令和5年度 横浜市立大学卒業式

令和5年度 横浜市立大学卒業式

か の つに 朝日は 輝い [音楽] 苦し としえ 新しい 世界の 港に生きも たか あまる わ我 ら我 ら [笑い] 浜の 主我 ら 若き ひかし 心理は けし はる 情熱 結かも つく 白風香るそのに と [音楽] 青のアも我ら我ら我ら我ら あ の 我れ な 民主と 自由の出にさす明けも 明けゆく 歴史の フと さゆ 祖 を武も あ きか はこ我れだ我我だ我 あ まだ の 我だ 我 かの つばさに 朝日は

かい 苦しを とえ たらし 世界の 港に生きも たか あまる わこ我 ら我 ら 浜の 主我 [音楽] ら 若き ひかし 心理ははけし木はる 常熱てかも つく風るそのに と [音楽] 青のアも我ら我ら我ら我ら 母の [音楽] [拍手] 中ら 民主と自由 の出にさす 明け [音楽] 明けゆく 歴史の パト さゆ 祖を 吹も 新 きか我ら我我れだれな あ まだ の へまれだまれ だ かの つばに 朝日は 輝い 大きしを としえ たらし 世界の 港に生きも たらか 集まる

わこ我 ら我 ら 浜の 主我 ら 若き ひかし 心理ははけし木は 常熱てかも つく 白風香るそのに と [音楽] 青 も我ら我ら我ら我ら 浜の 主我 な 民主と 自由の出にさす明け も [音楽] 明けゆく 歴の パト さゆを 吹も 新た [音楽] きか我ら我我ら我 あ の [拍手] レラ ラ目の つに 朝日は 輝い 大 [音楽] 苦し としえ 新しい 世界の 港に生きも たか 集まる わ我 ら我 ら 大の 主我 [音楽] ら

若きかし 心理は けし気はる 情熱てかも つく 白風香るそのに [音楽] との青も我ら我ら我ら我ら 母 の 主れ な 民主と 自由の霊にさす [音楽] 化け物 [音楽] 明けゆく 歴史の フと さゆ 祖をきも 新た きか は我だ我だ我だ我だ あ の 我 [音楽] ら かの つばさに 朝日は 輝い 大きく 苦しを としえ たらし 世界の 港にきも 宝か 集まるわこの我 ら我 ら 大の 主我 [音楽] ら 若き ひかし 心理ははけし木はる 常熱てかも つく 風るそのに と

[音楽] 青のアの我ら我ら我ら 我 浜の [音楽] [拍手] 中ら 民主由の手にさす 明け [音楽] 明けゆく 歴史の 半島 さゆを 吹も あた きか 我だ レラ 我れ あ ま の 主我れだ我れ だ か これ はい 本日は会場にお越しいただけなかった保護 者の皆様にも式典の模様をライブ配信にて ご覧いただき ます来皆様にお願いいたし ます式典中は携帯電話の電源をお切り いただくかマナーモードに設定いただく ようお願いいたし ます1度退場されますと原則として再入場 できませんのでご注意 ください学生の皆様は各学部ごとに前の方 から席をお詰めいただき席 ください式典中にご気分が悪くなられた方 はお近くの係員にお声かけ ください万が一地震などの緊急事態が発生 した場合には係員の誘導に従って落ち着い て行動して ください式次第に卒業の連絡先を登録する ご案内を掲載しており ます卒業生の皆様との繋がりを大切にする ため是非お待ちの間にご登録をお願い いたし ます間もなく開式いたし ますどうぞお席におつき くださいまもなく開式いたし ます こ ま

飛んでもないちょっと申し上げにち ちょっと今概念枠に変えたんであ分かり ました恐れ ましあじゃあなんか え 左じゃなかったかとちょっとかりの 方 502分だったらそのまま行きますので式 ですねそうなんですえ50ここですねじゃ 9ください はい いきます かまもなく関元楽団の演奏が始まります 速やかにご着席 ください開式に先立ちまして横浜私立大学 還元学団の演奏をお送りいたし ます式は栗田慶しさん曲目はエルガー作曲 異風堂堂第1番 です [音楽] N [音楽] [音楽] JA [音楽] T [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] T [音楽] [音楽] H [音楽] [音楽] お [音楽] T [音楽] DET [音楽] K [音楽] あ [音楽] T [音楽] T [音楽] 会式のお時間まで恐れ入りますが今 しばらくお待ちくださいませ ぐ あ ただいまより令和5

