00:00 配信開始
04:55 ①TaMaRiBaイノベーション リーダーズ フォーラム
01:26:12 ②大学生EXPO
03:45:12 ③50歳からのアップスキリング!
05:20:11 ④GO!GOTSU、2024年作戦会議!
田村淳、橘ケンチと共にビジネス協創や地域創生に取り組んでいる「TaMaRiBa」
その成果や、次に取り組むプロジェクトを発表する大型配信イベント
「TaMaRIBa CONFERENCE2024」を4時間超生配信します!
ラインナップは…
①「TaMaRiBaイノベーション リーダーズ フォーラム」
TaMaRiBaの2023年度の歩みを総括!オープンイノベーションが次に目指す目標とは!?
MC:橘ケンチ
進行:池谷実悠
出演/協力:藤森慶太(日本IBM)、飛松健太郎(森ビル)、大村寛子(YAMAHA)、加藤信勝(ABI)、豊好竜弥(DMM.com)
②「大学生EXPO」
企業の悩みや、社会の課題に大学生が挑む!若きアイデアが花開くビジネスピッチ開幕!
MC:田村淳
進行:池谷実悠
出場:芝浦工業大学、千葉大学、iU 情報経営イノベーション専門職大学
出演/協力:水流勇雄(ロコドア)、厳 潤太(日本特殊陶業)、櫻澤 啓(RYODEN)、小倉隆志(リーテックス)、八鍬晴康(静岡銀行)、藤森慶太(日本IBM)、豊好竜弥(DMM.com)
特別ゲスト:五十棲浩二(経済産業省)、迫田健吉(文部科学省)、森本淳志(日本政策金融公庫)
③「50歳からのアップスキリング!」
人生100年時代、ミドル世代の経験をイノベーションに昇華するための特別セッション
MC:田村淳
進行:池谷実悠
出演/協力:永吉健一(ふくおかフィナンシャルグループ)、飛松健太郎(森ビル)、久野芳裕(みらいワークス)、戸田裕昭(WE)、岸本拓磨(日本IBM)
④「GO!GOTSU、2024年作戦会議!」
東京から一番遠い街と向き合ってきた1年間。さらに江津市を盛り上げるための、次なる作戦会議!
MC:田村淳
進行:池澤あやか
出演/協力:藤森慶太(日本IBM)、山崎 恵(江津市)、加藤信勝(ABI)、林 克征(テレビ東京)、鈴木光希(クラブツーリズム)
#田村淳のTaMaRiBa #TaMaRiBa #橘ケンチ #田村淳
[音楽] [拍手] [音楽] さあ始まりました様々な社会課題の解決を 目指すたまりはMCの立花検地です よろしくお願いし ますえテレビ東京アナウンサーの池谷美恵 ですよろしくお願いし ますさあ今回のテーマはこちらたまり場 これまでの奇跡と未来への挑戦です早速ご 登壇者ご紹介していきますまずはたまり場 リーダー日本IBMの藤森慶太さんです どうもよろしくお願いしますお願いし [音楽] ますモビルからオフィス事業部アーチ企画 運営室室長飛松健太郎さんですよろしくお 願いしますお願いし ます山原から執行役員ブランド戦略本部長 の大村子さんですよろしくお願いいたし ますお願いし ますシステム総合開発などを行うIT企業 ABIから代表取締り役社長加藤信さん ですはいお願いいたしますお願いし ますdmmcomからオンラインサロン 事業事業部長のんですはいよろしくお願い しますお願いし ますということでここからは2023年の たまり場の取り組みを振り返ってみたいと 思いますえまずは こちら地域創生事業ということなんです けれどもこちら藤森さん改めていかがです かそうですねあのまさに2022年の9月 20日にま発足をしたこのあの中で最初 からやってるこの2台プロジェクトという ことでゴーツとそれから沖縄でまやっぱり こうなんですかね伝統文化としてですね 三振の音を残すであるとかですねゴツの リブランバイルッカ させていただいてるんですがその間にま うちの社員をも何めも連れてったりですと かやはりちょっとハイライトとして 面白かったというかねやはり今回大決断 だったんですけどうちのあの福山をですね あの交通に実際派遣をしてあの今頑張って いる最中なんですけどねその中で今橋駅の やはり無人駅になってるとこリブ ランディングということであの座敷列車の イベント参加したりですとか結構勢力的な ことやってるうちにあっという間に過ぎた 1年間でしたねで今回ですねあのあの ようやく私もちょっと夢がかって田村あ さんあのごつにあの来ていただいたという ことでこれはねこの後の収録でも是非です ね出てくるので楽しみにしていただければ と思っておりますあの加藤さん福山さんは
2024年も合津にいらっしゃるそうです ね去年の7月からあの合津市の方で市役所 の職員としてやってるんですけれど1年で 帰ってきてしまってはちょっとご方向が 足りないということですねこれはもうあの えもう1年最低でも行っていただかないと ちょっと地元とねやはりしっかり交流図っ てもっと貢献して来いということでえ実は ですねあの今年の年明けぐらいにはあの そういった形で本人には伝えておりますの ではいごいただいてというかなるほど藤森 さんのこの加藤さんABIさんの熱意を 聞いてあれいかがですかなんか福山さんが 帰ってこれなさそうだなと思ってもう何年 も行く可能性ありますよねこれねなんか あと1年で済むのかなみたいなあの微妙に なんか永住希望なんでねどうしようかなと 思ってますけどねなんか今後どうしようか なってところもありますけどそこはまあの ま弊社もそうですし交通師もそうですしま 福山自身もそうですし1番いい形でなんか うまくやれたらいいのかなってところなの であの未来って作っていくもんだと思っ てるんであのあんまり肩にはめて考えて ないですねそこに関しましてははいうん 飛松さん的にこのゴツのプロジェクトで どういう風に見られてますかはいえっと 今回のこのプロジェクトって2つポイント があると思っていでまず1つはですねま今 日本が加速化が進んでいく中なかなか国の 予算も地方に回せないっていう中でま地方 の多くの課題をどうやって解決していくの かでそれをじゃあ企業がまいろんな形で 新規事業とかを活用しながらそれを課題 解決できれば1番理想なんですけども おそらくこれを事業にしていくためには かなりの時間と労力が要するでそういった 時の企業のこういった地方の課へのあの 付き合い方と言いますか活用の仕方が今回 のあの即加藤さんのところこういった社長 の理解のもとある種こう人員リソースも しっかりコミットして現地に向いてまなん となく上辺だけの協力をするんではなくて しっかり入り込んでやるっていうですね なんかこれって本当にあのま教科書のお 手本のような形のもので今やってるでそれ をこういった年月かけてやってってるって あのすごくいいモデルケースをこういった 形であの私たち森っていうま会社の人間と してもですねあの見させていただいてて これもすごくいいモデルケースになると いいなと思ってはいあの拝見してなるほど ですDMM豊さんいかがですかそうですね あの一言で言うとたまりばってるなと思い ましてああたまりばってますよねたまり
ばってるいやわかりますざたまり場なとだ なと思ってましてまやっぱりその地方の 地域の課題に対してまいろんな企業の方 たちがま地域の方々と一緒になってあの 以前あの放送でもあったと思うんすけど なんかあのアイデア出しのこう会議みたい なのやったりとかしてそこでもすごいこう 面白そうなアイデアとか皆さん生き生きと した顔ではい話されてたのでまあのこれ からきっと何かまた引き続きあの面白い 展開が待ってるんじゃないかなと思って 期待して楽しく見てましたはいあのケさん はこのゴーツどう見てらっしゃいますかえ でも本当にもう加藤さんのこの熱意で きっとうまくいくんだろうなってもう客観 的に見て思いますし1回も行ってみたい ですねあ本当ですかもぜひぜひぜひぜひご この作をちょっと1回体験したみというか あの神楽と一緒にちょっとダンスやって ほしいはいあぜひそれもいいですねでも 多分現地に行ったらきっと多分このこの 感じでも喋るからあそれぐらいかなと思う んでしょうけど実際現地に行ったら多分 体験してあこれマジだわって多分きっと 思うとこあると思うんでちょっと1回どっ かで行けるタイミングあったらいいなと 思いましたじゃ今年の目標はケさんをにに 連れていくぞということであの勝手に私 あの言っちゃってますけどねあさんも一緒 にぜひあじゃあダブルダブルロケを ちょっと観光しましょうお願いしますえ そしてけちさんも大きく関わっているのが 沖縄プロジェクトということですが 振り返っていかがでしょうかはいいや三振 に関しては僕も本当にあの沖縄にいて学ぶ ことも多かったんですけどま三振が今書い てる現状問題点ってもま理解できたところ ありましたしまこれからいかにそれをま 広げていってまこの後山のね大村さんにも ていただきますけどもいかにそれをま僕的 にはもうちょっと機会をまイベントであっ たりとかエンターテインメントも絡め ながらもうちょっと機会を作っていって さらにそれをこう沖縄のジバの方々により こう誇りを持ってもらって本当にジバに 改めて寝付いていくっていうのもう ちょっとこう意識的にえ今年も来年も色々 沖縄結構僕行きたいなと思ってるんではい はい頑張りたいなと思いますそうですよね 藤森さんどうですかそうですねあの やっぱり1年以上やってきてだいぶ分かっ てきたことがあるんですね最初の頃ってま 三振の音を残す構成に残すみたいな話だっ たんですけどもで課題も当然こうま原材料 のくが取れないとかあとま引き手それから
ま生産者っていう意味でま人口減ってくと かただ1個1個こう突き詰めていくと結構 また見えてきたところがあってですねま 単にこの三振を広くこうなんて言うです 知ってもらうような活動すればいいという わけではなくてちゃんとそれが沖縄の検算 ピが売れていくためのスキームでこの辺は 最近こう一生懸命データも取り始めてるん ですねやっぱりデータドリブンでえどう いう方々がこの三振を検算ピの三振を購入 するのかこういったところをちゃんと貸化 してそのデータに基づいて何かアクション を取ってくでこれって必ずしもたまり場 だけがやることではなくて当然たまり場で できることそれから三振組合さんがやる ことそれから沖縄の地元企業がえサポート してくれることまこういったものをですね うまくつなぎ合わせるまこう最終段階に 入ってきたのかなという風に思ってます はいさあこのプロジェクトのま本当に中心 となっていただいたヤハ大村さんいかが でしょうかはいあのまさにこのたまり場の キックオフの場であのヤマハのリアル サウンドビューイングという技術を紹介し たところからこの三振にリアルサウンド ビューイングを応用しようという盛りを から始まったっていうところなんです けれどもリアルサウンドビューイングって 普通にこう録音したものを聞くっていうん じゃなくってその楽器本体の響きっていう のをしっかりとその音源からあのま楽器に 伝えてであの表現するといったまさにこの えっと伝統文化を守りたいという三振の プロジェクトにぴったりな技術だったん ですけれどもあのま最初は三振で実はその リアルサウンドビューイングや るっていうのは当然初めてのことだったの であの実際ヤハにえっと総社の方に来て いただいてま特殊なこのリアルサウンド ビューイング用の録音をしてというところ から始めましたなので私たちもこう手探り の中で進めていたわけなんですけれども 本当にあのあの皆様のおかげであの 素晴らしい高評価もいただいてでこれを さらにあのいろんな方に知っていただき たいなっていうことであの沖縄の中で少し 公共の場であのお見することができない かっていうことで現在まだ検討中なんです けれども例えばまのラウンジみたいな ところとか人があのたくさん集まって くれるくれくださるようなところにこの 三振のリアルサウンドビューイングをあの ま皆さん見ていただくような形にしていき たいなという風に考えていますあのただ 本当に今あの藤森さんおっしゃったみたい
にまそれだけだとなかなかこうその検品 検算品であるとかま引き手の方あと生産者 の方全体をあのこうまこううまくこうあの 回していくっていうことには繋がらないっ ていうことでまここが今後やっぱりあの 考えていかなければいけない課題かなって いう風に私たちも思っていますうん松さん いかがですかそうですねあの今回のこの サービスというか課題の部分っでま比較的 あの一般の方も体験できたりあの楽しめ たりしてま応援しやすい形だと思うんです けどそれでもですねよくこれあの スタートアップでもよくその社会課題の 解決それの事業家でもよく言われることな んですけどま最初にその課題に対してこう いうテクノロジーと技術を組み合わせたら いいよねっていう一旦最初のこう出立しっ ていうのは結構できるもんなんですけど こっから本当にある一定の事業まで持って いくっていうここが深い谷があってですね 大体ここで息切れするんですねまですんで まさに今あの山さんだったりIBMさんだ みんなでですねこう持ってるリソースとか を持ち寄りながらまあるちょっと一部山 さんの結構あ負荷もかかりながら多分あの 大村さんのお立場もあってこう頑張って 引っ張ってるとかあると思うんですけど ここでこうなんとか頑張ってこういわゆる このJカーブのこの上向きにしていくここ が1番大変な時なんでこれは逆に言うと こういったあの今見てらっしゃる方とかま 今後テレビとかでご覧になってらっしゃる 方とかも含めてみんなでこう応援してです ねできればやっぱりこう事業がすると逆に 言うとほっといてもどんどんあのこれが あの事業として回り出すんで解決が どんどん加速していくんで本当ここが一番 大変な時なんでこのたまり場でみんなでま いかに下支えしていくのかまそこが重要に なのかなと思ってますまその事業家に向け てってとこで豊吉さんいかがですか そうですねあの今回あの事業家もそうなん ですけれどもこうやってく中で最初はなん かその後継者とか素材とかいろんなこの 問題があの最初は想像もしてなかった問題 たくさんこう出てきたというかでまさに これ事業がする時にも結局いろんな課題が 出てくるということにぶつかるとは思うの でまそこに対してこう愚直にまずは聞いて もらう知ってもらうみたいなところから1 つずつやってくっていうステップを しっかり踏んでるんでそこがまたまりば すごいなってうんヤハさんもそうなんです けど愚直にやってく必要があるんではい うんですね加藤さんいかがでしょうかはい
あの本当にあの沖縄素晴らしい形で進ん でるなと思ってる私自身もちょっと沖縄 行ってみたいなってとこもあるんですけど あの今合津なんかではあの例えばうちだけ じゃなくてもう本当に地元から東京の企業 からこういろんなあの方々が参入してって いろんなこと考え始めてるようなフェーズ になってるんで是非沖縄でも参入ちょっと 増やしたいですねいろんな企業さんの いろんな意見を聞いてここここからどう しようかってところですねやっていきたい なと思いますし当然うちもちょっと興味 あるので是非沖縄携えなってとこもあり ますよねやっぱりねえじゃあ福山さんが 沖縄に行くかもしれないそれはちょっと ないかもしんないけどまた新たな違う方が 行く可能性はあるってこと可能性があるか もしれないし逆にあのうちの社員がなんか アイデア持ってくるとかうちの持ってるも をうんさらにちょっと融合したら何か できる逆にうちの人脈でも構わないと思う んですよこんな会社あるんだけどって ところからとにかくたくさんの方が集まっ て色々まずは話をしてみて可能性探 るってのもどっかのタイミングで必要かも しれないです発散しあのしない程度にって ところなんですけどねでもそういうところ ではたまり場ってのは本当にいい場所で いい機械が作れる場所だと思ってるので 是非今年もねどんどんドライブかけていき たいなってとこありますよねいやリーダー 嬉しいご意がたくさん出ましたけどそう ですねあのまやっぱり関係まツもそうです けど関係人口増やしてくっていうのはあの 1つあの何かがねやっぱり生まれる きっかけになるのでいいかなと思うんです けど三振はあの先ほど言ったみたいにこう 掘ってくとですねあの実際今で三身を じゃあ検算ピの三振って誰が買ってるん ですかて言うと購入者の80%はま実際に え習ってる方なんですねでしかもですね 習ってる方ちゃんとのに指示をして習って いる方がほとんどなんですで大体流派に 入ってですねえ習うと50%ぐらいは検算 ピを買われるんでそれが大体全体の80% ぐらいでなんかあのま組合さんにこう データを撮ってもらったんですけどま たまに本当にあのポッと来てですね 100万円ぐらいの三振をパッて買って 帰ってる人が本当に1年に1兆ぐらいある らしいんですけどま本当に飛び地みたいな 感じうんなんですよねだからそうやって 考えると次の手としてま今回リアル サウンドビューイングであるとかまけち さんとかもねあの色々やっていただいて
認知を広めるっていうところは1つあの ある程度やれてきたのかなと思うんです けどここから実際に検算品が売れ るっていうとこに繋がるためにはやっぱり 単に認知をしていきなり買うかっていうと 買わないのでやっぱりちゃんと並うって いうところですねここをやっぱやってか ないとっていうのがこれからの取り組みな んですが教室がねなかなか難しいんです 教室を作るっていうことがまず場所も必要 ですし今あの銀座のワシショップっていう ですね沖縄のところの地下にえあるんです けどやっぱりスペースの関係で3クラス しか作れないんですね実は申し込み者は もっといたらしいんですだけど断わらざる を得なかったっていうことでここをどう やって裾を広げていくのかっていうのが次 のチャレンジかなと個人的に思ってます うんま教いえばもう大村さんいかがですか いやあの本当にその課題がねやはりその えっとちゃんと流派の先生に習わなくちゃ いけないとかその藤森さん分析された ところて非常に重要なポイントだなって いう風に思いますじゃ実際じゃあその会場 のキャパがあるっていう時になんとかここ またあのテクノロジーの力でならないかな みたいなこと考えたんですよねであの ヤマハって実はあのシンクルームっていう リモートセッションの仕組みがありますで 皆さんあのZOOMとかやってるとこあの 音が遅れたりとかすると思いますで音楽 って遅延があるとあのま演奏一緒に画とか はできないんですねでシンクルームって いうのはヤマハの技術でその音声のあの 伝送をあの非常に低遅延で実現するって いうあのセッションのツん ですでまこれがあればそのえっと先生が 沖縄でえっと教えて生徒さんはま全国どこ でもあのねあのいろんなその音楽教室の 会場かもしれませんしまそんなにすごく 大きな音っていうことじゃないと思います のでもしかしたらご自宅でもいいかもしれ ないですしこうして生徒さんが増えていっ てえ三振の魅力に触れていくときっといい ことが起こるんじゃないかなと思います リモートでできるってのは本当に 素晴らしいですねあの実際に僕らも1番 最初にそれを聞いた時に考えたのが リモートで教えらんないんですかっていう ところは当然聞いたんですねでやっぱ おっしゃる通りやっぱ遅延とかがあって なかなかリモートだとうまく教えられ なかったり生徒さんもまストレスがかかっ てしまうそうなんです私も実は2個習っ てるんですけどあのズームでとかで習うと
あのなん楽器の音だけ拾わないとかそう いう不具合が時々生じることがあって ちょっとやっぱり真剣に習うには難しい 環境かなって思うことも多々あるんですよ ねはいなるほどあのリアルサウンド ビューイングを例えば組み合わせるとか これちょっとアイデアですよで 先生のいがそこで実際から生されてみたい なことができればものすごくなんかこう 画期的なあの体験にもなるんじゃないかと 思いますそれこう実際にリアルで引いてる ものが自宅にある三振がなるですそれは すごいですねあその場合はじゃえ2台い るってことですか1台でいけるんですかあ それはいい質問ですねその辺ちょっと なんか検討してみる必要があると思いそう ですねでも確かに本当にね先生がまあ映像 にいて現実にこうリアルさんのあの システムがあって先生の音はこっからなっ ててそれを真似して演奏してまたダメ出し てもらうみたいなことができるかもしれ ないいってことですよねそうですそうです ねあそれはいいですねいいですねそれも そうですその低遅延のあの仕組みがあれば だいぶやっぱりオンラインができるともう ま明確に裾が広がるんでうんそれは ちょっと是非すいません色々ご相談させて いただいてもよろしいでしょうかはい かしこまりましたありがとうございます 豊吉さんいかがです かいやそうですね あの教室で聞くのもいいんですけど やっぱり沖縄料理屋とかでうんアモリと みたいなのもいいんだろうなってあのそれ やっぱ行きたいですけどなかなか行けませ んからうんうん都内で聞けるのもいいん だろうなとちょっと思ってしまいました すいませんはいまあ本当ねその環境って 大事ですからね音楽ってね思いますけどだ から沖縄料理の東京にあるお店とかとなん かね関わりを持っても面白いかもしれない うんそうですねあのそういうことも もちろんあの今検討して進めてますまさに あの実際に演者さんをあの1回1回来て もらうのは大変なのでまさにそこでリアル サウンドビングを置かせていただくとかで 実際やっぱり教室に入るきっかけになった のってそういった演奏を聞いたからってい 人が結構数が多いんですようん なのでまそのきっかけ作りって意味ではえ そういう取り組みもしていきたいなと思い ますうんはい様々検討中な沖縄 プロジェクトなんですが実は水面下で こんな動きがあるようなんですそれが こちら特別出張版たまり場イン沖縄
おお出張しますかついに沖縄に2ではい ちょっと私も今日聞いて驚いたんです けれども何何しますこれ本当に水面下で僕 もさっき聞いてはいはいそうなんです か祝しと動いてはいるってことですねまだ 決まってないのかなこれ内容そうなんです 中身はまだ決まってないということで皆様 からアイデアを今日いただきたいという ことなんですいやたまりばってますねはい この場でディスカッションするっていうね はいそうなんですどんなことができそう ですかねまだまあね三振プロジェクトは もちろんねメインとしてやりたいですし何 でしょう ねどうします藤村さん沖縄で沖縄にこれは 僕らが行ってさっき聞いたばっかりだから はいこれ僕らが行って何かイベントをや るってことなんですかねうんそそれもあり てことなですよねはいそうです ねむしろもう何も考えずにこう ザックバランにアイデア出してくださいっ てことでしようねきっとねなるほどねやり たいこと言ってくださいっていうでも イベントやりたいです僕も確かいや イベントやりたいですよねうんだから三振 に関わるイベントで本当はでもそれがなん かこう できるだけ三振に興味がある人に来て ほしいですよねうんうんうんなんとなく 賑やかしにならないようにしたいなと思っ てそうですねあとなんか僕的にかもしん ないですけどなんか三振作ってるとこ見 たいんですよね確かにあのこんな木使って ますとかこんな風に掘ってますとか原こう やって貼りますとかなんか製造工程見ると なんかより愛着沸くし引きたくなるしはい なんかそういうのできないのかなと思い ますけどね確かにあそれ全然できると思い ますできますうんあのもう製造工程全部見 たんですけどだから実際に行ってその川 張るところからこう全部だからあれですね その生産の何でしょうね社会化見学みたい なやつあですですまさにでそれをやって その後にこう例えば三振の職人さんと 飲み会するとかああいいですねもちろん 演奏付きでねそれあそうそうそうそうそう そう演者さんも含めてですねていうツア そういうパッケージを組んでええいいです いいと思いますねうんうん先着30名 みたいないやプレミアムですねそれはねき たいとさん何かありますかまそうですね せっかくこうやっていけるっていうこと なんであれば今ちょっとお話伺かかって ちょっと思いましたけどま1つはやっぱり あのこれ見てらっしゃる方とかあので実は
自分が持ってる技術とかなんかアイデアと かでこういうことできるんじゃないか みたいさっきの関係人口を増やしていくっ て話あったと思うんですけどまあのそう そういった方々をまず広くやっぱり参画し ていく1つのなんかきっかけとかゲート ウェイになるといいんだろうなそれが沖縄 の方にあるのかもしれませんし逆に日本 全国他もあるのかもしれませんしであと やっぱりすごく大事なんだろうなと思った のがやっぱりあのよくこの新規事業でも なんでもそうですけどまずインタビューと いうかユーザーインタビューまいわゆる その困ってらっしゃる方にまず会って話し て体験してでそっからこう始めていくって のがままず原理原則ででま皆さんもう実際 現地関わってらっしゃる方いてらっしゃる だと思うですけどなんかあのこういうのに 関心ある方には是非お越しいただいたりと かしてなんかディスカッションとかも現地 の方とか一緒にするとよりなんかアイデア は広がるような気はしますよねそういった 意味でははいうん確かに今豊松さん おっしゃったゲートウェーっていいですね ってことは沖縄でもやりつつなんか東京で もやった方がいいんじゃないですかその 三振のイベントねこういうことやってます よみたいなイベント連動して連動して なんかそんなと思いましたけど大村さん いかがですあそうですね本当に思いつきな んですけれどもやっぱりだけだとちょっと 興ないなみたいな方を引きつけるために 例えばあの三の音に連動してあのAIで あのプロジェクションマッピングでなんか こうちょっと絵を作ってみたいなことで そうするとあの通った方があの音と映像と の連動みたいなところにこパッと目を引か れて何をやってるんだろうみたいなそう いったちょっと音楽以外のところからま アートみたいな文脈であるとかまそういっ たところから引きつけるのありうんな なんて今ちょっと思いましたうん三振が アートの駅まで行くとちょっとね歌詞 高まっていいかもしんないですねええ 面白いな加藤さんどうですかそうですね 沖縄そう関係事故増やすてのもあるんです けど地元の方ですね例えば学生さんとか 地元でやっぱ沖縄好きだな沖縄大事にし たいなって方の話聞いてみたいですよね やはりま当然三振だけじゃなくてエサです とかいろんな文化がある中でそういった こう第1戦で頑張られてるこう伝統守ろう とか沖縄大好だって方々の話をちょっと 聞いてみてそこからじゃあ何ができる かってところはま美味しい青森でも飲み
ながらですねあのリアルリアルサウンド ビューイングでねあの聞きながらとあの そういったことをちょっと話してみてそこ からじゃあどう繋げていこうかってのは ちょっとどうせ行くんだったらやってみ たいなってとこありますねいいですね豊 さんどうですかそうですねまずあの ちょうどこの日が僕もスケジュールが空い てたんではいあけるなと思ってかこの日日 て決まってましたっけもうこれちょ ちょうど良かったと思って決まってまし たっけもう行く気満々じゃないですそう ですね思ったんですけどまでもちょっと そういう気持ちもありつつそれだけだと ダメだなと思ったんですよ一方でであの僕 もやはり現地の地元の学生さんとかま やっぱりたまり場のコンセプト教育あり ますのであの地元の人たちの声も聞きたい なと思いましたであとですねそのこの イベントを一家性だけのものにしないよう にやっぱりその後じゃ実際まそこで話も 聞いてま東京でまた帰った時にこう活動が 継続できるようになんかそのコミュニティ をそこでこう作ってくそういう あの活動もセットでやっていくべきかなと 思いましたはいうん確かに三振好きな人を 1回ちょっと集めれるもの集めていみたい ですねそうですよね私も思いましたどう です池谷さん的になんか例えばですけど 例えばゴーツの中学生とかにこうリモート とかでそれこそ三振を習ってもらってそれ をこう沖縄で沖縄の中学生と一緒に発表 するような場所を作るとかなんかそういう のも教育の一環としていいですねいいか なっていう風に思いましたがな文化交流 ってところで言いますと例えばゴツの学生 さんに三振やってもらって沖縄の学生さん に逆に岩神楽やってもらうとかですねそれ 面白いですねはいあのちょっとやってみる とお互い文化交流みたいなことお互い大事 なものをこう持ってるじゃないですか すごく伝統があってなんかすごく シンパシーを合うんじゃないのかなと思っ ててあのそういうのあの他のところ触れ合 うってすごく勉強にもなるし逆に気づきに なってまた自分の地元が大事になってくる んですよねなからそれは面白いなと思い ます ねはいけさんここまでどうですかそうです ねいろんなアイデア出ましたけどま沖縄で イベントやります現地の人に話を聞きます でゴツ師もちょっとこうコラボレーション というか関係性持たせますっていうことを 神するといつこれ開催できるんですかね そうですねそれを全部取りまとめるとでも
あれですね今頂いたアデアを含めてなんか まどれかっていうよりは混ぜちゃっても いいかなと思いますねいと思いますうん そういうイベントをやりつつえっと職人 さんの三振ツアーとかうんで夜は夜でま やるみたいなのを豊さんはもう空いてる らしいんでははい僕びっくりしました日程 が空いてるって日程決まってたか なこういう陸報の仕方もあるんですねそう ですねはいじゃあちょっとそこはまた相談 して決めていきます願はいえそして続いて はこちら です教育事業コミュニティということで 50歳からのアップスキリスして英語部 こちらも進んでいますケチさんも英語部に はかなり関わってらっしゃいますよね最初 から語部やりたいですてこと言わして もらってまあのゆきさんもね参加して いただいていろんな方に集まっていただい てま1回あの実地の期間は終わったと思う んですけどこれからま次のフェーズに 向かってまたこうよりブラッシュアップし ていければなというとこですねねそして 英語部といえば豊吉さんいかがでしょうか そうですねまずあの3ヶ月間ちょっと期間 限定でやってみようということであのまけ さんにまずおっしゃっていいだいてま DMMもコミュニティオンラインサロンの 提供という形で携わらせていただきました とであとえっとオンラインサロンので英語 の講師をやってる今お話も出ましたけど ユッキーさんていう方にそのレクチャーし ていただきつつあとあのスマートホームで ま日常あのビジネスであの英語を使って いるケミストリーさんっていう会社の方々 にもあの入っていただいてまあの英語を 学びたいという方とオンラインオフライン 両方でこう交流していくっていう形でやっ てきましたで結構あの多くの方に三角参加 していただいてまそのオンラインで日々の 学習の状況確認しながらだったりあとは やっぱり1回集まってみてこう会話して みようみたいな形でやってまそれなりに あの盛り上がったなっていうところだった んですけどま色々やってみて見えてきた こともあるのでまた今後に生かしていき たいかなというところですあの実際に参加 される方っていうのはどういった層の方が 多いとかはありましたそうですねまそこが 結構あのなんていうかバラバラと言います かやっぱり昔学習してたけどま今回は きっかけにまたあの再開しますみたいな方 もいればもうもうビジネスでそれこそ バリバリ使っているあのもっと話す機会が 欲しいみたいな方もいらっしゃってまその
辺りがこういろんな層の方がいるなって いうのがまやってみてわかったところです かねはいはい藤森さんどうですかそうです ねあのいろんな層の人がいる英語部って あんまないんですよね普通のこう英会話 スクールとかだと必ずこうレベルに合わせ てとかビジネス向けとかだから本当に本当 にいろんな人いるんですよぐしゃっとだ からそこがやっぱすごい面白いなって思う のとまあとやっぱ今3ヶ月そのテストで やってみたもののま英語って3ヶ月で習得 できるもんではないので結局これをどう 継続していくのかその中でこうここ たまり場英語部に入ってくれた人をみんな こうどんどんコミュニティ化してハブ化し てみんなで一緒にこう走っていけるような コミュニティ作りっていものをましていけ たらいいなと思ってますなるほどでま いろんな層の人レベルの人が集まる中で こう見つかった課題みたいなものって豊 さんあったりしましたかそうですねでも やっぱりその色々いい意味でいらっしゃる んですけど逆にちょっとレベルにばらつき 出ちゃうとどうしてもそのコンテンツだっ たりとかがこう的を絞りにくくなるみたい なとかどうしても出てきてしまったのでま その辺りあの実際頂いたお声だったりとか あるいはまデータみたいなものもあの確認 しつつちょっと今後はそのターゲットも 少し絞るですとか あのいいところ悪いところ生かしながら ちょっと次回にまた生かしていきたいかな というところですかねはいけさんどうです かいや あの英語始める時にその収録でじゃあこの 期間で何やりますみたいな時をあの提案し た時に僕3ヶ月間英語で日記書くって言っ たんですよはいあおしてましたねはいはい 書いたんですよごめんなさいでも毎日じゃ ないですでたまに喋る喋る時あったんです けど英語で日記を書くってねいいですよ ええなんか本当にあの自分であの書きたい ことを表現する自分で日本語でこれ言 たかったの英語でこれどうやって書けば いいんだろうってまずそこで考えるじゃ ないですかそれを繰り返していくと本当 なんかちょっとずつなんか脳変わっていく んですよへえでやっぱりなんかそれをする ことによってあやっぱ英語ってすぐには 習得できないなって再認識しましたし毎日 の積み重ねちょっとずつやっていくって いうそのマインドセットを改めてこう 入れ直せたのが僕は良かったかなと思った んでなんかあのSNSでうん英語で発信 する人っているじゃないですかはいはい
