北欧の暮らし展 | 「これから海外留学する方必見⁉️実は知られていない北欧の学びとは!」ゲスト : 今村 昇子、馬場 有里、山﨑葉菜

北欧の暮らし展 | 「これから海外留学する方必見⁉️実は知られていない北欧の学びとは!」ゲスト : 今村 昇子、馬場 有里、山﨑葉菜



「これから海外留学する方必見⁉️実は知られていない北欧の学びとは!」
 @北欧の暮らし展 * 岡山天満屋 YouTubeライブ配信アーカイブ

ゲスト :
今村 昇子さま、馬場 有里さま、山﨑葉菜さま、

トークテーマ:
これから海外留学を考えている方必見、幸福度の高い国・デンマークの知られざる学びとは?
フォルケ・ホイスコーレを経験・卒業した方々に、北欧の学びとは経験談を語って頂きます。
北欧が豊かである秘密がそこに隠されているはず。

皆さん今日はご参加いただきまして ありがとうございましたえっと私はですね フルケホイスコーレ出身ではないんですね なならあの北欧も初心者なんですけれども えっと久保田愛美と申します今日えっと この会の進行を務めさせていただきます よろしくお願いしますえっと呼ばれた背景 としましてはですねあの私はあの好きから あの広がる自分人生の豊かさとかあのそう いういうこう自分のこう本質的な望みとか こう思いっていうのを言語化できない ところをこう救い上げてで人生のこう いろんなところに出てくる選択肢ですよね お仕事の選択だったり暮らしでも1個1個 選択が皆さんあると思うんですけどそう いう選択を自分の本当に求めているところ にこうフィットさせていく予定調和とか 全体調和じゃなくって本当に自分が欲しい ものてっていうようなお話を学校とか小 学校とか高校とかあとは子育て中の お母さんとかにお話をさせていただいたり ワークショップをさせていただいたりして いてでその考え方がそのポルケホイス恒例 のま理念とちょっと新話性があるねて マッチするところがあるねっていうので 今日あの呼ばれてここに座ってますどうぞ よろしくお願いいたしますでえっとポルケ フォイス恒例ご存知の方もあの いらっしゃってあとご存知でない方も いらっしゃると思うんですけれどもえ フルケホイスコールっていうのがそもそも こうどどどういう仕組みでどういうものな のかっていうのをはいこれからホイス コーレ出身のこのおさ方に聞いていきたい んですけれどもまず今村さんポイスコー レっていうのはどう いう存在というかどういう仕組み構造に なってるか教えていただいていいですか はいはいえっと自己紹介自己紹介も含めて はいお願いしますはいえっと自己紹介から 行きますと私村のり子と申しましてあの今 は皆さんおかけいたいているYを作って いるカールハセ&さんの日本死者で働いて おりますはいありがとうございますはいで えっとまホイス恒例ってどういう仕組み なのっていうお話最初させていただくと あの18歳以上なら誰でも入れる学校なん ですね入学資格もなければ卒業資格もない のであの何かを学びたいちょっと時間を誰 かと過ごしたいていう時に皆さん入れる ような学校なんですがあの日本っていうと 中学高校大学専門学校みたいなカテゴリー にを考えると思うんですけどそれとも全然 違う学校なんですでフォルケホイスコレ っていうんですけれども分解するとフォル

ケっていうのが人民人々でホイスコーレの ホっていうのがはい高いなんで高等って いうですねでスコーレっていうのが学校な ので国民高等学校っていうようなま日本語 にすると役になりまして全部でま80 ぐらい7080ぐらい学校があって いろんな選択科目電マーク語がができたり とかま峠ができたりとかあと体操をやっ たりとかジャーナリズムを勉強したりとか もう本当にいろんなカテゴライズがある ようなそういう仕組みのま専門学校に近い けれども自由に入れるようなで期間として は短期間短いとま1週間のコースもあっ たりしますしまあ大体3ヶ月のコース6 ヶ月のコースが主 結構こう比較的入りやすい短い期間なので ねような学校になってますありがとう ございますはいえそこにえ今お話し いただいてる今村さんはえ何年から何年の 間にえっとですね 2011年から12年全部で1年半ぐらい 年半ぐらいはい行ってましてはいござ ちらっとちょっとはい写真をご用意してる んですけもじゃあもうそのまんま ょあのにデンマークでのはいお話を聞かせ てくださいお願いしますはいえっと2個 学校行っていてで1つはあのデンマーク後 をメインで学べるま要は外国席の人が 集まってデンマーク後勉強するような学校 でアスコアスコホイスコーレっていう ホイスコーレって大体コペンハーゲンから 離れた田舎にあるんですねでこの学校も えっと多分2時間半ぐらい多分 コペンハーゲンから離れた結構離れてるん ですねすっごい田舎でした すごいそれが楽しいんですけれどあのお 散歩すると森があったりとかあとあの方木 された牛がいたりとかヤギがいたりとか なんかそういううんすごいこうのどかな ところでこれ私がいた学校のなんかついて 多分初日とかに取った冬ですね1月から スタートしてたのであ寒そうだなっていう デンマークの冬でちょっと春ぐらいになっ た時でこれ私外国えっとデマーのコースに 行っていてで当時えっと全部で5人生徒が いて私ともう1人日本人うんうんとえっと 上からルーマニア人ラトビア人 リトアニア人っていうなぜかバルト三国 本当ですねチームであのデンマーク語を 学ぶで全量線なんですなのであのみんなま この時私個室だったのであのみんな自分の 部屋で過ごしつつでも朝昼夜ご飯はみ一緒 に食べるうん食堂にってうんうんなので 共同生活をしてましたでこの学校は他に ジャーナリストのコースがあったのであの

デンマーク人も結構たくさんいるのでうん このただやっぱりこうデンマーク語が喋れ ない人たちなのでこの仲間たちみたいな あとデンマークの人たちみたいなそういう 感じでしたねでもう1つの学校がえっと クラベスホルムホイスコーレという学校で ここは本当にデザインを専門的に学べる ところだったんですねなんでコースとして はデザインとグラフィックデザインと建築 とあとアートコースがあってでここの学校 は夏から行ったのですごい気持ちいい学校 だったんですが結構こう本格的にデザイン をみんなやるのであのデ衣服のデザインを したらそこであのファッションショー みたいに発表するような先生たちも育って ラウェイみたいのを作ってこんな感じで 発表する機会があったりあとグラフィック デザインやったコース人たはこんな感じで 展示したりとかあとなんか課題が毎週出さ れるのでその課題に対してあの自分で何か 考えて作りつつグループでチームで集まっ てそれをみんなで作るみたいなのを延々と やるで出来上がったら写真を撮るみたいな ことをしててで私この時ちょうどえっと 29歳から30歳の誕生日をデンマークで 迎えてデンマークの誕生日はもう国旗が あらゆるところになる分ですねへえあそう なんですかそうなんですでこれあの食堂 でこの時は私えっとルームメイトがい部屋 選んでたんですけれどもルームメイトたち が若い時の私ですこれあのお祝いをして くれ てでこれあとパーティーですねデンマーク といえばパーティーだったりするんです けれこんな感じであのもう共同で生活し ながらとにかくあの暮らしを楽しむただ 日中はあのやりたいことを勉強するみたい な うんいうこれ生活してましたはいそその 期間でえっともう1回整理すると学ばれた のははいはいななどの分野を主にやってた のはデンマーク語を最初勉強半年するはい でその後でえっと半年のコースを2個取る 形でデザインを1年間はいなるほどやって ました結構こう日本のシステムとは違う 感じですよね日本だとこそうですねもう 決めちゃったらはい例えば大学だったり 割とフワよく変われるっていうシステムな んですかねそうはいま自分がやりたいこと 勉強したいことを選びやすい感じですかね なるほどありがとうございますちょっと気 になることもあるので後からはい質問させ ていただきつつ自己紹介もはい兼ねて次の 方はいお話聞いてみたいと思いますばば さんよろしくお願いしますはい願いします

