2024年2月18日 主日礼拝 第1 横浜カルバリーチャペル

2024年2月18日 主日礼拝 第1 横浜カルバリーチャペル



メッセージ:
 「主と共に過ごす、遣わされる、リピート」
 キサンガラ詩織 JCFN主事

聖書:
 マルコの福音書 1章35-39節

あしい 緊張しれる緊張 し み だからねファ こと言って 強 [音楽] う [音楽] これ ます [音楽] まし は どうで持ってけどて る ね たくさん た直接知ら ない [音楽] 皆様おはようございますおはようござい おはようございますえ今日はゲストがあ来 られての特別な礼拝ですけれども共に元気 な賛美を持ってこの礼拝始めていきたいと 思います命の光この賛美から手足を持って 下げてまいりましょう きることの [拍手] ないあなたの愛が私を つむ 溢れる より全てのものがあなたを 向闇を [拍手] 消し去り の 光全てを透けた [音楽] り背を 飛ばし [拍手] て 光り [音楽] はてさの愛にそれは [音楽] 素晴らしい命の よもう度尽きることのない尽きることの ないあなたの愛が私を [拍手] 包む 溢れる び全てのものがあなたを疑う闇

[拍手] しさる命の 光全てを透けた は手を ばし て 光り はてあなたと歩むそれは 素晴らしい 命を 君闇を る闇を しさる命の 光全てを捨てた闇を 消し去れ闇を 消し去り命を 光全てを透けたあ 手を 伸ばし て り はてあなたと愛それは 素晴らしい命の 右あなたの 歩あなたと歩むそれは 素晴らしい命の [音楽] 君主の 地我を きめ主の 地に する主 をるこの 時我が全てを捧げ ます主の 手我がため され主の 足我で刺され た今は私が できる ことなくたら主のために きる主の手にわがてがさ れ主の足に我が足がさ で主と共に死に主と共に生きる永遠に主を ため 生きるただ主の ためさもてましょう主 の主の地我を [音楽] きね主の ちにす 主を 崇めるこの き全てを捧げ [音楽]

ます主の手我がため され主 を我がたさされた 今は私が 生きる ことなたら主のたに [音楽] きる主の手はがてを 重ね主の足 [音楽] はしれとに死に主と共に生きる元に主の金 生きる主の手にわが手をます ね主の手にわがを 刺され主の足に 足 かれ 主 心に生きる永遠に主のために きるただしの ため 神 立てる けり を 主に り スり は命のため に捨て なせる 命 [音楽] を 十に イエス [音楽] 我をあ ないた [音楽] も 主の 闇 は 我がにの ためない 呼び とわ ないざ てる と 主 かまし [拍手] たわし きじ

イエス神の み が つけれし きれ ば 続かに イス君 に我を ありか も [音楽] ちかの 悩み は 我がのためなりさあ3 ですけ にし けの 主は [音楽] わし 罪 がれ 気する は 正しい 持ちある のみ潰し [拍手] イス 君我をあ ないた も 主かの 悩み [拍手] は我がつの め [音楽] ない主を まい すき ここからさんに 捧げる たたは としえに 私 の神あ は あなたは えに また の [音楽]

神あめんそれではしばらく静かな祈りの時 を申しましょう [音楽] DET [音楽] OG [音楽] お祈りさせていただきます信仰と希望と愛 この3つはいつまでも残るその中で最も 大いなるものは愛であるコリントの真とへ の手1113章13 節天の地なる神様誠実の朝愛する兄弟姉妹 と共に未に礼拝を捧げることはできる恵に 感謝いたします 今朝も私たちの救いにしイエスキリストを 通して精霊様が私たちの上に豊かに望んで くださりこの礼拝を低くしてくださいます よう に本日御言葉を取りついでくださる貴山 からシオン千JCF指示に天から豊かな油 を振りてその働きをなたと用いて ください見を通して私たちに生きる水を 流して豊かに満たして ください山の中におられる方には癒すと 平安が与えられ主の皆が崇められますよう に日々御言葉にきしみ私たちの霊的成虫を 育んで くださいこの礼拝のため喜びを持って放し くださる兄妹たちを与えてくださり感謝し ますその老を帰りにて祝福してくださ ください私たちの群が互いに愛し使え あなたを知らない多くの方々の救いのため に祈り神様の愛を伝えていくことができる ように導いてくださいノト半島地震被災者 とご家族のに なめよ戦争に書いて平和を声らの願いと 監視を見てに及にし私たちの月にしイエス キリストの皆で応いたします あめんご立いただきまして死の祈りを叶い ましょう子供たちも行てますのでゆっくり とえ死の祈りを唱い ましょう天に増します我の土をくは皆を 崇めさせたま憎をきらせた心の天になると 地もなさせたま我らの日の盾を今日も与え か我らに罪を犯すものを我らが許すこと我 らの罪をも 許し我らを試みに合せず悪より救い出した 国と力と境はりなく難も なあどうぞごちください 本日の聖書の箇所を朗読します新約聖書 聖書の後ろの方にございますマルコの区書 1章35節から39節え新役新解約 2017ですと66ページ今の聖書でたら 52ページになり ます新薬聖書マルコの印書1章35節から

は39節新解約2017は66ページ今の 聖書ですと42 ページマルコの福音書1章35から39節 深海約2017で朗読し ますさてイエスは朝早くまだ暗いうちに 起きて寂しいところに出かけていきそこで 祈っておられたするとシモンとその仲間 たちがイエスの悪をってきて彼を見つけ皆 があなたを探していますと言っ たイエスは彼らに言われたさあ近くにある 別の町村行こ私はそこでも福音を伝えよう そのために私は出てきたのだからこうして イエスはガララ全般に全域に渡って彼らの 会場で伝え悪例を追い出しておられ たそれではJジェネレーションによる特理 ありのママソング な貴さが織JCFN主事により主と共に 過ごす司されたリピートと対して本日の メッセージを取りついていただき ます [音楽] [音楽] JAるりけ死 褒めよこの口のけも中 [音楽] えなか もげ な ろ毎 にく今だけも [音楽] り 兄の を の死の 力破れたのみを心の音楽を超えて心からの もつ なでの愛 てる [拍手] [音楽] 日たれ るりて死を えよ口の手も中感すため え投げた も にげ十かも [音楽] れ今だけ [拍手] も [音楽] [拍手] ばてよ 力

られ たみな心のくえてこの せよいつだでもいつなでも 愛するか [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] も 時 愛 [音楽] にく今 も高らか に愛の前の賛も週にさてよを死の力 をれた主になろはもなの燃えて心 の いまでもいくまでも 愛 す森の神を主に耐え てけよ死の [拍手] られたの美そこは音楽を越えてここは のれもれ も [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [拍手] た いや皆さんいかがでありましたでしょうか ま最高でありますねま5年後10年後20 年後にはこの皆さんがこの協会の中心 メンバーとなって私たちはお世話になり ますですねえ海にいるクッキーモンスター もあんなに目が大きくなっちゃった びっくりして手叩いておりましたが えもう1度今年1番の大きな感謝の拍手を りたいと思います最高でし [拍手] たえそれではズの皆さんは5回でキズ チージえー今日も選手から学んで くださいさあそれでは今日もスペシャル デイですねえ今日は特別なゲストをお2人 え迎えておりますえ少しご紹介いたしたい んですが えし先生がメッセージの中でえ自己紹介 ありますのでえ個人的なものだけにして おこうかなとえ思いますですね えしおさんはですね え私が あの教えていました大和カルバリチャペル にありますえチャーチスクールえ

