kikimindfulness MBSRオンライン説明会

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MBSRオンライン説明会アーカイブ

まもなくスタート!
kikimindfulness MBSR4期生募集中!

日程 授業8回+プラクティスデイ
2月1日、2月8日、2月15日、2月22日、2月29日、3月7日、3月14日、3月21日
全て木曜日 あさ 9:30-12:00
プラクティスデイ 3月10日 9:00-15:00 対面またはオンライン

詳細は [内田恭子 kikimindfulness] で検索をお願い致します。


MBSR8週間プログラムとは
MBSR(マインドフルネスストレス低減法)は1979年にマサチューセッツ大学メディカルセンターのストレス低減クリニックで、Jon Kabat-Zinn博士によって作られたプログラムです。脳科学に基づくエビデンスに沿って構築された、マインドフルネス瞑想の8週間集中トレーニングです。
もともと慢性的な痛みやストレスを抱える人に向けて医療用に開発されたトレーニングですが、現在では、トレーニングを受ければ誰もが行える身近なセルフケアとして広く取り入れられています。
マインドフルネスには集中力や生産向上性、レジリエンスの強化、コンパッション、そしてメンタルヘルスの改善に大きな効果をもたらすことが脳科学研究でも実証されています。数々の企業研修、メジャーリーグをはじめトップアスリートのトレーニングや、インターナショナルスクールの教育の一環などにも取り入れられていることからも、マインドフルネスの計り知れない力をうかがうことができます。
国内においては、資格保有者が少ない国際基準(IMA認定)のMBSR講師の資格を持つマインドフルネストレーナーの内田恭子が、ストレスや変化の多い環境の中で、なんとなく調子が出ない、休んでも疲れがとれない、人間関係に疲れているなど感じている皆さんが、よりよい生活を送るための、ストレスや困難なことと上手に付き合えるセルフケアのスキルをお伝えしていきます。


kikimindfulness MBSR参加者の声
・いつも原因を探している自分に気が付きました。すぐに答えを探さなくても大丈夫。そもそもないかもしれないということに目を向けられるようになりました。(50代女性)
・呼吸をきちんと積み重ねていくことで、自分を大切にという自分では理解していたはずの言葉を深く重く感じることができるようになりました。(40代女性)
・同じ語感でも、どこを優先的に使うかで日常の味わい方がこんなにも変わってくるのか!染み入り方がこんなに遅うのか!とびっくり。素敵な体験でした。(30代女性)
・滅多にできないデジタルデトックスもできて、こんなにも快適なものかと実感しました。(30代男性)


詳細は [内田恭子 kikimindfulness] で検索をお願い致します。

皆さん こんにちはこれから mbsrマインドフルネスストレス低減法 の説明会を始めていきます2月1日の 木曜日の朝10時半から12時まで8週間 の集中プログラムを行っていきます mbsrってどんなものなんだろうどんな ことを学んでいくないくんだろうという そういうのをちょっとですね考え中の皆 さんには是非ともこの説明を聞いて少しで も理解を深めていただければと思い ますまずはですね皆さんにこちらを使っ て説明をしていきたいと思い ますmbsrマインドフルネスストレス 提言法についてですまずこのMBSって何 だろうというものなんですがこれは 1970年代にアメリカのマサ中節大学の ジョンカバットジン博士によって開発され たプログラムですま元々彼は医学博士でも あったんですけれども日本の前にとても 影響を受けてですねそれを向こうに 持ち替えて前の宗教的要素だったりあとは こうえ修行とか苦行とかそういった要素を 少し取り除いてもう少し脳価格と密接にえ 繋がったそういったエクササイズを 取り入れてこの8集間プログラムという ものを作りましたそして彼は病院でこの8 間プログラムを慢性疼痛や慢性ストレスで 苦しんでいる患者さんたちに使ってみまし たそこでとても効果が出て今度はですね 例えばえ再発防止だったりとかパニック 障害だとか接触障害の患者さんにもとても 効果を見せたということから一般的に 広まっていきましたそして皆さんがよくご 存知のIntelとかGoogleが企業 研修に取り入れたことから一般的にも 取り入れられて今はアメリカとか欧米では 大学期間でその研究マインドフルネス ストレス低減法の研究が行われています よくご存知のスタンフォードとかプラン 大学でもその講師要請のコースありますし イギリスではオクスフォードの大学などが その研究を日々行っていますそして日本で は慶王大学などでもそういったセンターが あり ますでこれはですね医学的エビデンスに 基づいているプログラムです日本で マインドフルネスというと少しこう ふわふわとしたイメージがあるかもしれ ません そしてそれはなぜかて言と多分とても 幅広いマインドフルネスがあるからです 例えばこうヨガの先生が教える マインドフルネスだったりお寺でお坊さん が教えるマインドフルネスも今とても人気

