【アーカイブ】能の扉2024・募集説明会(3/18・月)

【アーカイブ】能の扉2024・募集説明会(3/18・月)



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伝統芸能カレッジ2024

こんにちは。
クルミドコーヒー/胡桃堂喫茶店の影山です。

意外に身近にありながらも、謎に包まれまくっている伝統芸能・能の世界。その不思議ワールドへとあなたを導く「能の扉2024」、開講いたします。
昨年、半年かけて取り組んだ「能の扉2023」。

自分にとって、実質初めてとなる能との遭遇でした。カレッジマスター田村民子さんの導きの下、参加してくれた10人強のメンバーと一緒になって、実際に能を見に行き、舞台や舞台裏を歩かせてもらい、能楽師さんの話を聞き、実際に舞ってみて、小鼓をたたかせてもらい、あれやこれやで能の世界を全身で味わい…。
そうして、最初の「能の扉」は、ついに開かれたのでした!

<能の扉が開かれるまで…>
https://www.youtube.com/watch?v=-sLU8oWyDbU…

ただ、同時に思うのは、能の扉はまだまだ続くなということ。
開かれた扉を通って、一つの部屋に入ってみたら、そこはまたいくつもの扉がある部屋であったというように。

能の世界、奥が深いです。
そして、その世界を、もっともっと旅してみたいと思うようになりました。
よろしければその旅、ご一緒にいかがでしょう。

能を見たことがない、能のことがよく分からない、でもちょっと気になってる…というようなあなた、是非です。本講座はそうした方々に向けてこそ企画されました。
少しだけ先を行く昨期のメンバーも時折合流してくれるでしょうし、能楽師さんを筆頭に、行く先々でお会いするこの世界の方々はとても魅力的な方たちばかりです。

そして、旅の途中、ふとした瞬間に、能の歴史650年をつくり、つないできたくださった方たちの息吹に触れられる瞬間も、きっと。
応募〆切は 、【 3/20(水)24時 】

その直前、3/18(月)夜に、無料配信の形で、最後の説明会を開催させていただきます。
是非ふらっと、立ち寄っていただけますとうれしいです。

▼
日時:2024年3月18日(月)21:00~22:00
場所:YouTubeライブを予定
話し手:田村民子(伝統芸能の道具ラボ)
    影山知明(クルミド大学/胡桃堂喫茶店)
参加費:無料

はいお願いしますお願いし ます うんどうもこんばんはこんばんは脳の扉 2024え募集説明会え無料配信 バージョンということではいお届けして いきたいと思いますよろしくお願いします はいお願いします はいね私あの進行させていただきます蔭山 と申しますよろしくお願いします今日は ですねまこの脳の扉のカレジマスターを 務めてくださる田村たこさんですよろしく お願いしますはい村ですよろしくお願いし ますそしてあのこの野扉昨年初めてねやっ たんですけどもその第1期に参をしてくれ ていた田村まさんですちゃんよろしくお 願いし ますということで今日あのダブル田村で そう ねで重なるってないですからねですえそう 自己紹介みんなで一目した時にうん田村 田村で重なるからじゃ下の名前で呼ぼう みたいな感それで結局みんな割と下の名前 でお互いみんなね女性までも男性もそうか ひさんとか一平さんとかね僕だけじゃん そういう意味では確かに下の名前でれて ないみんが遠慮すみんでいい呼んでい呼ん でいいのあってる年下でもでも加山さんも 私をあのはいあたことは呼ばないもんね そう緊張感ああいい緊張感そうなんです まだねまだまだはいありがとうございます いや今日はですねあの今度脳の扉の今年の 締め切りがま明後日うんね応募締め切り はいもう明後日ということなま直前 スペシャルということでお届けしていき たいんですがで講座の内容あの順追ってご 説明していきますけれどもまず最初に ちょっとね触れときたいのがこはい戸大学 っていうまこのね枠組というかあの学びの 場の名前がそう名前つけてるんですけど はいあの2019年から始まりましてねで 去年の脳の扉2023っていうのは ちょうど10ざめおでま今回の指かけが 11口座めということになるんですけど いや今回ね嬉しいことがありましていや何 かって言とねそのこれまでやってきて1つ ま反省点でもありま今後の改善点だなと いう風にも思ってたのはこううんのなんか やっぱちゃんとサイクルを作っていくって いうことって大事だなと思っててつまり1 つの連続講座をやってまそこの参加者間で は仲良くなってもそれでも残念ながらま 終わっていってしまうで時と共にその関係 もねだんだんやっぱりこうあの少し離れて いってしまうっていうことが過去ずっと 起こっててでただこの脳の扉は去年もやり

で今年もやりてことでその1期生とか2期 生とま将来どうなるかわかんないですけど 3うんうんとかねいう風にこうサイクルが 回っていくとうんその1期目で出会ったま まいちゃんを含めた10人のね参加者いて くれてこのメンバーもまた2期っていうの をきっかけにちょっとまたご縁が続いたり でまた1期と2期のご縁がねそこでまた 始まったりいうことでどんどんそれが 積み重なってく感じになるなって思って ましてねうんうんうん一期もね今もまあの 去年終わってからもずっと続いてますもん ね流がねすごい終半んですけどに全くね そのが日が落ちずにずっとわちゃやって ますよねうんそうここにだからまたね第2 期の人が加わってくれて脳の扉ねチームと 言いますか仲間がねこうやって増えてい くっていうのがまた嬉しいなと思うんです けどまいちゃんあのね去年そういった講座 初めて受行してくれたわけですけどあの 受けてみての印象はどうだったですかえ まず楽しかったたく楽しかったですね なんかその斧ってちょっとやっぱり私も すごくとっつきにくいというかうん受行 するまでは脳を見た経験ってのはあったん でしたっけないです全くゼロゼロあはあ 本当に初めてうんじゃ去年の4月に見た 雲林員がうん最初最初それで本当に僕と 一緒ですねうんうんそうでしたねうんそれ 0からスタートしてまでも楽しめたうん 楽しめましたあでもなんかその最初の頃 より今が1番楽しいああ楽しさがどんどん 更新されてる更新されていってるすごい へえありますねうんいやこれね前回のま 説明会このお店で過去あの2回やったん ですけどもそれの中でも話題になったのが その脳脳の扉ってまその入り口という意味 でねそういう指かけをしてるんですけど扉 って何枚もあるねとうんうんうんで1個 開けたらまた次の扉もあるであるいはその いろんな種類の扉があって人によってその 脳に興味をもる持つ切り口みたいなのも また違うよねって話なんかもう話題になっ たんですけどそういう意ではまいちゃんは なんかどどのきっかけでどの切り口でなん か脳に興味を持てたみたいなの何かあるん ですかそうですねなんか最初は あの衣装をああはい装小うんうんうん続 すごく綺麗でしたしその次はあの所作あお 茶をちょっとあお茶をやってたんだよね やってたこともあって処さがすごく綺麗だ なと思ってみてうんうんでその次はあれ ですねその平気物語とかあそうなんだよね うん伊勢物語うんその日本文学みたいな そういうものにすごく歴史もとかすごく