年度横浜私立大学卒業式を解いたし ます横浜歯 斉唱皆様ご起立願いますお手元の式次第 裏面に歌詞を記載しておりますのでどうぞ ご参照 ください 我がの元はよ 朝海につに そばなればゆる国より船こそ れ されば の数を 彼 もこの 横浜 に さぶめ や 昔思えばお の煙 に 血 とてに しこ 今のの も止る心の や勝てなく咲れて ざるたからのくる 港皆様ご着席願います ここで本日ご登壇いだいおりますご来の皆 様をご紹介させていただき ます横浜市長山中武春様でござい ます横浜市会副議長福島直子様でござい ます 横浜司会政策総務財政委員会委員稲俊助様 でございますおめでとうござい ます横浜司会金沢区選出議員黒川正様で ございますはいおめでとうござい ます会金沢区選出議員酒太様でございます おめでとうござい ます横浜市金沢区長長井京子様でござい ますあとござい ます横浜市立大学 会会長原口様でござい [拍手] ます同窓会組織であります一般社団法人新 公会理事長古谷文男様でござい ますござい [拍手] ます 団大学医学部医学科同窓会審会会長東山 新一様でござい ます第20代第21代学長久保田義信様で ござい [拍手]

ますにも数来の皆様にご臨席をいただいて おります皆様お忙しい中誠にありがとう ござい ます続きまして主催者側である本学の役員 並びに教員管理職をご紹介いたし ます横浜私立大学幼泉理事長 です 横浜私立大学付属病院長五藤高久副事長 ですおめでとうござい ます横浜市立大学付属市民総合医療 センター病員長坂原秀理事 です横浜市立大学事務局長吉泉秀理事です おうござござい ます横浜私立大学相原美子学長 です中条優介副学長ですおとござい ます遠藤伊副学長ですありがとうござい ます 鈴木信春国際教養学部長 です大沢正敏国際奨学部長 です横山孝志理学部長 です山崎正美データサイエンス学部長です 寺内泰夫医学部長 です松本予都市社会文化研究課長 です白石さ国際マネジメント研究課長 です 佐藤システム科学研究課長 です土谷高弘データサイエンス研究課長 です小川武彦医学研究課長 です赤瀬智子看護学科長 です市共通共長 です遠大向かって左手には大学教員が出席 しています大学教員はご起立願い ます1同 0ご着席 ください 市長 祝事続きまして山中竹春横浜市長よりご 祝事をいただきます山中市長よろしくお 願いいたし ます卒業生はご さ卒業生一同 レイご着席 ください皆 さんおはようござい ます横浜市長の山中武春 です 本日晴れ て横浜私立大学を卒業される皆 さん そして大学院の収支家庭博士家庭を終了さ れる皆 さん 誠におめでとうござい ます また卒業