えっと私ババゆりと言いますえっと東京 出身で東京に今も住んでるんですけれども えっと留学していたのは2019年の えっと春から冬にかけてっていう感じでえ 会社にあの東京で勤めてたんですけれど 29歳で辞めて行きましたはいで [音楽] えっとこの私が留学してた場所はえっと ボーンホルム島というえスウェーデンの下 ぐらいの位置になるんですけれど デンマークで言うと本当1番東の領土の島 になっていてえデンマーク人にとっては えっと秘書地のようなあのサマーハウスを 結構都会の方が持っているような島になっ ていてえっとデンマークっていうのはあの 基本的に平坦な国なんですけど ボーンホルムとはすごいあの上下がアップ ダウンがあってちゃんと坂と坂と下りが あって崖があるようなあの気腹が結構 激しい島になってますはいでこれと写真の 方に行くんですがえあで私が留学してた ボンホルムホイス恒例はえ工芸があの専門 で学べる学校になっていて陶芸コース ガラス コースジュエリーメイキングコースアート コースの4つから2つ選べるよっっていう ので私はジュエリーメイキングとアートを 2つを取っていましたはいでこれ えっと映ってますかねま島の特に島がある んですねはいあの雲がこうあってビーチが うんあの島の広さとしては淡路島と同じ ぐらいと言われていてま本当に海に囲まれ ているのでいろんなまビーチがあって ビーチにもそれぞれ雰囲気が違ってこう みんなで休みの日はドライブしに行ったり とかしていましたはいでこれが学校のすぐ 裏の えっと崖山でこんなところをま朝早起きし て1人で散歩してみたりとかうでこの辺り に牛牛がいるみたい なはいてるですねでバッファローがい るってい島なんですよ野生のちょっと私は 会えなかったんです けどはいま自然豊かなとこですねでこれは 私が5月頃かな行った時の名の花畑の バーっていうすごい綺麗な写真になって ますねま本当に空が広くてまボンホルム とも田舎の島なんで自然豊かですねうん あのビルとか一切ないですねもう空って 感じあ あ見れないのがありますえっとこれが学校 のえっと目の前の庭なんですけどま朝昼番 私がいたところも同じくみんなで食堂で ご飯食べるんですけど気候がいいシーズン とかになるとま夜はちょっと外で食べよう

かって言って椅子運んできてテーブル運ん できて外でちょちょっとキャンドルとか 灯しながら食べたりしていまし たああなんか後のやつがい ない綺麗にちょっと映らない感じですかね うんちょっとデータがはいでえっと私の今 の話今はい活動も教えてくださいはい えっとでジュエリーメイキングを習ってき て帰国後は2021年からとヴィンテージ のデンマークのグラスの輸入の販売のオン ラインショップをココというお店でしてい て今そこで入り口の方で一部グラスたち 置かせていただいてるんですけどそれと 同時にあのそのホイスコーレで習ってきた ジュエリーメイキングをそのまま帰国して も続けたいと思ったのであの自分で ブランドを立ち上げてで去年の冬にあの 東京の方で一応コレクションとして デビューしてあの今年はちょっと都内の方 なんですけど百貨店ととかであのポップ アップをさせていただけるはいように今 動いているところです今日お召になってる のはご自ですかはいであと今日だけの限定 になっちゃうんですけどあそこにも一部 並べているので是非あの後で手に取ってみ てくださいに取ってみてくださいはい ありがとうござい ます写真 がけそう です はいそしたらえ次ですね山崎さんにお話 伺ってみたいと思いますお願いします こんにちは山崎花と申します私は2年前に 大学を卒業してえっと社員枠の会社をやめ て今フリーランスとしてえっとライターの 仕事とか企画の仕事を主にやらせていいて おりますでえっとルケホイスレに行ってい たのは2019年からもう本コロナが 始まった2020年頃に行っていて大学3 年生の時だったんですけど大学を1年間 休学してどうしても海外に行きたくってで あの大学の交換留学制度でちょっとこけ ちゃったので自分でどっかあの留学できる 場所がないかなと思って自分で探してみて で見つけたのがデンマークのフルケ ホイスコーレ制度でそれであの1年10 ヶ月9ヶ月弱コロナのせいでちょっと帰国 が早まっちゃったんですけど9ヶ月弱 デンマークに行っておりましたでっと私が 行っていたのは2つボルケホイスコーレに 行っていてどっちもえっとデンマーク後と デンマーク文化を学べるオルケホイス コーレに行ってましたでえっと今となって はデザインとかをもっと学んとけばよかっ たなってすごく思うんですけど大学生の時

はもうすごく日本の普通の生き方の通りに 生きていたので自分が何がしたいかって いうのが全然わからないまま大学生になっ ちゃってでもとにかく海外に行きたいと 思って一歩踏み出したのがデンマークの ブケホイスコーレでしたで今出てる写真が 1校目のカルーホイスコーレっていうま デンマーク語を学ぶならこの学校だよねっ て呼ばれるくらいちょっと有名な学校なん ですけどそこで友達と火をやった時の写真 ですとさあの今村さんもおっしゃってたん ですけどデンマークすごい自然が豊かで これ本当に学校から歩いて5分経ったら もうこれくらい大きい湖じゃない海がえ そうなんですねはいあるくらいすごい自然 が豊かでうんちょっとお店行くにも森を 30分歩かなきゃいけないみたいなところ でもあったんですけどこんな感じで エンジョイしてましたうんとこれは ちょっと飛んちゃうんですけど2コ目の実 はあの今村さんと同じアスコホイスコーレ に行っていてでこれはあのぐってるんです けどあのコロナ中で授業がなくなって しまってでこれが私がもう日本に帰国でき ないかもしれないから明日のフライトで 帰ってきなさいいて親に言われた前日の 写真で友達がなぜか私の部屋でぐ るっていうちょっと思い出のある1枚なん ですけどこれは両のお部屋っていうこと ですかあそうです両のお部屋でもう8割の えっとデンマーク人がもほぼ9割で2割私 私みたいな国際系の学生だったんですけど アジア人は私1人ででもデンマークも みんな外出禁止になっちゃって両からもう 9割ぐらい人がいなくなっちゃったんです けどここはもう数少ない共同生活を共にし た友達の2人ではいスコールは全量性どこ の学校も全量性なんですかね基本的にそう です うんみたいなのが一あるなるほどはいはい ありがとう ございあ何も出てないけどこれはえっと いつも朝に月曜日に集会みたいなのがあっ て今日はこんなことしますよってプラン フォマンデーで言って月曜日こんなことし ますよっていうのいつもスライドで先生が 準備してくれてたもののなぜか空白の 写真これが学校の外でこれは1校目の学校 なんですけどえっと学校が2つ隣接してい て私の学校がデンマーク後のえっと授業が 撮れるのとアウトドアレンジャーって言っ て本当に本格的なデンマークの軍隊に入る ような方々が来るくらい本格的な アウトドアをあの学ぶ場所でもあったりと かあとオーガニックの野菜とあの家畜の

