いつも見てくださって、ありがとうございます。
何かの助けになればうれしいです。
聖書 マルコの福音書16章9-20節
宣教(説教)「出て行って広がりなさい」
礼拝プログラム
祈り
主の祈り
賛美
死を打ち破り(長沢崇史)
聖なる御名あがめます(ミクタム)
全世界に出ていこう(長沢崇史)
聖書朗読
宣教(説教)
信仰告白 詩篇103篇抜粋
賛美
あなたがいれば(吉田恵)
感謝献金
賛美
その日全世界が(長沢崇史)
祝祷
後奏
報告
分かち合いと祈り
以上
それでは皆さんお立ち上がりくださいえ主 の祈りを持ってえ祈りを捧げていき ましょう主の祈り天にいます私たちの父を 皆が崇められますように国が来ますように 心が天で行われるように地でも行われます ように私たちの事の糧を今日もお与え くださいちの目をお許しください私たちも 私たちに大いのある人たちを許しました 私たちを心みに合わせないで悪からお救い ください国と力と社 はしにあなたのものだから ですそれでは賛美していき ましょう 全ての人を見 全ての人は 見 ひな 光 暗闇 す 魔の光もう一度全ての 人 全ての人は 見る 肥大な 光 ク闇を 照らす の光失望はない しぼはない主に頼るものイエスキリストは 生きて いる死を [音楽] 打ち破り られた全ての く時 [音楽] イエスの名を呼ぶものはみ救わ [音楽] れる救われる救わ [音楽] れるもう一度全ての人を 見れ 全ての人は 見る ひな 光 つ闇を 照らす 魔の光失望はない しは ないに頼るものイエスキリストは生きて いる死を [音楽] 打ち破り
えられた全ての 腐り 解き放つ主イスの名を呼ぶものはみ救わ [音楽] れる死を 打ち破り死を 打に 読みられた全ての くび 解き放つ主イエスの名を呼ぶものはみ救わ れる 救わ [音楽] れるイエスは 主 イスは主イスは主 救主イスは主 イスは主 イスは主 [音楽] 救い主イエスは主 イスは主 イスは主 [音楽] 救主 [音楽] は イスは主 救い主しを 打ちに えられた全ての く 時主イエスの名を呼ぶも 救わ れる血を 打ち破り えられた全ての く 解き放つ主イエスのを呼ぶものはみわ れる救わ れる救わ [拍手] [音楽] れるめん感しし [音楽] ます せ なるみ な め ます 平 とまれ受けるべき 方聖なる主 よ手を
上げ い皆 を高く掲げ ますイス よひな神 を印しと 不思議なさ れる 方イス よあなただけが 主1人の 主 大 なる [音楽] 神せなる 皆せな み 崇め ます えこ とまれ受けるべき 方聖なる主 よ兵を あげひなみ を高く掲げ ますイス よ左な を印しと 不思議 なさ れる方イス よあなただけが 主ただ1人の 主 む 神イスよイス よ神を印しと [音楽] 不思議なさ れる方イス よあなただけが 主ただ1人の 主 大 なる 神 も1度最初からせなるみせなる みはめ ます えこ とまれ吹けるべき 方聖なる主 よ手を 上げ
時な を高く掲げ ますイエス よ左な神 よ印しと 不思議なさ れる 方イス よあなただけが主 ただ1人の 主ほに なる 神イエス よイス よな神 を印しと 不思議なさ れる 方 よあなただけが 主ただ1人の 主 大 [音楽] なるどうぞお座りください今それぞれ自由 に祈っていきたいと思いますおいし ます [音楽] Yes よ な神 を印しと 不なさ れる方イス よあなただけが 主ただ1人 の 神イエス よぎな神 を印しと 不思議なさ れる 方イス よあなただけが 主ただ1人の る神イエスよあなただけが主イエス よあなただけが 主ただ1人の主大いなる 大い なる 神 [音楽] えメッセージの前に皆さんでもう1つ寂し たいと思います全世界に出ていこう寂し ます全世界に出ていうこ
を 福を伝えるため に 私 を 守っ てる人がそこにいる から全世界に出ていこう全世界に出て ゆ を 福を 伝えるため に 私 を 待っ てる人がそこにいるかな天地 天地を 覚めるイスが 思い ひる見にしたい樹 多い血の果て果てまで も 世界の民 が救われる ため私を 用い てたえこの命 が突きはてよと もあなたの見のままに主を 捧げ ます もうちょっと全世界 に全世界に出て [音楽] ゆこ 福運を 伝えるため に 私 を 待っ てる人がそこにいるから天地収める 天地を 覚めるイスが 共に いる見に従い見越に しい [音楽] 樹の果て果てまて も 世界中の民 が救われる ため私を 用い
て たえこの命 がき立てようと もあなたの見のままに主を 捧げ ます世界中の民 が 世界中の民 が救われる ため私を持ち てたえこの命 が突きはてようと もあなたの見のままに主を 捧げ ます主を捧げ ます主を 捧げます を捧げ ます主を 捧げ ますそれでは聖書朗読をお願いし ますおはようございますえ先週までですね 3回えエレミア賞を開きましたけども今日 だけちょっとあのえ例外というかあ別の ところから開いてですねえ来週からヨハネ の福音書の続きを再開していきたいと思い ます次にてよろしいですかねはいえ今年度 の聖書の御言葉ですけどもちょっと今日の 話とも関係がありますのでえもう1度です ね読んでいきたいと思いますえテモテの 手紙の第2の2章の22節ですね第2 テモテの2章22節ご一緒に読んでいき たいと思います3はいそれであなたは若い 時の欲を避け清い心で主を呼び止める人 たちととに義と信仰と愛と平和を追い求め