2024 0201 月始報恩御修行 御教歌 一人の 為にも法を とく人は 是が如来の つかひ也けり

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午後1時から午後3時半頃まで

得度式併修

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 【御題目口唱 参考】
※本門佛立宗 妙講一座(現代語訳付き)
本門佛立宗ホームページより
http://www.honmon-butsuryushu.or.jp/pg/beginners/item/vz12173649/

 ※お看経の仕方 Howto動画
本門佛立宗ホームページより
http://www.honmon-butsuryushu.or.jp/pg/howto/item/mt63468920/

あ あ あ あ あ あ あ [音楽] ラ [音楽] ほほ [音楽] これれ 来 在 消滅 りしに 至るまで たち つる 本物の 本の 本物の 階 本門 [音楽] 所で 本人主の 妙法 南 [音楽] 来500 歳 人法 本のぼ 世界 を [音楽] 離れれたる 上の 上 なりに過去に めに [音楽] も 大 これ の 3 世なり [音楽] 本 において [音楽] も

の にては 仏 な をにこれを 属し [音楽] た [音楽] 愛をめして はをとい てを 付属した [音楽] もの く 本のしの上に ほと 越し たち の れの [音楽] さ [音楽] 仏仏 し 事は 常業との [音楽] 殺 本 [音楽] と殺 の として 田越けた方の 大将ぼ殺は 万民の 大地 にし て を見る が 法の 小仏 第 の するは 物 釈 する がえなり の時の 本

大世 44年 に 8年の 間にも ただ [音楽] 本 本にをせ [音楽] 大大 をの 弱のその神 [音楽] 国上 にいて たち [音楽] のり 発 に [音楽] 出 し本 を [音楽] 主情 主役の ない はが 知れ ない 殺 水の 年の4 月 28日の 足 [音楽] より水の 馬の10 月日の ゆに 至る まで 妙 弱 [音楽] 無上 本仏 法 の 任せ 特の 学を

じ我らがために 反の 感じ 常業所で のめたは 大 なし なかを 知ら の 大大 平 [音楽] を との 列に 菩薩 殺大 [音楽] 大 [音楽] 同人堂 者と 妙法教 蓮 [音楽] 主 大 に 世 のめ 主上 [音楽] 大大を 射 じ て 感 安明の 少 楽 中 本 [音楽] 本業 で 主 の 立てる 本 のを持っ て [音楽] 特大 本教者の

[音楽] [音楽] 面 満族 を 無名者の [音楽] 面目 滅 一天 [音楽] 妙 百 中 無 団 おりあに 心をえ たたま 方に 帰り しず 場所 のに つながれ 妙 のにかか あ のたを いれ 如来の 大にもれ濡れば 人も なくに 好み の で とせ 浅しの上を 帰りれ ばいは 御に ひし 和に にての なり今 このの 大 にては なんぞ た変のに て [音楽] 仏仏 [音楽]

の せ にたり [音楽] とり その 流れを み 業の [音楽] 教と言わ れ誠に 過 をれ 天人 あにも すれ たりこれ また [音楽] 力 し しる とこ なり [音楽] 少女 菩薩の 行事変の 主情良して [音楽] 長いて な ごともの [音楽] 南本問物開発 共同日人第一大大 者物流第2世登場会日人第世日証人大世 公有日教証人歴代公有戦士証人登場大三日 証人大命中行会日証人ご倍増法音社 は第5世商法院日延証人自重法物化 [音楽] 将軍は 交流世界平和長地球国土安国法条万民落 一転司会会明法5百最中高戦無料 断 連安本法のご法然において絶しみてごをし たて祭る 本日ししたるとこは我は6年2月月始め 法音ご修行糸立祭る 大大大 保佐 衆妙福明所属教務の面罪消滅信行増進身体 権 同心国の

大岸令和6年 願方早期達成ご監督なした直道心内よ充実 勝発展玉納同 愛民戦釈上と族反安本諸見業所伝犯人 の [音楽] [音楽] K [笑い] [音楽] もう1 [音楽] 当 [音楽] [笑い] [音楽] [笑い] [音楽] [笑い] ラ [音楽] [音楽] の全においてみてをして まるとは 大中 の の令の病埋葬一の妙先祖大大の量100万 へ心出ししもうとろの少量本日命日晩によ の少あの心出すとの少量明法 力善 もい余計の読を持っては大中金子の面面 長子の面面ご法然者法の子の面面ご法然波 老両法の元子の面面全明領福で法の願主の 面面 長の金主の面日日経の面本日ご業3三者の 面100万 栄なに長子の 面財消滅信行増進新体権方向上監督庭 運続新 所 同 の本 業 [音楽] 犯人 [音楽] [音楽] [笑い] ラ [音楽] [音楽] ラ [音楽] [音楽] K