うんでま僕の知り合いでもずっと毎回英語 で出すうんいるんですけどそれをなんか 英語で書きたいてよりもあれもけさんと 同じ感じでみたいなものでうんうんで自分 の家で日記つけてるとやっぱりこの続か ないじゃないですかだからSNS にいかもし確かにそれは習慣としてねいい かもしれない反応もダイレクトに分かり ますしねあいいと思いますりその コミュニティの中でこう他の人が見ている 中でこう目標を掲げて続けていくっていう のはすごい語学学に向うんことかもしれ ないですそうですねちょっと自分で自分の 背中を押してあげるみたいなねことですね うんそうはいえそしてたまり場統括 プロデューサー今さん一押し50歳からの アップ スキリスしますえその際ご登壇されます 飛松さんこちらはいかがでしょうかそう ですねあのアーチの方でえこれまで ワークショップともやっていただいてま あのちょっと先ほどのあの地方の社会課題 なんてのもありましたけどままさにこれも また日本の大きな課題であの齢化が進んで ます過疎化が進んでます労働人口減って ますとま逆に言うとえっと60代70代の 方が労働力になっていく上でま50歳って のはすごくあの社会人になってまあるし 分岐点とも言えてそこでまアップ スキリスに社会に関わっていくとまそう いうこう1つのあのターニングポイント 止める50歳って見た時にまこれから アップ さま私自身も40代で自分自身置き換えて もいざ自分のこと喋ろうとすると自分の 会社とか自分のやってる授業のことは 喋れるんですけど意外と自分自身のなんか こうできることできないこととか何か社会 に貢献できることってあれ自分が守護に なった時どうなるんだっけていうのをあの 私この先輩の皆さんも悪戦苦闘されながら なんなら今井さんの先日その整理頓された シートもちょっと僕拝見しましたけどいや 結構結構ま難しいなと思いつあでもなん すごくあの生き生きとすごい盛り上がっ てるんであの場もですねあまってるんで あのすごく楽しちょっとあんまり言い すぎるといけないて言われてるんであの ちょっとあのそれしときますけどはいはい はいありがとうございますさあ色々な 取り組み始まってますけれども今後 たまり場でさらに新しい活動取り組み どんなことを行いたいかまたどんな挑戦を したいかというのをまず豊さんからお聞か せ
くださいそうですねあのまDMMとしては あのま今回主に英語部のところだったん ですけれどもまあの今後もいろんな プロジェクト出てくると思うのでちょっと 他にも色々参加させていただきたいなって いうところですかねまたまり場自体が やはりあの大きなコミュニティだと思って ますのでまその中であのいろんな方々と あのコミュニケーションを取らせて いただいてなんかもう1つ2つ3つぐらい あのできるといいなと思ってますはい豊 さん基本的にスケジュールはいつでもだ から大丈夫ってことでいいんですそうです ねいつでもってわけじゃはないんですけど ちょっと空いてることもあるので相てる こともありますもねぜひ一緒になんか いろんなこう隠し行けたらいいですねはい ぜひぜひはいよろしくお願いしますお願い しますはい加藤さんどうですかはいあの まずはあのゴツ師に関してはあのこの1年 半スタートだと思ってるのでさらにあの 関係人口を増やしてもっと盛り上げていき たいなってとこあるんですけれどあのま ちょうどうちなんかは参させていただい てる企業の中でも本当に中小ベンチャーに 位置してる会社なんですねで今回やはり あのIT企業が街起こしみたいなことを やったってところで最初はみんなええって なったと思うんですけれど我々自身が会社 としてなんでしょうねこの働く原点とか なんかこう頑張ることの原点ってのを結構 こう再認識できたんですねなのでやっぱり 仕事の本質って変わらないんだなって ところがやっぱりあのそこは再認識できた ところであの是非ですね今年はあのそう いったことをこう原点をしっかりともう1 回こうあの土台を作っていきながらさらに これビジネス深めていきたいっていうよう なベンチャー企業どんどん参入して欲しい と思ってるんですよやっぱりこう チャレンジする場ってあるのでこの たまり場って場所にはなのでできたら ちょっとうちなんかはベンチャー企業 どんどん一緒にやりましょうよっって ところでそういった橋渡しなんかもでき たりするといいかなと思ってますね ありがとうございます大村さんでしょうか はいあの今回の三振プロジェクトを通して すごくこうなんかもう本当シンプルな感想 なんですけど音楽っていいなと改めて思い ましたでこのその喜びっていうのをですね 皆さんにもっと知っていただきたいですし 実はちょっと我々としてはシニアの皆さん にあの生きがいであるとかまあの頑張って その何か1曲引けるようになろうみたいな
ことでこれがあのちょっと従来ののやり方 とは違って例えばAIを使っていくみたい なことででその引けない方でも1本指から でも始められるようなそのピアノのあの レッスンっていうこともできると思います まそういったことであの皆さんこうそして あこの引いた後皆さんに聞いていただく みたいな場作りっていうのもすごく大切で で他のたまり場のプロジェクトあのも一緒 になってまそういったことができると すごくあのいいんじゃないかなっていう風 に思いますうん広がりが楽しみですねさあ 松さんどうですかそうですねあのま私は モビルって会社にいますけどまさにあの 今日のあの収録会場があの虎ノ門だったり してますけどこのトラノモエリアを特に再 開発してるわけですがまやっぱりこういっ たあのんでしょういろんな社会課題とかま 時代を変えていこうとする方達ていうのの コミュニティを広げる上でまやっぱり大事 だなと思ってるのがその人たちのあるし こうアジトというか待ちというかリアルな こうコミュニティが見える施設というかま こういうのってすごく大事だなと思って ますなかすごい昔の話になって恐縮です けど昔スタートアップとかがああのロポン ヒルズに集結した時代にヒ族なんて言葉が なんかあったりもしましたけどまやっぱり そういった何か変わっていくゲーム チェンジャーの方たちがこう ライフスタイルカルチャーとかがやっぱ街 と連動して見えることがやっぱりこれに 三角人口を増やしていくあの小さい子供 たちも大人も含めてですねすごく大事だな と思って実はあのそさっきからお話出てる あのプロデューサーの今井さんとも話して て今回のこのたまり場というものをま当然 あのネット上ウェブ上でも参画できる プラットフォームにするのもあの去ること ながらちょっとこうリアルで分かりやすく 参画できるそういう場所みたいなのも設計 したよねって言ってまいくつか実アイデア 出しながらやってるんですけどまこれを 今年今年度はあの具現化したいなとそう いう風に思ってますはい皆さんそれぞれ 挑戦したいことがしっかりありますね藤森 さんそうですねあのあちなみにあの我々 IBMもこのトラノモのステーション タワーの方に本社を移転しましたんで ようやくあのトラノモ族になれました なるほどはいであのそうですね皆さんあの 本当にあのありがとうございますそして あのこのたまり場の取り組みって元々 例えば企業のCSRとかで特定の社会課題 だったり地域っていうのをま助けていく
みたいなのは今までもね各企業やられてた と思いますし今もやってると思うんですね でこれは1社でやるんで比較的進みやすい んですねまある程度バジェットも決まって でこうやりましょうでたまり場のチャレン ジって一体何なのかって言うとですねこの 複数の企業がこの様々なえ社会課題だっっ たりえいろんな人のチャレンジを特に契約 もなく取り組めもなく進めていくっていう でこれがですねやっぱり当初始めた時に 予想された通りのやっぱり難しさってのは あるんですねそもそも1つの方に対して誰 がやるのか誰が主導するのか複数の会社が やっぱり入ってくればなかなかその誰が リードするんだっけっていうお見合い状態 っていうのはまよくあるでそういう予想し ていた難しさってのやっぱりあるんです けど一方で全然予想していなかったこう いろんな人が入ってくるどんどん自分も そうその当時想定してなかった企業が今 どんどん入ってきてそれは私ができそう ですとかなんで最初から呼んでくんなかっ たんですかとかそういう形でいろんな人が 入ってきてでそのリードっていうのも意外 とお見合いにならないケースの方がやっぱ 多くてですね自分がやりますま加藤さんも ねそうですけどもどんどん行って社員まで 派遣していくっていうま企業が現れること でこれは自分たちももっと何かやんなきゃ いけないなでこうやってまやっぱり善意 だけでは回らないと思うんですけど いろんな課題にこう社会で生きる人間とし て実際に触れる機会をここの場でどんどん 提供していってそこにやっぱり思いを持っ た人が集うていうこういうのをですねま 今年もんもっともっと広げていけたらいい なと思ってますはいどんどんいい方向に 動いていってますよね最後にケチさん いかがですかはいまも今あの藤森さんが おっしゃったことが本当にその通りだなと 思ったんですけどま今このいらっしゃる コアメンバーにこって多分どんどん どんどんコアメンバーも多分増えてくよう な気がするんですよねプロジェクトも ゴーツがあって沖縄があって三島もあって でまた多分そういうとこも増えていく でしょうしはいまそうなるとやっぱりこう 広がると薄くなりがちですけどそこはあの もちろんちゃんとみんなでこう コミュニケーション取りつつ広げながらも 深くしていきたいなと思いますま難しいん ですけどまでもそれは本当に心出し高い メンバーが集まることによって実現できる んじゃないかなと僕は思ってるんで僕も 引き続きいろんな場所にま顔出させて
もらいながらいろんなこと学びながら ちょっと豊さんがおっしゃったたまりばっ てるなっていうのをねもっと世間にこう 広めていきながらたまりばってとこに行け ばなんか面白いことできるらしいよって いうの思想とかねそういうものどんどん こう今年も広めていきたらいいなと思って ますはいということで皆さん今後とも 引き続きよろしくお願いししますよろしく お願いしますさあお時間になりましたご 登壇者の皆様会場にお集まりの皆様そして 配信をご覧の皆様ありがとうございました え次の配信の準備ができるまでもう しばらくお待ちください本日はありがとう ございましたありがとうございまし た [音楽] [拍手] [音楽] さあ始まりました様々な社会課題の解決を 目指すたまり場MCの田村淳ですえテレビ 同期アナウンサーの池谷ですよろしくお 願いしますさんこれからお届けするのは 半年ぶりに開催しますたまり場 カンファレンスそのメインイベントの1つ 大学生のビジネスピッチ題して自分変革 エキスポたまり場かける大学生次世代が 作る未来ビジネスピッチをお送りしたいと 思いますはいはい早速ですがご登壇者ご 紹介いたしますまずは日本IBMから執行 役員兼IBMコンサルティング事業本部 カスタマートランスフォーメーション事業 部長のリーダーでもあります藤森太さん ですどうもよろしくお願いしますよろしく お願いし ますえdmm.comからオンライン サロン事業部事業部長の豊吉達也さんです よろしくお願いしますお願いし ますえ文部科学省から科学技術学術政策局 産業連携地域進行化産業連携推進室室長の 佐田吉さんですはいよろしくお願いします お願いし ますえ経済産業省から商務サービス グループサービス政策家教育産業室室長磯 浩司さんですはいよろしくお願いしますお 願いし ます日本政策金融高校から国民生活事業 本部創業支援部部長の森本淳様ですはい よろしくお願いしますお願いし ますえそして日本経済を独自の視点で解説 していただきます日経BPマーケティング 代表取締り役社長の高柳正さんです よろしくお願いします願いし ますさあ藤森さんたまり場いつの間にか すごいメンバーのねそうですね省長の方と
かね来ていただくような番組になりました けどもそうそうなんです今日はあの省長の 方にもあのまそれぞれの省庁の皆様はま これまで若い世代の方々をこう独自にま サポートしたり応援したりってことやら やってまおられてですねでこのたまり場の 取り組みにもえっと一応注目いただいてる ということでよろしいですかねそう でしょうね注目してないけど来てみました はないですもねそうですかありがとう ございます注目していただいてますよね はいなのでもちろんですはいよろしまさに こう注目いただいてるのでですね今日ご 参加いただいて一応我々のあのたまり場 メンバーとしては東さんと私の方でですね あの参加させていただいておりますはい よろしくお願いしますお願いしますほっと しますけどねいつものお2人がいるとねぱ 長の方来るとピリッとやっぱしますからね うんいかがでしょうか佐田さん大学生の ピッチの期待感 ってはいあの今日もお招きいただきまして ありがとうございますはいあの アントレプレナーシップ教育の世界では あの実行は全てにまさるという風に言われ ておりますあの是非ともですねあの何が何 でもそのアイデアをですね実行して課題を 解決してやるぞっていう情熱のこもった ですねそういったプレゼン期待しており ますはいぜひあの緊張感を楽しみながら ですねあの説明していただけたら嬉しいな と思いますよろしくお願いしますよろしく お願いします計算省え伊さんいかがですか はいあの私は横浜のイベントはえご一緒さ せていただいてすごくそのイベントでの皆 さんのピッチもとても面白かったいう ところで是非ですねこちらでもあの若者と してこうすごい飛んだアイデアみたいな ものも含めてそして今さこ田さんが おっしゃったように実行も含めてえ いろんなことをチャレンジしてくれると 嬉しいなと思っていますよろしくお願い はいでは日本政策金融高校の森本さんはい えっと私検討段階の一部の大学生の検討の あの様子を拝見したんですけどえ問題意識 とか課題意識が極めて深くてですね驚い たっていうことでま今日どんなプランが出 てくるのか非常に楽しみですよろしくお 願いしますこれ本当にいいなってなって 森本さんがうんいいぞと思ったらそのまま そのお金がみたいな話あるんですか勇を 検討するのはもちろんありなのでそれ意ま これでまたピリッとしましたねだってお金 が出るか出ないか全然変わってきますもん ねそうなるとちょっと厳しく見るかもしれ
ませんい見ていただいていいですもう しっかりと見ていただきたいと思います さあ豊吉さん最後にいかがですかいやあの 今の紹介の流れを聞いて今日僕で良かった のかないいんですよずっと一緒にやってき た仲間じゃないですかちょっとビビってる んですけれどもでもまあのDMMとしては ですねあのたくさんま今でも60ぐらい やってますしそれはいにはたくさんの新規 事業あの見てきましたのでまそういった 視点でちょっと拝見させていただけばと 思ってますはいよろしくお願いしますさあ 高さんこういう機会っていうのは学生さん にとってはねビッグチャンスなんじゃない かなと思いますいやそうですねこれだけの メンバーが集まってですね自分たちのその 意見を聞いてもらえる自分たちの考えを 聞いてもらえるっていうのはものすごく 貴重ななんならお金を出してもいいぐらい のえ機会だと思いますねあのどうしても その企業ってま大切なのは思いなんです けれどもまそれが強すぎてお菓子の方に 行ったりとかえ全然検討外れの方に行くっ ていうのは結構あることなんですねまそれ をえきちっとまあ第3者の目で見てもらう しかもあのエキスパートの人たちに見て もらうっていうのはすごく重要ですしそれ からまあ今国がですねあの非常にその企業 っていうのをバックアップしようっていう ことをやってますのでま2022年から スタートアップ育成5加年計画ですかねえ それを進めてますのであの国全体としても えんバックアップするっていう大きな流れ がありますのでまこのチャンスをですね 是非何かにつげていただければいいかなっ ていう風に思いますねうんねで谷さん今 普通のピッチコンテストだとなかなかこれ だけのカメラの台入んないんですよねい 本当に緊張私も緊張するですねピッチする だけでも緊張すんのにこのカメラに取られ てしかもそれが放送されるっていうね何十 もの緊張が乗っかるわけですよいやもうい 私これ煽るだけ煽ってトップバッターに僕 は繋げたいと思っかいそうやったことある からねいやそう三島でピッチま地元ですし こう温かい目前提のピッチだったので のびのびできたんですけどそれでもま緊張 したただ今日はねかなりもう震災の方々も すごい方々並んでますし緊張すると思い ますけど頑張ってください頑張って いただきたいと思いますさあ早速本日の ピッチですが大きく2つのテーマで発表し ていただきます1つ目のテーマは農業 プロデューサーを生み出せ農業を活性うん させるためのアイデアですえこちらは
たまり場企業のロダとタックを組んでいる 千葉大学の学生の発表となりますはい そして2つ目のテーマが命を守る持続可能 なビジネスアイデアですこれは異なる4つ の企業と大学がタックを組んでそれぞれの 企業の強みを生かしたビジネスアイデアの 発表となりますはいえ1つ目はたまり場が ずっと取り組んできましたこのテーマで 藤森さん2つ目のテーマがあのたまり場が 出したお題っていうことになるですかね そうですねあの特にですねこの命を守る 持続可能なビジネスアイデアを溜まり場 から出したのはまやはりあのの自身があっ てでま我々こう日本を元気にするっていう 中でたまり場として一体何ができるん だろうていうことをま結構ずっとみんなで 考えてきましたとでやっぱ何かこうああ いう事態ってやっぱり起こるんですよねま 今千葉でもね非常に自信が増えてます けれどもうんはいでなので起きてから何か をするんではなくてやっぱりこの普段日常 から使ってるものそれがま防災にもですね まその後の復興にも役に立っていくまそう いう意味で持続可能なビジネスアイデアと いう風に書かせてもらいましたけどまこう いったところでなんかいいアイデアが出て くると嬉しいなと思ってますはい注目です ねはいさあそれでは早速発表の方に参り ましょう農業プロデューサーを生み出せ 農業を活性化させるためのアイデアという テーマを出しました沢から代表取締役社長 鶴さんと千葉大学の皆さんですどうぞ ステージにお上りください よろさあ鶴さんえっと来年度から千葉大学 でその溜り場企業が授業を行ってそれが 単位習得にもつながるという取り組みがね はいはいいよいよ動き出すとことですよね はいあの当社もあの地方創生をですねあの 取り組むという企業で実はあの銀行 グループ100%子会社としてえ設立して まだ2年弱なんですけどえっと今農業の 活性化に取り組んでおりますでえ今5円が 千葉大学さんでですね我々全くのA農業も やったことないもんですから大学の先生方 にあの栽培育成から全て今教えていただい てですね実は今年度もえっとうちの社員 全く農業に関与してなかった女性がですね 1から病から全部できるようになって今 収穫体験あの近隣にお住まいの方の収穫 体験ができてるというところまできた来た んですが一方で農業が抱えてる本質的な 課題ですね要は魅力ある仕事なのかと やっぱりあのやっぱり作業の割には なかなかお金が稼げないってことですね やっぱちょっと難しいんじゃないかとか
いろんなあの課題があると思ってまして この課題をどうやったら解決できるん だろうなということで我々はあのビジネス サイドの 取り組みはしてるんですが一方で教育側で ですねあの専門じゃない人でもその学びの 中でですね一緒に考えていくというそう いう授業ができないかなということで大学 の先生方とお話をしてる中で農農業 プロデューサーというキーワードでですね あの大学の先生方もちょっと刺さって いただきましてですね今回一般教養科目と してどういう学部の生徒さんでも参加でき て自由な発想で今ある農業ををあ変えて いきましょうという形の授業を来年の来 年度からですね書こうという形来年度から なんですねそうですじゃあ今日あの プレゼンする大学生の皆さんは今日ここで やってもまだ単位にはまだ繋がらないです えあの今回はですねすいませんあの実は 12月にやっと決まりましてですねはいで 4月以降になるんですがあのその前にです ね本当に我々考えてることが学生さんたち に刺さるかどうかっていうのはちょっと 不安な部分もありましたので実は今回うん ボランタリーでですね学生さんたちに ちょっとこういう事業のプレ事業を本当に 2週間弱しかやってないんですけどやって 少しアイデアを出してくれないかという ことで学生さんたちの熱量とかですね ちょっと見てみたいなということでプレ 事業をちょっと3回ほどやって今回発表と 前回配信で会われた方いますよねですよね あ結局来てくれたんだねこっち側になんか 用事があって来れないかもみたいな人い なかったっけそうだよねあそっかこっち側 選んでくれたの ねありがとうございますさどんなプレゼン になるんでしょうか楽しみですさそれでは 皆さん準備はよろしいでしょう か参りましょう農業プロデューサーを 生み出せ農業を活性化させるための アイデア ですはいではよろしくお願いいたしますえ では千葉大学の発表を始めさせていただき ますよろしくお願いしますえ我々はその プレ授業を通じて農業の課題やえっとどう いった解決策があるかということについて じっくり考えてきましたえそこでの アイデアを今回発表させていただきます まず農業の課題ですまこちらのグラフ グラフをご覧くださいえこちらはあの日本 のえっと外国と比較した時の日本の食料 時給率のデータになるんですけどま皆さん ご存知の方もいるかもしれませんけど
かなりこう低いデータとえなっております まこっからもこの農業が抱える問題って いうのはかなりこうえ根深いものがあるの かなという風にええ感じておりますで さらにこちらですねえ年々農業従事者の数 も減っておりますえまなのでこう課題は かなり大きいものなのかなという風に思っ ておりますでその原因っていうのはどこに あるのかなとところでプレ授業の中で えっと我々え4人で考えましたえもう 思いつく限りのえっと課題をポストイット に書き出しましてえ色々整理しましたま そんそれをやったところも50以上の アイデアが出てまその中でもこう重く 受け止めない人が多いんじゃないかって ところとかえそもそも農業に興味がない人 が多いんじゃないかっていうような問題が 多く上がりましたではこういった課題を 解決するために何をすればいいかという ところで話し合ったところえ農業を皆様に 実際に体験してもらって興味を持つ きっかけを作ることが大切なのかなという 風に思いまし たはいでそこで私たちが注目したのは都心 の企業ですというのま農業自体にそそその 関わっている人ってのはとても少ないと 思うんですけど特にその都心の企業に注目 するとまイメージですけど大学を卒業して そのままえ東京都とかそういうところで ずっと働き続けてるっていう人が多いなと 感じまそこの部分のところにターゲットを 絞ってえこの課題を解決していこうという 考えに至りましたでさらに企業の悩みとし てこれ厚生労働省がえ出してるデータなん ですけど何のグラフかえ分かりますかね これ年々増加してるデータなんですけど実 は精神障害の労災請求数の推移になります まイメージとしてはえ会社で働いてる サラリーマンの方々の中でそういううつ病 だったりそういうストレスを抱えて いらっしゃる方が年々増加してるっていう こういうえ企業としての悩みがあると考え ましたで実は農業っての分野にはアグリ ヒーリングという言葉がありましてえっと このグラフはえ都内の会社員の方たちが 実際に長野県に行って農業体験をした後に え統計に戻ってきた時のその沖しと心え 幸福度の変化の様子なんですけれど実際に 農業することによってま満足度が上がっ たり生活感生活が豊かになるのではないか というそういうデータも出てい ますそこで私たちが提供させていただく 新しい価値は企業の福利構成の1つとして 農業体験を提供するというものです一般的 に知られているえっと福利構成としては
健康保険であったりあと家賃補助であっ たりそういったものが知られているんです けどもその1つとして農業体験を提供して いこうというところですアグリカルチャー とリフレッシュ合わせてアグリッシュ休暇 と名前をつけまし た具体的にどんなものかをご説明させて いただくとまず企業が福利構成の1つとし て農業休暇を導入していただきますその後 に私たちのえ会社で作った農業休暇 パッケージというものを利用していただい て社員の方に農業体験をしていただくと いうものになり ますえ企業企業社員のメリットとして社員 の満足度生産性のアップが上げられます次 に会社はま農業なのでsdgsとかそう いうところにもうちの企業は取り組んで ますよって世の中にアピールできる できるので会社の魅力がアップする可能性 が上げられ ます次に農家側のメリットとして労働力の 確保ファンの獲得本業以外の収益新たな 知見を得られる可能性があるというお互い に様々なメリットが上げられ ますアグリス教化で日本の農業を元気にと いう発表でした以上ですはいありがとう ございましたありがとうございまし た いかがですかプレゼンを終えてみてトップ バッターそうですねま自分たちのやりたい 思いてあったりとかこういった思いでこう いうことを提案しますよってのを十分伝え られたかなと思いますねしっかりとデータ を元にあとアグリッシュ休暇っていうね 新しいこうね価値も生み出してで実際僕 あのオンラインサロンで愛知県の西尾市で 田房借りてオンラインサロンメンバーに こう田植とかイカとかやってもらってるん ですけどはいその農家の人からしたら俺 たちがいつもやってるようなことをこんな 田舎まできてなんかすごい満足げに帰って いくのが不思議だって言ってたけどまさに そういうことですよねおしゃれ通りです うん農家の人からしたら毎日同じ仕事をし ててこんなきつい仕事をなんでこんな ニコニコしながらで白飯だけ食って ニコニコしながら帰っていくのが不思議だ つってたんだけどまさにそこに注目して るっていうね取り組みですよねはいあくり 構成として取り入れるのすごいいいなと 思いましたけどもえ鶴さんいかがでしたか 発表はいあの実は発表内容って私今日今 まだ知らなくてですねまう本当に楽しみに 来たんですけどあのアグリシュ休暇とか ですねあのいや非常に面白いキーワードだ
なと思ってまして是非あのうちの銀行卒業 生もしいらっしゃったらあらうちに受けて そのままうちの会社に来てもらってすごい 一緒にやりたいなっていうぐらいあ やっぱりであの会社が持ってる課題うんと かですね農業が本来持ってる付加価値これ がやっぱりあの発表の中によく現れてるな と思ってますのでま本当にこういう形で 学生さんたちの新しい発想でですね農業が より元気になっていけばいいかなという風 に思ってますピッチすることで高柳さん なんか就職先が決まりそうななんかいや なんかびっくりしました今ねでもなんか 多分そういうことなんですね何か動いて 動き出すといろんなことが動き出すうんの ま1つの現れがいきなり出たなと思って ちょっと今面白いなと思いましたはいね もう鶴さんの名刺しっかりともらった方が いいですあの名刺はもう私あもう私るん ですねあじゃあもう繋がってるからねあと はあのここさんも今日来られてるんであの 本当にあのこういう方の人材を多分求め てる企業が求めてると思いますので人材の 取り合いみたいになってそうあまそういう 形でやっぱりあのいい発想ってなかなか 知る機会がないもんですからそういった 場所を知れる機うんっていう場所にも変え ていければいいかなと思ってますなるほど はいさあIBMの藤森さんいかがでしたか そうですねいやでも本当にす素晴らしい アイデアだなと思ってあのまうつ病をはめ とする精神疾患の増加っていうのは当然 企業で今ま我々の会社ももちろんそうです し他の企業も非常にあの問題の1つなわけ ですよねでま一時ワーケーションとかも 流行ったかなって思うんですけれども やっぱりこの環境を変えることでその ストレスを減らしていくでまただ休めば いいっていうことじゃなくてそこに農業を 絡めていき社会課題となんて言うんですか ね接続していくっていう発想はものすごい 面白いなと感じました素晴らしかったです はいさあ森本さんいかがでしたかはい えっと素晴らしいプレゼンで感動したん ですけどうちにもあのさっき言って いただきましたが農業部門の有子の担当 部門がありましてまそのもたちも今度の 授業に関わっていこうということで今計画 してるうんですけどあの農業従事者のあの 現象っていうのは本当に喫緊の課題で日本 のもう1番大きな課題の1つと言っても 過言じゃないというそういう問題にこう メスを切り込んでいただいたっていうのは 非常に嬉しく思いますで少し思ったのが あの今大きな産業構造のこう変化とかに
このアイデア使えないかなってちょっと 思ったんですよねあの高度成長期に日本が 成長する時に農家から出稼ぎでえっと日本 の企業に入っで仕事をして成長してった これ逆で稼ぎてあの企業から例えばIT 企業ってプロジェクト単位なので終わっ たら逆出稼ぎで農業に行って仕事をして心 を癒してまた戻ってITの企業まで働く みたいなそういうサイクルができると 大きな産業の変化にも繋がっていくんじゃ ないかなと素晴らしいアイデアだと思い ましたなるほどねあすごいそその仕組みが できたらなんかねはいとても良さそうです よねそうですねいろんな問題が一気に解決 でそうですねはいえでは文科省坂田さん いかがでしたかはいあの私もあの霞であの 心が結構疲れてる仕事をしてますですね アグリ集かあのぜひ導入したいの皆さん ちょっとね働きすぎじゃないかっていうね データありますちょっと昨日も深山ではい ちょっと頑張ってしまったんですけども はいあのすごい期待したいなと思いました あの本当に人々がですね結構企業の人々が 福利構成でその地方に行くことによって ですねあのま農業に従事して自然に触れて また美しいもも食べて幸せになるとで農業 従事者生産者側はあの労働力不足解消に ですも繋がっていくとで何よりもあの結構 ま里里山の保全であったりですねそういっ た工作法基地のですね解消といところの あの環境保全にもつながっていくという面 ではあの地方のその経済環境社会があの 全てま向上していくっていうことでもう誰 にも損しないですねあのモデルでま とってもあのいいですねあのモデルかなと 思いましたあの是非ともあの全企業をです ねまたあのカの省庁にもですねあの導入し ていけることを期待していますはい頑張っ てくださいはいさあ豊吉さんいかがですか はい あの私たちも あのアグリッシュ級からまず行きたいなと 取得していきたいなと思いましたあの コロナの時にやっぱりあのどうしても リモートが増えて今もまハイブリッドで どちらかというとリモートが多かったりし ていてまそういうあのワーケーションの 機会はあの定期的にちょっと作りたいなと いうか作らなければいけないような環境に なってきてるのでまそういったところで あの企業側としてはあの参入しやすいと いうかですねあの導入しやすいのかなと 思いましたなのであのご飯だったりとか 受け入れてもらえるその宿泊だったりとか その辺をあの確保するのはしていただけれ
