土曜日の夜、ラジオの中にオープンする社交場が、「スナックSDGs」。毎週いろいろなお客さまを迎えて「この星の未来」を話し合う番組です。スナックのホストは、再エネソムリエの大石英司とTBSアナウンサー上村彩子。今回のお客さまは、しずるの村上純さんと福祉実験ユニット「へラルボニー」の松田崇弥さんです。「愛着があるものは捨てたくない」「異彩を、放て。」「無駄か?ワクワクか?」
スナックsdgsPowerバみんな電力 再生可能エネルギー100%のみんな電力 がお送りし ますこんばんはTBSアナウンサーの上村 さですこんばんはネソのジです身近な 出来事から海外のニュースまで様々な 困り事をゲストにお迎えする皆様と一緒に ひいていこうという番組スナックsdgs 今夜も回転ですさあ今月はですね6月は 環境月ということでえ気候機器も深刻だし フードロスもあるしえ海洋プラスチックも あるし世界が抱える課題環境だけでもも めっちゃたくさんありますよねそうですね 私たちの暮らしに身近なところで言うと ゴミの問題がありますが世界中で捨てられ ている衣類だけでも1秒間にトラック1台 分になるんだそうですね日本での廃棄は 年間で33億着その半分以上が客処分され ているということで石さんとんでもない量 ですよねそうこれ何回かねスナックsdg も暑かったんですけどもま誰がどんな思い でまどんな風に作っているのかとま顔が 見えないものってどんどんやっぱ捨て ちゃうんですよねでもやっぱりこれが近く のあの人が作ってるとかこの人に還元さ れるんだと思うとまね大事に使ったりする じゃないですかうんだからまそういう ストーリーとあとまワクワクするような デザインとかそういったとこ兼ね備えてま 今までみたいにん大量に勝って大量に捨て るっていう考え方からねちょっと変えて いかなきゃいけないなという感じはあり ますよね私自身も行動変わりましたよ番組 で確かに色々教えてもらってはい私たちは どんなものにときめくのかということで 今回は物語を語ろうというテーマでお話を していきますうん物語を語るはい物作りの ストーリーテラーそしてお笑いコントの ストーリーテラーお2人のゲストスナック sdgsにご来店いただきましたしの村 さんそして福祉実験ユニットヘラルボニー 代表の松田高さんですこんばんは こんばんはいらっしゃいませこんばん よろしくお願いいたしますですではお2人 のプロフィール簡単にまずはご紹介させて いただきます1人目は村上じさんです 2003年池田かさんとお笑いコンビしず を結成青春コントや能力者など物語性の あるコントで人気を白しますうんこの中で 仕事が激減する中で始めたことはこれまで の芸人生をらにエッセでっていくことです コンテンツプラットフォームのノートで 配信された有料の記事が話題を呼んで今年 の3月にそれらをまとめた本ララが出版さ れました去年の11月にはテレビドラマの
脚本家としてもデビューお笑いの枠を超え て実力派ストーリーテラーとして活動の幅 を広げていますはいそしてお2人目は松田 高さんです小山藤さんが引きいる企画会社 オレンジ&パートナーズのプランナーを経 て独立しました双子のお兄さんと一緒に 福祉実験ユニットのヘラルボニーを設立し て代表を務めていますうんヘラルボニーは 日本全国の福祉施設に在籍する主に知的 障害のある方々が書いたアート作品を商品 に変身させて世の中に伝えるブランドです うん1本のネクタイから始まって繁華値 シャツマスク水筒さらにはホテルの内装 デザインにまで活動の幅を広げています これまでの福祉のあり方を覆す取り組みは 国内外でも注目を集め日本を変える30歳 未満の30人フォブス30アンダー30 ジャパンも受賞していますうんちなみに ヘラルボニーという言葉はどこの国の言葉 でもありません4歳年上のお兄さんが小 学校時代にノートに記していた謎の言葉が 