※本配信にはストーリープレイング「アロイス」のネタバレが含まれます。
初見でこのシナリオをプレイされたい方はご注意ください。
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【ストーリープレイングとは】
ストーリープレイングとは、対話をもとに物語を紡ぎ
相手と共有する時間やロールプレイを楽しむ作品です。
【STORY】___________________________________________
夏の夕方、君は一人で部屋の掃除をしていた。
古いアルバム、読み飽きた小説、書けなくなったペン。
過ぎた日々を懐かしむほどに手は止まる。
「―ええと、これ、なんだっけ」
机の引き出しから出てきたそれは、
掠れて文字もうまく識別できないほどボロボロだ。
しかし、君は気付くだろう。
君にとってそれが、どれほど だったか。
______________________________________________________
【使用させていただいたシナリオ】
「アロイス」 著:夏目美緒様
作品ページ:https://booth.pm/ja/items/4895948
【PL】
ミカ・ドロップ様
Twitter:https://twitter.com/mikabeatus
YouTube:@HyoChannel@mikashira
【GM】
平介
Twitter:https://twitter.com/heisuke_trpg
Youtube:ここ!
今音が乗ったはずだわいわい わいわい乗ってる かうわーロは乗ってる か 2僕にうんなんか権限ちょうだい ここでここで言ったら断れないよな申し訳 ねえモデレーターとして追加をしたらいい のそうそうそうちょうだいやったあやった 何モデレーターだったらいいのこれ通 モデレーター普通ノーマルモデレーター 好きなのでいい よとりあえず通モデレーターにするか よいしょやった出いたわかんないちょっと 待って ね今のうちに音量バランスをチェックし てるんだぜこれついたあ進化した過身が魚 登らないんだねその青いやつうん ねえるかよいしょあれ部屋ってもらった もらってないね今送る ね入れてどんど今日のセッションの部屋に 入れてどんどんどんどんこんな感じでね ノリノリでねやっていく よははいはい今 んあっ たよいしょ乗り込んだよこんばんは こんばんはこんばんはこみか [音楽] みか入れたうん入ったオッケーじゃあえ 準備がこれでねやっとねできたんでまずは え今日遊んでいくえストリープレイング アロイスの だ確認事項とかね色々ねやっていこうかな と思うんですけど皆さんあのストーリー プレインググってご存じです か知ってる方もいるかもしんないけど知ら ない人もいるかもしんない何ですか うストーリープレイングするやつなんだ けどおっと何かうんまあの皆さんはま 何まままなんかゲーム実況見てような 気持ちで見て くださいなんかあのノベルゲームのこう 選択肢とかそういうのをまロールプレイに 大会してるって感じかなああ天才か もま見てる分はねそんな感じいいて楽しん でくださいダイスは振りませんうんダイス は降らずにえプレイヤーのねえロール プリングせ選択で進んでいく感じですうん うんまマーダーミステリーの親戚とかうん erpgだとまクトゥルーに近うとは思う けどまそんな感じでねまおしりメインの やつですはいはいはいでねえ以前あの僕ら がストリープレイング遊ばせていただいた ことがあると思うんですけどもうんうん誰 がめに来る明日の同じ作者さんかだ本当に かだ作者さんのえやつ
ですうんなんか早口言葉1回挟んでみる 大丈夫やだやったらどうしてくれるん だ取り返しつかないだろう今日はこの口 しか持ってきてないだ ぞ口の替持ってきてないの持ってきてない よ次から持ってきてね在庫入れといてくれ ない と鼓膜しかないもんこの 倉庫まあまあまあまあまあまじゃ鼓膜で 大会してはいでね膜で大会してはいって 言うたじゃあそういうことにしますはいん でもないですはいはいでえ今回新行役は へすですどうもはいはいえでえ本作の プレイ時間は約3時間ほどとなっており ますお飲み物のご準備とお手洗いと大丈夫 でございましょうかはい大丈夫ですはい 素晴らしいダメだったら言いますはい救っ て くださいでえ今回え私と三はえ親友の設定 で遊びますがお間違いありませんかはい はいそうです設定じゃなくても親友だよね そうだねうんえなんか距離感じるであの えっとミカドロップさんなんですけれど [笑い] もまねえっと僕らあの人間ですはいいつも と違ってねパラレルワールドの僕らが人間 だったですねはいはいでもま分かりやすい ようにも含めてまお互いのことね今にみ かしらとか呼んだりしますはいま大体大学 生ぐらいの年齢設てふわり考えてまして はいはいじはそうねいいや え考えた回してま出会ったきっかけはなん かねネットで絡んだのがきっかけはいです ネットで絡んだらま あの実は近いところに住んでたみたいなね そうこの世界線はちょっと近うんいやいい なもう東の方来てわいい来て よでねえま今の僕らと同じようにま TRPGで遊んだりとかたまにね旅行に 行ったりとかしてるような中でございます はいございますはいではえー続きまし て 事項 よいしょはいまず注事項1えシナリオ中に 進行側から何か話題を振られたとしてえ 返答にあたってプレイヤー自身が答えたく ない心理的に抵抗があると感じる場合には 無理に回答する必要はありませんえ進行役 からも返答を共用しません楽しいと感じる 範囲内で一緒に素敵なお時間にできたらと 思いますということでまね 色々質問とかね問いかけたりすると思うん ですがちょっと答えたくないなっていう なんだかうーんて言ってくれたら多分スが さしますの
でなかった場合はおいすって言って くださいあの答えたくないっていうのも 答えですからねまそうだねLINEしたら おけて言ってくださいじゃあオケーです あのこの注意事故優しいこと言ってるんだ けど怖いよねちょっとこう圧を感じるよ [笑い] ねはいでは続きまして注事項その2はい よいしょはいえシナリオ中に話した内容に ついて本人の同意なく発言者が分かる形で え私が勝手に第3者に明かすことはしませ ん今回配信なのですでに明かしてはいるん ですけれども えあのこの配信が少なくとも終わるまで これあの発信していいかどうかをこの シナリオが終わった後にも聞きますので はいはい少なくともこのシナリオが終了 するまでは えっとXとかセッターとか挟んな形だった としてもXとかでねこういうこと言ってた けどとかいうのはやめてくださいはい思い のたはねえし中はねこのコメント欄に いっぱい詰め込んでくれたら幸いでござい ますまね外に持ってくのちょっとちょっと 我慢してもろてそんなになんか センシティブなのかだんだん怖くなってき たぞ僕大丈夫だよ全然ほらほら優しいよ 優しくしてるだけだよ ほらはい3つ目これ最後だえよいしょはい 最後になりますがシナ中はを楽しむ意志を 持って遊ぶこと自身の感情や相手の言葉を 尊重することを互いに約束させてください 約束ぎゅぎゅあはい小指プチプルプルああ [笑い] えも取られたねこれ大事にしよっからま魔 し指切り怖い本当に指切られたおかしい な人間文化間違った形でなんだ魔物じゃん 予備発注し とくすぐ届くすぐ届くますぐ届く からはいといった感じでね まま視聴者の皆さんに置かれましてはねえ 一旦ね思いの竹をxとでつぶやくのは ちょっとちょっとまだ我慢してもらってえ なんかね思ったことはコメント欄に書いて いただけると楽くなりますさんはいえさん かしらはねリアルタイムでは反映できませ んし遊んでる間ね私もあのコメントにね リアクション取ることはできませんので ここだけねご了承いただければとうん思い ますでもね後でコメント欄とか見返したり してねニコニコするんでコメントは いっぱいくださいねくださいはいああいや ちょっとちょ脇道にそれちゃうから後でで いいよあいいよもう終わった終わったこの めちゃ終ったえあ本当いやコメント欄って
言ったらさなんかうなんだチャットこない あそうそうちじゃチャット欄ねチャット欄 て言うとさこないだねえっと4日日曜日 にやった鉄拳の配信のコメント欄が一生出 てこないんだよ ね入されてんじゃ大体なんかさ大体半日 から1日過ぎたら絶対チャット欄の アーカイブ出てくるじゃんうん砕かれたん じゃ ないなないんだよえみたいなチラチラ僕 確認しに行くんだけどえまだ出てきてな いってい思ってるそのぐらい僕らコメント 欄見てますのでねはい嬉しいからねという 感じでございますはいはい自己紹介して ない自己紹介するすですはいミカドロップ ですはいよしよし僕たちは親友ですイエイ イエイはいということで事前確認は以上な んですけれどもえここまでなんかご質問と ございますか大丈夫ですはい音量とかも 大丈夫です ねよし よしではね緊張しますが早速始めて行っ ちゃいましょうかねはいご準備はよろしい かよいですよはいではえ改めまして ストーリープレイング アロイス本編開始いたしますよろしくお 願いいたしますお願いし [音楽] ます記憶はそれは現実であろうと また眠りのうちの夢であろうとその鮮やか さに変わりがないならば私にとって同じ ような現実ではなかろう か8月1日それはうるような初い夏の日 だった君は1人実質の整理をして いるもう着ることのない洋服読みあきた 小説インクの出なくなったペンそれらを ダンボールに次々と放り込みゴミ箱に捨て 整理しては棚に戻して いく時刻が称号を少し回った頃君は机の 片付けに取りかかった止まにそうになる手 をどうにか動かし1つ1つをあるべき場所 へ食いなバサリという音に君は思わず ため息をこぼすかもしれない 殺のアルバムを持ち上げた表紙に染まれた 書類を崩した らしい腰を下ろし覚えのない書類を書き あめてみれば古い髪が目を引いた手紙 だろう か思わず取り上げるがそれはボロボロで 小さい文字の列は判別すら 難しい目を凝らしてそれを 眺めるこれは 一体思い出そうと記憶を 瞬間ぐらりと視界が暗転し た薄れていく意識を中漠然と君は思う
だろう ああ早く行かなけれ ば不にまぶたの裏に鮮やかな星空が 浮かぶなぜ だろう君はこの空をどこかで見た見たこと があるように思う それはいつのことだったかどこに行か なければならないのだった か意識を手放す瞬間まで君の視界には満点 の星空が広がってい たどれほどの時が過ぎただろう君は真冬の 駅のホームに立っていた慌てて当りを見す も注意や見覚えがあるようでないようで君 は思わず首を ひねるおかしい今は確かに夏だったはず だそんな君の元に駆け寄ってきたのは君の よく知るすでし たあ みしらなお疲れえ待たせてごめんええどう したの夏だったんだよ夏だったのえ何がえ 今日夏だったんだようんそんなもこもこな 完全ボイ防備しといて夏は ちょっともこもこやけどもから下まで寒く て寒いなうん寒いよねてことは今は寒冬 そうだよねよかったええ待って待って待っ て何にするんだっけ そう棒症かもしれないえっとえ忘れちゃっ てる感じうんおいえい今日は あのあれだよ一緒に旅行に行こうて言った じゃんおおええううどうしたろちゃんと待 戦聞てるじゃん君ちゃんとね覚えて覚えて そうだっけえこれもじゃあ大荷物そういう ことそんなでかい荷物持ってきたのそんな えだって冬服だからさかばってるんじゃ ないかなこれかばってるねだいぶうんもう こてるもん寒いよねそうだよね 寒どどこ行くのえどこ行くのまあまあまあ 今は ね電車に乗ってしばらくガタンゴトンして 行くうんうんのえ大丈夫かな行き先旅行で 病院じゃなくていいかない本当に寝てない かか寝てないね楽しみすぎて寝てないか盾 はあかもしんないなんか抜けてるわ記憶が やばいねそれねだいぶねうんむしろなんか あれかもあの冬が楽しみすぎて楽しみじゃ なかったなんか夏空がもう記憶がセピア すぎて忘れてんのかもわからんそんなこと あるかねわからんわからんかいやでも ちょっとそろそろ電車出ちゃうんでちょ 乗っても大丈夫病院本当病院じゃなくて いい ごご飯ご飯ご飯ご飯ご飯買ったあるかなえ もううんもうなんかコンビニで買ってきて あ持ってるじゃんちゃんとああ本当だ何 買ったんだろうってて乗りますさまあまあ