[音楽] 修行大2 [笑い] [音楽] 弾 にれ [笑い] られ [音楽] れ [音楽] [笑い] [音楽] の [音楽] れ [音楽] てれれ [笑い] [音楽] [笑い] [音楽] の [音楽] [音楽] [音楽] の [音楽] [笑い] を あがるも なり本問本諸見業本人主の 難 [音楽] K [音楽] [笑い] れ [音楽] [音楽] [笑い] [音楽] [笑い] [音楽] え [音楽] れ [音楽] れれ本本のにおいてみてごをしてまる消防 交流集発展世界 平和ウクライナ信仰並にイスラエル パレスティナ 信仰運早期集結世界高級平和確立の御願 新型コロナウイルス並びに感染症速やかに 収束の

願い 半島震に復興 支援活動事 進不明者早期発見被災者の面面身体難 無しに乗るとは令和6 年度が場大命中会 大日承認 27の幸せを願う教星願者28名星願上々 の願いごを願う関178名を報酬上住信頼 管理ご利益監督追転業のお願い自省の実践 所業生が者121名授業回数107回星願 上々のお願い3経ご訪問聴聞政令50回3 経80三明星願上中の願い夫相続下種園 促進のお願い法条ごご方向上中のお願い右 衆妙福 自重小に乗るとは星願者の面面右衆は 藤村孝子松本谷清茂 大谷内町井上子倉 山石 田辺長川智子中村春辻本洋子さ石田古千葉 幸明立落 た藤巻小金田 つ星願者の面面力演説 主上 監督下種者の面面演者の面面祝前没消防 記入ご役 監督祈る労は特別祈願者の 面面東亜山住職松本元2月7日手術無事生 の願い右衆 福並びに清水義国大消滅上合の天病平病則 消滅心身安定業無無将の御願右が木原向林 教皇在消滅条項点病兵則消滅治療経過旅を 無衝撃学監督のお願い林刑罪消滅上合点病 平病消滅心身安定ご 願 林金田ミ罪消滅女点病平則消滅ご監督のお 願い太罪消滅女点病平病消滅人機能早期復 の願水の罪消滅条点病平病消滅ご監督の御 右上右の特別祈願者の面面新人改良諸が 満足ご監督の器となし たてごして祭るとこは日日ごしてまる松本 松本中村義春明夫田 藤巻菩薩の近い 星願のお 願い 入の 右松本玄福島原 御中村義春花田松本元 金行 恵小倉 小子関口 清谷 田中 井子無将のお願い松本2月7日事功病兵ご 監督の願病兵のお願い浜田

原平のお願い 松本瀬 願 松本有新体総病平ご新身安定ご監督の衆 松本石俊子平の 御 花田安魔法 太山さ浜田を 国病兵の願みほ病兵の願衆口じ本 もえ向いあけみと病の願い思いはること病 の 願い辻本木原健一願病兵の願い松田時兵の 願い衆松田妙水神 文平の 末 青木楽潜伏の願い松井青木富月平松安里 高橋 ざか長の並びに中村松田小春長の 御向里辻本富 松井 松井青西村神城の願い佐藤新身安定神眼獣 の願い啓介新体権神眼獣の願い山木越子 神上の願い原川友富士子一村栄孝羽 幸 大谷新の願 新体権の石新体権の 石石消防入身体権の衆中村のり子滝業務無 将の願い松本松本松本岡部春清水太郎清水 松本平平松 平松 桜清水郎清水大谷大谷 豊 学行の御高橋杉山恵中山泰子富 春谷 大谷安倍貞子川まゆ寺田太郎谷の 谷富 福富 西西 富田飯田松本初の水 清水水神井上 平松7山岸関新 無の 消防入身体 の 安川福本 子吉佐々佐々佐々あ西村川川翔平川子谷口 美穂 中村 村新体 無の子新体無将の 裕石田古金田金田樹松本 下立 黒石山の高山の千 沢田 大原

ぶかの 広身体無将の願い北原消防入身体権一無将 の願い岸富小 大谷坂口大輔坂口巧原明交通安全の御松本 カレ 山田一山口青木岡本水山中山山口 森一福原小太郎古 両王の消防入学商人高校 受験願ご監督のお願い 市上協会花就職活動政令願ご監督のお 願いの祈るとの者の面罪消滅女の病平病 消滅祈るとの祈願者の面面新人改良速やか に諸が満足ご監督の めた同 愛民本 業 犯人 [音楽] [音楽] [音楽] あ [音楽] [音楽] ラ [音楽] [音楽] K [音楽] AM [音楽] [音楽] Nam [音楽] AM [音楽] [音楽] 本 本においてみて る日のしるほ特別 上平に け 滅ご して礼が滅礼 け 並び1万 弁枚 岡本 兵太松田 松田松田 中村中村 村 日日中村春中村中村子 藤原 福松井明子松井春王松井 松井大田中子西村村義子関口福本子富信

