メッセージ「キリストに向かって」 中村真理子師
エペソ4:1ー16
[音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] H [音楽] [音楽] jus [音楽] IG [音楽] [音楽] と れ [音楽] す [音楽] りし [音楽] [音楽] OG [音楽] OG [音楽] OG [音楽] DET [音楽] N [音楽] [音楽] [音楽] N [音楽] OG [音楽] OG [音楽] [音楽] お [音楽] [音楽] [音楽] おの やを ご せ [音楽] [音楽] [音楽] N [音楽] DET
[音楽] DET [音楽] IK [音楽] DET [音楽] OG [音楽] 3月17日第3手術礼拝をただいまから 始め えそれではえご立ください新成果の143 番を賛美いたし [音楽] ます 主は 下り て血の もて民を 救い きき 住まを 作り立て てその 石となり たまり友の国によ えばる れ 望みも1つ技も1 つ1の みてとに受け て 1人の 神を 頼む沢の あい 見を 咲き呼びと そしりて 悩むけ も神は耐え ざる 祈 涙に変えて歌をた は世に 残る た さした ととに われ神 を [音楽] との やきを 待ち望み
て君の 気を節に 祈る あめ主の祈り 主の祈りをご一緒にお捧げし ましょう主の祈り天の父を皆が崇められ ますように御国が来ますように見が天で 行われるように地上でも行われますように 私たちに今日もこの日の糧をお与え くださいに罪を犯したものを許しました から私たちの犯した罪をお許し ください私たちを誘惑から導き出して悪 からお救いください国も力も栄光もとしえ にあなたのものだからです あん読文四辺22編の1節から5節まで え司会者が奇数説を読みますのでえ回収の 皆様は偶数説をお読み ください読文市辺22編の1節我が上我が 上どうして私をお見になったのですか私を 救わず遠く離れておられるのですか私の うきの言葉にも関わらず我が神 にとますしかしあはさいませんにも私は 黙っていれませんけれどもあなたは聖なる 方みについておられる方イスラエルの賛美 ですあなたに私たちのは信頼しました彼ら は信頼しあなたは彼らを助けされました あなたに叫び彼らは助け出されました あなたに信頼し彼らは恥を見ませんでし たどうぞお座り くださいえそれではお祈りの時を持ちたい と思います菅し兄弟にお祈りをお願い いたし ます恵会天のちなる神様尊い港流して くださった十字架の知子を崇めて心から 感謝いたし ます過ぎました1週間それぞれの生活に おいていろんな事柄がありいろんな問題も あったかもしれませんけれど も私は限りなくあなたを愛しているそれに 私はあなたを真実を尽くしたと変らないご 愛を持って私たちを導てくださって今日も こうして新しい朝喜びと感謝を持って あなたに前に礼拝の民としてこのとこに 置いてくださる恵みを覚えて心から感謝 いたしますどうぞ今様あなたの身元にひき 御言葉したい御言葉に対する上書きを与え てくださって 今朝もどうぞ新しい恵みによって私たちに 満たしてくださって新しい主あるいは信仰 障害を愛もとして整えてくださるようにお 願いをいたし ますげは和歌山教育の5つの教会を尊合し のためにお忙しい中でありますけれども 私たちのものためにこうして中村先生を このとこに送ってくださって尊いあなたの
お言葉を聞くことのできる恵みを覚えて心 から感謝いたしますどうぞ私たちの心とに 取りがかってくださって語ってくださるお 言葉が自らに語ってくださるお言葉として 信じて受け入れ信仰を持って愛に乱すもの とさしてくださるようにどうぞ中村先生を 今一度豊かな霊に満たしてくださってこの 朝のためにあなたが豊かにお持ちくださる ように私たちも心を開いてとねあなたの 言葉を素直に受け取りさせてくださり自ら の魂をもう一度点検させていただくことの できる礼拝とさしてくださるようにお願い いたしますこうしたハア礼拝に出ることの できない病んでいらっしゃる方々いろんな 問題を抱えつつ生活しているあるいは施設 におられる方たちやお世話をしてる人たち 多く出てまいりましたけれどもどうぞそれ らお1人お1人の中に今もあなたが届いて くださってめ励ましまたあなたが当にえ 近づいてくださって本当にこのことを 覚えるものとさしてくださるようにお願い いたします山野先生は和歌山の教会でのご 師でありますけれどもどうぞ彼の地におい ても都市の皆が崇められ山野先生を豊かに お持ちくださって無事にお返しくださる ようにお願いいしますレールハのためにご 教てくださるところの司会者学者あるいは 全ての放射を今日もあなたがにお持ち くださるようにお願いいたし ます御言葉を待ちのめつつ主イエス キリストの皆によって信じてお祈りいたし ますあン天の父様皆崇めて賛美をいたし ます過ぎました1週間も本当に小さな意味 ではありましたがあなたに守られまた多く の方々の祈りに支えられてつがなく過ごす ことができて感謝をいたします新しい 日曜日こうして愛する兄弟姉妹と共にまず あなたを崇める時を与えてくださり感謝を いたしますそれぞれにおいていろんな問題 がありますけれどもどうぞこの朝語って くださる言葉によってメッセージによって それぞれの歩みを待とさせてくださいます ようにお祈りいたします今朝は和歌山地区 担当の中村先生を我が協会にお送り ください 感謝をいたしますどうぞ先生を豊かに用い てくださって豊かな油注ぎがあって必要な 御言葉を思う存分語ってくださいますよう に切にお祈りいたします聞きます私たちも どうぞ子のごとくただただ神の見越に聞き 従いそれぞれ明日から使わされるそれぞれ のえ地域に会った地域やえ家庭にあって また社会にあってえクリスチャンとて証し することができますように務めえ用いて ください今朝安野先生はあ和歌山に行って