生終了生の皆さんをこれまで見守ってこ られたご家族や関係者の皆様方にも心より お祝いを申し上げ ます4年前に入学され た皆さん 入学の時がちょうど2020年春という あの時期でした そう新型コロナウイルスの感染が始まった 時であり ます皆 さん色々な希望を持って大学の入学式を 迎えられるはずでし たしかしその入学式が中止になるという 予想だにしなかった事態から皆さんの学生 生活がスタートしまし た事業はオンラインとなりまし たサークル活動や部活動も 中止思い描いた学生生活が遅れない中で 不安に感じることも多かったろうと思い ますしかし皆さんはこのコロナ禍と いうみの事態に直面しても学び続け今日の 日を迎えられまし た困難を共に乗り越えた大学の仲間たちは 一生の財産です どうか皆さん生涯大切にされて くださいこの 先皆さん は社会に出 たり大学院に進学したりとそれぞれの新た な道を踏み出していき ますこれから 先予想だにしなかった困難もきっと起こる だろうと思い ますでも学生時代にこのコロナかという 困難を乗り越えた皆さんならきっと同じ ように乗り越えて今日のような晴れの舞台 に立つだろうと確信してい ますそして皆さんお1人お1人のパワーの 積み重ねあ積み重ねがあればどんなことで も変わっていき ます今世界が直面している気候変動の問題 社会構造の変化の問題様々な課題に皆さん のパワーが積み重なりそしてより良い社会 を作り上げていくことができ ます横浜市 は環境と共に生きていく強制していく社会 を市民の皆様と共に作っていくその強いの 強い思いのもと2027年 に気候変動に着目した環境をテーマとする 日本で初めての国際博覧会を横浜上瀬の地 で開催します 皆さんに是非この国際博覧会グリーン エクスポに参加をしていただき力を貸して 欲しいと思い ます2027年環境と強制する社会を横浜

から皆さんと一緒に世界に発信していき たいと思い ますえ結びになりますが 卒業 生終了生の皆 さん横浜市立大学での学びを糧に皆さんが 大きく 大きく羽ばたかれていくことを心から記念 いたしまして私からのお祝いのご挨拶とさ せていただき ます本日は誠におめでとうござい ます卒業生はご起立 ください卒業生1度 レイご着席 ください山中市長ありがとうございまし た ここでご来賓の山中市長に置かれましては 公務のためご体積となります本日は ありがとうございまし た 卒業証書学生 授与相原美子学長より各学部研究家の相談 に卒業少々並びに学位の需要を行います 学長は演台までお願いし ます 令和5年度学部卒業生は国際教養学部 275名国際奨学部252名理学部109 名データサイエンス学部50名国際総合 科学部36名医学部医学科97名 医学部看護学科92名です壮大の方は前へ お進み ください国際教養学部代表中田幸 さん 卒卒業証書学中田幸本学国際教養学部国際 教養学科所定の家庭を納めて本学を卒業し たことを認め学史学術の学を授与する令和 6年3月25日横浜市立大学国際教養学部 長鈴木慎二横浜市立大学長相原 道子おめでとうござい [拍手] ます国際小学部代表吉田由奈 さん卒業証書学生吉田 由奈以下当分 です [拍手] 美学部代表鍋谷智也 さん卒業少々学鍋谷にと 以下分 ですデータサイエンス学部代表荒尾沙織 さん 卒業少々学荒尾沙織以下道文 ですおめでとうござい [拍手] ます医学部医学科代表足立武夫 さん

卒業証書学生あ武夫以下同文 ですおめでとうござい [拍手] ます [拍手] 医学部看護学科代表小野寺ほか さん卒業少々学生小野寺ほか以下同文です おめでとうござい [拍手] ます令和5年度白前期家庭及び 庭終了者は都市社会文化研究家26名国際 マネジメント研究家18名生命ナノ システム科学研究家56 名生命医科学研究家33名データ サイエンス研究家36名医学研究家39名 ですのは前へお進み ください都市社会文化研究化代表伊藤彩佳 さん 学伊藤彩佳本学大学院都市社会文化研究家 都市社会文化先行の白前期収支過程におい て所定の単位を習得し学論文の審査及び 試験に合格したので横浜市立大学支学術の 学位を授与する令6年年3月25日横浜 市立大学長相原 道子おめでとうござい [拍手] ます国際マネジメント研究家代表伊藤一 さん 学生伊藤周一以下同文 ですおめでとうござい [拍手] ます生命ナノシステム科学研究家物質 システム科学先行代表高木さ さん学生高木サ以下道文 ですおめでとうござい ます 生命ナノシステム科学研究家生命環境 システム科学先行代表高田亮介 さん学高田亮介以下同文ですおめでとう ござい ます生命医科学研究家代表菊あか さん 学生菊あ以下同文 ですおめでとうござい [拍手] ますデータサイエンス研究家データ サイエンス先行代表矢崎幸野 さん 学矢崎幸野以下道文 ですおめでとうござい [拍手] ますデータサイエンス研究家ヘルスデータ サイエンス先行代表立 さん学生生田近正以道文 ですおめでとうござい

