今週のゲストは、23株式会社代表取締役CEOの清水淳史さんです!
清水さんは九州大学在学中にドローンのスタートアップに参画したのち、2020年福岡にてデジタル制作会社「23」を創業。90名以上のZ世代デジタルクリエーターを率い、WEB制作やアプリ開発、デザインなどを通じて、地域や企業の課題解決に取り組んでいます。また、2023年に株式会社ディスコへM&Aによるグループ入りをしました。さらに、九州で放送中の情報番組にコメンテーターとして出演するなど、メディア発信も積極的に行っています。
そんな経歴をお持ちの清水さんに、若くしてチャレンジする理由や働くZ世代についてなどお聞きしました。
今週もお楽しみに!
エフエム山口で毎週土曜12時~放送中!☆彡
ゲスト
清水淳史さん
MC
枡田絵理奈さん
田村伊幸
アシスタント
岡野裕太
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枡田絵理奈のLFB RADIO LIFE応援委員会
田村ビルズグループが展開する「LIFE FAN BOX=人生を”応援”する住宅」のように、毎回素敵な講師をゲストに迎え、住宅からファッション、SDGsまで、ライフに関わる全てをポジティブに提案する情報教育バラエティ!
素敵なライフを応援する番組です!番組のテーマは”応援”!!
ぜひお聴きください♪
[ 枡田絵理奈さん ]
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[音楽] Powerバイ田村 ビルズPowerbyTAMビルズマスタ エリナlfbレディオufbレディオラフ 応援委員 会皆様こんにちはマスタエリナです田村 ですアシスタントの岡野優太ですそして アシスタントの松田孝介ですPower by田村ビルズマスタエリナlfb レディオライフ応援委員会この番組は毎回 住宅からファッションsdgsなどライフ に関わるゲストを迎え田村ビルズが展開 するライフファンボックス人生を応援する 住宅のようにリスナーの素敵なライフを 応援する番組です皆さんよろしくお願いし ますお願いし願いしますさあそれでは今週 のゲストをお呼びしましょうゲストは23 株式会社代表取締り役CEOの清水淳さん ですよろしくお願いいたしますはい よろしくお願いします清水です清水淳さん は九州大学中にのスタートアップに参画し た後2020年福岡にてデジタル制作会社 23を創業90名以上のZ世代デジタル クリエイターを率いWEB制作やアプリ 開発デザインなどを通して地域や企業の 課題解決に取り組んでいますまた2023 年に株式会社デスコへM&Aによる グループ入りしましたさらに九州で放送中 の情報番組にコメンテーターとして出演 するなどメディア発信も積極的に行ってい ますマスタエリナlfbレディオライフ 応援委員会この後清水さんのキャリアを 中心に伺いたいと思い ますオールリビングタムビルズグループの 提供でお送りし ますPowerバイ田村ビルズマスタ エリナlfbレディオL応援委員会今週の ゲストは23株式会社代表取締り役CEO の清水淳さんですよろしくお願いします はいよろしくお願いします田村さん清水 さんはこのZ世代のクリエイターを引き いる企業家ということなんですけれども どんな話を聞いてみたいですかそうですね あのジェネレーションギャップがやっぱり えありますしそのZ世代特有のえ何かその 塊として語られることが多いんでえそう いう人たちのしかもクリエイターを90名 ですかはいえずっと一緒にやっ てらっしゃるでなんかすごく色んなこと 聞いてみたですはいそうですねということ で今回は清水さんのキャリアそして現在の 活動について伺いたいと思いますという わけでまずは清水さんの現在の活動という のをちょっと教えていただけたらと思うん ですがはいありがとうございます先ほどご
