プロゴルファーの感覚がすごすぎる@mikiproTV

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わっほー 
岩男健一 (いわおけんいち)
プロゴルファー

まっちゃん 
松本雄友 (まつもとゆうすけ)
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#アプローチ#わっほーまっちゃんの日常#太平洋クラブ成田コース #わほまつベース

こんこんこんにちは今日はミキプロTVの ミキさんと一緒にやっていきたいと思い ますよろしくお願いしますお願いします よろしくお願いしますでここは太クラブ 成田コース1番の左側のグリーンの左側な んですけどまここのもうものすごいこの ペタペタやべえなこれそしてこのカチカチ なところからいつもこのグリーンに ちょっとふわっと少しスピンを入れながら アプローチする練習を結構2人でよくやっ てるんですよすげえ練習してやってんよと からやるっていういやいや大事大事じゃ ないですか感覚を身につつけるやっていき たいとはいでなんか僕はわこさんにまこう いう風に打つっていうことをま教わってま それが最近少しこうできるようになってき たんですはいでもこうやっぱりま僕だとま ワフさんだけ のことしか知らないのでミキさんのま試合 とかもすごい出てるし多分こういう状況も たくさんあるなみきさんはどういう イメージではいはいはどういう感じで打っ てるのかっていうのを今日はちょっと聞い てほいきたいと思いますはいはいちなみに まイメージ的にはエチからま5ydぐらい のところにはいまピンがあると想定して はいまず何に気をつけますかえまずはい まず諦めるってことですねあ一番最初に ですねはいまず大事なのは諦めることです はいでどうやったらまパワパットかな言 あの次のパ次の位田をパタにするために どうやって1番確率高いかっていうことだ よねはいでなんだろうなだから寄せようと しないことそりあまずこれがメンタルです ねはい メンタルくそやだなこれ58°58°はい でも寄せようとしていんですよねこれ ぐらいやったらでも 多分こんな感じかなめっちゃうまいっすね あれ100点じゃないまこれがプロです よはいあ基本的には 僕まパフパフじゃない硬いじゃないですか これ硬い場合ははいまずフェースを閉じ ないことはい閉じるともうなんて言うん だろう難しいんでなんて言うの拾うのが 難しいって言のかなあの打ち込みたくなる と思うんすよこういうのって結構ほとんど の人はいで打ち込むってことはつまりなん 深く入っちゃう でも入っちゃダメじゃないですかこれ入っ ちゃダメですね深く入ったら深く入っちゃ ダメじゃないですかなのに深く入れたくな るっていう矛盾があるんではいそうすると あんまり閉じない方が僕いいと思ってん ですよはい逆に閉じると刃が入っちゃうん

で開けばソウルの方が当たるからちょっと 開いてで えっと打ち込まないように頑張るなんて 言えばいいんでしょうねちょっと拾ってる 感じがあるんですかそうだからえっとね 手首でVGに打ってる感じこうやってVG に打つんじゃなくて手首でこうやって拾っ てる感じで俺は打っ てるこんな 感じで打ってるめちゃくちゃうまいっす うまいしただその僕言ってるこれは根拠が ないっすあんまりなんかこうやって打った 方がうまく当たるんだろうなと思ってっ てるだこれをベーシックアプローチの フォームでこう打つってのはちょっと 難しく感じるんで逆にだから僕ん中では この薄いラでちょっとだけ開いてで えっと当たる時にそっち使たこうこっちに 使って手首をであはもうなんかかけでやっ てる 感じでも毎回ま今のはちょっと前に跳ね ましたけど毎回同じようなとこに落ちて なんかスピン量とかもしてるのでまこれは でもミキサの中でうんそうまうまくいく 方法ってことですよねそうですねはいや まっちゃんまっちゃんめちゃ見してよいや まっちゃんも相当うまいっすよはいはい いやあいやなんかまちょっとそのミキ君の 使ってるエッジとミキくの使ってるジ ちょっと見してもらっていいですかこの はやぶさウェッジですねこれ多分ねはいう まあそれなりのこのバランスがちょ少なめ だと思うんですよねはいはいまちょっとだ からまっちゃんのは19あるんでそこでも ちょっと変わってくると思うんだけどはい 抹茶なり に行き ます おお僕はまこういう感じで打つんですけど はいはいはいであのミキさんの手前2個目 のあのボールのところにはちょっと止め られる感じしないですとこねはい はい す僕はこうなるべくまスピードちょっと ゆっくり目ではいま少しこう肘を引くと いうかクラブヘッドをこうあだ結構 グリップ先行してく感じだねあどっちかっ とねそうまこうではないんですけどまでも そうですね少しこうはい先行していく感じ で打ちますま少し僕もフェースは開いとい てうわ怖え今の 見ちょっとミキさんのがめちゃくちゃうん うまいすわさん打ちますかあ打たないです かっていう感じなんです けどみきさんから見てちょっとやっぱり

