北海道美唄市議会の中継をお送りします。
あうござい ます おはようござい ますこれより本日の会議を開きますこの 場合説明員の席について次の通り通知が ありましたので報告いたします農業委員会 会長裕二君は都合により席となります次に 日程の第一会議録署名議員を指名いたし ます2番井原純司議員3番江川一議員を 指名いたします次に日程の第2一般質問に 入ります発言通告により順次発言を許し ます4番開秀員 はい おはようございますおはようございますえ 令和6年第1回え定例会においてえ市長に お伺いいたしますえまず1点目えリバ農業 の現状についてということでお伺いいたし ますえ農業者の所得減少について農林水産 省はえ昨年12月30日に2023年に おける農業物価指数について発表いたし ました2020年の価格を100とした 場合2023年は生産資材全体で 21.3の増加統計が残る1951年以降 で最高の指数になりまし たこのうち肥料と資料にあっては5割高に もなってい ますその一方で農産物は 7.8の増加と資材に比べて上昇幅は 小さく生産コスト上昇分を農産価格に農産 物価格に十分転嫁できない状況が農林水産 省の発表で浮き彫りになったところであり ます農業を営む上で資材肥料資料が3年前 と比べていかに高くなりこのが農業収益の 減少に大きくつがっていることさらに近年 の異常気象による高温障害の影響や台風に よる米大豆等の等幅の影響に よる収穫量の減少などにより農業者の所得 が減少していることについて現状を市長は 把握しているのかこのような状況が続くと 後継者の問題そして美栄の自然田園風景を 守っていくことが困難になりかねません 持続可能な対策を今から進めていかなけれ ばならないと思いますが市長の考をお伺い いたし ます2つ目ですが農業美栄農業を守るため の対策につい て 様々な商品等の物価の高等が社会問題と なっていますが農業においても肥料や土壌 改良剤などの価格の高等により農業経営が 圧迫されている状況にありこれらの状況は これからも続いていくものではないかと 大変危惧しているところであり ます現在本市においては生ごみ退避を生産 していますが担当家に確認したところ
生ごみ退避の引き取り先の確保については 毎年大変苦慮していると聞いており ます米や麦大豆などに使用している肥料に ついては生ゴミ退避で代用するというのは 困難なものですが 例えば肥料以外の土壌改良剤などについ てミ退避でも十分代用が可能であるもので はないかと考えており ますまた生ごみ退避の使用により将来的に は肥料の原皮にもつがっていくのではない かと期待しているところでもあり ます実際肥料等の散布にあたっては現状の 市の生ごみ退避の引き取り方法である粉末 状態では農業者が有している散布用の機械 では対応はできるものの散布時に正確に 投入量を図ることができ ず適量散布ができない状況であることから 生ごみ退避の使用を行えない状況にあり ます 例えば生ごみ退避を粉末状況からペレット 上にすることで必要量を散することができ そのような状態に生ごみ退避を加工する ことができれば我々農業者の資材高等対策 に資することはもちろんのことを市の 生ごみ待避化もさらに促進することが できるものと考え ますしかしながら生ゴミ退避のペレット化 につきましては新たな設備投資等が必要に なるかと思います 繰り返しにもなりますがこれらの投資に より美の機関産業である農業の支にも つながるほ本来の生ごみ退避化の目的で ある市内で発生した生ごみの行内における 循環利用にも指するものであることから 様々な課題等はあるかと思います がきに検討を進めていただければと思い ますが市長の見解を市長の見解についてお 伺いいたし ます市長 はい 海保議員の質問にお答えしますビバの農業 の現状についてでありますが初めにコロナ 禍や国際情勢の変化による物価高等の他 気温上昇による高温障害など農業を 取り巻く状況は困難をておりますこし中 農業者の皆様は経費を現しながら良質な 農作物を愛情を込めて生産されており市と しましても基盤整備事業やスマート農業 機械の導入支援などにより機関産業である 農業への支援を行っているところであり ますまた令和4年度及び令和5年度におき ましては肥料や油農業資材の高等により 農業系に近大な影響が出ている農業者様リ 農業経営緊急支援金により支援を行った ところであり
ますしかしながら美林農協の組合員勘定の 状況を見ますと組合員一世帯平均では令和 元年を基準とした場合令和3年では収入が 140万円減少し支出は140万円増えて いることにより影響額は180万円となっ ております令和4年度で令和4年では収入 が2020万円減少し支出は15万円 増えることにより影響額は 235万となり令和5年では影響額が さらに大きくなると予想され ます私も農業進行協議会の他小麦調整出荷 状況視察農作物作業視察水筒収穫感想調整 状況視察などにおいて補助や施設に出向き 様々な農業者の話を伺った中で農業所得の 減少について今の生活が精一杯で農業を 続けるために必要な農業機械の導入ができ なくなっているなどのお話を伺いまし た今後の栄の継続において複数年に及ぶ 所得減少は大きな問題となっておりさらに 2内定への影響についても深刻な課題とし て受け止めているところであり ます次にビバの農業を守るための対策に ついてでありますが本市の施設で製造して おります生ごみ退避につきましては主に 市内の一般家庭から収集いたしました 生ゴミに柄を福祉材として加えて水分調整 を行い発行と拡を 繰り返し熟成させ生ごみの状態から3ヶ月 程度を経て粉状の避を製造しているところ であり ます生避のペレットにについて現状で想定 される課題といたしましてはペレット加工 の適正や 需要農業者が使用する散布機による散布 方法の検証が必要であるとともに新たな 設備の導入にかかる設置場所作業体系全体 費用の調査などが必要と考えており ます今後につきましては多くの農業者の 方々に使用していただけるよう農業者及び 関係機関と情報共有を図り ながら調査を進めるとともに国の緑の食料 システム戦略における取り組みなどを 踏まえて検討してまいります以上でござい ます え美農業の現状についてえ再質問させて いただきますえ令和元年とのえ比較により え農業者の所得減少状況を理解していいて いただいたことはかましたえ実際に農業者 はこの数年え農業を継続するための手段と して栄の方法を思考錯誤しながら見直し 経費切言に努めておりますえしかしながら 物価高等に加え農作物の減収 など原種などによりますます農業者の所得 は減少している状況にあり計的に更新し なければならない農業機会も購入を見送ら
ざるを得ないため今後の栄のに影響を与え かねない状況となっておりますえこうした 状況を受け美栄の農業を持続可能にする 対策を進めていかなければならないと思い ますがえ市長の考えをお伺いいたし ます 市長 はい答弁の前に一点訂正させていただき ます先ほどの介保議員の答弁の中で組合 委員勘定の状況につきましてえ言及した際 に令和3年では収入が140万円減少し 支出は140万円増えることによりと 申し上げましたが実際には収入が 140万円減少し支出は40万円増える ことにより影響額が180万円となるもの でございます訂正してお詫び申し上げ ます改めまして開校議員の質問にお答え させていただきます農業者の所得向上対策 についてでありますが農業者の所得が減少 する厳しい状況ではございますが所得向上 のためには計画的に農業機械を導入する ことで健全な農地を守りながら担い手に ついでいくことが重要でありこうした考え のもと令和6年度では新たに将来への投資 にあたる農業機械をより低コストで導入 するため女性制度を作り支援する他新たな 取り組みでは玉ねぎ直販栽培への支援や 演芸施設共済掛金の一部支援スマート農業 機械の制度を向上させる rtkアンテナの設置支援などを行って まいり ますまたこれまで行っておりました スマート農業機会の導入支援や公収益作物 に対する支援につきましても継続して まいり ます一方で農業者の所得向上のためビバの 特色である農産物の認知度や付加価値を 向上させる取り組みとし て産農産物の展示会や産点などでのPRの 他脳症高連携や6自産業化など農業団体等 が行うブランド化反炉拡大に向けた 取り組み支援を行いながらリバ産の産物の 魅力につきましても発信してまいり ますこうした様々な取り組みにより先人が 気づき守りてきたビバの農業持続可能な ものとするため今後におきましても農業者 の皆様の声を聞き関係機関の方々と協議を 行いながら必要な支援を行ってまいります 以上でござい ますありがとうござい ます 次に移ります13番松山高宗君 はい令和6年第1回定例会において対抗3 点について視聴に伺います対抗1点目は 交通についてであります市長の選挙公約に
市民の暮らしを守る政策として家から目的 地目的地から家自由に通えるあ使える 新しい交通の整備が書かれられておりまし た主任後初となるこの度の姿勢執行方針に おいては3つの基本政策を柱として政運営 を行うこととされておりそのとして市民の 暮らしをこと最優にするを掲げられ具体的 な施策の1つとしてAIを活用したより 利用しやすい新たな交通手段の確保に 取り組んでまいりますと地域公共交通に 関しましては選挙公約をより具体化した 執行方針となっているものと理解をして おり ます本市の公共交通施策はここ数年前から 始まったものではなく大変歴史の古いもの と認識ており美百年を解いてみると炭鉱 閉山対策として当時炭鉱会社から運営して いたバス路政を死が引き継いたとの記載も あったところでありここ10数年来の動き の中でも本市においては平成22年に地域 公共交通総合連携計画平成27年には地域 公共交通網形成計画令和4年には地域公共 交通計画を策定し国の法改正や施策に応じ た取り組みを続けてこられてきたと認識し ており私自身も市民にとっての公的な移動 手段である地域公共交通の同行をこれまで 中止してきたところであります現行の地域 公共交通計画におきましては計画の基本 目標の1つとしてAIデマンド運行を掲げ られていたことからこの度にようやく実証 運行が行われるとのことで本市における 新たな交通手段がどのようなものになるか 大変期待をしてるところでありますそこで 以下3点について市長に伺います1つに JR北海道ダヤ改正に伴う見直しについて でありますが本市の地域共交通の役につき ましては令和5年第4回定例会においてご 答弁をいいたところでありますがこの中で 広域感染はJR函館本線としておりました JR美駅は本市の地域公共交通の拠点 玄関口であって市民バスやタクシーに接続 する要所でありますそこで後期感染として きられているJRは現在インバウンド需要 の回復に伴い車子内のスノーランドに来 られる外国人も多く美で見かけられますし それによりビバ札幌間の特急利用者が増加 してるように見受けられますが新型コナ ウイルス感染症の前からえの前から考える とですね利用状況の推移について伺いたい と思います次にこれまで美馬駅改札口IC カド対応改札機の導入について定例会や 特別委員会等で質問をしてきましたそこで 1昨年え2020年夏頃に岩見沢から旭川 駅の全ての駅に導入するとありましたその 度この度デアル北海道は前倒しして今月
