00:00:00
00:01:12 小川幾代議員
01:15:49 佐々木隆一議員
02:15:31 吉田朋子議員
03:30:44 追加提出議案説明~
ただ今から本日の会議を開きます出席議員 は21名であり ます出席議員は低速数に達しております それでは本日の議事に入りますこの際お 諮りいたし ます本日事案の追加提出がありましたので 議会委員会を開催し本日の日程を布の定 ましたがこれにご異議ありません かご異議なしと認めますよって本日の議事 は日程第4号を持って進め ます日程第1昨日に続き一般質問を行い ますなお毎回のお願いですが質問者の皆様 は答弁に対する再質問の際は項目番号項目 名を明確に告げて簡潔な発言に配慮して いただきたいと思い ます発言の通告がありますので順次質問を 許します初めに2番小川典夫さんの発言を 許します議長2番2番小川尾 さん おはようございますおはようございます 会派立憲民主党の小川のりおです本日3月 8日は国際女性で去年の今日も一般質問を させていただき3月8日に運命を感じて おります国際女性でにちなみ市民の声を 届ける議員の仕事に性別は関係ないと考え ますが選挙に立補する際男性女性問わず 家族から引き止められるといった声を聞き ます特に女性で言うと家庭との両立ができ ないと考える家族だけでなく当事者本人も 考えてることはあり根底には水 育児介護は誰がするのかといった女性に ケア労働を任せられていることであったり 政治は男性がするものといった性別役割 分業意識があることそしてプライバシーの 問題があると私は考えます女性だから何を 言ってもいいと無言電話や嫌がらせ電話 などの女性警視まましたら投票しないぞと いった評ハラスメとも聞きますまた男性に 比べ女性は団体や競技会など公共性の高い 役職に属しておらず致命度の低さ男女賃金 格差による選挙資金面での差など超え なければならない壁が多いのも事実です 国際女性でである今だからこそ無意識の 思い込みやすり込み性別による格差を 見直す日であってほしいなと心から望み 一般質問に入り ます大項目1孤立する子育て解消のために 中項目か1医療的ケア示を受け入れるため の現在の課題と取り組み状況 は私のも に今年の4月から職場復帰したいのだ けれど医療的ケア示を受け医療的ケア示の 受け入れ先の保育園が見つからず困って いるとの声が届きました2021年9月 18日医療的ケア時支援法が施行され医療
的ケアを必要とする児童とその家族に 対する支援をこの法律は目的としています そして本市にはゆ本上司第2期障害時福祉 計画が2021年3月に制定されています こちらによると医療的ケア示に対する総合 的な支援体制の構築を推進するため各分野 の支援を調整し総合的かつ包括的な支援の 提供につなげる相談支援専門員等による コーディネーターの要請及び確保を推進 するとあり ます現在コーディネーターの配置の現状と 今後の予定はどうなっているでしょうか また配置における課題は何でしょう か今保育園に入れず困っている保護者がい て法律もあるしかし保護者の働きたい 気持ちが叶えられていないは保育園側では 看護師の求人を出しても病院勤務の看護師 給与よりも目減りするため応募が来ないと いった看護師確保の困難さが上げられてい ました常勤の看護師の配置が困難な場合 地域の医療機関との連携や看護士派遣の 仕組みづくりなど考えられますがこの現状 の課題は何でどのような支援が必要と考え 現在どのような取り組みをされているのか 当局のお考えを伺い ます今般ガイドラインを作成したという ことですガイドラインにより施設や保護者 の指針が示さ れ例えば医師の意見書提出は当該児童の 状態に沿った支援を行うということとして いますガイドラインは指針であり当該児童 の状態に応じて看護士配置を含めた支援を すると考えますが当局のお考えを伺い ます続きまして大項目1中項目2産後ケア 事業と家事支援サービス事業の利用状況の 利用状況と対象者の拡大は 子育て中の母親の切実な声が届きました私 以外のママはちゃんとできている口にす べきではないと思いながら打ち明けてくれ た方がいまし た出産前後のホルモンバランス体力の回復 思うようにならない体と心そして命ある 子供を育てる責任が感じられまし た愛知県では密を育てる母親が次男を床に 叩きつけ死亡させた事件群馬県では真住 する目的で2人の子供と車の中で火のつい た連帯を見つけた事件もありまし たいずれも誰にも頼ることができず行政と もつがれず孤立した子育てが原因であった とされていますこういった事件を背景に 健康母子保険法の改正により令和元年度 から産後ケア事業が市町村の努力義務と なり本市でも令和3年度実施されてい ます産後ケア事業は隊員直後の母子に対し ての心身のケアや育児サポート等を行いと
ありその期間が1年とされていますまた 家事支援サービス事業もありますがこちら は妊娠機から概ね生後3ヶ月となっており ますそこで令和3年度令和4年度の実績と 令和5年度の利用状況はどのような水に なっているでしょうかまた子供が1人を 想定していると充実した内容と思うのです が双子などの 多年 多医療的ケなどを想定すると保育園での 受け入れが叶わなかった時にこれら事業の 期間は短いように感じますがこれまで実施 された中で利用された方の反応などから これから取り組まれる予定について対象者 の拡大や利用回数の増大など展望をお伺い いたし ます 大項目2放課後等デイサービスの利用者へ の金銭的 補助保護者が労働等に より昼間家庭にいない小学校に修学して いる児童に対し適切な遊び及び生活の場を 与えその健全な育成を図ることを目的とし た放課後自動健全育成事業 かこ放課後児童クラブがあります対象者は 市内に在住する小学校に修学している 児童保護者の保護者の労働や健康上の理由 により家にいないことやいても健全な育成 ができる環境にないことが要件にあります 利用料金は授業のある日1回200円で 生活法世帯は免除授業のない日は1回 500円1人親家庭は200円となります 1月の利用量の合計が5000円を超える 時は利用量が5000円となり ます一方放課後とデイサービスは同じ自動 福祉法により平成24年より始まった制度 ですが目的は学校通学中の障害児に対して 放課後や夏休み等の長期休暇中において 生活生活能力向上のための訓練等を継続的 に提供することにより学校教育と相まって 障害児の自立を促進するとともに放課後等 における支援を推進 する対象は学校教育法に規定する学校 幼稚園大学を除くに修学している障害時と し引き続き放課ごとデイサービスを受け なければその福祉を損なう恐れがある時 あると認める時は万20歳に達するまで 利用することが可能となり ます放課後児童クラブとの違いはいくつか ありますが大きくは働く保護者の目線では なく障害児童のであることそして料金の 違いなどがあるとあり ます放課ごとデイサービスの料金は3つに 分類され ます1
つ生活保護受給世帯非課税世帯は 免除2つ課税世帯のうち所得割が28万円 未満の場合は4600が負担上限額 3つ目所得割りが28万円以上の場合は 3万7千円 となり ますあくまで上限額であり通った回数に よって金額が変わります月3万円の教育費 と考えると家庭には大きな負担であり ますある家族はこの上限額を考え通う回数 を決めています放課後児童クラブには所得 割りなどの制限はないため不幸閉館が否め ませ ん子供のあ学びや遊び健全育成といった 趣旨を考えても家庭の経済状況によって 放課ごとをデイサービスに通うことができ ない場合子供たちの居場所はどうなるの でしょうか保護者が安心してことができる 現状なのでしょうか所得割り28万円以上 の世帯の上限を市独自で金銭補助を行い 課税世帯枠とし一律上限6000失礼 いたしました一律上限4600にしては いかがと考えますが当局のお考えを伺い ます 大項目 3不妊治療費等に対する女性の1年以上の 居住要件の見直し を職場の転勤で本市に定住した方から不妊 治療を行い市役所に支援を確認したところ ゆ本上司に1年以上居住していることが 要件にあり対象から外れたととの話を聞き ました1年以上の居住要件を設けていない 隣接する市町村は秋田市湯沢市大仙市距離 は少し離れますが東鳴瀬村は居住要件を 設けておりません令和3年度令和4年度 の一般不妊治療に対する女性は58組でし たまた令和4年度には保険適用になり本市 の支出も減っていると確認してい ますそこで不妊治療費等に対する助成金の 対象として1年以上の居住要件を設けた 経緯と1年以上の居住要件を廃止すること で増加する予算をお尋ねいたし ます職場の転勤は思いがけないもので自分 の意思とは無関係だったりします配属され たところから通えなくもない隣の自治体で は同じ手術をした場合金銭的支援が受け られるとなれば有本上司への印象は様々 考えられます有本上司に引っ越ししてきて 居住地がゆり本女子で良かったと思って もらえたり市長がおっしゃる地域に見守ら れながらゆりを持った子育て支援のために もこの要件を見直し1年以上の居住要件は 不要と考えますが当局のお考えを伺い ます大項目4パートナーシップファミリー シップ制度の創設を吉田智子議員がこれ
まで4度一般質問で取り上げられており ます私の元にもパートナーシップ ファミリーシップ制度の創設を求める声が 届きまし たパートナーシップ制度とは例えば同性婚 が認められていない日本で県の パートナーシップ先制制度を利用すること で講員と同等の関係性を証明するもの です令和5年6月の吉田議員の一般質問に 対する答弁では関係条例 の改正など必要な対応を行ってきたとあり ます実際に公共住宅管理条約の条例の改正 がなされまし た市が独自にパートナーシップ制度を導入 することで得られる利点として市営墓地の 利用もありますまたパートナーシップ制度 を取り入れた自治体では市職員の不要 手当て結婚休暇などパートナーシップの 関係にあるもの及びその家族に 失礼しました及びその親族に誤女会の結婚 祝金や育児休暇介護休暇を認めている ところもありますそして今よりも充実した 啓発活動につがると考え ます取り入れた市では職員らが自発的に 理解を深めようと研修を行い研修を行った ものは胸にバをつつけるそうすることで 理解ある担当者と一目で分かるようになり 頼って相談できる受け入れ体制が見えると いった市民の安心感につながっていると いう事例もあり ます本市は県の取り組みに順応するとして います が県の窓口での申請はハードルが高いこと 自分が住んでいる有本上司での理解が進む ことを望む市民もおり より身近な市役所で手続きができることは 安心感につながると考えられ ます加えて運用の話になりますが郵送受付 を行うことで利用しやすいという声も 上がっていますさらに秋田県の場合申請者 はいずれか一方または双方が性的少数者で あることとありますが 性的少数者であることを宣言することに 抵抗があり神聖へ二の足を踏む結果に つながっていることも申し伝えます以上県 の制度では救えない声が現実にあり ますさらにファミリーシップ制度は性的 少数者のカップルと同居する親や子供を 家族として認定するもの です保育園のお迎えの時に有用になると いった声を聞きますこれら2つの制度を 創設する意味は性的少数者の存在とその親 や子供の存在を認めることにつながり ますこれこそ1番の意味であると私は考え ます隠すようなことでもなくもちろん公表
を共用することでもありませんしかし まだまだ性的少数者やその親や子供への 理解が不十分だからLGBT理解増進法が できたのであって社会が変わらなければ ならないということだと考え ます家族にさえ理解されず幼少期からの 不快な冗談や空かにあったりして居場所が ない孤独感を抱え生きづらさを感じている 方にとってパートナーシップファミリー シップ制度こそ生きる希望だと話します 実際に性的少数者への理解が進まず居場所 がないから別の土地に 引こ別の土地に引っ越したけれども死に パートナーシップ制度ができたので生まれ た故郷に戻れたと声もありますそのため この制度創設後申請件数の数を評価対象と されたくはありませ んこれは人権問題です県に任せておくので はなく有本上司として主体的にこの人権 問題に取り組む姿勢が必要と考え権よりも 一歩進んだものとしてパートナーシップ ファミリーシップ制度の創設を求めますが 当局のご所見を伺い ます以上大項目4点について壇上からの 質問といたしますご答弁のほどよろしくお 願いいたし ます 当局の答弁を求めますみ市長議長み 市長えおはようございますおはようごいえ それでは小川乗用議員のご質問にお答え いたしますえ初めに1孤立する子育て解消 のためにのかこ1医療的ケ示を受け入れる ための現在の課題と取り組み状況はについ てお答えいたし ます医療的ケ示等コーディネーターとはえ 県の要請要請研修を終了した相談支援専門 員等を指しておりますえ酸素入や短吸引 などの医療的なケをを必要とする児童等が 福祉サービスを利用する際の支援を主な 業務としておりえ現在市内の民間3事業所 にえ計4名の研修終了者が所属しており ますえしかしながら民間事業所の職員配置 によってはコーディネーターが決GEと なる場合があることを踏まええといたし ましては障害時福祉計画に基づく1名の 配置に向けてえ障害者機関相談支援 センターへの相談支援業務の委内容にえ コーディネーター配置を加えることにより え最低限必要な人為を確保したいと考えて おり ますえ一方医療的ケア示の生活支援施設の 1つとして位置付けられているえ保育書等 についてはえ市では受け入れ体制の整備の ため手続きの流れえ施設の注意事項や保護 者の同意事項等について規定した医療的
ケア事の保育書等受け入れガイドラインを 策定しておりますえ具体的な医療的ケアの 内容については主人医の指示に基き看護士 等が対象児童の状態に応じた支援を行う こととされ受け入れには看護師の確保が 求められる中え昨年保育諸島に対して行っ た医療的示の受け入れの費やえできない 場合の理由などについての調査でもえ看護 市の雇い入れが難しいことから受け入れが できないという回答が多数を占めており また介護人在の不足という昨今の雇用情勢 からも主としても看護師の確保が最大の 課題であると認識しており ますえ今後のそうした課題への対応と いたしましては保育諸島や訪問看護事業所 との意見交換やえ先進自治体からの情報 収集を行うとともに必要とする看護士の 配置や派遣が可能となる仕組みづくりに ついて検討し保育書等の医療的ケア時の 受け入れ体制が構築できるよう務めて まいり ますえ次に2産後ケア事業と家事支援 サービス事業の利用状況と対象者の拡大和 についてお答えいしますえ市では3000 産後の母子支援のために産後ケア事業と 家事支援サービス事業を行っており母子 健康手帳交付や伴奏型の相談支援における 面談の場でえ事業の内容の周知と利用の 呼びかけを行っているところであり ます利用実績につきましては産後ケア事業 についてはえ令和3年度が3組令年度が8 組え令和5年度は1月末現在で9組となっ ておりえまた家事支援サービス事業につい ては令和3年度の利用者はおりませんがえ 令和4年度が2人え令は5年度は1月末 現在で1人となっており ます利用された方からは専門職に母子の 体調管理をしてもらってよかったえ話相手 になってもらってよかったなどの評価の声 をいただいておりますえ国では来年度より 家事支援サービス事業を子育て世帯訪問 支援事業に移行させるとともに支援内容の 拡充を図る方針であると聞いているところ であり市といたしましては国の同行を注視 しつつえ母子や子育て世帯の状況に応じた 支援体制を段階的に整えてまいり ますえ次に2放課後等サービスの利用者へ の金銭的補助についてお答えいたしますえ の放課ごとデサービスの利用者は月に 100名程度であり利用者負担が生じる 市民税え課税世帯は約65世帯となって おり ますえうち自己負担上限月額が4600の 世帯が約55世帯え残りが3万700円の 世帯でありますえ全国では京都市などいく
