【50歳で一念発起…地方創生を目指す“不動産経営者”】地方と都市部を繋げ…全国の一次産業の橋渡しに…ナゼ新規事業に?有限会社ケーズ・プランニング山下啓一郎の挑戦ストーリー

【50歳で一念発起…地方創生を目指す“不動産経営者”】地方と都市部を繋げ…全国の一次産業の橋渡しに…ナゼ新規事業に?有限会社ケーズ・プランニング山下啓一郎の挑戦ストーリー



#学べるビジネスの最前線 #安藤優子 #tokyomx
地上波TOKYO MXにて第2〜4月曜日に放送中!
一流経営者×ベンチャー経営者の対談がタメになる
『企業家たちの挑戦ストーリー』
安藤優子の新経済番組!学べるビジネスの最前線!
今、面白いのはどんな新事業?なぜそのビジネスに着目したのか?成功秘話から、自ら切り開いたその波瀾の人生まで、企業家たちの知られざる挑戦ストーリーに迫ります!

コメンテーターには当時最年少で東証一部上場を果たしたネクシィーズグループ代表の近藤太香巳社長ほか、モスバーガー櫻田会長等誰もが知る有名企業の一流経営者が続々登場!

【司会】
安藤優子  
                                                
【レギュラーコメンテーター】
近藤太香巳(株式会社NEXYZ.Group代表)                                

【SPゲストコメンテーター】
小松成美

【ベンチャー企業家】
山下啓一郎(有限会社ケーズ・プランニング代表取締役)
http://ks-planning.jp/

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東京MX(9ch)でレギュラー放送中!
アクセルジャパン presents
企業家たちの挑戦ストーリー
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アクセルジャパン公式サイト
https://accel-japan.com/

▼番組公式サイトで最新情報更新中
https://accel-japan.com/tv_program/

▼番組公式ツイッターで最新情報更新中

#地方創生 #不動産 #一次産業 #企業家たちの挑戦ストーリー

日本の未来を変える経済を熱く するビジネス界のニューリーダー未来を 切り開け企業家たちの挑戦ストーリー司会 の安藤裕子です今日もよろしくお願い いたします今回も心強いコメンテーターの 皆さんに参戦していただきました ネクシーズグループ代表の近藤高さんです よろしくお願いいたしますよろしくお願い いします経済産業省が公演4200社が 集う経営者交流団体パッションリーダーズ 代表近藤 高そして今回のスペシャルコメンテーター はノフィクション作家の小松なさんです よろしくお願い願いよろしくお願いします 中田秀俊一郎浜崎歩などトップアスリート からアーティストまで多くの著名人を 取材の第1戦で活躍する人物の ルポルタージュを得意としその反省を描い てきたノンフィクション作家小松なみ さん今回は地方創生を目指す企業家 スペシャルえ50歳で1年北帰不動産経営 者が新たなビジネスで地方創生を目指すと いうことですね不動産業で近藤さんねもう 成功しているんですよお成功していながら も50歳にして1年発起されたうん今度は ね不動産業ではなくてコンサルはいさらに は農業というところにこう範囲を広げてそ した新たなビジネスで宮崎から日本を元気 にするというすごいですよね大使を抱いて ですね新たにま起業されたというのが今日 の企業家のお方ですはいケズプランニング 代表取締り役の山下慶一郎さんですお願い いたしますどうくださいどうもこは礼し ますどうぞよろしくお願いいます します今日あの宮崎からはいはいどうも エロハバルありがとうございますまずは こちらをご覧 ください地方創生を目指す企業家2人目 は宮崎県の街中のとあるビルその一角で不 動産業を営む企業 家ズプランニング代表取締役山下 一郎 業年宮崎で不動産会社を経営していたが なんと50歳で1年北新たなビジネスに 挑戦宮崎から日本を盛り上げたいと社外 顧問業に事業コンサルティング農業まで力 を注ぐ目指すは宮崎から全国そして世界 へと呼ばれた 男そんな山下の挑戦ストーリーに 迫る現在も不動産業はやってらっしゃる やってますはいうんで極めて順調おかげ様 ではいどのくらい順調なんですまあ 食べれるほどにははいああという検討もね 終わり終わりかと思いますけれどもなんか いろんなことやってらっしゃるんですよね