16日のダイヤ改正に伴いICカード エリアの拡大等の見直しを行うとのこと ですがダイヤ改正に伴う本市にかかるそれ らをそれら主な見直し内容についてまず 伺います2つに夜間交通支援事業について であり ますこの夜間交通対策事業支援事業につき ましては令和以降当初経済部でありました が市民部に所管が変わりながら本市から タクシー従者へ運行障が行られていること は承知をして ますますがあ失礼いたしました承知して おりますが新型コロナウイルス感染症が ついてくるとともに特に週末において タクシー従業者の電話が繋がりにくいと いった問題点があるのも認識しております 令和6年度においても前年度と同程度の 事業費となっているがなっておりますが 何か新たな方策等があるのか予算の考えに ついてまず質に伺います3つにAI デマンドバスについてでありますがAI デマンドバスにつきましては昨年の第4回 定例会において令和6年度のえ下期を実証 運行開始の目標としているとご答弁ですが 令和6年と予算における本事業の財源内訳 や質内訳具体的な実証運行機関について 伺い ます対抗2点目は助廃設事業についてで あります1つに北海道への応援要請と地元 企業との状況についてであります昨年末に 発生した合成災害についてでありますが 今シーズンは昨年11月の早大大段階から えご公設があり積雪も多く特に12月23 日未名より続いた合せは本市及びその周辺 区域を中心に過去に例のない記録的なきと なり市民生活に多大なる悪影響をもたらす 結果となりましたその中災害対策本部や除 廃設に従事された現場の皆様をはじめ関係 する土団体など多くの皆様の迅速の対応 そして昼夜を問わない作業により年内での の助排泄に目処が立ちおかげにより応接に よる市民生活の影響が長期に渡らず進み ました改めて深く感謝する時代であります ここ数 年温暖化の影響や本市特有の地域性を 踏まえると今後においてもさらなる合せの 可能性は非常に高いものと予想される ところでもありますそこでこのような自然 現象を踏まえ今後の効率的な除用を展開し ていく上でこの度の応接対応について今後 に生かすべく何点か質問をいたします1つ にこの度の王制災害において災害対策本部 を設置し北海道に応援要請を行いましたが その設置にあたりどのような基準や手順 経過により進められ北海道への要請に至っ
たのかまた地元事業者との協議など さらなる協力やその対応の過についても 確認し進めてきたのか伺います2つにその 際に生じた除廃設経費は市の負担と聞いて おりますが過去にずし財政状況の悪化から 固定税を始めとする各種の公共料金の 値上げの他市職員給料の平均15%にも 及ぶ大きな負担等による独自作削減を7年 もの長い間仕られ市職員や関係機関そして 多くの市民の方々に対して多大なる国とご 迷惑をかけたところであり ます財政健全化に向け多くの努力を積み かされた結果今日に至っているということ は忘れてはならないと私は承知をしており ますそこで歴史的な合wirであり対応が 大変だったことは十分理解ができますが 応援要請に生じる除雪費用について現在は 北海道にお願いすることは現状ルールに おいて可能であるのかなどについて必聴に 伺います2に国への特別交付税措置に向け た要望活動についてでありますが本市 のような豪雪地域においては除外費用の 根本となすべきは国の特別交付税措置で ありこれが重要な役割りを果たしています 市民意見の1つに昨年の12月23日の 称号を持って市に災害対策本部が設置され た段階で速やかに年末にでも国への特別 交付税措置の要望活動をすべきだったと 言われる方やまた年末に制限先決によって え事業あ先決により行ったことによりま 事業者側に安心をえが得られてですね しっかりとえ作業に打ち込んでいただける なども考えるとま有効であると思う反面 市民においてもう完全に国から予算が来た から良いんですねなどと様々なですね反響 や意見があったのも事実であります しかしながら給よする公設災害であって ある程度現状の常敗作業をいみながら例年 通りクへの要望活動がされたかと推察をし ますが1月1日には予想もしない大規模 災害が起こり特別公生の措置に影響である のではないかとも心配をしておりますそこ で国への要望活動についていつどのような タイミングで実施をしてきたのか伺います 対抗3点目は消防行政についてであります 1つに火災予防啓発活動の取り組みについ てでありますここ数年高齢化とともに火災 などが多いと感じている中昨年12月に 市内によいて大規模火災が発生し2名の 尊い命が失われとても残念なことであり ましたしかしながらさらなる延長に至らず 食い止めることができたのは市消防職員や 分の皆様の懸命な現場での消化活動や救命 活動によったものだと考えます関係者の皆 様に改めて感謝をしたいと思います消防と
は火災を予防し警戒し及び鎮安し国民の 生命身体及び財産を火災から保護すると ともに火災または地震等の災害による被害 を軽減し持って安寧必保持し社会公共の 福祉増進にすることとありまさにこれが ベースであると考えます規制執行方針には 一般住宅の差及び各事業者への立ち入り 検査を行うとともに引き続き年消防クラブ 及びジュニア消防クラブの活動を通じて 地域指した防火防災教育に取り組み火災の ない安心安全なづりを推してまいりますと あります改めて安心安全な市民生活を送る 上でいつ何時起こるかもしれないと考え常 に予防や啓発活動など消防行政を中心に 市民1人1人が意識を持った取り組みをし ていかなければならないと改めて考えます これまで消防行政についても一般質問を しきましたがえ令和2年第2回定例会に おいては火災予防啓発活動状況について 答弁をいただき3年が経過をしました これまでを火災要望に対ししっかりと行わ れてきていると考えますしここすね市民の 意識向上のため工夫した取り組みを行って いることも承知しておりますそこでこの ような状況を踏まえ改めて火災予防活動の 取り組みについて市長に伺います2つに 消防団についてであります消防内の現状を 伺うと都市部のみやえ地方部のみならず 全国的な課題であり大の高齢化若い世代が 入団しないなど成りて不足による消防機能 の低などどうしてもマンパワーによること が大きい消防活動でありますので非常に 懸念がなされております本市も例外では なく同じく団員現象が進むな現状のみなら ず次世代を考えると何らかの対策は必要 不可欠であると承知しており ますその中消防あり方検討委員会が発足し 平成29年には報告書が作成されている ことも承知をしております先日茶子内分団 中村分団が統合し代用分団となり茶子内が 新詰所となり完成し運用されております そこで美消防団のあり方として今後とあ 現状と今後の分断の再編などについてどの ように進めていくのか市長にお伺います 以上質問をこのまでの質問を終わり ます市長 はい 松山議員の質問にお答えしますJRダイヤ 改正に伴う見直しについてでありますが岩 駅の1日平均乗客数を確認したところこの 中前の平成30年30年は年度はえ 1791名その後令和3年度に 1151名まで 落ち込み本年度は2月末現在で1308名 まで回復してきたところであり
ます次に外ダイヤ改正に伴う本市に関係 する見直しにつきましてはJR北海道の 発表によると主に2点あり1点目はIC カードエリアが岩沢から旭川まで拡大され たことに伴い新たにリ駅峰延駅甲内茶内駅 においてICが利用できることと なり2点目は特急カライラックの指定席が 拡大するものであり ますなお特急の自由席往復割引キプである エキプについてはICカード非対応のため 現状の通り券売機及び窓口での購入になる と確認しているところであり ます次に夜交通策事業についてであります が全体の概ね8割を飲食店関係の利用者が 占めており週末の利用者が多いことから 曜日ごとの補助対象台数等を見直すことと し今年4月からは金曜日と土曜日を現状の 2台から2台増車し計4台現状深夜2時 までとしている稼働につきましては30分 短縮し1時30までとする方向で運行事業 者と協議を進めているところであります また国においてはライドシェアや自家用 郵送旅客運送制度の拡充など深刻な タクシードライバー不足を改善するための 制度設計が行われているところであること から現状の補助制度による補助金の執行に ついては本年上半期までとし下半期以降の 補助金の執行方法については国による ライドシェア等の同行を見据えながら運行 事業者等と検討を続けてまいり ます次にAIデマンドバスについてであり ますが総事業総事業費 43354000円のうち総務省の仮想 地域持続的発展支援交付金が 2000万円仮想地域持続的発展特別事業 祭が 380万残りの 19554000円を一般財源としており ます仮想地域持続的発展支援交付金につき ましてはすでに令和6年1月に申請をして おり5月中旬に選定内事5月下旬に交付 決定といったスケジュールとなっており ます支出の内訳についてはシステムの導入 経費実証運行経費等として 3254 4000円車両購入に1080円として おり ます実証運行の実実施時期につきましては 当期間の運行状況も把握するため10月 から12月の3ヶ月を予定しており ます次に北海道の応援要請と地元企業の 状況についてであります が北海道への応援要請につきましては昨年 12月22日23日と連日大行警報が発令 され2日間で17cmの公設があり積雪陣
