知事の定例記者会見の模様をライブ配信します。
※下記再生リストにて、音声認識アプリ「UDトーク」を活用した字幕情報付き配信をご覧いただけます。
会見で使用したスライド、発言内容・質疑応答のテキストは、後ほど下記のページに掲載されます。
https://www.metro.tokyo.lg.jp/tosei/governor/governor/kishakaiken/2024/02/index.html
はいそれでは定例会見を始めますまず知事 の方からお願いいたしますはいまず本日は 6件私の方からお伝えをさせていただき ます冒頭の半島地震え1ヶ月が経ちました え改めて犠牲になられた方々に対しまして 愛との意を表したいと存じます また被災された皆様心からお見舞いを 申し上げますえ被災地におきましては今 応急仮設住宅の整備が始まっておりますで 被害の大きかった石川県えこちらでは以前 8000人以上がえ厳しい環境の中で避難 生活をお過ごしになっているえとは 引き続き避難所運営の支援を行います今も 行っております他え区町村と連携して現地 での理財証明の受付支援など行ってえ様々 な支援に取り組んでいるところでござい ますで先日もお伝えしましてようにあの1 月の27日の土曜日から3日間リモートで え約2200件の重荷あの家の住む家です ね重被害の判定を行いましたで被災地の1 日も早いえその数2200件に登りますで 被災地の1日も早い復旧に向けまして ニーズはどんどん変化するわけですえその 変化に応じてしっかりと対応してまいり ますえ現在も被災地ではライフラインの 懸命な復旧作業が続いておりますあの党は あのお伝えしてるように和島市を中心に 活動しておりましてで職員そして工事の 事業者水道などですねえ事業者派遣してえ 連携してえ水道下水道の復旧に当たって おりおりますで今月からは復旧をさらに 加速させるとそのために新たに技術職員2 名え和ま市に長期派遣をいたしましたえ 現地での職員の活動え動画でご覧 いただこうと思います どうぞこれは水道艦ですね復旧そして給水 者あ はいま下水道の詰まり を高圧洗浄者で持ってえこの詰まりを取っ ていくと除くと除去するという作業など 行ってえおりますえそれから医療の関係 ですが災害派遣医療チームDMえこれは あの医療機関などでの診療の支援に当たっ てまいりましたがえ現地の支援ののニーズ が変わってきているということで現在は あの現地本部の活動支援そして衛生環境の 指導などを行っていますで保健所の職員 からなります専門チームはDヒートと呼ば れておりますがこちらは石川県の連絡会議 の方に参加するほえ在宅サービスの提供 状況の調査などを行ってえおりますまた あの発後あのあまり時をおかして都営住宅 への受け入れを表明させていただいてあの すでに受け入れ進んでおりますで昨日の 時点の数で言いますとお問い合わせが
263件えそれからそのうち83件入居の 希望を受け付けておりますですでに入居さ れた方が20世帯という状況でえあります で被災地からお子さんとと一緒に都内に 避難されている方々もおられますでその 保護者の方につきましては国の制度で利用 量の負担なしで認可保育書そしてあの認証 保育書などをえ利用できるといういう制度 がございますまたそれに加えてと独自の 取り組みがありましてこちらでは利用量の 負担なしでベビーシッターを利用できる ようにいたしておりますえ福祉局が担当し おりますので相談申し込みについてえ 問い合わせていただきたいと存じいますえ それから復興活動などに活用していただく ためにですねあのノト半島地震の関連 データをえ東京都デジタルツイン3D ビューアこちらの方に掲載をいたしており ますえ石川県の位置情報のデータを活用し ましてえ都のデジタル技術使ってえ発災 前後の地形えそして被害状況これを3次元 で再現をしたというものですでございます でこれはもうスマホここにQRコードあり ますけれどもえスマホやパソコンなどで 簡単に見られますのでえちょあのご覧 いただければと思いますで被災自治体の 職員そして地元の工事関係者などもあの どなたでもえ被害状況分かりやすく把握が できますしまたあの復興活動への活用が 期待できるところであります今後も8歳後 のデータについてはあの順次反映をしてえ まいりますでこのようにとではデジタルの 力も活用しまして被災者の方に寄り添った 支援え引き続きしっかりと行ってまいり ますえ次に2点目は物価コト関係であり ますえことなど都民の皆さんが抱えておら