おられますどうぞ矢野先生の体調も整えて 彼の地におい て主のご尊い御用のためにお持ちください ますようにお祈りいたしますえ教会では 悩みにある方あるいは施設におられる方 えそういった方々がおられますけれども どうぞそういった方々を特にあなたが 哀れんでくださってえその悩みや健康を 支えてくださりもう一度教会に共に礼拝 することができますように導いてください ええ世界ではまだまだ戦争が続いており ますえ遠く離れる私たちはえ早く収束す するように祈ることしかできませんけれど もどうぞこの祈りを聞いてくださりえ大国 の指導者の心を捉え速やかなる集結に持っ ていってくださいますように特にお祈り いたしますえ今からしばらくの時です どうぞこの小さなみ堂に主の豊かな霊が 働いて喜びと感謝を持って教会員1度 いずることができますように導いて ください全てを感謝し待ち望みつつ尊徳市 エスキリストの皆を通して信じて感謝して お祈りいたしますあン えそれではもう一度ご切立くださいまして 十字架の知子を賛美いたし [音楽] ます の十字の影 に私を隠し て守って ください流された自 を罪を あきれたにより 私は癒され た十字が の他 に [音楽] 怒れるものは ない全て の 栄光あなたに捧げ ます捧げ ますイ様あなた の十かの影 に私を隠し て魔て ください流された父 を罪の あめぶたれた傷に より私は癒され た [音楽] の [音楽]
怒れる物は [音楽] ない全て の栄光 をあなたに捧げ ます捧げます はいどうぞお座りくださいえ本日の聖書の 箇所はエペソの手紙4章1節から16節 まで新約聖書の388ページにござい ます えそれではお読みいたし ますさて主にある囚人の私はあなた方に 進めますあなた方は召されたその飯にさ ふさわしく歩み なさい謙遜と乳はの限りを尽くし観を示し 愛を持って互いにしの 平和の絆で結ばれて御玉による一致を熱心 に保ち なさいあなた方が召されたその飯の望みが 1つであったのと同じように体は1つ見た は1つ です主は1人信仰は1つバプテスマは1つ です全てのもの上にあり全てのものを貫き 全てののうちにおられる全てのものの父で ある神はただ1人 ですしかし私たちは1人1人キリストの 賜物の計りに従って恵みを与えられまし たそのためこう言われてい ます彼は糸高きところに登った時捕虜を 連れて行き人々に贈り物を与えられ たったということは彼が低いところつまり 地上に下られたことでなくて何でしょう かこの下られた方ご自身は全てのものを 満たすために諸々の点よりも高く登られた 方であり ますこうしてキリストご自身がある人たち を 首都ある人たちを予言者ある人たちを伝動 者ある人たちを牧師また教師としてお立て になりまし たそれは生徒たちを整えて奉仕の働きを させキリストの体を立てあげるため です私たちは皆神の巫女に対しする信仰に 信仰と知識において1つとなり1人の成熟 した大人となってキリストの満た御にまで 達するの ですこうして私たちはもはや子供ではなく 人の悪だくみや人を欺く悪賢い策略から出 たどんな押えの風にも吹き回しれたり持て れたりすることが なくむしろ愛を持って心理を語りあらゆる 点において頭であるキリストに向かって 成長するのです キリストによって体全体はあらゆる節節を 支えとして組み合わされつなぎ合わせれ
それぞれの部分がその分に応じて働くこと により成長して愛のうちに立てられること になります以上でございますえそれではヤ の幸子先生にえ講師の紹介をしていただき ます それでは今日お招きしております中村真子 先生のご紹介を差し上げます先生はす協会 で今木介伝動をなさっておられますけれど も大阪市出身の北大阪協会が母教会の先生 です高校卒業後看護師を目指され専門教育 を受けられて看護師として10年働かれ ましたその後主の飯を受け関西書新学校を 2017年に卒業されその後は日本イエス キリスト教団須協会でご報酬をされてい ますその後和歌山地区のご協会担当教師と しても合わせて報酬伝動をされてます大島 伊助全種などを見ますと和歌山で伝動され てる伊助先生のあの黒や本当に聖書に書い てあるそういうあの伝動の苦労と似たよう な経験をされたのを読みましたりします けれども先生も伝動ぼかならずあま背後に あって会計のご保守をなさったり色々なご 相談に乗ったりと大変本当に多く持られて おられます今日は信徒の方とおいでになり ましたまた後ほどご紹介差し上げますでは 先生よろしくお願いし ます おはようござい ますあの丁寧なご紹介をいただきまして ありがとうございますえっと一言お祈り