ます医学研究 学 家庭代表小 さん 学生小巻モカおめでとうござい ますあ以下道文ですおめであとござい [拍手] ます医学研究家看護学先行白市前期家庭 代表木田正種 さん 学生木田以下同文ですおめでとうござい [拍手] ます令和5年度白後期家庭及び拍手家庭 終了者は国際マネジメント研究家1名生命 ナノシステム科学研究家2名生命医科学 研究家4名データサイエンス研究家1名 医学研究家45名です壮大の方は前へお 進み ください 国際マネジメント研究家代表諸橋達也さん 本日は都合により欠席 です生命ナノシステム科学研究家物質 システム科学先行代表スムラジン さん 学位スムランジ本学大学院生命名システム 科学研究家物質システム科学先行の白紙機 拍家庭において所定の単位を習得し下期学 論文の審査及び試験に合格したので横浜 市立大学各理学の学を授与する横浜令和6 年3月25日横浜市立大学長相原 美子おめでとうござい ます生命医科学研究家生命医科学先行代表 石本内藤 さん 学石本ナト以下同文ですおめでとうござい [拍手] ますデータサイエンス研究家データ サイエンス先行 代表太 さん学生内の翔太以下同文ですおめでとう ござい [拍手] ます医学研究家医科学先行白家庭代表塚本 俊一郎 さん学塚本俊一郎以下同文ですおめでとう ござい ます 学長は席にお戻り ください学長 式事ここで相原子学長より式事を申し上げ 卒業生はご起立 ください卒業生1同 レイご着席 ください 卒業生の皆さんご卒業おめでとうござい

ますこれまで卒業生を支えてこられたご 家族の皆様にも心よりお喜び申し上げます また横浜市の山中市長におれましてはご 多忙の中ご卒業式にご列席賜り誠に ありがとうございますご家族の皆様来賓の 皆様と共にこの会場で卒業生をお祝いでき ますことを心から嬉しく思い ます令和2年度に入学した皆さんは入学 直後から3年間新型コロナウイルス感染症 のパンデミックにより学生生活に大きな 影響を受けました入学式は中止となり 新しい感厳しい感染対策のもと多くの活動 が制限され授業も加害活動も国際交流も皆 さんが思い描いたであろうものとは大きく 異なりました皆さんが入学してから2年後 に入学者歓迎式店を大学で開催しましたが 初めてこの大学に入学したことを実感した という感想が寄せられそれまでの2年間皆 さんが心の置き場に苦労したであろうこと を強く感じまし たそれらを乗り越え皆さんが卒業の日を 迎えたことを嬉しくまた誇らしく思い ます国際教養学部国際小学部理学部データ サイエンス学部を卒業する皆さんは本学で 共用を高め専門的な知識やスキル研究 マインドを身につけデータを読み解き活用 するする能力も養いまし た審議の定かでない情報が溢れる中で情報 を正しく扱うことも学んだことと思います 卒業後は社会で様々なことを経験しながら 自分のありたい姿を真剣に考え学び チャレンジすることにより大きく成長する ことを願ってい ます医学部を卒業する皆さんは病院や社会 における新型コロナウイルス感染症との 戦いをリアルタイムで知ることにより意思 や看護師の責任の重さを強く認識したこと と思いますそして相当ない未来に再び未知 の感染症が社会を襲った際には皆さん自身 が第一戦に立ち市民の命を守る立場となり ますまた感染外にも様々な現場で皆さんは 意思として看護師として人の命と向き合い ますそれは人の心そして自分自身の心と 向き合い個々の患者さんにとっての最善を 求めて選択し続けることでもあり ます同時に生命の尊さ素晴らしさを改めて 知りその誕生や回復再生に携わることに 大きな喜びを感じることと思いますそれら を経験しながら患者さんやスタッフに誰 よりも信頼される意思として看護師として 成長することを願ってい ます大学院を終了する皆さんは研究を通し て高い専門性を身につけまし た終了後は専門性を生かしつつこれまでの 知見に囚われない自由な発想で明日の世界

