ます午後1時まで職休憩とし ます休憩を閉じ会議を再開いたします え次に一般質問を行います3番安倍義照君 長3番3番安倍義照 君 議長3番3番安倍義照君はいえ3番安倍で ございますよろしくお願いいたします えそれでは赤町議会3月定例会議におき ましてえすでに通告している内容について ご質問いたしますえ大項目で3点ほどお 願いいたし ますえ1点目は森林経営管理制度の進捗 状況についてでごござ ます森林経営管理 制度まなかなか馴染みのない制度でま林業 関係者がま主に知ってる制度かなという 感じを受けますがこの制度の財源といたし ましては森林環境常用税として個人住民税 均等割を用いまして国税として1年間に 1000円を課税するものであり ます和6年年度には約600億円が国の都 道府県及び市町村に対し森林環境常用税と して配布されますがこの常用税は市層に おいては間伐や人材育成担い手の確保木材 の利用の促進や普及啓発等の森林整備及び その促進に関する費用として当てることと されております 上町のうち上町の総面積のうち森林の面積 は893142ヘクタールと森林が町の
面積の93.18%を占めており ます森林は町の重要な資源でありまた財源 でもあり ますこの森林の整備に特化した森林環境余 税はま町の大切な財源でもあり ますこれらを踏まえてお伺いし ます平成31年4月から森林経営管理法が スタートし森林経営管理制度が始まりまし た森林所有者に対し移行調査を行い臨場に 適した森林は意欲と能力のある林業経営者 に経営管理を し林業に適さない森林の場合は市町村が 経営管理を行うという制度でござい ます制度開始から5年が経過しますがまだ 始まっていな始まって間もない制度であり ますことから大子町村でもなかなか進んで いないという風に伺っており ますそこで伺い ます町がこの制度を進めてきての問題点は どのようなことがあった かまた問題点における検討及びその後の 進め方をどのように考えてるかを伺い ます2点目は農業振興地域の見直しについ てでござい ます農地は国内における食料の受給率を 上げるために必要な農業資源として維持し ていく必要があり ますこのことは十々承知した上での質問で ござい ます農地法は農業生産の基盤とも言える 農地を守るための法律で昭和27年に制定 されまし たこの法律は農地は工作者が所有すること が適当であり農地の売買や転用には届け出 や許可が必要で工作者の権利や地位の安定 を目的としており ますまた農業振興地域の整備に関する法律 ま直入能信法でございますが昭和44年に 制定され農業の進行を図ることが必要と 認められる地域においてその地域の整備に 関し必要な政策を経画的に推進するための 措置を講ずるということが歌われており ますしかし赤では少子高齢化も影響し農地 の特に三輪に近い箇所では工作放棄地が 多く見受けられるようになってきており ます干木が追いしげり始め今後も農地とし て管理できそうもない箇所も多く見受け られて ますこれらの土地の有効利用考えるに あたり町の農業振興地域の見直しをすべき でないか町長にお伺いし ます3点目は町内に残土処理上の設置をと いうことについてお伺いし ます現在建設工事を実施するにあたり建設 残土はどうしても出てまいります新潟県や
尼町においても毎年工事の発注にあたり 残土処理上を探すのに頭を悩ませている 状態だという風に伺っており ます今回の質問はこの建設残土処理場を街 として確保する必要があるのではないかと いう質問でござい ますえこの質問にあたっては令和4年8月 の大雨で起きた加設地内の長道赤倉小野川 線の道路災害復旧工事 で災害ということで時間的も制約があり すぐに町内で残土処理場があ残土処理が できる場所の確保ができなかったことから 距離にして約50km離れた5選手まで 運搬処理したという経緯がござい ますこれは経費と時間の大きな損失と 言えるのでないでしょう か今後の公共事業を考えるにあたり町に 残党処理場を設置する必要があると考え ますが町長の考えを伺います以上3点に ついてよろしくお願いいたし ます議長神田省長はい えそれでは安倍議員さんのご質問にお答え をしてまいります初めに森林経管理制度の 進捗についてでございますえこの制度の 内容につきましては今ど議員さんからお話 をいただいた通りでございますえこの法律 には森林所有者はその権限に属する森林に ついてに伐採造林及び保育を実施すること により経営管理を行わなければならないと あり本来は所有者自らが森林の管理を行う こととなっており ますしかしながら管理が行き届かずかつ 行政が森林整備の必要があると判断し所有 者からの同意が得られた森林について管理 整備を行うものでございます 安町も制度の施行後直に着手をしたところ であります令は元年度からの移行調査説明 会所有者からの同意を経て令和5年10月 に集積計画を策定広告いたしましたこの 集積計画の策定広告をもって初めて町の 森林管理の町への森林管理の委託が確立を されます作策定までには1人1人に森林の 位置現状管理方法の確認と同意が必要と なり相手がいらっしゃいますことなので 相当の時間がかかりますまた相続に伴って 教会が分からないと言った方土地の名義は 自分でも現場場所が分からないなどまた中 には土地を譲りたいと申し出る方もいたと いうようなこともありまして担当した職員 はえこれらままさに森林自分の財産への 関心が低いなというようなところも感じた ということでもございます制度上の一通り の作業を終えた中で実際の森林整備まで 非常に時間がかかることが確認をされまし たしかしながら私私は林業を活性化したい
というように考えておりますのでこの制度 の認識を高め森林整備に直結できるような 事業の進め方を探っていきたいという風に 考えてるところでござい ます次に2点目の農業振興地域の見直しに ついてでございますえ農業振興地域は町の 農業振興地域整備計画により農業を推進 することがと定められた区域で策定に あたっては10年間の農地利用を考慮して 計画を策定いたしますこの農業振興地域内 の農用地はま心心農用地とされまして様々 な補助金や女性制度が受けられることに なりますまた農業の発展にしする様々な 支援が受けられる一方 農地以外の土地利用について転用ができ ない農業用施設以外の建築物が立てられ ないなどの制限が加えられます農業振興 地域としては農地はもちろんですが能動 水路ため池なども含まれており補助事業の 対象とするためにも納区域の設定を行っ てるところでござい ますさてえさんのご指摘の通り少子高齢化 や米下の下落に担を発する担い手不足は利 digや工作放棄を招き農地としての機能 を奪いつつありますしかしながら農神区域 の見直しを図るためには農地の所有者や 工作者がそのエリアにおける今後の農業 経営についてどう考えるかが非常に重要で ございますこれについてはえ現在実施中の 地域計画の策定におきましてある程度の 把握が可能となってまいります農家や農地 所有者の方々が今後の農地のあり方につい て地域としての方針を話し合っていただき それらをもに地域の実情や影響等を考慮 いたしまして納品計画の変更を行うとそう した手順となろうかと思います農地の現況 等を考慮し納品計画の見直しを考えること は大変重要であると考えますがその農地の 工作が見込めない工作者がいないなどの 単独的な理由をもって面的な計画であり ます老心からの除外はできないということ にもなっておりますまお話しいただいた ような現状が町内各地に広く存在してい ますので今後の地域計画の内容を精査 いたしまして面的な影響等を考慮した計画 策定を検討してまいり ますえ次に3点目の残土処理場の設置をと のご質問でありますえ元長い間建設課長を 務めに 安倍議員さんでありますので誰よりも 詳しい方でありま私から申し上げるまでも ないところでございますけどもえ建設残土 の処分地についてはま前は津川BG付近の 場所があったわけですがすでに一ぱいと なっておりましてなかなか適当な場所が
なくお話をいただいたようにある意味苦労 をしてるという状況でございますえお話 いただきました実川地内の災害普及工事は 緊急性を持って大量の土砂の処分が必要な 工事でありえ50kmもの距離ですが5 戦士真島まで運搬をしたところであります ま当該工事は激震指定の災害復旧工事で ありま国交負担率は 84.3mhzということも言えますけど もご指摘いただいた財政的な視点という ものは私としても同様に重要ししてる ところでございますえ残党処理場について は以前も区長さんに候補地の紹介を依頼し たことがあるということでございますが その時はまとまった規模の処分上は候補し てなかったという風に聞いておりますがえ ご提言の通り公共工事の発生度を持ってえ 土地の有効活用にもつがるような場所を 確保しておくことは町も地元も互いに メリットがあるというとこにもつながるか と思いますので再度区長会議等で説明をし え情報をいただくように努めて参りたいと 思いますまこれから万越道の4社の工事も 始まりますのでトンネル部分も極めて多く えここでも残土の処理というよなものが 大きなま課題になってるわけですけどもま 聞くところによれば尼町町内でもかなり 広いところを候補地としてえ地元と具体的 なえあの交渉と言いますかお話し合いに 入ってるというな土地もあるという風には 聞いてるところでございますえ安倍議さん の地元にもそうした適地がございましたら ご紹介をいただくようにお願いを申し上げ まして答弁とさせていただき [音楽] ます 以3番3番安倍義照君はいどうも ありがとうございましたえそれではじゃあ 再質問に入らさせていただきますまず森林 系管理制度についてでございますえ私なり にですね森林経営管理制度の進捗状況を まあ新潟県内のですが調べてみました制度 の進んでいる町村はやっぱり林業の盛な ところかなり進んでおります間伐まで行っ ておりますところがまあの進んでない ところはほとんど手をつけてないと先ほど 話がありましたあの集積計画ですねそれを 進めているのは県内え30市長村のうち 半数にも満たないところが現状でござい ますえ東長におきましてはですね当初計画 にえあま当初計画した箇所にですねま 始まったばかりの森林管理制度を町民に 知っていただくと意味合いのもでですね 国道付近これを選定したということがあり ましてこの考え方については私自身もま
あの制度を知らしためには良かったのかな という風に思っており ますまこの箇所につきまして町長からのま 話があったようにえ昨年の10月にですね 集積計画を作成し一応 広告行ったということでございますまこの 場所についてはですねま引き続き今後の 森林の整備が進められるていくことをま 期待するものでしてまよろしくお願いし たいと思い ますまあのまた町長から回答がありました ようにですね事業を進めていく中で森林 所有者ですね不数が多いことから同を得る のにかなりの時間を用したというご説明が ございましたこのことについては今後のま 重要な検討事項ではないかと私は考えて おり ます町内の森林整備を進めていくにあたっ ては次のま新規の場所をま早めに計画して ですね今の事業とま平行進並行して進めて いく必要があるのではないかなという考え ており ます自分の真人が分からないまそういう こともこれからも年が立てば必ずそういう のがまだんだん多くなってまいり ますそこでですね森林所有者は もより森林の特にえま造林のことを行った 森林組合とかですね事業隊がいらっしゃる わけですけどもそこにですね今度移行調査 の件をま意見やアンケートを取り入るため のう検討をしてもいいのではないかなと いう風に思っております ま森林組は事業主題というのはまその 方たちが主にま職任をしたりですねまその 人口造林とには相当 ま持っている所有者よりもよく知ってるの ていうぐらいの把握はしてるかと思い ます今後の場所を検討するにあたりですね えこれら森林組合や事業隊からの意見を 取り入れるということが必要と思います けども長はどのように考えますでしょう か 長はい今お話しいただいた通りに私も思い ますまここの事業新しいこうした部分の 手法をですねやっぱり取り入れながらより 効果的にスピード感も持って進めていくと いう風なところにはえ実情よく知ってるお 話いただいたようにえそれぞれの事業体の ですね移行まさそうした状況と等々ですね えここは町とよく連携して確認をした中で え進めていくというなとこは極めてえ大 効果的なですね必要な進め方だという風に 思っておりますのでまそうした中から広い 参連があるわけですけどもいわゆる事業 効果的なところをですねもうより考え
ながらえそうしたあの優先度と言いますか え事業度の高いところからですねこれ やっぱり順次進めていくべきだなという風 に考えており ます議長3番安倍義君 はいえっと私今あのそれがま検討する事項 ということででて開けたんですけどもう1 点はですねこれま重要な問題だという風に 考えてるんですが森林環境常用でのですね 配分割合なんですよね国の考えていま令和 6年度の尼町への常用ではま歳入にもあの 記入されてます通り4728まが一応 見込まれており ますそこでですねああの上町と神奈川県の ま大都市まこれ環境税のですね配分が1番 多いところをま比較ちょっとしてみました そうしますとですねまず上町の民有林の 面積というのが5万7322ヘクタール約 5万7000ですね人工臨面積が 1万349 ヘクタールこれに対してですね神奈川県内 の大都市ではですね森林が1682 heそのうちの人工林の面積が305 ヘクタール です人工林で比べます と上町の 1/37の面積であり ますそれに対してですね環境常用税は約 10倍の5億円 弱これが配分される見込みとのこと ですこれに対してはですね人口に大きく 影響しますこの制度 はそれで昨年度までの配分比率がま私有林 の人工人に対して 50%人口に対して 30%それから林業充実者に対して20% でありましたがま令和6年度からですねえ 私有林人工率に対して人工率に対して 55人口に対して 25%林業充実者が20%の割合でですね え2024年税制改正対抗に盛り込むと いう報道がありましたま多少ではあります が少し森林の割合が増えたような状態で ござい ますこれはま私の考えですが配分に不満を 持ってるですね人口が少なくてま森林の 多い地方部の自治体からの要望で動いた ものとま推測され ますましかし私はまだこのですね割合特に 人口割合の比率がまだ大きく影響してるの かな と林業柔術者においても人口の多い都では 関係する人が多くおり ますまこの割合においてですねま長々の 率直なちょっと感想を聞かせていただき
