午後1時頃~3時頃
★最初に永井辰二郎師の御言葉を拝読いたします。
参照↓
https://benei7603.webnode.jp/%e5%bc%81%e6%a0%84%e5%ba%b5%e3%81%ae%e6%95%99/
☆私訳「永井辰次郎尊者のお言葉」
「仏勅唯称」
腹を立てるは地獄の罪業
計らい心は輪廻の絆
自然の三途の業により
必堕無間の此の我に
南無阿弥陀が降り潅ぐ
南無阿弥陀仏
一声ごとに「見仏聞法」
迎えに来たぞの御勅命
南無阿弥陀仏
一声ごとの「即得往生」
吾を抱えて連れて行く
往生は信ずる者の功ならず
称える者の手柄にあらず
大悲願力の不思議ゆえ
機の善悪が不問なり
堕獄の凡夫
南無阿弥陀仏に転ぜられ
現世に無量の霊化を受けて
今も浄土に生れては
真実まことの親元で
百千無量の楽しみに
三明六通無礙を得て
百千万に身を分ち
心のままに有縁の衆生を済度する
ああ皆人よ、この仏恩深きを思いつつ
常に念仏相続すべし
これ弥陀「唯称」の聖意(ほんい)なり
★「法城寺版如来光明礼拝儀」を拝読いたします。
⇩経本参照『弁栄聖者遺墨集 付録』
https://benei7603.webnode.jp/%e5%86%8d%e7%89%88%e3%80%8e%e6%96%b0%e8%a8%b3-%e5%a6%82%e6%9d%a5%e5%85%89%e6%98%8e%e7%a4%bc%e6%8b%9d%e5%84%80%e3%80%8f/
愛知県碧南市天王町 法城寺
https://benei7603.webnode.jp/
え1月の15日はあ長井達次郎村社のえ ちょうど103階駅にあたります えこれから3時頃まで え北条寺板米来公明来拝議を中心に え第1回目そして第2回目があ4時からあ 5時からですかね5時から1時から5時 から7時え頃までえ今度は長井達次郎尊者 のお言葉を中心にお念仏をお聞かせ いただき ますそれでは始めさせていただき ます 一生 [音楽] さ [音楽] な あみ な あ な あみ な [音楽] なめん [音楽] あみ 弁案の見え長い達次郎存者のおことぶち 優し腹を立てるは地獄の 号計い心は輪廻の絆自念子ノ頭 仏一声ごとに見仏法迎えに来たぞの 名南仏一声ごとの即と王女我を抱えて連れ て いく王城は信ずるもののこならす唱える ものの手柄にあらす大悲眼力の 不思議木の前なが不問 なり獄の 仏にられ原に無料の霊化を受けて今も上土 に生まれては真実誠の親元で百戦無料の 楽しみに三明六つ無を得て百千万人身を 分ち心のままに右の主上をすああみ人よ この仏をを思いつつ常に念仏相続すしこれ みだ優勝の本 なり なめななななめなあみなな あなあみなめなあみなめなめあみなめな な [音楽] な自身に 奇妙命の皆に増しますよ あなた今さざるとなきがゆえに今元にここ になあ仏ときりましますことを信じて あなたの清皆に一心に将来し 立てあなたの力と恵とによりて生き あることを得たるあれは我がと心との全て を捧げて使え立て
まつ恋いがつにあなたのみさえを表すべき 務めを果たす恵をたれたまえ自身に感情す 永遠の光なれ おあなたの身体は今さざるところなきが ゆえに今我が体あなたの霊を宿すべきみ なり とし諸々の聖者の心にまし しごく常に我らが心に飲むあと現れ たま今や己がを 捧げにあなたの霊を感情し立てます霊を としえに我が心にましまして高き導きを たれ たまへ自身 に命の皆に増します おあなたに告白し たるにこれ罪悪の問心の至らざりよりして なべかららず罪ばかりを作りなすべきこと をこりてばかりの罪に陥れるこれみ自らの 謝りなり下にいなる誤りなることを感じて 死身に産し 立て今より後は食いめよしを捨て正しきに つくこと近い立て まつ願がくあなたの恵によりて再びやちに 陥ることなく正しき人となめ たまえ我れとえ我れ聞くなれのなあ なつ迎えに来たり あなたの 見なななななな ななな な なな [笑い] [音楽] な 無常人人微妙の光 は 百千万号にも愛をことかきも我今なア仏に 検問し受持することを得 た願がくあなたの真実の義をらめたま樹 立てまる無料教あなたが4つの誓にの たく我長世の癌を立つ必ず全てを無常の光 にしめこのが満足せずば誓って小学を 上手我れ無良においていなるを放ちて甘く 一切のビングを救わずば誓って小学を 上我仏道じて妙法に至る我が光実方に声 教室聞こえるところなければ誓って小学を 上欲と人少年上との主業をもっ無常の光を しして一切の天にしと な人力大光のべあさの堂照らす産の闇を 少女して広く一切の役をすく悟りの知恵の まこひかしめ迷いの根の闇を召 一切の悪道閉塞し全種の門に通せめお満足 することを常時我が 光法をほらなら閉めるこ日月の輝きを納め 天候隠れて現誰が