藤子 藤子石坂口大輔坂口山岸 吉山清水健太郎清清太郎清飯田裕子坂原 慶子清水義国石田慶子金田背子金田弘金田 石孝桃谷大谷大谷大谷豊 米山桃子山野吉高山の千沢ち沙セリ大畑義 大畑つ大畑ハ雪のた大谷涼一村栄光 葉 平七井上平松平町平松 安倉 滝 豊 西西 西木 春 安倍 中村 寺 太郎川川翔平長川子 谷口 松本 友の 水右願御礼を上し たてる余計の読を持御礼元種その防償消滅 行増所満足ご監督 のとなめ たえしるとこは誕生礼を上して2月1日 誕生日王新教一組谷口美2月9日誕生日 教神の よし子2月10日誕生日 新局誕生日迎えるご法然のごがし 祭る大事大大 射余計の読を持っては 誕の面面罪消滅信行増進所が満足ご監督の となめたえ反京 中本 業 [音楽] [音楽] れ [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] れ [音楽] [拍手] [音楽] レ [音楽] お [音楽] 本のにおいてみてを

しる本日心 し の 明水もい並びに 金水もい 金島 [音楽] 島島 の 日天金州森里徳林発常院列日前金州 島田島田麻信陽上 日時島田恵 本地 島田 日新前 大衆木村 清彦 木村本明 教日 大前 衆 恵本院 [音楽] 新道 山前 書鳥山 全人の大国名山本法 落 金主 名大上院新徳明説新 前金 田中名田中 金 上田上祖大 の先祖大大の然も 上田 科学毒上田春名上田 門道も 右 うと のが入無動 滅人の仏道血のも少の女を照らす大明元本 の無を切る 大法 大の読を持ってり金主の面面上手の面面罪 消滅信行増進無将法音方向上中ご監督なし た観能東京愛民 の安本諸見業初年 犯人 [音楽] レレレ [音楽] レレレ [音楽] レ

[音楽] レレレ れれ れ レレレ レレレ [音楽] レレレ [音楽] レレレ お [音楽] [音楽] レ [音楽] [音楽] レレレ [音楽] レレレ [音楽] レレレ [音楽] レレレ [音楽] れれ レ [音楽] れ [音楽] [音楽] れ れ おれ おれ [音楽] [音楽] ラ [音楽] レ H H H [音楽] H [音楽] [音楽] [音楽] レ [音楽] [音楽] れ [音楽] NU [音楽] [音楽]

れ [音楽] [音楽] [音楽] ラ [音楽] [音楽] れ [音楽] [音楽] [音楽] AM れ [音楽] [音楽] れ [音楽] [音楽] [音楽] お [音楽] れ [音楽] [音楽] れ [音楽] [音楽] 本において みて前令和6年2月上上明療法の視の面面 罪消滅信行増進え大55方向上15監督 なめたえ別し点るところは第2次行動外壁 特別ご法の観能者の面極地守本 秀2 一口神 の右方の者の面面大罪消滅信行増進法条 ごご監督 なめ愛 の本業初電犯人 [音楽] のれ [音楽] O [音楽] ラ [音楽] も [音楽] [音楽] ラ [音楽] のにいて見てごをし点祭る本日はご修業 から出すとは高祖に連大菩薩大4放射モ流 大証人大4放射物流街道日証人大4放射右 岩州松本元松本向地物流第2世有日文証人 法音所得右松本元向物流第3

世人有教承認大上日報証人法音社民衆 松本元道場大3世日証人法所得松本 向条大大日認法音所得道場大5生商法院日 証人事落物化将軍題右が衆松本元松本向 を白院に 泊人落 衆松本元松本院日証人重落物証言衆松本 もえ小品原長日大徳物化題のため右の並び 者でるところ は ばとの 分も人 法大も員法法日合大委日部大院法 白も松本大水代長代の前もい 長日前も右長向 右民上したてるところは本日教を出す ところは高祖日連大菩薩大4放射門流大 証人大4放射物流街道日戦証人大4放射 物流大2公有登場会日文証人大三世有日 大日人歴代公有戦士証人場大3世証人 大明中会日証人法言所得第5生商法院日延 証人事事暴落物価証言 もらい戦士戦戦法教務党自重法楽物化証言 もらい荒に協議を長子心出しとうところの 料並びに法の金が 大の料本日明日今晩タヤにとの少量と明法 協力前 も計を持っては外場 並び主教育用長療法の金主の面大罪消滅 信行 無法音 ご監督め同 愛民本 業犯人 [音楽] [音楽] の [音楽] ラ [音楽] [音楽] [音楽] ラ [音楽] [音楽] ラ [笑い] [音楽] [音楽] [笑い] [音楽] ラ [音楽] ラ [音楽]

本のにおいて みて 特別ご願 衆金田 みる 射るところは本日法の 河田飯しるところ本日ご 備える方の金の 右 西村 西村金田石田飯田子上田 野村栗林栗林 中村 [音楽] 春谷 玉谷井上子坂口孝一村 山清 口 向川友 上智田太川川友川酒 本田 松本元 藤 松本子 大久保松田松田小春富信藤子松本 右法の元子の面物法の接の面本日を備え たる法の団との面面罪消滅信行 身体 無 条 監督東京 民 本業 [音楽] 犯人 [音楽] ラ [音楽] お [音楽] [音楽] ラ [音楽] K [音楽] K [音楽] 日月の妙 の [音楽] のの [音楽] 主の闇 を のをして