れる不安からえ都民の皆様があこの不安 から生活を守りというそのための施策の 充実についてでございますで既にお知らせ しておりますけれども令和5年度の最終 補正予算案の中にえ物価高の影響特に 大きく受けておられます低所得世帯への 緊急対策として住民税非課税世帯等に対し ての1世帯あたり1万円分の商品権などで 支援をするというものでありますえそして また12月の補正予算には都民の生活を 守るととともにえ消費を換気したあま消費 を換気することによって経済を活性化する と いうそういう目的のためにあの暮らし向き 向上緊急サポート事業盛り込んでおります でこの事業を暮らしを応援東京元気 キャンペーンと目打ちましてえ3月の11 日から開始をいたしますえそして都内の 店舗で商品をお買えになったりサービスを
利用された場合には4つのQRコードこの 決済を使いますと最大で10%3000円 相当までのポイントが還元をされるという ものであります生活の下座につながるえ 取り組みでありますので皆さん是非ご利用 いただければと思い ますこれが2つ目ですございます3点目が あの都心部臨海地域の地下鉄についてのお 知らせでございますえ臨海部は大規模で 多様な開発が進められてえおりますえ そしてまた今後世界から人と投資を 呼び込むま大いなるポテンシャルを持つ エリアとしてえ知られますでこの地下鉄 ですがえ都心部とえ臨海部とをつなぎます え主な感染期間的な交通基盤いわばあの 背骨としての役割が期待をされております 今あの画面に出ておりますように臨海部と またあ あの都の中心道までボーンと繋ぐという ものでえございましてえベイエリアの鉄道 もを充実させて東京を魅力と活力に溢れた 都市としていく上で重要な路線となります えとは事業家に向けまして学識経験者や国 が参加する検討会これを設置しまして令和 4年の11月に事業計画案をまとめて公表 しておりますでこの計画案で東京から有明 え東京ビッグサイト駅を結びますあの延長 そう延長距離は約6.1kmえ7つの駅が ございましてえそのルートや駅の位置の案 を示しをしているところでお示しをして おりますでその後あの計画ブラッシュ アップをしまして事業主体の選定も進めて まいりましたであととしまして整備の主体 については独立行政法人運輸施設整備支援 機構こちらにそれから営業の主体について は東京臨海高速鉄道株式会社えこの2社に それぞれの事業を担当していただく事業へ 参画していただくことを予定しまして検討 を加速をするということでございますえ そのためあのの3者で事業家に向けました 事業計画の検討に取り組むことで合意を いたしましたで臨海地下鉄の開通により まして春見の選手村の跡地えそして築地 など沿線の利便性はさらに向上しまして より一層個性豊かで魅力的な町になって まいりますえ地元区と沿線の街づくりに ついて連携をするなど関係者とをしながら 早期の事業家に取り組んでまいります土地 整備局の方で進めており ます えーそれ から4点目になりますねえ東京エコ ビルダーズアワードという書を設けてえ おりましてその受賞者決定をいたしました えとは例年ええ令和7年の4月から
2025年ですねえ4月から大手ハウス メーカーが供給する新築の住宅などに太陽 光パネルの設置など義務付けます新たな 制度を開始をいたしますでそれに先立ち ましてえ東京エコビルダーズアワードこう いった賞を設けましたえそして住宅の高 断熱化え太陽光パネルの設置など環境性能 の高い建築物の普及に意欲的に取り組む 事業者をえ表彰するというものでござい ますでこの度外部有識者による厳正な審査 をへまてえいろんな賞がございますまず ハイスタンダード賞えそれからソーラー チャレンジ賞リーディングカンパニー賞え それぞれの受賞者を決定をいたしましたで 最初のリーディングカンパニー賞です けれどもま最高水準の断熱性性能に加えて ヤネを一体化した太陽光パネルを標準設置 するなどま精神的な取り組みをしている 企業が選ばれましたで受賞者には制度の 対象となりますえ大手ハウスメーカーなど だけではなくて地域の公務店も含まれて おりまして高い環境性能を標準装備する 住宅が増えつつあることを実感をいたして おりますえ表彰式はえ2月の19日に行い ますでその後3月4日のからえ受賞 イベントを開始をいたしまして受賞者の 方々から各社の取り組みについて発表して いただくことといたしておりますまた専門 家の方々からもエコで快適な住宅の メリットや選び方などについて分かり