朝参詣開始 AM5:45~
朝の御法門開始 AM6:10頃(動画配信開始後、30分くらいに御法門開始)
【御法門について】
・第一金曜日は、財の功徳積みに関する御法門
・毎月11日は、「三種世間」に関する御法門
・毎月23日は、初めてお参詣された方でも、わかりやすい法話
【光薫寺ホームページ】
【光薫寺オンライン寺務所】
https://buddhism.jp/jimu/cokunji/
[音楽] K [音楽] 白雷法 在 消滅人より物心にたるまで保ち立てまる 本問の本 本問会談本問事業発初見業書伝 本人の妙 法蓮 南 来 存に今本の茶世界は山を離れ思考を入れ たる上の上土なり仏すでに過去にも滅せず 未来にも絶処も 同体これれすなわち心 の 世なり 釈今これをわず教のうにおいても未熟の 過去の本問の肝心難法蓮教のごにおいては 仏 なにを付しわずいかにやそのやた愛を召し て本を解いてこれを付属したもその存のて いたく本のの上に 越し立中の 明法の は 無仏法仏釈尊の教 はの菩薩 門党は菩薩の建として松田に こけ方 のの殺は万民の大事にして 運を見るがご法の諸物大事の上に処するは 物借表するが故なかのごときの存 は14年にこれれなし8年の間にもただ本 に限る 本門 日連大事 大大放射 南南法上の大同本業御心我が皇祖日連大 菩薩大時代比大運 放射連護神人種最高衝動モ 日大第一大大 射海道日証人第1大比第4号者第2世公有 日問証人第3世公有日証人大世公有日教 証人と歴代の公有戦士証人ご意行倍増法音 所得九州グ権代総場日公承認東山会計省 行員地元証人第3世権代場日進証人ご法 得我が早場日水証人事事暴落物価証言根は 消防交流世界平和店長時給国土安穏法法条 万民気楽一転司会会妙法5百歳中高線ルフ 無料断熱南明法蓮教南三房ご法音社本地 本法のご法然において罪で言上し立てまる 登山体ご立てまるご本尊並びに皇祖大事ご 存在とますますご意行倍増暴落証言官能同
教愛民 農中修文国頭の大岸誠の弟子信者育成増加 のお願いこ有証人法体ご憲章無事ご方向 常時のお願い内全寺院ことには大重市長官 内人員協会国頭留発展北九州不教関内教皇 務の面面遺体同心ご本可能ご方向常時のお 願い並びに登山第7次ご神星が北部九州 一円上仏国土検察に向かっていしの子で 授業育成産経商品同費同の心で血縁教不教 を借物ずの声溢れる真妙罪の読済み間を 離れ悪知識を捨てし強力にすがり重視法法 根絶続的に具進展が可能となる誰1人 取り残さないお寺りの願い観能同橋愛民語 のし並びに世界各地の戦争紛争テロ早期 集結高級平和確立自然災害による被災地 消防具復興作業進捗常住被災者の面面消防 記入生活立て直し自子自殺望まない孤独 孤立防止のため地域強制相互助社会実現 社会福祉法人興福祉会学校法人興君学園世 のため人のためご法のため親に立つ施設と なりますよう勝発展のお 願い航空本末教皇業務の面面ご法を広め人 の菩薩となるためにますます新人改良ず 増進遺体同心業対各々念頭に発願せる菩薩 の正眼祈願達成に向かって日日真剣努力 商人無事方向常時のお願いただいま産経者 の面面各参画内における下し遅延強気借物 授業商品護方向者の面面立本祈願1万弁償 願者の面面所有資奉納者の面面と各々その 句読に答えては法大消滅上合能点世新中所 完結上上10元満一歳無障め たま大然において通して産場法し出す ところは去2月18日より19日に至る間 和葬儀に祭祀ご法案中のご本土に対し立て まる主不罪みて産を本上し立てまるば産 上々大償 消滅同 愛 業の [拍手] 妙法 ラ よ ラ [音楽] よ [拍手] ラ お お お お ラ も もも
[音楽] [拍手] ラ ラ [音楽] [音楽] も 修行第2弾 曰 [音楽] のれはにを当てられ者は神戸を られ [音楽] は は 鎧を のの 破い は なに [音楽] の のこの門の区を持って我ら一度のご行しる [音楽] 同 ラ [音楽] ラ [音楽] ラ 無 も ラ [音楽] 無 [音楽] [拍手] [音楽] ラ [音楽] [音楽] Nam [音楽] ご本本のご法然においてみてごし立てるの 星願祈願の川松本裕二江口 明子 伊藤小林正山下西村沙子田中俊子三原蒲俊 太子中村光子伊藤のり子寺崎涼一洋子秋田 竜之助野裕二苗井上とののを寺山かず子克 柏田教授安永長一郎秋山西洋村竜神後神香 野口み小本日も心生の恩情を楽しみ物心 両面に渡る見仏の世界のに向かってずと 勇気思いやりの心で仏縁を結び人の幸せを 願う御業商にいたしますと官同愛民立教 回収772年人星願必の願の面面