飼育をあの勉強してる場所もあってここは すごい自然がが豊かでし た受験列がぐちゃぐちゃなんですけどこれ はあのすいませんコロナで誰もいない空港 ですああなるほど これがえっと綺麗ですねはい学校から見え た海の様子な学校から見えるんですかはい すごいもう毎日ちょっと嫌なことがあっ たら海のそばに行って1人でこの景色流れ て過ごしてましたねこれはえっと デンマーク語本当にゼロから始めたので うんうんうん もう何がなんだかわからない状態だったん ですけどあの11個の何かを指す時にイン とか1とか使うんですけどそれが全然 わかんなくて友達が私のために作ってくれ たなるほどワードリストでうで休みの時間 はこうやってなんかみんな適当に自然の中 で寝たりとか思い思いの時間を過ごしてま 勉強する人もいたりとか自分の内をこう 帰りに見る自分 をのことを考える時間をたくさん取る人も いましたこんな感じでで毎週末さっき おっしゃってたんですけどパーティー文化 がすごくて毎週末本当に みんな狂ったようにビールを飲んではい冬 はあの雨が多いのでパーティーが唯一の 楽しみみたいあ奥内で楽しめるっていう 感じでパーティーざましてました うんこんな感じですごいしてましたうん どこも自然がすごく多いですねはいそう ですねもう本当に自然豊かすぎ て帰ってきてから自然のありがみが振り 分かって日本でもなんか自然の場所に行く ことが増えたりたはいしましたなるほど なるほどありがとうございますあの3人 さんのお話を聞いてて今すごくこう感じた シンプルに感想を持ったのがあの共同生活 全 いう話をさされてたんですけどその共同 生活も含みでなんかこう 学びの提供な学校とか日本の学校とかだと 授業に出たら学んでもう外から出そこから 出るともうなんかそこからこう解放される というかそこのなんか境い目がすごい はっきりしている印象なんですけど今のお 話を聞いてるとなんかもうクラスの中に なんかこういろんな学びがこう散りばめ られているっていうような印象をすごく 受けたんですね で実際その行かれた期間であのそれぞれご 自身がこう感じたこととか変わったことと かそのホイ高齢に行ったことを通してあの 変化みたいなのはどういうことがあったか な特にあのばばさんと今村さんは社会人の

経験をされてそこからま留学をするって 結構勇気が得ることだなと私は思っていて その辺のなんかこう話もちょっと伺ってみ たいなと思ったんですけどどう でしょうそうですねえっと私も2930な ので10年弱ぐらい社会人をしていてでも 本当に普通にあの高校大学卒業して新入 社員に入ってみたいなでまずっとなってい たんですけど踏み切れないなっていうま 葛藤とかもあって留学をして で まの とどん考えてるのあの暮らしに触れたいの もやっぱりあったので生活がすごい良くて で多分自分1人で暮らしてるとあの異国で 初めて暮すってこもりがちになると思うん ですなんか疲れちゃうしなんですけど絶対 的に会わなきゃいけないし朝ご飯も一緒に 昼も夜も一緒にみたいなでなんなら土日と かは22個目の学校はあのキッチン登板が やってくるんですへえ土日ってあの キッチンでお料りする人たが来ないんで その生徒が担当してあの作るんですよふで 先生が担当の人がいて担当の生徒が一緒に 作ってみんなに配電してみたいのをするの で先生も同じ両の中で生活される先生も えっと生活してる人もいるし外から来る人 もいるんですけどただえっと平日は必ず いるんです一緒にだから生活してるはい はいで土日も過ごす人とごない人が それぞれなんですけどだからあの彼らが何 を考えどういう行動をするっていうのが すごいわかりましたあそうですよねそう それがあのま暮らしてるからこそ分かる はいはいはいであ日本の人ってすごい ちゃんとしてるなって思うところとあのな すごい自由なんで彼らただあの選択の仕方 チョイスの仕方とか生き方とか考え方とか 先生との接し方とかあとま外からたあの 大体ホイ私てたとこ20歳前後の子が 多かったのでもう全然年上なんですけど あの10も年上のあのあんまり英語も喋れ ずにいったのでなんかあまり言葉もよく わかんない外国の人に接する接し方とかが なんかすごい面白くて へえどんな感じだったんですかえっと可い がられましたねあどっちかていうと なるほどま何にもわかんない人みたいな うんうんうんこういい意味で優しくうん うんうん楽しく暮らしてましたなるほど ばばさんどうですか面倒みがいい人が多い 気がしますなんかすごい過剰にはこうわっ てこんないんですけどなんか困ってそう ならさっとなんか手を差し伸べるみたいな なんかね見守っててくれる感うんあがなん

かある気がしますね見守るの嬉しいですね うんうんうんうんなんか手手出されるとね なんかありがとうってなると成長する タイミングがなくてなうんなんか全然なん でもかんでもやってくれるとか全くない逆 にないうんうんなるほどはどうですか山崎 さんはえっと私2個目の学校がはい私だけ デンマーク語が完璧に話せないっていう 存在だったんですけど先生ももう9割 みんなデンマーク語理解できるから ガンガンデンマーク語で進めちゃうんです よねでそのにはい あの友達が何人も毎回毎日あの手あげてあ 今日僕が花のために約しますみたいな先生 が言ってることを約しますて言ってくれ たりとかなんかそういう部分でま授業とは また違う部分でその デンマーク人らしいって言っていのか わかんないんですけどなんか日本人は あんまりまだこういうことさらっとでき ないかもっていうところを彼らはなに積極 的にやってくれるんだっていう学び学びて いうか発見はすごくありましたはいはい ある能動的に頼んではないけれどもやって くれるっていうことがはいありがたかった みたいなですそうですねなんかもうえっと 英訳の部分だけじゃなくて授業中でもうん もう絶対みんな手上げるなんか発言し たかったこう手あげて発言する姿勢とか うんうん日常生活でもなんか話し合ってる 時も絶対に無言の時間がとかああなんか 考える時間が日本人はすごく多いイメージ なんですけどデンマーク人はパッと決めて パッと発言するみたいなのがうんうんうん そのスピード感が授業中でも日常生活でも あったなって思いますなる大2方どうです かそのデンマーク人まデンマークにいた頃 に触れた方たちのそのうん性格というか 特徴というかさっきのその瞬発力というか 考える時間が少ないとかなんかそういう 発見っていうのはどういうところがあり ますデンマーク人ってこんなだなみたいな なんかあの日本って先生って先生じゃない ですうんうんはいはいあのななんかこう 教えて もらうなんていうかちょっと平等関係じゃ ないかなっていう気がするんです先生が上 にいてシジとかね上下みたいな立ち位置 ありますよねんですけど多分デンマーク人 な気質だと質というかまも含めてなんです けどあの上下じゃないんですよ並列うん人 の中のえっとちょっと知識がある人うん うんうんでその人に教えてもらう私たち みたいなもう並列個人個人個人ただ スペシャリティがここにやってそれを

私たちは聞くみたいなのが結構新鮮でうん へえなんか先生の言うことはしわなきゃ 絶対みたいなそういうのは全然なくてうん もうすっっごいカジュアルにフランクに みんな接するなるほどけどた教えてで教え てあげるよみい係すい立ってで先生も生徒 たにすごいリスペクトを持ってるので なんか一緒になって考える自分が持ってる 知識は伝えるみたいなそういうのがすごい 新しくま新しい発見というかいいなって 思いましたねなるほどばさんありますか そういう日本人とは違うなみたいなうん なんか私ももその本ではっていうことを 学んできたことはなくてうんはいもう本当 に初めてやりますっていう感じでその デンマークのボンホモホイスコルに行った んですけどそこの授業をしてる先生たちは みんなそれぞれ先生じゃなくて アーティストなんですよねそれぞれ皆さん が自分の作品をその定期的に発表とかされ てる人たちだったんでうんうんうんなんか なんて言うのか な教わるんじゃなくてうん うんこうんそれぞれの作りたいものを 認め合うみたいななんかあ 感じだったんですよねだからうん私がその 言葉とかディスカッションとかいうこと じゃがメインではなくてみんなが作るもの でコミュニケーション取ってたっていうか うんなんて言うのかなそのま例えば私が 作った作品をプレゼンしたりする回あ さっきあの今まんさんも言ってたんです けど作ったものをプレゼンするっていう うんうんはいそれもやっぱりその物って いうのを通して自分が何を感じたかって いうのみんなが発言してくれるんですよ私 が作ったものになんかこういうのが見えた とかこういうのこういう雰囲気な気がした とかうんうんうんうんうんなんかそれが なんか [音楽] デンマーク人らしいというかそのちゃんと その自分の意見がその目の前のものに対し てうんうんうんうんうんうんでそれを別に はからずに言ういい悪いじゃなくてはい はいちゃんとそれをなんか嬉しかったし 新鮮でしたねなるほどうん対話を結構大切 にされてるっていう感じなんですかねうん なんかディスカッションのうんうんクラス というか時間みたいのもあってなんか ディベートの時間みたいなも週1ぐらい だったかなあったんですけど圧倒的に多い ですよね日本に比べるとそうですねで なんかテーマが1つあってでみんなでそれ に対して意見を言うみたいなはいうんうん