ばあの是非生かせていただきたいなと思い ましたあとあのデータがあのアイデアだけ じゃなくてしっかりデータで裏付けが取れ てたのでそこもあの非常に納得感があった ので良かっですはいありがとうございます あと自分のお米自分の田んぼで自分がイ かりし てこう収穫したお米って絶対買うんですよ その人たちだからうちの田部はうちのオン ラインサロンだけでもう全部なくなっちゃ うっていう米食べないって言ってた人が 自分が収穫するだけで食べ始めるんでね すごいいいですよねそうですよねやっぱ 自分でやるとなんなぜか多分すごく 美味しく感じるとかもあると思うんですよ ねそんな大した米じゃないと思うんだけど そん自分が収いや美味しいお米なんだけど 自分がこうやっぱ収穫するとなんか味が 全然変わってくるっていねうん磯さん いかがでしょうかはいありがとうござい ますあのこういう農業の課題というのは どうしても財源どうやって儲けるのって いうのがどうしても課題になるところを ふり構成というところに着目してお金を 回そうというところ本当に面白いなと思い ましたであの日本の東京にの企業に務めて 人なかなか田舎がないともうほとんど東京 で育ったよみたいなこも方も多いという中 でこういうアグリッシュ休暇でま自分の第 2の田舎じゃないけれどもその田舎がある みたいなことができてくると本当にいいん じゃないかなと思いましたで次のステップ として是非ですね福利構成を提供してる サービスをやってる企業さんって いらっしゃると思うんでそういうところに このサービスパッケージとして入ります かっていうのを実際ですねこうアタックを してもらってえじゃあ取り入れようという ところがあればですねいろんな企業にえに 入っていくので是非そういったところも 具体的にアクションにしていってもらえる とすごく嬉しいなと思いましたなるほどね 福利構成まとめてる会社があるんですか そうですねこれ小名ここで言っていいのか どうかちょっとよくわかないまあの有名 どころ言うとベネフィット1さんとかああ あのそういうところがありますかねはいあ それ誰かにね繋げてもらえば繋がってる人 いないですかそれ繋げられるよっって 人じゃあ藤森さんになると思いあいると 思いますえベネフィット1さんですはいね あの困ったら藤さん大体繋がってますから はいあのやっぱり個別の企業に営業する よりベネフィット1さんのサービスの中に 入るともういろんな大企業でこうメニュー
に入ってくるということになります一気に ね広がってきますもんねはいうんいや皆 さんありがとうございましたはいという ことでロドの鶴さんそして千葉大学の皆 さんありがとうございましたご講談 くださいざトップバッター見事にねこなし ましたはいれまし [拍手] た さあ高柳さんトップバッターね緊張したと 思いますがいかがでしたかうん面白かった ですねうんまあのこの番組でも時々やって きましたけどま農業っていうのはま国は ですね農業を今まで一生懸命育てようって いうことでまたくさんのあのお金も使って ですね色々やってきたわけですけど今 だんだんステージが変わってきてというか まあの農業経営者を育てようっていうよう な視点っていうのがすごく出てきてるん ですよねでそういうことを考えるまもっと 踏み込んで言うとえま農業を育てるという ことにつがるところで人を育てる人を 育てるっていうまそういうステージになっ てきてると思うんですねでそういう人を たくさん集めるためにはやはりきっかけが 必要であの農業側のえ活性化っていう視点 で言うとですねあの企業の福利構成って いうところで人がいっぱいそれを経験 するっていうのはすごくきいと思うんです よねでそれがきっかけになってもっと農業 に場合によっては私農業に行ってみようか なやってみようかなっていう人もえ どんどん増えるでしょうしまそこまで行か ないまでも農業っていうことに関心を持 つっていうことはすごく国にとっても 大きいことだと思うですねえ第1歩として え企業の福利構成っていうところをフック にしてやったっていうのはすごくいいと 思いますあとはやはりえま1つお願いがし たいということがあるとすれば持続性です ね1回参加して終わるっていうのはまそれ でも参加しないよりは全然いいんですけど え私これはまったっていうんだったらもう 何度も参加してえよりその農家の人たちと 色々やり取りをして農業っていうことを 活性させていくきっかけになってくれれば いいなっていう風に思いますねなねはいさ それでは次のテーマです命を守る持続可能 なビジネスアイデアトップバッターは日本 特殊業株式会社ニテルベンチャーズ さんと芝浦工業大学の皆さんですはい よろしくお願いし ますさあげさんあの前回ねお会いした時 その東京メンバーの新規事業がえなかなか うまくいかないっていう風におっしゃって
いましたがまあ今回ね大学生の方と一緒に なって何か生み出せるといいですよねもう おっしゃる通りでま前回え収録の時はま なかなかえ一社単独で東京メバがやってみ てもまそのソリューションの性能とかが 1番になれなかったりとかあとま他の ソルーションを導入しようとしても結局 それはあのリソースがうちになかったりと かでま断念した経緯があったんですけども も私ももうたまり場ファミリーの一員だっ たと思ってますんで今日は早速あの芝浦 大学の皆さん駆けつけてくださったんで 本当にあの頼もしいなと思っております よろしくお願いします学生の皆さん今回の プレゼ まあなかなか難しい取り組みではあります がどういう風に捉えましたかテーマをそう ですねま大変な課題ではあったんですけど ま学生の視点をま活かしながら頑張らせて いただきましたなるほどどのぐらいで作れ たんですか資料は白ですかはいそうすま 全体でま1週間ぐらいで頑張っ1週間 ぐらいみんなで集まってはい頑張り授業も あるのにねはいなるほどさあどんな プレゼンになるんでしょうかはいさあそれ では参りましょう命を守る持続可能な ビジネスアイデア ですえ芝浦工業大学の方からえ発表させて いただき ますえ早速ですがこちらの時刻少し考えて いただいてもよろしいでしょう かこちらですね阪神淡路大震災のま起きた 時刻となっておりましてま早朝の災害でし た 実際被害としましてはま死者の多くの方が ま9割以上即死状態ということになって おりましてまた死因の多くは東海や家具 などによるま圧迫士ということでしたえ ここからですね早朝の被害ということから もま少しでも早く気づけてま逃げられて いれば守れた命もあったのではないかと いう風に思います うん実際ですね国内の被害見てみますとま 早朝であったり冬であったりま正月であっ たりとま人間のま事情は関係なく急に訪れ てしまうというような問題ですそっから ですね災害は無慈悲だなという風に思い ますお話変わりますが私1人暮らしをして おりまし て1人で就寝しているのでふとこう災害に 気づかずあ気づかずまこのままま家が倒壊 して死んでしまうのは少し怖いなという風 に思いますそこですね誰かに助けて欲しい という風に思いますそこでまあ 災害からあなたをプロテクトということで
プロテクトという製品を提案させて いただきますえこちらですねま地震系が 一巻に1台あるようなイメージをして いただいてでまアプローチじゃないです けど時計みたいのがまバンドとしてついて いてまそちらがま電気で起こしてくくれる 地震系からま地震を計測すると壊する前に 起こしてくれるというようなイメージ です一方もう1つえ自分困り事がありまし て1人暮らしをしてるとまこちらもも誰 しも感じることかなっていう風に思うん ですがえ寝坊ってのは怖いのかな学生は 特に怖いのかなっていう風に思っており ますでこちらも寝坊からあなたを プロテクトということでプロテクト中と いう風に提案させていただき ますえこちらもですねま時間設定して いただいてまバンドで起こしていただくと いうようなえものになっており ますということでプロテクトはですね日常 も非日常もそれぞれの困り事を電気で 起こしてまプロテクトするというような 製品になっておりますまこの日常と非日常 をそれぞれの困り事を解決することで ビジネスとしても持続可能であるなという 風に考えており ます実際ですねニーズの方見ていきますと まず災害が起きますと大野さんや不動産と いうのはま防災を考慮した物件価値の行為 を目指します具体的には大家さんなどは 防災のま建物の安全性などをえ検討します 一方1人暮らしの大学生もまコストを交流 してま気軽な防災対策したいなという風に 思っておりますえこれらのですねニーズを 紐付けるということでま大学政教等を ターゲットにしてま大家さんと学生を つなぎビジネスモデルこちらのように提案 させていただき ますなのでシステムとしてはまシステムを 大家さん買っていただきま家賃として学生 がゲットできるよというような仕組みに なっており ますさあここでなぜ日本特殊創業さんかと いうところなのですがえ日本特業さんえ 素材から機能喪失という プロフェッショナルな集団でございます え今回1つ着目させていただいた技術とし ましてま圧電セラミックスというものが ありましてこちらま力を電気信号にで電気 信号を力に変換するような技術となって おりますこちらですね現在ま医療現場でま 応用されておりましてま医療現場という 1mmのミスも許されないような現場で 使われるほどトップレベルの品質を誇って おり
ますえこれらの技術をですね地震系に応用 することで新たなイノベーションを 起こせるのではないかという風に考えて おります そして我々芝浦講題ですねえ技術を軸に 社会課題に貢献するというようなえ教育を 受けてまいりましたそして我々最適 システムデザイン研究室というところに 属しておりましてま最適化の方法などを軸 にえ対象に囚われずに新しいシステムを デザインするような研究室となっており ますそこでですね日本特殊創業さんと芝浦 工業大学合わせまし て プロテすいませんてのをまアしていただき ます以上になりますありがとうございます まだ言い慣れてないんだ ね生まれたばかりのね製品なのでまだ言い 慣れてないね申し訳ないですうんいえいえ さあどうでしたプレゼンしてみていや こんなところでなかなか発表させて いただくきかないのですごい緊張しました ねえ他のさんにはどう見守ってたんです かそうですね自分はあのこのプロジェクト にですねベトナムから参加してたんです けどそうなのはいちょっとあの大学の関係 プロベトナムにいてうんまほとんど彼らに 任せてしまったような形だったのでなんか すごいあの自分では思いつかないな発想に なったのですごい良かったなと思ってます なるほどええどうでしたかせっかくなんで ね一言ずつ話したいでしょじゃあ話させて いただきますえっと自分初めてこのえっと プロジェクトでその日本特殊創業さんの ことを知ってそっからえっと強みだったり ところを聞いてこの手合に持ち込んでって いう形でですごいいい経験をさせて いただきましたはいありがとうござい ますはいえっと自分もこのプロジェクトで 初めてあの日本特殊業さんの方知らせて もらってうんまそこからセラミックなどの 製品に対して理解ドを深めていったんです けどもうこの発表ではこのプロテクトの方 に頭を意識を咲きすぎてちょっとあれでし た緊張してましたありがとうございます 受け入れられるかどうかねそうですねうん 受け入れられてよかったですねありがとう ございますげさんこうやって若いに会社名 を知ってもらうっていう意味でもま今回の ような取り組みがねもうすでにあの特殊 創業さんにとっても1つプラスがあったか なと思いますけどプレゼン聞いていかが でしたかいやもう本当驚きましたねアさん 1週間ですよ準備期間1週間でこれだけの え出の高いプレゼンができるっていうのは
もう私あの長らく新規事やっております けどもまやっぱりあの新規事業ってスキル とか経験年数とかではなくてやっぱりこう いった提案者の思いえどれだけ引きつける かていうところにえかかっているんだなっ ていうのをすごく実感しましたなるほど ニコニコなんで嬉しかっただと思いますよ あのげさんもねはいありがとうございます では聞いていきましょう坂田さんいかが でしたかはい私もあの阪神淡路大震災被災 者の1人でしてですねあのやはり地震が 起きた時はですねあの何が起きてるか 分からずあの1分ぐらい夢の中だと思って ですねうんおそらく5時47分ぐらいに 起きたといういうことでですねあのまこの リストバンドあればですね結構早く起きる ことができたんじゃないかなということで 欲しいと思いましたであのこのリスト バンドですねあの大変あの常時と非常時 ですねあの常につつけるようにですねあの ま学生さんの遅刻防止にもですね使うと いうことで大変あの工夫がなされてるなと 思いましたで一点あのスマートウォッチ ですかねあのこういったところを競合他者 としてですねあのご覧になってますけども 実はちょっと見方を変えればですねこの スマートウォッチのバンドにですねあのし てしまえば世界取れるんじゃないかという ことでまあ今ちょっとそのリンゴマークが 見えてますけどそういったところにですね あのしっかりとちょっとこう売り込みに 行くとかですそうすれば結構ですねマネ タイズがですねあのはるんじゃないかなと いう風に思いました今後の展開に期待して ますはいさあ磯さんいかがでしたかはい ありがとうございますあのこの充電列ス ってのが本当すごいですねあの技術として 充電をせずにこういろんな機能ができると これをえ防災に活かそうという発想面白い なと思いました一方でこうこ書いてあり ますけど緊急地震速報より早くいけるのか とかそこ辺が課題なんだろうなと思って 聞いてましたが例えば耳が聞こえない人と かからしたらこう振動で伝わ るっていうのはとても効果があるんじゃ ないかとかあるいはそのえ通知をして くれるというよりはま家が壊れちゃったと いうところで人を探していかなきゃいけな いって時にまビーコンみたいな感じでこう まもう1刻争うわけですよねでどこにいる かわからないっていう人がリストバンドし てくれていたらあおばあちゃんがここでえ 下に埋まってるみたいなが分かればですね すごく早くるとかそういう応用もあり得る んじゃないかなとか思ってえ見てました
そういう意味でですねあの通知だけでは なくてこのリストバンドを使った防災 いろんな形でこう機能を足していくと いろんなことに繋がってくんじゃないのか なと思っておりますんでえ色々考えて もらえると嬉しいなと思いますはい森本 さんいかがですかはいありがとうござい ましたちょっと聞いてみたいんですけど これ電気って痛いんですかどんな感じで そうですねそこ気になりましたよなんか メスがどんのこのって出てたからすごいね 切り裂かれるような起こされ方すんのかな と思っましたよねあじゃあいいでしょうか えっとその電気のところなんですけどすい ません実際えっとまだ技術的なところは 深く踏み込めてはいないんですがまそう いったところを検討していきたいと思って てただ実際そのおっしゃるとの痛いのかと かてのをでも大事な時は起こさなきゃいけ ないとかてところがあると思うんでそう いう要件に対して今後実際に一緒にやらし ていただければ一緒に検討していきたいな という風に考えております分かりました よくわかりましたげさんどうなんですか 実際のとこえっとですねこれ阻っていう ものなんですけどもよく使われてるのは あのライターの添加するところに圧そう ですバチってくるじゃないですかそれ ぐらいのえ電気はかかりますそれだったら 耐えられるか僕あのよくお尻に電気流さ れるんですけどむちゃくちゃ痛いんですよ あれ痛痛いですよあれぐらいだとちょっと なんか確かに死ぬよりかはいいんですけど そのあれがいつ来るかっていう恐怖で今度 眠れなくなっちゃうんで食らったことあり ますあの電気いや私はこ押す方なんです けどあれでもまあびっくりはしますよね うんそうそうこっちのびっくりするし ボールペンでもねす相当な電気だけどはい はいあまそのレベルですよねでも起こさ ないといけないのもね絶対にはいそうだよ ねうん確もう少し聞いてみてもいいですか あのこれ圧電セラミックスがあってこの プランを考えたのかプランがあった圧電 セラミックスに行ったのかどっちだったの かなってその検討の過程を聞いてみたかっ たんですけどうんあいかがですか そうですねえっと正直なこと言わして いただくとま両方かなと思っていて両方 そのアプローチとしては自分たちの身近な 中でま命を守るっていうお題に対して いろんなま課題のことを考えたんですての と一方で特殊峠さんがやる意味という ところでま技術とか色々見させていただく 中でま点と点が繋がったようなアイアと
なっておりますあ普段から思ってたことと 特殊業さんの技術が頭の中で繋がったあ なるほど素晴らしいですね多分特さんだと こんな発想出てこないじゃんじゃないか なってどうですか今まで出てきたことある んですか新規事業を任されているげさん いや出ないですね実はですねこれあの1 週間って言ってるんですけどもうん最終 締めの1日前にゴロッとこれに全部帰った んですよ全然違うものだった最初最初 私たちもちょっと誘導技術リッチなない 技術をちょっと推薦しすぎてちょっと技術 有意になってま課題がちょっとうんおろか になってしまうみたいなになりやすいん ですけどもでもよく最後の最後ですね大学 はい問題意識に立ちて特殊闘技はそう言っ てるけど俺たちはこれなんだって変え たってことだよねそうですねやっぱりその 色々やっぱり思考サクスの時間が長くてで 最後の最後でま本当にこれでいいのかって いうところでまちょっとそのアイディアを ドタン場で変えるのはちょっと迷惑も かかるかなと思ったんですけどそういう怖 さもあったんですけどま案さしていただき ましたいいよ迷惑かけていい迷惑かけられ たい人なんだからげさんはね願さんいかが でしたかはいいやそうですねでもその日々 の生活の中から出てきてるまあとそういう 課題っていうところからその自分たちの 生活にも密着したところに落とし込ん でっっていうのが素晴らしいなと思いまし たしあとやっぱりこの両者のいいところを 生かしたそのコラボレーションになってて いやいいアイデアだなと思いましただから 毎日そのつけるっていうところがま先ほど おしたになんかバンドにするとかまその辺 も課題になってくるのかなと思いました けどまずそのコラボレーションとして すごいなといいなと思いましたただあの 最後のプロテクトのタイミングがちょっと 揃ってなかったそこの練習時間を削ってて プレゼン磨いたんだなと思ってプロテクに なったのだからあの1日前ですからねうん 時間がなかったんでしょねんだそれまで 違うのを練習してた可能性があるんで 素晴らしかったですはいでも実際あの 1人暮らしの人じゃなくてもうちの奥さん は子供を起こすのに時ぐらいにうんあの 子供の準備があるから朝の5時半ぐらいに 起きるんですよだけど俺のことを起こし たくないだけど目覚まし時計がなっちゃっ て起こしちゃうみたいな人にも使えそうだ なと思ったけど是非お願いしますねえただ それがどのぐらいの痛みかやっぱり気に なりますよねうちの奥さんなんかもう手が
もうなんかもう赤くただれてみたいになら ないようななんかレベルがきっとあるん でしょうねうんさあ藤森さんいかがでした そうですねもう僕ものプロテクトがやっぱ 気になっちゃったんですけど1回目の時 めちゃめちゃ恥ずかしそうに言ったじゃ ないですかうんうんで最後最後の方に ちょっとだいぶテンションを上げていって 1回目からもうバチンって行って行って ほしかったなと堂々とね堂々ともう世に 存在するんだぐらいのテンションでねま ちょっと思いましたけどあのやっぱ ウェアラブル防災のところて結構なんて 言うんですかねまレッドオーシンとまだ 行かないですけど結構多くなものが出てる 世界なのでまここのもう 発想は素晴らしいと思うんですけどここ から先はこうね付け心地とかかなりこうね あの詰めてかないといけないところかなと 思いますしおっしゃる通りあせの おっしゃる通りこれが音が出ないで本当に 起きれるんだとしたらそれだけでも結構 すごいことだと思うんですよでまその痛み のレベル感とかがやっぱちょっと怖いです けどまそこら辺をもうちょっとなんか実際 プロトタイプとか作ってやってみてしたら こういうユースケース以外にも実は ものすごい使えるんじゃないかなというの は個人的に聞きながら感じてましたうん はいで地震の時だけちょっと強めとかだっ た方がいいですよねその毎朝同じその地震 の時と同じ痛みだと怖いですけどねまでも その辺の強弱はやれそうですもんねうん いやすごく面白いアイデアでした ありがとうございましたはい日本特殊業の げさんそして芝浦工業大学の皆さん ありがとうございました覧ください さあ高さんえいかがでしたか芝浦工業大学 はいえ理系の大学らしいえ面白いアイデア でしたねげさんがあんなに嬉しそうに するってうのやっぱり面白かったですね やっぱりあのあんまりものをあの遠慮せず にものを言えないっていうのが大企業の1 つの悩みだと思うので学生さんと企業が こうやって組んでやるっていうのは1つ 面白いなと思いましたねええあのま アイデアとしてはですねま技術的なことも もうたくさん今お話出ましたけどうん あはやっぱりさんていうとこに目つけたっ のはちょっと面白かったですねやはりあの 作ったとどうやって売るのかっていう ところまで想像しながらいろんなものを 作っていくっていうのはすごく大事なこと なのでえ芝代えま理系の大学ですけども 物作りだけではなくて作った後にどういう
炉でえ浸透させていくかっていうとこまで 行ったのがあのなんかアイデアとしては すごく一歩踏み込んだなっていう風に思い ましたねなるほどね池谷さんいかがでした かいもにだなと思ってこれ誰がどうやって 買うんだろうって考えた時になんかこう 自分で買うよりもあの今wi-fiとかっ てすごいあの家にもついてるってところが ちょっとメリットになってたりするじゃ ないですかこういうデバイスとかも家にも 備えつけてありますっていうのが今後こ メリットになってくるんじゃないかなって いう気がしましたねはいすごくこの アイデアが広がっていくといいですよね そうですねあそうこごめんなさいマイク 全然使ってたからはい次どうぞはいさあ 続いてのテーマも先ほどと同じ命を守る 持続可能なビジネスアイデアですえ静岡 銀行総務グループ長八治安さんそして大学 金剛チームの皆さん ですよろしくお願いしますよろしくお願い しますあの実は静岡銀行は淳さんもご存知 三島のltgスタートアップスタジオの 運営パートナーを行っているという援でお なっておりますはい今回参加してください ましたはいさあ学生の皆さんいかがでした か今回のプレゼンこのテーマを聞いた時実 はこのテーマを聞いた時はま1週間も経た ないぐらい前だったので9ピッチで僕たち 進めましておおまあなんとかまとまったか なと思いつつまちょっと随分ハードル詐欺 に来ます ねでも1週間っていう時間だったんですね そうも先ほどシバ工業さんのやつを見てて もうちょっとド肝も抜かされたので負けて られないなとうんあちょっと熱量だけは 負けずに行こうかなと思っておりそうです ねもしなんか商品名とかあるんだったら あの堂々と言った方がいいっていう アドバイスもありましたんでね是非声を 揃えたりとかねする場面もあるんでしょう かではピッチの方お願いいたしますはい さあ今回発表してくれる大学生は三島の 将軍ピッチスピンオフ企画大学生の ビジネスコンテスト足軽ピッチの出場者 そうなんだへえということで頑張って くださいて三島すごいよねピッチの数がね うんちょっとご紹介さあどうぞぞ是非お 願いいたしますマイク大丈夫ですかはいあ ご紹介させていただいてもいいですかあの 私でも静岡銀行だもんですからまあの名前 の通り静岡盤でさあの三島もですねあの 当然盤なんですけどもあの今回のお題は 特にあのま静岡特有のって言いますかま首 直家自身もあり南海トラフ巨大自身もあり
それから富士山も噴火するかもしれないと で毎年のように台風豪雨でまあの被害がて という中でもうちょっともうあの自治体校 もそれから我々あの地域のあの企業もです ねもうみんなでやってもこう限界があると で特にあの1番感じてるのはあの若者がい ないということなんですねあの静岡まのも 伊豆も同じだと思うんですけども私もあの 防災師もやってるもんですから地域の防災 訓練出てくんですがほぼ固定メンバーで 大体私より上60代70代の方ばっかり ですうんであまり知られてないかもしれ ませんけどあの静岡も人口流が結構激しい 県でして首都圏と中京圏の間ですからま人 もう若者がいないっていう中で消防団も どんどん人数も減ってくという中でどう やってこれいざっていう時地域守れるん だっていうところが発端なんでそこですい ません無茶ぶりで1週間で考えてください ということでございましたんですいません そこだけ補足させていただきますはいはい ちょっと私も静岡から出た若者の1人では ありますので島出身なのでちょっと頑張っ はいを守る可能なビジネスアイデア ですはいありがとうございますえ先ほど 述べていただいた通り僕たち三島のピッチ イベントですね出会ってえ作られた静岡 チームですよろしくお願いいたしますえ僕 たちですね1週間というスパンでえ めちゃくちゃ作り込んで考えてきたつもり なので是非皆さん耳を傾けていただけると 幸いですよろしくお願いしますまずですね 僕たちからはえっと2つ提案させて いただきたいとと思っておりますまず先に ですねえっと災害後の復興に関してをこの 青君から次にえ災害前の対策としてえリト 君からありますので是非よろしくお願い いたし ますでは皆さん山中青ですよろしくお願い し ます皆さんまだ東海大震災の半島地震記憶 に新しいと思いますこのような津波が起き た時たくさんの企業が潰れてしまう製造業 だったら工場が流されてしまう実際に 東日本大震災の時にはなんと781社が 倒産してしまったんですねこのようにこの ような災害が起こると地域の産業が一気に なくなってしまうせっかく今まで文化が あったものが失われてしまうここ で震災後どのように産業を守るかこれが とても大切になってくると思い ます東海大大震災の時どのように復旧した か例えば大外生産の提供A工場の機械は 壊れてしまったけど肩はあるからB工場で 代わりに作ってもらうだったり連携
ネットワークの構築仮設場所での生産販売 を瞬時に行うこのよう なローカルな地域間での迅速な情報共有 だったりいかに早くお金を生み出すか そして事業を最高するかここがとても大切 になってき ますそれを踏まえて私アガルピッチで ビデオでマニュアルという製造業中小製造 業向けの作業を動画と写真と説明を同期さ せて説明できるWeb上のマニュアルが 作成保管できるサービスを作りましたこれ を掛け合わせて今回私 は有次には災害情報や教授の輪がすぐ 広がるようなコミュニティをそして普段 からそれを作ってかつビジネスにできない かこれをテーマに考えてきましたまず普段 は先ほどのビデオでマニュアルに製造業 農業え水産業林業そのよう な全く別の事業でも一旦マニュアルウブ マニュアルに作業を保管しておくでここで 保管するでなするだけでなくローカルでの 情報交換にも使うようにし ますそして緊急 時各事業者ごと に被災状況や協力支援の情報をこのビデオ でマニュアルに載せていただき ますするとビデオでマニュアル上ではは 瞬時に全体の状況把握が行えますなので ビデオでマニュアルでは誰々がここの協力 を行ってくださいだったり私はここの協力 を行いますという協力事業者をより円滑に 迅速につって割り振ってすぐに授業を復興 することができるこのようなことを考えて おり ますまた別の考えとして通常時には企業内 の様子をビデオでマニュアルのえ マニュアルをサンプルにPRし出資者を 集めており ますそして緊急時ですねこの時は特に授業 が早く機械を買いたいまた別のところで 授業を最高したいので通常時の水倍の リターンを用意して早急に事業を復復旧さ せるビデオデマニュアルのすでにあるこう いったことを私たちはやっていましたよと いう情報を元にすぐに え出資者をつれるような展開サービスにし ていけたらと思っており ますこのように私はビデオでマニュアル かける地域産業のネットワークこれらの 可能性をえ可能性を考えて今後来る東海大 震災に備えていきたいと思ってい ます佐々木ですよろしくお願いしますえ僕 が考えたサービスはえ災害対策ボード ゲーム事業です先ほどア君のはえ復興後の 話になるんですが私のはえ災害対策のお話
になり ますはい災害対策ま分解しますとま事情 教授控除こういった観点で分けられるかと 思っていますが実際のところま事情つまり 自分1人で何かをするこれによってスりの 値が7割だと言われてい ますまた災害プロセスにえ分解しますと こういった形になるかなとは思ってまして 1番のネックである津波までの時間地震 発生から25分しかないです最短で25分 しかないのであまりにもこう時間がないな ので結論避難までの時間をこう短縮する ことが大事 ですよって災害対策には防災あの防災の 備蓄品を事前に準備しておくことそして 避難経路を自から把握しておくことが 何より大事 ですしかしながら防災グッズは全然高すぎ てですね一般の家庭には届いてないんです ね普及率は50%ほどです少ないと思って ますまた避難訓練等々ま避難経路を確保 する方法はあるんですがはっきりって つまらないという声はいいて ますそこで私が考えたのが災害対策ボード ゲーム です端的に言うと防災をテーマにした協力 型のボードゲームです地域の方と一緒にえ 防災訓練をやっている団体が楽しく災害 対策学べる事業を考えていきたいと思って ますえとままずその実際に社名をさせて いただくんですがえこういったボード防災 のボードゲーム事業全国でえ500億よる 事態に導入されている企業様があります 1/4ですねはいなんですがこれは小学校 中心に展開をされているので私はそれをえ 三島つまり市岡県にえ鳴らした形で展開を 考えていますより圧倒的シンプルな形にし て地域の子供から大人までが参加できる ようなボードゲームにしていってえ実際に その地元で課題となっているような危険な 歌詞も踏まえた上でのえボードゲーム事業 を展開していき ますルールを簡単に言いますとえそれぞれ ストックライフがあってそのライフを守り ながら進めていくボードゲームになります 災害カードというのがえターンごとに発生 していてそれがライフを削るのでそれに 対して食料だたり修理そして避難カードを 使ってそれを回避するそういったゲームで ござい ますイメージ構図です今までは避難訓練を やっていたんですがえこれをゲームにする ことによってより教育効果だったりえ地元 であれば参加率避難訓の参加率が高まるの かなと思っており
ます実際サービスを使っていただくのはえ 銀行さんでしたり地方公共団体そして公民 館の運営者さんを考えています そういった企業様あ団体様はえ基本的には ま災害対策班任されたんだけど何をしたか か分からないもっと防災意識高めていき たいということがあるんですがそれを解消 できるものになってい ますそして最終的にはえ防災団体さんはえ 利用してそして地域の住民はボードゲーム で楽しく災害対策を学び企業様えあのそう ですね景品とかを出す企業さんもあるん ですがそこからはええ防災のグッズだった 旅行を住民に提供するような形ででそして サービスを作る上でえハザードマップハと 協力していってマップだったりを作って いくので4社間のえ連携をより強固にして いってえ防災対策進めていきたいと思って い ますはいここまで聞いていただき ありがとうございます僕たちですね人と人 との繋がりに関してあの本当に直接的な ものにまさるものはないと考えております なのでえ是非ですねあの人と人との繋がり を作るためにこのこれを考えたものなので 是非皆さん忖度なしのフィードバック よろしくお願いいたしますありがとう ございますありがとうございます ありがとうございまし たいかがですかプレゼンを終え てあのしっかり伝わってればと思います あの皆さんの反応を見るとこう頷いて いただいたりしてとても良かったですねえ はい2つのサービスありましたけどいかが ですかボードゲームのプレゼンをされた方 そうですねまだまだこう詰めなくちゃなら ないところは実際あるのでそれを今後はい 考えていきたいなと思いましたなるほど リーダーなのかなあそうですリーダー やらしてもらってますリーダーの室いい ですよねありがとうございますすごい なんかああなんかまとめてる人だなって いうような室ですねえさあわさんいかが でしたかはいえっとありがとうございます ま正直非常にワクワクしてるというのが 実感でございますまよく大学生がここまで 考えてくれてるなとで端的に言えばあの ボードゲームは私ども乗っかりたいなと あの思いますのであの自治体とか学校 なんかもねちょっと私たちが中に入って あのコーディネートしたいなという風に 思いますうんま1番ちょっと常々あの今も 話を聞いて思ったのは事情女あの次女教授 控除ってありましたけどやっぱり次女なん ですよねどんなにあの頑強な建物作っても