林西村伊藤典子井俊之江口美このの出す ところの者の面面 松原 沼 皇瀬戸藤山岡田内 宮俊消防金のお願い男別のお願いの党乗り メリ同 愛民物流第12世日人本日小小ご名なご 訪問茶右大龍の 俊残の一人特会の一滴写し立てまる今に曰 に信言星特菩薩道随順で学特権者仏の門 大葉混流ともと神殿人なし法全の伝 業院法原立大伝題民中村光子法協力伝題 長子の女を照らす大東妙本の妙切代理権 明法力前用大大のためそして は尿を法定し誕生日御礼を言上したてる 男主中村 光子並びに末11各々本日誕生日を迎え 仏典のごし御礼を写し立てまする名願は その法を広めの薩となるために新人改良 新人増進償消滅類ご法向上の願同民関係の 面ご訪問長文のにはいよいよ [音楽] ご一郎におありがとうござい ますえそれでは本日のご強化を拝見させて いただき ますご 強化 によも昼 もお 守りあるを歌ご な我らボブの目には [音楽] 見世昼 もお 守りあるを 歌 な我らボンブの目には見えね ど 日科でございますえまず本日のご教科の 現代誤訳をいただきますと夜も昼も諸点 しぼ薩がお守りくださることを疑っては ならない我々ボブの目には見えないけれど もとこのようにお役をいただき ますえ私たち物流信者はどんな時でも諸物 諸部薩書店全人のご守護をいただいており ます そのことを決して疑うことなく感謝の心を 持ってお題目標信行後方向に商人をさせて いただくことが大事であるとこのようにお 示しをいただくご教科でございますご教科 を采配させていただき ますよも昼もお守りあるを疑な我ら文部の 目には見え ねろえさてえ皆さんはえ補鏡をこう全て
こう読んだことがあるかどうかはえ分かり ませんがま初めてえ補鏡を読む人の中には ま補教はあまりにも非現実的すぎるえ空想 的であるというえこういった印象を持た れる方もおられるよう ですま確かにこう中身を拝見いたしますと ま例えばえ突然大地からえ包頭が出現して うんまた社物とえ他方物がそこにこう並ん で座りえさらにはえその教えを聞いていた 徴収もえこの空中に浮かび上がってえ地上 からえ今度はえ虚空え空中でえまた説法が 始まるというまこういった場面があったり まあるいはこう仏様の眉間からこう光がえ 解き離れたりとえま現実では考えられない ような場面が多々えござい ますましかしえ私たち人間がえいるこの 思考能力や五感の働きというものには限界 がござい ます補教というまこの点はそうしたえ人間 が持っている思考能力や感性では伺い知れ ないこの世界を踏まえて解かれているわけ でま例えて言いますとま小さなえ池に住む 魚がえこの大きな海大会を知らないような えものでござい ます補の中にえ資格的にイメージができる ような記述やまたこの比喩的な記述が多く え出てくるのもまなんとか思考能力互換の 働きに限界のあるえまたえ3事件という この目に見えた世界しか生きていない 私たち人間にま聖なるうん異次元の世界ま いわばま目には見えない世界の存在を感じ させようとするもの ですまこの異次元の世界をえ解かなければ うん仏様の本地であるえこの弱行上土の 存在もえ私たちは知ることができませ んえ本日のえこのご教科の問題には書店中 や上位方向越しとえございますま皆さんも もうよくえ拝見する5問だと思いますがえ 読み下しますとえ書店昼夜に常に法のため の故にしかもこれを越すということで まつまりはあらゆる仏様え菩薩方神々が 明法連下教のお大目を信じ素に信行に励む ご信者を中や問わずに必ずえお守りをする というまこのように誓われるご問でござい ますえ私たちえ文部の目にはまこういった 仏様や書店全人方のお姿を見ることはでき ませんがま必ず補教の肝心金めであるま この常業所伝のお題目をおいさせて いただくものにはどんな時でもお守り くださるということを疑ってはいけません よとまただえ私たちはうん先ほども申し ました通りうんこの異次元の世界え仏様の 増します目には見えない世界を直接え見る ことができませんからま初めはなかなか その存在というものを信じることが難しい