一 にしめこの故にらものこの不のを聞き てのにおいてこの教を すしこの人仏道において欠場し てること [音楽] なし [音楽] の [音楽] [音楽] H [音楽] [音楽] [音楽] Na [音楽] [音楽] Na [音楽] [音楽] れ [音楽] 者 [音楽] ラ [音楽] [音楽] 大 法本中本法の法然においてつしみてごを してまる本日は立て祭るところ令は6年2 月月始め法音を修行伊たて祭る大一大大本 補佐願 中根川福所属教皇務の面役務配者の面 同心信行神教 国の 大上本年護諸生護方向上早期達成ご監督 植民内大同新内充実勝発展なめ たまえ祈るところの描写の面面法消滅条項 点病平病消滅にるところの祈願者の 新人改良速やかにが満足ご監督の通となめ たえ出との所修明法協力前題余計の苦を 持っては日日経の面面ただいま3経の面面 ご業三経3者の面面おし者法の接の 罪消滅業増進 身体 合人監督家庭満級発相続現新中諸が欠10 円満なめた京 開滅防 弱本 業犯人 南 [笑い] [音楽] のありがとうござい

ます2月1日つき始めのご修行のお係数の ご披露させていだき 健教1組3名2組3名水信教区1組2名2 組6名先進教区4 名強心教区1組7名2組5名竜神教区6名 用心教区8名門神教区1組3名2組5名 他人院さんが1名合計で53名のお3経で ございますありがとうございます局長査お 願いします ありがとうございますえ2月の月始めのご 披露項目え報告させていただきますで換算 系もあと2日で終わりますあとはあのそれ 以後は日日のえ朝三系に戻りますしえ この朝産経についてもこの三経同様にえ 産経いただければありがたいなと思います そしてあの特に日曜日にはあのいつもの ごとく ええご訪問が聴聞していただければ ありがたいなと思いますのでえ よろしく産経の方お願いいたしますそして あの先月の12日の日に星願式がござい ましてこれあのご披露版にも出てると思う んですがえ各生が項目でえ強化生がが28 名え光 岩州の西岸がえ 1278名助業生が願者が121名ええ助 業正眼数これは1000Tで57名えいや 7名じゃない数ですね77回えそれと50 回3経が83名ということで え星願されておりますけどもえこれは特に 星願経星願の方はえ海道までえ8月の街道 江までにでえできるだけ半数 の14名の方言えば1名の え数字を達成していただければありがたい なと思いますので皆さん頑張ってえお協の 方お願いいたしますそしてえご披露事項の 項目ですけども今月の行事予定ですけども 4月これが薬中行でこれは時間が4時から 午後4時からでございますそしてお所業の 方えじゃご修行産経が13日17日が午前 10時からそして25日が日曜日のために 朝7時からとなっておりますそしてその後 がえ 確かえ全体会議あったと思うんです けどあ7時半時 あが間違ってます日曜ですね日曜日は7時 からなんです7時から間違いです はい そしてえ12日の日が君会のえお行が ございますので君会の皆さんうんうんえお 子さんをの産経をお待ちしておりますので これお持ちきりますしえ10時からあり ますそれとあの連絡事項の方ですけども あの下の掲示板にもしていただいているん ですがえ職の

え私立に伴いましてえの日程をえのホール の方に書いておりますのでよくご確認 いただきたいと思いますそしてまたあのご 住職の支無事成功なみに日合経過良行並び に早期隊員を信者一度がえご願させて いただいて業に励ましていただければ ありがたいなと思いますのでよろしく え頑張っていただきますようにえそれとえ とあと1点はご事並び にご金の申し込み用紙それとご披露版物流 新聞の申し込み用紙えそれと えこの月のえおしのおしというかモソです ねこれのあの役務表のあの役依頼場をえ 連絡箱の方に入っておりますのでえお 持ち帰りいただきたいと思いますそして その中のえ 特にご事につきましてはえ一今月 の日までですねそれとあのいや10後て 19日まで申し込みあのご持金の申し込み は今月の19日までにえ提出していただき たいと思いますその他のえ文については 25日までに事務局の方へえお出し いただきたいと思いますその時にあの式の えちゃうえモの時 にえ成長御礼並びに卒乳学の対象者の名簿 もえ多分連絡箱に入っておると思いますの でもしそれを確認していただいて え間違いもしくは記入漏れがありましたら 3月の1日までにえ提出いただきたいと 思いますのでよろしくお願いいたします そして今月のお世話登板の方ですがこれは 教ですですのでえお世話の方よろしくお 願いいたしますではあのご訪問ご就職のご 訪問を長文させていただきます本問発本 書見常業所言本人の南明 [音楽] 法蓮 南の ほれ 南の ほれ今 な今 な れ ラ ほれ ラ えな のれ [音楽] ありがとうござい ますえ本日はあ2月の月始めの法のご修行 換算系中でえございますけれど も午後のご修行に英して繰り合わせておさ 経ことにありがとうござい