ご一切の生とけるものためにが光の黒を開 南仏と姿形を示して常に来週の中にありて 説法 し一切の仏をし切の本を ぐしがねことごと慢して害の光 と先の仏の無の時は通して照らしたまわず ということなし願は我がの力もこのみほに 等しくあらこのがもし国家すれば大戦世界 まさに感動し国のももの天人もまさに珍妙 の花を暮らすことであろうこの公摂取ラ上 のせがすでに実行の昔に なア とじし まり呼び立ち招きめみが焦れて会いに来た その姿がなめあなな な な ななな な な毒たまる無 教如徳しセはにげ たき 大御の維人巧妙最尊第一に諸仏の皇を呼ぶ ことはざるところなこの故におをよ無料仏 無変鉱物無仏無 太炎皇仏少女好物簡鉱物知恵仏普段公物 南子公物無償皇長日が好物とし 立てそれ主上ありてこの光に遭うもの三 消滅し真難に歓約して全身 しずもしさごくのとにありてもこののを 見立てまつらみ足を得てまた苦なく迷いの 心をありてのみなを こむ大御のこを覚にして実方所し諸仏の国 に聞こえざることなしただれ今この 妙するのみにあらず一切の諸仏消縁学 もろもろの さしことごとく共に太したもことまたまた 核の ごもし主情ありてこの巧妙の偉人読を聞か ば日夜に小説して死身不断なる身の心の 所言に 従いあなたの三国に生ずることを得る諸々 の菩薩正門大主に共に対応してその苦を 称せでその思考しての仏のる時にたり天法 の諸物菩薩にその好をぜられること 今のごせののたく我お御の妙異人の義主命 なることを特にちや一こすとも今だ尽くす こと わ ず我とえただひたすらに聞くなあなつ 国に 連れ光の 姿 なめななあななあな な
なな なな な な な 身に 来せ あみ あみ およ無料の命 にます [音楽] みや あじにたれましし 弱に なるたの身のあなたに奇妙し ます [音楽] め おをよ無料の光に委ね ます 実歩 3歳の 法の本 なる 独 主に ませあなたの光を 来 なめ あ おの光に委ね ます の無の 妙は 次第への姿 にて 天会てらしては我らの事件を明かす [音楽] なり [音楽] お無の光に委ね ますあなたの無 の に わ 神世 義長 のの力 にて我らを下ら しとす め め みよ無の光りに委ね ますあなたの無
の 妙にせられ しりや諸仏と 人 かよえ 大発 し およよ遠の光に委ね ます我らは虫の無名 よりわとごの際なきもあなたの縁の 巧妙に全ての 触り除か れる なみ あみ なみ およよ少女の光に委ね ますあなたの 少女 巧妙に 我らが人は注がれて 老常に 清らかに姿もの ずれおるね み [音楽] あみ 神の光に委ね ますあなたの甘の 巧妙に我らが悩みは 安らぎて 全滅 き微妙 なれ開く気はなくかじな お な み だめ およよへの光りに委ね ますあなたの知恵の 神妙 に我らが 無されて仏の地を開示してあなたの ま悟ら れれ あめ あみ な よの光に委ね ますあなたの不の 神妙に我らが心はれかされ仏の少の望みも て 身 すみとは なり
あ なみ およよの光に委ね ませあなたの難の 神妙 に普にぜ られ新人神気の時 至る心の明けとなり ねし お なみ み なみ 無のに得 ますあなたの 事故れば しかく心の 花開き神秘のれ かたにして き心に みる [音楽] み な あをよ 長日学校に委ね ます慈悲のあなたの照らすもと光の中に 暮らすは が心とし 最後しに 務め なり死身に感謝す永遠の光なる鬼 よあなたが耐えたまえる明き光 清新しく により今日まであなたの務めを果たしえ たる恩徳を感謝し立てそしてまたあなたの 神聖と正義と音長との光をこ今日見にかの 務めを得たしは全く恵のしかしめるところ なり深くあなたの徳に 立てこの口に現れたも なの やただただ に聞くばかりなめ [音楽] あみ [音楽] ぶつぶつ年三ごとの さたえば西に日はいるも光は月に移るご 大御の光が世尊の姿に輝けすなわちセは弱 身3枚に入りたもその時諸根越よし姿はこ に 清らか高きみぎとして例えば明城なる鏡影 が表裏に通るご異の光極みなしあなたの 少女 こセの身にうつろいて所とも中にきくなる