たいのです か委長はい神田町長えこの上前の算定の3 要素の割合今お話いただいた通りでござい ますけどもまあの面積割が5%ですねえ 増えたという風なとこはですねえこれは 本当にえなんて言いますか安町議会の皆様 初め特に斎藤議長さんからもですねここは もう宇を含めながら要望を重ねてきて いただいた結果でありますしま私としても ここはやはりえこれ森林の整備のための ある意味で特定財源でございますから やっぱりそうした観点から森林面積のです ねえここへ の重とって言いますかそこ の算定上のですね重さはやっぱりそこに もう少し私としてはさらにですねえここは ま大一だというふに思っておりますけども そうした部分がやはり私としては率直な 意見でありますのでま私もある意味で国有 リも始めですねいろんな部分でのそうした あ教に会え等々もはめあの意見も申し上げ てきてるところでありますけどもま令和5 年の昨年の6月にはそうした中でえリア長 を通じながらですねえここはこの比率の 改正という風なものを大臣宛てにも松から も要望書も提出をしたところでありますし ま県内ある意味でえ一体となってですね そうした活動もしてきたとこでありますの でさらに私はそこ の人工臨の率がですね上がるようにという 風なところを目指しなあの目指すというか そこをですね強くこの要望の活動は続けて いきたいと思いますのでえどうぞ皆様から もよろしくお願いを申し上げたいと思い ます以上3番安倍照る君はい えっと当初ですねこの制度におきましては 新潟県内の市町村の働きがかけがあって できたという風なことを言っても過言では ないという風に伺っており ます森林はですね水源関洋地球環境保全 など多様な機能を果たしております何より 身近なのはですね都市部の住民の水源を 支えてる多くは 私たちのこの森林ま農地 森林これが支えてると言っても過言では ないと思い ますましかしですね木材の価格の低迷人口 原によるなり手不足などがありまして個人 で森林を管理していくためにはこれは 大きな問題でござい ます森林の多くはま個人財産ではあります が今の日本においてですね温暖化などの 環境を考えるのであれば個人ではなく本来 では私は国人に管理してもらうのが必要な んではないかなという私は個人的に思って
おり ますただそれがまできない現状ではですね この環境税をもっと森林のための整備ま それに伴う林業関係者の収入になるように 向けるべきだと思っており ます労働者の過去を進めなけれ ばその進めまたそのですね財源となる森林 環境常用税であり ます長長及び他の市町村にです ねたの市長村のま長にですね配分の見直し をま今が町長はさらなる 働きかけを送るおく働きかけを行うという 風に言っておりましたので まそのことに対してはもっと頑張って いただきたいとま私はその働きかけに もっと働きかけてもらいたいというのが今 のごなのでもう1回その働きかけについて ですねちょちょちょっと意込み聞きたいん ですがはい長神田長長はいま町にはお話し いただいたようにこれだけの森林がある わけでございますのでしっかりそこを整備 をしながら活用しながらとそこは極めて ですねこの町にとって私も大事なことで あるという風に認識をしておりますのでえ そこをさらに進めるためにもここは森林 環境余税のですねさらなるそうした面積割 に比重を置いた配分という風なところは 強く議会の皆様と共にですねここは要望 活動を続けてまいりたいと思いますので どうかよろしくお願いを申し上げ ます以上3番安倍義君はいよろしくお願い いたしますえ次の質問でですね農業進行 地域の見直しについてでござい ますまあの町長から答弁をいだいたように ですね農業農心農用地の見直しはま簡単で はないという風に伺っておりますこの法律 が制定されたことによりましてえ補助事業 が導入されたりですね農地の利便性が大変 向上いたしましたしかし少子高齢化により ですね人口の減少が続き農地の後輩が進ん で農地が荒れてきても脳の法律がかかって いる箇所は農地以外に転用することができ ないとのがま現状でござい ます農地を守るはずの法律がですね担の ないことによりかって農地が荒れてしまっ ているという方向に進んでいるようにも私 は思い ます農地の工作が農地のですね工作者が 工作が見込めない工作者がいないなるとま 単独的な利用を持って面的な心からのあの 除外はできないとのことですが中産官地で は先ほど長長が申した通りです ねかなりの面積が後輩しているのが現状で ござい ますまそこで伺いますま平成28年3月に
ですねえ安町農業振興地域整備計画が策定 されましたがこれは九村の計画を全面的に 見直したのかそれともキソをただ合殺した だけなのかまた部分的にでも見直しは行っ たのかをちょっとお伺いしたいんです があ神田町長はいえまず講談の具体的な ところはですね課長から答弁をするという ことでえご了解いただきたいと思います けども本当にお話しいただくようにですね えここは後継者の問題また あ農田保であれば米価の問題そしてまた 有害長住等の問題そうした中で本当にここ は山川からも条件の悪いところからもまた そうじゃなくて農地の中心部からもですね 本当にお話し合ったような状況がこれ上町 の至るところでまさにそうした部分であり ますのでまおっしゃる部分は私としても 本当に分かる部分がございますが今具体的 なご質問については課長から答弁させて いただきますのでよろしくお願いします 秦野農林課長はい農林科の野ですえ先ほど えご質問のあったえ平成28年3月策定の 農業進行地域整備計画につきましてはえま 合併後え準備は進めてきたのですがえ私 ちょうどその時にえ担当となりましてえ4 家町村のえ旧4家調査のがあの統合を急げ というところで県の指導もございましてえ 表示あの当時えその除外する調査すると いうことはえ省きましてえとにかくと統合 を急いだところでありましてえその後は ですねこの統合計画策定以降はえ個別の 除外案件えま年に12件あるかないかなん ですがそちらの対応してきたところで ござい [拍手] ます3番安倍義照君はいじゃ今の話を聞き ますとは根本的なところの見直しを行って いないという風にま解釈させていただき ますまあの卓あまちょっとあの少し話を 聞いた内容なんですがま宅地を建てる土地 がないことから隣の自宅の農地をですね 農地に家を建てようとした方が いらっしゃったそうですま申請に約半年 以上かかってもう許可を得ることができた というまかなり長いえ間かかったという風 なことを伺って伺ったことがあり ますま今後もですねこういう話は少なから ず出てくるものと思い ますそこでですね平成27年にえ整備計画 策定赤松のものが策定されてからま今年令 和6年でで9年目を迎えます先ほど町長が 話があったように10年の農地利用を考慮 して計画 を立案するとという風な答弁がございまし たけどもまあの今9年目を迎えたという
ことですね近畿に納品計画の見直しを行う べきではないかという風に考えますが長長 のまた今日お願いし ます神田町長はいはいまさにその10年 スパンが9年もうまさにそうした期限と なってるというようなところでございます のでまそうした準備って言いますかそこは 必要なのかなと思っておりますがこれあっ てもも大変恐縮ですが課長からの答弁とさ せていただきます秦野農林課長はいえこの 農業振興地域整備計画についてはえ変更 概ね10年に1度というえあのガドライン に載っておりますえたまたまですね今地域 計画の策定で職員が地域アンケートを取っ てるところでございますこれからあの10 年後の将来のすった地図を作成するという ことがえ農業委員会さんとまタイアップし ながらえ作業進めていくのでありますがえ それに加えてえ総合整備計画が新たにえ第 3次になっていくというところと合わせ まして作業が進めてけいければ理想的では ございますがまこれにつきましてはえ町 だけの考えではございませんでえ県の農業 振興部等とえ相談ご指導を受けながらえ 進めてまいりたいと考えております 以上3番安倍義照 君あの農神計画の変更にはですねえ農地法 の関係で農業委員会からの意見の聴取が 必要とありますそれで農業委員会がですね まあの現地の見回り調査を実施している時 に後輩している農地を見てですね農神の 変更の必要について委員から話題になった ことがないかどうかをお伺いしたいのです がまこれはあの会議ばかりではなくてです ね委員のま個人的な意見でも構いません けどもそういうのがあったことがないかを ちょっとお伺いしたいんですけどもはい 伊藤農業委員会局長え農業委員会事務局の 伊藤ですえ今ほどあの農業委員会に関係し た再質問でございましたのでえ回答を 申し上げさせていただきますえ農業委員会 ではえ委員全員で現地調査をえ毎年実施し ているところでございますえ安倍議員が おっしゃる通りえ補助条件の悪い農地が3 人化しているあるいはえ原野化している などえ今後農地としてえ維持管理が困難な 土地がえ多く見受けられる状況となって おりますえ現地調査した委員からは個人的 に今後残すべき農地守るべき農地を明確に するためにも上町農業進行地域整備計画の え農用地区域のえ見直しの必要性について えお話が出ているという状況でございます 以上でござい ます3番安倍義君 はいまあの農業委員会の意見もそういう風
な話が出てるっていう話でございますので ま今後その見直しについてですねえ早に 検討していただければと思いますので よろしくお願いいたしますえ続きまして ですね残党処理上の設置についてというで 質問させていただき ますま先ほどもちょちょ言いましたように 残土処理の問題につきましてはですねこれ はま最近に始まったことではなくてま合併 以前からま建設工事関係ではあったことで ま今回加瀬地区のですね災害においてま 私たちのとこにもまクローズアップされた ましたま今後も公共事業においてま起こっ てくる問題だとは思い ますまここまでになんですが長道赤倉 小川原線災害復旧工事に伴いましてですね 残土処理に用した額はどのくらいでしょう かま 運搬とかま処理費用踏まえての話なんです がそれもしわかったらお願いし ます西田建設課長はいはいえ建設家の田 ですよろしくお願いいたしますえ今あの 安倍のあの質問なんですがえ私の方で現在 把握していますえ資料につきましてえここ でご報告させていただきますえ今あの議会 のえ契約案件として上がっています2件に ついてえちょっとご報告させていただき ますえまずえ長道赤倉小川原線第359号 1から13項えこれにつきましてはえ建設 発生度の土量がえ概ねえ1500 流金額にしましてえ概算なりますがえ 1400万円えもう1件ございますえ長道 赤倉小川原線え3第361号え災害復旧 工事えこれについてもえっと建設発生度の 運搬度量が1700米え工事金額にしまし て約 170万円え参加としましてえ一流あたり え土砂の持ってく量でえ工事金額にざして 1流あたり2000円あと運搬費が 7300えトータルでえ一流あたり 9300えかかってるようなえ状況となっ ております以上 です3番安倍義君はいすいません今のと ちょっと聞きもらしたんですけどもこれは あの残土処理として運搬とま向こうの方で あの処理費用がかかったっていう話なん ですけどもその処理と処理費用ということ でよろしいでしょうか今のはいはい田建設 課長はいえすいませんえ運搬費用とえ処理 費用2つです以上です3番安倍吉君 はいもしですね え今回はですね残土処理がなかったという ことでま緊急性を用したということで今の 5選手の方にあの残処理されましたじゃあ あの通常の工事においてはちょっとどの
ような処理をされてるかちょっとよろしい でしょうか平田建設課長はいえ今のえ残土 処理上も選択肢の1つとしてえ捉えてます ただあのコスト的にえ経済比較しましてえ 運搬距離と処分費あと運搬距離のえ場所を 等々勘案しましてえもしあの区長さんとか 地元でここ投げてもらいたいというところ で近しいところがあってえそこまでの運搬 距離を換算しましてえマ市に持ってくより も安いようでしたらえそちらの方に投げ てくとあ必ずしも今のあのマ市に持ってく のがえベストではなくてですねえ基本的に は地元の中で近しいところで投げてくと ただあのよくあのお話いただくんですけど も山の奥であるから入れてくれやっていう ような人もいるんですよただ山まで持って てしまうと運搬費用が高くなってしまって 市に持ってた方が安くなるっていうケース もありますそれはあのケースバイケースで 安い方を選択するとで基本的には地元の ヤードに置きたいていうのはうちの方は 思ってますんでそっちの方をまずメインに ちょっとあのえ頑張っていきたいと思い ます長3番安倍吉君はい今ま建設課長の 説明ますとまやっぱり距離の問題が大きい とそれからまもう1つ考えられるのがその 林業とか暖房の方にけるあの残処理にする にしても法律的な面で時間を要する とま私考えですねまこの法律的な手続きに よって時間を用するということであれば ですねそういうことはま前もってやっぱり そういうところを確保しておくことが必要 なんではないかとそうすれば時間的にも ですねその法律的にもクリアできる とま町内に残土上があればですねま計画的 に処理ができるのでではないかと事業も 効率的にえ行えるのではないかというのが ま私の感想でございますそれでですね 例えば町長が先ほど えっと万越自動車道の4車線化の工事これ 昨日の あの話でですねありましたけどもまあの 津川インターから県境までの区間約8.7 kmを着するというふにま言われまし たそれがですねま大半がトンネル工事でも ありまして今後町からあ町に対してですね 何らかの協力が求められてくるのではない かという風に感じ ますこのことを考えますと候補の検討とか ですねえ整備を進めていく必要があるので はないかという風に思いますがどういかが でしょうか 長長 神田町長はいえ全くま万越道のことを申せ ばですね本当に大量の残道って言ますか
同者がこう出てくるわけでございますので まそこにあってはえここは今8.7kmの 事業認可をいただけるようなタイミングに なりましたけどももう当初この前線をです ねまさにそういう形の中で要望してるわけ でございますからもうそこをどこで処分し てくかというなところは当初からこれ国も ネクスコさんもですねやはり大事な重要な 案件としてですね検討してきてるところで ございましてこれは尼市だけじゃなくて 本当にかなり広いえ区域の皆さんに特に それぞれ福島県にも新潟県にもそうした 呼びかけ相談をしながら進めてきてると いう風に認識をしておりましてま え上町地内でもまさにそうした候補士が ある中で1つ具体的にえな教にに入ってる 場所があるという風にはお聞きをしてると いう風なところでございますけども おっしゃる通りでござい ますはい3番安倍義照君はいえっとですね このま残土処理につきましてはえまいつの 時点でおいてもまお問題となることで ございますま前向きな検討が私は必要だと いう風に考えますのでよろしくお願いし たいと思いますま以上で一般質問終わらせ ていただき ます 以上で3番安倍義照君の一般質問を終わり ますえここで町長から国との協議のためえ 山治休憩の申し入れがありましたのでここ で時休憩いたしますえ次に2番長谷川さ君 からえ休憩を閉じ次第開催したいという風 に思いますなお休憩中にえ相分社交常任 委員会をこの場で開催させていただきます のでえ相分社交常任委員会の委員の皆さん はそのままお残りくださいじゃは残休憩し ます はいえ休憩時会議を再開いたしますえ 先ほどはえ総社常任会大変お疲れ様でした えこれからえ一般質問を続けさせて いただきます次に2番長谷川悟君上2番2 番長谷川悟君 はい 長2番2番長谷川悟君 はいえそれでは3月 議会これよりえ本日え一般質問させて いただきますえまず あの通告書に書かれてある通り え話していこうと思ったんですが 昨日姿勢方針の中でえ本日の質問事項の丸 1と丸3についてえほぼ説明がされてる感 があり ますしかしえ通告書に従って質問をさせて いただき ますえまず初めにえ
