犬山市議会民生文教委員会 令和6年3月14日(3)

犬山市議会民生文教委員会 令和6年3月14日(3)



犬山市議会民生文教委員会 令和6年3月14日(3)

はいではえ再開します第26講議案に 対する質疑を行いますご発を求め ます俺が さ分かったやりますはい小はいじゃあ質疑 をさせていただきます え全資料のページで言ますのでえよろしく お願いいたします え議案犬山市一般会計予算ということでえ 最初は63選挙資料の63ページです簡単 にお聞きしますえ重層的支援体制整備と いうことでえ担当家が あ福祉部と教育部5華が掲載されており ます先ほどあのうんと説明の中でえ福祉化 で取りまとめてやれるということで予算化 はしてあるということでございましたので まおそらく福かなと思ってますけども一体 このあの一体的に進めるそ縦割をの弊害を なくすということですがどこが一体やるん ですかって話を改めてお聞きするのと同時 になんか考えがあればえその辺も一緒にお 答え願いたいと思いますよろしくお願いし ます答弁を求めます山本ふ課長はいえ重層 的支援体制整備事業ですけれども地域住民 のま複合複雑化した支援ニーズに対応する 包括的な支援体制を整備し縦割りやえ支え て受けてといった関係を超えてつながりえ 地域づりを推進するものですで国の示す 重層的支援体制整備のためのメニューは この全教資料にも示してございますが法学 的相談支援事業地域づり事業それから多感 共同事業アウトリーチ等を通じた継続的 支援え参加支援事業とこの5事業があり まして当市では来年度からこの5事業を 重層的支援体制整備事業として一体的に 行っていくものですただこのご事業の中に は既に市が実施している既存事業も含み ますで既存事業についてはそれぞれの担当 家で今まで同様に進めていくことになり ますが新規事業である他機関共同事業参加 援事業については令和6年度以降当面は 福祉科を中心に進めていく予定ですで ちなみに他機官共同事業ですけれどもえま 複合化した問題をえ一旦福祉総合相談窓口 についで対象者の支援に立った課課題の 分析支援者の支援も含めて行っていくもの ですでまこの窓口が旗振り役となってま 進行管理を行っていくものですでまた関係 科や社とのの連携会議も実施しまして本 事業に関する情報共有を始めて始めえ事業 スキーム方向性などについて協議決定して いく事業となりますでもう1つの新規事業 参加支援事業は多様なつながり地域におけ るプラットホームを作っていく事業で審議 資源の開発も含めてえ調査研究を行って いくことに力点をおいて実施していくもの

ですえ最後にま議員からご質問であるこの え重層的支援体制整備事業の総的な 取りまとめの部局ですが補助金のえ申請も 含めて福祉化が中心となって実施していく 予定 ですはいはいはいありがとうございました えなかなか行政え縦割りを横にならすての 難しいんですけど是非あの取り込んで いただきたいと思いますで2点目を質疑を させていただきます強資料の64ページで ございますえこの中に え声かけサポート講座50万円であります けどもまどういったものかってことをお 聞きしたいと思いますよろしくお願いし ますはいはい奥え福科のはいえ小川議員の 質問にお答えしますえ今回主銀行条例の この制定も出させていただいておりますが その中でですね えあの新にですねねえ学生や地域住民を 対象にあの駅のホームや路上とかあの身近 なこの生活空間の中でですけれど障害者に 対する声かけを行う際ですねあのその時の やタイミングそういったものを学ぶ講座を 開催していきたいと考えておりますえ令和 6年度につきましてはあのやはりそういっ た声かけのタイミングとかになってきます ので統治者の方たちが今あの支援に関わっ ていらっしゃる方たとの意見を聞きながら ですねあの講座の内容の方をえ改めていき ましてえ試験的に講座の方を実施しあの その中から え犬山市独自のあの講座のカ作成しまして えあの作成するところをあの今回6年度は 委託し令和7年度からその講座を本格的に スタートしていきたいと考えております 以上ですはいはいありがとうございました えっと再出をさせていただきますが口座の 受ける対象者っていうのは例えば職員だけ なとか一般の市民の方もというどどうって 考えです かはいえっとその小川議員の質問です けれどあの証につきましては えあのまずはあの学生あのを考えてります あのこ生や大学生とかですねあの駅をま あの中学とかでも使ったりとかあの街中の 方によく出られる方ですねそういった ところをあの想定してそのそこからあの 講座の方を本格的にスタートしていきまし たらまたさらに対象を広げ地域住民の方と かそういったところもあの講座の対象にし ていきたいと考えており ます岡はいありがとうございましたえ じゃあえ3点目を質をさせていただきます 全教資料で 67ですね67ページみんなで進め結構

21及び自殺対策計画ということでえこの え2つについてえ10年先を見据えて策定 するという風に記述がございますえ それぞれの政策の展開の中で現在抱えて いる課題えは何でしょうかおそれぞれの 政策でお聞きしたいと思いますはい日村 健康推進課長はいえただいまのご質疑にお 伝えいたしますえまず健康プランの方から 申し上げたいと思います健康プランの方は ですねえ1番最初の計画があの平成15年 に確定を第1としてえ作成しましてそこ からまあ20年が経過してるという現状 ですえっと時期的な健康作りあとは健康審 なさを受けてですねの定款習慣を見直して 健康的な生活を送るということを目的にえ 計画はこれまでえ意識てきたところですで え検診こちらにつきましては内容の充実 ですとか対象を拡大しておりまして受信率 の向上など成果が出てるものもあるのかな という風に思っております一方であの生活 習慣病と呼ばれるえ糖尿病ですとかあ高 警察こうしたものがですねえ医療費に 閉める割合というのはあこれ全国的なこと ではありますが高い状態にありましてあの 引き続き対策が必要な状況であるという ことに考えておりますまたあ職の分野と いうところにも力を入れておりましてえ 当職をちと食べるということですとか野菜 や果物をさ摂取してえ欲しいというところ で取り組んできておりますがあこちらに つきましてもまだ改善の必要があるとなと 認識してるところですで今後はですねこれ からがさらにあの進展をしていくという ことでえレイルま陽介後状態の手前の状態 えま適切な対応してくことによってですね え介護状態にならずにえ律した生活が 遅れるというその瀬戸際の状態そういった ところでですね え対応を注力してですねえ介護予防に力を 入れていくということが必要なのかなと いうで考えておりますえライフステージえ 様々な年代でですねえ課題を整理しまして またあの今年度実施しましたあアンケート 調査の内容も反映させてあの計画は策定し てまいりたいと考えておりますえ続きまし てえっと自殺対策の計画なんですがこちら につきましては平成30年度にえ第1期の 計画をさしててえ計画期間は平成31年度 からですねスタートしているところですで え時に計画もですね引き続きえ自殺をする 方こそういう方を1人とのことを目的にえ 作成をしていきたいと考えておりますえ 宮市の傾向としましてはえ国県と同様では ありますがあ男性ですとかあ若い世代の 自殺者があ多いという傾向がありますえ市