も 131m12月では過去に例を見ない行き となりましたことから市民の皆様の安全 確保や災害の発生に備えるためリバ豪雪 対策本部設置要綱に基づき12月23日に 利合せ対策本部を設置し道路除雪や福祉 除雪など対応にあたったところであります 道路除雪の対応では除雪委託業者は公設に 伴い行う夜間の道路除雪の他日中には除雪 を行うために必要となる雪山の排泄や市の 解説補助など連日に渡り行っている状況で あり美市公設対策本部設置時に美建設業 協会と今後の対応について打ち合わせを 行ったところ設作業を行うにはロータリー やショベルなど重機を動かす建設会社雪を 運ぶ運送会社 交通安全を確保する警備会社がいつも一緒 に作業を行っている会社と同士ではなく それぞれの会社を緊急で招集した場合には 実施に関する連絡調整など式命令に関して 機能したいしないことが想定されるところ でありこれ以上の対応は各社難しいとの 意見であったことまた年末が迫っており 市民の皆様が快適に信念を迎えていただく ためには一国の猶予もない状況と判断し 早急に北海道へ除雪支援の要請をした ところであります北海道への要請から2日 目には作業が開始され市の直営作業や除雪 委託業者による総力を上げた取り組みに よって道路網が確保された一定年末までに 一定程度の道路網が確保されたものと考え ており ますまた北海道の応援除雪については 北海道の道路除雪を行っている委託業者の 手配 北海道で所有している除雪機会員の対応が ルール化されていることから除雪費用に 関する要望は行っていないところであり ます次に国への特別交付税措置へ向けた 要望活動についてであります が除廃設経費については一部普通交付税に おいて措置される他特別交付税においては ルール分として3月付分で算定されており 除排泄対策経費を補正する場合は特別交付 税を財源として予算計上しているところ です特別交付税により設置措置される除廃 設経費の配分額は内訳が示されないため 把握できないところでありますが配分学の 算定にあたっては国への基礎数値報告に おける調査時点での支払い額及び支払い 予定額と過年度の決算額を基に年間の経費 を見込んだ上で決定されているものと考え ておりますこのことから本年度における 調査には当然ながら昨年12月27日付け 先決処分により増額補正した北海道による
応援経費を含む3億2000万円の除配設 経費を加えて報告しているところであり ますまた国に対しましては 厳しい財政状況にある中本市が除廃設経費 を補正するに至った経過など丁寧に説明し 理解を求める必要性があるとの判断から 感染道路等の一定の通行確保が図られ今年 1月9日をもって合対策本部が廃止された ことを受け同月23日に総務省に出向き 自治財政局長はめ 自治財政局の幹部の皆様にお会いし令和5 年度における特別交付税措置に関し要望を 行ったところでありますいずれにしまして も持続可能な財政運営にあたっては財源の 有効活用と歳入確保が極めて重要である ことから今後とも国や同の武上制度につい ては的確な情報収集と関係省庁への要望と 適切な内容に務め財源確保に万全をきして まいり ます次に火災予防啓発活動の取り組みに ついてでありますが本市ではこれまでも 火災予防対策として広報士やホームページ を活用と活用した情報発信を始め事業所の 立ち入り検査及び避難訓練の指導の他春と 秋の火災予防運動機関中には消防職員と 消防団員による一般住宅や単身高齢者世帯 への殺殺の実施など市内全域にわり火災 予防啓発活動を実施しているところであり ますまた火災予防運動機関中には市内の 商業施設の駐車場において該当防宣伝を 実施し消化器の取り扱い訓練や住宅用火災 警報機の設置の重要性を呼びかけました さらには10年以上経過した住宅用火災 警報機を積極的に更新するようPR活動を 実施するとともに防火宣伝物品を配布し 防火思想の普及啓発を行っているところで あり ます消防の使命は市民生活の安全安心を 確保することであります火災を未然に防ぐ ためには市民1人1人の防火意識を高める ことが重要と考えております今後も イベント開催や住宅用火災警報機の設置 促進など様々な火災予防に関する取り組み を通じて市民の防火意識の向上に努めて まいり ます次に消防団についてでありますが令和 5年12月末日現在で団員数が181名と なり条例定数から見て54名のとなって おりますこうした中消防団の活動につき ましては火災の他自然災害や行方不明者の 捜索など活動が多に渡っているところで ありますまた昨年12月の大規模な建物傘 において全分断が出動し対応していただい たことからも一定の消防代位の確保は必要 と考えておりますしかしながら少子高齢化
人口減少の社会情勢の中本市においても 消防団の成りて足が課題となっていること からリバ消防団有り方検討委員会を 立ち上げ平成29年に報告書を作成した ところでありますその報告書において消防 団の将来を見据え消防団因数や管轄区域の 見直しを行い居全域を4つの管区に 振り分け消防弾組織を監ごとに第1分断 から第4分団の組織体制としております さらに再編の時期については段階的に分断 詰書の更新時期に合わせて監ごとに進めて いくこととしているためこの度昭和52年 に建設された茶子内分団詰書の更新に 合わせて令和5年4月に第4管区の中村 分団茶内分団を統合して第4分団を発足さ せ茶内分詰所地に新たな第4分断詰書を 建設し消防者2大体制で運用を開始した ところでありますまた今後の分断の再編に ついてでありますが計画では令和10年第 2管区の朝日分団東明分団南美分団の統合 を予定しているところであり各地の人口 現象や各消防分団の人員組織体制の状況を 再編を進めてまいりたいと考えております 以上でござい [拍手] ます 松山えこれまて再質問4点え視聴にお伺い したいと思いますえまずえ地域公共交通に ついてなりますけれどもご答弁いただき ました夜間交通対策支援事業においてま上 半期のみですねまずはタを進めるとまそこ はましっかりとラド者の同行をですね注視 なく染めていただきより効率的な安心安全 に利用していただけるよう神え下半期に 向けま関係団体などとですね協力しながら 新たものを進めていただければと考えて おりますそこでまず1点目であります けれどもAIデマンドバスのですね財源を けについて後頭ペがありましたがま掃除業 費の概ね5割が総務省からの交付金となっ ておりますま現時点では総務所申請中の ことでありますがま採択されないことは ないとは考えますけれどもえ申請通りの ですね額が100%が来るものなのかま仮 にこの授業がま採択されたかった場合も 予想した場合ですねまどのように予算執行 を考えていくのかについて確認のため含め て質問したいと思ってます2点目であり ますけども除廃施設事業についてであり ますがま今後の公設災害対策本部など設置 され場合においてはですねま建設業界を はめ除廃設に重視する各事業団体などま顔 が見える現場の恋としてですねまた状況 早くや対応などよりスムーズでえ効率的な 作業が進むようですねえ担当者がですね
本部に参加してもらうことな有効な対策の 1つではないかと考えますのでその件に ついてまず伺いますとともにま現在のえ行 出番の場所がですねま新とにある1箇所で ありますあの豪雪え行きの場合はですね ダプなんとが集中しま国道がま二次災害と 言うんでしょうか大渋滞に陥りましたこの たがですけどま道路もまた狭くなりま当然 でこぼことなりますのでま除設作業にも ですねま時間がかかってしまいますさらに 高速道の通行止めなどがあればさらに渋滞 が生じてですね除廃作業も市民の生活も非 効率な状態となりますのでま今後まダプ等 のですね侵入ルートを分散することやま 新たにまかつて西側に行スがありました けども西側にですね行くスをま例えば確保 してですねまリスク分散を図りですねま 効率的な安心安全な除廃設スムーズな作業 を進めることがですねま今後の除雪作業 充実化を進めるあのことにつながっていく と考えますのでその点についても市長に 考え方をお伺いたいと思います3点目で ありますけれどもえ消防行政についてで ありますがまずえ火災要望啓発活動につい て市民の意識法事を詰めていくということ でありますがそのためにあの新しい 取り組みとしてどのような活動をし現在 ですねまたその効果成果を得ているのか またえ重ねてでありますけど呼予想火災 予防活動に対する課題についてもですね 検証してると思われますのでその点につい てお伺いたいと思います4点目は同じく 消防あの消防行政でありますが消防題に ついてでありますご答弁いただきました 再編についてはま方検討委員会のですね 報告総に現在は進んでいることを改めて 理解をさせていただきましたましかし ながらま大院不足ま成定不足がすごくです ね大変な問題だなていうこと改めて感じる 次第でありますしま今後のあり方を考える とですね非常に厳しいなと受け止めました ま先般報道番組見てるとですねまど内の 消防団の特番でありましたそこではですね 消防団のあり方の1つとしてですね自治体 に共通している外国人がま年々増加をして いるそうでありますその方々に地域貢献や 地域住民と顔の見える換気性を構築して もらう面があったりそしてこれから外国人 が多く住まれることを見込みまその方々へ のですねま日本のえ火災予防意識の向上や ですねあるいはえ勤めてる終了先でですね ま火災があることも考えられますのでそう いった意味での火災予防活動も含めてです ねえ外国人受けれ体制を整えるなど1つの 取り組みとして消防台入を入団をして