なさいはいえこれはパウロという人があ 自分のま後次のようなですねテモテという 人に書いた手紙の1節ですけどもえ若い テモテに対してですねえ清い心で死を 呼び止める人たちと共に義と信仰と愛と 平和を追い求めなさいと求めていくものえ 追求していくものそれは義と信仰と愛と 平和だとでどういう人たちと一緒にと言う と清い心で死を呼び止める人たちと共にと いうことなんですねで主を呼び止め るっていうことですけどもえこうイエス様 の十字架によって罪許されてそして精霊を うちにいいて精霊に満たされた人がですね 死を呼び止めるなんていうことがあるん だろうかとこう思わされるわけですね旧約 聖書の時代だったらあったかもしれない天 の向こう天のはか向こうにおられる神様に 向かって主よって呼び止めるっていう えイエス様の十字架によって救われてえ うちにえイエス様が住んでいてくださる
精霊に満たされているその人が死を 呼び止めることなんであるんですかという ことなんですけどあるんですねえそういう 中に私たちは生きているということをです ねえ覚えてえ今日のところを開いていき たいと思いますあで少しですねえこのま ニュースですけどもえま今年はですね本当 にこうアメリカのために祈っていかなけれ ばならないなということを思わされてい ますまもちろん今年アメリカのま大統領 選挙があるということでもう予備選挙が 始まってですねまいろんなニュースが出て きていますけどもおいろんなニュースを 聞けば聞くほどですねえもうなんというか 普通ではない選挙になりそうですでしかも 今はですねえ去年昨年ももっと前からです ねあの今バイデン大統領ですけども バイデン大統領がですねえ不法移民さん どうぞいらっしゃいて言ってですね国境を 開いて壁を壊してですね国境を開いて どうぞどうぞえ不法移民さんアメリカに来 てくださいえ場所を用意してますホテルを 用意してますえどうぞ来てくださいていう ことをやっていて え毎月30万人ぐらいがですねあの アメリカに入ってきてるともうその映像を 見たらですねずらーっと人が並んでるん ですねほとんど男の人成人ま20代ぐらい の男の人がほとんどなんですけどもその人 たちがずずずずこうアメリカに入ってくる わけですで不法移民っっていうことです から不法なんですねやってはいけないこと なんですねでアメリカの法律ではそういう 人たちを捕まえて不法ですから勝手に入っ てきた人たちですから本当だったら捕まえ てその人の国に送り返すというのが普通 ですところがバイデン大統領の政府はそれ をしないであかわいそうな皆さんどうぞあ いらっしゃいねアメリカが面倒見てあげ ます って言ってどんどんどんどん入れてるん ですねこれはえ法律違反ですはっきり言う と法律違反です えまアメリカの憲法がどうなってるのか よく知らないんですけど法律では勝手に 入ってきてはいけない外国から人が入って くる時は審査をしてそしてその人に オッケーを出してじゃあ来なさいまビザと かですねそういうのありますねえそれが ないと入ってはいけないなぜならそうし ないと国を守れないからですね誰でも彼で も入れてきたら危険な人かもしれないので 自分の国の安全を守れないだから勝手に 入ってくる人はだめちゃんと審査をしてで オッケーをした人だけ入れるっていうのが
普通の国ですところは今のアメリカは誰で もいいからとにかく来なさいとおそういう 風に招いているわけですそれがもう累計 何百万人という風になってい ますそれだけでも異常なんですけどもうお それでですねえこれはダメだということで えっと1番南の方にですねテサ州っていう 州がありますけどもこの州のですね週知事 本当はですね日本語では週知事って言って ますけど本当は州のうんま大大統領という かま州の責任を持ってる方なんですけど このえ周知事がですねこれではもういかん ともうあのそういう不法移民っての不法 ですから入ってこれないようにしようと 言っていろんなあのフェンスを作ったりと かですねえしたら今度え今先週起こった ことはですねえバイデン大統領の政府 がテキサス集何をするかとなんで不法移民 を入れないんだとそんなことするんだっ たら連邦政府の軍隊でえそこをこうこう 守りに行くぞ守りにくっていうかあのえ 開けてま開けたまんまにしとくぞっていう 不法移民を入れなければならないという ことをして今あのうんとバイデンアメリカ 連邦政府とテサ州それからテサ州に味方に なっている州でもう対立です完全な対立 ですでテサ州の味方になってる州がえっと 50種の中のうちの25種それから バイデンえ連邦政府の側に立っている州が え25週でもう真にアメリカ別れてしまっ ています えま今年はですねえアメリカ本当に大変 なえ都市にえなるかと思いますえま アメリカのことをですねえ注目してですね えいかが大変なことにならないようにえ 覚えてですねえ祈っていかなければなら ないと思わされておりますでもま世界中 いろんなことが起きていますけどもそう いった中でもですねイエス様の福音は述べ 伝えられてそして今でもえいろんな国で 世界中でえイエス様を信じる人たちが 起こされていますま先週がないえあの いろんな方のお話を聞く中でですね例えば まイスラム教の地域でですねえ夢の中で イエス様が現れたとえそういう話をよく 聞くようになりまし た夢の中で白い服を着たあ見たこともない 男の人が現れてえそして えあのこれこれれこういう人のところに 行きなさいとえそしたらああなたに本当の 命永遠の命についてその人が話してくれる という風に言うんですねでえあなたは誰 ですかっていう風に聞いたらえその人が ですね夢に現れたその人が私はイエスだと まアラビア語だったらイーサーて言います