会社名の由来になっているということです うんということで今夜はこの4人でお話し ていきますはいはい冒頭に日本では年間 33億着の服が捨てられているという驚愕 の数字をご紹介しました村上さんこの 33億着相当な数ですよねはい全く想像 できないというかうんだって1億ですごい のにそれ33かて当たり前の話にですよね それがよくわかんないですよもう本当だ とんでもない数字ってのは分かるんです けどしかも日本だけでですもんねう数聞く とやっぱりこうドキッとしますしうんあ やっぱり改めて物の大事さというかうん 大事に扱わなきゃいけないものがたくさん あるんだなっていうのははいうんだてね家 のタスとか見てももう全然着てない洋服あ でほとんど埋め尽くされてたりねはいし ますもんねねうんま人に譲ったりっていう のもありますけどそもそも買う時から何か 自分がビビッと来たものをね選ぶのって 大事だと思うんですけどうんうんさんどう ですか最近何かときめいたアイテム なかなか捨てられないなみたいなものあっ たりしますかえっとね最近解き見えたも のってそんなあれなんですけど僕ねあの ずっと捨てられないものがあってはい僕東 大阪市ってとこ出身なんですけど自分の 住んでた斜め前にあのずっとね財布をはい 手縫いしてる財布をやってるま内食的に やってるおばちゃんがいって男女さんって いうんですけどその男女さんが僕が東京 上京してくる時にジ君これでに入れて使 いって言ってくれたその川のあのまどちら かてその時もらったのはなんかおじい
ちゃんおばあちゃんが使うような財布なん ですけどももうねその財布がもう愛着が あってはいはいはいもう何回壊れてもこう あの直して使ってますああはいはいもう 思い出が詰まってますもんね思い出が 詰まってるはいもうクタクタとなってきて もまたそれがいい味出したりしますよね そうなんそうなそうなだから何回も何回も こうやって直して使いたいっていうのって やっぱりすごくねんそうですねしますけど ねうんねでも本当に当たり前に変えるも のっていうものにはやっぱりうん価値を 感じないけれどもうん当たり前に変える ものだったとしてもうんそこに愛着さえ あれば価値のあるものになって捨てられな いってことを考えるとうんなんかやっぱり どうその愛着っていうものをビジネスとし ても作っていけるかっていうのはやっぱ すごいこれからの社会はさらに重要になっ てくるんだろうなと思って愛着を作れない ものはされうんうんくんだろうなと思い ます僕もでも今大石さんがおっしゃった みたいにその僕高校の時サッカブだったん ですけどうんそん時すごいあの大好きな 先輩公にいてうんうんその方青木さんって 言うんですけど青木さんすごい仲良くして もらっててで青木さんが来てるあの ブラジルのコリンチャンスっていうチーム のゲームシャツがあるんですけどそれ すごいかっこいいってずっと言ててそ卒業 する時にくれたんですよでで高校3年の1 年間は練習義としてはそれを結構もう ヘビーユーズしててねうんで卒業しても 愛着あるからずっと使っててうんでも卒業 して18だからええもう24年とかすか うんうんですけどまだ使ってますおあの 塗ってそれこそあ2よねはいうんでそれっ てやっぱ捨てられないっていうか捨てる気 がないというああはいいうものなんでま 本当にそこに物語があるとま変なそれを着 たら青木さんのことも思い出すしそしたら 青木さんは青木さんで仕事頑張ってる だろうし今僕が頑張ってるうんも姿見て くれてるかなとかも思い出せるしうんあの ピシっとこううんなんかお尻の穴がキュッ と閉まるというかうんはいうんそれは やっぱありますねうんはい私傘を1本大事 にしているのがあって大学生の時に母親が 私姉がいるんですけど一緒に買い物行った 時に姉と色違いの傘を買ってくれたんです ねそしたらあの雨が降った日もそれを使う とウキウキしてうんけられますし今まで ビニールガを使っていた時ってまなくなっ ても気にしてなかったですしうん忘れ やすいですそうなんです電車の中でもかけ