全体としましてですねえま自殺という深刻 な事態に対して知識を深めていくことです とかえ多様なあの専門機関との連携を推進 するということを中心にですねこちらに つきましても市民式調査の内容を反映させ て策定をしてまいりたいと思っております ですはいはいありがとうございましたえま 今いろんな課題おっしゃられたんですけど えまこの課題を是非勉強にきながら策定を したいと思いますありがとうございました え続いてえ4点目ですねえ勉強資料の3の あたり132ページぐらいですねえっと酒 福祉協議会の補助金の関係でございますが これ本会議でえ議員から多分あってですね え高副長からえ答弁はあったと思います あの 8万円ほどのかのえ何かということで人件 費の分でで520それから事務室の借容量 とかで22万円でもう1つがあ ボランティアセンターの運営の補助で95 万ま足せば850万になりますのでえこの え理解をいたしましてで合わせてえ我々の 私たちのこの民本から適正な え補助とか委託っていうのはお願いはして おりますまだえその最中だと思っており ますがえ本課の中でそういった適正な積算 ということで増加なのかという質疑に対し てえそうだよというような答弁もありまし たのでこれもえ今の段階でということで 理解をさせていただきますでえ今を聞し たいのがこの3つ以外にもあるような気が しますけども今までのその我々の人文の話 を受けてですね今回の新年度予算でえ少し 見直した部分っていうことですねあの適正 に見直したということでえ他にあればあ何 かってことをお聞にしたいと思いますが よろしくお願いをいたし ますはい山本福課長はい え小川委員のお質にお答えいたしますあの まず民教の各議員の皆様方に置かれてはの ですね経営の安定化に対してま研修会にも 参加いただくなど関心を持っていただい てることにえ本当にお礼を申し上げますえ 先ほどあのま補助金もえ見直しをしたん ですけれどもそれ以外にあるかということ なんですけれどもあの社会福祉協議会の 経営の安定化に支するためにですねえこの 補助金の見直し以外にも市から社長に対し て発注しているま委託事業ですねこの間接 経費いわゆるえ管理費なんですけども こちらについても適正にま計上するように 見直しを図ったところですで市から社長に 委託している事業5事業ほどあります けれども間接経費は一律全事業費のま 10%となるように来年度予算では計上を

しておりますで以前からま既に管理費をえ 10%としている事業もありましたけれど も例えば障害者機関相談支援センター運営 費においては令和6年度予算においては 委託の間接経費をえ事業費の3%から 10%と見直したところです以上 ですはい委はいありがとうございました えっと 間接経費を見直して一応10%という話 ですねあの 私あのコンサルとか色んなとこでこう今 まで授業も見していただいたんですが コンサルアなんかやと直接経費の100% ぐらいあのなるっていうそそんな事業も あのあったやに思いますまその点から行く とま10%があったと女の子かどうかって いうのは非常にちょっと私も判断しがい とこなんですけどもまただ個人的にはもう ちょっとあってみいかなという気もせでも ありませんただあの他の自治体え他の社長 の状況っていうのもあると思いますので 引き続きちょっと研究をしていただきたい なということ を申し上げて次の質疑に移ります5点目 ですね えと139ページです ねああ税資料の139ページえの表の中で ございますがえ4回1項3目で3ケアとし てえ6年度より新たにサビ姿が導入をさ れるということですこれの全体の3企とし て 4600461万1000円ですかでその うちこのデサですに115万2000円と なっておれますがこの積算根拠とそれから えこの人会員っていうのはあのってるのか どうかですね指定があるのかどうかという かその辺をお聞きしたいと思いますお願い し ます西村健康推進課長はいえただ今のご 質疑にお答えしますえっと3ケアの メニューとしてですねえ令和6年度より あの新たにデサービス型というものを開始 していきたいということでございますでえ 積算根拠ということですので単価かける 人数ということになってまいりますがええ サービスの単価としましてはえあの三子2 町でえ統一単価という風でさせていただい ておりましてえ客病につきましてはあ 2万円が基本となっておりますえでえ利用 者負担としてですねえ1割2000円を いただく形になっておりましてえ実質市が 負担するのはあ1万8000円ということ が基本でございましてえただ非課税の方に つきましてはえその自己負担をなしという 形にしまして2万円を市の方から負担をさ