ですよねそして私が教えてるこのmbsr というのは自分の体の感覚を使ってこの心 の心理と頭の脳科学そこをつげていく ブリッジのようなものだと考えてもらうと 分かりやすいかもしれませ んしっかりとしたエビデンスに基づいて 価格的に解明されたエクササイズを行って いきますアメリカでは今ですねまそういう 経営者にも幅広く取り入れられたりとか メジャーリーグのサマーキャンプでも毎日 マインドフルネスの時間があるようにこの 人間の体と脳そして心というものをつげて いくプログラムだと考えて くださいそして皆さんが多分気になって いるところこのmbsrを受けるようこと 受けることによってどんな変化が自分の中 で出てくるかということですまずはこの プログラムの名前にもあるようにストレス との上手な付き合い方まこれは人間関係も 含めますそういったものを見ていき ますまストレスというとなければ何した ことはないというような感覚ですが残念 ながら私たちの毎日からストレスを 取り除くことはできませんストレスの元と なっているこのストレス要因というのは要 は私たちの日々の中で起きる変化のことを 言いますその変化に対して私たちの体が 反応を示すのをストレス反応と言います このmbsrではストレス要因例えばそれ が仕事上にあるかもしれません人間関係の 中にあるかもしれません家族の中にあるか もしれませんあるいは自分の中にもあるか もしれませんそういったストレス要因を どのようにして見ていくかということを 学んでいき ますそのストレス要因が嫌なものとはせず にそれを的確に自分にとってどういった ものなのかといううまい向き合い方を学ん できますなのでストレスと言うと実は嫌な ものなと風に私たちは思ってしまうんです が実はある意味私たちに刺激を与えて くれるものっていうような捉え方もでき ますそして私たちはこの瞑想を通して自分 の体の感覚というものに注意を払う練習を していき ますそれによって自分の感情や思考という ものも見ていきますそれを観的に見ること によって一時的な感情だったり思考に流さ れない自分自身をコントロールすることも 学んでいき ますそしてマインドフルネス瞑想は自分 自身を見つめていきますから自分のいい ところもそうでないところにも目を向けて いくことになり ます自分のいいところというのをま

なかなか見つけられない方もいるかもしれ ませんもしくは自分のだなと思うところを 見たくなかったり見ないようにしていたり 蓋をしている方もいるかもしれません けれども全てがあっていいところも悪い ところもあって自分ができているいいとか 悪いとかをジャッジせずにありのままを 自分を受け入れてあげるということを練習 していきますそうするとですね不思議とあ 自分は自分自分はこうであっていいんだ人 と比べる必要はないんだ自分はこういった 人間なんだということを受けれてあげ られるようになると自然と自分自身にも 自信がつきますこれが自己肯定感へと つがっていくもの ですそして瞑想では自分自身の体の感覚と か意識をして集中をしていくのでもちろん 集中力とかあとはそこで脳を休めているの でその後のパフォーマンスがいいパフォ マスができるようにもなったりし ますレジリエンスの強化聞いたことがある 方もいるかもしれません柳の枝を想像して いただくと分かりやすいかもしれません柳 の枝は風でこう流されてもまたしなやかに 力強く元の場所に帰ってきますよねそれと 同じように私たちは何か嫌なことがあると 心が折れたとかはもう落ちてしまったって いう時もあるかもしれませんそんな時も しなやかにまた戻ってくるその力を レジリエンスというのですがこのmbsr を通してそのレジリエンスの力を強化する ということも育んでいき ます困難な出来事への上手な向き合い方 これはやはりストレスとかそういった要因 と同じような向き方で学んでいき ますあとはさっきもう少しお話ししました が自分自身あるがままの自分を受け入れて いくそれは無理やり受け入れていくわけで はなくそこに優しさとか至りを持って 受け入れていくということを練習していき ますそうすると自然とコンパッション優し さとか至りという気持ちが満たされるよう になりますそうすると今度そういった コンパッションの気持ちというのは自分の 周りへも広がっていくこととなります皆 さんも経験あるかもしれませんがよく ちょっとしくて余裕がない時っていうのは どうしても周りの人にも冷たく当たって しまったりとか甘いがある家族には ちょっと厳しい言葉を言ってしまったりと かそんな経験があるかもしれません反対に 自分がとてもハッピーな時は人が少しミス をしてもいいよいいよって言ってあげられ たり余裕を他の人に対して持つことができ ますよねこのコンパッションも一緒です

自分自身をコンパッションで満たして あげると他の人へもコンパッションを向け てあげることができるようになり ますコンパッションはマインドフルネスの 子供と言われるようにマインドフルネス 瞑想を続けていると自然とこの コンパッションというものが生まれてくる ようになりますこれは本当に私もやってい て不思議だなと思うんですけれども反対に 悪いことは何もないのですごくこれは 大きな産物だなと思っています そして次DMNの抑制これはデフォルト モードネットワークと言います聞いたこと がある方もいらっしゃるかもしれませ ん例えば私たちが少し疲れている時休憩を 取ろうと思ってぼーっとした時間を過ごす 時がありますその時私たちは脳みそも休め ているつもりなんですが実はその時の脳 みそはエネルギーの60%から8%をも 消費していると言われていますこのボトし ている時がデフォルトモードネットワーク が活発に動いている時なんですけれども これはですね決して悪いことではありませ ん人間はこのぼっとしている時に情報を 整理したりとかあとは何かこう思いつきと かアイデアがふと降りてくるという時も このデフォルトモードネットワークが活発 に動いてる時なんですなのでこれはとても 大事なモードなんですけれども常にこの 状態にあると私たちの脳というのは休む ことができませんよねマインドフルネス 瞑想を続けるとこのデフォルトモード ネットワークが抑制されるというデータが 実際に出ていますなので私たちの体という のは何でもバランスが必要です動かす時と 休める時その両方をうまくバランスを取っ て使い分けていくということも共にまで いき ますそして瞑想を通してまさっきも話し ましたが自分自身に意識を向けていく自分 の感覚に客観的に見ていくということを やっていきますそうすると私たちていうの は実は同じような思考や行動パターンを 取っていることが多いということに気づい ていきます何か問題が起きた時私たちは ケースバイケースで対応をしているつもり ですがそれをよく分析してみると実は似た ようなパターンで対応していることがある んです物の考え方もそうです同じような パターンで考える傾向がありますそういっ たことも客観的にマインドフルネス瞑想を 通してみることによってより良いその パターン以外の幅広い視野で物事を見ると いうことができるようになったり問題解決 の方法やあとは何がゴールや目標がある