紹介いただいた通り福岡と今東京の2拠点 でえデジタル製作会社をやっていますで 創業は2020年の9月でコナでえ中に 作った会社になってましてま当時僕あの 大学在学中だったんですけれども周りの 仲間と一緒に会社を作りまして今はWeb 政策とかアプリ開発とか地域とか自治体の 仕事を中心に今させてもらっています なるほどね90人のクリエイターを率いて いらっしゃるということなんですけれども まず大学の在学中にこの起業をするていう ことなんですけれどもいつかって起業し たいなみたいな思い描いていたのは昔から あったんですかえっとそれはあんまりなく て実は僕大学在学中にん会を作っていたん ですけれも最初が二十歳の時にドローンの 会社に取締り役として参画したのがま僕の 清家人生で言うと最初のステップでした その時はあのその会社がやろとしていた ことがすごい大きなビジョンを描いてえ ドローンをが飛び回るような社会を作りた いっていうようなビジョンだったのでま そこにすごい共感して最初の企業を決めた ような形ですえ何をもも大学では勉強され てたんですか僕はデイン勉強してましたな のでウェブサイトとかアプリの開発って いうのはま当時大学の時から勉強していた ことでなので周りの友人もそうしたスキル を持った方たちが多くてで仲間と一緒に今 のスリを作った形ですでもじゃ最初大学に 入った時はどちらかというと雇われてとか まフリーでデザインをしていくっていう ようなイメージで入られていたんですか そうですねあの元々僕は中学生ぐらいの時 からずっとスティーブジョブズに憧れてい てで彼みたいに何か作り出してでそれで 世の中の人たちにインパクトを与え るっていうところについてはま企業とは またちょっと別かもしれないんですけれど もすごい強い憧れがありましてまそれを 持ってしてま今は企業っていう手段を踏み ながらまスティーブジョブズのような 世の中にインパクトを与えれるようになっ ていきたいなという風に思って今も活動し てますじゃ何かこう物を作るとかそういう システムを作るとかじゃなくて組織を作る みたいなところにもなっていると思うん ですけれどもそういうのもまベースは ちょっとこう似ているというか自分が 心ざしていた部分にはこう一致する部分が あったっていうことなんですねそうですね まあの企業って本当にいろんなスキルが身 につきますしいろんなことが起きますしま 日々本当に楽しくそうさせてもらってます そそうドローン事業ね空をドローンが
飛び交うみたいなお話さっきありました けれどもはいいまいちこうドローン私は 世の中がどのように使ってるかっていう私 はロケをするのでよくロケではよく ドローンは飛ばして撮影はしてるんです けどはいそれ以外っってドローンって今 どのように使われていたりとかこのお仕事 だとそドローンをどのように利用しようっ ていうことで使われたんですかあそうです ねあの前の会社のそのドローンをやってい た時はまドローンの撮影とか建築現場で 使われたりとかってのが今このタイミング での使われ方ではあるんですけれどもま これからもっともっと法整備とかドローン の開発が進んでいくとまいわゆる空飛ぶ 物流とか空飛ぶ車とかそうしたところも 実現されているされていくような世界に なるかなという風に思っていて当時僕たが ってうんっていたのはあのドローンが 飛び交うための空を繋げていくっていう ことをやってましてえ日本がですね今あの 土地の所有者が300mぐらいまでの空の 権利を持ってるっていう風になってるん ですよああでそれを返すとドローンが飛ぶ 場所が今ないその地権者たちの調整をし ないと飛ばせなくてうんうんそっかそれだ とその物流とか空飛ぶ車を作っていくって なった時になかなかハードルになって しまうそれを解決するために途中の所有者 の権利を同意を得ていってでそこに道を かけていってドローンが飛び越えるような 空の道を作り上げていくってことをやって ましたそうなんか空に道がるとか空に権利 っていうあんまり考えたことがない土地 って言ったらやっぱり足の下っていう イメージなんですけど300mまで地主の ものなんですねそうですね明確に定義され ているわけではないんですけれどもあの 土地の消費者が持っている権利としてあの 広く知られているところでなので道路の 撮影とかをする時はもちろんそのうん あの同得ないといけいていうのが今の現状 ですご存知でしたかこのえっと聞いたこと はあるけどもていう程度ですねはいそう ですよねあそうじゃあそこをじゃあまここ とここの地域は自由に使えますよみたいな 風になっていくっていうことですかそう ですねそれをま繋げていってでそこの間を 例えば医薬品の配送を行ったりとかまそれ こそ将来的にはドローンであの空飛ぶ車を 実現したりとかっていうのを思い描き ながら当時3年4年ぐらい前の話なんです けれども活動してましたドローンで運ぶ メリットみたいなものっていうのはまなん となくイメージはあるんですけどそこ解説