を切り開いてください 大学院終了後も研究者としての道を歩む皆 さんは社会にイノベーションを起こすよう な確信的な研究を目指して ください皆さんが発信するさ輝かしい研究 成果は研究大学を目指す本学の横浜の そして日本の大きな誇りとなり ますさて世界は今気候変動や自然災害の発 少子高齢化という人口問題ますます不安定 化する国際情勢や人権問題など多くの深刻 な問題を抱えていますさらに生成AIを はめとする技術確信のもたらす急激な社会 変化は今後も加速していくものと思われ ますこのように解決すべき課題や不確実な 要素が多く社会全体が大きく変貌すること により将来の予測が不可能な時代は変動性 不確実性複雑性曖昧性を表す文化の時代と 呼ばれてい ますそのような時代に求められるのは広い 視野を持ち多様性を受け入れ世界の人たち と協力しながら人々の幸福な未来ウェル ビーングのためにゆな信念を持って行動 する人たち ですそのを身につつけて本学を卒業する皆 さんがこれからの活動を通して社会に明る さと希望をもたらす存在さらには社会の 新しい想像をリードする存在として社会で 活躍することを願っています最後に本学は 2028年に横浜市立横浜商業専門学校 創設から数えて創立100周年を迎えます 歴史を振り返るだけでなくその後の発展に 向けて現在卒業生を含む多くの方々のご 協力をいただきながら教育や研究に関する 様々なプロジェクトを進めていますまた 横浜市立大学付属病院は将来に渡り市民の 健康と命を支える最後の砦としてあり 続けるためにそして医学部及び医学研究家 は先端的な医学研究の拠点となるために再 整備の準備を進めてい ます卒業生の皆さんはこの伝統ある大学 そしてこれからも発展し続ける大学の大切 な一員であり私たちはいつまでも皆さんを 心から応援してい ますそして皆さんがこれからぶつかるで あろう様々な困難を乗り越えながら浜は元 より広く世界で活躍することを願ってい ます卒業生の皆さんのこれからの 素晴らしき人生と社会での活躍を心より 記念し私の式事といたします令和6年3月 25日横浜私立大学学長相原 美子卒業生はご起立 ください 卒業生1同 例ご着席 ください学長は席にお戻り

くださいここで本日は祝電並びにお祝いの メッセージを多数頂戴しておりますのでと なりますがご披露させていただき ます横浜私立大学ご卒業大学院ご終了お めでとうございます今日まで学業研究に 励まれ晴れの日を迎えられましたことを心 よりお祝い申し上げ ます横浜国立大学長梅原伊 様ご卒業おめでとうございます 学生生活の多くの思い出とこれからの新た な出会いを大切にして ください皆さんの限りない前途にさ儲かれ と祈り ます横浜商工会議所回答上野孝志 様この他にも多数の方々からご祝事を頂戴 いたしております内容は時間の関係で割愛 させていただきますが お名前だけご紹介させていただき ます神奈川大学学長小誠 様関東学院大学学長小山義成 様横浜消化大学学長清水正彦 様ありがとうございまし た高表 除在高生代表は国際小学部3年近藤裕一郎 さんです壇上へお進み ください 卒業生はご起立 ください卒業生1同 例ご着席 ください 掃除厳しい寒さの中にも時折り感じられる 春の容気に包まれるこの良き日に横浜市立 大学をご卒業される皆様おめでとうござい ます在学生一度心よりお祝い申し上げ ます卒業という旅立ちの日に皆様におかれ ましてはこれまでの学生生活を振り返っ てることではないでしょうか大学に入学さ れてから勉学加害活動あるいは留学を通し て本当に多くのことを体験し学んでこられ たと思い ますまた楽楽しいことばかりではなく入学 当初から感染症対策を求められ多くの困難 に直面しながらも想像もしていなかった 大学生活を新たな日常として乗り越えられ てきたこと でしょう最近は新型コロナウイルスが少し 落ち着き入学当初には叶わなかったことを 最後の1年間を通して取り組み楽しまれた 先輩方もいらしたのではないでしょう かそれらの家庭では様々な出会いがあった と思いますそんな先輩方の姿は本当に 心強く私たち在学生の目標です先輩方との 日々を振り返りますと研究活動等で他方面 からご指導いただきお世話になったことへ の感謝の念に絶えませ