こと極みなしあなたの甘の巧妙が世尊の見 に解けを諸仏の常に住みませる大雅の中に 安住あなたの知恵の巧妙が世尊の知恵と 現れ闇の世間を照らして実に我らを 導きあなたの普段のが世尊の身に実現し 思考の特に増しまして最小堂に重しける あなたの満徳備わり世尊の身にじては三輪 まどかの鏡と我らに乗りをたれたも御の あなたの霊徳が世尊のしに権言し釈にせは ひたすらにのあ です根がれ腹からとセののりに水し念仏3 枚を胸とし光の中に暮らします 見る暮らします死身に発す命の身元に増し ます大を よ教えが常に にをとしうくいしはうちにあなたの 南仏の霊の道たける故だり我らの監督の鏡 たる世尊にならいいかなる場合にもあなた のうしを変えざることを誓い立てます願が にあなたの慈悲歓正義安 合真実等の特を大使外心平等にあなたの 思いやりの愛を持って他に対し得られる ように音長をたれたま見るに見かねてここ へ来て育て導く姿こそ口に聞こえるなあみ ななななな なな [音楽] な全道大高成のせが 大あなたの願いが我ら主情して今ここに 迷いの心をらせるに望み今まさに南ダベが 少厳然した前常に心天道せず釈せず失念せ ず新人に諸々の苦痛なく気楽にして前場に いるがごとしすなわちあなたの本願に上し て速やかにあなたの清国に仏と縄文を せしめたたちにされわり6人数を得るゆえ 願は急ぎ法海に帰りくの主情す国方尽きる まであなたの願いの突きざるがごがが願い もまた尽きることなし自身にあなたに全て を捧げ立てまる面者おじの頼りにのたは大 を全てはあなたにお任せ申し上げて常に あなたを念じ立てますあなたはいつも離れ ず今元に私の真正面になべとしまし慈悲の 身を向けて母がをとしますわはそれの身を 表てもっぱらにしてまたもっぱらない あなたの道からによりてだんだんと心を 奪われ遠いされあなたの慈悲の顔は私の心 にな仏と 移り私の心はじの顔にな仏と 移り住みそれがなだ深くいるに従い私の心 はなくなりてただ残るところはあなたの 慈悲ばかりとなりそう みよあなたの恋はまじ方の世界を照らした ま我らをして念仏せしめ摂取して捨てた [音楽] まじなあな
な [拍手] れ れ [音楽] [音楽] め [音楽] [音楽] め め め な [音楽] あ あ あ み レ り あ れ り あ [笑い] あ あ レ み あ [音楽] め あ あ あ あ レ レ あ あ [音楽] 阿 あ [音楽] れ り あ あ れ め 阿 [音楽] あ ア め
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め れ [音楽] [音楽] あ め [音楽] [音楽] あ [音楽] [音楽] [音楽] あ [音楽] [音楽] あ [音楽] [音楽] め Na Na [音楽] [音楽] あ [音楽] [音楽] あ め れ [音楽] [音楽] あ [音楽] め [音楽] あ [音楽] な 阿 AM [音楽] [音楽] あ [音楽] め [音楽] あ [音楽] め あ め あ あ [音楽] AM
あ れ あ [音楽] め あ れ あ あ [音楽] およあなたの願いはこの生仏となって甘め 切に現れた我らして同じく大心をさせ国 にせめた の本日令和6年1月15日 弁長井達次郎村社小月命日103回目 103回機に祭祀しその広大音に感謝の誠 を捧げ 立て直 優し みな なアな なな [音楽] なア なみ な なみ な真にへす永遠の光なる鬼をよよ我らは かつて心暗くしてあなたのましますことを 知らざりしになあのあなたの大悲召喚の 見越見光に驚きて主人にあなたに全てを 捧げ消し 立てる願は我らをあなたのの中に永遠の命 として生かしたまいまた願は全ての同胞と 共にあなたの恵をは立ち合うことを得て また我らを肉がという悪魔のいより避けて きき道に進むことをへ せしめまた見を世のざる腹からにしめ光の の主情と共にきを得ること 願い 立てれ な あみ なみ [音楽] あみ [音楽] ラ なに あ み な [音楽] め な
な な なみ ななあみ な