かもしれません まではどうやってそのような仏様や書店 全人方の存在を監督することができるの でしょうかえ補教の方便本には次のように え解かれておりまし てこの方は示すべかららずゴジの層弱め せり所与の主上類はよく特することある ことなし諸々の菩薩州の心力護なるもの をば除くとこのように解かれており ます仏の悟った心理というものは理解し がくま言葉で分らせようと思っても分から せることができるものではないとえ諸々の 市場え生と行けるものは到底え理解する ことができずまただえ心力の熱い菩薩ま つまりはえご信者しかえその監督ができ ないというまこういったご問でございます まよってえ日々素直にお大目標や人助けの 菩薩業に励むものしか仏の悟りの心理を 監督することができないとまつまりは成仏 をなることがえできないということで ござい ますまさらにえお様日連証人のえご妙犯に は日連仏法を試みるに通りと正門とには 過ぎずまた道理相聞よりも現象には過ぎず と大世でござい ますえ仏様の真実の見えを監督するには まずはもちろんえ道理とえ相聞仏様の点に え教えの確かな証拠があるかえまたはえ 教えがちゃんと通りに叶っているかという ことはまこれはえ大事でございますが相聞 よりも現象には過ぎずと仏様の存在えこの ご法様のお力を監督するためにはそれは もう減少のご利益だけなんだと減少のご理 が1番なんだとまこのようにえお示しで ござい ますえ仏様書店全人方のお守りをいただき 現象のご利益がいただける条件はやはりえ 毎日お大目症ま皆さんのようにお産経ご 訪問長文また人助けの菩薩業に素直に励ん でいるごでござい ますまですから私たちは仏様の姿形が見え ないからといってえ自分の欲のままに行動 するのではなくまどんどんと信行ご方向の 読を積ませていただきまその現象によって そのありがみのを監督さすることが私たち の新人をさらに増進ささせるためにも大切 なところでござい ますま私事でございますがま現在え アメリカロサンゼルスの担当ご報告をさせ ていただいており ますま慣れないこう異国でのご方向です からま毎回この渡米の前はま今回はうまく ご方向を務めることができるだろうかとま 正直え不安な気持ちを抱えつつまそれこそ えご法然におすがりをしながらま今回のご
方向が無事に務まりますようにまどうかえ お力添いをくださいとまこういった思いで え毎回お参りをさせていただいており ますまそんな中でえございますがえ今年の え1月6日にまロサンゼルスには2つの こう道場がございましてまそのうちの ロサンゼルス組新会場を長年誤持されてこ られた広本和子さんというご信者さんが 行年え95歳でえ気弱をされまし たまこの知らせを聞いた時まずこう頭に 浮かんだのが葬儀がちゃんとえできる だろうかということだったんですねまと 言いますのもま広本さんにはアメリカ 生まれえアメリカ育ちの4人のえお子さん がえおられますが発頭相続が えしっかりとですねえされておりません でしたまそれでもうん私なんとかそのお子 さんたちのEメールアドレスだけを知って いましたのでえお母さんがそのお亡くなり になったという知らせを聞いたことまたえ なんとかえ物流州でお葬儀をさせて いただきたいという胸をメールで送らせて いただきましたまするとえ子供さんたち からえお返事が来ましてまその間色々と こうスケジュール調整などですねえあり ましたがまなんとかえ2月の11日にえ新 会場にえお母様のおコをご準備いただいて 骨という形でえお葬儀をさせていただく ことがえ決まりまし たまそして先日え2月の11日にま現在 教区の教長でございますま長松ご住職と共 にえロサンゼルスに向かいえ長松ご住職ご 報酬のもえ無事にえ広本さんのお葬儀をえ お迎えすることができたわけ ですま初めはえお子さん方もえこのお葬儀 にえお産経できるかわからないというま こういったお話もありましたがまお葬儀に は4人のえお子さんを始めまたえお孫さん まさらにはご親戚え本さんのえご友ま さらにはえロサンゼルスのたくさんのえご 信者さん方にもお産経をいただきえまたえ ご家族やご信者方にもえご準備をしっかり としていただきまたくさんのお題目の中え 立派なえお葬儀となりまし たまさらにこのえ広本さんのえ広本県の 発頭相続もえ心配をしていましたがまお話 をさせていただきま広本のえご本尊これ からは子供さんがえたちがこう引き継ぐと いうこともえ決まりましてまなんとか 良かったなという風にえ安心をしており ますま今回広本さんがご規約をえされまし たがま実は長年この深会場の会計をです ねえ広本さんが全てえ管理をされておられ ましたまコロナ禍の影響でま数年間日本 から教務がえこのロサンゼルスにえ行け