危ない感じはありますかそうねあの今の 打ち方だと最下点がちょっとボールの先の 方に行き過ぎてるんではいだから深く打っ ちゃいけないだけどボールの最下点ボール に対しての最下点が先の方に行ってるって なると結構ライナーがそうなまあ今のが ミスとしてはま僕もあんまりこう手前の ミスはしないようにはしてるんですけどま ミスするなら今ので奥ま奥目に乗ってま奥 から4mぐらいのまパッと打つみたいな 感じになるんですけどちょっとじゃ 危ない最下点はどの辺なんですかました もう本当この場合は真下に来ないといけ ないからはいあの確率として1番高く 捉えるためにはま真下に来るしかないと 思ってるんで真下にでも歯は行かないん ですよ真下に来て来た瞬間にこうやって 持ち上げて埋まらないようにするっていう のが俺の今現段階での手法かなこういう ことすそうそうそうそうそうワフさんも どっちかっつうとこうこうやってやって 捕まえる動作うまいと思うんですけどそれ に近いっすね僕の中ではそうそうそうそう そうてやってるけどで短く持って近く立っ てはいって感じかな少し開いてうんそう 開いた分その動作で捕まえるみたいな感じ ですかねあそうそうそうそうそうそうそう あれの方が弾がこうフェースに乗る確率 高くなるんではい薄いラで薄く打ってにも 関わらずフェースに乗せようとするとま それしか選択肢ないかなとは思ってます けどちょっとまさんこれで ちょっとこれ60°す ねこの動画が何人にお役に立てるのかって いうそういうの結構好きなんですねなが好 なねまベーシックアプローチなんかみんな 見飽きてるよねあそうすねまこれ多分今ま ちゃんとミキ打ち方違ったけどはいま使っ てるクラブの差がやっぱあると思うねそう ね確かにうんみくのウまっちゃん多分ね はい多分やれるうんこれた多分やれると 思う本当です かあ分かった確かにそうそうそうだから 結構クラブではい違うその俺らが使ってる その58° は最下来た時に19があるからあ低く出る のどうしてもミさんの打ってもいいですか みきくんのははい多分だからミキ君みたい にのウ使ってる多分ねそうやって打って 打っていくんじゃないかな多分うんうん うんここはて使ってるクラブ でVのかこうこんなとっから練習してんの ねいやでもいいわ練習ですねこれねあ ねなるほどうまく抜けてくれる感じと今が で分かんないミキ君がうちのウッチ使って

てことかわかんないけどはいやっぱ弾か れると58これはバス19の方ですうん これマッチーのやつでしょマーの うんあこれは無理だわそうでしょあ歯が 浮いちゃってるいや僕も今これを構えた時 に行けるって思いましたねね歯が浮いてる もんねこっちの方がね比較 的まできる けどめっちゃうまいっすねあの技術でどう にかしてるいやだからやりづらいという やりづらいづだけでってまあのできない わけじゃないっていう かっていうのはあるけどめっちゃ うまいでやっぱまだまだやれること たくさん色々やっぱ打ち方あるよねうんあ 限界もでもこれ以上開けないなこれが開き するとああだめだ難しいわうんなるほど これは確かにこのウッチの方がバウンスが あるってこういうことなんですねそうそう そうそうそうはい今知りました [笑い] ああなるほどねでもでも うまいさの中ではまさっきその手首をはい 使うって言ってたじゃないですかだ相当 手首をなんて言うんですかこうテクに遊び を持たせてるというかうんなんかテク グリップと手のひの中ですごい遊びがある 感覚なんですかそういうのはあんまりない ですかあグリップの中にはないけどはい いや これどうやってやってんだろう ね僕の中ではそのなんて言うんだろうな これ昔はこうやって開いて開いたら飛ば なくなるじゃないですかはい例えばじゃあ このぐらい開いたと自分の中でま1段階 開いとしたらこれで何パーセンか飛ばなく なりますはいでえっと20に落としたい から30振りますみたいなで打ってたん ですけどはいある時 から20に落としたい時に20の振り幅が これやするでしょあの開かないで20飛ぶ 振り幅これこの振り幅と同じ振り幅にも 関わらず飛ぶ方法ねえのかなと思ったん ですよあれ伝わってるえ同じ振り幅で飛ば ない方向ですねえっとえっとね開いて 構えるとあ飛ばないじゃんでも開いて構え ても同じ振り幅で飛ぶ方法がないのかなっ てことわはい俺は当たる瞬間の直前から直 のけでこっちに使うことによってでき るってことに気づいたん自分の中ではい要 はこう1人で勝手につま先上がりにする みたいなうんうんつま先上がりにすると フェースって左に向くか閉じるから捕まる じゃないですかはいでなんかしないです けど開いて構えてえ自分で当たる瞬間に