いただき消化活動にはですねま限りはある そうでありますけどいざという時のために も数名活用されてるとありましたこれは 今後考えた時にですねま1つの考え方とし て必要なのかなと考えますま早急にま答え を出すことはですね難しいっていうことも これ理解をしておりますけどまその今後の 考え方についてですね伺いたいと思います 合わせて現状の弾や入団してもらうための ですね利点まサポートとしてですねま消防 者も今後どうも小型会と進むようであり ますけども現実問題としてあの運転をする こともありますま大型という形ですねそこ で現在経済部でですね取り組んでいる事例 もありますが大型自動車免許取得の費用の 女性がありますけれどもまそれをですねま 消防団のですね応援としてあの団員の方に 取っていただくとかあたに入団をされる方 にはですねま特典というわけでありません けれども運転する場合もありますのでま 取っていただくっていうことも必要である と考えますしまたま今え応援隊の店を 増やしていくっていうことも聞いており ますけど現どうなってるのか合わせてえ あの団員獲得のためにですねこういった 考え方もあるんでないか含めて市長にえ どう風に現在考えてるか伺いたいと思い ます市長 はい答弁の前に1一点訂正させていただき ます先ほど除雪事業に関してえの答弁の際 にですね積雪審え12月22日23日えの 時点での積設置 131mと申してしまいました 13cmの間違いでございます大変申し訳 ありませんでし た改めましてえ松山議員の質問にお答え させていただきますまず はAIエバのバスの予算執行の考え方に ついてでありますが総務省からの交付金が 結果的に採択されないものとされないこと も考えられますがその場合でも一般財源等 を活用して予定通りの事業内容及び スケジュールで事業を進めてまいり ます次に災害対策本部が設置された場合の 対応についてでありますが被合対策本部部 設置要綱においてその公成員は関係職員と しておりこの度は被公設対策マニュアルに 沿った体制により業務を行ったところで ありその業務の一部である関係機関との 総合連絡を理建設業協会と行ったところで あります近年は地球温暖官に関わる異常 気象など多くの災害が各地で発生しており ます今後本市を襲う災害に対応するために は関係機関との総合連携は大変重要であり ますのでその災害に応じた連携や体制の
強化に努めたいと考えておりますまた行 捨て場までの渋滞対策の必要性についてで ありますが国道の渋滞は悪天候による高速 道路の通行止めと大行の影響により片側2 車線の確保ができていなかったことから 発生していたと認識しております渋滞を 緩和させるための新たルートでの道路建設 は事業費が多額になると想定されます今後 新たな行捨て場の配置において市の設ダプ が国道を利用しないで済むよう検討したい と考えており ます次に火災予防啓発活動の新しい 取り組みについてでありますが火災予防 啓発活動の新しい取り組みとしましては子 高齢化が進展する中将来の化防災の担い手 を育成することを目的として令和4年に ジュニア消防クラブを発足し活動を行って いるところであります活動内容につきまし ては消防体験訓練や避難所宿泊体験訓練 など年6回の活動を実施しているところで ありますまた年消防クラブ院及び市民の 防火意識をより高めていただくための 取り組みととして秋の火災予防運動期間中 に売買駅のコスモス通りに年消防クラブ員 が描いた消防者の絵を展示しているところ であります次いにこれらの取り組みの効果 でありますがジュニア消防クラブ員や両年 消防クラブ員さらには不計の方々 から防防災の大切さを改めて認識した子供 たちが消防士の仕事に触れ消防への監が 高まったとの評価をいだいているところで ありますさらには市民の皆様から子供たち の描いた消防者の絵を見て火災予防への 意識が高まった火災予防は家族みんなで 取り組むべきものだと感じたといった声も 寄せられているところであり一定の効果が 得られているものと考えております今後も これらの活動を継続しながら美師の将来を 担う子供たちの防火思想の向上に取り組む とともに より効果的な火災予防啓発活動に取り組ん でまいり ますついに火災予防に対する課題であり ますが令和3年の全国の住宅火災による者 数の約7割が高齢者であります本市におい ても過去5年間の住宅火災による者数の約 7割高齢者となっているところであります 今後さらなる高齢化の進展が見込まれる中 住宅火災による高齢者の者数の限を図る 策対応策が課題となっているところであり ます本といたしましてはこれまでも単身 高齢者世帯を含む全世帯の差を実施して いるところであります今後も引き続き住宅 用火災警報機の設置や維持管理の重要性を お伝えし住宅火災による死者の発生を減少
させるため火災予防に取り組んでまいり ますいずれにいたしましても市民市民 1人1人が火災予防に積極的に取り組む 意識を高め市内各事業所や年消防クラブ 及びジュニア消防クラブなど市民共同に よる火災予防対策を推進し火災のない安全 安心な街づくりに取り組んでまいり ます次に外国人の住民も含めた消防難確保 の取り組みについてでありますが新たな 取り組みとして昨年度から消防団応援の店 の募集を行い現在売買市内において4つの 店舗企業の登録をいただいているところで ありますこの制度は消防団の活動に対して サポートしていただける企業等を募集し 消防団員の皆様やご家族が施設利用の 割引きなどの優遇を受けられる取り組みで あります引き続き消防団員の確保や活性化 のため市内の店舗企業の皆様に本制度の 周知進めてまいりたいと考えているところ であります次に消防団への外国人の方の 入団についてでありますが北海道内におい ても取り組んでいる地域はございます国の 見解により外国人の消防団活動については 公権力行使の制限があることから今後の国 の同行や他市の状況を調査してまいります 次に消防団員への大型自動車運転免許取得 費用の女性についてでありますが本市の 消防分団の車両につきましては中型自動車 運転免許準中型自動車運転免許で運転可能 な車両を配置しており9割の消防隊員が 運転可能な状況にでありますが今後の消防 団員の状況や他市の取り組みも参考にし ながら検討してまいりたいと考えており ます 市といたしましては引き続き消防団員の 処遇改善や消防団応援の店の普及などの 取り組みを継続して行うとともに新たに令 和6年度には公使内分断者や全団員への 活動福を更新する予算を計上して おる美消防団が将来において十分な活動が できる環境を作り地域住民の安全安心確保 の中核となる消防団体の強化に努めて まいります以上でござい ますえ一般質問中でありますがえ午前11 時5分まで休憩といたします だ 投げ られ も し 休憩前に引き続き会議を開きます一般質問 を続け ます9番山神民男議員 はい え令和6年度第1回定例会において対抗
一点中心市街地について視聴にお伺い いたします国立社会保障人口問題研究所が 昨年12月に発表しました年後の2050 年の人口推計では美の人口は8625人と 推定されておりますまた人口減少率におい てもスラ関内で美しは5番目に高く57. 7%の減少となっておりさらに65歳以上 の割合も58.4と高齢者の割合は非常に 高くなっていると推計されているところで ございます人口の現象をいかに食い止める かについては国土交通省が魅力ある 街づくりのために地方経済の活性化と街中 の再生についての指針を示しておりますが その中で住民にとって暮らしやすい様々な 都市機能がコンパクトに集積しアクセスし やすい歩いて暮らせる街づくりを推進する こととして中心地士の再生と賑いの喪失を 課題としております これら国土交通省の指針に照らしてみます と現在の美来中心市街地の現状ははは残念 な状況でありまして街中を再生することは 美しが人口減少に歯止めをかける最後の チャンスであると思っており ますえ人口減少と高齢化は生産年齢人口の 減少にもつながりまして企業にとっては 労働者バスタクシー運転手の不足や介護 介護不足そして今現在も申告していますが 今後においてはさらに深刻差が増し高齢者 としても住みづらい町になると思われ ますこのような状況の中で近隣市町村の 街中再生を調べてみますとえお隣の砂川市 がJR砂川駅と砂川市立病院の中間地点と なる国道沿に約12億円をかけて総面積 1500つ程度の街中の魅力を高め賑を 喪失する施設整備の取り組みを進めており ますまた滝川市においても5年後を目標に したJR滝川駅周辺の3つの空ビを使活用 し市民が豊かな生活シを喪失する空間の 形成を目指した事業構想を発表しており ます 現在の美林中心外は賑いを喪失する施設や コンベンション機能を持つえ施設はほぼ 皆無でありまして空地や秋山も目立つ現状 では残念ながら活気や賑いを求めることは 難しく早急な中心外の再開発計画を構築 する必要があると考えております今の林で は大外的な公式行事や会議展示会を開催 する場合ででもコンベンション機能を有し た施設は市民会館やピパエノ里プラザ ポプラしかなくしない美栄しないで公式 行事を開催しようとする場合には花片の 狭い思いを感じながら開催してる状況で ありますが投資にとって街中の魅力を高め 賑を喪失する施設を整備することは早急な 課題であると考えております今の美市の
