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東京都の小池百合子知事は、26日午後2時から定例会見を行う。
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はいはいえそれではこれよりえ湖池知事の 定理者会見を始めますえまずは知事より 発表をお願いいたしますはい今日はですね ノトとそれからまあの分量的には予算の 予算案についてえこの2点でまとめていき たいと思いますまずあのノトハト地震の 支援でありますけれどもまこのところ ずっとあの大行であったりですねもうカパ がそのままの半島こう目撃するようなそう いう天気も見ると本当にあの避難生活の 方々特に大変だなと思いますで都におき ましてはあの被災した皆様方が少しでも 早く復旧の歩みを進められるようにという ことで支援を行っておりますで被災地の方 であの避難所の運営とか連絡調性に従事し てきた職員がですねまあのシフトでやって おりますのであのままたあ現地をでの支援 をした後またあの東京に戻ってきているん ですけれどもあの昨日報告何人かから受け ましたあのまず何よりも避難生活で水が ですね最も重要な要素の1つであることは 言うまでもありませんで水がなければ トイレもシャワーも使えないということで これはあの避難者の方々もそうですけれど も応援に行った職員も同じことなんですね であの職は避難所であの給水者からの貴重 な水え時にはですねこの近くの脇道をです ね活用することで仮設トイの 政清掃をやったりえ会員シャワーの メンテナンスなどを行っていますでそれに よって避難者の生活を支援をしていると いう報告を受けましたでとではあのこの 被災者の皆さんのために派遣した給水で 応急の給水を行っておりましてえまたあの 水道貫路の復旧作業進めているところで ございますで市街地の避難所であります 和島高校えここがかなり大きな避難長に なってるんですが昨日ようやく水道が通じ ましたえそれによってですねあの給水車 から送っていた水なので少なくなるわけ ですねただこれがあの水道が通じましたの でえこれでねえ時間制限なくえ生活要子と してえ使用できるということでまあの 一歩一歩ですけどもこれは大きな一歩に なるんじゃないでしょうかえ一方でですね 和島市内ではあのまだ約1万個は断水状態 にあって厳しい状況が続いてることには 変わりませんであの重要なライフラインで ありますこの水道下水道につついてとは 引き続き職員そして工事事業者派遣しまし て早期の復旧に向けてえ連携して取り組ん でおりますえこれからもそうしてまいり ますで給水者で応急給水えの方法の他がえ 市街地で避難所となっている和島高校 先ほど申し上げましたようにあの常時
使えるようになったということでえ先ほど 申しましたようにままずそこまで行ったと いうことですねでそれからだんだんこの 理彩証明の発行というそちらの業務も 始まってえいるわけでえその支援のために 新たに職員を派遣しておりますで来週から は都内の区町村の職員もこの理財証明書の 発行この業務にあたってもらいますま 当たってくれますで証明書を速やかに交付 するためにはですですね膨大な数となる まず被災された方々のお住まいの被害え 重荷被害って言いますが住まの被害を調査 する必要がありますそこでえ調査を効率的 に進めるとそのためにですね被害被害が どれぐらいの程度なのかということをです ねリモートで判定を始めるということを 進めますでこれは被害を受けた家国のえ 写真建物の写真のデータをシステムを活用 して共有しまして都長にいる職員がその 被害の程度を判定をするとえテレワーク ですねまさしくえということでえ早速明日 から始めますであの都の職員は4名え串 町村の職員の皆さんは35名え程度の体制 でで支援をしていくということでえござい ますえそしてあの一方保険医療の関係です がえ保険医療従事者の応援も継続をいたし ております災害派遣医療チームの DMいうあの皆さんを送ってるわけです けれども被災で負荷が増大した自治体の ですね健康管理機能を維持強化するとその ために保健所の職員からなる専門チームで Dヒートえというこのチームこれを派遣を