こうやってこういう動作を加えるとあの 開いた 分にも関わらずなんつうの開いてる分がで 減少しないってことですねしないことに 気づいてでそれあそれ以降なんかそうやっ て開いて自分でこうやってやるとなぜか こうなんかうまく飛んでくれるからあこれ でいいやと思っておずっとそれでやってる から遊びを持たしてるっていうより捕まえ てるっていうのが概念としてはあってるか なあ捕まえミキさんの中でやっぱあんま こうまグリップを行させ 逃がすみたいな動きはじゃあんまやっぱ ないんですねあいやいやいやでも普通に 構えて えっと普通に打つ分にはだあのエッジ先に 落とすていう時の普通の打ち方の分には どっちかっていうとこうこういう風にこう 逃がしてる感じになってるここうやって やってるような感じにはなってるけどここ の状況に関してはうん使これ拾ってしかも 止めろっていうもんだ からそうなるかなうん でも普段の練習の時に案外気をつけてんの はなるべく 上振ってどんだけ上まで振れるかを自分で 試してるっていうのがあるかな意外と なんかマットの時って練習すると結構深く 入れたくなりませんはいあれを僕あれが 良くないと思っててなるべくこう上のこ トップするしそうなところをなるべくどこ まで触れるかを自分で毎回の練習の時に 調査するようにはしてるあクラブヘッドの 感覚それ結局さちょっといいあ俺こっち もらうかあいい待でいいや結局俺もそれを 思ってるはいだからなるべくボールだけ 拾って捕まる方法ないかなと思っ列そう そうそうそうそうそうそれはいなんかあれ 当たり薄いのに捕まってるっていう当たり 薄いかこの辺に当たってんのに捕まって るっていうのを練習してるうんはいいつも それが結構そうですよね深く入れて捕まえ るっていうのはただこうなんか勢いてだけ だからそうですね一応この上の方に当たる とフェースのねなんか捕まった感じ出るん すけどはい多分良くないんすよ実際の芝で 多分採用されない打ち方なんよそうそう そうそうなんすよそれ はこうなんて言うのかなだからね結構だ から感じてることは一緒かもしれないねで なるべく 薄く当たってるけどこうなんか捕まってる ってるのをこうなんかねそれね何やるでも それをね俺ショットでもやってんだよね はいはいはいショットでも深く入れて

捕まえるんじゃなくてボールだけ打って 捕まえるっていうのをやっぱり練習し てやっぱりみんなやっぱり同じようなこと を考えるですねやっぱり うんだ松山のアプローチとかすごいすもん ねあの映像で見る限りねこっちのフォロー すごいもんはいでさあれなんか松山選手の 聞いたんす けど出玉のあのスピードトラックマンとか で測ってあああでなんかこう練習してる らしいですねへえだからその出玉のこう バンって打ってスピードとかを毎回そ揃え たり出したりやって練習してるらしいです よそれは聞きましたねなんか色々やっぱ 結構振るじゃないですか松山確振りますね もううますぎてやることないんだと 思う びっくりする振れますもんねまだ俺の中 ボールあるからあボール何級かあったと 思いますねだなんか こうこうやってやると体回転するじゃない ですか回転すると比べてこっち来るでしょ はい手首でこうやって持ち上げると目標 方向に残るじゃないですか残りますだから フェースに乗りやすくなるみたいな一応僕 の中での理論としてそう思ってるんだけど 目標方向にフェッドが残ら残るだけスに 乗るはずじゃないですかあなんかの動画で 言ったんだよねだそれねいつ出るかわかん ないけどはいスピン書きたい時にや るっていうのをまっちゃんとこやったのり まし要はこうやるやんではい来てまっ ちゃんはこうやってやったのああ左にこう 引いてくることねそうでスカってなって そこ入れたらスピン入んないですよねなる じゃんで俺はいや違うだろうとて言ったら ちょっとこっち入ってはいこうじゃないの さはいはいはいはいはいピンかかるでしょ 話になってまままとまったんだけどはい こうじゃ ないそうそうそうそうそうだ結局こっちに 使うしかないと思うこっちにそうそうそう なんだよね やっぱりはいやっぱりそマキロイとかね あの松山とかすげえスピンかけてる時 めちゃくちゃヘッドこっち側に残るんです よねだからあそうやってやるんだって僕は それで学んだすけどはいやっぱりそうな やっぱり結構 なんか一緒すねやっぱりねまあでなんか そのアプローチをま僕も昔は苦手だったん ですよはいでやっぱりその苦手じゃなく なってきて苦手じゃなくなってきてこうま それはいっぱい練習ししたんですよねうん うんで後々考えたらこう使ってるみたいな