つかの自治体が独自の軽減措置を実施して おりえ県内では2保のみが 3万7千円いることもありえ公平性の観点 から独自の軽減措置につきましては慎重な 判断が必要であるものと考えており ますえ次に3不妊治療費等に対する女性の 1年以上の居住要件の見直しをについてお 答えいたしますえ不妊治療費等女性事業に おける1年以上の居住要件につきましては え多町村との女性の重複の回避なども的に え事業開始当初より設定しておりますえ 居住要件を廃止することにより増加する 予算についてはえ過去の相談実績から推計 した5件分でえ試算すると年間およそ 35万円となる見込みでありますえ市では これまでも事実婚への女性所得制限の撤廃 女性額の見直しなど制度の拡充を図ってき ており 転入された方が本市に居住後も安心して 不妊治療を受けられるよう居住要件の 見直しを検討してまいりたいと考えており ますえ次に4パートナーシップファミリー シップ制度の創設をについてお答えいたし ますえパートナーシップ制度やファミリー シップ制度の導入については以前吉田智 議員の一般質問にもお答えいたしました 通り行政サービスでのメリットが限定的で あることや市街への挙後の対応や他の自治 体との情報共有が難しいなどの課題がある ためより広域的に導入することが望ましい との考えかえ考えから全ての県民を対象に した秋田県多様性に満ちた社会づり基本 条例の趣旨に基づいたえ県の パートナーシップ制度を本種でも活用 できるよう務めております 具体的には市営住宅の入居において パートナーを同居家族として認めることが できるよう公共住宅管理条例の改正をして おりえ今後も引き続き必要な対応に努めて まいりますえ性的少数者が生きづらさを 感じることなくえ性別に関係なく個人とし て尊重されることはえ市の第4次男女共同 参画計画の基本目標に掲げる え人権の尊重と強制社会に対する意識 づくりに通じることからえこれからも アウティングや差別の防止を図るための 職員研修やえ市民向けの啓発に加ええ様々 な機会を捉えて県の制度の集中を図りえ 市民に理解していただくことでえ制度導入 の運に関わらず性的少数者の方々に配慮し たえ多様性に理解ある社会の実現を目指し してまります以上であり ます2番小川のりおさん再質問ありません かはい議長2番小川の さんご答弁ありがとうございましたええ何
点か再質問させていただきます大項目1 孤立する子育て解消のためにかこ1医療的 ケアジを受け入れるための現在の課題と 取り組み状況 は1つ目あのコーディネーターの配置はと いうことで今現在市とし て死としてというよりかは民間3事業所4 名というお話でしたで今後はさ支援 センターに委託するというような答弁だっ た とと認識しましたあの質問の中に配置に おける課題は何と考えてますかという コーディネーターの研修する人が少ないの かま研修する機会がないのかそういった ところはどのように考えられているのかご 等質問いたし ます み 市長はいえただ今の質問に健康福祉部長 より答弁させ ます 部長小松健康福祉部 長えただいまの再質問にお答えいたします えご質問のですねえコーディネーター配置 の受けるま課題ということでございますが こちらの答弁の中に少し触れてございます が現在のそのコーディネーターが民間事業 所にということでございますのでえま民間 事業種のそのま移動とかその配置買とか そういったことでその本来の コーディネーターのあの資格を持ちながら 別の物資に移動するという可能性がま今の ところ課題という風に考えてございますで それに対応するということでえ機関相談 支援センターま障害のえ相談事業所の方に えそのコーディネーターの配置も含めた 委託ということで進めてまりたいなという 風にえ答弁したところでございますまた あのえ医療的示のと研修要請研修でござい ますがこれあの県の方で実施してござい ましてえっと秋田県え秋田県熱医療領域 センターの中にございます医療的ケア示え 支援センター通称コラソンというところで えっと5日間ほどの研修に行けば基本的に はその相談え相談支援専門員とか保健士 さん訪問看護師さん等はですねえこの検証 を受ければえこの講習をま受行すればえ コーディネーターということでえなること ができますのであの要請に関してはそれ ほどま難しくはないと言いますかえそう いった状況にあるのかなという風に思って おりますのでよろしくお願いいたし ます2番小川典夫さんはい議長えっとあの 計画の中で1名配置するという風にあり ましてで私もこのコーディネーターという
仕事とやっぱり保護者が行政を窓口に いろんなところに駆けよるっていうのは なかなか時間的だったり知識であった りっていうところで専門的な職員がいるの は大変心強いなと思っておりましたただ そのコーディネーターさんもその仕事を ばかりしているわけではなくその人数が 十分なのかって言われたら私はやっぱりC 独自でその配置1名する必要があるのかな と思っての今回の質問でしてで民間のの その部長さん今おっしゃった通り移動が あるかも決GEが出るかも配置替えとか でっていう話もありましたその負担不安感 っていうのをなくすためにもし独自でする 必要があるのかなと思っているところなん ですけれどもま今後はその機関支援 センターに委託するというようなことでた 質問の意図としましては その教育するうんうんと 学ぶうん学ぶ人が少ないのかというかま うんとまえっと教育を受けるそう いう支センターに委託する うん学ぶ人が少ない元々その携わる人材が 少ないのではないかそういう コーディネーターになるような要請する 機会はあるということでしたがそこに要請 する前の そのベースとなるベースというかもっと そういう人材が足りないのかそんなところ を確認したかったところであり ますいかがでしょう か小松健康福祉部 長ただいまの再質問にお答えいたしますえ まずそのえコーディネーターが足りてるか 足りてないかというまご質問という風に 受けたまったところでございますがえっと 今あの私どもの方で把握しております医療 的ケア示市内のですね医療的ケア示が えっと13名ほどでございますでそのうち え在宅での未集学時が5名ほどございます のででその方たちはは基本的にはえこの コーディネーターさんのま支援と言います かえ日頃からのま相談しながら支援を受け ながらえま生活してるということでござい ますのでうんと現状でそのえ コーディネーターさんが不足してるという ようなえっとまちょっとま感覚的な話に なりますけれどもえこの状態でこのあの 現状でその利用者さと言いますかえご家族 の方からえちょっと不足してるというよう なお話も伺っておりませんのでえ大丈夫な のかなという風には思ってるところで ございますのでよろしくお願いいたし ますはい2番小川典夫さんありがとう ございますま不足しているとの認識は今の
ところしていないということだったんです けれどもこのコーディネーターさんの仕事 っていうのは私も重要性を感じております ので1人でも多くのの方あの研修を受けて 増えて欲しいなと願うところであります えっと大項目中項目同じところでもう1つ 看護人材の不足ということでした訪問介護 や派遣などの検討をしているという話だっ たんですけれどもあのもう少しスピード感 がやや劣っているのかなという印象を受け たところでありますそのスピード感という ところについてはどのようにお考え でしょうか質問いたします 小松健康福祉部 長ただいまの再質問にお答えいたしますえ まずその看護師の配置につきましてはま あのご質問にもありましたし答弁もいたし ましたけれどもなかなかその人材の確保が 大変な状況にございますであの保育諸との その看護地の配置あの国の補助事業が ございましてこれまだ市のメニューには なってはいいないんですがそのえっと補助 基準上のですねえっとまいわゆるその看護 師1人あたりのまお給料の分と言いますか それもややその今のその現状からすると うんとやや低いのかなというところがまず 1つの問題かなという風ところにも思って おりますのでそういったところをこう クリアできるような形としてま常勤では なくてうん例えばその訪問看護事業所に 所属する看護士さんが何箇所かのこの保育 書をこう回ると言いますかえそういった あの方法も今後あのまいわゆる巡回すると いうような方法も国の方でこう認めるよう な方針も出ておりますのでそういった方法 にしますとえもしかすればその辺のところ もまクリアできるのかなという風に考えて ございますまたですねあの え医療あの保育所等の電その医療的示を 保育する場合のま方法と言いますか手段と いいたしましてその看護師の配置以外にま あのえっと景観栄養とそれから角端ええの ええ角端のですね除去ですねえそちらのえ 2つの角端吸引と警官栄養の2つのあの 医療的ケアのみに限定されるのですが保育 士が えっと研修を受けますとそちらのうんと 行為が医療的ケアが当然まお医者さんの 指示の元ということになりますけれども そういったこともできるような形に制度的 になでございますのでそういったあの方法 もできないかということで保育所とのとも ま相談をして参りたいという風に考えて ございます以上でござい ます2番小川のりおさん
はいありがとうございます今あのメニュー はなっていないというよう なその給与の話看護師給与のその基準など の話だったと思いますが本市ではメニュー になっていないというようなお話があった と思いますこのメニューにはないという ことなので制度の成立っていうのは実際の ところ あの看護師の配置が決まったからこの メニューができられていくのかそれとも メニューの成立があって看護士配置あ看護 師の確保っっていうような順番になるのか その辺りの順番はどのどうなるんでしょう か長小松健康福祉部 長はいえ再質問にお答えいたしますまずは あのと仕組みができないとどうにもなり ませんのでその上でえこのまメニューと 言いますか事業に載せていくような形に なろうかとも考えてござい ますはい2番小川典夫さんありがとう ございます仕組みがあってそれから メニューの成立となるとさらに保護者が 働くまあの看護師確保ができてから予算が つくっていうような答弁と認識しました そうなるとやはり保護者が働く働き始める 時間っていうのはさらにさらに後手になっ ていくのかなっていう印象を受けたんです けれどもその辺りについてはあの保護者の 働く機会をなくしているように私は思うん ですけれどもそこら辺はどのように考えて いますでしょう か小松健康福祉部 長 え再質問にお答えいたしますえそうですね あのまえ今回ですねあの多分あのえ大議員 もご相談を受けた方もその中にいるかどう かはあれなんですがえ今年度と言いますか 来年度以降のその保育入所の入所という ことでえ3名の方からあの市の方にご相談 がございましたであの えでま結果的にですねその保育省ととまえ 同行したりしてまえ面談を一緒に受け ながらえ医療的ケアジの入賞が受け入れが できないかということで一緒にあの相談に 入ったわけですけれども結果的にはま 先ほどあ申し上げてるところのその看護師 の確保が難しいとかそういったことで最終 的には保育所の方で受け入れができないと いうことででその方たちはじゃどうしたか ということでありますがえっと市の方から ですね証明書を発行してございますええ その証明書を持ってあの育児休暇の方を 延長していただくというようなことで対応 をいただいたところでござい ます2番小川典夫
さん証明書ありがとうございます証明書を 持って休暇のあの育児休暇の延長という ことでしたま育児休暇の期間というのも 会社によってそれぞれあると思いますし あのまこういう状況なのでっていうのも うん受け入れてくださいっていうものは すごく心苦しいなと私は思っていまして 保護者の働きたいその働く機会の確保って いうのは市の行政でとても重要ではないの かなという風に思っておりますで今3名の 方からの相談があったという話ですの でまその子供たちが何歳なのかこれから 保育年代のその3年間っていうのも大変 貴重な社会との交流のする期間であります ので是非とも早急にこの制度そして人材の 確保っていうのを望むところであります そしてあのま今その資格の話になりますが 保育士の研修を受けるとその警官営養端 除除去除といったことをあのできるという ような話もありました実際のところ保育士 さんの方でこういった研修を受けたい自分 はその能力を身につけたいと言ったような 方がいらっしゃるのか分かれば教えて ください小松健康福祉部 長はいえ再質問にお答えいたしますえ保育 さんのそのにましてはえ今回のあのえ市の 方から各保育所へのその看護師の配置等に ついてのまあの調査と言いますか アンケートの中でもこの項目についても 所属されるされてる保育さんの方で研修を 受けてえ医療的示の受け入れはどうですか というところも一緒に伺っておりましたが ま残念ながらですねえ今のところそちら までこう踏み込んだところでやって いただけるというようなあのあのお考えの ところはちょっとなかったですま今後も ですね引き続きですねその看護師あの配置 の仕組みと合わせてえ保育さんがえこの 検証を受けてですね医療的アジをこう 扱えるような形になるようにですね 働きかけをしてまいりたいという風に考え てございますよろしくお願いいたし ますはい2番小川典夫 さんありがとうござい ますあのこの受けたいという方のその アンケートを取って今現在そうそうあの 希望する方はいらっしゃらないというよう なお話でしたがその原因というのは何だ かていうのは分かるんでしょうか大川さん はい再質問の内容が広がっていますので はい答弁に対するものに直していただけれ ばと思い ますはい うん医療的ケアを受け入れ 環境がこんなにも整ってなかったんだなっ
ていうのを私 このあ新たな発見っというか今回この課題 と向き合った時に感じておりましたそれ でいろんな症状というかその対応しなけれ ばならない場合があると思いますまあ今ご 指摘いただいた通りのその医療的ケアを 受け入れるというところでは今の再質問に ついては私は同じものなのかなっていう風 に思って の看護師ができるものそれから保育士が できることという風な趣旨で質問した つもりでおり ますいかが考えますでしょう か小松健康福祉 部長はいえ再質問にお答えいたしますま あのいずれあの えま医療的人の保育諸とのま受入に関して はえま先ほど来あの答弁等でも申し上げて おりますけれどもえ看護師の確保であっ たりそれからあのえ保育士のま交渉を研修 を受けていただく保育士のま過去と言い ますかまえ保育所側でのそういったあの 一歩進んだえところの組がま重要になるか という風に考えてございます指といたし ましてもまずはそのえ取り組みといいます まずは仕組みですねえま看護師が配置 できるような仕組み先ほど少し申し上げ ましたその巡回型であったりそういった ところのま研究であったりそれからえ保育 士のえ研修につきましては保育書への 働きかけええそういったものを機会を捉え てえ務めてもいたに考えでございます よろしくお願いいたしますはい議長2番小 さん答弁ありがとうござい ます大項目1中項目2産後ケア 事業と家事支援サービス事業の利用状況と 対象者の拡大和について再質問いたします え令和3年度サゴケアの実績が3組そして 家事支援の実績はなしというような話でし たあの令和3年度の出数350人だったか と記憶しておりますその割合から言うと私 はあの数としては少ないように感じたの ですが市としてはどのようにお考え でしょう か長はいえ健康福祉部長よりへ答弁させ ます松健康福祉 長お答えいたします えま産後ケア事業者から家事支援サービス 事業ともですねこちらにつきましてまず 先ほど答弁いたしました通り えこちらの方のうんと伴奏型の相談支援の 中できちんとその事業の周知をしてござい ますでその上でえまあの現在のところの その要件といたしましてはやはりその うんと子育てに対して不安のある方そう