いたしまし1月の24日水曜日からすでに あの出ておりまして医師保健士栄養士など のチームとからなっておりますそして石川 県庁の保険医療部門のマネージメントの 支援にあたっているということでござい ますで被災された方のあの都営住宅への 受け入れも進んでおりますがえ昨日の時点 でえお問い合わせは224件え74件がご 入居を希望されてえすでに受け付けており ますですでにえその中で10の世帯が入居 をされましたで用意した100個全てでえ 備品設置などの準備も整いましたま今週 からご案内をす始めているところでえ ござい ますそれから教育面なんですが被災地の 高校または高等専門学校そして特別支援 学校えそれぞれに通う生徒さんがですね 都内に転居した際には都立の学校で 受け入れを開始をするというご案内です 対象はですね対象となる生徒さんは新潟県 富山県県石川県福井県まこれはつまり災害 救助法の適用地域えこの地域にお住まいで えそして今回被災されたことに伴って保護
者と共に都内に去されてきた生徒などが 対象になりますえそして入学交差量入学料 授業料は減額または免除といたします被災 した生徒のえ転学に関する相談窓口も解説 をいたしますので詳細の方はえ窓口にお 問い合わせをいただきたいと思いますで それからボランティアに関してでござい ますが祭地でのボランティア活動を都内の イベントでまず紹介をするというもので 明日東京国際フォーラムで開催する繋がる 東京ボランティア 2024このこちらにおきまして今支援に 入っておられるボランティア団体の活動を 伝える写真を展示をしたりまた実際にので 活動にあの従事されましたえ角田博和さん という方えもうボランティアあちこち いらしてえ方ですえこの方による講演など を行いますで現在は石川県に事前登録され たボランティアの方でえ県から要請のあっ た方が活動されているというそういうなん ですねえただノ半島自身の現状を知って もらってそして支援を考えるきっかけにと いうことでこのイベントを行いますえ さらにボランティアに関する情報につき ましてはホームページなどで随時発信をし てえ参り ますそれから今回の地震でえ地域の経済も 本当に大きなダメージを受けておられます えそこで産業の復興に向けまして伝統工芸 品の和島乗りの販売など圧しをする応援 フェアを東京都が開催をしたいと考えて おりますあの塗りのね繊細な塗りのあの器 とか本当にあのとてもいいものですよねえ そして今は被災したエリアでえ大変な状況 が続いておられると思いますがま6月に この応援フェアを開催するというまそう いう形でえこれからも和島乗りをあ購入 するうそういうなんて言うんでしょうかね 道筋って言んでしょうかね希望をあの感じ ていただければということも含めてえこの イベントを応援フェアを催していきたいと 思っております今は本当に家を失い いろんな などでも大きく傷ついたところもあるかと 思います在庫がぐちゃぐちゃになってるか もしれませんでもあの和島塗りなどの伝統 工芸品みんなで応援していきたいとこう 思いますということであのこうした 取り組みで被災地の経済への応援を着実に 進めて参りたいと思いますま状況はですね 国国と変化していますまだんだん良くなる 部分水がようやく使えるとかですねあの まだまだあ厳しいところはあるかと思い ますし あのあの本当に寒さそして雪え苦労が多い
とは思いますけれどもあの被災地の状況と としてしっかり状況を早くしながら 引き続き被災者の方々に寄り添った支援え 行ってまいるということでございます共に 頑張ってまいり ましょうさてえ今日の予算についてえこれ からお伝えをさせていただきますえ未来の 東京戦略のバージョンアップとえ令和6 年度予算案についてでございますえ日本の 首相数え戦後最低を更新をし続けており ますそして段階世代が後期高齢者となるの が2025年来年になるわけですねえそれ も目前ということですえさらには2050 年には約3人に1人が高齢者え労働者不足 そして今とはえ社会のあり方はもう 様変わりを日進月歩で続くということがま 想像される想定されるわけですえそれから ま為替の影響もありますけれども1人 当たりのGDPがG7最下になったという