興味を持ってうんうんその次師匠とかあ 師匠ね そのセリフですよね脳におけるうんなんか もう本当次から次へとどこまで続いてるん だそうそうかじゃあその1つのこと小数の ことをずっとってことでもなくてそれぞれ の切り口にちょっとずつ関心が湧いていっ たようなうんそうですねあ確かになんかね 最後こうま半年間の振り返りの会みんなで やった時にあのあの平気物語を結構 じっくり読んでってことなんか話してくれ てたのは印象深かったですよねうん うんうんあとなんか割とね族に興味があっ たら小の本見つけてこられたりその師匠が 書かれた本とか割とうん本をそっか本を うんねあの入り口にされてるのすごい印象 的てしまうんうんうんうんうんねという まいちゃんなんですけどま昨年参加して くれた10人がいてでままいちゃんのよう にねあのま扉が開かれたと言いますか脳へ の興味を自然とこう持てるようになっ たっていうメンバーもいればうんいや まだまだていう人もやっぱりいてねうんね いましうんでむしろ今日そのことを伝え たいと言ってくれてたあの参加者の方もい てねうんねうんだみんながみんなそんな パッカンとこう開くわけでもなくてね なかなかうんてこうねやっぱ難しいなって 感じはありながらまでもなんかまこの道を 行けばなんかまだ知らない自分も出会えて ない自分に出会えるような気はしていてっ ていうようなことは書いてはくれてました けどねうんうんうんうんなんか分から なかったからと言ってすごいつまなかっ たっていう感じじゃなさそうですよねあ もうもう一切触れなくていですって感じで もなくてねうんうんうんうんなんか楽しみ 分からないことも楽しみながらでもなんか 楽器に興味があったりとかねあのされてた からうんうんそうそう彼女もなんだかんだ 言いながらそのねコのレッスンとか自的言 てた言ったりしてるからね本当に冷いて ないのっていう感じですよねうんうん感じ もあるけどねいやだから多分これをね見て くださってたりその脳扉への参加を検討し てる方の中でま何しろ式が高いとで ちょっとこうなかなかノっていう世界には ねって感じがあってでまこのま連続講座に 参加するかどうかを悩まれてる方の中で うんうんま必ず開きますとは僕らも言えな いってことだよねでやっぱり人それぞれ ってのもあるからうんまでもなんかそれ それなりのあのま出会い方まあののと 出会う出会い方っていう意味では本当に僕 はとてもいい入り口を田村さんが組み立て

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はいあのご質問なんかももちろんですし うんうんここはどうなんだみたいなうん ぜひお寄せいただきながらご一緒に進めて いければなと思いますがはいはいえ4月6 日あちなみにこれご覧になってる方はうん あの脳の扉っていうそのあの募集概要の ページがありましてうんさきさんなんか リンクをこのコメント欄にあ貼ったりあ 貼ってくれてるあ素晴らしいもうね貼って くれお募集ページここを見ていただくと その日程とか概要がまた出てますんで よろしければご覧いただければと思うん ですけどもはいえ第1個導入ノって何 だろうねうんうんさあ今年はどんな メンバーが集まってくれるでしょうかね ねえ1期目もここ結構盛り上がります なんかこうどんなきっかけでこの講座を 知ったのうんそうそうみんなだから不思議 よね脳に興味があるって脳を好きだから 受行しに来てるわけじゃないうんそうそう そうそうそうそうねだで参加費はそれなり に高いそうけどもわざわざねそれ払ってで も参加したいってのは何なのかっていう うんうん面白かったですよねそれあれは まいちゃんは去年はどうして参加してくれ たんですか私はなんだかもうちょっと忘れ てもう忘れている感じもあるでも最初なな んでしょうねそのお茶の世界にちょっと 通ずるものがあるなっていうのとなんか その式の高さゆにちょっとこう入ってみ たいみたいな味うん好奇心って感ですね うんうんああね確かに式が高い分何かこう 普通にやってればどっかで巡り合えるって 感じでもきっとなくてねなんかちょっと うっとこう一歩踏み出してみないと なかなか出会えないものってとこもある ようには思いますしねすごいちゃんと目も 残してうんうんうんうんそうあの時まさん はなんか文化を守る人っていうのはなんか こう色々こう恵まれてる人がうんうんあの 多くてそういう辺りはどうなんだろう みたいなこともなんかおっしゃっててうん うんあお金に余裕があるからそういうこと できてるとかそうそううんうん私もすごい そののを感じてたからあこういう視点で あの脳のことも関心持ってる人来るんだっ てすごいなんか楽しみにしてた合あります ようんうん うんあとこないだまいちゃんが言ってくれ てたのはあのこういった配信を確かね見て くれててうんうんあの田村さんのその喋り とかうんキャラクターを見てこれならいい かもってあそうですそうですそう多分僕と ノだったらもうちょっとなもうちょっと ちょっといいですみたいなそこにまねこう

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ねその方のおじ様がもうとっても有名な 建築家の方で半澤俊郎さんていうんだけど うんへえあの山梨県の小淵沢ってあるじゃ ないそこにみ神社っていう神社があって とっても立派な農学道があるその設計を 建築をされていたりあと確か北流だったと 思うんだけどまもう戦いにな確かなると かっていうその農学道を元々設計もされて たりへでそのあのことのまねまそう意味で 孫に当たる方がじおじいさんのそういう 仕事をちゃんと次世代につげていきたいて 気持ちを持ちでねうんうんであの本人もだ からそういう縁もあるからもうあの結構見 てもいらっしゃっててで実はずっと僕の 国分寺の仲間でもあってあそうなんですね だいつか国分寺に農学道を作りたいって いう話をよくしてたのすごいそう昔から あの実は史跡公園っていうところでその滝 のやったりしてたのよ毎年夏にだ国分そう いうルーツもちょっとあってで姉年がサだ からサっていうのもとっても生活にねの がしてにうん気いエでょね国分寺とてとろ のそのま姉都市関係も生かして国分寺に 農学動があったらいいってへだからそれも なんか本当に嘘から出た誠じゃないけどね ますぐってわけにはいかないだろうけど 何かの表紙ねまそういうことの大一歩に なるかもしれないなとかね残りの2人も 身体運用ってことに興味がある方とか長歌 をやってる方とかまだからなんかそういう ことやってる方じゃないと入っちゃだめ よってことでは全くもちないんだけどなん それうんてらっしゃることと何かしらの こう接点っていうもののっていうのがね 持ってることて多いからうんうんうん いろんないろんなタイプの人がいる方がま 一結構笑笑でしたけどそこが面白いですよ ねなんかねうんうんうんうんうんね やっぱりなんかコーチングと脳とかねそう いう人も見たしま僕だってだからカフェと ノって実は繋がってると思ってやってる からね うよくそうで僕はもうこうやってテトに 立ってサーブしてるとは農学の気持ちです うんうんさすがにますり足はしないんです けどもうこうねうんうんどうぞねでも普段 の普段の動きとか絶対なんか何がしか 変わってくると思いますだあれだけ脳部隊 でこう所作を見てるとうんうんな何か影響 受けてきますよねうんそうそういうのが あるだからそういうことがまある方はある 方でいいしま最初はなくても触れていく中 であここには自分なんかピンとくるみたい なねあここちょっと深めてみたいみたい うんうんいなうけどさどうねどんな方にお