やすいえ分かりやすく解説をいただきます でこれから住宅の新築や身体住宅への入居 を保険とされている都民の皆様方には是非 え参考にしていただきたいと存じ ます次にえ沖野鳥島南鳥島あこれの2等に ついてのシンポジウムを開きますのでお 知らせでありますえ東京都笠原村に属する 沖野鳥島あそして南鳥島ですけれどもこれ で日本の最南端と端の島となるわけであり ますでそれぞれの島の周囲に広がります はたき経済水域えこれはですね日本の陸地 面積を上回るそれほど広大な規模になって おりましてえ面積を占めることになりまし てでこれは国土の保全長を極めて重要な 国境離島でえございますでこの島のことに ついて2つの島についてえその重要性に ついてえ知っていただくそのために3月2 日にシンポジウムを開催するというお知ら せでございますで都におきましては大学 研究機関民間企業の専門家と協力をしまし て島そして周辺海域の維持の維持保全に 向けた研究調査を行っておりますでこの シンポジウムではあの無人潜水機で観察 いたしました沖野鳥島周辺の改定地形また 生物の生息状況などの報告を行うという
ことまた研究調査の代表者が参加しまして 今後の取り組みの方向性などについて議論 を深めるパネルディスカッションを実施を いたしますで会場内では2つの島の写真 また地形の模型も展示をする予定といたし てえおりますえ参加所の募集は2月の17 日まで行っておりますでシンポジウムに 先立ちまして2月の5日から9日まで2つ の島の写真の一部など都長の第2本庁舎の 1回の方で展示をいたしますえ是非あの 多くの方々にお越しいただければと思い ますえそして最後の項目でえございますが え都長この都長者ですねえま1つの アイコンにもなってるわけですがこの特長 者を使いましてプロジェクション マッピングを上映しようと いうそういう取り組みについてでござい ますで言までもありませんけど プロジェクションマッピングというのは あの日本の優れた 技術も書まずそれがベースにあるという ことそしてその技術の推移を集めて政策さ れてえ多くの観客国内外から引きつける 魅力がございますえそしてこれを毎日観覧 できる取り組みにしていこうということで 東京ナイト アライトここ途長者を使いまして2月25 日からスタートといたしますで東京この 東京都長の第1本庁者あ正面玄関側の壁面 ですねえ巨大なこれをキャンバスにいたし ましても他に類を見ない光と音のアートで 多の方を魅了しようというものでえあり ますで上映内容を日によって入れ替えたり して何度も楽しめるような工夫も行って まるということでま建築物に投影する定説 のプロジェクションマッピングとすれば ですねえ世界最大となりまして え今あのギネスの世界記録としてもう申請 もやってしまおうということでえ申請で ございますで上映の初日にはオープニング イベントえ都民広場で開催をいたしますで プロジェクションマッピングを上映しまた あの著名なアーティストによりますライブ パフォーマンスなどで会場を盛り上げて まいりますまどなたがに来てもらうかに ついては当日までのお楽しみにしていき たいと思っております多くの方々のご来場 お待ちをいたしてえおりますま東京ならで はのナイトタイム満喫できる新たな観光 スポットとしてま国内外の旅行者1度は 訪れるま名所に育ってあげていきたいと このように考えておりますまあの都長者は ゴジラも大好物ですしねえそういうことで またあの観光スポットにもしていきたいと いう風に考えております以上私の方から
今日は6点お伝えをいたしまし たありがとうございましたえっとそれでは 質をに移りますまず治の日韓工業新聞から えっと2点伺います1点目は4日からのえ 海外市長についてですオーストラリアと 台湾を訪問されるということですけれども 目的と期待する成果お聞かせ くださいはいまずあのニューサウス ウェールズ州ま要はシドにということです ねえを含みますこの州と東京都姉妹都市で えござい有効都市でありまして1984年 以来ということは40周年えになりまして それを記念えする年としてえ訪問をいたし ますであの現地ではクリス民主州の首相の 初めとする皆さんとお会いをするとで テーマなんですけどもまもちろんあの両 都市の有効都市有効関係をさらに促進を するということやまたあの水素エネルギー やスタートアップに関連する施策などま 先進的な取り組みを視察をしましてえとの 今後の遺作展開にも生かしていくというの がまずオーストラリアについてのえ訪問で ありますえその後あの大平を訪れ大平主を 