【Bリーグの新・戦略】物事をブレイクスルーするために必要なことは?島田チェアマン×海老原優香キャスター【未公開対談お見せします】

【Bリーグの新・戦略】物事をブレイクスルーするために必要なことは?島田チェアマン×海老原優香キャスター【未公開対談お見せします】



OAでは入れられなかった未公開部分を大公開!
対談インタビューをすべてお見せします。

去年、売り上げや入場者数という、“事業力”が大きなクラブが上のカテゴリーへ…という2026-27シーズンの「B.革新」を発表し、注目されるBリーグ。

「世界一型破りなライブスポーツエンタメの実現を目指す」島田慎二チェアマンに海老原優香キャスターが、その真意を直撃。

右肩上がりの成長を続けるBリーグを、“持続可能なクラブ運営・リーグ運営”にするため、さらに進化させる、ビジネスパーソンも必見の島田チェアマンの“物事をブレイクスルー”するために必要なこと、そして発想に迫ります。

#livenewsα #海老原優香 #島田慎二 #bleague #bリーグ

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まあ多分どこもチャレンジしたことない 新しいチャレンジなので今はちょっと かなりバキバキやってると です目指すは世界にルを見ない破りな リーグ持続可能なビジネスにつがるヒント にもなっていました はいBリーグ島田チェアマン 去年8月ビジネスを重視した将来のリーグ 構想B革新を発表し話題になりまし た2023年に3年後に指導するB確信と いうのを発表されましたなぜ今この タイミングで発表されたのかそちらを教え てくださいはいはいまずあのビジネス面に ついてはかなりあの売上高であるとか友情 者数基準であるとかアリーナ準であるとか そういったものはもう既に発表してたん ですねで競技面えどういうルールになる かっていうのはまだ発表してなくてですね ちょうど選手の契約って3年契約ぐらい からあのスタートするのでまこのぐらいの タイミングで決めて発表しないと選手たち も困りますしクラブのメンバーもま困ると いうことがま背景にはあるんですけどま このタイミングでこう大きく変わるぞと いうことをお示することでこの3年間我々 としてはあのしっかりね盛り上げていく 期間をま得たいというところもありました ねはいこう一般の皆さんからすると結構 早いていう風にあそうですね言われました ねそうですよね感じがちですけど決して そんなわけではないっていうことですね いやもちょうどいいかなとうんまもちろん あのギリギリに発表してもいいんですけど まあのリーグ内であったりチームの現場に はこういう情報ってどんどん出していか ないと準備が間に合わないんでなんとなく ねこうボロボロ情報が漏れていくぐらいで あればバンと発表した方がはいまパンチも ありますしねインパクトもあると思いまし たしあのファンの皆様もまここを皮切りに まだあの大枠決めただけなんでこれから もっと書論をまた小出しではい発表してき ますんでまそういう意味ではちょうどいい 時間かなと思いました確かにインパクト ありましたけれどもあのそのB確信に向け ての大一歩となるのがこの2024年と いうことになると思いますがBリーグとし てのいの新たな戦略そしてこの新たな ビジネスチャンスっていうところについて はどのように考えてらっしゃいますかはい あのありがたいことにこのB革新を発表し てからまいろんな企業様であったりとか あのいろんなメディアの皆様からま注目 いただいてあの取り上げていただくであっ たりもう引き合いのお話が来たりとかいう