ことも最近の情勢の現実でありますますで 日本の国際競争力は低迷しているとあ そないあの月に 着陸したスリムは あのえ大きな希望だなと思うんですけれど もしかしながらなかなか厳しい状況が各 分野で続いているえそしてまた気候機器 などま我が国が長年えさき送りしてきた 課題なんですけれどもこれがさらに先鋭化 しているえまた物化の行治安など 暮らし向きに対しましても多くの都民や 国民ま不安を感じる方々大変多いかと思い ますでそこで将来に希望を持ち安心して 暮らせるようにするそのためには大きな 変化の育を見定めえそして社会の形を抜本 的に変えていくということがえ必要かと 思いますでえ人 地地はあの知識の地ですねえそして技術 産業などが集積してまた日本経済の中心地 である東京でございますまた豊かな自然や ま江戸の時代からの歴史や文化など東京に はま本当に多様な魅力は存在している ところでございますまこうした高い ポテンシャルを生かすえそのことが明るい 未来を切り開く鍵と考えていますでポスト コロナの今こそ直面する課題に挑むえ そして大胆な政策展開で持続可能な未来へ の歩みを加速していかなければなりません でそのためご覧の4つの観点から制作の バージョンアップを行いました1つ目です まず人が輝くでございますえ未来を 切り開く人を育み誰もが輝くえ真の成熟 社会を実現するえまた望む人誰もが出会い から結婚子育てができるようにずっと 切れ目なくシームレスに支援を展開をする えそして子供1人1人に寄り添った
チルドレンファーストの社会を実現をする また高齢者のこれまでの概念をこう とっぱらってえ自分らしく活躍し不安なく 生活できるアクティブな長寿社会を実現し てまいりますで次にあの国際競争力の強化 での分野でありますけれども東京の ポテンシャルを最大限生かしてえ世界から 人や投資を呼び込むまた東京グリンビズの 旗印のもで100年先を見据えた緑と共に 生きる街づくりを進めえ自然と調和した 持続可能な都市を実現をするまたスシ テック東京2024を開催をいたしますえ 世界共通の都市課題の解決に向けて世界 各地からスタートアップそしてえそれぞれ の市長さんやえ知さんなどえ市長ですね 首長市長がベイエリアに集結をいたします え日本が誇る技術で世界を魅了しまして 東京のプレゼンスを向上させてまいります え次の囲みが安全安心ですええ人が活躍 する基盤となる持続可能な都市を作り上げ てまいりますえ昨年12月に備を常に 合言葉にしまして東京狂人化プロジェクト アップグレードいたしましたえ大規模な 地震えそして風水以外火山の噴火など あらゆる危機への対策を強化しまして 100年先も安心な東京を築き上げて まいりますまた気候危機へ立ち向かってえ えそして脱炭素化の加速 2030カーボンハーフ2030年の カーボンハーフその先のゼロエミッション 東京この実現を着実に進めてまいりますえ ペロブスカイトをはめとするサエな実装の 加速化に加えまして脱炭素化の切札となり ます水素の利活用を一層推進をするえその ためグリーン水素の普及を強力に牽引を いたしてまいりますで未来の東京の実現に はえ成長の障壁となります社会構造の変革 また全国や世界との共存共栄と共にえ土星 えそのもののですね構造改革は不可欠で ありますでこれまであの神えそれから反抗 などアナログの環境でえそれが当たり前 だったわけですがそこから脱却をして デジタル化を推進をしてまいりましたで 新都星4におきましてはDXとえデジタル トランスフォーメーション最初のDはま これは元より次のX トランスフォーメーションこちらの方を 強化しまして都民が実感できるサービスの 質の向上を目指して取り組みを進めて まいりますえこうした取り組みを実現する ためにえ令和6年度予算を編成をいたし ました令和6年度え予算につきましては 東京日本の輝かしい未来を切り開くため 産業や経済社会の構造転換に挑み1人1人 が輝く明るい未来の東京を実現する予算と