まあとりあえずねこの電車によってもろて ねやべえ見坊症 だ者は彼で統一されてますがまあどっちで もいいですえ混乱する君に笑いかけてくる その姿はノーテキングするかもしれない しかしその表情から今日が楽しみになった ことは容易に想像され たそうですねま分かりやすいんでNPC僕 の方彼とガの方彼女とょうかねはいこれは 君を促して2両編成の列車にゆっくりと 乗り込ん だすすげえ2両編成だすげええ田舎来た ことない 人なんか田舎旅行行っても車とかだったり するからあんまり電車乗らんくないまあ それもそうとかタクシーとかうん言われて みればな気がしてくるな でしょではえ自分はそんな約束をしたの だろうか音を立てて列車は走り出す整いて いく駅が視界の橋を流れていく 想越しのその景色に君は奇妙な騎士感を 覚えたいつか夢で見たようなそんな記憶 をではえ車内は一まだが乗客は君たちだけ ではなかった彼は人生つくと君の方に 向き直って声をかけてくるえっとさっき 話してた感だと今からどこ行くかってのも 覚えてらっしゃるない感じですかねはい 覚えてないそういうこと あるちょっとなんかもしかしたら僕あれか なあの知ら覚えてないだけでなんか神格に 出会ってなんかこう不定の発症不定の狂気 発症してるかもしんないそれTRPGに ありすぎと しかなんでんで然普通にちに足つつけるん だよ乗ってくれたっていいじゃんかいや ちょっとねりにでどこ行くのああはい えっとですね祭りに行きます祭り祭り祭り 冬なのにはいそうだよ珍しいでしょうん何 雪祭り的なやつえっとね祭りの名前はね背 のりって言うんだけど背のりそうそう星に 祈るで背のりねへえそう背のりの祭りって 言ってこれね度だやんだっへえだからこの 電車も毎年この2月1日だけ走ってるうん へえあこれ特別列車なんだそう特別列車よ ええすごいえ何県そう何ふけだよああそう なんだうん結構遠いからねあれだけど ふんもねずっと前わあちゃんと1回来た ことがあってうんふーんそうなんか冬だし なんかすごい星が綺麗でさうんへえあそっ か冬にいっぱい見えるもんね夏よねそう そうそういうの好きかなと思って好き好き 好きだよねよしそうだよこの話も前盛り 盛り上がったんだわこの話同じ話ししてる わあ本当じゃあきっと僕はその時僕は星を 見に旅行に行くたびに雨が降るんだみたい
な悲しいことを話したかもしれない 悲し大丈夫大丈夫 今日壁いけるだかね これねあのマジらしいんだけどうん手のり の日ってなんか雨降らないらしいんだよね ええそうなのうんだから大丈夫大丈夫 うじゃ大丈夫だま少なくともね本番の夜 だけは必ず星空が見えるはずそう言われ てるすげえ背のりそうでねま屋台とかも 出るから普通にねお祭りとしても楽しいと 思うし星も綺麗だしうんうんうんうんいい なハッピー圧感とかあったらいいな わあいいねひてきだねね甘酒とかもねいい し ねアルコール出してからちょっとノン アルコールみたいな甘酒を添えてくるの ちょっと面白いちあ違うあのやっぱ寒い じゃんこの時期のさやってさそうだね あったかいもん飲まないとやってらんない じゃんああだから両手に酒そうそうそう なんかグリューワインって感じじゃはない じゃん別になあまだからちょっと和風でね 攻めたんよまそうだね和風でワチあるかも しんないけどああいい ないや実際さお祭りなんて大人になると 行く機会なくないあんまりね行かないね 分かるなんかめんどくささが勝ったりあと なんかなんだろう屋台の食べ物見て高いな ておい現実見るなって大人になっちまった んだよなっちまって心 が心がお隣になっちまってなっちまったん だ 悲しい悲しいねあでもそれにしてもこんな 風に電車で旅行とか久しぶりやねうんそう だねなんか最近旅行とか行った遊びにとか 最近旅行に最近の旅行うん記憶が曖昧だえ 待って待って待って思い出したいえ ちょっと待って本当に思い出したい ちょっと時間遅れないかどこださ最後に 行ったとこどこだちょちょっと待って最 どこ行っておいえちょっと待ってよ本当に 思い出せないんだよ ね本当に病に行った方が良かったかもしん ないありや言ってないことあるないんじゃ ないなんかあのバーベキューの記憶はある んだけどあれ旅行じゃないんだよね旅行 じゃバービキューって旅行じゃないんだ 全然あの日帰りで行ける箇所に行ってああ でなんか あの海鮮の食べに海の方行ったのはあれ 日帰りだったんだよね別に日帰りでも旅行 って言うちゃ言うくない日帰り旅行って 言葉があんだからああまあまあまあまあ まあまあねあああれだニコニ個2個ニ個 行ったのがいいじゃん
うん夏に2個行った親戚一度 でご親族旅行うんえじゃあさ今まで行った 中で1番めっちゃ良かったっていうとこ どこ1番めっちゃ良かったうん思い出に 残ってるとこああそこね好きだよなんか 伊豆シボ店公園知ってるああなんか動物が いるとこそうそうそうそうそうそうま動物 園なんだけどうんうんあのまサボテンとか のねあの音質とかもありつつはいはいはい あのフィールド上にねあの普通に雀がカポ してるんだルこなんか敵普 あの普通に触ったらエンカウントするやつ じゃんああそうそうそうそうあのシンボル エンカウントみたいな感じでそこら辺の 普通の道にくじが歩いてたりあま時期に そう時期によってはリスザルもフィールド に歩い てる猿いるの珍しくないなんかくじとかは よくなんか聞くけどさうんるんだなエリア で区切られてはいるけどあの本当に柵とか ない感じでかがるとかなんかかがるの ちっちゃいバージョンのやつみたいなのが カポしてるエリアとかなんだっけああ 分かるよあれねそうなんだなんだっけね なんか忘れちゃっただけどうんその類いが カポしてるそうエリアとあとなんか鳥くじ 含めた他の鳥とうんあの本当に柵がない 全然道歩い鳥が歩こうと思えば歩けるよう なエリアとかあったりしていいんだよあれ 自由なんだねそう自由なんだよねへえいい な行ったことないな 本当サボテンもねすごい見応えがね たっぷりあるしねあ最後にねなんか サボテンバイキングもできるしねサボテン バイキングい何なんかなんかこうちょ地面 にま買えるサボテンがねあはいはい奪っ てるんだよね1年目の子とか1歳の子とか 3歳の1年目の子新入社員みたいな感じな のなんか大きさがねやっぱあるからサボっ てなんか何十年してようやくこの大きさか みたいな子が結構多くてへえうんでなんか 好きな蜂あの植木鉢選んでそこになんか つつめというかあの上植えてね好きな感じ でうんうんで最後にあの買うところに持っ てくと好きな色綱かけてもらったりとかし て自分だけのそう自分だけの八上作れる みたいなねへえとかあっていいんだよね おもろいいね うんちなみに僕ちょっと あのなんかね割と日坊主みたいなとこあっ て あの歴代のサボテンみんな枯れちゃった サボテンなんか構いすぎたら逆に枯れる みたいな話聞くけど構いすぎなくても相当 だよそれ
はえなんかね構いたい時は構うんだけどね 興味なくなる時期とかがねあってねその時 死んじゃうんだよねそう村があるむけが ある僕点んの意がえへお金最近は イミテーションの方がいいなって僕学習し てきた よまそういう楽しみ方もあるうん手はどう よその例えばなんか植物育てるとして育て られんの育てられるよそれはいやそうだよ ななんかパニック苦手 ああ多分な水あげすぎああ ね繊細だからねうんうん意外とねそうなだ よね気温とかも意外と寒いのためだったり するしねえなんか昔全然手のひ手の大きさ ぐらいのさあのガジュマル君いたんだけど 今うんはいはいはいへえそれが発信入っ てる今100均とかで買ってきて巨木まで 育てる人 だ割とそれかもすげえ可愛いエラちそれを やりたいなって思うんだけど続か ねサボテンからすからなえーダメかも最で パキラなら行けるかもって持ってきたああ まあの子も結構強いねあれ強い日に当たっ てなくても育った姿を見 たたくましすぎんうんえ一体どこの光で こんなにニョキニョキ伸びてるんだって 思ってね大きくなるしねいいよねうんつも 結構成長早くていいよ見てて楽しいえ ポトフみたいな名前だ ねつるがねちと伸びるやつねや多分見たら ね分かると思うなんか聞いたことあるもん なんかこう演芸コーナーとかに絶対1個は 絶うん有名なやつだねいいですか植物育て てみてほしいなうんなんかあちゃんとこ なんか写真を定期的にとってSNSに報告 しなければならないとかあったらやると 思うけど義務 [笑い] ややらなくてもいいことに分類されると なんか村が発動しちゃうからあなるほどね うんまそこともあるかあるあるでな今度は ニキとか出してもろってね朝とかさせて ください い今回の小力さいや背乗りが楽しみっての はもちろんあるけどこうやってね色々 話せるのもねうん楽しみだったんだよね うんねね言うてなんかま近いとこにね住ん でるとはいえねそうそう言てオンライで 遊ぶ方が多いしそう通話する時とか大体ね なんか何々遊ぶぞおみたいな感じだから ああ確かにフリースタイル雑談珍しくない 逆に確かに今度はちゃんとオンライン 飲み会とか企画する かいいねまとりあえず今日はねいっぱいね 話し聞けたらいいなって思ってるようんい
そうだよしかもここ合ってるんだからほら これをやろう 腕いいけどいいいのかこんな早くにこんな 腕が使えなくなるという不終って も折れ るってこと後でにしとくかじゃあどしよっ か後でにしといてやるよ首洗ってもって な手首洗ってもって なそんな話に教示ていれば君たちの乗った 電車は次の駅へ滑り込んだホムにはこの 電車を待っていたのであろう人々が ポツポツと立っている電車に乗り込んで くる彼らを見て君はその違和感の正体に 気づく だろうおそらくは夫婦と思われる男女女子 学生の2人組ういういしい恋人たちくに 腰かけた老夫婦またあいは幼子の手を引い て歩く若い父親 偶然にしては多すぎはしないか乗り込んで くる乗客はみやり連れだありを見渡して いれば隣に座る彼がそういえばと話し出す あ話してなかったかもなんだけどうん背の りってちょっと変わった式があってほう ほうそうなんかね背のりっていうのが そもそも2人で来るお祭りらしいのよえ そうなのそうそうそうそうそうなか1人が もう1人誘って連れてくるみたいな感じで へえ紹介性なんだそうそう紹介性なんだよ ね元さ断りみたいななるほどねそうそう そうだから僕が前来た時はばあちゃんに 誘われて連れてきてもらったからうんうん で今回は僕が君を誘ってるから君が誘われ た人みたいなねああなるほどねそんな感じ でこう広がっていくうんあなるほどね うんそれはなんか なんか何そうなんだいや別に何何何なんか 不穏な気配さしようとしてるいすぐねあの やっぱクトゥルフに結びつけようとする から用の導入にありそうだなってねあ悪い 分かえでも白で使えるかもしれないなって いうネタ集め的なねまあまあまそうそれも あるよねやっぱうんいっぱい資料の橋背景 写真とか取ってこうぜありそううんそう ありそうだしねうんそうそうそう旅行先は ねあの背景セッション背景に使える写真の トだからねそうそういいわねうんレアの 写真だしねある意味うんそうだよ次元さん 来れないわけだから確か に鈍い音を立てて電車はまた走り出す流れ ていく景色ガラスに射てぼやに映る社内は 昔前のフィルム映画を見ているような そんな錯覚さい覚えるかもしれ ないその時だった君はふと気づく だろう過ぎ去った駅のホームに立っていた のはまだ幼いかつての君自身