していただくとあはいえっとま本当に物流 業界で言うと本当に人手不足っていうのが ずっと前から叫ばれていてドローンは もちろん無人でまかつあの昨このその環境 を配慮した取り組みていうところでもEV であの電動で動くような形になるのでま 環境にも配慮してかつその人手不足も解決 してていうところでんドンいうのはこれ からま5年10年ってスパンでえ及して いくんじゃないかなという風に思ってます ドローンって今何ぐらい運べるみたいな えっと結構ピンキなんですけどま最大の もので言うと中国だとも人を運べちゃうの で100km200kmっていうところ まで運べるような期待も出てきています そこまで来てるんですねもうほぼ竹 コプターですねそうなんですよなのでもう あとは整備でなんとかなるかなっていう ところまでは来ている形ですへえなんか こうラジコンのヘリコプターみたいな イメージというか今のところ私の中で ドローンって言われて思い描くのはうん うんちっちゃいカメラを乗せて運ぶぐらい のイメージだったんですけどじゃ大きい ドローンっていうとどれぐらいの大きさの ドローンなんですかねえっともう34m ぐらいのものも見たことはありますねで その時代にそうしたドローンが飛びかう ような時代になってくるとラジコンみたい に手で操縦する時代ではなくてもうあの ドローン同士が相互にやり取りをしながら 自立的に飛行できるようにならないとな うんそうしたもていうのは実現できなくて まそうした技術をもうすでに整ってはきて いるのであとはどうそれを世の中に認めて もらって社会の方々たちに認めてもらって 実装していくかっていうようなフェーズ までは来てそこまで来てるんですかそう いや未来ですね本当に パワードバイTAMビルズパワバイタム ビルズマスタエナlfbレディオラフ応援 委員 会資金調達とかそういうこていうのの知識 とかっていうのは元々お持ちだったんです かあいやいやあのもう二十歳で始めている のでもう高校卒業して12年ぐらいで最初 の会社をやっていてうんでま当時はその 投資家の方たちにお話をしに行ってでお金 を出してくださいこんな世界作りますって いう風に言ってもったんですけれどもま何 も知識もないしでただ夢があるっていう それだけでだから僕たちの会社はこれ ぐらいの価値があるからこれぐらい資して くださいうん回っていてま幸いなことに 当時あの見つかってあの資金上達できたん
ですけれどもま今考えると本当に何も知ら なかった20歳が何千万くださいって言っ てもあるのってなかなかすごい感じだった なと思ってますしかも今のテンションじゃ ないですもんねまだ数年前のそのドロー ンっていうことでいくとうんえそんなこと できるのとかそうですねその辺夢物語 みたいなはい感じじゃなかったのかなと 思うんですけどそこていうのは結構して くれたりとかしたっていうことなんですか ねそうですねまあのドローン自体という よりかはどちらかと言えば先ほどのような 物流の人手不足とか社会課題がもう目の前 に迫っては来ていた状態だったのでまそこ に対する解決策色々ある中でま確かに ドローンも行ってたよねっていうのはあの 皆さん同意いただけてたかなとは思います ねうんうんなるほど 松田さんねと世代が近いかな今おいくです か今年26歳ですまさん25歳ですあじゃ ほぼ同世代どうですかこのいやすごいなと 思い聞ててう20歳二十歳の時はやたの 大学で親元離れてやったて騒いてた時なん でそれ僕もあのやったで騒いましたあの やったで騒ぎながら起業してたわけなんで いすごいなとっです ねbyビルズマスタlfbレディオライフ 応援委員 [音楽] 会スタートアップをその年で経験したって いうのはご自身にとってはいかがでしたか そうですね本当にいろんないい面があって ま1つあげるとするのであればやっぱり そのスタートアップのコミュニティに入れ たことっていうのはま今の人生にとっても すごい大きな出来事だっったなっていう風 に思ってますやっぱり同年代とかあ若い 世代で実際に世界を変えてやるぞ社会を 変えてやるぞって思った人たちが本当に いっぱいいるコミティで実際にそこから 日本代表するよう企業家になってる人たも いてあ彼らができるなら自分でき るっていう風にまその時思えたっていうの は本当にスタートアップをしてでその コミュニティに入れて本当に大きかった ことだなと思ってますねそのコミュニティ というのはこう紹介みたいな感じで だんだん大きくなっていくみたいな感じ もうそういったなんかあるんですか皆さん が意見交換する場みたいなのがあえっとま 僕は今福岡で活動していて当時も福岡と 東京でやってたんですけも福岡にはそうし た場所がすでにあってま1つハブとなる 場所があるんですけれどもまそこに行けば 同年内の企業家とかに気軽に会えるように