でどんなにあの素晴らしいあのシステム ツールを入れてもやっぱあの意識ハートの 面が断然遅れてるっていうのが静岡県で あのこんなこと言ったら適切じゃないかも しれませんけどやっぱり今回のノ半島自身 も東日本大震災も熊本自身も過ぎてみれば 他人ごになっちゃっているんでまそういう こものを不食して新しい発想でこういう 若い学生たちがこういうことをこう発信し てくれると非常にこれ地域にとって 盛り上がるあの被爆剤になるなという風に 思いますであの特に中小企業なんかはあの ツールも非常に良くてですねあの簡単に 入れそうですしあのよくあるのはあの BCP何考えたらいいですすかっていう 中場企業がまあ高いお金をかけてBCPの 規定を作りましたって言ってもなんか防災 組で何もやってないとかですね本末点頭な ことが非常に多いもんですからそんな中に こういった彼らのようなあの楽しくやれる アイデアで簡単に入れるアイデアっていう のを入れてもらってみんなで盛り上げてく っていうのがま防災のなんかこれからの 基本なんじゃないかなという風に思います んでま我々地方の銀行ですから私たちも 静岡から逃げていけませんですから学生の 皆さんと一緒にあのできるだけのサポート はさせていただきたいなという風に思い ましたよかったでし予算出そうですねうん さあえ藤森さんいかがでしたかいや本当に 面白いいですしあのこれを見てて思ったの がやっぱこの元々テーマであのお話をさせ てもらったみたいにその起きてから何かを するんじゃなくて普段から使っているもの がそのまんままっていうところが特にあの 最初のこのビデオでマニュアルのところは まこれ要は裕次じゃない時っていうのは 普段からその中でコミュニティを形成して まその防災対策をしたりとかまそれ以外の ことにもきっと多分使えるんだと思うん ですよねそういう中で普段から使ってる もので有事があった時にそのまま使うで 実際防災用品って僕も買うんですけどどこ に閉まったかわかんないんですよでだから 裕が例えば明日起きた時にあどこにしまっ たっけなとか確かだから結局普段から使っ てないと多分その時って多分使えないん ですねだからそういうところがちゃんと カバーされてるってところがま 素晴らしかったですしボードゲームもま やっぱゲーミフィケーションを入れて関心 を高めるっていうところはまできるだけ 早いとかもうすでに小学校ではね結構やっ てるところもあると思いますけどもっと 幅広くあの大人もやった方がいいんじゃ
ないかなってに感じましたうんはいはいえ では坂田さんいかがですか はいあの8歳前からですね後の対策まで 幅広くですねあの考えられてるかなと思い ましたで特にあの災害対策ボードゲーム ですね楽しみながらですねあの子供から 大人までですねあの防災活動を学ぶことが できるとってもあのいいあの教材えかなと 思いましたで私あの個人的にですね結構 あの桃鉄というですねあのゲームが好きで ですねあのまあの物件を買ってですねあの 設けてですねあの資産をですね競い合うっ ていうゲームなんですけどもあれあの別に ま今思えばあのなんて言いますか投資活動 を学ぶですねいい機会になったのかなと いう風に思ってますあのまただあの都市 活動を学ぶためにゲームをやっていたので はなくてゲームが面白かったからやると いうことでしてま今後の展開としてはこの ゲームをですねあのま面白いからやって いくまたこの訓練時だからやるのでなくて ですね日頃からやっていってあの防災活動 を学べるようなですねまところまでですね 持っていけたらあの勝ちじゃないかなと 思いました是非あの今後のゲームの ブラシュアップ期待してますはいさん いかがでしたかはいえっとこれ最初の ビデオでマニュアルは別のピッチ コンテストでもショ取ってるようなものな んですよねえっと足軽ピッチというところ だけではあの賞取りましたいやなんか すごく考え込まれててすごいなとですごい なと思ったのが迅速な情報共有でお金って いうのそこにもう書かれているってのが すごくてあの実はあの日本政策金融高校も 災害復興資金っていうのをあのあのやって ましてもう阪神淡路の時からま今あの私の 部下もちょうどノトに応援に行ってその 対応で有志の対応してたっていうとこなん ですけどお金の問題ってのが本当にえ支給 必要になってくるってこでそこをちゃんと 捉えてマニュアル化されているっていうの 本当素晴らしいなと思って感動してみて ましたできればこの最後あの復興資金の 計算支援元の募集を行うとかってありまし たけどそこにあの高古のその災害復旧融資 のメニューも是非連携して入れていただい たらいいかなと思いますこれあのよろしく お願いしたいなと一緒にやれそうだって ことですねそうですねうんあとはい是非 入れて欲しいですよろしくお願いします あとボードゲームなんですけど私あの浦和 で自治会の役員をやってましてですねあの 普段からまこういったことを携わっている んですけどあの多分これえっと地域ごとに
カスタマイズするっていうのが味そになっ てそうなのでま一般的に売られてるものと はちょっと違うってことなので是非あの 裏番も作っていただいて次回のあの私軽会 の幹事なのでそこであのおじいちゃんお ばあちゃんにやってもらいたいなと思った ので是非検討してくださいよろしくお願い しますありがとうございますさあ豊吉さん いかがでしたかはいそうですねあの2つ ともいいアイデアだなとまあの導入の ハードルがまあ日常のところからなので そこがいいなと思って聞いておりましたで あのビデオでマニュアルの方はえっとその 非日常ま災害発生時のえネットワークって いうところはすごくあの理解できるんです けどそれ以外のま日常のところですかね そこでそのマニュアル共有だと そのあまりその共有する目的がない場合も あると思うんですよね他社のものでだその 辺りにこう日常からコミュニティを形成 するしたいと思える目的みたいな コミュニティの目的コンセプトみたいな ものがあるとより日常から使っていたよう になるのかなと思ってそうすると非日常の 時に生きてくるていう構造になるかなと 思うので日常のところのなんて言うんです かねあの目的意義のあの深掘りをあのまた 考えてもらえるといいなと思ってました うんでそうですねボードゲームの方はあ こちらもなんかその楽しみながらでいいな と思ったんですけどあのま地域ごとの カスタマイズの中にも出てくるのかもしれ ないんですけどなんかそのここで学んだ 知識がが活かせるみたいなそうそういう風 になってるんですかね学ん だ学んだ知識を活かせるはいあそうですね なんていうかまそ学んだ知識は実際にま 災害こう疑似体験するようなこうボード ゲームなので実際のま災害に行かせるかな とは思ってますあなですねなんかそういう こうピンチどっちに逃げるみたいなわかん ないですけどなんかそういうところがある と本当に生かせるものになるのでそうね 地域にあったモードゲームの形ですよね うん 逃げたら死ぬみたいななってるとより なんかそこで学んでたことが実践に行か せるんじゃないかなとは思いましたはい うんでも本当あったら便利ですよね俺も今 自分の家でなんかじゃ仮に地震がとか津波 がとか起きたらどっちに逃げるのが正解 かっていうのがねゲームで知っておけたら いいですよねなんか家族感でのその共有に もなりますしはいすごくいいなと思いまし たうんだから大事ですよねその本当のあの
ちゃんとしたマップがあるかどうかが すごい重要ですよねそうですなのでまあの 制作班というかハザードマップをこま自体 が作ってると思うんですけどそこだから あの4つが連携してね自情報をちゃんと 仕入れてっていうとこではありますねうん い作ってほしいな早くお金出してくれる つってるねありがとうございます銀行さん も出してくれるつってるんでもうままず 本当作ればいいんじゃない三島版をはい そうですねそれもはい考えてでいきたいと 思ますいくらぐらいかっていうの後でね そのここではあれだろうからはい是非相談 してくださいわかりましすごいな前に ぐぐって進みそうですねそれで実際に作っ て本当にあのその後リアル版で訓練をやっ て本当に大丈夫だったかなとかってこう いう循環をやってくとものすごいことに なると思うんですけどねええ是非ちょっと その中入らしていただきたいなと思います はいねうんできたら教えてくださいあ 分かりましたさあ磯さんいかがでしたか はいありがとうございますあの非常に 面白いなと思いましたあのビデオで マニュアルこちらに関してはですねあの まさに普段から使いつつどう復興に生かす かっていうのは本当に大事だと思っていて このあのま先ほど指摘もありましたが普段 使いのところをどうしていくのかという ところ例えばえ中小企業だと事業若い人に 譲ってかなきゃいけないって時にこう マニュアル化しておかないといけないとか そういったところにもうまくいかしてま あの普段から取っておくっってことが大事 なわけですけどそこの理由をおそらく もっと少し考えてみるとまあらかじめ取っ ておくメリットがあってあこれ取っとい たらいざこうま震災があったえ場合によっ てはその事業主の人自身はもう働けないか もしれないそういう時にじゃあでもこの ビジネスはこの地域にとってすごい大事だ と誰かが代わりにやるって時にはこれ見 たらすぐあこれがこうやったらいいんだ みたいなのが分かって復旧に行けるとか いろんなパターン考えられると思うんで その何を普段のま取っておく理由にしつつ え事後どうやっていかすのかそこをうまく 考えていくといいんじゃないかなと思い ました それから災害対策ボードゲームこちらそう ですねあの避難訓練つまんないですよね ほとんど意味がないという避難訓練多いと 思うのでそこをこう面白さでやっていくっ て素晴らしいなと思いましたで一方で多分 課題は個別個別にカスタマイズしていく
ところが結構コストがかかるうんでこれを どうしていくのかというところだと思うん ですけどまあの最近生成AIとかいろんな ものが出てきてこう条件を入れたらじゃ こういうパターンであるルールの元に ゲームを作っていけるんじゃないかとか こうある程度こうカスタマイズのコストを 下げつつどういろんなバリエーション作っ てくのかみたいなところまで工夫して もらえるとすごく伸びるんじゃないのかな と思うんでまずは1 個実際に作ってみるというところをやって みてもらえると面白いんじゃないかなと 思います頑張って くださいはいビデオでマニュアルってもう その実装してんの実装してます今してるん だはい使えんの俺えっと後でURL送り ますえ使っていいのあのデモ版だけできる んですよ今無料で無料であの今10社 ぐらい導入予定がすでにあってで協力して くださってる一社にあのデモ版を今使って もらってるんですねいや使いたいなと思っ てなんか何回も同じこと教えなきゃいけ ないの嫌なんだよねそうですねはいだから いろんな現場で使えると思っててあと タイミーさんっていう会社あの秋時間で3 時間か2時間パッと秋時間にあの気軽に バイトするみたいなところは人手が欲しい んだけどまた毎回毎回教えんの大変だ みたいなこと言ってたからこのビデオで マニュアルあったらねもういちいち教え なくていいんだもんね是非導入して いただきたいですねいやちょっとマジで 使わして欲しいだよねおちょっとちょっと お金払うからあもういっぱいいっぱいお金 払っていただいても大丈夫ですいっぱいは ちょっと出せないんだけどま交渉だよね うんまちゃんとした対価を払ってでも使い たいなっていうサービスでしたねはい ありがとうございましたござはいさあ静岡 銀行の八さんそして大学金剛チームの皆 さんありがとうございましたありがとう ございました ざさあ高さんいかがでしたかいや良かった ですねあの1つ視点としてそのえビジネス を続けるっていうことに視点を持ってい くっていう発想がやはりその防災っていう となかなかねやっぱまず命守らなきゃま それはもうもちろんそうなんですけども あの私もあの記者の頃ですねま阪神だっ たりえ東日本だったりまいろんな大きな 災害が起きた時にそこのビジネスがどう なってしまうのかっていうことをずっと 取材し続けてきたんですねでそういう被害 があった時にあの立ち直るっていうのは
すごく大変だしあのまそういうことをでも 日常から考えてるっていうところに学生 さんがやっぱりあの考えを持っていくって いうのはすごくあの面白いなといいなと いう風にまずそに思いましたねでボード ゲームについてもあれまあのえっと小学生 っていう話ありましたけどま高齢者小学生 ままあのま学生さんとかも含めてですね みんなで多分同じゲームができると思うん ですこれそうするとそこでコミュニティが 生まれて何かあった時にその一緒にゲーム やった人たちをこう思い浮かべるような ことがあると多分あのみんなでこう命を 救い合うっていうことに繋がってくと思う んですよね実際にそのの そうなんですですのであのゲボードゲーム がえ基本になってそこのコミュニティの 安全性がより高まったりなんだったらその 人間関係がもっと深くなったりっていう ことに繋がっていくと思いますのでうんえ 今のあのプレゼンは非常にいいと思いまし たねはいねうんすごいいいプレゼンでした はいさ続いてのテーマも先ほどと同じ命を 守る持続可能なビジネスアイデアですえ 株式会社両店から新事業推進室事業開発 はいの桜沢I情報経営イノベーション専門 職大学の皆さんです はいよろしくお願いしますお願いします さあえ両でさんはエレクトロニクスの分野 のみならず様々な分野で幅広く授業を展開 しているということですが今回どのような 思いでこのビジネスピッチに参加しようと 思われたんでしょうかはいありがとう ございますあのあさんおっしゃる通りで あの本当に様々な分野最近弊社やっており ますあのまず先にあのご紹介いただきまし たけどもあの私株式会社両店でえ新規事業 担当しております桜さと申しますえ名前 だけでも覚えて帰っていただければと思い ますけどもあの弊社両年はですねま元々 世間的にはこういわゆる技術系勝者って いう風に呼ばれてる会社で創業77年目の 会社になるんですねでま最近の市場だっ たりとかお客様の変化っていうものを受け てやっぱり今後100年企業を目指して いくためにはまちょっとやっぱ会社として 変わっていかないといけないなという風に 思ってますでもう社長もあの声高らかに 言ってますけども事業創出会社になるんだ というような話もしてるんですけどもま そん中であさんから頂だいたようなま様々 な分野に今挑戦をしているという状況で ございます直近だとあの人材紹介とかえ ペストコントロールとか再生エネルギー なんかもやってたりするんですけどもあの
弊社の新事業ってですねどうしても既存の 事業アセットに引っ張られてしまう傾向が あってまプロダクトアウトになってしまう なっていう課題が非常に大きいんですねな のでま今回こういったたまり場という場を お借りして学生さんであるとか コミュニティ通じてですねマーケットを見 ながら授業を生み出していくまそこに強い 思いとあと期待感を持って参加させて いただいておりますはいさあ学生の皆さん IUですよね新しい大学ですよねはいそう ですねうんいかがですか今回このプレゼン をやるにあたってテーマを聞いた時にまも ちょっと面白そうだなっと思って自分 なんか考えられる半中のことを見考えられ たのなっていうことを考えながらやって ましたねはいはい時間的には今回2週間 ぐらい多分時間があったので結構準備は できたのかなはいはいでは早速参り ましょうましょ命を守る持続可能な ビジネスアイデアですはいそれでは命を 守る持続感のなビジネスアイデアに関する 発表を始めさせていただきますえまず我々 が感じたこの課題感といたしまして1つ あるのがま若者と高齢者共に孤独感を感じ ていたりするなというのがあります実際 この孤独を感じているっていうのはま 例えば若者で言うと新入生とか社会人新入 社員とかがま例えば東京から地方に行くと か地方から東京に行く時に結構孤独を 感じるなっていうのあって実際僕年齢で 言うと社会人1年目の台っていうのもあっ てま東京から地方に行った友達とかがもう なんか会社の人しか友達がいなくて休みの 日に会う人がいないからすごい孤独で 寂しいだったりとかだからこそ地方に友達 が遊びに来ると嬉しいって話を聞いたりと かそ僕のおばあちゃんとかは1人で住んで て実際その孫が孫である僕が行ったりとか ま僕の両親が行ったりしないともう人と 会う機会があまりないから孤独を感じてい るっていうのが実際若者とま高齢者どちら もあるなというのがあります実際じゃこの 孤独を感じているとま実際にまその健康に 概要を及ぼしたりとかするっていうデータ が実際にあってまこれは例えばうつ病の リスクが2.7倍になるとかまアルツ ハイマー病のリスクが2.1倍になるって いうのとかまこれはデータ的なものてより はま結構所管にも近いですけど災害時とか に高齢者の人が1人で住んでたりするとま 結構情報並みになってどれぐらい今の状況 が危ないのかっていうのを知ることができ なくてま逃げ遅れてしまったりとかするっ ていうのが実際にあると思っていますなの
で我々が定義するま解決策としてまっと 新しい親戚の定義を社会に作りたいなって いう思いましたま例えばそのじゃあ親戚 って言うとま定義上は6等身以内のものが ま親戚って言われてるんですけどただその 結構離れた親戚って別に会うこともなくて ただそれよりも近くに住んでる人とかの方 があ今元気とかご飯食べたとかそういう話 が実際あると思ってるのでそういう人達て いうものを新しい親戚の定義としてこう 作り出していくそんなそういう若者と高齢 者っていう関係士においておいの知識だっ たりとかま資源を共有してそういう コミュニティを作ることが実際その孤独を 孤立とか孤独を防ぐし災害児の助け合いに も繋がるのかなと思っていてそれらの えっとサービスを今から原田の方から説明 いたします はいでこれの実際サービスとして3つほど 考えましたまず1つ目が空住宅を活用した サービスになるんですけれども空住宅を リノベーションして住宅スペースとは他に 若者と高齢者がえっと共同生活とか レクリエーションをなんか行えるような コミュニティスペースっていうものを併設 して活用するっていうサービスですで若者 は低価格でその家が借りられるっていう メリットの他に高齢者の方のえっと あ安安いお金でその住宅を借りられ るっていう代わりにえっと高齢者の方の 生活の支援っていうものを行うっていう風 になってますで実際のお手伝いの内容とし ましては家事の手伝いとか買い物の代行車 の運転などあの割と高齢者の普段の生活の 中のお手伝いっというものになりますで その対価としては低コストでえっと家が 借りられることえ車のなどちょっと高齢者 が所有する資産を活用できることとかあと はその地域に根付いたあの地域ポイントの あの付与などを考えてますで2つ目はえ 食堂を活用したサービスになりますでこれ はえっと地域の大学とか企業のえっと食堂 っていうものを活用して高齢者とか若者が えっと共に食材の買い出しから調理食事 食堂の清掃まで行ってそれぞれの新たな 繋がりとかコミュニケーションを場を作 るっていうものになりますで大河としては え若者と高齢者が互いに持つ知識とか知恵 デジタルのこととかそあのそれこそ料理の ことだとかっていうものを交換でき るっていうものが1つ目で2つ目はえっと それぞれの新しい繋がりがやっぱりでき るっていうことでそして3つ目はその食堂 運営会社とかから発行される食堂での食事 の割引き券の提供などが対価かなと考えて
おりますで最後3つ目なんですけれどもお 手伝いプラットフォームっていうものを 考えましたこれはえっと家事や雑務などの お手伝いを必要とする齢者とお手伝いを 実行する若者をつなげるマッチング プラットフォームになり ますでえっと高齢者が実際にお手伝いの 必要としているお手伝い内容っていうもの を書いたらそのデータ化されるスマート ペンていうものを用いて書き出すとその 内容がオンラインプラットフォームに反映 されて若者はそのプラットフォームで見て 実行するお手伝いっていうものを選んで 高齢者の元にお手伝いをしに行くっていう ものですで対価としてはえっと地域 ポイントの付与とか主に若者向けですけど そのやった貢献活動とかっていうものが スコアリングされていくっていうような 対価を考えてい ますでやっぱこれらっていうものをあの 国内外に40を超える拠点を持っ てらっしゃる両店さんと一緒にその両店 さんがお持ちのスキルとか技術とか知見を お借りして一緒にこのようなえシステムと いうかプラットフォームを作ってくことで 結果として社会的効率とか孤独を防いで 最終的にはそれぞれの健康を守っていけ たらなっていうことを考えておりますご 成長ありがとうございましはいありがとう ございまし た桜沢さんいかがでしたかあの新しい親戚 の定義を作っちゃうってめちゃくちゃ斬新 だと思いますよねあの我々普通のビジネス やってるとやっぱりどうしてもどうやって も思いつかないと思うんですよでもこれ 根底にはこうコミュニティを蘇生すること であるしメンタル面から命を支えるみたい な意味合いもあるのかなという風に思っ てるのであの以前兵車の方からご紹介させ ていただいた崖崩れのソリューションとか ああいうのってあれだけだとやっぱり意味 がなくてそれをしっかりと周辺の コミュニティに知らせていかないといけ ないでそれを実現するためには今回のお皆 さんが考えたものていうのは1つ繋がるん だろうなという風に期待してますね なるほどねはい親戚ってね本当にま なかなか合わないけどなんかあった時には 助けてくれる人だけどそれがもっと近い コミュニティにいてもいいっていうこと ですよねはいまさにその通りですうんいや すごい定義ですよねうんではちょっと聞い てみましょうえ豊吉さんいかがでしたか はいあの両者の高齢者と若者の双方の課題 を一発で解決するみたいなところがすごい
痛快であのいいサービスだなと聞いてて 思いましたでそうですねあの新しい親戚の 定義のところはなんかあのなネーミングも ちょっと欲しがっちゃったっていうのあり ますけどうんちとかあったんでさっき ちょっと欲しくなっちゃったってのあり ましたであとあれですかねそのおそらく あの考えてらっしゃるかなと思うんです けれどもおそらくそのお手伝い プラットフォームの中にはあの レーティングの要素とかもあるのかなと 思うのできっとその辺りでこう安全性 みたいなものも担保しながらこうえ サービスが運営されていくのかなと思うと 結構なんか実現してあとそうすねあの必ず 紙で紙でと電話とみたいな感じになると 思うのでそこもしっかりあの抑えられてい てなんかこのサービスいいんじゃないかな と思いましたはいうんさあ森本さんいかが でしたかはいあのまこのようなあの マッチングしてくようなサービスみたいな のはアイデアコンテストとかで出がちでは あるんですけどあのすごいなってまさっき から定義の話言われてますけど新しい親戚 の定義を作る社会を作るっていう定義系が 多分1番効いてるなっていう気がします そっから展開されてるっていうところで すごく納得感のあるサービスになってるな という風に思いますお手伝いの プラットフォームなんかもあのこれも他の とこでよく聞いたことはあるような サービスなんですけどまなんかこの定義の 元でやっていくんであれば実現性が出て くるような気はするのでなんかできない 理由がなさそうな感じなのでもうどんどん やっていってしまえばいいんじゃないか なって思ってますこれ形にしてやるんだっ たらなんかあの検討できるかなという気も ちょっとお金の匂いもちゃんと見えるか なっていう気はするのであのしっかり考え て実行してみていただいたらえいいんじゃ ないかなと思いました素晴らしいです やっぱこの新しい親戚作るってこうここに ねやっぱみんなこう心動かされて るっていうかまそんな社会見たいしねそう なるといろんな問題が一気に解決するわけ ですからねはい磯さんいかがでしたかはい またなくあの今まであった通りですね 新しい親戚の定義を作るってこれは本当に 面白いなと思って聞いてましたもうえどっ かの自治体と本当に組んでやってみるとで 多分ですね地域通貨とかやってる自治体 って結構あるんですよねでかしもうまく いってるない自治体も多かったりもするん ですけどそこにこういうアプリケーション
が乗ってくるとひょっとしたらえうまくく んじゃないかこのお手伝いをえ誘発する みたいなのって実は結構難しくてなん でしょうねただの善意でお手伝い例えばお ばあちゃんがお願いするってなって対価が ないと頼みづらいでも完全にお金だとそれ もそれでちょっとなんなんだてそこのアバ をどう設計するかってところがすごく大事 なところでここの部分のま安売をいい感じ のこのプラットフォームで設計できたら かなりこう日本のこのこれから少子高齢化 という1番日本が抱えてる深刻な課題に アプローチする素晴らしいあの ソリューションになるんじゃないかなと 思うんで期待してます是非実行していって くださいはいえ文科省坂田さんいかがです かはいありがとうございますあのこういっ た取り組みていうとあのわかものがあの 高齢者にですね貢献していく手助けをして いくそういったボランティア活動って多い と思うんですけどもあのま高齢者のですね あの面白方の所有する資産の活用とかです ねおそらく車とかですねいい車乗っている と思うんですけどもまそういったところは 若者が活用できるようにするとかですね あのそういったあの若者にもメリットが ある形でウンウンの関係誰も損しないです ねそういった仕組みを作った点ではあの とってもいいのかなと思いましたでこれ 新しい親戚とおっしゃってますけども私実 はあの江戸時代にも同じような時代あるか なと思ってますあの長屋に結構親戚関係で もない人々がですねあの住んでま醤油の かかりとかですねあのやったりとかまた あの子育てもですね面倒を見合ったりして ましたあの結構豊かなですねあの人の 繋がりがあった社会だと言われてますこう いったあのいい江戸時代のですね良さを 現代にアレンジしたですねすごいとっても 特徴のあるユニークな取り組みかなと思い ましたあの是非ともですねあの全国に展開 できる多分ビジネスとしてもですねあの とてもあの有望だと思いますので頑張って くださいありがとうございました ありがとうございますりましょうさあ藤森 さんいかがでしたかそうですねあの皆さん おっしゃるようにまこの目の付け所が やっぱりすごくいいんだなと思うんですね お客様ではなく新しい親戚っていう定義で このまなんでしょうねおばあちゃんのお 手伝いをしてお小遣いをもらうみたいなま そのなんかビジネスでもない微妙な位置づ けっていうのが非常にいいですしなんか やっぱり日本って今その社会の底が抜けて るっていう風にまあのよく言われるんです
けどあの一方でこう近しいもので言えば 最近はあの拡張家族っていう考え方があっ てま皆さん共同で住まわれて別に親戚でも ないんですけれどもま新しいそのうん家族 的なコミュニティを形成していくだから こういうものがあの1個1個のサービス 自体はサービスとしてはなんかあるような 気はするんですけどもこれをそういう緩い 繋がりの中であの1つのものとして提供し てる場っていうのはやっぱりないんですよ ねだから是非実際秋山あるでしょうしこう いうものはなんか実行に移したいですよね 先ほどね森本さんも言ってましたけどえ うんだってあるものとあるを合わせて イノベーションコーすてまさにね藤森さん が大物なですねもうまさにですうん是非 頑張っていただきたいと思いますはいえ両 の桜沢さんI情報経営イノベーション専門 職大学の皆さんありがとうございました ありがとうございましたあございまし たさあまたあのIUがですね新しい切り口 でのプレゼンでしたけども高柳さんいかが でしたかいやなんかあみたいなその新しい 学校の人たちがえまその高齢者と若者を つげるっていうところにま視点を持ってい くっていうのは面白いですね新しい発想が 出てきそうな匂いがプンプンする感じです 1つ1つはまもちろんあのこれから考え なきゃいけないこといっぱいあると思い ますけどま新しい学校のリーダーズならぬ 新しい親戚のリーダーズになっていただい てですねえ彼らにえどんどん新しい アイデアを持ち込んでいただければえいい のかなとさっきのボードゲームと 組み合わせるなんてことができたりとか するかもなんてちょっと思いましたそう はいうん確かにうまくいきそうですよね なんかはいそのコミュニティの中でうまく そういうツールを使いながらやっていける のかなっていうのはすごく思いましたね はいはいそれでは最後のプレゼントなり ますテーマは同じく命を守る持続可能な ビジネスアイデアですdtx株式会社から 代表取締り役社長の小倉孝さんとIU情報 経営イノベーション専門職大学の皆さん です出ましたまたIですねさあえリテック の小倉さんえ初めましてですねはい初めて ですはいどのどのような会社なんでしょう かえあの我々もITのあのスタートアップ なんですけれどもあの世界初の電子署名 チェーンを開発しましたうんそれであの 簡単に私のこと言うとですね実はIT業界 でただ1人私あの武蔵野大学なんですけど 法学部の客員教授法学者なんですねで プラスITの発明家としては特許10個
発明してますはいうんえそれで今回のです ね私のの今の1番最大の目的はあの世の中 どんどん生生AIだらけになってきちゃっ てうんあの今日ここ実物なんでいいんです けど画面越しだと本物の田村さんなのか AIなのかがもう分からなくなる日がもう 来てるわけですねその中でこれは私が決め たことです田村さんが決めたことですて いうこととAIと区別する人間がやった ことのデジタル証拠うんこれをですねあの 法律的にも確かな形ITだけじゃなくて 法律的にも確かなんですっていうことを どんどん開発してるあの会社なんですはい へえなるほどそんな企業とIUがタッグを 組んでっってことですけどもIUの皆さん いかがですか今回のテーマを聞いてはい えっと最初は命を守るっていうことで 難しいテーマだなっていう風に感じたん ですけどもリテックさんのあのビジネスを 用いてちょっと面白いアイデアが思いつい たので是非あの皆さんお疲れのうんところ かと思うんですけどもあの元気に エネルギー種に頑張るのでお聞きいただけ たらと思っておりますはいはいそれでは 参りましょう命を守る持続可能なビジネス アイデア ですはいとても急なんですけども私筋トレ が大好きなんですこの前ネットで気象後 すぐに有産運動するのがおすすめだよって いう風に書いてあったので初めてみたもの のテレビでは気象後すぐに運動しない方が いいっていう風に書かれてたんですよね うんじゃあ私はどうしたらいいんだていう 風に私困ってしまいましたでそこでと皆 さんも同じような経験があるのではないか なという風に考えております今の時代情報 がありすぎてどれが正しいのかわからない 私たちはこの課題に着目して新しい ビジネスアイダーを考えましたそれが情報 や知識の透明性を担保する プラットフォームファクトログとなって おり ますファクトログでは審査を通過した信頼 性の高い人だけが情報提供を可能とする ことによって正確性の高い情報だけを集め たプラットフォームを構築することができ ます主な特徴としましてはご覧の通りと なっております経歴や専門知識力を元に 信頼ドスコアを設定することにより ユーザー情報提供者ともに信頼度を数値化 して可視化することができますまた情報を 提供している人がどんな人なのかっていっ たところを細かくプロフィールに掲示する ことによってでその発信者が専門性を持っ てと情報を発信しているのかどうかって
いったところをと把握しやすくすることが できます実際現代社会では匿名で誰でも 簡単に情報発信をすることが可能となり ましたその一方でその情報を提供している 人が本当に人間なのかはたまた犬かもしれ ないですよねそうなった時にファクトログ ではその情報発信をしている人がどういっ た人なのかっていったところをしっかり 分析審査を行うことにより情報の正確性を 担保するだけでなくと人間の尊厳を保つ ことができるのではないかと考えており ますこのファクトログですがリテックさん のブロックチェーン技術との神話性が とても高いため是非実現できたらなという 風に思っており ますはいえ次にですねえ我々が想定して いるえターゲット層について私の方からお 話させていただければという風に思います 我々がしているターゲット層は主に2つ ございますまず1つ目はですねえ先ほど 上がった例のようにですねえある分野に おけるえ正確性の高い情報を干している 一般の方々になりますえそれに加ええより アカデミックな研究者や学生え他にも講師 といったえ層をえターゲットとしてえ据え ておりますそしてえ2つ目がですねえ自身 がえ発信する信憑性の高い情報を4にめ たいえ評価してもいただきたいと考えて いる専門家の方々になりますえ情報発信者 は自身がえ発信する情報に対して一定の ブランディングやえ信憑性を付与すること ができますえキャッシュフローは主に2つ ありますえまず1つ目はですねえ企業さん 側からにからのえ広告収入になりますえ 企業さん側にとってえ新規でえ顧客を獲得 できる可能性が高いことからえこの仕組み を設定いたしました そしてもう1つがですねえユーザーによる え課金制度でございますえユーザー オプション的にえ広告をえ消したりえ他に もえ専門家の方々へチャットなどを通じて え直接相談することがえ可能となり ますはいここから は差別会についてお話しさせていただき ます差別化のポイントとしましては発信者 はクローズな審査性を導入いたしまして 閲覧はオープンな仕組みを導入いたします そうすることで誰でもどこでもいつでも質 の高い情報を入手することが可能になり ますフロファクトログではですね命を守る を土台にしておりまして日常の情報のみ ならず震災の特設ページを常時す設置 いたしますそうすることで震災の正しい 情報を入手することが可能になります 私たちはそうすることで命を守るに大きく