ますえもう換権も残す心 明日明後日2日ということですねえまあと 過ぎてしまえばあという間にえ過ぎて しまうなというように感じますまここまで の産経ご方向本にこ心から随求いたします ありがとうございますえまなかなかお産経 の状況というのはあまコムな以前からもま 低迷はしているとはいえですねえまそれ 以前のようにはなかなかってこないなとま 新たなお産経者が増えていないという状況 ではありますけれどもなんとかこの関三系 えですねえまその読というかありがたさ いうのをですねお伝えをいただきたいなと いう風に思いますま今局長さんからも朝 三経のご披露がございましたけれど もこう朝三というのはですねもう本当に こう読がぐっとを凝縮されてるというか もうここ1番でえお図いただこうという時 にはやっぱり朝三経が1番あ見仏に大事な 時間であったり体であったりですねえま それをこう供えするつもりでご産経させて いただくと代償も消滅でき運も開くとま そうしたこと改めてえ実感いただいてまた お伝えをいただければ大変ありがたいと いう風に思い ますまさてえまこの私の方も2月に入り ましていよいよ手術というようなことでえ ございますまこちらがあの入院をする予定 の木原病院というところあの50の党が 見えるんですけどあの当時さんの あの西って言うんですかねえじゃ東川って いうんですかね東にえあるあの病院で ございますまほぼ2月不在というような ことになっていしまいますが大変申し訳 ないと思っておりますあの手術の方はえ 頸椎の赤水感共作書ということでえま字が ちっちゃくてあれなんですけどねえ低神集 で体に負担の少ない頸椎手術木原病院の 木原先生が開発した手法ということで軽 メソッドあの 大丈夫かと思いますけれども大丈夫だそう でございますんであのまこうした手術を 受信するということでございますちなみに 私のこの写真でございますはい頸椎の写真 黄色い線が引いてあるところがあの良く ないところというようなことであの真ん中 のこう筋が通ってるのがあの頸椎の神経え 周りがあのま水というか この大事なところあの空間まそこが ちょっとこうぐっとへこんでおりますんで 頸椎にえこう触らない前に手術をした方が いいとどんな手術かと言うとですね私の もう中を見ていただいておりますんであの お頸椎えなんですけれども えっとま3番目つかなあのま

3453 456番目かなあ の こうま骨をちょっと削りましてでそこに こう器具を挿入してですねえ頸椎のま通る ところの空間を広くするというようなあ 手術だということでございます え昨年これをこうお見せしようと思ったら あのパソコンの不具合で出なかったので 改めましてこんなようなことでえござい ますえま本当にあのご祈願おお授業も重ね てえいただいておりましてま申し訳ないな というようにえ思うところもある一方で ですね本当にありがたくえ持っており ますあのこの授業の句読というのがですね え本当にえ私だけではなくてですねこう皆 さんの菩薩業の過程 まその苦の読でまいろんなこうご縁に つながるということを心からあ願っておる ところでございますましっかりとご方向 できるようにえするために手術をすると いうようなことでございますんでえま ちゃんと直して戻っていきたいという風に 思いますまどうぞよろしくお願いいたし ますえまた えそれではまあのあと3日にはあ看節分 倉庫報酬をさせてえいただきますどうか 繰り合わせてご参いただければありがたい と思いますえそれではあ本日ご強化拝見さ せていただきます とご 強化 に1人 のためにも法を解く人 はこれが如来の使いなり 蹴り一人 のためにも法を解く人 はこれが如来の使いなり 蹴りえ物流街道日章にお示しのご教科で ございます まこのご教科はあの非常にこう分かり やすくお解いただいておりましてま大勢の 人ではなくてもたった1人の人にご新人の お話をするまそういうご信者は見仏の教え を伝え広める本物のご信者見仏のお使いえ である とそのとその読の尊さをお示しくださった お教科でござい ます1人のためにも法を得日はこれが如来 の使いなり示しでござい ますま昨年高でご訪問いただいたご教化で ございますけれどもま このご教化にはですねえ題がございまし ての5問をいう風にえお題がつけられて いるんですね発本補鏡第10章の発本です