昨年3月にJFAエンジニアリング 株式会社と締結した 発電事業え同じく昨年の7月上町株式会社 日本業技術東神原軍漁業共同組合の3者に より締結された養殖施設及びフィッシング パークの事業化推進え以上2つの新規事業 の現在までの新曲進捗状況を伺い ますえ2つ目 に付上の設備の更新はということでえ建設 から40年前後経過するリフトについてえ すでに更新時期は過ぎており痛みも激しく 本来であれば一刻も早い設備の更新が必要 な状態でありますえ最近は経費削減のため 必要な点検整備を職員の手で行っていると 聞き ます設備の老朽化を考えるといつ大きな トラブルが発生してもおかしくないのでは ないでしょうかえ町に残る唯一のスキー場 であり観光の面からも運営は継続すべきと 考え ますえ昨年から若い世代で1年間通しての スキー上の活用を 申し出てくるケースがあると聞いており ますえ7年度からの総合計画に組み入れ 長期的な視点で検討していく必要があると 考え ますえ3番目に退場方針に対して町の対応 はということでえ50歳以上から発症率が 高くなり80歳までには日本人の3分3人 に1人は発するに退方針があり ます退場方針の予防対策として50歳以上 の人はワクチン摂取ができ ます現在全国ではワクチン摂取費用に助成 金を出す自治体が多数あります赤町でも 助成金を出す考えはえないのでしょう か 以上 3点についてえよろしく答弁お願いし ます議長神田町長 はいえそれでは長谷川議員さんのご質問に お答えをしてまいりますえ初めに目 バイオマスの発電の関係ですがえまさに 姿勢方針でもえここは申し上げてるとこで ありまして私も繰り返しになりますがえご いただきたいと思いますえでは5年3月に JFEエエンジニアリング株式会社との間 でえ町の森林資源を活用した燃料供給及び 発電事業の検討に関する協定を締結し定期 的に打ち合わせを重ねてきておりますま これまでに町内における森林資源の付属量 の調査を行いえ町内には十分に必要なえ 材料が存在するという風なところが確認を されておりますまたえ町内で林業実績の ある企業事業隊へのこの事業の説明も行う とともにえ聞き取りも行ってきたという
ところでございますえまたこの発電の関係 でありますので東北電力ネットワークの 総連設備 え総配電の設備への接続の承認が必要と なりますがえ現在はその事前の相談を終え て接続検討の申し込みを提出し書類の確認 を受けてる段階だというところでござい ますえ新年度この4月以降は実証を行う べく作業区域を選定をして実際に木を伐採 した上で必要とする作業量反しされる機の ボリュームの調査のためのトライアル トライアルを実施し事業性の確認を行うと ともに切って使って植えて育てるこうした 林業のサイクルの構築のためえ関係各所と 協議を行いえ事業の実現に向けて進めて まいりたいという風に考えてるところで ございますえ続きましてえ営業養殖施設の 関連の進捗状況でございますが現在現地 法人安町での法人の立ち上げに向けて日本 養魚施設技術とえ東神原軍漁業共同組合に よる準備が進められているというところで ございますまたそれと平行いたしましてえ 建設予定地候補地の知見者との用地交渉に 向けた打ち合わせを行ってるという風な 段階でございますえこの町の連携体制で ございますけどもえ津川地区振興事務所と はえ河川区域等に基づく関係所法令の影響 それに伴う申請関連に関するヒアリング また県庁水産科への相談等を行ってると いう段階でございます続きまして2点目の 三川温泉スキー場の設備の更新についてで ございますスキー場のリフトにつきまして は現在休止している1期を含め5期ござい ますいずれも建設から概ね40年を経過し ており老朽化に伴う施設の修繕に要する 経費も多くなってきてる状況でございます が利用者の安全を第1に修繕点検等を行っ てるところでございますえまた点検につき ましてはえ営業開始前に実施するとともに 営業機関中にも定期的に実施をすし安全を 確認をしてるところでございます残念 ながら今年はまさにほの短い間のでの営業 でございます えこの点この点検業務につきましてはこれ までは作道メーカーに委託をしておりまし たけどもえ特に営業前の点検については3 年ほど前からメーカー側の事業に事情に よって委託することができなくなったと いう風なところで作道メーカーから指導を 受けて職員と従業員でその点検をを実施を しているというところでございます一方 営業機関中の点検と使用機会の振動測定 検査等につきましては引き続き作動 メーカーと委託契約を締結をして実施して おりますえ従業員の不足の問題施設設備の
老朽化に加えましてこの不安定な公設量 など様々な課題がありますが場につきはフ に会場できればシーズン中2万人を超える 利用者があり食堂やレンタルスキーなど スキー場に従事する人が約60人いますが 当期間の雇用の場でもございますまた スキー授業の受け入れなど当期間の観光と スポーツの場として必要な施設であると 考えており年間を通じた活用も検討して いくという風なところも大事なのかなと いう風に思っておりますしかしこのスキー 場を存続するという財政的な負担との バランスこれもやはり重要でありますみか 温泉スキー場の運営の方針今後等につき ましてもお話しいただきましたように時期 総合計画の策定に合わせながら他方面の 意見を伺いながら向生を出してまりたいと いうふに考えてるところでございますえ次 に3点目の退場方針への対応でありますが ここも姿勢方針で申し上げた通りでござい ますがお話しいただいた通りこのワクチン 摂取という風なところはえ発症の予防重症 化の予防に効果が期待できるものでござい ますえしかしこのワクチンの予防摂取は 保険適用ではありませんので全額個人負担 となりえまこれ申し上げた通りですがえで は6年度より新たにえワクチン摂取の予防 摂取費用の一部常正を行うというところで え新年度予算案に計上させていただいてる ところでございますのでよろしくお願いを 申し上げたいと思いますえ50歳以上の方 を対象に医療機関での自己負担額の1/2 の金額を助成をするという考えでござい ますえこの阿市町内では現在3箇所の徴 診療所で希望される方の摂取が可能となっ てございます以上でございますがよろしく お願いを申し上げ答弁といたし ます長2番2番長谷川悟君 はいえ長長あの昨日とる部分が結構あり ましたけどもえ丁寧な説明ありがとう ござい ますえこちらもあの質問いくつか用意して はいたんですがあ丸1と丸3に関してえ 質問の数がかなり蹴りましたの で少し順番を入れ替えてえ再質問させて いただきますまずこの丸3の退場方針の ワクチンについてえもうこれ6年度から もう開始するというそういうことですが 具体的にあれでしょうかねえ例えば4月 1日からですとか開始時期っていうのは もう決まってるようであればその開始時期 とあとはこれワクチンの数ですけども大体 どれぐらいの数数何人分ぐらいよ想定され ているのかその2点お願いします委員長 神田町長えここは予算のご審議をいただい
て予算のご決定をいただければえ4月1日 から年度当初からですねえ助成をできる ようなという風なところでえ考えてるとこ でございますので毎度よろしくお願いを 申し上げたいと思いますそしてま予算は ですねある程度これ想定した想定って言い ますかあの数の中で計上させていただい てるとこでございますけどもここにまた 不足があるという風なところになって まいりましたらこれまたあの補政党等のご 相談をさせていただきたいなという風に 思っておりますのでえ希望される 町民が摂取できるというようなところで 進めていければと思いますのでよろしくお 願いを申し上げ ます長2番2番長川里君 はいえ退場方針にえ関してえ分かりました え続きましてえこの丸1 のバイオマス発電事業と合わせてえ養殖 後食場とフィッシングパークこの部分に ついてえいくつかえ質問させていただき ますえまずこのJFAエンジニアリング 株式会社と締結したバイオマス発電事業 ですけど もこの建設場所予定地と発電規模この辺り もし決まっているのであれば教えて いただけまますか 長神田町長えここ以前にですねえ議会の皆 さんにもあの総当時の計画地についてえ JFEさんの計画を持ってご説明をさせて いただいた経緯がございますけどもま色々 まさにここは え総点接続の関係とかま様々ととあるわけ でございますのでよりしっかりここはです ねまとまってからごご報告と言いますかご 協議をさせていただきたいと考えてとこで ございごますのでよろしくご理解をじたい と思いますで規模については2mでござい ます予定してのは2MBと 2mまあの規模的には2mということでえ ご理解いただきたいと思い ます2番長川殺君 はいえこのバイオマス発電には大量の罰を 必要とすると思いますけども今現在え町の 町内でもって え 伐採作業している業者これあの何件ぐらい あるのか自分は詳しくは把握しておりませ んが実際にこの事業が始まった 場合今町内でえ活動されてる伐採業者その 方が古るに動けば 必要な間伐罪は確保できる見込みはあるん でしょう か長神田 町長発電事業なのでまさにここを止める
わけいきませんから安定的にそうした財の 確保が何よりも重要な前提となりますので まそうしたところからですねえこの財の 確保という風なところまたどう調達して いくかという風なところについてえ先ほど 申しましたようにえ調査もしながらここ からさらに実際に切ってですねまそうした 部分でのところも実証事件をと言いますか そうした部分を探っていこうという風な 取り組みを今年度も行いますまある意味で ここは町内の林業事業隊の皆さんのご協力 も頂いていくというなところは大事だと こう思っておりますのでえ先ほど申しまし たようにこの計画の概要についてはえそう した皆様にもご説明を申し上げてきている とえそして協力をいいていくというような ところはだという風に思っておりますが これは相当の量が必要になってくるわけで ございますのでえここはえどこの山から どれくらいまさにこれは20 年間サイクル分ぐらいのですねこの事業に なってくるわけですから当初の実施段階で は5年間分の確実なそうした部分が必要に なってまりますのでえそこの計画を立てて いくという風なところでございますので今 JFさんもえ必要なあえ機械え資材等々に ついてのですねえ準備等々もしながらそう した事象実験に望んでいくというような とこでありますしまあの人尿隊の皆さんの 協力と言いますかだけでは不足するという 風なところも見込まれるわけでございます からま新たなそうした事業体の設立という 風なとこにもつがってくるという風にも 考えてるところでござい ます今2番長川さ 君あの自分がイメージしている事業よりは はるかにま規模が大きいのかなとそう感じ まし たこのあのJFAエンジニアリング 株式会社ですけども今現在え6つの自治体 と連携して事業を展開していると思うん ですけどもえ各自治体の出資率というのが それぞれかなり幅があるんですよねえ1番 少ない出資率ではま5%最大になると 51% とこれだけの幅がありますけども赤町とし ては出資率というものはどれぐらいを考え ているんでしょう か長神田町長えこれはこの現地の中でです ねどうした法人っていいますか企業対応を 作ってくかという風なところにはまだ今日 にも至ってないとこでございましてま私は 前提としては民間でJFさが主体となった 民間でこの事業は進めていってえいただく というようなところを前提にこしてるわけ
でございますのでえ町がそこへ出資という 風なですねそうして具体的なところの協議 もありませんし私としての頭の中にもま 薄い部分でございますままさにここは それぞれの関わり方の中でですねえ今が 言った6つの全国の自治体があるのかなと 思いますけどもやえばそうした中で発電に 関しても実績があるというかノーハウが あるという風なところがJFさんJFEと いう会社にとっても1つのま強みと言い ますかえそうした部分を私としては思っ てる部分でござい ます2番2番長川里 君えこれまあの回答するのは難しいかも しれませんけどもえ町長の考えの中ではま 出資率は0%場合によったはそういう風な 契約っていうのも考えているということ でしょう か神田 町長今回締結したのはJFE エンジニアリングが上町において バイオマス発電事業を実施をしていくと そこを町は協力をしていきましょうと協力 をして進めましょうということであります のでここで一緒に会社を作って一緒にやっ ていきましょうという契約ではないという ことを申し上げて答弁とさせていただき ます2番長川さ君 はいはい えバイオマス発電事業に関しては え大体え分かりましたえ続きましてえ フィッシングパーク養殖施設特の フィッシングパークについてですけども これはあの多分思い違いじゃなければです けども候補地は向こうの島公園の下流付近 を予定しているのかなと思います がこれもまあの まだえあまりえ内容が決まっていないとは 思うんですけどももしえ施設と フィッシングパークの 規模について大まかにあのイメージある ようであれば教えていただけますか委長 神田町長 はいここに関しても前回まあの当初の計画 書をですねえでもって説明を申し上げた とこでありますけども今現在まさにそうし た中でですねあの当時の計画書がやっぱり 基本になる中でですねえ進んでいくのかな と思いますけどもおっしゃる通りここは あの用事的な部分もこうあろうかと思い ますのでえしっかりここはまとまってから ですねえまとまってからというか方向がえ 定まってからですねえ改めてえ詳しくご 報告ご説明を申し上げさせていただきたい という風に思い
ます番2番川悟君 はいえまだあのほぼ白死の状態ていうよう な感じのところえ色々質問ささせて いただいてえま申し訳ありませんがえもう もう少しえ授業の主体 がこれあの昨年 え見学させていただいた林養魚場グループ ということで えま日本でも1番古い長いま歴史を持つと 言いますかえそういった経験と実績を 考えると安町にもおあった形の事業という ものを展開してくれるのかなとえ自分は かなり期待している部分があります長長 その辺りはいかがでしょうか長神田町長え まさにここはお話いただいた通りノハが あるというとこでございますえ養殖につい てもですねえ独自のそうした水の浄化の システムを使いながらですねえ何か所も 県内でああの国内で実績があるとこで ございますしフィッシングパークについて もあのご視察いただいたというなとこで ございますからああしたように本当に 賑わっているという風なところもあります のでえそうしたノウハウはあ素晴らしく 持っているというとこでございますま全く 白紙というよりもさっき申しましたように ここは町がそこに一緒のはあの出資をして というようなとこではございませんので ですねえまそうした部分の中で私の方から 申し上げるという風な部分をなかなか具体 的なとこがえまだそうした段階でないと いうなとこでご理解いただきたいと思い ますがやはりここで運営する会社組織を 立ち上げるというなところでそこの手続き には進んでいるという風なところでお聞き をしており ます長2番2番長谷川悟君 はいえこれもまあの回答難しい えことかもしれませんけどもえこの バイオマス発電と養殖施設どちらの事業も この赤町の資源ということを考えるとえ 非常にまあの素晴らしいえ活用になると 思いますどちらのまあの雇用喪失の面から も期待できるのかな と できましたらまあのできるだけ早い事業の 実現ということが求められると思います がえあれでしょうかね今の段階でえ それぞれの事業開始これ大体いつ頃になる のかっていう風なこと はもし あのおよそでいいですけどももし あのであればお願いします神田 町長私もですねこうしたまさに信念であり え川水でありこの町のですね本当にそうし