させていただきます愛する天のお父様この 朝こうして花天協会に招いていただき 愛する兄弟姉妹とともに顔と顔を合わせて あなたを見上げ礼拝しまたお交わりの時を 与えられていることありがとうござい ますあなたの 飯により立てられた和山の教会のために こうして心を尽くしまたご支援をいただき 覚えてくださっているこのところでどうぞ あなたの皆が共に崇められますようにまた 御言葉によってまた強められて私たちが 新しい主歩み出すことができますように どうぞこの時をあなたが導いてください おいねしてイエス様の皆によってお祈り いたしますメン え今ご紹介いただきましたけれどもえ私は え北大阪省協会の出身になりますえっと 生まれも大阪ですのでえ本当に生まれた時 から大阪教区に来りましてえ顔を知って おられる方も中にはおられると思うんです があの今は和歌山地区の担当の牧師という ことでちょっとあの肩書きが定まらないん ですけどあの住んでいるのは須協会では なくてえっとちょっと北にがあったえ田辺 市というところに牧士館を移しましたえ
それでえまあの須ま串本辺りを中心に南の 方を中心に回ったりま少し北に上がってゆ ありを回ったりしていますえっとちょっと あのイメージもえ今までにないことでし にくいと思うんですけども本当にそのため に花天協会には祈っていただき具体的に 献金を持っておさいただいてることを本当 に心から感謝いたしますえっと最初に ちょっと和歌山地区というかま中心須を 中心にえっとご紹介させていただいてその 後御言葉に入りたいと思いますえっと映像 をお願いしますえ和歌山地区というのはえ 北の和歌山協会から始まりまして岩協会由 協会ugh協会串本協会5つをま1つの 教会としてえま考えて木介しましょうと いうことで和歌山協会におられる小岩先生 ご夫妻と私とでえ共同でま木介していると いう形になりますあのご覧のように和歌山 は北から南にえ長いというかま距離があり まして間にはもう山があってその道路は 沿岸部しか走っていないま中にはその山の 中を通る道もあるんですけどかなりあの こうこ勾配もきついですしえっとかなり急 なあのカーブがあるというあまりこう使わ れないような道があるだけという形になり ます次お願いしますえ須町はえその中でも まだいぶ南の方にありますでえっと和歌山 県西室郡というところにありますえ大阪 からは特急電車で2時間半高速道路でもま ここからだと2時間半とか3時間というま 距離になります えと次お願いしますアクセスはまこの ちょっと分かりにくいと思うんですけど 規制本線っていうあの電車ですねJR そして国道42号線とあと山の方に今え 高速道路が伸びています今須まで伸びて ますけどこの年また25年かなえっと串元 まで一応伸びて最後は神宮まで行く予定 ですはい次お願いしますえま42号線沿い がこういう感じスの街並です次お願いし ます次お願いしますこれが教会のあるす 地区ですねとす町もこの山で挟まれてです ね山と山の間にこうちょっと集落あって 集落あってっていう形の地形になってます はい次お願いしますで台風の時はその沿岸 の道はこういう感じで高波で塩を被 るっていうような形になってちょっとま 危険だということですはい以上えはいそれ それでスミの人口ちょ見えるか分からない んですけど人口はえっと私が言ってすぐと の2019年になりますが 3949-1 年1月の時点で3592人という形になっ てます人口のま半分近くが高齢者65歳 以上ですねそして出産育児世代の数も減っ
ている高校大学がないので15歳以上青年 期の世代のは街の外に出ていってそのまま えま場外県外でえ就職結婚という形になる えパターンもすごく多いですで町内にはえ 小学校は2つありますが1つは今小学生が 1人で1つには120人ぐらいい るっていう感じです中学校1つえですね次 お願いしますでま今すごくえっと注目され てるのはあの南海トラフ地震ですねその あの対策が街でもすごく取られてます避難 ビル避難タワーを設置したりえ保育所消防 書え警察署病院はもう高台に移りましたで 今町役場を高台に移そうとしていますえ次 お願いしますまこういう計画ですね次お 願いしますで避難タワー避難ビルっていう のがこういう形でえっとま高さはこれが 10mぐらいですですねそしてその開発が 4mから5mあるので 145mの高さは確保はしてますがえっと 津波のなんていうか予想 が高いところで22mだったかなでえま 境界のあるところは一応5mという予想な んですがまノト半島の地震を見るにま予想 の高さそして到達時刻あの時間っていうの はま予想を超えてくるだろうなっていう ことを考えています次お願いしますこれが ビルですねでここにはあの備蓄品とか入っ てるんですけどこれ全部浸る予想なんで その備蓄品が使えるかどうかっていうのは ちょっとあのわからないですけど台風の時 とかあの大雨の時とかにここに避難して くださいっていうようなことで2回ぐらい 避難したことがありますはいじゃあ次お 願いしますでスの少し高台にある道の駅が あるんですががここもま防災拠点になって るっていうような形ですね右側の丸の円の 中が小学校でえっと左側が須の道の駅って いう形になってますここにも備蓄品がし あの少しあると思います次お願いしますで ugh協会ですがえっと歴史はえ戦前から 電動体の選挙師が来てえっと連動してい ましたでせ先日中えっと選挙師は一旦変え られてでその戦後またもう1度えロウ先生 が来られた時からま本格的に選挙が始まっ て協会ができていったという形になります で1961年にえ伝動隊から日本イエス キリスト教団に加入しましたえそしてえ 初代の牧師がえ小山夫先生になりますえで 先生がえ牧になられて9年目かなんかに今 の現在の態度を立てられたと聞いています で台風でま屋根が飛んだとかもありました けど今はあの外側も綺麗にしてまあの地区 50年ですけどまあまあ綺麗になっている と思いますえ礼拝出席は123名えま平均 年齢は70歳という形ですはい次お願いし