いったところになりますのでもしくはその えご自身がこう不安があってかつそのえ 家族の方からの支援が受けられないとか そういったあのま要件があるところで ございますのでえそういったところにこう 叶う方がなかなかいらっしゃらないという ところございますまたあの先ほどえっと 相談支への中でそういった事業の周知と いうことでえ申し上げましたけれども実際 のその利用者につきましてはあの先ほど 答弁したあの数字ではあるんですがあの 申請と言いますか登録された方はもう ちょっといらっしゃいましてままいわゆる そのお守り的にと言いますか登録だけされ てちょっと酔いでなくなった状態になった 時に使ってみようかなということで登録 だけされてま結果としてお使いになら なかったという方もいらっしゃいますので えそのような状況になってございます よろしくお願いいたし ます2番小川夫 さんありがとうございますあの登録された 人数及び この登録された方の人数そして方法まどの ような形でされているのでしょうか質問 いたし ます小松健康福祉部 長え再質問にお答えいたしますえ登録人数 でございますが えっと令和3年度につきましてはえっと です ね4名ですねそれからあの産後ケア事業で ございますが令和3年度につきましては4 名それから令和4年度につきまして は10名ですねそれからえ令和5年度に つきましては え17名という形になってございますそれ から家事支援サービス事業につきましては え令和3年度が2名令和4年度が3名令和 5年度が4名ということで登録実でござい ますが登録になってございますそれから えっと内容の周知ということでございます がえそれにつきましては先ほど少し触れ ましたがあの相談支援え万創型の相談支援 の中でまあの第1位はあの母庁の交付時 ですねその際にえ体調やその不安なことが ないかということで聞き取りをしてござい ますそれからあのえ出産前の妊娠8ヶ月の 頃にえ市の方から電話をいたしまして同様 にですね体調やそれからま出産の準備が できているかということで確認をして ございますそれからあの生後2ヶ月頃まで の赤ちゃん訪問いわゆる赤ちゃん訪問と いうことでえ皆さんのところを訪問いたし ましてま状態の聞き取りと合わせてですね
こういったあのサービスもあるので必要で あればということでえサービスのまあのご 利用につがって繋げていただいてるところ でございます非常でござい ますはい2番小川典夫さんはい ありがとうございます あのマイク要件のところに不安がある方と いう話でしたもしあの第1市初めての出産 の方にそのような周知をしているのかま第 2市項第3市といらっしゃるとまあ今まで も経験なさってるから不安があるとは判断 しないのかそこら辺を教えていただければ と思い ます小松健康福祉部 長はいただいまの再質問にお答えいたし ますえあのこのまご案内と言いますか事業 の周知につきましては出産の都度あの当然 あの保定庁の交付からそれからあのええ いろんな相談の機会赤ちゃん訪問等も当然 あの第1市第2市関わらずやっております のでいずれの機会についてもきちんと事業 内容についてはご説明を申し上げてると思 でございますはいはい2番小川典夫さん ありがとうございますあのこの制度知ら なかったという方がいらっしゃいましてで さっき答弁あの質問の方にも書かせて いただいた方は申し訳なさそうにその 子育て中の不安など喋られていたので もっと言っていいんだよとで行政に頼る このメニューがあるよっていうのも私の方 から伝えさせてもらったところでした是非 その周知含めこの利用拡大になるといいな という思いで質問いたしましたで最後には あの子育て支援の拡充をしていくっていう ような答弁がありましたのでそれをあの 期待して今後子育てに悩む保護者が少なく なればいいなという思いでおり ます続きまして大項目に放課湖とデイ サービスの利用者への金銭的補助について であります答弁の中に他の制度との公平性 という言があったと思います他の制度と 申しますと具体的にどんなものを考えて いらっしゃるのかいくつかあげていただけ たらあの質問いたし ます 長はいえただいまの質問に健康福祉部長 より答弁さ ます小松健康福祉部 長ただいまの再質問にお答えいたします あの他のサービスということでございます いわその障害時への福祉サービスという ことでございますのでえそれがあのこちら の放課後で放課後とデサービスと同様のえ 利用者の負担の考え方をにしてございます のでま基本的にはそのえ応能負担と言い
ますかやはりあの収入のある方につきまし ては自己負担を頂戴するという考え方に 基づいてえ制度が設計されてございますの でよろしくお願いし ます はい議長はい2番小川典夫さん はいはいえっと 3万7千円 の世帯が10世帯という話でしたで毎回 毎回あの毎月3万7200といった利用 回数にもよるのでこの額が毎月かかるもの ではないということとで10世帯っていう 話なので私としてはそんなにあのこの市の 財政をこう大きく負担をするようなもので はないのかなと先ほど一般質問の中でも 話しました放課後自動放課後児童クラブの 方については5000円という上限があ 障害のあるなしによって その放課ごとデイサービスの方には 3万7千円ところではありますがその全体 的なところを考えて もそそれまでそこまであの負担なのかなと いうところは感じているんですがその辺り いかがでしょう か小松健康福祉部 長はいえ再質問にお答えいたしますまこれ あの先ほど来あの答弁と申しございますが えやはりあの現行の制度がですね負担能力 に応じた負担上限の設定ということで ございますでえ先ほどもこれも申し上げ ましたけども他の障害の福祉サービスに おいても同様の仕組みで負担をお願いし てるということでございますのでま いわゆるその応能負担と言いますかま収入 一定程度ある方についてはそれのご負担を いただくといったところでえ公平成の観点 からもえこれをまさらなるこのま軽減と 言いますかそういったところに持っていく のはなかなか難しいのかなという風に考え てございます はい2番小川典夫 さんありがとうございますどこかで線引き しなければならないというところ も理解はしておりますで その所得割28万以上という世帯がその 世帯収入として見た時に多い多いのかどう かあのなんて言うんですかね夫婦2人が 働いててその金額というところもあれば 世帯なのでおじいちゃんおばあちゃんが いらっしゃってそのおじいちゃんおばあ ちゃんの収入も入っているっていうところ になるとまたあの条件っていうのは変わっ てくるのかなという風に思うところであり ますそういう1人1人の家庭とかっていう ところ
をもう少し丁寧に見ていってもいいのかな と思うんですけれど も思いそのそうですねそうです ね うん是非あのいろんな市町村と の取り組みをですね研究していただい て実施の方向で考えていただきたいと思い ますいかがお考えでしょう か小松健康福部 長はい再質問にお答えいたしますあの今 おっしゃられたようにですねま全国を見 ますと独自の軽減制度確かにやられてるえ しとございますただあのえ答弁でもあの 申し上げました通りえ県内では2保さのみ ということでございますのでまそういった あのま全体的なですねあのなんて言います か情勢と言いますかそういったところも見 ながらえ 今後まえ今のところはなかなかあの独自の 軽減というのははえなかなか踏み込めない ところかなという風に考えてございますが 全体的なその動向と言いますかそういった ところを見ながら今後のま検討という形に させていただければと思っており ますはい長2番小川さんはいありがとう ござい ますありがとうございますはいあの大項目 3番につきましては前向きな検討していく というあ失礼しました大項目3不妊治療費 等に対する女性の1年以上の居住要件の 見直しをということで答弁は検討していく というようなお話でした私は前向きに捉え たところでありますがその辺りあの スケジュール感も含めてもう一度ご答弁 いただければと思い ます田市長 はいえただいまの再質問に健康副部所より 答弁させ ます小松健康福祉部 長えただいまの再質問にお答えいたします えっとまずはですねその助要件の見直しを あのどういったところ検討していくかと いうことでございますがまその転入転出に 伴いましてえやはりそのそのその家庭その 途中で治療をされてる方場の途中で転入し た場合とかってのはかなりまその転入内子 町村それから転入護止町村でどういう風な 取り扱いをするかとそういったところがま かなり繁雑になるのかなという風に考えれ てございましたそういったところのま検討 ということでえ今後あのえま他市の状況等 も見ながらえ検討していくということで ございましてただそのちょっと実施の時期 につきましてはまそのま検討の状況次第の ところもございますので今のところでは
まだちょっとはっきりとお伝えできません のでよろしくお願いいたします はい議長2番小川典夫さん はい理解しましたありがとうござい ますはいえっと大項目4パートナーシップ ファミリーシップ制度の創設をということ であの私は答弁質問の中に営市営墓地不要 手当結婚休暇それから市職員の研修それ から職員の受け入れ体制の見えか保育園の お迎え身分証明などという話をさせて いただきましたあの1つ1つ答弁を いただけるのかなと思っていたところなん ですがそこにはあまり触れてなかったよう に思いますもう一度その辺り具体的な ところ質問いたし ます港 市長はいえただ今の再質問に企画進行部長 より答弁させ ます資進行部 長はいえただ今の再質問にお答えいたし ますえっとまず初めに支墓地の利用につい てですけれどもえこちらはあのえ健康の 制度においても えその結婚された方婚姻関係にある方だけ の利用に限っておりませんのでええ手続き いただければえ利用できるようになって おりますえっとそれからえっと市の職員の 手当ての関係ですけれどもま今のところえ 我が市においてゆり本上司においてはえ他 の市町村では確かにあの該当させている ところもありますけれどもえ該当させては おりませんえっとそれ から あ研修のことですけれどもあの研修を受け たあそれうんその研修を受けた職員があの 例えばバッチつけたりとかそういう風な レジを出していただきましたけれどもそう いうようなことはしておりませんけれども え採用職員を採用した際にえ新規左用の 職員は毎年あの研修に出しておりまして その研修の中でこういったあの人権につい ての研修も受けておりますのでそうした 研修を受けてえ窓口でえ実際に勤務して いるところでござい ますあそれから保育園のお迎えについてで ございますけれどもえこちらについては えっと円の方に事前にえっと子供を迎えに 行くのは誰と誰ですという風におっしゃっ ていただければ えお父さんお母さん以外の方でもえ保育園 のの方では迎えに来ればあのお子さんをお 渡しするというようになっておりますので こちらの方もあの健康のままで特に問題は ないという風に認識しているところであり ます
あと以上でござい ます2番小川のりおさんはいありがとう ございますあの現行の制度の中でできる ことできないことあま該当するも の党という答弁がありましたまあの市長の 答弁の中にも制度の創設ではなく意識あの 啓発活動を行っていくという話がありまし たその具体的な方法というのは何か今時点 で考えていらっしゃるのかどうかその辺り 質問いたし ます安倍企画振興部長 はいえただいまあのご質問にお答えいたし ますまあの職員についてはえ先ほど 申し上げました通り研修を受けていただい あ研修を受けさせておりますしまたあの 町内で え職員向けの掲示板がありますのでそちら で あの例えばえ男女共同三角習慣が始まる タイミングですとか今日はおっしゃった ように女性人権でのそういったタイミング ですとかそういったタイミングであの全 職員にあの啓発をしている周知をしている ところでありますまた市民の方に対しまし てもえ姿勢代りですとかそういったもので 候補しているところであります以上 ですはい以上2番小のさんはいありがとう ございます あの今日の答弁を聞いてま制度の説につい てはあのあまり消極的な回答だと認識して おり ますそこの話に入る前にま職員の受け入れ 体制の見えるかっていうのはもっと いろんな方法でできるのかもしれないなと 私は考えておりまして今の答弁の中でえ 研修を広げていく候補もしていくという話 でした合わせてその職員の受け入れ体制 私たちは理解しているよっていうのを 何かしらバッチとかでつつけること もすぐにできるのではないかなとリボ運動 みたいな形でつつけるとか色々その目印と なる何かをつつけること はそこまで大変なことではないのかなと いう風に思いますので是非いろんな 取り組みをですねそこはあの私も一緒に 考えて何かご提案できるものがあればさせ ていただきたいと思いますしそこは前向き に捉えていただきたいなと思うのと あと思いますそれ からえっとこのパートナーシップ ファミリーシップ制度の創設について行政 の行政サービスが限定的という答弁があり まし た そのうんと行政のその今の仕組みでできる
こと該当してないことなど諸々回答も いただきましたで私が1番申し伝えたかっ たのはやはり命に関わることなんだとそこ を私は強く押していきたいと思ってます この行政で制度ができたから あの何かできるこれができるっていうよう な話も大事なんですけれどもそれ以上に人 の命に関わっているんだていうところを 強くあの申し伝えたいと思っており ますあの県の制度で県の制度が十分である とは言えない状況だと思うんですが今一度 その人の命というものに対してこの制度の 創設望んでる方たくさんいるんです市長 その辺りどうお考えでしょう か長港 市長はいただ今のご質問にお答えいたし ますあのまこれはもう聞かれるまでもなく てか当然でありますがこの パートナーシップ制度に限らず人の命に ついては私どもは真剣に考えている中で ありますこれが命に直結するものかどうか そういうことも含めて命についてはあの この場でご指摘をいただくようなものでは なくて主としてもそれはしっかりと考えて おりますので以上であり ますはい2番小川さんはいありがとう ございますあのこの場で考え あの今の市長の答弁にありました がその上でだあのその前提根底はみんな そうだと思いますでその上でやっぱり求め てる人たちの声があるっていうのを私は 伝ええたいと思って今の質問したわけ です こう あ はい公益的に導入が望ましいという話も ありましたがやはり基礎自治体このゆり本 上司で導入するという必要があるさん再 質問はちょっと明瞭にお願いしたいと思い ます はい [音楽] はいいいですかはいはい願し ますいやはいはい以上2番小川のりおさん はいこの制度の創設を私は強く望んでおり ますいっ声が市民の中にもあるという の重要視しております是非市長にもその 考えを共有したいと思うんですが市長お 考えをお願いいたし ますみ 市長はいえただいまの再質問にあの先ほど 答弁した通りでありますがまずあの前提と してですね先ほどちょっと答えましたその 命の関係でありますがあのこれ認識をを 一緒にしておかないといけないという思い