た資源豊かな自然から来る資源を活用した 中での新しい事業でありますので早期に ですね実現するという風なところを目指し ながらあの町として可能な支援またそうし た連携をですね進めてるととこで私も早く いつからとより具体的にですねあの決まり ながらお話できるという風なところを早く 設定できるようにですねそう思ってる段階 でございますのでどうかそうしたところで ご理解いただきたいと思い ます2番長谷川さ君 はいえ非常に 難しいありませんえバイオマス発電と養殖 施設の事業に関してはあえこの辺りで質問 をお終わらせていただきましてえ次にえ3 つ目になりますけども月場についてですえ まあのこれは自分としては継続して欲しい とそういう風な思いで今回取り上げまし たえ今シーズンは予定通りのオープンが できましたけどもえその後の不足からから 先ほど長長もおっしゃいましたま4日間の 営養で終了という残念な結果になりまし たえ温暖化の影響で行不由径 長神田 町長私は当初の建設の段階から職員として ですね携わってきた部分もあります最大の 頃は15万超える数の入り込みがあった時 もございましたえまそれから見ればですね 極めて少ない数になってきたわけであり ますけどもこれは一時のスキーのブームと いう風なところもですねえあったわけで ございますけどもまもう少し多い数が 欲しいなという風なところでございます けどもやはりここ一方でそうした観光だけ じゃなくてえ上町の子供たちまた近隣の ですねえ学校の生徒の皆さんとうともえ スキー場に来てスに親しんでいくとえこう した冬のですねえ大事なあスポーツであり 交流でありえそうした部分でもありますの でまただ一方これは経営という風な視点は やっぱり持つ必要があるかという風に思っ ております2万人の入りでえまさに先ほど 来のですね施設の維持これもやっていか なきゃなんないそこの中でここある意味で え必要な求めるまさにそこは運賃収入が ありですねそしてまたえスキー場の中での 食堂でありレンタルでありまそうした直接 的な部分そしてこれが温泉であったりえ 国道沿いであったり阿の里も報告ありまし たようにやはりスキー上の営業あるなしで はここはやっぱり売上も変わってくる ところがございますのでかなりこの波及 効果スキー上の波及効果という風なものは 広くあるわけでございますからましっかり ここはいうように雪が普通に降ってくれれ
ばですね本当にここはですねえまさにそう した中でえあんまり深く考えなくていいの かなと思いますけどもまそうした部分を 総合的に反してえ決めていかなきゃなん ないだろうという風に考えており ます 長2番2番長川悟 君え町長も基本的にはやはりこのスキー場 は あ存続継続していくべきとそういう風な 考えかと思いますえしかしながらま県内 各地のスキー場においても様々な取り組み で形を変えながらの存続または廃止という 厳しい現実があり ますしかしまあの今シーズンこの上町の スキー場においてえ通年通年のま利活用に 向け た民間の方がま新しい取り組みを始めて おりまして行のない時期の活用の可能性も 出てきており ます え加えてあのスキー場スキー場に関わる 職員の方々のま一生懸命の一生懸命にま 仕事されてる指定を見ましてもえ町として は積極的な支援をすべきであると思います がえこの民間の新たな取り組みそれらも 含めてえ町長の考え は議長神田町長ま実は民間の新たな 取り組みまご質問のとこにもこう通告書に もございますけども私本当に申し訳ない あんまり承知してないという風な部分も ありますまただ地元の方がですねえそうし たあそこはかつてえキャンプ場も整備をし ながら地元の皆さんで運営をしてえきた 経緯もこうございますからどうかやっぱり しっかりそうした有効活用につながると いう風なところはですねよく計画もお聞き をしながらですねええ右はうような形で これ持ってければいいわけでございます からよくまそうした部分もお話はお聞きを してまいり ます番長谷川悟君 はいえ申し訳ありませんあの具体的な その民間の活動というものを長長はある 程度把握しているのかなと思いましてえ この場で説明させていただきますけども まず あの1番月場の1番あの下の部分になり ますけど も前にロチをやっていた場所そこをまあの カフェにしてえ会議してる店が1件あり ますそしてえ新たにこの春からスキー場の ゲレの 一角2箇所にえキャンプ場を改正する と役場の方にはまあ
あの計画書を提出そしてまそれを受理され たということでえ着々と開業に向けて動い ているということ ですできましたらまその辺りえ町長が戦闘 になってできるサポートをしていただけれ ばと思い ますまた あの これ長長ご存知かと思うんですけども職員 の中でこのスキースキー場の存続に関して え検討会議が行われていると聞きました その委員会的な組織がうん昨年の夏頃にえ できたと聞いており ます今後はまあのそういった会議の中に 有識者であたり利用者また民間の意見そう いったものも交えていくことが不可欠と 思いますがいかがでしょう か神田町長え前段のですねそうした キャンプ場的な部分って言いますかカフェ というかまそうした新しい動きがあると いうようなところはえこれまた え非常にですねえまさにえ雪って言います かの冬以外のですね賑という風なとこにも 結びつくことでございますのでえ非常に ここはあの嬉しい取り組みをしていただけ いいてるなという風にお聞きをしました けどもえまそこを支援と言っても何を支援 するのかというなとこと私自身はそうした 部分で計画も承知をしてございませんので ですねま個人でまさにそうした中で始め られたことだと思いますからしっかりま そうしたとこで頑張っていただきたいなと いう風に私も思うところでありますまあの 職員ののスキー場の検討っていうのはです ねこれ実は私の方から指示をした部分で ありましてこのスキー場を将来的にどう いう風な形の中で行くのかまずはそこはえ そうした職員もスキーをやる職員も相当す おりますしですねまスキークラブであっ たりスキー学校に所属をしてるという風な 職員もいるわけでございますしまたここは ですねえある意味で職員のそうしたスキー の愛光化だけで話をしてったでこれはまた そうした部分でも違いますからま色々 幅広く地元の皆さんを含めながらですねえ 幅広く意見を聞きながらまさに先ほど 申し上げましたえ総合計画と等々のですね そうした意味で前段でしっかりとそうした 議論を検討をするようにというなとこで私 の方でですねこれはえ街づくり観光課長に 指示をして動いてる部分でございますから ま今後まさにそうした部分でしっかりと広 意見を聞きながら進めていくということに なろうかと思い ます長2番2番長川悟君
はいえ長長どうもあのその組織の立ち上げ ありがとうござい ますえ自分は あの式場はまあ是非続けていきたいあ続け てえいっていただきたいまそういう思いで え今は う年間毎年ま5000万前後の お赤字が発生しているとそういった状況の 中どういどうしたらまこれを継続して いけるのかとそういった思いからあ先日ま あの可能性を探れないかと思いまして上越 市のキューピッドバレースキ場ここのま 担当者の方から少し話を聞くことができ ましたまこれ町長もあのご存知かと思い ますけどもキューピッドバレーこちらの方 ではあの令和5年から令和7年まで3年間 の工事期間でえクワッドリフトの更新延伸 工事を行ってい ますこれあの走行費15億円を超えると いうことですけどもえそれには全て過疎祭 を当てると いうことを聞きまし たこれ あの予算の規模だとかいろんな部分が上越 市と赤で比べた場合に全く桁が違うので 同じことがあ同じようにできるのかその 辺りは え少し分かりませんけども可能性とすれ ばあの有料祭をま使うとそういったこと もあるのかな とでこちらあのキュピットバレーでは今 まであったゴンドラとペアリフトを1つ なくし てで今回更新するこのクワッドリフトを今 まであった距離より伸ばすとそれで現全体 をカバーするそういった形になり ますえこういったあの動きはあ他のスキー 場で もかなりあると思います実際に あのキビトバレえ行った帰りによりまして あのスラスキー場この辺りはまあ完全に 運営は民間に委託という形を取っており ましたけどもここもリフト4期かなある うちえ何期かは止めてそして下から上まで 一気に上がれるクワッドリフトこれを主に 動かしている とおそらく大半のスキー場がそういう風な 形を取っているのかなと思い ますえそういった話を聞きますと三川温泉 スキー場の存続を考えた時 にこのキューピッドバレー同様にリフトの 数を減らした形での設備の更新ということ でであれば可能性はあるのかな とまリフト数を減らすことによって電気 電気料金を
削減プラスしてえ最近そのなかなかリフト の係員の確保も難しいという話を聞きます けどもその辺りも逆にカバーできるのかな といかがでしょうか 長神田町長はいはいま え例と言いますか取り組みの例をお話を いただきました未線ス場も最初から全部仮 祭でやりました私が担当した職員でござい ますのでただ一方過疎祭はですねまさに 過疎なんで目的は本当は作道が目的です から作道事業という公営用的な部分の考え の中でスキー場はやってくんですけどもま 過疎値のそうした雇用に冬の雇用につげる とかある意味でそうした理由の中であのえ 認めていただくような理由の中で申請して まいりますし仮想祭を使うとことはま はっきり申し上げればですね黒字にはなら ないスキー場だというのが前提なんですよ 7割ぐらいの投資の部分の7割ぐらいの 収益しかないというのが建前上は過疎祭を 使ったスキー場でありますというような ところをまず申し上げましてま財源的な そうした手法はこういう風にあるわけ でしょうけどもやはりえここは今ご紹介 あったとこはむしろ安定的にですねこの本 暖化になっても雪の量的には心配のない 地域ですけども本当にこの上町の未幹線 式場にあっては公設雪の関係がやっぱり 1番のですねネックっていうか心配事で ございますよねまやっぱり上げはお客さん に来ていただいてリフト収入が種である わけですしだからもう1つやっぱりこの今 インバンドで妙光であってもですね外国 資本がかなりすすごい投資をしてですねえ むしろ日本の部分を買い取りながら進めて いこうというような大規模なプロジェクト もありますけどもまさにあそこは外国人の スキアも含めながらですねいっぱい行っ てると私のところもまさにそうした 外国人観光客をですねやっぱりこれ好き ばかりに限るわけでありませんけども当期 間もいかに呼び込みながら活性化をしてる んかという風なところの手立てもやっぱり 必要だと思いますのでスキー場も冬のその 大事な部分はその通りでありますから さっき申し上げました職員の部分もですね ま議員さんからお話しいただいたような例 も含めながらですね総合的な検討をみんな でまずしていきましょうというなところで ございますので今ほど議員さんからお話し いただいた分も大いに参考としながらです ねその検討の材料にさせていただきたいと いう風に思い ます2番橋川さ 君えただいま町長から話がありました財源
のその使い方と言いますかあその辺りの ことはえ自分はあのあまり詳しくないので までできる形最善の形でなんとかまあの この三川温泉スキー 場存続継続していけるような形え職員の方 中心に え今後また話を進めていっていただければ と思います先ほど長からもありましたよう にえ7年度からの総合計画にも組み込んで いくとそういうことをえ言葉をいただけた ことを おありがたくえ今後 の この総合計画にえ期待したいと思い ますそれではえ質問終わらせていただき ます 以上で2番川悟君の一般質問を終わり ます次に8番入倉正森君の一般質問を行い ます8番入倉正森 君 はい次長8番8番飯倉正森君えじゃああの 通告に従い一般質問をさせていただきます えっと今回あの第9時介護保険事情計画の 中であの介護報酬も改定される年ですけど もえっと質問の用しとことでえ2024 年度の介護報酬改定率が 1.5そのうち食塩の基本中アップに当て られるのは0.18%です24年度は月額 7500円25年度は6000円の底上げ を目指しているとしていますが訪問介護は 逆に人材不足職員の高齢化が済み物価こと が追い打ちをかけております介護職員の 有効求人倍率は施設介護職で3.8倍に 対して訪問介護職は15.5倍にもなって ます事情書の職種別の人手不足においても 約8割が訪問介護職員の不足を感じている とえこれはあの新潟県の事態調査の中に出 ておりますけどもまこれ全国的にもそう なってると思い ます訪問介護の地本報酬が下がればあ本え 地本報酬を後なみ2%から3%を減額する とマイナス改定ですま国の方針ではこの 介護法訪問介護っていうのは周知率が高く てあのその分あの他の介護サービスにより もなんで必要ってんだけど実際問題現実は そうじゃないらしいんですよねあのかて赤 の首相地上の人がいると小規模の施設があ るってことなんですねこの地本報酬が 下がれば経営1番の弱い小知模乗車への長 は非常に大きく地域で必要な訪問護 サービスが受けられない方を多く生むこと になると考えていますそこで県が実施して いる高齢者基礎調査から見えてくる要望 実態などをお伺えしたいと思い ますえっと1つはですね施設入社望希望者
大使者の実態とこの整備系計画え実際問題 その事情計画の中でですね高齢者の要望 実態などが計画に反映されてるかどうかま 1つはそのですね介護サービス基盤の計画 的な整備あるいは地域包括システムの精進 に向けた え取り組みですよねそういうことがまどう なってるのかちょっとお期待したいもお 聞きしたいと思い ます2番目にはですねカビ介護サービス 定長事業者数や介護保険サービスの量は 十分あの足りているのかということなん ですが202024年度の介護報酬は 1.5中のプラス回てとなったが人手不足 やお互いにその乗車同士のえ調子が激しく 経営安定の壁になっていると定石の悪化や 先の見せない小模自動者を中心に撤退や 廃業倒産など中配慮散さんがあえ最多をま 更新してるということなんですまこの本 調査っていうか高齢者地調査の老人福祉 介護事情の有料老人ホーム通称短期入所地 介護事情法問事情を含みますけども えこれに対して町はあ松の あのうん定長事情者数あるいはあの介護 保険サービス量はどうなってるのかこれを 実します3番目にですね介護人材の確保は 大丈夫かとま県内の施設需要所の6割長が 従業員不足と感じているということでこの まグラフ見るとあの重要の方のグラフは上 であの長長のも下がっているっていうな 状態が今この実態調査の中に出てきている わけですけど も あと食介護職員の推もですねま令和元年2 年度は3 あ300人おったのが令和3年度では減少 に転じているとそういう風な実態が今ある わけですけどもただあの松の場合はあの あの町長のあの情勢北にもありましたけど もまあ28年度と変わらないえっと88と ほぼ変わらないような状況でなるとけども 小規模従者の訪問介護ですよねそれが今 1番大変な事情になってるとま考えてるん ですけど も例えばですねあの介護人在の住中推計で 介護福祉の要請期間卒整の県内場率がま卒 整の発がま県内乗務になってるってんだ けどそれでしてもあの足りないという現状 でなかなかその介護を の補充することができないということに なってるんですけど末としてはその辺の 現状ってどういうのかちょっと教えて いただきたいと思います4番目にですね低 所得者へのえ利用量軽減対策まこれは あのこれねはえっと