けれどもまそこにはですねまこのようにお 示しでござい ますもしこの前難子全女人我が滅度の後に よく密かに1人のためにも補鏡のないし一 区をとかまさに知べしこの人はすなわち 如来の使い如来の書見として如来の字を 行るなりいう風にお示しなんです ねまどういうことかというとまこの教門の 前子全女人いうのはまいわゆるこの出血を していないえこのご信者在家 のこのということでございます からまですからまそのご信者あの在家の 男女のご信者を呼ぶ時に使われていたもの でございますまですからこの教門ではです ねま男女問わずに一般のご信者でも進んで ま他の人の他の人に教えを伝えてお経 しようまそういう風に 務めるま相手はこうたった1人とかねうん またなんかこう堂々とおいやご新人とは みたいにこう説得するようなま力がなくて 密かになんかこう囁くようにねでも おいや本当にこうありがたいのよぐらいの 感じでもね うお信人のことをお伝えするう程度であっ ても真実見仏の教えであるこの常業初電の お大目のご信人を伝える人であれ ばそのご信者は見仏がなくなった後のま その世の中ではおを担う見仏の使いで あるそれが見仏のご本位なん だあらゆる人を救うという菩薩業を実践し てご方向に加わる尊い人であるいう風に ですね補教の中で応になっているお なんです ねも大変ありがたくま私たち文部には励み になるまそういうこの教えなんです ねまでもなんでそういうこの人をごの第 一任者のようにですねこう例えられるのか おまそこにはどんな意味があるのかもう ちょっとねこう深く拝見をいたします とまそこにはですねこのま私人間にはこう 地理という心の姿勢心構えとです ねリタというここのこの姿勢というのが ございます地理いうのはねこう自分に利益 いう風に書きますからま自分が あ救われたい自分が救ってもらおう自分に ご理がいただけるようにまそういうこの 姿勢のことですね 地理で いうのは他を利するという風に書きます ですからま自分よりも他の人にを利益を 頂いてもらいたい良くなってもらいたい 救われて ほしい自分以外の人に重点が置かれる リタここはすごく大事なところでリタと いうのはま

イコール桁とも言えます はいま このリタ桁です ねまこれはこの菩薩のこの名称としても 言われるもんですけれどもま菩薩は他の人 の受けた苦しみを共に悲しみ えその人のこの苦しみを覗こうという風に 行いをなす人 いう風にこう言われるようにですね菩薩の 心が芽生えてくるご信人をしてお大目唱い をしていくとそういうこう桁の心が芽生え てくると自分よりも他人の幸せ他の人の 幸せが引いては自分の幸せにつがるいう ことに気がついて いくこの心の変化いうのがものすごく大事 なんだっていうことなんですねでそれが もうこの別れ道あるみたいに ね一方ではあ地理の方向一方ではあリタの 心っていう風にこう別れるその別れ道の 起点になってるこんのさやかな動きの 変化こそが実は大事でその後にですね 大きなあこの差を生んで くるですから 自分のためだけの仏道修行という立場から 少しでも人に人にも伝えようと桁の動きに 変わっていく起点が大事なんです ね動きの結果の大償ではなくてまずはまず 最初がわずかであっても後の大きな句読に つがるうん菩薩という過をいただけるいう ことを巫女してですから 伝える人が1人であってもその動きが わずかであっても人に教えを伝えよういう ことをこれほどまで称えていらっしゃると いうことなん ですこれが菩薩としての過を身につつける 道自分自身の代償消滅情報点の道なんです ね人に伝えるから自分の償を消滅すること ができ読を積み重ねていくことができる 大勢でなくても立派に堂々とではなくても なんです ねま換算系ざっこうさせていただいてきて えまそれぞれにいろんなあ現象ご利益小馬 現象のねご利益監督をされているのじゃ ないかと思いますまさらにはもう その新人のご役団というよりもですねま ちょっとしたこのご新人でのこう気づきで あったりとかはあありがたいな良かった なっていうようなことをちょっといい話 っていう形でねお話をしていただいて まいりましたまそれぞれにありがたいえお 話をいただいておりましたこれも1人にで もご新人のことをお話しするつもりでま 自分の中のまちょっとでもはありがたいな は心強いなあ嬉しいなそういうことを他の 人に伝えていくという菩薩のお稽古なん

ですねですからあこしてこう積み重ねて ですねさせていただいているわけでござい ますまこれはまご新人のこご祈願の言上で もですねえま強正眼者の面面力演説強釈 上々の願いなんていう風にご祈願をさせて いおりますそこで力演説ってねえ言上して ますよ ねまこれはまその人に話す力とかね分かっ てもらえる力はそれぞれにま違いがあり ますまその人の力に応じて精一杯させて いただくことていう意味がま1つあり ます人人とを比べる必要はないでまさらに は語法のお心に従って自分のできることを 精一ぱいさせていただくいうような意味も あるんです ねですからま例えそれがわずかな力であっ てもゼロではない魅力ではあっても無力で はないということを知ってですね自分なり にご信人のありがたさ尊さをお伝えして いこうまたは人のためにえ人の幸せを願っ た題も傷ということもを1辺でも2辺でも させていただく簿がまたはお授業に参加さ せていただこうというようなその動きがね ものすごく大事だということなんです ねまさてえここ でま明富のちょっといい話もあります けれどもま昨年の高祖園でですね小林ご 住職ご訪問でこうご披露されていなかった あ方のみんなに伝えたいちょっといい話 っていうのがあのま下にまだありますけど もね あの地面にまとめてくださっております ちょっとご披露させていただきたいと思い ますこれは軍事 のご縁はつがるということで今藤伊さんと いう女性の方なんですねでその方の文書を 拝見すると昨年Kさんという方をおけさせ ていましたえKさんは昨年の初めに住み 慣れた土地を離れ私の住む地域に引越して こられたようで家庭内の問題を抱えておら れました天後問題は悪化不安は募る一方で 何かにすがりたいという思いからふと軍事 のことを思い出されたそう です10数年前10数年も前にお友達に 連れられて1度だけ行ったことのあるある お寺が確かこの近くだった悩みを聞いて もらえるお寺だったという記憶をたどりお 寺に電話をされたのでした対応して くださったこの地域担当の他園お講師がお 話を聞いて早速一緒にお参りをしましょう とお授業が始まったよう です講師から下種者のお授業にお参りして いただけませんかとお話があり私も業をて いいたのは3度目のお授業からでし たお師は今の困難は縁によって引き起こさ

