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#ゆっくり解説#韓国#軍事#兵器
ゆっっくり霊夢ですゆっくり魔理沙だぜ さて最近のビッグニュースだが政府の情報 収集衛生工学8号機を搭載したh2a ロケット48号機が種ヶ島宇宙センター から打ち上げられたんだぜこの打ち上げ めちゃくちゃ成功したんだ種ヶ島宇宙 センターでは打ち上げ成功のアナウンスと ともに三菱重行の関係者から拍手が起こっ たらしいぜ宇宙への打ち上げ成功って やっぱり感動的ねでもこの工学8号機って 具体的にはどんななの工学8号機はね実質 的には偵察衛生だぜ特に北朝鮮のミサイル 発射施設を監視するために使われる開発費 は約400億円だってそして大規模災害時 にも役立つんだ例えば今年の元日にあった ノト半島地震の際も被害状況の確認に使わ れたんだぜ今回は日本のロケット技術が 突き進むについて解説していくぜお願いね それじゃあゆっくりしていってねそうなの ね外の状況把握にも使えるなんてとても 大切な役割を担っているのねそして情報 収集衛生には工学衛生レーダー衛星データ 中継衛星の3種類があるんだ工学衛星は 地上を詳細に殺できるけど夜間や悪天校で は使えないレーダー衛星はそういう状況化 でも発動可能データ中継衛星はこれらの 衛星が撮影したデータを地上に送る役割を 持っているんだぜえ色々な種類の衛星が あってそれぞれ違う機能を持っているのね でも政府が目指している重機体制っていう のはまだ達成されてないのうん現在は工学 衛生3期レーダー衛生6期中継衛生1期で 運用されているんだ目標は工学衛生4期 レーダー衛生4期中継衛生2期の 組み合わせなんだぜただ現在運用中の中に は太陽年数を超えた衛星もあるから新しい 衛星の追加や更新が必要なんだぜ内閣衛生 情報センターでは前期が対応年数内で運用 されることを目指しているんだなるほど じゃあ今回の工学8号機の打ち上げはその 目標に向けた一歩ってわけねでもh2a ロケットについても何か変化があるのああ それがねh2aロケットは今回の48号機 を含めてあと2回の打ち上げを残すのみだ ぜそして来年度には次世代の主力ロケット H3に移行する予定なんだh2aはこれ まで高い成功率を誇っていて今回の成功で さらにその記録を伸ばしたんだぜへえ ロケットも進化していくんだねH3 ロケットへの移行が成功すれば日本の宇宙 開発も新たな段階に入るわけねこれからも 注目していかなくちゃ今日本の宇宙開発で 大注目の話題があるんだぜそれが新型国産 ロケットH3の初号機の打ち上げだこのH 3は商量衛星の打ち上げビジネスや
アメリカのアルテミス計画など国際的な 宇宙探査プロジェクトにおいて日本の存在 感を示す大きな切り札と期待されているん だぜあるアルテミス計画ってあの月探査の プロジェクトよね日本の新型ロケットが そこに関わるなんてすごく重要な役割を 担っているのねその通りだぜ開発は9年前 に弱と三菱重工業によって始まった当初の 予定では2020年度に打ち上げるはず だったんだが途中で大きな問題に直面した んだ問題って何があったのそれが新型 エンジンの開発中に予想外の振動が発生し たんだぜロケットエンジンの開発ではよく 魔物が潜んでいると言われるんだがまさに その言葉通り技術者たちは大きな難題に 直面したんだエンジンでの振動問題って そんなに大変なのえとても大変だぜ振動は ロケットの性能や安全性に直接影響を 与えるこの問題を解決するために技術者 たちは数々の試験と改良を繰り返したんだ 去年11月に行われた最終試験ではこの 魔物に打ち勝つための苦闘の結果が示され たんだぜそれはすごい努力だわだからこそ 今回のH3ロケットの打ち上げが成功すれ ば技術者たちの努力の成果が身を結ぶって わけねそうだぜこのH3ロケットの成功は 日本の宇宙開発にとって大きな一歩になる 競争が激化する宇宙開発の世界で日本が どう影響力を発揮していくかこれからが 楽しみだぜ新しい時代の幕開けだぜ日本が 開発している新型ロケットHさんの話を