つがると考えました最後に問題点 ですターゲットに対するマーケティング 戦略をどうすべきか現在検討中ですどの ようなユーザーにアプローチすることでえ すいません どのどのようなアプローチをすることで 広げられるかこの後あさんのご意見を いただけると幸い ですご清聴ありがとうございまし たありがとうございますすごいファクト ログ使いたいしあの本当クソみたいな記者 のクソみたいな記事がネット上に出回って いて迷惑を被っているまタレントさん多い と思うんですよまだからこういうの本当は ね記者の人って署名があってその記事が いかにこの信頼できるのかっていうのが 成熟しないといけなかった国なのにそれが できなかったからんまさにファクトログが あったらもうもう全部ここを通してね ちゃんと審査してもらってこれ正しい 正しくないっていうのがあるんでま一斉に あのインフルエンサーをこのシステム応援 すると思いますけどねはいだから我々に 広めるのは任してくださいええありがとう ございますファクトログはファクトローグ に聞いてんのかよって言えばねでもそれ ぐらい担保信頼を担保するってところがね すごい重要かなと思いますけど広める ところはインフルエンサーまくさ私がやり たいと思いますありがとうございざい 改めて小倉さんいかがでしたかいやあの 本当に素晴らしいねこの現代にの問題点を ねあの鋭くついたあの問題意識ですし我々 も同じようにあの真実本当のことが分かん なかったら生きていけないですからうん あの特にね例えばさっきの健康のやつ なんか体合わなかった大し私も昔あの太り 過ぎが気になってバターコーヒダイエトっ てやったんですけどあく公使血症になる ところでやめましたけどねあの合う合わ ないある本当が嘘があるのでねそういうの をやるのすごくいいと思いますであと我々 の技術の組み合わせいきますとねあの我々 あの画像にもあの入れられるんです署名が あのどんなどんなファイルにも入れられ るっては世界初の技術なんですねなので あの審査済みのやつについてはこれは ファクトログの審査済みだという署名を 入れてアップするあの映像ファイルもあの そういうことができますからあのもう 世の中から変なねフェイクを追放するって いうのが我々の大きなミッションなんで フェイク追放ねはいフェイク追放ですよ ほんとフェイクは追放してほしいしあれも できるんですか俺が全く紹介してない金融
商品のCMとか勝手に俺の肖像使われて たりするんですけどえええ儲かりますこの 株この3つの株だけ買ってりゃ大丈夫 みたいなのが俺の顔使われてんですけど これは淳はこんなこと言ってないよみたい なこともちゃんとそうだからその反対側の やつを淳さんの我々の署名入りのあの映像 ファイルを出してこれはだから淳さんが 本当だということで言えるわけうんですよ うわもうフクトログマジで早く作って ほしいなねえ頑張ってくださいありがとう ございます皆さんにも聞いていきましょう かま災害時のフェイクニュースって本当 まあね僕たちのフェイクニュースよりも もっとあの大事なことだと思うんですけど も計算省の磯さんいかがでしょうかはい ありがとうございますもうこれあれですね 民主主義SNS時代における民主主義の 危機に対してアプローチするという意味で 本当に大事なすごく面白い取り組みだなと 思っていましたでおそらく課題はですね 正しい情報はあんまり面白くないうん 気持ちいいのはやっぱこう朝起きたらすぐ 運動したらいいんだよもうそれスパッと 言ってくれると嬉しいんですけどおそらく 本当はこういう条件の人は朝すぐ運動する ととてもいいでもこういう人はこうだよで も本当はこうだよみたいな多分ですね意外 となんだよ結局はっきりするとしてくれよ というそれが本当は正しい情報みたいな ことになっちゃうんだと思うんですそう いう意味でまさに最後課題でですねこう どうターゲットに対するマーケティング 戦略とかどう読んでもらうかこのちょっと つまんないんだけど真実はこうめどくさ いってのを読んでもらって広告収入を得 るってところが多分1番の課題だと思うの でこれはもうですねどれぐらい読者を 広げるかにかかってるので淳さんの出番と いうことでこれが大事だということを皆 さんが発信するということがすごく大事な んじゃないかなと思戦闘に立ってる ファクトログはあんまり信用されないん じゃないかていうのもありますからね もっと違う人を立てた方がいいのかって いうのもありますけどね僕なんてドッキリ とかいっぱいやってる人間ですから俺が ファクトローグとかつてもあんまり信用さ れないじゃないですかだからまそういうね インフルエンサーに働きかけるとのはいい のかなと思いますがそうですねいろんな人 がはい宣伝してくれるのがいいとな思い ますはい豊さんいかがでしたかそうです 自分も同じようなことを思ってあの信頼性 担保されての非常にあの有効であのでパッ
と思い浮かんだのがやっぱり学術論文とか なんかそっち系になっちゃうのかなと思っ たのでなんかやっぱりエンタメ要素なのか その日常使いがどのぐらいしてもらえるの かっていうところのメディア性と言います かねそこが結構重要なのかなとは思いまし た確かにはいそこのやっぱ人が集まって くるには何かないと集まってこないです もんねうん藤森さんいかがでしょうかそう ですね本当にこうなんかこう正しいかどう かわからない情報に人間ってずっと 振り回されてきてるのは確かでなんか コーヒーは初岩性物質があるって言われて たりコーヒーはむしろあの適量がいいとか ねそうそうそうとか20分有酸素運動は 20分やらないと死亡は燃焼しないとか うんうんなんか本当にでもみんな信じて その通りやってたじゃないですか僕も一生 懸命20分以上絶対絶対20分以上やろう と思ってあんま関係なかったみたいです けどうんでただこの領域は必ず来ますうん 必ず来ますだからま細かいところで色々と 詰めなきゃいけないところはあるんです けどこのAI時代になってこれから どんどんあの別にフェイクっていうもの だけじゃなくて情報が今でも皆さんでも インターネット検索すると例えば特定の 情報欲しい時にうわって情報が出るんです けど同じ情報ばっかりじゃないですかうん うんで昔ってそうじゃなかったんですよ いろんな情報がま大体最初の34個があれ で違うケースの で例えば90%の人が欲しがってる情報が もう上から100個1000個並んじゃっ てたどり着けないんですようんなるほど レアなケースの調べたい時にでこれも 間違いなくこれから情報はお金で買わない と手に入らない時代にうんなるともう どんどんこれから先生がいろんな情作り 続けちゃうのでもう爆発してで本当にこの 本当に欲しい情報にたどり着けなくなるの でそこをなんかそううんいう要素も足し てくと間違いなくマネタイズできるんじゃ ないかなって個人的に思いましたはいさあ 文科賞咲田さんいかがですかはい ありがとうございましたあの一般人がもう 本当にあの動画とかですね画像とか作れる 時代においては本当にあのこれからあの偽 のフェイク情報っていうのがですね増えて いく時代において本当にあの重要なですね 取り組みかなと思いましたで一点あのこの 情報ですね発信者のあの学者さんとか教育 者さんとかです結構あの歴史とかですそう 諸説あるものってあるのでですねここはま 大事にしてですねあのまどっちが正しいか
とかですねあの判断がついませんよって ところもですねあの補足できたらいい システムかなと思いましたであとあのこれ 個人のあの対象にしたですねあのサービス かと思うんですけどもあの結構行政側でも ですねあの災害時にはあのSNS情報を 結構活用したりする動きもありますしまた あの一般企業も民間事業者もですねSNS 情報を使ってマーケティングに使ったりし てますのでまその時にやはり情報のって いっったところが大変重要になりますので こういった法人向けプロユース向けのです ねサービスもあの展開できればですね とっても大きな広がりがあるのかなと思い ました是非頑張ってくださいはいさあ森本 さんいかがでしたかはいあのターゲットに 対するマーケティング戦略ってあったん ですけどすごく思いつくところがあるん ですけどどういう分野だとはい実は金融の 世界なんですよファイナンスの世界投資家 銀行は正しい情報がなばジャッジができな いっていうそういう面の中でやってますの でその人がその人なのかっていうところ から我々はまず見たりとかしていますで 投資する時もそのえデータの根拠になって いる理論が本当にその大学の先生が正しく 発信してるものなのかとか結構時間をかけ てお金をかけてやっているってところでま ファイナンスの世界で言うともう超の世界 のマーケットですからそん中にファクト ログがスタンダードとして何かでき るってことになればものすごいインパクト があると思うんですよねま私も是非やって ほしいできれば個人のもっとプライベート の情報とかも証明できるような例えば GPSのデータとかを自分がどこを動いて いるとかっていうのもあのずっと蓄積され て残っておけば証明できるっていうか ちゃんと大学行ってましたってのも分かり ますしパチンコばっかり行ってるのかとか もすぐバレてしまいますしあのそういった ところもなんか個人データで証明した人は たくさんいると思うのでなるほどね使って もらうとファイナンスの世界ですご役に 立つと思いましたはい はいすごいですねいやずっとこのファクト ログのねロゴがずっと映ってんすけどもう ある感じだもん ねまだ実装してないんだもんねはいまだ 実装はしてないんです是非これから リーテックスさんと実現させていただけ たらと思っておりますうん名前もいいよね うん分かりやすくてうん何回みんなが言っ たかですよファクトログてまだないのに うん名前もすごくセンスがいいのかなと
思いましたがはいリテックのぐさんIU 情報経営イノベーション専門職大学の皆 さんありがとうございますありがとう ございまし [音楽] たさあ高柳さんいかがでしたかIのねあの また新しいメンバーですいやこのプレゼン に関してはまもろに我々の業界を直撃して いるうんテーマでしてまあのAIがこれ だけ広がってですねSSIでいろんな情報 がまとまってドンと出てくるのでうんこれ 日経やられちゃうんじゃないのみたいな ことはよく言われますへえだけど実際に何 が起きてるかというと信用できなかったり まあと著作権とかね色々法的なこともある わけですよ今あのやっぱりその法律の専門 家でもあるっていうお話があったのは すごく意味があるなと思っててうんこう いう情報にに対する勝とかそのいろんな 内容について何が正しいのかっていう ところをいかに担保するかっていうとこで 我々逆に日経グループはしあちょっと宣伝 になっちゃいますけどあの商売できるん じゃないかなとあのやっぱり我々は コンテンツの内容についてすごく自信が あるのでですので今のサービスファクト ログももしこれからやっていくっていう風 になるといかに本当に価値のあるそれから ま場合によっては面白いうんえそうねいう ものをきちっと揃えられるかっていうのが すごく勝負になるんですねここは実は なかなかそう簡単にはいかないですでそこ はちゃんと行かないとさっきもお話あり ましたけど広告を取るとか販売収入を得る とかっていうことができなくなるわけです なのであの色々ハードルは高いと思います けどもただ今まさにホットなテーマだった のであのそれはすごくあのそういうことを 若い人が考えてですねあの色々話し合うっ ていうのはすごくいいテーマだなと思い ましたなんうん私も突きつけられたような 気がしますねでもま課題ですね正しい証明 がま決して人が集まる場所にはなり得ない だから何かが必要だってことですよねうん さあ藤森さんいかがでしたか今日のピッチ いやすごかったですねうんもうなんか目の 付け所もいいですしやっぱ企業がついてる ことで技術だったりのこう裏打ちも出てき てるのでなんか本当に今すぐやれそうな ものもちょっとあったかなとで私もあの 宿題のうんえ福利厚生会社とつぐというの をちゃんと預かってくれてるんですねそこ はいやらないといけないですしまちょっと たまり場として引き続きこのま企業さん それから学生さんと連携しながらまた多分
あといくつかこうなんか突破していくには 必要な他の企業さんとかがあの必要であれ ばそれを繋げていってま我々がハブになっ てなんかこう進むものを作っていきたいな と思いましたうんねいやすごく充実した時 ですねなんか企業の方と学生の方が一緒に なって男女に上がってピッチをするって いうこと自体がま新しいしそのまま着替え ば就職しちゃえばいいじゃんっていうね っていう感じにも見れましたよねでま やっぱ新しい大学のそのIUの人たちがま まちょっと刺激的な切り口で入ってくると 他の大学の人がわあんなプレゼン方法ある んだなとかってなるとまた2回3回って やるとお互いがお互い刺激しやってなんか このピッチ自体がどんどんこうなんかね あの洗練されてって面白くなるんじゃない かなと思って見てましたま何よりも省庁の 人で金融高校の人に見てもらえるって学生 の段階でまなかなかないですからねまた ちょっと3人にはあの毎度毎度来て いただいてレギュラーのお2人はねまもう 前でお願いしますよろしくお願いします いやでも素敵なあの時間になりましたあの ピッチ頑張ってくれた皆さん学生の皆さん 本当にお疲れ様でしたありがとうござい まし たはいということで会場にお集まりの皆様 そして配信をご覧の皆様もありがとう ございました次の配信の準備ができるまで もうしばらくお待ちください本日は ありがとうございましたありがとうござい まし た [拍手] [音楽] さあ始まりました様々な社会課題の解決を 目指すたまり場MCの田村淳ですさあえ僕 の横にですねたまり場のえ統括 プロデューサーの今井さんがいらっしゃい ますけどもま今井さんが来てるということ はあのテーマをやるってことですよねはい あそうですあのテーマでございましてお 願いしますはいえっと50歳からのアップ スキリスいい年してイノベーションの巻き を食べようということです巻をくべるはい はいあのちょっと今キーワード2つぐらい あるんですけどアップ スキリージでアップスキリングっていう 言葉なんですがま今日来ていただいてる 方々えっと50代の人たちあの50代ので 新しい挑戦しようって言って声がけして これだけの人たちが集まっていただきまし て3ヶ月間一緒にいろんな学びをしてきた んですねええであの前からですねあの
ずっと言っていたまずアップスキリングて いう言葉よく今あのリスキルリングって 言われるんですけどはいあのリスキリン グってよくあのなんか学び直しとかうん あのよく言われたりするんですがもう ちょっとここからあの言葉変えようっつっ てアップ スキリスリングではなくアップ もを結合させてうんでイノベーション 生み出しましょうていうことをあの皆さん で考えようっていう場をあのこの2ヶ月前 からうん始めさせていただいたとでま要は アスキリングって言葉とイノベーションっ てものすごくなんかあの密接にあるかなと 思ってるのがあのとにかく新しいこと今更 DX学んでくださいじゃなくてうんもう 強い今までの経験に 例えば若い人の知恵を達したらとかうん DXのことをプラスしたら皆さんが新しい イノベーションを生み出せるみたいなこと をブバをこの2ヶ月皆さんとやってきたと なるほどでいうことです巻きをくべるって いうのていうのは何かと言えばじゃあ明日 からイノベーションやってくださいて言っ てよく会社でも新規事業の部署とかが えっと来年までに事業成功しろとかうんて よくあり ますで利益出せなかったら解散みたいなの がまどこの会社でもあるかなと思ってるん ですけどまず50歳の人たちでも1回イノ ベーションって何なんだとかうん自分の 武器って何とかあとあの誰のために何やん のかとかをああ全部今一度考えみたいな こということで巻きかべようってこれ若い 人たちもやってる作業だと思うんですけど うん僕らも今一度やってみようていう場を 作りましたというのが巻きをくべよと巻き をくべよはい敦井さんテレビときなさんの 池谷見て池谷さんちょっと違う場所にいる んで良かったです池谷さんいてそうなん ですあのもうすげえこっから見る世界は おじさんしかいないそうですすぐ横にはい いますけれどはい今回は会場からご来場の 方々の生の声お伝えしていきたいと思い ますのでよろしくお願いいたしますはい よろしくお願いします えまずはですねご登壇者の紹介させて いただきますえ改めましてたまり場統括 プロデューサーテレビ東京の今井たしです よろしくお願いいたします願いし ます日本IBMからフューチャーデザイン ラボプロデューサーの岸本琢磨さんです よろしくお願いしますお願いし ますモビからオフィス事業部アーチ企画 運営室室長富松健太郎さんですよろしくお
願いしますお願いします プロ人材のマッチングサービスを展開して います未来ワークス執行役員の久野義さん ですよろしくお願いしますお願いし ますシステム走行開発などを行うIT企業 ABIから代表取締り役社長加藤信勝さん ですはいよろしくお願いしますお願いし ます対話型探求パートナーとして教育事業 を中心に活動する株式会社から代表取締り 役者長の戸田明さんですよろしくお願いし ますお願いし ますそして日本経済を独自の視点で解説し ていただきます日経BPマーケティング 代表取締り役者長の高正森さんです よろしくお願いしますお願いし ますえ最後は特別ゲストとして福岡 フィナンシャルグループ執行役員みんなの 銀行代表取締り役取りの長良さんですはい どうぞよろしくお願いし ますさあ今井さん今回初めての方もね何か いらっしゃいますが改めてちょっと紹介し ていただいてもよろしいでしょうそうです ねえっとまずあのこっち側なんですがあの 今回参加していただいた皆さんと一緒に こうあの学び気づきをやってったまあの メンターって言ったら失礼なんですけど あの一緒に物の住め方考えててくれた メンバーではいあの未来ワスさんのあの 久野さん初めてなんですけど未来ワスさん はあのゴーツであのプロ人材送って いただいたりっていう中で今回初めて久野 さんにご参加いただきましたとえっと 合わせて初めて登場がえっとウのえ戸田 さんでいらっしゃい ます戸田さんはいはい戸田さんだけ ちょっと種類の違おじああのそうなんです あのよくヤンキーに間違えられたりとか あのするんですけどあの私はあのこう見え てえ教育を軸としたいろんなことをやって いてで今あの小学生からえ大学生えあとは 社会人向けにえ教育授業をやらせて いただいていてえ最近今日ちょうどえ ページを公開したんですけれどもえ扉 クエストっていう授業を立ち上げてですね あのそれこそこの今回50代の皆さんです けどあの年齢とか関係なく自分の人生を 生きていけるようなえプラットフォームを 立ち上げてえこととでこれから皆さんと色 ごさせていきたいなと思ってるので よろしくお願いしますはいよろしくお願い しますよろしくお願いしますあの最初 モビルの林さんから紹介されてうんこれ より変な格好してたんですよあそうですね 神抑えてもらったキャップかぶってました んででもまあね自由な格好されて僕は
大丈夫なんですけどまちょっとねあのそう はい拒否感がある人がいるのかもしれない から今日抑えてもらったってことですよね はいそういうことですねでも次回からは もう本当ご自由にはい今日はちゃんと 髪の毛セットしてきましたはいそうなん ですねあの本当自由にねあの好きな格好で 来ていただきたいと思いますであとあの高 さんのお隣にいらっしゃるのがえっと福岡 フィナンシャルグループの長良さんみんな の銀行の東通りの長良さんでございます よろしくお願いしますよろしくお願いし ます はい銀行の方そうですとりですよねはい はいでちょっと間違いない感じしますかね いやいや逆にたまり場はいんねメンバーが いた方が助かりますのでそうはいで特に あの福岡フィナンシャルグループさんって あの今あのDXを使っていかなる スタートアップを育てるかみたいなことを あの福岡フィナンシャルグループさんが 中心になってあの様々な議員さんと一緒に 考えてらっしゃるとかあの地域創生を本当 にこうあの実際どうやってやるかみたいな ことをあのもうリーダー的にやってらし うん あの銀行さんであのかつあの長さんはあの みんなの銀行のまを立ち上げたもうそう いったあのまデジタルバンクですよねを 立ち上げたというあの実績もあの終わりで もう特にこのたまり場のあの考え方とかを お話ししたところ是非うん地域創生って いう文脈でもそうですし新たなあの人材を どうやってこう生かしていくかのうん地域 で生かしていくかみたいなことを地銀の皆 さんとかと繋がりながら一緒になんかやっ てこうていうのを共鳴していただいてえ 地銀束ねてんすか束ねてはないですけどね はいまただあのスタートアップ企業とかま 地域創生みたいなものってま今のDXの 文脈の中でもみんなチャレンジして結構 苦労してると思うんですけどまああれ銀行 としてはそういったあのいろんな人たちを ま金融の力でサポートするんですけど自分 たちがやっぱりそれやってみないと本当の 難しさてわかんないんですうんうんでそう いう観点では僕たちはこの今ちょっと スライドを映してもらってますけれどもま あの未来の銀行を例えば今作ってしまっ たらどんな銀行になるだろうっていう コンセプトで作ったま国内初のデジタル バンクと呼ばれるまみんなの銀行っていう のを事業として展開をしていますほま未来 の銀行なのでまつまり今から未来に銀行に とってメインになるお客さんまZ世代とか
デジタルネイティブなお客さんたちが自分 たちにとって1番使いやすい銀行って どんな銀行だろうねっていうのをバッ キャスティングして作ってるのでま今日 多分あのねプレゼンされる方もそういった アプローチで色々自分の思いとかを形にさ れるんだろうなと思いますけれども僕たち もそれを実践してやった銀行がこんな銀行 になってるっていう形これ講座すぐ持てる んですか持てます24時間365日いつで も作れるのでま例えば今日夜中2時ぐらい に思い立ってですね検索してやってもその 場で作れますんでぜひちょっと暑さも作っ てみてくださいいやこの収録終わったら すぐ作りますありがとうございます面そう へえワクワクしますねまた新たなメンバー はい新しくこうやって参加いただけたのが 素晴さ今日はあの50歳からのアップ スリングのプロジェクトの成果が見られ るっていうことなんですがはいどういう 成果が見られるんでしょうはいえっとまず ですねあのうんやはりあの3回授業をやら せていただきましたで えっと特にあの皆さんご参加いただく時に よくあのリスリンのスクールとかで第6回 でなんとかになりますとかってあったん ですがどっちかっていうと3回通じてです ね あのとにかく自分が誰のために何をやり たいのかっていうこととえっとそれに対し て自分が今まで気づいてきたものってのが 何で役に立つのかうんで自分のその武器が 何なのかっていうのをあの見つけ合う3回 の授業っていう えは6時間ぐらいあの缶詰でうんデザイン シンキングってのもやってうんもう皆さん 50歳からの缶詰めですか缶詰めでした しかも土曜日にどちらかというとねその 缶詰めしてでも色々と意見をこう考えてき なさいっていう人たちが多い世代ですよね はいはいそうですねうんでそれをあの皆 さん全く異業種の皆さんですしうんあもう ってこれアでやってはいアーチでやりまし たでやっぱりあのあそうですねアーチで こういう場を皆さんと一緒に持ったって いうところで多分あんま喋ったことない ような異業師の人たちともこう流できて 交流ができるしやっぱりあのアーチって いう場であの自分の考えを初めて人に喋る みたいなことをちょっとずみんな最初多分 恥ずかしかったんじゃないかなと思うん ですけどそっからやらせていただきました ちらっと映りましたねあの派手なシャツの 青いシャツが戸田さんですかあ奥にあれ あれ戸田さんですねはいなるほどじゃあ
今日だいぶ落ち着いた 感じ すごいラッパーが混じってるみたいになっ てますけど明太役の皆さんいかがでしたか まずじゃはい岸本さんからはいはいああの 私あのIBMのはフューチャーデザインラ ボっていうことなんであの未来をデザイン する研究所なんですよねであの実際やっぱ こう思うは招くね喋れば叶うっていうこと をよくおっしゃってるじゃないですかなん ですけど喋ればっていうと何自分の強みが やっぱ整理されてないとなかなか喋れない ですしえ何やっていいのかっていうことに なってしまうとでそこちょっとすごく フォーカスするようなことをま普段から こういうあのワークショップとかで たくさんやってますのでまそこのちょっと プロフェッショナルとしておさていたい うんという感じですやっぱいつものその ワークショップとは違う感じでしたあそう ですねちょっとこう今回風にもう全く アレンジしてっていうことだったんではい ご実際からでもまだまだやれるんだぞ みたいなことをみんなにもう1回こう ちゃんと自問自としてもらうみたいなこと おっしゃるとですねもうやっぱりそのリで やり直すんじゃなくてちゃんとその今まで のことをアップ スキリスに立ってっていう感じだったんで はいそこはすごくもうでもたくさんやっぱ 出していただいてはい皆さんやっぱすごい なっめ感ねうん飛松さんいかがでしたか はいえっとまこのあのたまり場でも ちょっと何度かお話しさせていただいて ますけどま1つあの企業のま新規事業で あのよくやることですけどま会社の強みを 棚下しして世の中のトレンドと社会課題を 照らし合わせて新規事業のあの着手するま 領域設定するっていうただ1番大変なのが やっぱりその自分の強み自社の強み事業の 強みそこを棚て整理してそこをこうヒット させるってこれれものすごい苦労する ところですとでですであのそういった意味 でそれをあの逆に姿勢ながらその50歳 ってこのある一定の年齢を重ねた中でです ね客観してやるってのは結構時に苦痛だっ たりしたことは想定されますんでいや なんかすごく私ももうすぐ50代になる身 としてですねあのいろんな意味でこれあの 我々の拝見しながらあ自分自身もこうやっ ていかなきゃなとそういう風に思ったりは してましたはいえなるほど久野さんいかが でしたかはいえっとま本当に10人トロと いうかですねま皆さんこうまやられてきた ことももちろん違うんですけどうんまやり
たいことが今までやってきたことにリンク されてる方もいればま全く違う方もいてだ そこをこうまあの否定するんじゃなくて ですねじゃあなんかじゃどうやったらでき そうかっていうその前向きな回がまあ3回 ともそんな回だったのでうんなんか僕自身 もあのま僕まだ30代なんですけどまこの 50代になったりもこんなみんなさん 生き生きするんだったらまあこう50代に なってくるのも楽しみだなって思えたって いうところがはいあましたねなるほどえ 加藤さんいかがでしたはい私50なんで同 年代なんですよねでやはり50代ってどう しても企業の中では管理職ですとかやはり 重要ポジションみたいなところでやっぱ そういうところに押し込められちゃうあの 世代ではあるんですけれどあの参加させて いただいてもものすごく現役バリバリで ギラギラしてるなってのがあってこれ逆に 言うと生かせてない企業もまだ問題がある んじゃないのかなって感じちゃったんです よねまだまだいけるんじゃないかなって 現役バリバリでってとこすごい感じました ねうんうんうんそっかだから普段ギラギラ を封じられてるみたいな感覚がそれあり ますあのギラギラしてると下がみたいなの があるんですけどまだまだギラギラさせて いいんじゃないのかなと思いましたね なるほどねあのまだまだこれ日本捨てた もんじゃないなと思った本当にあそういう 力を感じたってことですね僕がね加藤さん と同い年ですからあのまだまだね全然俺は ギラついてますけどねあのやってやろうと 思ってますけどね色々とま私もたまにまで だいぶギラついちゃってますけどそううん でもまみんなのギラつきに触れられる瞬間 があったってことですねあれ嬉しいですよ ねなるほど田さんいかがでしたかはいえ私 はなんか最初マインドセットみたいにった ところで講師としてやらせていただいたん ですけども講師というよりはま僕は後輩と してえ先輩たちの背中をもっともっと 追いかけたいっていうようなところでえ 気合いと根性っていうよなところで一緒に 頑張りましょうっていうはい下からの精神 論みたいのあるんですそうへえというよう な感じでまお話しさせていただきつつま皆 さんが今までやってきたことてどんなこと があってそれはどんな価値があったのか みたいなことをやらせていただいたんです けどうんまやっぱりあの大好きな先輩たち がといっぱい出会えて僕自身うんギラつい ていこうかなって今以上にええ関わること でこう下の世代も古い立ってくるみたいな 会だったんですねね高柳さんなんか面白
そうな取り組みだなっていう感じしますが はいそうですねあの毎回たまに来て私思う のは大体あのスーツにネクタイ僕と加藤 さんだけなんですよ ねでなんかちょっと古臭いなってずっと 自分も思っててですねまあのまあ一応 スーツが好きだっていうことで許して いただきたいと思いますがあのそうですね あの羨ましいなと思いましたあの前回でし たかねあの50代のアップスキリングって いうことでそのporっていう話をしたと 思うんですけどまあの要は若い人たちと 比べて50代活躍できないあの理由はえ つまらないプライドえそれから既得権益を 剥がされる恐れそれからえ先が見えない 老眼あるえporっていう話をしたと思う んですけどま今回のやっぱりメンバー見て て今今のお話を聞いててもですねあそう いうところとは全く無関係の人たちが 集まったんだなっていう感じはしますで あのま人口減ってきますから日本活させる ためにも50代もあのやっぱりあの輝いて ないといけないなっていうのをえん感じ てるのであの今回の取り組みはすごくあの 面白いしあの私も個人的にはすごく楽しみ ですねこれねあどんな結果がね得られるの かね長吉さんいかがですかこの取り組み そうですね私今回初めて参加させて いただいたんですけども私も実は51歳な んで今日の皆さんとあのアさんたちと同 世代ですよねで僕はさっき言ったみたいに 新しい銀行をま0から作るみたいな チャレンジをさせてもらって今こういった 場にも呼んでもらってるんですけどはい やっぱこう50代の人先ほどもおっしゃっ てましたけど管理職っていうかリスク マネジメントをずっとしてきてるので組織 の中でも多分うんやらない方やらない方 って多分行こうとするんですよねリスクを ヘチしようと思うとうんうんでも逆を返す とそのリスクを知ってるがゆにどうやっ たらそれ回避できるかっていうアイデアも 僕持ってるんだと思うんですよねなるほど でそこをどうやってこう光を当ててやって あげられるかこれができると本当にその今 の50代の人たちがもっとこんなことし たら面白いことできるのにっていうのにま 光が立って形になっていくようなそんな ことになるんじゃないかなと思うんです けどまもう1つそこには多分50代のま僕 たちおじさん1人じゃ何もできなくてそこ にいろんな人がこう混ざってくるま今日の メンターの方もそうかもしれませんしま 会社だと若い人たちと一緒にこの多様性の 中で何かこういろんなアイデアをこう