まあ前回も聞いたんですけど中段階から 13段階までに延長したということなん ですけどもこの具体的なものをまた ちょっと説明していただきたいんですけど も えっと5段階までは年金収入あと6段階 言えばま年間所得で計算されているわけ ですけどももうニュースなど七下げの 見通しは3段階までが下げになるというん だけど町の実態をどうなってちょっとそれ もきたいと思い ますまこれに関連してですねあの海報酬ま さっきもあの様子の中に述べましたけども え訪問介護は報酬が下がり社会保障真事会 介護中文化会の縁からも異論がたくさん出 ておりました撤退を余事なくされる事象が 出ると事情書が出ると在宅医療は訪問会 訪問介護がなくなると要因に破綻するなど 各団体から構成書に行事が行われており ますえ町の町として訪問介護職員の処遇 改善に弱行することになるんではないか とあとですねあの5番と6番は大体 え同じよう なことなんですけどもま介護報酬の引上げ がですねあの利用者の負担に跳ね返りない ような対策を取っていただきたいてことと 海洋保険サービス流量軽減事態ま独自でっ てことなんだけどもまかしはこれをやっ てるんでまこの年度で終わりなんですけど 3年間やってこられたって事態もあるわけ ですもしもですねあの在宅よりも訪問介護 があって初めてその継続できるまあまあ 赤松もあの包括ケアシステムやってる美子 連携やってるわけですけどもこの訪問改革 なくなったらあの要にあの医療のもうでき なくなって気付ができなくなるとその辺の 取り組み方は松戸市はどのようなやって やるかちょっとお打したいと思い ますはい神田 町長えそれでは入倉議員さんのご質問にお 答えをしてまいりますがえ通告書よりも かなり具体的な内容のご質問をいいたんで ですですね当初の段階では少し速に触れ ない部分はまた後ほどお願いをしたいと いう風に思っておりますまお話いただいた 時にまずえ介護報酬についてはえ令和24 年度1.559%のプラス改定になると このうちの0.99%は介護職員等の処遇 改善に当てられるという風に言われており ますえ一方でお話の通り訪問介護基本報酬 が2から3%程度減少となるという風な ところでありますけどもこれをまたお話 いただいた通りでございますけどもえ介護 訪問介護のこの引き下げについては 2022年の全介護サービスの利益率え
これ平均で2.4のところま訪問介護に あっては利益率が7.8とま高いという風 なこうした国のあの集計結果に基づいて ですね体の報酬については基本報酬につい ては引き下げなんだという風なところでえ 国は方針を出してるというとこであります けどもえこの一方であの厚労省ではお話 いただいたように訪問介護の担い手不足が 極めて大きな課題であるとヘルパーさんの 賃上げは極めて重要であるとまそうした ところからこのヘルパーさんの処遇改善 加算にあっては他の在宅サービスよりも 10から 15%手厚く拡充をするとヘルパーの処分 改善を最優先としたと厚労省はこうした ところを発表してるというところであり ますので え基本報酬は下がるけどもヘルパーさんへ の 給養これについては引き上げられるという 風なことをここから読み取れるという風に ま私としては あえ国のそうした部分を理解をしてると いうところでございます具体的にござい ます点について申し上げさせていただき ます1点目の施設入所者待機者数と整備の 計画でありますけどもまずこの2月末現在 の尼町全体の待機者の数を申し上げますえ 当間の里及び東間東の里三河園いわゆる東 神原福祉会さの部分では51人でござい ますえ三河深愛園22人でございますこれ が尼町の入所施設の申し込みに対してえ まだ入所してない待機者の数でございます まここの入所にあたっては入所の判定不快 という風な中でえ緊急度をこれまた図り ながらですね え決定をしていくわけでありますけどもま ベッドが相手ですね上位の方 に入所の番来ましたとお声がけしてもすぐ そこに入らないという風な方々が相当すぐ ここには今言った待機者の中にはいるのが 現実だそうでございますいわゆる今は施設 に入らなくてもいいけどもこの先施設に 入らなきゃなんないという風なところを 想定をしながら早めに申し込みをされてる 方々がえ相当数いらっしゃるという風な ところで感じてるところでございますえ この施設のの計画については え現在第9期の計画案をまとめた段階で ありますけどもえま今後は認定者数の数の 減少に展示ていくというなところが見込ま れますので新たなこうした入場施設の箱物 の整備というようなところは町の中では 計画をし ておりませんのでえご理解いただきたいと
思いますえ2点目 の介護サービス提供事業者介護サービス量 は十分なのかということでございますけど もえここは第9期の計画の策定を当たり 作るにあたってですねえ町内の各介護 サービス事業者に無効3加年間の サービス供給料の調査を実施をさせて いただきましたえ訪問介護を始め推計した 在宅サービスの必要見込み料が事業者から ご回答いただいた供給量を上回った サービスはないのでま今現在もですねえ 今後3年間はサービス量として必要な サービス量を供給できる体制にあるという 風なところでございますえ3点目の介護 人材の確保でございますがやはりここはお 話しいただくようにえ人材の確保がやはり 難しいなかなかえそうした あ辞められるまた新たな人がなかなか雇が 難しいという現状はあるわけでございます まそうしたとこも含めながらこの町では 介護従事者の人材確保対策事業といたし まして専門的な公衆費用の女性を行います 介護人材育成支援事業え外国人えを雇用し た事業者または新規採用された正規の職員 に対して助成する介護職員中老支援女性等 を行っているわけでございましてえ サービス事業者に対し求人等の際積極的に こうした制度の活用していただけるよう 周知も行いながらまたえそうした情報が 入った場合はえこの制度の説明利用を個別 に連絡をさせて差し上げてるというところ でもござい ますえ4番目と5番目一緒にご回答させて いただきけども4点目の低所得者への利用 量軽減対策の必要性及び6点目のサービス 量量軽減を自治体独自でという風なところ でございますがこれまた介護保険ではあ低 所得の方に対する利用量負担を軽減をする ために介護保険施設に入所した場合には その食費居住費が一定額減額をされる特定 入所者介護サービス費え介護サービス費え 介護保険サービスを提供してる社会福祉 法人等がその社会的役割に鑑み利用量を 軽減する社会福祉法人等利用者負担軽減 制度がありえ1ヶ月に支払った容量が上限 を超えた部分が払い戻されるという工学 介護サービスという風な制度もこれまある わけでございますのでまこうした国全体の 制度の中でも低所特区の方に対する部分の 支援策はあるわけでございますまた町独自 でですねえ小規模多機能の施設えここを 利用される低所得の方に対してはえ いわゆる特用等とあまり差がないように 宿泊費え食事費等を助成する事業を町独自 で実施をしてきてるというところでえ
ございますまた住宅回収福祉用具購入え これらえ召喚払いのためですね一時的に 全額を払っていましたいわゆる1回払って その後で個人のとこに戻すという風なこと をやっておりましたけどもこれではやはり 少しですね え事務的な面倒くさい部分もあればえそう した部分がありますのでえ新年度からは 重量委任払いというようなところで自分の 負担額だけで済むような形の中でですね 進めさせていただきたいとという風に考え ておりますえ次に5点目の介護報酬 引き上げが利用者負担に跳ねられない改善 をということでありますけどもまこれも ですねえ法廷で決まった部分のえ介護報酬 そこに対して所得に応じて1割から3割の 自己負担というようなとこでございますの でなかなかここはですねえ独自なところは 難しいのが現状でありますけども え昨日もした部分に関連するのお話もあり ましたけどもやはりこの国の介護保険制度 に対して直接は難しいわけでございますが 次はやっぱりここでできなかったら町の 福祉政策としてどこまで踏み込んでいける かという風な観点もありますのでまそうし た中でですね必要なサービスを受けられる というようなことはより重視した中でえ 今後の検討も進めてまいりたいという風に 思っておりますえまずは以上でございます がよろしくどうぞお願い申し上げます はい次長8番入倉正森君えっと1番のあれ ではまあなんていうかその整備はしないと 今大使者がいっぱいいるんだけども ちょっと今の状況でもう将来見ると今が ちょっとピーク状況なんでもう少し我慢 すればなんとかなるだろうという考えだと 思うんですけどもまそれはそれとして あの 安心してやっぱ受けられるような 施設いつでも入れるようなそういう体制に やっぱ取っていかないと大変じゃないかと 私は思うところですけどもまたあのこの2 番目ですけど もあのこの調査によるとですねあの介護険 料上がってもサービスが下がらなければと いう人とサービスは下げてあの保険料を 下げてサービス悪くなってもいいという人 たちがいるんだけど傾向としてはやっぱ低 所得者が多い中であのサービスはあの 落としても安いあの資料にしてくれという 方の方が多いというこの調査の中にも出て いるわけですけどもその辺の辺りも考えて あの対応していただきたいと思いますまた この1番なのはやっぱこの3番の人在の 確保ですよねこれがなかなか
その今特にその人ない中でお互いのその食 業者とかそういう取り合いになってしまっ てのる来る方がいないていう現状もある わけなんです けどその辺のところをやっぱり確保して いかないとま松のそのま 県立病院と診療所とのね連携とあの地を 包括系システムを完成させていくために やっぱりこの核法が1番だと思うんですよ ねそうすると住民の皆さんも安心してやっ てけるというのは現状だと思いますけど この人材確保ま町のも福祉の補助金を出し ながらまあやってるわけですけども なかなか集まらないということだと思い ますあと4番のあのまこのさっきも ちょっとすご説明しましたけど具体的には あのこの13段階に分かれた中でその5 段階まではあの年金収入の人たちでそれ 以上の人たちはあのえ所得額で持って総合 所得額で持って加算されるわけなんです けどもこの5段階までのその年金収入の人 たちで現在町でどの程度のその減額って 言うんですかね下げるそのままの状態で やるのかあと残されたそのなんて言うん ですかねあの6段階から143段階までの 人たちのを両地で持ってあのなんて言うん ですかね その低所得者の方のあれを減額するとか 具体的にはまはどのように考えてるん でしょう か質問がいっぱいあったから 1つ1つ解としてくださいはい宮沢介護 福祉課長福祉介護課長はい宮沢です よろしくお願いいたしますえっと保険料の あの段階の話ですけれどもえまず あの今まではえっと第8期まではあの国の え決まりでえ9段階まで1段階から9段階 までということであのあのえっと設定して おりましたが第9期は13段階ということ で国が示しましたのでそれに則ってあの うちの方も設定させていただきましたで あの標準段階ま基準段階っというものが あるんですけどもこれはもう5段階目が 基準として決まっておりますそしてその5 段階までの方につきましてはえっとま1 段階2段階3段階の方につきましてはあの 世帯全員が町民税非課税の方ということで あのご本人の年金収入額で持ってあの保険 料の算定を行います4段階5段階の方に つきましては本人様はあの町民税非課税な んですけれども世帯の中に課税者がおら れる方で6段階以上の方についてはご本人 が町民税課税されているというところで あの6段階から13段階の人についてはえ 本人の合計所得金額がということになって
おり ますそしてあのえっと基準先ほど言いまし た第5段階が基準でありますとでこれが あのま両立そこが1.0であの長々が 申し上げましたあの8と変わらない 6200で年間で7万4100円というの が第5段階になりますでそこからあの国の 決めに従いまして1段階から13段階まで 利率がもう決まっていますのでそれに従っ てやっておりますただあのえっと8期まで の9段階え9段階の1番大きい大9段階が 1.7倍だったんですけれどもあと新しい あの基準でいきますとあのこの9段階の方 をですねさらにえ段階を広げましてえ10 から13までは利率が増えておりますその 方にあのその他の方につきましてはえっと ですね5段階から9段階までは以前と同じ え利率で行っておりますただし1段階2 段階3段階につきましてはえ8期のものと あの理が少し変わっておりまして低くなっ ておりますこれはやはりあの9段階から 13段階に上がってえ高所得の方の方で あのまちょっと負担をいただくという ところであの低所得の方はあの負担を 下げるという国のまえっと意思がというか 国で決め決まりましたのでそこはあの基本 的に下がっておりますそれからさらにあの 国の方でえ1段階から3段階のあの方々に つきましてはえ停車の減税と減額という ものがあの入っておりますので今ちょっと そのいくらあの何パーセン実下げられる かっていうのは私ちょっとあのうっかり 持ってこなかったので後であのお示したい と思うんですけれども今までも1段階から 3段階の方につきましては例えばえ8期 までは 0.55%0.5の率だったところ0.3 1段階の方については0.32段階の方に ついては0.750.5という風にあの 段階が少しずつ下がっておりましたので あの機につきましても同じようにあの減額 するという制度がござい ます以上です以上8番決明瞭に8番倉森君 えっとですねあの今その課長が言われた ようににですねあの段階1.0として4 段階があの0.93段階0.32段階 0.5それであの1段階が0.7として いるわけですよねこの人たちはあの年金 収入で算定してるわけですあと6段階から は取得ですよねま所得ま6段階の人はあの 120万以上の 人あと新しく出ちゃ中段階から13段階 までは32万以上の取得の方が対象になる んだけどけどもこの人たちからいた収入 っていうんですかねこれはあの保険料の