で先ほど言いましたがこの パートナーシップ制度ファミリーシップ 制度を創設をしないということが命を軽視 をしているということとは直結をしないと いうことだけはまずご理解いただきたいと 思います命についてはしっかりとこれは 行政としてやるべきことですからただそれ これをやらないからと言って命を軽視し てるというような視点については私は全く 当たらないという風に思っていますので そこは認識を1つ一緒にして欲しいという ことになりますそれとあのこの パートナーシップ制度について先ほども 答弁したこと十福なりますがあの今までも ですけどもこのゆり本上司だけで作ったと いうのは市の中だけの限定的なものになり ます仮に先ほども答えましたが市街へ転さ れた時にはまたえそういった制度が整って ないところに行くということになるという こともあってこれはその制度自体の有効性 がが限定的になるのでもっと広域的に 考えるべきではないかということをずっと お答えしてきましたで今回秋田県として県 として考えるということになっているので であれば県とのしっかりと連携をしながら 県のものにしっかり乗って秋田県として 考えるということの方がいいのではないか と先ほど答弁した通りなんですけどもいう ことであります以上でありますはい議長2 番はいありがとうございますあのま県で 広域的にっていう話もありましたで市街 転出にした時にま他の自治体で取り扱って ないとていう話があったんですけれども ここゆり本女子でしましょうよという話を している時にその拠した時困難が起きるよ ねっていうその論点って今する必要がある のかなって私は思ったところでし たまこのこの基礎自治体でこういうこと やっていきましょうよという必要があるの かなと思っての私は今回の質問ですま あの是非とも今の回答ありましたがこの 基礎自治体で求めているという声 もあの受け止めていただけたらなと思い ますのでよろしくお願いいたします以上を 持ちまして私からの質問とさせていただき ますありがとうました以上で2番小川さん の一般質問を終了いたし ますこの際午前11時まで休憩いたし ます休憩前に引き続き会議を開きます一般 質問を継続いたします4番佐々木隆一さん の発言をよします4番佐々木りさん頑張れ はい ありがと え日本共産党の佐々木龍一でありますえ野 半島自身でえお亡くなりになった皆さんに
おみを申し上げますとともに催した多くの 皆さんのお見申し上げます現実 にノト半島審議とする大きな地震が 発生250人を超える死者安否者安否不者 今でも8000人を超える人々がえ避難所 などで不自由な生活を続けてい ます今回の審査で歯科 原発この動向が注目されていまし た事故の際の避難計画が絵に書いた持ちに すぎないこと が明るみにされたの で避難計画は高速道路国道近道市町村の 道路を使って30km近内県外に15万人 が避難するというものですが至るところで 道路が寸断され実行不可能な計画であった の です地震 津波などで原発事故が起きたら住民は避難 することさえできませんそれでも原発再 感動をせよというのが政府の方針 ですもし深刻なトランブル続きの歯科原発 河崎カ原発が再感動されてい たら東本東日本大震災での福島第原発以上 の第3次になったこと でしょう日本共産党は全て の原発の廃炉を求めるものでありますが 鳥脇歯科原発柏崎カ原発はただ地に配慮す べきであり ます質問です 1野半島地震の教訓から過1機のの地震 対策の備は今回の地震は真冬の関連地に大 地震が発生するという懸念されていた事態 が現実になりまし たこの冬は弾頭小説で推移していますが冬 の地震対策は3幹部などの接主体を有する 本質にとって忘れてはならない 課題でもあります災害はいつ大きても 不思議ではなく過酷な条件間での地震発生 に備えることは欠かせません本市で も地域 住民消防警察医療機関自体などの関係機関 が参加し地震発生の救助初期消化避難所 運営などの訓練が毎年行われており訓練を 通じての課題はどこにあるのか参加者関係 者の意見を聞き参考にすることも必要で あり ます災害備蓄品は万全でしょうか定期的な 入替えが必要で住民の年齢などによって 品目の割合いも違ってくるし日常からの 点検管理が観葉であります観葉でありまた 見直すことも大切であり ます難所などの運営にはジェンダー平等 などの視点が大切であり過去の災害では トイレ着替受入の際周囲を禁ざるをず暴力 にあったことも報告されてい
ます 女性専用スペースの設置を始め人権を守る 手だ手が欠かせませ ん4望を反映できるように運営を必ず女性 を加え運営に必ず女性を加え相談体制を 整えることが求められていますがこれらの ことはどのよになっているでしょう か活断層が日本各地に在存在する日本列島 で はいつでもどこでも地震が起きる可能性が あります災害に備え災害に強い街づくりを 進めることは国や事体にとって重要な課題 でありますとりわけ 統積機の地震対策は万全でしょうか市で 行っている地震対策の現状と今後の 取り組みについて答弁を求めます 2火災など複合災害の対策 は地震に伴う大規模な火災で和島朝市は 壊滅状態となりました地震に 津火災の複合災害とも言える被害はなぜ これほどまでになったのか 今回の事態は阪神淡路大震災でのコンビ市 長田の火災を早期させましたいくつかの 要因を様々な角度から検証する必要がある でしょう消化線や防火水槽は東海家や断水 などで十分使えず消防車も道路の寸断で 行く手をはまりました 祖母を流れる顔の水は津波の引きしの影響 かうまく使えなかったよう です風も強く海岸沿いの立を考え防災の 備えや体制は取れていたの か東日本大震災の教訓を 踏まえ空中から の 山水 消化はできなかったのかどうか初期消化の 調査と分析がまたれるところであり ますこの地方ではプロパンガスや灯油 タンク多く家庭が 多くこうした関連物が印象を加速させ た恐れもあり関連地の生活を防火対策管理 地の生活と防対策を両立させる難しさを 示す特有の事情 でしょう昼て本市の場合も密集した木造過 が多くありますが建物や電柱などの構築物 が倒壊して消防者が入れないような今回の 和島火災のような場合どのような消化活動 が想定されますかまた道路などが で振動官が断水する 恐れがありますか東弁を求めますかこさん 仮想場の想定は万全化多くの人が 亡くなり商議監禁者も対応に苦をしている ところであります被災した鈴などの仮想場 は使用不能となり遠く離れた金沢小松市 などに体を運び仮装している状況であり
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が高額だったことが要因と見られています 全国的には2022年 1万7000と年々高額に推移してます 核料金請求や付金産参議オオ 参議これらにとまらず手口は絶ず変化をし 多様化かつ公務化してい ます最近ではsnssなどの交流サイトの 広告を使った天口が広がったことや一見 あたりの被害が高額なったことがに止め られています 先日市の候補と一緒に特殊 参議防止のためにというゆ本城警察表より のパンフレットが入っていまし た内容はNからのもので家庭用の一般的 な電話の無料になる3つの サービス1つ は相手の電話番号が電話機等の ディスプレイに表示されるナンバー ディスプレイ番号非通知の電話に電話番号 を通知する よう自動音声 で対応するナンバーリクエストこの2つは 我が家の電話でも数年前からとけれており その後この手のいい加減な電話はま ほとんどかかってこないようになってます 今1つは0120で始まるコレクトコール はこれもまたなるべく出ないように妻と 話しています2つ目特集参議対策サービス が一定期間無料これはAIが参議の疑いを 検知すると指定の連絡先に連絡するという ものです3つ目議被害を受け受けた場合 あるいは受ける恐れのある場合電話番号の 変更に関する本事品が無料になります電話 による詐欺に対しこれらの対策は非常に 有効とされています対策とし対策としては 電話業者による電話 の各種機能による協力含めより一層の市民 への啓発活動周知 宣伝注意関係がありまたこれらのことをゆ 本上警察署や関係機関と連携で未然防書を やるべきであります本市で把握している 被害状況はいかがでしょうか特写特殊参議 防止について の指導局の認識と対策について答弁を求め ます4自転者違反の反則金について周知の 徹底をこれらのことの道路交通法改正案は 今月6日閣議決定され今国会で成立予定で あり ます警察庁は自転車の交通違反に対し 16歳以上を対象に搬送金を化する青 キップを導入する方針を固めました交通 マナーの根上と自己防止が目的 です信号無視などの違反をした利用者反則 金納付の通告が可能となり金額は 3000円から1万2000円ほど想定
走行中の携帯電話の使用や長なら運転や 主日運転には罰則を新設を し主日運転には交通キップいわゆる赤 キップを対象としました罰則が強化されれ ば安全意識の高まりや危険な行為の抑制が 記載できます 利用者はしっかりとルールを学んでおく 必要がありますルールを定着されさせるに は時間を要するでしょう例えば昨年4月 試行の改正道路交通法ではヘルメット着用 が義務科となりましたが7月の調査では 本件の着着用率は3.5に とまり国ワース3位と低いままであります 現状では自転車利用者のルールを学べる 機会が少ないの が近常であり青キップ導入に当たっては 県警や権教育症など安全教育 を実施させ収支を図る取り組みを増やす 必要があります市当局としても 関係機関と連携を取り市民にルールを浸透 させ周知が重要となってくると思あり ます資としてはどのような取り組みを考え てありますか答弁を求め ます5県 新身障害者頃2の移転 改築は市内を優先すべく し兼新身障害者頃にいわゆる指定障害者 支援施設は1969年昭和44 年県が同施を当時の主室の 決定私は当時村の連合戦理会の役員をして おりの集会でまたあるいは県の関係者が ラソの際には福祉施設の有地を歓迎する旨 発言した記があり ます村では約100ヘクタールを寄付をし その後1970年気候式をやっています 人里と離れた箇所に立を決め建設したの ですが当時は障害者に対する産別などが ありコニが建設されると西見側に赤い地が 流れるこれらのことなどがありました偏見 や三々さが横行していた圧時代だったの です当時は利用者500名職員300名 職員は家族ぐるみで職員量に止まる勤務 24時間体制でした 食中一緒でロド組もなく あ管理職からのなどからのパワハラや労働 相談生活相談など色々な書問題が進出をし 私たち共産党への相談なども多数ありまし た私ごで恐縮ですが1980年代から 我が家ではコに入から利用者を農業補助で 仕事を手伝ってもらってい ます施設に優勝ですから当然雇用経はでき ません王さんという女性が1万最初でその 後水林金料現在の水林事業所に入って ハローワークを通じて求人を し改めて就職をし3数年前
我が家の離れに入居していますが現在は 雇用約はもちろん切って70代ともなる低 サービスに通いながらの生活で実家では 両親もなくなり世代が変わるものですから 帰ることもありませ ん私の組本人では最高時5人の障害者が 元気に仕事をしていましたその後は え仕事は一定整理をし経営のみであります 王さん は王さんからは 1人現在1人ですが春秋の繁忙機に は若干手伝ってもらっています私はこの間 講師にわっ て関わってきたのであります県立コロニー が時代の要請に答えて 的障害者施 建設え建設 と近接しAと発展させてきた関係者皆さん を高く評価するものであります またコニそのものがいろんな面で下元経済 地域社会に大きく貢献してきたのも術の術 であります1月31日続け先新法に施設の 移転改築市街一に分散整備と者が掲載され ました内容は施設老朽間に伴う会議が開催 され同施設の移転改築をし昨年え県内市街 一に分散整備する針であり ます近のではありますが当局とは常に日頃 から連携を取っていることだろうかと思わ れます自転改築の際は地元西名地域など本 市内優先して建設する旨を金などに関係 機関に要請していただきたいと思いますが の認識とお考えをお聞きし ます6小説の響 はあこの風の弾頭小説の影響は東北地方で は雪のり少ない日が続いています日常生活 への負担は広 一方観光地などは雪にしんだイベントが 規模の縮小 や中心に追い込まれる追い込まれて者は 困惑味であり ます先代関空気象題などによると今後も 冬型の節気圧配置は配置は弱く3月まで 弾頭が続く見通しと発表していますエニ 現象のため編成風が編成え平年より基を 流れていることなどが意し東北地方秋田 近内でも環境がなんかしづらい状況が続い ているのが要因と言われていますこれらの ことによって市内の子を含め各河川民行 など の民神源が現在は満水のようでありますが この先非常に心配になります担当により切 機が 早まることから民資源をを優に多く依存 する本心においては春作以降の水利用や 河川環境なの
大きな影響が 生じる記念がされますがいかがでしょうか 1月の気温が各地で最高となり本市の積出 量も2月4日現在平年費 35%と極端に少ないデータですです直近 の積雪量はいくらでしょうか除雪費用は 変年の何%ですか除雪関連業者へ の保証はされているんでしょうか業者の オペレーターの確保 が特殊な業務のため年々確保 が困難をきしていると聞いています ラインズどのような天候になるかもしれ ません市民生活に影響が出ないよう配慮し ていただきたいと思いますが当局の東弁を 求め ます以上であり ます 当局の答弁を求めます港市長長港 市長 えそれでは佐々木留一議員のご質問にお 答えいたしますはめに1野半島地震の教訓 からのかこ1え原頭期の地震対策の備え和 についてお答えいたしますえこの度の野 半島自身は年はめの家族が規制客を含め 一同に返し一家段落のさ中え突然発生した ものであり発災時期240名を超える死者 数津波と火災によるえ広範囲にわたる市街 地の被災えさらには数千年に1度とも言わ れる土地の流記など非常に大きな衝撃を 持って受け止めておりますえ半島という 地理的地形的な特殊性を背景とした被害も ありますがえ本市の地震対策に生かして いかなければならないものも多いと認識し ていることからえ今後国県からの情報等を 元にしっかりと研究していく必要があると 考えておりますえ主の地震対策につきまし ては自らの命は自らが守るという観点に 立ってえ津波からの避難を始め家具固定の 徹底や住宅内の安全スペースの確保などえ 突然襲ってくる地震に対し命を守ることが できるようえ広士のの防災コラムや我が家 の防災マニュアルなどで周知しているほ 街づくり宅配口座などでも町内会に出向き え防災意識の向上に取り組んでいるところ であり ますえまた毎年各地域において持ち回りで え総合防災訓練を開催しえ関係機関との 連携や自主防災組織の災害時の行動などを 確認するとともにえ総合防災訓練の実施後 に研究会を開催しえ課題や今後の取り組み などを検証しており ますえ当期の防寒用品につきましては現在 市では毛布 2837枚え石油東部111台を備蓄して おりますが1月1日に発生したノ半島地震