ますまこれが外観です次お願いしますで これが街の地図ですねこれは主要なあの 中心地です佐地区って言うんですけど えっと分かりますかねその赤深い丸が教会 のあるところですで中心を川が流れてます で支流がちょっとこう横に出てるんです けど次お願いしますでハザードマップが これですねえ川を遡って津波は町のこのふ 地区全体に登ってきますでえっとちょ ちょっとまたさらに見にくいんですけど 黒丸にしてあるところが教会のあるところ ですね真っ赤な中にありますしえっとシト さんのお家ももうこのほぼ赤い中にえっと 入ってるっていう形になりますえ次お願い し ますこれはえっと去年の1月にえ海道を 土足化した時の写真ですえっと板張りだっ たんですがその上にPタイルをもう手で 自分たちで貼りましたでその今え次お願い します今こういう感じでもう玄関からえ靴 のまま入ってこれるっていう形になってい ますあのやっぱり杖をついてる方とか足の 弱い高齢者が多いですので避難訓練してて もこの玄関玄関ね本当に家の玄関みたいな 玄関でそこでやっぱりちょっともたもたと 詰まってしまうんですねで揺れが始まって 9分以内に津波が30cm来るってま 30cm来るともう逃げられないらしくて えその前に逃げるためにはえ大体4分以内 ぐらいに逃げなければいけないてさっきの 避難ビルまでが近いので一応頑張ったら そこまで4分では行けるんですが歩いても いけるんですが あのもそのもたもたがやっぱり時間がロス になるのでというので土足にしましたはい じゃ次お願いしますえすいません次お願い しますでえ次お願いしますはいえっと 和歌山地区の取り組みですえっと礼拝は YouTubeライブでえ5つの教会が 同時にそれぞれの街道に集まって捧げてい ますと1つの教会にこうして対面でえ牧師 が立って司会者も立ってそれをこここの あの花店でもされてますがYouTube ライブでしたものを他の4つの教会が受信 してその映像に合わせて礼拝をするって いう形ですで気筒会もZOOMでえ月2回 合同で行っていますえまちょっと受信でき ないあの高齢者だけで受信できないって いう協会もあるのでそういう場合はCDの 礼拝にしたりま当会はちょっとまできて ないという形ですねえ山とさはまそれでも 月1回それぞれの気と会を対面で持ってい ますでこ牧は交代で説教を今日はゆ協会 今日は串本協会とかそういう感じで移動し てでその説教をしてない方がえ今日はえ岩
で生産式とかなんかそういう感じです役員 会も巡回して行ってますで大阪局の先生方 今日みたいにやの先生に来ていただいたり まあの行けますよって言ってくださる先生 が月1回来てくださるという ことですねえま教団教区そして有子の方々 の献金によってま教師の人件費とか交通費 えま宿泊費とかま機材の必要をま賄って いるという形ですま経済的にはやっぱり5 つ揃ってもかなり厳しいていう現状があり ますはい次お願いしますえま今後の課題と して はま1つの教会としてという言葉はあって もやっぱり対面で会うことがなかなか 難しい距離感があってですねでま高齢者が 多いのでその簡単に移動してえどこどこの 今はどこどこの教会に集まって1つで礼拝 しましょうっていうことがまできないん ですね現実なのでえまその意識というかま 1つであるっていう意識をどのように持っ ていくかってそして具体的に交わりをどう 思っていこうかということをままだあの 始まって1年ですのでま模索してい るっていう形ですまたあの事務的な作業が あまちょっとこう1つ1つに会計報告が いりますしえまあの全部まとまっての宗法 え予定表というまそういうちょっと事務的 裏方的な作業をまどうやって効率化して いこうかという私と小岩先生がま分担して いたりそれぞれの教会でできる方もあるん ですがまちょっと今後のことも考えてえま 効率化していこうというそういうことも 考えています でまたその基本的な教会の管理のことだけ じゃなくてやっぱり教会なのでそれぞれの ところで新しい人をどうあの誘ってくると かあの御言葉を伝えるとかまそういう選挙 的な働きをまそれぞれの教会に見合った形 でどういう風にできるかなっていうことを 今考えていますで来年度ですね今年です けどあの10月にえ田中敬子さんいう方の コンサートま地域の人を誘える形で開き たいとはえいうことをまやってみようて いうことを今年は考えていますあとはま 南海トラフの地震の対策ですねえっとすと 串本がやっぱり厳しくてえ4分以内とかえ 串本もま2分でとかそういう感じで津波が きますのでま教会に集まっている時に津波 が来たらどうするかっていうこととかま 移転できるかどうかっていうことをま ちょっと考えつつ祈りつつやってるという 形ですねまなかなか現状は厳しい中にあり ますが本当にそのことをこうしてあのお 伝えして祈っていただけるっていう知って いただけるっていうことが本当にあの励ま