インターナショナルキャルバリー アカデミーのえicaと呼ばれております がえそこの第1期生ですねで第1期卒業生 ということでですねえもう懐かしいですね もうずっと一緒にえ学びましたそれだけで はなくてですねえ卒業後え私の母校でも ありあるんですがえしさんはですねえ東京 キリスト教大学今あ千葉の私の時代には国 たちにあったんですがえ千葉の方に行かれ てえそこで卒業されて今あこの働き選挙手 の働きをえしておるんですがえテシ時代に はですねえっと海外留学のバレですね あ確かですねあのえテシ東京クリスチャン ユニバーシティですけどもえそこからです ね確か1年に1人しか行けなかったと思う んです優秀生徒ですねということで最優秀 なんだと思いきは今日お明の中で面白い これはやっぱり神様だなというお話あり ますので楽しみにしていただきたいと思い ますねえ実はですね先月はえこの同じカに ありますかい聖書教会でえメッセージをさ れておるんですね え新学自衛の同級生がおられてえ実はその この近所の仲良くしてますえ聖書協会の 久保先生もtcuの東京クユニの出身で えっと私がもう一番年取っちゃったかな なんて思いますがえ現在も大和カルバリ チャペルの副集してます小林シオ先生です ねシ先生もあの支援の4月きますがえ先生 まあの先週ですね会での再ええ解釈という も素晴らしい彼の試練の中から出てきた ようなメッセージされておりますので聞い ていただければと思うんですがえみんな 後輩ですねえそんなんで大変え今日ねえ 嬉しく思っております今日はですねえ そのえJCFNの働きえご紹介して くださるわけですがご主人がですね やっぱりえtcu出身でえそこで出会われ てご結婚ということになったと思うんです が えウガンダ出身のアンドリーってえもう何 度かこう協会来てくださってるんですがえ とても素敵な方なんですね えそれでです今日はあのし先生なんです けどまたいつかですねこのウガンダについ てもお話いただければななんて思っで さっき頼んだところですのでですねえ祈っ ていただきたいと思います皆さんの手法に ねえこういうカードがプレアカードが入っ てたと思いますが皆さん是非ですねこれ私 もあの書斎え貼ってですね祈りに覚えさせ ていただいていますので今日是非ですね このような選挙の働き皆さんの協会この私 も選挙師で日本に来てるわけですから是非 ですねえこのような選挙士たちを大切にま

ウェルカムしてですねこれからも祈りと サポートで支えていただきたいとそう願う ものでありますえそれではですねえさんに お願いしたいと思うんですがえ先ほどです ねえウガンダ語でえジスイエス様あなた 愛しますてえなんて言うのて言ったらです ねあんまり上手じゃないんですよねあの 英語らしいですガはもねだからも イエスあがっていうんですておあいや簡単 じゃないですかあの怖がらずにちょっと 言っていただきたいと思いますねイエス あがらねえジーズこれを持ってですね 大きな拍手でし先生を談にお迎えしたいと 思いますよろしいですかイエス あこ行きますよ12のはいイエスは 大きな拍でお迎え ください皆さんおはようございます おはようございます初めてあのウダ語で あのなんて言うのウェルカムされまし たはいえ私は貴さがしおと申しますえ朝皆 さんと一緒にえ礼拝の恵みに預かれること 本当に感謝していますまた本当に私たち 夫婦婦をえ迎えれてくださって本当に感謝 ですあのエレベーターを入ったところから ま入る前からですけど私たちの写真があっ てなんか少し恥ずかしいようなでも本当に そこで愛を感じるというかあどこの私たち あのいろんな教会に行ってあの奉仕をさせ ていただくことがあるんですけども本当に どの教会にいってもあ神の家族ってこう 教会の単位だけではなくてあ世界中でこう あの神様を礼拝する人々が集まってるとこ なんとうしいんだなっていう風に毎回思っ ていますえ先ほどあのま夫のアンディの話 をま紹介は少ししたいと思うんですけども まアフリカのウダ出身で 毎日日本に来て12年目になりますままた あのアンディが話すあ私アンディって呼ん でるんですけどあのアンディが話すえ時が あると思うんですけどあの今は日本で会社 員としてえ働いていてあの私の私のという か一緒にあのミニストリーをしています はいであの最初にえこのように御言葉のご 奉仕をえさしてえいただけることまた私が 関わっているミニストリーのことを紹介 できることを本当に感謝しますえまず始め にですねえっと御言葉に入る前に私の簡単 な紹介とあとこのJCFNっていうまあの アルファベットの意味ミニストリーについ て紹介させていただきますえ私はえ父は 日本人母は韓国人のハーフとしてえ日本で 生まれ育ちましたえ母は牧の子供として 育ちえっと父は私が確か56歳の時にえ クリスチャンになりましたえそして今は ないのですがま先ほどあの先生が紹介して

くださった通りicaにえ小学校6年生 から高校卒業までえ通っていましたで12 歳の時にまイエス様を受け入れる決心へと 道れそれと同時に献身の思いも与えられ ましたで私はまIにいたということああの 家庭環境もま家の中ちょっと韓国語であっ たり え学校もあのインターナショナルスクール というか全部英語で事業していたのですね なのでこう教会の人たちにはあの選挙師に なるのとかどこの国に行きたいのっていう 風に聞かれていたんですねまそのたびに私 は日本人が救われていないのにこう外の国 に選挙しに行くのは違うなっていう風に 思ってたんですねなので私がこう検診と いう風に考えた時に日本人の魂の進むため に働きたいという風に思っていました そしてあの卒業後はえ東京キリスト教大学 へと導かれてその後に大学院でもえ学んだ 後に2021年にえ日本主人にjcfaの 日本主になりまし たでJCFNというふにさから聞いてると 思うんですけどもこれはジャパニーズ クリスチャンフェローシップネットワーク の役ですえっと早速なんですがえっとJC FNの紹介のビデオがあるので皆さんに見 ていただきたいなと思っていますよろしく お願いします1990年年末アーバ選挙 大会に参加した日本人留学生たちが出会い ました彼らの多くはアメリカで救われた ばかりで家族親戚の中で1番最初になった クリスチャン日本日本の友達や知り合いに もクリスチャンがおらず教会もどこにある か知らないそういう状態でしたそこで互い の必要を分かち合い祈り合い始めたのが jcflの始まりです海外で救われ帰国 するクリスチャンたちが日本に帰国しても あるいは世界のどこに送り出されていって も神様の働きのために用いられるように 整えるミニストリーjcflの働きが主に よって始められたの ですJCFの働きはエゼキエル所にある川 が主の聖女から流れ出ているように主ご 自身が始められた神の壮大な選挙の働きの 一部 ですまたこの川の流れはディアスポラの 働きを象徴してい ます神様の見のままに原answerから 支流になり それぞれ流れ出るところで主の働きが発見 していき ます底の水が良くなり全てのものが生きる ごとく帰国者がまた海外に住む日本人が 置かれたその場所で主の働きに招き入れ られ用いられていく