ことが続いてるので先ほど申し上げたよう に今発表したことの書論をしっかりあの 詰めていくということと決まったものを こううまくね世の中に発信することでえ しっかりビジネスとのこう連動性を保てる ような状況をしていくっていうことはある んですけど1番のタイミングとしては 2024年にその2026年のそのB革新 のファーストイヤにえBプレミアB1B NEXTとどのカテゴリにどのクラブがえ 行くのかというのが概ね発表されるので それによってファンの皆様もねあどこの カテゴリーにどのチームが行くのかって ことが見えるんでそこをこう1つのね 売り上げのポイントにもう1回置きたいな という風に思っているのが1つともう1つ はあのB革新ってあのまこう改革 エッセンスが強いんですけどはいあくまで もま通貨点というかうんあのB革新が ゴールではなくてバスケット会であったり えBリーグがもっと先々こうこうなってき たいっていうことに向かってえそこへの 大きなこの打ち手というかあそれに過ぎ ないので2024年度中にじゃあどこに うん先に手段を打ち出してその後にゴール をお見せするというような状況になってき ますけどもそのゴール をこもう少しねあの今バスケで日本を元気 にとかえ日本社会を豊かにとか言ってます けどもうちょっと改造度の高いはいうん あの言語化したものを発表できればなと いう風に思っていますスポーツでこういっ たビジネスをやっていくっていうところ このBリーグが見据えてる先っていうのは どんなところなんですかそうですねあのま ま我々競技団体なのであのま日本代表がね 世界でもっと活躍するとかえ海外でも活躍 するような選手をもっともっと排出して いくであるとかそういう競技によった思い ていうのはないとかではなくてそこはもう 当然のこととしてあるんですけどあの やはり今世の中ね大きく変わっていく中で まスポーツだからとかあのリーグだからて いうことだけであの世の中にこう普通に 存続していけるほど 甘くない時代がやってくるなと思ってまし てじゃあこう授業継続で言いますかあの サステナビリティをこう保っていくために どうしていったらいいかっていう風に 考えるとやはり日本社会の今のこの動きで あるとか課題であるとか世界情勢であると かそういったものがありますからまそう いった世の中に必要とされるというところ にちゃんとリーチするまそれがえビジネス の要素もありますし社会的な要素もあり

ますしま競技的なあの様子もあるとそう いったところをちゃんとこうアプローチ することによって あの単なるこうスポーツの感動によって 応援することに加えてあのもっともっと こう世の中に必要な団体なんで応援して いこうじゃないかという風な境地に向かわ ないとやはり難しくなく難しくなっていく んではなかろうかというのはすごい危機感 としてあって今回あのビジネスであるとか 社会性というものを強くよく打ち出してる というところですねそのBリーグって かなり今その調子としてはいいというか 見方上がりになっている中でそういった 危機感を感じるっていうのはうんうん何か きっかけっていうのはあったんですかそう ですねあの本当にこう入場者数も増えて たりとか日本代表も強くなったりとかま そういういい方向に向かってるという風に あの皆さん思っていただいてるのは非常に ありがたいんですけどもこのはいこういっ たB確信を打ち出したのってもう数年前な んでこで日本代表がわっと盛り上がった タイミングに打ち出したタイミングは 打ち出してますけどその前からずっと動い てることなんですねはいですからあの バスケで日本現金とかあの地域創生に貢献 するであるとかそういったまあのキー ワード我々ありますけどもそういったあの 思いを実現する時にえ果たして今のあの ままで良いのかっていうことから逆算して 変えていこうっていうことを全チームの 社長とご意形成をして進めてるのがまさに B確信なんですねですからあの今の状況が どうことよりは我々がたどり着きたい未来 において今変えるべきだろうっていう判断 したんで変えていってるということなんで いい悪いではなくてゴールに向かっていく ためにあの最短距離を歩こうと思ったら 違うアプローチをする必要があるという風 に考えたのが1つともう1つはあのこのB 確信を発表して事業を大臣していくって いうスタンスを明確に打ち出したことが逆 に入場者数を増やすとかうん業規を大きく するとかいうことにつがったので実は言と B革の用を発表したのは今年なんですけど 数年前からもう打ち出してるんでそこの 準備としてやってきた企業努力が実ったの が今皆さんに見えてる姿のかなっていう風 に思うので変えるっていうことを決めた からみんな頑張ってそれが皆さんにそう いう風に現象として映ってるって言った方 が正しいんじゃないかなていう風には思い ますねうんうんあまでだからずっとその ゴールを動いてきた今その途中経過として