励みになってますあの今まではやっぱり 大阪教区の中でも和歌山っていうのはこ ちょっと山もありますし少し離れていて まじわりもあの一緒の集会というのに参加 するのも難しいようなあ状況もありました しなかなかこう和歌山の人たちもこの大阪 との繋がりっていうのは感じにくいような 現状がありましたけどもこうしてこの1年 は本当に助けていただいている祈って いただいているまたイコカフェスティバル もありましたし来ていただいた方と交わっ て励まされたっていうこともあのたくさん ありましたでま続いてえっと課題は多いん ですけどもであの励ましていただければと 思っていますはい以上 ですではえっと聖書に入りたいんですけど もえっとま先ほど言いましたように私たち え和歌山の協会は今オンラインを使った 礼拝気筒会っていうものをしていますま 高齢者がやっぱり多いとそのそれはすごく やっぱり最初は抵抗がありましたし今でも その機械から出る音がちょっと聞きにく いっていうあのことはよく聞き でま4つの教会はそれぞれの街道に集まっ て礼拝はしていますけどもその今までの 教会のあり方っていうのとはもうちょっと 考えられないようなあのもの を突然始まってしまったでもその和歌山 地区になる少し前にですねコロナの感染 拡大のためにさ協会ではそのオンラインの 礼拝を1ヶ月してえっと教会に来ないで くださいっていうことをましましたでそれ はまあいいか悪いかっていうことは分から ないですけどもやっぱり現実その誰かに 移す可能性があるっていうことをま家族も 心配しますしもうやっぱりここはもう我慢 してもう少しあの様子を見てあの行こうっ ていうことになってまYouTube礼拝 を皆さんに受信できる方は受信して いただいてえっと無理な方にはCDを配 るっていうことをしましたでまそういう ことがあの続いてますのでやっぱり教会 って何なのかなてどうして集まって礼拝を しないといけないのかなてもうオンライン が進めば進むほど逆にこれでもう家で 見れるからいいじゃないってもう教会に 行くのもしんどいし遠くから生きてる人は あのそして高齢者や体の富重な方も現実 あってあの行けない人にとってはとても 便利なツールだけれども本当にこれでいい のかなってこれが礼拝なのかなっていう ことをやっぱりいろんなところで考えられ ていますし私自身もすごく問われたところ です えまそういうこと
を考えながらうんま1年もこの数年をあの 過ごしていますけれどもま今日のエペソの 手紙エペソびへの手紙というのはパウロが 書いたと言われていますがま教会に当てた 手紙で このエフェソの教会っていうのがその どこどこ教会ってエフェソ教会ではなくて その小アジアと呼ばれる地方のスミルナ ペルガモンサルデスフィラデルフィア ラオデキヤコロサイヒエラポリストラス アソスってまこれは目視録に出てきますね こういうあの小アジアの各教会がうんその 観覧して読む回覧して読む会場としてま 書かれた手紙だったという風に言われてい ますですから内容はそのあのコロサイとか ですねコリントとかですねあの具体的な この教会の問題に対して書かれてるんでは なくてそのどの教会にも共通するま教会の 根本に関わることが書かれている手紙です でパウロはこの手紙をローマで投獄されて いる時に書いたと言われていますえ たくさんの教会が人たちの伝統旅行によっ てま生み出されていきましたでもその時代 もやがて終わろうとしている教会はこれ からイエスキリストを直接に見てその言葉 を聞いたり一緒にこの旅をした力強いその ことを伝えることのできるあの力強い リーダーたちをま失おうとしている時代に アを踏み入れているところ ですそまた時代もその世の中もこのユダヤ 教の立法を重視する人々が教会に入ってき たりまたイエスの復活に関して違った教え を考え出したりする人たちも増えてき た大きな国の権力からの圧力もあるイエス キリストを救い主と信じることがかって 自分の身を危くするまそういう時代の中 書かれた手紙パウロはこの教会にこの手紙 を書き残しているえ1節ええ主にある囚人 の私はあなた方に進めますあなたがは召さ れたその飯にふさわしく歩みなさいえ教会 は目しによって集められた者たちであるえ 召されたとはこの召されたっていう字は 正体の私たちが一般的に正体上とかで書く その正体の省ではないですね手編がない 召されたという字ですがこれはこの私から あなたへっていうんではなくて目上の人 から下の人たちえそれも大勢を招くという 時に使われる言葉だそうです えま消臭霊場とかがこれですけどあの 私たちを招いておられる方は誰なのか じゃあこの上におられる方は誰なのかと いうのは6節ですね全てのものの上にあり 全てのものを貫き全てのもののうちにおら れる全てのものの父である神この方ただ 1人の神この方が私たちを召しておられた
