[音楽] [音楽] T [音楽] え卒業生終了生のえ皆さんにえお知らせし ますえ会場内にお入りくださいえ席はえ前 の方から詰めてお座り ください携帯電話やスマートフォンをお 持ちの方はマナーモードへの設定をお願い いたし ます式におきましては熊本大学学生 サポートサークルによるスクリーン字幕 投映を行いますえ前方の着席を希望される 場合は係でお申し出 ください会式は10時 [音楽] [音楽] です [音楽] T [音楽] [音楽] JA [音楽] ます あ はい え皆様おはようございますえ式典は間も なく開始となりますえ私はえ本日の進行を 務めさせていただきます熊本大学え総務部 総務課長のえ小方と申しますえ式典終了 までえどうぞよろしくお願いいたし ますえそれではえ式典のえ進行についてご 案内いたしますえ式典はえ10時え開始が 10時え終了はえ11時15分頃の予定で ございますえ式典終了後えご卒業え終了さ れる皆さんの過でを祝しえ本学え フィルハーモニーオーケストラによります 演奏が行われますので演奏終了までえご 退席はご遠慮 くださいなおえステージえ客席の様子を 熊本大学え公式YouTubeにて配信し ており ますあらかじめご了承をお願いいたし ますえ本日は熊本大学ポ学生サポート サークルによるスクリーン字幕投映を行い ますえ前方の着席を希望される場合は係員 までお申し出 くださいえまたえ本日のえ卒業式終了式に あたりえたくさんの祝をえいただいており ますえ式場入り口にえ掲示しておりますの でえ後ほどえごゆっくりご覧 くださいえここでえご来場の皆様にえお 願いがございますえ式典中え地震がえ発生 した際にはえ式典をえ中断する場合が
ございますえ慌てずに係りの誘導に従って くださいこの建物はえ大きな地震でもえ 安全な構造とえなっておりますがえ式典中 に大きな揺れを伴うえ地震がえ発生した 場合にはえ必ずえ客席よりえ背もたれより え低い姿勢を取りえ係りの指示があるまで えお待ちくださいますようお願いいたし ますえまたえ式典終了後はえ出入り口での え混雑を避けるためえ分散退場にえご協力 をお願いいたしますえそれではえ会式まで え今しばらくお待ち ください 閉めでしょ 入 1に待ち ますも 通り まだ ます ます ご [音楽] あ 皆様ご切立願い ますただいまより令和5 年度熊本大学卒業式並びに熊本大学大学院 終了式を挙行いたし ます1同 レイ初めに国家が演奏され ますステージ上段の国旗にご注目 ください [音楽] ご着席 ください 学位並びに終了少々 授業まず学部卒業生に対する学位事業を 行い ます 文学 部学史163 名 代表 本 舞 学位本舞本学文学部コミュニケーション 情報学科所定の家庭を納めて本学を卒業し たので学史文学の学位を事する令和6年3 月25日熊本大学長 がさありがとうござい [拍手] ます教育学 部学史教育学237 名 代表 岩下
学行岩下ま本学教育学部小学校教員妖精 家庭所定の家庭を納めて本学を卒業したの で学史教育学の学位を授与する令和6年3 月25日熊本大学長 [拍手] 法学 部学史 法学184 名 代表村上 優奈 学域村上 優奈本学法学部法学家所定の家庭を納めて 本学を卒業したので学史法学の学位を授与 する令和6年3月25日熊本大学長川さ おとござい ます 理学部学史 理学165 名 代表小野はか はい 学小野はか本学理学部理学科所定の家庭を 納めて本学を卒業したので学史理学の学位 を授与する令和6年3月25日熊本大学長 さおめでとうござい [拍手] ます 医学 部学史医学107 名学史看護学62 名学史保険学69 名 代表 中村 美 学生中村美本学医学部医学科所定の家庭を 納めて本学を卒業したので学史医学の学位 を授与する令馬6年3月10日熊本大学長 さ 薬学 部学史 薬学52 名学史創薬科学27 名学史生命薬科学9名 代表 岩 舞学生岩切舞本学薬学部薬学科所定の家庭 を納めて本学を卒業したので学史薬学の 学位を与する 令和6年3月10日熊本大学長が そうおと [拍手] ごい工学 部学工学526