そうですねはいええ50歳を気に地方創生 を目指す新事業に乗り出すとはいこれを 決意したっていうのはどういう経緯だった んですかこれからその50を過ぎて60 までが私の中での賞味期限だと思ってるん ですね何ができるのかなとした時に やっぱりその九州っていう宮崎っていう とこがあのやっぱり一次産業はいうん特に あの農業とかえ水産業とか林業というとこ が盛んなもんですからはいやはりこれから 先その地方がこれからどんどんどんどん いろんなものの中でえ変わっていくとすれ ばまず一次産業で依存型を脱却しないと なかなか難しいだろうと依存型って何に 依存やっぱりそのま輸入だったりとかああ 農作物や水産物木材など外国からの輸入に 頼っている現状をなんとかしたいそして 地元の産業の力になりたいそんな思いから 50歳の時に始めたのが社顧問 事業 コンサルティングITというかあ情報から すると直接やり取りする方法もあると思う んですねうんうんまそういったものって いうのはその九州まあまあ宮崎では なかなかその中央の方々とお会いできて そういったのルートっていうかもう なかなか難しいだろうとはいそこに私の中 ではその林業農業水産業はできませんけど はい逆にそういった出口を見出すことで そのビジネスパートナーをつぐことがうん 何かしらあのお役に立ってることじゃない かなと思ってえ全く違う部分に今あの チャレンジしてるところですそれがまず1 つ事業コンサルタントていうことですよね 今おっしゃったような例は農業とか水産業 とか林業とかでこうしたその宮崎県の誇る 大地産業をうん中央とつげていくはいて いうそういうパイプ役をなさるそうですね うん地方で一次産業を営む経営者たち ともちろん全国の事業者を橋渡し 販売ルートの中間や新たなビジネスを提案 しそれによって地元の活性化を促すという コンサル事業実は始めたきっかけには意外 な背景がもそもそもそういうま東京だた 東京という都市部にあのパイプを持っ てらっしゃるいえいえあ元々はですねあの 西日本を中心に社外顧問業っていうのを やりてましてうんうん今ほどあのえ提し てるんですけどはいでそれでまえやってた 中でそれこそあのリモートっていうとこが 私の中ですごくチャンスになってですね うんでこの2年約2年3年の間でえ東京の 方に進出するっていうところの中の イメージを作り上げたところですねはい なるほどねここ数年コロナ禍の影響により

リモートワークが急速に 普及その流れの中で東京にいる企業家たち と接する機会が増え関係性を構築したの ですこのコロナ禍のリモートが1つの きっかけになったていうことなわけですね 確かに近藤さんねこのリモートっての悪い ことばっかりじゃなくて急速にこう日本 全体のなんだろうこう距離感を縮め るっていう1つのきっかけにもなりました よそれがやっぱコロナですよねうんコロナ であのズームにしても何にしてもああいう リモートっていうのはおそらく5年10年 先に進めたっていう風に言われてるんです よねうんうんうんで地方創生も今どんどん みんな行こうとしてますからやっぱり この商店街がガラガラだとそこをもう [音楽] リブランバイルッカチックでなかなか実体 を伴わないっていうところがあったじゃ ないですかでもやっぱり具体的に今動き 出してるそれも相当なスピード感を感じて ですよねなから本当山下さんのような方が ご登場になってると思うんですけどあの私 の取材のテーマでもあるトオジャパンの 松田たさんというはいはい水泳の メダリストがいるんですね松田さんの岡 はいで何度も岡に取材に行かせていただい たことがあるんですけど松田さんが おっしゃってたのはそのうんの人間こそ その地方のポテンシャルを知っていると もちろん困ることもたくさんあるんだ けれどもそのポテンシャルを生かすための まあ様々な事業やまパートナーを見つけて いけば地方の可能性は首都圏より無し大き いっておっしゃってたんですねだそれを山 さんもまさに実践していらっしゃるんだな と思いますそういうことですよねそんな 山下さんのコンサル事業の中で特に力を 入れているのが 今一生懸命力売れてらっしゃるのが農業 そうですねはいこれ具体的にどういうこと 私がそれこそそのリモートで知り合った 経営者たちの集まりがやっぱりあるんです ねうんえええそこの方とのまあこういう リモートの中でとかあとは介護の中でお 会いさせていただいて青森のですねえ方な んですけどお米作りとかをしてらっしゃっ てそれまこれから先そのま全国展開って いう形の中でお考えになってらっしゃるん ですねうん青森でうん例えばお米作っ てらっしゃるその土上とかそのフードとか あると思うんですけどはい1回しか作れ ないと思うんですね年1回と思うんですよ ねあの気候的にうん九州って年2回取れる んですよねへ話して私は農業知りませんと