けどえイーサーだと えわかりましたじゃあそこに行ってみます と言ってえ言われた通りの場所に行ってで え誰々さんですかはいそうです実は夢に 白い服を着たイエスという人現れて私に ここに行きなさいといういう風に言ったん ですけどもえあなたはこのイエスという方 はご存知ですかはい知ってますその人 クリスチャンなんですねでえイエス様は こういうこれこれれこういうお方ですよ そしてイエス様を信じる人たちが起こされ ていくというそういう状況 ですであの皆さんイスラム教についてどう いう風に今まで知っておられるかあんまり 身近にですねイスラム教の方おられないん で日本人ってイスラム教のことあんまり 知らないですけどもま2000年以降 いろんなえ事件やいろんなことが起きてる のでまどうしても知らなければならなく なっていろんなあの本読んだりするんです けどもえ2000年まではですね2000 年あたりまではまインターネットが発達し てなくってえその頃まではイスラム教と いうのはですね平和の宗教だという風に 言われてきまし たえところが2000年以降ですねえ イスラム原理主義という人が出てき てそしてこの人たちが武器を持ってそして え武器を使ってでも世界中をイスラム教で 征服するんだとえそうでなければならない え異境を追い出せ世界中を イスラム教で染めるんだとそういう風に 言い出す人がたくさん出てきたわけです ねでそのなぜそういう状況になったかと いうことをま解説を読んだんですけど もえ2000年ぐらいまでインターネット が発達するまではえイスラム教のコラって いう本がありますけどもそれを教えるのは イスラム教の先生だったわけです ねでこの先生たちはえヨーロッパアメリカ のえキリスト教に合わせてえこのの外国と 共存していこうと一緒に生きていこうと いう道を取っ て本当はコラに はイスラム教で世界を征服しなさいとそう いう風に書かれていたにも関わらずま色々 とですね先生たちは解釈をしてイスラム教 は平和の宗教ですとですから他の宗教と 一緒に 私たちは生きていくんですと教えていた わけですこれ18世紀19世紀20世紀 あたりのえそういうえま国際関係でですね そういう風に教えていまし たところがえインターネットが発達する ことによってイスラム教の信者たちが自分
たちで直接高覧を勉強することができる ようになりました先生をまパスしてですね 直接ラを勉強するようになったえアラビア 語は分からない人もアラビア語をですねま インターネット翻訳えというのありますね 翻訳して読むようになったそしたらなんと 先生が言っていたことはどうも違うとコラ にはそんなこと教えていないイスラム教が 平和の宗教だなんて教えていないコラには 戦えと意思い出して世界を征服するんだと いう風に書いてあるじゃない かそしてそれをそのまんま受け取った人 たちがえ武器を取れ立ち上がれえイスラム で世界を征服するんだという風 にやっているえそれがイスラム原理主義と いうものだというんですねでそしてこの イスラム原理主義で1番え最初影響出たの のはイランという国です国ですね 1978年にえイランはですねイスラム 革命というのが起きてえそしてその時から イランという国はイスラム教の教えコラの 教えでこの国を動かしていきますとそれ まではアメリカと仲がいい王様がですね イランの王様でそしてアメリカと仲良く やっていきましょうえそういう国だった わけですえその頃は女の人は何も被り物も 何にもなしてですねえドレスを着てる人は もうミニスカートなんか履いてですねえ カラフルな服を着てえそしてえ世界中を 旅行するようなえそういう国だったわけ ですイランっていうのはま石油が出るので とてもあのお金持ちなんです ねところがその時からイランは変わって ですねこのイスラム教で世界を支配して いくんだとえこ国家予算を使ってイスラム 選挙を始めていったわけですそして今やえ ヨーロッパの国々に このイスラム教のモスクを作ってそして たくさんの人が移住をしてえヨーロッパを イスラム教の国にするという目標を持って え進んでいますえそれはえまどこの国に おいても同じですえそういう中にあります えですからえまイスラム教の人でもですね 中に はイスラム教っていうのは平和の宗教です 皆さんと一緒にえ仲良く暮らしていきます という方もおられますけどもそれは だんだんだんだんま少なくなっていると いうことですねえイスラム教でえ世界を こう統一していくんだというのが今の イスラム教の目標ですそういういう中に 変わってきました2000年以降そういう 中にありますえでもでもそういう中でです ね今度逆にですねイスラム教の中から イエス様を信じる人たちが出てきています