なっていてまおのずとその中からあの コミュニティができていってま今でも フットサルをしたりとかプライベートも 含めて交流できるような場になってます じゃ結構その世代の人たちでそうやって 起業しようって思うていう方がたくさんい るっていうことなんですねそうですね増え てるとは思います特に僕がいる福岡とかだ とあのでもそうした教育も行ってましたし ま福岡市とかも積極的に応援してくれて いるのでまそうした意味ではその起業 するっていうことがかっこいいことなん だっていうカルチャーは結構福岡で強く あってそれは本当に前向きなところだった なと思ってますうん多村やっぱりこういう 起業したいって若い時から心ざし 高くねそう考えてる人がいるていうえ若い 経営者本当そういう心出し持って起業した いっていう方多いですね僕らの時はあの 全然なんかビッグになってやるとかあの あのそんなんなんですよね僕もだからでは そうそうそう全然そんなね社会課の会計と か考えてなくてでも僕らの世代はあの江 さんがやっぱヒーローだったんですよ学生 企業家としてははいはいで憧れてるとこも あってでいや経営者になるみたいなこと 考えててという世代なんですけどはいあの なんか憧れる経営者っていうのはま ジョブズさん以外でなんかいらっしゃっ たりするんですかああそうですねま スティーブジョブズは先ほどお話した通り なんですけどまそれで言うと僕たちは福岡 に拠点を置いているっていうところもあっ て福岡で上場した企業家あ具体面あげると ヌーボの橋本さんとかま福岡初の スタートアップでま全国的に知られるよう になっていった企業家が本当に周りに いっぱいいらっしゃってまそうした方たち が本当に日常で一緒に飲めるような関係性 になれるのがま福岡の1つ魅力でもあっ たりするんですけどまそうした中であの こうした方たちに追いつけるように頑張り たいなっていう風に思えていますねこ れってこう地方都市だからみたいなとこっ てあるんですかね東京とかだとなかなか 繋がれないとかっていうのあったりするん ですかありますねえっと地方だからなのか 福岡だからなのかっていうのは少し難しい ところではあるんですけれども特に福岡は もう1つの場所にみんな集まるっていう ような仕組みができているのでまそうした 意味で言うとやっぱり東京はそうした関係 性は規約化してしまっているなという風に は感じますなるほどであの新たに起業した 3株会社はもう本当に大勢のZ世代の
クリエイターを率いているということでま 先ほども90人近くのクリエイターの方が いらっしゃるっって話だったんですけれど もまたZ世代Z世代とねこうくられて言わ れていますけども実際にこうz世代特有の なんか特徴みたいなものって感じ てらっしゃいますかそうですねいろんな 特徴があるかなっていう風に思うんです けれどもまあの1つ働き方っていうところ で考えるとま僕たちの会社も員うんですけ 業務委託の方もたくさんいらっしゃってい てまやっぱりその今って就寝雇用とか年 序列とかっていうのがだんだん崩壊してき ている中でその1つの企業に帰属し続け るっていうことがあんまり現実的ではなく なってきてると思うんですよねその中で じゃ自分はどこに所属しているではなくて どんな人生を歩むのかっていうのを主体的 に考えてる人が非常に多いなっていう風に 思っていてなので別にどこの企業に所属し ていなくともうちみたいに社員でもいいし 業務委託でもいいしいん形の働き方がある 中で主体的に自分のキャリアを自分で作っ ている人が多いなっていう風には感じます うんそれって組織としてはやりにくさ みたいなのはないんですか一眼となってか 難しくなるのかなとも思うんですけどそう ですねそれはあのいろんな考え方があるか なと思うんですけど少なくともうちの会社 はもうこの方向に一致団結して行こうって いうようなマネジメントではなくてもう みんなそれぞれモチベーションがあって みんなそれぞれにあのやりたいことがあっ ていいっていう風に思っているので何か 明確にこにううんっていうのじゃなくて そのみんなが集まるような箱を作ってその 中でやりたいこと実現してもらうで僕たち はあの元々僕が大学の時に同級生と一緒に 