うんでなんかやっぱり語学の問題って ちょっとあって私は全くデンマーク語勉強 しなくて学校にも授業がなかったんで英語 だけだったんですけどはいなんかま デンマーク後での方が多分話しやすい デンマーク人も当然いてまディベートの時 ってなるとちょっとその語学の問題が ちょっと出てきちゃったりするんですけど でもやっぱり [音楽] が絶対いるのでまそういう子に助けて もらいながら参加してたっていう感じです はいはい結構じゃああれですねそのななん て言うんですか人としてすごくこう フラットに付き合えるというかうんなんか そのできるできないとか優劣みたいなとこ とは全く別軸でそのうん人として リスペクトされてるっていうことをこう 感じられる環境あ安心な環境で学べるのか なっていううんなんか言いたいことという かちゃんと対話がそれこそ ディスカッションができるんですよみんな なんか割と日本って遠慮しちゃう言いたい けどなんかでもあの人の言うことに従おう かなとか自分の意見やめようかなみたいな あのシーンが多い気もするんですけど えっと言うのが当たり前ででも相手の言う こともきちんと受け入れるのでそこで ディスカッションしようっていうのが 当たり前なのでなんかこういいものが 出来上がっていくんですよね何かが誰か 我慢するじゃなていいと思うもいいと思う ものでそれ否定するんじゃなくてじゃあ それを含めてどうするみたいなうん なるほどのをまそデザインの授業通して 一緒にやったりするとすごいそれを感じ うまいそのやり方がうんうんああ人と違う ことを恐れないそして認めるああ素敵です ね素晴らしいなかなかちょっと勇気がいる シーンとかもやっぱり特にこうお仕事とか そういう組織に属してると日本だとね 難しい私うんなんかもできない時とかって 結構あったりはするんですけどそこがなん かこう自分ができるできない一旦横に置い ておいてでも違うと思うんだっていうこと を言える環境が整ってるっていうのはうん でそういう中でこうまあ1年とか半年とか っていう時間を過ごすと勝手にこうなんか 思考も変わってくる感じはしますよ ねなるほど 行っ て何が1番大きく変わったなって思います か私の中で私の中ではいなんか固定概念が 変わりましたねあの準日本人準日本教育 からの準日本の会社にいてなんかそこから

ちょっと違和感を感じつつあのまそういう もんだよねって思っていたのがあのま彼ら の生活考え方文化に触れてあこういう選択 肢こういう考え方あっていいんだなって いうのが多分えっと自分がそっちに行き たい方向がちゃんと見つかったというか 自分の考え方って合ってるあってないじゃ ないですけどこれでもいいんだなみたいな のはあの思っ て自分は自分でいいってあのさっきも ちょっと打ち合わせでちょこっととあの ばばさんがおっしゃってたお話であの留学 をして変わろうて言うんですかなんかこう 変わりたくて留学するそうそうそれは多分 違う考違ううまくいかないというかどこ まで行っても自分は自分に過ぎないんだな いい意味でも悪い意味でもっていうことを おっしゃってたのがすごく印象的だったん ですけどその話とかも含めて聞いてみたい ですそうですねなんか その私がいた学校は物作りだったのでま その自分が作りたいものを作っ てうんそれを認めてくれる人がいるしそう 褒めてくれる人がいるってのは初めての 体験だったんです けどなんか私は結構このま子供の頃から 割と自由な学校で育ってま両親も結構あの ゆりゆりの好きなように選びなさいって いうようなあの過程で育ったんですけど 割と そのそのスタンスで私はずっと育って学校 選びだったり会社選びっていうのも自分が やりたいかどうかっていうのを決めながら 来たんです けどなんかその何うんとなんでまあ今の 自分を変えたいなて思ったことてあんまり ないそんなないんです今の自分がすごく嫌 だから違う自分になりたいなみたいなそう いうの全くなないなかったんですけど なんかその場所が変わっま国が変わっても その私っていうのがどういう人間なの かっていうのを私も分かっていてで相手に 自分の意見はこういうのですっていうのを 伝えられなかったら その うーん意味がないというかそのななるほど なんて言うのかなあなたは誰なんですかっ ていう感じになっちゃうんですよそのはい はいはいはいデンマークま多分外国はそう いうとこ多いと思うんですけどはいうん うんうんだ からうん確かにあなたは誰なんですかって 言われるとえっとてななっちゃいますよね 私そのやっぱり物作りもそうなんですけど なんか自己探求の時間だったなってすごい

思っててなるほどなるほど自己探求うん とても分かりやすい言葉ですねうんそ なんか自分のその好きなバランス色味とか ま私が作ってのジュエリーなんですけど うんはい はいまこの線のさこっちの細さはいいけど なんかこっちは違うなっていうその感覚 っっても自分にしかわからないはい感覚で うんそれがそのジュエリー業界では例えば この太さが良しとされているとかそういう のってどうでもいいことだったりするから なんかそこをとにかく自分は今どう感じて るっていうのを自分に聞きながら物づくり しててなるほどでみんなそうなんですよ やっぱりなるほどみんなそこにいる子たち はそういう風に過ごしてるからうんうん うんなんかそのお互いの作品とかを見た時 にうんうんうんうんわあなんかすごくここ いいねこだわってるねっていうのが伝わっ てきたりするなんか表現自分を表現してる うんうんうんものま多分それが私の場合は 物ですけどうんうんうんま文章の方も いらっしゃったりとかまいろんなその表現 の方法があると思うんですけどはい なるほどうんだからどこまで行っても自分 うんうんが現れてるうんだけ外側に形とし てなんかあれですよねなんかそういう意味 でも対話ってすごいなんかあの大切にし てる理由がすごいわか分かったというか今 聞いてて対話することで多分そのちょっと したニュアンスの差っていうのをこう違和 感を感じながら自分はここが心地いい自分 はこのスタイルがいいっていうところを そのホイス恒例の時間を通してうんま確率 ま確率って言うとちょっと大げさかもしれ ないけれども自分を こうにより寄り添う時間というかもなんか 過程を経て学びっていう過程を経てなんか うん身につけていくっていう場所なのか なっていう感じはすごくしましたなとその 私はあなたのことがどういう人だか知りた いっていう感じなのみんなああなるほど うんなそうなった時に自分がの意見が なかったりとかすると んってなっちゃうはいはいはいはいはい はいなんか思ったことゆりはどどっちが 好きとかなった時に聞かれた時にはいはい うんこっちかななんなんかなどうどうどう いう理由でとかなんかこう思うからなんか そんなほんな骨したことなんですけど うんなるほどはいうん本当に生徒たちの こう作品を通してそうどういう人なのか この人はうんうん本当にそういう時間だっ た気がしますああなるほどありがとう ございますはなちゃんどうですかその辺は