せていただくという形でえ考えている ところですで人数ですがえっとまあこれ までえショートステイえそしてえ今年度 からアウトリーチといった形でですねえご 自宅を訪問するサービスこちらの方も追加 をさせていただいたところなんですがえ こちらの方の利用実績等を踏まえてえ世帯 と言いますかあのお母様の人数としては あ21人え課税世帯がえ18え非課税世帯 を3という風で見込んでおりましてえ お一方あたりえ3日程度このサービスを 使われるという想定で計算したものがあ こちらの 115万というところになってござい ます続きましてえっとどこの産婦人化で ですねこのデサービスが使えるかという ところですがえっと現在ですね え8の医療機関と話が進んでいるところ ですでえっと犬山市内ですと三神化あの マザークリニックハピネスがありますので こちらと契約の予定でございますその他 小巻えエンジェルリリースクリニック岩倉 の大野レビスクリニックえ北名古屋市に あります大林市マタニティクリニックえ 小牧市にあります南クリニックえ一宮市 一宮市にあります塚原レギスクリニック 江南市にあります山田産婦神科あと 北名古屋市にあります福助産員え以上81 節があ予定をしているところですで第以上 ですはいはいありがとうございました再出 ですが今あの大体1島町1個ずつのその 病院なんですけど のあのだと思うんですけどこれは決まっ てるわけはないんですよね例犬山市であの 1個ハピネスだけて話ですがまあと23 箇所あるとあのまあやす利用しやすいか なっていう気がするんですがこれ石1か所 って決まっているわけではないかという ことを聞きしたいんですがはい西課長はい ただいまのご質疑にお答えいたしますえ このDサービスというのはですねえ母子で え契約してる施設の方にえ10時からあ 16時までえ滞在をしてですねえサービス を受けるということになっております内容 としましてはえまお母様もですねえ身体的 なケア審議的なケアまた受入相談といった ことをま赤ちゃんと一緒にえあるいは 赤ちゃんを見てもらいながらあ専門の アドバイスが受けられるよということに なっておりますのでえ婦人化で えこのけるということになっておりますと なりますと3婦人化まかなり少ないもの ですからえ3化に対して全てお声掛けをさ せていただいてえいうのが結果としてこう なってるという状況

ですはいありがとうございまし一旦ここで はいはいじゃ次に質疑のある方お願いし ます はいえっと2件なんですけどえっと小川 聞かれたえっと全教資料の132ページで えっと三清議員がえっと社長のことで質問 された時に家賃とか駐車場の経費とかって 言ってたんですけど私一般質問でえっと 前回その未聴者への移転についてを聞いた 時にま今あのまそういう話もしていまて いう答弁だったんですがこれはえっとどう いう感じで今進んでいるのかっていうこと はこれ聞いていいんですか大丈夫ですいい ですか はいはいはい君はいえっと社協の日聴者の 移転の関係なんですけどもあの社長の方 からま一般質問の方に答弁した通り意思 表示は既に出ておりましてえ先日もま書面 でえ社長の方からま意思表示をいただいて えまあのできることな聴者の方で展開して いきたいということがえあのに出てきて ますであの市の方もあのあちらの視聴者の 方をま来年度以降どういう風に事務 スペースとして活用するのかまたはあの 活用せずにえ社業の方へいつ出していくの かっていうことを今検討しているとこです であの今あの給付金だとかそういうのを 色々事もやってるんですけども今あの福士 の前でこう出島みたいにしてやってるわけ なんですけども来年からはあの課税あの 課税者のえ調整給付っていうのもこれ 始まってきてさらにお客さんだとかあの そういった事務スペースが必要なるという ことで今あのまだ検討段階なんですけども ひょしたらそれをそれで日聴者で展開せ ざるを得ない状況になってくる可能性も あるもんですからあのそことの兼ね合いで 少しあのこう後ろに行くかもしれないと 実際にこちらに移っていただくのはという ところで今ちょっと内部的にもちょっと 検討をしてるとこでえ社長ともこ競技が必 になとかなという風には思うますですから 基本的にがもう社の移行に沿った形に将来 的になってくのかなという風に考えて ます はいはいはいでもう1件はちょっとごめん なさいあの予算書のどこに書いてあるか ちょっと私さっき色々聞いてて見てたん ですけど分かんなくなっちゃったんです けどあのいわゆる母子家庭だったりとか 子供が入学する時に買う制服だとかそう いうものの補助えっとなんて入学 なんとか金とかっていうのがあると思うん ですけどそれがえっと何件ぐらいあってで 今度新年度にどれぐらい学助金それそう

修学援助金にがどれぐらい実際に何件 ぐらいあってでえっとま次どれぐらいの良 さを持ってあの見てるかっていうことが ちょっと聞きたかったんです けどはい大国学校教育課長はい議のご質疑 にお答えしますあの新入学に関わると言い ますとま次小学校に上がる方と次中学校に 上がる方っていうことであの費としては 修学援助の中にありますまえっと予算の 自己別名所ですとま 2462小学校ですとえ 246247ページのえ2の教育進行費の とございまして19節の扶助費という ところです でえ中学校の方はえ252え200はい 252253ページあの同じくえ教育進行 費の中の1919セの扶助費というところ に予算を計上しておりますで えとま実績の方なんですけどま今年度は あの小学校上がる方は修学事検診の時とか まあの子供未来園え幼稚園にご協力をお 願いしてまこういう制度があるっていうの お知らせしてあの2月の末におしらしてる ところですけれども えと小学校の方は28名から中学校上がる 方はま今あ6年生の修学炎上をしてる方に あのお声が来てますのでえ46名でしたで 合わせてえ74円ですはいで小学校は 5万460円でえ中学校の方はおち6万 3000円ということで準備品をお出しし てますであの修学援助についてはま給食費 とかあのいろんなものを含んでるのでこの 金額の中でま積算として見てら今10名 程度で積算を小学中学校も10名程度でま 積算はさせていただいますはい以上です はいちなみに制服っていくらぐらいなん ですかね今分かります 聞いて いい制服って制服ってだって決まってる からうん把握してればあの例えばあの公明 さんで6万ぐらいなんですよね制服 ね 準地球の政とかの基準額があるんじゃ市場 価格は把握しとらんだろうけど 準 そ残休憩しますす ませ はいでは答弁を求めます大国学校経課長 はいでは議のご質疑お答えしますあの ちょっと制服の価格には分かりかねるん ですけれどもま制服を含めたまカバとま 学用品などま新入学で準備金としてお金が かかりますのでま小学校に上がる方はお 1人そういうものを含めましてお1人 5万460円ま中学校に上がる方に向けて