ただ私もま先ほどのより不動産なんではい じゃあ農業法人作ってで青森のそのうんも ていうかそれと九州っていう宮崎始めませ んかていうところの中で今えちょっと スクラム組んでるとこですね えそれが気候や土場も異なる宮崎で青森の お米を作るという プロジェクト土とかいろんなものはデータ で今これだけあのITというかIoTね うんあるんでできればそういったものを 活用しながらうん次の世代その次の世代の 部分をあのま言ってみればこう先がかけて いくと追随してきた方にそれがあの教え るっていうか一緒にこう進んでいくことに よってまだスピード感持っていくんじゃ ないかなうんなるほどねデータ化すること によって継承することがあの簡単になって きますよねねだって例えば職人さんだっ たらばもう背中を見てなんかを技術を 覚えろみたいな世界だったのがなんだ なんだまし変わってきてやっぱりそれを ついてくれる人たが少なくなってきたいう ことはうんなかなかその継ぐまでの時間と か難しさみたいなものもあると思うので そういうデタカっていうのはやっぱり化粧 者増やすていうのはとても有効ですよね 農業とITを掛け合わせたビジネスで地方 創生を目指す山下 さんさらにこんな展望まで農業ビル作り たいですよねって話だったんですね農業 ビルビルをほうほうどんなものかというと ま例えば水行栽培うんであればそのそのま 今いろんなあると思うんですけどLEDと か色あると思うんですけどうんありますね 水からう肥料からあの太陽からそういった ものが全部ボタン1つでできるようなうん はいビルをへえ立てればもうビルごと IoTかしちゃうってことですねそうです あだったらあのいま田舎っていうかあの そのそれだけの面積がいらずにはいじゃあ 例えば街の真ん中でえ500ツの土地が あればそれの10回建てだったらっていう 形になりますよねなるほど ねそうやってやることによって気象状況と かに左右されないで安定的な収穫も望める とですねそうですね山下さんが夢見るのは 室内での野菜の水行 栽培都市部で実現すれば作物輸送のコスト も削減でき輸入に依存した現状から脱却 できる可能性があると いう50歳の今もまだまだやりたいことが 尽きないという山下さんその裏にはこんな 思いがやっぱりそのま私もいつもそのあの 周りの方のあのお話するんですけどやっぱ その大人が楽しんでうんうん大人があの

輝いて大人があのこれから先どんどん どんどんうんあの先に進まないとはい僕 たちがあの私51なんですけどええ30年 前40年前ってすごく40代30代40代 50代達して輝いてたんですね見えたん ですようんうんでも今自分が50になって みた時にどう思うんかと言うたらうーん輝 てんかなとうんただ私の中ではその自分 だけはそういった形で言ってれば誰かま 言ってみば引き出してくれる人か見い出し てくれる人がいるんじゃないかなとだから ま宮崎の方に言ってのはどんどんどんどん その外に出るっていうか自分がどんどん どんどんアピールすることをまずあうん あの頑張ってほしいていうかうんそうやっ て考えるとここまでだっていう風なそのな 可能性の限界値をうんこそ楽しみながら 限界値を上げていくっていうそういうこと を山下さんがおやりになってるとうんです ね楽しみながらはいあのそういった方々と これから先もずっとあのなんか携わって いきたいしうんうんですよねあのグローカ ルっていう考え方がありますよねだから ローカルであればあるほどグローバル化し やすいつまりそこの地域にしかないもう こういうおばあちゃんがずっと焼いてきた この手延べせうんあるするによってえ そんなすごいものがあるのって言って世界 と繋がるそのグローカルっていうんですか だからねローカルであればあるほど気象 価値が高くて世界中の人が欲しがったり するっていうそれができるのもやっぱり ITがあるからねこの通信があってですね グローカルっていい なそんないいこと言います言いましたね グローかてすごい本質的な言葉よねまそう いう風なやっぱり考え方をされて るっていうことなんだなっていう風にただ あの田舎もなんでうんいやいやいやでも このさんねこういういう風な方たちが宮崎 と世界をつぐっていう最終的ことですよね そうだそこにも心出しをも持ってもうこの 人生はそこにかけてほしいなと思います ありがとうございますだから休むな休むな と最後の最後せっかくいいこと考えてんだ からなんか本当にその50代ぐらいから 一気に新たな事業をして本当に人生はいあ ギリギリまでこれから10年かけてあの 続けたいと思ってます ね宮崎から世界へ地方創生をかけた山下の 挑戦はまだまだ 続く

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