そ動画で説明するからなんかこう言ってる だけなんだけどうんやっぱみんな自分で 気づかないとなかなか自分のもになんない はあるよねやっぱりねそうはい はい まあ応用編ですけどあでまそうだねでも これをやろうとしてきっかけでベーシック のアプローチがうまくなる可能性もありあ まありますからねだからいろんなこう感覚 を経てまやることやっぱ大事ですよねはい うんということで大丈夫ですかもうすごく 勉強になりました試してみてください皆 さんはいそうまでもなんか僕どうすかまっ ちゃんは何どういう系を目指して練習世話 もっと良くなるえっとアプローチに関し ですかアプローチアプローチさ要ははい さっきなんかそのなるべく薄くみたいなな こう上振ってみたいな話で結構こう思って たこと多分一緒だったんだけどうんうん うんまっちゃんはなんかそういう思考か よりもっとこう増やした方がいいのか多分 多分なかったでしょそんなにないですま僕 はあの差したくないっていうかあんまり僕 はターフを取ってでもアプローチを打ち たくないっていうのはあるんですけどま それそれぐらいですねだから その特別でもやっぱ特別すごいスピンもで もかかって欲しくなくてでも弾がふわっと 上がってそんなにスピンかからない感じで 常にアプローチを一定したアプローチを 打ちたいっていうのはあるんですけどま ほとそれくらいですね うん うん まあうん何大体じゃないですかえまっ ちゃんはでもとりあえずショットだから あのアプローチパターは正直まっちゃんは うまいと思ってるんであはいはいはいで逆 にうまいしここの柄もう1段階アプローチ をうまくなろうと思ったとしてもショット が革命受けないと多分その革命起きないと 思ってるんでだからアプローチだけ むちゃくちゃ練習してうまくなろうって いうことは逆にしなくてもいいかな ショットうんもう間違いなくショットです ねはいまっちゃの場合は間違いなく ショットですねはいはいピッチングがあの 捕まってうんえ捕まってるにも関わらずえ 右行ても左っても同じような距離が出て くれる打ち方ねドライバーがえそこそこ フェアに行くっていうことまこれがに つきるんじゃないかなと思いますはい わかりましたはいはいじゃあ終わりにし ますかはいご視聴ありがとうございました あうございましたありし

13 comments
  1. 試合中に、状況を的確に判断して、最もけがの少ないアプローチを瞬時に選び出すプロの技術を垣間見ました!すげー

  2. マットのゴム部分にボール置いてどうやったら上手く打てるか試行錯誤してるのでペタペタカチカチでも打てる技術はあるようです😊

    芝の上に来ると忘れます😊

  3. 三木プロのアプローチは とんぼのアプローチ……アイスクリームの逆バージョン?でしょうか?

  4. その持ち上げるような打ち方遊びで良くやります。フェースを開いて上に向かせるので下から上に当てるようにするとフェースに乗るんじゃないかと思って。

  5. まっちゃんは僕よりはるかにうまいですけど、プロ二人にくらべて
    僕とかまっちゃんはやはりスピンがかかる理屈の理解と方法の会得が必要と思いました。
    やはりプロはすごい!勉強なりました。

  6. 三木プロ、凄い!  こんなライで打てれば、何処でも打てますね。 グリップを止めて、ヘッドを先に行かせる感じだと、バンスが効いて、エッジが刺さらない。 わっほープロも流石!  我々素人は練習量が絶対的に少ない。 プロは見えない所で凄い量の練習をしている。 今年は庭に練習場を作ったから(上手く芝が生えないから、ライは悪い)、徹底的に練習する予定。

  7. ひらいひろあきさんが言ってますね。結局どんなショットでもターフ取らずにハーフトップが最強って。

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