6万3という金額をお出ししております はい以上ですありがとうございました よろしいですはい大丈夫ですでは他に発言 のある方はよしお願します臣はいすいませ んえ私もえ第26号ギからえ質疑いたし ますえ9巻え2項1目え全教資料の70 ページですねえ特別教室への空調設備って いうことでまえま夏の暑さ対策としてえ 空調をつけるっていうことなんですけど これ施工時期をえ参考までにえお示し いただければと思います はいはい大国学校長はいえでは えま議員のご質にお答えしますま行の設置 につきましてはま本年度設計業務をお進め させていただいたのでま来年度まえたに 工事に入りたいところなんですけれども 若干準備期間とございましてまあと件数も 多こともあるので今のところ完了時期とし ては10月の終わり頃少しちょっと夏に 間に合わなくて申し訳ないんですけれども そんな頃を予定してます はいありがとうございはいはいありがとう ございますえそれでは続きましてえ次のえ 71ページの方を質疑いたしますま西小 学校のえ非構造部材の耐震工事ということ でえ非構造部ま壁天井ガラスということで 記載ありますけどこちら小学校はあの昭和 58年に中部建築省をえ受賞しておりまし てこのガラスの外観のところが評価されて いるのかなとも思うんですがえこういった とこの外観を損なうような工事ではないか えお示しいただければと思いますはいはい 大国学校教科長はいそれではえ正の保君に お答えしますあの非構造罪についてはま これからあの令和6年ま設計業務に入り ますのでま何をどこまでやるかいうとろは ま6年に入ってから決まってくるところで ありますけど基本的にはあの具体部分に 影響与えるような工事はしませんので補強 という形になるのであの窓ガラスの強化と か壁の強化とかそういった形になってき ますはいはいはいはいありがとうござい ますませっかくねこの中部建築賞っていう 非常にあの素晴らしい賞をいだいた建物な なるべく外観そないようにしていただけれ ばなと思いますえ続きましてえ9間5項8 目ですねちょっとりましてえっと一般会計 の279ページなんですけどえこちらに あの地木とバコ委託量という形でえ記載用 あるんですがこれ昨年まではなかったかな と思うんですがこちらどういったえ費なの かえお示しくださいはい加藤課長はい ただいまのご質疑にお答えいたしますこの 地木バ委託はハロ上司ですねあの周辺の中 にえ市の所有の土地がありましてそこの

土地が今あの地域の皆さんにってですねえ 竹が綺麗に開いてる状態だということなん ですけども毎年あの竹がたくさん入って くるもんですからそこ地域の方が活用し やすいようにそこの市の醤油の土地のえ竹 の爆音するというもの ますはいありがとうございます す大ちょっとあのえ戸の修正させて いただきたいんですけど先ほどのこの設置 時期私10月と申し上げたんですけどすい ません12月のあ申し訳ないですはい少し お時間頂しまして申し訳ないはいはいえで は今のトに対してはよろしいですかねはい すいませんじゃはいま空調工事なんでま夏 前に終わるかなと思って聞いたんですけど まやっぱりなかなか件数も多いんでま12 月ぐらいということではいわかりました はい以上ですはいえは他に質疑はま2枚 はいえ質疑させていただきますえ全教資料 の10ページ ですこの中で教育部の子供未来化が非行 改革で令和6年え健康福祉部の方に改革さ れるということですがこれで大きく背景 などが分かればあのま事務的なことなのか そのもちろん ところは子供の未来がま継ぎ目のない教育 というところで今まで私は理解しておった んですがま小学校から保育園園幼稚園から の小学校へのこう いう継ぎ目のない教育ということで私は 理解しておったんですがこのえ子供未来科 のえっと教育委員会の事務所事務部局から 市長の事務部局一貫っていうところなど それが事務的に何が変わるのかなっていう ところをお聞きしたいと思いますいかが でしょうか木健康府部長はいえっとこちら の方ですねあのまず国のえま方向性って いうのがまず1つありますえ子供家庭庁と いうものができてえ子供に関することをま 1つの象徴でまえ同的にやっていこうと いったようなところが流れがありますで あのうちはもうえ犬山市においてはもう えっと子供部局は教育部局の方まその時は えっと教育という視点でもって子供をま 継ぎ目えトレのないえ環境ででえ色一括し てみていこうということになったんです けどもえ国の方のえ流れを受けてえ今後国 の政策についてもですねそこから一本で 流れてくるということで事務の方もえ同様 のえ組織体系であった方が流れやすいと いうとこがありますであの来年の子供家庭 センターっていうのを作ってくわけなん ですけどもそこにおいても国の方の指針に おいてはえ式命令系統を統一することて いうことがえ1つ大きなものがありますで

どうしてもやっぱり部が部局が別れてると その辺が難しいていうところももう出て くるのじゃないかなというとこもあってま あの1つにしてえ子供を一本化したといっ たところがあります以上ですありがとう ございますあすいませんはいで今のあのま 今個別の支援計画っていうことで歩みと いうものがずっと作られてると思うんで それの則はもうこの先もまだ行われて いくすいませんはい上原課長えにつきまし てはあのこちらあの教育部から健康福祉部 にえ移ってもこれは継続してまいります 従いましてあのこれまで通りがえ方から 小中までえ継続して現在も続にる現在も つがっておりますがこれが健康福祉だから といって立ちではなくあの継続してまいり ますはい戻りますかはいはい分かりました まのえ住民から見たらまそういう子のが1 つに繋がってるってとが大変大きの魅力だ と思うのでそのまきこが改革されようが 良くなることにはいいとあの良くなってい くってことを目指していければいいなと 思うのでま途切れの途切れきれめないその 歩みも活用しながらまさらにブラッシュ アップ磨きをかけていければなとでさらに こう福祉部が入ることによってもっとこう バージョンアップしたあの子供の施策が 取り組めるばいいかなと思っておりますの でお願いいたし ます はいあはいはいまだございますいいです すいまえ重層的支援についてですえ勉強 資料ではい63ページ ですはいここであのたくさん先ほどあの 小川議員からあの質で説明はいただいたん ですがあの私はちょっと違う切り口から 質問りさせていただきますあの困ってい ますという風に窓口に来た方は助け ことができるなと思っておるんですが 困り事をキャッチするっていうのがま なかなか今難しいいろんなこうあの 絡み合っている中でまそういうためのこう どういうキャッチの方法を考えていると いう現在会でいいのでお考えがあったら 教えていただきたいです質疑します山本福 課長はいえ確かにあの困っている方って いうのは窓口に来て困っているってことが 訴えることができない人が多いと思います で今回この重層的支援体制整備事業の中の あの国があのやっていく中でえ アウトリーチ等を通じた継続的支援って いうのがえまさにこの困っている方を 掘り起こしていくそういった事業になって いきますでえま支援が必要な人を 掘り起こしていきえ関係性の構築によって