なかった状態が続いておりましてまたえ 昨年からもえ広本さんが体調を崩されて 自宅でえ容量をしておりましたま実はこの 広本家は深会場の隣にあるんですけれども その隣の深会場にもえお産経ができないえ 状態だったんですねまこのままでは新会場 が回らないとま実はこう1年ほど前からま 長松5住職まだ私そしてま今まで ロサンゼルスのご方向に携われてこられ たえ同方にもえご方向いただきまこれから え新会場が前に進めるようにえ動き出して おりましたままずはこう広本のお子さん たちにまなんとかこうえコンタクトを取り まそして実際に広本をこう尋ねえまた広本 さんご自身をですね広本和子さんも含んで ですねえお話し合いをさせていただきま 会計やこの土地の名義などま今までこう不 透明だったことも前もってえお話しさせて いただきま新しいご信者へえその会計の件 とかもですねあの引き継ぎをさせて いただくことができまし たまもし え広本さんがお亡くなりにえなる前にです ねそういったことがなければま今回このご 気弱の後ですね情報なとかも全くあの 分からない状態だったためうんその 引き継ぎなどま本当にえ苦労をしていたん ではないかと思いますまこれもえ昨年前 もってえ置いていたということにまある 意味えお計をいただいたなとえ今回監督を させていただきまし たま私あの海外でえご報告えさせて いただいておりますがまえこういった海外 でですねえご報告をさせていただくとま 何かしらこうハプニングがえあるんですね ま昔はあのご訪問で私あの台湾で パスポートをなくしたというですねお話も させていただきましたがま今回のこのえご 方向はえ2月え11日から15日え2泊5 日かというもう本当にこうハードな スケジュールでえございましたま今回はえ この新会場にまえ長松ご宿と同部屋でえ私 たあの私たち宿泊をさせていただいたん ですがま今回はもうとにかくこう時差ボケ がえひどくてま長事住職も私ももう夜中 ほとんどこう寝つけない目がどうしても ですねやっぱり冷めてしまいまして寝れ ない状況が続いておりましたまあれだけ こうパワフルなえ長松ご住職もさすがに ですねこうお疲れの様子を見せるところも えございましてま夜こう一緒にこう夕食を え長松食と取っていますとえこう長松ご 住職こう珍しくえ夕食を取りながらですね こう眠りかぶってこうしまうえこともえ ございましたまあまりにもこう珍しい光景
だったので私もこう隠れてあの写真をこう ですねパシャと撮らしてもらいましたがま 今日その写真こちょっと出すとあの怒られ そうですのでま実はこのことあのブログに 長松ご辞職あの写真と共にアップしてます のであの気になる方はあのご覧いただき たいと思いますまさらにあの今回はえ レンタカーとしてですねガソリン車では なくま1番こう安かったえコンパクトのえ 電気自動者を初めてえレンタルをえしまし たまこれもこう大変え苦労いたしましたま 当初このえレンタルした時点の電気量だけ でま今回はもうあの短い期間ですからま5 方向回れるだろうとえ思っていましたがま やはりそうとは行かずに途中でえ充電額を 必要となったんですねまただあの私たち この電気自動車の充電の仕方の知識があの ありませんでしたからまガソリンスタンド でこうガソリンを入れるくらいの感覚で あのご報告をしておりましたそしてその 最終日まいよいよこうえ充電がえ必要に なったということでま朝三系を終えまして すぐに充電をしようとこうスマートフォン でえこのんですかこの充電ステーションと 言いますか充電器があるところをえ検索し て探しまそのえ充電先へと向かったわけ ですまアメリカのこの充電えチャージ ステーションというのはえこういったあの ショッピングモールあるいは公共施設の 