訪問をいたしますえこちら今あの市長さん がえ小万案さん小番案市長でいらっしゃい ますえそして面会を行いますえさらにあの デジタルなどでえ非常に有名えかつあの コロナの時も色々オンラインでもあの協力 していただきましたオードリタデジタル 担当大臣とDXについての意見交換を行い ますえそれから大平ま台湾はですね防 センターが非常にあの網羅されていると いうこともございますのでえその殺防災 センターを視察をしまして今後の党の 取り組みに参考にしていきたいとえこの ように考えてい ますと2点目についてですえっと東京 メトロの株式の売却についてなんです けれどもえ政府は売却駅を東日本大震災の 副財券に当てる方針を示していますけれど もととしてはどのように使うのかお考えは ありますでしょうかまそもそもそれって 法律の目的としてこれまでも記されている ことなんですねまそれがまず目的になって えいるということでありますでこれ令和3 年交通政策審議会での投資なども踏まえて え今回え6年度予算に東京メトロ株式に 関連する経費えこれを計上をしている ところでございますまあのお件ですけも 今後の検討を進めていく中でえ決めととし て決めていくということになろうかと思い ます幹事者からは以上ですそれでは各者 からの質問に移ります挙の上知事からの 指名を受けてご質問お願いします はい
さん原 ですの衆議員の補欠選挙について伺います 日程が4月28日東海票の見通しとなり ました区民にとってはこの1年で3回目の 選挙となります区民から政治不の声という のも聞かれるんですが今回の補欠選挙を どのように見ていらっしゃるかまた知事は 今回の補欠選挙にどのように関わるか現 時点でお考えあれば教えて ください 関わりまあの区民がおきめになることだ とこう思いますえまたあの国政ですからあ しっかりと対応が必要という風に皆さんお 考なるんじゃないでしょうかありがとう ござい ます村 さんNHKの中村ですあの冒頭ご紹介あっ たですねあの地下鉄の件なんですけども あの新しい地下鉄についてはですねま羽田 へのアクセスの利便性好調というのも1つ のポイント検討のポイントかと思うんです が今回この臨海え鉄道が選ばれたことにて まどういう影響を期待するのかお聞かせ くださいはいあのご質問の通りですねあの 非常 にこのなんてですか利便性が 高まる路線になろうかと思いますえそして あのこれこのえ羽田とのえ説ま利便性を 向上させるということはすなわちまあの 観光の海外からの方の都心部へのえ アクセスなども容易にしていきますしまた 様々な通勤や通学とまとにかく利便性は 高めることは確実だと期待をいたしており ますあとすいません別なんですけどもあの 本日ですね知事があのえ総理大臣官邸で あの岸田総理とえ面会されるということ ですあのこの目的についてお聞かせ くださいま毎年あの新年の挨拶を兼ねて 土星えのですね様々な政策また国と連携 することによってその効果を高めるという 観点からまお会いをする機会を設けさせの 確保することができておりますまあの年始 からあの何か と互いに忙しいということがあって今日に なりましたけれども予算も発表予算案も 発表させていただきやはり国と連携して こそえ効果も出るものも多々ございますの でえそういったことについてえ意見交換も させてえまた情報提供などもさせて いただきたいともうそういう趣旨にえと なっており ますありがとうござい ます はい日本放送の小長と申しますあのの半島 地震から昨日で1ヶ月となりあの冒頭ご
紹介もありましたがあの都からも多くの 職員が被災地に入って活動されてま中には 初めて被災現場で活動した職員さんも いらっしゃったと思いますがま東京でも 首都直家地震が起こる可能性というのが 指摘されている中でま今回派遣された都の 職員の方々の経験というものがま今後都の 災害対応にどのようにあの生かされていく ことをこう望まれるか知事のお考えをお 聞かせいただければと思い ますま残念ながらあの我が国は災害がま 非常に各地でえこう発生をしえそしてまた それぞれの被害はですですねえ町 の有様 また例えば今首都直下の問題についても もう長年あの議論もし研究もしその対策も 狙られてきておりますけどやはり災害は あのえどれを取ってもこう非常に厳しいと いう点とそれからそこ にそこでどう対応するかっていうのはま ある意味それぞれの地域ごとに異なる部分 はあろうかと思いますえまでも共通するの はあの発生してからその直後にどうするの