支援者同士がつながりあってえ支援に 結びつけていくまこういった事業もこの 重層的支援対整備事業の中で展開して まいりますはいはいはいありがとうござい ますそその言えない人困ってますって言え ない人での支援っていうことでもこれが 始まったというのも聞いていますので稲山 市がそこのこうですかああそこに行けば いいってその1本の窓口ができ るっていうのはこれからもあの期待したい と思いますはいありがとございますで次 いいですかあごめんなさいはいいいですか すいませんえ領事保育緑のそのについて 質疑させていただきますでこのあの条件 など見させてもらったんですがまこれをの 作るにあたってこの条件があの制定される にあたってまどういった方たちのこの協議 会がてどういう話が出てこういう風に至っ たよっていうことがちょっとまあの大まか でいいので教えていただけるとありがたい ですえっと例えばごめんなさいえと曜日の 設て同日には連絡つかないけど同日に病気 になっちゃった場合は月曜日にトスの連絡 ができるのかなっていうのが例えばあの現 2それを使う方たちがその協議会に入って いたのかその策定委員会に入てたのかこの 条件を作るにあたってっていうとこが 分かればなと思ってちょっとリアルに考え てあの使いにくい精度だなって思ったのが 正直なとこであったのでそこに 実際使う方の声があったのかなかったの かってとこもお聞きしたいと思います質疑 し ます上原小未来課長はいえ行事保育ああ沼 議員のご質疑にお答えいたしますえ行事 保育事業え4月から開始させていただき ますえ要件についてはここにふさせて いただいておりますがまこの事業え兼ねて よりもう長い間保護者の方からあ要望が 1番高かった事業でようやくここに たどり着いたのかなとまここに至るまでに は病院にお願いをしながらあの断念をあの 事情で断念をされたこともありますしあの 1回にもえお願いをしてえなかなかうんえ 施事業実施するえ場所が決まらないとこで やっと えこ4月からのえこの開始になったところ なんですがこの要件につきましてはやはり あの1番はあの病気中のお子さんをって いただくということになりますのでこう いった要件につきましてはあのその保護者 の声やそういった協議体ということでは なく中央病院さんとやはりあの犬山市が 中央病院に委託をさせていただくという ことになり委託することになりますので

やはりあの教員さんの側のあのまずはやっ ていただけることになりましたのでえま こういった要件というところでまここに 至るまでもあ当局側の方からもお願いを させていただいたりとかりをしたところで の結果がここになりましたただこれがあの 最終系ではございませんあの4月から スタート来たところでやはりいろんなお声 もいただくことになるかと思いますそんな お声をあのお聞きしながらあの改善できる ことだったりえ病院さんともあの事業の 内容なんかも見直しながら進めていきたい と思っておりますよろしくお願いいたし ますはい はいはいありがとうございましたそうです ね実際使ってみないと分からないまだ声は 大きく出てたのはああのキャッチはしてい たのであついに来たのかということにあ なるんですがま少しホームページでこう いうのが公開された時にここういう時って どうなるのああいう時ってどうなるの土日 に連絡つかないってことは月曜日は預け られないのでも月から金営業日って書いて あるよねっていうま細かいそのリアルに 使おうとしてる人たちからの声が出てき たってのがあの正直なところですなのでま これはおそらくここれからも改善点がまだ 出てくるはずだと私も思っていますのでま そこは大いに声を受けて改革していたて いただけてまよりまお母さんたちが働き ながら育てるのがあのまくにならないよう にしていっていただきたいなと思ってま これが着地あのゴールじゃないってことが 分かったのであの私もここ声が上がったら お届けに参りますのでお願いします はいはいあいいですか続いて発言のとあ 項目ではないですはい続いて続いてまいり ます えと令は6年度のえ予算書からですが9 ページの福祉バスについてです え福祉バス で最出用さの内事書見させていただきまし たで福バスの運転管理業務で基本経営量が 930か12ヶ月12月12ヶ月分という ことででこれがあのまず福祉バスの利用 実績再記念の利用実績を教ていただきたい のとあとえまちょっとご近所などで福祉 バスを使ってご者の方が皆さん老人クラブ を組んでどこどこ出かけたいよっていう時 にもなかなか人数が集まらない人数が 集まらないと乗れないっていうことで あの名前だけ借り て名簿を作ってるってこともあったりして あのそういうはいそうそういうだからなん ですかねもっと使いやすくならないいかん