場合にどのようにそこに向かって進んで いけばいいのかっていう的確な道を自分 自身で見つけることがより上手になって いくことができ ますまこのようにこれ以外にもですね今 いろんな 受賞効果が出ているということが研究され ていますみんなが同じように同じような 効果が出るとは限りありませんそれは やはりその方の瞑想のプラクティスの多さ だったりとかあとはまその人のな今回は レジリエンスがとても強化されたっていう 方もいれば集中力が身につきました コンパッションとか感謝の気持ちがとても 持てるようになりました人それぞれ手方は 違うかもしれませんけれどもこういった 色々な効果があるということを覚えて いただいたいと思います 実際のスケジュールですごめんなさいこれ お気をつけくださいここで私間違えて 土曜日と書いてしまっていますが今期は 木曜日です木曜日の朝9時30分からお昼 の12時まで前8回2月1日の木曜日です ねこれ土曜日気にしないでください木曜日 毎週木曜日始まっていきますそしてその中 で3月10日日曜日だけプラクティスでと いうものを設けていますこれは朝の9時 から午後の3時まで集中して瞑想や エクササイズを行うことによってより深い 気づきや体験を得ていきますこれについて は後ほど少しゆっっくりお話をします そしてこの8回のコースの中プラス プラクティスデーなんですがこの プラクティスデーを除く8回のうち6回 以上出席されるとmbsrの終了書送り いたし ます聞きマインドフルネスが多数終了書は 国際基準の終了書のものとなりますなので もし皆さんがこの先さらに興味を持って 海外のmbsrの行使要請を取ったりとか 海外のリトリートに参加したいなという 場合にこのmbsrの8週間の終了書が 条件となりますなのでこの聞きマインド フレスの終了書はそういった世界でも使う ことができ ますそしてどうしてもこの3月10日の プラクティスデーに出られないという場合 はですね今これが4期となりますが5期6 期など他の木で無料でプラクティスデーは え振り替え可能となり ますそしてこの8回のコースのうちどうし ても出られない日がありますという方は ですね事前にお知らせくださいえこの コースではですね皆さんのプライバシー 内側というところを見ていくので皆さんに

たくさんその自分自身についてシェアをし てもらう時間もありますそういったものを えプライバシーの問題で録画を私はしてい ませんこのクラスの中で話し合われたこと はこのクラスの外を出ないというのがこの 聞きマインドフルネスのルールですなので 残念ながらからその会の録画を送ることは していませんがその会にどんなことをやっ たのかというノートは後ほどお渡しいたし ますそしてここ最後ここちょっと大切です ホームワークという ところmbsrの波間の中では毎週ホーム ワークホームズ のない日にご自身で瞑想をやっていただい たりいくサイズをやっていただいたりし ます私はマインドフルネスは心の筋トレと 呼んでいます皆さんが体を鍛える時にジム に1日だけ行ってもそこはなかなか体を 鍛えることができませんよねそれと同じ ように私たちは1回週1回授業を出るだけ ではその心の期待というのも限度があり ますやはり毎日少しずつでも続けていくと いうことがその効果をさらに大きくする ものとなります宿題と言ってもそんなに たくさんの宿題は出さないのでどうぞご 安心くださいお家で30分40分毎日少し ずつやっていただくどうしても時間がない 時は少しでも2分でも3分でもそれをやっ ていただくというところが大きく効果に出 てくると思い ますそして次どんな授業内容をやるん でしょうかということで1回目はマインド フルネスって何だろううていうところから 始めますなのでえマインドフルネスを 始めるの初めての方っていうのももちろん ウェルカムです私も初めての マインドフルネスていうのはこの8週間 プログラムから入ったのでそこはきちんと ベーシックから踏んで次へと進んでいくの でどうぞご安心して参加してください ちょっとここだけ見ては分かりづらいと 思うのでこちらをご覧いただきたいと思い ます 8週間このようにして進めていき ますまず1周目から3周目というのはご 自身の感情や感覚そして体の感覚という ものに注意を払うということをみっちりと やっていきますなぜここみっちりとやるか と言とここがマインドフルネスの大きな 基礎となるところでここをきちんとやっ とかないとこの4周目から5周目6周目 から8周目がなかなか生きづらいという ところがあります感情思考体の感覚という のは気づきの三角形とも呼ばれています 私たちは何か起った時に嬉しいとか悲しい