えそのことから教会が始まっている え今あの季節的にだいぶ温かくなってき まして和歌山は先き見たように山が多いの で山桜がだんだんと先始めていますあの冬 になると本当にこう抹茶色でこのどこにも 葉っぱも目も見えないような状態の中この 季節が進んでいくとうん私たちにとっては その全く同じ季節ではないんだけれど気温 も上がったり下がったりでまだ春はまだか なって思ってるけど山には確かに この花が咲いてくる芽吹いてくるっていう 何かこの季節の変わり目をあのこの木とか 花っていうのは感じてるっていうことを 見る時にあのなんか本当に不思議だなと 思いますでもあの神様がその時にこの世界 を作られた時に光あれって言われるそれに この世界が答えたところをま想像するよう になんていうかこう花たちもこの神様が 召しておられる飯にこの毎年毎年同じこと を繰り返しながらでも確かにここに春が来 てるっていうなんかこ今咲く時だっていう その神様に答えておられる姿が見えるよう に思いますえー本当に空の色が変わりえー 枯れたような植物が不思議と目は歯が花を あの出してくるあの今日このクリスマス ローズはあの花がつくまで2年かかるそう ですねすごく大変花がをつつけるのが すごく大変で苗が高いんですけどそれは どうでもいいんですけどこの花も不思議に 冬に葉っぱを出してきて花を咲かせるって いうその春だからみんなが咲くって言ん じゃないそれぞれになんか時間を持ってて 神様の飯があるんだなってすごく思います まあの余計な話ですけどそういう風にその 神様の飯っていうのはさっきの消臭令嬢は あなたたちは死んできなさいっていう飯だ けれどもそうじゃなくて神様の飯っていう のは生きよっていう私たちに行きなさい そして神様の新しい想像の技をあなたを 通して行うっていうそういう飯だと思い ます教会は本当に神様の想像の技を行う ところ行われるところ私たちが行うていう 神様がそれを行うそれに答えてほしいと神 様が召しておられるそれが教会であり 私たち命を与えて新しい神様の技をこの 地上で神様は教会を通して表していこうと して今もしておられるそう思いますそして 神様の飯にふさわしく歩むそれが2節に 書いてます謙遜とニの限りを尽くし関を 示し愛を持って互いに絶しのび平和の絆で 結ばれて見たによる一を熱心に保ち なさいまこれを聞くと時に私たちはこう 頑張らなければという私はできてないと いうなんていうかそういう私なんかは すごく失望感を持つんであ私ってダメだな
てもしなければっていう風にいちと言わ れるとこうグっと力が入ってしまうんです がでも1つになるっていうことは本当に神 様が召されたっていうことのうん望みが ある え4節ちょっとまりますがあなた方が召さ れたその飯の望みが1つであったのと同じ ようにて望みがそれは望みなんだ希望なん だっていうこと ですその1つとなるその飯の希望はえ 私たちが神に召された時の望みえそれは主 イエス様による希望イエス様への信仰 イエス様への献身バプテスマだとまその後 にも書いてますが誰よりもこれを謙遜とニ の限りを用を示し愛を持って互いに忍び 合いたえ忍び平和の絆で結んでくださった のはイエス様ご自身ですね私たちが犯した どんな罪をもさぎではなくて命に許しと 回復を与えようとしておら れるえっと私はあの洗礼を受けたのは中学 1年生なんですがと本当にイエス様の十字 架が私のためだったって分かったのは高校 2年生の時でしたえっとまそれまでの私は すごく父親が今もノンクリスチャンなん ですがあの父親のことが嫌いでまた母親も 父親をと仲が悪かったもんでま悪口を聞い てたので私はまあの人たちのようになら ないと私はもう神様を信じてまともな人間 としてもうちょっと語弊があって上手に 聞いてくださいあの正しく生きるんだと 思ってたでもある友達とのブをきっかけに 私がその嫌っている父親ま母親のことも 嫌ってましたけどこの人たちと同じものを 私が持ってるっていうことすごくけけられ ましたその時に本当に恥ずかしくてですね もう死んだ方がましだし生きてる価値が ないでやっぱりそのそうやって生きてきた 自分を振り返った時にもうなんて 恥ずかしいその自分はよかれとや思って やってきたことがどれだけ人を傷つけてき たし本当にバサバサとこうあの人悪いあの が間違ってるっていま切り捨てたような そういうことをしてきた人間だったんだっ ていうことを本当に情けなく感じた時に イエス様の十字架の上のお祈りですねあの 彼らは何をしているのか分からないので すっていうイエス様の祈りが私のためだっ たっていうことを本当に受け取ることが できました そうそうした時にですねあの私が何か 変わったっていうんではないですねあの私 はそれまで本当にその人を殺すことしか できない何か関係を破壊してえ何かを 作り上げたり誰かを生かしたりっていう ことはできなかったけれどもあイエス様は