ことそれがJCFの働き ですJC30周年おめでとうございます私 は初期の頃に関わっていたつと申します JCは1990年犬の州で行われたアマナ 9という選挙大会で速しました当時の私は まだ大学3年生でクチャになっても年に なるかならないかという幼いものでした しかし神様によってえ強く流されて知らさ れるようにしてこの働きが始まってきまし た私たちはこれからも1人1人大切にして えなんとかしてえイエス様にえついでいく そのことを心がけながらえ共に遠でいき たいと思いますこれからもよろしくお願い します者を整えるための4つ のCホーリング神様の飯に応えるものとし て整え られる キャラクターイエス様に行ったままへと 日々変えられ整えられるCコミュニティ 神の家族の共同体につがるものとして整え なれるCコミッションどこに行っても キリストの弟を作るものとして整えられる 帯ですえ3ヶ月の切りは中にクリスチャン となりえ5年前に帰国しました帰国後は JCFのスモールグループや参加を通して 進行が支えられ現在は静岡県でえ社会人 クリスチャンとして生活しています4月 から新学校で学ぶための準備をしています 中さやですアメリカで留学2日目に クリッチャになりJCFの通してECや リーダーシップキャンプなどの機会も与え られましたその時に出会った夫と結婚して 今は関西にて3人のことと通訳会社を経営 する音と一緒に帰国者集会や協会開拓に 関わっています僕はアメリカに留学しに来 てフライデーというミニストリーを通して 人生で初めてクリスチャンにありました そしてEに参加し教会につながりイエス様 にじかれましたそして救われました今は新 学校で勉強しながら教会で伝動士として 使えていますJCFはこれからも クリスチャン帰国者がどこに送り出されて も彼らがコーリングを生きキリストに似た ものへと変えられ続け教会を立上げ キリストの弟子を育育て続けることが できるように使えていき ますこの殻が入るところでは全てのもが 生きるありがとうござい ますえ帰国者クリスチャンという風な ワードが今出てきたと思うんですけどもえ JCFNは海外でえ日本人が海外にいて クリスチャンなってそれをこうサポート する被告をサポートするというえことをし ているえ団体 ですえ主にえ海外で信仰を持った

クリスチャンの帰国語をフォローアップし ている選挙団体ですがえ帰国者 クリスチャンにただ教会の情報をお渡し するだけではなくえ市の働きの拡大のため にまたえ神様の栄光を表していくものとし て整える活動をしていますえ私たちがいつ も伝えているのは日本に帰るのではなく 日本へ今度は選挙手としてえ日本に派遣さ れているんだということをえお伝えしてい ますえ次に日本選挙の現状と選挙の可能性 についてえお証したいと思います日本の クリスチャン人口についてえジシア プロジェクトというものにえよると日本は まだ未街道グループに分類されてい ますえムスリムの国についで世界で2番目 のクリスチャンのが少ない国 です日本人の約98%が福井に触れる機会 がありませんそして日本のクリスチャン 人口は2%そして特に福福音主義に立って いるクリスチャンは約0.6%ほどしかい ませんこの2%という数字は遺も含まれて いる数字ですえよくクリスチャン人口は 1%と1%だったり1%未満という風に 聞いたりすると思いますけど本当に現状は 1%も満ちませんまた2019年のえ jmr日本選挙リサーチではえ前年に比べ て教化員数は日本前提あ全体で9200人 減少したそうですえ礼拝出席者は3900 人減少また境回数も57え減少したそう ですえこれはコロナ前のデータなので今の データは分かりませんけどもえこのを見る だけでもえ日本が未街道グループ第2位な のが分かります福音を耳にしたことがない 日本人がほとんどということですまさに 収穫が多いが働き人は少ないという現状が ま一目瞭然ですえこのような中このデータ もこのようなデータもあります日本で救わ れるより海外で救われる日本人は約30倍 以上と言われていますこの30倍以上って いうのがどういうデータか分からないです けどもま言いたいことは日本で使われる よりも海外で使われている日本人が多いと いうことですま1つ海外で日本人が救わ れるきっかけとしてえ教会の外で初めて 福音を聞くということがありますえホスト ファミリーを通してだったり語学学校の 先生を通してだったりキャンパス キャンパス年度でえだったりまた友人に 誘われてまた家庭集会を通してまたこれ よく聞くんですけども日本職がただで食べ られると聞いて言ったらバイブルスタディ をしていたということとかま本当に教会の 外であの教会の外のコミュニティであの 福音を初めて聞くというケースが日本より も断然に多いと思うんですねえここが海外

と日本との違いだと思いますま教会に行く 前にすでにクリスチャンのコミュニティが 与えられているということ ですしかし帰国後えまクリスチャンになっ て被告後え教会から離れま結果的に神様 から離れてしまうという現実もありますま よく言われているのは帰国後23年のうち に約80%の日本人クリスチャンが教会を 離れ神様から離れてしまうということが ありますえ10人のうち8人が神様から 離れてしまうということですえっと日本は 999%の選挙の可能性がありますそして 海外で救われる日本人は日本国内で救わ れるよりも多いと言われていますしかし もう1つの現実は海外で福音を聞いた日本 人クリスチャンは帰国後23年した後 80%が神様から離れてしまいますこの 80%が継続して信仰生活をえ続けイエス 様の弟子となりまた弟子を作る弟子になる ことができたなら日本のクリスチャン人口 の1%の壁は破れると思います帰国者 クリスチャンのミニストリーは日本選挙の 可能性があると考えていますえそして最近 は え留学期間が短くま関係性ができたらま すぐ帰国してしまう被告してしまうという ことが言われていますえ留学機関が短い 短いのでクリスチャンになる前に帰国して しまうということがえあるということを 現地のミニストリーリーダーから聞いてい ますえ海外で福音を聞いたま球道中の日本 人がえ帰国して教会へ行くというのは とてもハードルが高いことだと思うんです ねえコリントびへの手紙え第13章から3 章6節には私が植えてアポロが水をすぎ ましたしかし成長させたのは神ですまある 意味で海外法人選挙をしている方々から 私たち日本にいる私たちがバトを受け取り その続きを担いたいと私は願っていますま 帰国者クリスチャンをフロアップしている ということはま教会に一緒に行ったりまた 家に私たちはよく家に人を招いてあの食事 は交わりをしたりするんですけどもまた 聖書のを一緒にえ学んだりま地域集会をし たりまた日本ではカンファレンスを開い たりしていますえ被告者クリスチャンの ミニストリーはま教会なくしてできません ある意味私はこのステッピングストーンに なりたいと思ってるんですねこう帰国者 クリスチャンとの大きな駆けにはならない かもしれないけどもそこは私たちが踏台と いうか踏み石になりたいという風に願って い ますえ踏石のこのステッピングストーンの 1つとして帰国者クリスチャンをこう教会

