近藤サトもぐびぐび!今までなかった“新しい”日本酒「とらじの唄」【近藤サトのジモト応援団】

近藤サトもぐびぐび!今までなかった“新しい”日本酒「とらじの唄」【近藤サトのジモト応援団】



伝統の技や独創的なアイデアから生まれた特産品。
モノづくり王国・東海地方には、全国に誇る逸品がたくさんあります。
そんな逸品をジモト・岐阜県 土岐市出身の近藤サトさんが紹介、作り手を応援します。
今回紹介するのは、愛知・半田市で作られる「とらじの唄」。
江戸時代から続く酒蔵が生み出した“新しい”日本酒とは?

とらじの唄 300ml ¥1,282円(2月28日時点)

江戸時代より前から酒造りが始まり、醸造業の一大産地として知られる知多半島。
そこで180年前から日本酒を作り続けてきた中埜酒造が生み出した“新しい”日本酒「とらじの唄」
日本酒でありながら、微アルコール・シュワシュワとした微炭酸・さわやかな味わいと飲みやすく、お酒が得意でない方でもおいしくお飲みいただけます。
 脂を包み込んでくれるので、肉料理との相性も抜群です。

お問い合わせ先
中埜酒造株式会社
〒475-0878 愛知県半田市東本町二丁目24番地
Tel:0569-23-1231

愛知県の半田市に来ています江戸時代には えお酒酢お味噌えそういった上業で大変 賑わったんですねその半田市で何やら 新しい日本酒があるということで今日は 伺ってみたいと思い ます訪れたのは創業180年の坂倉中野手 そんな死が生み出した新しい日本酒と はこちらはどういった場所になってるん ですかあのここはですね江戸の後期から 1960年代まであの実際にここでお 酒作りをしておりました今はこちらを酒 文化を伝える資料館として利用しており ます江戸時代より前から始まったと言わ れる知多半島の酒作りその後巣味噌醤油の 製造へと広がり上道業の1台産地となり ました明治時代にはおよそ220も坂が あったそうこういったお酒のあの作り方と は違うま新しい製法で作られたものがある とったんですはいはいこちらでございます こちらすいません一瞬牛乳かと思いました ジュースえ自然発砲純トラジの歌トラジの 歌は実は30年前に発売されていた商品 なぜ新しい日本酒なん でしょう焼肉屋さんで ググるお酒の発しましたちびちびじゃなく てもうグっといける日本酒といえばお チョコでちびちび飲むイメージですが グビグビ飲める日本酒と はあらいかがでしょうかあの私あんまりお 酒が強くなくってでめちゃくちゃ飲み やすいですね外と酸味がしっかりあります 甘口でちょっとこう酸味もあるのでお酒が 苦手な方でもすごく飲みやすいタイプのお 酒かと思いますなんでいいですかお酒が あまり強くないささんでもスルスル飲め ちゃうトラジの歌実はアルコール度数6% と日本酒としては確信的な低さなん ですグビグビ行けちゃう秘密その1 トレンドを先取り [音楽] 日本酒の中ではかなり低いですよねそう ですねあの水で薄めるわけにいきませんの ではいあのこの美味しさをキープしたまま 発行の途中で止めてしまうとそこが非常に 技術的には難しく苦労したところでござい ます日本酒は温めることで発酵が進み度数 が上がるのですが途中で冷やすことでビ アルコールの日本酒が完成この冷やす タイミングの見極めが至難の技なんだ そう グビグビいけちゃう秘密その2 シュワシュワ感これはあの発泡しています ちょっとこうシュワッとするですがはい 一般的な日本酒も発酵しる時はガスを出す んですけれどもあえてこの商品はお酒の中

にガスを閉じ込めて炭酸ガスを入ったまま の状態でお飲みたくことが できる自然に炭酸ガスを加えることでより 滑らかでシュワッとした微炭酸に [音楽] グビグビ行けちゃう秘密その3爽やかな 酸味私がちょっと気になったのやっぱこの 酸味はいこれの酸味も日本酒にはない酸味 なんですよこの酸味を出すための工房ま これがあの日本酒の中ではこの商品だけ です ね普通は日本酒作りに使わない工房を あえて使うことで乳酸が通常の3倍以上 っぱりとした味わい に常識を覆す新しい法で生み出された トラジの歌中でも焼肉との相性は飲み やすくてなんかついついグビグビ飲ん じゃいタレとすごい合う感じがするので油 もなんですけどついつい飲みすぎちゃい ますあのやっぱ焼肉の時にらたみたいなん ちゃいますよ ねんまでののグビグビ と実は30年間焼肉店でのみ販売していた トラジの歌ですが去年天気が訪れたそう でえでもこれ一般に販売してくださいって いう声なかったんですかえあの実は たくさんよねありまして一般の両販店さん とか氷店さんでもあのお買い上げ いただけるようにということであのハロを ちょっと広げまして今ではあの普通にご 購入いただくことができるようになりまし たここ が応援 ポイント伝統の坂倉が産んだ新しい乾杯 シーンコロナが語類になりましてこれから の季節ですねお花見だったり卒業や就職と かま嬉しいお酒の時期がですね来ると思い ますのでま是非そういう機会にあの飲んで いただけたらなと思いますはい伝統やえ そういった歴史に安住することなく新しい がここ半で誕生しました日本酒はですね まだまだ新しい味わいの可能性を秘めて いるそんな感じがいたします

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