このように位置付けをいたしましたえ来 年度予算では人が輝く国際競争力の強化え そして安全安心この3つの観点から700 え41件の新規の事業を立ち上げましてえ 都市力を磨く磨きにく大胆な施策に積極的 に財源を振り向けたところでございますで その結果一般会計の予算規模は前年度費で 40億円の像となります計8兆 4530億となっております8兆4530 円でございますえ同時にワイズ スペンディングの観点から施策の効率性や 実効性の向上を図ってえ無駄をなくす 取り組みを徹底をいたしておりますでこれ まで取り組んできた政策評価事業評価に 加えましてえ都々政策連携団体の取り組み に着目したグループの連携事業評価を新た に実施いたしますなどえ施策の新陳代謝を 一層推進をしてえ促進をしてまいります え加えてえ事後検証の徹底で過去最高と なる 126600円えこの財源確保を図って おりますまた貯金となる基金ですが施策の 推進に向けて積極的に活用するとともに 一定の残高を確保いたしましたで一方借金 の方ですけも搭載ですねえこちらは計画的 に活用しながらしつつえええ残高を着実に 減少させるなど持続可能な財政運営にもえ 目配りをいたしてえおり ますえ次にあの足元に目を向けてみますえ 都民の暮らしを脅かす物価高等が長期化を いたしておりますで物価の伸び率は鈍化は 見られるんですけれども依然として上昇 傾向が続いておりましてその先行きについ ては不透明と言わざるは得ないまこうした 原価の状況を踏まえてえ5年度最終補正 予算えこちらでえ物価高の影響を特に 大きく受けておられる低所得世帯への緊急 支援を行ってまいりますで具体的には住民 税非課税世帯などにより対しまして商品権 などにより1世帯あたり1万円分の支援を 行ってまいりますまた6年度予算でも セーフティネット支援また賃上げを促進 する取り組みなど都民や事業者を守る対策 を充実してまいり ますえそして来年度の具体的な取り組みを ご紹介してまいりますまずえ誰もが輝きえ 自分らしく活躍できる強制社会についてで ありますえ高齢者が自分らしくアクティブ に活躍できますようシニアのキャリア シフトを後をいたしますえそれは あのタイトルがプラチナキャリアセンター これは新たに設置をするというものです またあの介護業事業所介護介護の事業所に 対しまして職員1人あたり月額1万円から 2万円の処遇改善を支援をいたしますま
これらによって介護人材の確保定着に向け た対策を充実をいたします えそして女性が自分らしく輝く社会を実現 するため企業え起こす業ですねを目指す 女性に対しまして資金調達また事業計画 作成のサポート新たにこれらを行うことで 支援の充実につなげてまいり ます次に子供の笑顔が溢れる年の実現と いうことでえ子育て世帯の支援ですえ18 歳までの子供に対してえ月額でえ 5000円の給付ま018サポートですね これを継続をするえそして国に専行しまし て学校給食費の負担軽減に取り組む駆使 町村をあしをいたしますえ加えまして高校 などの授業料の支援でありますけども こちらは所得制限を撤廃することによって 親の所得に関わらず子供たちが安心して 学ぶことができる環境を実現いたし ますまた都立学校の生徒世界各国に派遣 する新たな国際交流プログラムを立ち上げ ましてえグローバルに活躍できる人材の 育成に取り組んでまいり ます次にイノベーションの喪失に向けた 取り組みでございますえスタートアップの 挑戦を後押しをするそのために5月に本格 稼働いたします東京イノベーションベース を建設点ま拠点としたネットワークをえ 構築することによってえ成長が次のまた 新たな成長を生むという持続可能な エコシステムを喪失してまりますまた官民 の連携による300億円規模のファンド これを新たに蘇生をしまして社会課題の 解決につながるスタートアップを資金調達 の面からをしてまいりますえ次にえ様々な 魅力に溢れ世界から選ばれる都市の実現に 向けた取り組みについてでございます東京 グリーンビズを強力に推進をいたしますえ そして屋敷林など身近な緑を保全するため にえ特別緑地保全地区の指定を促進を いたしますえ加えまして東京グリーンビズ マップのの作成えそしてイベントの開催 など緑に親しみを持ってもらうための ムーブメントを展開をいたしますえまた 東京が誇る食の魅力の発信えデジタル技術 などを活用したナイトタイムの魅力喪失 などを通じまして東京のプレゼンスを高め てまいりますえ次に世界一安全安心で強靭 な都市の実現に向けた取り組みについてで ございますえアップグレードしました東京 強靭化プロジェクトに基づいて住宅の耐震 化そして市街地の不化を推進するほ多くの 都民がお住まいになるマンションの災害 対応力を強化してまいりますえこれ具体的 に申しますと災害時にも生活を継続し やすい東京とどまるマンションの一層の