につなげ神様につなげるサポートをこれ からもしていきたいなと願っていますえ その1つの働きにえ神奈川県で帰国者集会 をしたいという願いがま私が主人になる 2021年前にえ主人になる前にもえ与え られていましたで今私はえっと東京でも 東京の集会を担当しているのですが本当 日本で大きな都市の1つの神奈川県にも たくさんの帰国者がえいるにもかわらずえ 何も受け皿がなかったんですねそして本当 にこう祈って願っていましたえそして主の 時に新しくえ神奈川集会のコネクトという のが始まりましたそしてえ先ほども先生が 紹介してくださったんですけどもの第1回 の会場としてここ横浜カルバリーチャペル で行わせていただきましたえ何枚かえその 時の写真があるんですけどもま初めての 帰国者集会をえしてえ初めてにも関わらず 23名の方が与えられましたそしてうち1 名はえ球道中という方でしたえ1月という ことでえお持ちパーティーをし賛美をし また帰国者からの救いな証のまた帰国後の 歩みな話進行生活の話を聞く一時が与え られとてもとても楽しい交わの時を持ち ましたえずっと会場のためにえ祈ってき ましたま礼拝が捧げられて祈りが捧げられ 本当に祈りが住まれている教会をお借り することを本当に祈りもめていたのですね なので本当にベストなところが与えられて 本当に感謝でしたえ教会で集会をすること ができたら被告者クリスチャンや海外で 福音を聞いた球道車が本当に教会に足に 教会に足を運びやすくなるなとえ思ってい ますえ土曜日で本当に誠実の準備もあるに も関わらず会場として教会をお貸し いただき本当に感謝していますえ是非この 働きを知っていただき1人でも多くの方に ミニストリーチームに加わっていただき 本当に共に死がなしてくださっている技を 一緒に見たいなという風に願っていますえ また私たちのプレイヤーカードを持ってき ましたので是非持ち帰っていただいてあの 聖主に挟んでいただいたりえしてこうあの 思い出して祈っていただけたら本当に幸い ですまたえっとニュースレッターも発行し ていますのであの後ろの方にあのサイン ナップするシートがあるのでもしご有用の 方そして一緒に祈っていただける方が いらっしゃったらあそれに名前を名前と えっとメールアドレスを書いていただいて 礼拝後に私の方にえ渡していただけると 感謝ですえっと以上でミニストリー紹介を 終えたいと思います何かあの質問がある 質問やあの聞きたいことまどあったらあの お気軽に礼拝後に話しかけていただけたら

幸いですえではえ御言葉を開きたいと思い ます今朝は首都共に過ごす使わされる リピートと題してマルコの印書1章35節 から39節の御言葉をえ分かち合わせて くださいまずメッセージに入る前に一言お 祈りさせていたき ます愛する恵控天のお父様あなたのうしい 皆賛美いたします神様え今朝は横浜 カルバリーチャペルにてえあなたがして くださっているミニストリーとまたあこの ものが言葉をえ取り次ぎます神様どうぞ あなたがあこのものに力を与えてくださり またきく11人の心にあなたの本当に語り たいことだけをえ残してくださいますよう に私が語るべきではない言葉を神様あなた がセブしてくださってまたあなたが 1人1人に語ってくださることを期待し イエス様の皆によって祈ります あんえ今日はですね日々の私の デボーションを通して神様が働いている ことをえ沸を交えながらお分ちしたいと 思っています早速御言葉を開きましょう私 新解約2017バージョンでおみしお読み しますので皆さんお持ちの聖書かまた スクリーンをご覧くださいではお読みし ますさてイエスは朝早くまだ暗いうちに 起きて寂しいところに出かけていきそこで 祈っておられたするとシモンとその仲間 たちがイエスの後を追ってきて彼を見つけ 皆があなたを探していますと言ったイエス は彼らに言われたさあ近くにある別の町や 村へ行こう私はそこでも福を伝えようその ために私は出てきたのだからこうして イエスはガリレア全域に渡って彼らの街道 で述べ伝え悪例を追い出しておられ た早速ですが35節をご覧くださいえもう 1度お読みしますさてイエスは朝早くまだ 暗いうちに起きて寂しいところに出かけて いきそこで祈ってられたイエス様は早朝 まだ暗いうちに寂しいところへ出かけられ たえ何のために寂しいところへ行かれたの でしょうかまそれは祈るためという風に 書いてありますえなぜ寂しいところまた 早朝でなくてはならなかったのでしょうか この聖書箇所の前後を見るとえイエス様は ずっと人々と一緒にいるんですねま街道で 教えられたり病の病の人を癒したり悪例を 追い出したりなど周りにはずっと人がいる という環境でした29節には一向は街道を 出るとすぐにシモンとアンデルの家に入っ たとありますアンデルの家とありますから そこにはやはり誰かがいましたえ寂しい ところというのは人から離れているところ ま1人になる1人になり祈ることができる 場所ということ

です今回は3つのキーワードを通してえ 話していきたいと思うのですがまず1つ目 のキーワードは日と共に過ごすことを習慣 にするです主と共に過ごすことを習慣に するまイエス様にとって祈りに行くこと また天のお父様と過ごすことは習慣化され ていましたイエス様はこの聖書箇所以外に もルカの5章16節イエスご自身は寂しい ところに知りといて祈っておられたマタイ 14章23節イエスは祈るために1人で山 に登られたまた十字架にかかる前もまルカ 22章にはいつものようにいつものように オリーブ山に行かれた自分は弟子たちから 離れて石を投げて届くところにきひいて 祈っておられたとあり ますこう朝デボーションすることを習慣に しておられる方がえおられると思います また新年始まってあ2月ですけども デボーションをすることまた聖書を読む こと祈ることを習慣化することを目標にし ておられる方もえいるんではないでしょう かえっと恥ずかしい話ですねえっと私は 大学生になるまで朝のデボーションの習慣 は全く身についてなかったんですねま頭で はデボーションしなきゃいけないとかこう デボションって大事ってことは分かってい たんですけどもそれがこう身につくって いうことがなかったんですねま要因として はその当時の私ですね誰も教えてくれない 精神読むのは大事って教えてくれてるけど どうして大事なのかなんでそれをすること が大事なのかっていうのを教えてくれな いっていう風に思ってたんですねでも デボーションしてないのはクリスチャンと して恥ずかしいまデボーションをしてない クリスチャンは信仰が薄いっていう風に こう自分をさいていましたまデボーション する必要があるということは頭では分かっ ていましたしま聖書を読んでもイエス様は していた神様とこう神様との時間を持つ 祈りということをしていたということを 分かっているんですけどもえ私はこう教材 を買ってみたけども続かないま デボーションをしてなくても神様の愛は 変わらないのにああ今日もデボーション できなかった聖書が読めなかったこうあの 食前の祈りと寝る前の祈りはしたけども それ以外の祈りはできなかったでこう だんだんだんだんと宗教的な掟ではない ですけどもデボーションができないことに 本当に縛られてこう自分を責めていた時が あったんですねまその時にふとこう デボーションの意味は何かま本当にこう 罪悪感というか後ろめたい気持ちをずっと 思っていてこう聖書が読めない祈れない