新しい命で私をその命に加えてくださっ てるこれから新しい命に命の関係を父親と もそして母親ともま兄弟もいるんです兄弟 ともあの作っていくっていうことに加え られたんだっていうこと本当に嬉しくと 思いましたで1つとなるっていうのは やっぱり色々あります人間なのであの罪も あるしまだあの賭もあるのでだけど私たち はいろんなことを考えながら傷つきながら で も殺す殺すってか痛めるんではなくてそれ を立て直していくっていうことを許されて いるそれはもうイエス様によってだこの飯 にえこのあなに私たちが立つっていうこと 以外にうんそれは ないんだけどもでも立ちなさいって召され ているしもう立っているそして神様と神様 の命と1つにされもう1つにされてい るっていう希望に私たちは立つことができ ます3一体の神様の交わりにもう私たちは 入れられているそして1つとされている それが私たちが受け取っている飯の望み です教会はこの神の想像の技に加えられて いるしてキリストの十字架を土台として 立っているこのことをあの長い歴史を経る とまたその形が変わっていく和歌山地区の ように本当にどうなっていくのかっていう ことに直面するともう目の前のことに取ら れてしまってこれをやっぱり忘れてしまい がちだなということすごく自分自身も思い ましたもう一度やっぱりこここの働きこの 私たちがここにいるのはどこから始まって いるのかそしてどこに立ってるのかって いうことをもう1度あのあの確認させて いただいて本当にそのそこにしっかりと 立ち続けたいと願っていますそして召され たものとして希望を持って教会は人々との 間にも三玉の位置を求めていくことができ ますえ7節え私たちは1人1人キリストの 賜物計りに従って恵みを与えられましたえ まこの地方にいるとですね人との関係っと いうのはも難しさは町にいる時よりも もっと感じますそして互いの違いを超え るっていうことをものすごくやっぱりあの 難しく感じますね長く一緒にいる相手だ からこそ許せないっていうことがいっぱい ありますで私自身も大阪にと大阪神戸京都 にしか住んだことがなかったのであのすの 夜はですね無音です音が全くしない びっっくりするぐらい全くしないしあの 真っ暗なんですね該当ってないのかなって いうぐらい真っ暗なんですねでそれ やっぱり私は街でそんなに街で育ったって いう意識はなかったけどあ人がいるところ にま街中で育ったんだなっていうことを
その時初めて知りましたでやっぱりこの 教会があの街のようには働けないですね このいっぱい奉仕したりいっぱい集会し たりえCSしたりできたら素晴らしいです けどそういうことはできないでもここで やっぱり私たちの賜物を生かして互いを 愛し合い互いを立上げいくて何かなって いうこともやっぱり考えさせられますえ神 様はそれぞれに恵みを与えられました賜物 の働計りに従って誰かがいっぱいなんか こう才能があって何か力があるから 素晴らしいとか言うんじゃないそれぞれが 素晴らしいそして唯一無で尊い存在である このキリストの体はこの1人1人が 組み合わされるっていう作業を通して 形作られていくっていうことをえ場所が 違えばそして人が違えばやり方もまた 向き合うことももう1つ1つ違うだけど それがそのそれをやっていくっていうこと がきっと大事キリストイエス様がそうさせ てそこに働いてくださるんだなということ を思い ますこの教会なりにその私なりに え1つとなっていくためにままその大切な ことが13節 えー私たちは皆神の巫女に対する信仰と 知識において1つとなり1人の成熟した 大人となってキリストの満満た見たけに まで達するのですまイエス様ご自身が 私たちを お1つとしてくださるま信仰と知識におい て1つとなっていくえ私たち人間の愛にも 知識にも信仰にも限界はなります信じて いると言いながら自分の不信仰にもう日々 悩まされるま人がキリストの体で体にな るっていうことを求めるっていうことは もうひどくもろくてもう失敗する可能性が いっぱいで本当にこんなことに神様期待 するなんてどうかしてると思う思うしか ないというかもうどうしてもっと確かな あの確実な方法を選ばなかったのかなって 思えるんですけどでも神様は私たちを通し てこの教会を通して福音を表すと約束して おられるしパウロも この成熟した大人となってキリストの道満 たみたにまで達するのですとでその後には え15節に成長するの です16節には立てられることになりまっ て言いきっている ん え私たちは本当にその中で大きな傷を受け たり失敗をしたりえうんま傲慢になったり まそういろんなことを経験しますがその 私たちの大きな傷 を受けたと思う時にこそイエス様の謙遜
忍耐管用忠実さ平和を求める本当にその 切実さっていうものを知りますイエス様を 知らないこの世は時間をかけて立てあげる よりまたその小さい小さい群れに力を かけるよりももっと効率がいいやり方が あるんじゃない の素晴らしく選ばれた人たちで従えない人 たちは切り捨てて自分たちの平和を守 るっていうことをが生ぜじゃないのっ てお互いのためだってそれがまお互いの ためじゃないのってまそういう最もらしい 嘘がいろんなとこから聞こえてきますでも 教会はそういう世の中のただ中でどんな 状況の中であってもこの世界を作って そして愛して今も命を注いでおられる神様 の飯に立ちたいと思いますまたこのイエス 様が今も生きて御玉によって働いておら れる私たちを通してどんなにこう私の目に はこう貧しくてどうして私と思うようなこ でも私たちを決して見捨てられないしご 自分のこととして愛し続けてくださってる