私はあの社会人じゃなかったのでね学生 から行かれたんですよねはいかこたるこれ を学びたいっていうのを思っていったと いうよりははいもうずっと迷ってて迷って てどうしようって思いつつでも海外に行き たいって思っていった経緯なのではい周り の結構日本人でも社会人の方がすごく 多かったりとかうんうんうんあとは デンマーク人でも60歳のおじさんが医者 もう丁年退職してきましたとかそういう方 もいる中で私はじゃ結局このデンマークの 時間をとして何を学びたいのかなっての ずっとえっと出国前もずっと考えてたん ですけどはいはいでも結局行ってみると うんうんまあのさっきおっしゃってたん ですけど自分のことを考える時間にもうん なるのもそうですしなんかその私の主観だ と日本にいると何か目的を持って意味を 持っていかないと時間がもったいなくなっ ちゃうよっっていう考え方が私はすごく あってそれにすごく苦しんでたのもあるん ですけどでもなんかそれを全部とっぱらっ ていってみるとうんうん今まで持ってた 自分じゃない視点をゲットできたていう ことがあってそういう意味で言うとあの目 を持ってこれをたくていくていう行き方も すごく素敵ですし逆にうんうんうん自分が これから何がしたいんだろうって迷ってる 時にもでもやっぱりチャレンジしてみた いっていう思いがあったら行ってみて うんうんそこで絶対に何か学ぶことがある のでそれで私はデンマークに行ってあの 仕事の面でも自分が何がしたいのかとかま 日本に対する目線とか全部それがすごい 180°変わったくらいうんうんなるほど 変わったのではいそれですかね自分は何が したいのかとか自分はどうなりたいのかと か何何が好きなのかみたいなところを聞く 機会が増えたっていう感じですかそうです ねあとはデンマーク人のみんなと話してる とうんうん政治の話とか日本の学生の間で は普段話さないようなことをたくさん話す 機会があってうんうんうんうんうんそう いう時にあ自分ここまで考えられてなかっ たかもとかなるほど逆に彼らはなうー デンマーク人であることにすご誇りを持っ ている印象があってその中でなんでそんな にデンマークが素敵なのかっていうのを 惜しみなく話してくれてでその時にあの隣 に座ってた日本人の方が日本は全然だめだ よみたいなすごい日本を落とす話を デンマークの人にすごくしててそれが すごくきっかけになったんですけどそれを 聞いたはいにすごい悔しくてあでなんか デンマーク人は惜しみなくこんなに自分の

自分たちのいいところ言えるのになんで こんなこと言っちゃうのっていう感じに なってそこからなんか元日本人として誇り を持ちたいと思って今はその伝統日本の 伝統工芸とかなんか日本にまつわる仕事が したいっていうのをそこから見つけてはい ていう経緯があるのであそうなんですね今 はじゃあライターさんのお仕事もしながら そういう日本の伝統工芸とかにも携わる 関係してるようなそうですね日本のあの 手仕事のワークショップの企画とかま ライティングでもそういうお仕事に携わら せていただいたりとかっていう感じです なるほど面白いです ね逆にそのなんでしょうえっと今なんか デンマークめっちゃ豊か日本まだちょっと 遅れてるみたいな空気がちょっと流れてる 感じはあるんですけどその日本電に行った からこそその気づいたあ日本ってこういう いいところがあるんだなみたいなのって いうのはあります かなんかささっきまあ1つあった日本はい 日本人掃除すごいすると思うんですはい はいはいはいあの整理政党多分小学生の時 とか掃除あってちゃんとするうんうん うんうんデンマーク多分そう学校で掃除 自分たちでしないんじゃないですかねて いうそんな気がします掃除のはないあり ますあります両用生活は1週間に1回 くらいあるんですけどみな結構適当なん ですよはいへえなんか当番だからやん なきゃいけないみたいな感じなんですけど まそこキレドというか日常のみんなの ちゃんと仕具合が日本人本当すごいなと 思うしうんうんうんあのま本当にいい意味 で勤勉で真面目なのは日本人すごいって 本当に思いましたなるほど逆行会社 デンマーク時も適当ああであのすごいいい ところであの自分が集中したいことに勉強 集中はするんですけどうん うんあの飲んだお飲とそのポて捨ててある し金曜日パーティーした翌日の土曜日とか すごい散乱してるんですああそうなんです ねであれ誰が片付けてたんだろうって今 思ったんですけどそれぐらいなのでそう いうところは日本ま日本人すごいなって いうのとあと最近思うのはあの日本の自然 って本当すごいですねああそうですかデン マークってまたでもちろんあの森があっ たり湖があったりそうはうん豊かなんです けどあの最近こう宮崎の海とか山とか機が あってこういうのはデンマークにはないっ て思いましたあそこそこま日本のまたいい とこですすごい厳しいけど豊かな自然 みたいうん

うんうん確かにそのちゃんとして るっていうのはなんか日本人特有なのかな とかいうなんか共有のものを大事にするっ てうのすごいあると思います日本人は デンマークの方共のもありなんかあ本当後 片付けとかなんかしないんですよ苦手なん 考えてないのかなみんなのことそそも考え てない概念にないんじゃないですかあ なるほどなるほどみんなが使うから ちゃんとしなきゃって考ない綺麗に使おう とかなんかあんまりそういうのなかったか ななんかうんなんかあれですよね今その話 聞いてと思ったんですけど日本ってなんか その予防線を何かしらずっと貼り続け なんか汚れちゃいけないからとか綺麗にし ちゃいけま真面目で勤勉だからだと思うん ですけどでもなんか汚れてもいいしなんか どうなってもいいっていうのが前提にある とその辺気にかけないでいいからシンプル に今の場っていうのを楽しめますよね なんかそれはなんかまた違違うというか なんかそうですねなんか面白いき気気を 使わないのかなとかってね思っちゃったり は私なんかしちゃいます けど今この瞬間をこちょ楽しむっていう手 においてはすごくなんかこうたけてるのか なっていう多分みんながそうだから気に なんないですよね日本ってあの誰かが 楽しんで誰かがそのし寄せが来るみたいな のがあけどみんながそれぞれ楽しんでて 本当みんなが気にしないと誰にもしわ寄せ がこないはい確いつも自分がシっていう 感じなんですかねその主体性っていうん ですか自分が楽しむ日本ってなんうんこう 例えばこういう場をしててもあの聞いてる 皆さん楽しいかなとかっていうことを気に してしまうというかそこが多分今の話だと あのいまデンマークにま北欧の方とかの こうコンテ流れてるものまず自分たちが 楽しく話すっていうことが前提うんうん うんね結構難しいまバランスだと思うん ですけどそのすごいこう主体性を持って今 の時間を過ごしてるとか主体性を持って今 のこうことに取り組むっっていうま能動的 ですよね自分の人生に対してなんかそれ すごく感じまし た なんかどそのこれでもその能動的とか主体 性とかって結構ここ個人個人を大切にする 個性を大切にするとかっていうことでで方 ま日本というかその逆でこう全体の調和を 大切にするとかみたいな話もしてました けどそのみんなが楽しいとかみんなが利益 を受けられるみたいなのとかってちょ相反 するじゃないですか味方によってはその