名 代表 白谷正 はい 学白谷正本学工学部情報電気工学科所定の 家庭を納めて本学を卒業したので学学のを 事する令和6年3月25日熊本学長 がさおめでとうござい [拍手] ますえ次に先行化並びにえ別科の終了性に 対する終了少々授業を行い 特別支援教育特別先行化終了制14 名 代表下村 じ終了少々 下村本学特別支援教育 の家庭を終了したことをする令和6年3月 25日熊本大学長 さおめでとうござい [拍手] ます用語共有特別別 終了44 名 代表 江藤野 はい終了少々江藤 野本学用語共有特別別科の家庭を終了した ことを勝する令和6年3月25日熊本 長おめでとうござい [拍手] ます次に大学院終了生に対する学位10を 行い ます大学院社会科学教育部白紙前期 家庭支文学28 名収支法学2 名収支公共政策学3 名収支教授システム学17 名収支 学術6 名 代表 浅田はる子 はい 学生浅田 はる子本学大学院社会文化 科科学教育部教授システム学先行の 拍電気家庭を終了したので収支教授 システム学の学位を自用する令和6年3月 25日熊本大学長 がさありがとうござい [拍手] ます大学院自然科学教育部 白紙前期 家庭収支理学81 名収支工学343
名 代表 伊優 はい [音楽] 優本学大学院自然科学教育部材料応用科学 先行の白紙前期家庭を終了したので収支 工学の学位を事する令和6年3月25日 熊本大学長小川 さおめでとうござい ます 大学院医学教育部収支 家庭収支医科 学11 名 代表 中野広代 はい 学生中野公代本学大学院医学教育部医科学 先行の収支家庭を終了したので収支医学の 学位を授与する令和6年3月25日熊本 大学長 さおとござい ます 大学院保険学教育 部白紙前期 家庭収支保険額16 名収支看護学3 名 代表 江頭 さや学生江頭 さや本学大学院保険学教育部保健学先行の 白前期家庭を終了したので収支保険学の学 を事する令和6年3月25日熊本大学長 がし そうおめでとうござい [拍手] ます大学院薬学教育 部白紙前期家庭 収支薬 科学35 名 代表 西入 綾乃学行西綾乃本学大学院学教育 部 薬科学先行の白前期家庭を終了したので 収支薬科学の学位を事する令和6年3月 25日熊本大学長川 さおめでとうござい [拍手] ます大学院社会文化科学教育 部白紙後期 家庭白紙文学1
名白紙 学術6 名 代表 藤 太郎 学生藤井太郎本学大学院社会文化科学教育 部文化学先行の白紙過程を終了したので 白紙文学の学位を授与する令和6年3月 25日熊本大学長が そうおめでとうござい ます 大学院自然科学教育 部白市後期 家庭白紙理学4 名白紙工学10 名白紙 学術1 名 代表リドアルビ鶴谷 悟学生リドバンアルビスルヤ サリア本学大学院自然科学教育部学の白紙 家庭を終了したので白紙工学の学位を授与 する令和6年3月25日熊本大学長川さ [拍手] 長大学院医学教育部白家庭 白紙 医学36 名 代表同自 便学行同自衛便本学大学院医学教育部医学 先行の白紙家庭を終了したので 白医学の学位を事業する令和6年3月25 日熊本大学長がし そう [拍手] コングラチュレーション大学院保険学教育 部白後期 家庭白保 7 名白看護学1 名 代表 白坂 高志学行白坂孝本学大学院保健学教育部 保険学先行の拍手過程を終了したので拍 保健学の学位を授与する令和6年3月25 日熊本大学長川 さおめでとうござい [拍手] ます大学院薬学 教育 部白後期 家庭白薬科 学9
名 代表 高橋のり はい学生高橋 の本学大学院薬学教育部創薬生命薬科学 先行の白紙家庭を終了したので博士薬科学 の学位を授与する後プログラム終了令和6 年3月25日熊本大学長川 そうおめでとうござい ます 大学院薬学教育部白 家庭白 薬学4 名 代表木広野はい 学行き 広野本学大学院薬学教育部医療薬学先行の 白紙家庭を終了したので博士薬学の学位を 授与する0は6年3月25日熊本大学長 がさ [拍手] 大大学院教育学研究 家教職大学 院教職 収支25 名 代表安倍 琢磨 はい学生安倍琢磨本学大学院教育学研究家 教職実践開発先行の教職大学院の家庭を 終了したので教職収支専門職の学位を事 する令和6年3月25日熊学長 そうとう [拍手] ござい以上で学行並びに終了証書の授与を 終了いたし ます 学長 式事 卒業生終了制 起立 レイ 着席 卒生終了生の皆さん本日は誠におめでとう ござい ます桜の花もび始めた 今日ご来賓閣議のご臨席を 賜り部局長並びに教職員の皆様と共に令和 5年度の卒業式終式を行し合計2308名 の諸君を送り出すことができることを心 から嬉しく思い ます皆さんは本学での勉学を終え家の日を 迎えられまし た新型コロナウイルス感染症の影響で入学 地より円覚授業や行動制限を伴った生活と