増悪分を介護職員の賃上げや低所得者の介 保険料の負担の軽減に使われると言われ てるんですけどもあのなんて言うんですか ねその3段階までのもうあちょっと待じゃ わからないかなあの引き上げの見通しだっ て言うんですよねだから上町でどうなるの かどうかちょっとお知したいんですけども 1段階から3段階まではその引下げの現状 のままなのか引き下げる方向になるのか ちょっとおしたいと思い ます国の基準に合せはいはい宮沢福祉介護 課長はいえっと今ほどもちょっと申し上げ たんですけどもあの1段階2段階3段階は あの基本的にはえ第8期よりは下がって おりますえ第8期は1段階0.5だった ところが 0.45という風に下がってはいるんです けれどもさらにあの低所得者の減額という ところがあのありますので今の その納めていただいている金額よりはあの 下がるのは間違いないんですけども ちょっと私すいません今リを持ってこれ来 ませんでしたので後ほど お話しさせていただきたいと思い ます以番あの完結に質してくださいそれ じゃあの今回あの8番倉正森君今回その多 会にしたあれであの増額なった部分って いうのそのまどのくらいになるかまだ試算 しないかと思うんですけどどのくらいに なるか分かります かだ から神田町長はいえそれではある意味で 大まかな部分で申し上げますけども今お話 あったようにですねこれは13段階になる わけですけども基準段階よりも特に低所の 方123話これは現状よりも保険料的には 保険料率も下がってまいります尼町の場合 はえ基準額を第8期と9期と買えませんの でですね下がりますその下の方にて高所得 者の方はですねここは基本的には増えて まる増える段階が特に多いとそして1番 多い旧段階もさらに2つに分けながらです のでえ特に所得の高い人についてはあより 多く負担をしていただくというふなとこで ございますのでよろしくお願いを申し上げ ます委議長8番8番入倉正森君えっとそれ からですねまま1つお願いがあるんです けどもあの小知模治療書の訪問介護の報酬 が下げられるわけですよねそうなった場合 その経営状態っていうのが今まで1番その 周一率が高かった事業が減らされ るってことであの果たして今後その事情 継続されていくかどうかその辺のあたり町 の方でも援助できないのかかその辺をお 伺えし
ます入倉議員に申し上げますあの具体的に どういう事業体を言うのか説明して ください8番入倉正森君え小知模事情書 ですよねまどこどこのては言いませんので 全般的にまま一般のとして言えばこの訪問 介護法があの下げられたということで1番 周一税の高いが減らされるってことは今で もその小知模団体っていうのは経営が 苦しい中でですねこれが減らされると 果たしその破綻するかやめるか撤退するか そういう風な状況にならなければいいんだ けどももしそうなった場合町のやっぱ支援 が必要じゃないかと私は考えてるんです けどそのはどうなんでしょう か神田 長長ま今ヘルパーの訪問看護のことだ介護 のことだと思いますのでですねま訪問介護 大きくはやっぱりここは東神原福祉会さを 中心にですね上町では実習していただい てるところでございますしえさらに小さい というと大変恐縮ですけどもまさに小規模 多機能と合わせながらのですねえ事業者も いらっしゃるわけでございますけども しっかりその辺はですね町としてもえ介護 報酬の状況を確認をしながらというような ところはできますのでま前年退避であっ たりまさにそうした部分も待としても確認 をしながらまた事業者のですね状況等々も ここはですねより連携密にしながらえ把握 をした中でですねえ進めてまいりたいと いう風に思っておりますのでよろしくお 願い申し上げます長8番8番入倉正森君 そうですねあの結局その利用者も含めて あの模自動者も安定してこのの中でやって いけるようにあの私の方からちちお願いし ますてあの今回の質問をりたいと思います 以上 ですこれで8番入倉正森君の一般質問を 終わり ますここでこれから私が一般質問を行い ますので副議長と議長交代します残中継し ますじゃそれでは中継凸会議を再開します 次長斎藤秀男君の一般質問が終わるまで 次長の職務を務めさせていただきますそれ では一般質問を行います12番斎藤秀男 君12番斎藤秀 君 議長12番12番斎藤秀 君大変お疲れ様です え私はあの3点お願いしますえっと町長は 就任当時からですね若者の残れる街づくり ということで えビジョンえ今回2期目がちょうど私ども 来年の会議員は来年の選挙になりますが 残された期間がだんだん短くなってきて
ますえそんな状況の中でですね夢や希望を 持ってそして上町で子育てしやすい環境を 整備するためにいろんな政策を取り組んで きているという風に思っていますえ昨日も ですねえ多くの議員が人口減少対策への 取り組みえ地域資源の活用の 取り組み企業誘致の取り組みについてえお 話しをえ質問をしていました私は具体的 に人口減少対策では昨年3月にも質問させ ていただきましたその時町長には移住者を 増やそうという考えなのか若者が残れる そして留出を抑える考えなのかなんですか ことをお聞きしましたえ今長町では移住者 も地域を協力隊の皆さんがですね残りたい で残ってなんとかしたいそしていろんなえ 町長がえ情報発信してるおかげでえ上町に 対するえ全国的な見てる目がですね良い 方向に向いてきてるという風に自分として はいますただ地元に残っている中高生 はなかなか地元思考ではなく町外に出て そして一旦出て自分の考えを考え変えて 上町にどんな形でもいいから貢献したいと いうな え子供たちが増えてきていますえ今人口 現象の中でどういう風な政策を打ったら 魅力ある町になるのかということを長長は 考えているのか伺いたいという風に思い ますその中でですねえ少子家の現状 で中学支援金制度があります今え赤町で は町外からの高校生への留学を促進し そしてその高校生には両日としての支援を していますえ最大4万円の支援をしている わけですがえこれはこれとして効果があり ア連盟高校の存続にえ寄与しているという ふに自分としては思っています一期制が 昨日3月日に卒業され一期生 の生徒がですね阿連盟高校の生徒会長とし て多く町に貢献してくれてたのにし思って います次期の生徒会長さんも留学生の方が ま連盟高校の生徒会長ということでなら れるということでお聞きしていますえ そんな中でですね町としてこの体制につい てどうお考えなかなのか伺いたいという風 に思いますそれ から地域資源の活用であり ます施設の活用これが最大 のこの町の思いではないかなという風に 思って ますお化け屋敷にならないようにですね そして空屋対策も含めてどういう風に考え ているのかお聞かせ願えればという風に 思いますそれから企業誘致でありますえ 町長の新年号の挨拶ではです ねすごいビジョンをいっぱいあげていまし た先ほど
長谷川里議員がですねJFAだと か企業用地に日本用の関係だとかですねお 聞きしてましたが町長の思いがいまいち私 ちょっと感じられなかったので取り組んで いるのは分かるんですけど も令和6年度中になんとかしたいんだと いう思いがありましたら生き込みをお聞か せ願えればという風に思いますえ大項目の 2点目であります 公共交通待機の見直しであり ますえ私はあのこれも長谷川誠議員が質問 してましたが福祉バスの運行とスクール バスの運行についてでありますえこれを 併用しながらですね町内の循環バスを運行 してい ます私は空気を運んでいる循環バスはやめ て タクシ業界を生かすことを考えデマンド 交通に変換すべきではないかなという ところで考えをお聞かせ願えればという風 に思います3点目が1番大事な医療体制で ありますえ県立津病院についてであります え県立津病院の存続と改築について伺い ます県立病院は体心化されていません そして天井も低く天井の中をですね多くの 設備が取ってそして危険な状態という風に 自分としては思っています町長 は経員の臨時経員としてですねいろんな この経営委員会の協議会の中で参加され 町長の思いは多分神田長ですから大いに 語って大いにってきたんだという風に自分 としては感じています がその定について長長からえ県立病院に ついてもえ先ほど 答弁にあったようにですねなんとか今年度 は改築に向けて動くんだという姿勢を表明 されてました私とも次回もです ね一緒になって動いていきたいという風に 思いますので長の思いをせにればと思い ますよろしくお願いいたし ます長神田長 はいえそれでは斎藤議長さんのご質問にお 答えをさせていただきますえまさに私も 最初の時から若者が残れる街づくりという ところを私 のテーマとして掲げながですねえこの調整 を進めさせていただいてるところでござい ますけども残念ながらと言いますかこの 人口の減少そしてま私も昨日も話ありまし たけどもやっぱり成人式えにおいてもです ね本当にこの若い皆さんからこの町に残っ てという風な部分でのところが非常に薄く てですねまここへの呼びかけというかま あの若い皆様へのえそうした部分が なかなか魅力としてですね
え思っていていただいてるとは思います けどもなかなかこの街に残ってという風な ところには繋がってきてないような思いも 感じながらでありますけども私は成人式も 加えながらえ中学校高校の卒業式に行くと ですね是非みんなにそうした部分で一旦出 ても是非この町に戻っていただいてこの町 のに力をしていただきたいという風な 呼びかけと言いますか挨拶の中にそうした とこも申し上げてきてるところであります けどもえまそうした中であ連盟高校のお話 もいただきましたけどもこれ緑線量の本当 にそうしたえ場外からの両性の部分とです ねそこで務めていらっしゃるハウス マスターやそうした職員の皆さんを初め ですね本当に他の地域協力隊の皆さんで あったり町民の皆さんであったりこの両性 領とのですねえ本当に強い関わりというか そうした中でえ両性を育てていただいてる なという本当に強いそうした絆というか ですね絆を作っていただいてるなという風 にも思っておりますのでまさにそこはえ そうして関わっていただいてる皆さんと 卒業してまこの町を一旦はまさにそういう 形の中でえ出ていかれる皆さんとですねえ この安町への繋がりという風なものは しっかりとやっぱり繋がっていくような形 になで私も今後の付き合いと言いますか そうした部分を大事にしていくような政策 を進めていきたいなと思っております まさに交流人口を増やすという風なところ で えお話をいただいてるわけですが本当に私 も全くその通りだと思いますこの町の人口 が減ってく中でもそうした町とのつながり 交流人口長町ファンクラブ等々含めながら ですねそうした繋がりをよりしっかりと 強いものにしていくという風なところが 大事だというふにも認識をしておりますえ 具体的に中学支援金制度を給付型支援金 制度とする考えないかという風なお尋ねで ございますま現在えここはえ対応型という ようなことになっておりますがえ変換時の 利子がないということや5年以上安町に 在住する変換免除が受けられるなど在住 することで変換免除が受けられることなど 一般的小学金よりもま有利な制度にはなっ ているかなというふにも思いますけども今 年度からはえ議長さんからですね以前から ご提案がありました大学生や専門学校生に も対象を拡大をしたところから例年の倍 以上の申し込みがあったというところだ そうでございますえ令は5年度は高校生で 4名大学生専門学校生で9名合計13名の 方が新規にしていただいてるところで
ございます町の修学金化制度を推進する 目的としては向上心があって進学を目指す 町の子供たちの多くを支援することにあり ますが一方で5年間町に在住することで 変換免除とする制度がこの人口が減ってく というそうした対策にも寄与するというふ にも え考える考えられるわけでございますえ この変化免除制度には現在4名の方が申請 中でございますがえ人口減少対策を進める ためにもま多の方からご利用いただくと いう風なことで今のこの制度の継続という 風なものも必要かなという風には考える ところでございますがご提案いただいて おります提案型につきましてはこれ返済が 不能となるというわけでございますから この要件等の基準まさにここをどうして いくかというようなところがり具体的な 検討をしなきゃならないというとこだと 思っておりますけども現在県内では参上 資産及び未資産の2子がこうした制度を 取り入れてるという風なところでいずれも 所得の低い世帯を対象としながら所得制限 は設けてるというようなところにあるよう でございますがえこの現在の既存の貸付け 制度こことまたえ給付型の奨学金について まさにこの町の将来というふなもをですね 緩和しながらこの町に貢献していただくと いうふなところも目的としたある意味で 先行投資的な部分でもですねえこれまた そうした要件等とも検討しながらですねえ 新しいそうした形での修学金制度という風 なものの検討を進めてまいりたいという風 に考えております2点目のえ地域資源活用 及びま3点目の企業誘致の進捗これ合わせ て申し上げさせていただきたいと思います がえこの上町の特色強みのある地域資源の 活用まさにここは私は大事なとこだという 風に思っておりますまこれまでも町の花の 行きつきを生かした差しや食材の活動を 通じながら小中高校生また民間の愛光団体 の交流が生まれたり行きつきオイル 行きつき石鹸えまたえリプ等々の商品科が あ客実施をされてこうした地域資源を 生かした街づくり人作りも進んできてる面 が出ているなという風にも思ってるところ でございますま私としてこの町の本当に 大きな資源はこの自然であり森林であり川 であるという風に考えておりますのでえ 先ほどからも申し上げておりますえ バイオマスの活用えサモの養殖 フィッシングパークえあの稚魚の職施設 等々の事業化はえ早期に推進をしたいと 先ほど馳議員さんのとこで具体的にはです ねまだ私の口からは申し上げらないところ
はありますのであした答弁でございますが 私としても本当に早期にここは形にして いきたいという強い思いは持っております のでえ特にま魚の方にあってはですねここ はえある意味でここで地元の母体となる 会社を今作っていこうという動きにあり ますしえ広々地のですねそうした水等々の 留量の問題であったり土地の関係であっ たりとより具体的にそうしたとこに 踏み込んできておりますのでえましっかり そこは支援をしていきたいという風に思っ ておりますえこのバイオマスの関係にあっ てはま私が申し上げてる通りこれ言うのは なかなか あキル使うウェル育てるとこう言っており ますけどもやっぱりここのサイクロをより 具体的に回すっていうのはこれやっぱり 難しい弁がありますので ま専門っていうかそうした部分での人材 も雇用しながらですね積極的にここは 取り組んでまいりたいという風に思って おりますえ先般もJFEのずっと来て いらっしゃる課長さんとお話を持ちました え今月の末は私の方からも本社に出向き ながらですねえそうした部分の私の思いも 伝えながらえここは早期に進でくような形 の中でですねえ私としてもそうした活動と 言いますか連携を深めてまいりたいという 風に思っておりますのでどうかご理解 いただきながらよろしくお願いを申し上げ たいというふうに思っており ますえまこうして急速に人口減少が見込ま れるという風な町進んでるというよな町に あって私はこの企業誘致はえこれ新しい こうした産業の喪失という風なものは やはり大事な部分でありますえスピード感 を持って進めていきたいなという風に思っ ておりますえそうした中でえ議長さんから これ関連にもなりますが無下分数の育病 団地の誘致という風なとこでも今回の中で ですねえご指摘と言いますかあのご提言を いただいておりますし私も全くその通りだ という風に思っておりました国がそうした 中で花粉症対策ですけどもあの人工林を 全国でえ9785633ヘクタールを重点 区域に指定をしてそうしたプロジェクトを 進めていくと30年後にまさに花粉の量を 半減させることを目的に進めていくという 風なところでありますので私はしっかり 先ほどのバイオマスの部分も関連付け ながらここした部分をですね一緒に進め てくような形の中で積極的にここはあの 研究していきたいと県から国から情報も得 ながらですね進めるような形にしていった とそれにはこれもご提言ありますやっぱり