を受けて客やイベントなど想定を超える ような避難者にも対応できる 防用品の数の見直しを含め備蓄品の再確認 をしているところであり ますまた避難所対策では女性にも配慮し 男女別トイレ女性専用の行室を設けるほ パーテーション等を活用するなど プライバシーの確保に努めることとして おりますえ今後とも防災対策を推進するに あたっては女性の視点もさらに取り入れる などえ男女の違いにも配慮しながらえ当期 の地震対策に万全を期してまいり ますえ次にかこに火災などの複合災害への 対策はについてお答えいたしますえの半島 地震では地割れや東海した建物電柱などに よる消防車両の通行障害の他え断水による 主要不能な消化線が多数発生したため消化 活動に甚大な支障をきたしましたえこの度 のような和島市での火災に限らずえ本市で は大規模な火災が発生した場合にはいか なる条件化でも可能な限り火災現場へ 駆けつけるとともにえ地元の消防団員と 協力し市民の避難誘導消防推理の確保は もよりえ火災現場と推理が遠い場合にあっ てはホスの長距離延長などあらゆる手立て を講じながらえ消化助動に全力で当たる こととしており ますえまた災害の発生状況を踏まえながら え早期に秋田県広域消防総合応援協定に よる消防隊の応援要請やえ緊急消防応援隊 の出動要請を行うことによりえ相当程度 対応することができるものと考えており ますえこの度のノ半島地震を教訓とし甚大 な災害が発生した際にぬりなくしっかりと 対応できるよう日々の訓練や式材の充実 関係機関との連携強化を図ってまりますえ なお道路などの損傷で水道艦が断水する ことがあるのかにつきましてはノ半島地震 と同規模の地震で著しい道路の流暴落や 地割れが発生した場合にはえ地下にある 水道艦が損壊し断水となることが十分想定 されますのでえ消防推理に関しましても 消化線に頼るだけではなくえ防火水槽や 下線などの自然水理も活用しながら火災に 対応してまいり ますえ次にかこ3仮想場の想定は万全化に ついてお答えいたしますえ本市の仮想場に つきましてはえ現在4施設で1日最大12 件の受け入れが可能となっておりいずれの も昭和556年に施行された建築基準法に 基づくえ耐震基準を満たしておりますえ しかしながら災害により建物や設備に被害 が生じ復旧に期間を要する場合やえ犠牲者 が多くえ市内の施設だけでは受け入れる ことができない場合にはえ災害地における
秋田県及び市町村相互の応援に関する協定 等に基づき え件を通して多町村の仮想場の利用を要請 する計画となっております私では災害時に あっては臨時の仮想相談窓口を設置する こととしておりえ仮想場ご遺体の搬送体制 等に関する情報をもに遺族と相談しながら 仮想が円滑に 取り行っ の義務周知の徹底をについてお答えいたし ますご質問の相続登記の義務科については 所有者が明らかでない土地が生じることの ないよう令和3年の法律改正により規定さ れたものでありえ本年4月から施行され ますえその内容は相続により不動産を取得 した続人に対しその取得を知った日から3 年以内に続申請を行うことを義務づける ものでありえ正当な理由がなく申請を行っ た時は10万円以下の過量となることが あるとされておりますえ相続当期の義務化 と固定資産税との関わりといたしましては 相続登記が地帯なく行われることが納税 義務者の円滑な把握につながるものである ことから市においてもその集中を図って いくことは意義のあることと考え ますご質問の周知取り組みについては法 改正後法務局と連携しえポスターの掲示や 窓口でのチラシの設置を行うとともにえ 広報有本条及びCホームページで行って まいりまし たまた税務化窓口においても納税義務者が 死亡した際の必要な手続きをしていただく にあたり本制度について説明している他6 年度の固定資産税課税明細書等送付用風筒 にも荒まを掲載し送付する予定としており ますえ今後ともこうした取り組みを継続し ながら周知に努めてまいり ますえ次に3特殊詐欺被害防止にさらなる 啓発をについてお答えいたします有本警察 署館内における特殊詐欺の被害状況につき ましてはでは把握しておりませんがえ新聞 等の報道によりますとえ今年度は2月末 時点で18件発生し被害額が約 2500万円とされておりえその手口は 公明家市被害者は高齢者のみならず幅広い 年齢層にを呼んでおりますえ市では特殊 詐欺の被害防止に向け警察署からの情報を もに候補有本条やホームページえ市の LINE公式アカウントに特殊詐欺の情報 を掲載しているほ高齢者の海の世帯などへ 通話録音装置を対応する取り組みを行って いるところであり ますまた本年2月には市防犯協会主催に より警察署NTT東日本などの協力のもと え市民や防犯協会会員を対象とした電話や
インターネットによる特殊詐欺被害防止 セミナーが開催されたところでありますし といたしましては今後も広報やSNS等を 活用した注意関係をえ定期的に行うととも にえ関係機関と連携しながらチラシの配布 やポスターの掲示えセミナーの開催など 様々な方法で啓発に努め特殊詐欺被害防止 に取り組んでまいり ますえ次に4自転車違反の反則金について 周知の徹底をについてお答えいたしますえ 市では秋田県自転車条例の制定を受け市 交通安全実施計画においてえ令和4年度 以降自転車の安全で適正な利用の促進を 主要な取り組みの1つに掲げておりますえ 昨年5月ヘルメットの着用が努力義務化さ れた際にはえ市内の小中高生に対してえ 自転車の安全利用に関するチラシを配布し た他 え高齢者と子供のための交通安全と題した え街づくり宅配口座のメニューを設け自転 車の安全利用啓発を行っているところで ありますえ今後道路交通法が改正され16 歳以上が交通反則通告制度の対象となった 場合においてはえ県や学校警察などの関係 機関と連携しながらえ広報やSNS等を 活用した定期的な周囲環境を行いえ制度の 周知を図ってまいり ますえ次に5県新身障害者コロニーの移転 改築は市内を優先すべきについてお答え いたします西目地域の秋田県新身障害者 コロニーはえ施設の老朽化等に伴う今後の 対応方針についてえ秋田県を事務局とし市 職員も参加しているえ方討においてえ昨年 6月より本年1月末まで5回にわり協議が なされております市といたしましては コロニーの移転改築にあたり入所者の約4 割を占めるユ本条2保健域の利用者がえ 今後も慣れ親しんだ地域で生活ができる ようまた施設職員の約7割が同建に在住し ているため遠方への施設移転は影響が 大きいことからえ昨年11月14日にえ コロニーの移転先について西目地域を中心 とした百本荘市内に設置していただける よう秋田県知宛に要望書を提出いたしまし たえ引き続き県の検討状況を注視しつつ方 検討会での発信は元よりえ様々な県との 意見交換の機会を捉え一層の働きかけに 務めてまいります え次に6この冬の弾頭小説の影響はについ てお答えいたしますえこの冬の例年には ない弾頭小説の中え春の農作業や水道に 必要な水の確保が懸念されておりますがえ 現時点でため池の貯水量は十分確保されて いることから特段の心配はないものと考え ており
ます農業用水や水道水は積雪量のみならず え今後の高水量に大きく影響されますので え気象情報を注視するとともに関係機関と 情報共有を図ってまいりますえ市内におけ る2月末現在の積雪量は気象庁の雨出す 本上観測所と八島観測所で積雪なしとなっ ている他え県の秋田の道情報で公表されて いるデータでは東理追い方が積なしえ海町 地後が40cmとなっておりますえまた今 年度の除雪委託量は平年の約63になって いるところでありますが1ヶ月の稼働時間 が20時間に満たない除雪機会も出ており えそれに対しては契約に基づき稼働20 時間分との差額を保障費として除雪委託 業者に払っておりますえなおこれまで業者 が除雪オペレーターを確保できず住宅が できないといった事態は出ておりませんが 市といたしましては委託業者の対応力に 応じた除雪区域設定にかかる調整やえ新規 事業者の開拓などを行い除雪業務に支障が 生じることのないよう引き続き取り組んで まいります以上であり ます 4番佐々木龍一さん再質問はありません かし4番佐々龍一さん え前のあの1番の1でありますがえ前の 質問された方色々この店について然で最で え質問意見を交換したようにありますんで え火災し ます石の中の火災などの複合災害への 対策ということで質問しましたがこれあの 実はあの本上しないも含みてこれ色々あの 工事なんかがいっぱいあるわけ ですでまご覧の通りあの [音楽] 安島あの火災含みたあの震では道路が ほとんど使えないというような状況で様々 な方法を駆使するて言っ言っても移動が 困難になってしまうのではないかという ことでもう少しえ具体的なあのお答えをと 期待したのですがま残念ながらありません でしたがもう少し踏み込んだお答えをして いただけません か 党 市長はいえただ今の再質問にえ消防長より へ答弁させ ます佐藤消防 長えただ今の再質問にお答えいたし ますえっと状況がどうなるかちょっと やはり分かりませんので今ここでこうやり ますっていうような答えは出せませんので あの我々ができる最大限のことをやります 以上であり ます4番佐々
さんマイクまいろんな形での ま信房活動があるあの評価活動があるよう でありますまあの下半式いわゆるこの 小さいので文字ハこびるようなのも含めて こう検討是非えされることだあろうかと 思っておりますんで えま和島のような火災あるいはま側それ からあのこの質問の中でもお話え述べまし たが阪神ジのオサンダックみたいな状況 にならないという保証があませんので是非 とも万全の体制を知ていただきたいと思い ますお答えよりません え続いて あの仮想場の想定のことで えまあの佐々木りさん広目 番号3番1 のか3仮想上の想定は万全かということで 質問しましたがそうすればあのまあの 分かれる通りあのわあの理の鈴では仮想場 そのものが もうそ損傷して使えなということを東海し て使えないということがありましたが本市 ではま確認のためにお聞しますがこれは 大震人を超えて大きな自信に遭遇しても これ大丈夫だと理解してよろしいです か皆 長はいえただ今の再質問に市民生活部長 より答弁させ ます長山谷市民生活 部長はいえただいまのご質問にお答え いたしますえっと仮想場の耐震基準につき ましては昭あの市長が先ほどお答えして おりますけども昭和56年の耐震基準に 基づいたものでありますこちらに関しまし てはえっと震度6強程度の地震でま建物が 東海暴落せずに人命や財産を守れることと いうことが基準になっておりますのでま 必ずしもあの被災しないというか頑丈な 建物ということではございませんのでご 理解をいただきたいと思いますでござい ます4番佐々木り さん是非あの今回のノのま野半島の火災え あの地震含みたえ阪神淡路のこともあり ますんでえ東日本大震災のこともあります えま準備するっていうのも変でありますが が是非想定して え最後の事態を想定していただきたいと 思うんでありますすいあのに相続登記の 義務化は支徹底のことでありますがこれ あの秋田市内では え法務局とはが金かな ええ一緒になってこう市民に対する う公衆公和のような形でやってるっていう 報道もありましたが本市では具体的にま 市長先ほどおっしゃったように存分されて
ようにいろんな形でのこうあの候補とか 様々な形で手されているっていうことです がこのような予定はありませんかいかが でしょう長み 市長はいえ総務部長よりへ答弁させ ます小川総務部 長はいはいえただいまの再質問にお答え いたしますま先ほどのですねえ市長の答弁 にもありましたんですがまず講習会みたい な説明会みたいなものは今のところ予定し ておりませんがただ窓口に白しを備えつけ てそれで周知するとかあとは今考えてます のはね6年度の固定資産税の通知出します けどもその封筒にま法務局さんの名前も 入るんですけどもえこういう制度があり ますよということをお知らせしながら周知 を図ってまいりたいという風に考えており ます長4番佐々木一さんこれはまあいずれ どのも必ずま経験したあるいは経験するて いうことでありますんで是非ともま 繰り返しなりますが法務局と連携を取って え手術の徹底を上がっていただきたいあの 実際これ新聞なでもほどありますが なかなかあのまだ分からないっていう知ら ないっていう法線度を知らないという方が いっぱいいらっしゃるようでありますんで えよろしくお願いしたいと思っており ますお答えをいりませんえ4番自転反の 反則についてのこれまた あのここ残し たあ失礼しまし たあの3番特集参議被害募集さらなる発を ということでの質問をわけでありますが この奇学たはまびっくりするような年々 古学になってくるていうことで電話での 対策ちゅうのは先ほど私も伸びましたが まそんなには多くはないと思わりますこの 例の市の候補なんかと一緒に入ってきまし たあのNTT作成したチラ この本上警察中いう風にされてましたが これを実行することによってかなり えこれを浸透していけばいいなという感じ がしていますただSNに関連しては様々な あのことが予想されますん でこれまあまゆ本日しないで も本内でも2500万ですかかなりのの いわゆる特殊作が横行してるもんだと思い ますんで是非えこちらの方も手術の徹底を とお願いするものでありますが あのいろんな形でおりになっていますが さらにこういう形というのは警察や関係 機関と あの電気を取っておられるってことはあり ません か
はいみ 市長はいえただいまの再質問にお答え いたしますあのえ佐々木留一議員と多分 認識認識というか思いは一緒だと思います が私もあのこの特集詐欺についてはえま 大変な状況額もおっしゃる通りであります し大変だと思ってますであの多分多分と 言いますかあのま 市民の皆さん市民でも県民でも国民でも ですまこういった 特殊詐欺っていうのし詐欺があ るっていうのはまあほとんどの人があの 認識をしているにも関わらずで特にですね やっぱり巧妙になってきてるってことが あるのか今まではどちらかというとご高齢 の方々が被害を受けるということが非常に 多かったんですが最近はもう年齢とうとも ま若い方までえ被害に合うといったような 報道もありますのでえ高齢者に限らないと いったような実態がありましてあの大変 心配もしておりますしなんとかしようと いう思いでいるところでありますあの警察 だとかまいろんな関係機関とはやっぱり 連携あのいろんなえ情報共有もしており ますしあの私が入ってのあのそういった 関係の皆さん方との会議っていう場も設け ておりましてえなんとかそういったものを ま防ぐただあと最終的にはもうご本人が親 とかって思ってもらわないことには何とも できないっていうことは正直あることある んですけどもまあとはあの例えばコンビニ の店員さんがが聞かせてもらってといっっ たようなこともありますのでまあの色々な 場面であのこの詐欺を防げるようには しっかりと務めていきたいという風に思っ ているところであり ます長4番佐々木龍さんえ是非あのま年々 高額になって検数も多くなってきています ので えよろしくお願いしたいと思ってい ます続いて5番県の新身障害者コロにの 移転回しは市内を優先すべきていうことで のお答えをいただきました私もこうルル ここ数年にあたってのこの流れを実は現場 で知ってるもんですから えとあの質問の中で紹介をさせていただき ましたがこれやっぱりあの東弁にもあり ましたが職員の方かなり西目の中 あるいは本城師ほ健 えこの機械に住んだという方も結構近のま 地元の方も当然でありますが近内いわゆる 県外からもいっぱいいらっしゃるわけです ですからま あのこれは是非ま繰返しになりますが知 貢献が大きいところでありますんで