なりましたがそれらを乗り越え今日の日を 迎えられましたことに経緯を表するととも に改めて心からお祝い申し上げ ますこの経験は決して無駄ではなく将来に 大きく役立つと確信しており ますまたこのような環境の中で皆さんを ずっと支え励ましてくださったご家族を はめ恩師友人 先輩後輩など周りの全ての方々に対し皆 さんと一緒に改めて感謝とお礼を申し上げ たいと思い ます振り返って海外国内の状況を見てみ ますとロシアによるウクライナス行は開始 から2年が経ち昨年10月以降の イスラエルとパレスチナの紛争も未だ収束 の兆しが見えません 本年元日の野半島地震では多くの方が犠牲 となり甚大な被害を受けまし た2016年の熊本地震でも大きな被害を 受けましたが多くの方々のご支援で復興が 順調に進んできまし た今回の野半島自心においても必ずや復興 されると信じており ます 本学においてはコロナ禍以前の通常授業や 加害活動を再開し大学祭であるシグマ祭で は5校記念間を活用したプロジェクション マッピングとジャズの融合企画など皆さん のアイデアに溢れたイベントなどで大いに 賑わいました私も会場であるキャンパスを 散策し皆さんと触れ合うことができました が皆さんもようやく友人の顔が見え心が 通い合う大学生活の1ページとなったので はないでしょう かここでこれから様々な分野に進まれる皆 さんに私から送る言葉として次の3つを あげたいと思い ます1つ目は生上がる強さ ですこれからの長い人生は平坦な道では ありません多くの困難が待ち受けています ます心が折れそうな時もあるでしょう そんな時に早がる強さを持っていただき たい必ず谷の次には山があるものです開け ない夜はないの です2つ目は社会に出てからの上司や友人 を大切にしてください良い仕事は決して 1人ではできません多くの人が力を 合わせるとより良い大きな成果をあげられ ます その時に私が最も大切にしてきたことは 自分自身も相手 も双方に良い結果がもたらされるように 行動すること です近年競争コークリエイションと言われ ていますが多様な立場の人々が協力してお
互いがより価値のある成果を上げることが 重要です 3つ目は熊本大学出身であるという誇りを 持ち大学時代の恩師や友人を大切にする こと です長い歴史と伝統のある熊本大学出身で あるという誇りを持ち続けて ください私も卒業後熊本を離れた時も本学 の先輩や後輩から助けられ熊本大学出身で よかったと何度も実感しまし た現在熊本県では世界的反動メーカーで あるtsmcの第2工場の建設も決まり 産業の集積やグローバル化がさらに加速し てい ます熊本はまさに100年に1度の変革期 を迎えており世界においても技術確信や 社会の変化が私たちがこれまで経験した ことのないスピードで進んでい ます皆さんも熊本大学出身の誇りを持ち 時代の波を掴み若く柔軟な発想で大きく羽 いてほしいと思い ます本学黒神キャンパスには明治時代から 変わる姿で学生の皆さんを見守り続けてき たご校記念間をはめとした 全国に誇れる4つの国指定重要文化財の 建造物があり ます変革の波に疲れた時はご号記念間 そして懐かしのキャンパスに是非足を運ん でいただき学生時代の原点に立ち返り影を 取り戻してほしいと思い ます皆さんの今後の人生においては様々な 挑戦が待ち受けてい ます熊本大学で培った知識と経験そして コミュニケーションワードである想像する 森挑戦する炎を胸に自信を持って未来に 向かって進んで ください今後の皆さんのご検討を心から 祈りつつ卒業終了に際しての敷地といたし ます令は 3月25日熊本大学長 小川卒業生終了制 起立 レイ 着席 在学生 代表 掃除医学部 土井 かえ 掃除温かな日の光と柔らかな風が頬に触れ 鼻の頼りが聞かれる季節になりまし たこのような良き日に晴れて熊本大学を 卒業終了される皆 様本日は誠におめでとうござい ます在学生一度心よりお祝い申し上げ