会できるかうんねねで第2項でもう見 ちゃうと見ちゃううん見てない見てない人 が多いからまず見ないとねお話進まない そうですからねままずは見に行こうと何は ともあれとで今回見るのが吉野静というね うんねまたちょっとこうちょっと間に合っ な間すませんていう去年だから運院って いうねもだったわけですけどあのまちゃ 最初に見たうんはどんな印象でしたいや今 思えばとっても静かでしたね他のね曲と 比べるとねそう最初はなんかま本当に イメージ通りの脳だなっていう感じの ちょっと眠くなりがたねそんな感じねうん うん実際寝た寝なかったですあそこは寝 なかったんだ寝なかったんですよそうそう でもこの間のあの完全の学道では寝てた ですあ寝てましたねいやあのね発見したん ですこれはこの1年間でま本当田村さんの おかげで脳の世界にいっていただいてこの 1年間で9曲見たんですねでそこで1つ身 につけたのは途中でいかにうんあの息を 抜くかっそれそれそれ最初はやっぱもうね しっかり見なきゃってまこういうことも やってるしいうことやってるとやっぱこう ちょっと緊張感あんだよねでちょっと疲れ ちゃうのうんうん疲れだけどあ愛表現 ちょっと寝てもいいかなとかうんうんいや なんなら現そのものもね昔は結構もういく ちゃんと聞き取ってお話ついてかなきゃ みたいな感じで見てたんだけどうんうんま 今ちょっとこうちょっとこういいかみたい なうんうんうんうんそういうちょっと めりはりをねしていくみんなやってます やっぱりやるよねやってますよだんだん あのたくさん見てくるとまこれ前半 ちょっと眠くて最後ここの前がいいとか 分かってくじゃないですかそうそう前半 前半ちょっとちょっとちょっとこうブって しててうんことかみんなあのやっぱりそう いう付き合い方を覚えてくんだよねね脳が 2番ぐらいあったら全部行かないぞいや これだって1時始まりの5時半は5時間 コスだもんねねあそんなにさすがの加山 さんそんなに5時間はやっぱ集中できない ですねでもなんかあここは今日はここは 気温に行こうと思ったらそこがめっちゃ 良いいい場合もあったすですだからあのま 自分でこうなんとなくこうあの笑今日は この辺をメインにみたいなのをなんか みんな立ててると思いますようんそうね そういう付き合い方まもちろん5時間 コースってのはどうなのかってことをいう 人もやっぱりいてねやっぱり最初に いきなりじゃあ週末の半日まると使うって いう波の高さもあるからねまそういう意味

で国立農学動は比較的参加のしやすい鏡原 1本と農が1本みたいなそういう プログラムもあったりねまそういうのも出 てきてますけどま付き合い方を学んで いけるといいわけですが吉野静で今回は そのうん見る公園と9月にもう1回見る 公園があってでこっちは船弁慶なんです けど両方ともね静か午前つりねだからま 平形物語をね読んだまいちゃんではあるん だけれどその静午前ってなんとか登場して たのは覚えている覚えてない覚えていない 平物語あんまり出てこないのかなま吉の そのま相性というかうんうんま奥さんも別 にいたり質はいるんだけどうんあの鎌倉殿 のドラマのうん1人にも出てききたうん うん出てきてたそうでまあまあそのねこう 本当元々白拍子でもあったわけねうんそう ですそうですま舞がうまい美人っていう一 ざくり言うとねで舞がういからマのシが 盛り上がるっていう両方とも船形もま一静 もうんこもうあの静午といえばマていうあ まま ちゃんそうだから脳の中にそうこうね歌っ てくところもあればそのセリフはなくでも 舞うっていうシーなあってねそこはまた 見所の1つですけどまそういう意味では 本当にこの2本は2局はその前にあの ポイントのあるねうんいいと思います最初 にちょっと吉静みたいなのを見といて もらってで後半だんだん勉強した後に結構 楽しい船はね僕これ2回目なんですよこれ 初めての2回目ね結構いい映そう後半平の なんだっけ友友ね前半と後半ちょっとあの 主役が役柄が変わっちゃそう点が変わって ねで後半はもうあの本当に名た振り回して うんうん結構楽しいのだと思うんでいい いいいい感じのあのプログラミングできた と思いますねなってますよねうんいや本当 にいやだからあのまね本の吉という ヒーローは別にいながら脳の中ではむしろ そこにうんあんまりスポットライト当たら ずなんなら小小型がそれはねになってがで まそのねそういう意味ではま人生決し報わ れたとは言いにくいような静か午前とか むしろよつに討伐された平の友盛だった そっちが主人公っていうねこれもまた ものすごいとこうんいいとこですうん そんなものも感じていただけるでさらに この4月13日の鏡原ウツボザこれもさ 見所なてそうすごいざる現の中で結構 楽しい目であの猿さんがちっちゃい多分 今回の子供が出てくると思いますけれども あのでよく親子3台とかでやるあのこう 大名があの小猿を皮を剥いであのなんか こうこうなんか入れ物の服を皮にしたいと