作ってるような会社なのでまそこを1つに していくってよりかはまずっとみんなで 一緒に楽しみながら働けるような場があれ ばいいなっていう思いで今もやってます なるほど社長はまあいろんな世代のこの 社員の方たちがいると思うんですけど いわゆるZ世代の方たちももう就職はそう ですねZ世代になるんですかねど真ん中 ぐらい世代になりますかねまたちょっと 違うなって感じる部分っていうのはあり ますか うーん特にZ世代だからどうっていうこと はないんですけどま徐々に徐々に今みたい な価値観がこう進んでいってるんで いきなりこの世代でガラっていう感じでは ないと思うんですけどでも10年前と 比べるとかなり変わってるなと思いますし
会社がもう合わせていかなきゃいけない なっていうのはすごくありますねはいそこ 合わせていくのでちょっと意識している 部分とかはいあやっぱあの制度ですね今の 働き方の部分が1番大きいですかねあの 会社の制度をやっぱ変えてえ少しずつです けどねやっぱ変えていかないとあのいけな いってのは本当に日々痛感してますね やっぱはい女性の社会真実もそうですね うんうんなんかこうz世代っていうと ちょっと冷めた印象みたいな部分もあっ たりはしたんですけど実際にはこう熱意 っていうのの面ではいかがですかああ えっとそれで言うとあの個人で主体的に 行動してる人が本当にに多くてでそれで 言うと全く熱意があの低いなと感じる瞬間 はあまりなくてまあのこの会社で何かを 実現するってよりかはこの自分の人生を 使って何かを実現するっていうところに 熱量を持ってやってらっしゃる方が多いの かなと思いますじゃこうやりにくさみたい なのていうのはないですかそうですねあの 僕自身も絶世代なのでじゃあま分かるよ わかるよっていう同じ感覚でやれて るっていうのはあるかなと思います逆にご 自身より年上のクリエイターの方とかも たくさんいらっしゃるんですかえと社員で 言うといるんいますねえっとただそこも なんというか基本的に僕ちがZ世代を中心 にした会社なのでま合わせてもらうという よりかはあのまおのずとそこに馴染んで いってもらってるような感じですうんそこ に賛同している方たちが集まってい るっていうそうですねまZ世代って別に上 の世代をあの排除するような世代でも全く なくてゆるくマクやっていくこともできる ような世代だと思ってるので本当に上の方 たちのいいところは盗みながらやっていけ たらいいなと思います Powerバイ田村ビルズマスタエリナ lfbレディオライフ応援委員 [音楽] 会田村さんなんかお聞きしたいこととか ありますかその学生の企業家っていう面で もいいですしあそうですね あのやっぱりこうスタートアップ目指した いっていうそのまどっかに所属というより も安心感とかあるじゃ所属する安心感は はいでもそれよりもえさきほどね繰り返し 言われるようにこう自分の人生をえどう 描いてでより実充実したものにするかと いうのでま一緒になる時があれば一緒に やろうよとでもま違う時があるかもしれ ないですまそれいいじゃないかとそれと 人生の中でとそういう人がやっぱ
え多いんですかねうーん多いですねでそれ はえっとコミュニティができていく中で 加速度的に増えていくものだなていう風に 思っていてたまたま僕がいる福岡僕がいた 九州大学がたまたま僕が来たタイミングで そういうような企業化教育を始めてそれの フラッグシップとなるような場所ができて でいろんな人が外から集まってきてって いうタイミングでちょうど僕は福岡に来 たっていうところもあってあじゃそういう 環境があればあのまそうなっていく用が すごくえこの20年間で育まれていたとか そういうなんでしょうねじゃそうですね 環境さあればええなので環境とあとは風潮 うんうん僕は先ほどお話した通りその企業 はかっこいい企業は行けてるみたいな ところて結構大事な気がしていてうんうん あの僕が元々愛知県出身なんですけれども 愛知で企業ってあんまり聞かなかったん ですよねただ福岡に来てま本当に日々企業 化スタートアップみたいなワードを聞く中 でまそこに対するイメージがだんだん だんだん成されていってそにうん対するま なんというかハードルが減っていったって いう部分はあるのでそのコミュニティが 形成されていてかつそれが行けてい るっていうような風潮も僕は結構大事だっ たかなと思いますうんうんそういう意味で 山口県って今どういうい山口県ま広いや 山口県はやっぱ挟まれてましてあのそう