てあ忘れちゃったみたいなのあったんです けどうんその大学時代からの傘はどんなに 電車内でちょっとかけちゃったとしても 降りる時に絶対目が行くようになりました しうん確意識が変わりましねだからその今 の聞てて難しいのがビニールガサて めちゃくちゃ便利じゃないですか便利です ねね今大きいやつもあるし能ってで安くて コンビニでも変えてめちゃくちゃ便利なん ですけど便利な分買えるからってい なくなっても変えるからってい気持ちが 生まれちゃう慢心が出ちゃうっていううん 確かにそこが難しいよなって便利なものっ てていうううんなんかそういう意識が あかいちゃうっていうかなくしてもやって 自分が生まれちゃう今の神村さんの話聞い てるとそそう傘を1つ持つことによって 生活に意識的になるじゃないですかんうん えあの僕今履いてるのプーマのこれ ジャージで80年代とかのやつでこの 引っかける紐があるやつ昔のああなんすよ 昔こういうのが売ってたんですかでこれ僕 こう昔のやつが好きでうんやっぱその いわゆるネットショッピングってその古着 とかとか今かかるじゃないですかこれって やっぱり捨てられてないってことじゃない ですかうんうんうんうんうんうんだ僕結構 古着みたいなの好きなのもまそういうのも 今の話聞いててやっぱゴミになってないっ ていう喜びにもつがるしで昔の人がこう いうの履いててああの時はこういう時代で こういう風な人がいたんだろうなとかも想 できるし昔のもの好きですかなんか ファッションとかに関してもその本当とく 自分が好きなもの着たいっていう一心で ファッション手とかそういう流行とかは見 ないんですようんうんうん昔からだから 趣味が変わってなくてうんな買ってる時の 自分の意識とかうんでそショッピングする 最後の最後までめっちゃ悩んだりとかいい ねしてずっと1か月して買ってないとか 即決しないっていうかうんしかも 2000円のもので1週間たりとかする ん素晴らしいですねじゃそれこそていうの あるんですけど いすごい [音楽] な [音楽] 力松田さん今日お洋服切られてますけど車 のやつなんですかそうですねそのシャツが 佐々木さえさんっていう作家さんの作品で ボールペンでひたすら丸を塗ってそボール ペンですそうですこれボールペンなんです よ本当にボールペンで悪でも本人はこの
画師の裏もこれで梅尽くすんですようんな ので本人的にアートって意識もあんま なくって埋め尽くすっていうところがはあ すごく好きなんで白い部分をまるで埋め 尽くすっていう感じなんですよねなので表 も裏も全部尽くしてるんですよねうんあの 私たちやっぱりその会社のミッションの 一部にも普通じゃないということそれは 同時に可能性だと思うと一分も入れていて ま私たちはどちらかというとなんでしょう 健常者持ち的書がある人もみんなみんな 一緒ですよねみんな一緒に頑張ろうって いうよりかは知的障害があるからこの表現 は生まれんですよというにあえて セグメント性を強めて発信していくって いうことによって的障害ってものの イメージ自体が変えられる可能性って すごくあるんじゃないかなっていう風に 思ってうんうんで本当に知的障害のある人 たちを遺という風に定義させていただいて 遺を社会に放っていきたいっていうところ で遺を放てというミッション掲げてまし うん確かに上者の人たちに交わる混ざる 必要ってないねうんその個性として輝いて ほしいっていうことですよねそうですね なんか本当にボールペンでひたすら黒丸を 塗りますとかうんうんピッピッピッピッピ ピってマッキーの太の部分で40年間以上 同じようなものを書き続けるとかなんか私 だったら本当30分で飽きてしまうような ことがうんも強烈なこだわりによってでき