さっき言ったイランの国の中は特にそう です えイランの中にもですね少数ながら クリスチャンがいますそして伝動してい ますえそういう人たちを見た時にイランの 今の人たちはどうかというとイスラム革命 からえどのぐらいですかねえ 8901250年ぐらいですかえ経って ですねえもうお昔のイランは良かったとお 今のイランはもう大変だとねえ大変苦しい え息が詰まりそうなんかいつも見張られて てですねえなん警察がぐるぐる回ってです ねえもう苦しい息苦しいもう辛いね生活も 大変そういう中 でえこれをイスラム教っていうのは何かが おかしいという風に思い出している人がい ますえもうイスラム教はいいんじゃないの もうお腹いっぱいねもうやめたいという人 たちが出てきていますそういう人たちが クリスチャンたちを見て なんか同じ場所に住んでるのにそうお楽し そうなんか喜んでるえなんか本物を持っ てるみたいそういう風に見えてですね あなたの信じている神様はどういう神様な んですかえそしてクリスチャンたちが イエス様をま語っていくっていう状況です ねイスラム教ではイスラム教から他の宗教 に変えるっていうことはできませんもし それをするならそれは大きな罪にあったて 死刑になり ます死刑ですこれあまり知らない方が多い んですけどで簡単にですね私イスラム教に なりますってこういう日本人が多いんです けどイスラム教の男性と結婚しますとか ですねそういう日本人女性なんかえの かっこいいとかねえ信仰不そうとかそう いうなんかもう見た目だけでそういう風に 言う方多いんです けどイスラム教やめますって言えないん ですやめますてって言ったらえ死刑です その前にえ家族がですねえイスラム教を 辞めるなんてどういうことだとえもう一家 の恥だということでえ良くて家を追い出さ れる大体の場合家族がもううん命を奪いに やってくるというのがイスラム教の世界だ そう ですそれでもそれでもえイエス様を信じ たいイスラム教はもういいという方が たくさん出てきているこれも今の現状 ですさその中で私たちがこう何をしていく のかということなんですけどもはい えっと次に行っていただいてですかねはい でえイエス様が復活された後の話ですえ 毎週ちょっと話が時間が飛んでいますけど も今日の話はイエス様が復活された後に
弟子たちに教えられた言葉 えいろんなことを言われたと思いますけど も聖書に残っているのはそのわずか一部 ですえーそのわずか一部が4つの福音書と 首都の働きの1番最初に書かれていますえ 内容は大きく3つですねまず第1番目に 精霊を受けて精霊に満たされなさいという ことそれから2番目え全世界に出ていき 福音を述べ伝えなさいということえ3番目 に信じた人たちをイエス様の弟子とし なさい弟子とするためにえ洗礼をさけ教え なさいということですねそういう風に言わ れていますえこの大きく3つがイエス様が 復活された後に弟子たちに託された言葉 ですえ弟子たちに息を吹きかけてせになっ た精霊を受けなさいえそれから首都の働き の1番最初1章ではえあなた方は エルサレムを離れないで父の約束を待ち なさいえあなた方はえ精霊を受けるように なるからですえそのようにですねイエス様 は言われてえ精霊があなた方に望まれる時 あなた方は力を受けますそしてエルサレム を始めユダやサマリアの全土及び地の果て にまで私の証人となりますとイエス様は 言われましたですからまず精霊を受けると いうこと精霊に満たされるということそれ から満たされたならばイエス様を伝えて いく福音を語っていくそういうものとされ ていくということですねそして信じた人 たちを教えるえイエス様の御言葉に従って いくようにと教えていくそしてイエス様の 弟子としていくこの大きく3つ ですでなぜ今日ここを開いていたのかと いうことなんですけどもはいえ次に行って いただいていいですかねえ天地創造の時 ですちょっとまた話が時間が飛びますけど も天地創造の時にえ人間や動物に対してえ 語られた言葉は全世界に増え広がりなさい でしたうめよをえよ地に満ちよと人を人や 動物を増やしてそして世界中に広げていく これが神様のえ祝福だったわけ です全世界に増え広がりなさいということ なんですねえところがえそれに対して バベルの党という党を作った話がえ11章 創世紀の11章に出てきますけどもえ バベルの党では人間が私たちは1つに 集まって街を立てて生きていこうとえ チリチリバラバラになるなと1つに集まっ て街を作ってそしてえ塔を立ててえ進もう そういう風にこの言ったと言うんですね これは神様の祝福と違います方向 ですえあすいません途中飛ばしましたけど もえっと天地創造の後ノアの洪水があって えノアからノアの家族セムハムヤペテの3 人ですねそノアの息子からまた人類が人間
が増えていったということですけどもその 後もですねやはりえこの笛広がりなさい 世界中に行きなさいという風にこう言われ たにも関わらず人はえバベルの塔を作って え散ってはいけないと1つとに集まるんだ と協力してえ生きていこうとそしてこれは ですねえ神様抜きでえ想像主抜きで私たち で力を合わせて生きていこうという言葉 です神様なんかいらない力を合わせれば神 様なしで生きていけるこれがえバベルの党 の人々 の考え ですそれで神様はそれは違うとおえという ことでえ人々の言葉をバラバラにして いろんな言葉を喋るようにしてそして言葉 が通じないようにして人間をわざわざ 世界中にえこの散らせていったということ がえこのバベルの塔の話の終わりに ですこの時にま日本語もですねえま いろんな世界の言葉もおこう生まれてきた ということです えま今はですねいろんな言葉がこう なくなってきているえその国の標準後で ですね統一されてえこの少数民族の言葉と かがですねなくなってきている失われて いるというそういう時代なのでま当時は今 よりももっともっとたくさんの言葉があっ たと思いますねえそれぐらい神様はえこの え人間が神様抜きで1つに集まるのがえ ダメでそして世界中に出ていくようにと いう方向を示されたわけですえでは私たち はどちらの考えを持っているでしょうかと いうことですね あの うん誰もいないところに出ていくま おそらく家族単位1家族2家族まもう ちょっといたかもしれないですね協力して 生きていこうってなった時 に皆さんどうでしょうか家族でですね誰も いないとこで暮らすように なるえまそういうドラマやですねえなんか 映画などあったかもしれまませんけどもま そういったものを思い出してもらってです ねえ今から自分の家族だけでですねえどこ か知らないところに行って えまそこでえ家を立ててえそして住むって なったらとても不安だと思うんですねえ そしてそうなった時にですねやっぱり何か に頼りたいえ何かにすってお祈りをして 助けをめて生きていかないといけないと いう風になった時にやはりそこにこう信仰 心というかえ神様を求める心が与えられて いくんではないかとそのように思わされて いますですから余計に神様はえ人間がです ね力を合わせて生きていくえごめんなさい
え神様抜きで力を合わせていくのをやめ させて そして言葉を見出してでさえも世界中に 散り散りバラバラにしたのではないかと 思うわけ ですで えはいで次に行っていただいていいですか ねはいで復活されたイエス様はえ全世界に 出ていき全ての作られたものに印を述べ なさいと言われまし たえですから私たちは教会に集まりそして 祈りあいまた教え合った後にえ私たちは全 世界に出ていかなければなりません え色々なことをやりますしかし私たちの 第一の目標はイエス様の福音を述べ伝える ということですしかも出ていで福音を述べ 伝えていくということですまだイエス様を 知らない人たちのところに行ってえ述べ 伝えていくということですもちろんえ 集まってえ押し合う祈りあうえこのように してですねうん毎週日曜日えこのこのよう にして私たち集まってえお互いですね顔を 合わせてえこの祈りあう教え合うえそう いう時間はとても大切ですでもそれだけで 終わるのではなくてですねイエス様言われ たように出ていって福音を述べ伝えるえ このことがえなければま片落ちというかえ そういうものになってしまいますえです からイエス様が全世界に出ていき全ての 作られたものに伏羲を述べ伝えなさいと 言われているので私もその通りにします とせ書にこう書いてあるからイエス様が こう言われているから私もそうしますと 言って実行していく時にその時にイエス様 が何かの技を身業をしてくださると信じ ますね ええはいであ次に行きましょうはいでえ人 の寿命っていうのはですね70歳から80 歳ですえ ま大体ですけどもでその間もしですねその 間もし誰も福音を伝えなけれ ば80年で地上にはクリスチャンがいなく なり ますそうですねえちょっと考えてみて ください今生きているクリスチャン がイエス様のことを全然伝えない何も言わ ないでその人たちがどんどんどんどん年を 取ってえ亡くなって天国に行きますで 新しく生まれた人たちはイエス様のことを 1度も聞いたことがありませんえそういう 人たちが増えてき ます80年ぐらい経ったらえクリスチャン はみんな天国行ってるけどイエス様のこと を聞いたことのない人たちだけが地上に 残るという計算になるわけです
ね80年ぐらいでそうなり ますでも今世界中に教会があって クリスチャンがいるっていうことはその間 ですね誰かがイエス様のことを語った伝え たっていうことですそしてそれを聞いた人 たちがあイエス様ていう方いるんだその方 を私も信じたい信じますイエス様を救い主 として受け入れますね私えイエス様は私の 罪を許すために十字架にかかって死んで くださいましたねそういう風に信じる人が いたから今も今のこの時代も世界中に クリスチャンがいるわけです誰かが語った から誰かが伝えたからえそれを聞いて 信じる人がいたわけ ですですから え福音を伝える方法っていうのはうん方法 というか窓口というかですねそれは色々 あると思いますま今インターネットがある からですねインターネットでえ復縁を語っ ている方もいらっしゃいますえまたえ インターネットの前はですね本を印刷し たりまたいろんな読み物ま新聞みたいな ものを印刷したりしてえこの印刷物で イエス様のことを伝えたりということをし た人もい ますまた日本ではよくあるんですけど幼稚 園を教会が運営してですねその幼稚園を 通して人間関係を作ってイエス様を伝え るっていうこともなされていきましたえ 時代以降ですねえ選挙師たちはミッション スクールミッションっていうのは選挙と いう意味ですねミッションスクールを たくさん作って日本の若い人たちに キリスト教教育を施してイエス様のことを 伝えてその人が大人になった時にイエス様 を伝える人になるようにというえそういう ミッションスクールをたくさん作りました 今でもそれが残っていますまいろんな方法 を通してこの日本にイエス様のことが伝え られてきましたそのことによって今でも 日本にですねえ毎週20万人ちょっと20 何万人の人がえイエス様のことをあごめん なさいえ日曜日にはですねえ教会に集って いるということ ですで人口の割合から言うとそれは少ない ですね0.1%ぐらいだということで 少ないですけどもただ20万人20万人 って言ったらすごく多いと思うんです ねうんある国人口の少ない国の クリスチャンみんな合わせたらそのぐらい かもしれませんえそのぐらいの人が日本で はですねこのクリスチャンとして日曜日 教会に行こうね他のもの置いといて教会に 行くんだねえ礼拝に出るんだイエス様の 言葉を聞くんだと言ってこう集まっている
