人間力を内閣府が定義【人間力 アスリート勉強会#62-2】

人間力を内閣府が定義【人間力 アスリート勉強会#62-2】



「これだけのキャストが集まったのは一重に私の人徳です」という三谷幸喜さんのジョークは置いておいて
まずは人間力についての内閣府の定義、またJOCのスポーツインティグリティをご紹介しました

今回もこんな豪華メンバーで考えていきます
柔道ブラジル代表前監督藤井裕子さん
ソチパラリンピック日本選手団団長でスポーツ心理学荒木雅信先生
ヴェルディトレーナー青木幸平さん
ヴェルディホッケーチーム監督松原尚子さん
多くの金メダリストを育てられた寺西真人さん
オグシオら擁する三洋電機バドミントン部やサンガユース栄養サポート小椋真理さん
新潟でフリースクールを運営される岸本達也さん

プロバドミントンコーチ渡邉秀幹が今回もファシリテーターを務めます

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[音楽] はい あのいやこれだけのキャストが集まって くれたのは一に僕の人徳だと思いますって いうことを以前 あのいや僕じゃないないですこれあの パクりですパクりですこれはあのみたに コクさんが以前映画の時におっしゃってた んですよねジョークとしてはいあのすごい 豪華なメンバーが集まった時にえそういう ことをおっしゃっててはいで僕もそれ言え たらいいんですけども自分でま人間力ない ことはもすごく辞任してましてねえでそれ 以前にま何なんだろうかってことすらま はっきりしてない状態ででなんとなく あのま感謝が大事だよねって言ってりゃ いいやねっていう風潮だったりとか人間 力大事だよって声だけに叫んでいるだけっ ていうのが嫌い でなんであのうんまもちろんスポーツやっ てるだったりとかバットメンテンやってる 人たちにがっていうのはあこういう信頼 できる人間だよねていう風に思って スポーツやってる人間ってはこういうあの え信頼できる人が多いよねってとかって いう風にえ持ってきたいと思っているん ですけどもえそのためにもまず人間力って 何なのかってことをちょっとま先に整理し てでそれをえ競技力と結びつけていける ように考えていこうと思ってるわけなん ですけどもあの人間力てとはっていう ところでちょうど20年前に内閣府が発表 してるん定義してるんですねこれ ねはいあの2003年の人間力戦略研究会 報告書ってものがありましてえ社会を構成 し運営するとともに自立した1人の人間と して力強く生きていくための総合的な力と 定義してるんですねここではいでこの人間 力は次にあける上げる3つの要素知的能力 的要素それから社会対人関係的要素そして 自己制御的要素で構成されまそれぞれまた 細分化されて知的能力的要素が基礎学力 専門的な知識論理的思考力そして想像力も 4つそれから社会対人関係力的ええ要素が コミュニケーション力リーダーシップ公共 心批判意識総互啓発力の5つに分かれてて 3つ目の え自己制御敵要素の中に意欲忍耐力で自己 需要自己実現力の3つが上げられてるん ですねはいあのまいいこと言ってそうなん ですけどもやっぱりなんかすってやっぱり 入ってこないんです ねさすが政府が出すあたなという感じなん ですけども はいそうであのまそれとはなんか

言いくるめられた感が感がありますよねね なんか埋められた感じがしないとりあえず おお大北にしときはなんかいいだろう みたいな感じであのまこれ全然スポーツに 歓迎したことじゃないわけなんですけども うんやっぱりちょっとじゃあどうするのか とやっぱり見えてき づらいですしで同じよう同じようじゃない ですけどもまスポーツ会においてもま JOCがあの人間力というわけじゃない ですけどもスポーツインテグリティって いうやつがもうここあの10年ぐらいです かねすごい あのインティグリティていう聞きなれ一般 的に聞き慣れない言葉がすごい出回ってて んだからま浸透しないだと思うんですけど もえ一応ここでもえっとスポーツ インティグリティ高潔さですねえを脅かす 要因としてドーピング野鳥不正操作反社会 的行為暴力ハラスメント人種差別え汚職 腐敗え自治自律に対する外部からの圧力 ガバナンスコンプライアンスの除なんとか が上がってるわけなんですけどもま バドミントン的にはうんちょっとこ2つも あうんドストライクでやっちゃってるん ではいあのこれ僕が仕切っていいのかいつ も以上にありですけどもねうんままこう いうのあるんですけどもまこれはやっちゃ いけないやつは置いといてまじゃあだ逆に もっとこうあるべきだっていうところを もっと見せていけなきゃいけないなとも 思うので

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