みんなにぶつけ合ってやっていくそこを 乗り越えた時に本当に面白いものが形に なっていくんじゃないかなと僕は思って ますねなるほどねありがとうございます あのさん今日それでこう50歳の人たちが いっぱい来ててかつま後ろにはあの大学生 たちいるっていうこれ僕1番やりたかった ことで世代官みんな一緒にいるぞっていう 中で今日まあ50代の人たちお越しになっ ていただいてるんでちょっとまどんな授業 でどんな感想を持ってるかとかってもし 聞いてもらえればっていうのははいその 受行された方はどの当たりまずなんですか て1度手あげていただいていですかあで メディアにってもだよていう人だいぶ 下ろします ねじゃあそちらのあのはいストライプ のいかがでした受行されてみてあの勉強 するのが久々だったのでうんかなり頭が 疲れましたへえ普段のそのお仕事でやっ てるような脳みその使い方じゃなかっ たってことですかあの普段スポーツの仕事 をさせていただいてるんですけどもえ テーマをそれと全く違うものを選ばせて いただきましたのでそういった意味ではま 新入社員とまでは言いませんけども ちょっと部署が変わって最初の日みたいな いう感じでしょうかえすごいじゃドキドキ 不安とね期待が入り混じってるみたいな 感じですかそうですねえあの本当に何を やるかさっぱり分からずに突然参加した ものですからうんなかなか結構ドギにし ましたええで最後までその受行し終わった 時にはどういう感想がそうですねあの 果たしてまこれからどんなことがやって いけるのかというのもう1回自分を見つめ 直すような機会にはなったと思っています なるなるほどねありがとうございますもう 一方ぐらいいいよってあじゃああちらの スーツの赤いネクタイの方すいませんね 池谷さんそういう仕事もやってくださるん ですねすいませんあの私はとても楽しかっ たです楽しかったですはいあのもう たまり場の雰囲気はもできているところ だったのでま本音で最初に話し合い ましょうというような和やかな雰囲気あっ たんですねうんただあの授業が始まって 普通に自分の紹介をしてくださいって言う と我々はになってあで将来について語って くださいって言うとこれもまた我々はに なってうんでそこを岸本さんがいやあなた は誰ですかみたいな話になってあ守護 でけえよって言われたんですねそううん そうするとこう自分ってなにっていうとこ そのデザインシンキングのやり方で
落とし込んでくってのがま辛かった辛かっ たんですけど最初の段階で本音で話をさせ ていただいてあ自分とは全く違う経歴の人 たちなんだなっていうので話を聞いてだけ でも楽しかったんででそれとその違いは 掛け算すればまた次に繋がるかもって言わ れたのでんどちらかと違いを楽しめたって いうのがそうとても楽しかったです なるほどへえすごい満足感なんか高そうと かまあのお2人のね今話だけですけど ギラつきを僕も感じましたねなんやって やるぜみたいな火がつくって言うんですか ねいやそうですねうんいや面白いですねで もなかなか岸本さんこうやっぱり我々はて 話すのは今までやっぱ自分のね会社企業を しっていろんなところに行ってたっていう ところから我々はにいやまそうですよね なんからやっぱ自分のその名刺の肩書きで やっぱり語るんですけどであと夢もそうな んですけど60超えてまださらに30年 ぐらいあるわけですよねでその間何でって いう話した時にこう日本をとか東京をとか おっちゃうんですけど本当にできますかと うんうんもっとあなたが大事にしたい街は どこだとうん幸せにしたい人は誰だって いうところからフォーカスしていったん それ家族はやめてくれとな世の中をより 良くするっていうところで1回考えてみ ましょうてうんとみうという風にこうなる まそこからのスタートという感じはいあで もまそのみんなでそう授業を受けて終わる 頃にはみんなそれぞれの会が見つかっ たってことですよねそうですねやっぱその ただやっぱりなかなかやっぱその設定がも 難しい方もいらっしゃって改めてやっぱ 自分の近しい人で考えちゃうんですよね どうしてもだやっぱそこちょっと突きすっ てところをもう一度ちょっとお話しした りっていうことをしてましたええ面白い 講義ですよねこれ今井さんがやりたかった ことなんですよねたかったことですねはい うんで本日のあのテーマは何になるはい えっとですね対象となるペルソナに対する あなたの存在価値をうん発表してもらうて いう感じですねだペルソナもきちんとこう 設定した上で私はどんな価値がある人間 ですすごいそれを言ってのけるのはねそう ですはいいや俺今自分でパッと考えても すぐにはパッと出てこないですけどこれを 皆さんこれを3回に渡ってはやりましたで これ結局 あの自分さっき言った我々じゃなくてと あとうちに属してる会社はじゃなくて自分 はの武器をうん語る前に誰のために何やり たいんだていうところもあそこから
折り返して考え折り返すっていう ワークショップでま実は僕らも全員やった んですけどあそうなんですねはい めちゃめちゃ面白かったですね自分自身も やられたんですかメンターの方もそう皆 さんがやってるのだけじゃなくてあんた どうなのっていうのがあるんであの ちゃんと我々も1人ずつやったっていうで やっぱそれはそれで苦しいんですか メンターの方も向き合うとどうですいや あの苦しかったですあのサクっと作って メールをしたらちゃんとあのこういうとこ ダメですっていうのとか返していただいた んであそんな軽く書いちゃだめですよ みたいちゃんとしっかりと向き合ってくれ とそうねなるほどであのこれはいをあの やってくにあたって1番大事にしてたのが よくあるこういう講座で超有名なあの講師 呼んでとかいうのしたくなかったんですね 本当にここで手作りでうんうんあのどう いうことやるかって考えてでそれあのまず 中心にあったのがIBMさんのあのまず デザインシンキングていうかあのうん カリキュラムというか進め方でかつ岸本 さんが長年かけてこう生出カスタマイズし てさらにここの意見ぐちゃぐちゃ ぐちゃぐちゃいったのも全部イエス&で 受けてくれてブラッシュ アップではいでできた あの授業だったのでちょっとここもう岸本 さんからぜひお願じゃなんかどんな話の 流れだったかていうとこだけあのペルソ ナっていうとなんかちょっと難しいんです けどやっぱ相手をしっかり考えようって ことですよねでそもそも皆さんその前提を に立つ必要があってあの人生100年って 言われてますとなんですけど残りの50年 ま延長したい方もいらっしゃるわけですよ うん基本もうもうゆっくりしたいよという 方いらっしゃるんですけどここはそうじゃ ないよねっていうことで次のスライドです けどいや要はやっぱり皆さんはそもそも 生きがいを持ってこれからも長くやっぱ 面白いことにチャレンジしたいつまりその 張のあることをしたいって思ってるでいい ですかうんだ皆さんイエスだとじゃあその 前提に立った時に次のスライドですけど やっぱりあ次のスライドで やっぱこうなめんなよと第2のキャリアも 30年うんでいいですよねとうんそうなん だとでもうこここベースですよねなるほど はいこっから30年まだ何かをやるんだと いうマインドセットがあることそうなそう すると自分の家族だけを幸せにするじゃ だめなんですようんやっぱここから世の中
より良くするためにやっぱことしないと うんうんま普通20代ぐらいであのお仕事 始めて大体50ぐらい今なってるわけです よね30年やってきましたでも次のキャリ も30年やるうんいう時にはうんあの次の スライドですけどま結局のとこその世の中 をくさするために今までやってきたことを ベースにして世の中より良くしていか なきゃいけないとでもわがままであっちゃ だめで私もそうなんですけどあのこさの娘 ともう第3のあの息子がいるんですねいる んですけどやりたいことてつってわあと こんなことできるんだって言うとま一言に は多分娘からうざいっていうなんでか 押し付けてるですもう自分がやれることを わあわあ言うだけでうんそれが結局相手の ことを考えてないやっぱりそのどなたに 対してそれを誰を幸せにしたいのかって いうのをその相手の気持ちというかその もっと言うともっとその人の深いこう思い まで考えないとそれってやっぱこう仕事に はならないですねでなのでちょっと次の ページですけどもやっぱりその敵をしと いうか相手を知り己れを知ばっていうのが あるじゃないですか百戦あうからずと やっぱりうんその相手っていうのが誰を 幸せにするのかでそれをとにかく フォーカスできるだけフォーカスすると うんあの大学生のプレゼントとかでもそう けどやっぱこうペルソナこしましたって 結構ターゲットすごく絞ってますよねで それをそのもうできることなら日本じゃ なくて東京じゃなくてもう何々町うんまで 絞らなきゃいけないしでそれができるだけ どま自分が大事にしてるところであれば 自分の住んでるとこじゃなくてもいいです ねっていうところまで絞り込むでさらには そのターゲットもそうなんですけどなんか 老人っていうのじゃなくてもっとこう何々 どんな老人なのかっていうところであると 小学生でもそうですけど何かの負を抱え てるこんなことができない小学生であると かやっぱそのぐらいのシチュエーション までこう決め込むとうんでその人も幸せに できないようじゃ他その周りに人たちも 幸せにできなてその背後に人たちもやっぱ ペソナってそういうことなんで代表する誰 かを決めてターゲットを決めてその裏側に いる人たち全員をま逆に言うとそのえっと 幸せにしていくという概念で相手を フォーカスしましょうとでここをデザイン 思考のやり方でやりましたもうすごく張っ て決め込んだわけですねであとここは己れ っていうところはここちら側から付け加え たことでやっぱそのそれに対して自分が
できることっていうのを戸田さんのワーク であのこれまでやってきたことっていうの を全部書いてもらったんですよでさらに これからやりたいことっていうのも書いて いただいたんですけどうんそれをちゃんと 相手をフォーカスした時にどれが自分その 方にとっての強みというか役に立てるの かっていうところをこう考えていくでそこ をそのコアバリューって書いてますけど あなた自身が1番出せる価値って何だろう というところまでこう絞っていったって いうなるほどねだから最終的に皆さんコア バリューが出てきてるってことですよねあ そうですねあのコアここにいる皆さんも コアバリューが今あることあるねそう ターゲットに対するコアバリっていうのが 出来上がってるとなるほどで次のですねで アイディアっていうのはそのコアバリュー が決まるとやっぱ自分があんたなんで今 ここにいるのっていう何のために生まれて きたのが分かってくるのでそこからひねれ ばいいなるほどはいだそのいろんな課題が あったとしますとでそこに対して自分の 存在価値をぶつけたらこう掛け合わせた とこにアイデアが生まれるってことなんで 何をやるかっていうのはその後でいいん ですだからとにかく自分のなぜ俺っていう ファイをしっかりと立てないと頭 すげ替えると大でもになっちゃうんでそこ の存在価値っていうのをこう絞り込んだ上 でそれで話を聞きましょう うんのなくは価値のとをまで言ったという なるほどで今日はその発表があそのパリ ことですねはいそうですででそのフレーム でちょっとこれを使ったんですねこれあの パーセプションマップって言われるもので あのちょっと人型してるんですけど人型な のは意味があって頭のところ12っていう ここの順番に書いていくんですねはいで1 番っていうところがターゲットでここだ からもうとにかく絞ったターを書くてこと が大事うんでインサイトっていうところが えっとここもちょっと重要でその ターゲットが軽々しく何々が欲しいって いうのを書くところじゃないんですうん2 回ぐらい掘り下げてその背景はどうなん だろうて実はものすごくこういうことを 欲してるんじゃないかみたいなところを そこに対してえそのインサイトっていう ところを確定したらそこに何をぶつけるか を考えていく上のところはターゲットが 守護なんですで下のところがあなたが守護 ですとうんこれ下から書いてきますその3 のエビデンスっていうところは何かって ことで言うとあなたが持っているいろんな
なんか強みあと弱みもひっくり返すと強み になれるんですねなので全部それを 書き出す自分が持ってる特技であるとか やってきたこととかそれを全部差のとこに 書き出すんでいっぱいあるとこがあるんで 下が枠が大きいうんでそのエビデンスから 考えた時にどんな優しさをこのターゲット インサイトに対して与えられますかかって いうところを考えていくっていうのがこの 4のベネフィットっていうところうんで ここ色々書いていきますでこれが1つの そのアイデアの元にもなっていくんです けど自分のコアバリューの元にもなって いくんですけどですけどこの5のパーソナ リティっていうのは面白くてとはいえ 打ち出し方があるわけですよねうんあのま とある例えば放送局だったら表記で 面白ければいいってなると思うんですけど あの銀行マだったらそういうわけにはいか ないと思うんですやっぱり今まで自分が 培ってきたキャラクターっていうものが あってなるほどなので自分自身の持ってる 例えばそれは誠実さなんだったらそれ 生かしましょうよってことだしあのそう いったカラーをここに書きますうん自分が 譲れない何かですね絶対に譲れない何かで その譲れない何かをというフィルターを 通してこのエビデンスから考えた ベネフィットをあの通して書いたものが そのコアバリューというその価値になって くるそれはインサイトに付けるもんじゃな なきゃいけないでこう尖ってますはいまと いうこういう図なんですこれ123456 の順番に書いていくっていうワークを城の ところでやったあこのえっと流れを経て コアバリューが生み出されているそのコア バリューを今からこちらにいる方々に発表 していただくていうことなんですはいこ までですがそうですねの説明このこちらの 3名の方なんですよね池谷さんそうなん ですそれでお1人目紹介していきます大手 ソフトウェア会社勤務の荻原のりおさん ですはいはい小原さんご登壇くださいはい あもういきなり始めちゃいますね小原さん あの簡単な自己紹介お願いできますかはい えご紹介を扱いました小原のりと申します え東京都在住でですねえ埼玉県熊谷出身 ですま仕事は今ご紹介預かった通りですね 大手ソフトウェア会社に属しており サーバーネットワークと呼ばれるですね インフラ部分の仕事をですね約25年やっ てますうんで自分のミッションはですね 関わる人と共にワクワクするえそれに 関する学びとして今までITと人間力と 地域活性に関する学びをやってきましたで
趣味についてはですね色々あるんですけど スキーと登山とえ住田でですね5000人 の大工っていうに参加しててですねそして ですねあの地域貢献活動として2県南大町 で交流人口をさせてもらってます以上と 思いますさそれでは早速お願いいたします 制限時間は4分ですお願いしますはいえ 今回は50歳からのアプスリング プロジェクトへ参加させてもらい ありがとうございましたえプログラムを 通じてですねえディスカッションや アウトプットすることで多くの気づき屋を 得られてですねえこのようなあのえ機会を いられるとこを嬉しく思いますあすいませ ん大丈夫ですか緊張しちゃいまし たあれはい はいで私かあのいい年こいたあの イノベーションですがえ自己紹介でもた 通りですねえ新潟県南米市が第2の故郷 ですまご存知の方も多いかと思いますけど え南米さんこしかりとですね雪が多いって いうことがですねパッと浮かぶことでは ないでしょうかでなんでえ南沼なのって いう風にまよく聞かれますけど自分の うまい故郷でもなんでもないこの地域が第 2の風作になったのかでそれはですねあの 約10年前にあの手前みすいませんがあの ニュータインをですね4回ぐらいあの経験 しまし でそのために支してたんですけど あのえ下半身にですね麻酔かけられてその ためにこのまんまでいいんだろうかでま下 半身動かなくて何にも自自分ができない ことの無力さっていうのをすごく感じまし たでそこからですねもっと自分のやりたい こととかですねはい実現できたらってい風 に思うようになって中でもあの週末だけで どこでもどこか田舎へ行ってですね何か その地域の手伝いをしながら交流してで 隙間時間にあの自分の趣味であるスキーと か登山ができたらいいなっていう風に思い ましたで7年半前にですねあの新潟県南大 市の移住促進セミナーっていうのを知って ですねでそこにがきっかけでえ地域の人と え色々あの紹介さですね多分都合140人 ぐらい知ってる人がいてですねその中でえ 旅館を経営する経営者の人と知り合いに なりましたでその人からですねあの旅館の の社員料みたいなところあるからま5時間 あのプロボノっていう形で働いてもらえば ま宿泊場所ただで提供するよっていうオフ をもらってこれって自分が願ってたことが 願ったり語ったりのあのあの出来事でで あのま季節して叶いましたってところです ねで普段はあのITの仕事やってますけど
もう旅館業っていう全くこう異業師な チャレンジをさせてもらいましたで実際 やってみるとですねサララ1ついとっても お客さんのためにこうなんか流れができ てるんだっていうのをすごく感じてですね 猛烈に頭を使いながらあの旅館業のワーク をやりましたでそれでもですねあのえ ホールに立ってサービスを提供することも あってやっぱりお客さんからあの笑顔で ありがとうって言われた時にあの喜んで もらうと自分の目でヒットが満たされまし たでだんだんと関係性が深まっていいく うちにですねそのうち行くとですねあの いらっしゃいとかじゃなくてお帰りなん ですねはいという感じでですねあの だんだん関係性が深まってきましたで本業 であるITの視点からも何かできるんで ないかと思ってあの旅館業であるですね 必要なえ掛け算ができるようになったら いいなと思って各旅館さんのですねえIT ツールを整備してですねデータのこう サービスが提供できるようなあのことが できたらなという風に思ってでそれを経営 者の人に話したらそれ面白いね小君やるん なら協力するよっていう風に言ってまい ましたでまそこはですねコアバリューに つながる色々なITツールで翻弄されてる 旅館業の経営者の方々をえIT地域活性 人間力でサポートしていきたいでそれを こう新潟県からモデルケースを作ってあの スケールアウトしたいなっていう風に思っ てますはいで最後に1つお願いでですね このたまり場のコミュニティからですね この話にもし共感する人いらっしゃいまし たはですねちょっと私ソフトウェア開発が 少々苦手なんでその辺明るい方 いらっしゃるとあの協力してもらうと ありがたいですで最後にあの50代からの あのちょっと笑な生き方かもしんないです けどこれこれからもえチャレンジし続けて えいきたいと考えておりますえ皆さんから のお話聞いていただきありがとうござい ましたおおありがとうござい ますさあ岸本さんいかがでしたか ありがとうございますいやあのまさにあの あれですねこの下の部分が全部あの自己 紹介になってわけですねこのエビデンスの ところがでで何をやってきたかっていう ところも付け加えていただいてでやっぱり その南沼というそのまさにこの新潟に 結びつくところとご自身がずっとやられて きたそのITのスキルみたいなところどう 掛け合わせていくかで一方でその外野開発 が不得意というところもこれも強みになり 得るところでそこ柔軟性になるのでむしろ
今の大学生の中でそういうのがあのやれる 人あとたまり場のコミュニティの中で同じ 50代で手伝えるよって人たちとこう 結びつく可能性があるでそこをちょっと 掛け合わせてえっと今何ができるのかでも 本当にあの型でこの旅館業をあの営んでる 方も直接ヒアリングももうされてるんです よねはいで実際やっぱ密度の濃いこう 付き合いを望まれてるっていうところに あの今その小原さんが持っている本当に あの寄り添えるっていう自分の特性を 掛け合わせてっていうことで説明されると むちゃくちゃ響くわけですねお客さんと いうかその相手にだこれ自体がもう本当に あのプレゼン資料になりうるというかあ こんな人に頼んでみたいっていう1つの このあのプレあの1枚になってるんじゃ ないかなという風に思いましたはい なるほど 松さんいかがでしたかはいあ本当 ありがとうございましたいやまずあのま 通常高やる時ってま比較的妄想と言います かあの企画考えていく結構あの実態のない 中で組み立てるケースが多いんですけどま そもそもあの小原さんの場合はご自身の これまでの人生とか過ごしてきた時間の中 であるしこういった新しいことを チャレンジする所持をもうすでにされ てらっしゃるんで実あの聞いててこう おそらく何の違和感もなかすっとむしろ あれもうすぐ始められたらいいのになって いうあのいうに思えるぐらいで多分その ポイントになってるのがよくあのこういっ て新しいことにチャレンジする時にその いわゆるユーザーインタビューっていう この大企業にいるとどうしても マーケティングとか色々データから分析し てですねもしくはなんか色々先輩とか組織 の中のこうある程度の前提条件の中で 組み上げる癖がついちゃうんですけどで それをこう自分がやりたいこととか社会 課題って言ったとこにそこに飛び込んで あるての母数の実際のインタビューそこを ちゃんとリアルに聞くことがすごい大事に でそれがおそらく製品にもなるしうんあの ミノが事業事業やる上で絶対成功する 100%成功できるやり方が1つだけあ るって実はあの会社の中でよく言われてる 言葉があってそれはですね諦めないことだ とうん続けるってこと続けるあの要は ピポットピポットま要はその色々授業を 変えてでも粘り続ければですね実はあの 極端な話で言うと100%成功っってこと はできでそれをなんか水させていく1つ 方法がやっぱりそこの実際の社会課題の
改造度が本当に自分の妄想じゃなくリアル にあってそれを本気でやりきりたいと思い 切れてるかっていう多分ここに突き詰め てってですねあのまよく言われるんですよ ねでそういった際にあ今日のお話の中で 実際そこの地域の方と触れ合ったりそこの 方たちの困ってらっしゃることをリアルに 聞いてらっしゃってでご自身のできること できないことってのがま比較的明確に見え てるのでまそういった意味ですごく リアリティのあるむしろこう応援してあの 三角者も募りやすいこうがあるなと思って 伺ってて聞いてましたので本当に是非実現 していただいてですねままさにこのたまり のこの50代のモデルケースになって いただくといいのかなとはい思って聞いて おりましたはいありがとうございました ちょっと大学生の方にもねお話聞きたい ですけどもどうですか今 の小原さんの話聞いて感じた こと多分遠慮しちゃうんでもう池谷さんが あなたて言ったら多分喋れる人ばっかりだ と思うでどうしようかああ手上げてますね じゃどうぞ どうぞはいありがとうございます えっとえ自分も結構その次行くところがま IT系の企業であのすごくITとかテック とかめちゃくちゃ好きでそれで観点で ニュースとか見ていて結構旅館業のところ とか本当DX遅れてるとかっていう声結構 聞いてるのでそういった方々に対してあの サービスというか自分を出していくって いうのはすごくいいなって単純に思いまし たなんか一緒にやれることがあったら えっと必要な人材があるんですもんね小原 さんもねはいはいそういう人いたら紹介し てあげてくださいあありがとうございます そうそうです是非その知恵だったりこれ まで色々やってきたこととかうん聞きたい なって思いましたなるほどありがとう ございますありがとうございます長良さん いかがでしたかあありがとうございます あの私ま当然あの小原さん今日初めてなん ですよねでもま3日間ですかねこう色々 ワークショップされてきてもう自分の中を 全部こうさらけ出してあのお話されてるん で今日あの初めて見たんですけど小原さん がどんな人生を歩んできて何がしたいの かって僕の中の改造度すごく上がったかな と思いますでちょっと1個だけ僕ちょっと 聞いてみたいなと思ったのはこのコア valuの中にまさっきあのまインサイト とコアバリューがちょっとリンクしてるん でしょうけどまITツールで翻弄されてる 旅館業って書いてあるんですよねで僕の中
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ですけどねはいはいはいはいであの今 えっと生命保険会社の方に決もしてるん ですがえっと元々生命保険をやりたくなく て損害保険の会社に入社したんですがえ 入社2年目の時に生命保険事業が 立ち上がってやってみたら面白いなと思っ てうんえ車内のFAセ手を上げて何年かし たら戻ろ戻りたいなと思ってたんですけど 戻れないまま専門会社にいてでずっと営業 とか営業通信の仕事をしてたんですがえ 47ぐらいで急にDXの仕事をやりなさい ということで今DXの仕事をしてますと いうことで結構その自分で選んだことも ありますけどガチャで急に人生が変 るっていう経験なんかもしてきてますと いうことで今日はちょっとそこも踏まえた 形でお話できたらなと思っておりますはい ではよろしくお願いしますよろしくお願い します制限時間4分ですスタートはいはい えまず今日はですねこういった機会を いただきましたあのたまり場の関係者の皆 様に本当に俺申し上げたいなと思っており ますま通常あのこの前のプログラムそう だったと思うんですけど先の長い若い人 向けにこういうのって行われるはずなん ですけどまあえて50を超えたおじさんに 機会をいただけたということことで本当に 感謝しておりますで今回はこの3ヶ月の プログラムでちょっと考えたことをお話し させていただきたいなと思っており ますはいえっとまずあのいきなりですけど 人生ってさっきも話しますが選択の連続 じゃないかなと思ってまして毎日あの 私たちは多分数えきれないほどの選択をし てるんじゃないかなとま週末だったら朝 起きるのか二度するのかとか多分飲みに 行ったらビールを飲むとかハイボールを 飲むかとかまでも人生はもっとあの形を 作るための重要な選択ってのがあるので 多分本当の選択っていうのはもっと深い ものなんじゃないかなっていうことをこう 考えてましたでそこの中で今日はあの17 歳が自分の判断でえ人生を選択し続け られるようになって未来を切り切り開いて いけるような話をしていきたいなと思って おりますでターゲットを選んだのはえ僕の メとの会話と今副業で北海道の帯広市の 会社を支援してるんですけどその帯広に 行ったことからちょっと考えたという ところでえっと17歳ってやっぱりこう 将来に対しての夢も希望も結構持っている はずですで地方にいる人たちの話を聞くと やっぱりずっと地元で家族とか友人と生活 していきたいなってそんな思いもみんな 持ってるんじゃないかなっていう風に思い
ましたでも一方で話をしていくとなんか先 が見えないことで多分将来に対するなんか 漠然とした不安も抱えてますしま17歳だ とその不安を解消する方法が見つからない のでなかなか 出す一歩が重く感じてるんじゃないかなと あとやっぱり地方の今状況を見てると なんか大好きな地元には残りたいけど なかなか残るのが難しいってことも感じ てるんじゃないかなっていう風に思いまし たここでちょっとインサイト考えてみたの がえっとキーワードなんですけど不安を 言い表す言葉とするとよくなんかまるまる ガチャってよく最近聞くと思うんですけど これってあのまランダムに基づいて結果が 決まるってことだと思いますが多分人生の その不確実性とか運任せこんな状況を例え てるんじゃないかなとだから多分17歳の 人たちでこのガチャっていうのを使ってる 人たちはま自分の未来がこんなこのような ランダムな要素に左右されるってことに 深い不安と不満を持っているんじゃないか なとに思いましたなのでえここを変えて いきたいなということでなんか自分の選択 とか意味をなさなさなくなるってこの恐れ がやっぱりガチャって言葉になってるん じゃないかなと思いますので思いますすい ませんで自分は多分誰しもその自分の未来 を自分の手で作りたいっていう強い願望が あるんじゃないかなと私もあの自分の仕事 の中でもそういう風に先ほどの話じゃなく 手上げて自分の人生を切り開くてことも できてきたのかなと思ってますでも大人と 子供の間にはやっぱり情報量のギャップも ありますし同じ会社にいても情報量の ギャップがあってそのギャップがあること が多分ガチャの不満を増速させてるんじゃ ないかなという風に思いましたでその情報 が少ないほど なん人は自分の選択に自信をなかなか持て ないっていうことがあって結果結果として なんかその大事な人生を運に任せることに なりがちになるんじゃないかなってことも ちょっと考えてましたなのでこのギャップ を埋めるってことがその自分の選択に 基づいて未来を形作る上で不可欠なんじゃ ないかなってことも考えましたあとなんか 周りで色々そういうことを教えてくれたり おせかをしてくれる人っていうのがなんか だんだん少なくなってるんじゃないかなと 思っていてまそういう人必要としてないか もしれないですけどなんかそういう人たち がいることでその挑むためのサポートって いうのができるんじゃないかなってことを ちょっとインサイトとして考えてましたで
じゃあ私がその中で何ができるのかって ことを考えてみましたが今あの生命 保険会社のまデジタルイノベーション部と いうとこにいましてまDXの推進とかDX を考えられる人の育成っていうのを行って ますでDXって多分正解が全然見えない中 で仮説を立てて自分たちで解決策を選択し ていくっていうことだと思うんですがま 会社の中で今それを実行するための伴奏 っていうのをお手伝いしてますまた自分が 伴奏の支援をするだけじゃなくてそういう ことを一緒に考えられるっていう人を 育てる仕事もしていますまた あの自分1人でできることっていうのは 多分どの仕事も同じだと思いますけど限り がありますけどなんか人と一緒にやること で多分成果がどんどん生まれるんじゃない かなと思ってましてまそういったことが 好きでま会社でもそんなことを仕上げたり してましたあと今日はあまりちょっと緊張 のあまりうまく話せてないんですけど話す のは結構実は得意でま直近3年で言うと 150回ぐらい研修やったり2000人 以上の人の話をしてるので本来はもう ちょっとうまく話せるはずなんですけど ちょっと今日はなんか緊張してうまく話せ てないかもしれませんがそういう経験は 持って ますなんで自分がそういう意味ではできる こって何だろうっていうとこで言うとま人 を励ましてやる気を起こさせるってことを やってきてるんでそっから価値を行動に こうさせられないかなとあと人と人とな 密着でそのアイディアとか規模を大きくさ せるってことができるんじゃないかなと あと生命保険って多分唯一思いをお金に 変えるっていう商品だと思いますでまそう いった会社にいるからこそそのビジョンと お金っていう両方の視点からなんか未来の 話を引き出すっていうことをして漠然とし た不安を解消できるってことができたらな と思ってますでなんでそんなことしたいの かって言と多分ここに書いてある私の パーソナがそういうことをさせたいって いう風に思ってるんじゃないかなと思って いますで最後にあの何をしたいのかって いうかコアバリューなんですけどあのキー ワードは人生はやっぱり選択肢に連続なん ですがその中でガチャを乗り越えて自分の 決断で先に進める未来を作りたいなと思っ てましてま17歳から未来のビジョンとお 金を考える場っていうのを作りたいなと 思ってますと思ってたらもう戸田さんが 既に作られてしまってるのでそこに ジョインするとかっのあると思いますけど
私はこういうことやりたいなと思ってまし たということですはいでたまりはなら多分 このビジョンに多分共感していただける方 がたくさんいるんじゃないかなと思うので 皆さんと一緒にそういった未来を作って いけたらなと思いますありがとうござい ましたありがとうござい ますさあ東田さんいかがです かはいぜ是非一緒にやりましょうねもう やりたいって言われたらねそうですねもう ぜひ力もしていただきたいですしままさに 本当にあのこう書かれてたことってそうか なと思っていてあのやっぱりあ僕一応大学 の先生とかもやらせていただいてたことも あるんですけど多分学生の方もあの多い からなんかあれだと思うんですけどあの 選択肢が多分多すぎてどうしたらいいか わかんないっていう状態になっちゃったり とか例えば就職するにしてもあの本当に 働きたいところていうより働きやすい ところとかっていう感じになっちゃったり とかしてで多分本当と違う選択をしていっ てしまって途中であれんでこんなことし てるんだっけみたいいう感じになって しまったりするとことかもなん変えていけ たらいいなって思っているので是非一緒に やりましょう加藤さんいかがですかあの 17歳ってやはりこう現実わからない中で こう結構夢描いちゃうもしくは夢全くだ からこそ夢が持てないってある中であの 特に日本ってファイナンスに対する教育 ってすごく遅れてるんですよねでお金って ことすらもあの直接的なお金ってのは 分かるかもしれないけれど世の中どう回っ てんのかってとこも分かんない中であの そういったところをやはりこう非常にこう 原色の強みを生かしてやれるってすごい 武器になるんじゃないのかなと思いますし 逆に現実を踏まえたってところで言うと夢 って見れると思うんですよ現実に即たって ところであのなのでそこすごくやりかえは あるなとは感じましたねはいなるほどでは 大学生の方にもね今の勝さんの話聞いてあ はいはいじゃマイク をありがとうございます僕もちょっとあの 親父が生命保険会社で働いてるのですごい 興味持って話を聞かせていただいたんです けどその中あのギャップっていう話の中で ちょっと若者視点から1個言いたいなと 思ったことが1つだけあってそのなんか僕 らて何ままガチャとか親ガチャがこそが よく使われると思うんですけど僕の あくまで主観なんですけどそういう言葉を 人っておそらく自分の環境が良くないと あまりにも思い込みすぎるがゆに良い方向