え実は私も1回あの現場に行ってこれコネ の担当職員からお話をお聞きしした次第で ありますただあの具体的にはまだあれ方 懇談会ですかえさげ新聞報道の意は出て ないようなことをお聞きしましたえ是非 とも えま 繰り返しになりますが え西地域あるいは本上しない権にえ移転 改築してくださるように重ねてお願いを 市長にお願いするものですがいかが でしみ 市長はいえただいまの再質問にお答え いたしますま先ほどもあの答弁しましたが やっぱり入者のま4割がもう私どものこの ま本条2法健の方々でありま働いてる方も 7割がまこの現役ということであまそう いうこともありましてま今まであの先ほど 佐々木留一議員の方がまずっとお詳しい でしょうけどもいろんなことがあって今 あのこのようにしてあのある施設であり ますのでえ是非お願いしたいということで ま先ほども言いましたあの去年のクレっと いうか秋にえ知事に行ってあのしっかり その辺の話もして是非お願いをしたいと いうことであの話をしております あの私どもの思いは一定の私ども思いに ついては一定まご理解をいた県の方でも ですねご理解をいただけたなとは思って ますがだからと言ってそうなるかどう かってのやっぱり分からないし件としては またいろんな視点であのお考えになられる ことだろうという風に思いますのででま あの来年度中にはえましっかりとこう動き が見えるっていうか決定になるという風に 思ってますのでまずはあのいろんな場面で 私私もあのま予防をしっかり出してます けどもそれ以外の場面でもなんとか頼むと いうことでですねいろんな場面でお話をし ていきたいという風にはあのもちろん思っ ております結果についてはやっぱりこれは もう結果出るまでちょっとまたまたざる得 ないというような状況でありますけども あのしっかりとそこは伝えていきたいと いう風に思ってい ます長4番佐々木りさんまあの佐福祉省も その福のことは大変よくご存じかと思い ます近との深いパイプがあるわけであり ますから作業福にも是非お力をいただき たいこのことを期待して私の質問を終わり ます以上で4番佐々木龍さんの一般質問を 終了いたし ます この際午後1時まで休憩いたし ます休憩前に引き続き会議を開きます一般
質問を継続いたします16番吉田智子さん の発言を許しますはい長16番吉田智子 さん よろしい 講師会の吉田智子です議長のお許しを得 ましたので大項目3点について質問させて いただき ます質問に入ります前に私からも半島地震 で記載された皆様へ一言申しさせて いただきますこの度石川県の半島を真剣と する大規模な地震によりお亡くなりになら れた方々のご冥福を心よりお祈り申し上げ ますまた被災された多くの方々に慎んでお 見舞い申し上げますとともに1日も早く 復旧復興をれますようお祈り申し上げ ます本定例会最後の7番目の一般質問と なり ます私あの1番最初に えあのこちらの方の項目提出したのが1番 最初だったんですけども あのこの順番っていうのはくじ引きなん ですあの鉛筆みたいなやつが7本ありまし てそれを引くっていう引いてその何番目か を決めるってことで本来であれば1番目 引きたいなって思って引いたところが7番 目になりましたそれで今回ぱ問させて いただくことになりましたえ昼食後の 大変眠い時間帯ですがどうぞ皆様頑張って よろしくお願いいたしますえ先に質問され た議員の方々と重複する項目がたくさん あります が通告通り質問いたしますのでどうぞ よろしくお願いいたしますまた本日3月8 日は国際女性税 です女性に投資 をさらに進展させようが2024年の テーマ です男女共同三角の視点から 性別役割意識や社会構造などについての 質問ですのでご答弁どうぞよろしくお願い いたし ますそれでは質問に入らせていただきます 大項目 1市の防災対策につい て中項目かこ1当期の災害備蓄品 女性や入用児向けの備蓄品につい て1月31日の先駆新法に県地域防災計画 では北ゆり断層を震源とする地震が当期の 午後6時に発生することを想定し避難者 13万9000人の3日分を目標と目標と する備蓄することになってい ますこのうち7割を 控除3割を次女教授で準備し控除の13に あたる約3万2000円分を点と視町村に よる共同備蓄で賄う計画となってい
ます備蓄するのは主食や飲料水 毛布カムなど19品目で県と市町村の それぞれの目標備蓄量が設定されてい ますアンケートも実施され有本上司での 不足している品目はなしとなっております のが想定避難者数より多くなった 場合防寒用品が足りないと当期の課題が 見えてきましたえ防災や自治体行政に 詳しいアトミ学園女子 代女子大学の鍵やはじめ教授かこ福祉防災 小子出身は高齢者が多いことなどを考慮し た 場合現在の備蓄の内容や量輸送方法が適切 なのか見直しも必要だと話してい ます野半島自身では被災した石石川県では 想定以上の被害が出た上元旦の発生で規制 客らも巻き込まれたための避難者数が 膨らみ備蓄物質があ備蓄物資が不足すると いう課題が出てきまし たこの旅の地震などの災害時 に避難生活を送る女性や妊産婦 入用時向けの用品については全国の自治体 で備蓄が進んでいないことが4日内閣付の 調査でわかりまし た2022年末時点での移入食を備蓄して いたのは全市町村の 14.3%日産不用の衣類は0.5で調査 対象20品目のうち16品目で30%を 下回ったと2月5日の先駆け新法に記載さ れていまし た女性や妊産婦向けの用品では整理用ナキ を備蓄している自治体が 82.5に上がる一方で女性下着は 11.9防犯 ブザーホイルは 6.4日産部用の衣類と下着はいずれも 1%未満でし た入用需用品では粉または液体ミルクが 72.5だったのに 対し整合半半年頃からの必要となる利入食 は 14.3%にとまってい ます入用児が頻繁に取り替える紙は 66.99ドル 用品を補充することをことを考えており ますか また女性用下着防犯ブザホイスる妊産婦用 の衣類と 下着入用需用品では利入食お知吹けなどが 備蓄品として確保されているのかをお伺い いたし ます次に大項目1の中項目かこ 2男女共同三角の視点から見る防災対策に ついてお伺いいたします 令和6年2月4日日曜日アクアパル他目的
ホールにおいて本条地域西武地区町内連絡 協議会創設40周年記念事業実行委員会 主催の主催による市民公演会がありまし た男女共同参画地域力を 高める女性 の三角が安心安全な地域づりにつながると の年代で講師は特定非営理活動法人 イコールネット仙台乗務立宗方恵美子さん でし た女性の視点多彩な視点で取り組む防災 減産について大変貴重なお話を拝聴する 機会を得ることができこの場を借りして 実行委員会の皆様に感謝を申し上げます ありがとうございまし たそれでは本題に入らせていただきます2 月5日の先駆新法には大規模災害者の避難 書では女性や妊産婦 入用ジラが安心して過ごせるようにする ための配慮が名ざりになっているとの意見 が出てい ます内閣府の調査では全国の自治体では 必要な備蓄が不足しそもそも防災部署 に女性職員がほとんどいない実態が明らか になりまし た専門家は緊急対応は男性の仕事という 認識を根本から変えニーズを丁寧に組み とるべきだと指摘してい ます女性用の肌着や 整理用品が他の物資と物資と同じように 並べられていたため女性スタッフから誰に でも手に取れる場所に置くのはどうかとの 意見が出るまで見落とされていたのでし た別の避難所にいた女性 は下着のびがなかったためしばらく紙 パンツを使用していましたが耐切れず布の ものを頼んだが聞き入れてもらえなかった のでし た避難所は避難所には女性スタッフも多い がトップはやはり男性なので要望を伝えて もなかなか実現しないのが現状 です女性が高室を設けて欲しいと訴えても 運営責任者の男性 は暖房の仕切りがあるのでしゃがめば 着替えはできると答えたそうですなぜこう いったことが起きるのかそれは意思決定の 場に女性が少ないからではないでしょう かこの度の市民講演会で頂だいた資料の中 に男女共同三角の視点から見る防災災害 復興対策に関する提言が7項目ありまし たその1項目目には意ケットの場における 女性の三角の推進は6つの必要性のキー ポイントが記載されていまし た弧 1復興計画や防災計画を策定する等防災 災害復興対策に関する意思決定の場に
は女性委員を3割以上参画できるように するかこ 2防災計画等の策定段階に高齢者障害者 妊産婦 入用児を抱えた 母親外国人など災害時に困難を抱える状況 にある当事者の声が反映されるように するかこ 3避難書仮設住宅の運営に女性の三角を 進め責任者としての役割を担うことが できるように する 4かこ 4女性の持つ専門的知識や ネットワーク及び地域レベルで蓄積された 知識や経験を活用 する括弧5復興施策及び防災計画をする 進める各防災担当部局に 女性生活者の視点を反映させるよう女性の 職員を積極的に配置していく6かこ6以上 の取り組みについて実効性のある 仕組みづくりを 進める私 は令和3 年3月定例会の一般質問 で防災会議 に女性の投与を質問いたしました 答弁は防災会議の委員は現在37名となっ ておりそのうち女性委員は社会福祉法人 理事長夫人団体の会長市職員の3名であり ます増えていない要因としましては条例で 委員の条件が定められて いるなお市では令和3年度から計画が 始まる第4次有本上司男女共同三角計画に 男女共同三角の視点に立った防災対策の 項目を 盛り込み災害への住や災害発生治の対応 並びに復旧復興についての取り組みを推進 してまいりますとの答弁をいただきまし た第4 次女同三では主な指標と主な指標と目標 地防災会議の女性の 登用令和1年度の実績の実績値2名令和7 年度の目標値3名となってい ます目標値は達成されたとお考えでしょう か条例などを変えて3割以上の女性委員を 増やす取り組みの考えあ取り組みの考える 時期に来ているとはと思い ます意思決定の場 に女性の当用は男女共同参画の視点から 防災対策を考える上 で考える上においても重要であると思い ます当局のをお伺いいたし ます次に大項目1中項目か3トイレ環境 整備の重要性について消項目丸
1トイレトレーラーの導入についてお伺い いたし ます大戦士がトイレトレーラーを被災地で 使ってもらいたいと伝えたところ 石川 県の都町の避難所で活用されまし た市野トイレットあトイレトレーラーは トイレが3つありうち1つは車椅での使用 が可能であることをニュース党で知りまし た大曲花火大会時のイベント用にも対応 するために準備され使用されていることも 承知してい ますでのトイレ問題で自治体が自前の トイレトレーラーを持って支援し合う 取り組みが注目されてい ます国の緊急防災減災事業祭などを活用し てトイレトレーラーを購入し平常時は イベント災害時には 支援支援に使用することになり ます一台約2000万円くらいですが自治 体負担は3割です3割ですので約 600万円くらいの購入額となり ますトイレトレーラー派遣 の調整薬を果たす一般遮断 本陣助け合いジャパンの調べによる と現在石川県7和島鈴の3市と穴水の町の 2丁で約20自治体のトイレトレーラーが 稼働しているととのこと です災害発生の旅に問題化することの1つ にトイレ不足があり ます東日本大震災 や熊本地震などでも断水がが長引きトイレ 環境が劣悪な状態になったところがあり まし たトイレトレーラーなどを確保有して イベント時に活用したり災害時に支援する 体制を整えることが必要と思い ます野半島自身で は避難生活におけるトイレの確保と管理が 指摘されまし たトイレの使用を減らすために水分や食事 を控えることと なり被災者の心身の低下 や様々な疾患の発生圧巻が悪化が見受け られまし た災害関連子を防ぐためにも衛星的な トイレトレーラーを導入 しトイレ環境整備の重要性を鑑みて他の 自治体と支援の輪を広げてもらえばいいと 思いお伺いするもの です次に大項目1注目項目かこ3小項目丸 2多様性に配慮した通りについていたし ます野半島地震の避難書になっている ところは学校や各種公共施設などが使用さ れてい
ます第4次有本上司男女共同三角の防災 対策災害発生地の対応では妊産婦若年 女性入用児高齢者外国人障害者性的 マイノリティなどの多様な立場の人々に 配慮した避難運営に止めますと取り組み 内容が記載されてい ます多くの人が利用する公共施設のトイレ では男女別は性的少数者特に出世児の性別 と 異なる性別を性別ととなる性別を辞任する トランスジェンダリズム 動きとなりまし た秋田市消防本部視聴者の4階にある多の トイレの表示板には男性と女性の真ん中に 多様性を象徴する虹色の人型の ピクトグラム絵文字とオールジェンダーの 文字が記載されています また表示板に は車椅子や妊産婦子供を抱っこしている 人杖を持っている人などのピクトグラムと どなたでもご自由にお使いくださいと期し た親切な表示板も並んでい ます2022年4月に秋田市が パートナーシップ制度を導入したことを 受け 多様性に配慮した表示を見直す動きとなっ てなってきています虹色の人型については 市消防 本部警防カ性的少数者の方たちを 含め誰でも使えすに分かるようにしたと 話してい ます有本上司でも障害者用や滝のトイレに 女共用にプラスした多様性を象徴する虹色 のピクトグラム絵文字を入れた3人並んだ 表示板 やチールが貼ってあれば性的マイノリティ の方たちも使用しやすくなると思い ます 市の公共せにこのようなピクトグラムを 作成し貼り付けるなどをして多様性に配慮 したトイレ対応を考えてはどうでしょうか 当局のお考えをお伺いいたし ます次に大項目 にじみ対策についてお伺いいたし ます書き新法やテレビニュース報道など でしたのです がとみが全国に被害が拡大していると専門 家の指摘がありまし た南京ムの名前で知られる 外注とじらみに関する相談が2022年度 と比べ東京都や大阪府で増加し 2023年度は両頭府で過去最短になった ことが海中駆除業者などで作る教会への 取材でわかりまし た殺虫罪大手の大手への相談も前年費で8
倍に達して おりコロナ化が 落ち着き国内外への旅行者が 増えが増えたことが一員と見られるとの 見解でし た特ちみはカムの中間で体調 約 5mmベッドの隙間などに潜み夜間に はい出て人間を刺し血を吸います刺される と発心や強いかみが出 ます衣類や所持品に付着したまま自宅に 持ち帰り繁殖してしまうの です常は爆発頃から日本におり一時は国内 に蔓延しましたが強力な殺虫剤が普及し 1970年頃には激減しました が2000年頃から殺虫剤に体制を持つ 個体も出現してきまし た東京大阪のペストコントロール協会に よります と東京の相談件数は306件 で2022年の247件を超えまし た大阪は2023年11月末で前年の約 1.5倍となる307件となりまし た全国集計では2022年度が683件で 2009年度と比べると約5倍になってい ます殺虫剤大手のアース生アース 製薬東京に 202311月に寄せられた件数は 2022年の同月と比べて約8倍となり 2023年11月下旬には大阪メトロ大阪 市の電車内での目撃情報が交流サイト SNSで 広がりメトロは保有する138 量を清掃いたしまし た海外でも騒ぎが広がってい て韓国では大学入手の試験上で防作業を 実施しまし た政府は2023年11月 合同対策本部を設置しとみを指す韓国後 ピテとパンデミック大流行をかけたデミ ピデとの造語も生まれまし たフランスでも公共交通機関や空港などで の発生が愛水で報告されてい ます日本動物学会会長を 務める兵庫医科大学の夏秋マ 教授科科学による と被害は都市部だけでは なく全国的に増えていると言ってい ます教授は患者は様々な地域にい てどこが心とは言え ない全国どこでも起こり得ることだと考え てほしいと話してい ます本市においても全国で起きていること を鑑みて特じらみ対策についての情報を得 て予防対策対象方法を示す時であると思い