れることそのためにはご行が大切だという ことまた傷することでいい方向に向かう ことなどを毎回繰り返しお話しして くださいましたKさんも最初からよくお 大目が口から出ておられとても素直な印象 を受けまし た最初は事情も知らずただこの方がご新人 できるようになればという思いでお参りし ていましたがKさんは徐々に私にも内場を 打ち明けてくださるようになりましたお 授業の後お講師に聞けなかったことや 思い出したことを私に聞いてこられました ので分かる限り丁寧にお話をしながらなん とかこの方の悩みが少しでも軽くなります ようにと私も心から願うようになりました あったばかりの人にも関わらず心を開いて 悩みを打ち明けられ一緒にお題目をえする とこのような気持ちになれるのがご新人の ありがたさでもありますその後トト拍子で ご本尊法案の運びとなりまし た昨年よりまだからこの時点で昨年です からま令和4年1昨年ですかねえ1昨年 よりお寺ではず業部を中心に毎月家必省会 が行われています苦の他に ディスカッションも交えてお教に対する 体験談や取り組み方をみんなでご披露を し合う場ですそれまでも自分ではお経に 対する思いをしっかり持っていたつもり でしたが他の方のお話を聞いてみるとより 意識が高まり自分はまだまだだなと思う ようになりました そこから私も毎日100分の苦笑を心がけ できる限り実践してきました是非おきけし たいと思う友人のため始めたことですが 残念ながらまだその方のお経には至ってい ませんですが全く別の思いもよらない ところからお協させていただくことになっ たのは苦笑の孤独に他ならないと思ってい ますまた10数年前にえKさんがお寺に来 られたのはあさんというご信者のご縁から です思えばその一度がなければKさとお寺 のご縁も生まれなかったでしょう苦しくも Kさの入信後それまで体調の悪かった愛 さんがお寺産経できるまでに回復された ことはK算がお経につがった読とおしも 喜んでおられ ますは画内まこれは組内のことだと思い ますけれども参画内の方も一緒に毎月1度 計算宅にお授業に行かせていただいてい ます今ではそれが楽しみでもありお講師や 私たちに支えられ繋がっている安心感が あるとKさんが言ってくださるのが私に とっても何よりの喜びですこれからも一緒 に商人していきたいと思いますというよう なこうしたお話なんですねまいろんなこの

ご縁というかねまお経の取り組みこう星願 そのためのお題目苦しいうのがあお友達の ためにしていると思っていながらもまそこ はまだ至ってはいないけれどもでも別の形 でお経のご縁につがっ てるさらに言うとこの方がお寺に来られた のはも10数年前に1回その興人にお友達 が連れて来られたその1回を縁にねえお経 に繋がってるっていうこともですねまこれ もおすごく大事なポイントなんですねうん まどこでどのようなご縁が結ばれるという いうのは私たち文部では分かりませんでも させていただくお題目省の読であったり または下種決園のその動きというかねその ご縁いうのは決して無駄ではない必ずどこ かでその目はあこ目が出てくる時があるん だということ を諦めずに信じてさせていただくていう ことがすごく大事なんですねまこれえま ちょっと長くなりますけれどもこれもね こう教校で え心竜の時にはこうご披露をしたんです けど村師っていう常仙寺のお香師なんです ねでこのお香師はあの40代後半だと思 だったと思いますけれども若いですよねま でも初代のご信者さんなんですあ親戚一度 誰もご信人してないま今はもうごご信者と しておこ元子も取ってらっしゃるあのご 両親なんですけれども入信した時がもう 自分1人でご信人始めたえなんでかて言と お小学校の同級生えが通っていた英語の塾 にですねこう誘われてえ通うようになって でその同級生のまご家庭もご信者さんで いらっしゃったでこの英語の先生もご信者 さんでいらっしゃったんですねでま英語の 教室に通っていくうちにえま高校の進学に も差しかかってきた時にまその高校進学な んだけれどもこう受勉強力が入らない身が 入らないっていうようなところでまその 英語の先生がですねお寺にお産経すること を進めてくれたんですでそこから先生とお 寺産経朝産経するようになってですねご 新人を始めたでまいろんなこのご利益団と かねこ体験を重ねてきてあお大目って こんなにお力があってありがたいんだなっ ていうようなことで自分でご信人を始める ようになったんですね で天気は大学生の時で受け持ちのお講師が ですねえあの子を興にした方がいいとお 教務さんになったらどうだていうような ことをお勧めをいただいたそうでま悩んだ 挙に仏様のからこうお答えをいただこうと いう風に思ってですね100本祈願を欠場 したで100本祈願がざっとこうさせて いただいて満貫の時にまいろんな人助けの