自分勝てとかわがままとかっていうのと 結構神ひえな部分があるんじゃないかなと かあと履き違えそうになるかなとかて思っ たりはするんですけどその辺はなんかどう 保たれてるんですかあの自分がまず楽しむ のが第一自分ま第1そうですねで自分のま 自己主張こちゃんと持つっていうのもある んですけど他人も尊重ちゃんとするって いうマインドを持ってるんですよでそこが なくなると多分自分勝手になるしあの色々 問題が起きるんですけどそこのバランスが ちゃんと取れているので私はこうすると 楽しいあの人はこうすると楽しいのが うまくうん共存できる共存できてるで私が 人に迷惑をかけることを楽しむ違うよねっ ていうのは多分理解をちゃんとしているの で成り立ってるのかなってで自分だけが いいなんか楽しいことして相手の楽しい こと認めないってなると良くないんです けどそれはしないはいはいなるほど なるほど受け入れる受け入れる うんなんか色が違うものをど同空間の中で こう嫌わせるみたいなのすごく上手って ことなんですかね当たり前て思ってますね それが当たり前なんかそれをなんか普通を 感じてないですうん私これが好きあなたが それが好きそうよねていうのが本当普通に 当たり前ですうんめっちゃ居心地ですよね でもなんかそれだとみんなと一緒に入れる のに私は私の好きなことができ るっていうことですよねそうそうそれは なんかすごく魅力的な感じがしますあの話 ちょっと変わるんですけどあの私もその 結局留学には至ってないんですけど留学と かにすごく興味があってでも当時その ホイス恒例っていうの知らなくてで シンプルにこうなん言うんですかカナダと かオーストラリアとかを調べてると やっぱり結構コストがかかる印象であこれ は私はちょっと別のなんかラセの話かなと かもうちょっと先かなとか1回社会人に なってみたいなこと考えてたんですけど ホイスコーレはそのコスト面ではどどうな んですか同じぐらいかかるものなのかでも 聞いてるとちょっと期間も短く いけるコストはもう全学ってすごく安い 安い安いですとなど私その交換留学が ちょっとダメだった時にアメリカとか イギリスとか英語圏の留学も考えつつま いろんな国の留学を見てたんですけどま ホイス高齢は大学ではないんですけどま やっぱより予算はダトにすごく安くて授業 料と宿泊代とうんご飯台とうんうんま全部 込みで英語のま5ヶ月で言うと英語県の 1/2あ半分ぐらいにはいなるなんか

すごい頷いてるから嘘じゃないですねスカ さん多分10万円ぐらいであ冷凍が もちろん今違うと思うんですけど10万円 くらいだなっていう計算してたのでそれが 住まいと勉強込み食べ物込みって考えると 格安なんですよねはいめちゃくちゃ安い ですよね安いですそれはどどこにかかうん 全宿泊も入って食入食事も入ってで学校に よっては材料費も入ってで授業料も入って 入ってで一般的なその留学の半分ぐらいの コストでいけるってことですよねあの普通 に留学するとデンマークとかだとえっと アパートで7万とかまず行っちゃうでそこ からさらに授業料かつ食べ物みたいな感じ なので10万円トータル無理だと思うん です全然そうですよ ねその辺はですかそのデンマークとかその まフィンランドとかスウェーデンとかも そうだと思うんですけど社会福祉とかそう いうこういわゆる社会のシステムていうの がすごくやっぱ成り立っているというかか その辺のこう恩恵が受けられているから コストが抑えられてるみたいなことなん ですかね基本的にデンマークって学校ただ なんですよ中古大学ただうんうんうんだ からえっと学びに関しては政府が全部お金 を出してくれてる状態なんですけどホだけ はそういうシステムから外れて有料唯一 有料の学校なんですねなんですがおそらく あの学びとか学校の名に関しては政府が 補助を出しているので格安に設定してると 思うんですよねはいはいあなので多分 鳴らすとあの場所と食べ物メインはいはい で勉強の部分はおそらく本当にビビたる ものの料金設定うんであの海外から来た人 も同じ値段で同じようなはい言うんですか ね暮らしができるはいはいはいめっちゃ 魅力的ですよねいやなんか私今小学生の 子供がいるんですけどなんかやっぱりこう 外に外に出ていってって思いながらも実際 出ていくってなるときっと心配になる だろうなっていうのは絶対つきまとうと 思うんですけどなんか今の話だとなんか どうぞって 送り出せる気がするなって思いましたの上 でそのコストもこう抑えられてでなおかつ その共同生活の中でで対話を通してその 自主性とか主体性とか自分の人生の多分 その家事を取るみたいなことが多分 とっても上手になるんだろうなっていうの すごく今日通して聞いていて思ってなんか あのきっとそのデザイン学びに行かれたり とか文化学びて書てデえっと工芸主工芸を 学びに行かれたりとかっていうそこの スキルもちゃんと持って帰ってはいるんだ

けれどもその自分の興味がある分野のその ところをこう追求するとかっていうのって 結構こう側というかツールに過ぎなくって なんかそれを通してすごくなんかこう人格 の形成というか人がすごく豊かになる なんか場所 で日本にあるんですかねどうなんだろう今 ちょっとこうプと今ねフリースクール みたいな話もさっきちょっと上がったりは していて少しずつ日本も形は変わってき てる印象はありますけどなんかすごく なんかでもやっぱり日本にあると日本の 文化とか日本の制度とか日本のシステム からやっぱ抜けるっていうことは難しいの でそういう意味ではなんかこう他国の文化 に触れることまデンマークに限る人じゃ ないと思うんですけどなんかデンマークの 文化に触れることでなんかより豊かになっ ていくっていうのはなんかすごいいいなっ て思いましたね自主性すごい養われそう ですね なか自分の自分この自分でいいんだなって かどこでもやっていけるんだなっていうの はすごい自信になりました留学してみて 自分という存在で受け入れてもらえる場所 がその日本じゃなくても言葉が違っても 文化が違ってもあるんだなっていうのが すごい今私は自身に なりましたね留学し [音楽] てどうですか自信自信そうですね私はもう ずっと中学入って高校行ったら大学に行っ て大学行ったら就職してっていうのしか 見えてなかったのがあこんな例外もあった みたいな一歩外に出たらこんなこともして いいんだとか外国日本にはない考え方を 取り入れるとこんなに自由に生きることが できるんだとかなんか見えないけど目の前 にあったこの枠みたいなものから一歩出る きっかけになったのが私の中ではすごく 大きくてはいそれでま仕事も1個やめて しまったんですけどはいもしデンマークに 行ってなかったらやめる決心もできて なかったかもしれないとかなるほどそう いうのそういう自分の決断をする時の1つ のうん家庭というかはいはいはいそういう ものにはなってますなるほどはい今村さん いかがですか私多分単純にあ楽しむだけで いいんだなって思ったのがすごい収穫でし あなるほど多分それを デンマーク人そうじてとにかくあのヒュ ゲって言葉ってあいかに自分が楽しい生活 をするかみたい楽しいていうかリラックス したそういうことをそう昨日とかのあの トークイベント出てるとデンマーク時20