し私たちは自分のこの力ではなくてイエス 様の命によって今新しい想像の中にいるん だというこの立位 をこの地域で本当の愛である神様本当に神 様があなたたちを愛しておられるよ新しい 技があるよそれをことができるのは教会 だけ教会の営みだけ です今の時代の変化は本当に目して破壊的 な人間関係が私たちの本当にすぐそばに ありますもしかしたら私の私にもあるかも しれないでも本当にその中でえ困難を受け ながらでもでもこれが1番大事なんだ むしろ愛を持って心理を語るためにはあ あらゆる天において今まで考えたことない ことも1つ1つイエス様によって考えて イエス様と考えて知恵をいいて信仰に変え ていただいて成長させていただく必要が今 あるんだなということを思いますこの キリストに対する期待えそして全ての上に おられる方全てのものを満たす主と共に あるということを信じてま和歌山地区の 働きも続けていきたいと願っていますし また教会がそうやって強められていくこと を今願っています続いてお祈りくださり またお交わりが与えられたらあの感謝だな と思っています一言お祈りいたし ますむしろ愛を持って心理を語りあらゆる 点において頭であるキリストに向かって 成長するのです愛する天のお父様この朝を ありがとうございますあなたが私たちを 飯し破ではなくさきではなく命と新しい 想像を与えようとしておられることまた 本当にその証としてイエス様を私たちに 与えてくださっていることを信じて
ありがとうございます私たちは失望でもお 落胆でも本当に弱って え小さくなっていくためにではなくて本当 にこの主にあって広く大きくあなたを 見上げて新しい道へと歩んでいくその希望 を与えられています現実はえたくさんえ 私たちにえ挑戦してきますこんな状況でと 思うこともたくさんありますでもあなたに 期待するものにあなたは必ず答えて くださいます主を信じますからどうぞ花天 教会の上にもあなたが豊かにこの年新しい 身業をなしてくださりまた若山の地でも 本当にあなたがあ豊かにえ宮を表して くださることを信じておいねいたします 感謝し ます最後になりましたがえ干してくださっ ている山野先生をどうぞ無事にこのところ にお返してください今日の和歌山の祝福を 信じてありがとうございます感謝して イエス様の皆によってお祈りします メンえありがとうございましたえそれでは えご立くださいましてえ新成果の392番 を賛美いたしますえ2節からえ献金を いたしますますのでどうぞえご準備の方 よろしくお願いいたし [音楽] ます 愛 のち に道 溢れおる 時主の持ちた 大手は速やかに伸ばさ れち たはが しよ落ちたれ を 未を取り継ぐ に 通り よけとし て く 魂を主にとはさず や の り 人々に 語る持ち た はがし を 持ち た我 を
恵を 取り に鳥 をとし て 鳥と なり 恵を 取り三にて道 あれ 酒を 現さ ち た はがしよ ち たえれ も 未を 取りつくに 通り なし て あ 献金感謝のお祈りを田口和子姉妹にお願い いたし ます天の天の父神様3月の第3誠日愛する 方々と共に礼拝を守ることができました ことをありがとうございますこの朝は中村 先生を通して御言葉をメッセージを いただきました感謝をいたしますイエス様 は私たち命を与え愛を与えてくださいまし たどうぞ私たちも地人の周りの人を愛し また互いに愛しうことができるものとさし てくださいますようにお願いをいたします また中村先生は岡山地区でご用しておられ ますどうぞその1つ1つのご奉仕を祝福し てくださりまた和歌山地区におい ていらっしゃるたくさんの新たの方々が また今後もより良い教会生生活ができます ようにあなたが全てを導いてくださいお 願いをいたします私たちもまたこのことを 覚え常に祈っていくことができますように お願いをいたしますまた神様今日礼拝を 覚えつつも来ることのできない山の中に ある方様々な司令の中にある方々を覚え ますがどうぞそのお1人1人の上にあがと あなたが共にいてくださり慰めと励ましを 与えてくださいますようにお願いをいたし ます今もなお世界では戦争は続いており ますまた自信で被害に現れあ被害に遭われ た方も本当にまだまだ先が見えない状況に おられますからどうぞその方々のことも 覚え常に祈っていくことができますように お願いをいたしますまたどうぞ今週1週間
私たち人人の悩みも守ってくださりどうぞ あなたを見上げていつも歩んでいくことが できますよにお願いをいたしますただいま 恵みに感じて献金をいたしましたどうぞ 清めて神様の御用のためにお持ちください ますようにお願いをいたします感謝して イエス様のお名前によってお祈りをいたし ます あン照映賛美科の21の27を賛美いたし ますえその後中村先生に祝とをして いただき ます 父子 せれの 1人の主 よ さえと [音楽] 力 [音楽] に あれ とこしえ まれ私たちの主イエスキリストの恵みと神 の愛と精霊の親しい交わりとがここに集い ここかられるお1人お1人と共にまた YouTubeで礼拝をお下げしているお 1人お1人と共にいつまでもありますよう に [音楽] メン えこれを持ちましてYouTubeによる 配信は終わり ます [音楽] [音楽] [音楽]