結果がまた見えはいちょっと早めに出 たっていう早めに出たんであれなんか帰る 必要ありましたっけっていう風にいう声は 出てきてるんですいやいやいやその前から 動いてましたっていうだからこうなって るってもあるんですっていうのを説明し なきゃいけないんでちょっとうん ありがたい悲鳴なんですけどはいただ あくまで今じゃあ良くなってるからここで じゃあいいかって言うとそうではなくて そのゴールに向かって変え続うんていくて いうことですよねはいそうですね多分b 革新はそのゴールを明確にした上でこう 大きく変えることの初めてのねチャレンジ だと思うんですけどまあ10年20年長い スパンで考えていったらこういうま いわゆる改革というかあものっていうのは ま常にやっていかないといけないんじゃ ないかなともうこういう風に決めたんで これでいきますとかこの今過去の前例が あるんでこれできますってなんて言って たらまあちょっと厳しいんじゃないですか ね うん具体的には2026年から現在の 勝ち負けによる昇格広角の制度を廃止し 売上や入場者数という事業力が大きな クラブが上のカテゴリーへ上がるという もの です島田チアマンに乗とってその物事を ブレイクスルするために必要なことって何 だと思われますか難しいですよね ブレークスルーですねはいはいまブレイク スルーてま局面高いとかねそういう イメージなんでなんかなんとなく今のこの 話の流れでいくとブレークスルーとB確信 ってま近いというかなと別にゴールでは なくてうん向かう先に向けての1回 ぶち壊さなければいけない壁みたいなもん だと思うのではい大事なのはあのその先に 何を成し遂げたいというか何をしたいの かっていうことが明確にあってじゃあそこ に向ために今の監修であるとか今のフード であるとかそういったものをぶち壊してい くてことがブレクスるだと思うので絶対に そこに行くんだっていうまパッションと 絶対それが正しいんだという強烈な思いが まずあってその上でま愚直に行動してえ そこに関わる人たちが本気でここを突破 しようとしてるっていうことを周辺にね 伝わるようなま行動を取り続けることに よって信頼を変えていわゆる歴史が動くと いうか大きなものがこう動いていくまそれ がブレイクスルーだと思うのでブレイク スルーをゴールにするんではなくてその先 にあるものが強烈であると絶対あるんだっ

ていうところのまパッションうんがま大 前提かなって私はそういうスタンスでやっ てますはいパッションが一番パッション なくして難しいんじゃないですかねま パッションだけだとねあの難しいんですよ あくまでも合理的であるとかあの本気であ るといことで主義の人たちにこう支持して もらうための細やかなとかもういろんな ものを総合的に必要なんででも1番上に あるのは強いゴール設定とそこに絶対向か うっていうまパッションかなと思います けどね今回のB革新でいうところのパッ ションってうん何ですかまあのBリーグが そのバスケで日本を元気にしようという 日本バスケット会の理念を実現するために Bリーグの強みって何ですかと言ったらB 3まで含めるとに56もクラブがあると その地域に応援するファンがいて応援する 企業がいて応援する自治体がいて多くの 商店街とか本当に多くの人たち巻き込ん でるんでその地域地域がクラブを応援する ことで豊かになったりま幸せな気分になっ たりま経済国家を満たしたりっていうこと がその地域に対しての貢献だとするなら そういったこう地域を盛り上げていける ような迫力のあるチームをたくさん作って いくっていうことが我々我々のあの大事な ま打ち手というか手段だとするならば やはり勝った負けたたと優勝した地域は 盛り上がりますけど全然勝てないところは 盛り上がらないってなりますよねはいです んで勝った負けたの重要性は普遍ですけど やはり各地域で常にこう応援していこうと かこのクラブが必要だっていう風になるに はやっぱその地域地域での存在価値をこう しっかり出さなきゃいけないで存在価値の 時にやはりこう事業がしっかりしないと あまりも脆弱だと地域の人たとこうなん ですかね結びつきを強化するエネルギーっ ていうのは人的資源も含めてない足りない んですよね各地域の事業クラブの事業を 合性化することが大切でそのためには競技 で小合格するとかやめて事業を結果出し てるところが上にいるってことによって 地域との結びつきとか経営に対してこう 放火するような状況になるとこのB確信を することでお客さんそして選手にとっての こうメリットっていうのはどんなところに 出てくるんでしょうお客さんにとっては まずあの感染体験が上がっていきますよね でファンの皆さんに喜んでもらうために そのクオリティの高いアリーナをクラブが 用意をしたりえそうじゃなくてもお客さん に満足してもらうためにいろんな エンターテイメントであったりとかファン