とかむかつくとかそういったものを感情で すぐ察知することができますそしてそれと 連動してまもしかして思考が先に来る方も いるかもしれませんけれどもすごくあ もっとこの時間が続けばいいなと思ったり 感謝の思考が浮かんできたり反対にすごく 嫌嫌な不快な思考が浮かんでくるそんな こともあるかもしれません感情とか思考と いうのはとても傷気づきやすいものです けれどもそれと同時に私たちの体の感覚と いうのも同じようにサイを送っています 私たちの意識というのは常に外に向いて いるのでなかなか自分の体の感覚のそう いった作用を読み取るというものが難しく なってきているかもしれませんそういった 体の感覚の左右もきちんとこう見つけて あげる気づいてあげるそういったことを この3週間の中でしっかりとやっていき ますそしてこの気づきの三角形にきちんと 体験できるようになるとそれにそれを使っ てどうやってストレスと対応していくのか 自分の体験に気づいていくの かまたは何か困難な出来事やストレス要因 に直面した時にそれに自動的に反応して しまうのかそれともしっかりと自分の体や 思考や感情に気づいて的確な対応ができて いるのかそういったことを見ていきます そして6周目から8周目まではそのスキル を使ってコミュニケー 人間関係を見ていきますまたそのスキルを 使って日常生活へと生かすことを学んで いきますそしてまたそのスキルを使って 自分自身をどうやってケアしていって あげるか体のケアメンタルのケア両方の ケアを見ていきますそして先ほどお話しし たプラクティスデーというのはこの6週目 から8周目の間で入ってきます今期は多分 6周目の後かなに入ってきますなぜここで プラクティスデーが入ってくるかと言うと この最初のオレンジ色の部分で プラクティスデをやっても効果はゼとは 言いませんがこの色々なスキルをしっかり と身につけたところでがっつりと1日 しっかりとプラクティスをやることによっ てより深い気づきや体験を得ることが できるから です結構え1日瞑想するのっていう風に 思ってしまう方もいるかもしれませんが それはどうぞご安心ください1日中座って 瞑想するということはありませんえただ1 日を通して集中していろんなエクササイズ や瞑想をしていくことによっていろんな ことでぐぐぐぐと今まで学んできたものを さらに深く掘り下げるそんな大事な1日と なりますなのでできるだけこのコースの中

でプラクティス性を取っていただくのが 好ましいかなと思い ますえ最後にですねこれはえ前回3期生の えコースを受けた方々のえ8週間終わった 後の感想を一部ご紹介したいと思いますえ マインドフルネス瞑想で自分のことに 気づくだけでなく自分を客観的に見られる ようになったのが驚きでしたまたえ ジャッジせずにありのままの自分を 受け入れたらこんなにも心が軽くなると いうことに驚かされました マインドフルネスではいいとか悪いとか いうジャッジはしません私たちは物事や人 を見た時についついこれは自分にとって いいものこれは自分にとってあまり良く ないものという風にですね自分の自らの 過去の経験や体験と照らし合わせて 決め込んでしまう傾向がありますけれども そういったジャッジをしないというその 姿勢というのも一緒に身につけていき ますもうちょっとご紹介しますねこの プログラムに出会えて本当に良かったこれ からの私にとって心の真ん中にある常に 大切なものを頂いた気がしますとても 分かりやすく丁寧に心のこもった授業で 感謝していますこれからの大切な嬉しかっ た時間として忘れられないものとなりまし た曖昧な表現がなく聞きやすく分かり やすく常に生徒の状態を気遣ってくれて ここではフラットという言葉通りの空間が 空間を作りをしてくださったここにも フラットというのがありますがこれも マインドフルネスには大事な要素となって きます先ほどのジャッジをしないていう ことと同じような考え方なんですけれど もこのクラスにはな環境の方の色々なお 仕事をされている方男性女性関係なく参加 されますこの時私は先生であって皆さんは 参加者であると一応そういった構図です けれども私は皆さんに何かを教える立場と いうよりかは皆さんにガイドやスキルを 伝えていくという役割ですなので私も皆 さんと一緒の時間を過ごしますし自身も 毎回このコースを受けたり教えたりする ことで色々な発見を受けますなので私も 参加者の1人として皆さんと一緒にこの コースに参加していきますそして参加者の 皆さんもですね結果8週間経つと ものすごく皆さん仲良くなるんですけれど も最初はですね最初から自分のことを話 すっていうのが得意ではない方も いらっしゃいますなのでここではスト ネームもしくはニックネームでお互いを 呼び合い ますそうすることによってえそこは