かっていう困った人が出てきてでそれを なんかまあのま猿猿使いみたいな人がこう 悲しみながらあのうんこう小猿が舞うって いうととを見て哀れんでこうなんとか うまくそこ切り抜けるみたいな感じ結構 楽しいお話ねうんうん今か楽しいなんか 悲しそうな悲しそうですでもあの見る感じ でねあのあの見てて楽しい絵もうんこれも あのま笑えるとかそういうことではないか もしれそうそうそううんでも有名な演目 ですよすごくあねこれも見所だっていう ことで是非ねはいはいねこれそうそうこれ 見終わったとね乾燥今回ね楽しい 年しようかなとってるん参加だけなくま あのここ見に行くところを一緒に行きた いっていう方中でも少し声はかけられたな とは思っててで去年も終わった後にその 会場内の喫茶店でねま今年はあの研修用の 部隊ねいい場所行きますね今回ねうんで見 てどうだったっていうやり取りする予定 ですけどここ意外と盛り上がりますよね そうねいやもうわかんなかったとかも寝て たとか2度といいとかうんそこまでいか ないまでも本当率直にねうんこれ感想交換 会がかなりポイントだと思いますうんね いろんな見方ができるんだってことを 知れる機会でもありますうんうんうんうん そして第3項ではうんねえ国立農学道を 実際にこう歩いてみるというええ バックステージツアーバックステージ ツアーなかなか入れないところにもね 入らしてもらってうんうんで あのいやもちろんねそのの部隊っていうの まあってねそこ自体もあかしてもらえる わけですが今年は特にこの武田義照さんと いう農学士の方を自らにご案内いただける というそうそれもすごいことですねこれも すごいと思います武田吉さんもすごくいい 農学さあの30代ぐらいですけどうまいし お話もうまいしあのお人柄もいいし解説 すごくお上手なんですようん武田さんに 連れてってもらったらう絶対楽しめると 思いますあうんうんいやもう本当に舞台 空間っていう意味ではとっても狭いうん うんうんだから何3検手方ってことね6M ぐらい6か6ぐらいがま基本的にはま舞台 でま周りに少しねこう橋がかりとかあっ たりしますけどうんだその世界にうんもう ねなんなら宇宙を表現していくっていうね うん本当に宇宙ですよねうんこないだ見た ねカタて目でも1のうんああ あみいなことになりそうもんねええそう ですねである時はまたそのなんかこうあの 旅の宿ですベッドですみたいあれ本当に 見る人がねそういう想像力を書きたてたら

本当にそう見えるってねすごいすごいいい 仕掛けですよねうんうんそう狭い空間だ からこそできると思いますでき るってこともうんまあのあとね意外にこれ はちょっとこう2ポイントとしてはその こうね舞台の真ん中の上にこう金があるん ですよねあツポイントでここになんかこう リングが見たなうんうんでこれは道場時 っていう遠目をやるためだけにうんにあれ ねセッティングがあるっていうんねあれも 舞台に上げれ上がったらこうあここにあん ね時に入れますもんねで実際あの道場寺で こうま要は釣り金が降ってくるんですよね うんうんその降ってくる釣り金の中に飛び 込むっていうま曲なわけですよね危険なね 危険な危険なねまそのなりでこうね足元を 固めてる相当な重量の釣り金が降ってくる わけですけどその釣りが自体も バックヤードのとこに置いてあってねあ ありましたよねそうそうそうそうこれ降っ てくんのみたいねそばでねうんカバーかけ てありましたカバーかけてありました カバーかけてある道場のかなかなか見れ られ見られい見て嬉しいか話もあるけどね うんうんちょっとだからお友達を連れて脳 にくなちょっとあそこなんか金具あるじゃ んつってうんねあれ知ってるとかっそう そうみたいにねちょっと語れるポイントで はそうそうそうそううんま道場じて曲ま 特に特別なねノ世界では曲だってことも ありましたけどうんうんさあね歩いてみて 何を感じるかうんで第4項うんここも1つ ハイライトですよ実際に待ってみるという ねねうん自分でねはいいくつかま型がある わけですね脳のねそうノってね型の 組み合わせでうんうん仕込みとか開とかね うんうんこうだから1回自分でやってみ たらその後見る時になんか自分が知った方 があるってちょっと嬉しくないですかうん 嬉しいです開きだねそうそうそうそうそう そうあだからそういう目で見ると本当に しょっちゅう差し込んでるよねえ しょっちゅう差し込んでます差し込む本当 にあれやっぱりなんかそれ中心的な方なん だろうねね1番差し込みやってるから 差し込みと開きが一番よくやってじゃない ですかうんこういうね でもそれがわかんなかったらなんかまいっ て用としすぎてなんか見る手がかりがない とうんなんかあれですけどちょちょっと 自分がやればねなんかあの分からない度が 少し減るっていうのもあのやるのっていい といいと思いますいですよねま僕はねここ がとってもはまったって話はま説明会でも させていただいたんですけどまだから脳

ってその動かない芸能というふに言われ たりもしてねうんうんゆっくりだしなん なら本当に動かないうん瞬間とかがあるだ けどあああいう方を実際にやってみると こうすっとすり足で出てってこう差し込 むってした時にうん動かないけどうんでも 動いてるっていうねうんうんなんかそこに エネルギーはすごい充満しているっていう その聖なるものの中に秘められたどって いうかエネルギーっていうかうんまず構 自体がねそう構自体が動かないけどそこに エネルギーが満ちているってねでそれうん すっと1点に凝集してそれすっとこう開い てみたいなうんうんうんなんか気持ちいい ですねあのエネルギーのこううん出し入れ みたいなもねだから待ってる側にそれが こう起こってるってことはね感じ取れる人 はそういうものも感じ取りながら一緒に 舞台を作ってるっていうところもあるん だろうからうんうんああいうそのなんかあ そういうことがあの舞台上に起こってるん だっていうのをそっち側の立から 感じ取れる感じられるっていうのはねうん うんうんねなかなかしかもこの指導薬が ううんは匠さんという贅沢なそうきしさん の印象どうでしたまいちゃんはえすごい 最初壊そうと思ったんですけどそうなの そうあのこのお写真だけあお写真は確か写 リリーシお写真とか どう見られてたらどうしよ見たらどう しよう確かにね厳しいのねでもちょっと ダジャレが好きな本当ダジャレしかいっけ ないでしかも世代が古いからむしろなんか 若い人た分かってなかったでょみんな 合わせてあげてましたよねくつ見え一生 懸命て一生懸命こうはいはいみたいなね やめないのあのやめないのやめられないの うんでもああやってこうなんか楽しくあの 脳に親しんでほしいみたいなこうサービス 精神が然い本当にサービス精神でも彼も あのだからおじい様がもうね名人でらして まそういう意味ではそういうお家のれでは いらっしゃるんだけどうんまこの最初にお 会いした時にま今60ね70歳手前に 差しかかってらしてうんようやくこの年に なって脳の面白さが分かってきましたて 言われてたよねうんへえだからそういう ものもうだちっちゃい頃からずっとそばに は脳があって自身もそうやって舞台に立た れたりはしてきてまでも60過ぎてうん へえていうねええもう本当に果てがない 世界なんだとあここでもういいやみたいな ところがなんかやればやるほど見えてくる みたいなうんなんかそういう世界なんだと 思ますうんうんうんで本当になから今まで