中心外にはコンベンション機能有した公共 施設が必要であると申し上げましたがもし 水量と童貞との施設を新設しようとする 場合には建設関係者の話では13億円近い 建設費がかかる と話をされまし た私はこれまでにも中心市街地の再開発に ついて何度か質問を行い特に令和2年に2 年3月に営業を停止したホテル末の利活用 について提案をしてまりましたが未だに未 の具体的な対応策が見えてこない現状で あります中心外の再開発やコンベンション 施設の充実のためには市中心部に位置する ホテル製費を活用することが最善であり かつ効率的効率的であって魅力のある街中 を作るための大一歩であると考えており ます市長は任されてから8月がが過ぎまし たがそもそも中心市街地の再生に関して 市長はこれまでどのように考えてこられた のか市は令和4年度に経済部が主体となっ た町永再生市民委員会を立ち上げており ましてさらには昨年9月の同僚議員の中心 市街地活性化の質問に対して市長は次の ように答弁されておられ ます令和4年度において専門的件を要する す民間団体の指導により街中再生会議を 実施しその中には市野商工会所商店外組織 それから関係団体からも会議に参加した中 で中心市街地における現状等について情報 を共有してきたところであります今後市と しましては都市整備部と経済部が連携して 設置した中心市街地再生構想策定委員会の 中で症候会員書や商店街組織を通じて地元 商業者の移行を確認し中心市街地活性化 基本経画の策定も含めて地元勢含めた今後 の進め方を協議してまいりますと答弁され ておられます以上鑑て3点市長にお伺い いたしますまず1点目としてホテル性に ついて市は何らかの対応策を考えておら れるのかまた水の今後のあり方について 所有者との情報交換はしておられるのか 情報交換したしていないのであれば当事者 と話し合うお考えがあるのかについてお 伺いいたします2点目として令和4年度の 取り組みを踏まえた令和5年度における 街中再生支援会議や中心市街地再生構想 策定委員会の今年度の具体的な作業経過に ついてお伺いします特に昨年9月の定例会 において2名の同僚議員からの中心市街地 の再生に関する質問では市長は今年度中に 市民検討委員会を立ち上げ協議に入ると 答弁されておられ ますこの答弁を踏まえて本年3月に至る までの間どのような厚生メンバーで何回 会議を開催してどのような検討を行いどの
ような方向性を導いたのか市長にお伺い いたします3点目として令和6年度予算で は中心市街市元気喪失事業として前年度 より800万円多い 29343000円が計上されていますが あ市長 はどのような中心市街地活性化基本計画の 青写真構想を描かれているのかお尋ねし たいと思います以上3点についてのご答弁 をよろしくお願いいたします 市長 はい山神議員の質問にお答えしますホテル 郎の活用についついでありますが令和2年 3月の休業以降所有者と2回ほど意見交換 をしてまいりまし たホテル側の移行といたしましてはホテル としての再開は考えておらず建物等の支援 の譲渡も考えているとの内容であり今後に おきましても譲渡にかかる打の際には活用 方法も含めて慎重に対応してまいりたいと 考えておりますといし市といたしましても 市内中心部の公明称センター的役割を担っ てきたホテル末広の再会の目処が立たない ことに対しましては残念に思うのと同時に 今後の中心市街地の活性策を関係団体等と 連携しながら見出していかなければなら ないと考えているところであり ます次に街中再生支援会議の経過について でありますが令4年年度に実施した街中 再生支援会議において人口減少の中でも 中心市街地を活性化させる方策について 専門的知見からご意見をいただいた他商工 会議所や関係団体などと情報交換を行って きたところであり ますこうした経緯を踏まえ令和5年度に おいて中心市街地活性化に関連する検討 組織を立ち上げる予定でありましたが内部 での協議や関係団体からのご意見等を 踏まえ 令和6年度に着手を予定している中心市街 地活性化基本計画を見据えた検討組織の 立ち上げが望ましいとの結論に至り和5 年度での組織立ち上げを見送ったところで あり ますなお中心市街地再生にかかる民間事業 の同行などの情報収集のため商工会議書を 通じて紹介を行った他現在Cホームページ で広く情報提供を求るアンケート調査を 実施しているところであり ます次に中心市街地活性化基本計画につい てでありますが令和6年度に中心市街地 活性化基本計画策定に着手するため地域力 創造アドバイザーや地域起し協力体制度 などを活用しこれまで頂いたご意見等の ブラッシュアップを行うとともに計画策定
に向けましては会所や関係団体などとの 検討組織の立ち上げや協議の 他一的成果計画において進めている市立 美栄病院の建替えや旧美行跡地での公営 住宅建替え基本構想などと一体的な検討が 必要であり街中再生支援会議で頂いた提案 を基礎資料としながら人々が街中に大留 するような仕組みづくりなどを中心市街地 の再生と活性の方向中心市街地の再生と性 化の方向を見い出してまいります以上で ござい ますはい 山 えごに対して3点ほど質問再質問させて いただきますえまずホテルひの利活用で ありますがホテル政広は旧耐震基準の建物 でありまして老朽化がいしく進行してる点 を考慮しますとこの建物の利活用には 難しいと思いますがしかし同程度の施設を 新しく建設する場合には13億円ほど かかるそうなのでえ原説を回送した方が コストは安く抑えられるという意見を聞く ところでございますえもしホテル水路が このまま放出された場合にはこの3年前に 市が撤去した旧スチ利用専門学校と同様に 行政大執行による市の多額での負担で解体 になるものとその可能性が強いものと考え ており ます私は単に精路の再活用を点で考えるの ではなく中心市街地のそれぞれの施設や 機能が面的に連携し結びついた中心市街地 にすることこそ市民生活の利便性が向上し 町の魅力が生まれてくるものであって ホテル製にコンベンション機能を持った死 の施設として再活用そして中心外が魅力 ある場所となるような利活用を望むところ であり ますホテル水を利活用するるかどうかに ついては早急に知見者との協議を行いその 後に役所内の関係部局や町外の関係機関 一般市民などと広く合意形成を図りながら 街づくりを進めていただきたいと思います が市長はコンベンション機能を持った施設 の必要性についてどのように考えておら れるのかお伺いいたし ます次に中心市街地再生に関わる民間事業 等の同行等のの情報収集のためとした アンケートを市のホームページで実施して いるとの答弁があありましたのでえその ホームページをアンケート確認いたしまし た昨年の12月19日からアンケートを 開始したような状況を見ますがアンケート は市のホームページだけでえ行っているの でしょうかそれとも事業者や市民にも募集 をかけているのでしょうかもしホーム
ページだけの 市のホームページのだけの案内であればあ これはですねええ市民に届かないまた アンケートの数が少ないそういうな結果に なると思いますがまた事業者や市民とえ 事業者や市民からあそのアンケートの回答 はあったのかについてもお答えお願いたい と思いますえ次に令和6年度予算案の中で 地域力創造アドバイザーの採用により予算 が増えたことは理解いたしました 地域創造力創造アドバイザーとは総務省が 感化する人材地域人材ネットに登録された アドバイザーであり経費は特別交付税措置 の算定対象となっていることが分かりまし たのでこれまでに積み重ねてきたアイデア や情報をより良い物に磨き上げ市民に喜ば れる中心市街地ができることを期待します が地域力創造アドバイザーの助言が美しの 未来にとって素晴らしいになるよう起用し ていただきたいと思いますがお考えあれば お伺いしたいと思います以上再質問につい てのご答弁をよろしくお願いいたし ます市長 はい山神議員の質問にお答えしますホテル 末の離活用についてでありますが市内西 中心部にあるホテルになってきた役割に つきましては中心市街地活性化に大きな 経済効果があったものと認識しております が今後中心市街地活性化基本計画を策定し ていく中で所有者の移行を踏まえながら あらゆる手段方法を検討し関係団体等とも 協議を重ねながら進めてまいり ます次にアンケート調査についてであり ますが中市生化基本計画の策定には民間に よる投資事業が中心となることから商工 会議所からの情報収集や意見交換後昨年 12月19日から市のホームページで アンケート調査を実施しているところで あり ます現在までの回答件数につきましては 計画策定に対して協力する内容のものが1 件で民間投資による具体的な事業の情報に ついてはないところでありますこのアケと 調査につきましては周知不足により回答数 が少ないことが考えられることからホーム ページだけではなく広報士メロディや SNSの活用など広く企業や市民への周知 に努めてまいりますまた街中財政支援会議 から受けた提案の活用を今後の基礎資料と しながらも計画策定には商店外組織や事業 者の皆様方をはじめとする関係団体等のご 理解ととご協力が不可欠であると考えて おりますので今後設置を予定している検討 組織の中で協議を深めて参り ます
地域少々お待ち くさい地域力創造アドバイザーの活用に ついてでありますが 地域行使協力隊の制度とは違いましてえ この地域力創造アドバイザーにつきまして は3年の人気ですとかあえ大都市権からの 流入といったような規制ございませんつき ましては市民もなることができる役職で ございますそういった方の知見さらには 労力をですねえ活用しながらえ地域力創造 アドバイザーにですねえしっかり働いて もらうことによって中心被害活性化計画が この美市の中心部の活性化に寄与するもの になるよう対応してまいりたいと考えて おります以上でござい ますはい山神 議員え再質問をさせていただきますホテル 水は中心市街地に空ビとして放されたまま でありの質問で申し上げた通りこのまま 放出すれば最終的には死が費用を負担して 解体を行うことになると想像できるところ であります市長は早急に所有者と話し合い ホテル末広の方向性についてどのように 対象していくべきか あ結論を出すべきであると考えております 答弁では関係団体と協議を重ねながら進め ていくと回答されましたが私は師匠として のかこた針を打ち出してから関係団体と 教育協議をしていくのが市長の役目では ないかと考えている次第であります中心街 に位置するホテル末広がいつまでも秋夜の ままで放置されるのかそれとも中心街とし て市民が集いやすく暮らしやすく便利で 賑いのある場所に変えていくのか改めて 市長のお考えをお尋ねいたします次に中心 市街地活性化基本計画のアンケートについ てでありますが市民からの回答はまだ一件 しかないとのお答えであります がアンケートは昨年の1212月から開始 し約3ヶ月近くが経過しています市の ホームページに掲載されたアンケートを 見る限りメロディやその他のアンケートで のお知らせ案内はなく市民の誰がこの アンケートにたどり着くのか甚疑問であり ただ形式上のアンケート調査であったとの 印象を深く感じるところであり ますご答弁では今後ホームページだけで なく後方メロディーやSNSを活用し広 市民の市民への通知に努めていくとのお 答えでありましたのでどうぞよろしくお 願いいたしますアンケートの件についての ご意見えアンケートについては意見にとめ させていただきますがホテル水についての 視聴のお考えを再度お尋ね申し上げます よろしくお願いします