サービスってものをもっとそこに投資して いくという部分が出てくるのでまあの ファンの皆様の顧客満足というか感染体験 が上がっていくというのがまあ1番はいで あとはいろんな制度設計の中で毎年どの チームが勝つかわからないっていう制度 設計にするんで今年勝てなくても来年こそ はって常に応援する希望をローカルチーム でも首都圏のチームを打ちますってことが 仕組み上できるように今制度設計してっ てるんですねだからそういう意味では ファンの皆さんのこう気持ちが切れない 応援し続けたくなるような状況になって いくはい選手は今このBリーグができて うわっとこう年方が一気に高騰してきたん ですねまレベル上がってきましたし年波も 上がってきたまそれはそれで選手としては ある一定の幸せな環境を作ってこれてると 思うのではい今次もっと年方が高額の選手 たちを作り出すために は一度こうビジネス現場軽現場がしっかり する状況を作ることがすごく大事でそし たらまた生み出した利益で選手たち再配分 されていくので選手たちを今下げようと 思ってるわけじゃないんで上がってきてる このあの流れを少し緩やかにして 事業を成長させてまた生み出してレて選手 たちまた行くとなんで結果的に選手たちは あの選手以外のとこに投資できるよう にって私が常に言うんでちょっと置き去り になってるような感じになるかもしれませ んけどこれは中長期的にはすごく大事な手 で選手たちにもメリットがあるあとは 何よりも選手たちもいつか引退するんで 引退してこの業界に残った時にセカンド キャリアとしても関われる仕事がちゃんと あいの報酬を得れる環境を今のうちに整備 するまたできたばっかりで引退選手が 少ないんですよねなんで未来に対して投資 をしてるということは選手たちにはま伝え てますけどねうんそうすると現役中もこう 集中して今に向かっていけるっていう ところもありそうですそうですねなんで いろんなことをなんですかねあのこう 混ぜ合わせながら生徒設計したり感情に 訴えたり え数字をお見せしたりとかしながらやっ てるんでなかなかの皆様とかね選手も含め て伝わりづらいところは大きな改革なんで ありますけどま基本的には日本の バスケット会というか日本のスポーツ産業 を前に進めることで ありまあ多分どこもチャレンジしたこと ない新しいチャレンジなのでまそこは応援 してほしいですよねはい上げます確信に

つがる動きはすでに始まってい ます各地で進むアリーナ建設 です1万人収用の沖縄アリーナは他の スポーツビジネスイベントも含めた誘致 そして健康増進プログラムの実施や災害時 の避難など地域サービスも念頭に置かれて い ます確信をしていく中で今何かこう課題に なっているものっていうのはあるんですか 今はどうしても目標4000例えばB プレミアであれば入場者数を4000人で あるとか売上高を12億とかえアリーナが 必要だあるとかていう風にやってるので かなりストレッチしてうん経営してるので うんそういったところをまソフト ランディングしないといけないかなと思っ てます筋肉質な成長を支えていくっていう のがすごい大事だと思ってますねじゃその 課題の解決策としてはもう少しずつうん 筋肉をうん強くしていくと筋肉をちょっと もう固くしていくくしていくっていう作業 をも繰り返していくそれしかないと思うん ですね無理ちょっとハードにあってクール ダウンしてもう1回上げてクールダウンし てっていうことの繰り返し今はちょっと かなりバキバキやってるところですはい バキバキ感ちょっと感じてますバキ出て ますちょっとクールダウンしながらもう1 回バキバキしますんでうんそうやって どんどんマッチョなビリーあそう そう全国に広がる56のクラブを持続可能 なものにするため大胆な変化を進める島田 チェアマンの今年必要なアルファな発想と は書いてる感じをいただき ます人間力を高めるお人間力を高めるはい どんな思いが込められているんでしょうか はいままあのこの今お話してきたスポーツ のことだけではないんですけど世の中の サービスもまハイクオリティになってきて えレストランたどこも意識しま何もあんま こうなんとなくこう世の中変わらないこと が増えてきたなというに思うんですねはい 今後こういった世の中の中でどうやって 勝ち抜きかという風に考えたら改めて人間 力というかもう何をじゃなくて誰がって いうことがより問われるうん時代がこれ から訪れる未来じゃないかなっていう風に 思ってて人としてのレベルアップみたいな ところは別に何か学ぶだけじゃなくて キャラクター的にキャラキャラ編したって いいと思うんですけどまそんなところがえ プラスアルかなと思ってますはいはい人間 力確かにもうここからどんどん必要とされ ていきそうですもんねはい元々必要なん でしょうけどねうんあのさらに優位性を

発揮するって言った方がいいかもしれない ですね うん

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