かそれからその後どのようにして例えば 今日も理彩証明や重被害のチェックなどに ついてお伝えしましたけれどもま共通とし た課題があるま避難所のトイレの確保水 ですねえこれなどはもう共通した課題で ありますでこれなについてはあの東京狂人 化プロジェクトにおいてより あのこれらの経験や各地に支援に入ってえ きたえそれらを生かしてえその中身をです ねより分厚くしてえまた予算もつけている ところですま職員がですねあの現地に赴く ことによってそうやってでえこの予算案 寝るさの様々なあの考ええとそれから リアルに体験をするというのとはやはり あのより有効な方策を見つけるえまたそれ を伝えていくということにおいてえ極めて 重要だと思っておりますま あのそれぞれですね あの現場も現場を経験するのも順番に行っ ていきますとそれを大変だっていうことを 次に受け継いでいくことも必要ですしまた 実際に体験することはま多くを学ぶことに なりますえこの東京と いうその首機能をですねあの守っていくと いう重要な役割とそしてこれだけ多くの 方々が住みま毎日通勤通学で300万が 動くというその東京をいかに守っていくか そこをいろんなあの例をま被災された方々 の支援をするとともにそれを積み重ねとし てえ都民の命とそして財産を健康財産を 守るという大きな目的のためにもあのこれ からも残念ながらまだ1ヶ月経ってもえ
水道もですねえ非常にあの破損度が激しく てえもしていますけれどもそういう中でお 手伝いに行くことによってえ学ばせて いただくことも多いかとこのように思って おりますありがとうござい ます はいよろしいですか あ深月さんとお読みするんでしょう か深月さんはいオンラインで繋がっており はいありがとうございますフリーランスの ジャーナリストの深月と申します ありがとうございます あののシェルター構想についてお伺いし たいんですがあのサブ10近にシェルター を作るっていう構想があるとのことです その体的は何人ぐらいが入れるものになる かそれからいつぐらいにできるのかって いうことが1つそれからあのシルタという とやはりま格闘的そして護者能だにるため に空気のか装置は必要だと思うんですけど そどうするかってご質問ですねあの主材し たとこによると空気のか装置っていうのが 日本性がまだほとんど作れてないそうなん ですよねほとんどイスル性だという風な ことが現時点なんですがあの国産の空気 どか装置も作る予定があるかのについての ご質問 ですちょっと音声がですね途切れ途切れな のであのポイントの質問だけもう1回 繰り返していただけませんでしょう かはい失礼いたしましたあのちシェルター 構想についてのお伺いですねあのアザブ 10%の地下にシェルターを作るというポ があるということをお伺いたしましたが あのそのシェルターがいつぐらいにできて 何人ぐらい収容されるものなのかそして シェルターというとま放射能に耐えるため の空気フィルター空気どか装置が必要だと 思うんですがその空気度装置については どうするかっていうことですねあの フィンランドなど見学されたとのことです がそのシルタ構想についてもう少し具体的 なあの案是非お伺いてきました幸い ですはいあのまずその一歩としてえ都営 地下鉄アザブ10万駅に併設されたとの 防災走行を活をすることといたしており ますまより安全に避難できるま施設の モデルとして西備を進めていくということ でございます時間的な流れについてはこれ からということになりますまより全に避難 できる施設や円滑な避難に必要な関係機関 などとの連携などございますのでハードア ソフト両面から東京に見合った取り組みを 推進をしていくということでえございます あのまこれこういったあの備えをしていく
と残念ながら国際情勢なかなか厳しいと いうところでのあのできることは何なのか え何をすべきなのかあそういった点を1つ 詰めていきたいえこのように考えており ますはい以 ですじゃブルーンバーグの横山 さんあありがとうございますえっと東京 メトロの株式売却についてもう少しお伺い したいんですけれども具体的な売却の時期 について決まっていることはあります でしょうあとはあの生徒はどのように売却 のタイミングま売却についてあの協議され ていらっしゃるでしょうかまこれは マーケットに関わる問題でございますので そこは あの よりこの対応の仕方についてはま 関係者とも詰めていく必要があろうかと いう風に思っており ますはいではよろしいでしょうかはい ありがとうございまし た