有給施設学校であったりですねえまたそう したグランドって言いますか空地であり ましたりですねそうした部分を活用し ながら進めていくという風なところは 極めて大事だと思っておりますえ富山県が この粉杉では先進地としてですねもう10 年も前から取り組んでいるというような とこも聞いておりますけどもなかなか やっぱりその内儀がここのですねという ようなところがやはりえ今でも課題となっ てるとようなとこがあるようですからこの 安町の中でそうした無下粉筋の代議を作っ ていくんだという風なところはですねこれ またこの町の産業にとってですね林業に とってもえこれはえ現実的なですね必要な 取り組みの1つでであるという風に私自身 は認識をしてるとこでありますのでえここ についてはより積極的に取り組んでいき たいという風に考えおりますえ次に大きな 2点目の公共交通の関係でございますま 昨日の長谷川誠議員さんのとこでもお答え をさせていただいたという風なとこであり ますがえお話しいただくようにこの スクールバスの活用っていうのは本当に 合併当初からも私がある意味でえ担当者に なりながらですねえ4地域合併した中での 公共交通のあり方というなところを交付税 参入のあるスクールバスを活用しながらと 当初からもうすでにえ18年ぐらいの年数 が経っておりますので少しやはりそうした 中ではあの時代に応じた部分での見直しえ 昨日もありましたけどもAIの関係等々の 中でですねまデマンド運行っていうのは ある意味でえ主流的な新しいコツのあり方 になってきてるわけでありますのでま課題 はあるっていうのはまさに前からの問いで ありますけどもしっかりそうした部分を より具体的にですね検討を進めるという風 なところが今まで少し足りてなかったん じゃないかなという風な思いもあります からえそうした部分も検討しながらえ進め てえいきたいなという風なところで考えて おりますまあの予約性の形の中での先行し た東川 のバスにあってもですねこれま地域の皆 さんの理解もえ深まりながらですねえ利用 していただける方も少しずつも増えてると いうなところもありますのでやはり必要な 部分えそうしたニーズという風なものも しっかりとここはより調査をしながら把握 をしながらですねえ必要な体制という風な ものをま維持してくという風なところも 大事ですけどもやっぱり新しいようなとこ へのですね えある意味で転換と言いますかそうした
部分のこれはま検討はもう確実に必要な 部分でありますからしっかりと行って まいりたいと思い ますえ次3点目の県立都病院でございます これも指定方針で申し上げた通りでござい ましてえ今ほど議長さんからもお話し いただいた通りありますがま私もこれ ドクターが中心の委員会の中でですねえ なかなか専門的な会議でありましたけども 私は町長という立場で地元の長としてです ねえここは申し上げるべきところは しっかりと申し上げたてきたつもりであり ますし特に津病院のことだけ言うというの も私にとってもまた別な部分もあります から公立病院はどこも財政的には厳しさが あるわけですからこの公立病院の厳しさ それでも必要性があっ てどこでも必要性があるわけですから しっかりそこはもう少し考え方も変え ながら国に今の財政支援でいいのかどうか というところを例えば津川病院の状況もで もいいですから私もしっかりと国にですね そうしした部分の中でえ国の財政措置と いう風なとこの拡充というなところも図っ ていけばこれまた全ての公立病院のですね えそうした部分の財政支援にもなってくる わけでありますこのコロナ禍みんな頑張っ ていただいたわけですしっかりそうした ところを訴えながらですねそれぞれ必要な 病院でありますから特に津病院にあっては この広い町 で次 のえ第2次医療権益の中でもですねこれ だけの距離があるわけですここで病院機能 がなくなったら救急機能がなくなったら 考えられない部分でありますからしっかり そうしたところは訴えてきたつもりであり ますけどもまさに次 はお話しいただいたようにこれ私も委員長 先生ともですね情報交換時行してるわけで ありますけどもえまさに雨森が知てると その修理に終わてるというようなのが実態 でありますのでしっかりま病院局もそこは 認識をしておりますけども県の病院局長 さんもまた新しい方になるようでもあり ますのでえそうした早い機会を捉えながら まずは私からですねそうしたところをまず 申し上げそして議会の皆さんと共にですね え病院の建替えだ建替ええ拡充という風な ところに向けてえ一緒にお願いをしたいと 思いますのでよろしくお願い申し上げまし て答弁とさせていただき ます議長12番斎藤秀男君はいありがとう ございましたえっとそれではえ担金を聞か せ
ください給付型支援金制度にでき ない理由っていうのは何があるんです か田町長 私正直申し上げてそこの少し勉強不足で ありますので教育長が今お考えのところを 申し上げさせていただきたいと思い ます遠藤長長はいあのこれもまた現在現在 の時点での私の考えということでお答え 申し上げます あの議長議長さんという斎藤議員さんが 言われる給付型小学品というのはえ ちょっと私と思ったちょっと思惑が ちょっと違うのかもしれませんけもあの いわゆるその高校あるいはその大学に行っ た方に全てに給付するという意味の給付型 なのかそれとも え例えばあのえなんて言いますか えいわゆる育会でやっている う成績要件とかえ収入要件にえに合致した 方にこう給付するという形を取るのかに よって全然話が違ってくるんですがえ前の 場合ですね全社の場合はあの特にやはり今 までこう実際えとあかなりの改変になる わけですそうすると今まであの実際に今 変換をしている人もいらっしゃいますし 変換を終えた方もいらっしゃいますえその 方は結局どうなるまどうなるのかって変な 話ですがな いきなりのその変換というのは難しいので はないかという風な形ですむしろ先ほど 言った校舎の部分を従来の貸付け制度に 加える形でえさらにその変換をいらない 給付型っていうものをその制度として 加える改変じゃなくて加える形の方が むしろ制度としてはスムーズなんじゃない かなという風なことを私は今考えてお ます番 君はい教育長ありがとうございます正直 あのこの修学先生どもですね教育議会当時 の学校教育家とですね議会がですね議論 し合ってえ制度を作り直したんですね当初 のえ資金制度をですえそれでえ変換義務を 追わせるのはいいんだけども5年間さ坂町 在住し たら変換しなくてでもいいという制度を 作ったんですそれあの当初はもう完全に皆 さんの方は変換ありだていう考えをえ議会 から提案をしてですねどうやっ たら返さなくていい方法取れるのかって ことで議論させてもらって5年間赤町に 重視を置くと 住民税課税で約50万ちょっとかな課税 対象なるんですよそうすると貸した分と ペイできるということで金額も 1万5000円で妥協したんですけども
先般この大学生にもえ出しはどうです かっていうことでえお願いしたが一応大学 生にはえ3万円を給付するという改めて いただいたとこには感謝申し上げているん ですけども要はですね大学生なり高校を 出そうとした時にえ今の 若い家庭の皆さんはですねダブルワーク トリブルワークをしながらです ねその学費そしてえいろんな形で赤町の 相対的な賃にが低いためにですね安町に 住んでいるためにはどうしても収入を 上げるためにはダブルワーク以上やってる んですよそうする と非課税世帯の人たちは何もしないで国 なりから給付があるとその人たちは給付が ないけどもお金はどんどん取られる税金は 取られるそして学期を稼いでやらなきゃ ならない子育てに制度的にはいいんです けどもまだちょっと赤町として は手の届かないっていうかちょっと不足が してるんではないかなというところで今え 給付型支援制度に改変できないかっていう ところで聞いたところ今教育が言う通り ですね学業成績 の優秀な方等に対してはそういう制度が できるんではないかなというところで ちょっと提案があったので ま一歩踏み込んでですねやはりそういうの もていきたいんですがいかがですか関田 長長ま私もここはですね特に昨今この物価 かっていうかこうした中でもニュースでも 出てくんのは住宅ローン抱えながら教育 ローン抱えながら本当にそう苦労しながら ですね子供たちの教育をされてるという風 な報道は本当にここは連日のようにえ聞い てるわけでありますのでそうした経済的な ところからですね学びたいという風な ところが学べなくなるというふなところは 本当にここやっぱりですね考えていくべき だと町としても私として もそういう風な思いがありますしっかりま そこがもう1つはそうやって学びたい 気持ちを支援するそして町でいていただく という風なですねそうした定住と言います かそうしたとこにも繋がってくればこれは 本当にえなんて言か予測でいらっしゃる皆 さんも尼町の教育と教育の支援というふ ものではまたそうした観点からもですねえ 1つ大きなものにつながっていく可能性が あるなという風にも思いますのでまここは 教育委員会と一緒になりながら検討を進め させていただきたいという風に思い ます12番斎藤君はいえ我々は次回もです ねいろんな協議をしながらですねえ対応し てえいろんな提案をしていきたいという風
に思いますのでよろしくお願いいたします え次にですねえ源活用で先ほど長あの私が 言わなかったんですけど無の病団地の誘 ですねこれあのちちにはこれこと聞くよっ てことで先に出したんですけども2回目に 言うつもりだったやつを先言われてしまっ たんですけど やはりいっぱい空き地があるんです よ でタモです田んぼもですね農地もですね どうにもなら ない でやられてえ猿イ鹿等にですねやられてる あの先般のあのえ岡林業新行会の公演でも あったようにですねこのその土地をどう 行かすかった時に空地をどう行かすかた時 に赤町はやっぱり森林源活用だなっていう ところでこの提案をさせてもらったんです よあの病団地で先ほど長が言った通り富山 県で はしているんですけども石の一病団地が あるのはえ富山と 山形ここなんですよねであのそういうこと を考えた時にやはり上町自分の山を切って バイオマス発だとかですねえいろんな企業 誘致をしようとしてる 以上カーボンオフセットだとか え対応してる以上はやはりこの団地を作ら なきゃ意味ないでしょうてところでえこの 提案をさせてもらったんですけども長長は え有給施設としてのえ例えばカノの グランドだとかですねえ三方分のグランド だとかえ下上のグランドだとかですね いっぱいあるんですよそういうところを 活用して対応する考えで先ほど答弁された んでしょうか神田長長はいえまさにそうで ございますこれ国がこれだけですですね大 規模に えスピード感持って進めようとしてるわけ ですけども切っても植える苗がですねこの まま行けばこれ間違いなくないという風な 状況が報道もされてるとこですからかつて この尼町もそうした行病のないのですね まさにそうした生産地の1つであったと いう風に私も思いますのでまそこをですね 今議長さんがおっしゃるようにそうした 有給農地も含めながら私もそうした グランド的なですね用されてないようなえ そうした空き地って言いますかあの 素晴らしい年があるわけですからしっかり そうした部分も合わせながら活用して いけるというな方策を探っていければです ねこれは両方にとっていいもんじゃないか なという風な思いでおります長12番12 番斉藤秀君えっとあと企業誘致については
先ほど長長はですねJFAに本社に 乗り込むという話なので6年度中にですね いい方向が出てくるのかなという思ってい ますそれと合わせてですね川川を生かした 街作りというコンセプトの中で え養殖場とフィッシングパークそれにもう 1つあるんですよ あのボートの町なんです よところがですねえ企業誘致に関連してえ 人口減少対策で交流人口を増やそうとした 時にボートの町と言いつつも止まる場所が なくなってきてるとこれをどうするかち この辺の考えちょっとありますか関大 町長山そうして合宿に来ていただきたいと こう呼びかけもしてく中でまたレガの大会 の時も止まっていってもらえば1番 ありがたいわけですけどもおっしゃる通り でこれ本当に特に近くでですね宿泊の施設 がまないという風な状況でありますんでま 実は先輩いろんな形の中でですねえ観光庁 の補助金もありまた是非そうした部分で 大きくないけどもえ宿泊へのという風な 希望もあるという風な部分でのですね街 通しながらの申請も1回行いながらま採択 漏れになってしまってる部分もあります けどもやはりここを特にえ津川って言い ますかここにですねやっぱり宿泊できる ものは必要だろうなという風に私もこう 思っております え清温泉の中でですねまあの空いてた2 部屋ぐらいですけどもここま広くはあり ませんけどもまそこもそうした形の中で 宿泊をまだ広げていこうという風な部分で えNPOもですね考えながら今進めてる とこもありますけどもよりまさに本当に 近くにしっかりした止まれる場所という風 なものは必要だろうなという風に私も思っ ており ます12番12番斎藤君ここでもう1つは ですねアナ層と赤崎層これ有施設をどう を検討委員会みたいな作る意ありますか 関東 町長本当に立派な施設がああいう形の中で ですね3年になるわけでございますので ここは活用を図っていきたいというのは 本当にこれまた私含めながらみな同じ思い でありますのでえ是非まそうした部分の中 で え情報をいただくという風なところも大事 ですしこっちからかけるというなとこも 大事ですのでそこは私では本当に力が弱い 部分ですからそうしたみんなの中でですね 進めていくというなとこは極めて大事だと 思っておりますのでえまそうした形の部分 はですねえ是非これまたご提言いただきご
相談させていただく中でですねえ是非有効 活用に復活に繋がっていくという風な ところは目指してまいりたいという風に 思い ます12番12番斎藤君はいあのいろんな ところでですねえ 昔のアソ良かったよねっていう話が聞こえ てくるんですよ赤あの赤崎そもあの眺め 良かったよねっていう話がどんどん入って くるんですけどどうなってますかて家閉管 して ます閉管してもう10年近くなっちゃうの でえその辺 あの再度検討していかないと解体するしか なくなるんですよ 変体費用のでどこかないんですよそうする と火災保険かけて持してしまうかって話 暖房の話してすみませんけどもそういう風 になってしまうので え幽霊屋敷にならないようにですね検討 委員会をあのちょ考えていただきたいと いう風に思いますんでよろしくお願い いたしますえそれからえ次2点目え公共 交通体系なんですけど も今街中で循環バス回ってます え私いつも見るんですけど1人か2人か しか乗ってないんですよねつうのは乗る人 はいるんですよ利用する人はいるんですよ 回っている ただあのバスを運行していた費用 と費用体効果を言っては申し訳ないんです けども逆にですね西合図はですね100円 取ってるんです よそれであのスクールバスとのあの根性 って言いますかやってるんですだからただ だと本当に空気運ぶだけで運転されている 事業者はですね収益が上がるからいいん ですけどもじゃあ本当にそれがえ町のため になってる かいうところを考えてもいていそこでえ逆 にタクシー業界さんの皆さん も 家あのドア入り口から玄関から乗せて もらっ ていることでえ年よりは逆に玄関まで来て もらった方がいいんだという風な話がある のでそういうところに投資をした方がいい んではないかなというところで循環バスは やめてデマンドにしたらいいんではない かていうことで今回提案させてもらったん ですがその辺の考えはありますか官田町長 ま確かにこのおっしゃる 通り大きなバスにですね本当に乗るという 風な乗ってる方の人数は極めて少ないと いうとこでありますけどもこれまこの