デボーションができなくて自分を攻めて いる私を見て神様はどうどう思われている のかなっていう風にふと思ったんですね そしてそれを神様に尋ねてみましたすると 神様は私とあなたとしおりと一緒に時間を 過ごしたいんだむしろデボーションができ なかったと距離を置かれていることそして 後ろを向いていることに本当に残念に思っ ているっていうことを神様に言われてる ような気がしてえ気がしましたまその一時 でもいいからえ私が神様のことを思うこと をして欲しいんだまそれがデボーションな んだっていう風にあの気づかされたんです ね神様と共にいること神様と一緒に時間を 過ごすことま御言葉を読む時間また祈る 時間を通して神様と共にいる時間を作ろう と思いま当時え両に住んでいたんですけど もま部屋に御言葉を張ったりする中で本当 に私の宗教的掟であるこうデボーションと いう概念が変えられていかに主と共に 過ごすいかにどうやって神様様と一緒に 過ごすかということを考えるようになり ました御言葉を通して主の深い本当に 温かいぬりぬくもりを感じ安らぎ励まされ 祈りに導かれ神様とともに時を過ごすこと がま今では必要不可欠になりましたえ3つ あ2つ目のキーワードは主と共に過ごす ためにあえて1人になるということですえ 御言葉に戻りたいと思いますけどもえっと マルコの37節をご覧覧くださいえ彼を 見つけ皆があなたを探していますとあり ますここにイエス様がシモンとアンデレに 何も言わずに出て家から出てきたことがえ 見れます1人になりたいということも伺い ますまなぜイエス様は1人にえなる必要が あったのでしょうかま人がいたとしても 祈ることはできるのではないかと思う でしょうえっとマタの6章5節6節には こうありますえっと開かない開けない方も いらっしゃると思うんでスクリーンをご覧 くださいえまた祈る時偽善者たちのよによ であってはいけません彼らは人々に見える ように街道や大通りの角に立って祈るのが 好きだからです誠にあなた方に言います彼 らはすでに自分の無意を受けているのです あなたが祈る時は家の奥の自分の部屋に 入りなさいそして通しめて隠れたところに おられるあなたの父に乗りなさいそうすれ ば隠れたとこ で見ておられるあなたの父があなたに報い てくださいますま祈り祈るということは誰 かに見せるものではなくて神様との個人的 な対話です主と共に過ごすことと言っても えいいと思います本当に御言葉を通して主 への語りかけを味わうデボーションの

プロセスは私がこうイメージするのは 小さなボートで本当に1人で起きに行って こうもう誰もいない何も聞こえないとこで 神様と一緒に過ごすという感じが私はして いますえ3つ目のキーワードですけども えっと主と共に過ごすためにあえて 出かけるですえ神様はいつでもどこにでも 私たちと共におられます寂しいところに しかおられないまた特定のところまた教会 にしかおられない神様ではありません今 この瞬間どこでいつ祈っても神様は私たち の祈りを聞いてくださいますこの出かける ということですけども物理的にどこかに 赴くということもありますが1人になり神 様と時間を過ごす時にあえて出かけると いうこともあると思っていますえ私はこの ことを思う時にですねあのよくま海に海の 方に出かけたりまた神様と散歩しに行くて いう言葉をよく言うんですけども神様と 散歩しに行くんですねまもちろん家でも デボーションすることはできできますし神 様と過ごすことはできると思うんですけど も私はま毎日ではないですけど家にいる時 になんかこう静まるとした時にああれやっ てないとか静まっている時にあそこの掃除 をしたいなとかそういう思いがこう出てき てしまうんですねでまそういうことがあっ て集中できなかったりしてまた神様と一緒 にえ過ごす時にこう私はスマホをエエア プレインモードにしたりとかまある時は こう引き出しの中に入れちゃったりとかし ちゃうんですけど本当に神様と一緒に 過ごすてこと何かこう1つアクションを 起こすというか神様と一緒に過ごすために 何を自分はこうしなきゃいけないのかって いうことを考えるうんことが私はあります 私たちは1日24時間という時間を神様 から与えられていますがまどのくらいの 時間を神様との時間にえ費やしている でしょうかまたどれくらいの時間神様以外 のことに時間をさえているでしょうか私は 大学2年生のえ秋頃から3年生の初めに かけてますごい多忙なというか スケジュールがパンパンな生活を送ってい たんですねままさにこう暴発ってあの感じ で書く通り本当に暴されてこうバーナ アウト気味になってしまったんですねま 呼吸過呼吸になったりま高熱あんまり出さ ないんですけど高熱を月に何回も繰り返す ほど体も本当に精神的にもボロボロでした ま両に住んでいたのでなんか朝食就職夜食 夜ご飯夕飯を食べながらミーティング するっていことが本当に当たり前な生活を してたんですねまそんな毎日を送りま サークルの活動とか教会奉仕勉強

アルバイトま様々なところで本当に責任を ってあの身動きが取れなってしまったん ですねもう心も体もボロボロの中で神様と 過ごす時間なんて今思えばなんか授業で 聖書開くとかそういう時しかなかまそれも 神様と過ごしてるかって言われると疑問な んですけども神様とあの時間を過ごすて ことがなかったように思い ますでも新学生だからもちろんこう体や あの精神的にはボロボロだけど霊的には 何かこうあの重則感というかま毎日こう 聖書を開いたりこうお祈りもしてるし奉仕 もしているしっていうところでこう霊的 重則感はあるとま錯覚に陥っていたんです けどもま当時の私はこう暇で疲れるよりも 何かして疲れた方がいいっていう風に思っ ていたんですねなのでスケジュール帳が こう予定で埋まっていくのがすごく好き でしたまこのようにバーンアウトしている 私にまある日大学からまいつのメールが来 たんですですねえその内容はアメリカへの 留学が決定しましたっていうものでした私 は身に覚えがなかった内容だったのであの 教務家に行ってあのこういうメールを もらったんですけどこれ間違いじゃない ですかっていう風に聞いたんですねそし たらそのあの職員の方が あのこれあなたがえっと岩礁を出したから 受理されてえっと教授会とか理事会とかで 証人が降りたんですよってっていう風に 伝えられたんですねで私は本当に身に覚え がなかったので本当に日々の生活が いっぱいいっぱいだった私がアメリカに 行くことの準備アメリカに行きたいって いう願望すらそん時は持っていなかったん ですねなんですがその職員によると私が 岩礁を出したということでまあの私は身に 覚えがなかったんですけどもこんな機会は ないということでアメリカに行くことを 決めまし たまあまりこう画がいつも計画性を計画を して何かを始めるっていう性格なのでこう 経済的にもですけどもあの次お金をどう するんだこの留学に行くってお金が結構 必要なのでま通常ならば私はこう両親に 元子を出す前に相談して祈ってもらって あの合サイが出たらあの行くっていうこと をするんですけどもそれもしていないと いう状況で本当にどうしようってなったん ですねまどうしようって考えてる暇もなく また務家からあの連絡が来て小学金がおり ましたっていう連絡が入ったんですねなの で私は無償であの米することになりました また向こうの学費もあの姉妹ということで あの同じ学費で行けるということで本当に