市長 はい山神議員の質問にお答えしますホテル 末広の方向性についてでありますが所有者 の意行を確認しない中での施設の利活用に ついて死として方針を打ち出すことは接続 である考えておりますことから繰り返しに なりますが中心市街地活性化基本を策定し ていく中でまずは所有者の意行を踏まえ ながらあらゆる手段所を検討し関係団体等 とも協議を重ねながら進めてまいります またアンケート調査についてでありますが 中心市街資活性化基本計画の策定は民間に よる投資事業が中心となることから商工 会議所からの情報収集や意見交換後に アンケート調査を行わせていただいており ますえ今後も会議書と連携しながら民間 投資の計画があるのかないのか市民や事業 者の受け入れがあるのかないのかそういっ た提案の提案があるかないかの状況を見 ながらアンケート調査につきましてえ さらにえ周知を図ってまいりたいという風 に考えております以上 ですありがとうございまし た 次に移ります1番長森峰尾 議員 令和6年第1回市議会定例会一般質問対抗 3件についてえ質問いたし ます1件目は姿勢執行方針についてであり ます初めに移住定住の取り組みについてで ありますこれまでも移住相談会等において 美の魅力をPR し移住者交流会や移住体験ツアーを実施し ているとし令和6年度からは移住 コーディネーターを配置し相談受け入れ 体制の強化を図るとしているが相談 受け入れの体制の強化とは具体的にどの ようなことをするのか疑いますまた新聞 報道で空地館内の出入超過数が掲載された 記事の中では南幌町や長沼町などが転入 長家となったとし要因としては子育て世帯 への世代への支援の充実を掲げておりまし た本市においても小中学校の給食機の無償 化や 高校生までの医療費の無償化などには 取り組んで おり市長の公約等で掲げている小学校1年 生からのコンピューター教育の 推進習い事や塾の一部女性保育環境の整備 山西未満時の保育料の無償化全てのエジの 給食費の無償化1年を通じて安全に遊べる 公演 や屋内遊戯場の整備を始め住宅等の購入 女性の拡充などについ て子育て世代をターゲットにPRをして
いくことが効果的と考えますが市長の見解 を伺い ます次 に商工業進行についてであり ます心中心地地の活性化を図る ため地機力騒動創造アドバイザーや地域使 協力体を配置し中心市街地の活性化に 関する法律に 基づく中心市街地活性化基本計画の策定に 官民一体で取り組むとしています 駅の西側の中心市街地においてはこれまで コア美栄を中心として繰り広げられてきた 経過が あり今後も必要な施設と考えており ますこ美栄については老朽化が激しいと 著しいと聞いており ます中心市街地の活性化を進めるにあたっ てこの問題は避けて通れない課題であり それこそ官民一体となって対応しなければ ならないと考えていますが現状について どのように認識し課題整理していくのかを 伺うととも に私としては存続にあたっては行政の支援 が必要であると考えていますがこのような 考え方も盛り込んだ基本計画を期待して 期待しております市長の見解について伺い ます対抗2件目は子供行政についてであり ますが子供の権利条例の制定についてで あり ます私は令和5年第2回指示会定例会一般 質問において子供の権利条例制定について の必要性について質問をしていたところ です が答弁では国においては子供家庭庁がせ 設立され子供の視点に立って意見を聞き 子供にとって1番の利益を考え子供と家庭 の福祉や健康の向上を支援し子供の権利を 守るため強力なリーダーシップ を持って取り組んでいくとしていること から子供の 視点子育て当事者の視点に立った政策が 重要でありそのためにも子供の権利を保障 する条例の制定は重要であると認識して いると し本市においては子供の権利を保証し子供 を誰1人取り残さ ずやかな成長を社会全体で後押し しこれらの施策を推進するととも に他自治体の同行に注視しながら制定に ついて調査研究し検討していくとしてい ましたがしかし残念ながら令和6年第1回 定例会では上帝されておりませ ん条例の必要性や重要性について理解して いるにも関わら ず制定に踏み切れないのはなぜなのか我と
ともに道内の他自治体の現状同行はどう なっているのかまた本心においてはどの ような課題を抱えているのかを伺い ます対抗3元目は教育強制についてであり ます初めに教員の働く環境の改善に向けた 取り組みの充実拡充についてであり ます私は令和5年第3回定例会一般質問に おいて教員の長時間労働の実態と合わせて 教員業務支援員及び学習指導員の拡充に ついて質問しましたが答弁では教員の 長時間労働の縮減を図るためには教員業務 支援員や学習指導院の拡充は大変効果的で あるとし北海道教育委員会と連携し必要な 対策に努めるとのことでしたがそのような 中新聞報道で北海道の教育予算について 掲載があり教員の働き方改革関連予算に ついては前年度より約2億円増額 しICT教育推進に重点を置いたとし新規 事業として副校長や共闘の負担軽減のため 業務を補助 するマネジメント支援員の配置に 3000万円やICTを活用して事業や 業務効率家を促す事業に2900円などを 計上したとしておりました本市はこれこれ ら北海道教育委員会の教員負担軽減の政策 を 受け令和6年度において教員の働く環境の 改善に向けて充実拡充した事業の内容等に ついてまた効果についてい ます次に病児教育の充実についてであり ます が教育行政執行方針の中で子供たちが円滑 に小学校生活を始められるよう幼稚園や 保育園等と小学校と交流連携を深めるとし ているが具体的にどのような事業活動予定 をしているのかまた旧境幼稚園を子供たち の活動の場幼稚園共有や保育士を目指す 学生が学ぶ場として活用するとしています が具体的にどのような事業活動を予定し 予算額はいくら計上しているのかを伺い ますよろしくお願いいたし ます 市長 はい長森議員の質問にお答えします移住重 の取り組みについてでありますがめに 受け入れ体制の強化につきましてはこれ まで移住定住を担当する地域汚し協力隊を 配置し移住相談や移住を希望する方に 対する市内案内等を行ってまいりましたが 令和6年度においては新たに移住専門職員 として移住コーディネーターを配置する こととしてあります移住コーディネーター は地域協力隊のように都市部からの移住 要件や3年間といった人気源はなく市民で も任用することができるものであります
移住コーディネーターの配置により移住 希望者1人1人のニーズに沿った相談対応 や各地域の特性や魅力に応じた仕事住まい などの様々な情報提供 を移住実現に向けたサポートを行って まいりますまた首都県における北海道 暮らしを希望する方の情報収集や情報発信 を強化するため新たに日本最大の移住相談 センター認定NPO法人故郷会期支援 センターの会員となりリバPRする チャンネルの拡大を測ってまいり ます次に子育て世代をターゲットとした PRにつきましては政執行方針でも述べ させていただいたように移住定住施策の 移住定住施策の基本としてリバに住みたい リバに住み続けたいと思ってもらえるよう 魅力的な街づくりを進めていく他さらに 将来の人口を確保するためにも特に子育て 世代の移住定住に力を入れていかなければ ならないと考えておりますそのためには 経済的な支援だけではなく子育てしやすい 労働環境や魅力的な教育環境の充実を図る ことが大変重要であると認識しております 本市においては小学校における農業体験 学習をはめとした特徴ある教育や子育て 世帯の世代の妊娠出産育児に関する相談や 情報提供をワンストップで行う居子育て 世代合合支援センターの設置給食費の無償 化や高校生までの子供医療費女性などの 経済的支援といった様々な取り組みを1冊 のパンフレットにまとめているところで あり移住相談窓口やホームページで公開し ている他移住相談会において配布している ところでありますまた私の公約に掲げて いる屋内遊戯上の整備につきましても市 内外の子育て世代の方々にとって大きな 魅力の1つとなるのではないかと考えて いるところであります今後におきましては 今年度実施した第3期美子供子育て支援 事業計画の策定に伴うニーズ調査及び子供 の生活実態調査の結果をもに子育て支援 制度の充実を図っていく他就職や結婚住宅 の購入などのライフイベントのタイミング に選挙を検討している方や北海道移住を 検討している方に美暮らしの魅力が届け られるようPRのの強化を図ってまいり [拍手] ます次に小工業振興についてでありますが 共同組合コア売買につきましては売買市の 都市再開発計画に基づく商店外形成予定地 に地元法理業者による総合的ショッピング センターを建設し本市の産業振興の一躍を 担うことを目的として共同組合が昭和51 年に設立され小売商業店舗共同化事業とし て今日まで47年もの間市内外からの消費