新しい運行としてま始めたわけですけども やはりここは診療所に行く診療所から薬局 回るとそうした今までないルートも1つ 大事にしながらですね街中を循環すると いうなとこで始めたかなという風に思っ てるとこでありますけどもまこれスクール バスは甲参入の中でですねスクールバスの 運行プラス今言街中福祉バスの運行加えて も交付税3入以内に収まりますからそう すると全部国費の中で交付税の中でですね 運用できてるとこれまた新しくそうした バスを買うああ運行するとなるとまそこで の経費というなものもやっぱり勘案し ながら今のスタイルで来ているというよう なとこがありますけどもここやはり おっしゃるようにもう少し型でですねえ 小回りも聞きながら乗る方も楽であって ですね今言うようにここは病院に行く診療 場行くそうした部分の利用の高齢の方がえ 主体のわけですからまさにドアツドアと いうか家の近まで行くという風な運行が できるという風なそこがですね本当にある 意味で求められている部分かなという風に も思いますのでえそ今お話いたいたようの とこ含めなえここはしっかり昨日も申し ましたけども新しい体系という風なところ もですねえしっかりと検討を進めてまいり たいという風に思い ます12番斎藤秀君はい あの交通体験関してはですねあの予算審査 の中でもちょっと聞いていきたいなていう 風に思ってますのでえその辺はえこれで 終わらせていただきますけど次にあの県立 病院の関係です え化されていう何回もあの前の米山知事に 行った時にです ねすぐ分かったという話だったんですけど も知事もえ不祥事で退任されてですねえ おかしくなってしまってその後 え区長会とですね神田町長になってから 勝崎町長になってからですねえ常星願等さ せてもらってようやくあのえ県の方もも 分かったていうな話になったんでえで山崎 え病院局長になって遺憾ですからちょっと はいいことあるかなと思逆でですね経営に シフトを変えてえ赤字の県立病院は話に なってしまって町長がえ経緯に行ったので ちちあの言いたいこと言ってきてくださ いっていうあの我々がついてるからという ことでえ議会とえ副長会の皆さんがですね ちょっと好きなこと言ってきていいよって いう話で結構えやられてきたていう風にお 伺いしてます今度あの山崎さんからえ金井 さんていう産業労働部長だった方がなら れるわけですからそうするとやはりまた
経営に関わって変な話にならなければいい かなっていうのが私ども心配しています そこでですね逆にですねあの早い時期に ちょちょ面談をしてですねえ金さんとえ 仲良くなって県立側病院が早く耐震化解消 できるような動きはされる気あります か委員長神田町長 はい山崎現局長とも私非常に仲良くですね え福健康部の副部長の頃からもう10年代 のお付き合いもしてきたんですけどもまあ 次の部長さんあ局長さんともですね しっかりこれ人間関係を作りながらと やっぱりそこもスタートの大事な部分だと 思っておりますのでえこれは新年度早々私 もご挨拶にお伺いした中でですねえそうし た部分でえ議会の皆さんとも一緒に行動 できるような部分も早めに作りながらです ね進めてまいりたいという風にこれは決意 をしてるところでございますのでよろしく お願い申し上げ ます長12番12番藤君はいあの県立津 病院はですね我々町とってはですね医療の 中核でえそしてえ働いているえ原院長中心 にですね地域に溶け込んで来てくれている え先生方そして看護さ方なのでやはりあの いろんな話を早く直してくれよって言わ れるんですよ私もあのかりにしてるもん ですからですね行くたに怒られてくるん ですけど行ってきたかはいて弱い言うん ですけども成果が出てこないとであの担当 してる職員もえ地元の え事務担当してえ修理担当してる伊藤さん ていうのがいるんですけども彼氏お金が ないんですっていうんですよね県金起こさ ない修繕費をどうやって出現するかって ことでだいぶ苦労されてるんですがえ長長 からはあの積極的に動いていただいてです ねえ県立側病院がえ [音楽] 親しまれる病院っていう言い方 をにするしかないんですけどもいろんな こうやり方があるという風に自分としては 思ってますので我々もいろんな提案をして いきますのでえどんどんあの積極的にえ 病院局そして知事にもですねえ先般あった 時に病院の話をしたらあんまりサト言わ ないでくれって言われるんですよねだって 約束じゃないですか最初に花知候補する時 に約束でしょっていうことで え言ってるのでここは存続には間違いない という風に思うんですけども改築にまで 行かないんですよだから改築改善等につい てはですね我々議会も一生懸命積極的に 取り組みますので長早い時期にです一緒に 行きません
か関田町長 私からも是非お願いしますその段取りは私 の方で早めにさせていただきますので よろしくお願いをいたします12番12番 斎藤秀男君はいあの最後県立病院で終わら せていただきますけどもあの積極的にです ね我々議会あのいろんな形の中でえ消費化 対策それから産業育成え今回多くの原因が 質問している人工減少対策についてはです ねいろんな議論をわせいきたいというふに 思っていますえ万越道の4者化もえ主 決まりということでありますのでえ いろんな形がえ町に は夢や希望が出てくるんではないかなって いう今年度勝負の年だという風に私ども 思ってますえ原因閣もですねえこれだけの 質問してる以上みんながですね置結してえ よい町を作っていきたいとが多くあります のでえ見交換をしながらですね積極的に 取り組んでいきたいと思いますので よろしくお願い申し上げ私の質問を終らせ ていただき ますこれで12番斎藤君の一般質問を 終わります ここで斎藤長と交代いたします残休憩し ます休憩を閉じ会議を再開します次に7番 長谷川良子 君 はい7番す座ってください1回椅子座って え椅子に座って くださいはい7番達川り君 はいすでに通告してるあの2点のこと2点 であの質問し [拍手] ます とちょうどの 沢尻線 がうんと 間取りの剣の構図が入ったためにあのさ 多尿用の多尿用のあの車が多尿用の車が あの路面のま通ったためにあの とひび割れやあの穴があ点々とできてい るっていうことであもう1つは あのと2番目あの白山上水上を見学はを 私たちはしましたあの近代的でいっぱい ですがそれなりの対応が必要とその場で私 は考えましたそういうことでま1番から あの質問あの町長答弁をあの聞きたいと 思っています あのちょうど無の沢線のあの中可能性待な んですけど間取りつくで県のあの工事の ため に道路をあの共同をあの作業道路として 利用しましたと共同は谷の中腹をあのま あのを切ってあのなんてのそれに沿って
あの麦ののにあの村まであの集落まで行っ てるもので あの無の区の生活道路でえその上の方には あの 剣道3剣道2枚だキ久保線が あのあの上であのそれに並行して あの間取りあの荒にあの行ってるのですが 私も3回くらいあの去年あのと麦野のあの 集落の人にあの実はあのしが入って共同が あの通るにも車が危なくて通れないって いうことであの相談をけましたので3度を 私はあの行ってきましたあのそのうちの サドの中であの私も1回ねあのなんての右 のま曲がる時あの長道のあの崖側の方の 深い溝に入って前タイヤがあのなんのロミ あの穴に入ってしまってハンドルがそこで 取られてあの危なかった思いしたのでそれ をあの町民のあの男性の方に話をしたら あの自分もあのそういう危ない思いし たっていうことでしたので私はあのすぐ あの町の建設家の共同関係の方にあのね 道路があのちゃんとまともに道路があの 整備されるまであの我メのそういう穴あの 路面の穴にあの一応あのなんの舗装ね一時 的にあの舗装はあのしてくださいってこと であの頼みまたの可能性聖書の方にも私は 実際に行ってねまこれからね現場をに行っ てくるってこでねまあのまそれをねあの穴 を埋めるとかま知立をなくしてねま危なく ないようにして欲しいってことをねま頼ん で私は来ましたそういうわけ で出したのですそれであの一応巨人かな あのと むにムニのの方にあの林道工事でちょっと ね秋の頃あの行った時あの建設家の方があ こういうことなんだよって言ったらあの いつかねまそれをあの町は作るってねあの まあ作るっていうかどのように改良すか わかんないけどねそういう話はちょっと耳 にしたのであのすぐねあのとムノのあの 関係者にあのそういうことを言ってました よって言ってねじゃそういうんだったら もっと早くねあのうちらにね教えてもらい てかったっては言ったけどまそういう考え てあの待は共同ねそういう考えているよう だよってことだけはね一応関的にあのその 今町のあのムノの方には話はしておいてい ましたまそれであ今回あのそのね無のは 本当のね生活道路であそこはね上の剣道を 取るよりもあの無の長道を取った方が本当 にいいいいところですのであの今回ねあの そういう計画が作る建設家がちょっと話し てくれた その作る計画改良する計画があるの でしょうか
ね はい議長神田 町長えそれでは佐川議員さんのご質問にお 答えをしてまいりますえ初めにちょうど麦 の沢戦の道路の補修の件でございますえご 質問にありましたように道路の状況につい ては町としても随時のパトロール道路 パトロール等でをしておりましてえ地区の 方々からも要望をいただいてるところで ございますまお話にもありましたように県 の災害普及工事もで車も通っておりました のでそれに関してえいんだという風な ところについては県に直すように修繕を 要請をして県はその都度必要な修繕を行っ ていただいてきておりますただお話の通り 現在も生じているひび割れや陥没について はこれまた除雪やえ懸念の劣化によるもの という風に原因的には考えておりますけど もま今年は雪がこうして少ない年でもあり ますのでえ今月の下旬から4月には修繕を 行うようにえご質問をいただく前から計画 をしているというところでございますので ええそうしたところでご理解をいただき たいという風に思いますえ次に2点目の 白山浄水上に関してでございますがえ白山 浄水上は構造や管理方法などについては 水道法による事業認可を得て構築され運転 をしてるところでございますえこの施設の 管理体制につきましても文々の設置や専業 などは水道法に乗っ取り適切に設置して いるところでありますがえ昨年12月え 議会におきましてえ総軍社交常任委員会の 委員長報告にもございましたが昨今の社会 情勢から浄水施設内への不審者の侵入等が 社会的な問題となっている中で セキュリティ面での不備があるというご 指摘もいたいたとこでございまして令は6 年度の予算案におきまして民間の警備会社 による24時間体制の監視対策費用を計上 させていただいてるところでございますの でよろしくご審議をお願いを申し上げたい という風に思いますなおこの他にも必要な 対策については随時検討しながら衛生的で 安全な施設管理に努めてまいりますので よろしくお願いを申し上げまして答弁とさ せていたいき ます はいはい7番7番長川良子 君それで私の方でも県の方にねあのまど あのそのサバ釣り戦の関係でねあの一応1 課長かなに一応ねあのあなた方のまあのね 道路で剣道ありながらあのね動を歩いた ためにねあのま穴はできるね日々は入るま あのねあの一応ねこういうことになって 地元興味は困ってるからっていことでね
あの一応話はねしていましたそしたら オラバ直せって言うんだからってね言って いましたけどいや直すどのこては言わない けど本当にねまあのこういうことになっ てるんだってことだけはね分かっていて もらいたいってことをねあの話はしておい ていましたあとまねあのそういう改良工事 ってがやるってことであればまそれはそれ でまその問題は解決したんですけどあと あれですねあのほらあの上水ね白山上水上 の関係なんですけどあの今回ね通行部分に もかかってるように書いたように本当にね あの津川町あと可能星の一部をに町民のね 水が供給されていますのでであの民が安心 安全な密を供できなければそれはね責立て の問題もあるしまたね私がそれをね今あの あの現場見てきてね あのねそれをまだねあのまやってることは 分かっねそういう設立点があるってことは ねあのあるまあれなんだけどこういう問題 をね一般質問してねいいのかねあのみに そうなるからねひなまたおかしい問題が 落ちるとね困るなと思ってね本当に考えで ね今回もっぱり考えてねどうするかどう するかって迷ってねまあのいたんですけど ますでにまそういうまあの今回太田のね ちょっと話前後するけど太田集落のね あのあの上川中上川村の太田集落のねあの 元ね前水道艦があのなんてのイビ感があの 壊れ割れて あの目盛りができてねいい困ったっていう ことがあの地元で大田集落の人がまなんと かねあの駅悪いんだから一作り直してく れっていうことはねまあの頼まれて去年あ の頃が頼まれていたんだけどま色々と聞い てみたらね太田集落だけでなくてあの堺 集落までね水があの行ってるっていう話は 聞きましたそれでまあの安心安全なねあの 水をま提供しなければならないねま上町が ねそういうあれがあの対戦性もねま起こり うるまあのそういうねあのの現象あま対戦 性のあるあの被害ね被害もしね実信あっ たらねまあのまた古いね感から割りたて 言えばねどうにもならなくなるからね やっぱり古い順からそのまエビ感をあのま 暗全体にねあのいぺにはできないだろう からまあのかのやり返してまあのにそんな あのそういうねイビ感があの割りたりあの そういうことないようにね私はあのま町 からはやってもらいたいと思っています それはどういう計画でいるんでしょうかね 古い順からあのねあの対戦線にあのあれ なるあの強いあの古い古いのが壊れるって 割れるそうだからねやっぱりえそういうね 起りれるそういうね災害のためにもね
やっぱりあの前もってねあの古順からあの イ感をねあの直していったら良いのだろう と私は思っていますがその計画はあります かね松全体です けど神田町長はいえまず麦の沢尻線の件で ございますけどもま改良というよりですね 今現道で道路がひび割れてる穴が空いてる ここの部分はしっかりとこの3月から4月 にかけてですね補習を修繕をいたしますの でそういうことでご理解をいただきたいと いう風に思いますえ水道にあってはですね 今お話いいてにここはえ衛生的な水を安定 的に供給するのが町の役割でありますから おっしゃる通りこれえ長寿化の計画の中で ですね計画的に順次そうしたえ施設設備の 更新も実施をしてきてるところでござい ますのでよろしくお願いを申し上げ ます よろしいですかはい7番橋川り君ま今ね あの質問した内容がある程度ま春にはね ある程度メドがつくようなね話でしたので あの私これでね質問は終わります ありがとうございまし た以上で7番長川君の質問を終わり ます以上で本日の日程は全部終了しました これで本日の会議を閉じます本日はこれ にて3回としします大変ご苦労様でし た まし