経済面は完全にクリアにされたんですね そしてトト拍子であの課題がクリアされて いきましたで都の準備が え進んでいる中でのは追いだったんですね そして私は神様に私はなぜ都しなければ ならないでしょうっていう風に尋ねたん ですねますると神様は私にこういう風に おっしゃってくださいましたえ私と時にあ 私と共に時を過ごそうっていう風に おっしゃってくださったんですねえこの超 多忙な中自分自身を見い精神も体のボボな 状況の私をこ神様あえて物理的にその場 から連れ出してええ時を過ごすためである 私と共に過ごすためであるという風にこの 留学を備えてくださいましたもう行く前 からえ滞在期間まで本当にたくさんの力の 恵み本当に祝福と励ましと奇跡をたくさん たくさん体験しましたま1つ紹介するとま 空港であのチェックインカウンターで待っ ていたんですねそうするとこう見覚えの ある顔が近づいてきたんですねまそれは私 がその当時えっと使いていた今日会員の方 でえと航空会社で働いておられる方でした でそあのその方にえどどこに行くのって 聞かれて私はこれから留学に行くんですっ ていう風に伝えるとあのちょっと待ってっ てアップグレードできるか見てくるからっ て言って言ってくださったんですねま実際 にはこうアップグレードはできなかったん ですけどもあの高級ラウンジの無料の チケットを渡してくださったんですねま 多分私の人生あの一生に1回だった高級 ラウンジだったんですけどもあのそれ以外 にもあの神様からの御言葉や本当に たくさんの励ましを受けてえ着いてからも ですね会ったこともない数人の牧師から あの次の日曜日教会に行きませんかとか 送迎だあの迎えに行きます送迎出しまて いう風に連絡をもらったりしていましたま ここでは話しきれないほどたくさんの祝福 奇跡とまた励ましを本当にいただきました そして神様と共にに過ごすことを目的目的 としたアメリカ留学をしたことによりこう アメリカで日本人が多く救われていると いう現実を知ることができました同じく 留学に来ているえ学生 があの目の前でどんどんどんどん主を信じ 本当に洗礼を受け主にあって変えられてい くっていう姿を見たんですねもちろんあの 日本でもこう洗礼式っていうのを何回も見 てるんですけどもなんか本当にこう牧の家 にこう集まってる中でま向こうではこう スマブラをやってたりこっちでよなんか 恋愛の話をしてたりこっちでよなんかこう ご飯を食べてたりっていうなんかこう

いろんな人たちがいる中で救われていくん ですねこう向こうの方で喋ってると思思 喋ってる人たちがみんな来て何々君が神様 信じるって今から信行告白の祈りをする からって言ってみんなそこに集まって祈っ たりとかしてでその隣にいた子が私にえ俺 もなんかあと思う一押しされたらイエス様 信じるかもとか言ったりあもうこれイエス 様信じてるもうここでまたあの彼も信仰 告白をしたりとか本当にこう教会の礼拝が 終わった後にそういうことが起きるまそう いうことも起きてるんですけどもなんか こう教会以外のコミュニティの場所でこう 人が救われていくっていうとことを たくさん見ました でその中であのある疑問が湧いてきたん ですねま日本に帰ったら彼らは行く教会や クリスチャンのコミュニティがあるの だろうかていう風に思ったんですまそれを こう当時ミニストリーを緒にしてた僕に 尋ねると本当にショッキングな答えが返っ てきましたまあの牧師がえ教えてくれたの は彼らは教会につながらず結果的に神様 からも離れてしまうっていうことを聞いた んですねまその瞬間 神様の本当に悲しそうな顔が私に迫ってき ました神様は何も言ってないんですけども 本当に私にこう私は誰を使わそうってこう 迫ってきてる感じがしたんですねそして 本当にその顔はまさにこう私は誰を使わそ うっていう顔なんですけどあなんかしおり 行きなさいっていう風にこう語いた気がし たんです99匹の羊を置いて探し出された 1匹の羊ががまた神様の身からいなくなっ てしまう本当にこんなにもったいないこと はないという風に思わされました私は一旦 知りといて一旦本当にこう日々の多忙な 生活から知りといてアメリカで主と共に 過ごしたこの留学経験があったからこそ私 は今のミニストリーに召されまた関わる ことができています一旦しいて主と共に 過ごすまた私の生活を主のために整えると いうことをその時から意識し始めました 忙しいから目の前にあることに必死になり 1番の最優先順位である神様と共に過ごす ことを諦めたりしてはいけませんある意味 本当にこれは死活問題です神様と共に 過ごすためにあえてすることは何でしょう かそして何のためにする必要があるの でしょうかえ御言葉に踊りたいと思います 38節から39節 イエスは彼らに言われたさあ近くにある別 の町や村へ行こう私はそこでも福音を使え ようそのために私は出てきたのだからこう してイエスはガリレア全域に渡って彼らの

街道で伝え悪霊を追い出しておられた 私たちが神様と共に過ごす理由は神様の 働きをするためにですま冒頭でも言いまし たけどもイエス様は街道で教えられたり 癒したり悪例を追い出しておられたりして います イエス様はこの天の父なる神様との時間を 1番大切にしているということが伺います 私は神様と過ごしたこの留学経験を通して 帰国者クリスチャンに出会いま海外で日本 人が救われているということに出会い ミニストリーへ召されまた今に至るわけ ですえ今日はもう一度私たちの優先順位を 神様と過ごすことにおいてみませんか神様 と共に過ごせることは私たち神の息子娘の 特権です神様と共に過ごすことを通してま 霊的に神様に本当にセルフケアというか神 様にケアしてもらうということですあえて 出かけるのは私たちの霊的ケアのためです そこで神様の愛恵み祝福また安らぎの中に 恋い自分が何者であるのかまたこれから どこのどこに何のために行くのかをえから 教えていただく必要があります一旦日々の 戦場から知りといてあえてこの時間を取る また一旦知りことまた休むことを選ぶのは 何かをするよりも勇気がいることです神様 と共に時間を過ごし見されている働きへと 使わされまた首と共に過ごし使わされる その繰り返しです神様と共に過ごすそして 主によって使わされる使わされる時も主が 共にいてくださいますますえマタによる 福音者にはえ重荷を負って苦労している ものは私の元へ来なさいとえ神えイエス様 は言われています最後にこのマタイのえ 11章28節から30節を友人 ピーターソンという牧師の威を読んでえ このメッセージを終えたいと思い ます疲れているのですかもうククなのです か掟で縛る宗教に燃え尽きたのですか私の 元に来なさい私と共にいらっしゃいそうし たら生き返るから本当の安則な言方を教え てあげよう私と共に生活して私と一緒に 働きなさいそして私がどのように生きどの ように働くかをよく見なさい無理のない 恵みによる生活リズムを私から習いなさい 私は思い思いにやあなたに合わない区を 追わせることはしませんずっと私に従って きなさいそうしたら自由のうをやかに 生きるすを学べるで あろう今主と共に過ごすことが必要また 休みが必要また相手出かけることに チャレンジを受けておられる方がおられる でしょうかまそのためにも一言お祈りして このメッセージを追いたいと思います祈り ます私たちの愛する天の