てるってうんやっぱりそれってすごいこと だと思っててうんかつやっぱりなんだろう しずの村上さんとかもこれは受けた受けな いっていうのやっぱあるじゃないですか 本人たちにとってはそこの受ける受けない とかも関係ない人ももうほぼおしめてて はいはいやっぱり褒められるからやりたい とか社会的承認欲求があるからやりたいっ ていうのは結構皆無でうんうんやっぱ自分 が強烈にこれをやってると落ち着くとか やらなきゃいけないみたいななんか使命感 がずっとやってるとかなんかそういうその うん社会的なものから抑圧されているうん ていうところにすごいやっぱ面白さを 感じるので私にはやっぱない感情だから うんうんうんあのイという風にあえて定義 してるって感じですねうんうんなんか下手 したらその障害者の方がやってるんだから うん まあなんかかわいそうだからみたいな言い 方をする場面とかも見たりするじゃない ですかうんうん本当にそういうことじゃ なくてっていうことじゃないそう のねこの子がこういう風にやったんだから
良かったらみたいなことでもないじゃない ですか絶対うんうんそうですね今言ってる のってその人がやるその人にしかできない このボールペンの絵っていう価値の話だ からそこそういう風にどんどん映っていっ たらいいなと思うしそれをもう松さん最初 からそれを掲げてやってらっしゃると思う んですけどでもやっぱりま本当なんやか やっぱり社会の大きな潮流の中に乗らせて いただいて私たちも き観的な実としての自覚は持ちながらも うんうんでやっぱりねリスペクトが生まれ るっていうところにやっぱ面白さを感じて てうんうんうんやっぱり支援や貢献って ものに逃げない形でちゃんとかっこいい ことやっていきたいなと思いますしうん やっぱりまこういうのが当たり前になった 時ってそもそも1番重のってオタクの製品 かっこいいのってことだと思いますんで やっぱりそこを突き詰めてかなきゃいけ ないだろうなと本にいつうんうん思います ね僕銀座のあのホテル泊まりましたけど ああハイヤとセトリそうそうそうそうそう そうそうもうそうすごいあの行ったけど すごいでもやっぱりねもう特別な空間うん うんそうなんですほスイートルームが今 ちょうどあの販売されておりますでへえ1 部屋だけでしたっけあの2部屋なってます のでそこはもうすごいそのデザインがま まさに本当にサカさの作品で全て埋めされ ててね枕カバーとかフか柄も含もカクテル もヘラルボニーのカクテルがあってえバー までついてるんですかあのそうなんですよ 1杯ドリンクついててでま帰りには ヘラルボニーのTシャツとかコースター もらえたりとか割と結構やってますんで 本当にチャンスあればぜひ振っていただき ありがとうございますいはいはいあのそれ で言うとモンシュカっていうブランドそう そうがあってうんまだあの売りにも出され てなくて立ち上げられたばっかりでうん 販売が始まるんですけどうん元々その工業 的なものの技術を持ってる人たちが集まっ てでそれで服のに関してもえプロの人間が こう大人の人たちが集まってウェブ デザインをやってる人間だったりとか3d プリンターの技術がある人がいたりとかっ ていうのが集まって物づくりの民主家って いうものを掲げてモシ家っていうブランド が立ち上がったんですけどシインスタとか だったらすぐ見れると思うんですけど情報 的にはうんうんうんでそこの服に僕が 一目惚れしてしまってうんうんそれがま 本当機能性ワークシャツとかそのワーク系 のコートだったりとかスモックとかあっ