のだなという風に思ったんですねなので 名前を借りてそういう風にちろ任すとか そういうことではなくて結局 ちょっとは言わないすいませんごめん なさい えっとそのも使いやすくするにはどうし たらいいのかなと思ったとこでございまし てで利用実績をまず行きたいなと思いまし たで930ってなかなかあの12ヶ月分を 支払いしているとなると大きな額なので まずそこからいいですかお聞きしてすい ませ んはいはい山本はいそれでは2枚委員のり にお答えしますバの利用実績ということな んですけれどもあの間あの令和え3年度 ぐらいまではコロナの影響で稼働率がえ コロナ前の1/4ぐらいに落ちてましたえ 稼働率13ぐらいだった時もあるんです けれどもあの令和4年度以降ですけれども この前までの稼働率には戻っておりません けれどもえま稼働率25%ということでえ 美蔵してきておりますただまコロナによっ て団体の活動のあり方も変わってきており まし 団体でまとまって殺に行くなのの利用は減 てきているという現状ではありますまず 利用率については以上ですはいはい ありがとうございますはいあのまこの ずっと借りっぱなしっという福祉バスでは なくても借りやすいっていうとこで例えば こういうなんですかねその今稼働率が今 13%でだいぶ低くはなっていますけど 出かけたい人はいますいますのでそういう こそういう借り安さのための施作次の方針 みたいなものがもし話し合われてたら教え て くださいそう声が出てるどうやなんか借り やすくして欲しいでそういう場合をどう いう風に話し合いが出てるのかという ところです質疑しますはいはい山本福課長 はいえそれでは沼委員のご質にお答え いたしますあの福祉バスの借りやすさと いうところなんですけどもあの色々要綱で 決まっておりますがまあのえ店員に達し なくてもですねあの何か理由があれば理由 書をつけていただいてあの している状況でございますでただ今福バス についてはあの本当に2台保有しているの がいいのかというところで今検討を進めて いるところでありましてえま保有から ちょっと補助へという考え方にシフトして きておりますで今福祉団体と貸し切りバス 利用量の補助金というものの要法を持って おりまして えこちらについてはですねあのまPRもし

てるということもありましてえ徐々に浸透 してきておりますえ今年度については昨 年度1件しか申請がなかったんですけど今 年度に入ってはですねえ1月末時点までで 既に5件の申請がありましたえこちらに ついてはえ補助金を えお出しあの福祉団体に対して福祉バスを 借りないんだけれどもそのもうちょっと あの利用合手のいいあの民間のバスを借り てお出かけいただく時にえ出ししている ものでえま上限としては4/5あの借りて いただいた え補補助率が4/5ですねでそれからま バスそれぞれのあの大きさによってあの 上限設定が決まっておりますけどもあの そういった補助も出しながらあの福祉バス のあり方については検討している最中で ございますはいはいはい地域に帰って ごめんなさい訂正しておきますありがとう ございます続いてもうちょっとあるんです けど はいじゃあ後で回し ますじゃまここで回終わりますじゃおか1 回伸やっていねはい委員長えっとじゃあ え今実体となってる案件で2件質疑します えっと全教資料でえ63 ページですでにえ大川委員のま委員が質疑 していますけれども犬山市はこの年度から この重層的支援体制整備事を始めるという ことでありますけれども実はこれあの すでに何年か前かからあの進めている自体 がありましてあの私ともこれでこないだ あの富山市とそれからなんだって滋賀県 のえ安市え行ってきましてえ先進地の事例 をちょこっとだけ見させてもらいました けれどもあのそうこういう先進地を行政の 側もあのやっぱり学ぶ必要があるなって いうことを感じてきましたけれどもそれは どうだったのか特にあの僕まもう1つは ここで職員体制がどうなるかってことがね やっぱり1番大事で あの このま特に今の縦からあの重層的に職員も 対応するわけですのであのそういうこと 含めてねあの職員体制をどうしていくの かっていうこととその先進地の事例を やはりあの取り入れるっていうことも やっぱり大事だなっていう風にあの思って ましてこの2点について え質疑します はいはい本福福課長はいえそれでは岡委員 のごにお答えいたししますまずま重層的 支援体性整備事業を始めるにあたってあの 先進士も職員がしっかり見て学んでて犬山 市のえ体制に落とし込んだらどうかという

まそういうご質疑だと思うんですけれども あの実際あのうち社会えごめんなさい福祉 専門職が1名おりましてそのものがあの 静岡県の視察に行っておりますで今回その ご縁がありましてえ2月に重層的支援体制 整備事業のえ地域シンポジウムを行いまし てえ一般社団法人コミュニティネット ハピネスの代表の土谷幸美さんという方に 来ていただきましたでそこにおいて実際 重層を先進的に行っているえ内容につって もまあの市民も含めてえ共有をさせて いただいたというところですこれがまず 先進地が1点目ですで職員体制については ですねえ現状今あの福祉科の中で2名で 正規職員2名で行っているところでござい ますでただあの2名と言いましてもあの いろんな生活困窮の相談も受けたりとか ですねあと昨今始まった給付金もここで 対応しておりますのであのなかなか潤沢に 配置しているという状況ではありませんが えこの体制でえ現状は行っているところ です以上です あの お今正規職員2名っていうことなんです けどもお年度途中でえ この相談や色々大変な中でとても手が回ら ないよっていうか十分でなかった場合の 対応はあ一視野に入れてるのかどうかあ 重ねて質疑し ますはい課長はいあのま重層的支援体制 整備事業というその構築にああたっての 職員体制は今2名ということなんです がはいあの生活高級のま自立支援相談とか ですねあと就労支援も含めてそういう職員 は他にもおりますただその重層的支援体制 整備事業を旗振り役として取りまとめて やっていくというところではいわかりまし あの今職員を2配置してるというとはい はいはいえっとじゃあもう1点が今のこと とも関連するんですが全挙資料の 605ページ の66ページかな66ペジの生活困窮者の 自立支援を図りますということでえっと この絵の中にもこの お必要に応じて関係機関と連携っていう 文字も書いてありまして実はあの安市へ 行った時にその自立支援の中でやっぱり あの非常に重要なのがその方にあった適正 なこの収納 お支援っていうのが非常に重要なテーマに なるっていうことで安市の場合はあの ハロ学にえ市役所の1番あの目立つ1回に ハロ学に来てもらってでものすごいあの しっかりした連携が取れてえいましてね あの1回のこの今の生活困窮者のその支援