普及啓発普及失礼普及促進に向けまして 地域と共に防災訓練を行う場合には例えば 防災備蓄などにかかる費用全額を支援する というものでございますまたあの身近な 犯罪から暮らしの安全を守るそのために 防犯カメラの新設など地域における見守り 活動への支援を拡充するほえ特殊詐欺対策 を強化をいたしますえ加えまして弾道 ミサイルの被にえて都営地下鉄アザブ10 盤駅に併設されましたえ防災倉庫を活用し てより安全に避難できる施設のモデルとし て整備を進めてまいり ますえ次に脱炭素化の加速に向けた 取り組みでありますえ水素の利活用推進え 促進に向けましてえ水素を作る運ぶ使うえ この観点から秘策の充実を今充実そして 強化をいたしますえ具体的には臨海部の都 地におきましてグリーン水槽を製造する ための施設の整備を行いますほえ水素実装 な課題となる運搬貯蔵技術の開発え燃料 電池トラックの購入費補助を新たに行い ますえまた配色用油などを原料といたし ましたえサフの利用促進にも取り組んで まいりますえ都内企業がサフを使用した 航空貨物輸送を利用した場合えその輸送量 の上乗せ分を支援することでサプライ チェーンを含めました企業の脱炭素化を 進めるというものでござい ますで次にスマート東京新土星のえ推進に 向けた取り組みでありますえ民間決済事業 者を活用したデジタル通貨 プラットフォーム仮称ですが東京東京 ポイントを新たに構築をいたしますえ施策 推進のインセンティブとして活用するなど スマートサービスの実装を進めるものでえ ございますえ次にえ多当初の進行に向けた 取り組みでありますえ多当初に関わります 人口の喪失に向けまして地域と交流で ワーケーション体験ツアーを実施するほ 多摩地域への遊客促進に向けましてえ訪れ たい地域としてのブランディングを展開 いたしますまた多当初地域のさらなる発展 に向けまして市町村に対する財政支援で あります市町村総合交付金を大幅に拡充 いたしますえ厳しい国際競争の中でえ日本 今え少年場を迎えております 経済や社会の姿大きく変貌する今だから こそ時代のその先に目を向けまして成長に 必要な変革それを起こしていかなければ なりません今ルールご説明させていただき ましたようにそのために東京が何をすべき なのかなすべきことは何なのか考え抜いた のがこの戦略でありそれを実行進める予算 であり ます時代の節目である今こそここに掲げ
ました数々の政策それらをスピード感を 持って実行するそしてえ世界から憧れ られる東京作り上げて参りたいと考えてい ます以上令和6年度予算案についてえ詳細 も含めてえご説明をさせていただきました 以上でございます はいありがとうござい ますえはて中はしたことであのが従来から 力を入れたりとてい たではないたその後にも踏まえてえたの 評価を改めて 教えはいあの今ご質問も中にありました ようにまコロナの3年間はあ日々それに 追われるということでえ続いてきたわけで ございますえしかしあの課題はですね どんどん深刻化していったというのがあの 現状だったかと思いますでそこで改めて この申告化する少子化そしてまた低迷する 国際競争力さらにいつ起こるとも知れない 災害への備ええこれらの我が国が抱えて いる問題ははもうまたなしであるという ことは言うまでもございませんで国の方策 をもう待つということではなく今東京が なすべきことは何なのかそこにですね スピード感を持ってまた躊躇なくえ前に 進めるということが必要でえありますま こうした思いを込めてえ今回の予算にま 様々大胆な施策を積極的に盛り込んだとえ このように考えておりますで一方でですね あのワイズスペンディングの観点から施策 の効率性や実行性の向上を図りまして無駄 をなくす取り組みの徹底も行ってえおり ますえそして東京の都市力を磨きにくま 大胆な施策展開と持続可能な財政運営の 両立を図っていくえそしてメリハリのある