えそういう状況ですえですからあこの 20万人以上の人たちがですねえー本当に イエス様のために立ち上がりますとお イエス様のことを述べ伝えるんですという 風にしてですねえ伝えていったならばえ 日本っていうのはですね本当にえこう 変わっていくのではないかそのようにえ 思わされ ますでえ去年の末にですねこの日本のため の祈りという本をま送っていただいてえ そしてそれをまあの見ているんですけども えこの毎週ま1週間区切りじゃなくて ちょっと違うんですけどもま大体1週ごと にですねえこのえ北海道から始めて北海道 青森今週は岩手県なんですけどもえ日本は 47都道府県がありますからえま1週間 ずつそのえ都道府県のために祈るとですね え大体1年でえその日本の47都道府県の ために祈れるっていうことなんですけども え岩手県ですね今週は岩手県なんですけど 岩手県全体で協会数が67というんですね 67っていうのは大阪市内にあるだけでも 200ぐらい教会ありますからそれよりも もっと少ないということですねですからえ そういったああのまいわゆる地方の件や 自治体ではですねそういった教会が少ない 中でもこのイエス様のことを伝えるんだと 言ってえその地域その地域でま奮闘して いるえそういうう状況 ですで本当にですねあのそういう地方の 教会に行くと教会の少ないところでですね イエス様のことを伝えるんだとこう教会を やっておられるその教会に行くとですねえ なんかこううんこうなんこれは私の印象 ですけどもすごいこうなんというか自立し てるなというか力強いなというかあの 頑張ってるなっていうかそういう印象を こう受けるわけですねえそういったあ地方 であの働きを進められている方があります ですから私たちはそういう教会を覚えで ですねえ本当にこのまず大阪私たちの地元 井の区大阪えそれからえこの近畿地区 そしてえ日本中にですねイエス様のことが 述べ伝えられていくようにえもうあらゆる 方法を使ってですねイエス様のことがえ 述べ伝えられていくようにえそのようにえ 祈ってですねえ祈ると同時に行動していく え自分ができる範囲できる人にですね イエス様のことを伝えていくなぜならば イエス様が全世界に出ていき全ての作られ たものに福音を述べ伝えなさいとえその ように言われているから私はやってみます とではいえでそこで先ほどのを呼び止める 人たていう話がちょっと戻ってきますけど もえ伏線を回収しますけど
えっとうまくいく時もあればうまくいか ない時もあるんですねえ復縁書見ますと イエス様が弟子たちを2人ずつ使わされた 時弟子たちが帰ってきてですねえもう喜ん で帰ってきてイエス様すごいですあなたの お名前を使うとアレどもでさえ私たちの 言うことを聞きますねえそういう風にして 変えてきたところが別の時にはですねえ このアレにつかれた少年から悪例を 追い出そうとしてもできなかったえそれで イエス様がそこに帰って来られてですね イエス様私たちはあなたのお名前で悪例を 追い出そうとしたけどもできませんでした なぜでしょうかという風にえ弟子たちが 聞いたという場面もあり ますで100%いつも必ずうまくいくと 限らないいやむしろなかなかうまくいか ない時の方が多いのではないかと思うわけ ですけどもそういう時に私たちはああもう 自分には無理だダメだえもう 諦めようというんじゃなくって聖書には こういう風に書いてあってこう約束されて いるのにあ今日の箇所でもですねえ信じる 人々には次のような印が伴いますすなわち 私の名によって悪例を追い出しと書いて あるそうイエス様が約束されているならば 信じるクリスチャンがイエス様のお名前に よってアレイをこの人から出ていけて言っ たら出ていくはずなのになぜならないん でしょうかという時この時にイエス様を 呼び止めるわけです諦めないでイエス様 どうして今この時はできなかったん でしょうか前にはできたのにあの人はでき ているのになぜ私にはこの時にはできない んでしょうかと呼び止めていくわけです他 にもいろんなあ場面があると思います癒し を祈り求めている時にえある人は癒される けどある人は癒されない人がいるどうして でしょうか主を呼び止めていく主の約束が 実現していくようにえこの教会でもこの 場所でもこの国の中でもえこのイエス様の 約束が実現していくようにと主の名を 呼びとめていくわけですえそのようにして 私たちは祈っていきますまいろんな祈りを される方の話を聞きますとうわすごいなと そそそこまで祈りますかっていうぐらい ですね祈る方があってですねえ自分もお こう真似したいけどでもそこまで できる自信は全くないでも祈ろうという ですねえこうなんかちょっと中途半端な あの心ですけどま祈っていこうとそういう 風に思わされることが多いんですけどま とにかくですねチャレンジですねイエス様 がこう言われてるからその言われるとえ 言われる通りにやってみますとえもし