ますが当局の見解をお伺いいたし ます 次に大項目 3中項目かこ 1教育支援 センターの役割についてお伺いいたし ます有利本上司は2023年4月から児童 生徒や保護者教職員らの包括的な支援を 目的に教育研究所理科教育センター市核 教育センターの3期間を集約し市文化交流 官かれ内に有本上司教育支援センターを 設置いたしまし た時代に合わせて不登校やいじめといった 学校現場や家庭が抱えている多様な課題に 対応する相談機関としての機能を強化する としてい ます支援センターの業務の中でも不登校の 児童生徒に向けた学校以外における学びの 場での保証を大きな役割としての位づけて いると言っています がとしていますが特別な支援を必要とし たり不登校傾向にあったりする児童生徒が 増加傾向になったなってい ます死としても重要課題として捉えられて おり ます市教育委員会としては1年間思考錯誤 しながら職員の連携によって生まれる新た な視点も大切にし1人1人に応じた支援を していきたいとのお話をお話でし た新型コロナウイルス感染症はごご以降に なりましたが小中学生は新型コロナ ウイルスインフルエンザウイルスなどの 各種感染症による学年及び学級閉鎖が度々 報告されており ます感染していない子供たちが通学しない による影響 や感染した子供が体調が優れない状態が 長く続くことによる不登校になる要因にも なったりはしていないでしょう かまたコロナコナでの生活環境の変化 や学校生活の制限がこ有関係などに影響し たこと で校が湧きにくくなった点を文科省あ文科 省は指摘していますがどうでしょう かコロナの前後での投稿者数の増減はどの ようになっているのかをお尋ねいたし ますまた支援センターで指導してしたこと により不登校だった子供が再び学校に 行けるようになった例などがありましたら 教えて ください そして教育支援センターとして学校との 情報共有や学校生活の支援にも力を入れて いくとしていますが現在の教育支援 センターの役割についての状況と今後どの
ような学校生活へ の支援をしていくのかを教育長にお伺い いたし ます 次に大項目 3中項目かこ 2学校現場での政教育などについてお伺い いたし ます全国政教育研究大会 は1972年に 始まり2023年には第50回全国政教育 研究大会が熊本市において開催されまし た学校現場では成功をどのように教えるの かlgbtqプなどの性的焼失者への支援 など子供たちを取り巻く性の課題が多様化 する 中全国の政教育関係者並びに学校関係者の 他子春期教育に携わる助産婦や 医師lgbtqプスの当事者ら約460人 の参加人数でし た焦点の1つになったのが成功を取り扱わ ないなどした小中学校の学習指導要領の 歯止め でし た文部科学省の横島 強し 健康教育調査官は公演 で全ての子供に共通して指導すべき事項で はないという趣旨の説明 後子供の発達大館や校内保護者の理解を 得ることなどで配慮した上で 学校の判断で教えることはできると明言し 禁止事項のように読める記述の仕方を巡っ て は改める必要があるという考え方もある ようですと含みを持たせまし た東海大学の小木大輔教授 は家庭で聖子と乱子はどうやって出会うの と聞かれたらどうするなどの繊細な問を 投げかけ保護者との連携がテーマの文化会 においてグループで議論が行わまし た地域や家庭ごと家庭ごとに異なる政教育 の多彩さに驚きの声もあり小木教授 は社会変化に伴い家庭も変わってきてい ます保護者 同士学校と家庭とで情報交換することで より良い性教育ができるはずと呼びかけ まし た大会では性的少数者の支援もテーマにし 正同一障害の診療と研究に取り組む岡山 大学の塚教授 は公園 で体と心の性が一致し ないトランスジェンダリズム 学校が協力して支援することの重要性を
指摘しまし た学校教職員は lgbtq当事者はどのがどの学校にも いる可能性があると考えて いただき授業やホームルームなどで子供 たちに性能多様性についても指導 し学ぶ機会を設けることが必要と思い ます51回も継続して開催されている全国 政教育研究大会に積極的に参加された学校 教職員はいらっしゃるのでしょう か学校現場で政教育などについて指導する 立場にある学校職員には是非とも参加して いただき現代の政 教育性的少数者について学んでいただき 指導していくいくべきと思い ます教育長の見解を求め ます以上大項目3点について質問を述べ させていただきまし たご答弁どうぞよろしくお願いし ます当局の答弁を求め ますみ 長えそれでは吉田智子議員のご質問にお 答えいたしますえはめに1市の防災対策に ついてのかこ1え当期の災害備蓄品え女性 や入用時向けの備蓄品についてにお答え いたしますえ災害時の備蓄品につきまして は東日本大震災の経験を受けて改正された え県の災害想定に基づいてえ県との共同 備蓄品である食料品やえ防寒用品衛生用品 など中級品目に加ええ本市独自の取り組み として市民のニーズを踏まえた物資の備蓄 に務めているところであり ますえ当期の防寒用品につきましては現在 市では毛布 2837枚え石油ストーブ111台を備蓄 しておりますがえ1月1日に発生したノ 半島地震を受けて規制客やイベントなど 想定を超えるような避難者にも対応できる よう防寒用品の数の見直しを含め備蓄品の 再確認をしているところであります えまた吉田議員ご提案の女性用下着え防犯 ブザーホイス妊産婦用の衣類につきまして はえ現在備蓄しておりませんのでえ今後の 研究テーマとして受け止めたいと考えて おり ます入用事業の離乳食尻吹きなどにつき ましては主食としてお粥を準備しているほ え髪をむつや尻吹き室内テントなどえ プライバシーにも配慮できるよう備蓄を 進めておりますえ今後とも災害時の住民 ニーズを研究するとともにえ多種の 取り組みも参考にしながら防災対策に万全 を期してまいり ますえ次に括に男女共同三角の視点から 見る防災対策についてにお答えいたします
市防災会議につきましては災害対策基本法 の規定に基づき市の総合的な防災対策で ある地域防災計画の策定などを目的に設置 されておりえ現在39名の委員を移植し うち4名が女性委員となっております委員 の構成につきましては市の職員県の職員の 他防災関係機関指定公共機関の代表などが 大半を占めておりますが女性委員といたし ましては婦人団体連絡協議議会や男女共同 三角推進協議会などの代表にもお願いして いるところであり ますえ男女共同参画計画における防災会議 での女性の登用につきましてはえ目標とし ている3名が確保されている状況にあり ますがえ地域防災の大切な担い手となる 女性の視点を生かしていくことが重要で あることから女性防災リーダーの人材育成 に務めながら 防災会議への女性委員のさらなる用につい ても検討してまいりたいと考えており ますなお実効性のある防災対策として様々 なご提言をいただきましたがえ市といたし ましては多様な指点を取り入れた防災 避難所対策を推進しているところでありえ 男女別トイレ女性戦用の行為室を設けるほ パーテーション等を活用するなどプの確保 に努めることとしており引き続き様々な 意見を取り入れながらえ男女の違いに配慮 した避難所の良好な生活環境の整備に努め てまいり ますえ次にかこさんトイレ環境整備の重要 性の丸1えトイレトレーラーの導入につい てお答えいたしますえトイレトレーラーに つきましては牽引者により道路を移動する ことが可能であるほえ給水タンク水タンク を備ええ到着後直に使用することができる など災害時のみならず平時のイベントなど の場でも大きな効果があるものであります えしかしながらトイレトレーラーの導入に あたっては国の財政支援はあるとはいえ 初期経費が多額である上え牽者を含めた 車検費用や対応数稼働日数なども考慮した 場合費用体効果の面からも課題が多いもの と考えておりますえ災害時のトイレの環境 整備につきましては市では避難所への仮設 トイレの設置や携帯トイレの配布なども 計画しておりますがえ便座に新聞紙や ゴミ袋を被せ使用後に廃棄する方法なども 非常用トイレとして非常に有効であるため トイレをすることにより起こる体調不良が 出ないよう防災知識の普及に努め災害時の トイレ環境の不安解消に努めてまいり ます次に丸2多様性に配慮したトイレに ついてににお答えいたしますえ現在市の 公共施設で性別を問わず誰でも利用できる
滝のトイレを有する施設は約150か所 ありえ国土交通省のバリアフ設計指針に 基づきピクトグラム等の表示を行っている ところであり ますえこのうち福祉分野の部署が配置され 高齢者や障害者など多様な利用者が訪れる 鶴舞会館では令和元年度の大規模回収に 合わせて滝のトイレに虹色の人型 ピクトグラムやレインボーマークを導入し みんなのトイレとして誰でも利用できる ようになっております一方で他自治体では この表示があることで自分が性的少数者だ と知られるのではないかと恐れを感じる などといった LGBTLGBT当事者の意見を受け レインボーマークの表示を取りやめた事例 もあることからえこうしたマークの表示が 必ずしも多様性に配慮してるとは言えない 状況でもありますえ状況にみ機能トイレの 表示につきましてはえ今後国や県他自治体 の同行を踏まえ多様性に配慮した公共 トイレのあり方と合わせて調整研究あ調査 研究してまいりたいと考えており ますえ次に2とみ対策についてにお答え いたしますえとみは人やペットの治す中で あり建築物における衛生的環境の確保に 関する法律思考規則においてえ防除の対象 とされておりえその被害は主に旅館業の 施設で生じる傾向があり ます秋田県ではホームページで常じらみに 関する注意環境を行っている他え昨年12 月にはえ県旅館ホテル生活衛生同業組合 などの関係機関に対してえとみ対策に 関する周知徹底を通知しており ます一方市ではこれまでとみに関する相談 は受けていないことから現在市独自の情報 提供や啓発活動は行っておりませんがえ 国内における常じらみの被害状況を中止し え県生活衛生化やゆ本上保険所県ペスト コントロール協会といった関係機関と連携 して情報提供などの適切な対応を図って まいります え次に3学校家庭の課題についての対応は についてはえ教育長からお答えいたします え私からは以上であり ます秋山教育 長秋山教育長 吉田智子議員の教育委員会関係のご質問に お答えいたし ます初めに3学校家庭の課題についての 対応はのこ1教育支援センターの役割に ついてにお答えいたし ます昨年10月に文部科学省が発表した令 和4年度全国の小中学校の不登校児童生徒 数は29万人を超え過去最多となりまし
た市の不登校児童生徒数も増加傾向にあり コロナ前後の令和元年度と令和5年度で 比較しますと特に小学校の不登校児童数の 増加の割合が大きくなっており ますまた不登校に陥った要因については令 和元年度では生活習慣の乱れと本人に 関わる問題が最も多かったのですが令和5 年度は無気力不安が最も多い結果となり まし たコロナによる急行がきっかけとの回答も あり児童生徒の不登校にこの中による他社 との関わりの制限も影響し学習等に対する 意欲の低下や集団での心の不安点に つながっていると考えられ ます教育支援センターはこうした様々な波 や問題により学校に投稿することが困難な 児童生徒へ学習や体験活動の実施等の支援 を行っております加えて指導員が学校及び 家庭を訪問し関係教職員や保護者と情報を 共有したり教職員が教育支援センターを 訪問し児童生徒の学習などの様子を見学し 現状を把握したりしながら連携を密にし 1人1人の実態に応じた支援に取り組んで いるところであり ますこのように十分に児童生徒を理解した 上で子に応じた支援を行うことにより学校 の保健室などへの別室投稿や自分の学級へ 復帰した児童生徒もおり ます今後は学校や保護者との連携をさらに 密にし1人1人に応じた必要な支援が できるようソーシャルスキルを高める活動 や奉仕的活動の充実を図ってまいり ますまた児童生徒及び保護者学校関係機関 をつなぎそれぞれの立場や気持ちに配慮し た適切な支援に取り組むよを努めてまいり ます次に括弧2学校現場での政教育などに ついてにお答えいたし ます全国政教育研究大会に市の教職員が 参加した実績はございませんが県内で行わ れている同様の研修会にはこれまで多くの 市教職員が参加しており ます今年度7月にに秋田県総合教育 センターにおいて実施された正に関する 指導指導者研修会には市から5名の教員が 参加 し政教育における最近の 話題政の多様性とマイノリティ理解学校と 医療の連携などについて学んでおります この研修会は毎年開催されており地区の 教員も出席して校内で情報を共有しながら 指導に役立てているところであり ますさらに政教域に関しましては市内全 小中学校が年度当初に年間計画を作成して おり政に関する教育教育をいつどのように どの学習内容と関連させて行うかなどを
明確にしながら教育活動を進めており ますまた教職員対象の政教育に関する研修 会だけではなく児童生徒に実施する性教育 構造や教室も実施しており ます具体的には意思などから直接性に 関する最新の情報や正確な知識を得ること ができる性教育講座については今年度中 学校3校が実施いたしまし たまた健康づり化主催で行っている心の 健康作り教室については今年度小学校11 校中学校9校が実施し助産師から西に 関する知識や生命の尊さなどを学ぶ機会と なっており ます今後も教職員の研修会や児童生徒の政 教育講座などの内容を学校全体で共有し ながら子供たちの性に関する正しい知識と 互いを尊重し合い思いやりを持って相手に 接すする接する態度を博でまいります私 からは以上であり ます16番吉田智子さん再質問ありません か はいはい議長16番吉田智子 さん あの最後のあの私の一般質問なのでえ まあの災害については非常に皆さんと重複 してしまってまあまりこのあの意見として はないのですけれどもえっと1つだけえの この1の防災対策についてのあの備蓄品の ことなんですけども えっと各 の冬当期の災害備蓄品え女性や乳幼児向け の備蓄品っていうことなんですけどもその 時あのそのえっとお答えの中にえ入用10 向けの私はあの理入食を準備しています かって聞いてるんですけどもなんかおかゆ に書いてるみたいな感じでしたけども入食 とおかゆはちょっと違うでないでしょうか それで私は入職をあの備蓄品としてあの 置いてた方がいいんじゃないかっていう ことで質問したのでそちらの方ご答 よろしくお願いいたし ます議長 市長はいえただ今の再質問に危機管理官 から答弁させますはい渡管理 官議員の再質問にお答えいたします えっと結論から申し上げますとこのおかゆ があの利入職としてあの大外できるって こと趣旨であげておりますあの理入職は 備蓄しておりませんこれあの女性職員の 意見と聞きな聞きましてそのおかゆがま 最悪の場合ま理入職としても大会でき るってことからあげておる状況であり ます 16番吉田智子さんはいあの災害美の中で その入職が少ないっていうことが出てい