しようこのH3は現在の主力ロケットh2 aの後景器として鹿児島県の種ヶ島宇宙 センターで組み立てられているんだ総開発 費は2000億円を超える巨大 プロジェクトだぜ2000億円それは ものすごい金額ねでもH3ってどんな特徴 があるのH3の全長は国内最大の63mで 宇宙に運べる重量もh2aの約1.3倍に なるんだそしてなんと言っても大きな目標 は高い打ち上げ成功率を維持しつつ 打ち上げコストを現在の半分程度に抑える ことなんだぜ打ち上げコスト半分にそれ じゃあ商量衛星の打ち上げビジネスでの 競争力が軍と上がるわねその通りだぜ実は Hさんの開発の狙いはパワー増強コスト ダウン高い信頼性という3本柱に集約され ているんだこれらを軸にして世界中で 高まる商量衛星の打ち上げ需要に答える 計画なんだぜなるほどだからHさんは日本 の宇宙開発の切り札だと言われるわけねで も何か問題もあったみたいだけどそれは どういうことそうなんだぜ実はHさの開発 は順調に進んでいたんだが前にも話した 新型エンジンで起きたよせぬ振動の問題が
あったんだこの振動はロケットエンジンの 最大の難所とされていて技術者たちが 乗り越えなければならない大きな壁だった んだぜそういう大きな課題をクリアし ながら開発を進めるなんて本当に大変そう ねでもそういう困難を乗り越えた結果が きっと素晴らしいロケットを生み出すん でしょうねさて新型ロケットHさんの開発 はまさに一筋縄ではいかない長戦だったぜ 特に新型メインエンジンleqの開発は 出口の見えない暗闇を彷徨うような南光を 極めたんだ出口の見えない暗闇みってどれ ほど大変だったのleqは従来のエンジン と比べて構造をシンプルにしていてその 結果部品の数を約13に減らしてコスト ダウンに貢献しているんだでも同時に パワー増強を目指すためにエンジン内部の 装置を大きくしたりしていたんだぜ シンプルな構造にすることでコストを下げ つつパワーも増強するなんて試験うまく いきそうだけど何か問題があったのそう 2020年5月の年少試験で問題が発生し たんだぜエンジン内部の装置に日々が入っ ていることが確認されたんだこれは開発に おける大きな魔物の出現だったんだぜ エンジン内部に日々が入るなんてそれは大 問題ね開発チームはその後どうやってこの 問題を克服したのそれが技術者たちの本領 発機の場だったんだ彼らはこの問題に 立ち向かいエンジンの設計や材料を見直す などして解決策を模索したんだそれには 膨大な時間と労力がかかったぜこのような 試練を乗り越えてこそ技術は進歩するんだ なそうね大きな挑戦と困難を乗り越えた 結果が最終的には素晴らしい成果につがる のね新型ロケットHさんの今後の活躍が ますます楽しみになってきたわ新型メイン エンジンleqの開発で弱差の開発チーム はまさに厳しい試練に直面していたんだぜ 問題の確信はターボポンプの一部に日々が 入ったことだったんだターボポンプは エンジンの心臓部でタービンを効率よく 回すためにタービンの羽を大きくして水素 ガスを高速で流していたんだでもこれが 想定外の振動を引き起こし羽に日を入れて しまったんだぜエンジンの1番大切な部分 に問題が起きるなんて本当に大変な状況ね どうやって対応したの開発チームはまず 開発を一時中断して改良型のターボポンプ を準備したんだこれで問題の振動は1度は 改善されたんだが2021年10月の年少 試験で再び振動が確認されたんだぜまた 同じ問題が再発したのそれは心配ねその 通りだぜ今度は強心と呼ばれる特定の周波 数で起きる振動に加えてフラッターという