ん卒業生の皆様はこれから新しい環境へと 踏み出していかれますこの横浜市立大学で 過ごした4年間または6年間での学びや 出会い経験が皆様の支えとなっていくこと と信じており ます私たち在学生も皆様が気づいてきた 足跡をたどりながら自分の道を切り開いて いきたいと思いますそして後輩たちに経験 や知識を伝えてまいります 最後になりますが本日卒業される皆様にこ 心よりの感謝とお祝いを申し上げるととも に新たな角手に際し今後の皆様のご健康と さらなるご活躍ごを心より申し上げ掃除と させていただき ます令和6年3月25日在学生代表国際 小学部国際小学科3年近藤裕一郎 卒業生代表 当時学長は遠大にお進み ください卒業生代表は理学部森彩奈さん です壇上へお進み ください 卒業生はご起立 ください卒業生1同 例 当時本日は私たち卒業生のためにこのよう な盛大な式典を取り行っていただきまして 誠にありがとうございますご臨席を賜り ましたご来賓の皆様並びに相原学長はめ省 先生方ご多忙にも関わらずご出席ください ました皆様に卒業生一度心より御礼 申し上げ ますまた先ほどは大変心温まる掃除を いただきありがとうござい ます4年前の春私たちは大学生活への期待 を胸に国内のみならず国外各地からこの 横浜に集まりまし たしかしその頃同時期に発生した新型 コロナウイルス感染症の影響により入学式 は中止に なりの開始は約1か月遅れとなりました オンライン授業の実施や入行制限など 思い描いていた大学生活とはかけ離れた 新たな日常に適用するのに最初は強い不安 と戸惑いを感じまし たしかしながら集中して抗議を受けられる ように最大限準備してくださった教員の皆 様図書の送付サービスなど提供して くださった職員の皆様感染防止対策に注力 して数学できるようにしてくださった皆様 の支があったからこそ安心して大学生活を スタートすることができまし た大学生としての4年間は長いよてあっと いう間に感じられましたが振り返ると学業 だけでなく学内外の活動を含めとても充実 した時間を過ごすことができまし

た1年時は共通共用科目として専門科目に 囚われず幅広く様々な分野を学ぶことが できまし た2年時からは専門科目の勉強や本格的な 実習が始まりまし た焦りながら夜遅くまで実験レポートを 書くためにパソコンに向かったのは今と なってはとても懐かしく思い ます私は以前から免疫学に興味があり3年 の後期に配属された研究室では疾患と免疫 の関連を探索することを目標に研究を行い まし た実験動物のの扱い方から免疫細胞の解析 方法研究の進め方など何もかも分から なかった私に丁寧にごしをくださった先生 方や研究室の先輩方など多くの人の支えが ありまし た楽しい研究生活の反面思うように研究が 進まず何度も同じ実験を繰り返して思考 錯誤するなど苦しい時も数多くありまし たどのような時でも私の相談に乗ってくれ 励ましてくれた友人たちは私にとって非常 に大切な存在となりまし た実験の合間にみんなで昼食を取りながら 束もないことで大笑いしたことはとても 楽しい思い出となってい ますこれらの活動を通し研究の大変さと 同時に生命科学の面白さや奥深さに 気付かされまし た大学生活もついに終わりを迎え私たちは これから新たな道を歩んでまいりますこれ までに学んだことと経験したことそして 出会った先生方や仲間は間違いなく私たち にとってけがいのない財産です卒業は 終わりではなく新しい始まりです先行が不 透明な時代であるからこそ新しく置かれた 環境で悩んだり不安になったりすることも あるかと思いますが私たちの未来は明るく 無限の可能性に満ちています今までの けがいのない思い出を勝てにより一層努力 し前を向いて進んでま ます最後になりましたが本日までご指導ご 支援いただきました教職員の皆様時間を共 に過ごした友人たちそして1番近くで 私たちのことを支えてくれた家族に改めて 深い感謝を申し上げるとともに横浜市立 大学の輝かしいご発展と皆様のごタをお 祈りし当時の言葉とさせていただき ます令和6年3月25日卒業生表学部 森おめでとう 卒業生はご着席 ください 続きまして卒業生の皆様に本学の今世合唱 団より歌をお送りします式は柴さんは君が 君に歌う歌