だそれはひどく奇妙な感覚だった自分で 自分を見ているのだ からしかし不思議と恐怖心はなくただ静か な懐かしさだけが君を満たして たなんかどうかした左でもいたあ え僕そっくりな子供がいたえちょどこどこ どこどこほあそこの方にもうも行っちゃっ たよもうあと早く行ってよいやいや びっくりしたんだっ て隠し号 親戚い小さい頃見たことないからな逆に見 たかったそれ変わんないよ嘘あんま変わん ないなんかそのまま大きくなったか もあそういうタイプないや本当にそうそう いうタイプそういうタイプあのアルバムと か見ても多分一発で分かるタイプああ なるほどやあもうこのこれじゃんみたいな それで言うたらま僕も見たようなもんだ からああ今度見たい見たい本当に変わん ないよサイズから変えたぐらいだようん わかるねだよねうん ええでちょっと見たかったなちょ今度写真 持ってこようおああそっちねあびっくりし たホームにいる子供を写真撮れって言われ てんのかなんだと思ってる僕のこと 嘘次ホームの子供見つけたら写真撮れって 言われのかた怖すぎるだろ難しいこと ホーム過ぎ去ったから合わ ないさ言わんわわかんないね帰り同じ ホーム通るまだってるかもしたらそれは それでもう幽霊じゃん明らかにこの世の ものじゃないそれ はあま写真今度ねお互い持ってくるという ことで うんちょの駅から乗り込み近の席に腰かけ たのは老齢の女性と年はかない少年だ座席 に膝を乗せて外の景色を見つめる少年の 小さく柔らかな手が窓に跡を 残す隣で靴を脱せる女性の手は細くすじっ ており彼女はこれまで重ねてきた長い年月 を思わせ た少年が重そうにき窓を持ち上げると冬の 風が流れ込んで くる彼の神が揺れ た風に煽られてははためくこののポケット から落ちたのは1枚の切符 だ彼のものだろうが夢中で外を眺める彼は もちろん身を乗り出している彼を心配そう に支える女性も気づいてはい ない吹き込む風が切符を床で踊らせて今に も飛んでいきそうだっ た君が思わず席を立ち拾い上げて手を足せ ば女性はふぶかと頭を 下げる少年もき恥ずかしそうにありがとう とつぶやき戦闘車両へかけていった
ああ懐かしいなあこもね大体あのぐらいの 頃にこの祭り来たんだよねうーんそうなん だそうそうそうあもあれから大ぶだったよ ね本当たえ何年前に来たのもう12年前 ぐらいおおなるほどね結構だったわ吹けた なって言わないでよ10年一昔です よにそういうの言わないだよねいやもう いつまでも子供心持ってようぜ認めて いこういいえるんだからね現実突きつけて くるあじゃ現実じゃない方行くじゃあ えっとお小さい頃ってどんな子供でした じゃあ小さい頃うん小さい頃の夢とか何 だったうんああえ1番最初のねあのねうん 夢ねうんりんごええなんかあのねまだ幼稚 園も入ってない頃23歳だよねあなんだ けどなんかよく毎日公園でねなんか近所の なんかこう何人かとねいつもいつめみたい な感じで遊んでてねそれでなんかあの ちょっとねなんか覚えがあるんだよね僕 自身にもあ滑りないいつものとこ滑って何 になりたいのって聞こえてイゴて答えた [笑い] 思 こんな明確に覚えてるのまたおもろい なりたいかりんごそうそうなんかねその 公園の思い出意外とね覚えててねいや りんご別に好きじゃない分かんその頃は 好きだったかもしんないけどあそんな りんごさんのことはそんなに今は別に そんな好きじゃないあそうかなしの方が 好きかなもうよし場好きでもそうなりたい と思わんし ね結構ね覚えててねうんちょっと人間の 職業として何が一番最初の夢だったあね パンヤさんだったと思う小学校かな小学 帝国年とかねパン屋さんさパヤさんなり たくてねうんましばらくもうちょっと 大きくなった時ね小学校のね中学に行こ ぐらいうんあった時かな早起きできねえっ てなって ね早さんて早起きじゃんそうだね確かに 無理やなて思っ て現実るの早いななんかもうちょっと夢見 てていいんじゃないの いやちょっと無理だった無理だったかうん あえリング面白すぎるちょっとえでも ちっちゃい子の夢ってそんなもんじゃない のそん無期物になりたいと思ったの ちょっと無じゃないか一応物だ一応一応有 物だけどま生命じゃないやつ ね動かないやになろうと 思っ主なんなんけ ね番小さいからでもじちゃんが大工だった から大工とがなりたいって言ってた気が するああまそっか親とかね近い人のね職業
ねうん小さい頃からもうのぎを振り ハンマーを振り切のこぎり振る のも遠く触りたい放題だったからああ なるほど ねしななんかの表紙お花屋さんって書いて あったのもある よいいな多分警察官とか言ってたこもある しああいいね先生て言ってた頃もあるあ すごい色々いろんな夢があったんだうんで ももう物心ついてちょっととになってくる といやでも大体の人間ってサラリーマンに なるからなって気持ちに なっまサラリーマンでも方向性がある じゃん将来の夢をわざわざ今の段階で書く ことに何の意味 がってなっ た現実見てんなならん中学校の頃に書く 将来の夢って無意味じゃないうてかそんな 言われもわからんと思ってたけどねうん 大事なんだろうけどねあいうのパ屋さん 以降の夢何だったかなさ降はねあ ミュージカルの役者になりたかったあそう 桜大戦の影響でね影響受けがしだ うんいい ねえこやから ないやそんなことない けどでまそのはあれだななんか得意科目 から考えてこれかなみたいな感じだよね ああ互現実見るのが結構早めということ がえじゃあガにとって年を取るって嬉しい こと悲しいことええあ年数は重ねてきたい けどそろそろ肉体の年齢止まってよくな いって思ってるやつあ肉体の衰えは嫌だ けどみたいなそうそうそうそう そうそういね積み重ねてくとね別にいいん だけどうんうんいい年の取り方をしてるな とは思うんだけど自分で言うのもなんだ けどねいいねそのその価格いいよね うんただはねこのね今大学生のねこれ 止まっときたよねフレッシュな今が再生期 だからなあと下り坂よもうえそんなこと ないかもしんないじゃん医療の発達とかで いや肉体にいてはもう坂よもうちょっと もうちょっと的に行こよああえじゃあ じゃあじゃあ30年後のメカって何してる と思うええ30年後ええなんだろうこの ままだったらいいなと思うけどねなかなか 難しいよね ああじゃあ60年後とかは60年後それは 縁側でチーしばいてんじゃないの えあそういう感じなんだえどういう こと60年後でしょだって今今だってほら お酒飲めるね年齢プラス60ってさうん どれだけ少なくても80だよ 茶好きだからさあ茶好きなんだそうそう
そうそうだかうんお茶好きだからそのお茶 系のね研究室入ってるわけだしね ずそう一にしで入れね緑茶ねトウモロコシ の味すんだようん変わっちゃってんじゃん もう種別が旨味と甘みが出すぎて トウモロコシなんだよ逆 にえ庶民のさあのペットボトルの緑茶とか みたいなのに慣れし死んでるとさ下が びっくりするんだよねあの曲言たことは 分かる言いたいことは分かる けど本当にねこの間授業で飲んだんだけど 本当にねトウモロコシだって思っちゃって ねびっくりしちゃったちょっと トウモロコシだって脳で当する手前で 止まって欲しかった な逆になんか緑茶だって認識できないバグ があったから香ばしくて甘いお茶だて 止まってほしかったえ香ばしくないんよだ からあ香ばしくないのか そう甘みいいやつだからねそうもうな生茶 だから生ああいいやつだ生生じゃ トウモロコシと うんねいや割となんかわかるって言って くれる人いたからトウモロコシかもよ いやあえこ からあえマジ今日や飲んでほしい飲んで ほしい感想 もしなるほどねいいねそういうロゴいいわ ねでもなんかあのそこの時に1人は嫌だよ ねああなるほどなんかねあのこのままさ なんかねいつも主権含めてさオンラインと かで遊んでる人たちとかさうんうんこの ままずっとねなんかこういつも今みたいに 遊べるといいけどさやっぱりなんか それぞれねなんかこうお仕事が忙しくなっ たり結婚したりなんだりかんだりとかでさ ライフステージの変化ねそうそうそうそう それでなんか所属コミュニティの変化が 起きてさそのまま単純年先とかは意外と 遊べてないのかなとかって思うと寂しいよ ね寂しいねうん遊べてるといいなって思う よ遊べたいよねやっぱね老後もうんそれは そう逆になんかあのなんか戻れるならあの 頃戻りてみたいなのあるえーもうそれは もう今この記憶を持ったもも幼稚園に戻っ てうんなんかねあのねバレーとか性格とか な学んでおきたいなとか思ったりねああ スキル身につけようとしてるあとなんか あのやっぱこう今やっぱりこうねち家庭 かけが得意だったから食品系学んでるけど うんまなんか最近趣味とかでねね宝石も 好きだからそういうことだからなんかこう 研磨する仕事だったりさはいはいあとはま 買い付けだったりとかでねうんうんとか なんかそういうのとかでま学べること学び
たいなとか思うよねああもう全然違うこと やってみたいんだ逆にうんま今も今でね 楽しいんだけどねうんうん戻れるならこう いうことにチャレンジしてみたいなみたい な思い出があるからイフストーリーの ライフ幼稚園ぐらいまでそうそうそうそう 幼稚園からだったらなんか大体習い事とか も始めてるじゃんそうだね早い子はそう そうそうそう僕は水泳してたんだよね幼稚 園の頃からええわもしてた牌が弱いんでね うん私も酔いで快活量がねクソゴミカス だったからねフールに沈められてたんだ けどあ水の先生が怖すぎてやめ [笑い] たそうそうそうだからそういう習い事的な 習い事とかを始める時期的な意味でそこに 戻りたいか なでさそこでさな悩むのがさなんかこう 中学は置いといて高校と今の大学とかで 出会った友達とかがさなあまままうん好き だからさ変えたくはないんだけどでも学ぶ ジャンルを変えた時そこに進まないよな みたいな特に大学おねそれはそううんそう だからそこが ね悲しいどうしようみたいなトラのあれだ けどそうイフストーリーを考えた時ねそう 思っちゃうんだよねええま確かにそれある よねうんでも幸今のもの全部持ってきたい よね うん高校大学であった友達がね大事で楽し いってことだからそれはねすごい幸せな 悩みだと思うんだけどねいいことやいい ことや 素晴らしい うんそうなんだよなバイトのバイトの メンバーとかもメンツもすごい好きだから ささうん同じケンタッキーにねたいんだ けどねもう別のやつとかもねやってみたい なって思ったりねが溢れとる素晴らしい うんはい分身したい よ結果分身なんだそうだ ね最低5人に別れたよねから言ってるもん ねそれうん5人多くない欲ばりすぎやって いやいやいやいやいや多くないていや多い ていやいや必要なだって本当にやて分身 望む人はもう1人ぐらいでつつましく望む んだわえ今の僕が3人になったところで まだ溢れてるんだよね多分ねあのやって ないだけでやりたいことっていうの結構 あるからさ欲求が多い欲求 が人間してる 偉い主権はどこに戻り たいえ別にうん戻らんでいい戻りたかない あそっか小学校はどうでもいいけどうん中 学校はやばいし荒れてたからねそに考え