いうスタートアップっていうのはやっぱ あの効かないですねやっぱ出づらいのかな と思いますねうんま特に福岡は高島市長 から始まって非常に力が入ってますねね うん今ちょうどちもあの大名ガーデン シティにあはいあの入居してるんですけど そうなんですねあの多分fgmになん真裏 にえそうなんですよあそうですかえfgn にいますあらららあらららあの10回です じゃあ上から見下されてます遊びにきて くださいですね真裏ですね同じ芝を囲んで 真裏に今あのガーデンシティの芝じゃない ですかあの向う側にはいうんうんあの旧 大名小学校の校舎があそこにあの スタートアップの企業さんがバーって入っ てらっしゃる中に入ってらっしゃるですね そうですそこのうちの一社でまそこの fgnって言うんですけれども スタートアップの支援施設で頑張って もがいて成長してやがてはその今田村さん がおっしゃったビルに行ければいいなって いうのをていくんですはい憧れながら日々 やってる感じですあこここのラジオの収録 もやったんですよね2ヶ月前ですそううん せていただきましたはいいい場所ではい
リツカルトの中のでもそこにこう スタートアップの皆さん集まれ るっていうのはなんかこう心ざしも高く なりそうですねそれこそなんかかっこいい みたいなそうですねあんな一等地で スタートアップ経営ができるっていうのは 本当にありがたい環境だなと思います確か にあそうままだまだお話伺いたいんです けれどもここで1曲お聞きいただきたいと 思います清水さんリクエスト曲をお願いし ますはいえっとコールドプレイのイエ ローっていう曲ですはい理由はえっと昨年 ですねあのコールドプレイが本当数年ぶり に来日講演されてそれを見に行ったんです けれどもまこのイエローっていう曲の時に もう久しぶりに生で聞いて本当に感動して 泣いてしまって もうそうですねあの思い出の曲になりまし た音楽の持つ力ってすごいですよねなんか では改めて曲紹介をお願いしますはい コールドプレイで イエロー最後にさんからお知らせがあり ましたらお願いしますはいえっと僕たち今 福岡と東京で活動しているんですけれども これからそれこそ山口でも活動の幅を広げ ていけたらなという風に思ってまして 何かしら若者と一緒に物作りをするとか 若者と一緒に取り組みがしたいみたいな方 がいらっしゃいましたら是非一緒に携われ たらなという風に思ってますしまたあの逆 に僕たちと一緒に若者の方たちに向けてな んですけれども僕たちと一緒に活動したい 方っていうものもあの今絶賛募集はい中な ので興味ある方がいたらご連絡いただけ たら嬉しいですうんうんはい是非皆さん 連絡してくださいこれどうやって連絡し たらいいんですかあえっとホームページが あるのでそちらからお願いしますはいはい はい分かりましたまた番組からのお知らせ です岡野さんお願いしますはいえ3月の 23日にlfbアパートメントの広島 セミナーをうんえ行いますはい最近ですね あの月に1回広島でやらせていただいて ますそうなんですねはいちょっと山口の この放送になりますけれどもはいあのま ラジコでですねうんうん聞いていただい てる広島の方が多分大勢いらっしゃると 思うんですよありがとうございます聞いて くれてますか皆 さんなのでまちょっと広島で聞いていれ てる方に対してですねちょっと告知という かえ3月の23日えLB アパートメントあのまえ不動産投資ですね のセミナーを行いますので詳しくはホーム ページの方ご確認いただければと思います
よろしくお願いします投資をするのは広島 の物件なんですかそれとも広島の方たにに 向けて山口の物件投資しませんかっていう おっしゃる通りその校舎の方ですね山口の 物件に対して広島の方が今結構注目して いただいてましてうんあの毎回大正教なん ですけどまたちょっとやりますのではい 岡野さんも現地にあはいじゃ1人もしかし たら見たことある女の人がポツンと 紛れ込んでるかもしれないですねあの毎回 駅降りたらあの同会選手に一礼していき ますんであのポスターターありがとう ござい さあというわけでそろそろお別れの時間と なります清水さんには来週もお付き合い いただきますこの時間の相手はマスター リナと田村がお送りしました野さん松田 さんもありがとうございましたありがとう ございますそれでは来週もこの時間でお 会いしましょうさようならオールリビング 田村ビルズグループの提供でお送りしまし [音楽] た [音楽] あ [音楽] あ [音楽] あ あ