者に愛されてきた中心市街地において まさに核となる商業施設であると認識して いるところであります現状につきましては 年数経過に伴う施設の老朽化やテナントの 売上減少に伴う行事業者の撤退など共同 組合としての経営はは非常に厳しいものが あると危機を読んでいるところであり ますこれまで地域使協力隊の活動として 商業施設に人を呼び込み賑を喪失する イベント等の実施や利し中小企業等進行 補助金による側面支援に努めているところ でありますが共同組合としての抜本的な 経営改善を図る取り組みが今後の施設存続 への重要な課題であると認識している ところであります市といたしましても中心 市街地の核となる施設は必要であると考え ますことから他世代にわって広く交流が 可能なコミュニティの場を常成し中心市街 地の賑喪失や商店街の活性化につなげる ためにも地域力創造アドバイザーや地域 行使協力体を配置するとともに官民が一体 となって中心市街地活性化基本計画の確定 を進める中で核となる商業施設のあり方に ついても示してまいり ます次に子の権利条例の制定についてで ありますが今年度本市が行った道内自治体 の制定状況等の調査では5士3長が制定 済みで内長が平成14年度に制定したのを 始め石狩氏が令和7年度の制定に向け 取り組んでいることを把握したところで あり ます調査において他の自治体が条例を制定 するにあたっては児童の権利に関する条約 の基本理念に基づきその町の条例にどの ような内容を盛り込むことが子供たちに とって必要なのかを時間をかけ議論を重ね てきたことを承知したところであります 本市におきましても子供の健やかな成長 発達のために何ができるのかどのように 取り組んでいくことが必要なのかを しっかりと議論していくことが重要である と考えております今後は第3期美師子供 子育て支援事業計画を来年度策定する中で 見えてきた課題を踏まえ子供施策を担って いる保険福祉部教育委員会総務部など町内 関係部署とも協議を行いながら本市にとっ てどのような条例が必要なのかを 議論を尽くしてまいりますいずれにいたし ましても子供の権利を保証し子供を誰1人 取り残さず健やかな成長を町全体で倒しし これらに関する施策を通し子供たちに 優しい街づくりに取り組んでまいります 以上でござい [拍手] ます
教育長 [音楽] はいえ長森議員の質問にお答えいたします えめに員の働く境のに向けての取り組みに ついてでありますが北海道教育委員会に おいては副校長や教頭の厳しい勤務実態を 改善するため令和6年度に国の補助金を 活用した学校マネージメント支援実証研究 事業を実施する予定であり希望の 取りまとめの通知があったところであり ますこの事業については配置対校が全道で 小学が2項中学校3校というとても狭き もんであり市内の中学校においては希望 する学校は小中学校においてはえ希望する 学校はなかったところであります北海道 教育委員会が実施するその他の事業として え教員の業務負担軽減のための教員業務 支援員配置事業によるスクールサポート スタッフの配置があり本市においても事業 対象となる小学校2校への配置継続を希望 し申請しているところでありますまた本市 の取り組みといたしましては各校に特別 支援教育支援員やICT支援員を配置する ほ学校の勤務時間外の電話を自動音声対応 にするなど業務改善に努めているところで ありますさらに公務支援システムの運用に より教員の授業準備や児童生徒の管理職員 会議にかかる時間の宿元ととに今年度から 新たに朝に集中する保護者からの欠席連絡 を受信することができる保護者連絡ツール を導入したことによりえ業務の効率化が 図られたものと考えており ます次に教育の充実についてでありますが 幼稚園や保育園等と小学校との交流連携に つきましては市内の幼稚園や保育園認定 子供園の子供たちが市内小学校2項を訪れ 小学校1年生と体育館においてゲーム遊び などにより交流を深めることがことで園児 が小学校の様子を知りえ入学に向けた 心構えを持ち円滑な小学学校生活につがる ことから今後とも継続してまいりたいと 考えておりますえ次にえ旧境幼稚園の活用 についてでありますがこれまでも市内の 幼稚園や保育園等が遠足で訪れたり幼稚園 共有や保育士を目指す学生と市内の園との 交流学びの場として活用してきたところで あり今後におきましてもこの取り組みを 継続してまいりたいと考えておりますまた 今後の新たな取り組みとして旧さ幼稚園の 豊かな自然や芸術空間を活かした幼児教育 プログラムの構築に向けて地域活性化 企業人を活用した取り組みを見据え人材の 確保に向けた経費として24万960を 予算計上しているところであります以上で ございます
ます 長森え救急行政教員の働く環境の改善に 向けた取り組みの充実拡充について再質問 させていただき ます教員業務支援配置事業によるスクール サポートスタッフについて対象となる小 学校2項について申請しているとのこと ですが現在何名配置されていて住職されて いるのかまたもし不足しているのであれば 市単独での配置についての考えはあるのか また中学校は対象とならないようですがえ その理由について伺うとともに中学校では 必要としていないのかまた希望があればし 単独で配置はできできないのかを伺います よろしくお願いいたし ます教育長 はいえ長森議員の質問にお答えいたします えスクールサポートスタッフについてで ありますが現在え中央小学校1名東小学校 1名え美栄中学校に1名の合計3名が配置 されているところであり東中学校につき ましては昨年7月の人気満了以降継続した 配置も可能でありましたがえ当該職員から のえ退職の申し出があり新たな採用につい ての検討を行ったもののえ採用には至ら なかったところでありますえ新年度の中 学校への配置につきましては北海道教育 委員会の教員業務支援員配置事業の対象 要件として12学級以上の公立小中義務 教育学校及び道立特別支援学校となって いることから要件を満たしていない市内の 中学校は対象とならないところであります しかしながら中学校へのスクールサポート スタッフの配置は必要であると考えている ことから継続した取り組みとなるよう今後 え予算の確保に努めるとともに北海道都市 教育委員会連絡協議会や北海道都市教育長 会へも働きかけてえ参りたいと考えており ますえいずれにいたしましても学校の実情 に応じた適切な業務分担の推進の他教員が 健康でやりがいを持ち子供たちと向き合う ための時間や授業準備の時間が十分に確保 できるよう労働環境の整備に務めてまいり ます以上でござい ます え午後1時10分までえ休憩といたし ます 休憩前に引き続き会議を開きます一般質問 を続けます10番森明仁議員 はい令和6年第1回定例において対抗一点 水道事業会計についてお伺いいたし ます全国の自治体において水道料金の 値上げが人口減少エリアにおいて急速に 増えております老朽化した水道艦浄水設備 更新時期が近づいていることと送水に必要
な電気内の等の高等も追い打ちとななり水 料金の値上げとなっている背景あなって いることが背景にあり ますそのために水道事業の維持とするため にやむえず水道料金の値上げに踏み切る 自治体が急速に増えているのが現状であり ます水道事業というものは市民生活に必要 不可欠なライフラインであり将来にわって 持続しつしていかなければならない独立 採算事業でもあり ますホームページにより令和3年度の経営 比較分析表の総括を見たところ令和3年度 においては料金回収率が100%を下回っ ており給水にかかる費用が給水収益以外の 収益で賄われているの賄われている状況で あるため 流動比率は類似団体と比較してもかなり 低い状況 で事業経営が厳しいことことを表しており ます人口減少に伴い料金収入は年々減って おり近いうちに料金改定が必要になるまた 老朽管路の更新は計画的に進めている がを全て企業祭に依存しておりそれ以外の 施設等については現状では更新が進んでい ないのが現状であり ます今後料金収入は厳修すると見込まれる ことから経営の効率化による経費削減を 徹底するとともに料金の見直しについても 検討を 重ね安全で安心な水の安定供給に努めて いくと書かれてあり ますこのようなことからシテ市長にご質問 させていただきたいと思い ます本市の水道事業会計の状況についてお 伺いいたし ます次に一般会計からの繰り出し状況水道 会計の貯蓄などどのような状況になって いるのかお伺いいたし ます次に令和元年10月28日に第1回 美子上下水道事業市民検討委員会が開催さ れており ます上下水道事業の警備分析についても 議論されていると思いますが検討内容をお 伺いいたし ます市長 はい森議員の質問にお答えします現在の 水道事業会計の状況についてでありますが 直近の令和4年度の決算状況で申し上げ ますと約 63万の純損失が発生し資金乗用は約 3900円となりまし た令和5年度決算見込みでは一般会計から 収支不足分を繰り入れたため約 1400万円の準利益と なり資金用は約6500万
となっているところでありますしかし ながら資金剰余金は建設改良費等の財源と するため企業内に留保している利益である 少なくとも給水収益の5割程度の2億 5000万円程度は保有しなければなら ないもの としまし考えておりますこと から現在の水道事業の経状況は極めて 厳しい状況にあると認識しており ます次に一般会計からの繰入れ金について でありますが令は4年度で申し上げますと 美林公営企業会計補助金交付要綱で定め られている補助金及び水道料金減免分に 伴う補助金で約1億700万円繰り入れし ており収支不足分としては補助は繰り入れ を行っておりませ ん令和5年度決算見込みで申し上げますと 同じく要綱で定められている補助金及び 水道料金減免分に伴う補助金が約 6000万円収支不足分としての繰入れ金 は約8500円となっておりますまた令和 6年度予算では収支不足分の繰入れ金とし て約1億400万円を計上したところで あり ます次に居林上下水道事業市民検討委員会 についてであります が前回の水道料金の改定は平成27年10 月に 行い料金算定期間を5年としていたこと から令和2年に上下水道料金の見なしを 行うため令和元年10月に市民検討委員会 を設立いたしました 民会では上下水道事業は独立採算であると 基本的には税金の投入はなくこのまま水道 料金を値上げしなければ今後施設の更新や 維持管理など十分に行えないという説明を させていただきまし た当初検討委員の皆様から市民の大切な ライフラインを維持していくためには料金 の値上げはやむ得ないという意見を いただきその後改定時期及び改定率につい ての検討を進めていくところ でししかしながら新型コロナウイルスが 蔓延しさらに長引くこの中により原油価格 物価高等 など市民生活や事業運営に影響が出てきた ことから検討委員会での協議の結果令和4 年9月に提出されまし減書は料金収入の 減少や施設の更新費用や維持管理費で水道 事業会計を一迫していることは明確で水道 料金の値上げはや得ないものと理解はする が水道料金だけに頼ることは大幅な値上げ が想定され物価高等の影響を受けている中 追い打ちをかけるように水道料金の値上げ をすることは市民生活や事業運営に大きな