周波数と関係なく起きる強い振動も確認さ れたんだこれらの振動はエンジンが壊れ たり打ち上げ失敗につがるほど深刻な問題 なんだぜそれは本当に大変だけど開発 チームはどう対応したの岡田正 プロジェクトマネージャーをはめとする 開発チームはかつての苦い経験を教訓に リスクには厳しく対処するという新年で 立ち向かったんだ初の準国産ロケットH2 のメインエンジンLe7の開発で学んだ 教訓を生かし想定外の振動を根本から解決 するために再び延期を決めたんだぜそれは 大きな決断ねでもそうやってしっかりと 問題に向き合うことが最終的には成功への 道を切り開くんでしょうね開発チームの 努力との決断には本当に経緯を表したいわ さて弱者の開発チームはleqエンジンの 問題解決のために確信的なアプローチを 採用したんだぜ彼らは例のや1のや2のや と名付けられた複数のターボポンプを同時 並行で準備したんだこれにより異なる設計 のターボポンプを用いて燃焼試験を行い 最適な設計を迅速に見つけ出そうとしたん だぜそれは本当に大変な作業ねでもその 努力がどう実ったの去年3月から8回の 年少試験を行い6月の試験ではついに全て の振動を抑えることに成功したんだそして 8月過酷な条件下でも正常に動くかを確認 する試験を実施し問題がないことが分かっ たんだぜそれはすごいせか長いトンネルの 出口が見えてきたって感じまさにその通り だぜ岡田正プロジェクトマネージャーは一 点の曇りもないエンジンになりつつあると 言っているんだこれで今年度中の初号機の 打ち上げが現実的になってきたんだぜ ようやくが見えてきたわね弱差の技術者 たちの熱いと努力そしてその成果には本当 に感動するわこれからのH3ロケットの 成功がますます期待されるわねこの日々ぜ 年少の精神開発現場の熱意と努力を象徴し ているわ出口の見えない暗闇の中で情熱を 持って立ち向かう姿勢が最終的には 素晴らしい結果を生み出すのねさて去年 11月にH3ロケットの開発は大きな節目 を迎えたんだぜ種ヶ島宇宙センターで行わ れたのは打ち上げ前の最終段階に位置付け られるcftという重要な試験だこれは 実際の打ち上げをもしたリハーサルみたい なものでロケットとエンジンの最終確認が 行われるんだ最終確認って本番直前の大事 なステップよねでも何かトラブルがあった のうん年少試験の前日の深夜ロケットに 取り付けられた装置のフが発見されたんだ すでにロケットには液体水素と液体酸素が 重点されていたから修理には燃料の
抜き取りと最重点が必要だったこれには 時間がかかり延期すると3度目の打ち上げ 延期に繋がりかねなかったんだぜそれは 本当にピンチだったわねでもどうやって その状況を乗り越えたの技術者たちは液体 水素だけを抜き取るなどして安全に試験を 進める方法を見つけたんだ結果的に試験 開始の時刻は遅れたけど同日の午後4時半 に年少試験を行うことができたんだぜ アセリア不安の中でそんな判断を下ろす なんて技術者たちの冷静さがすごいわ そしてね試験は成功だったんだ25秒間の 燃焼時間を達成しleqエンジンが正常に 働いたことが確認されたんだ技術者たちは この成功に涙や握手で喜びを分かち合った んだぜ何度も挑戦してついに成功ねこの 一連の努力と成果には心から感動するわ 霊夢2回目これでH3ロケットの信頼性も 1段と高まったんでしょうねついにぜジの 開発チームはH3初号機の打ち上げを今年 月に行うと発表したんだ計画から約2年の 遅れを乗り越えてのことだぜロケットの 打ち上げは成功化失敗化の2択しかない これまでの魔物たちとの戦いを乗り越えて 新型ロケットHさんが宇宙心時代を 切り開くことができるのかそれが今の 大きな焦点なんだ2年の遅れって本当に 大変だったんだろうねでもこれだけの努力 と挑戦を経たら打ち上げがとても楽しみね そうだぜ技術者たちは打ち上げ直前まで 最後の調整を続けている彼らの限界への 挑戦は日本の宇宙開発の歴史においても 重要な一歩を踏み出すことになるんだここ まで来たらもうあは結果を待つだけだぜ まさに1台イベントよね新型ロケットH さんが無事に宇宙に向かう姿を見るのが もう待ち通しわhiaロケットについて 話すぜこれは宇宙開発事業団nasdaと その光景法人である宇宙航空研究開発機構 弱草と三菱銃口が共同で開発したんだ三菱 銃口が製造と打ち上げを担当している 使い捨て型の液体燃料ロケットなんだぜ 日本の衛星打ち上げの自立性をう期間 ロケットとして非常に重要な役割を果たし ているんだ成功率は驚異的に高く97.9 1%にもなっているんだぜ97.91%の 成功率ってすごい安定感ね弱差と三菱銃口 の技術力の高さが伺えるわそうだぜこの ロケットはhiaロケットと弱差で表記さ れるけど報道ではh2aロケットやh2a ロケットと呼ばれることが多いんだ発音も h2aロケットとされることが多いぜえ 報道での呼び方にも違いがあるんだね日本 の宇宙開発を支える大事なロケットなのね これからも日本の宇宙開発の進展が楽しみ