回んぐらいヒって言うて確かに言うんです よはいあそうなんですかであのそれって 裏返すと自分が心地よくいるためにはどう するかを常に常に考えていてでまそのため には誰と一緒にようねとか誰とご飯 食べようみたいなそんなことを日常的にと いうか今の瞬間も多分考えているうんはい はいなので自分でが楽しくなることをか とにかく常に考えているうんうんでそれを すると周りの人がに迷惑かけるなとかは あんまり考えないはいはいはいはいはいで それが多分仕事でも同じであのすごい生産 戦彼ら高いんですけどあの私今デンマーク 企業の日本死者にてデマあので遅くまでも 働くとデンマーク人になんでそんな時間 まで働いてるのって言われるんですで彼ら えっと平日は本当にもう9時5時8時4時 はいはいで金曜日とかはあの午前中で帰っ たりするんですていうぐらいあの人生を 楽しむたにい一部として仕事をしてるとか そういう考え方なのであ楽しむでいいんだ なっていううんうんうんうんうんなるほど なるほどそこがすごい良かったです確かに なんか今聞いててその1番最初に冒頭でね ご紹介いただいた時にその幸福度が高いヒ の話もあったと思うんですけどみたいな話 をこうしててなんかちょっとふと思い出し たのがあのすごい話変わるんですけどね 2023年にラグビーのワールドカップが あったじゃないですかであれ日本負けた じゃないですかか皆さん覚えてらっしゃる かわかんないんですけどアルゼンチンか なんか最後負けたんですよねであのその時 に日本人のキャプテンとかもいろんな日本 人の選手がこんなにみんなに応援して もらってこんなになんかこう皆さんこうし てもらったのにこう負けて申し訳なかった ですってもすっごい号泣でもうすいません ていやそんなに謝らなくてもいいのになた 画面越しに思うぐらい号泣してたで方やま そこデンマークの方ではないんですけど リーチマイケルさんいらっしゃるじゃない ですかあの方フィジーかどうかの方だと 思うんですけど彼はもう全然1粒の涙も 流してなくっていや今のチームが自分たち にとって今のベストだでえそれでベストな あのプレイをしたからこの結果をこう自分 は受け止めるみたいなことをすごい言って いてなもうこの観点味方の違いなんだな みたいなことをすごい感じたことがあって だから本当に楽しむとかなんかその幸福度 を上げるってなんか楽しむ本当に1個の キーワードシンプルに楽しむとかシンプル に心地いいっていうところを追求するって の1個のキーワードなんだなと思って

なんか あの日本人の選手をすごい否定するつもり は全くないんだけれども多分そのマインド でいるとずっと優勝するまでラストゲーム をずっと繰り返さなきゃいけないみたいな のをなんかちょっと思った記憶があってで もそんな負けたけど楽しかったなんかやっ て良かったねっていう時間の積み重ねを なんかこう 作れるマインドがなんか 育つ場所なんだなっていうことをこう改め てすごい感想です けど思いましたねなんか幸福度を上げる 上げられる場所自分の人生を豊かにできる 場所としてなんかホルケホイスコレって いうこう学びを通じてあのできる場所なの かなっていうのをちょっと思いましたはい ということでお時間もいい感じなのでこれ ではいえっと質問ございましたら質疑応答 の時間に入りたいと思うんですけれども どんなたかいらっしゃいます かこれがあはいありがとうござい ますあえありがとうございましたあの フォルケホイスクールの魅力が非常によく 分かりました実はあの来週あの察に行くん ですがあのデンマークに行くんですけれど もでまなぜ行くのかというと日本にその フォルケフイスクールの仕組みを導入でき ないか大学教育なんですけれどはいでま 日本にもあの自治体にいくつかコクホ スクールあってですねまその学び直しと いうことで取り組みが進んでるんですが今 あの日本ではリカレント教育っていうのが テーマになっているのででリカレント教育 の先進国であるデンマークにま必殺に行く と行ってこいというかですね言って調べて こいということになったのででそれであの あま皆さん方はあのま留学された側なん ですけれども日本国内でフォルケホイ スクールの仕組みをもし作っていくとする ならばどういうま可能性があるのかとか どういうところに気をつけたらいいのかと かまあのもし日本で同じようなま仕組みに 参加しようとした場合にどうあって欲しい のかということも含めてちょっともしご 意見があれば教えていただきたいと思い ますなんともうなんかすごいですねなんか 素晴らしいこんなタイムリーなことがある んですねはいあの生の声を届け てえなんでしょうなんかとにとにかく その自分の考えを書いたり言ったりする 機会みたいの を増やすことかなと思っていてそのあの 与えられたカリキュラムをこなすみたいな のだと多分結局上から下にこう降りてくる

だけになっちゃうと思うん で意見交感とか自分がどう思ってるかって いうの を言う 話す機会をたくさん作ることかなっていう 思います学びに行くんじゃなくてん でしょう自分 を知りに行くでそれがその社会に繋がって 社会のためになっていったりする社会の人 たちと繋がって るっていう風に多分そういう人間になって いくんじゃないかなと私は思ってるの でうんまずは 自分を知りに行く 表現しに行くみたいな機会がフルケ ホイスコーレのいいところかなと思ってる のでそういう場がたくさんあるといい時間 になるんじゃないかなと思い ます今村さんどうですかあれですかねあの 日本ってゴールを求めがちな気がしていて あのこの学校に行ったらここがゴールとか これをやったらここがゴールみたいなので そゴールをクリアするためにやるイメージ があるんですけどホイスコーレってゴール はせてないんですなのでまゴールを設定し ないうんそれは多分ホイス恒例の概念でも あってだから卒業資格もないし誰でも 入れるしていうような教育にしていく なるほど ねゴールが1つじゃないと思うしえっと ホイスコレに行ってそれでも終わりでも ないむしろそこから広がることの方が多い と思うのでゴールは設定しないしない なるほど確か素敵だと思いますあなちゃん どうですか私も今村さんと結構似てて ゴールを設定しないなんかこうあるべきと かこうしなきゃいけないっていうものを 設定したりとかはいまそれを提供したりせ ずにはいなんか一方通行じゃない対話の中 で生まれる学びとかまあとはほと楽しむで 自分の内をこうまた改めて見直すみたいな ところからはいなんか短期的な学びという より長期的にうんうんうんうん うんなんかちょっと言葉がまらないです けどそれが私もいいのかなと思いますあの 質問なんですけどえっとま ディスカッションしたりとかこうプレゼン したりとかするじゃないですかその アウトプットしたものに対してそのま先生 だったりとかその間としてホイスコーデ側 が何かしらのジャッジをするっていうこと はあるんですかジャッジは絶対しないです トバックはするなるほど彼らの経験を持っ てあここってこういうとこがいいよねこ れってんでこうなってるのはそうなんだ

みたいな受け入れてくれてなのでこう心理 的安心感が高いんですよね何をしても否定 はされないし間違いはないし思うこと アウトプットする時間みたいうんうんはい はいなんかねそうあの私デザイン勉強して みたんですけどなんか美術とかが好きじゃ なかったんですよでそれなんでだろうって 今思ってたら点数つけられちゃうじゃない ですか3とかですよねチャチが入るんです よねそれでなんかあのでも美術とかって 本当は点数つけちゃダメだと思うんですよ だって自由にねそうですねそれがアート ですよねでそれであまり美術好きじゃ なかったんですけどでも多分何かずっと あの書きたいとかね作りたいとかいう 気持ちがあってでデンマーク行ってはい 正解がないで全然オケなるほど評価もされ ないていうのがすごい良かったので評価も しない設定の方がなるほどうんいです確か に確かにはいいやなんか今ちょっとお話 聞いててあの冒頭で私ちょっと高校に行っ ているっていうので 2022年から自己探求の授業っていうの が高校で導入されるようになってまその 時間に私ちょっとお邪魔させていただい てるんですけどで自分は何を感じてどう いうことやりたいと思ってっていう本当に こう内観を進めていくっていう期待を鍛え ましょうみたいな話をしてるんですけど やっぱり先生方とかその教育機関としては それをしてどういう効果が出たのかって いうジャッジの基準がないからなんかどう してもなんかその評価基準が欲しいんです よねこれで合ってんのかわかんないまま そのプログラムだけをずっと子供たちに 提供していけ行き続けるのはちょっと 難しいみたいなことを言ってたんですけど でもやっぱりジャジはないのがいいって ことですねゴールを設定しない例の先生 ってあの学校の先生よりあのなんて言うん ですかねどう進めるかってすごい考えてる 気がしていてあま日本の先生とかと比べる とゴールがないんでけどあのある程度 まとめなきゃいけない着地はしなきゃいけ ないっていう中で今思うて多分すごい 頑張ってくれてたそれはそれですごく高度 なうんプログラムの組み方なんだろうなっ ていうのはすごくなんか思い ますなんかございますかありがとうござい ますあのテストもない論文も書かなくとい 大学てそうですね はい魅力的な大学かもしれ他に何か質問 ございますかあ どうぞえっと今日ありがとうございました えっとですねちょっと学校っていうよりは