たら荒れてたからあほはいはいはい厳しい 世界だしここねぱり忙しかった本当にへえ まだ福岡いたから福岡さこあのうん朝日 って時間がさうんあのその1時間目の前に 今やてないのかもしないのうん1時間 ぐらいなんかあるのよ授業がへえ1時間 こう行くのが早いわけですよええそうなん 全然6時ちょい前ぐらいに起きてえやば あこ行ってみんなフよになれるうん1時間 勉強してちょっと休み挟んで1時間目2 時間目3時間目みたいなえぐえぐかった若 さがないとやってらんないよ [笑い] あんなちゃんとさその朝の時間とかでさ あの古の文法とかさ大事なやつまやるから さええガチのやつじゃんなんか好きな方を 読みましょうとかっていう時間じゃないん だそうそうちゃんと授業だったやええね よくないだろ多分改善とかされてきてるん だろうけどね ああの頃はそんなんやったけも忙しいする からちょもういいあの生活は楽しかった けどねま確かに受験とか考えたら戻んの だるいけどね1番楽しかったのはいかって 言わたら高校かもしんないけど1番大変 だったのも高校だからうんうんうんうん まあまあねって 感じやっぱ若さ欲しい体力いるよもうこの 今で肉体止まってほしいようんそれはそう うん電車はなおも進んでいく 辺りには建物も少なくなってきた遠くには 青青とした海が見えるこの電車がどこを 走っているのかは分からない今までこんな ところを訪れたことはない だろうしかし仮想から望む景色は夢が昔 よく乗っていた路線から見える景色にどこ か見ていたおむしらむしら海海海なあ本当 だ海がやばいあもしういやいや電車の中の 今すごいはしゃぎ用になってしまっただっ たから理がね響き当たるとこだったねうん うみとかていうとこだったも窓開いてる時 の叫び方なん です寒いからねそうねまだ開けらんないあ こう海が見えてきたってことはまそろそろ 折り返しぐらいかな電車の旅あ本当うんて かなんかお菓子とか買ったのに意外と話 がんで食べてないやね飲み物だけ飲もっか なグああ ねも人もだぶってくればよかっ たうんそれはちょっとさっきのね少年とか 教育に悪いからちょっと新幹線のおっさん じゃってっ た おっとっといやでもね新幹線の朝から飲む ビールがねうまいんです
よおっさんか も失礼な食いスキンしとくじゃあいやまあ うんあ最近ね水神相談にはまってる ああなんだっけあのうんジそうそう そうそうそうそうあれもねさっぱりしてる よねあ うん甘くない酒の方が 好きいやどっちも好きかななる全然なんで もうんな日本酒も行けるし 焼酎もウィスキーもワインも何でもいける ちょ強強うん何でも いける苦手なのちょっと芋焼酎苦手かも しんないせあるよねちょっとねあの飲み やすいさ芋焼酎さ鹿児島方あってさええ こっちなんだっけな色々あんだよ飲みやす 本当にね飲みやすいやつあるわあるうん うんうんうんうん夢なのコキブルーとか 有名だけどま飲めなくはないんだけどね 並べられてその中で選ぶかって言われたら 選ばないかなぐらいかななるほどね アルコールは基本的に全部いけるとうん うん強 だそんな強くないけどね別に普通普通あ じゃちょっと昔がちょっと酔っ払う前に 一応飲んでないって 今飲んでいいな飲むけれど背のり背のりに ついてちょっとちょっと説明しとこうかな じゃんねにオオオオなんかその背のりって いう儀式みたいなお祭りみたいなのはそれ 自体はなんか夏にもあるらしくてうん うーんでもその夏に来れるのはうん冬の背 のりに来たことがある人だけらしいんだよ うんそうなんだ本当になんか閉鎖的だね うんしかも夏は誰かと一緒に行けないって えそうなのそうそういや1人でわざわざ 来るには遠いよねそうだね行きたくなっ ちゃうほど楽しいんだったら行くかもしん ないでもああ1人た結構好き あ割となんか1人で行動する タイプ予定すり合せるのめどくさくなって 1人でいいやみたいなむしら行こうと思え ばこれからね夏行けるんでうんあね そうそう冬になんかその背のり知ってる人 に連れてきてもらえないと夏行かないから うんうんうんはいはいはいはい本当に会員 性の店みたい で大丈夫だよねそのお祭り大丈夫だよ全然 クルフ始まったりしない始まってない 始まって ないもそんな鎖的なお 祭りそういうね閉鎖的だからこそこう噂が ね広まらないみたいなとかあるじゃんああ ねそういうことよそっかそうそれでそう それで言うならぎさそうなった誰でもいい わけじゃないらしくて
ほうそうそう そうなんかね大切な人とか大事な人とかを 誘って一緒に行くおぎらしいうん ふーんそうなんだそうなんだよ2ですか2 個2個一口にね大切とか言っても大事とか 言っても色々ありますからね [音楽] あーんま中指だからねまねじゃちょっと 大事な人って言われたらちょわし以外で ちょ誰が思い当たる ええ 誰 誰うちの妹とかああいいね作 通弟いるのいいなそう考えるとうんまあと なんかあれかな あのサークルでずっと愛機道のねあの組み してることかさうんうんうんうんうんあと なんかよくね大学の方でTRP遊んでる子 とかにあとねあバイトでね先でねあの めちゃめちゃなんか奥以外にド年代の 女の子が3人いるんだけどうんその中の 1人の子とねめっちゃ仲良くてねへつの子 とかかなじゃこういう関係広いもん なそこもだから分身したい1つなんだよね あそれもなんだそうあのあっちのことも 遊びたいしあっちのことも遊びたいだ けれど もなんかこうTRPGオンラインでもし たいとか欲張りさ目まずあの遊びで足り ないんだよね僕がねまずね欲張り3 目いえそこに他にほら学校のレポートとか さバイトとかさやるやらなきゃいけない こととかがあるからよりないんだだから5 人なんだよだから5人なのかそうえ分身 分身のかしてもさやっぱさ うん逆にこううん大事にしてることって ある逆に 自分自身うんなんかどこと大事な人とか ものとか信念とかうんそういうこ難しいの とかあるけどうんあ新年とかあるじゃあ 新年大切にしてる新年5人に分身者たとし ても持っている真になる部分 ああ自分を大事にあ自分を大事にっていう うん大事にし てるしてるしてるしてるなんかなんかう僕 なんか別にあのなんか悪意はないんだけど ねそのなんだろううんもちろん人にね親切 にもしますよしますけどもはいまなんか 自分が死んだりしたらそこで自分の観測 する世界は終わるじゃんなるほどねうん誰 かを救ったとしても自分の世界が終わる なら意味なくないがちょっと根本にある から自分を大事にが1番に来てるかもそれ もそれでね1つの大事な考えではあるうん うん
大事にしてもろてね見してないで大事に するから主家のことはちゃんと一緒に同 ぐらい大事にしてるからなんかもうね昼の ばっからおボケになられてたじゃないです か寝てないんじゃないですかおにゃにゃに 忙しいんだよレポート手書きのやつ週に3 も33つさあの講義あるのおかしいんだ だるすぎん手書きはだるいって本当だよほ そ手書きしかなんか許されないんだよ調理 実習とね飲料実習とあとなんか経営のやつ はいはいはいはい確か実習系実習系なんか 手書きのイメージある確かにそうなんか 経営のやつあとなんか科学事件の方もある わああそっちのなんか許してほしい なあ本当に直しとかがだるいのね手書き そうなんだよねいやてかグラフがもう だるくてだるくて科学実験の方 のグラちゃんとしたやつで作るじゃないん だあなんかちゃんとねいやグラフのね表 自体はあるんだけどそこが手書きだったり するからねなんかてかそもそもなんか何 実験で出てくる数値がガタガタでさああま 誰だこの実験器具ちゃんと洗ってないやつ みたいなと かあれだなテト点のなんか平均っぽい ところになんか線をP線そうそうそうそう そうそうそうあのあれなんでテト点を結ぶ とガタガタの線になっちゃうからそう平均 のところをまっすぐに2000引くみたい なそれそれそれそれそれ小学校のリのに リカの時にさなんかこういう時はなんかあ の感じいい感じのせ引いてくださいって言 れていい感じのせんて思った覚があるもん そうそうそうそれそれそれそれをにやるん ですよいい感じなセコードとか最悪 うんあのままね文系だったんでそのら辺 ふんわりしたままだった わいやまさか僕も大学になってそんな科学 入ると思うのがずっと文系だと思ってた もん自分の こといちょっと学は興味があるなかやり たかったええもう2度とモール触らんて 思ったのに触っちゃった よ物理は嫌だけどくはちょっとやってみ たかったなうん なあ生物は暗記ゲーだったからな似合うよ 生物の方が好きだっ た内臓のねなんか働きとか知ってるのは ちょっとねアドバンテージかもしれまあね 役には立つ役には立つ ね そうしていれば列車はさらに山奥へ 分け入っていく階に移るのは上の眠りに つこうとしている木々たち だ目し移り変わる日々世話しない日常の中
でこんなにも穏やかな時間は久しぶり だろう か しかし不思議だこの旅がどうやら少し ばかり普通でないことを気づいていてそれ でも帰ろうという気にはなれなかっ た あと声が こぼれる通りすぎた窓の外に見えたのは 確かに君がもう会えないはずの人 だ遠昔に別れを告げてこの世を去って空に 帰ったはずのな人 だあの姿はすでに彼方へ遠ざかる見間違い かもしれないけれどノりに残るその人は えんでいたように思え た夜が少しずつ世界を包んで いく あれなんかまた不思議そうな顔し てる ノ誰かい た うん なんか中学の頃の同級生クラスメート うんそ人はガシラにのってどんな人だっ た うーおもろい人だったよいや普通にいい やつだったしね うーん うんいやあまさか ね健康有料時の陸部でガシガシ走ってた あいつがさうん肺炎でね死んじゃうなんて 思ってなかったし さ あ 悲しいしいよでも炎舐めたら死ぬもんな 本当に うんびっくりした よいや普通になんか受け入れてたけど幽霊 じゃ ねそうだよねその人が見えたんだよね 今今主権を受け入れてたけど幽霊じゃね いや僕疲れてるのかないやちょっと僕も ちょっと自分の昔のこと思い出しちゃって おおなんかばあちゃんから聞いた話で そんな覚えてないんだけどうんはその的の 外見てあおじいちゃんだて言ったらしいん だよ ねいやでももうじいちゃんその時なくなっ ててそうなだうんそんなはずないんだけど そう言ったらしいん怖 ねやっぱそんなまさかほそのまずい大丈夫 そう大丈夫そうだよ全然知らん けどで生きて帰ってきてるし僕ねあねし がせしがせ確かにねここにいるスは実は みたいなそういうあれはなくて
ああ君が思うならそうなんだろう ねうわあ3チェック だ おあれなんだよな今向かってるのが天の星 って書いてある天星神社っていうとこなん だけどうんうんふふちゃんとそこで祀られ てる神様がうん星神様っていうらしいんだ よねはいはいでまその神様って言っても なんかいつでも願いて願いを叶えてくれる タイプの神様じゃなくてうんでもなんか願 願いをしたらなんか叶うべき時に絶対に 聞き届けてくれるタイプの神様らしいんだ よええ何それあなんかかこいねアみたいな うん次元式次元式らしいんだよ ねむしらさ髪なみとかするタイプえ別に 特にしないタイプあ特にしないたなんか 受験の時とか行かなかったなんかああ行っ た行ったあのなんだっ けおかちまち のなんかなんだっけな忘れちゃった泉教科 の墓みたいななんか石碑みたいななんだっ けなあそこあそっかうちまたその頃ねあの 福岡にいたらやっぱ学問の神様という道田 だからああそっかそっか道田選択道田 オンリーなんだけどそそっか文といるそう いうのでもありかああそこどこだ湯島天満 軍あ天満宮なら水ぬこだよでもうんあま 違う違う普通にあのそメインがそれあの泉 教科じゃなくてああなるほどあるあるって そうそうそうそうふんふんふんふんふん へえなんかあれ をもらった 鉛筆もらった買ったのかのあれ分かんない なんかなんか角形のエベとかなかったああ あったかも形だったかどうか あやってあそういうことだったのそういう そうみんな持ってたよなんかあんまり深く 考えてなかったなんかほらマークシートが さはいはい鉛筆じゃなきゃダメみたいな 感じなかったうんあったあったあった シャーペンじゃなくてそうだからそれで 鉛筆なのかなぐらいにしか思ってなかった だから本当にあのお母さんに連れてかれた だけで本当に自分は特にあんまり気にして ないからあ全然気にしないです言われる そうがままに連れてかれてなんか鉛筆を 買って [笑い] もらいなんかそうだねあの新年のお前とか 行く時もなんかご挨拶と今年の抱負言いに 行くみたい な抱負を宣言しに行くんだまるまる頑張り ますできればよろしくお願いしますぐらい のはい 神様的にそうそういうのが逆にそういうの