中で印象残ってる舞台とかありますか みたいなこと問した時にねなんか1局ま ある1回のことはお話されててその時は 本当になんかこう入り込んでて自分の背中 が見えたみたいなこと言ってたですもんね うまそのゼが利権の件っていう風にま演じ ながらもそれを離れたところから自分が 自分を見てるみたいなそういう目線を持つ べしてね残うんしてるわけだけどままさに その心境に至ったような瞬間がうんいや それは本当にそういう状況になった人しか 分からない世うんうんだとは思うけどね うんだから本当に単なるダジャレおじさん かと思ってね実際に待ってくださったら 本当綺麗だと思うね綺麗でたねやっぱり なんかあってこうみんなが息を飲むような うんうんさらいに見えましたあね うんね男のものとあとね女のものと2局 うんあの姉妹っていうの待ってください ましたけど全然雰囲気がねガラっと変わっ てねうん顔がこう表みたいですねなんかね 付とかもねうんうんあんな資金距離は なかなか見えないですけど先生に会いでき ないですよなかなかねうんはいというの ハミ第5項ま道具ねここはあのもう田村 さんの新骨頂ですまね伝統芸能の道具ラボ を主催でいらしからま今日もねこういう大 なんか持ってうんてますけどこういうま脳 奥義もあの扇木の中の扇木あの王者みたい なところがあってやっぱりあのたくさんの 種類使い分けられてるんですけれどもあの 奥義作るあの技術を持った人たちのところ あのずっと調査に行ったりとかして やっぱりその中であやっぱり脳の道具って あの他のものと違うなみたいなことがあの 感じることが多いのでなんかそういうお話 もこの回にできればなんうんそうですよね このこれを作ってる方がいるわけですもん ねそううんそういう方の技術なしには舞台 が成立しないっていううんうんうんうん ことですもんねそうですねやっぱり脳って あのそれぞれの中の一番最高級なものが 使われているのでまこう脳少族とかも なんかこういうすごく綺麗なものです けれどもこれもね日本の染色技術の最高法 みたいなところがあってうんそういうもの が芸能の中に すごい面白いですねう脳がここまで650 年繋がってきたから残されてきた技術て いうところもあるってことですよねそう ですねうん日本のね手仕事の結晶みたいな とこあと美識のね結晶みたいなとこすごい あると思いますうその確かにこのねさらに なんかカラフルじゃないねえこの束もね あの奥義もでもちろんその実際舞台のうん

まそんないやそんなね舞美術うん背景とか なんかあの大道具とかそういうのがある わけではないんだけれどでもなんか とってもやっぱりこう一服の絵として 美しいしカラフルだって感覚は僕は ちょっとあってねうんうんうんうんうん うんなんかそのなんか結構ある意味派手で もあるっていうかあそうですよ ねであとやっぱり本物質感とかもすごく いいからで農部隊ってすごい凝縮して 見える見るような環境になってるじゃない ですうんだからその中でじっと見てもあの 耐え られるまあと演者を助けるものっていう 意味ですごい強い力を持ってると思います ものすごいエネルギーめちゃくちゃ 注ぎ込んで作ってあるものってやっぱり あんなに力があるんだなっていうのは すごい感じますうそういうことなん でしょうねきっとねうんいやあね道具の 切り口これはもううんそうこれ語ると長く なるいやいやいいいんだけどいや本当にこ もはいで第6ここですよ本当にああ来たコ コまあ今年もねこの田辺さん田辺さんは 本当にいい方でま我々のあの打ち上げ なんかにも ねらしてくださいましたけどあのいや林ま そのね脳っていうのがましてっていう主役 の方がいてで脇っていうそのまそれの 物語りをね一緒に受け止めていく人って いうのがいてま大体その脇の人はま生き てる人が多くてうんうんうんでましてての はもうなくなってるま亡霊だったりなんか ねあの鬼だったりえ天狗だったりうん妖精 だこの世のもじゃないこの世にならざる ものであることが割合多いっていうね設定 なんですけどその脇にこうねあの自体って いうまコーラス体でありナレーションする 舞台であったりみたいなでその後ろに舞台 の後ろに林型といううんえ笛コ大太鼓って 4人編成がね1つ標準系ですけどうん この林っていうのがま舞台を作っていく1 つの大事なま役割になってるわけなんです けどここがやっぱりよくわかんない謎謎よ ねすごい規制を発しながらねそうそうもう 本当にこれまじ分かるこの林が林はいや こないだの大きなぐらいからちょっと なんかそのあいってくれてるっていう感覚 をちょっとずつ持ってるように なそれまではちょっと最初っていう ちょっと笑っちゃプってねい謎よね謎です おおやーとかね声出してる時間も長くない みたいなう日常生活で会うことのない声 だったりがするねびっくりしましたねあ そうでも沖縄ぐらいから沖縄ぐらいから

沖縄はだ特にコ3本でねうんねねうん返病 しでとかっていううんうん田さんがあの出 られたんですけどすごく良かったですうん あそううんうんいや田辺さんよく出てるよ ね田辺さんだって人気者ですもんやっぱり あの芸がよろしいから引っ張りだこですよ いい人選んでるの私じじさん2回目すいじ さん3回目ぐらいまたいやでも本当です 本当です本当なんですよ大変なのよこの そうここの人調整大変人いい人いい人 選ぼうと思うからねでこのコもねだから あの実際に田さんがま実物持ってきて くださってそ叩くうん うんね性ならではですよねこそうね そうこの講座もねなんなら20人にしても もうそ参加費を抑えてみたいな選択肢も あるかねって話もしたんだけどやっぱ みんながちゃんと体感できるっていうそう いう意味でとやっぱり人数が少し コンパクトな方がいいねってこともあり うんうんうんね交流もねやっぱりねこれ ぐらいの人数の方が深くできるしねあの 性いいなと思いますこうやっててうん うんみをこうね打つわけですけどもね本当 に音が出ないっていうまちゃん出た方だっ けいや出なかったですね出ないよねあれ うん出なかったですねねでも新藤さんとか ちゃんと出てたもやっぱねねいきなりね なってましたよねなってたねなんだろうあ さんおやっぱなんかね人によってこう適性 があるっていうんうんでまさっき話 ちょっと飛ばしちゃいましたけどそのね してと脇きってであのバックステージさん とかねその農学の部隊実際歩く時にそこに 実際に星座してみるとかってこと僕らした けどうんうんうんうん痛いのね足がねで 特に脇って役の人は片膝立ちっていうの 普段あんまりすることのない姿勢ででなん ならセリフないままずっと1時間ぐらい その格好してるみたいねねみんなでみんな で脇の座り方で並んであのあの時私写真 撮ったけどみんないい顔して たいい顔してた見てる私30秒だから みんなできてるけど1時間できないでただ うちのね大ってスタッフはうん ずっとあれやれてたねなんかみんながどっ か行ってもずっと座ってますね置いて いこうかなぐらいミスター片膝立ちみたい ななってたからねだからもう我々脳の扉 一座ってね講演する時は彼はもう脇です 決まり決まりでたまちゃんはもうコです うん笛がいいなとか言ってたねこのね言た まいちゃんはちなみに何役で ええとかどうですかいや無理ですねみたい なね題もるいそれぞれがあここ私なんか