たりするんですけどそれがすごいまず デザインとして可愛くておしゃれででそこ に面白いのがあの口で説と難しいですけど え服の至るところにロープみたいなな みたいながうんあるんですけどもえそこに そのモシカ自体がモルって名前つけ てるんですけどえそのオプション的なと いうかアタッチメント的にうん新しく ポケットを引っ掛けられたりとかていう 遊び心があるんですけどそこにこう謎の なんかピクニックっていうテーマ1個あっ てその服のうんそこによくわかんないです ようんバナナがかけれるっていううん本の のバナナほんののバナナでバナナの先っぽ をなんかプラスチックなとこにはめれて みたいなそはめたやつがその紐にくれうん ポのになんかないけどバナナがぶら下がっ てピクニックがテーマなんでちょっとその おやつとして食べれるみたいな非常 けどで別にデザインとしてでもいいしそれ も自由なんですよねだそれをくっつける ことも着てる人の物作りにもなるというか そのお手伝いをシがしててでそれでま ピクニックやんでシャボン玉入れみたいな のもポケットにつけれたりとかあともう謎 のカスタネット入れもあるんですはい外で 楽しく遊びたくてパンパン子供の発想と いうか大人が全力で本気で服をデザインし て子供の自由気ままな感じでそれがすごい インスタの方見たら分かると思うんです けどその世界観でとすっごいそれになんか だからそれこそ無駄ですよねやんなくて いい確かに無駄の塊りうんでもそこにが 象徴記号となっててうんそこに面白さを 感じてうんなのっていううんわけわかん ないんだけどっていうところが僕はそっち の面白い方に振り切ってま人によっては いやいやバナナだけで何の意味あんの みたいなおしゃれでもねえしとか目立ち たいだけとかいう捉える人もいいるなんか それで終わりたくないって僕常々思ってる んでうんうんうんとことん無駄なものバカ なものに付き合ったらあのあいつバカだ なって思われるかもしんないですけどそこ に集まってメンバーは楽しいし笑顔なれる し うんうんうんうんだから何に対しても好き になったらしぶく付き合いたいとかうん もうズブズブにはまりたいみたいなのが あるのがその象徴がそのモシカでその ヘラルボニーの2年みたいなのが僕の中で モシカとは重なってうんなんなのっていう ものからそこを深まってそこの間に業界に 意味があるんじゃないかとか意味を作って くっていうことが多分自分が生きてる上で
他の人はしないオリジナリティのうん アプローチなんじゃないかなみたいなうん で普通に仕事してたら多分コントだけし たらカプラさんがコント番組の例えばMC とか次でうんっていう番組がない限り会え てないのにうん確に違うことしてたらこう いう形で会える多いさんと多分普通に笑い だけやって たじゃないですかうんでもそれを自分で どう肯定してくかみたいなうんうんそそれ に対して骨折るのはうんうんうん時間とか 難しさとかあるかもしれないけど苦労とは 思わないというかうんうんやっぱそれより 楽しさが帰ってくるってい成功体験もある んでうんうんなんか考えよやったら無敵 じゃんっていううんもう無敵にしちゃえっ ていううんで芸人でもうたくさん滑ってき たんでいやいやもう失敗してもうん滑って もうんまあ大丈夫前に前に倒れてる限りは みたいなとこがあるんでうんはいでも やっぱりうんモシカさな話を聞いてやっぱ 言いたくなるっていうのがねやっぱり うんうんなんだろう無駄って思うけど子供 にとってはやっぱりうちの娘もバナナ 大好きだからうんうちの娘は多分喜んで いれるだろうなっていうことをやっぱ 考えるとうん無駄ではやっぱなくてうん誰 かの強烈な ねあのパッションってものが形になった 場所なんだろうなっていう思うとねうん なんか全員がデザイナーになれる可能性の なるそう本思いますね本僕もじゃソーラー パネルとかつけてますそうですよちっちゃ いれめっちゃ面白み力エコエコ服にもなり ますもエそうそうそうそうみんな電力で 共産したらすごい面白いじゃないですか うんうんそれ本当に面白いね洋服作って ちょっとねモシさんで作るってのもでき ますよねそうですよ力いやすごい電力の 民主をシで実ねずますねらしいいいですね 良さ [音楽] そうみんな 電力