だわhiiロケットについてもっと詳しく 語るぜこのロケットは先代のhii ロケットを全面的に再設計して構造を大幅 に簡素化したんだ目的は信頼性を高める ことと急激な円によって失われたコスト 競争力を回復させることだったんだぜ hiiロケットの5号機と8号機そして hiiロケット6号機の失敗を受けて信頼 性を取り戻すためにも改良が続けられたん だ構造を乾燥化してコストを下げるなんて 頭がいいわねでも改良にかかった費用は どのくらいだったの開発費は約1532円 でこれはhiiからの改良開発費だぜh2 aと同じくH2を基盤とするH2Bの開発 費約2701億円と合わせても総額 1802円でデルタIVやアトラスVと いった他のロケットと比べるとかなり安価 に開発されているんだぜ他の国のロケット と比べても安いのねそれでいて打ち上げ 費用も低減されているなんてすごい効率的 な開発ねうん打ち上げ費用は18億円から 120億円でH2ロケットの140億円 から190円と比べるとかなり低減されて いるんだ静止トランスファ機動への 打ち上げ能力も4.0から6.00Tで hiiロケットと同等かそれ以上の能力を 持っているんだぜ打ち上げ能力が向上し つつコストも削減されてるなんて日本の 技術力の高さが伺えるわこんなに優れた ロケットがあるから日本の宇宙開発が ますます発展していくのねh2aロケット は2001年夏の試験機1号機の打ち上げ から48回中47回の成功を誇っているん だぜ特に2005年からの7号機以降は 40期連続で成功していて打ちで成功率は 97.9になっているんだh2aの強化型 バリエーションであるH2Bロケットも 含めると57回中56回の成功で打ち上げ 成功率は98.2%になっているんだぜ 原型のH2ロケットも含めたH2シリーズ 全体でも95%という国際水準の成功率を 達成しているんだその成功率は本当に 素晴らしいわh2aロケットは日本の宇宙 開発にとって本当に重要な役割を果たして きたのねうんそうなんだぜ当初h2a ロケットは2023年度に退役する予定 だったんだが後景器のH3ロケットの初 打ち上げが延期された影響で最新の宇宙 基本計画工程表では2024年度の550 号機の打ち上げを最後に退役する予定に なっているんだ後景器の開発が遅れると前 のモデルがもっと活躍することになるのね h2aロケットもまだまだ頼りにされて いるわけねそうなんだぜ実は2023年3 月にHロケット試験機1号機が打ち上げに
失敗してh2aにも同形のエンジンが使わ れていたため弱影響の有を確認するために h2aロケット47号機の打ち上げを 2023年8月以降に延期したんだ幸い その後の打ち上げは成功しているんだぜ それは良かった打ち上げ計画には色々な 変更があるけどそれでも安全と信頼性を 最優先に考える姿勢が高い成功率につがっ ているのねh2aロケットのコア期待は断 式の構造で液体水素と液体酸素を推進剤と しているんだぜ打ち上げ時には左右22期 の個体ロケットブースタsrbaが搭載さ れており必要に応じてさらにsrbaや 個体補助ロケットSSBを追加できる柔軟 な設計になっているんだこれにより複数の 衛星や探索を同時に打ち上げて個別の軌道 に投入することも可能なんだぜえそれって すごく複雑な技術が必要なのね複数の衛星 を1度に打ち上げられるなんて率がいいわ そうなんだぜ機体の材質にも工夫がされて いて外壁や推進剤タンクフェアリングは アルミニウム合金で作られているんだ srbaはcfrp炭素繊維強化 プラスチックで作られているんだぜそして 機体を軽量化しつつ共同確保するため