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方でいらっしゃるぐらいまあ600年の時 を超えて未だに読んでも学びがあるま初心 はアルべかららずみたいなうんうんうん うんあのことなんかまその筆頭で有名です まあれは風家でなくて過という中でま思は かれてうん うんしかもね今回あの川口公平さんそう さっきの川口公平さんとこれ絶対こ去年ね あのこうやろうかみたいな感じで川口さん がずっとご自分のこうルーツの暴走された ここに行か小学校で矢だね今回はねあの 農学師さんと一緒に行ってのすごくのよ ちょっと私も楽しみにしてますで彼の各 文章がまた良くてねでいや実はこのあの風 読む会っていうのはこの脳の扉とちょっと 別軸でうんその脳にまつわる関連書籍を 順番に読んでくっていう読書会を企画し たいなと思っててその交差点が風電に できるといいなってでその前後で過も読ん でみたいしであとあのワールドイズダシ はいはいはい漫画ねねうん漫画で感じ られるそのあの脳のねお話があってまな うん見るみいいいんだけどそのあのワルイ ダンシングの末に川口さんが寄せている 解説っていうのがあってこれがとっても いいで彼がやっぱりあの指としてあるいは 渋滞として舞台所にいる時にま時にそのゼ の存在を感じるってうんうんありましたね うんうんゼやかみってものが降りてきた 感じがするっていう感覚を持つことなんか もあるんでねうんなんか感じたことをこう あの洗練された言葉につぐっていう点で 蔭山さんとあの川口さんすごく似たところ がすごいあるなと思いましたああ ありがとうございますねでも本当にそう あの彼の文章本当素敵でねうんだから思想 家みたいですよねいや本当にだから彼の 語る風で代彼の語るゼみっていうのはうん うんうんうんこれ本当にあの多分なんかま 年齢はまだね40代お若いといえばお若い んだけどまあちょっと危険するものもない ようなものうんうん実際にね演じることを こう体現してる人だから余計ねなんかあの こうちょっと聞いてみたいことってねある そう僕本当に楽しみだからこれがうんうん というね福での読む回とにも予定しており ますうんでえ中間発表まここはあの学ぶま 僕らの国大学の大学の1つのまテーマが 教わるのではなくて学ぶであるというね その一方的に何かをあの教えてもらうって いうんじゃなくて自らテーマを持って探求 していくてことができるうんうんいなって 思ってましてうんで今年はちょっとその色 をよりあの打ち出していきたいなと思って ましてねうんであのま最初からはっきり

テーマがあるわけじゃなかった方もここ までまちょっと全身でいろんな角度から脳 に触れていく中であ自分はこういう切り口 に興味があるこういうことをもうちょっと 深めてみたいっていうのが見つけられるん じゃないかなって思ってましてまそれを ちょっとお互いまこの中間段階でシア しようという時間なんかも設けてるという とこですねこれはあの去年はなかったよう なうんですけどねなんか去年1期生の方見 ててなんかこういうテーマを作 るっていうのがあるともっとこうあの くっきりいろんなものがこう深めていけた ような気がしましたなんか麻衣さんとか見 ててねうんうんうんそうですね結構なんか こうあちこちあるのでこう色々見に行き たくなっちゃうっていう感じだったので 自分のテーマはここって決めたらまた ちょっと違った困なったのかなとは思い ますねなんか脳性族のデザインとかに すごい興味持たれてたねなんか他色々ある けどそこだけまさんがこう深めていったり したらなんか楽しかったかなと思います うんうんうん参加者の中にはねずっと開か なくて最後にあの広角機動体の脳をねうん ねVRのVRのを見に行ってパッカンね 面白かったねあれねいてねなんかそう小 学校の先生だねね大丈夫かなってずっと私 心配してたんですけどうんだからやっぱり まあれにも川口さんも関わられてました けど ねえなんかやっぱりみんな扉がね全然違う とこが開くの面白かったですねうんうんね 今年もみんなどうなっていくとうんうん うんで後半に向けてはまその2回目の干渉 っていうの1つやハイライトになっていく んですけれどもま船弁を見るために事前に 予習をしま予習の会ではちょっと大役本 なんかを実際にみんなで輪読してみたりと かそういうこともしようと思ってますしま ここが贅沢ですよ本当にその主役を務める まこれもね今回竹うんうんうんいただいて ま主役ご自身の方にうんそのね公演前にお 話を聞けるといううんええ多分ね束とか大 とかも見せてもらえると思うのでうんうん これはなんかやっぱり1回こういう機会で こう指定がどういう風に考えるかっていう のを見てから聞いてから見るとうんあの また次からあのあこうしてってこういう 思いで来てんだみたいなのがねあの想像 できるんですごいいいと思いますうんうん うんうんうん去年もね盛り上がりました もんねそのもう川口さんが特にだから美 っていうま去年見に行ったうんあの美に 対しての思い入れだからもう本当に奈良県