えっと私はその今子育てをしてまして子供 が5歳なんですねはいで私も結構海外とか 行って海外住んでた経験とかあるのではい 今ちょっと日本に住んでいて疑問に思う ことがま多々ありましてこれから子供たち をどういう風にこうあ子供たちとどう 向き合っていけばいいのかなっていう ところにますごいフォーカスをしていて あの北欧もすごく興味があるあの教育がま すごく興味があったので今日こういう話が あって是非聞きたいなと思ったんですけど もはいあのやっぱりこう を認めるっていうのがすごい僕をイメージ イメージ的にまそういうのがあるんです けれどもそのま私今3歳5歳なのでやっぱ ちち日本だとその走り回ったらとかなんか その子供目線で見るっていうよりは やっぱり調和であったりとか迷惑かけない みたいなところが結構日本は文化として あるのでどうしてもこう認めるっていう前 にダメとかここなんか他人を出ですねそう ていうのがやっぱすごい出るはいはいで 意識しててもやっぱり気にしてしまう みたいなところがあってやっぱそういうの があるとなんかこを認めるっていう うんうんのが後になってしまうというか うんうんなんかやっぱ人がどう見るかに よって子供が決めたこともいやちょっと これはみたいなていうのが多分日本って ありがちだと思うんですけれどもなんか その北欧とかってちちっちゃい時からうん そのまその認めるっていうことやってると 思うんですけどま公共の場とかはいはいて いう部分ではい子供たちはもちろん 走り回ったりとかすると思うんですけど なんか日本と比べて国のこのなんてえっと 大人たちがどのように子供をこう見守っ てるかみたいなのがはいちょっと知れたら 自分のこれからのあの子育てにちょっと 役立てたいなと思ってるんですけどはい はいきことがあれば教えていけたと思い ますはいありがとうございますあの ちょうど森の幼稚園に見学に行ったことが あるという彼女にはいお話を聞いてみたい と思います森の幼稚園の説明わかりました と森の幼稚園とあと小学校にも行った経験 があるのでと森の幼稚園っていうのは デンマークだけかわかんないんです けどいわゆる普通の庭園がある幼稚園って いうのではなくて森の中に幼稚園を作って もう木登りしてもいいしなんか枝を切って もいいし何してもこのエリアの中でだっ たら何してもいいよっていう幼稚園で もちろんあの怪我をすることもあるんです けどま大きな怪我はしないように先生が見

つつま小さな怪我は学びの1つとしてして しまおうでま怪我をしたりま木に登って 高いところから降りれなくなるっていう 経験をもかそれを学びだとして良しとして るっていうところに行ってまし行ってみ ましたのとあと小学校は えっとまさっき公共の場でどうなんでかて 話もあったんですけどこ小学校でプレゼン をした経験がありましてでまさっき誰あの お2人のどちらかがおっしゃってたんです けど生徒と先生の関係性っていうのが日本 と全然違ってすごくフラットでまその中で やっぱり生徒がちょっと生意気になるって いう日本ではあんまり ない悪い面って言ったらいいのかわかん ないんですけどま難しい面もあるんです けどとその中で感じたのがえっと教えて あげる立場じゃなかったなと思いまして 先生が まうん生徒1人1人を1人の人間として見 ていて何かあった時は怒るとか指導するっ ていう考え方よりも対話を重視中心にして なんでこうなったのかその裏になんでなん でこの理由でやっちゃったのかっていうの も皆さんすごい大切にし ながら教える立場でもあり つつ生徒の意見を引き出す立場として教育 をされてるなと思いましたですいませ ちょっと取り止めがないんですけど森の 幼稚園でもあのやっぱり親子さんの中には 怪我が怖くて本当に安全なのかわかとかま 親心から私ちょっと子供はいないんです けど親心からしたらあの怪我をする前に どうにか食い止めてあげたいとか失敗する 前に食い止めてあげたいっていう方も やっぱりいるらしいんですけどでも幼稚園 の中で他の親子さんがおっしゃってたのは やっぱり自分が最初に経験しない と分からないことっていっぱいあるよねっ て言っていてま自分が食い止めてあげる ことが本当に学びにつがるのかやっぱり 自分で経験して失敗してその痛みがある からこそ次はやらないよねとかそういう 考え方があったのでこを尊重するイコール すごく自分勝手になってしまうっていう 考え方はなかったかなってあの私の主観で 申し訳ないんですけどありまし たちょっと回答になってるかあなんです けど はいお2人どどうですかそのえっと今大人 とその子供との関わり方っていうのを教え てくれたんですけどそのと言いながら周り の人にご迷惑をかけたらってい大人の気持 ちっていうのがなんか私とかもそうなん ですけど私もまだ小さいのであのこの子の

ことは認めてあげたいでも人様に迷惑 かけるのはみたいになった時にこの子を 否定てしまうのはみたいなところの多分さ 加減なのかなって思っててそこは周りの 大人が理解してるっていう感じなんですか ね許容が広いというかしつけがなってない わみたいなことにならならないというか なんて言ったらいいんですかねしがなって ないわ多分ないですねなんか しけをそんなに考えま迷惑をかけるかけ ないはあるんですけどねなんかちょっと話 飛ぶんですけど今考えていてあのデンマー クって社会福祉がすごい はいでえっと生活保護とかホームレスも あのお金をもらえるんですようんへえなん でホームレスなんですけどあのお金は ちゃんと持ってるそれ国からもらえるうん でえっとそれに対して国民は不満は持って ないんですはいはいはいでそれはあの税金 で払った分があのまそういったとこにもく けど自分学校はただ病院はただ年金も もらえるみたいな安心感で成り立っている から払った税金がそういうところに疲れて も文句はないうんうんでそれて多分その人 を認めるとか人に対してえっとあの人があ いうことやるからなんかおかしいよねと 思わないにもちょっと繋がるかなと思って いてほどなのでなんか日本とかだとね生活 保護に対して文句がとかあの年金がとかは あると思うんですけどあの自分がやること は自分がやること人の行き方は人の行き方 みたいなのがあの別にちゃんとなうん なるほどから人がこうやるから自分が迷惑 を受けるみたいなマインドが割と少ない気 があなるほどしますじゃまそういう行動を 取った子供に対しても割と理解があるので 親もある程度観葉でいられる環境が整っ てるみたいなこ子供はそういうもんよね みたいな感じはすごいありますなるほど [音楽] だそうでもあの5歳私今えっと7歳9歳な んですけどやっぱり3歳5歳って言葉は 分かるんだけれども記憶がそんなに定か じゃないこともあるのでなんかなるべく こうなんて言うんですかそこでダメって 言っちゃうともうその場でダメでもそこで ダメって言わないとそれがダメだったこと とか周りの人に迷惑かけてるみたいなこと やっぱ分からないと思うのであの一旦なん かこうその馬から離れる引き上げるみたい なことはなんかなるべく私は心がけるよう にはしてたかなと思うですけどねで離れて 対話する上で あと認めるとかっていうなんかこう環境 ちょっとスイッチを変えてあげるみたいな

場所を変えるみたいなことをやってました なかなか日本だとちょっとバランス難しい と思いますすごくなんかすごく共感します 今でもなんかちとか思うこといっぱいある のでありがとうございます他にご質問 ございます か大丈夫そうでしょうか はいではこの辺 でよろしいですかはいじゃ今日のはい トークセッションこの語りであの終了し たいと思いますご参加いただいた方皆様 最後までどうもありがとうございまし た

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