あ今日メリーちゃんとハリー君持ってくる の忘れちゃったなああいつもはいあの 申し上げてるようにメリ張りの効いた予算 を練り上げることができましたこれを しっかりと1つずつ丁寧に大胆に前進めて いきたいと考えており ますありがとうございますえっと個別の業 についてなんですがあのミサイル攻撃に 備えてですねあのより安全に避難できる 施設についてというのも盛り込まれました あのム10万駅に整備するということです があの今後ととしてえ例えばあのこいう 施設をも作っていくですとかあるいは民間 で整備が広がるようにまあの給の情勢に つなげていくとかえどういう風に政策を 展開してこうつもりなのかをお聞かせ くださいまあのこれまでもですね様々 避難所につきましてあの準備も行ってきた わけでございますがま残念なことに国際 情勢な厳しいということも踏まええま重大
かつ深刻な脅威である弾道ミサイルの被害 にも備えていく必要があるかと考えており ますでこれまでもま東京の特性を踏まえた ハードそしてソフト両面でのあの取り組み を推進をしてきておりますけれども今ご 質問にありましたようにえ今回都営地下鉄 のアザブ中盤駅こちらにはですねすでに都 の防災走行も併設されておりますがここを 活用しましてより安安全に避難できる施設 のまホテルとして整備を進めていきたいと 考えておりますあのできるだけえ速やかに 対応ができるようにえ1つのモデルとして えまたこれまでもフィンランドなどえいく つかのシェルターなども見て参っており ますこれら色々参考にしながら進めていき たいと思っており ますありがとうございました感謝からは 以上ですえそれでは各社さんの質問に移り ますえ挙の上知事からえ指名を受けてえご 質問をお願いいたし ますあの日本経済新聞社の池田と申します あの予算案について伺いますあの今回の 予算案であの東京メトロの売却準備費用 っていうのは新たに追加されましたととし てあの売却に向けてどのように進めるお 考えでしょう かはいあのメトロ株東京メトロ株式に関連 してはあの令和の3年にえ交通政策審議会 でえすに答申が足されておりますえそれを 踏まえてえこのメトロの株式に関連する 経費としてえ今回令和6年度予算に計上し たものでございますま具体的には今後あの 関係者と協議しながら進めていくという ことになろうかと思い ます具体的な売却の時期等にはどうどんな お考えでしょうかまあの市が関係すること でございますのでま公正な方法で決定する ことも必要ですえま具体的での具体的な あの原型については控えさせていただき ますありがとうござい ます はいはいえ東京MXテレビの安倍でござい ますえ我々からちょっと2点え別けなん ですけどお伺いしたいなと思いますえ1点 目はえ神宮外園のえ事業者説明について ですえまえ神宮外園の再開発についてえ 事業者がえラグビ場周辺の森林保全案を1 月中に出すということを当初おっしゃって いましたがえ30日行われる見込みのえ 環境影響評価審議会にはあ入らないという ことで見込みということでですねそうなっ てくるとあの審議自体もあえ2月以降に なって全体のスケジュールとしてもえずれ 発生するように見受けられますがえ今回の 説明が予定よりも後ろ倒しになっていると
いうこと地としてどのようにお考えになっ てるかお聞かせ願いたいですえもう1点は え日の野音についてです えもうえ来週前面オープンする予定の都立 明治公演などえ都々民間企業が連携して 進めるパークPFI事業え等が最近力を 入れてるように向けられますがえ今回の 日比谷ではあの応募がなかったということ ですねえその点に関しまして我々ちょっと あの都の担当者に確認したところえ物価の 高等によるものだによってえ入札がなかっ たということおっしゃられてますと おっしゃられてましたがえそうなると今後 もま先ほど予算の話にもありましたけども 物価行頭というのはえ見込まれるという ことで同様の事例も起売るんじゃないかな と思うんですけどもえそうなった場合え 今後それを防ぐためにどのようなものをえ 入れ込んでいったりどういう風に進めて いくのかえまこれから検討とかすると思う んですけどもえ現時点で知事で知事の中で もしアイデアとか考え方とかありましたら 