ます数年前皆様はそれぞれの目標を胸に 大学の門をくぐられたことと思い ます新たな挑戦多くの出会いに胸を膨らま せて始まった大学生活も過ぎてみると一瞬 のことだったのではないでしょう か新型コロナウイルス感染症の流行自然 災害日々変化する世界情勢に不安を抱き心 を痛めたことも多々あったと思います そのような状況でも一歩一歩着実に大地を 踏みしめ今日まで歩んでこられた皆様に心 より経緯を表し ます私たち在学生は学業部活動やサークル 活動学外活動など様々な活動を通して皆様 と時間を共にしてきました 繋がりの大切さに気付かされたこの時代に 皆様と出会えた こと共に過ごせたことは私たちにとって かけ掛け替えのない宝物 ですそして皆様にとっても私たちとの日々 が有意義で充実したものとなっていたら 嬉しく思い ますこれからは私たち在学生 一度皆様が守ってきた伝統と未来に つながる想像と挑戦を次世代に継承 し熊本大学をさらに発展させることが できるよう日々努力していく祖 です卒業生終了生の皆様はこれから それぞれの道へと羽ていかれ ますどこまでも続く道と洗濯の連続に 立ち止まることがあるかもしれませ んそのような時はふと振り返って大学生活 を思い出してみて ください大学生活での学びや経験そして 何よりも大切な仲間が道しるべと なり皆様がさらに大きく羽ていかれるよう 私たちもも説に願っており ます最後になりましたが本日卒業終了さ れる皆様に心より感謝申し上げますととも に皆様のさらなるご活躍とご多を心よりお 祈りして掃除といたし ます令和6年3月25日在学生代表医学部 どい かえ 卒業生終了生 代表 当時卒業生終了生 起立文学部安た 井野 レイ 当時春のぬくもりを感じる日差しに桜の花 も滅び始める季節となりました本日は 私たち卒業生のためにこのような 素晴らしい式典を取り行っていただきまし て誠にありがとうござい ます小川学長はめ教職員の皆様そして望の
中ご隣席と回りましたご来品の皆様に卒業 生を代表して心より御礼申し上げ ますまたただいま小川学長並びに学生代表 より向けの言葉を賜わりましたことに重ね て御礼申し上げ ます時の流れは無常なまでに早く4年と いう月日はあっという間に過ぎてしまい まし た振り返ってみますと私たちがこのように 同期一同でこの会場に集い式典に挑むのは これが初めてとなりますというのも新型 コロナウイルスの流行により残念ながら 入学式が中止となってしまったから です世界中が混乱に陥る中で幕を開けた 私たちの大学生活は高校生の時に思い描い ていたものとは大きくかけ離れていまし た授業はほぼ全てリモートで実施され旅 重なる外出制限で思うように人と会うこと もままならず一体いつまでこの生活が続く のか先行きの見えない状況に不安を募ら せる日々が続きまし たこうした状況も待って入学当初私は1人 思い悩んでおりまし た自らの興味関心で学ぼうと決めた物事に 学問として取り組むことの難しさや厳しさ に直面し自分の未熟さや考えの甘さを 突きつけられ途方にくれていたの ですしかしそんな私に質の底から抜け出し 前に進む力をくれたのは研究室での新たな 出会いでし た私が所属する区部歴史学科では2年時の 真宮に合わせて所属研究室を決定し ます私が選んだ文化市研究室では過去に 生きた人々とその営みに同じ1人の人間と して共感を寄せながら向き合っていき ます教科書ではたった1業で書かれる 出来事もそこにはあたの人生があり それぞれの思惑が複雑に絡み合ってい ますどの立場に見るかによって出来事の 意味は大きく変わり 現在の私たちの見方次第でイかよにも解釈 し直され ますそれぞれに見えるものが違うからこそ 異なる視点からの意見を持ち寄ってより 深い人間理解につなげなければならないと いうことを同期の友人たち先輩方そして 先生方との本年での語いを通して学びまし たお互いが胸のうちをさらけ出し心と心を 通い合わせたからこそ人種差別や戦争と いった1人では目を背けたくなるような 過去の悲劇とも向き合うことができ疫病に よる不安と孤独に苛まれる現在の苦悩にも 立ち向かうことができまし たパンデミックという二の事態を共に 乗り越えたからこそ今友人や先輩後輩先生