のものを良いと思ってしまってるっていう のが問題だなって思っててだ東京に地方の 人が憧れるのって地方にないものが東京に あるからだなって僕は思ってるんですけど 逆に東京でずっと生きてきて生きてきた 人間からするといや地方にもいいことて あるはずなのにそこから目もそらして しまってそれがゆにあの親ガチャだとか 地方のガチャで失敗しただとかそういう 言葉が生まれるなって思ってるので逆に なんかそのいい方向に向かせるためにも 自分が持っているものを改めて整理させる とかそういうことをなんか是非して いただけたら僕自身も高校時代にそれをし たことによって将来じゃどうしようかとか そういう話をよくできたのでそういう方向 性に自分の持ってるものがとかなんか自分 の長所とかをこう考えられるような環境が よりあったらいいなと思ってるのでそこも 考えていただけなと思これガチャの捉え方 がそのリアル世代のガチャの捉え方を教え てもらえるってことが今日のこのねいく なります本当にありがとうございますああ はいはいそういう捉え方ねってのがね今 リアルに伝わってきたのがすごく世代を 超えて2人が繋がった瞬間でもい本当に そうですありがとうございますうんいや ありがとうございますさあ高さんいかが ですかはいあの面白いですねすごくま17 歳いいなと思いて聞いてましたけどもま 企業社会に目を映しても同じようなことが やっぱ起きていてうんでおそらくですね今 の あのプレゼがあったような内容のことを 会社の中でやろうとするとうんまやたら 邪魔が入るだろうなっていう感じがするん ですねうんでそれやろうとして若い人たち に考えさせれば考えさせるほど言うこと 聞かなくなるっていう現実が会社の中では あってですねうんそれであの社会人になっ た途端になんかあの成長が止ま るってことが実は起こったりしてますわな ので今のプレゼン聞いてま17歳地方のま それもすくいいと思いますし早い方がいい なと思うんですけどうん社会人になった人 たちを集めてやってもらいたいなっていう のはすごく思いましたねええあの多分ね 車内ではなかなか難しいですIBMさんは もしかしたらちゃんとやってるかもしれ ないですけどうんでもねなかなか難しいん ですよだからいろんな可能性がこれある なっていう風に思いましたはいうんいや ありがとうございましたはいどうですか プレゼン終えていや緊張しましたけど 良かったですやっぱりあの今会社の中で
そういうのをこうプレゼンする支援をし てるんですけどやっぱ自分がやってみない とダメだなと思って今回もチャレンジさせ ていただいてやっぱりめちゃくちゃ緊張 するないやでもそうやって汗かいてる50 代の人を見ると下の世代はなんか説得力が あるっていうかねなんか何かこう指示され ても納得感が出るような今日気がしました けどねなんとかさんだって緊張すんじゃ みたいな姿が見せられるってなんか僕は すごい素敵だなと思って見てました素敵な プレゼンありがとうございますますどうも ありがとうございましさありがとうござい まし たいや克さんの内容私があの三島で プレゼンしたピッチにすごくよく似てで やっぱ地方と都会のこの選択肢の差だっ たりとかっていうのもすごく共感できる 部分だったので是非はい実現してほしい ですはいありがとうございましたえそれで は最後の方です金融コンサルタント会社 勤務の和田夫さんですお願いします よろしくお願いしますよろしくお願いし ます田さん自己紹介はお願いしますはい えっと私去年50歳になりまして今年51 歳4月ですでえっとあのゴ2の プロジェクトのお話聞いてたんですけど なかなか言い出せなかったんですけど私も 島根県出身であのちょっと気になっており ましたあの私松江市出身なのでちょっと ゴツはあのま島根県の中でもちょっと田舎 だなとは思ってたんですけどまどのせクラ うんっていうところですねであのご紹介 金融コンサルタントっていいたんですけど あの金融コンサルタントとして活動したの は実はあのつい最近でしてあの私ずっと ITが長くてえっと直近まではIT コンサルタントとして活動してる傍ですね えっと趣味でえっとずっと金融取引をやっ てましてでそれがなかなかもになってで あの私のお師匠様からはあの常連あの ちゃんと事業がしなさいっていうことをお 話しいただいててあまそろそろかなと思っ て去年の11月にあの会社を作ってで作っ たんですけどあのせっかくなんで親高校 しようと小さな会社ですんであの親父を 社長に据えてで私はただの従業員っていう そういう位置付けの会社を作ってえ コンサルタントでお金の相談っていうのを やり始めようとしたところにえたまり場の お話をいきましてあこれはなかなかいい タイミングだなとうんいう風に思ったよう な次第ですなるほどはいえそれでは準備は よろしいでしょうかはいはいではお願いし ますはいよろしくお願いし
ますはいえっと先日えっと国際女性でって いうのがありましてあの男女格差っって いうとこでジェンダーギャップっていうの があの紹介されてまして日本って100 全部で146カ国中125位っていう結構 三々たるま政治とか経済とかの参加の ところが極端に悪かったっていうのをえ 拝見しましてで私あの対象として主婦の方 を選び選ばせていただきましたでその主婦 っていうのもあの積極的に主婦の方という よりかは えなんとなく流れで主婦を選択せざるを得 なかったような方にえ着目しましたで若い 頃はま趣味でま例えばおしを追いかけたり してすごくキラキラしてたのがあの結婚し て家庭大地になってみるとあのまそこで 時間流れてみるとあのある日 こうこないだまでというかあのすごく好き だった作品がなんとなく色合わせて見えて あのあれって思っちゃってるそういうよう な方でそういう方っていうのはあの漠然と した今に対する不安があってえこのまま今 を続けてっていいんだろうかっていうえ そういうえ不安というかを抱えてるんじゃ ないかなとでそこに対して私何を持って いくかっていうところでえっと私がこれ までやってきたことなんですけどえっと1 つはコンピューターですねあの相長かっ たってえお伝えしましたけどえまかなりの 白場をくぐってきてますでえっと昔今はで こそブラック企業とかっていうブラックっ ていう言い方あるんですけど昔はそんな 言葉はなくですねあのそれは普通だったん ですねブラックっていうのはあなので昔は 大変でしたというお話それからえっとこれ ちょっと恥ずかしくまだあるんですけど セイラムンが好きであのもうはい30年 好きではいあの好きすぎて今あの作品の 舞台のアザブ10番に住んでおりますって いうぐらい好きでして えっとであのただ作品が連載開始された 当時ってセラムーン好きですって言うと ちょっと場合によっては差別とかあの のけ者にされたりとかっていうあのそう いう可能性もあったんですけどちょっと私 そこで隅でこっそりしてるのってあんまり 好きじゃないのであのま前に出ないと何も 変わんないだろうっていうことでえっと コミックマーケットってご存知かわから ないですけどあの大きい即売会組織があっ てそこでスタッフを始めてえ数年前まで 20年ぐらいあの活動続けてましたであの もう今やアニメ漫画といえば日本が誇る 文化っていうことであのま私がやったこと じゃないですけどすごい嬉しいなと思って
ますであともう1つはえっと日本に対して はすごい不満があるなというとこであの 我々兵書世代っていうのを経験してきて ましてで結局のところなんか誰も助けて くんなかったなっていうのがすごい不満で ありましてでそれなんでかなっていうとこ とえっとじゃこれからあのま終わったこと は仕方ないとしてもこれからどうしていけ だろうかと未来へのレールみたいなところ をえ考えたい突き詰めたいと思いまして4 月から大学院に行って社会構想を研究し たいなと思ってますでということで私が 提供できるところは4つありまして えま好を貫く勇気と根性ですねえっとなん で好を貫くのにえ勇気や根性がいるの かっていうところは今お話した通りです から自分を信じてくることの意味とかええ 継続は力なりというか得るものとからあと はあの社会構想これから考えてきますんで 長い目でえアドバイス観点が提供できるか なというとこですえパーソナリティとして はあの私ま大和でえま体見た通り丸っこ いっていうとことあとは誠実でありたいと かえっと深くのめり込んでえしぶい 粘り強いとかていうところがありますと いうところでえっと今に悩む主婦の方には え今だからこそえピーターバンを探せる 社会を作りたいなと思っておりますま何度 でもネバーランド行っていいじゃないかと いうところですありがとうございます ありがとうござい ますさあ未来バークスの久さんいかがでし たかはいあプレゼンテーションありがとう ございましたあのま私新規事業とかあの スタートアップの支援とかをま本業の方で というかミラクスでやってるんですけど あのま事業が儲かるかうくはまもちろん 大事なんですけどなぜこの人がその字を やる中って結構見るんですよねうんであの 今回プレゼン聞いててままセーラームーン とか一旦置いといたとしてもですけどま こうのめり込むっていうエビデンスは 間違いなくあると思いますしあの僕みたい なこう若造が言うよりもこういったま人生 経験積まれてる方がまもう1回一緒に やろうよというかっていうのはやっぱり 説得力もあると思うのでなんか非常にあの 面白いビジネスだとビジネスというかあの だと思いましたしなんか是非ここがあの ビジネスとしてもこう成り立っていけば うんさらに面白くなるんじゃないかななん てとこは感じましたはい今井さんいかが ですかそうですねあのま共感ばかりだった んですけどあの本当になんかあの ちょっとあのこっち側褒めちゃう部分も
あるんですけど頭から喋ってうんから喋っ てくとなんか本当にこの方が何仕掛けたい のかってパワポ5枚とかじゃなくて めちゃめちゃ心に刺さるなと思って3人 ともそうなんですけどめちゃめちゃあの これだからいいシステムですよねこれ僕 これ皆さんと本当に1枚だけでなんかアギ したいぐらいよくできててでなんかあの僕 プレゼンとかで最初になんかあのあの自分 がどれだだけすごいかって言っちゃう人 多くてそれ絶対ダめてあのがあの学生とか にもいつも言ってんですけどこれ最初に誰 のためにから入るからみんな聞くなと思っ てうん確かに最初に多分セーラームーン から入ると絶対になんか引くなとかって そうですねなのにこれ聞けちゃうって すごいなんかうんだから誰のために思っ てるかがあるからそのセラム30年愛して いろんなことがあった人もいはい受け止め 切れちゃうてことですねうん切れちゃ わがままじゃないんですよねうんうん自分 ばかりじゃないってことですよねそうです ねうんいやすはい僕はあのラブライブサン シャインってアニメがすごい好きでなんか 言うとなんか色々と言われてましたけど僕 も貫いてるんでうんお互いにね推しアニメ をねはいちょっと学生の方に も はいいかがでしたかありがとうございまし たの話聞いてそうですね えっと若蔵のコメントとしてうんなんか 50代の人とかって結構僕たちの意見とか 声に対してうるせえとかそんなのできない よみたいなこっちからし たらななんだこいつらみたいなやる気が あるのかないのかわかんないくんだ目で なんかずっと偉そうなことばっか言ってる 変な人たちみたいなイメージだったんです けどうんなんかあの そんなやもいるけどねそんなやつうんなっ たんですけどなんかその話を聞いてて すごいこの心からこうエネルギーを感じ たりするなんかなんだろうあライバルじゃ ないですけど僕たちもこれからこう どんどんやってく上でなんか先輩もその今 までの経験を勝てにさらに上に行こうと すぐのがすごい憧れるイメージもありまし たうーんでなんか最後の質問であの主婦な のになんでピーターパンなんだろうって いうピーターパンってあの少年のイメージ があったんですけどあえっとえっとですね あのピーターパンと一緒にウェンディーっ ていう女の子がえっとネバーランドに行っ てでウェンディはいつかある時期にあの 大人になっちゃうで大人になったら
ピーターパンとお別れになっちゃうとで この主婦っていうのはあのウェンディに こうなんとなくなぞらえてあの1回ネバー ランドから出てっちゃったけどもう1回 ピーターパンに会いになるほど行けるよう な社会に作りたいなっていう意味合いです あらなるほどいいやり取りしました ねポンポンとね来ましたねごええ素敵 いかがですか納得できました納得できまし たはいありがとうございますありがとう ございますありがとうございますええ絶対 街中で渋谷とかですれ違っても絶対 話しかけ合わない2人が このと議論してしかもお互いを認め合える みたいすごくいい時間ですね池谷さんいや 本当にそうですね心がお互い高ぶるような やりとり素晴らしかったですさん ありがとうございましありがとうござい まし たさあ長さんいかがでしたか今回のこの 自分を深掘りして自分の一番こう強みを 発表してもらうというでしたけどいや本当 初めて参加したんですけどとてもですね ワクワクしますねこの先こっからなん でしょうけどね本当アイデアに何を解決し ていくのかってこっから先なんで私も ずっと見てないなと思った次第なんです けどはいやっぱりこう今からまさっきあの 冒頭の方で50からの30年ぐらいの時間 をかけてままだまだ頑張るぞみたいな今回 プロジェクトなんでやっぱ30年って相当 時間があるんだと思うんですよねでこの 10年とか20年でどんどんいろんなもの が変わってきたけど今からの30年って 多分もっと変わっていくんじゃないかなと 思うんですよだってもう10年先どうなっ てるかなんてこのスピード感言ってわかん ないですよねそうだからこそ多分皆さんの この思いを30年後に向けて少しずつこう 形にして30年経ったらそれがものすごい スタンダードになってるみたいなうん そんなものができていったらめちゃめちゃ 面白いなと思ってあの今日は聞かせて いただきました是非あの次のですね アイディアのステップなんかもあの僕も 落ちしていきたいなと思いますんで皆さん はい是非頑張ってくださいはい高柳さん いかがでしたかはいえ今年は昭和99年な んですよねおおでもう昭和の時代あの時代 の人間はされっていうことを散々言われて てですねあの毎日辛い思いを私もしてたん ですけど今日はい今日あのやはり皆さんの 話を聞いてですねいやまだまだこれかだ なっていう感じをすごくしましたでえ大学 生とのやり取りも含めてですねやはりその
え世代で区切るっていうどうしてもそう いう感じでやってきたビジネス会でもあり ましたけどもまそうではないなっていうの は思いましたやはりきちっとやる気がある 人まあの燃えてる人たちが一緒になって アイデアををま寄せ合ってですねえやって いけばこれから日本経済ま経済だけじゃ ないですね日本という国がですねえ発展 するんじゃないかなっていう風に思いまし たねねいや僕もこう塞ぎ込んでるその同 世代俺の周りにいっぱいいるんでこの たまり場塾に掘り込みたいですね ねいっぱいいるじゃないですかま周りに いると思うんですよね50代でもうなんか 俺会社で何やってんだろうとかと思ってる 人もいや今まで生きてきた知識経験は実は それ誰かにとってはものすごい宝になる から1回たまりバジでその人間掘り返して もらえみたいなねどんどん増やしていく 予定なんでしょいや増やしたいですねです しあのこの作業本当恥ずかしいと思ったん ですよ自分もなんですけど言葉化すること がこんなにできたら割と プレゼンテーションの8割ぐらい 出来上がったなっっていう皆さんそんな 感じだったしあとやっぱりあの今日やっぱ 新結合ってやりたかったのであの大学生の 皆さんとやっぱこうやってこう想像を 超えるやっぱ言葉のやり取りができたって いうのがそうですねいやなんかちょっと やりたくこれがなんか変な飲み会とかだと 全然こんな議論になんないからねなんか そうそうそうそうなんか帰りたい時に帰れ ないしね こういう回の方がやっぱいいですよね もっと増やしていきたいなと思いますあの 大学生の皆さありがとうございました ありがとうござございましたそろそろお 時間となってしまいましたご登壇者の皆様 会場にお集まりの皆様そして配信をご覧の 皆様ありがとうございました次の配信の 準備ができるまでもうしばらくお待ち ください本日はありがとうございました ありがとうございまし [拍手] た [音楽] [拍手] [音楽] さあ始まりました様々な社会課題の解決を 目指すたまり場MCの田村淳ですそして 新行役の日本IBM池沢ですよろしくお 願いしますお願いし ます早速今回のテーマはこちらになり ます出た交通プロジェクト大総括すご写真
ゴツへ行ってきました行ってきましたね 行ってきました行ってきましたようやく 行けましたよゴーツにいとこでしたよ ちょっとこの後ねお話紹介したいと思い ます思いますというわけで早速ご登壇者を 紹介していきますまずは日本IBMから 執行役員兼IBMコンサルティング事業 本部カスタマートランスフォーメーション 事業部長そしてたまり場のリーダーでも あります藤森太さんですどうもよろしくお 願いし ます 島根県剛市から山崎恵さんです山崎です よろしくお願いします願いし ますABIから代表取締り役社長加藤信勝 さんですはいお願いいたしますお願いし ますクラブツーリズムより創造事業本部の 鈴木みさんですよろしくお願いします願い し ますテレビ東京よりプロジェクト マネージャーの林ですごお願いします 広がってきてますねゴゴ2ジャケットがね 確かに加藤さんもね着ることになって僕も ちょっと持ってくるの忘れちゃったんです けどすいませんそしてですね今回はオン ラインにもうんいらっしゃいますオン ラインにはABIから合津市役所に出行し ています福山健一さんです福山さんです よろしくお願いいたしますよろしくお願い しますお願いし ますさらにツプロジェクトのプロ人材豊田 さんですお願いしますお願いし ます同じく池田正春さん です池田ですよろしくお願いいたしますよ 願し ますそして諸有ささん ですあすですよろしくお願いします よろしくお願いし ますはいこのメンバーでお送りさせていき ますはいというわけで淳さんタイトルにも ありましたけれどもついに行ってきました よやっぱ遠いって言ってただけあってね 遠いですね遠かったですかはいま飛行機を 使ったとはいえまねやっぱそこそこ時間は かかるなっていうま空港から降りてもう 時間がかかりますしでもその時間をかけて 一会があるなと思いますやっぱ僕たちが ずっとこうね強をどうにかしようという ことでこのプロジェと動いてきていて そんななか本当にやっぱ足を運ばないと 見えてこない課題とかまいいところとか いろんなところに触れられたので今日は その辺りをね紹介できたらなと思います けどもはい楽しみですねうんというわけで 山崎さん待望の淳さんの訪問だったと思う
んですけれどもいかがですかはいそうです ね今まで本当に私も放送で何回も淳さんに 来てくださいってお願いしたりうちの市長 からもですねぜひ来てくださいはいいう風 にお願いしたりもうあの放送見ていいた 市民の方にもいつ淳さんって来るんですか いう声結構ありましてうんま私も本当に来 ていただけるのかなってちょっとま阪神 ハギだった部分もあったんですけどうんま 実際に来ていただくっていうことがあのま 決まってはいまそうですねなんていうか こう交通今まで番組では断片的というかま 1部分だけしか紹介できてなかった部分が やっぱあるのでまご付実際に来ていただい てま空気感だったりとかうん全てあの見て いただくことでもっともっと良さ伝わって どういう風に感じていただけるのかなって いうのちょっとまワクワクしながらはいま ドキドキもありましたけどうん何を言い 出すかわからないですそうそうそんな人待 てディスりまくるみたいなことをする タイプじゃないですからそういややっぱり ちょっとま微妙だったかなってなったら どうしようかなっていう風にいやでも そんな風には思ってなかったので全然あ きっと喜んでいただけるんじゃないかなと 思いながらうん待ってましたいやすごく 充実した時間を過ごせたのではい良かった と思いますあの淳さんが来てくださるのは 本当に多分淳さんが思ってる以上にこの 交通の方々にとっては大きい今回出来事 だっったとただそのきっかけ作ったのは やはり1年半前の山崎さんがこのたまり場 のキックオフにご参加くださってそうです ねもう最初は皆さん覚えてますかねその もうもう東京から1番遠い町なんですと SOSだけを持ってきてくださって課題感 があると我々もたまりば始まったばかり だったのでこうどう地域の方と連携して いいかがまだ分からない状態でじゃまずは 視察をしていきましょうとかヒアリングし ましょうから始まっていったそうですね ほんとその段階からゴツと関わってんです もんね最初どこだよと思ってましたねつ ってどこなのよって思ってたんで手探りで うんまだたまり場も何ができるかさえ わからなかった状態から徐々に課題も 見つかってそして今ここにいるこう仲間も 増えてきて確かにいろんな課題感に対して の様々なアプローチをしてくださる方々も 本当に増えてきましたまあ加藤さん鈴木 さんがいなかったらこのプロジェクト進ん でないですからねはい加藤さんもね ようやくこうねこう僕も行ってま一緒にね 加藤さんもあのゴツでご一緒させてもらい
ましたけどやっとね見れたっていうのが 楽しかったですね楽しかったですはいえ あの本当にあのこの1年半頑張ってきて これずっと言ってたんですけどやっぱり淳 さんをどっかでゴツ連れて行きたいな行き たいなって言っててなかなかね実現でき なかったら本当に先月あのご一緒させて いただいたってのは本当に私ね嬉しかった ですねまたそこから始まるものもね 生まれるとかでね鈴木さんいかがでした いや本当に同じくあのこれだけ1年半前 どんな感じになるかなと色々思ってきまし たけどまでも本当にこんなにいろんなこう プロジェクトの仲間ができるとは正直思っ てなかったのでそういう意味でもごとして も良かったんじゃないかなといほんと2人 には感謝してますがやっぱうちのね たまり場のリーダーが藤森さんが ほったらかしにしないっていうのがね やっぱあるから僕もね行って見ないことに はねねそうなんですよまだ行けてないん です僕藤森さんね今度は藤森さん連れて いきますから僕がはい確舞台場に並んでる メンバーで端っこの2人だけがねそうまだ 行けてないですそうなんですそっか行って ないですね行ってないメンバー僕が案内し ますよ本当はあさんが行く時に僕も行きた いって言ったんですよそちょっとホテルの 関係で無理って言われてそうですね僕と 同じ部屋だったら全然良かったですけど なんかすごい旅館に僕止めてもらったんで 逆に1人だとこう使うのが申し訳ない ぐらいの大きいホテルだったんで一緒に 泊まればよかったですね次回は次回はさ そして役所の福山 さんはいもうあの交通の市民となって半年 ぐらい経つと思いますがやっぱり大変でし たかこの半年間 はそうですねやっぱり大変でしたまただ 大変だったんですけれども町の中でこう 新しいものが形として出来上がっていくっ ていう過程が見れてたこととそれに関われ てるっていうことがものすごく面白くて ですねま毎日わワクしてるような形だった のでま大変さよりも面白さが勝って るっていうような感じでしたねなるほどで もこの福山さんの行動力ま移り住んで交通 のために自分のね力をこう使ってみたいっ ていう人とその福山さんを心よく送り出し た会社の社長加藤さんのねこんなことに なるなんて1年半はね全く予想もして なかったわけですけどもあの本当に想像し てなかったんですけれどあの想像以上に あのうちの福山頑張っていただいて元々 あの1番最初にやはりこう地方創生って
地元がこう自立自装して継続性を持って 回っていかないとだよって話したんです けど福山が本当に地元の方々とものすごい 繋がってくれててですねあの実は12月の 23日にあのま東京の賜り物ま早さも含め て鈴も含めてなんですけどま関係者と現地 の人たちとでちょっと忘年会やったんです ねこれがかなりの人数集まって地元の方も かなりカオスな飲み会でしたねあの夜中の 1時過ぎまであの盛り上がってですねあの 外でサウナやる人あここにいましたはいい たりとかあの本当にもうベロベロに 酔っ払っちゃってる方もいてもう夢を 語り合ってあのチームとしてはもう完全に 出来上がったっていう感じですよねはい あの本当に地元の方でもこうあの参加され てる方がどんどん増えてってるような状況 ですごく夢がある状況になってきてます ねんね巻き込み型プロジェクトって言ん ですかね藤森さんそうですねあのまやっぱ 元々たまり場っていうもう名前もその まんまですけれども我々の理念はやっぱり 企業と企業をつぐで企業と個人をつなぐ 個人と個人をつぐでこの掛け橋に溜まり場 が今まさに慣れているのでどんどん どんどんこうなんて言うんですかね上山的 に人が関係人口が増えてく増ててますよね えものすごいいや本当種まきの時期はね 辛い時期もねはさありましたけどね本当何 をしようかっていうのは多分淳さんも不安 だったでしょうし我々たまり場メンバーも どうすれば地域の力になれるのっていう ところでただ本当にあのほったらかしにし ないためにもう市役所に出行してもらえた うんでこの番組きっかけで様々な事業連携 も生まれてプロジェクトが進んだのでやり ながらでしたが非常に今はあの外に向かっ て誇れる発信できるプロジェクトになった かなという風に思っておりますうんですね でこれがどんどんこういい成功例として 全国に横展開していけると藤森さんいい ですよねそうですねうんうん結局何をやっ たかっていうよりはやっぱりどういう風に こう進んでいくのかっていう過程の方が 結構重要なのかなって最近思っててよく なんかなんかの施策こういう施策をやって 人を集められましたでもこれはやっぱり 全国に再現性があるかどうかってのは ちょっとま分かんないじゃないですかだ けどこういうやり方自体は再現性はうん あると思うんですよねそうですねうん まさにそこはあの本当我々そのもう スタートの気象凍結の期から全て配信で 見せてるんですよね我々が悩んでるシーン もそうですし何をしようかでこれまでやっ
てきたことこれからやろうとしてることの 種もこの配信の中で全て実はもうヒントが 生まれてたものがあるのでも本当に全く 新しいプロジェクトの進め方かなと私も 思っておりますはいで今回は1年半経って のも3月年度末にもありますのでま プロジェクトとしては一応年度末のま総 決算という形で今回ご説明もしましたで あの藤森さんの話にもありましたがこの 番組きっかけで生まれたこと様々なことが ございますABI加藤社長のチームと共に 橋駅が地元のクラフトビールメーカーと共 にこう生まれ変わったりとかであとは クラブトリズムの鈴木さんとあとはプロ 人材の方々を募集してくださった未来 ワークスが正式に事業連携を結びましん これでツアーを作ってもう人を連れてこう ということでもう20名と連れてったこと もありました様々なことが連携してこの2 月淳さんのあの訪問もこう重なってすごく いいえことができましたで実際に今日は あの本当に言っていただいた感想も伺い ながら1個1個ちょっと話していこうと 思いますのでまずは淳さんがゴツに来て くださったVTRをご覧いただきたいと 思っておりますこちら どうぞ さあ始まりましたたまり場ですがえる来 てる師にやってまりました水色でしたあ 山崎さんああどう もやっと来れましたゴツに風力発電でけ うわ かっけ取りましたカメラさん今のいい景色 あれブンブン回ってんですかあの風強分が ありますへえ怖いぐらいには下まで行ける んですよあのあの風力発電の下まで へえ着きましたよはい小沢公園小沢公園 ここ見えるところ全て小沢公園です全部 はいめちゃめちゃでかいなそうなんですよ え東京ドーム7個7個分 はいなんかしてるねそう残り7分30秒に なります残り7分30 秒あれ あれ見たことある人いたあるはは言っ てるえお様ですようこそごつ何してんすか 隠れんぼしてました隠れんぼもう本当に 関係と一緒なんで見つかったら鬼より先に 真ん中飛び込めば勝ちですあゼ言われたら なんですよ今回あのテントもなんですが あの地元のあの工場から出た からは20は大体40人ぐらい来てえ東京 から20人参加してですかめちゃめちゃ いいじゃないどういうな んっ ますましやりましたよ東京チームに入れ
られて ねこのはルールもそこそこで掘り込まれ ましたこち地元の人ですかですですいや 負けたくないですもんねやったりましょう よ東京ゴーツ倒す ぞいや王じゃないのよそっちそっちゴーツ だから2030 スタート島アウトです島ウ です緑セフです左いやいやあの走り方でも いけたんでねやりました左セフですお めでとうござい ますあれで勝ちなんですよねはいあれで淳 さんポイントゲットでございましたうん でかいこの周り2kgあるの でできそう2gこれめちゃめちゃいいすで これ全部その公園になってんですか周りが そうです水綺麗やっっぱり水ですれじゃ めちゃ綺麗ですよ僕いろんな池見てるんで テレトの番組ではいめちゃめちゃ綺麗です うわあああれだんだんになってん だ怖くないですかこの傾斜1人では無理 子供いや大人滑るの怖くないですか覚悟 いりますですよ ねて ああ 怖い 続いては橋駅へいただきましたね橋ねここ も加藤さんと山口さんお2人に出迎えて いただきましたえこれ はい今 のこん感じで どうぞあらうわ え あようこそこ出たようこそって言ってる ここえビールの像一緒に今あのリフォーム 中本にすの中やって列車で開発したこの 無人だツビールおしゃれお非 うわあいただきますああこれうまかったえ ライトがビールの瓶になってうまい おしゃれありがとうございますうまい ありがとうござい ます回送前はこのような形でまイコイの場 としてはあの設定されていましたが 生まれ変わりましたねいいよね駅の中 がビール工場駅から駅から見れるよ うわいいですよねへえそうはねライト アップしてはいタンクが見れるようにまだ 排水工事はまだ今からするでここだけの オリジナルのなんて言うんですかあの ビールになるんですかでしか飲めないやつ こはい飲めないやつをあのタンクから出た ものをすぐ飲めますうんあの中に入って やるという 面白いこれは進んだ [音楽]
なあはいいやあたくさんあったものは少し ごキュっとまとめてまずはあのVTRとし て出させていただきましたあさんまずは 公園に来ていただきましたけども公園ね 広かったですかめっちゃめちゃ めちゃめちゃでかいんすよ無駄にでかいと いうかねそのねもったいないなっと思う ところもあるんですけどでもま手つかず ってことは何かやれるのであのあれだけ 大きい声にだとまフェスとかも僕ねできる んじゃないかなと思ったで音楽フェスとか まいろんなフェスありますけどそういうの にも全然対応できる広さだったし何よりも 池が綺麗なんでうんでキャンプ場がね併設 されてるでそこにあのサウナとかがあ るっていうかもうそのままあの池にドボ ンって入っても全然問題ないぐらい綺麗な んで本当3日前か4日前ぐらい僕台湾で池 の水抜きに行ったんですけどまあ汚まあ 汚いんよ だけどあの豪のあの小沢公園の池は めちゃめちゃ綺麗なんであれは人が入って も大丈夫だと思いますね山崎さんあの かなり序盤我々その溜まり場としてあの 小沢公園取り上げた最初の時からもう サウナの話は出てましたが改めて淳さんの 水が切れという発言を含めてそうですね いやそれこそ池評論家の淳はい池評論家な んでいやまさか綺麗と言われると思って なくてですね私ははあじゃあもう 飛び込めるんじゃないかもうそのまでいい んじゃないかとはそうですねただ周りの なんかボボこういうのが生えてのさえ綺麗 になればもうはいここだけ整備すればもう 申し分ないと思いますよそうそうです水 自体は全然問題ないんだなっていうことが あ来ていただいてやっと分かったのでて いた生物が何いるかわかんないぐらい でかいんでもしかしたらその雷魚とかね なんかなんかそういうのがいてき画がい たら怖いのでその調査は必要だと思います けどねちょ伝説もある池ですからね何が あるかちょっと分からないってところは あるかもしれませんサウナの方はこういう 池を利用されたりするんですかいや僕は サウナ行くので本当に自然の川とかにあの 脇道とかに入って体冷やす方がぐっとこう 冷えるんで池もあり池もありだと思います なるほどあかくなければねこの湖畔の景色 は本当にフィンランドかなみたいないい うんに合う景色とサウナの方々は多分 テンションが上がるんですそうですよね だってこドボンと使って体冷えた後に えっと外気欲このほとりで外気欲はいい ですよねちょっとそれは本当に常に我々も