是非お聞かせ願いたいと思いますこの2点 ですまず1点目ですが環境設については党 は条例そして投資に従って適切に手続きを 進めてまるというものですまあの事業者に 置かれましてでは呪目の保全にしっかり 取り組むえそして内容などについて分かり やすい情報発信に努めていただきたいと この点は以前からお伝えしている通りで あります2点目のあの 日比谷公演の音楽道大音楽度えについてで ありますけれどもま野音ですねえ再整備に ついてはえ今後は都が設計工事を実施する こととなりますえそして来年度からにおい てえ設計などを進めてま早期の リニューアルに向けて取り組んでいきたい このように考えており ますはいありがとうございまし たあの毎日新聞の松尾と申しますあの予算 の関係でお尋ねいたします あの先ほどあののお話でもあったんです けれどもあのま国の方策を待つのではな くっていうあのお話があったところであの 今回あの高校事業料の実質無償化ですとか あの公立学校の給食費の負担軽減あのま国 に先かけてあの先立ってあの政策を打っ たっていうところのその背景意義あのこの 部分をあのまあの少しあのお尋ねできたら と思い ますはいあの様々な分野でえ 国に先駆けてというかあの世界の流れを 考えて国際競争なども繰り広げているとに とってまたえ その
世の中テクノロジーの変化や産業構造が 大きく変わっているという中でやはり今 問われてるのはスピード感だと思います そしてそれに伴う覚悟ではないかという風 に思いますでそういう中で給食については これは元々給食はあ法律上もですねあの国 がやるべきこととなっておりますがえこの こ子供の教育やまた親の負担軽減という ことにつきましてはあこれはあの国の結論 を待つというよりはえその国が行うまでの 間え都の方で先駆けて行うという形に今回 えしたものでその予算として盛り込んだ ところでございますやはり子育てをするに あたってですねあの親の負担が大きいと そこで結局その え1人こ2人目はどうかなと躊躇されると いうよりはあの子育てをしっかりと進めて いただく中においていろんな選択肢を持っ ていただけるえようなそういう術としても あの生きていけるくるのではないかなと こう考えており ます はい さ とはいじゃ田木田 [音楽] さんはい聞こえますかはい聞こえてます 大丈夫ですうん大丈夫ですか新宿新聞の 木田ですえ緊急一時避難施設として先ほど 質問がありました新し矢舞台の施設を東京 都が考えてるということです がこれはあの緊急避難施設として のミサイル攻撃だけでなく て首都直下型地震の時の一滞在施設として も転用可能な施設だろうと思いますがその お考えはでしょう かまその原因が何であれいかにしてあの 都民の命を守るかということでえ有効に 活用できる場だと考えており ますありがとうございますはいみさんあ すいませんみの東京戦略についてなんです けどもあの世界中から人を呼び込む魅力を 磨き上げる政策の1つの中であの江戸の史 文化を世界遺産にというえあの文言が 盛り込まれておりますこれについて ちょっと詳しく教えていただけない でしょうかはいあの江戸の時代というのは え約260年安定した平和な社会築いた 江戸幕府というのはまずっと あのま今はああれですかねあの え平安時代ですけどもあのタイガードラマ でも常に あのこう話題になるテーマになるこの江戸 時代でありますがあのその中には侍文化が あり証人えそして町人えそれぞれ文化が
ですね育まれた あこの東京にとりましても大変なまさに 遺産でございますでその中でもあ例えば現 [音楽] あのサステイナブルな暮らしの中でえ培わ れた水道ですね えそれからま今その水道が喉の方のにその それずっとその技術を受け継いたこの インフラえ技術がですね生きているかと 思いますけれどもそれからあの江戸の時代 その風格を表すえ神社そしてえお寺なども 残っておりますま多様な魅力が存在して いるわけでえこれら掘り起こして磨きを かけていくまそのためそれによって東京の プレゼンスの向上につながるのではないか とこのように思っており ますよろしでしょうかはいでありがとう ございまし た JA
fishidsra
定例会が、気軽に動画で見られる、感謝。