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みたい私ボタンと かそそういう世界も面白いなと思うでま その延長で言うとその着物を見てあ着物を 着て何かその街を歩くまもちろん公園を見 に行くっていうのもいいしねま公園じゃ なかったとしても僕男物の着物を着て街を 歩きたい願望が日に日にツってるのねうん うんまそんなこともねえなんか農学道だっ たらどういう着物で行ったらいいのかとか ねなんかそういうのも教えてもらえたりし ですねうんうんだって去年僕あれ夏ぐらい ずっと下駄だったもんあねうん うんであれはね体にいいああやっぱりの あの靴だとねあの筋肉を変に無駄に使っ ちゃうのよねで下駄って歩きにくいから うんうんその自然な歩き方をしないとうん 脱げちゃうわけですうんだからむしろ下駄 を履くようになって腰痛が治ったっていう へ僕もねこうねあのこう親指とね人とき そうそうぎゅっとこう地を掴むよううん うんみたいなのとかねだ本当にこうのさと かそういう切るものとかま意外に身近な ところでも脳を感じられるってことてある なとは思うんですけどもうんうんはい そんなまあ1年間をね予定していますうん はいでえぼちぼち時間もあれですがま結構 コメント欄がねあ本ですか盛り上がって ましてねありがとうございますちょっとご 紹介していきますとねはい彼ジみんなで 一緒に待ったのは良き思い出あ確かにへえ ねこたあーねこれそうそうあの時もみ すごいいい顔してた私写真撮ってました けど うんそうこなんか何回もね何回も稽古して ましたよねみんなねあのねこう下がって じゃもう1回次みたいなこうもうどんどん みんなが板板の間をこう取り合うように やってましたもんねねやってましたもんね で舞うのも楽しいけれど彼自性が差し込み している動きを眺めているのもこれまた 楽しいあマニアックなマニアックな楽しみ ポイントま本当よだ同じ方をみんなやって んだえ全然違ういえなんかあんなに シンプルな方なのになんかそれぞれ人が出 て面白いですよね本当に人間をねそのまま 丸ごと映してしまう恐ろしさが私はあり ますなんか立ってる立ってこうやるだけで 自分自身がすごくこう露呈してるっていう 私かすごい恥ずかし上がりなのでですかだ 去年だって僕田村さんの前見てないからね そうですよ今年はこそもう市としていです 私はね本当にそうだからいいですけどでも あのみんなの人の見てるの面白いですよね いや面白い面白い本当に個性がるね新藤 さんとか上手だったもんねやっぱだから

舞うのとコの新藤さんすごい上手でだった だけど扉開かなかったからねねねなんか なんか混乱してますとか言ってますそんな 考えいだってて私何度も思ってるんです けどいうねこともありますけどうんうん うん鎌倉殿で石橋静さんが静午前されそう そうそうそうそうそうそうそうそうねうん うんうんうんはいフシもあったと思う ちょっとだけはい脳を見た後に皆さんとお 話するのが楽しく驚きと気づきがたくさん ありますっていう本当うん うんそうみんなで旅も買いに行ってました ねそう うんうんコの田辺さんは説明が上手ですよ ねねえあとはそれを引き出す進行役次第と いうそのその田さんの表情がまたねいや これ本当にあのあの蔭山友と開く脳の扉 っていうその16本に渡る動画がね記し ましたねあのこの講座が開かれるたに 終わった後まアフタートークっていう形で 2人のうんそうそうやりあのぶつけ本番の ねもちろんですもちろんですぶつけ本番な のねもうずっと残してったんですけども 表情豊かでねいやもうね言葉が足らないの なんとかこうボディランゲージこう 埋めようとする私 ですででもねそこがいんですよね神山さん はこう語れるしこうあれだけどなんか私が こういう感じでバランス取れてるうんい 分かってるよそうそう思ってますよ本から 声かけてくれてるいやももだけじゃない ですけどもだから最後の確かあれだから その収録でねなんだっけなえ脳って一言で 言うと何ですかみたいなの聞いたなあ総括 的にそうそうそう そう急に質問してくるんすごく難しい質問 してくる影山さら自分の中で考えて質問し てくるから自分が答えられるけど私急にさ うだけどで私がちゃんとして答えしないと みんなみんなが大丈夫かと思うわけだから もうなんかも回ないか出そうとするわけ ですよ毎回毎回そうあのねあの時の田村 さんの表情を見るためだけにあの動画を何 度か見返しました鳩が豆で みそれがね記憶されていくっていうねこの 私もあの全部さらけらし出してねやって ますよ是非だからその連続16回はその 目線で見ていただけねとっても田村さんの 表情集ということでいやでも本当にそうな のだ僕らのねこれもクミ大学の1つ考え方 えは なくして人いうに思っててね村さんも村 さんでそう脳の脳を未来につげていったら いいかってずっと考え続けて学び続け てらっしゃるけでもありますもんねうん

うんでなんかそのそういう意識をね持った 仲間たちとこう一緒にいろんな話ができる とですごいあの私もあのあの心強いって いうかね前さんとかもねすごいなんか自分 がこう脳見ることでなんかどういうことが あの農学会になんか貢献できるのかしら みたいなこと言われたことそんなこと考え てくれてるんだとかもすごい嬉しくなっ ちゃってなんか自分が楽しむだけでいいや ていうのはもまあるんです けどでもここに集まってくる人ってなんか ねまさんとかみたいにこう自分が少しでも 脳に関わることで何かみたいなことをあの 思いながら関わってくださいからま山さん もそうですけどうんうんなんかそういう あのいい仲間に出会えるっていうのて本当 にこのあの脳の扉のすごい大きな魅力だと 思いますそうねうんまクミ大学のこれも1 つ僕らのよく言っているキーワードで他者 のために学ぶっていううんうんあ自分の ために自分の興味自分が面白いからってこ で学ぶもそういう学びをもちろん否定する つもりは全くないんだけどうんうんその 学ぶことをどう周りね他者世界に還元して いくかそれどう生かしていくかてうんうん うんうんうんそのことを意識しながら 学べると学びがより深くなるって感じてい てね自分のためっていうよりもていう風に 学ぶ時よりもうんうんうんうんうんまだ から最初からじゃあ他者のためにどうて ことのイメージが湧いてない人もどっか 片隅にでもその他者のために学ぶって フレーズを置いといてくれるか自然とあ こういうことで自分はもっとなんか貢献し てみたいなとかできるなとかや学んで過庭 でね見つけられることあ仲たとね一緒に 語り合うことでこそこが引き出され るってことねある感じしましたもんねそう だからまねさっきの学校の先生なんかだっ たらじゃあ自分の教え語たちにこのことを どう伝えられるかってことをイメージする ことでねやっぱり受け止め方もあのその アンテナの感度もまた全然変わっていく みたいなことがあったりねうんうん うんうんうんうんうんねああいうこう相場 効果みたいなのってねやっぱりあの 面白かったですねこの小人数性っていう ところでうんうんはい感じしますねうん はいスピンオフ企画楽しみですねという ことねスピンオフ企画ななんか楽しいの 考えたいなってサドにも本当は行きたい もんねねサドにもねまちゃんはねそのサ 実際行少し先に行ってなんか動画撮って みんなに見せてくれてましねそうですね 農学とな子かうん舞台か農舞台かうんうん