望んでるって言うけどねあそうなんだ願い とかちょっと言われてるもんみたいな 頑張るから見守ってくださいって言ったら ねグッとみたいな気持ちになるらしいあと なんかあれかなお母さんが入院してた時と かあの良くなりますようにとか思ったかも しれないけどねあうんああいう感じか ええあいちゃ自分自身に対してとかは 少ないんだうーんうんそうだねまなんか 祈ったりはするかもしんないけどうんうん なんか当たるもはけなんちゃらみたいな あるじゃんはいはいはいあんなぐらい ええそうなんだえじゃ君はダイスを振る時 に願ったりしないんですかダイスの女神様 に祈ったりはするけれど も別にそれは神様がいて叶えてくれるから 願ってるわけじゃないかななるほどねうん 初戦はね偶然ですからね形式的なねあれね はいはいはいはい当たったらなんかいた気 がしておもろいやんええなかタゲは大体神 なみする人多いからなんか意外だそう塩 思ったりねそうそう塩持ったりとリアの 四隅に塩持ったりねやるやよに塩持ったら 中のもの閉じ込めちゃうんだけどね あれ回し開けとかない と出てくところみたいな話聞いたことある よそうなんだじはバリアだからあ出てけ ないよわファンブルみたい な逆にねらしいファンブル部屋が永久に ファンブルになるんだね有識者弱くね なるほどねいや昨日の部屋ひどかったなフ してたんだけど さなんか6人対す振ってうんうん6人か 1人クリティカル必ず出て1人ファンブル 必ずてみたいなき すぎるまイスいればねま確かに まあ ねありがち 行こ上に車両前方の扉がごとりと音を立て て開く多少が座席を回り切符にハミを通し ている らしい回ってきた車掌へ2人分の切符を 差し出せば小気味のいいパチンという音が 小さく 響く受け取ると彼は君の方に向き直りその うちの1枚を君に手渡してくる はいらの分の切符んどうも大事に持ってて ください次パチンってやったやつ だこなくしちゃダメだよ絶対すぐなくすん だからえうんえええちゃんと財布の中に 入れときますよそういうてもなくつ ちゃんなんかなくなっちゃうんだよね4 次元になんか繋がってるんじゃない説ある 説あるか大自在に使わせてほしい な
みしらはえ切符を財布の中に入れました よし指差し確認よしよしよしあれなくなら ないううなんかここ最近さよくもの なくなるんだよ ね最近の問題かな最近ねこの間なんて なんかキムワイプの中にさアプル編集入っ てたんだよマジでわからんあのキムワイプ さいつも座ってるとこにこうもう何腕を ピーンて上に上げないとうんなんか届か ないような位置にあるのうんうんうんなん でえキムワイプに何が入ってたってえ アップルペンシルが入ってて腕をピンと 伸ばした時にポトって落としたのってこと いやいやいやいやなわけ背のびしたついで みたいピンてピンて伸ばした上にちょっと 手首を棚の方にキュって入れないとはい 入んないよ休憩がてら背のびして ストレッチした時でふすっきりて思ったら もうれてる やばすぎ寝て寝て僕本当に そうやなかえじゃさそ短期記憶的なものは まともかくさ思い出とか覚えてる方うん 思い出とか結構覚えてる方だと思うよあ 本当えじゃあ今までで1番なんか嬉しかっ たとか幸せだったのっていつ頃うんえそう いう思いで何が一番幸せやったみたいな 幸せ ええなん だろう困っちゃうね困っちゃうかいっぱい 幸せなことあるああなんかコンスタンスに 幸せだからよくわかんない1番言いい 人生いもちろん ねもちろんなんかあの不幸だーってなる時 とかねなんか特に何もないけど涙が出て くるぐらい追い詰められてた時期もあり ますよ ありますけどもまなんかね振り返ってみる とねなんか周りの人に恵まれてたりね なんか何やかんや自分の好きなことやれて たりするなみたいなねうんふんふんうん なんかえ今がすごい幸せの絶頂みたいな時 でしょうんなるの難しい かああなんか未来の話かもしれないけど 好きな好きななんか趣味の趣味とガチした 業界の社会人になれる気が するいいじゃん就活の成功みたいないやで も今ぜなんか大学で学んでるのが食品系だ から関係ないはずなんだけどなんでだろう なおやおやなんかたまたまたまたま なんかなんか人の繋がりで本当にたまたま 技術も何もないのにその業界に入り込めて しまう気がする な幸せだうん えじゃあ逆にいや本当に気分が取らなかっ たら答えなくていいんだけどうん1番
悲しかったとか後悔してることとか あるうんなんか ね自分ではもう結構昔のことだから大丈夫 だと思ってるんだけどうんそうなんかほら あのね受験の時とかさま私立系のやつとか ねうんこれから活とかあったとしたら なんかエピソードトークを求められる じゃんそうなんか大変だったことあります かみたいなはいはいあれでさあれでなんか ま話す内容はね結構自分の中でもね インパクトでかかったことあの僕の お母さんがねあの難病視点にされてるもう 何が原因でその病気になっちゃうのかも わからないし明確な治療法もねないって いうねちょっと大病にかかってしまうんだ けどねうんうんうんしまったんだけど僕が 小学5年生の時かなうん結構若い頃なんだ うんその時が1番最初に入院した時だけど その時がね多分ね1番しんどかったかな ああまその頃そうよねそりゃそうだわそう 元々お父さんがそのもう深夜朝のなんか6 時7時とかに出てって深夜1時2時に帰っ てくるみたいなスーパーシチマンだよね 確かそうスーパー社畜SEだ からまなんかが多分ま僕もあの時よく 分かってなかったけど多少はね調整してた と思うんだけどねお父さんもねうんうん うんまでもやっぱりまいないわけほとんど ねそうねでそうだからま母方のねまその お母さんの方のおばあちゃんがま家事とか ね店に一緒にねその時期は暮らしてたんだ けどまその例によってね何病1人娘なんだ よねうんなるほどねそうしかも旦那さんと ね婚してるんよああちょ複雑になってきた なえだからもう本当1人娘上に旦那もおら んからはいはいはいはいもう大事大事な わけスーパー大事だねお母さんのことがね そうでだけどそんな治療法もわからないし なんならもう死んじゃうかもしれないもう その最初倒れた時のねもう超高熱でもう 全身痛いしもうすごすごかったんよえそれ でなんかばあちゃんうつになっちまって ばあ ちゃんそうあのあの家に手伝いに来てくれ てる唯一の大人の人だったのにうになっ ちまってよ わんま家事はやってくれるんだけど ちょっとね家の雰囲気良くないし4つしの 妹小学2年生はねあのまなんか 赤ちゃん帰りしちゃう してんやわんやてんやわんやまあの僕の家 からそのおばあちゃん来てくれておば ちゃんのが駅隣の駅で近いのねうんで お父さんの方のおじいちゃんおばあちゃん もま電車で30分ぐらい本当に近くてうん
うんうんえそっち側のあのおじいちゃんお ばあちゃんもたまに来てくれてお惣くれ たりとかそうそうそうそうやってくれた からま本当に限界ではなかったけどなんか 大変だったね いやあえらい頑張っ て過ぎ去ってから思い出すちょっとなんか 涙出てくる時期あったね傷を追ってる傷を 追ってたねはい傷をえいここまで元気に 育っ てまあねその後もなんかこうステロイド 強い薬ねあのうん使ってなんとか抑えてる けどでもずっとステロイド量多く使ってる とねそっちの方で今度ふさでひどくなっ ちゃうからどんどんこうそうそう体調をこ 見つつステロイドの量を減らしていくって いうそういうなんか治療法治療になって ない治療法しかできなくてうんしばらくね うんうんうんでそれで減らしててるとでも とあるとこまで減るとまた再発して入院し て結構ねずっと繰り返しててかあ変もう 本当にね最近にねようやくその病気に効く 天敵みたいなのが出てきてうんうんうん うんうんでそれでまそれもを併用しつつだ からステロイドもかなりね減らしてあの あれ今大丈夫になったんだけどねい大丈夫 長い道乗りだったねそうなんよだからその 最初倒れたあのちっちゃい頃ねあれは大変 だったな自分によくやったなとは思うよ いや本当に頑張ったま今こうやって考えて みるとあのちょっとあのあんまり良くない かもしんないけど面接とかでいう エピソード的に多分ガツンとね残せるから まあ苦労苦労した会があったなとは思う けどねでかいエピソ何もないよりねそう これこれこういう風に頑張ったんですって まちょっと脚色はしつつね大事大事面接を エピソードトークとしてはね良いものなの でまあまあまあまあまあまあまあまあ全部 が全部悪いというわけではないけれども ああま今ねお母さんが無事だからこそこう 言えてんのかなうんうんうんそれはあるね そも幸運だよねうん いや良かった最終的にハッピーエンド でいや本当なかいや話してくれて ありがとうねと 思ういやむしろなんか聞かせてごめんね いやいやいやなんかうん大丈夫僕ものもの な出した方がいいなからああ大丈夫なんか 別にそんな隠してるわけじゃないからあ そっ か おでもこういう話ねあんましないじゃんね うんいい機会ではあるうんそう ねもっと色々話したかったけどもうすぐ
つんちゃうからなうんあ本当やっとつくつ つく つく気づけば日はとっぷりと平成の彼方に 沈みざも徐々にその色ををなくしてい た淡い夜を君たちを乗せた列車は静かに 進んで いく不思議だ草もれるはずの冬窓の外を 眺めれば神目が芽吹きホタルが花を 照らす世のこりから少し外れた世界を2人 旅してい た次は終点天保神社あ忘れ物のないようお 気をつけ ください響く車掌の声が旅の目的地がもう もう間もなくだと知らせるだろう列車は 次第に速度を落とし乗客たちも下車の準備 を始め出し た立ち上がれば隣に立つ彼がいつになく 優しい小で告を 開くじゃあ迷わないようについてきてね道 は僕が覚えてるからああなるほどねうんえ 1回しか来てえ1回いつも来てるのいやの は1回だよでも覚えてるよく覚えてんね 記憶言うんだよねすご絶対無理絶対マクに ならないでね人込み間たらわかんないよ もう えこんばんはここに来るまでにもね ちょっと変な景色を見たと思うんだけど うん歪んでたよ ねこの先も少し不思議なことがるをえせ 背乗りだからねえ大丈夫本当に大丈夫 大丈夫大丈夫分からなくて大丈夫だから ゆっくり行こううん ね駅から一歩外へ踏み出せば引きつける 夜風が目に染みた遠くからはまり林も 聞こえてくるこの地を訪れたのは初めてだ しかしなぜだろうずんとした冬の空気を 吸い込めば懐かしさが放り抜けて しみる手乗りの時間までにはまだ少し 曲がった足の重くままいくつかの屋台を 巡り2人は祭りを楽しむだろああ行きたい 屋台とかあるあかとりあえずあかんあかと 鮎の塩焼きああるかなええ何か なんかあったら串でもいあと意外とさ なんかあるんだよねあるなんであるの みたいなそうまたまにねあのちっちゃかっ たりするけどねねジャガバターとかもある よああいいねえちょっと待ってあの トッピングトッピングの差がさ屋台によっ てあるかもしんないからちょっとジャガ バタあ1回見定めてからそうそうそうそう 見定めよあるねジャガバタ屋とかいっぱい あるもんねそうそう そうそうバのか ああ後で後で後で後であはえ じ
うんなあシャーピンないかなシャーピンし てるンシャーピンって何えなんかねチャー ペの親戚 でっかいもちもちの餃子みたいなでっかい もちもちの餃子そうそうシャーピンの シャーてか多分役でピンがね持ちなんよ へえなるほどもちもちの生地の真ん中に なんかこう餃子のやつみたいなあの具餃子 の具みたいなそうバンって中にやってへえ 醤油かけてもらってそれがね美味しいんだ よ大好き絶絶対うまい絶対うまいうまいん だよ焼いてるともうなんでもうまいのに そんなもう絶対うまい じゃんキリのクキの クキリのクはねあのねバカになってなら ないと買えないね見ちゃダメだよね札 なんか ういいいよいいの今日はねこれだけ使この 分ね使ってもね気にしぬいって分かそう 入れてあるはず焼いていろんなやつ焼い てる店とかあるからうんうん匂いだけで お腹いっぱいになっちゃうえカスミ食って 生きてんの か焼き鳥焼き鳥焼き鳥いい ねうまうまなんかシャカシャカポテトある シャカシャカ完全に飲み屋なんだよなもう つまめセトだもんねこれあ見て祭りだから なえもっとあか飲むいい り後で回るんだよね日本酒ってそ分かる 30分後ぐらいとかに来るちゃんと同僚の 水も飲むんだぞ はいやでもこうやって2人で遊びにね行く のも結構久しぶりたりするよねうんお祭り に来たのは初めてなんじゃない確か祭りは いかんか確かにそうだね うんてか僕らそもそも仲良くなったのって いつ頃だっけ2000あれそれは何リアル リアル 時間きっかけって何だったかなと思って ああだからあのきっかけはねゲームじゃん うんうんうんえこれは何本当のこと言って いいのいいけど いやまあまこれはねコンパスじゃんはい はい はいコンパスのゲームのさギルドの勧誘を しけがさうん出してる動画に載っててさ うんうんでコンパスのギルドに僕がそっと 入ってえついでにその後に あの ギルマスミカですえギド入りましたこれ からよろしくお願いしますすって Twitterでね絡みに行ったのが 2016年の今日2月6 日そうなんだよだから今日であの絡み始め てから何年え8年ちょっと待ってえ