あるこれは今のその安の中でも今の行った 重層的自然体制の一環になってるんです けどもそのハローハローワークとの連携 ってのは非常に強く取っていましてまあの 犬山の場合だとハローワークもありますし もちろん産業家との連携も大事だなと思っ てるんですけどもあのその今のここに書い てある必要に応じて関係機関との連携って いうのがねやっぱりあの実際に え就労支援をはめとしてえ大事になるなと 思うんですけどもそういう安屋なんかの 事例なんかを参考にしてあのファロー ワークや産業家との連携ってのはどんな風 に考えてみえるんかなと思って質疑し ます はいはいあの今ま就労支援に対するごだと 思いますけれどもあのまあの安の場合は あのハローワークが市役者の中にという ところで画期的だなと思うんですがあの ありがたいことに犬山はですねハロー ワークが市ソのそばにあるということも ありましてあのソの中でハローワークと いうあの展開はしていないんですけれども あのハローワークともえ今え福祉科におり ます就労支援員がしっかりつなぎながらえ 生活困窮の方の就労に取り組んでいる ところですそれからあと産業家との連携と いうところなんですけれどもあの年1度 あの産業家の方が主体となりましてええま 様々なあの障害者も含めてなんですけども あの就労にかかるような会議の方を実施し てもらっておりましてそこにあの我々福祉 部局も入りながら情報交換をしていると いうところでございますはいであのえ来 年度からなんですけれどもあの新たな事業 としまして一般就労に向けた準備が整って いないものに対するあの基礎能力の形成や 規則正しい日常生活の確率のための訓練を 行う事業としての就労準備支援事業って いうものにも取り組んでいく予定ですあの 例えばその相談者のところにあの朝起きれ ないってことであれば訪問したりあのまず あの通路に行くまでの間のこのリズムを 作っていただくそういうようなま事業展開 も考えております以上ですはいはい とりあえずじゃはいはい委員委員長します はいしますじゃえはいはいえっとまず重層 的支援に関してちょっと具体的に聞いて いきたいんですけどあのま以前作られた 重層的支援の 計画に基づいてちょっと確認をしていき たいんですがフそのフローズを見るとまず 最初は包括的相談支援事業ってのがあって で本人の同意がある場合にこれた機関共同 事業っていう括りになってるんですけど

重層的支援会議は同意がある場合そこでま かけられるというかあの図られるでない 場合は支援会議になるでそれが多感共同 事業っていう風に括られてますでその後に 参加支援事業かアウトリーチと通じた継続 的支援事業でま両方にまたがるものとして 地域づり事業っていうのがあってこれ1個 1個どこがやるのかというのをちょっと 聞いてきたいんですけどまさっきの中の 答弁ではま福祉科が主体になってと言うん ですが 全部はとてもじゃないけどややれない でしょうしなんか今の既存でやってること を絡めて相談があったら割り振るっていう だけになってしまいがちなんですが重層的 支援っていうのはおそらくそういうもので はなくてもっとこうあの利用者のために なるような仕組みでで種の中もスムーズに それが流れていく仕組みを再構築するよう な話だと思っておりますなんで最初のこの 包括的相談支援事業っていうのは 今の地域包括支援センターとかそういう ものの位置づけになってるんでしょうか はいはい委 あ失礼しました山本福課長はいえそれでは ク委員のごにお答えいたしますあの重層的 支援体制整備事業の中の1つの項目であり ます包括的相談支援事業なんですけれども こちらについてはあの先ほどあのク議員も おっしゃられましたように地域包括支援 センターの運営事業これは高齢者支援化の 方でえ既にえ実施している事業でござい ますそれからあと福祉科の障害担当の方で えま犬山市の社会福祉協議会に委託して 行っている機関相談支援センター機能強化 事業というものがありますでこちらはま 障害者の相談に特化した え相談事業となりますそれからその他にも あの子供未来化え健康推進家において利用 者支援の利用であったりえそれから来年度 からはあの今まで福祉科で直接行っていた 生活根拠者自立相談支援事業を世界福祉 協議会の方に委託して行っていく予定なん ですけれども え生活に困窮した方の相談を受け止めてえ 伴奏型でえ支援をしていくという事業がえ それぞれ分かれておりますただあのどの 入り口から入ってもですねあの色々複雑に 絡み合ったような え課題に対してはですねあのそれぞれの 支援者が えま何をどこまでやるのかって役割もある と思うんですね役割分担をしそして役割 分担にするとそこであのもうこの役割だ から終わってしま終わりだよねっていう風

に思われてしまうんですですけどそうでは なくそれがじゃあどこまでどう繋がって どこまで進んでいるんだっていうところを 確認していくそれがまあの多官共同事業と なりましてえま支援者をどちらかというと 支援していくそういったえ事業になります なのでえ包括的支援事業で出てきた課題が 複雑化したものは多官共同事業の方にえ 繋がっていくというイメージですそして 役割分担をしてもう1度 え担当家の方に割り振るもしくはえどうし ても担当家の方でできにくい事業であれば え民間も踏まえたえ事業スキームの中で 解決とはいかないかもしれないんですけど も伴奏型の支援を思ていという状況 ですはいはい区委員ま非常に複雑な仕組み で結局その各家で今バラバラになってる 窓口はそのままということなんですよねで 福祉相談窓口というのはこれはこれから 作るのかなあの全教資料の63ページを 見ると他期間共同事業のところにかこで 福祉総合相談窓口って書いてあるんですよ でちょっと今の説明だと複雑化した案件を その滝間のあの共同事業のでその支援会議 の中でて言ってまた割り振るという話だっ たのが窓口自体がその他期間共同事業 みたいに見えるんです けどどっちが正しいんだろうだから窓口は また新しく作るわけではないってことです かね福祉相談窓口というもののそれを誰が どうどこでやるの かなんか今やってるものをこうバーチャル な概念でくって表現しているのかどこか リアルの場所があってそこが福祉相談窓口 ですこちらにお越しくださいということを やるのかどういうイメージなんでしょうか はいえ山本福課長はいはいあの福祉総合 相談窓口はですねあのすでに令和4年度 からスタートしておりますであの各分野が 従来持っている会議体はそのまま活用され ます例えば高齢者福祉であれば地域ケア 会議障害者福祉であれば自立支援協議会 児童福祉あれば保児童対策地域協議会など でえその一旦複雑化した問題については この福祉総合相談窓口というま名称では あるんですがそこがイコール多官共同事業 の主体というまちょっとネーミングという かま概念という言い方はよくないかもしれ ないんですけどもあのその え組織の中に一旦落とし込んでえ 全体の会議をまた開いてえ支援者を確認し え情報共有始め事業スキームや方向性など について技決定していくというもの です全く わからはいはい