お父様まず私たちがあなたをお父様と 呼べる恵みを感謝しますそしてえ今御言葉 を読みました神様私たちがいつも何かこう 掟で聖書を読まなきゃいけないまた祈ら なきゃいけないえ聖書を読まなきゃいけ ないではなく神様私たちがあなたと共に いることを喜びまた選択してくことは できるようにまた日々の忙しい生活の中で そんな時間を作るのが難しいと思う私たち ですけどけもあなたがその時間を与えて くださいそして私たちがあなたにその時間 を別していくことはできるようにあなたが 遅延を与えてくださいそしてえあなたと 過ごすえ日々の交わりが本当にここに集っ ているお1人お1人がのえ日々の交わりが 祝福されまた神様ライフチェンジが起こる えまたあなたのあなたの愛や恵み本当に 美しえ何もできてなくても神様あなたの恵 を中に行こうことができるできるようにえ 1人1人の信仰生活の歩みをあなたが守り 支えていてくださいえこのようにして あなたに祈ることはできることあなたと共 にあなたが私たちと共に過ごしたいと言っ てくださっていることを本当に感謝します 私たちがそうに応答していくことはできる ようにどうぞ日々作り替えてください全て のことをあなたの見に委ねてイエス様の皆 によって祈ります あ 拍手いたし [拍手] ます嬉しいですね選挙師をこのかの談に 迎えることができるというのは私たちの 喜びでありえ特権であると思いますね今日 は もう とてもには大切なメッセージをいいたと 思いますあのの中もですねえ帰国者どれ くらいいますか手あげてくださいっつたら 結構いると思うんですねはいで向こうで 海外で進行持って帰ってこられてえこちら で えご放ししておられる方も何人もおられ ますしま1つの意味で私もそうですから え本当 に今日はあの皆さんの手法にですねあのお さんについて書いてるんですけどえ20代 前半の彼 が東洋人には西音楽クラシックは無理だっ て言われた時代に貨物線に乗って1人 ヨーロッパへ渡っ たってそこから世界の小沢が生まれたって いう こと完了ですよ ね私たちもま色々なデータを教えて

いただいて 現実ですよねこれはこのデータにも神様の メッセージが私たちに託されたものがある だろうと思うのであります が私はそんな夢を掴んだ若者たち の受け皿となりたいこの 教会吊されるんではなくてそのよな夢 がそれを励まし 祈り支えていけるようなそんな受け皿教会 になりたいとその願うですね皆さん私の 感動お分かりになりますでしょうか ねお話しくださったように小学校6年生 から7年間にわってえチャーチスクール インターナショナルキャバリーアカデミー で 毎日共にま教師としてまた生徒として 過ごしたわけですけど毎朝ですねicaで はえ聖書チャペルから始まりますま安 メッセージをえ私が語りました え中学生高校生のシアさんはですねいつも 一生懸命ノートを取っ てメッセージを一緒に聞いてそして最年長 ですからえ第1規世です から後輩のため に幼稚園からありますから後輩のために ですねチャペルで年に何回 か御言葉から受けた恵みを証しされていた あの 小さなしおりちゃん がこんなにこんなに 大きくはたいて輝いて主へのビジョンと パッションに燃えてそしてなんか私にとっ ては帰ってきてくれたみたいなそんな 気持ちこのちょっと 感動お分かりいただけるかな とそう思うんですね今日も子供たちや若者 たちが賛美してくれ たそんな彼らのビジョンやパッション を 受け止める器 場所 そんな教会になり たいそうせに今日はねあの思わさ れましたあ皆さんの中にこう今日の メッセージデボーションでね痛んだり 苦しんだり苦労されておられる方みんな そうですよ ねみんなデボーションて自分のために自分 の信仰のためにやるもんだと思ってました ですよ ねでもそうじゃないですってデボションて いうの は小さな船に乗ってイエス様と共に起き こぐことだってああそう かてイエス様が願っておられることは

私たちが何かすることではなくてイエス様 と共に過ごすことだそうですよ ね好きな人がい て恋をすると何かをその人としたいんでは なくて何を捨ててもその人と一緒にいたい その人と一緒にやりたいっ てそれが私たちの願いではありませんか それがイエス様の主の願いだって教えて いただいて私自身もそうですけどよく聞き ますよね向こう義姉へ渡ろうってまイエス 様の言葉であるんです けどでも向こう岸に渡る前にイエス様は 2人で起へ出よう て そう願っておられるってことを今日もう 1度知ってです ねイエス様と共に2人みんな大きに今日 繰り出したいな とそう思うのででありますねイエス様は 言われました さあ近くにある別の街や村へ行こう て行こうって言ってくださったのはイエス 様そんな案外私たちの近く に小さなあの 人この人があるんではないかなそうそんな 小さな 町や村 に行こうて今日イス様は声をかけて くださっ た皆さんこれで終わりではありませんここ からです私たちの願いや祈りを受けてここ に集まってくださった先月ですねあれが 初めての介護だってまた今日初めて知っ てるですねあ第1回目ここへ来てくださっ たんだて3人の方が集まってくださって そのうちの何人か今日来てくださってるん ですねまたでもね夢を見たいと思います 一緒にこの23人が230人になるように 230人なってちょっとここ入れなくなっ ちゃいますね入れなくなるまでは是非ぜひ 主のために使ってほしいそんな受け皿に 私たちはコミットしたいなりたいと そう願うんでありますね帰国者の皆 さんいろんなハードルがありますよね 驚かされることが逆カルチャショック なんても言ったりもします が教会のあり 方クリスチャンのそんな1人1人こ ギャップで悩んだりつまづいちゃったりし ている帰国者たくさんいると思います教会 の牧としてまた教会の一としてして心から のお詫びを申し上げたいそして私たち がそんな教会ではなくてもっと もっとそう人たちを喜んで 集まれるそんな場所となり