うまくいかなかったらもう一度祈ってやっ てみますとそういうチャレンジですえ そしてそうあごめんなさいえー そして救われたならばそして教会に集まっ たならばえそ集まって終わりではなくて 今度は全世界に出ていくということですね まだイエス様をえ知らない人のところに 聞いたことのない人のところに出ていくと いうこと ですであの大阪でですねえある北先生と ずっとあのうん交流があるんですけどもえ この牧先生は日本人ですところが日本人な んですけどもシンガポールの教会がこの 日本人の牧先生を選教師として日本に 使わしますと言って今大阪でえ働きをされ ているこのえ僕先生ですでこのま母教会で あるシンガポールの教会の話を聞きますと えこの教会は第一の目標は世界選挙だと 選挙師をを使わすために教会を 作る選挙選挙師を使わしてそしてえこの イエス様のことを伝えるために教会を作り 研究を募りそしていろんな活動をしてえ そしてまた選挙師を使わすとえそういう 働きをされている教会ですそしてこの教会 1つだけでえもう世界中に何百というです ねえチームを使わしてえそしてえこの それぞれの国地域で教会を作ってい るっていうんです ねしかもいろんな人がですね選挙師として 使わされていますえずっと会社をこのえ 運営をしていてえそしてえもうこの会社を 後の人に譲ってですねえこれからはえ選挙 師としてえ世界に行きますと60代70代 の人もえこの選挙師としてですねいろんな 国にえ使わされています日本にもその教会 からですね今えっと何チームだったかなえ 東京仙台え広島5チームぐらい来てるん でしょうかで今年えこの大阪にもですね2 チームぐらい来たいからということであの お話を聞いていますそのようにしてこの 教会はですね世界選挙が大一ですとえそう いう風にえこのしているわけですでずっと ですですねあごめんなさいちょっと話が 長くなっておりますけどもえずっと私は ですねえの効率えつまり効果的にえうまく えこの選挙をしていくために はその国のクリスチャンがその国の言葉を 1番使え慣れてるのでえ1番うん伝動し やすいんではないかえそのようにずっと 思ってきましたですから日本人に伝動する のは日本人だとその方が日本語も喋れるし え日本人のま気持ちとかもよくわかるし えーそれが一番いいんだと思ってきたわけ ですまそういう面もあると思いますけども それとは逆の面をですねこう見せられた
わけですえそれはえこの選挙師が自分とは 違う国のところに行って自分が全く知ら ないような言葉を勉強してそしてイエス様 を伝えていく時にとても難しいです えですからそういった状況になる と自分の力ではできないということをこう 思い知らされます え自分のうまい言葉とかですねえこういう 風に言ったらいいだろうとかいうことを 現地の言葉でなかなか言えない 難しいそういう状況にさせられるわけです ねとしたらそういう時にこそその人は クリスチャンはやっぱ祈るんじゃないかな と思わされたわけです私にはこの国の言葉 でうまく語る力がありませんイエス様 どうぞ助けてください え言葉を間違うかもしれないえうまく喋れ ないかもしれないでもこれを聞いた人たた がイエス様のことを知ってえ信じてイエス 様のことを受け入れるようにイエス様 どうぞ働いてください言葉はまずいかも しれない不十分でしょうでもイエス様え この国の人たちがこの今私と周りにいる人 たちがイエス様のことを信じることは できるようにしてくださいというような 祈りに導かれてえそしてえそういう祈りの 結果としてですねイエス様信じ人たちが 起こされていくのではないかと思わされ まし たですからえ伝動とかですね選挙という ものはこう効率とかですねえこうこうした 方がうまくいくとかえそういったものを 超えたものがあるという風に思わされてい ますむしろうん不便とかですねえこのそれ は非常にえこのやり方としてはまずいとか ですね えどうしてそういう方法を取るんですかと いうところにえ神様の身業が表されていく ように思わされてい ますですからえどれだけですね方法がうん なんかぎこちなかったりえこの不細工だっ たりえまずかったりしたとしてもえイエス 様によってですね響かれてえそれを行って いく時にそこに豊かな身が結ばれるのでは ないかとえそのように思わされましたえ話 が長くなっておりますけど最後1つだけえ 先週読んだ本頂いた本でですね韓国の方の 本を読みましたえこの方はえ生まれた時 からですねえそのお母さんがいろんな人に このうんまえホームレスの人とかをですね 食べ物をあげて助けるっていうなえそう いうことをしていたお母さんだったそうで えそのお母さんと一緒にですねえこのえ 収入のいくらかをその食べ物にしてそして え近所のホームレスの人たちにえ配ってい
たとそういう方だったそうですえま今この 方は大人でま私と同年代ぐらいだと思うん ですけどその方が子供の頃っていうのは 韓国っての非常に貧しかったんですねです からホームレスの人たちもたくさんてえ そういう時代でしたからまそういうことも やっていたんだと思いますこの方が大きく なって社会人になった時にえまえ クリスチャンですえですからそういううん この貧しい人を助けようえそしてえ自分が この社会人としてですねえ貢献できるよう にえやっていこうということを決意したん ですけどもどうもやりすぎてしまってです ね え会社が赤字になるにもかわらずえそれを やり続けるということをしたので大変なえ 借金を背負ってしまってえそしてそこから ま非常にこう苦しいところ通されてえある 時はですねもう本当に落ち込んで落ち込ん でえもう死んでしまいたいと思うぐらいの