習え非常にり にい飲み込んでるかていうのは非常に ちょっと不安なところがあるんですけど僕 が今思ってるところで答弁させていただき ますあの福祉総合相談設けたえ1番最初の え考え方っていうのはえ色々こう困難事例 にあってる方それから悩みを持って見える 方っていうのがなんで悩んでるのかどこへ 相けばいいのか分からなくて来れないって いうとこがあって え例えば私は障害があってあのそれで悩ん でるんだっていう方は間違いなく担当に 行くんです高齢者のえお袋のことで困っ てるんだっていうは高齢者担当に行くでも そうじゃない人なんかこううちのがうまく いかなくってとかいうどこに行っていいの か分からない人はとにかくそそうそち来て くださいそこであの色々お話を聞きながら え例えば高齢者の部分障害の部分があり ますねああのなかなか外に出れない お兄さんがいるんですかとかっていうな とこでそうするばま健康推進からとかって いうのがチームみたいになって話し合っ てくだからまずは困ったら相合相談で打ち きてくださいもう自分が行くと分かってる 人はまそこ行っていただければ結構ですと いうのでまずは作ったというところが最初 にありますで今は あのであのこの縦割ということで今の地域 包括支援センターですと高齢者ですよね 機関相談支援センターと障害者ということ でこちらの専門窓口は当然そのままいるで えっと今までですよそこに相談に来ると やっぱ高齢者の問題に特化してえ相談を 受けてるんですけどもその家庭の中には 違う問題も起こってるっていうのは十分 あって複合的な問題なってだけど今まで みたいに1つの窓口で受けちゃうと分かん なくなっちゃうもんですからそういった ケースがあった時はこの全体会議の中で こういうケースがありますこういうあの 家族背景がありますというのを話し合い ながら他の窓口からもあの違うこの問題を ピックアップしてきながら全体で コーディネートしてえ新請ましょていう ところがま重層というところだという風に 考えてますでその調整コーディネートをま 福祉科の方のえ総合相談丸の方でえして いきましょうといったようなところでえ 縦割を取っていくというとこがありますで このあの統合補助金になったっていう ところの利点があってで今までですと 例えば高齢者の方に高齢者の補助金を使っ た保健士が行くとそこで例えば引きこもり の方の世話をすくとその時間って補助対象

外にな可能性があるんですけども国外当 補助機にすることによってそれは別の メニューで拾っていけるっていうことが あるもんですからその辺の柔軟性も少し出 てくるのかなっていうのがあの統合補助機 のメリットかなていう風に思って ますはいはい員 例えば障害を持ってるお子さんがいますで 学校やま地域ですごく困ったことが起こっ てますでそういう時に窓口に行きました 学校のことだからそれは関係ありません わかりありませんと言って門前払いをする ようなことは起こり得ないということです かはいえ高健長そういうことがないように 総合総ナバーうを立ちましたはいはいはい えっとあの全教資料の中で他期間共同で 新規事業って書いてあって対処事業費 1100万円ほどとあるのは具体的にどう いう事業なんでしょう かこれ予算書の中でよくわからんなと思っ て はいえ山本課長はいえそれでは勢委員のご 質疑にお答えしますえ他官共同事業のえ 事業費についてはこちらはえ職員の2名分 の人件費を当てており ます以上ですはいはい員とこの5番かこ5 のところの参加支援で対象事業費人件費の ため計上なしってあるんですけどそれと どういう扱いが違うんでしょうかはいはい 山福課長はいえ参加支援事業のメニューの 中ではあのまこの他期間共同事業を実施 する職員が当てられるためま両方かかって きてしまうのでえ5番の参加支援事業の ところの人件費は計上しなかったという ことですああ はいはいじゃ4番目のとこの対象授業費は 何どういう具体的なんでしょうかはいはい はいえ 課長職員 でし職員ああのアウトリーチはいはいはい どうぞはいえっとアウトリーチ等を通じた 継続的支援事業についてはえっと青少年 センターのえ相談院2名分それから えあとは民委員児童委員の方にえ実態把握 調査等をしていただいてあの高齢者の 困り事等も確認したりしていますのでその 委託金をえ当てております以上ですはい はい員その部分は既存授業ってことですか ねあのま既存って書いてあるんだけどだ から対象事業費あるけど特に増やしたもの ではなく既存でやってるものがここに書か れている打ということですかはいえ課長 はいえっと国の事業としてはアウトリーチ は新規にはなるんですがあの犬山市として は既存でえ実施している事業を当てていき

ますただえ青少年センターのえ相談事業に おいてもですねきちんとプランを作成して あの国の重層的支援体制整備事業の要綱に 合う形で えよりあの えきめ細やかに実施してい予定ですはいま 質疑は終わりますけどちょっとこの授業は しっかり僕らも全体層を把握しながらで ちょっと本当に機能するようにしてか なきゃいけないと思うんででちょっと今の 話だと新規事業ってところが市の内部で やってるやろうとしてることとかあとまお さんも心配されていたように職員体制どう なるのかでこのわっとじゃあ福士に相談が 来たところでその本当に機能するのか パンクしてしまわないかっていう懸念が 非常に強いなと思うんでこれちょっとまた 別であのしっかり議論をしていきたいと 思いますはいじゃ一旦ここではいじゃあえ 委員長を交代します元に戻しますはいで えっとじゃあ10分ほど休憩し ます はいありがとうございます

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