フラットな関係そしてご自分がどんな仕事 をしているかとかどんな家族構成なのかと かいう説明をする必要もありませんあるが ままのそれぞれの人皆さんを受け入れてい くっていうこともここでやっていきますな んですがやっぱりこの発間を通してオン ラインなんですが不思議と皆さん本当に 繋がりがしっかりとしていてこないだ私の 対面セッションにもこの3期生の方が いらしてくださったたんですけども3期生 はですね土曜日にえ授業をやっていたん ですけども授業がちょうど去年の12月に 終わったんですけれどもあれ以来それでも 毎週土曜日になると誰かしらがこの LINEで皆さん繋がっていてあの色々と やり取りをやっているっていう話を聞き ました なので本当に私はこのマインドフルネスが 作り出す空間や雰囲気というのが大好きで 本当に温かい心地のいい居場所が 出来上がります是非とも皆さんにこれを 経験していただきたいなと風に思っており ますそれではえ最後にですね少し えなことをお伝えしたいと思い ます えっとですねごめんなさいちょっと待って くださいねあえ皆さんにはそうですね ホームワークということをお話ししました そしてえそれと同時にですねえこのクラス の中ではこの皆さんが一緒に瞑想をやっ たりエクササイズをやったりしたその後に 今はどんな体験があったかとかどんな 気づきがあったかっていうことをシェアし ていく時間も持っていきます人によっては 今日は喋りたくないなと思う方も いらっしゃるかもしれませんその時はです ね事前に教えていただければ無理にお話を する必要もありませんけれども自分の 気づいたことというのを言語化することに よってまた自分で新しい発見があったり他 の方の話に耳を傾けることでも新しい発見 がありますなのでシアの時間というのも このmbsrではとても大切な時間となり ますなので先ほどもお休みした方には クラスは録画しないと言ったのはそのため ですこのクラスの中で話し合われたことは そのままとなりますえ主義義務というもの がありますので私はどんな方が参加してい てどんな話をしていたのかということも外 ではお話をしませんしもちろん皆さんも そのルールに従っていただきたいと思い ますそしてもしこの説明を聞いてさらに 興味を持ってこのmbsrに参加をされ たいなと思って申し込みをされた方には 事前アンケートというものをお送りして

おりますアンケートと言いながらこれは マストでお返しくださいえ皆さんの今の心 の状態や体の状態というものを少し知って おくためのアンケートですえこれはですね お互いに安心安全にクラスを進めていく ためにはとても大事な情報となります私が 皆さんがどういった状態でこのクラスに 参加するかということを知っておく必要が ありますなのでえ是非ともそれはお返し くださいそしてですね現在え診療内科に 通われていたりとか何かそういった メンタルのお薬を服用されている方はです ね是非とも主人の方とこのMBSのクラス に参加をしていいかどうかということも 話し合われて くださいえ私はえ診療内科の専門家では ないので場合によってはえお断りする ケースもあるかもしれませんこれも安心 安全にお互いを守るためにクラスを進めて いく方法の1つであるということも是非 ともご了承くださいえ必要な方はですね 事前面談とかも行わせていただきますえ そういったわけで私が教えるmbsrは ですねセルフケアのためのクラスという風 に捉えていただければ分かりやすいかと 思いますえ以上で説明を終わらせて いただきたいと思います他に何か質問が後 になって出てきた方はですね是非ともえ info @mindfulness.comまでえ ご連絡いただきいければと思いますそれで は皆さんのご参加お待ちしております是非 とも心穏やかで心安らかな楽しい4期の 事業を進めていきましょうそれでは失礼し ます

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