駐車場にえあることが多くそしてこの充電 もですね無料でできるえその電気自動車の 充電器と有料の充電器2つがえございます まなんとかええ探して空いていたまずは この無料の充電ステーションでえ車を止め てえ充電を開始したんですがこう充電を 開始しますとその車のメーターにあの充電 が今どれぐらいされているってこうえ表示 されますそれ見ますとえ充電完了までえ 残り6時間以上という表示が出ましてあ この先あのあと2時間ぐらいかけて席に 行かなければいけないのでこれじゃ 間に合わないということでまそれでもま なんとかそのできる範囲のですねえ充電を させていただきまそのお行席へえ向かい ましたまお行席へえご方向が終えてま今度 はまた次の助業席があるんですがその助 業績に行くにもまやはりちょっとあの充電 危ないなということでえまたあの充電 ステーションを探してえこう回っていた わけですがま実はその無料の充電 ステーションはその6時間7時間まかなり 長い時間かかるんですが有料のえ充電器を 使った場合はあの数10分で充電が完了 するんですねでえその有料のえ充電 ステーションを探しますがまやはりこの
有料はすぐに終わりますからまそ車がまた あの行くところ行くところもう満車で ございましてもうなかなかこの有料の充電 ステーションが見当たらないそしてえいざ 見つけたと思ってもえ私たちのこの クレジットカードがえそこでは使えなかっ た人ですねえ本当にあの苦労しましたがま なんとかえその有料の充電器にたどり着き えまお授業の時間少しあの送らせて いただくということもございましたがま なんとかえご報告させていただくことがえ できましたまこれもある意味ですねえ1つ え大きなえ今後の経験になったなという風 にえ監督をしておりますまこのようにま アメリカのえご方向中ま何かしらの ハプニングがえあったりえまたあ今回は ちゃんとご方向が務まるかなとま多少え 不安があったりしますがま微力ながらもえ 毎回なんとかえご方向をさせていたている まそしてえその自分の不安というのも 乗り越えてまだめだダメかなと思っていた ことも一歩でもこう良い方向へ進む場面も えございますまこういったご方向を通じて ま本当にえご法様のお力添え守りを日々あ いただいているんだなということをま私も えご方向を通じてえ監督をさせていただい ているところでございますえ物流街道に 戦勝人のえご至難をいただきますとご至難 には 新人は日夜にお守りをいただくものなれど もボブは見えず修しては必ず見るものなり とお示しでございますえ私たちご新人え 常業所での大目を常にお保ちさせて いただくものはどんな時であっても必ず仏 様の恩力でお守りがいただけるとえ決して 仏様の姿形を見ることはできませんがから 正しくご新人をさせていただいたならば いざという時に必ず現象のえご利益を表し てくださりまその存在を監督できるとお 示しでございますませっかく私たちはえ仏 様書店全人のお守りがいただけるご新人を させていただいておりますからえまずはえ 感謝をさせていただくことがえ大事です 決してえ仏様のお力を疑うことなく日々の 信行後方向に人させていただくことが大事 でまそれを素直に姿形に出してえ実践を させていただけば必ずえ大きなお計いが いただけますよとこのようにえ学ばせて いただく本日のご教科でござい ますゆえにご 強化 によも昼 もお守りあるを 歌な 我らボブの目には見えね
どありがとうございますえ菩薩の上昇人 星願を解消させていただきます菩薩の上昇 人星が本日も心新たに苦しの恩情を楽しみ 物心両面にわる見仏の世界の実現に向かて ずと勇気思いやりの心で仏縁を結び人の 幸せを願う菩薩業に商人いたします ありがとうございますえご披露を一点させ ていただきますえ月向け飽和の日について 毎月23日は飽和の日です一般の方にも 分かりやすくお話をさせていただきますの でえこの日はお友達を連れしてのお産経を お勧めしますご披露は以上ですありがとう ございました 然においてみて言上をしてまする本日 誕生日を迎える新都の面面野村真子小山一 中村光子矢野茂浦田美男末純一寺島慶子久 俊春野口清孝宮原達野のご法を広めの菩薩 となるためにいよいよ新人改良朝三ご訪問 全長 実消滅点 のめ 事業