方との硬い結束が確かにここにあることを 感じ ますそれはコナで叶わなかった普通の大学 生活と引き換えに私が得た掛け替えのない もの ですもし叶うのならばこうして苦難の中 出会えた大切な人たちと今しばらく ようやく帰ってきた普通の大学生活を送り たいそう思うほどに熊本大学で過ごした この4年間は素晴らしい出会いに彩られた 尊い時間でし たその思い出を胸に私たちは今卒業という 節目を迎えそれぞれの道をを歩き始めます 戦争や貧困環境破壊に気候変動日常な日常 の中の差別や偏見など容易に答えが出ない 課題が私たちを取り囲んでいますその中で 時に進むべき道を見失うことも目の前に 続く道の果てしさに立ち尽くすこともある かもしれませんしかし1人1人の一歩は たえ小さくともそれがやがて大きなうりと なって社会をより方向へ動かしていくこと を信じて私たちそれぞれがこの熊本大学で 得た知識と経験を勝てに未来へ向けて歩み 続けることをここに決意いたし ます最後になりましたが手厚くご指導 くださった先生方大学生活を他方面から 支援してくださった職員の皆様暗くを共に した友人そして温かく見守ってくれた家族 を始めこれまで私たちを支えてくださっ 全ての方々に改めて卒業生一度心より感謝 申し上げ ます皆様のご健康とご活躍そして熊本大学 のますますの発展を記念いたしまして当時 といたし ます令和6年3月25日熊本大学第72回 卒業生総代文学部安竹 野 [拍手] レイ 着席 え次に学業成績優秀者の表彰を行い ます文学部 田中 つ教育学部 富永 彩佳法学部 松山 智樹理学部原田 渡医学部医学科 江口 公平医学部保険 学科 牛島 理科薬学部薬学科 江頭
智子薬学部 創薬生明薬科学科 伊藤俊也工学部 鈴 涼大学院教育学研究 家 宮原 大輔大学院社会文化科学教育 部拍前期 家庭 秦中 しお大学院自然 科学教育 部白紙前期 家庭 入り江 なき大学院自然科学教育 部白紙 後期 家庭 鬼塚 ち大学院医学教育部白 家庭同自営 便大学院保険学教育 部白前期 家庭 かも 大学院保険学教育 部白後期 家庭友岡 三佐大学院薬学教育 部白紙前期 家庭 安 み学院薬学教育 部白後期 家庭 木下 慶太大学院薬学教育 部白庭 中村 由香 え表彰される皆さんはえステージ側を向い て ください 代表理学部 原田 渡 表彰上理学部原田渡殿のあなたの学用成績 は特に優秀であると認められましたここに その努力を称え今後一層の飛躍を記念して これを表彰します和6年3月25日熊本 大学長 川 おめでとうござい
ますあうござい [拍手] ます以上で学業成績優秀者の表彰を終了 いたし ます H え皆様ご起立願い ますこれを持ちまして令和5 年度熊本大学卒業式並びに熊本大学 大学院終了式を終了いたし ます 1度 レイご着席 くださいえこの後え引き続きえご卒業え 終了されるえ皆さんのガデを祝し本学 フィルハーモニーオーケストラによります 演奏をお楽しみいただきますえ準備のため え着席のままえしばらくお待ち ください T JA ご ます ます あ ます た T T ます あ はい [音楽] JA [音楽] [音楽] [音楽] AM えお待たせいたしましたえそれではえ演奏 をお楽しみくださいえ式は教育学部山崎 弘高教授コンサートマスターは医学部6年 鶴久さん です曲目はエルガー 作曲更新局イフ堂堂第1 番そしてヨハンシュトラウス一世作曲ラデ つき更新局の2局 です [音楽] T [音楽] H [音楽] T [音楽] H
[音楽] OG [音楽] N [音楽] N [音楽] T T [音楽] til [音楽] T [音楽] T [音楽] H [音楽] H [音楽] K [音楽] [音楽] T [音楽] あありがとうございましたえ以上を持ち ましてえ本日のえ日程はえ全て終了いたし ましたえなおえ代表者以外の皆さんへのえ 学位並びにえ終了証書のえ授与党につき ましてはえあらかじめえご案内している 通りでございますえ卒業生え終了生の皆 さんえ本日はえ誠におめでとうございまし た え OG