仕事もあるけれども過去現在未来救って いただけるのはお大目のご新人だとまその お大目のご新人を伝える教務さんにはなら せていただけるんだったらさせて いただこうということ で発心特になったんですねで現在に至る ああそうかなんですけれどもまそれだけで もすごいことなんですけどもねまでも最近 分かったことなんですけれど もその中村合師のひおじいさんとひおばあ さんがですねえ戦前えこの両国の方にお 住まいでいらっしゃったまちょうどこう聖 王子さんのねえ近くなんだそうですけれど もでそこにお住まいでその周辺にはもう 王子のもご信者さんがたくさんお住まいに なっていらっしゃったですねでえ聞いて いくとどうも自分のひおじいさんとひお ばあさんの数堅隣に合信者さんがお住まい になっていらっしゃってたえもちろん あの非おじいさんおばあさんはあその時に はお経になっていらっしゃらなかったです けれどもま おそのご信者さんたちの話を聞いたらもう 決延がないはずがないっていうぐらいのお もう本当にあの京家に頑張って いらっしゃったご信者さん方だったんだ そうでございますでもまそういうご縁も ですね え世代を経てえこの子供孫暇の台になって えお大目のご新人がこうずっとこう 結びついてきたっていうのも俺は自分が こう新人したで自分がやってるように思っ てるけれどもでもものすごいこうご法のご 縁でえご信人させていただいてい るっていうことに気がつかせていただき ましたという話をこないだあ年末に聞き ましてですねあ年始か1月に聞きまして ですねあれは ありがたいま彼自身も素晴らしい王師なん ですけれどもまでもその初めのねルーツを 思うと おもうジジしようがしまいがご信人進めて た方がどこかにいらっしゃるでそのご縁を いいてねこういうこの教務さにまでなる ぐらいの応援がつがるかもしれないこの ことは本当にあの心に置いておかないと いけないなとま考えてみるとまこうやって 我々ご信人させていただいていてですねま 日々うなんとかこう苦労させていただいて いるのもま親であったりご先祖教親さんあ または我々にご信人を伝えてくださった 方々がいらっしゃるからんですよ ねまその流れというのをですね我々自身で 止めるわけにはいかないま川の流れもね やっぱり川が流れてるから清らかな水なん

水が綺麗なんですよねもそれがずっとこ パチっとこう止められてしまったらそこで 濁って腐っていく とご信人でいただくくというものもですね そこで咳止めてしまえばですね我々自身の の過も減らすことになってしまいますです からお大目のご新人は我々自身の人生を 潤すのはもちろんですけれどもさらに周り の人も潤してこそその流れをいつもきよく 保つことができるですから他の人にご新人 を伝えていくというご新人のあり方菩薩業 が大事なんだというのはこのことをせなの でございますます街道商人のご至難拝見を させていただきます とのりのために体を動くは如来の使いなり 大いなる服ありぬんと示しでございますま 我々お互いもう知恵も知識も浅い文部で ありますから仏様のようにこう何かこう たくさんの人をおけしてええなんかこう 見通したようにねえあなたのここをこう すればこうすればいいなんてからしし なさいみたいに言えたらいいかもしれない ですけどそんなことしたら大体間違うとえ そうやってこう人を救うことではできませ んけれどもむしろしない方がいいです けれどもそれでも少しでも仏様のお力を いいて周りの人が幸せになってもらうそう のお手伝いをさせて いただく 例え我々がこ話すようなこう言葉っていう のは拙いえとしてもですねま結果としてお 強気は成就しなかったとして も人様にお大目のありがたさをお伝えして いくということまそのことの大事を教え くださるごでございますどうかお互いは ですねまこの関三系え本当に この多なあ1年の初めに始まった関三系そ ねもうなんかもう気候ももう暑かったり 寒かったりえよくわからないというような ところでえ積み重ねてきた句読というのは 大いなるものがございますどうかまその 句読を自分で咳き止めるんではなくて周り の人に流していくで周りの人に流していく から自分身のご新人前が清らかに保たれる このことをしっかり思ってですねえ1人の ためにもまたは囁くぐらいでもですでご 新人をお伝えするご新人前にえ改良をさせ ていただくために省菩薩業に商人をさせて いただくことが大事大切とま多様におし いただきます本日のご教科でございます上 にご 教科 に1人 のためにも法を解く人 はこれが如来の使いなり

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