影響を与えることから当分の間料金会計は 見送っていただき収入の職分を一般会計 から繰り入れしていただきたいとの内容で あり ますそのため令和5年度及び令和6年度に は収支不足分として一般会計からの 繰り入れ金を計上したところであります 以上でござい ます議長森議員 はいえ再質問をさせていただきたいと思い ます本市の上下水道の感度の延長であり ますが何キロかまた対応年数40年を超え た管路庁は何パーンに当たるかまたそれに 対し年間の更新実績はどれくらいかお伺い したいと思いますまた現行の料金収入では 健全な事業運営ができないと私は判断して い ますの現状は問題を先送りしてると私は 考えており ます水場料金値上げについて今一度考えて いただいいただきたいと思いますが市長の 考えをお伺いしたいと思い ます市長 はい森議員の質問にお答えします水道管路 の延長についてでありますが 令和4年の末で申し上げますと同水艦総水 艦排水艦全ての延長は約420kmとなっ ており40年を超えた割合は平均で 13.6%となっておりますまた更新実績 につきましては毎年約2km前後の更新 工事を行っているところであり ます次に水道料金の値上げについてであり ますが水道は市民生活にとって大切な ライフラインでありインフラ整備が充実し ていないと日常生活に障きたすどころか 普通の生活ができない状況に陥ってしまい ますこのまま赤字運営を続け一般会計から の繰り入れを続けることは独立採算である 水道事業としては好ましく なくさらに一般会計の授業にも大きく影響 があると承知していますことから市民の皆 様に安全で安心な水の安定供給をしていく ためにも適正な料金料金設定をし健全な 経営の維持に努めてまいりますまた令和6 年度におきましては水道事業における経営 戦略の改定を予定しておりますことから 早い段階で適正な水道料金の把握に努め たいと考えており ますさらに今後の市民生活に大きく影響 することがないよう市民の暮らしを守る ことを念頭に置きながらライフラインを 維持していくために適正な水道料金の設定 に向け財政部局とも議論を重ねてまいり たいと考えております以上でござい ます森
議員 え再質問をさせていただきたいと思い ます対応年数40年を超えた割合は平均で 13.6%毎年2kmの更新となる と13.6%の管路の更新だけでも単純に 28年間続くと計算され ますその間に太陽年層を迎える管路が プラスされていくわけでありますこの先 ずっと管路変更があ更新が続いていくわけ であり ます次世代のためにも早期の水道料金の 改定を考える時が来ており ます先ほど市長はこのまま赤字運営を続け 一般会計から繰入歴金を続けることは独立 産性である水道事業としては好ましくない さらに一般会計の事業も大きく影響がある とおっしゃっておりました1番の問題なの は現状を市民が知らないことなのであり ますこのような状況が続くことは今後の 一般会計の予算編成にも大きく影響いたし ますことから市民の理解を得るための 取り組み料金定期間の 短縮今までは5年でありましたが私独自に 調べたところえ各自治体においてはその スパンがだんだん3年4年という風に短く なってきております時代の流れも早いです こういったまもうナになった場合とのこの 考えてですねえ料金算定機関の 短縮さらに経費削減の取り組みはもちろん 現段階の料金の値上げの実施を考えて いただき 市民生活に大きく影響することがないよう なライフラインを維持しないよう ライフラインを維持 し適正な水道料金の検討ではなく設定に 向け取り組んでいただきたいと思いますが 市長の考えをお伺いいたし ます市長 はい森議員の質問にお答えさせていただき ます 市長就任以前より浄水下水工業要子の事業 の立て直しにつきましては制における喫緊 の課題であると認識しており森議員のご 指摘の通りその解決への第一歩現状を市民 の皆さんに知っていただくことだと考えて おり ますすでに関係部署に対し来年度において 市民の皆様に丁寧な説明をする場を設ける よ指示を出しており ます一方で各水道事業への民間投手の 呼び込み等により将来的な値上げ幅を縮小 する局の置いてしまえば値上げをしないで 済むよう尽力して参ることも私の責務で あると考えております今後それらの状況を 踏まえ最適な料金設定の検討を進めて
まいりますので市会議員の皆様にもご理解 とご協力をよろしくお願いいたします以上 でござい ます次に移ります5番古賀孝之 はい 令和6年第1回定例会において対抗一点 視聴にお伺いいたしますまず対抗一点農業 行政についてであります 農業後継者事業について令和5年度第4回 定例会において農業後継者対策の一般質問 で市長答弁では課題である担い手対策とし て農業振興基金の活用農業基盤整備事業 スマート農業機械導入支援など農業の魅力 向上や経営所得安定対策の推進などを行い 健全な農地を守る対策を講じさらに10年 20年後さらなる農家個数の減少に伴う2 内に対応するための支援また脳外からの 収納においても支援をしていき地域起し 協力隊などの活用をして対策を講じていく との答弁があり先日の法政執行方針でも 農業後継者の対策に前向きなお考えを示し ておられたと感じておりますそこで令和5 年度の事業の実施状況また令和6年度に おいて新たに行う対策等があるのか市長に お伺いいたします2点目は防風林維持管理 事業についてであります美市には現在市国 が管理する防風人がありますそもそも美の ように内陸側にある高知防風林の役割は 農作物の風害を軽減するための目的のため に造成維持管理される森林でありますそこ でお伺いしたいのは美子にある市国が管理 する防府林の面積そして毎年東北等がある 中防風林としての機能をしてない部分も 見受けられるそういうところがございます が今後市としてこの防風林の整備をどうお 考えになっていくのかお伺いいたし ます3つ目は農道離着陸場にの今後につい てでございますえ1997年に正式解除し た居農道離着陸場農道空港ですね運用開始 当初は仙台空港経由で農農産物を仙台市 周辺そこから東京方面に陸相で農産物を 運んでおりましたえ現在ではなかなかその ような使われ方ではなく小型セナの離発着 スカイダイビングまたイベントの貸し出し よさ等の練習上として様々な用途で利用さ れているそこでお伺いいたしたいのは管理 この能動立vol陸上能動空港の管理状況 についてどのような状況なのかお伺い いたします以上の3点よろしくお願い いたし ます 市長 はい小川議員の質問にお答えします農業継 者事業についてでありますが初めに本市に おける6年2月末現在の新規収納者の状況
につきましては新規学卒者が2名有収納が 4名の計6名です一方で令和6年2月末 現在の能者を11個となっており能者が 新規収納者を上回る状況となっており ます令和5年度の農業継者にかかる事業の 実施状況につきましては市で行われた新規 収納フェアなどに出展し収納に興味を持つ 10組の方々へ面談を行った他農政化窓口 での収納相談は7組で10回の面談を行っ ておりこのうち1組につきまして農業次 世代人材投資資金経営開始型を活用し新規 収納する予定となっておりますこの他農業 次世代人材投資資金準備型を活用し 収納に向け市内で農業検修を行っている方 が1組となっております令和6年度の新た な対策としましては地域収納フェアなどで の面談において第3者継承での収納を希望 される相談もあったことから地域行使協力 体制度を活用した第3者継承を含めた新規 収納対策を行ってまいり ます 次に防風林維持管理事業についてであり ますがリバ種の防風林の面積は全体で 318.ヘクタールであるそのうち国有 防風林が 149.6H地防風林が 169.3Hとなっている状況であります 防風林の保育維持管理については毎年ネズ の駆除を始め東北処理枝払い等を実施して おり子孫箇所の捕食については北海道の 資産事業を利用し捕食を進め農作物の増収 を図るため機能強化に努めているところで あり ます今後の整備につきましては北海道への 要望を継続し保存箇所の捕食を進めると ともに本市として本市としても森林環境 剰余税を活用しこれまで以上にスピード感 を持って機能回復強化を行ってまいり ます次に労働離着陸上の今後についてで ありますが平成9年に農林水産省の労働 離着陸上整備事業により北海道が事業主体 となり整備を行い本市が財産上等を受け 直轄管理し 平成26年度より民間企業のノウハウを 生かす目的で指定管理により管理運営を 行っているところでありますまた利用状況 では軽飛行機やスカイダイビング等の利用 実績が増えていることから安全安心な利用 ができるよう事故防止に万全をきし 取り組んでいるところであります以上で ござい ます 議員 はいえ1点再質問させていただきますえ 濃度着陸上の今後についてでありますがあ
現在では度離着陸上の使用状況もコロナ前 のような賑いを見せてきている中道内道外 は元よりインバウンドの利用もこれから 大いに期待されるとこでありますえその中 今後の能動空港能動離着陸上の多面的な 利用促進として現在の市においての考えを 伺い ます 市長 はい古賀議員の質問にお答えします今後の 能動離着陸上の多面的な利用促進について でありますが指定管理者との協議は元より 他市町村の利用内容の状況や今後の利活用 について北海道と同内4つの能動離着陸上 を所有する市町村で構成する北海道着陸上 連絡協議会と情報を共有し今後の利活用に ついて検討しているところであり ます令和6年度では北海道スカイスポーツ フェアが開催される他指定管理者とも協議 を行い多面的な利用促進や施設の回収も 含めて検討してまいります以上でござい ます お諮りいたします本日の会議はこの程度に とめ宴会いたしたいと思いますこれにご 異議ございません かご異議なしと認めそのように決定いたし ました本日はこれを持って宴会いたします 大変ご苦労様でし た H あ