アルミ合金性の推進剤タンクの内面には アイグリッド構造が施されているんだこれ は甲子上に掘り込まれたデザインで軽量化 と強度の両方を実現しているんだぜアイ グリッド構造って見た目もきっと特徴的ね 軽量化しつつ強度を保つって宇宙開発では とても重要なポイントよねこんなに工夫が 詰まっているからhiiロケットは高い 信頼性と性能を持っているのねh2a ロケットはね基本的にはH2ロケットの 設計コンセプトを引き継いでいるんだが 全体的に費用削減のための見直しが行われ たんだぜ調達組み立て打ち上げ費用を 下げるために部品技術の国産化にこだわら ず有利ならば輸入品も設的に利用している んだ輸入品を使うことでコストを下げると いうのは賢い選択ねでもそれには技術が 必要なのよねその通りだぜH2で国産化に こだわっていたが技術を習得したことで よりコストメリットのある選択が可能に なったんだ技術があれば交渉の主導権を 握ることができるからねさらに部品点数と 作業工程の提言は信頼性の向上にもつがっ ているんだ部品点数を減らして作業を乾燥 化することで信頼性が上がるななんて一石 2丁ねその結果だぜH2ロケットで最高約 190円だった打ち上げ費用をh2aでは 100億円未満まで下げることができたん だh2aロケット202型の部品総点数は 約100万点だってさ100万点もの部品
を使いながらコストを大幅に削減できた なんて本当にすごい努力と工夫があったん だわ日本の宇宙開発技術は本当に世界 トップクラスよねh2aロケットの アビオニクスの話をしようぜ21号までは NECが開発した誘導制御計算機にRX 616リアルタイムOSと32ビットのV 70mpuが使われていたんだでも部品の 枯渇に対応するためにほぼ全ての アビオニクスが新しく開発されたんだぜ そうなのね新型の誘導制御計算機では若草 情報計算工学センターが開発した toppshrpリアルタイムOSと NECが開発したV70より10倍高性能 の64ビットMPのHR5000が採用さ れているんだこれらの新型abixは hiibの3号機で初めて適用されて hiaでは22号機から使われているんだ ぜ新しいアビオニクスを使うことでどんな メリットがあるのその新型誘導制御計算機 はね高速で小型で軽量でモジュール化され ているんだぜこれによってロケットの性能 がさらに向上するんださらにこの新型 mpuボードはプロンロケットを含む今後 の弱ロケットの共通基盤となるんだぜえ それは進化する宇宙技術の象徴みたいね 今後の宇宙ミッションにも大きく影響する わねそしてねh2aロケットの打ち上げ 能力はsrbaやSSBlrbの数によっ て変わるんだぜ第1弾エンジンのノズルの 頂端やsrbaの方によっても能力が 変わるから同じ形式のロケットでも時期に よって打ち上げ能力が違うんだ計画時の lrbを使用したh2a212型h2a 122型は開発が中止されているけど現在 はH2A202型h2a204型が運用中 だぜ打ち上げ能力がそんなに変わるんだね それによってどんな衛星でも必要に応じて 打ち上げられるようになるのね柔軟性が あって素晴らしいはh2aロケットは日本 の宇宙開発において本当に中心的な役割を 果たしているのねということで日本の ロケット技術が突き進むの解説を終わるぜ もしこの動画が良ければチャンネル登録高 評価コメントよろしくねご視聴ありがとう ございまし た
振動と言えば当初二枚プロペラで設計されていた「ゼロ戦」は振動がおさまらないので、プロペラを三枚にした事で克服したらしいですよ。
H2のLE7の開発時もタービンの振動問題があり、この時は非常にレベルは高いものの振動問題は解決できず、回転数を下げるという妥協をしたことから、今回は解決できたことは嬉しいことであろう。
パートナーがこの仕事に携わっているので取り上げてくださって嬉しいです。
情報漏洩になるため詳しくは聞けないので有り難いです。
打ち上げが一回延期になるだけでも大変な損失になるので気が抜けません。
ミッションが無事に完了できるようトンカツは欠かせません😅