嘘嘘なそれは嘘だよそれはさすがに嘘だよ え待って待って待って待ってそれはさすが に嘘だよあ違う2016じゃ2019だ びっくりした2019だあびっくりした 本当にびっくりした耐えた何が耐えか わかんないけど5年目だ5年5年目6年目 あ5年過ぎたはいはい6年目です僕たち6 年目今日からやばい な今日から6年目 ですあ違うかこのこの時間ここだと今今2 月1日かまあ ねあと1日後に僕ら5年になるんですか そうなんだよやば2月6で5年になる俺ら 俺らでよう覚えとんなその最初の多毎毎年 毎年でなんかね言い出すんだよねこん ぐらいだっっけみたいなね何ぐらいだった よねみたいなそうそうそうね何で絡み始め 最初に絡んだんだって話を毎回するから僕 はiPhoneのメモ帳に残してる俺もね なんか知らんけどカレンダーに毎年登録さ れてんだよね記念日って書いてあっ記念日 欲しいいって 書いやなんか9と6を普通になんかちみで したら間違えた数字似てるから似てる似 これも大概 よ中学校ぐらい卒業してんだもんでかいな そうだよもうもう1年だって今年2025 年まで行ったら中古を卒業してるからねや ばやば 小学てるからえぐマジで えぐや長いねすかもですがどうもこれから もよろしくお願いし ます えじゃさこの5年の中で1番印象に残っ てるのとかある え1番印象に残ってんの うんえなん だろう普通にね多分これ好み単純なね好み なんだけどねダブク がダブルクロス配信始める前に裏でやって たダブルクロスであの兄弟ねうんうん TRPGでねやってたじゃんキャラクター 作ってやってたねそうそうそうそうそそれ でキャンペーンシナリオって言ってさはい はいはい何話あったっけあれ6話ぐらい やってたんだっけ結構やったよね結構やっ たよねえそれでお兄ちゃん役やってくれて たじゃんこち弟役やってさうんうんはい はいはいあれ結構普通にねあのシナリオを 当てがきで作ってくれたっていう激しい 贅沢したじゃん贅沢だったね あれ 回線 が かしら
ねああお聞こえたああごめんごめんごめん ちょっとなんかあの日本酒の飲みすぎで 気絶したかもしれないあねってしたから びっくりしちゃった最近あのちょっと あの寝不足がたたったんかも寝てねえ じゃん やっぱり寝てないじゃんやっぱりいやいや いやいやいやいやいや あの4時に寝て9時に起きてるから朝から 朝なる よ違うんだよ来週来週になったらどうして そんなに苦しんでたかがきっと分かる だろうからあなるほどねミカドロップこれ で苦しんでたんだねってミカドロップじゃ なかっ たみかちゃんこれで忙しかったんだねって ねはいはいはいうん何の話してたっけ 思い出に残っ印に残ったからねまあの5 年間ほら結構TRPGほとんどメインで 遊んでたじゃんうんうんでその中で1番 印象に残った卓って感じかなななるほどね 単純にねうんはいはいはい あとはもうあれだよ2人で配信をすること になるとはみたい なそこだよそこかうんいやこのえ声を電波 に乗っけられたのはちょ僕の鉱石かなって いや恥ずかしい え歌ってみた待ってます絶対嫌 です なんでだよやだねやだやだや [笑い] だかじゃちょっと酔いが回り切る前 に先に移動しよっか ねはいのお代りとバイバして言ってない はいやだやだりはね神社の本でねやるから ね山の上だ からのだからも見えるしねうん階段だから ちょっと登るけどかなああどうだろうり そう頑張ってゆっくり行こうチスでま酔っ てないしなそか酔ってないなら酔ってない もんな今のはちょっと甘えただけだ し手勝たなくてもいいないいもん別に 大丈夫だ もん君たちはやの立ち並ぶ通りを抜け鳥の 前に 立つ夜の泊りが辺り一体を闇に包んで いく長く続く階段の先には神社の 本殿君たちの背丈を勇に超える大トリーの 先を風が吹き抜けていっ た鳥をくぐる瞬間君の耳に音が届か ない 痛いほどの正着冷切った世界に1人 取り残されたよう な視界が溶けていく体がこるそれは足元が 少しずつ崩れていく感覚だった地面を
踏みしめていると頭で理解しているのに ぐらりと目前が する印世界に音が返ってくるその色が戻る 熱を感じてハと顔をあげれば隣りに立つ彼 が君の手を引いてい た大丈夫 え死ぬかもしれ ん心ここにあらずどころが魂ここにあらず だったもしかしていやなんか今何も聞こえ なくなった し なんか目まいした体動かなかったええ やっぱ酔ってんじゃんじゃえ死ぬかないや 寝不足がたたって今ちょっと脳ぶち切れた かと思った怖すぎあついに死ぬんかみたい なそんな足感じないでやめて置いてかない でびっくりした よえ帰ったらやっぱ病院行こっかなそうだ ねそれは行った方がいいよ 絶対えてかここまで来たけど約束したこと とかは覚えてないやっぱり思い出さない うんああわかりゃん あじゃあさあうん あー俺は例え話だからあんまり気にしない で欲しいんだけどうん ねなんか僕が君のことあんま覚えてないっ て言ったらどんな気持ちえ こしえドラマとかでもよく見るじゃん記憶 喪失でみたいなああねそうそうそうから 教えて欲しいんだよもし僕が君を完全に 忘れたらうん昔かしたらどうするえ僕に 対してなんかあのよくあるこうなんか ピンポイント記憶喪失みたいなそういう こと うん完全に忘れてたらゼからまた関係を 気づくそれともなんか思い出すまで手伝っ てくれるとかそれともやっぱこれまで通り ったわけ行かないから距離取るとかいや0 から気づいてくけどあ本当 えからやピンポイント記憶喪失だったらさ うんピンポイント記憶喪失だったら TRPG好きは変わらんやんそうね趣味 思考は変わんないうんそうだよねだ からもなんかちょっとログログとかある からさ遊んでたんだよって言いつつてこと はもう一度このしを遊べるってことがいて 連れ回したねその程で思い出してくれたら いいなっていう下心もありつつねはいはい はいうんタゲーマーがみんな覗くことよく 記憶を 消すま僕のことだけ覚えてないってんだっ たらシナ覚えてるかもなああ噂ナオ覚えて てもじゃあそのそのシナリオのキーパー誰 だったと思うみたいなねそっからなんか あれ確かにここのここだけわからんあて
ことはってなってくれないかなとか ねじゃそんな風に手伝ってくれるんだうん 優思い出してって言いつつま普通に遊ぶか な 優しいいやそうするそうそうしなそっか まあまパタによるよねやっぱね覚えられて ないの悲しいからやっぱ距離取れるとかも いるだろうしなるほどねうんえなんか 親しい人とかだったら思い出してほしいし なんか別に性格がねガラっと変わってる わけじゃないだろうからその一部記憶喪失 だったらうんうんうんだからま遊びたい じゃんなか全体記憶喪失でさ人が変わった ようになったらさうんまなんかこう 思い出してとはもちろんやるけどやってく うちになんかちゃうなになるかもしんない けどはいはいはいみ僕ピンポイントの記憶 喪失だったら多分大丈夫 でしょ逆になんかあれかもあのよくさいや 物語の物語上であるからちょっとこう実際 の医学のあれれからしたらちょっと違うか もしんないけど大体そういうピンポイント 記憶喪失ってさうん記憶喪失をする原因に なる頭に強い衝撃受けた時とかになんか こう親しい人とかを思い出して思い出し てる人を忘れるみたいなそういう流れ結構 あるじゃんあるねそうだからそれかなへ へっとかって思っちゃうか もポジティブ だ僕のことを思ってくれてたってこと みたいなポジティブすぎんかあはは あははま死んでなければねあ本当そう死ん なやせしなやすやすかうん記憶ぐらい誤差 かまあ ねまま話ですからね うんみののないまるで雲のような話だっ たをぎながら長い階段を 登る不思議と息が乱れることはない 立ち並ぶ屋台それらをはか下に見る高さを 誰もが足を止めることなく進んで いく各息が君の前で白くぼやけその視界を 曇らせては溶けていっ た君たちはを登り切っていた目の前には オートリーがそびえる奥には本殿があり 手のりの準備がガリビが音を立てて燃えて い た今日ここに来るまでに感じた奇妙な騎士 感と思議な 出来事その正体と言える何かがこの先に あるそんな確信めいた直感が君の呼吸を 浅したそうだここに来なければいけなかっ た 隣では彼が何か言たけな顔をして君を 見つめてい たなんか今日一緒に来てくれてマジで
ありがとねなあむしろなんかうん誘って くれてありがとねうん本当あの時誘って よかった誘った時のこと覚えてないみたい ですけどあすいませ んまあまあまあまあまま思い出すでしょ いつかまあねま君とねこうして今日ここに 来れただけで僕はね嬉しいんで え いひ鳥をくぐる全身に頭上から先まで 冷やかな空気が走り君は思わず息を 飲むこの感覚を知っている深く戻んでいる 朝ふと長い夢から覚めたよう な各息が白い地上に広がる星空はどこまで も深く通るような空気があたり一体に満ち てい た一歩先を歩く彼が 振り返る星空を背にして立つその姿にただ 静かに歩みを待つその表情に君は確かに 見覚えが ある彼とここに来るのは初めてのはず だそれなのに なぜどうしたなんかえなんか顔についてる 俺なんかえなんかめっちゃデジャビュ デジャビュジビなんかこ似たよのえお祭り 来来たりしたの初めてだよねそうだけどえ なんかめっちゃ見覚えあるもしかして僕4 チムとか見てたのかなあるかもね あたまにないなんかあれこの光景見たこと みたいなまあまあまあみんなあるからデジ ブて言葉がねあるんだろう ね今それを覚えて た本当にチムとか見てたのかもねじゃあ うーんういいじゃん未来用地の力 じゃんちょ足あるよね大丈夫だよねけて ないよ ねそういえばさうん ああ手のりの祭りのちょっと変わった話 うん星空が見る時だけ雨が降らないって 言ったじゃんはいはいはいなんかね本当に 周りが雨降っててもここだけは雨が降ら ないらしいんだよえ 怖嘘みたいでしょうんでもね本当の話 らしいええもうちょっとなのパしてくれ たらなその光景見れたかもしれないけどい 僕晴れ女なんだってあ本当同行者になんか 雨男雨女が多いんだっ て家族妹とお母さんが雨女だからさ なるほどね家族旅行行く時なんか戦うから さアメパワ足りんかったかせっかくだから ね逆に見たいよね逆に ねなんか逆にそういうなんかこう地形とか の影響でそういう不思議な現象が起きる 場所に神社立ってたのかもね逆にああ神社 があるからそれが起こるんじゃなくそうあ 歴史的にはそういうのありそうねあります