ところどん底生活も貧しいしえ家も全部何 もかも失ってですねえもう一もなしになっ てしまってえそこ から色々とですねえその信仰のこの教えを いただいて成長してで今までの自分が 間違っていましたとえそしてまお金の使い 方お金の管理の仕方えどれぐらいのことを こう何に使ってどれぐらいのことを自分の ために使っていくのかそういうことをです ねえ整理して そしてえその中でえいろんな人を助けて いきますっていうことも続けるようになっ た時にもう1度仕事をこの同じ仕事をする ことはできるようになってえそしてえま うん何億ってあった借金もですねえ何年か 56年でですねえもう返すことができてえ そしてえその中でえ一緒に仕事をしていた 従業院の人もですねえなんかそういう時々 こう奇跡的なことが起きてですねえそして あ社長さんのえ信じているイエス様ていう のは本当に生きておられますね私もあ そんなイエス様を信じてみたいですという ようなことをま言う人も会社の中に出てき たということなんですですからまそれぞれ ですねえこの与えられた場所え与えられた 人間関係え色々だと思います住んでいる 場所も違うと思いますですからどういう 伝動をしたらいいのかえどういう人にえ この伝えていくのかっての違うと思います けどもえそれぞれが本当にですねえこの 自分の考えとかではなくてえ祈る中で イエス様に知恵をいただいて導きを いただいて進んでいく時にこの選挙の身業 がなされていくということを信じますま まずはイエス様言われたようにエルサレム
にとまって父の約束を待ちなさい精霊に 満たされてそれからえイエス様の証人とさ れて出ていきなさいえこういう順番ですね ですからまず私たちはえ教会で祈りとまっ て精霊に満たされてそして満たされれた ならば出ていきイエス様のことを伝えて いくということですえそして信じた人が 起こされたならばその人たちにイエス様の ことを教えていくこういう順番ですね 私たちはこの2024年もえこのイエス様 の証人としてイエス様のことを伝えていく えものとしてまある意味それぞれが教師と していろんな人に使わされているわけです からえイエス様の選教師とされたという こう思いを持ってですねえ住んでまいり たいと思いますお祈りし ますえ全世界に出ていき全ての作られた ものに福を述べなさい信じてバプテスマを 受けるものは救われますしかし信じない ものは罪に定められます手の様えこの言葉 が私たちにも語られているというその信仰 を持って受け取りイエス様がそう言われる のですから私もその通りにいたしますと 1人1人がイエス様のことを伝えていく ものとされますように えそれぞれ 弱いところがありまたあ本当にうん勇気が なかったりえ恥ずかしかったりえそういっ た気持ちが色々ある でしょうでもイエス様えそのような私たち がイエス様のことを伝えようとした時に どうぞ力を与えまた言葉を与えまたその 相手に対するえこの愛を与えてイエス様の ことを語っていくことが伝えていくことが できるようにしてくださいこの祈り主 イエス様のお名前を通してお祈りします メンえそれではご一緒にそれぞれで祈り たいと思いますお祈りし ますえでは進行告白をいたしますえ今日は え市辺えごめんまさ第4週ですのでえ聖書 から一部抜粋して信行告白といたします 今日は市辺の103編からえ1節5節11 節から13節を私たちの信仰告白としてえ 告白していき ます信仰 告白我が魂を主を褒めたえよわのうちに ある全てのものよ聖なる皆を褒めたえよ 我が魂よ主を褒めたえよ主のよくして くださったことを何1つ忘れるな主は あなたの全ての戸を許しあなたの全ての病 を癒しあなたの命を穴からあがいあなたに 恵みと哀れみとの冠をかぶらせあなたの 一生を良いもので満たされるあなたの若さ はわしのように新しくなる天が地上はかに 高いように美恵は主を恐れるものの上に
大きい東が西から遠く離れているように 私たちの背きの罪を私たちから遠く離さ れる父がその子を哀れむように主はご自分 を恐れるものを哀れまれる あーんえではさの中で今朝の下物をして まいります皆さんを立ち上がれ くださいえのに いただきたいと思い [音楽] ます我が神主 を見させた前大な所の [音楽] 画天が 開き が 道シオの上に とまる救いの み全を 多い 喜びの歌 響かせその世は 平和を 呼ぶ主のみたが 流れるその 日その 日全 世界が主 の み 高く 掲げる め ほイス に 晴れ 平とに あもちろん我が 神主我が神主 を見させた前イになるその 変天が 開き光が 道シオの上に とまる救いの皆さん救い のみ全 [音楽] 喜びの歌 響かせその正義 は平を 呼ぶ主の見たが 流れるその 日その 日 世界が主の み 高く
掲げる 叫べ炎をイス に ハレルヤ平を止に 晴れ 炎なる主イス に天のをなる主イス に 勝者なるこ羊に 栄光とに やれ その 日その日全 世界が主の 皆高くが げる 叫べ 炎イエス に ハレルヤ [音楽] に あれ栄には 平に [音楽] はね 平 とり [音楽] なれお祈りします どうか平和な神ご自身があなた方を全く聖 なるものとしてくださいますように主 イエスキリストの来臨の時責められる ところのないようにあなた方の霊楽しい体 が完全に守られますようにどうか主イエス キリストの恵みと父なる神の愛と精霊の 交わりとがあなたと共にありますように主 イエス様のお名前を通して祈ります [音楽] メン H