心にはとめてやりたいなと思ってはいるの でもしかしたらこうできる可能性は今後 あるかもサウナをくれるおじさん僕知っ てるんですよおぜひ紹介しください僕自分 のキャンプ場にサウナ今3台置いてんです けど全部もらってるサウナ なんでその人に言えばあのサウナくれます よえではまず1台はいはい届けさせます 是非お待ちしてますよかった貢献できて定 しますねサウナくれるおじさんて何物 サウナくれるウさんんです何物なですか サウナ屋の梅ちゃんって人がいるんです けどもとにかくサウナの良さを知って ほしいから犯してくれ犯してくれっていう のよサウナ置ける場所ないかないかって なってちょうどいいじゃないですかぜひ ぜひぜひぜひねうんサの話もぜひやった あとさんず1台ご淳さんご指摘くださった 周り整備しなくちゃいけないという話実は すごいポイントでこのプロジェクトに連動 して実は死の側もですねそういった周辺の 様々な整備はしっかりしないといけないと ということで山崎さんあの市役所としても 進んでるんですよねその整備の話はそう ですねあえっと見ていただいたそれこそ その池の周りの今柵がついてるところとか あこの老朽化が進んでたりする部分も人が 入れるように整備をしたりだとかあの今 さっき映像で滑っていただいた遊具なんか ももう少しあの巨大化させてちゃんと人が あの目当てとして来ていただけるような 施設にできるようにま公園としてま基本的 な魅力ある施設として整備するような形で 死としても今ちと取り組んではいる途中で はありますそういうとこもバックアップ できてる可能性が我々たまり場としてある かなとそしてこの公演で今回は隠れんぼ やりまし でこれあのちょっと先の映像では少しあの シンプルにお見せしましたがしっかりと 日本ぼ会の方に来ていただいて マネージメントしていただいてそしてあの マイナースポーツ進行協議会という方ぼ 協会は高山さんという方そしてあのこの マイナスポーツ推進の方は渡辺さんという 方に来てもらってしっかりとあの世界大会 ルールで行ったわけなんですねあのまず さんやってみていかがでしたかま僕が知っ てるとはったん もっとそのなんて言んですかあの隠れる 場所とか広さをぐっと広げていくとなんか 駆け引きがもっと生まれて楽しそうな スポーツだなって思いましたけどね ありがとうございなんか見栄えもその楽し そうな感じ藤さんとかちょっと見てて
分からないと思いますがなんか楽しいこと 行われてるなって感覚しませんでした いやいやいやいやめちゃめちゃ思いました い淳さん本当にあの走り方なんだなそう ですさんがすごい嫌ってましたけどね マイクを外れてたん でっていくからあなるほどはい1回 引きちぎったことあるですけど今回は 引きちぎれなかった合の方々感動されて ましたいや面白この隠れんぼをやったと いうこともあの実際にゴツの方々のご協力 のもやりましてあの当日は様々な新聞社の 方々の取材ですとかあメディア来てました ねはいYahooニュースにも取り上げ られたりと非常にあの豪の公演でこんな ことが行われてるというのが話題になって あのとしてもシティプロシうんにすごく気 をできたんじゃないかなと思っております でこの隠れんぼやった理由というのもこの 配信の中でたまり場の中で東京でどんな ことすればいいかということを皆さんで 話し合ったプロ人材のね豊田さんですよね あのいろんな方もえ話していただいてで その中で実はおっしゃる通り豊田さんは 今回文化会のチームとしても交通の方々と 一緒に連携して進めてくださったんです ああ豊田さんいかがですかこうやって イベントをねあのあるで見てみていやま あのあさんがですねマットに走り込む姿を 見ていてはいいやこの本当 にゲームは大人が台の大人が本当に はしゃいでいいんだなっていうのが実感し てすごい楽しかったですねうんいや本当に 行くとそれが最大の魅力ですよ行くと みんな飛び込みたくなると思いますあの鬼 に捕まらないうちに飛び込むっていうね大 成功だったと思います豊田さんはい ありがとうございますありがとうござい ます池田さんいかがです かはい私もあのあさんの少し後ろで隠れて はい実は参加してたんで私2mぐらい後ろ にあの後ろで見てましたあの走りを後見て た見てたんですけどはいあの非常に楽しめ ましてあのやっぱ体力だけじゃなくてこう 知力とかタイミングとかそういったことも 重要になってくるスポーツだなと思ったの でま走りがあんまり得意じゃない方でも 楽しめたりとかそうですね僕のことですよ ね すいませんそういうとかま小さいことかま ちょっとあの年を見した方でも楽しめるか なっていうとこま幅広い方が楽しめる可能 性はあるものかなっていう風には感じまし たはい諸積さんいかがです かはい私あの運動が嫌いでなんか最初って
言われてうわあって思ってたんですけど 実際やってすごく楽しめたし何せ鬼が強す ぎって思い ながらあの楽めたの人だからすごいんです よね走りとかがねじゃああのポイントって めちゃくちゃすごいってことですかそう ですだから人のこう隙をつくのはやっぱ 得意なのでスピードが遅くても人の隙を つけばああやってポイントが取れるんです 治略とかは必要なんですかあのま今こっち にいるからここにいた方がいいとかって いうか多少の駆け引きがあるんですけど 観察力とかの方が大切はい今鬼が誰かを 追ってるその隙になったら今行けるとああ 判断力とか試されるんだと思なるほど判断 力はいあさん日本代表なれるかもしれませ んよあの走りで配に関係ないので確に洞察 力があればと思いますで今回東京チームは あの実はまだですねあのプロ人材の方もい ましたし我々もいたんですが同時に今回 そのツアーとしても組み込んだので本当に あのツアーとして来た方々もご参加 いただいたんですね鈴木さんにえたいのは そういった形今回ツーとしてあいったもの 組み込んでん度とかあの反応どうだったか 伺いますかそうですね僕もツの中に そもそもかくれんぼ鬼ごっこ入れたこと なかったんですけどそもそも大丈夫かなと 思いながらま結果としては参加者の方 すごい楽しんでいただけてま本当にあ こんなに広い公園であこういうことを考え てたんだというところのなんか驚きみたい なものはすごいいい意味で参加者からは 伺いましたはい1つの公演の活用の形とし ては今後外の方々が内のの方々と一緒に 接点持つ時の場所としてはなすごくやっぱ 終わった後皆さん盛り上がったと思うん ですよまカレボのねその聖地みたいになれ ばねかくれんぼやるんだったら小沢公園に 行ってやんないとさぐらいまでなるとうん こう人がもうかなり集まってるってことに なりますからね藤森さんそうですねえあれ なんですかその東京から来られた20名 っていうのはツアーで来られたそうですね あの未来ワさんと共同開発したという形で そういうことツで募集して実際にお金を ちゃんと払ってですねえっとまいわゆる1 泊2日のま今回テスト企画としてご参加 いただいてまこのかくれんぼにもそうです し他のプログラムも一通り体験して いただけるっていうようなあその体験 プログラムも全部パッケージ化されてる感 今回はそうですねあのまず皆さんの感想も 聞きたいところもあったので色々見て もらったりっていうところではいですから
まさにこのたまり場プロジェクトで生まれ た企画をたまり場の企業であるクラブ ツーリズムと未来ワークスで実際にもう 関係人口どころではなくもう体験して もらうツアを作ったでこのフィードバック を受けて我々はさらにもっと磨きをかけて いろんなプロジェクトまたはツアーの コンテンツを作っていける場の企業の プロジェして生りいめちゃめちゃいいと 思いますよなんか昔僕も旅行が好きで自由 旅行基本はツアーじゃなくて自由旅行が 良かったんですけどやっぱりだんだん だんだん年重ねてくとえ自分で1人で行っ たら絶対隠れんぼしないですもんねそう ですね1人で藤森さん隠れんぼしたら だいぶ心配しますねそうだからそういう パッケージの中にもここれやるんですって 言われた方がじゃあやるかってなるんで うん背中押されてねそうでやってみりゃ 楽しいからねあのワイワイキャッキャなる んですよねとは言ってもやっぱ最初告知し た時にやいきなりこうね隠れんぼやると 書いてってちょ大丈夫かなとかちょっと 不安な部分も正直あったんですけど テキストで見るとねちょっと引っかかり ますもんね何この何時からかくれんぼって ねそうですねなんか結構持ち物とかにも なんかこう走りやすい格好でとか何させ られるんだろうみたいな結構参加者も下 20代上70代までいたんでうんちょっと 上の方とか大丈夫かなとか色々心配をした んですけど結果全員参加いただいて皆さん 非常に楽しんでいただいたというとこで はいですねうんこの隠れんぼが打ち上げ 花火ではなくもしかしたら小沢公園で定期 的にこれからやられていくようになれれば うんしてほしいね1ついい企画になるかと 思っておりますそしてその後にはあさん橋 駅に行っていただきました駅がびっくりし 駅は非常に淳さんもう気に入ってくださっ たと聞いておりますそうです駅を気に入っ たというかまビールが気に入ったというか ね駅の中でビール作ってるってどこ探して もなくないですか確かにしかもあんなに こうコンパクトな駅でうんえここ上所でも あるのみたいなびっくりですよねそうだ 無人駅だったのがあれ1つ ができるだけで全然こう空気感変わります もんねあそこは加藤さんとね一緒にあの場 でビール飲んであのビールの味も去ること ながらあの取り組みがやっぱ面白いから橋 にしか出せない色でしたよねあれは本当に 面白いかったですよねあのあさん本当 はしゃいてましたもんねいやめちゃめちゃ 嬉しかったですそんな駅見たことないの
であれ元々なんですけどあのこのたまり場 でも取り上げていただいたのケ列なんです けあのベレケ列車の企画をあの岩手の山口 さんとさせていいた時にまあのうちの会社 も共産という形で運営したんですけれど あのちょうどあそこはあの海岸のところで ビアガーデン作るよってやってたんです けれどあの山口さんと2人で飲む機会が あってま散々2人で酔っ払いながらこれ街 自体全部ビアガにしたら面白いんじゃない みたいなちょっとバカっぽいことを話して たんですよそしたらあのイベントの時に あの想像以上に現地の方が楽しんでくれて 盛り上がってたんでこれはいけるんじゃ ないかなてなってそこから一気に進みまし たねなるほどねで当然あのうちの福山も そこをすごく支援していただいて一気に あれ進めていくあの下支えしてえ今回です ねこういった形になってるとこもあります けどねはいうんいやでもあの駅がま言っ たら無人駅なんで利用客が少なくなって たらさびれてじゃないですかでもあの ビール上場ができるだけであんなに 様変わりするっていうのがねそこも俺 嬉しかったんですよねあの絶対にあの来る んですよあれ目当てで今後うんうんそう ですよねはいあとはあそこはあの水族館 アクアスって大きい水族館あって結構あの 来客あるんですけど夏休みなんかも大体 現地って車で行くこと多いんですけど おそらく飲みたい親子さんはあえて電車で 行くんじゃないのかなとかうんそこで電車 を待ちながらビールを飲むとか結構そう いったことなんかも利用なんかもできて ですねあとはま地元の方が気軽に使って いただくですとかねあのフラッと寄って うん飲むで電車で帰るみたいなことで やっぱり利用は増えるしそうですね飲みに 行くだけの人も増えるでしょうからね コミュニティとしてそのあの駅を中心に きちんとしたコミュニティがまた 出来上がるていのうあのあの周辺の住民の 方にとってもいいことですもんねあそこ なんか寄合所みたいな形でビール飲んでま 喋って帰るみたいな結構そういったところ には繋がるんじゃないのかなとこれ非常に 面白い組みかなと思いましてうんうんあの まさに周辺に住まれている福山さんはそう いった周りの地域の方々の反応もすごい ダイレクトに感じてるはずだと思うんです が福山さんその橋の皆さんのこの駅の リブランバイルッカおりましてま来であれ ばま外部から来た人たちのこう取り組みと かっていうのはやっぱり反対意見っていう のが多くてですねあのうまくいかないって
いう風なことをちょっと予想してたんです けれどもそうではなくやはりあの是非とも 活用してくれっていうような後押しとか ですねま街づくり協議会の方々もですね ものすごくあの今まで頑張ってきたって いうのもあってですねま地元の人たちに すごく受入られてるというような感じに なってますどうですか藤森さんあそこで ビールいやめちゃめちゃ飲みたいです ねねやっぱりでもお酒とかああいうのを 置くだけで全然雰囲気って変わるんだなっ て全然変わりますね僕は駅のホームを全部 バーにしたらいいんじゃないかつったん ですようんいいでしょおしゃれですねその JRさんのねその許可とかが必要だろう けど大体キスクとかがあって売店があって とかまうどん屋さんとかがあるじゃない ですかもうお酒しか置いてないみたいな もう全体がバみたいになるとめちゃめちゃ いいと思いますそうなんです電車で飲ん でるお酒ってワンカップ大石ぐらいしか 思いつかないんですけど今まではでもこう クラフトビールとか飲んでたら めちゃくちゃおしゃれですおしゃれ 美味しいしね実際美味しいんですよねあの またあのホームからあの海が見えるじゃ ないですかそうんですねあの海を見ながら 飲むビールって美味しいですよねあれね俺 はあそこね夕方に行って日が沈んでる時に あのホームでお酒とか飲めたらまあ なかなか できない体験とかが生まれて名物液になる んじゃないかなと思います山崎さんもねお 酒飲みますもんね飲みますね ね夕日もね綺麗ですもんねあそこはそこの なんかバーに入るだけのチケットとかあっ てもいいですねなんか電車に乗らなくても バーの入場件 みたいありえますねそれめちゃくちゃいい ですねどうぞどうぞこれ無料で使って くださいあのそれはもう使います使います 真似して本当にあの全国的にも霊が少ない 無人がに変わったという例であの日本経済 新聞にも先日は記事が出ましたし非常に 本当この番組この企画がなかったら実現し なかったたまり場がなかったらABIがい なかったら実現しなかった今回のこの橋駅 のリブランニングなですごく本当に意味が あることができたかなと思っておりますで ここまでは前半でございます敦井さん まだまだ合行っていただいて様々なもの見 てくださいましたでは後半どんなところに 行ってど何をしたのかぜひご覧くださいお 願いしますいい写真だねこれいい 写真はさんじゃ今日は最後のめくりという
ことではい岩神をおやった見ていただこう かなとっ出たいるじゃんこれ見たかったん だよな岩で1番のこれこんなとこに置いて んすかえ今日はちょっと近くで見て いただこうと思ってぜひ近づいて くださいお久しぶりです通師匠の仲村 です師匠いやさわざわざありがとうござい ますいやいや今日色々と見させてもらって すごく魅力のある街だなっていうのを感じ てたんですけどこれが最後見たかったんで ありがとうぜひ見に行きましょう はい実際に会場でもう本当にこのために 呼んだ岩美神楽を見ていただきました もちろんあの統一参加してくださった皆 さんと一緒 です 距離が近かったんですねすごく めちゃめちゃ1番ま前で見れたん [音楽] で迫力すごかったよねああこれねこれね 画面で伝わりますかこれすごいですよね すごいのよあの狭いステージによく乗った なっていうね本ですよねはいめちゃめちゃ めちゃくちゃかこよかったしこれが見 たかったんで本当に生きてるみたいにね ありがとうございますこれがずっと 語り継がれてんですよねそうそうそうです そうですいや守らなきゃいけない伝統だ なって思いました ねあこですかはい [音楽] おあんまり触れさせてもらえないけどこれ はあの想像力特区っていうのを目指して ましてゴの未来を一緒に考えていただける 仲間をあの探しておりましてでゴツクルー というあの制度を作りましたのでえはい 是非淳さんに1号になっていただけた1号 俺がと思いますねロンドンブーツでも2号 なのにいやいやいやこう作るの1号として ですうわありがとうございますお願いし ますありがとうございますありがと和作る ちょっと市長写真をあ候補の方ですよ ねはいあさんそうですよ岩美神楽どうでし たか色々ね体験いただきましたが岩美神楽 はでも今回のはコンパクトバージョンだっ たんですよねそうですねはいあの4匹だっ たんでそう1番なんて言うんですか見栄え がする遠目をお願いしてやっていただいき ましたのでうんもうもっと増えるんですよ ねもっと増えるまかああれが多分あのせ あの舞台のあの舞台ではあの大きさでは あのぐらいが [音楽] 多分かなと思ってますだそれが今度見に 行きたいしこのあの神をやってる人達て
自分たちの地域でなんかチーム作ってやっ てんですよねそうですそうですそうなんか お金もらえるとかじゃなくてはいそれで 伝統もう子供ちっちゃい子からそうです そうです年からおじいちゃんまでがなんか みんなで協力してずっと代々語りててえ じゃあ子供にこう術をこう継承するみたい な感じでそうですだからあんまりこう出番 のないおじいちゃん役を実は若者がやって るって1番中学生とかがやってますはい そうなんですかこれではいで楽器とか 鳴らしてのはもう小学生とかがうんああ じゃ地域によってちょっと違ったりするん なんかそれぞれのチームによってなんか 違うんですよねチームによって違うんです ねって言うんですけど車中だはいそうです そうですなんでちっちゃい多分あの1番 あの横に演奏してたちっちゃいちっちゃい 子たちはうなんて言うんですかね1番 すごく幼い頃から多分先体もみたいな感覚 でDVDを買ってあ剣を買ってもらってで ずっと見てこれを実際にやっと今あっこに なってるっていう感覚だと思いますそうだ からだんだんとね役が与えられそういうち ばっかりですねうんすごいですよ非常に 大外的にも観光的な価値があるともちろん 思っていただけたと思うんですが非常に あの今山崎さんがおっしゃったように地域 の方々子供たちにも人気があってすごく 支持されているま伝統文化であるとだこれ はやはり今後様々なもっとこう可能性が あるなと淳さんも実際にこう触って いただいて体験いただいて感じていただい たんじゃないかなとだから守っていか なきゃいけない伝統だなと思ったしその 守り方みたいなのもねなんか時代に合わせ て変えていかないと守りきれないんじゃ ないかなっていうのも感じましたけどね はい見てただけで本当に良かったなとで あとあの中村市長はすごくノりがいい方な のでそうですね僕市長やってたらあの中 生いないですからねやっぱね中村市長ノり がいい師匠です本当にお願いしたとこ本当 にもうジではいもう心よく心もうオーして くださいましていや本当ノりのいい聴です よ協力姿勢がありましたそうです ありがたいそしてその市長から任命をさせ ていただいたのがゴーツクルーという制度 でございましてあのこちらはま今回淳さん が来てくださることをきっかけにま制定を してというところで始まった制度でござい ますでこの制度のあのうん制定には非常に あのこのクラブトリズムの鈴木さんも 関わっていただきましてこれからのこの強 の魅力をさらにもっと多くの方に広げる
ためにというところも考えております鈴木 さんにちょっとこの意図や狙いを伺いたい と思いますうんはいまこの話ももこう京 から1番遠いツっていうところをテレビ 東京さんがこう東京から盛り上げ るっていう構図が面白いっていうとこから 入ったっていう説明もあったと思うんです けどま今度今後なんてでしょうその東京の 方にどうゴツをインフルエンスしてもらえ ばいいかっていう時にまなんか東京の人ま 要は東京というかそのゴツの外から来た人 がなんかゴツのこう観光大使になれたら 面白いなというとこが発着なんですけども まなんてでしょうあの実際に来て見て実際 にその情報を発信してっていうところをま 一旦こう観光まインフルエンサーというか ま立ち位置としてどんどんどんどん発信し てってもらいたいっていうところまやっぱ 昨今ですねやっぱこう地域自治体の中で やっぱこう移住者増やさなきゃとかまなん て言うでしょうどっちかてこう地域に住ん でもらってあのどんどん人口増やさな きゃっていうのが元々あるんですけどま 結構今そのなんでしょう社会観の中で多点 居住生まれたりとかま必ずしも定住しなく てもその地域の方々との繋がりって多分 できるんじゃないかなっていうのは思って いてまその中でまごし約2万人ぐらいの 人口だと思うんですけどもまそのなん でしょう10倍ぐらいの観光大使がその外 にいたらこの人たちは住んでなくても きっとごつのこと好きだから インフルエンスしてくれるし実際友達連れ てきたりあの家族連れてきたりまそれだけ で僕なんかそもそも十分濃あるかなと なかなかいきなりじゃあゴーツ行こうって 難しいと思うんですよねまそんな中でこう 思いっきり振ってみてもう観光大使に任命 してあげるってとこまで行ったらどうなる のかなと思って今回ツアーも募集の際に あの参加特典で観光大使になれますと なるほど書いてですね呼んだ結果ですね 最後あの市長と一緒に視聴者で儀式的に こう任命しちゃったんですけど めちゃくちゃ盛り上がってますね非常に 喜んでいただけましたしなかなかないじゃ ないですかあの慣れますよっていうのは うんはいまさにそんな仕組みで実際終わっ た後参加者みんなやっぱSNSとかで私 観光大使になりましたみたいな同じような ンスいっぱい回ってきてで勝手にゴツを 宣伝してくれるってことですよねそうそれ 見てゴツどこみたいな話ままさにここれ だけでもこの仕組みで今後はまさにゴツ師 さんと一緒にこの仕組みをま合津氏が
認める公式行事にの人が参加したらま 看護大使になりますちなみにあの私3番林 さん2番なんですけどもあさっ僕もはい 看護になりこれいきました2番の名刺です かツクルまさあの社長もあの 私まだもらってないんですよもらってない ですあれだけ貢献してんのにそうなんです よあのあの時加藤さんちょっと先ね帰られ ちゃったんであの今度ちゃんと来た にもうすにあの30人近くですねあのゴツ クル生まれましたのでま今後KPIとして もう何千人何万人っていうゴツクルを 増やせば結果的にこう人口増やさなくても やっぱりあのこんなファンが周りに来て くれるそんな地域って別に豪じゃなくても きっとこんなうんて作れるんだろうなって いうのはまい意味でこう水平展開できる ような形になればいいかなと思ってます 藤丸さんこのゴ作る制度いかがですか めちゃめちゃいいですねうんだま淳さんと かねいろんな大使とがやられてると思い ますけど一般の人って観光大使になる なんてことないのでそうですよねうんこの ゴーツクルーやっぱもらったらとりあえず 自慢はしたいですよね俺観光大使やってん だみたいなみんな市長と写真撮ってました からねあのあれ持って全員参加者の方はい これはね本当にいいと思いますけどまただ さっき言った20万人ぐらい日本で出て くるとだんだんああああゴーツクルーね みたいななんか人口は超えたいですよね そうそうゴーツ市の人口よりゴーツクルー の方が多いっていう状況ね す最高ですね豪師外に豪作るが豪市民より もですねそうそうそう最ちゃちゃいな最終 的に小沢公園でゴツクルフェスとかやれば 最に集まってとかってできたらすごく楽し そうだなとはクルーフェ人的には思って ますぜああいいじゃん行きたい行きたい うん1号としては行かないといけ ないいや僕はもうあのすぐに岩見拍手の人 を加藤さんにつげてもらって僕オリジナル ビール作りたいんですつってうちのオン ラインサロンのビールを作れないですかて 加藤さん投げたいいけると思いますつって ねそのその場でその場で電話して行ける つってあ行けるってじゃ渡すみたいなで それをうちのオンラインサロンのメンバー にま1100人ぐらいいるんですけど ビール作れるよつったらやったってなって どこで作るんですかてなって強しつったら みんなポカンとしてていやここなのよつっ てでこういう駅があってこういう場所で ビールを作ってくれるんだだんだんと興味 持ってきてでそのヘベレケ列車っていう
酔っ払い電車みたいなのがあるからそれ みんなで乗りに行かないもみきたいきたい てなってさっきまで師のこと知らなかった 人たがビールを作ったことで関係人口とし てもうカウントだからゴツクルーなんです もうありがたいですじゃ一気に1500人 1100人はい思いますありがとうござい ますあさん今年もヘベレケ車やりますよ それうちのオンラインサロンものメンバー 連れていくんで1両か2両増やしてもらっ ていいですえちょっと問題は宿泊のキャパ ですよねあかね確かに宿泊のキャパです キャンプしてくださいキャンプして くださいキャンプしてくださいもン小坂 公園でキャンプ貼ればいんャキャンプ場な のでそうですよねまでもその公式の観光 大使というよりはまさにそういう仲間を 増やすという意味でのま観光大使的な役割 をみんなでしていければその形式的なね 観光大使よりもっとインフルエンスがある じゃないかなと思いましただからビールが できたらもう1回行ってみんなであの駅の ホームで飲むってのやりたい 最んでしょシンがクルーだったらできると かまさにそういうのがインセンティブで どんどん増えていくとあなんかなりたいっ て人がそもそも出てくるんじゃなかろうか なとあの権限を付与して欲しいんですけど そのクルーはクルを認められるみたいな ああそれ山崎さんぜひ検討してください はいなんか師匠からしか出せないってなっ たらちょっと広まっていくのがちょっと 遅くなるじゃないですかなるクルーが クルーを産むってそのネズミコみたいに なっちゃう 悪いこれはクルーとして認めるよっていう のがあるとね推薦制度みたいそれはありで 今まさに山崎さんたちとあの運用方法今 考えてるとこなので今ぜひいいアイデア いだいたのではいまだから全員が全員ね その全部が全部こう何でも何が誰でも なれるみたいなよりかまある程度の ハードルあった方がよくてじゃあの池沢 さん僕クルーとしておすめしますのうん戦 持ってあの行くとああはいはい1号さんの やつねみたいな1号さんの1号さんの推薦 で確かにそうですね行かないと例え市役所 とかで手続きをしないともらえないけど 推薦上があればとりあえず慣れるとかだっ たらそうですよねいいですまそうすると来 てくれる実際に来てくれるっていう意味で うんやっぱ来た人じゃないとね行く予定が あるとか来た人とかじゃないとやっぱ クルーにはねそううん実際来てもらってっ ていうのがやっぱ大事かなそうですねと
思いますね特典があるといいですよねなん かしらのそうだよねクルーになったクルー 特典今回はあの任命された方々には池沢 さんに先ほどお渡しもしましたがあのゴツ のワシで作ったはい名刺を差し上げており ますそれ以外にもアイデアとしてはバッチ がいいとかうん例えば何かクーポン券が いいとか色々と考えてますそうんバッチは ねそんなにいらないす本当ですかはい なんかみんなあると嬉しいって声もあり ましたがそうですか僕はバッチよりかは その向こうで何かあの普通のお刺身だっ たらその人きれ多いとかもうそんなんで いいと思うんですねクルーなんでちょっと だけ足してくださいみたいクルー限定 ビールが飲めるとかあらいいですねああ これくるじゃないと飲めないんですよ来る なりますなるなるって言いますもんねうん うんすでになんかふさ納税頼んだみたいな 人もいましたので来の中でですねまやっぱ 分かりやすいこう間の中費生まれるファン も生まれるしすいいままだまだね手探りな 部分もありますけどこれからごさんと もっともっとめていけねでも藤さんこの来 るっていうのだけでこんだけああだこう だってなるんだからうんいやでもななん でしょうねやっぱもうすでにねここにいる 人たちみんなそうだと思うんですけど僕も ね例えば2年前までゴーツって当然知ら なかったんですけど最近例えばこう子供の 勉強社会の勉強とかでこう地図見た時ゴー ツって見るとおツあれだそうなんかね ものすごいゴにに反応するようになって やっぱいいですよねその知るっていうこと だけでもこれだけなんでしょうね目に 止まるんですよ今までだったら多分全然 呼びとばしてたのがふさのもやっぱりこ つってやっぱり検索しちゃいますしすごい どうですかここにいる人でゴーツ行ってみ たくなった人い ますあほらほらほらほらあのビールとか 飲んでみたいでしょホームでねほら絶対 あそこバーにしたあお待ちしてますので 是非来てくださいまだクルーじゃないです けどね皆さん ねさあはさんはいプロジェクトリーダーと してね今後このゴーツプロジェクトどの ように展開していきたいとそうですねあの 本当今のようにすごくいろんな プロジェクトこのゴツプロジェクトの中で も橋駅駒沢公園ゴーツクルいろんなことが こう浮かんできていてそこが横展開もする ような未来が見えてきております一方で まだ課題もいくつかあって例えばこの プロジェクトテレビ放送は交通の方々見
られないんですよねテレビ東京映らないの でなので我々はあの地元ケーブルビジョン 岩美ケーブルビジョンさんと組んで実は もう放送もして実はあの初回放送もうです ね2月23日しておりまして後編が3月 22日地元のケーブルビジョンで放送さ れるでこういうところで色々と行内の方々 の認知も広げながらこれからもっと プロジェクトのこう深さを作っていく必要 があるかなと今日のあの本当に色々ご紹介 したことから分かるように横展開仲間集め を広げていきましたがさらにほったらかし にしないそういった精神ももちろんそうな んですが事業としても回っていくような ことをしたいと考えておりますので アイデアをここでまた産みたいのでさっき みたいな本当アイデアはすごく助かります あと駅のホームをバーにするっていうのと 岩見手の社長さんが1人駅前開発をやって るっていう話もめちゃめちゃ面白いので その辺りもねまた追っかけたいですよね そこはあの今年の注目点になりますね是非 ぜひね1人で駅前開発するってすごくない ですか1人1人でその駅前の土地買って ここにこんなの立てるつってやり始めたん ですようん1人駅前開発って言ってんで すって俺も人生で駅前開発やってみたい もんと思っでもゴツだったらできるんです よね駅前開発がだ俺も空いてる土地があっ たらちょっとなんかね押さえといてもらっ て自分なりに駅前開発したいなと思います けどねうん楽しいゴースプロジェクト通り 本当にゴツなら色々できる可能性が本当に あるだこれをもっとあの今回1年半3月な のであの年度23年度末総括締めくくりと してはまず年度内のプロジェクトはここ までなのかなと思っておりますがもちろん 来年度以降も合津市の皆さんとはご一緒し たいと思っておりますしあと本当にこの プロ人材の皆さんのパワーも福山さんの パワーも本当に実は水面下でも助かってる ところがいっぱいありましてそうですね今 あの私あの市に対して報告書書いてるね最 なんですけどもプロ人材の方々のパワー その道のプロなのですごいんですよこれも お見せしたいと思いますしえ次どうして いこうか改めてこの場でも皆さんの意見 もらいながらこのゴーツプロジェクトは どんどん進んでいく未来が見えてくるかな と考えておりますますますね皆さんゴーツ に興味持ってもらったと思うのでいつの日 かねみんなでヘベレケ列車に乗りたいです よねえお楽しみに本当実すると思いこの回 だけでいろんなアイデアが出て今後も ますます楽しみというとこなですうん
今回はお時間となってしまいましたご登壇 者の皆様そして会場にお集まりの皆様 ありがとうございましありがとうござい まし [拍手] た OG
実悠ちゃん可愛いですね。
同じ世界の中でもかなり分断されているので、若いときに自分の学校や親などと関係のない見たこともない世界の話を見せてくれる人がいたら人生の幅が広がりそうですね。自分がやってみないと駄目だなといってプレゼンに率先して取り組んでいる勝並さんかっこいいです!