バドミントンだけではないようですが、選手に挨拶をするなと言う指導者も残念ながらいます。
根本的に欠けている考え方について藤井裕子さんがお話しくださいました。
今回もこんな豪華メンバーで考えていきます
柔道ブラジル代表前監督藤井裕子さん
ソチパラリンピック日本選手団団長でスポーツ心理学荒木雅信先生
ヴェルディトレーナー青木幸平さん
ヴェルディホッケーチーム監督松原尚子さん
多くの金メダリストを育てられた寺西真人さん
オグシオら擁する三洋電機バドミントン部やサンガユース栄養サポート小椋真理さん
新潟でフリースクールを運営される岸本達也さん
プロバドミントンコーチ渡邉秀幹が今回もファシリテーターを務めます
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[音楽] あそれに関しては僕もあのまこの中で大大 的にコーチングを募集はずっとしてないん ですけどもそういう中でもあの連絡くだし てでおでやってましただったりとか現状の 報告だってくださる選手にし てあもうそれではい委会優勝しましただっ たりとかやっぱそそう優勝報告だったりと かやっぱりくれる選手ってのはやっぱり そうなんですよねで今思ったのか裕子さん がおっしゃった多分その余裕っていうとこ とも繋がってんのかな今の指導者だったり とか環境についていくだったりとかその中 でやってくことに必死になっちゃっててる と多分そこにも多分気がいかないのか なまあと残念ながらバトミントンのだけか もしんないですけどもなんか指導車変わっ た時に前の指導者だったりとか気に入ら ない指導者に対してもう連絡するなだたと 会場でも挨拶するなみたいなえことをいう 指導士もいたりとかするんですよねでそう いう人に限って人間力っていたりするん ですけど もうんやっぱり柔道もありますよあの波紋 っていうのがあります から昔ながらのアモままどこの世界どこの 国行ってもそうですけどもあのまある道場 から違う道場に行くとやっぱりちょっと ギスギスするっていうところはあります けどうん私はですね波紋になった選手なん ですねあの子供の頃にうんあの先生がここ に行けって言った高校ではないところに行 くていう自分がいいなと思ったところに 行ったので道場を小さい頃からやってきた 道場を波紋になっなるという経験をしてる んですね それはすごく今思やっぱり大きないい経験 だったなと思っていてうんあそういう風に されたからと言って私はその先生を嫌と 思うわけでもないしそれまでのあのまね 教えてくださったことていうのはすごく ありがたいし あーなんですけどそういう経験があった から選手のいいと思う選手がより大きく はけるところに行けるんであればいいじゃ ないっていうあの考えなんですねまそれは そういう経験があったからかなと思うん ですけどもあのそれは本当にあのはっきり 言って小さい考え方だと思います今言われ たようなそのあそこの先生と挨拶するなと かっていうのはあすごく小さな考えあの もうちょっと大きく考えてもいいじゃない のって私たちのね最終的な目的っていうの は何でかて いう風に思いますね
はいそのね学習塾なんかすごいもう サバサバしててあのもうあうちの全部うち の塾でなきゃいけないじゃなくってじゃ ちょっとだけでも中君にいてね他の他の 教化他のていいからでうん東大後学者1名 をいくつもの軸で分合入るわけですよそれ でうんでそれであのねなるほどね大人数分 以上に合格者多いんです よそうでねあのまその実績を引き返す必要 ないですけどもただそういうねゆくさん おっしゃってそうやってま業績を分け合う というよりはみんなでその選手をサポート できればいいかなと思うしそういった時に 指導者の中でその許し合えるだったりとか あいつの心は気にわないけどでもだからて 全部が否定するわけじゃなくってでもこの 部分はまあいつに任してもいいかなみたい な感じで指導者同士そのゆえる人間力が ないとやっぱりそのじゃもうだったらじゃ もう一切口聞くなっていう話になってっ ちゃうのでまなんか主動ては多分そういう たまたまゆさんの場合はそうやってゆこ さん生かしてそういう羽ばたきばいいって いう風になりましたけどもやっぱりその応 にしてそういう狭い視野の指導士の方に 襲った選手たちそれがやだと思いつつも うん他を知らないからそうなってしまう 傾向ってやっぱり多いしいや他を知らな いっていうはねあのやっっぱり うん難しいかなと思います
シェアの大切さですよね!情報交換だったり、挨拶が無ければ会話が始まらないし印象も悪くなりますよね!スポーツにもプロジェクトアリストテレスが役に立ちそうな感じがしました😮