ねこれちょっとぽ調べてみたさあるよね うんそういうの調べる人って何高古学者的 なあれ普通に歴史学やってやるんじゃない のそうか高古学って言うともう古墳時代と かになっちゃうからなあそっかそっか うんこのね本の裏手がね星綺麗に見える スポットあるんでちょっと移動しましょう よええよく知てねちっちゃい頃に来たキリ なのにま ね主は賢いから なまあ賢いですけど確か にこに彼が歩みを止める足元の小さな明り が雪を反射させてく光ってい たいつになく真剣な目彼は君に 問いかけるあのさごめんどうしても知り たいことがあるんだ何うん全然笑ってくれ てもいいんだけどうんこの5 年間君にとって僕ってどんな人だっ たええあ 何照照れちゃうな改めてそんなこと言わ れるとこもさきてるたんで子 でしょどんな人だっ たあでもさそうTRPG ずっとなんか まあ一緒にね遊んだきっかけがね全ての 始まりがそこだからこう語ってくと結構 そこに集約されてくんだけどさうん今まで こう動画でしかね見て実際に遊べなかった やつをね遊ばせてくれたりね一緒に遊んで くれたりしてうんで色々そっからねこいう 関係も広がってったりやっぱりこうトーク でね進めてくやつだからさ意外となん だろうずっと前から友達でいることかより も全然なんか深いところまでね話したりと かしててうんうん うん結構ほとんどねオンライン上でしか 遊んでないのにあめちゃめちゃ 勝手に仲いい親友だと思ってた けどなるほどねもっと会いたいよおそう いう風に思ってくれてたんだもっと会い たいこっち来て よ近いと言ってもちょっとねやた旅行 しよう ね旅行行こう ねじゃさ逆に今までの僕にとってって どんな人だったと思う えなんなんだろう悲鳴 袋そんなこと思ってないですけどねいや なんかあのリアクションがおもろいって よく言われてたのを僕は覚えてるこの5 年間で結構ずっと言われてるそれ驚かし たら悲鳴が出る人は面白いだってさだって さそのそう出会ってからすぐさ最初にやっ たのって実はさTRPGじゃなくて minecだよね多分ねマイクラだね確か
にそう通話初めてほぼ初めてでなんかの 流れでマイクラを一緒にやることになって でなんか僕が黙々とさブランチマイニング とか進めてる時にさ突然後ろからさ水流し てきたりねマグマ流してきたりちょっと 叩いてきたりしてさいやいや最初はよかれ と思ってあの夜ね周りがよく見える ポーションをね投げつけただけですけどね ああそうだ投げつけられたそうだそうだ パリンてったらて言うからさおもろくそう だそうだうんそそうも最初から続き回され てたから ねあ周りになんかま全部が全部主権の周り の人にあったと思ってないけどその一緒に ほらTRPGやってた主権の周りの愉快な 仲間たちいるじゃん 1234僕たち以外に4人ほどはいあそこ のメンバーがそんなにつついてもわき言う ようなそうそうそうそうそうリアクション 担当みたいな位置にいるのかなていうのは ずっと思ってるよ一番リアクションいいね 確かにリアクションの反射神経が いいなるほどねま当たらずでしても遠から ずなんだよ知りたいななんだよ言えよ言い ませんけどなんでだよ僕にだけ言わせとい てこれ質問した人の特権ですから今持って きたあ使う過去冷めたやつ飲んじゃうから な飲んじゃえ飲んじゃえ か一気で行ったあおつまみも食べて食べて うんカシな食べようじゃもしゃ もしどしたの改まっ て なんて改まってどうしたのいや別になんか こジンジャーとか来ると改まりたくなる 気持ちない うないか なんかごめんなマか なんか綺麗だなあとか寒住んだら寒いん だろうなとかしか思わ んそういうこともある か彼は君を先導するように小さな社の方へ と歩いていくそこは背乗りの返しを待つ 人々で賑わっていた 電車でも見たように老若何を問わず様々な 2人組が手をこすり白い木を吐いて いる本殿に手を合わせすみを避けて裏へと 回れば夜が深くなっ た目を凝らさなければ足元もつかない暗い 道をゆっくりと進んで いくいやでもたくさん話せて楽しかった ありがとなうん うんういしのフードの裏手に手を 突っ込もうよいしょあここあったかいんだ よねまそこの熱はま奪われてもまいる すいやここあったかいんだよ
な最ねまだ話足りないくらいなんだけど そろそろ背乗りの時間だからうんま帰り道 とかもあるしょまあね何祈るか決めたから ここはえ何乗るあ祈るのか そうそうそこはほら次元式だからさ せっかくだから祈とかないとええあそか 次元式 かマジで作業が溢れた時に2人に分身でき ますよにとか叶っちゃったら逆に怖いよな 本当に分身したらやだよ怖いよ逆にね叶っ たら叶ったらビビるよなちょっとちょっと こう戸籍問題どうしようって出てくるしね 陣の半中で頼みます よのハチか うーん うーん家族みんなが健康でいられますよう にとか大事欲張りすぎいやいいんじゃない そんぐらいはいっ か基本的に僕そればっか祈ってる もんいいよきっと叶うようん一番自分で 健康損ねることしてるからあれなんだけど ね自覚はあるようで何々おおでもどう しようもないん だどうしようもないならしょうがねえわな そうねだから背乗っとこううん背乗っとく わついたついたこっから見るのが一番綺麗 なんだよね [音楽] ふーんほらそれにしても今日は特に綺麗だ 見てよ うん それは星が降るような万定の夜空だった寒 さも息も忘れて君は天を 仰ぐ未だかつて見たことがないほど美しい のに君の胸には猛烈な懐かしさが込み上げ たそうだこの空を見たことが [音楽] ある 思い出すでもない絵と共に 君は確かにここにい たそれは一体いつのことだったか 思い出そうとすればするほどに思考はかみ かかり目を奪わ れるそれはもう遠い昔のような気がし たね綺麗 でしょうん 綺麗どうかし た え僕とこの風景を以前も見たことがあり ません かそう よ気のせ気のせいだよねうんそっかそんな ことあったらティンダル作るもんねまあ そうだよねいいんじゃないえきっとそう いうものきっとそういうものだからそれえ
ええなんか逆に主が怖い よ手のりもうすぐ始まるけど目は開くちゃ だめだ よそう手のりの時間は色々な世界が交わる 瞬間時間って言われてるんだ ええ他の世界に迷い込んないように他の 世界を見てしまわないよう にカって幽霊とか信じるタイプだっ け信じてないけどいるんだったらいて ほしいよ ねいるんだったらいてほしい面白 いやなんか神様を信じてない理由と多分 あの共通してくるんだけどうんいるんだっ たら僕に魔法の力をくれって思うよね幽霊 は感覚外じゃないかそれはえなんかもう ちょっとこう不思議な力を欲しいよね一般 的にねああそう状の存在がいるんだったら ね うんダブルクロスの世界観はちょっとやだ な死んでは生き返るでしょあれそうだね ちょっとミンチになりながら生き返る みたいな生き方はしたくないか ななるほど ねまままね幽霊信じようが信じまがあれだ けどりの間をね目あけちゃだめだから今の うちにえんこの光景を目にけけておこうぜ ねえなんか逆に見てみたいんだ けどあるならいやでもあだな見た瞬間に夢 がなくなるからな見なかったらもしかし たらあったかもしれないっていう可能性を 胸に秘めておけるもん [音楽] なそろそろ始まるから目閉じて はい時が 満ちるかがり火の炎も消えありは完全な闇 に包まれ た 手のり世界の輪郭がにじみ解けて いくよ祭りに足を踏み入れたものを皆が 立ち止まり空を仰いでい た旗から見ればそれは異様な光景にも映る だろうしかしそれをおとめるものも寒さに 道ぐものさえい ないね かしら聞いていいかなえ今 また一緒に来て くれるえいいと思う えいい よ本当にえむしろ行こう よあでも夏ダメなんだっ け ありがとうその約束ずっと忘れないよ え 誰しもが祈りそして 願う君も手を合わせ目を閉じる
だろう君の姿を目に焼きつける彼が閉じた まの裏に残ってい [音楽] たどれほどの時が経っただろう曖昧だった 世界が鮮明になったことをその肌で感じ たゆっくりと目を開ければ夜に滲む星が 眩しい 近の片隅で先ほどまでなかったように思わ れる星が1つ 輝きそして君の隣には誰もい ない1枚の切符だけが彼がいたはずの底に 落ちてい た 君は 思い出すやっと思い出し たどうして忘れていたのだろうなぜ 思い出せなかったの だろうのりをかけめぐるのは 記憶君は彼と確かにこの祭りに来たことが ある電車で2人旅をし た何十年も昔のこと だ 気づく だろう君はおいたあれから長い年月が過ぎ 君は十分に年を取っ た手にしがより目がかみ思うような声も出 [音楽] ない 思い出す彼はすでにこの世を去っ た それがいつのことだったか君にはもう 分からない思い出せ ない少なくともそれはもう何年も前のこと だったような気が する彼の死後君1人で何度かここを訪れた こともあった だろう最後に来たのはいつだったのかも もはや覚えてはいないのだ けれどここでは独り言にはなりますがもし 何かあれば自由に俺プレイを どうぞ うん うんうーん うー うん まるでタイムリップしたかのよう な鮮明 [音楽] で楽しいいい時間だっ た意外と記憶力まだいけるのか な サム [音楽] 彼が最後に残したもの君の足元に落ちた 切符に手を
伸ばす循環君の意識は ゆらぎフと視界が暗転し たそうだ今日は確か夏だった部屋の制御を していたのだ たここ最近君は記憶がふしだった忘れては 思い出し 抜け落ちる先ほどまで確かに覚えていた はずのことを今の自分は覚えてい ない大事な人大事なこと大事な [音楽] もの少しずつ記憶が失われていく日々は 踏み固めてきた足元が崩れる感覚にも似て ひく恐ろしい [音楽] 部屋の整理を始めたのもそのためだっ た決して忘れたくないものその手がかりを どうにかつなぎめておきたく て君は引き出しを漁り古古い本を見返して たくさんの思い出が残るアルバムをたった の だアロイスアルツハイマー 認知症とも アルツハイマー病を初めて定義づけた人物 だ今君が患うその症状は まさしくく意識の中満点の星空と彼の姿 だけが焼きついてい た 気づけば君は実質で座っていた夢を見てい たにしてはあまりにも鮮明で確かな記憶だ エは意識を失う寸前に見つけた古い 手紙よく見れば彼の字で抱えたものだった 霞む目を こらすでは今からお手紙を送りますので よければ声に出して読み上げて [音楽] ください長い [音楽] ですいやあ ねこんな近くの文字もみづらいだなんて 何何かしらへこの手紙を読んでる時私は もうこの世にはいないでしょうで手紙 TRPGでよく見るよねで前にも行った ことあるよね覚え てる改めましてどうもお久しぶりです元気 してるちゃんとよく寝てるいマジで何や ともあれこの手紙を読んでくれて ありがとうそんで君を置いてたりごめんね 君が今でも幸せに健康に長生きしている ことを願っています星神が君を祭りに誘っ た私の願いを聞き届けてくれる時それは私 がで空に登って高い星になった時君がこの 手紙を思い出したらきっと来るべき時なん だと思う背乗りは夏と冬の2階あるって話 をしたの覚えてる夏の背に行けるのは誰か と冬の背乗りに来た人だけつまり誰かに
とっての大切な人だけなんだって さ記憶をたどって無人に思いをはせるまあ 盆みたいなものって言ったらイメージし やすいかもせりに誘う意味とかちゃんと 説明しようとは思ってたんだけどいざ 言おうとするとなんか気恥ずかしくなっ ちゃってまそういうこともあるよねでも その話を聞いた時まに君に声をかけた当時 はいつか自分が死んだらその時は私のこと なんてさっさと忘れちゃって残りの人生 気楽に生きてくれって思ってたんだけどな 今になって思うあの時君を誘ってよかった また会いたい昔みたいに君と話をし たい夏の背乗りは毎年8月1日にやって くるやってるから都合がつく年は来てくれ たら嬉しいです切符さえあれば たどり着けるはずなのでいつか君が私の ことを思い出せなくなる日までずっと待っ てるよ君が忘れても待ってるそれじゃあ また介よりん8月1 日 君はその手紙をきっとこれまでに何度も 読み返したの だろう古ぼけて滲んだ文字忘れたせ何度も 指でたったその後が 残る8月1日夏の背乗りだなぜ君が今に なって思い出せたのかそういえばあの夜彼 もまた君の隣で星神に祈っていた その願いが今になって聞き届けられたのか もしれ ない手紙に同封されていた切符を手に取る 今から出れば最終電車にが間に合う だろうゆっくりと立ち上がるもう早足では 歩けない頭で理解していることをどうして こうも忘れてしまうのだろうか 夏の日差しが街を染め上げて いく焦がすような熱に目を細め [音楽] た君はまた電車にいられていた覚えている 行かなけれ ば記憶の糸を何度も掴んで結び直す 今日までの1日1日を君は紡いできたはず だしばらく乗っていれば年の男性が列車に 乗り込んでき たあだに荷物を乗せる男性の服からありと 切符が 落ちるこの景色に見覚えが あるそうだあの時 も拾い上げて差し出せばガブかど頭を 下げる彼のの姿にいつかの少年の影を見る かもしれないそれだけの年月が過ぎたの だああこれはどう もいえいえ拾っていただいてありがとう ございます いいえあなたも夏の背のりに