たいそう願うものであります私もねあのお 持ちからお正月でしたからねお持ちいだい たんです焼いてねえまあ皆さんね帰国者の 皆さんも辛いことや戦いも多いでしょう だっって八人の人が離れてしまってなんて ことだって彼らの責任ではないですそれは それは私たちの責任 ですどうぞ教会のためにも祈ってください 教会も変わるようにそして帰国者の皆さん ね辛いことがあってもお持ちのように 粘り強くイエス様にステッキーでくっつい てどこまで もイス様から離れないでいてほしいそれが 私たちの願いでもありますまた是非いらし てください帰国者の皆さんネット見ておら れる皆さん皆さんのためにも私たちは 立ち上がりたいと思いますどうぞ尋ねて 私たちにも色々教え導いてくだされば一緒 にこの素晴らしい信仰素晴らしい祝福を 喜びたいとそう願うものでありますあめん えそれではですね祈りの時を持ちたいと 思います若者たちのために帰国者たちの ためにえそして うんアンドリーとアンディって呼んでです ねアンディと言やっぱト通りのアンディを 思い出しちゃいましたですけどねえ アンディとしさんを覚えてまたこの働きを 覚ええ祈りをえ捧げたいそう思います井し さがの癒しのためにもお祈りくださいさあ 皆でしばらく祈りを捧げようではありませ んか祈りましょうメン来週神様今日も本当 に素晴らしい時をえ感動のメッセージと チャレンジを与えてくださって心から感謝 しますこのようなお2人を神 様 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] いし ますそれではご一度ご立くださいまして イエスイエスを寂し [音楽] ます イ イ イ イ イ [音楽] JES JA

JA [拍手] JA [拍手] JA JA [音楽] [拍手] シ [音楽] U はイシ はイシ [音楽] は シ は イシ は イ は [拍手] [音楽] 青木声は主イエスキリストの恵み父なる神 のご愛聖霊様の親し恩交わり我ら一動と共 に常に限りなくあうこと メン [音楽] ねどうぞご着してくださいえ多くの皆様と 共にえまた 今日ウェルカムバックしてくださいました え皆様に心からのご挨拶感謝をえ申し上げ たいとと思いますこの後えプロのバリスタ が入れてくださるかい1 え横浜1って言えるかどうかねうあんまり こう聞しないがいいかもしれない鴨1 間違いないでしょうえ美味しいコーヒー えー温かい一杯皆さん温まってえー素敵な 時をまたこの後も過ごしていただければと 思いますえお手元のプログラム宗法と呼び ますがえそちらの方からですねえ少しえご 案内を差し上げたいと思いますえ先ほどご 紹介ありましたプレアカードまだあります のでえそしてあのメールをね えっとこのいただきたいそして継続的に 載ってくださる方のえ用紙が1枚えこんな こんな用紙がですねえありますのでえ今を 書いてくださってもいいですしあるいは あのメール先もあるのかなえ出して くださればと思いますのでよろしくお願い いたしますえ法の方ですね えっとえ先週の週報に入っていたもので ありますが3月3日にですねえ ゴスペルピアニストの米田え香さんという 方がえ初めてですねこの協会来てください

ますえチケットがですですねちょっとあ ありますかえっとえ後ろの方にえあります のではい えっとパワポイントにも出てますがえ 小さなこれぐらいのチケット後ろの方に まだありますのでえそれをですねえ配って いただければと思いますがポストに入れて 配るのはえちょっとご遠慮いただきたいか なと思ってます300万しかありませんの でもちろんあの当日チケットなくて予約 不要チケット不要もちろん無料であります がえあの入りますますのでえ是非ですね 音楽好きな方お友達えなど誘ってですねご 家族誘って素敵な音楽をまた聞きに来て くださればなとえそう思いますえお祈り くださいえそしてそうですね今日も礼拝 この協会では礼拝での石場献金いたして おりませんがえ今日はですねえいつもと よりも1つ多くえ献金箱後ろの方にござい ます一般献金は入り口横にあります大きな 献金箱え自由献金ですから喜びと感謝 イエス様に皆さん捧げたいですよねえ そしてもう1点もですねえ今日お越し くださったえ貴さから選挙国祭えまた選挙 の働きのためにですねえ特別な献金箱を 用意しましたあデスクの上にテーブルの上 に乗っております白いえ箱ですねえそこに ええ炊かれておりますのお写真も貼って ありますのでえそちらの方に えお2人のためにまたこの働きのためにえ 献金サポート捧げていただければとえその ようにえ思いますえ簡単にえ集会 アクティビティでありますが傷たちは毎週 この5回の方で10時半からえ行っており ますま今日見ていただきたように楽しい 楽しいえ子供たちの伝いですのですねえ 是非ですねお子さんたちを誘ってお越し いただければとえ思いますえ本日この後 12時からは5回の方で えお部屋少し変わりますが5回で12時 からえ12時35分まで青書入門クラスえ 初めての方また進行持ってないえこれから の方とかえ興味のある方のためにえ優しく こう興味深いえメッセージや講談からでは ちょっとまた別のアプローチでえお話させ ていただいておりますので1年中やって おりますのでえ是非え参加していただけれ ばなとえ思います今日からあえ神に作られ た人というテーマでお話をさせていただい ておりますねえ水曜日はあバイブル ラウンジえソファに座っておいしコーヒー 紅茶を飲みながらえ水書共に学び視祈る時 えどなたも参加できますアクティビティ ですね本日え14時45分人形劇練習え 土曜日あ土曜日じゃないですか本日ですね

え14時50分からえ隣えイオン隣が イオンですけどその屋上ですねえその窓 からもう声届きますけどえそこ貸し切って ですね借り切って屋上でふとさる20名 30名の若者たちや子供たち集まりますね えご例の方も参加できるようにえちゃんと こうと2面取ってありますのでえ是非です ねご家族でまたあのピクニックでねあの あの隣の屋上から見る教会もま素敵なもの でありますね十字架もえ景色はいいです からあま散歩ガテラに来てくださっても大 歓迎であります14時50分でありますね えそして土曜日が恒例の13時30分礼拝 道のお掃除ま3週間に開かれちゃってます のでなんか増えてきたような気ががもう 感謝なことでありますねえ以上で よろしかったでしょうかねご案内ははい えっとえし先生この後ですねお2人え第2 礼拝の方もえご放ししてくださってること になっておりますのでえ今後ともお祈り くださいもう一度お2人立っていただいて お2人への感謝の拍手と共にイエス様に 大きな拍手を送りたいと思い ますありがとうございまし たですコーヒータイムですありがとう ございまし [音楽] [音楽] た ofthe goodof God My amwill ofthe goodof GodIloveyour [音楽] voiceknowyouasa fatherknowyouasa friend Iinthe good [音楽] GODBreath I I willofthe goodof [音楽] [音楽] Godwith myerI [音楽] Revery

BREI willofthe goodof [音楽] God willthe goodof God [音楽] OpenEyesLet me [音楽] [音楽] youhereto worheretodownHereI Amtosay Your Mind all [音楽] all

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