です 君は傷ついてない かい誰かを傷つけてない か正しいことにひねくれ てわからなくなる時がある から君は君は夢 見ているか夢も誰かも誰かも夢を笑って ないて周りが敵に見えて たましいと りし て雲はちぎれてまた固まってせがいて え てく を今君の未来が小さく暗く見えていたとし てもその想像通りにはならないから心配し ないで欲しいこれはこれはいつかもいつか 君が君に歌う歌う 歌う 歌 足元に遭う桜の花火 が めは出し てく恋をして恋を しれすれ違い 離れ離れに な涙が止まらないのは悔しいからじゃない それは君が相手の痛みを分かるようになっ たから卒業卒業仕事仕事して 立ち止まって [音楽] しまう涙が止まらないのはできないから じゃないそれは君が自分の可能性を信じて いるから偶然なんて本当はなくて友達も親 も奇跡的に出会えたって 気づくセオリーなんて本当になくて初めて のことが物語を 毎日つい [音楽] でく 越倒れたら 立ち上がる汚れたら技 て君は大にな てく 浮ぶ大きく光る星は四角ににいるからいる からそう 見えるえそうな消えそう小さく暗い星 を指さしてご覧 今は軽く見える星を通り過ぎてまくまくそ そこを目指して指し て遠にある遠にあるから暗く見えている けれど本はどうなのか身にえとよどれだけ 美しく輝いて いるのか [音楽] 日は悲しんでない

か誰かを悲しませてない かは今あ を越えれば やに なる君は君は見上げて いる見上げて誰かを誰かを見してないか 見し全ての星は同じように星はキラキラ 輝いてい ただ よ花は踏まれてまたえて金を してさて いる今君の未来が小さく暗く見えていたと してもその想像通りにはならないから心配 しないで欲しいこれはこれはいつかのいつ か君が君に歌歌 歌 未来の君が君に る [音楽] [拍手] う 福果聖書皆様ご起立願いますお手元の歌詞 をご参照 ください演奏は横浜私立大学還元学団歌は 性合唱団によりお送りします式は栗田さ [音楽] です の つに 朝日はか より [音楽] きのを としえ 新しい 世界の 港 に も 宝 が あまる は行我 ら我 ら [音楽] りの [音楽] 主我れ た きかし 神は [音楽] けし気は 上で

果も つくしを風 るそ に 青 は イるも我 ら我 ら は の我 た 主と 自由の手に さす 明け り 明けゆく 歴史の 半島 さる 祖を 向きをあ と 気づか ど我 ら我 ら [音楽] りの 主に我れ た [音楽] ありがとうございまし た皆様ご着席願い ます 以上を持ちまして令和5年度横浜私立大学 卒業式を 式いたし [音楽] ます ご来賓並びにご登壇の皆様よりご退場 いただきます卒業生並びにご家族の皆様は そのまましばらくお待ち [音楽] ください [音楽] JA [音楽] T [音楽] T [音楽] [音楽] [音楽]

本学教員はご体積願い [音楽] [音楽] ます [音楽] T [音楽] T [音楽] 卒業生の皆様はこの後学部研究家ごとに 卒業書学の式がございます ご自身の学部の会場をあかめご確認の上各 会場へお集まり ください出口付近が大変混雑しますのでご 退席につきましては順番にご案内します そのままご着席してお待ちくださいご協力 をお願いいたし ます最初にご家族保護者の皆様ご退場 ください 本日はどうもありがとうございまし [音楽] た [音楽] T [音楽] T [音楽] JA

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