ましたので私は質問させていただきました あのやはりあの立入職もやっぱり置くべき ではないでしょうかお考えよろしくお願い し ます渡辺式管理 官はいえ吉田議員の再質問にお答えいたし ますえまさしくあの吉田議員のおっしゃる 通りでありますのでその入職につきまして は他の市町村等の状況も確認しながら今後 備蓄等につきましてま検討をしきたいと 思い ます16番吉田智さん議長はいありがとう ございましたあのやっぱり理入食っていう のは戦後半年頃から必要になるものなので やはりこれはあのまそんないっぱい出なく ても少しでもいいのでやっぱりあの寄せて おいた方がいいんでないかと私は思って おりましたのでえっと質問させていただき ましたあとその他はみんなあの前前の議員 の人たちがあの色々とあのビシ品のごに ついてあのお答いただいたのでありがとう ございますよろしくお願いいたしします えっと次に えっと大項目1のえ括2男女共同三角の 視点におけ る視点から見る防災対策についてなんです けど も一応あの防災会議 はえっと有本上司の団地共同三角計画の中 で一応あのま平成7年度の目標地から目標 地では3名になっていて現在は4名っと いうことでこれはま達成されたっていう形 ですけど もこれはやっぱこれで満足してます でしょうかご返答お願いし ます目 市長はいまあの先ほども答弁したことに 重複になるかも分かりませんがあの総務 部長から答弁させ ます 小川総務部 長はいえお答えいたしますま防災会議の メンバーの話のことなんですが今あの39 人中の4人ということなんですがこれも ですねたまたま4人なんですね人事道の 関係で地域振興局の局長さが女性なもんだ から4人ということでこの後人事道でまた 嫉が変わったりしますとま3人になる場合 もありますしもしかすればあ他のところ 例えば役所の方もですね部長金の職が増え たりすると女性が増えるかもしれません そういう流動的なところがありますので ありますがま別の国のあのあれなんだ計画 ではま3割とかっていうのもありますんで 今の状況で決して多いとは思っておりませ
ん はいょ16番吉田智子さんはいはい ありがとうございますやはりあの多くは ないですねあのまままず今は現在は4名と いうことでまこちらの方のま計画に則って いけばま定数は満たしてるということなん ですけどもえっとあとですね えあの防災会議はまあの人数ま決まって ますけどもあの防災計画こちらの第4の 男子共同三角えっと令和7年度までになっ てますのでえっと今度また防災対策の計画 もえこれから多分策定されると思います けどもそういったあの策定段階の時にあの 高齢者とか妊産婦そしてあの乳幼児を 抱える親親母親だとか外国人などそれから ああのもうトランスジェンダーだとかそう いったあのそういった人たちの声が反映さ れるようにそういった方たちをがあの防災 計画を策定するところの委員会の場にこの 意思決定の場に置くようなお考えはない でしょう か小川総務部 長はいえただいまのご質問にお答します 防災計画はですね一法律で防災会議で策定 することになってるんですねですんでまず 最終的な決定権は防災会議にあるんですが ただその前にま内部で色々検討するに あたっていろんな方々の意見を聞くという ことはできますしあと改正するにあたって はパブリックコメントなども行っており ますであと防災の 計画直すにあたりましては国の方からも ですね新しく男女共同三角の部分を 取り入れなさないとかそういったものが たくさん来ておりましてその都度その都度 というか毎年毎年ですね細かいところは 見直ししておりますのでえそういった形で 進めていきたいという風に考えており ますはい16番吉田智子さんはい ありがとうございますあのま防災えま防災 会議防災計画まいった元下の方のあの委員 会とかま多分色々とあのこの防災に関する ことであのま今度また計画を作る段階の上 で私はこういった方たちをあの入れてあの 色々と意見もらっていただければ ありがたいなと思ってあのお話ししたの でしたどうぞよろしくお願いいたしますえ 次 に あ次に えっと大項目1の中項目かこ3小項目丸1 の トイレトレーラーの購入の件なんですけど も導入の件なんですけどもまずま無理だと は思ってあの私もこちらの方をあのお話し
させていただいたんですけどもあの大りの あのトイレトレーラーにはあの車の ラッピング大曲がりの花火のやつがこう 全面的に出ていましたま空いたのが結果的 にま被災地の方に行ってちょっとあのま不 謹慎な言い方かもしれませんけどそれがま あの色々花火大会が曲がりであるよって ことでま宣伝効果となってままた大曲がり の方に来てくれるような感じにな るっていうそういったあの利点もあるんで はないかと思いましたでままず本市でもし トイレトレーダーがあのまま購入された 場合あのラッピングに町会さんだとか御天 まりだとかあとはあのまこの前あの本性 けしそういったものもこうラビングされて やってそそういったことそういったものが ま被災の方に行ってあのま私の天言なん ですけどもまそういそういった風なじに なればいいなと思っておりますけど もまこれは質問になるかどうか分かりませ んけども吉田さんはい通告外はいわかり ました失礼いたしました はいじゃあ次に移らせていただき ます え大項目1のかこ3の丸 2太陽に配したトイレについてですけども あの私もあの鶴舞会館では あのちゃんとあの虹色のやつあのちゃんと 確認いたしましたあとその他にはえっと 誕生うんま多様性に配慮した滝のトイレ ののところにはあのま車椅そして男女つい たやつが全市の公共施設のとこにはつい てるものどうかあの教えて ください長港 市長はいえただいまの再に企画進行部長 より答弁させます長安倍企画進行部 長はいえただいまのご質問にお答えいたし ます え市の施設でえっとそういった滝の住いて いるトイレ先ほど答弁にもありましたけど も約150ございますがそれらの全てに 先ほど議員があのおっしゃったマークが ついているという状況ではえ残念ながら ございません以上 です16番吉田智子さんはいあの別にあの あの虹色はつかなくてもま車椅子そして 男女がついたやつがこう貼ってあればま 普通の人でも新商でもあの誰でも入れ るっていうような感じですのであの検討お 願いしたいと思いますよろしくお願い いたし ますお願いします多目的トイレに答弁やり ますかあお願いしますはいはい 安倍企画進行部 長はいえっとお答えあ今ただいまのご質問
にお答えいたしますすいません私あの 先ほどの答弁がちょっと言葉たらずだった ようなところもありますのでえっと約 150箇所ある市の滝のトイレにつきまし てはえ男女のマークそれから車椅子で 使えるところには車椅子が使えるという 表示はえしているところですえっと議員の 質問にあったそのレインボーカラーの マークですとかかそういったものはまだ あの鶴舞会館のトイレにしかついてない 状況でございますのでそれらについてはえ これから調査検討してまいりたいと思い ます以上 です16番吉田智子さんはい長すいません ご定な弁ありがとうございました えっと次に大項目 にちみ対策についてなんですけどもあの 新型コロナウイルス発生地はもう海の 向こうのことだというような感じでおり ましたそれがあっという間に日本に上陸し てきてあのこのコロナがあの蔓延して そしてまた3年間ま有料本重視の市民の人 たちも本当多大なあのま被害を受けたって いうのはま集中の事実だと思いますけども えっとこういったのも今日のなんかテレビ でもだいぶこう 流行してきてるよってあの来てるよって いう風な感じのものがあのテレビなどでも 報道されてきておりましたしてましてあの 今日の織り込みにも あのなんで今日の織り込みにこういうのが 来るのかなって私もちょっと不思議だった んですけどもやっぱりこの折り込みにも あのダニアのみののみの発生があるとかま あの外注九条の専門のところの業者さんの チラシとかもありましたのでやはりこれは あの市民の皆様に周知する方がいいのでは ないかということであの質問させて いただきました今一度お考えよろしくお 願いいたし ます行っていない とっはい 応 市長はいあのまあの再質問にお答えいたし ま先ほど答えた通りですがあの吉田議員が ま今あの大変 あの心配をされておられることってのはま あのそこを否定するつもりは当然全くあり ませんがま今のところあの市に相談がない ということもありますしまたあの先ほども 言った通りですが昨年の12月にはえま ホテルの生活衛生同業組合などえ関係期間 等々で情報共有をしているというような 動きもありましたしただあのおっしゃる 通り心配私どももしてないわけではないの
でまこの後ですねえ県の生活衛生化であっ たり有本上司のま保険所等々と少し動向を 見ながら情報共有しながらですねあの周知 等々だとかそういったことについてもま 検討であるとかま研究だとかいうことでだ 今朝すぐにやるということは今考えており ませんけども状況を見ながから対応して まりたいというふに思ってい ます16番吉田智子さんはい議長はいご 定年の答弁ありがとうございますえ次に えっと大項目 3の え中目各1教育支援セターの役割について はえっと小松小一議員がにあのきっちりと お話してくださいましたので私も了解 いたしました本当にあのありがとうござい ましたこれからもあの支援セーターの役割 にあの支援セーターのあのまこれからのま 活動とか役割こんなものしっかりとやって いただきたいと思うのであの期待しており ますのでよろしくお願いいたしますえ次に えっと大項目3の中項目2学校までの性 教育についてこちらもあの色々とあの教育 長の方からお話伺いまして本当に ありがとうございましたあの包括的性教育 っていうのであのますごくこう色々と聖の ことそれから太陽性のことについてもあの 色々と あのこう大変色んなあの医者さんとか石と かあま色々教室とかを設けてくれてあの 教室の方たちにもあの勉強会を設けて るってことでまありがたいと思いましたで やっぱりあのできればこの会に1度は行っ てみたらどうかなっていうご提案には教育 長どのように思いますでしょうかお願いし ますはい山教長 はいえ吉田智子議員の再質問にお答えし ますえまず最初に えっとこの様々な え対応性を持った子供たちに対する対応と いうことで学校では1つはえ直接あのそこ を取り巻く先生型あの職員等の理解を高め ていくっていうことともう1つは周りの 友達そういういう子たちの理解を深めて いくとこの2点についてえっと考えて 取り組んでいますでその研究大会等へのえ 主張についてはえっとそれ自身はいろんな 形で情報としては取れるので必ずしも大会 に参加するということだけではなくてそう いう中身については様々な機会で先生方に え提供しながらえっとその理解を深めあの 実施に向けて取り組んでまりたいと考えて ます以上できます はい16番吉田智子さん長はいはい ありがとうございますどうぞよろしくお
願いいたしますま私もあのま提案といたし ましてはやっぱりあの小さい頃から3ま3 歳頃からこの絵本だとかって使ってあの こういったあの読み聞か性とかであのま 少しずつこう教えていければいいのでは ないか 思っておりましたのでこの絵本なんても あの参考にしたらどうかなていうことで 提案したいと思いますはい本当に色々と あの ま前の方と大変あの重複しまして本当に 貴重なご意見等賜りましてありがとう ございました以上で私の質問終わらせて いただきますありがとうございます以上で 16番田さんの一般質問いし ます以上って一般質問を終了いたします 日程第2これより提出議案に対する質疑を 行いますこの際議案第7号から議案第13 号まで議案第15号から議案第46号まで 議案第48号から議案第74号までの計 66件を一括議題とし質疑を行います ただいままでのところ質疑の通告はあり ません質疑ありません か質疑なしと認めますよって提出議案に 対する質疑を集結いたします日程第3追加 提出議案の説明並びに質疑を行いますこの 際議案第75号及び議案第765の2件を 一括上程し市長の説明を求めますみ市長 以上み 長え追加提出議案の説明に先立ちましてえ 初犯の報告として石川県への職員の災害 派遣についてご説明申し上げますえ去1月 1日に石川県地方で発生したノ半島地震に つきましては幅広い分野で全国の市町村 などが復興支援を行っているところであり ますえ本市もこれまで新潟市における理財 証明発行にかかる下被害認定調査及び石川 県七尾市鈴市におけるえ給水者による応急 給水活動に職員を派遣し支援してきた ところでありますがえこの度厚生労働省 より秋田県を通して保健士の派遣要請が あったことからえ今月25日から31日 までの間石川県金沢市に保健士1名を発見 することといたしましたえ業務内容と いたしましては金沢市内に解説された 避難所において被災者の健康管理や衛生 管理等の業務に当たる予定となっており ますえなお職員の派遣に関連する条例の 改正案とえ派遣に関しますあ派遣に関し 要する経費などを計上した補正予算案をえ 本日追加提案させていただきますので よろしくお願い申し上げますえ今後とも国 などから要請があった場合にはできる限り の対応をさせていただきえ早期の復旧復興 に向け支援を行ってまいりたいと考えて
おります え次に追加提出議案について概要をご説明 申し上げますえ本日追加提出いたします 案件は条例関係1件え補正予算1件の計2 件であります初めに条例関係についてで ありますえ議案第75号市職員の特殊勤務 手当てに関する条例の一部を改正する条例 案でありますがえこれは秋田県人事委員会 規則の災害応援え災害応急作業等手当てに 改正に伴いえ条例の一部を改正しようと するものでありますえ次に補正予算につい てでありますえ議案第76号令は5年度 一般会計補正予算第20号につきましては え農林水産業費でえ産地生産基盤パワー アップ事業費補助金え県営農村地域防災 減災事業負担金等を追加する他え価格高等 緊急支援給付事業 給付金事業など9件の繰越し明許費を設定 いたしますえ財源といたしましては県支出 金及び主催を追加する他一般財源分を地方 消費税交付金で手当てしえ補正額として 1億23万円を追加しようとするもので あり補正後の予算総額は53億 92117000円となりますな補正予算 の概要につきはお手元に配布しております 補正予算概要をご覧くださいますようお 願いいたします以上が本日追加提出いたし ます議案の概要でありますのでご審議の上 ご決定くださいますようよろしくお願い 申し上げます以上であり ます以上もって追加出議案の説明を終わり ますこれより追加提出議案に対する質疑に 入りますこの際本日追加提出されました 議案第75号及び議案第76号の2件に 対する質疑の通告は休憩中に議会事務局へ 提出していただきますこの際残時休憩し ますに引き続き会議を開きますこれより出 されました議案第75号及び議案第76号 の2件を一括議題として質疑を行います ただ今のところ質疑の通告はありません 質疑ありませんか質疑なしと認めますよっ て追加提出議案に対する質疑を集結いたし ます日程第4提出議案及び陳情の委員会 付託を行います議案 新委員会付託表の通り各委員会に審査を 付託いたします以上もって本日の日程は 終了いたしました妙9日から18日までは 委員会開催等のため9回19日午前10時 より本会議を再開し各委員会の審査報告 委員長報告に対する質疑議案及び陳情に ついての討論採決を行いますまた討論の 通告は3月18日正午まで議会事務局に 提出していただきますなお限られた委員会 の審査日程でありますので各委員会審査に おいては特段のご配慮をお願いいたします
本日はこれを持って参加いたします大変ご 苦労様でし た I