うんうんうん夏夏に行かれてますね夏 すごくでももう自然が豊かねうんなんか やっぱりあの農学道もいいですけどこう なんて言外にそう自然光の中で見る脳 みたいなのもねそれもきっと素敵なん だろうなあやっぱりなんかこう光の入り方 なんかが時と共に変わっていくからね1つ の曲の中でもそういうのが変わっていくま 今その人工的な証明でそういうも コントロールできちゃうわけだけど自然界 だとその辺もねうんうんうんまさなんか 折りなすあみたいなのがのならではいう うんちょっと風が吹いたりとかねこうヒっ てねねこのようにならざるものがあ今通り すぎたのなんかの時にこう胡蝶かなんかの あの曲が出てくる曲なんか本当になんか あの蝶々がこう止まったりしたことがあ るって聞いたことありますそのしてのうん うんうんうんシュってねあそそう見たいね 見たい屋外でも見てみたいねうんはい えあ結構書いてくれてる彼がと不思議と 自分流の楽しみ方が身につくので楽しみ方 がどんどん広がっていきます1人で見に 行こうとしたら伝統工芸好きの方との 不思議な縁が生まれたり映画を見ても脳を 知ることによって見方が変わってきて文化 的に楽しめる幅が広がった気がしますうん へえ確かに脳的なものに触れたことで なんか僕ら自身の感受性がちょっと開かれ てね他の何かを見る時もなんか受け止め られるものが変わっていくっていううん うんうんなんかあるような気がしますうん はい口座の度に知らず知らずに日本人とし て大切にしているものを認識する瞬間が ありましたうんたみ子さんは表情豊かで 可愛いはい農学を知って人生はすごく豊か になったと感じます脳の扉で脳の感想を 語り合う仲間ができて楽しかったですさ 行きたいうんたちゃんの遠くに魅力を感じ て脳の扉を叩きましたが今では脳について 考える時間を通じて日々の生活少しだけで も丁寧に過ごしたいと思いようになりまし たとたみちゃんかける蔭山は良いコンビと いう影のメッセージもいただいてますいや 実際いいコンビですよね あそういうとこねそういうとこそういう とはいありがとうございますねこのコンビ に定期的に会いたいと思ってくださる方あ そうそうそうね本当にこうね売り出さ なきゃいけないそうなんです我々いつかね 国立農学道のあの前解説コンビで担うと いうあのちょっとポケット突っ込みでね 突っ込みみたいなんでねいやあの雲林員を 見た時のあの事前解説がどうだったのか みたいな話はね人切り盛り上がりました

から我々がそこを狙ってこうでいずれは ラジオ番組かなんかちょっとどうすかああ ねわねわちゃもうこの前ののどうだった みたいなそういうなんかないもんねもって やっぱりなんか格式がある分しっかり語ら なきゃしっかり見せなうん脳とかねこう 硬いのはあるけどこうフランクにっていう のねいやいやつってねねえちょっとベ寝 ちゃったみたいなうポトだよねみいそう そうそういうのでグっとね入ってきて くれる人もいるかもしれうんねそのリは もうねラジオ番組経由のゴールで目指して 田村たこをかける影とうんね押してき ましょうよしきましょうはいね我々興味 持ってくださった方もぜひあちょうどだ からそのしっかりしたっていうんで言うと ねBのツでね脳の特集あれとっても面白 そううんねみんなうん完だったかなうん BSプレミアムだからあれ加入してなくて も見れんのかななんかねどうだろう いやいやあれもちょっとねぜひちょっと チェックしてみていただけるといいなと 思いますはいということで明後日はいうん あの応募締め切り24時まででま参加日が ね星ぼしそれなりにいいお値段ではあって までもそれはこれだけの方にまご登場 いたいたりうん うん 積めるわ村さんが気づいてこられたそう いうね信頼関係あってこそこういうお役お 役目を引き受けていただけてるということ がたくさんありますのでまそういったもの に対してのリスペクトを込めたえ価格で あるという風にねご理解をいただければと 思ってるんですがまどうしても財布事情的 に一括で払うのが難しければ分割払いとか 人によっては背いとかまもうそんなも払い 方もなんとでもご相談に応じますのでねか さんがねどうもといやいや本当こないだ あの説明会に高校生も来てくれたねええ すっごい嬉しかった嬉しかった脳には日本 の文化の全てが詰まってるって先生に 教わってきたうん目がキラキラしてね キラキラしてたね一緒に来てくれるといい な高校生男の子ねうんあうん楽しみ楽しみ はい何かあればなんかあのねそういったご 想なにも応じますでぜひこご連絡ください じゃあ最後に一言ずつ終わっておしまし たいと思いますがじゃあまいちゃんから はいいやもう本当に一期生としてあの参加 してよ本当に良かったなって思いますね ちょっとその躊躇してたあの分なんかこう なんて言うんでしょうもうそれ以上 とってもそれ以上でしたうんですかえたも がえ大きかったですありがとうございます

いそういってねいただけると本嬉しい期も 是非是非ね解されるといいねなんとかうん と思いますはい田村さんからもはいそう あのさっき加山さんがあの言ってくださっ たようにこのプログラムをもう自が自賛し たいあの本当にあの脳に出会う出会い方と してはこれあのあんまり私自我自賛しない タイプなんですけど本にうんでもこの プログラムはま一期生あのの時にもま大体 同じプログラムでしたけど今舞衣さ言って くださったようにあのあちゃんとみんなが 脳に引き込まれるあの成果が出ているので 自信を持ってあのお勧めするプログラム ですので是非あの一緒にあのうんこの プログラム私も一緒にもちろんやるのでね あの皆さんと一緒にあの出会ってあの4月 からあのスタートしたいと思いますので よろしくお願いしますえ密かにその農学会 の皆さんもこの脳の扉ってのちょっとこう 注目もしてくださってるようなねあそう そううこういうプログラムが果たしてどう なっていくのかてこういうもので新しい風 をふかしてもらえるのではないかとかね ちょっと期待もしていただけてるような ことも聞してますのでなんとかね僕らも 続けていきたいで脳の未来にうんいや脳 自体も本当に続けて続いていくのかどう かっていうことが少しねちょっと危うさも 立ち込めてるような状況もありますから なんとか未来につげていくためにもうい うんも大事にやっていきたいなという風に 思いますねはいはいということでちょっと ごめんなさいお時間ね延長してしまいまし たが今日の配信の形での説明会は以上と ことにしたいと思いますどうもありがとう ございましたありがとうございました ありがとうございましたありがとうござい まし た最後ねもういつも手を振るっていうね スタイルでした

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