ああそうなんですようんあなたも ええそうですか あなたもそなたか に うん残されたものの痛みは残されたものに しか分かります ましかし残していく側の痛みもまたまま ならぬもの だどちらのどちらの方が痛えのでしょう 比べるようなものでもない が大切な人を失うのと大切な人を残して先 に行くのとで はあなたはどうです選べるならどちらが いいでしょうね なそうね うーん残してく方が楽かなって思って しまうのはきっとそれは自分が死んだら もう何もないと思ってるからか ななるほど 昔はそんな話もしながらりで来ましたが ね1人で行くには [音楽] 遠いあの時そんな話をしてたの [音楽] ねいや長話を失礼あいあなたも素敵な時間 となりますよう にヒラヒラ手を降ってい ます冬よりも静かだった当然だろう 乗り込んでくる乗客たちは皆1人なのだ から少へと切符を手渡せばハミが通さ れるみんな切符を受け取ったのだ 彼らは大切に思う誰かが彼らとの今1度の 再会を願っ てはいというには押しだけ 切ない君はあの地をもう一度 踏みしめる今までにもなんとかこの祭に来 たことがあるはず だ去年 昨年その前はどうだっ たおいた君にはもう思い出せない冬よりも 明るい夕日の差しと感動の匂いだけが君の 記憶を緩やかに呼び起こしていっ た気づけば君は神社の前にたどり着く息を 深く吐き出し たこの世界の片隅に存在するこの世から 少しだけ離れた 場所別れと痛みを抱えながら人々は今日も また星に祈るの だ森をくぐる世界が滲で揺れる過去と未来 生と死時で混じり合った世界の教会を君は ゆっくりと歩いて [音楽] いく不に呼ばれた気がした 振り返るそこにいたのは君をこの場所へと 連れてきたその人
だ気づくだろう彼はもうこの世のものでは ないこともそしてきっと今日という日を 明日には忘れてしまうこと も君に優しく笑いかけるかけ彼は君のよく 知る平だっ たどうしようもなく懐かしいその声にダと 答える [音楽] だろうどう もん久しぶりシャケシャケじゃない ね覚えてるうん今は覚えてる よ本当いや待ってたよずっと ねその説はどうも わーちょっとちょっとお待たせたか なまあまあまあま言ってね覚えてない だろうけどさ死んだも来てくれてるよああ なるほどねうんはあ嫌になっちゃうね なんかその 何そっ かまあまあまあ別に怒ってないし人間って そういうもんだからねあうんいやま違う あの記憶がね記憶がその人をその人ためる と思ってるからねもう認知症になるのが 一番嫌だったのに前にコロっと死んじゃい たかったの にそんなこと言わないで年してはね全然 長いしてくれて嬉しいからさ うん何どうしたの今日一緒に何お祭り回っ てくれるのまそれもあるんだけどえあるま 改めて聞いちゃおっかな今 さって星を取るってどんな 感じ嬉し 悲し うんもうここまで来ちゃうと嬉しいも 悲しいも特にないけど 記憶そうね日々はね楽しいんだけどね そのやっぱり前も言ったように体の大が 止まってほしい じゃあ星を取った昔らは今あの頃に戻りた いって 思う うんそりゃ もういろんなね楽しいって思ってることを 色々やれてた体力のあるあの時に ねに記憶もしっかりしてるあの時に戻り たい でしょうそっ かいやまだこうやって話せて嬉しいよ本当 に うんいや妄想の世界なのか本当のあれなの かわからないけどまどっちでもいっか 楽しい し本当にでもうん幽霊がいるんだとしたら どうして私の手からなんかビームが出ない のかしら出したいのビーム何使うの
さ [音楽] う [音楽] 嫌なやつをちょっと焦がすとかなんか怖い こと言ってるええ長生してそんな 恨みつらみを重ねていやいやいやいやいや そのねちょっと大いしてる人にねじゅって ねいやいやいやいや怖いって端っこだけ 端っこだけだから絶対痛いよ端っこ はの端っこなか痛いんだから怪我し [音楽] たらま明るくなるしね民はね民は全てが できるからなるほどねうんまあまあ 変わってなくてなりよりです わ人はねそう簡単には変わらないからね 根本 がそう人はね長生きして取り繕うこと 覚えるだけ よ築がある言葉になった [音楽] なでもま今日はかくの会だから ね1 回ちゃんとお別れを言いたくてさ うんこの前君が最後に来た時また来るよっ て言ってそれきりだったから ういいつ うーんまあ言わないでおいてあげるけど うん そうやだなもうえ死ぬ時全部思い出したい 君はまた忘れるでもそれでいい待ってる からまえ死んだ時に覚えてなかったとして 死んだら思い出せるの思い出せるんじゃ ないさすがに知らないけど思い出せます ようにって祈っといたら夏の背乗りでも いいのそうかなうのか な冬夏どうだろうね うーんま君が満足したらねたくさんお 土産話持ってきてもろてうんああいや本当 にやだな認知 症記憶にねその人が宿るって思ってるから ねだからよくある体の入れ替えとかこう 記憶ごと別の体とかに乗り移ったとしても 私のその人であるって判断する基準はね その人の記憶だから記憶と人格だからだ から記憶がなくなっちゃうと困るんだよね やん君が若い頃も無理して寝なかったせい なんじゃない のそんなちょっと思ってたことを正論 っっていうのが一番痛いの分かる脳に ダメージがね蓄積されるとまあこうもなり ますよねだから寝ろって僕はあれだけ言っ たのに寝てたもんちゃんと5時間寝てない ね時間寝てたらさブラック企業の人より 良くないブラック企業は比べちゃだめだよ
あれ は本人の平均7時間あるらしいから一応嘘 嘘嘘なボケスりかなんかで絶対嘘だった もんじゃあ さかしらさうんうんがカを背に誘った理由 わかるえそれは主が僕のことをピだった [笑い] からいいじゃないこんなのに誘われたら 登れたってそうだ ね正解 はうん俺が寂しかったからだ よそうな の色々友達がいたから別に寂しくなさそう だったけどいやいやいやいやいやこう死ん だ後誰かとやっぱ話せるってなったらそれ ら選ぶだろうがそこピックなのそう そう首だからしょうがないねしょうがない かまあまあまいいですよいくらでも雑談枠 たくさんできるように ね話したいこといっぱい貯めとく から 本当 うんいや忘れたら意味ないんだよ [音楽] ながね次来るのは多分君が満足して人生 卒業した時だろうけどその時はきっと 思い出してるよ うん [音楽] うんあああ認知症の薬間に合わなかったか あれだけ研究進んでるとかニュース出てた のに目が深いねやっぱりうん雑の器です から本当にそう記憶がねなくなるのが怖く て仕方ないからなんか基地転生とかの小説 だとか漫画とか好んでたんだよ きっとま深層シ出てんだそういうの出てる いや1回ねあれ高校生大学生の時だったか ななんか薬を花粉症か何かの薬飲んだ時に ね1日あの日本語を理解できなくて何も よくわからないくってよくわからないこと だけ分かる日があってそこからもう本当に 怖くて怖くて認知症っていうのがああいう 感じになるのかなみたい な はあねイス完全に忘れたいねねえ健康な 食事を取ってドラ運動しようねえんリング フィットアドベンチャー壊れちゃったの もうさすが にいいじゃんお散歩とかし な寒い じゃん夏は暑いじゃんルームランなかい [笑い] な買ってもらおうかしら孫 に まあまあ
どうしてもねこうやって君にこう話が できるからねて欲しかったんだよね [音楽] うんエンディングへとあり ますは誰しも忘れて いく 声も表情も思い出さえそして時間すら も忘れたからと言ってそれがなかったこと にはならないよう に思い出せないならばそれが大切でなかっ たどうして言える だろう明日にはきっと君はまた忘れて しまうそれは君が人である限りぶることの ない だ君が出会ったたくさんの出来事を 積み上げてきた思い出を向けられたあたの 愛を下げてきた時間を紡いできた物語 を君はこれまでにも何何度忘れたくないと 願った だろうそれでも君は今日も覚えていたいと 願うの だ何度も何度でも そんな君を彼は笑ってます だろう君がいつか全てを思い出す までこれにてストーリープレイング アロイス終焉となりますお疲れ様でしたお 疲れ様でしたはい はいでしたthisイアロイスデイ アロイス ねアルスハイマーさんアロイスさんって言 んやアロイスさんっていうらしいですへー 知らなかったになったねになったはいいや 認症にいっちゃんなりたくない もんね後ろの背景の写真が1つずつ聞い てくの怖いんだよああ確かに増えてってた のに確かに気づいたらなかった最後は真白 になるからなるほどねはいね 最後だけ確認させてください幕の確事故丸 1はいえ丸1はいいや第3者にも開示し てるからねえ丸2えあその前に丸い深く 言うならえ今回の内容をもちろんセッター とかワンクッション挟んだ状態で誰か感想 をxとでつくことこれは問題かない でしょうかあ良いですよ良いですみんな 感想書いてくれ うお割とね話してる内容だったしねうん うんもうねすでにねはいとことで皆さん 感想つ素ポストはえネタバレには現状に 注意してくださいマクョね発でいただける と幸いでございますそしてえ感想は一応ね 今回は僕らはハッシュタグなんだっけミカ ヘアロイスですねミカアロイスでやって くれると嬉しいんですがえ感想タグにね ハッシュタグアロイスをつけていただける とですね作者様がおあの頭を地にこすって
喜んでくださるらしいのでそうなんだそう なんだ ちょっとね えっとちょうどこの前2月1日だったから 作者さんがねうんイベントでなんかその3 日間ぐらいでいっぱいアス回してくれると 嬉しいなって言っててちょっとねあああ そうなんだあの合わせてきたわけじゃなく てたまたま定が近いだけなんだそうなんだ たまたまのたまたまで僕らの記念日になっ たなるほどねおもろ僕がちょっとの ブッキングしてねずれて ねなのでねえ感想はねそのハタアロイスね げてくださるとえ嬉しいんだよ感想もらう とねだからね嬉しいねえが高いつけてこい てくださいでですねえ今回のこちらの配信 枠の概要欄の方にえこのストーリー ブリングアロイスのシナリオページの ブースリンクがございますのでよかったら そちらの方ねチェックしてもらて文章が 綺麗本当に うしこれなんか始めにとか終わりにとか いう作者さんのね文章入ってるんですけど これも綺麗めちゃ いい本当にね文章も浴びて浴びてこの シナリオ全部っていう人はですね是非購入 ご検討いただければ幸いでございますはい お願いしますはいで確認事項は以上となり ますがはいはいそうとてもよろしいかいや 照れちゃいます ね照れちゃいますね言うて照れちゃいます ねいやな何イチャイチしたもしかして僕 たちそうどうでしょう全然普段通りな感じ だったからなんと も あもうなんだそうそうなんだよな普段 なんかちょっと深いとこまで突っ込んでて くるけどなん旅行してた時みたいなもん みたいな割とね空気感的にはねそうだね昔 ぶっちゃけスが死ぬこと慣れてある からえかたら置いてきがああなるほどねし のパターンに慣れてる説ある違うじゃん別 にそんなにそんなにやってなくない こないだちょっと歌枠で殺しちゃっただけ じゃん枠で死ぬことってあるんだなと 思う歌枠でちょっと へすTRPGとかも割とねく先ガチガチな んでちょっと先だったっけなんかで何で先 だった小さんとこと かあれはダイスの手が悪かった じゃちらてあんまり先が垂れた印象がない のねなんと うん割とね平常時の我々を見せつつ ちょっと初出のミカドロップの情報もあっ たかなあ
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